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神代 朝陽

コードネーム凍結の魔鏡
プレイヤーネームNC
シンドローム1サラマンダー
シンドローム2ウロボロス
年齢/誕生日/星座16/乙女座
性別
身長/体重161cm/55kg
血液型A型
ワークス/カヴァーUGNエージェントC/高校生
消費経験値特殊
能力値3/1/4/1
HP最大値23
行動値6
常備化/財産ポイント6/0
出自天涯孤独
経験実験体
邂逅慕情
覚醒/侵食率渇望/17
衝動/侵食率妄想/14
侵食率基本値37
所属勢力UGN
ブリードクロスブリード
キャラクタータイプRC


 ▼Comment
※EA、UG、LM、HR、RW適用済み

・能力値
「肉体」3
「感覚」1 
「精神」4 RC:9 意志:1 知識:レネゲイド:2
「社会」1 調達:1 情報:UGN:1 情報:噂話:1

・エフェクト
「リザレクト」1
「ワーディング」
「コンセントレイト:ウロボロス」2
タイミング:メジャー 技能:シンドローム 難易度:-
対象:- 射程:- 侵蝕値:2
組み合わせた判定のC値-Lv(下限7)。

「先陣の火」3
タイミング:セットアップ 技能:- 難易度:自動成功
対象:自身 射程:至近 侵蝕値:2
ラウンド中、行動値+(Lv×5)、シーン1回。

「原初の赤:魔獣の衝撃」5
タイミング:メジャー 技能:RC 難易度:対決
対象:- 射程:視界 侵蝕値:2+1 
攻撃力:+5の射撃攻撃を行う。
判定ダイス+Lv個、ラウンド1回。
侵蝕率基本値+3。

「災厄の炎」5
タイミング:メジャー 技能:RC 難易度:対決
対象:範囲(選択) 射程:至近 侵蝕値:4 
攻撃力:+(Lv×3)の射撃攻撃を行う。
組み合わせた攻撃の対象を範囲(選択)に、射程を至近に変更する。
このエフェクトの対象・射程は変更できない。

「氷炎の乱舞」5
タイミング:メジャー 技能:RC 難易度:対決
対象:- 射程:- 侵蝕値:4 ※リミットエフェクト
前提:「災厄の炎or氷の塔」
「災厄の炎」と組み合わせて使用する。
組み合わせたエフェクトの攻撃力+(Lv×3)、判定ダイス−2個。

「クロスバースト」3
タイミング:メジャー 技能:シンドローム 難易度:対決
対象:- 射程:- 侵蝕値:4 ※要80%
組み合わせた攻撃の攻撃力+(Lv×4)、判定ダイス−2個。

「プラズマカノン」3
タイミング:メジャー 技能:RC 難易度:対決
対象:単体 射程:視界 侵蝕値:4 ※要100%
攻撃力:+(Lv×5)の射撃攻撃を行う。

「原初の黒:オーバードーズ」1
タイミング:メジャー 技能:シンドローム 難易度:-
対象:- 射程:- 侵蝕値:4+2 ※要100%
組み合わせた全てのエフェクトのLv+2、シナリオLv回。
侵蝕率基本値+3。

・所持品
「影魂写しの万華鏡」(「雷神の槌」相当)
射撃攻撃の攻撃力を常に+10し、この効果を受けるたびにHPを3点失う。
シナリオ1回、ダメージロール直前にダメージ+2D可能。
最大HP-7。

ストレンジフェイズ
「RC」のエフェクトを使用した攻撃の判定ダイス+3個。

フェイタルポイント(エンブレム:UGNエージェント)
エフェクト使用直前に使用可能。
組み合わせた全てのエフェクトのLv+1、シナリオ1回。

能力訓練:精神
指定した能力(「精神」)を使う判定の直前に使用。
その判定の達成値+1、シーン1回。

コネ:噂好きの友人
「情報:噂話」の判定ダイス+2個。

携帯電話

・ロイス
Dロイス:遺産継承者:「影魂写しの万華鏡(ネフェシャドー・カレイドミラー)」
(遺産継承者専用アイテム1つを常備化)
神代 朝日(恩人) ○P:慕情  N:悔悟
”影魂写しの万華鏡”(可能性) P:親近感 ○N:不安

・設定
「はい、ボクに任せてくださいね。」
「ちょっと…ボクは男ですよ!」

高校生のUGNエージェント。女性のような見た目ではあるがれっきとした男性である。
幼少期に両親を事故で亡くし、しばらく親戚をたらい回しにされたのちとある孤児院に引き取られた。しかし、その孤児院の正体がFHの研究セルであったため、そのセルで研究していた“遺産”の適合実験の実験材料として使われていた。その後数年間道具当然の扱いを受けていたが、ある日このセルに潜入していたUGNエージェントの少女、神代 朝日と出会い、このセルでの唯一の理解者ができた。実験の中でも2人は仲良くなり、ある日彼女から「逃げ出すために協力する」と持ち掛けられたことから脱走を決意した。しかしセルの警備部隊に発見され彼女と逃げているうちに“遺産”の収容室に「偶然」迷い込んでしまう。最初はこの“遺産”は何の反応も見せなかったが、彼女が重傷を受けたことをきっかけとして適応し、オーヴァードとして覚醒した。その後、彼のレネゲイドと“遺産”の暴走によりセルは壊滅。彼女は何とか生きてはいたが、現在でも意識不明の状態で眠り続けている。
その後、UGNに保護されると同時に新たな身分が与えられ、日常に戻ることができたのだ…がその身分がよりによって朝日自身の身分であり、恩人の残してくれたものゆえ別の身分を取るわけにもいかず、男ではあるが少女として過ごしている。いまだに性別を偽っての生活は慣れない模様。なお、外見上は完璧に少女に見えるよう努力したおかげで彼の真の性別を知っている人はほんの少しだとか。
なお、朝日が治療されている病院には頻繁に足を運んでいる。目を覚まさないかと期待はしているが、今のところその兆候は無い。彼が名前を「朝陽」と文字を変えているのは、彼女が目を覚ますまでの間、「神代 朝日」という人間の存在を奪いたくはないからとのこと。

“遺産”は、セルでの契約以降常に周りに居続けており、レネゲイドの行使に伴い反応している。時折、契約時に並ぶほどの強い力を発揮することがあった。
さらに、“遺産”が暴走時に朝日の姿を取り、その姿で鏡自身がエフェクトを使うようになる、という研究結果が寄せられたが、真偽のほどは不明。

遺産
「影魂写しの万華鏡(ネフェシャドー・カレイドミラー)」
※「雷神の槌」相当
両手で持てるくらいの大きさの鏡の“遺産”。普段は宙に浮かぶことができるだけの普通の鏡である。契約者が危機に陥った時に、自身のレネゲイドを注入し、契約者のエフェクトを強化する。また、生命の危機、契約者の“絆”への危機など、極度の危機に陥った場合、自身と契約者のレネゲイドを暴走させ、契約者のエフェクトを模倣、拡散しさらに強化させる。
この鏡が大量のレネゲイドを保有しており、そのレネゲイドの注入に耐えるため契約者はウロボロスシンドロームに覚醒する。
ただし、この“遺産”は常に契約者に負荷をかけており、エフェクト使用時にはさらなる負荷を加える。

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Pass:
Miniりすと v4.10