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メルスタ=ロビン

コードネーム時空領域-サンクチュアリ-
プレイヤーネーム影ぷりん
シンドローム1ノイマン
年齢/誕生日/星座1歳?/12月24日/やぎ座
性別不明
身長/体重65cm/7.8kg
血液型不明
ワークス/カヴァーレネゲイドビーイングB/ドール
能力値肉体《1》感覚《1》精神《6》社会《2》
HP最大値28
行動値8
常備化/財産ポイント12
出自人工生命
経験研究機関
邂逅保護者
覚醒/侵食率生誕 17
衝動/侵食率開放 18
侵食率基本値40+5
所属勢力その他
ブリードピュアブリード
キャラクタータイプ射撃
写真・画像など1357493334.jpg


 ▼Comment
「おー、おまえだれだー」
能力《10》
肉体:0+1
感覚:1
精神:6
社会:2

技能《19》
白兵1
射撃3、知覚1
意志2、
調達4、情報:UGN1

イージーエフェクト《6》
写真記憶
ドクタードリドル
シークレットトーク

エフェクト《90》
《ワーディング》 【1】
《リザレクト》 【1】
《コンセントレイト:ノイマン》【3】
《ヒューマンズネイバー》 【1】
《オリジン:レジェンド》 【5】
《コントロールソート(射撃)》【1】
《マルチウェポン》 【1】
《生き字引》 【1】


常備化ポイント 12
ボルトアクションライフル 【10】
情報収集チーム 【2】
フォールンライフル 【−】命中⇒あらゆるダイス判定−3

ロイス【Dロイス⇒秘密兵器】
研究者 ●親? /○誰? Dロイス ロビンを誕生させた人物。何かの目的があったようだが…
保護担当(俵院) ●親近感/○不安 公園で一人ぼっちのところを保護し共に暮らしている。


チャットパレット

《オリジン:レジェンド》+《コントロールソート(射撃)+《マルチウェポン》+《コンセントレイト:ノイマン》
6dx+3+10@7 《ゴシップエクリプス(侵蝕+9 攻撃力+18 射撃)》
《命中+5》+《コントロールソート(射撃)+《マルチウェポン》》+《コンセントレイト:ノイマン》
6dx+13+5@7 《サイコインフィニティ(侵蝕+7 攻撃力+18 射撃)》

【プロフィール】
女型のドールの姿をしている。たぶん女の子
髪:紺色の長髪
瞳の色:左蒼 右赤
肌の色:水色
性格:ほんわか、やんちゃ
好きな食べ物:オムライス・甘いもの(ケーキ大好き)・お肉・りんご
嫌いな食べ物:野菜・納豆・豆・種の入ってる果物
好きなこと:お出かけ・お昼寝・保護者といろいろ
嫌いなこと:お風呂・保護者(俵院)の悪口を言う人
夢:ぷりんせす(←魔法少女アニメ的に影響されてる)
最近うれしかったこと:ピザがおいしかった。また食べたい
実は…:運動・学習能力、記憶力はかなりいい。しかし、集中してないときは別だ
口癖:『そーなのかー』注意:一切分かってない
口調:のんびり口調
特技:足が手並みに器用
いつ誕生したのか分からないので、誕生日は生まれた日ではなく、『メルスタ=ロビン』と名前が決まった日。

コードネーム由来
まるで未来を知ってるかのように、物を投げたときの避け方を先読みができることから。
保護者(俵院)はロビンが怒ったときに物を投げたときはほぼあたるので頭を悩ませている。
もちろん、集中してない時は別だ
慣れた相手だからこそと思いきや、初対面でも関係ないようだ

【補足】
パンツの情報はかかせない(なぜかパンツを珍しい目で見ている)
パンツを履く意味だけはどうしてもいまだに理解できてません。でも、はいてる(むりやりはかされている)

最近まで、データ上は体重20kgとあったが
7.8kgが正式な体重ということが判明
どうやら、体内に武器などを隠していたため重かったらしい
体内に重い物を持たせないでいいように、別次元に管理できる袋をロビンに提供した。
そして、身軽な体となった

【過去】
レネゲイドビーイングの調査のために
レネゲイドビーイング作成実験の成功によりこの世に生まれた
しかし、何か致命的な問題がありロビンを使う実験は終了する。その後、公園に捨てられる。
でも、本人は生まれたときから公園に捨てられるまで覚えてない。
捨てられたことにすら気付いていない。

【過去の詳細】
レネゲイドビーイングの調査内容とは、殺戮兵器レネゲイドビーイングを作るための実験に必要なデータ収集である。
ロビンの身体能力やシンドロームテストなどのテストは一切問題のない理想の強さを誇る人形だった。
テストの最終段階で自我を持たせ、自身の意志で動く殺戮兵器として成り立たせるつもりが、
ほんわかとした非好戦的な性格のため、今までの段階のテストが台無しになってしまった。
ロビン自身そこそこの戦闘能力を持つため、ロビンを眠らせ
近くの公園に連れて行き起きたロビンに対してその場にずっといるように指示させた。
ロビンはその指示を受け入れ、その後毎日公園ですごしていた。
しばらく日がたち自分の保護者となる人物が現れる日がきた。

【保護者視点】
最初はただの人形と思って、無視をしていたけど 
生きていると分かったとき、毎日毎日同じ公園で一人で遊んでいる光景を見て
昔の自分と重ね合わせてしまってしまった

はじめはちょっとだけ遊ぶつもりが、いつのまにか毎日遊ぶのが日課になり
一緒に暮らしてもいいなっておもい共に暮らした

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Pass:
Miniりすと v4.10