"それ"は、十年前から始まっていた。
 
D市に蔓延る謎の儀式は、次々に少年少女らを死に誘い
 
悪夢はやがて、『たった一人』を中心に増殖し蠢き始める。
 
表と裏の狭間を通り
 
彼岸と此岸の隙間を通り
 
終焉したはずの終焉が終焉を求めてやってくる。
 
 
ねえ、君の部屋の閉まり切らないドア―――誰かが覗いているでしょう?
 
ねえ、君の寝室のベッドの下の暗闇―――誰もいないとでも思っているんですか?
 
ねえ、君の背後に、頭上に、足元に、背中に……
 
ねえ、どこにだって"あの子"はいるのに―――いつまで知らないふりをするつもりなんですか?
 
 
「これは十年前からずっと、君の物語なのに。」
 

 
 
DOUBLE CROSS THE 3rd EDITION

 
『何も知らない死人の話―blind ghost―』

 
 
ダブルクロス―――…それはきっと、君にもっとも相応しい言葉。

 
 
  ハンドアウト
   PC1 靭一真用ハンドアウト
   シナリオロイス:近衛葉鳥 推奨感情:P友情/N不安
   近衛葉鳥は君の幼馴染だ。
   幼いころ、葉鳥は双子の妹・紗鳥と共に行方不明になり紗鳥は殺され、
   葉鳥だけが衰弱した状態で発見された。
 
   そんな事件から十年経ち、君はその事件に関するおかしな噂を耳にする。
   そして君は気付く――葉鳥の様子がおかしいことに。
 
 
   PC2 月用ハンドアウト
   シナリオロイス:「さとりさま」 推奨感情:P執着/N脅威
   君の学校で、一人の女子生徒が不可解な自殺を遂げた。
   そしてそれから数日経った夜、君は一人の少女が何ものかに
   襲われている場所に遭遇する。
 
   君が助けたその少女は、自分を襲った"それ"を怯えた声で「さとりさま」と呼んだ。
 
 
   PC3 石動牧菜用ハンドアウト
   シナリオロイス:波賀幹夫 推奨感情:P連帯感/N不信感
   君の住む町では、最近自殺事件が続いている。
   自殺者の共通点は『自らの顔の上半分を真っ白な布で覆い目隠しをした状態』で死んだ事。
   そして一週間以内に「さとりさま」と呼ばれるコックリさんに
   類似した儀式を行っている事だった。
 
   そして事件に興味を持った君に、一人の男が接触を図る。
   「私に協力してくれませんか?」…UGNエージェント・波賀幹夫は、そう言った。
 
 
   PC4 御堂島冴子用ハンドアウト
   シナリオロイス:如月紀沙子 推奨感情:P遺志/N悔悟
   君のクラスメイトである如月紀沙子が、授業中に学校の屋上から飛び降り自殺をした。
   紀沙子は生前、他に三人の人物と共に「さとりさま」を行っていたらしい。
   死ぬ直前まで紀沙子はその儀式をしたことを後悔するようなことを君にこぼしていた。
 
   一体その場で何が起きたのか、そして紀沙子の死の真相を探るため
   君はその三人の人物の一人――近衛葉鳥に接触することにした。
 
 
   PC5 グスタフ用ハンドアウト
   シナリオロイス:D市の事件 推奨感情:P好奇心/N猜疑心
   君はFHセルリーダー"黄昏の真名"から、一つの依頼を受諾した。
   それはD市で起こっている不可思議な事件を『観覧』し、
   『君自身が有益だと判断』した『資料』を持ち帰ることだった。
 
   「もし全てが無意味なら土産はいらない。貴方の役割は"見届けること"だ」
   ――…そんなセルリーダーの呟きに一抹の不安を覚えながら、君はD市に降り立った。
 
 
GMアリノ:というわけで、ホラー(になったらいい卓)ですが、すこしだけお付き合いくださいませ。
GMアリノ:まずはPC1から、自己紹介をお願いします。
靭一真:はーい
 
   靭 一真(じん いっしん) 18歳、 ヤクザ/高校生、バロール/ノイマンのクロスブリード、カウンター特化型。Dロイス時使い
   だいぶ幼少期にオーヴァードだとUGNに宣告されるもそれをキッパリ忘れ、
   父親と二人だけの家庭で最低限の教育だけ受けてきたのでどことなく空虚な、あくまで”一般人”として育った感じです
   つい最近、チンピラの抗争に巻き込まれ、それをたまたま無意識なオーヴァード能力で切り抜け、絡んできたチンピラに何故か慕われて、
   それ以降、こづかいも稼げるというだけの意識で時々ヤクザの用心棒をやっとるような、そんな生活
   まぁ、ぼにゃりしてはいるけどもきっと正義感とか論理とかもそれなりだと思います

 
靭一真:PLはぃ〜ぐる、ヨロシク御願いします〜
御堂島冴子:よろしくお願いしまーす
石動牧奈:相変わらずの長さだねよろしくお願いしまーす
GMアリノ:よろしくおねがいしますー
GMアリノ:次、水さんよろしくです
:はーぃ
 
   今回は「水郷ツクモ(みなさと・つくも)」と名乗ります、月です。
   18歳のアーティストであり今回は高校生。《完全演技》をデフォルト使用します。
   見る度表情を変えるのに、裏側は絶対に覗かせない、そんな子です。
 
   「誰が呼んだか、それ故に“月”……なんて」
 
 
   能力的にはウロ/ノイのメジャーは何でも出来る子です。
   目指せ天才(笑)。超達成値に出来ない事何でも回すと良いですヨ。
   (※ただし1ラウンド1回に限る)
 

:PLは水です。よろしくお願いします。
御堂島冴子:よろしくお願いしまーす!
GMアリノ:よろしくお願いします。
GMアリノ:では次、コノシロさんおねがいします。
石動牧奈:にょーっす
 
   「野郎が場末の情報屋になんの用だ、冷やかしなら二件先のキャバクラ行ってこい」
 
   元UGNエージェントにして元FHエージェントの多重スパイだった男
   ある大戦により完全に死亡したものの、なぜか墓で復活を遂げた
   社会的にも死亡者扱いとなり、これまでの名を全て捨て
   閑古鳥が常時鳴く情報屋『Get Out Here』を営む事となる
 
   そんなハヌマーンのピュアブリード
   肉体・感覚・情報の判定をC7で振ることを目的とした半万能型
   外見イメージはコマ絵
   性格は強気な三枚目でも演じられたらいいなーとかとか
 
   今の名は石動牧奈、忘却死人<デッドマンウォーキング>の行く先はどこだろうか
 

石動牧奈:ってことでPLはコノシロでございます。よろしくお願いしまーす
GMアリノ:よろしくお願いします。
御堂島冴子:よろしくお願いしまーす
靭一真:ヨロシク御願いしますー
GMアリノ:次、クリムさん、お願いします。
御堂島冴子:はーい
 
   「御堂島冴子(みどうしま さえこ)、です・・・」
   「えっと・・・その。よろしく、お願いします・・・」
 
   何かから逃げるように学園都市を飛び出してきた高校生。メンタル弱め。
   嫌なことが起こると、錯乱→自傷→沈静という流れで何とか行動可能な程度の脆さ。
   男性恐怖症。直そうとする度に酷い目に遭うので、そろそろ諦め中の人間不信。
   そのくらい弱点だらけだけど、不幸になってしまった友人を助けるためなら何でもしたい。やってやる。
   どうして不幸になる人が出来てしまうんだろう。原因は少し分かるけど。
   大体そんな子です。口癖は「大丈夫」。
 
   ブラックドッグピュアで、最大HP67から雷鳴の申し子をシーン化してぶっ放すロマン砲。
   バリクラも可能な遠近両用タイプ。100%超えたら即死ルート。
   ほぼコンプしているイージーで、ミドルも頑張れたらいいなぁ。社会死んでるけど。

 
御堂島冴子:PLはクリムです。どうぞよろしくお願いしまーす
GMアリノ:よろしくお願いします。
GMアリノ:ではグスタフお願いします
グスタフ:はーい
 
   「問題はない、以前変わりなく其れが私の興味をそそってくれるならな」
 
   FHマセーナリーの戦闘特化型白兵型
   その実錬金術系の家で第一線を退いた老獪の男である
   自己の肉体を鍛え上げ続け武器とするまで昇華した
   そのような人技はなれた事が出来たのもある意味肉体増強の錬金およびレネゲイドの力のたまものである
   FHには今のところある意味暇潰しのような、自分の孫を気にかけているから参加している程度なのかもしれない
 
   シンドロームはキュマイラエグザイルの殴るしか脳がない白兵型です
   外見イメージ的には鋼錬のアームストロングが60を超えたような感じです
   今回は大人枠ということで外側からサポートできるような立ち回りで行こうかなと思ってます

 
グスタフ:PLはナナオトです。
GMアリノ:よろしくお願いしますー
GMアリノ:…このメンバー、どうなるのかまったく想像がつかない!w
御堂島冴子:確かに><
:これにじぃじだもんにぁ
GMアリノ:では、OP1はマスターシーンからになります。
 
 
 
 
オープニングフェイズ1
 
 
「それでは、はじめましょう」
 
薄暗い教室の中に、凛とした声が静かに響いた。
黄昏時、カーテン越しの西日に暗く染まる教室に、人影が4つ蠢く。
その大半は奇妙な高揚感と本能的な不安感が混ざりあい、誰もが神妙な顔をしていた。
ただ一人――この儀式のホストである「如月紀沙子」を除いては。
 
「事前に教えた通りに……なにも懼れることはありません」
「落ちついて呼びかければ、"さとりさま"は応えてくれます」
 
昼間喧騒に満ちていたはずの教室は、今はまるで化け物達の夜会の会場のようだった。
そんな中で紀沙子は自信に満ち溢れた顔で言葉を紡いでいく。
残りの三人が縋るようなまなざしで、一言一句聞き洩らさぬように真剣な目つきで、注視する。
その姿はいっそ、司祭が紡ぐ神の声を聞く、敬虔なる信者達にも似ていた。
 
――いや、語弊がある。四人はお互いの姿など見えていなかった。
なぜなら"全員が顔の半分を真白な布で覆い、目隠しをした状態"で、机を一つ囲み座っていたのだから。
そして、全員が右手を重ね合わせるようにして、一本の真っ赤なクレヨンを握りしめている。
その下には、いわゆるコックリさんに使用されるような、50音表の書かれた一枚の半紙。
ただし、赤い鳥居があるべき場所には、山のようなものが書かれていた。
 
「では――準備を」
 
紀沙子の掛け声とともに、全員が息を吸い込む。
言うべき呪文は、決まっていた。
そして全員が、"それ"を想い浮かべることに必死になっていた。
 
 
さとりさま さとりさま
 
どうぞこちらへおこしください
 
おもてとうらのはざまをとおり あのよとこのよのすきまをとおり
 
どうぞこちらへおこしください
 
あなたのりょううでは ここにあります
 
あなたのりょうあしは ここにあります
 
あなたのどうたいは ここにあります
 
あなたのあたまは ここにあります
 
どうぞごじゆうにおつかいください
 
さとりさま さとりさま
 
さとりさま さとりさま
 
どうかこちらへ おこしください
 
 
全員が唱和を終えると、ふいに、赤いクレヨンが何かの力に引っ張られる。
成功したのだろうか。全員がそう思った。
 
「あれ・・・?」
 
最初に声をあげたのは、誰だったろう。
ともかく違和感を悟った一人目が誰であれ。次の瞬間には、全員が思い知ることになる。
この儀式は、失敗であると。
 
 
 
GMアリノ:という長いマスターシーンでございました。
GMアリノ:何が起きたかはまたのお楽しみw
:>∀<
GMアリノ:ではPC1からいきましょー
 
 
 
   オープニングフェイズ2 シーンPL靭一真
 
GMアリノ:登場よろしくー
GMアリノ:あ、他のPCは登場不可です。
靭一真:(コロコロ→6→37)
靭一真:妥当・・・っと。
GMアリノ:さて、君は・・・学校いってる?
靭一真:いってますね。
靭一真:授業は大体寝てるけどとりあえず普通に通って普通に成績も出してます
GMアリノ:よかったよかった。では登校途中の場面ですね。
GMアリノ:通学路に学生服を着た同じ高校の生徒達が広がって歩いていて、君もその中に混じってる。
GMアリノ:そんなシーンです。
靭一真:「……ふぁ〜」 あくび噛み殺し、寝起きまなこをぐしぐしってしながらカバンを背負って登校中です。
靭一真:「…あ、やべ。 美由紀(別の幼馴染・固定ロイス)にもらった弁当忘れちった」 なんて呟きながら、ぼにゃり。
GMアリノ:(ちなみにヒロインになんて呼ばれたい?
靭一真:(あ、「靭」「シン」とかお任せします。 いっしんだとひょっとすると撃ちにくいかもだから・・・w
GMアリノ:じゃーシンでいこう。
近衛葉鳥:「おはよう、シンくん」
GMアリノ:背後から、君に呼びかける人物がいます。
GMアリノ:彼女の名前は近衛葉鳥。家こそ離れているものの、幼いころから遊んでいるいわゆる幼馴染だ。
靭一真:「おー近衛…うっす」 半分だけ顔むけて手ひらひら
近衛葉鳥:「反応鈍いなぁー。ひょっとして、まだ寝てる?」くすくすと笑いながら、小走りに君に追いついて横に並んで歩きだすよ。
靭一真:「〜〜…ッ。 うぅん。 近衛よぅ、お昼代貸してくんねぇかな、サイフ家でよー」などといいながら近衛のほうを改めて見る
近衛葉鳥:「授業中もあーんなに寝てるくせに。それで成績もふつーに出せちゃうんだから、シンくん、ずるいよねー」
近衛葉鳥:「お昼代?いいけど…またみゆきちゃんのお弁当忘れたの」呆れながらも了承しますよ。
靭一真:「…んー。まぁ、人はそれぞれに適した努力の仕方さえわかれば何でも出来る、ってだけだ」
靭一真:「うん、そして今日は弁当を忘れないという努力を怠った。悪い悪い」
近衛葉鳥:「意味ありげーなこといって、単に抜けてただけでしょー?」
GMアリノ:そんなふうに、いつも通りの会話をしながら、いつも通り通学路を歩いていると。
GMアリノ:なんだか妙に、周りの視線を浴びているような気がする。正確には、葉鳥がちらちら見られているような。
GMアリノ:彼女自身ちょっと気付いてるみたいで、何でもないふりをしながら笑ってるけど、少し陰りがある感じ。
靭一真:「………朝から面倒だなぁ…」 近衛の手をとってずんずか早歩きで人込みを抜けるように歩いていきたい
近衛葉鳥:「へ?わ、わ、シンくん!?」
GMアリノ:驚きながらも、君にひかれるがまま、葉鳥は歩き出す。
GMアリノ:人ごみを歩いていく君の耳に、いくつかのヒソヒソ声がきこえてくる。
GMアリノ:「ねえ、さとりさまの儀式しってる?」
GMアリノ:「うんうん、やってみた?」
GMアリノ:「むりむり、何かあったら怖いもん。でも、興味あるよね」
GMアリノ:「ねえ、あの儀式のモデルって…」
GMアリノ:「うん、あれでしょ。10年前に殺された――」
GMアリノ:「そうそう、あ、ほらあそこにいる近衛さんの…」
GMアリノ:そんな声と視線が、学校に着くまでの君たちに浴びせられます。
靭一真:「……やーだなぁ、こういうの。 だからなんだって話だよ」 がしがしと頭かいてため息
靭一真:「近衛もさぁ。嫌だと思ってるかしらないけど…ああいうの、どうにかしようと思わないわけ?」 引っ張ってきた近衛がどんな様子か伺いつつ
近衛葉鳥:「へ? あ、あ、うん…まあそのー…」
近衛葉鳥:ちょっと動揺しながら、困った顔で目線をさまよわせて、
近衛葉鳥:「……ええと。紗鳥ちゃんのこと、だったら……なんか、す、すごいよね。びっくりっていうか」
近衛葉鳥:「10年も前のことなのに、ね」
GMアリノ:結局そんな曖昧な返事をするよ。
GMアリノ:(記憶に薄いだろうけど、君にとっても近衛紗鳥は幼馴染ではあるよー>靭くん
靭一真:「…そうだろ。10年も前の話なんだ、今更なんだって話だろ。 さとりさま、だか…何だい、こっくりさんみたいな不吉な呼び方しやがって…」
靭一真:「今のお前はお前、んで、サトリのことだって…10年前に終わってるんだ。…がぁぁそんな顔するな、妙な気になる」表情を見ていられなくて、視線をそらしてまた頭がりがり
近衛葉鳥:「……うん、今更だよね。……でも、もし、さとりさまが本当に紗鳥ちゃんなら……また、会えたりして…」
近衛葉鳥:「あ、う、うそうそ、ごめんごめん。変なこと言って。冗談だよーじょーだん!」
近衛葉鳥:「ぜ、全部終わったんだもん。終わっちゃったんだもん…へへ、ごめん。なんか気をつかわせたね」
靭一真:「…くそっ、今日は朝から妙だ、妙すぎる。 これならビックリ人間(オーヴァード事件)のほうが百倍マシだ」 葉鳥の頭をぽかりとはたいて、そのまま、また手をぐいぐい引っ張って歩きます
靭一真:人気や目線をみつつ、屋上へ向かって。
近衛葉鳥:「な、なになに?どーしたの?」びっくりしながらひっぱられていくけども。
靭一真:「お前が落ち着くまで屋上でフケる、拒否なんかさせねーぞ」
近衛葉鳥:「……へ?さ、さぼり!?」
靭一真:「…授業内容なんざ後でいくらでも教えてやるから、今はお前のその気持ちと態度と表情を---」いきなりばっと振り向いて
靭一真:「…そっちのがおれは大事。 ったく、無理してる顔みる男の身になれってのー」
近衛葉鳥:「ふ、あははっ…シンくん、男前だなぁ」
近衛葉鳥:「…じゃあちょっとだけ、うん。付き合ってもらおーかな。ありがと」
近衛葉鳥:「……ごめんね」
GMアリノ:聞こえるか聞こえないかくらい小さなこえで、謝罪を呟く。
GMアリノ:なにもなければそろそろ終わるよー
靭一真:「…行くぞ。」ぐいぐい引っ張って屋上へ、そして
靭一真:「…礼なんて。 …10年前、俺がしゃんとしてれば…ひょっとしたらさとりも…救えたかもって、…そんだけだ。 ガラじゃないけど」
靭一真:引っ張っていく道すがら、ぼそぼそ呟いて、エンドで
GMアリノ:では、シーンエンド。
 
 
 
   オープニングフェイズ3 シーンPLグスタフ
 
GMアリノ:実はここからPC逆順になる罠。
グスタフ:Σ
GMアリノ:他登場不可になります。よろしく。
グスタフ:登場(コロコロ→9→42)
グスタフ:むお、良い感じに上がりました
GMアリノ:ふっへーい
GMアリノではここからコメディゾーン。かもしれない。
御堂島冴子:GMお気を確かにー!
GMアリノ:ハ、今ちょっと笑いの神から託宣きそうだった。もどしもどし
GMアリノ:では、貴方は薄暗い部屋に呼び出されます。
GMアリノ:ここはFHセル"黄昏の真名"の本拠地。リーダーの名前はセルと同じ"黄昏の真名"。
GMアリノ:四方が滑らかな黒いビロードの布で覆われた部屋には、いくつかのろうそくの明かりだけが頼り。
GMアリノ:なにやら魔術道具っぽいものやら、よくわからない古書やら、魔方陣やらがいろんなところに放置されていて
GMアリノ:その部屋の中央、闇の中に溶け込むような夜色のローブがうずくまっている。
GMアリノ:そんな場所。
グスタフ:じゃあ、そこにあるイスに深く腰掛けましょう 特注サイズのような大き目のイスにギシリと音を鳴らして
グスタフ:「相変わらず辛気臭い格好をしているな黄昏の真名、たまには表に出てみてはいかがかな?」
グスタフ:軽く手を広げ葉巻を吹かしながらそれとない目でマズご挨拶と行きましょうかね
黄昏の真名:「あいにくワタシは闇の化身。光に当たれば溶けて消えてしまうのだよ、オーズ」
黄昏の真名:「ああ貴方と対峙するとついつい話しに花が咲きそうになるよ。そうだ、次は運命と宿命についての話でもしたいものだ」
黄昏の真名:「だが残念なことに今、ワタシは君にお茶ではなく任務を渡さねばならぬのだ」
黄昏の真名:「ああ、残念だよ。だが興味深い。君だからこそ遂行できると信じている、オーズ」
グスタフ:方眉だけ上げてフムン?としつつ「相変わらず長い前口上が得意のようだな黄昏の真名、君と私の仲だ率直で構わんよ」
グスタフ:「次は何に興味を持ったんだね?」
黄昏の真名:「つまらぬ芝居のチケットをあげよう」
GMアリノ:夜色のローブが、笑うようにかすかに身を震わせる。
黄昏の真名:「D市という場所で喜劇が始まる。それを見物してほしい」
黄昏の真名:「なにか面白いと君が思うものがあれば土産に持ってきてくれ。何でも構わない。背景であれ舞台であれ小道具であれ、…役者であれ。価値があるものは何でも、すべて。」
黄昏の真名:「それが任務だ」
グスタフ:「つまらぬ?冗談はよしてくれ」
グスタフ:ギッと椅子から立ち上がりローブの前まで行って腰を折り顔をつき合わせて濃い煙を吹きかける
グスタフ:「君が言うんだ大層面白い喜劇なのだろう?それに加えて好きなものを持ってこいと来た、何が望みだね」
グスタフ:「それを言うのならば受けても構わない」
黄昏の真名:「何も。或いは全て。」
黄昏の真名:「ワタシが何を望むのか、それは貴方が決めるといい。判断は任せる」
黄昏の真名:「全て無価値ならば手ぶらで構わない。ただ最後まで見届けてきてくれ。それが役割だ」
黄昏の真名:「貴方は観客なんだ。残念ながらワタシはそれにはなれぬ。」
黄昏の真名:「だから貴方の土産をただ期待し、忠実なる犬のように闇の中で帰りを待つだけだ」
グスタフ:それは軽く鼻であしらうように笑ってそのまま手を広げて敵わないよと意思表示
グスタフ:「良いだろう、それではまたしっかりと観劇が終わった後花とともにここに現れようではないか」
グスタフ:そのまま部屋から出ようとします
黄昏の真名:「1ダースの薔薇を期待しようか? ああ、そうそう」
GMアリノ:部屋を出る君に、一言だけ。
黄昏の真名:「主演女優はさとりさまという。あるいは近衛葉鳥という少女が主演かもしれぬ。生き残れたら。な?」
黄昏の真名:「どうか楽しんでいってくれ」
GMアリノ:それだけ呟き、あとは黙って見送ります。
グスタフ:それを背で聞いたまま手に革の手袋を嵌め外へ
グスタフ:「君が楽しみにしているマチネ(昼公演)、感想はまた薔薇を持ってきたときにでもな」とドアを閉める前に言ってドアを閉めましょう
黄昏の真名:「……ふふ」
黄昏の真名:「さあ……そろそろ舞台の幕が上がる頃かな」
黄昏の真名:闇の中、闇の名を持つソレが微かに呟いた。
GMアリノ:シーンエンド。
 
 
 
   オープニングフェイズ4  シーンPL御堂島冴子
 
GMアリノ:他登場不可
御堂島冴子:(コロコロ→5→41)
御堂島冴子:そこそこ
GMアリノ:うい、では。
GMアリノ:君はD市の高校で、なんとなく如月紀沙子という子と友達になりました。
GMアリノ:彼女は霊感少女で、オカルト趣味で、黒魔術に手を染めてるらしい噂があります。
GMアリノ:でも友達になってあげてください。
御堂島冴子:友達作るの苦手同士、仲良くなりたいと思います!
GMアリノ:そんな彼女がある日、ちょっと元気なさそうにしていました。いつも謎の自信にあふれた彼女が、ちょっと悩むようなそぶりをしています。
御堂島冴子:こういうときって、後々大問題を抱えていたりすることが多いんだよね。
御堂島冴子:少し、いや結構心配です。ふらふらと近寄って、声をかけてみようかな。
御堂島冴子:「紀沙子?・・・なんかあった?」
如月紀沙子:「あら、冴子さん。……何でもない、とは言いづらいわね」
如月紀沙子:「ふふ、ちょっと新しい魔術の儀式に問題があったの」
如月紀沙子:「術式を間違えたのかしら、手順はおかしくないはずなのよ何度か試したけれど問題はなかったはずなの」
GMアリノ:そんなちょっぴり電波なお悩みが帰ってきます。
御堂島冴子:「んと、どゆこと・・・?」
御堂島冴子:彼女に合わせてオカルトな本を読み漁ったりしてみたけど、流石に専門分野ではなかとです。
GMアリノ:良い友達(ブワッ
御堂島冴子:「問題はないはずなのに、問題あったの?えーと・・・?」
如月紀沙子:「ええ、儀式自体はね。星の位置も問題はなかったし場所も清めてあったし、召喚する相手も正しかったわ。ただ…」
如月紀沙子:「……儀式は不成功、よ。全体の目的としてはね」
GMアリノ:ただ、そう喋る彼女の目の奥に、なにか愉悦のようなものが浮かんでいる。
御堂島冴子:「星辰の位置が関わるんだったら、またやりなおしたら?とか言えないなぁ」
御堂島冴子:「・・・えと、えーと・・・」
御堂島冴子:「召還してから目的?えと、えっと、えっと・・・」 わたわた。
御堂島冴子:でも愉悦のようなものが見えるので、もう少し分かりやすくなんて無粋なことはいえないのです
如月紀沙子:「ふふふ、いいのよ。無理に考えなくても」
如月紀沙子:「召喚者がね…うふふ、みんなには申し訳ないけれど、私としてはとても満足のいく結果なの」
GMアリノ:悪戯っぽく、紀紗子はほほ笑みます。
如月紀沙子:「近衛葉鳥さん。彼女を儀式に正体したのよ。彼女の近親者を呼びだす儀式に」
御堂島冴子:こてりと頭をかしげて、少しシンキングタイム。
御堂島冴子:「はとりさんの近親者を、呼び出す?儀式?」
御堂島冴子:「交霊術ってやつ?」
御堂島冴子:いなくなった友人複数くらいを思い出さずにはいられない。 「どうなったの?」
如月紀沙子:「そうね、いうならば、おそらく過剰反応。思った以上の結果だったの。故の失敗。だから本質としては成功ともいえる」
如月紀沙子:「そうだわ、冴子さんも次の儀式には一緒に参加しましょう?それがいいわ」
御堂島冴子:「そか、やりすぎちゃったんだね・・・」
御堂島冴子:一緒に参加、で少し眉をあげて。
御堂島冴子:「ボクが?なんで・・・?」
如月紀沙子:「嫌ならべつにいいのよ」聞かれるとちょっとムっとして、突き放すような目をするね。
御堂島冴子:そんな目つきをされると怖いです。
御堂島冴子:「い、いやさ、交霊術って死んでる人限定かなーって思っただけでさ」
御堂島冴子:「てか、またやるの?」 取り繕うようにちょっと早口。
如月紀沙子:「ええ、やるわ。召喚できるまでやる。まだ必要なの」
GMアリノ:ちょっと夢見るように、紀紗子は笑う。
如月紀沙子:「さとりさまはもうすぐ来るんだから」
御堂島冴子:「ん、やるなら参加するけどさ・・・」 少しびくびく。
御堂島冴子:「さとりさま?来る?」
如月紀沙子:「それは、儀式に参加する時まで秘密よ」
GMアリノ:結構強引に儀式に勧誘すると、紀紗子は会話を打ち切るよ。
GMアリノ:何かあるなら今のうちに。
御堂島冴子:「じゃ、楽しみにしてるよ、紀沙子。何かお熱みたいだしね?」
御堂島冴子:ってことで、打ち切られるならそれを甘んじて享受してしまうのです。
GMアリノ:では、会話が打ち切られ、翌日。
GMアリノ:紀紗子は朝から姿を見せなかった。寝込んでいるらしいという連絡があったとか、ホームルームで話があって。そして…二時間目の授業中。
GMアリノ:君がふと、窓の外を見ると、屋上に紀紗子が立っていた。
GMアリノ:何故か顔の半分を真っ白い布で覆い、目隠しをした状態で、ふらふらと屋上に立っています。
御堂島冴子:お、屋上ってフェンスの向こう側ですか
GMアリノ:フェンスねー…運悪く、壊れてる場所があってねぇ
御堂島冴子:うぇっふぃ
GMアリノ:そこに向かって歩いてる。立ち入り禁止で鍵が掛ってたはずなのにね。
御堂島冴子:あわあわあわ
御堂島冴子:「先生すいません!ちょっと保健室いってきます!」
御堂島冴子:つって
GMアリノ:「どうした?御堂島…」
GMアリノ:とかいいつつ、クラスメイトたちも気づき始める。
御堂島冴子:窓あるルートで彼女の様子を見ながら先生の言葉とかガン無視して屋上に急行しますっ
GMアリノ:では、屋上に向かうまでの間も「きゃあ」とか「おい、あれ」とか「飛び降りるぞ!」とか「席に戻りなさい」とか、喧騒が聞こえてくる。
GMアリノ:そして、君が屋上の扉を空けたのと…紀紗子の体が空中を舞ったのは、ほとんど同時だった。
GMアリノ:―――ダン。
GMアリノ:一瞬で視界から君の友達の姿は消え…あとは、下の方から嫌な音が、聞こえた。
御堂島冴子:扉を開けたままの態勢でしばらく固まって
御堂島冴子:ふらふらと、彼女が飛び降りた場所に向かいます。上から彼女の姿を見下ろしましょう。
GMアリノ:ほう、なら知覚ふってみて。
御堂島冴子:(コロコロ→8→9)
GMアリノ:うい、では見えた。
GMアリノ:真っ赤だよ。下は。砕けて飛び散った残骸が広がって。でも…
GMアリノ:それとは別に、彼女の砕けた頭部にね。…なにか赤い色の染料かなにかが、べったりついてる。
GMアリノ:9もあるならいいか。……クレヨンがね、べったり。赤色の。
御堂島冴子:赤色のクレヨン。覚えておく。
御堂島冴子:砕けた頭部・・・
御堂島冴子:どこらへんに付着していたかまでは分からないか
GMアリノ:そのうち、下に人が集まってくるんだけど。何故か一般の教師らはクレヨンが塗られてることに気付いてないみたい。
GMアリノ:顔中だね。べたべたと。まるでクレヨンまみれの手で触ったみたいに。
御堂島冴子:ふむ・・・
御堂島冴子:彼女の残骸を上から見て、口をぱくぱくさせながら、結局声を出せずに
御堂島冴子:残骸を目に焼き付けておきます
GMアリノ:では・・・そのへんでオシーンを切りましょうか。
御堂島冴子:あいさ
GMアリノ:シーンエンド。
 
 
 
   オープニングフェイズ5 シーンPL二川真樹(石動牧菜)
 
GMアリノ:他登場不可
石動牧奈:(コロコロ→5→33)
GMアリノ:みなさん良い感じだなー
石動牧奈:でーすねぃ
GMアリノ:ええと、貴方はD市高校に浮気調査で潜入しているわけですが。
GMアリノ:一人の生徒の投身自殺を皮切りに、相次いで自殺者が出ています。
GMアリノ:ちょっと物騒なことになってきました。そんな剣呑なムードの高校。
GMアリノ:教師として潜入ですかね?
石動牧奈:ですねー、でも頭悪いから体育教師としてですね
石動牧奈→二川真樹:そして偽名が『二川真樹(ふたがわ まき)』に決定した
GMアリノ:りょーかいよん
GMアリノ:はい、では今日も元気にあなたが授業の準備をしようと体育倉庫をあけるとですねー
GMアリノ:中で生徒が一人、自殺していました。
GMアリノ:縄跳びで首を絞めたみたいですね。顔の半分を覆う真っ白な布で目隠しをしている。
GMアリノ:今までの自殺者と同じようです。
二川真樹:「あー、だりぃ・・・・めっさだりぃ・・・・」ガラガラ・・・・・・「おぉう・・・・マジ勘弁してくれよ。人に迷惑かけねぇ死に方して欲しいもんだがな・・・・・・・・・」
二川真樹:サングラスの位置をズリあげ、目を細めながら観察するように、まるで衝撃をうけたかのように装い、死体を見つめる
GMアリノ:その死体、女生徒にようですが。何故か足に、真っ赤なクレヨンがべったり付着してます。
GMアリノ:でも、床にクレヨンがついたりはしてません。
GMアリノ:そうやって死体を観察していますとですね、背後に気配を感じますよ。
二川真樹:「足に真っ赤なクレヨンね・・・・・・」ボソッと呟き、「あぁ。誰かは知りませんが、警察か何か呼んでもらってもいいですか?」振り向かないまま、告げる
波賀幹夫:「それには及びません。"こちら側"の仕事は我々の領分ですので」
GMアリノ:無愛想な顔に白衣を着た男が一人、背後に立っています。
GMアリノ:あなたが認識する限りでは、この学校の保険医、波賀幹夫という男性です。
GMアリノ:敵意があるようには見えません。
二川真樹:「はぁ・・・・・・。どちらかわかりませんが、波賀先生にお任せしても大丈夫ということですね」演技を続けながら、振り返る
波賀幹夫:「ええ、そんな知らないふりをしなくてもいいじゃないですか。二川先生」
波賀幹夫:「貴方もこちらの方、でしょう?」
GMアリノ:貴方のとなりに並ぶようにして立ち、彼は遺体を観察します。
二川真樹:「こちらこちらと言われましてもね・・・・・・どちらかわからないんですがね、俺頭悪いので」ヒラヒラと手を振るう
GMアリノ:口の端をつりあげて、波賀は笑う。
波賀幹夫:「とぼけないでくださいよ。…これ、見えるでしょう」
GMアリノ:そういって、生徒の足を顎で示します。
波賀幹夫:「《マーキング》といいましてね。これ、オーヴァードにしか見えないんですよ」
波賀幹夫:「その演技、くさいですよ」波賀は不敵に笑います。
二川真樹:ため息をはき
二川真樹:「あぁあぁ、なんかめんどくさそうなのに捕まっちったな」
二川真樹:また振り返り
二川真樹:「まぁ調査頑張ってくれよ、俺には俺の仕事あっから」
波賀幹夫:「それではお元気で、と言いたいところですが。まあ、話を聞いてください」
波賀幹夫:「多発する自殺事件……の姿を借りた、オーヴァードによる連続殺人事件。被害者には謎の共通点。なかなか面白い状況だと思いませんか?」
波賀幹夫:「被害者はまだ出るでしょう。我々UGNはまだ、犯人の目途もついていない」
GMアリノ:クック、と喉の奥で笑う音がする。
波賀幹夫:「二川さん、…いえ、石動牧菜さん、といったほうがいいでしょうか」
波賀幹夫:「石動先生、我々に力を貸していただけませんか?罪なきいたいけな生徒たちを護るために」
GMアリノ:(断っても構わないですよー一応。
GMアリノ:(ただし、付きまとわれますけども。こいつに。
二川真樹:「まったく、UGNは厄介ごとしか持ってこねぇのか・・・・・」
波賀幹夫:「我々は慢性的な人手不足でして。そこへ来て、有能なオーヴァードが第一発見者なんていう美味しい…失礼、素敵な関わり方をしてくれたのならば、みすみす見逃す手はないでしょう。」
二川真樹:「あんたもあんたでうさんくせぇ。面倒事が重なって襲ってきやがったな」
波賀幹夫:「うさんくさいとは酷いですね。…まあいいでしょう。気が向いたらご連絡ください」
二川真樹:「ハッ、見逃せよ。ストーカーかあんたは。俺はどっかの組織に関わる気はねぇの。じゃあな」そのまま立ち去る
波賀幹夫:携帯の番号とアドレスをメモった紙をさっとポッケにつっこみますよ。
波賀幹夫:「持ってて損はありませんよ」
二川真樹:俺ケータイ持ってないから
GMアリノ:こっちが持ってるからいいのw
波賀幹夫:「どうでもいいですけど、職場がご一緒なのをお忘れなく。ちなみに報酬は弾みますよ」
二川真樹:「どんだけ積極的なストーカーなんだよ・・・・・・、ホント面倒なのに捕まったな・・・」
二川真樹:「金じゃ買えないモノがある、っつぅだろ」すたすた
GMアリノ:にやにやしながら見送りますよ。
波賀幹夫:「何人死んだらご連絡くださるか、楽しみにしています」
GMアリノ:シーンをきりましょうか・
二川真樹:あ、最後に一言
GMアリノ:ほい、どうぞ。
二川真樹:「あんた、FHの方が似合ってるよ」
GMアリノ:それには無言で答えます。
GMアリノ:では、シーンエンド。
 
 
 
   オープニングフェイズ6 シーンPL水郷ツクモ(月)
 
GMアリノ:お待たせしましたー
:ご馳走様でしたー
GMアリノ:他登場不可
:にゃー(コロコロ→3→35)
GMアリノ:月さんにまず質問です。今どんな人やってますか?w
:GMの希望に従いまs
GMアリノ:ww
:リクエストが特にないようだったら普通に高校生っぽい人をやっている気がしますw
GMアリノ:とりあえずD市高校の生徒か先生なら、あとはご自由にどうぞー
:ぁ、じゃあD市高校で生徒っぽいことしてます
:一応制服はスラックス着てます。シナリオ中に変わったら許して下さい
GMアリノ:では、帰宅途中ですね
GMアリノ:はい、スラックスで。了解です。
:帰るー♪ お友達なんていないから一人で帰るー
GMアリノ:ちょっと遅くなったようで、あたりは真っ暗です。
GMアリノ:あなたが歩いていると、すぐそばの路地から悲鳴が聞こえます。
:じゃあ、無表情のまま片手で弄っていた携帯電話をパチンと二つ折りにして、
:「やれやれ。夜遊びは近所迷惑にならない程度にやって欲しいものだねぇ、Honey?」 って携帯電話に笑い掛けてから路地に足を向けようかな
GMアリノ:同じ高校の制服を着た女子生徒が一人、何か黒い影に襲われてます。
GMアリノ:必死に悲鳴をあげてもがいてるけど、影に連れて行かれそうになってる。
:「お仲間かしら?」 うーん、と2秒弱考えるふりをして、
:「ボクを遊びに招待してくれたのかな? (悲鳴は)中々粋な招待状だったけれど、困ったなぁ」
:「女の子で綱引き遊びなんて、感心しないよぉ?」 でもクスクスっと笑う。演出で連れて行かれそうになってる子に影伸ばしていいですか?
GMアリノ:どうぞ。演出で勝てます。ここでは。
:わーぃ。じゃあ、影を操って此方も女生徒絡め取る。ついでにワーディングしたいんですが
GMアリノ:はいはい、どうぞ。
:その子オーヴァードだったらどうしよう・・・
GMアリノ:ただ、襲われてる最中に君の顔と、助けてくれたってこと、女子生徒はばっちり覚えてます。
GMアリノ:一般人なので気絶しますよ。
:そ、それは覚えられてても良いんですよっ! こっちも結構怖いコトしてるから精神安定的にねっ
GMアリノ:あ、なるほどw
:「……闇に生きるのは何も、君だけじゃない。残念だったね」
:女生徒絡め取ったら、思いっきり引いて受け止めるよ。
GMアリノ:ではぐったりした女子生徒を抱きとめると。
:うん。相手に下手に攻撃は加えないけど。
GMアリノ:相手はひいていきますね。分が悪いと判断したようです。
GMアリノ:夜道のなか、貴方は少女と二人、取り残されます。
:じゃあ、相手が見えなくなってからワーディングも解除しましょう。 「荒事は苦手なんだ。有り難う」 って独り言言いながら
GMアリノ:では、そんなあなたの背後から、ぱちぱちぱち、と拍手の音が。
GMアリノ:白衣の男性が一人、貴方のほうを見ています。(ワーディングはったからね!
:しまった見られた。ニコりとして振り向くよ。アンコールに応える感じで!
波賀幹夫:「お見事ですね。助っ人にきたつもりだったのですが、出る幕もなかったようで」
GMアリノ:立っていたのは貴方の高校の保険医、波賀幹夫でした。
:「そうなんですか? じゃあ、えーっと……お手数お掛けしてごめんなさい、先生。…かな」 ぇへへ。って人懐こい笑顔になるよ
波賀幹夫:「いえいえ、被害者が無事で何よりです。貴方は…名前はなんといいましたっけ?」
月→水郷ツクモ:「ぁ、はい。水郷ツクモです。……えっと、波賀先生。この子、先生に看ててもらっても、いいですか?」
水郷ツクモ: 遠慮がちにおずおず聞くー
波賀幹夫:「水郷くん、ですか。すいませんね、人の名前と顔を覚えるのは不得意なもので」
GMアリノ:女子生徒のほうは、ワーディングが切れたことでぼんやり目を覚ましかけてますね。
波賀幹夫:「構いませんよ。あとのことはなんとかしましょう。」
水郷ツクモ:「ぁ、はは…ボク、あんまり保健室も行かないし、保健委員とかもやったことないから……」 体、丈夫なのが取り柄なんです。なんてはにかみ笑いをするのですがー、
水郷ツクモ:ぱっ と嬉しそうに明るく笑うね。 「あ、ありがとうございますっ!」
GMアリノ:それを眺めてから、メガネをくいっと上げて。「ところで水郷くん。君の実力を見込んで頼みがあるのですが」
水郷ツクモ:「よかったぁ。通りかかってくれたのが保健の先生で」 安心したー、な顔が、きょとん。
水郷ツクモ:「頼み、ですか? ぇ、えっと……ボクに出来る事なら、いいん ですけ ど…」 だんだん語尾小さくなる
波賀幹夫:「今君が対峙したモノ…あれは、最近続いている自殺事件の原因です。もし、君が助けなければ、この子も明日には自殺者として遺体で発見されていたでしょう」
水郷ツクモ:ぁ、目を覚ましかけてるのには一応気付いておきます。早く放して先生ってなりかけてる
波賀幹夫:「私はUGNのエージェントで、この事件を解決しなければなりません。しかしどうにも私だけでは手に負えず、外部の協力者を探しています。」
水郷ツクモ:「自殺、ですか? でも、ぇっと、この子…引っ張られて…えっと…?」
波賀幹夫:「水郷くん、どうか我々に力をかしてもらえませんか?」
波賀幹夫:「詳しいことは、またのちほど話します」
水郷ツクモ:「えぇ、っと……」 ぁぅぁぅぁぅぁぅ。 「ぁ、あの、先生…まだ、よくわかんない、です」
水郷ツクモ:「たっ たしかに、自殺がこんなに続けて起こるのは変だなって思いますけど…えっと…」
水郷ツクモ:取り繕うように付け足して首かしげる
波賀幹夫:「このままでは、たくさんの人が死にます。しかし、貴方ならそれを止められる。」
波賀幹夫:「あの影を倒すために、協力してください」
水郷ツクモ:「そ、そんな! 買い被りすぎです、先生。ボクはそんな…」 困ったように眉下げるけど、じゃあ、にぱっと
水郷ツクモ:「でも、出来るだけ、協力 します。頑張ります!」 気合い入れるように片手でぐっ。
波賀幹夫:その様子を優しげに見つめて、ありがとうございます、と答えましょう。
GMアリノ:「今日はひとまず帰った方がいいでしょう。また明日、保健室へ来てください。そこでお話します。」
水郷ツクモ:「ぁ、はい」 って一回時間見て 「そうですね怒られちゃう。じゃあ、この子お願いします」 GM、彼女生徒手帳とか持ってますか?
GMアリノ:あ、持ってます。抱きしめた時に落ちたみたい。
GMアリノ:「及川多恵」って名前が書いてあります。
水郷ツクモ:わぁぃ! じゃあ先生に彼女引き渡してから、それも拾って
水郷ツクモ:学年とクラスと一緒に名前覚えてから一緒に先生に渡しますね
GMアリノ:はい、では先生は全て引き取って、去っていきます。
水郷ツクモ:じゃ、それを見送って、姿が見えなくなってからすとん、と表情を落としましょうか。
水郷ツクモ:「(自殺、ね……ま、気になってはいたよ。精々洗い浚いご教授下さいな、先生?)」
水郷ツクモ:小さく笑って、身内なんて一人も居ない廃墟に帰る。
GMアリノ:では、シーンエンドしましょう。
水郷ツクモ:はーぃ
 
 
GMアリノ:PC間ロイスお願いします。
御堂島冴子:はーい
二川真樹:ういーっす
GMアリノ:1→2→・・・→5→1 でお願いしますねー
靭一真:あーい…そうだな、んじゃ月さん、普通に学生だし  好奇心/○無関心 で
靭一真:幼馴染 ○幸福感/不安 で
水郷ツクモ:まきなさんだよね
水郷ツクモ:○親近感/憐憫  内訳は察してくれると良い
水郷ツクモ:「さとりさま」 ○好奇心/脅威
二川真樹:おう、わかった
二川真樹:んじゃ冴子へは
二川真樹:冴子へー ○幸福感/疎外感  びくびくしてて日常だなーって思いながら、でも俺屍人だしなーと疎外感
二川真樹:ストーカーには 不信感/○不快感
GMアリノ:わあ両方ネガティブだ
GMアリノあ、いい意味で不快なのかな!波賀さん恥ずかしいっ///
御堂島冴子裏に帰ってくださいギャグさん
GMアリノ:わかったb
御堂島冴子:よいせ
御堂島冴子:紀沙子に遺志/○悔悟(なんでいきなり死んだの) グスタフに好奇心/○脅威(なにあれ)
グスタフ:靭君には取りあえず 無関心/有為 シス卿には 連帯感/恐怖 で
グスタフ:多分途中で靭君の感情は変わるよね変わってくれると期待してる!
靭一真:ひぃん
GMアリノ:全員大丈夫かな?
御堂島冴子:おkk
二川真樹:OKよん
グスタフ:はーい
靭一真:おkでーす
水郷ツクモ:はーぃ
GMアリノ:今回、シナリオは少し変わった動きをします。
御堂島冴子:Oh
二川真樹:(わくわく
GMアリノ:前の魔女卓にちょっと近いのですがね、
GMアリノ:時間軸にそってシーンが経過し、一定の時間帯でイベントが発生します。
GMアリノ:たとえば、その日の昼休みの時間帯にイベント発生するよ、とか
二川真樹あぁエロg(ry
グスタフギャルg
GMアリノそうそう、エロゲ系w
GMアリノ:だから一度時間経過すると戻れませんので
GMアリノ:自分から「1時間目と2時間目の間にうごきます」とかいわなければ
GMアリノ:マスターシーンまで自動的に経過していきます。
GMアリノ:イベントが発生することで新たに情報が手に入ったり、事態が展開する時もありますが
GMアリノ:取り返しがつかなくなることも勿論あります。
GMアリノ:そんな感じなのでがんばってくださいませ。
水郷ツクモ:はーぃ
二川真樹:あーい
グスタフ:はいはー
靭一真:hm、了解ですー
GMアリノ:(あ、NPCが「今日の昼休憩に〜」みたいにイベントをほのめかす時もあるわよ
GMアリノ:(つまりエロg
靭一真:(おk把握
グスタフ:(そんなにエロg強調しないのw
水郷ツクモ:www
靭一真:これはリプレイにのりますね
御堂島冴子:エロいことは好きじゃないな・・・・(´・ω・`)
御堂島冴子:把握しましたよぅ
GMアリノ:エロいことはしないよ、あくまで進み方がギャルgみたいってだけで!
GMアリノ:んではいきますよー
二川真樹:あーいあいさ
GMアリノ:まずはPC1から。
御堂島冴子:はーい
 
 
 
   ミドルフェイズ1 シーンPL靭一真
 
GMアリノ:他PC途中から登場可能
靭一真:(コロコロ→8→45)
GMアリノ:では、ミドル初っ端からなんですが
GMアリノ:回想シーンでございます。
靭一真:ほい
GMアリノ:10年前。まだ近衛姉妹が二人とも無事で、君に懐いていた頃のこと。
GMアリノ:時刻は昼過ぎでしょうか。近衛姉妹と君は今日も遊んでいました。
GMアリノ:っと、みゆきちゃんも一緒のほうがいいかな?
靭一真:んあ、そっちは別でいいんじゃないすかね、リプレイもないNPCだし・・・w
靭一真:そのほうがGM負担も少ないしスムズだと思いますです
GMアリノ:まあ何人で遊んでいてもいいんですけどねw
GMアリノ:昔から当たり前のように、紗鳥と葉鳥は君にくっついてきて、ふたりできゃぁきゃぁと君の後をついて回ってました。
GMアリノ:そんな二人が、ちょっと喧嘩をしてました。
近衛葉鳥:「さとりちゃんのばかばかばか、もう、しらないもん」
近衛紗鳥:「ばかっていっちゃだめだもん、シンくんは、さとりの味方だよね」
GMアリノ:二人で半泣き状態で、君の両側に回り込んでるねー
靭一真:「あー…う? やー、うーん…ど、どっちもの味方? っていうか、どしたの…?」
靭一真:「姉妹でけんかなんて、ぼっちになるだけでいいことなんかないだろ、どうしたんだよ」 はさまれてちょっと気おされてわたわた
近衛紗鳥:「だってだって・・・はとりちゃん、シンくんのおよめさんになりたいっていうんだもん!ずるい、さとりもシンくんのおよめさんになる!」
近衛葉鳥:「だめなのーっ!おとめさんはひとりだけっておかーさんいってたもん!」
靭一真:「…そ、そんななんじゅうねんも先のことを言われても…しょうがないじゃん」 ため息混じり
靭一真:「ぼくたち、友達じゃん、今それで充分楽しいじゃん…そんな先のことでケンカしてもつまんないよ」 はとりの頭なでなで
近衛葉鳥:「だって、さとりちゃんとはとりは双子だからずっといっしょだけど、シンくんはどっかいっちゃうかもしれないもん」
近衛紗鳥:「・・・うん。ずっといっしょにいるには、けっこんするのがいちばんだって、テレビでいってたよ」
近衛紗鳥:「三人でずっとずーっといっしょがいいの。でも、およめさんはひとりしかだめなんだって」
GMアリノ:二人ともそう言うと、ちょっぴりしょぼんとした顔になりますよ。
靭一真:「…そんなことないよ。 そりゃ〜…う〜ん、選ばなきゃだめだ、っていうことは、まだよくわからないけど
靭一真:「なんにしても、どんなことになっても、ずっと一緒でいられることだって、出来るし…ぼくはそうするよ
靭一真:「だって、二人は笑ってなきゃだめだろ。 一緒にいて、そのほうが楽しいよ。二人だってケンカしたくないだろ?」
近衛葉鳥:「・・・うん。けんかはやだね」
近衛紗鳥:「うん。さとりもけんかはやだよ。
GMアリノ:シンくんがそう言ってくれるなら、そうする。ずっと一緒にいてくれるんだよね、シンくん・・・?」
靭一真:「…そぃと、ぼくはどこへも行かないよ。ぼくだって、さとりもはとりも一緒のほうがいいもんな」
靭一真:「おやじだって言ったんだ。"子供の頃から信用できるやつがいなくなるのは、何よりも辛い"って。 おふくろが死んだ時に思ったんだって」
靭一真:「だから、ぼくはずっと、二人と一緒だよ。だから泣くなよ」
近衛紗鳥:「うん、じゃあ泣かない」
近衛葉鳥:「はとりも、泣かないよ。ずっといっしょ、やくそくだね」
近衛紗鳥:「ね、シンくん。ずっといっしょにいてね・・・ずっと、はとりちゃんとシンくんは、さとりといっしょね。やくそくだよ」
靭一真:「うん。やくそく。 …ふたりがどうしても泣きたくなったときも、いっしょだ」
靭一真:「ぼくはふたりを守るんだから、絶対泣かないし、絶対やぶらないぞ」
靭一真:「おとこだからな!」 えっへん
近衛葉鳥:「うん、やくそくっ!」
近衛紗鳥:「うん。ずーっといっしょね、シンくんがまもってくれるから、泣いたりしないよ」
近衛葉鳥:「はとりもだよ。シンくん、やくそくだよ」
GMアリノ:さっきまで喧嘩してたのもすっかり忘れて、二人揃って笑いながら、君と順番に指きりをします。
GMアリノ:そのうち、黄昏時になって、二人は帰っていくよ。ばいばい、と二人手をつないで、君に手を振ってね。
靭一真:「うちまで送るー…って、もう遅いよなぁ」 ぶんぶん振って見送ります
近衛葉鳥:「だいじょうぶだよ、ばいばーい」
近衛紗鳥:「いっしょだもん、へーき。またあしたね!」
GMアリノ:にこにこと笑って、二人は帰っていき・・・
GMアリノ:そのまま、行方不明になりました。
GMアリノ:一週間後、D市市内の山中で発見されましたが
GMアリノ:近衛紗鳥は両手両足、そして頭を切断された状態・・・葉鳥は酷く衰弱した状態で保護され
GMアリノ:半年ほど市外の大きな病院に入院しましたが、事件のPTSDのせいか、自分が記憶が酷く混濁し、・・・その大部分を喪失。
GMアリノ:何があったのかと周囲の大人に聞かれた彼女は、「目隠しをしたままふたりでずっと山のなかをあるいていた」ことしか、覚えてなかったそうです。
GMアリノ:まあ、そんなことを君は思い出していました。
GMアリノ:今現在は朝の登校中ですね。ぼんやりとした葉鳥と肩を並べて歩いているような状態です。
靭一真:OPの翌日?
GMアリノ:いや、月さんのOPの翌日ですね。
GMアリノ:紀紗子の投身自殺から数日が経ったあたり。相変わらず葉鳥は好奇の目で見られているのですが
GMアリノ:紀紗子の死以降、その視線にちょっと嫌な感情が混じってるような気がする。
GMアリノ:まあどっちにしろ、葉鳥は浮いちゃってますね。本人もちょっと疲れてるようで、ここのところぼんやりしてることが多いです。
靭一真:「………」 何かまた話し声とかあるかしら。 ちょっと思い出した後で気が立ってるので耳そばたてて見る
GMアリノ:ええと、そうするとね
GMアリノ:前と同じくさとりさまの儀式に関連して葉鳥を示すような噂話の中に
GMアリノ:紀沙子の自殺は葉鳥となにか関係あるんじゃないの、というような言葉が聞こえてきます。
GMアリノ:今の君には、意味がわからないだろうけどね。
靭一真:おk、了解
靭一真:「…葉鳥。 あとでおれが気に食わなかったら殴っていい」 って前置きして
靭一真:自殺が葉鳥と関係あるなどとのたまってる奴の襟首ひっつかんで睨み上げます
GMアリノ:じゃあひょろっとした男子学生がひぃっと悲鳴をあげながらひっつかまれました。
靭一真:「…こいつが何をした? お前は見たのか、見たとしてわかるのか、知ってるつもりか」
靭一真:「何を根っ子に話を作って"噂という名の正義の味方"のつもりか? どうなんだ、おい…」
靭一真:「”お前は知ってて言ってンのか"って言ってんだ」
GMアリノ:男子学生「ななななんだよお前っ!頭おかしいんじゃねぇの、いきなりなにすんだよォ!」
GMアリノ:男子学生「意味わかんねえ、そ、そんなの知るかよ離せよ畜生」
GMアリノ:葉鳥は突然の展開すぎてポカンとしてます。
靭一真:「じゃあ喋るんじゃねぇ…葉鳥を何もしらないクセに、二度とその件をクチにすんな。 忘れて騒いで素直に青春してろ」
靭一真:「誰のせいでこうなっちまったかも知らない奴が---言葉に責任も持てねぇ奴が騒ぐんじゃねぇ!」
靭一真:乱暴に突き放して、そのまま、葉鳥の手をつかんで引っ張っていこうとします
御堂島冴子:(´・ω・`)
GMアリノ:じゃあ突き放された男子学生はよろめきながら逃げるよ。
靭一真:…とと、そうだった。 自分とりま一人の間に言いたいことはこれで全部ですので
御堂島冴子:では失礼します・・・・
GMアリノ:うい、どうぞどうぞー
靭一真:どうぞー
御堂島冴子:(コロコロ→8→49)
御堂島冴子:ぎゃひん
靭一真:…そういえば、その葉鳥は俺の行動みてどんな様子なのかしら
GMアリノ:びっくりしてます、ひたすら。
御堂島冴子:じゃあ、その男子生徒を軽く介抱してから、二人の前にふらりと立ちはだかるね
GMアリノ:どうやら周りの話も耳に入ってないくらいぼんやりしてたみたい。
靭一真:「…………?」 とりあえず立ち止まって不思議そうな顔
御堂島冴子:靱君は敢えてシカトして 「あなたが、はとりさん?」
御堂島冴子:って聞いてみる
近衛葉鳥:突然現れた冴子さんを不思議そうに見ながら、「ええ、そう・・・ですけど」首をかしげます。
御堂島冴子:「あの、あなたとお話したくて探してたの・・・」
御堂島冴子:「ちょっと、人のいないとこ行って、話せないかな」
御堂島冴子:って、取り敢えず用件だけ伝えてみる。声は小さめで、周りにはあまり届かないように
靭一真:「…………」 どうすんだ、という顔で葉鳥と冴子さんを見比べてるー。
近衛葉鳥:「え、いいけど・・・」シンくんのほうを見るね。まだ手首掴まれてるんだよね?
靭一真:「…葉鳥それと〜あー…あんた。 俺、近くで見張ってても…ダメ…か?」 手ぱっと離して
御堂島冴子:「そだね。ボクただの怪しい人に見られそうだもんね・・・もしかしたら何かあるかもしれないし」
靭一真:「…騒ぎ起こした手前だけどよ。 ほっとけないんだ。 約束だし…」
靭一真:「ああいや、ごめん、あんたを疑ってるわけじゃない…その、ごめん」
御堂島冴子:じゃあ、って言って、 「ありがと。グランドのはじっことかだったら、大丈夫かな」
御堂島冴子:って、二人についていきたいな、と意思表示します。
近衛葉鳥:「そうだね、多分この時間なら、人いないと思うし・・・いいかな、シンくん」
靭一真:「だいじょうぶ、わかった。 …えぇと。 おれはー…靭一真(じん いっしん)。 あんたは?」
御堂島冴子:「あの、えっと、・・・御堂島冴子。・・・紀沙子の友人。だよ」
近衛葉鳥:「・・・ぇ」
御堂島冴子:「うん。・・・火のないところに煙は立たないっていうよね」
GMアリノ:紀紗子の名前を出されると、葉鳥は硬直しますね・・・
御堂島冴子:「うん・・・ごめんね。ナイーブな話題だろうけど・・・ボクにも、だから・・・」
靭一真:「…待った。 葉鳥、知ってんの? しっかりしろ、おれと冴子さん見て話せ。な?」
御堂島冴子:軽く目を伏せて、それだけ
御堂島冴子:「これ以上騒ぎ大きくしたくないから。いこう」
御堂島冴子:ってさくさく
近衛葉鳥:「・・・・ごめん。ここじゃ、言いにくいの」
GMアリノ:悲しげに眉尻を下げて、顔を伏せ、冴子ちゃんについていくよ。
靭一真:「…っと……そう、だよな。 悪い。 わかった、行こう」 二人についていきます
GMアリノ:移動する、でいいかな?
御堂島冴子:私はおkです。靱君が良いってなら、移動で
靭一真:移動は俺も了解です
GMアリノ:では、グラウンドにつきましたよー。人気はありませんね。
御堂島冴子:じゃあ、「ありがとう、ごめんね」 ってまず挨拶から。
靭一真:「…ふーっ………」 だいぶ立っていた気をどうにか深呼吸して落ち着けて。 二人に背中向けて立ってますよ。 見張り。
御堂島冴子:「さっきも言ったけど、ボクは御堂島冴子。紀沙子の友人・・・」
御堂島冴子靱君殴りてぇなぁとか思ってないよ思ってないよ
御堂島冴子:「紀沙子がね。死ぬ前に、あなたの名前を出してたから、・・・何か知ってるんじゃないかって思って」
御堂島冴子:だんだん声が小さくなっていって
御堂島冴子:「話、聞きたくて・・・探してたの」 ここまで言うころには、半ばかすれてる。
近衛葉鳥:「・・・如月さんの、・・・」
GMアリノ:葉鳥はさっきから顔が青くて、声が震えてる。あきらかに挙動不審です。
御堂島冴子:うう。
御堂島冴子:「言いたくないこと・・・言わなくていいから」
御堂島冴子:「あのね、さとりさま、って何かな。って・・・」
御堂島冴子:取り敢えず投げかけるだけ投げておくっ
靭一真:"さとりさま"に反応して顔半分だけむけてみる
近衛葉鳥:「・・・ありがとう。で、でも、わたし・・・」震える声で、言い淀んで、ちょっとシンくんのほうを気にしてる。
近衛葉鳥:「・・・・・・あ、あれに参加したの、一度だけだし、その・・・な、何が起こったのかわたし、わたしにもわかんな・・・」若干手が震えてます。
御堂島冴子:少し近づいて、座るように促してみる。
御堂島冴子:「大丈夫・・・無理、しないで。何が起こったかとか、無理に思い出さなくて良い」
御堂島冴子:「頭の中に思い浮かぶこと、何でも良いから、言えることだけで・・・良いから」
御堂島冴子:ゆっくり、小さい声で。はとりさん座るなら自分もすわる
靭一真:「……落ち着けって」 葉鳥に歩み寄って、手とって背中ぽんぽん、なだめるように
靭一真:「お前のしたいようにしなって。な?」
GMアリノ:じゃあゆっくり座って。宥められて、喋り始めるよ。
近衛葉鳥:「あ、の。如月さんに誘われて・・・あ、それまで、私如月さんとは面識なかったんだけど・・・」
近衛葉鳥:「紗鳥ちゃんを・・・『あなたの妹さんを助けてあげたくないか?』って言われて・・・」
近衛葉鳥:「・・・よくわかんないんだけど、・・・その、さとりさまっていう儀式に参加、してみたの。」
近衛葉鳥:「さとりさまは、さとりさまを呼びだす儀式で・・・こっくりさんみたいなものらしいんだけど、・・・・どうやら、そのモデルが私の殺された妹、らしくて」
近衛葉鳥:「・・・不謹慎だとは、思ったんだけど。もしかしたらって思って・・・でも、儀式の最中、変なことがいっぱい起こって。中断しちゃったの」
近衛葉鳥:「・・・如月さんは、まずいかもしれない、やるべきじゃなかったかもって、いってたけど・・・私にも、何が何だか」
GMアリノ:彼女自身、起こったことをちゃんと理解ができてないみたいで、始終困った顔で喋ってます。
御堂島冴子:普通の子なんだろうからなー
御堂島冴子:「・・・ごめんね、嫌な話、させて」
御堂島冴子:「でも、ありがとう・・・少し、ボクも楽になれた」
御堂島冴子:お礼言って、少し考え中。ちょい泣きそうな顔かもしんない
近衛葉鳥:「・・・やっぱり、如月さんは・・・・儀式のせいで死んじゃったのかな」
GMアリノ:こっちも泣きそうですね。
靭一真:「…もう少し何かわからないとな。 そのせいかどうかは」
近衛葉鳥:「・・・・・・・・なら、私も、死んじゃうかもしれない」ほとんど泣きだしそうな声で、小さく呟く。
御堂島冴子:じゃあその言葉に強く反応して振り返る
御堂島冴子:振り返って、少し深呼吸して、落ち着いて。
御堂島冴子:「・・・なんで、そう思うの?」
近衛葉鳥:視線をさまよわせて、俯きながら。「・・・ずっと、頭が痛くて。あの日から」
近衛葉鳥:「いつも、誰かに見られてる気がして・・・ときどき、声が聞こえるの。小さな女の子の声で・・・
近衛葉鳥:『おいで』――って。こ、これって祟りなのかもしれない」
近衛葉鳥:「最近、自殺者が多いのは、さとりさまの儀式を失敗した人が祟られて死ぬんだって、聞いたの。なら、私も死ぬかもしれない・・・!」
靭一真:「お前は死なないっ」
御堂島冴子:「いや分からない」
御堂島冴子:「大丈夫、紀沙子は『儀式は成功だった』って言ってたから」ってなだめるように肩叩く。
近衛葉鳥:「成功・・・?あれが・・・?」不可解な表情で、冴子ちゃんのほうをうかがうよ。
御堂島冴子:「詳しくはわからないけど。ヘンなことがたくさん起こったんでしょ?」
御堂島冴子:「だから成功なんじゃないかな。紀沙子は、思った以上だったって言ってたから」
近衛葉鳥:「・・・そう、なのかな。」ちょっとだけ震えが収まるよ。
靭一真:「……そっちも調べる必要あっかな。 …まぁ、それはいい。」
靭一真:「少なくとも、だ。 …葉鳥。 約束は覚えてるだろ。覚えているか?」
近衛葉鳥:「・・・うん。覚えてるよ」
靭一真:「…一回破っちまって…それで、今、こうなっちまってるかもしれない。 今の件は、お前は一切悪くない」
靭一真:「そうだ、お前は悪くない。 ……あのときに、お前も紗鳥も守れなかった、おれのせいなんだ」
靭一真:「約束を一度破った、おれのせいだ」
御堂島冴子:(こいつさっきから・・・・殴りたい・・・
近衛葉鳥:「そんな、ことないよ。みんな子供だったし、仕方なかったの。」
近衛葉鳥:「仕方なかったんだよ・・・紗鳥ちゃんのことは。終わったこと、だもの」
靭一真:「………あぁ、”仕方なくて”何も出来なかった。 終わっちまった」
靭一真:「今は違う。 ……おれは、”何も出来ない子供”じゃない。 …だから、お前、死なないって」
靭一真:「俺が何か出来てるうちは、お前は死なない。 それを…もう一度、約束だ」
御堂島冴子:「その割りには、全然守ろうとしてないとしか思えないけどね・・・・」(ぼそ
靭一真:「…あぁ、うん、さっきのは正直カッとなっちまった」
御堂島冴子:「ごめん。ごめんね。いきなり出てきてなんだけどさ。ごめん」
靭一真:「いいよ、正論。 だから…この通りだ、頼む」 頭下げる
御堂島冴子:「・・・・・・ごめん、なんでもない・・・・・・でも、でも、きっとアレで誰かが傷つくから」
近衛葉鳥:「・・・うん、ありがとう。でも御堂島さんの言うとおり、さすがに、ああゆうことはもうしないでね。」
御堂島冴子:下げた頭に膝入れたいのはぐっと我慢する
靭一真:「〜…すまん、わかった。 それも約束する」
御堂島冴子:「とにかく・・・ボク、君が安心できるように、いろいろやってみるから」
御堂島冴子:ってはとりに向き直って。
御堂島冴子:「もしかしたら、また話聞きにくるかもしれないけど・・・よろしく」ってぺこり
近衛葉鳥:「うん、わかったよ。・・・ちょっと安心した。シンくんが護ってくれるなら、安心だし、御堂島さんも親切だし・・・きっと、大丈夫だね。」
近衛葉鳥:「・・・そうだ。あのね、その・・・実は、その儀式について、保険医の波賀先生に相談に乗ってもらってたんだ。カウンセリングっていうのかな。そうゆうの。」
近衛葉鳥:「今日の昼休みも、みんなで集まる予定なの。如月さんと一緒に儀式をしたみんなで。」
近衛葉鳥:「よければ、その時保健室に来てくれないかな?」
御堂島冴子:「わかった。ありがとう」
靭一真:「…昼休み…早弁するか。今日は忘れてないしな、よし、わかった」
御堂島冴子:「しょ、正直、はとりちゃんが自殺とかしちゃったら嫌だから、ちょくちょく来ると思うけど・・・」
御堂島冴子:>< こんなかおで
御堂島冴子:「よろしくね」
近衛葉鳥:「・・・ありがとう、心配してくれて。うれしいよ」
近衛葉鳥:「大丈夫、自殺なんて絶対しないから!よろしくね」元気を取り戻して、快活に笑いますね。
御堂島冴子:「もう目の前で人が死んだり居なくなったりするのって、嫌だからさ・・・」 ぼそぼそ
御堂島冴子:「うん、なら、よかった」 少し顔をゆるませ
靭一真:「…無理すんなよ。 あー、本気でお前の心配するとは予想GUYデス」
靭一真:「俺だって…さすがにこれ以上、幼馴染が厄介ごとなう、は嫌だしな」 からから笑う
近衛葉鳥:「シンくん、なにそれ。酷くないかなそれ!」
御堂島冴子:「ひどいねー。さっきから思ってたけど致命的に空気読めないよね?」
靭一真:「いやごめん語弊があった。…いや、なんつーか、こう」
近衛葉鳥:「護ってくれるんじゃなかったのーっ?!」
御堂島冴子:にやにや
靭一真:「わかってるっつの。 いきなりこうも物騒になってひやひやするとは極力思わないだろぉ!?」
靭一真:「嫌とはいってねぇ、むしろばっちこいってんだ。 覚悟はとっくに完了してっからな」
近衛葉鳥:「将来結婚するならシンくん以外だね、そんな酷いこと言う男の人のおよめさんだけはないね!」
靭一真:「Σ おまっ、子供ン時に真っ先にお嫁さんがどうこう言ったのお前やん」
近衛葉鳥:「記憶にないよーっだ」
GMアリノ:っとまあフラグを折ったところで、情報収集あるならどうぞw
御堂島冴子:じゃあ二人がきゃいきゃいしてるところに隔意を感じながら
御堂島冴子:自殺者の共通点を調べてみたいです
GMアリノ:ほい。噂話、ウェブ、警察、UGNあたりでどうぞ。
御堂島冴子:お嫁さん・・・結婚・・・出来るはずないなぁ、ボクに。噂話でいきます
御堂島冴子:コネ:噂話好きの友人(詳しくは未定)使用(コロコロ→12→18)
二川真樹:おおw
GMアリノ:おお、出た出た
御堂島冴子ひゃっはー!男は口より行動だよ!
靭一真あなた女の子
御堂島冴子じゃあ人を守りたいなら口より行動
 
■情報:自殺者の共通点
全員が一週間以内に「さとりさま」の儀式を行っている。
全員が目隠しをした状態で自殺しているため、「さとりさま」の儀式との関係が噂されている。
オーヴァードが見ると、顔、両手、両足、胴体、のいずれかの部分に赤いクレヨンの《マーキング》が施されている。
 
GMアリノ:以上。
御堂島冴子:どもです
GMアリノ:あ、ちなみに最初の自殺者は紀沙子です。その後2人ほど自殺してますね。
御堂島冴子:あいさ
御堂島冴子:現在何人とか分かりますか
GMアリノ:紀紗子込みで三人。今はね。
御堂島冴子:うぃ
GMアリノ:あ、ちがう。もう一人いる、四人だ。
御堂島冴子:頭と両足が確認されているのか
GMアリノ:紀紗子→二人ほど自殺→マッキーナOPの自殺死体、なので全部で4人よ。
御堂島冴子:fm
御堂島冴子:あー・・・・どうしよ。さとりに関する情報を手に入れる術がうまくおもいつかない
御堂島冴子:タッピング&オンエアとかで手に入れたり出来ませんか?
GMアリノ:さとりに関する?んー詳しくなら情報収集の項目になるけれども、
御堂島冴子:今までのシーンの情報を得ておくと、PLが「どれ知っててどれ知らない」ってのを分けなくてすむって言うだけの話です><
GMアリノ:ウェブでも「殺された女の子を召喚するこっくりさんの儀式」っていう話で、「さとりさま」は密かに囁かれてます。実際にやるのは諸事情によりD市高校の人間だけっていうのだけはわかるよ。
GMアリノ:そのモデルが実際に10年前に殺された少女だってのも、ウェブに乗ってるだろうね。
御堂島冴子:じゃあ、それを頂きましたのことで、侵食率あげときます
御堂島冴子:ありがとうですー
GMアリノ:うい、どうぞ。
靭一真:じゃあ、GM−。 10年前の行方不明事件について洗い出せますか
GMアリノ:ん、出ますよ。
靭一真:技能を御願いします
GMアリノ:噂話、ウェブ、警察、メディア、UGN、FH
GMアリノ:UGN、FHでしかない情報もあります。
靭一真:あ、それと、途中成長の許可をいただけます?
GMアリノ:ん、いいですよ。
靭一真:20点で、《生き字引Lv1》《プロファイリング》《写真記憶》それと《情報:噂話》のLVをひとつ
靭一真:これできっかり20点です、よろしいですか
GMアリノ:はい、おkです。
靭一真:更新中・・・
GMアリノ:あとでもいいわよーとりあえず振ってみるといいですよ。
靭一真:完了、《生き字引》+《コンセ:ノイマン》で、技能:FHで振ります
GMアリノ:お、どうぞ。
靭一真:コネ:要人への貸し を使ってさらにダイス+3、いきます
GMアリノ:くるなおいwwどうぞー
靭一真:(コロコロ→[2,2,2,4,4,4,5,6,6]→7)
御堂島冴子:・・・・・・・・・・
靭一真でたな妖怪ろくめんだいす
GMアリノ:d6の呪い・・・・?
二川真樹:・・・・・うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwwwwwww
グスタフ:いぐるん6面ダイスに好かれてるねぇ…
GMアリノ:ええと、7で出る情報はーちょっとまってねw
 
■情報:10年前の事件
その当時マスコミの注目を集め警察が奔走するも、未解決のまま風化し
現在はほぼ忘れ去られている誘拐殺人事件。
被害者は双子の近衛葉鳥(姉)と近衛紗鳥(妹)で、二人で帰宅途中に行方不明となり
一週間後に発見された。姉は衰弱し、妹はバラバラ死体となって。
事件について近衛葉鳥は「目隠しのまま山の中をさまよった」としか証言しておらず
記憶が混濁していたようだった。
 
GMアリノ:7だとここまでだねぇ・・・
靭一真:orz<俺の侵食値がムダに上がっただけじゃないかコレ
御堂島冴子:「未解決」ってとこは新しい部分だよ!
二川真樹:だよ!
靭一真:とりま、以上っす…w コノママデハオワランゾォォォォォ
GMアリノ:ガンバレw
GMアリノ:じゃーシーンエンドしますよ。
御堂島冴子:はとりストーキング体制準備完了、かな。おkですー
靭一真:了解ですー
GMアリノ:では、シーンエンド! 
 
 
 
   ミドルフェイズ2 シーンPL水郷ツクモ(月)
 
GMアリノ:次は月たんでいいのかしらね?朝授業が始まる前の学校でいいかな?
水郷ツクモ:ん、いきまーす
二川真樹:いいんじゃないかしら
水郷ツクモ:でも学校じゃなくて
GMアリノ:その前にやりたいことある人いなければ月たんどうぞ。
GMアリノ:うい、学校じゃなくて?
水郷ツクモ:余裕をもった通学ぐらぃの時間がいいです
二川真樹:俺も同じような時間帯だからだいじょーぶですよんっと
水郷ツクモ:本当に同時刻ぐらぃかな
GMアリノ:では、ほぼミドル1と同じくらいの時間だね。
GMアリノ:ではいきましょう
GMアリノ:他PC登場可能はシーンPLと応相談
水郷ツクモ:はーぃ
水郷ツクモ:(コロコロ→6→41)
水郷ツクモ:ぇーっと、
GMアリノ:なにします?
水郷ツクモ:演出的にはOP後の夜の間に情報収集と場合によっては調達しておきたいものがあるんですが大丈夫でしょうか??
水郷ツクモ:つまり最初に情報収集をしてから事に当たりたいんですが
GMアリノ:ああ、いいですよ。
GMアリノ:まず何調べます?
水郷ツクモ:じゃあ、及川多恵について。
水郷ツクモ:自宅生か寮生(あるのかな寮)かとかの基本情報とか性格、出来れば交友関係や普段の目撃情報やなんかから基本的な行動パターンなんかも。

水郷ツクモ:ストーカーのごとく調べたいですw
GMアリノ:ふむ、それなら噂話でw
水郷ツクモ:で、噂話なら自動巡回ソフトがほしいですw
GMアリノ:調達どうぞー
GMアリノ:調達と情報収集のタイミングはPCの好きにしてくださいな。
水郷ツクモ:目標5ー(コロコロ→[10]+[8]→22)
水郷ツクモ:いらねぇ
GMアリノ:すげえ
水郷ツクモ:そんな高性能いらねぇ
靭一真:Vistaですか
GMアリノ:メイド服かえるんじゃないかな
水郷ツクモ:ぇーっと…じゃあ、噂話で
水郷ツクモ:目標値はヒミツー ですか??
GMアリノ:秘密ー
水郷ツクモ:了解。じゃあ飛ばしていこーっと
GMアリノ:でもたぶん6くらい出せば出るんじゃないかな
水郷ツクモ:……メジャー《無形の影》《コンセントレイト》
水郷ツクモ:に自動巡回ソフト使って振ります
水郷ツクモ:(コロコロ→22)
二川真樹:おー
GMアリノ:おー
水郷ツクモ:むりならようせいだー
GMアリノ:ん、出ますよちょっとまってね
水郷ツクモ:わぁぃ
 
■情報:及川多恵
如月紀沙子に依存する気弱でどもりながら喋る少女。
紀沙子からもらったものを常に身に着けていたり、彼女の言うことには
絶対に逆らわなかったり、回りからは友人というより主従関係のように
見られていた。オカルト関係に関しても紀沙子の言葉にひたすら従っていた
だけで、本人にはあまり知識はない。
儀式では「両足」を担当していた。
 
御堂島冴子:さっきから思うけど紀沙子何しとん・・・
GMアリノ:ちなみに趣味は手芸だそうです。
水郷ツクモ:わぁ女の子らしい
GMアリノ:紀紗子さんの黒魔術衣装はこの子お手製だそうです。
水郷ツクモ:レベル高いな。
二川真樹:わ、わぁすげぇ
御堂島冴子:会いに行くしかない
GMアリノ:冴子ちゃんなら、顔見知りではあるかもね。
水郷ツクモ:じゃあ、それを前日に調べたうえでー
水郷ツクモ:通学路で張ります。具体的には大きな通りに出る交差路みたいなところで
水郷ツクモ:多恵嬢が出てきた所に偶然出くわす形で接触を図りたいんだけど
GMアリノ:んでは、俯き気味で暗ーい雰囲気の少女が歩いてきますよ。
水郷ツクモ:もし学校に来る気がなかったら口実作って家に行きまs
GMアリノ:おうちにくるー
GMアリノ:あ、ちなみに一人暮らしだそうです。多恵さん。
水郷ツクモ:了解です。でも学校来てくれるんだねよかった!
GMアリノ:ビクビクしながらだけどね、おうちで一人のほうが怖いんじゃないかな!
水郷ツクモ:成る程。じゃあ歩いてきたところにばったりたまたま、な感じで声を掛けるね。
水郷ツクモ:「ぁ…昨日の。あの、」 って
GMアリノ:じゃあ一瞬ギクッっとして、相手が水郷さんだとわかって目を丸くします。
及川多恵:「・・・!ぁ、あの時、の・・・」
水郷ツクモ:ふわっと笑います。人懐こそうな感じで。
「うん、びっくりした。ぇーっと……一応、大事ないみたいです ね。よかった」

水郷ツクモ:「心配してたんです。同じ道とは思ってなかったけど」 ぁ、おはようございます、とか何とか。
及川多恵:「ぉ、お、おは、おはようございます」
及川多恵:「あ、え、あ、の・・・き、きのう、のひと、ですよね」
水郷ツクモ:「はい。水郷ツクモって、いいます。あなたは、ぇーっと…?」
及川多恵:「あ、あの時は、その、ありがとうございました。す、すいません、気絶、しちゃって」
及川多恵:「及川多恵、です」
水郷ツクモ:「いいですよ、あんなの見たら、放っておけないし…って、ゆっても、ボクもそんな、何かできたわけじゃないんですけど」
水郷ツクモ:「及川さん、かぁ。よろしくおねがいします。ぁ、今さらなんですけど、一緒に行っていいですか?」 学校、って学校の方ちょっと指差して
及川多恵:「ぇ・・・あ、は、はい。すいません。どう、ぞ」
GMアリノ:つっかえながら、何故か頭をぺこぺこ下げます。腰の低い、ともすれば卑屈な反応ですね。
水郷ツクモ:「ありがとうございます」 ふわって笑って道端で少し大きめに一回頭下げますよ。大丈夫、気にしない気にしない
及川多恵:「ぁ、あ、そんな、頭さげな・・・あの、ご、ごめんなさ」
水郷ツクモ:「ぁ、はは。癖なんです。こっちこそごめんなさい、気になっちゃいました?」
及川多恵:「い、いえ、ぜ、全然っ だ、大丈夫です」
水郷ツクモ:「なら、よかったぁ」 安心したように笑って
水郷ツクモ:そういえば昨日のうち(情報収集の直後)に及川ちゃんに ○執着/不安 でロイスとっておきたいの忘れてました今取ります><
GMアリノ:どうぞー
水郷ツクモ:「それにしても、昨日の……何だったのかな。ボクが行ったら、逃げて行ったし(脚色済み)……」
水郷ツクモ:ぁ、それともう一個聞きたかったのです。
GMアリノ:はいはい
水郷ツクモ:及川ちゃんの交友関係辿ってる間に、紀沙子さんが自殺した情報入手しといていいですか??
GMアリノ:ええ、いいですよ
水郷ツクモ:ありがとうございます。知るだけ知っておきますっ
GMアリノ:紀紗子の死後、彼女は一人で教室の隅の席でずーっとひとりで俯いてたりします。
水郷ツクモ:大事なお友達だったもんね><
GMアリノ:もしかしたら紀紗子の死後、人と喋った回数は両手の指で事足りるかもしれない生活でした。
GMアリノ:久しぶりに人と喋るので緊張しまくりですw
及川多恵:「・・・き、きの、う・・・さとりさま・・・多分、さとりさまの呪い・・・」
及川多恵:「ぁ、う、ごめんなさい、き、気持ち悪いこといって、なんでもないです」
水郷ツクモ:「さとり、さま?」 じゃあ、きょとんとした顔で。
水郷ツクモ:「ううん、ぇーっと…そのぅ。気持ち悪く、ないと思いますよ? えぇっと、でも、」
水郷ツクモ:「さとりさま、って、聞いたことないなぁ。どういう…人? でしょう?」 こてん。あどけなーぃ感じだょ一応っ
及川多恵:「ぁ、う・・・その、ゆ、ゆうれいみたいなので・・・」
及川多恵:「・・・・私、きっと呪われたんです・・・き、紀紗子さんもきっと、さとりさまに殺されたんだ・・・」
水郷ツクモ:「えぇっと、幽霊で、呪われたって、ことは、あのぅ…」 ちょっと聞き辛そうに
水郷ツクモ:「さとりさま、に、何かしたんですか? ぁ、ぇーっとね、ぇっと、怒ったりとか、ほら、全然ないですから」
水郷ツクモ:「あの、ただ……ぇっと、呪いとかなら、何とかできるかも、しれないから。ボク」 にこって。
及川多恵:「・・・わ、わかんないです。だって、紀紗子さんがいたのに、紀沙子さんがいてくれたのに、紀沙子さんが死んじゃうなんて。ありえないのに・・・」
及川多恵:「な、なんとか・・・出来るんですか?」ちょっとびっくり。
水郷ツクモ:「ぅん、…ぅん。大事な人だったんですね」 ほんゎり頷いて、少し明るく笑うよ
水郷ツクモ:「どんな呪いか分かんないから、絶対、なんて言えないですけど…きっと。だって、ボクには
水郷ツクモ:「天使がついてますから。…………ぁ、気持ち悪い、…かな?」 ちょっとおどけて見せる。呪いって口にしたのを最初気にしたみたいだったから
及川多恵:「・・・てんし、さま?」
及川多恵:「そ、んなこと、ないです。天使さま、水郷さんは天使さまなんですね」
GMアリノ:ちょっと安心した口調になりますね
水郷ツクモ:「ボクが、そうです っていうワケじゃないけど、そうなるのかなぁ。ボクと一緒に、いてくれているの」
水郷ツクモ:「信じて、くれるんですね」 こっちも安心したように笑います
及川多恵:「はい。紀沙子さんも、天使さまはとても強い力を持った人だって、言ってましたから。私馬鹿だから、よくわからないけど」
及川多恵:「水郷さんのこと、信じます。助けてくださったひと、ですし」
水郷ツクモ:「そうなんですか?! うわぁ、お話、してみたかったなぁ……そんな凄い人、ボク、何で知らなかったんだろぅ…」
水郷ツクモ:残念そうに言った後、でもー、と続けて
「及川さん、紀沙子さん(って呼んじゃっていいのかな?みたいに首傾げて)と凄く仲、良かったんですね」 こっちは純粋に、そんな仲良いお友達がいるの羨ましいなーって感じ

及川多恵:「・・・・・・ぅ」
及川多恵:「は、い・・・紀、紀沙子さんは、私みたいなのでも、仲良くして、くれたから」
及川多恵:「・・・なんで、なんで死んじゃったんだろう。紀沙子さん・・・そんなの、絶対ありえないのに」
水郷ツクモ:「…………ね、及川さん。紀沙子さんは、呪いのお話何かしてました? 紀沙子さんは、詳しかったんですよね?」
及川多恵:「呪い・・・儀式自体を中断しちゃったので、その報いがあるかも、とは。でも・・・
及川多恵: ・・・・紀沙子さんは、まずかったかもっていってたけれど、なんだか、喜んでるみたいに見えました。
及川多恵: あ、も、もちろん見間違いかも、ですが」
水郷ツクモ:「ん、信じますよ。 あなたがそう言うなら、きっと喜んでいたんじゃないかなって、分かります」
水郷ツクモ:「中断しちゃった報い、…かぁ。……ありがとうございます。あのね、」
水郷ツクモ:「お礼に、あなたの願い事を、もちろんボクのできる範囲になるけど、叶えてあげたいなって思うんですけど」
水郷ツクモ:「何か、ありますか?」
及川多恵:「ぇ・・・そ、そんな」目を見開いて動きがカクカクし始めます
及川多恵:「え、えええ、え、ね、ねが、いですか?!」
及川多恵:「えーと、えーと」
GMアリノ:若干涙目になりながら、散々まよった末に
及川多恵:「・・・・・・あの、あの、じゃあ、もしよければ」
及川多恵:「・・・・わ、私を、助けてください・・・このままじゃ、私、さとりさまに殺される、かも、しれない」
水郷ツクモ:「はい、もちろんです」 お断りする理由なんかないよ、って、にっこり笑って
水郷ツクモ:「全力で、お守りします」 ぇーっと、じゃあこの辺でね
水郷ツクモ:もしよかったら《まだらの紐》を多恵嬢の監視役にひっそり使いたいんですがー
GMアリノ:あ、どうぞ。>《まだらの紐》
水郷ツクモ:じゃあ、多恵嬢の影に自分の影が重なった瞬間に、こっそり干渉して見張り役にしますね。
GMアリノ:はーいさ
GMアリノ:では、そろそろシーンきっていいかしら
水郷ツクモ:はーぃ。
GMアリノ:シーンエンド!
 
 
 
   ミドルフェイズ3 シーンPL二川真樹(石動牧菜)
 
GMアリノ:他PC登場、シーンPLと応相談
二川真樹:にょにょい(コロコロ→4→37)
二川真樹:ふむむん
GMアリノ:何します?
二川真樹:とりあえず、月と似たような感じで他の情報屋から波賀幹夫の情報を洗いざらい手に入れようかと
GMアリノ:お、はいはい。
GMアリノ:では情報UGN、噂話、あたりで
二川真樹:ふむ、出る情報は同じですかねぃ
GMアリノ:んーオーヴァードとしての情報はUGNでしかでませんね。
二川真樹:にょい
二川真樹:では、《コンセントレイト》+《ベーシックリサーチ》使ってUGNで振りますよ
GMアリノ:どうぞー
二川真樹:よいほ(コロコロ→3233)
二川真樹:さぁ吐けぇ!
GMアリノ:wwww
GMアリノ:波賀さんの隅々まで知られてしまったw
水郷ツクモ:隅々までってちょww 表現www
二川真樹:・・・・・・・・・・よ、弱味握れたらいいんだよ!
御堂島冴子:あらあらうふふ
 
■情報:波賀幹夫
D市のUGN支部長。D市支部はある事情でかなり弱体化しており
メタ的にいうとデータのあるUGNエージェントはD市に波賀一人。
表向きはD市高校で保険医を勤めている。
 
GMアリノ:突如起こり始めた事件に対して圧倒的な人材不足のため、現在水郷ツクモと二川真樹という
GMアリノ:オーヴァードを勧誘している。
GMアリノ:あと何か知りたいことはありますか?
二川真樹:過去何か事件を起こしていないか、最近接触した人物
二川真樹:ってとこかにゃー、事情については別項目でしょうし。
GMアリノ:過去は、まあ普通の清廉潔白なUGNエージェントです。
二川真樹:・・・・・・・・チッ。FHジャネェノカ
GMアリノ:あと、10年前にちょっと大きな事件に関わったようです。
GMアリノ:最近何度も接触した人物は、近衛葉鳥、及川多恵、小宮真一。
GMアリノ:それくらいね。
二川真樹:・・・・誰や最後
GMアリノ:誰だろうね?
二川真樹:あぁ、後シンドロームもよろしくですよ
GMアリノ:wwシンドロームはエンハイ/モルフェウスの射撃型
二川真樹:ふむふむ
GMアリノそんなに敵に回したいのかw
二川真樹ソ、ソンナコトアリマスヨ
GMアリノ:アリマスヨw
二川真樹:まぁ聞きたいことは以上ですよっと
二川真樹:そんな話を昔ながらの黒電話で情報屋と話していた石動君さ
GMアリノ:はいはー
グスタフ:んー
グスタフ:そこ絡みに行って良い?
二川真樹:OKよー
グスタフ:(コロコロ→3→45)
グスタフ:なら近くにフレーバー車を止めて待ってるかな
情報屋:「どうした石動、浮気調査してるんじゃなかったのかい?」
二川真樹:「あー、ちょいとストーカーに絡まれてな。うっぜぇからどうすっか悩んでんのよ」
情報屋:「持てる男は辛いねぇ、うらやましいぜ。ま、頑張れよ」
二川真樹:「なら変われ、今すぐ変われ」
二川真樹:あ、新聞とか見ながら自殺事件の情報も仕入れといても大丈夫かにゃー>GM
GMアリノ:うん、どうぞ。基本知識は持ってていいわよ>自殺事件
二川真樹:あいやさー
情報屋:「おっといけねぇ仕事の時間だ。じゃーな」ガチャン
二川真樹:「・・・・・切れやがったか」こちらもガチャーンと受話器戻して、学校行くために外出ますわよ
グスタフ:ではそこに車を寄せてクラクションを一度
グスタフ:窓を開けて隣の座席を指でトントンと叩きますよ
二川真樹:「あん?・・・・・・」なんだこの筋肉達磨は新たなストーカーかと思いながらグラサン越しにじっと見てるよ
グスタフ:「まぁまぁ、そんな厳しい目で見ても事は始まりませんよ 少し話したいことがあるんですよ如何ですかトワイライト」こちらは眼鏡越しでさりとて乗ってくれなくては困るという様相で答えますよ
二川真樹:トワイライトに少し反応してから、「んじゃ、学校まで頼むぜ」って言って乗り込もうか
グスタフ:じゃあそのまま走りだしましょうかね
グスタフ:「して、トワイライト…さんでよろしいのかな? 今回関わっている事件に少々興味があるのだが取引しませんかね?」
二川真樹:「二川真樹で頼むぜ。 取引ね、・・・・・・・内容は?」
グスタフ:一度信号で止まってから後部座席のアタッシュケースを指して「そのまんまの意味ですよ、情報系統に関してはいかんせん若輩者ですからね その点二川さんは強いですからね」
グスタフ:「敢えて言うなら【さとりさま】なのでしょうか?その近辺にある情報を一通りリークして頂きたいのですが…」とか言いながらポケットから煙草を取り出しますよ
二川真樹:「そりゃどーも」アタッシュケースに視線を飛ばしてから「一通り、ね・・・。ま、気分屋なところもあるけどよろしくねってところか」
グスタフ:「勿論、仕事さえしっかりして下されば何も問題はありません」そのまま学校に向かい 到着しますよ
グスタフ:職員用の駐車場に止め「所でしばらくここで勤務する事になりました、よろしく」と握手でも求めましょう
二川真樹:「そりゃどうも。保険医に気をつけろよ」握手ー
グスタフ:(以上かなー、なんて思いつつデス
二川真樹:(情報判定しないくていいのかい
GMアリノ:(いいのかい?
グスタフ:(正直現在どこ迄知ってて良いのか分からないから、どこに手を付けていいのか微妙なのよね
二川真樹:(ちゅうか、保険医の情報全部渡しとくわ
グスタフ:あぁ、車ん中で聞いたでOKですかねそれは
GMアリノ:(まじでかー
二川真樹:【さとりさま】【近衛葉鳥】近辺じゃね
グスタフ:ならさっきも引き合いに出したしさとりさまをば
GMアリノ:うい、噂話、ウェブ、UGNあたりね
グスタフ:素振りかな コネ:要人を1つ使用します
GMアリノ:これは情報に違いはないよ
GMアリノ:あい、どうぞ
グスタフ:でろーっ(コロコロ→6)
グスタフ:全然だった1d6だった
GMアリノ:あーw
二川真樹:何その呪い
グスタフ:体質的にいぐるんがいるとd6の呪いにかかりやすいんですボク…
 
■情報:さとりさま
こっくりさまに類似した儀式、あるいはそれによって呼びだされる亡霊。
D市高校にて流行している。
 
GMアリノ:6か・・・・6だとなぁー
グスタフ:だよなぁ、微妙だよな
GMアリノ:ここまでですね。7なら手順まで出せるんだけど。
二川真樹:財産点にゃいのかい
グスタフ:無いね 3しかなかったから全部要人に入れちゃった…
GMアリノ:12まであるわよこの情報
GMアリノ:まあ今度に期待だにゃ
二川真樹:にゃいのかー、他人のは使えないよねぃ
グスタフ:…んー タイタス切るか他の人に回すか微妙なラインかな
GMアリノ:ではシーンエンドでいいかしら?
GMアリノ:あー・・・うーん。まあいいか
GMアリノ:他人の財産点使用可にします。
GMアリノ:他人の財産点使用可にします。
GMアリノ:大事なことry
グスタフ:大事な事ですね、ハイ
二川真樹:ひゃっはー!俺の一点をくれてやるぅー!
GMアリノ:ひゃっはー
二川真樹:ありがとうGM
グスタフ:きゃあ素敵! というわけで1点使わせて頂いて7へ
GMアリノ:じゃあ手順を教えるよ!
GMアリノ:こっくりさんのような50音の書かれた紙で、赤い鳥居のあるところに山の絵を描いた半紙と
GMアリノ:赤いクレヨンを用意します。
GMアリノ:呼びだすのは「10年前に殺された女の子、さとりさま」。
GMアリノ:彼女のバラバラにされた体を、4人の人物が担当します。
GMアリノ:頭、両手、両足、胴体。ね。
GMアリノ:さとりさまを呼びだす、OP1の呪文を唱えながら
GMアリノ:白い目隠しをして、クレヨンを全員が握った状態で
GMアリノ:それぞれが担当する頭の中で「遺棄されたバラバラ死体の一部」を想像します。
GMアリノ:それをさとりさまに捧げるように念じながら、
GMアリノ:あとはこっくりさんと同じ。
GMアリノ:紙とクレヨンはちゃんと指定の方法で処分しましょう。以上。
グスタフ:また調べることが一つかな
GMアリノ:(指定の方法補足:紙はお塩で清めて燃やします
GMアリノ:(赤いクレヨンはお山に埋めましょう。
二川真樹:だにぇい。こちらにもおしえてもらってもいいかい
グスタフ:勿論、末長くお付き合いして頂きたいからね
二川真樹:どもー
二川真樹:「10年前・・・・・・10年前・・・・・・。こりゃ引っ掛かるか」
グスタフ:「子供が考えた降霊方法にしてはヤケに手が込んでいるあたりも少し気になる所と見ましたね」
二川真樹:「そりゃそうさ。これで4人殺されてんだ。ガキが考えたもんじゃねーよ、誰かの言葉借りんなら、"こちら側"の奴らの仕業なんじゃねぇの」
グスタフ:「はは、こちら側の人間なら随分と回りくどい方法を取る。今なら転生させるにも方法はあったろうにこんな古風な方法は奇妙奇天烈ではありませんかね」
二川真樹:「目的がわかんねーことにはなんとも言えねぇが、この方法じゃねーとダメな理由があるんだろう。調べてかねぇとなー」
グスタフ:「そのようですね、ではそろそろ職員朝礼が始まりますので行きましょうか」とか促してみる
GMアリノ:(では、そろそろいいですかね
二川真樹:「あー、もうそんな時間か。さっさと行くか・・・・」OKでぃすよ
グスタフ:おっけーっすよ
GMアリノ:では、シーンエンド。
 
 
GMアリノ:さて、動きたい人いらっしゃいますか?
二川真樹:お昼休みまでに、ですよねぃ
水郷ツクモ:だれかせんせー、僕の授業担当してくれませんかー?
GMアリノ:いない昼休みまで時間が進みます。
水郷ツクモ:1時間目
GMアリノ:ですねぃ
二川真樹:グスタフン、どっちが出る?
水郷ツクモ:じゃあ二川せんせー、おねがいできませんかー?
グスタフ:おっと、お呼びがかかったようで
水郷ツクモ:反応早かったかr
二川真樹:あーいさ
水郷ツクモ:どうせ具合悪くて見学してますかr
靭一真:1時間目か・・・
GMアリノ:シーンPLは水郷くんでいいのかな?
二川真樹:いいよん
水郷ツクモ:よいならー
GMアリノ:では、いきますかね
 
 
 
ミドルフェイズ4 シーンPL水郷ツクモ(月)
 
GMアリノ:他PCはシーンPLと応相談
水郷ツクモ:(コロコロ→4→51)
二川真樹:(コロコロ→2→43)
GMアリノ:では、授業中なのかしら。
水郷ツクモ:うん。具合悪いって見学しながら先生とだべりたい。
二川真樹:「今日寒い1限目だから室内で卓球なー」的な
GMアリノ:では卓球になりました、石動先生の一存で。
水郷ツクモ:「先生ごめんなさい、具合悪いので見学してます・・・」 てHRの時から完全演技で白い顔してた水郷が言って休んでるヨ
水郷ツクモ:卓球かこんかこんゆってるのを先生の近くでぼーんやり眺めつつ
水郷ツクモ:「ところで、石動先生。波賀先生から最近何かお話を聞いてませんか?」 って《無音の空間》で他の生徒さんに知覚されなくなりながら話しかける
二川真樹:「あん? あいつからか? 協力しろつって紙切れ渡して来ただけだぜ」あーきちゃったよーって顔しながら
水郷ツクモ:「で、するんですか? 協力」 うん行くよーそりゃぁ行くよー。そのために見学してるんだよー
二川真樹:「しねぇよ。あいつ自身が怪しいし、組織っつぅもんが嫌いだからな」紙切れひらひらー
水郷ツクモ:「なぁんだ。ところで先生、今日新任の先生と、彼の赴任早々仲良く登校されていたという噂を耳にしたんですが」
水郷ツクモ:「お知り合いお友達もしくは恋人ですか?」
二川真樹:なに言っちゃってくれちゃってるのこの子っ!?って顔しながら
二川真樹:「なに言っちゃってくれちゃってるのこの子っ!?」って口に出す
水郷ツクモ:「何って……だって…」 ちょっと視線逸らしながら
水郷ツクモ:「仲良く車に乗って登校なんて、……ほら、先生波賀先生にも好かれてるみたいだし…」
水郷ツクモ:「そっちの人なのかなって……」 白い顔がちょっと赤くなった(@完全演技)
二川真樹:「あぁそっちなの。どんだけ電波入ってんのお前」冷たい視線を放った
水郷ツクモ:「電波なんて入ってませんよ。ボクウロボロスとノイマンのクロスブリードですから」 しれっと
水郷ツクモ:「で、実際何だったんです? まさか本当に恋人だとは思わないけどっていうかそうだったらドン引きですけど」
水郷ツクモ:「怪しさは十二分ですよ」
二川真樹:「嗜好にシンドロームは関係ねぇよ」じとっ
水郷ツクモ:「関係あったら新種ですね。研究意欲が湧いてきます」
二川真樹:「今回の仕事・・・・とは関係ねぇな、事件についてだよ」
水郷ツクモ:「自殺事件ですね?」
二川真樹:「だな・・・・・・・」ぺっぺっぺーいとさとりさまについての情報だけ書いて渡しとくよ
水郷ツクモ:「わぁ、話が早い。有難う御座います。ちなみにボク、この件について波賀先生から絞れるだけ情報絞ってみたいな☆ なぁんて思ってるんですけど」
水郷ツクモ:「何か出てきたら、要ります?」 受け取ってさっと目を通して覚えるー
水郷ツクモ:ぁ、ちゃんと みたいな☆ って可愛くゅったよ(大事
二川真樹:「そのために渡したんだぜ、その紙」うわっ馬鹿っぽいって顔して、しなかったフリしとくわ
水郷ツクモ:「本人から直接聞きたいカナー?って思ったなんてまぁ嘘ですケド」
水郷ツクモ:「っていうかそんなに嫌いですか? 組織嫌いには、同意しますけどね」
二川真樹:「すんのかよ。まぁタイミングが良すぎんのもあんの。そんな奴にこっちの動きしられたくねーわけよ」
水郷ツクモ:「UGNなんて、そんなもんじゃないです?」
二川真樹:「動けるエージェントが一人しかいねぇ、D市でか?」
水郷ツクモ:「へぇ、そうなんですか?」 にっこにっこ
二川真樹:「らしいぜ、どっかの情報屋からのもらいもんだ」
GMアリノ:(エージェント自体はいるっちゃいます。エキストラという名のエリートがいっぱい。
二川真樹:(エリートって言っちゃったら死ぬんですねわかります
GMアリノ:(おっとそれ以上は言わないお約束だぜべいびー
水郷ツクモ:「ふぅん。まぁ、波賀先生の素性と性癖には別段興味ないけど、覚えておきますね。タイミングの良さはボクの知る所でもありますし……自業自得でもありますけど」
水郷ツクモ:「あと、先生。これは良かったらなんですけど、」
水郷ツクモ:「及川多恵っていう子、頭の片隅で程度でいいので気にしてあげてください。彼女、そのさとりさまに呪われちゃったみたいなので」
二川真樹:「あぁ、その子もやっちまったわけか。他のメンツは?四人でやるはずだろう」
水郷ツクモ:はーぃGM、これ調べたいでーす
GMアリノ:うい、どうぞ。
水郷ツクモ:技能なんだろぅ
GMアリノ:噂話、UGNですね。目標値は低めです
水郷ツクモ:じゃあ、噂話で平振りしますね
GMアリノ:どうぞー
水郷ツクモ:しかし社会は1だった!(コロコロ→8)
GMアリノ:ほい、でました
二川真樹:お、いったか
水郷ツクモ:よしきた!
GMアリノ:失敗した儀式のメンバーは
GMアリノ:頭:如月紀沙子 両足:及川多恵 胴体:近衛葉鳥 両腕:小宮真一
水郷ツクモ:きた小宮くん
二川真樹:・・・・ん?
GMアリノ:うち、近衛葉鳥以外のメンバーは紀紗子とオカルト関連でつるんでたらしいです。
GMアリノ:なにかありまして?
二川真樹:・・・・・多恵ちゃん生きてるよね
水郷ツクモ:生きてる
GMアリノ:生きてるよ
水郷ツクモ:小宮君生きてる?
GMアリノ:生きてるね
水郷ツクモ:葉鳥も生きてる、っと。
二川真樹:・・・・・・OPで死んだ奴誰やねん
GMアリノ:さとりさま流行中→失敗した儀式は一つとは限らない
水郷ツクモ:「……の4人、です。そのうち如月紀沙子さんだけが死亡。……どうやら、他にも儀式を行ったグループはあるようですね? 流行っているそうですし」
二川真樹:にゃるるん
GMアリノ:死んだ4人は全員別の儀式の参加者みたいよ。
二川真樹:「じゃあアレもその一人か・・・・・・」
二川真樹:・・・・・アレ、もう5人も死んでんだ
GMアリノ:いや、4人死んでる
二川真樹:ふむん、紀紗子は二回やってたのか
GMアリノ:紀紗子が死亡、続いて別に儀式をおこなったメンバーが三人死亡。
GMアリノ:紀紗子二回?
GMアリノ:あれ、私何か変な情報だしちゃったかな?
御堂島冴子:うんとー
二川真樹:あぁ、了解了解。別の儀式やってた4人全員死んでんのかと思っちゃっただけなんだ
二川真樹:ごめんごめん
GMアリノ:ああ、なるほど
御堂島冴子:うんーそれを同じく疑問によしひっこむ
GMアリノ:ごめんね、全員バラバラに参加してるわ。
二川真樹:むん?バラバラ? 全員別々の儀式ってわけねぃ
GMアリノ:紀紗子は確かに数回繰り返して儀式をしてたみたい。多恵と小宮と、あと一名はそのへんのを適当に補充しつつ。
GMアリノ:うん、1つの失敗した儀式につき、一人ずつ死者が出てます。今はまだね。
GMアリノ:でも、葉鳥が参加した時だけ、いつもと様子が違った。
二川真樹:クレヨンの箇所・・・・・・はわからんか
GMアリノ:クレヨンの箇所・・・気づいたか。全員ばらけてるわ。
御堂島冴子:性別は?
GMアリノ:頭、両足、両手、胴体。一人ずつ死んでる。
GMアリノ:性別は全員女。女生徒を中心に流行してるってのもあるけど。
GMアリノ:あと疑問点はありますか?
水郷ツクモ:んーっと、疑問ではないのですけど
水郷ツクモ:噂話判定だから、PCとして、葉鳥を呼んだ理由を多恵嬢なんかに聞いたことにできないかなー?っと。多恵嬢なら知ってると思うのですが
二川真樹:後は、失敗した儀式と成功した儀式(わかれば)に男性はいたかいないか?
GMアリノ:ああ。いや、実は多恵も知らない。
水郷ツクモ:なるほど教えられてないんだ。了解です。
GMアリノ:紀紗子は急に連れてきたの。多恵は紀沙子のすることに依存はないので、すんなり受け入れただけ。
GMアリノ:小宮も一緒ね。
GMアリノ:ええと、男性もいますね。大体文系男子って感じですけど。
水郷ツクモ:ふむふむ。
GMアリノ:失敗した儀式にも成功した儀式にも、少数ですが。
二川真樹:ふむん、じゃあ関係にゃいか
GMアリノ:ついでに失敗して死者のでた儀式の参加者には、怯えて不登校になった子もかなりいます。
二川真樹:9人はいますよねぃ
GMアリノ:ええ。まだ死者こそ出てないけれど、失敗した儀式はあるかもしれません。
二川真樹:にょいにょい
GMアリノ:一度儀式を行っちゃったなら、「もしかしたらどこか不備があるかもしれない」という疑念にとりつかれたりもして
GMアリノ:生徒がみんな、全体的に何かを怖がってるようにも見えます。
水郷ツクモ:「…………っていう感じ。儀式の数自体の特定は不可能なのでボクは諦めました」 じゃあ先生に教えておくわ
二川真樹:「ま、そーだろ。サンキューな」
水郷ツクモ:「いいえ。折角なので相互協力に同意してもらいますから」
二川真樹:「はいはい」
二川真樹:ほいじゃー、この流れで【さとりさま】について調べるぜぃ
GMアリノ:うい、さとりさまどうぞー
二川真樹:噂話でコンセ+ベーシックリサーチだ
GMアリノ:どうぞー
GMアリノ:噂、ウェブ、UGNね
二川真樹:(コロコロ→[1,2,9,10,10]+[3,7,9]+[8,10]+[8,9]+[6,6]46)
水郷ツクモ:おぉぉぅぃwwww
二川真樹:ひゃっはー!有り金置いていけー!!
御堂島冴子:すっげ
GMアリノ:ちょwww
GMアリノ:あーあ、バレちゃったw
 
■情報:さとりさま
こっくりさまに類似した儀式、あるいはそれによって呼びだされる亡霊。
D市高校にて流行している。
儀式製作者は、如月紀沙子。
最初は霊感が欲しい紀沙子の妄想、つまり頭の中にしかいなかった。
さとりさまの儀式は、紀沙子の妄想の殺された少女に「肉体」を与えるためのものだった。
具体的に言うと儀式参加者達の想像した手足を《ハートレスメモリー》する。
紀沙子の中にしかいない希薄な思念体だったさとりさまの妄想は、こっくりさんを模した儀式を繰り返すごとに
身体を得て強力なジャームへと変貌していっています。
 
GMアリノ:以上
GMアリノ:速い段階でバレちゃったなーHAHAHA
御堂島冴子:ばかー!言ってくれればボクがポルターガイストくらい起こしたのにー!!
GMアリノ:ちなみに紀沙子を殺したあたりでもうジャームではあっただろうね。
二川真樹:わ、わーい・・・・・・・やっちゃったZE☆
二川真樹:え、GMアレかい。ぶっちゃけアレかい。
GMアリノ:うん?なーに?
二川真樹:さとりさま=紗鳥ちゃんじゃないんだよね
GMアリノ:ぶっちゃけるとな。
御堂島冴子:・・・ああ
御堂島冴子:はとりがいたからハートレスメモリーがガチったか
靭一真:そこは違うのか・・・
GMアリノ:妄想だよ、紀沙子の。彼女はオカルト崇拝者だったからね。
GMアリノ:自分に応えてくれる、守護霊がほしかったんだろう。
GMアリノ:そして頭の中にしかいない彼女に、体をあげたかったんだろう。
GMアリノ:まさか殺されるとは思ってなかっただろうね。だから儀式に失敗しても、平気な顔してたわけだ。
GMアリノ:だって自分がさとりさまの主人のつもりでいたんだから。
二川真樹:にゃーるにゃーる
二川真樹:「(かくかくしかしか)ってことらしいぜ」
水郷ツクモ:「………………へ、へぇ。ありがとうございます」 予想の斜め上の耳の痛い話だった
二川真樹:「となると問題は・・・・・・・・・そのジャームがどこにいるか、マーキングは誰に向けて発信されてんのか。まだまだあんなー」
水郷ツクモ:「そうですね。……まぁ、ボクはボクの監視対象第一で動きますよ。天使として結んだ誓約ですからね」 言葉通り天使みたいな笑顔で言ってみる
二川真樹:「そりゃご自由に。勝手に動いちまってくれ」
水郷ツクモ:「あ、せんせー、メアド交換してくださぁぃ☆ してくれなかったら勝手に調べて波賀先生に流しまぁす★」
二川真樹:「ケータイ持ってねぇよ。家電しかねぇよ!」
水郷ツクモ:「先生よくそれで現代社会生き延びれてますね」 うわぁ冷ややかな目向けちゃう。
二川真樹:「基本家から出ねーから良いんだよ」
水郷ツクモ:「引きこもりですかニートですか? どっちでもいいけど、じゃあ」
水郷ツクモ:ちょっとコンタクト面倒なので携帯電話調達していいですか
GMアリノ:どうぞーw
二川真樹:ナンダッテw
水郷ツクモ:(コロコロ→5→9)
GMアリノ:おめでとう、GETですね
水郷ツクモ:「これ持っててください。ボクの連絡先は登録済みですからそれさえ受けてくれれば後どういう扱いしてもいいですから」 調達済み携帯電話先生にあげる。っていうかもらって。
二川真樹:「今のケータイってこうなってんだな(ぴこぴこ」
二川真樹:「あ、ぜってー波賀には教えんなよ」
GMアリノ:(波賀さんしょんぼり
水郷ツクモ:「無視と破壊さえしないでくれたら教えませんよ。一応料金はボク持ちなので安月給でも安心してお使いください」
二川真樹:「え、あぁうん」あぁそう見られてんのね俺としょんぼり
水郷ツクモ:「冗談です。じゃあ、」 そろそろ《無音の空間》解除するね
二川真樹:あいにょ
水郷ツクモ:「…………行ってきます…」 急に顔面蒼白になってふらふらふらっと体育館の入口に向かって歩いてくわ
二川真樹:「・・・・あぁ、保健室行って来い」手ひらひらしてから出席簿にメモメモ
水郷ツクモ:体育館出たところで、<よろしくおねがいしまーす☆>って元気なメール送ってボクはやりたいことはやった!
GMアリノ:うい、ではシーンエンドいたしますか?
水郷ツクモ:まっきーながよければOKですよ
二川真樹:「よーし、そろそろ片付け始めろよー」ってな感じでOKよ
二川真樹:シーンプレイヤーいなくなったし
GMアリノ:では、シーンエンド。
 
 
GMアリノ:っと、えーと、1時間目の体育の時間までいきましたね
石動牧奈:きましたねぃ
GMアリノ:次、同じ時刻に他にしたいことある方とかいなければ、次にいきますよー
水郷ツクモ:みんな色々やるといいよー
石動牧奈:いいよー
GMアリノ:ないんなら、えーと10分休憩になにかしたい人いたよねー
石動牧奈:いたねー
石動牧奈:月が冴子に接触だねぃ
水郷ツクモ:それ裏側でやるよー
水郷ツクモ:冴たん応接間に連れ込むって話だろぅ??
御堂島冴子:連れ込まれてしまいます。そして・・・
御堂島冴子:というわけでよろしくね><
GMアリノ:そんじゃー昼休み前までにすることある人いらっしゃる?
水郷ツクモ:ノ
GMアリノ:月たん何したい?
石動牧奈:ノ
水郷ツクモ:月たんまっきーな以外集合かける
石動牧奈:あたし一人で【10年前の事件】調べとく
水郷ツクモ:まっきーなお先にどうぞ。楽しいコトわかったら教えてね。
GMアリノ:ふむん。ではまっきーな行きますか
石動牧奈:あいあい
 
 
 
   ミドルフェイズ5 シーンPL二川真樹(石動牧菜)
 
GMアリノ:他はシーンPLと応相談
二川真樹:(コロコロ→2→49)
二川真樹:なんだろうこのダイス目
GMアリノ:なんだろう、テンション低いね
二川真樹:まぁいいわ、好都合好都合
GMアリノ:さて、では場所はどうしましょう。
二川真樹:屋上でケータイから情報屋に連絡取りますよん
GMアリノ:屋上立ち入り禁止ねぇ
二川真樹:まじか
GMアリノ:あ、いや、別の棟の屋上ならいいか。
二川真樹:あ、了解よ
GMアリノ:事件現場は流石に鍵かかってるわー
二川真樹:ですよねー
GMアリノ:では屋上にて。
二川真樹:「どーも、石動だ。朝連絡取ったばっかだが、調子はどうだ」
情報屋:「おお、石動?お前やっと携帯買ったのか!ようやく文明人の仲間入りたぁ感慨深いぜ」
情報屋:「ぼちぼちさ。で、次は何のようだ?」
二川真樹:「貰ったんだよ、女子高生に」
二川真樹:「波賀幹夫が関わった10年前の事件について、何かネタ入ってないか?」
情報屋:「情報:UGN、FHで振ってくれ
二川真樹:「メタだな」
二川真樹:FHで振るぜーい、ちぇーい(コロコロ→16→17)
二川真樹:むん、振るわなかったか
情報屋:「わざわざFHか。まぁ十分だよ」
情報屋:「…まぁ、こんなもんだな。ぺたり」
 
■情報:10年前の事件
その当時マスコミの注目を集め警察が奔走するも、未解決のまま風化し
現在はほぼ忘れ去られている誘拐殺人事件。
被害者は双子の近衛葉鳥(姉)と近衛紗鳥(妹)で、二人で帰宅途中に行方不明となり
一週間後に発見された。姉は衰弱し、妹はバラバラ死体となって。
事件について近衛葉鳥は「目隠しのまま山の中をさまよった」としか証言しておらず
記憶が混濁していたようだった。
実際はオーヴァードによる犯行。主犯はFHセル「黄昏の真名」。
FHによる適格者候補の誘拐・覚醒実験の一環だったと推測される。
この時期FHセルによる誘拐事件が勃発しており、その最後の被害者が
近衛姉妹だった。その際、近衛葉鳥は覚醒しリザレクト、近衛紗鳥は
不適合者のため死亡したものと報告されている。
精神的ショックにより事件の記憶を喪失していた葉鳥は更にその上から
記憶処理を施されて日常に帰され、事件は単なる誘拐事件として新聞をにぎわせ、
瞬く間に消えていった。以来、葉鳥はいわゆる無自覚なオーヴァード
として、UGNエージェント波賀幹夫の監視下にあった。
 
情報屋:「…ってとこだな。」
二川真樹:「へぇへぇ。なるほどな」
二川真樹:これは全部出た感じかな
情報屋:「おい、石動。ちょっと待て」
二川真樹:「あん?」
情報屋:「この情報、ちょいと弄った形跡がある。精神判定してみろ」
二川真樹:・・・・・・・・・・ぎゃああああああああああ!?
二川真樹:よりにもよって精神かよっ!!
GMアリノ:^^
二川真樹:GM
二川真樹波賀幹夫のロイス切ってダイス+10するわ
GMアリノ:まじでか
二川真樹:まじまじ
二川真樹:にょい(コロコロ→13)
GMアリノ目標100だけどいいか
GMアリノ:って言う前に振ってもうたな君。
二川真樹:・・・・・・うん、いいよ。もういいよ。俺大人しくごろんごろんしてるから
情報屋:「駄目だ、プロテクトがかかってんな…どんまいだ」
二川真樹:「そうか。まぁ予想すりゃいい話か・・・・・・・近衛紗鳥辺りが怪しいか」
情報屋:「あんま無茶しなさんなよ。こっちも常連がへっちゃぁ商売あがったりなんでね」
二川真樹:「それとも・・・・・・・・・ま、楽しくなりそうだ。無茶はしねーよ、この自由をまだ満喫したいんでね」
情報屋:「ああ、そうかい。他に何かあるかい?」
二川真樹:「ありすぎるが・・・・・・、まぁ今はこれでいい。また何かネタが入ったら連絡くれ」
情報屋:「おーう、また高く買ってくれ。じゃあな」ブチ、ツー、ツー…
二川真樹:ケータイ閉じずに、月に情報をメールで送り
:きゃっほぅ受信だー
二川真樹:「さって、とりあえず次の授業頑張るかー。生徒走らすだけだが」
二川真樹:そう言って校舎に戻ろうとするよ
:いじられてるのは隠しなさったー?
二川真樹:うん、言ってない(ぇ
:デスヨネーw 知ってたよ
GMアリノ:団結力のないPTだよねぇ・・・まあ立場もバラバラだしね
GMアリノ:では、シーンエンドしちゃいますよー
二川真樹:あーい
GMアリノ:シーンエンド、がしゃーん!
 
 
GMアリノ:さて、次は月さん・・・と行きたいところなんですけど。
御堂島冴子:うゆ
:誰か何かやるといいy
GMアリノ:グスタフさんにご指名です。
グスタフ:Σ
二川真樹:真名さんの名前出たもんね
御堂島冴子:ねー
GMアリノ首洗って登場するといいよ!
グスタフ馬鹿め!さっき洗ったばかりだわ!
GMアリノ:準備がいいね!
 
 
 
   ミドルフェイズ6 シーンPLグスタフ
 
GMアリノ:他登場不可
グスタフ:(コロコロ→8→53)
GMアリノ:グスタフさんはALTとしてもぐりこんだんですっけ。
グスタフ→スミシー:そうですねー ただ高校ですしグスタフって名前は独逸圏ですし アラン・スミシーあたりに名前を変更しておきます
スミシー:これでそんなに怪しまれることはないかななんて思いつつ
GMアリノ:ほいさ、ではスミシー先生。人気のない廊下あたりを歩いていると、黒猫があなたにすり寄ってきますよ。
スミシー:ふ、む…特に興味はないのですが行っても動物 校内から出してやることにしようと捕まえにかかりますよ
黄昏の真名:「やぁ親愛なるわが友よ、変わりないようで安心したよご機嫌いかがかね?」と、君の手の中で黒猫が喋りだします。
スミシー:「……ここで話しかけるということは周りに人の目が無いと信じてはおくよ黄昏の真名 機嫌を問われるならそこそこかな?」
黄昏の真名:「安心したまえ貴方が客席を追われるようなことはしていないさ。開演後に連絡を取るなど無粋の極み、愚の骨頂とは思ったのだが少々気になることがあったのでこうして愛玩動物を寄越してみたのだ」
黄昏の真名:「さて口上が長いのがワタシの欠点であるのは自覚しているよ。勿論ワタシはそれを美点であると自負しているのだが周囲には不評で、ああそういえば貴方がその筆頭であったな。はははは」
スミシー:「なに、開演後に話しかけられる等はどの舞台でもよくあることさ ここが裏幕の中ならの話だがな
スミシー:そしてその美点は上演中は慎んでもらえると幸いだな、あまり長いと役者や他の客にも迷惑がかかるだろう?」
黄昏の真名:「然り、然り」
黄昏の真名:「さて本題だ。どうやらそちらの芝居の舞台裏を暴き覗き見ようとした不躾な者がいるようだが心当たりはないかい?」
スミシー:「さてな、なにせこちらはまだ何の情報も得てないに等しい状態なのでな
スミシー:情報屋が情報を渡さない限りなにも知れないし何も知らないのだよ」
黄昏の真名:「ふむふむそうか情報屋という人種はワタシは好まないね。舞台は神聖なものであるべきだ、それを嗅ぎまわり暴きあまつさえ金で他人に売りはらう…ふむ、知り合いならば舞台を荒らさぬよう忠告しておいてくれたまえ」
黄昏の真名:「なに、見届ければいいのだ。役者がいれば話は進む。舞台に上がれば、死体とて美しく花を添えてくれるだろうさ」
スミシー:「もし足を入れた情報屋を見つけたら忠告しておくさ、キミは心配しないでも構わんよ。全ては杞憂だったとでも思っておいてくれ
スミシー:問題はデットがデットらしくいてくれるか否か位かな?アンデットは鼻についてどうも好かんのでな…」
黄昏の真名:「それについては意見の分かれるところだよ。ワタシは魔術師、アンデットはわが友だ。死者はよい、生きようと必死だ。その懸命さは話を大いに盛り上げてくれる。」
黄昏の真名:「それではこれにて引っ込もう。用があったらカラスにでも話しかけておくれ。わが友の声はたとえ万里を隔てようがワタシの耳に届くだろう」
黄昏の真名:「親愛なるオーズ、覚えておいておくれ。――死者は何も知らないのだ。」
スミシー:ならそのまま猫を話して見送ってから
スミシー:「……古風な話し方しおってからに、全く付き合ってるこちらの身にもなってくれ…」腕とかグルグルまわしながら
スミシー:にしても、必死に生きようとする死者は何も知らないか…とか脳内でごちておきます
GMアリノ:では、シーンエンドになりますが、何かほかにしたいことはありますか?
二川真樹:(あ、情報収集しないのかい
スミシー:や、情報収集はしません
二川真樹:(にょいさ
GMアリノ:んでは、シーンきりますよー
スミシー:そんな感じでシーンエンドでしょうか 今回の立ち位置も見定まって来ましたし
GMアリノ:ほーい、ではシーンエンド!
 
 
 
   ミドルフェイズ7 シーンPL水郷ツクモ(月)
 
GMアリノ:えーと、また月さん頑張るの巻?
二川真樹:かにゃー
:みんな何かしようぜしないなら頑張るよ
GMアリノ:では、また月さんいきましょうか。
GMアリノ:時間帯はいつかな?
:じゃあ、2時間目に応接室を
:適当な先生の名前で借りているという事にして人払いしつつ
二川真樹:ノシ
:冴たんと応接室にいます。
:二川先生超マラソンしてんじゃんw
二川真樹:自習っ!っつって雲隠れするから!
:何でその辺は協力してくれるのに情報はくれないんだ先生ww
二川真樹:君怪しいんだもん!ww
:怪しくねーよ!w いや怪しいけど!!w
GMアリノ:お互い疑心暗鬼だなぁーフッフッフ
GMアリノ:シーンPLは月さんでいいのかな?
:PCなんだよ協力するよ察せよ!w
:皆さんよろしいのなら
御堂島冴子:ノシ
二川真樹:察したいけど・・・察したいけど・・・!w
:はいはいいいですよー怪しい人のままでー
GMアリノ:じゃー出る人はご自由にってことで。
:(コロコロ→4→55)
GMアリノ:出したいNPCとかいますか?
:出したいNPCはいないですがー
:冴たんお願いー
御堂島冴子:あいあさ
御堂島冴子:ボクに力をーっ(コロコロ→4→54)
御堂島冴子:よ、よし許容範囲内
GMアリノ:では、応接室のシーンですな。
GMアリノ:ご自由にどぞ!
水郷ツクモ:「………さて、と。まずは何処から行こうかな?」 じゃあ、内線のコードくるくるしながら
水郷ツクモ:とりあえず2時間目、靭君のいる教室の内線番号ぴぽぱ。
御堂島冴子:椅子に座ってお手手を膝においてちまっとして待機中・・・
水郷ツクモ:「ぁー、授業中に済みません先生。其方にですねー、靭一真君がいると思うんですけどー」 って若い男の先生のフリして
水郷ツクモ:「ちょっと応接室まで呼んでいただけませんかねぇ? いやー、すいません。お手数お掛けします」
二川真樹:「あー、靭ですね。わかりました。靭、応接間行ってこい」
水郷ツクモ:「あー、どうも。有難う御座います二川先生。それじゃあ」 ぷつん。
靭一真:(コロコロ→5→54)
靭一真:「へぇあっ? …誰だろ。 とりまラッキー」 すたこら応接間に向かいますよ。授業抜けられてラッキーっていう顔して
水郷ツクモ:「さて、後は……」 脳内に叩き込んだ時間割確認ー。ぇーっと、
水郷ツクモ:スミシー先生の教室に電話かけるね。
水郷ツクモ:「繋がるかなぁ、っと。……ぁ、靭君ですね適当にくつろいでて下さい」 靭君来たら言うよー
スミシー:「アー、モシモシ?どちらサマでスカ?」もう日本語とか結構ギリギリなんですけどレベル
靭一真:「…あれっ。さっきの放送の人誰?」 のへっとした顔で入ってきますよー
水郷ツクモ:「お疲れ様です、スミシー先生。済みませんが其方のクラス、タイムテーブルの変更がありまして」 今度は教務主任の声で言うね。
水郷ツクモ:声っつーか雰囲気だな。電話通せば十分通じると思…なんなら判定すr
靭一真:「…………声色? あっ、冴子さんもいる。どったの、これ」 ぼけーっとしながら見てる
御堂島冴子:(´・ω・`)こんな顔しながらツクモさん待ってる。靭君にもこの表情でお返事
水郷ツクモ:「今其方に教員を向かわせているんですがー、すいませんけど、今後のスケジュールの打ち合わせを致しますので」
スミシー:「Oh ok jusut moment.」 「ハーい、みなさン。チョっとせんせイMrあかイシしゅにンによばれたかラこのアとジしゅうネー」
二川真樹:生徒「ひゃっはー!自習だー!麻雀やろうぜ!」
水郷ツクモ:「すいませんね。じゃあ、一度レセプションルームに来てください。場所はー」 っと場所説明だ。
水郷ツクモ:「あぁ、それと麻雀は注意しといてください。じゃ、お待ちしてますので」 ぷつん
スミシー:「しつれイしましタ wait please ガぬけテましたケドおきニなさらズ Reception roomですネー」
スミシー:向かう向かう
スミシー:「あとマーじゃんヤるならあとでせんせイもやるからマッテてねー」ノシ
二川真樹:生徒「あーい」ノシ
水郷ツクモ:こらスミシー孫息子に言いつけるぞ
スミシー:学校で教えるのは勉学だけでなく自由な心のハズです!アメリカの授業そうだった!授業中先生中断して大富豪とかしてたから多分麻雀も大丈夫
二川真樹:ほら、せんせーも言ってんだから大丈夫
水郷ツクモ:「………さて。まぁ、良いでしょう。別段生徒が麻雀に興じていようがボクには関係ありませんし」
御堂島冴子:「治安悪いんですね・・・」 眉をひそめざるを得ない!
靭一真:「ま、授業ってヒマな奴はヒマだしねー」 居眠りが多い男
水郷ツクモ:「麻雀程度ならマシだと言うべきですね。さて、自己紹介がまだでしたね御堂島さん。ボクは水郷。水郷ツクモと申します」
御堂島冴子:「まぁ、それもそうか(エフェクト乱用するようなカンジじゃないだけマシか)」
水郷ツクモ:「詳しい話は先生がいらしてからに致しましょうか。いらしてくれると良いんですけど」
御堂島冴子:「えっと、よろしく・・・水郷さん。えっと・・・」 ゆっくり首をかしげて 「わかりました」
スミシー:じゃあドアを開けて「しつれいシま……」で止まるね
靭一真:「…っていうかー、あの、ツクモ、さん? なんでおれも---ってうわデカッ」
スミシー:「これは、なにカのいたズらですカ?4がツ1たチと10がツ31にチはまださキですヨ?」
スミシー:(身長2m以外は普通の状態だぞ
水郷ツクモ:「Hallo,Herr. ビジネスのお話をお持ち致しました。コーヒーと紅茶はどちらがよろしいですか?」 じゃあ赤石主任の声真似したまま言うよ
二川真樹:(それが異常だよ
御堂島冴子:(gkgkgkgkbrbrbrbr
水郷ツクモ:(ぅん、思ったより普通ですね。
スミシー:「フむ……イたずラにしてはテがこんでマすね。なにカおありでスか?」空いている椅子に取りあえず腰掛けますよ
スミシー:(特に筋肉してないよ 言って長いだけだよ
御堂島冴子:目を丸くして身を縮めて、小動物じみた仕草でビビっております。背の高い男性、やだ・・・
水郷ツクモ:「そりゃあ、悪戯じゃあありませんから。……改めまして、水郷ツクモと申します。お見知り置きを、スミシー先生」 じゃあ握手を求めようかな
スミシー:特になにもなく握手は応じましょう
靭一真:あくびしながら椅子に腰掛けて握手の様子をぼにゃり眺めてますよ
水郷ツクモ:「さて、と……何から……あぁ、貴方方をお招きした理由から申し上げましょうか」
水郷ツクモ:「御堂島さん、貴女は先ほど申し上げた通り、如月紀沙子さんのご友人と聞いてお招き致しました」
御堂島冴子:こくんとうなづく
水郷ツクモ:「それと、靭君。君は近衛葉鳥さんの幼馴染だそうですね?」
靭一真:「ん? あぁ…」 こくこく
水郷ツクモ:「あと、先生は……二川先生と今朝親しげにお話していたという噂を聞いたものですから」
水郷ツクモ:「今起こっている事件に、関わりあるのではないかと思いまして。お招きした次第です」
靭一真:「…あれかい、あんたもー…”さとりさま”?」 勘弁してくれよなーって顔で
スミシー:「なるホど?それデキミがこの事件に関わッテいる要員はなんデすか?」
水郷ツクモ:「えぇ、“さとりさま”。……いやぁ、ボクねー」
水郷ツクモ:「さとりさまそのものと対峙しちゃいまして」 ぁはは。って笑うわあっけらかんと
靭一真:反応してちょっと警戒した目になるよ 「………そのもの?」
水郷ツクモ:「えぇ、そのもの。その際襲われていた及川多恵さんをひょんな流れからお守りすることになりました。ですがボク一人ではどうも自信がない。ほら、ボクって見た通り非力なので」
水郷ツクモ:「ですから、協力者がほしいなぁ、なんて思いまして。ちなみに二川先生にはもうお願いしてありますので♪」
靭一真:「…そんなに大きい騒ぎになってるのか? あんた、どこまで知ってるんだか……まぁ、聞くだけ聞かせて欲しいんだけどさ」
靭一真:俺は構わないよ、って手ひらひらしてますよ
御堂島冴子:取り敢えず一回大きくうなづいて承諾〜
水郷ツクモ:「そんなに大きい騒ぎになってるし、今後より大きくなるでしょうね。一個人の痛切な想いが他の大多数を巻き込むような事態に……なるのはジャーム事件、どれも変わりませんか」
水郷ツクモ:「お二人とも、有難う御座います。ミスター、貴方は如何でしょう?」
スミシー:「………そこまデ調べ上げタことにかんしテ称賛はしまス。ですガ我々一般人にそのヨうな事を頼まレましてモ困りまスね。生徒間の問題を半ば外れテますし、危ないかラ先生や警察に任せてみたラ如何でしょウ?」
水郷ツクモ:「先生や警察に任せられるとでも? 10年も前の事だとすでに投げ出した警察に?」
水郷ツクモ:「笑止、ですね。ミスター。貴方もオーヴァードなら、その辺りはよくお分かりではないかと思いますが?」
スミシー:………ふぅん
スミシー:「成程成程、知られての通りでしょうか いや先生びっくりですよこの学校にこんなにもオーヴァードが集まってるとは思いませんでした
スミシー: それで、これと後二川先生を合わせて仲間になってくれそうなのは全員なのでしょうか?ツクモ君」
水郷ツクモ:「ボクからお声かけしているのは皆さんだけですね」
靭一真:「…っあぁもう、おれ、一般人でいたかったんだけどなぁ…レネゲイド関連とか面倒だなぁ…」
スミシー:それなら改めてぐるっと一瞥してから皆に握手を求めておきますよ
靭一真:「…幼馴染に命がけも二度目か…ま、いっか」 握手に応じるー
水郷ツクモ:「ボクだって一般人でいるつもりでしたよ。波賀先生にバレなければ……あぁ、もう」 ぷぅぷぅ
御堂島冴子:目ぇパチパチして、「ん・・・じゃあ、隠さなくて良いのか・・・楽、だな」
御堂島冴子:握手には「ごめんなさい、どうしても怖いんです」と一礼して泣きそうな顔でお断り
スミシー:ツクモさんにいちおう向き直り「ただ今回偵察に来たようなものですし、お手伝いをするという形より必要があるときに手を貸す位のスタンスでいたいのだけど構わないかな?」
スミシー:ああ、それなら仕方ない って顔して握手は諦めておくよ
水郷ツクモ:「構いません。ボクとしても及川多恵さんの無事を第一に考えて動きますので、皆さんとは情報の共有と有事の際のお手伝いのみお願い出来れば、それで」
御堂島冴子:「・・・ああ。及川さんも巻き込まれてる、のか・・・」 にがーい顔
スミシー:「ならこちらも条件としては、手伝う代わりにもし最後に残った物がなにかあったらこちらに譲ってほしいという点だけ了承して貰えたら幸いかな
スミシー: なにもなかったら無償でかまわないよ」
水郷ツクモ:「……えぇ、丁度ボクが通りすがった時に、襲われていたのが彼女でして」
水郷ツクモ:「最後に残った物……ですか。ボクは構いませんよ、目ぼしい物がありましたら、お好きに持って行って下されば。ただ、他の方の了承は取ってくださるようお願い致しますけど」
スミシー:「勿論、ただここの現場指揮官に話は通しておくべきかなと思ってね」
水郷ツクモ:「現場指揮官なんて偉い立場じゃないですけどねー。ボクは常に、裏方ですし」
水郷ツクモ:「……さて、ホストはボクです。先ずは此方の情報からお渡し致しましょうか」
水郷ツクモ:書き出した情報渡すよー
靭一真:<写真記憶>でばばばっと速読して他の人に素早くパス
御堂島冴子:普通に聞いたこと調べたことをぽつぽつ話すよ・・・頭良いわけじゃないし・・・
スミシー:こちらは情報も何もないからいかんせん聞き手に回り続けますよ
靭一真:「…まっじかよぉ…葉鳥もオーヴァードかぁ…」てうなだれてますよ
水郷ツクモ:「調べた限りでは、そうなりますね。ただなぁ……これに関してはあの先生が出所なんですよねぇ……」
水郷ツクモ:「近衛さんがオーヴァードである点は、間違いないとは思いますが……ボク先生に信用されてないからなぁ。良い子なのに」 ぷぅぷぅ。
御堂島冴子:紀沙子の馬鹿・・・って泣きそうな顔なボク
スミシー:「二川先生か、もしなんだったら裏を取って来ても良いですよ。先生同士だ話してもくれるでしょう」
水郷ツクモ:「それは、是非お願いします」
水郷ツクモ:「さて、……波賀先生の所行くまでに、あと調べておきたいのは何かな…」 ごーそごーそ
御堂島冴子:「取り敢えず、さとりさま、ってのはジャームで、人を殺してるんだよね・・・何とかしないと」
御堂島冴子:って一人考え込みながら納得中
水郷ツクモ:「うん。貴方達のお友達の、妹さんではないようですよ。残念ながら……いや、この場合は幸運かな?」
靭一真:「…そうだな、まぁ…関係あったらどうしようかって思ってた。 どうでもよくて、よかったよ…」
水郷ツクモ:そうそうこれを葉鳥さんに聞かせたくなかったんだ。連れてこないでくれて良かったよ。
御堂島冴子:なるなる
水郷ツクモ:良心はあるからね!
靭一真:「だっておれが守れなかったからジャーム化とか…いや、そうでなくてもおれ最低だけどさ…」
御堂島冴子:「わかんないよ・・・?近衛さんが参加したとき、変なことが起こったって言ってたし」
御堂島冴子:「無自覚オーヴァードなんでしょ?自滅するかも。頭痛いって、言ってたし」
靭一真:「………詳しいんだな、冴子さん。 おれ日が浅いからわかんなかった」
水郷ツクモ:「何を以て最低と人を価値づけるかは主体次第なので、それについてはノーコメントとさせてもらいますよ」
御堂島冴子:「少なくとも空気は読めないし・・・守るとか約束だとか、無駄にカッコつけて結局自滅する気しかしない・・・どう足掻いても助けられないときや守れない約束はあるのに・・・」(ぶつぶつぶつぶつ
靭一真:うし、それじゃ、[近衛葉鳥]についての情報収集いきます
GMアリノ:ういー
御堂島冴子:がんばー!
GMアリノ:噂、ウェブ、UGN、メディア、警察が技能です
GMアリノ:うち、UGN、噂でしか抜けない情報があります
GMアリノ:さらに一つだけ知識:レネゲイドで抜ける情報があります。
GMアリノ:以上、がーんば。
靭一真:一つ質問、UGNと噂で、それぞれの[抜けない情報]は違う?
GMアリノ:いや、UGNと噂は同じ。
GMアリノ:メディア、警察、ウェブだとランクの低い情報しか抜けません。
靭一真:了解、じゃあ情報:噂話、コネ:要人への貸し、<生き字引><コンセントレイト>で行きます
GMアリノ:よっしゃコーイ
靭一真:(コロコロ→24→25)
GMアリノ:www
GMアリノ:わあ全部抜きやがった
靭一真:上々だな
GMアリノ:じゃあまずはー
二川真樹:おー、回った回ったってかなんでそんな10出とんねんw
御堂島冴子:すげー
 
■情報:近衛葉鳥
D市公立高校に通う高校生。10年前に誘拐事件の被害者となる。
彼女自身は衰弱した状態で保護されたが、双子の妹紗鳥はバラバラ死体となり後日発見される。
事件の後遺症か、保護以前の記憶の大半が混濁し、大部分に喪失が認められる。
具体的には、「近衛葉鳥と近衛紗鳥に共通する記憶」だけが残っている状態だが、
本人は心配をかけないように身内以外にはそれを隠している。
両親は離婚しており、父親に引き取られたが現在単身赴任中。
事件によりオーヴァードとして覚醒しているが、本人は無自覚でありD市UGNより監視されていた。
事件後、morbid grief(病的悲嘆)を発症。療養のため半年間入院していた病院では
紗鳥の言動や嗜好を模倣し、特に事件直後は自身が葉鳥か紗鳥かの区別も覚束ない状態だった。
リハビリの結果改善は見られたものの、未だに嗜好などは無意識に紗鳥を真似てしまうようだ。
それが災いして、母親から「葉鳥でも紗鳥でもない」と不気味がられ、一時期教育放棄。
母親がノイローゼ状態になり、ついに葉鳥に手を挙げるようになったのが離婚原因らしい。
 
GMアリノ:うんで
GMアリノ:靭くん、精神で判定してみてくれますか。
靭一真:(コロコロ→9)
靭一真:まった
靭一真:<時使い>発動、9を10に変えてクリティカル
御堂島冴子:おぅ・・・!
水郷ツクモ:b
二川真樹:b
靭一真:侵食上昇、っと(コロコロ→10)
御堂島冴子:乙
靭一真:ぎゃああああああああああああああああああああああああああ!?
二川真樹:b
水郷ツクモ:乙www
GMアリノ:シンくん・・・・
二川真樹:先に1dxで振っておけば・・・・w
御堂島冴子:死亡フラグ立てまくるから・・・
靭一真:(コロコロ→1→11)
スミシー:wwwwww
水郷ツクモ:うわぁ、ガチだ
靭一真:…しかも11かよ。
二川真樹:うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwwwwwwwww
御堂島冴子:わぁひどい
水郷ツクモ:先にry
御堂島冴子:先に(
GMアリノ:もうwwwもう、なんか・・・拍手wwwww
靭一真:…うい、達成値11です。くすん。上昇分がたったの2かよ
GMアリノ:あいあい、なんかあれ情報いじられてる気がしたって思ったけど気のせいだと思いました。
GMアリノ:では続きの情報。
GMアリノ:現在の葉鳥の人格は、葉鳥の覚えている紗鳥に関する全ての記憶を材料に紗鳥を模倣して作り出した人格。
GMアリノ:ゆえにさとりさまに接触され奪われれば、記憶をもとに生み出された今の葉鳥は消える。
GMアリノ:以上。
御堂島冴子:消えたらどうなりますか?
GMアリノ:消えたら、もとの葉鳥が出てくるだろうね。
靭一真:記憶は…今の葉鳥と共通? もしかして事件前から不動?
GMアリノ:現在本物の葉鳥は全部放棄して10年間眠りっ放しだから、それを無理やり起こすことになる。
GMアリノ:記憶はちょっと不自然ね。でも必死に隠してたし、シンくんとは大抵二人一緒に遊んでたから君が気付ける程ではなかったと思うよ。
靭一真:ちなみに、マネしてるのは無意識じゃなくて意図的に?
GMアリノ:今の葉鳥は、葉鳥が記憶してる紗鳥の思い出すべてで構成されてるから、
二川真樹:始めにスイッチ入れて、後はそのまま。って感じなのかな
GMアリノ:その言動は葉鳥が知ってる紗鳥のものと一致してるし、逆を言えば葉鳥しかしらない記憶は今の葉鳥は持っていない。
GMアリノ:ぶっちゃけ戦闘用人格を作り出したんだと推測できる。
靭一真:葉鳥しか知らない記憶…hm
御堂島冴子:あばばばば
GMアリノ:無意識だろうね。知らないだろう、リハビリで「自分は葉鳥だ」って周囲の大人から矯正されたし
水郷ツクモ:まぁ、無意識にしろ意図的にしろ本人が葬った記憶は彼女を思うなら思い出させるべきではない、でPCと中の人が一致した。
GMアリノ:そのうえ日常へ帰るためにぜんぶまるごと上からUGNの記憶操作を受けたからね。
御堂島冴子:蓋を開ければ玉手箱〜っと
二川真樹:配線ぐっちゃぐちゃー
靭一真:昔の葉鳥と今の葉鳥はお互いを認知してはいない…か
靭一真:UGNェ…
GMアリノ:善意が仇になったねー
水郷ツクモ:まぁUGNらしいわ
GMアリノ:UGN側としては、無意識だし侵食率低めだったし、無理にこんな小さい子をこちら側に巻き込むことはないって判断したのね。
GMアリノ:それで一応監視下においたうえで、自分がオーヴァードだと知らずに一生を終えられるようにって手配したんだけど
GMアリノ:まあ、こんなことになっちゃったわけですよ。
靭一真:「…………っこれだから、ったく、これだから…人より優れた技術を、能力を、惜しまない奴は…正しいんだろうさ、確かに。
靭一真: …正しいんだろうな。 ………あぁ…何も悪くはないんだ…くそっ」
御堂島冴子:親近感/○隔意ではとりにロイス取るよ!
GMアリノ:ほい、どうぞ。
水郷ツクモ:「人が正しいと思った事は誰かにとっては必ず間違いです。気にする事はありませんよ」
靭一真:「あぁーったく。 どぉしよおれ。 昔の葉鳥も今の葉鳥もどっちも同じ---なんて開き直れるほど熱血単細胞じゃないぞ、おれは…。
水郷ツクモ:さて、レネゲイドで振れば良いのかなぁ?
GMアリノ:いや、もうシンくんが抜いちゃったよー
水郷ツクモ:あぁ、あれがレネゲイドなんですねー
GMアリノ:知識振らなくておk
GMアリノ:うん。
水郷ツクモ:なるなるですよ。
靭一真:あぁ、なるほど。時使いは無駄じゃなかった…!!w
水郷ツクモ:「知らない間は、同じだと思っていたのに?」 クスクスクス
靭一真:「…笑うんじゃねぇ。 おれだってムカつくんだ」
水郷ツクモ:「笑いますよ。君に同情していると誤解されたくないし」
靭一真:「もうちょっと俺が、気を遣えて、単細胞で、幼馴染の変化を見逃さないスケベな男子だったらよかったかもしれねぇ。 …まぁ、いいよ。
靭一真: 同情も…決めなきゃいけないのはおれ。 それは…わかってるから」
GMアリノ:さて、シンくんどうする?
GMアリノ:今の葉鳥は本物の葉鳥が、記憶を元に妄想で生み出した偽物だ。
GMアリノ:さとりさまは紗鳥に関する記憶を集めてる。今の葉鳥の人格は、格好の餌食だ。
GMアリノ:でも、今の葉鳥が生きている限り、本物の葉鳥は眠りっ放し。今の葉鳥が消えてくれれば、本物の葉鳥は無事に目覚める。
GMアリノ:君、どっちにも、護るって約束したよね?
靭一真:…あの[おいで]っていうのは…?
GMアリノ:どっち裏切る?
御堂島冴子:やーい
GMアリノ:おいでっていうのは、《ハートレスメモリー》の演出だね
二川真樹:わーい、ここできたー
GMアリノ:記憶そのものである今の葉鳥は、自分にそれが使われたのが声として認識できたんだろう。
GMアリノ:儀式の失敗は葉鳥の拒絶反応が原因だったと推測できる。
御堂島冴子:「・・・・・・で。もし。近衛さんが自分を守るために生み出したそれをひっぺがされたら」
御堂島冴子:「ねえ、彼女、壊れちゃったり・・・しない、かな・・・」 こわいこわい。
靭一真:「……ひっぺがして、壊れないように出来るのがおれだけ---…なーんて、コテコテラノベなことが出来ればいいけど」
靭一真:「おれはそこまで主人公してないし……まぁ、現実的にどうよ、っていう問題な、確定的に明らかよな…」
スミシー:「……ここでいたいけな学生の精神をすり減らしてもどうしようもないのでは?その時におのずと答えなくてはいけないのだから今は手のある限りどうにかするのが先決じゃあないでしょうか?」
スミシー:シン君をなだめるように見て言いましょか
御堂島冴子:「言葉に責任を持てと他人に言っておいて、重い責任の発生する言葉を自分はカッコつけてペラペラと喋る・・・いい迷惑だね」
御堂島冴子:こっちは無駄に挑発すr
靭一真:「……あぁ、今痛感してるよ冴子さん。 おれ、そういうおれがたった今、大ッ嫌いになった。
靭一真: ………あぁ、今はまだ。丸ごと事態を洗って、それで決めてやるさ。 早とちりと一人相撲はしたくないから。 大事な幼馴染が関わってんだから」
御堂島冴子:「良いこと教えてあげる。ボクね。そういうお調子者のせいで、友人一人失ったの。・・・だから、殆どかかわり無い貴方にこんなにイライラしてるの。ごめんね。八つ当たりなんだよ」
御堂島冴子:「一応言っとくけど・・・ボクは『今の近衛さん』に、そーいうこといったから。きっと今の彼女を守るように動くよ・・・」
御堂島冴子:こめかみぐりぐり。さてどうするか考え中。。。
スミシー:「……多々意見はあるかも知れんがそれで良い、今をしっかり見ておけ ワイルドカードは安易に切るんじゃないぞ」
靭一真:「…へっ、おれみたいなバカにはちょうどいいプレッシャーだな」 GM,質問が。シナリオロイスの葉鳥は”どっち”?
水郷ツクモ:「…………まったく。人間というのは得てして、よく分からないものですね…ねぇ、虹君」
スミシー:さてはてもう暫く動いたらこちらもワイルドカード切らなきゃなって思いつつ
GMアリノ:シナリオロイスは"今の"葉鳥。
水郷ツクモ:うーん、ボクは何を調べようか。出来るなら改ざんから洗いたいのだけどね…。
靭一真:”10年前の葉鳥”にロイス、 ○執着/悔悟 取得します
GMアリノ:了解。
御堂島冴子:ノ 取り敢えず「如月紀沙子」について調べてみたいと思います
GMアリノ:はいはい
GMアリノ:えーと、噂、FHかな
二川真樹:わーい、黄昏ええええええええええ
御堂島冴子:よかった、噂あった・・・・・FH><
御堂島冴子:FHだけの情報!とかありますか!
GMアリノ:ないです
御堂島冴子:よかったー!
御堂島冴子:噂で振るよっ
GMアリノ:どーぞー
御堂島冴子:コネ使用っ(コロコロ→15→21)
御堂島冴子:しゃーおらー!!
GMアリノ:あ、抜けたw
二川真樹:ひゃっはー!!
 
■情報:如月紀沙子
オカルトに傾倒する自称霊感少女。
家はそこそこ裕福で、学校の成績も良くスポーツも得意な方。
ただ裏を返せば、器用貧乏で傑出したところはなく、常に他人へのコンプレックスを抱えていた。 家が昔拝み屋をしていたらしい話と、自分が絶対的優位に立てる土俵を求めて、いつしか目に見えない「霊感」に傾倒していった。
自分を信奉する及川多恵とは親友。
占星術研究会(という名のオカルト同好会)の部長で、自分でもオリジナルの「魔術」を製作していたらしい。
儀式では「頭」を担当していた。
 
GMアリノ:「魔術」制作をするうえで、誰かからメールなどを通じて手ほどきを受けることもあったらしい。
GMアリノ:以上。
御堂島冴子:よーしグスタフのロイスをひとつタイタスにしに行くか・・・
水郷ツクモ:wwwww
二川真樹:行くかー舞台に引きずりあげるかー
GMアリノ:疑われてるうーw
スミシー:(目逸らし
御堂島冴子:そして死人にしてやろうずー
二川真樹:ひゃっはー!
御堂島冴子:とどめ?さすさす
水郷ツクモ:さーて、そんな真名さんをじゃあ調べてみようかな
二川真樹:だってオカルト趣味あんの黄昏じゃん!
御堂島冴子:じゃんじゃん!
水郷ツクモ:まさかの波賀せんs
御堂島冴子:うゆ・・・そのメール履歴は辿れないかな
GMアリノ:巧妙に隠されてますねー
御堂島冴子:んあー。だろうなー。そんな単純じゃないよなー
水郷ツクモ:黄昏さん調べr
GMアリノ:っていうか紀紗子が死んだ時点で、手を引いた形跡あり。
二川真樹:ごー
水郷ツクモ:たそがr
GMアリノ:ういさ、黄昏さんはー
水郷ツクモ:めっちゃ達成値いるよね?いるよね?
GMアリノ:待って、黄昏さんの項目今探してるから
水郷ツクモ:はーぃ
GMアリノ:あ、発見発見
GMアリノ:FHで。達成値はまあ普通ですよ
水郷ツクモ:うわぁぁぁ どうしようかなぁぁぁ
水郷ツクモ:ふっつーに振ったら情報超弱いのよね…うん、いいや。
水郷ツクモ:《無形の影》《コンセントレイト》 でいきます。
水郷ツクモ:てぃ(コロコロ→13)
水郷ツクモ:うわぁこれはひどい。
靭一真:俺より達成値高いやん
二川真樹:うっひぃ
水郷ツクモ:出なかったらよーせいだよーせい
御堂島冴子:私よりも低い切ない
GMアリノ:大丈夫ーでるよー
水郷ツクモ:これは切ないよー。これに侵蝕率6使ってるのが切ないぜ
 
■情報:黄昏の真名
古くからあるFHセル。リーダーのコードネームとセルの名前が同じ黄昏の真名。 夜色のローブを身にまとい、話が長いことで有名な老人。
黄昏の真名はいわゆる"魔術師"を自称するオーヴァード達のセル。
本拠地はD市だったが、10年前の事件以降手を引いている。
現在もセルとしてD市で動いた形跡はありません。
 
GMアリノ:以上。
水郷ツクモ:「へぇ、魔術師ですか此れは意外な親近感ですね」
GMアリノ:あととりあえず精神で振ってみるとよいのです。
水郷ツクモ:(コロコロ→12)
二川真樹:おー
水郷ツクモ:えぅぁー…
御堂島冴子:まわったー
水郷ツクモ:ぁ、オリジンしていいですかって言うの忘れt
GMアリノ:オリジンしても足りないねー
水郷ツクモ:じゃあよーs……っていうかいくつだろぅ
水郷ツクモ:100ですか
GMアリノ工作員判定に財産点70つっこんだので
GMアリノ:合計100、が目標値。
二川真樹:えらいつっこんだなwwww
水郷ツクモ:wwwwww
二川真樹:ちなみにシンドロームは何かしら
GMアリノ:むしろこれは、判定ではばらさないつもりで組んだからww
GMアリノ:オルクス/ソラリス/黒犬 らしいぜ
二川真樹:ふむふむ
GMアリノ:むしろぶっちゃけるとこの工作員半分演出のためみたいなとこあるからwww
御堂島冴子:支援?
GMアリノ:自分じゃ動かない派だそうだ>支援
御堂島冴子:カバーは天敵・・・(´・ω・`)
GMアリノ:他、情報収集したいものはー
二川真樹:ゴッドウィンドかましてやるよ(ぇ
GMアリノ:誰かいますか?
水郷ツクモ:グスタフ氏なんか振りませんかー?
水郷ツクモ:よーせいあげるよよーせい。今ならあげるよ。
スミシー:いや、特に振りませんね 妖精は今後用に取っときなw
水郷ツクモ:今後情報フルコンボで侵蝕率ヤバくなったら使わない恐れがあr
スミシー:とりあえず情報の代わりにもうちょっとしたらワイルドカード切りに行くので 後でGMお話をば
水郷ツクモ:まぁいいや、取っておくよ。
GMアリノ:うぬ?はいはい聞きますよー
スミシー:や、終わった後でで良いですよん
GMアリノ:わかりましたー
GMアリノ:情報収集はみんな終わったかな?
御堂島冴子:おkノシ
二川真樹:だにぇい、俺登場してないし
スミシー:オッケーっす
GMアリノ:購入判定がなければシーンをそろそろ閉じますが。
靭一真:おkっす
御堂島冴子:購入してもいいのならやるー
GMアリノ:どうぞー
靭一真:あっそうだ購入判定。シューターズジャケットがむばる
靭一真:コネ:手配師使用
靭一真:(コロコロ→6→9)
靭一真:失敗。
GMアリノ:どんまいです
二川真樹:・・・・・・・・・だ、誰か応急手当てセット頼んでもいいかs
御堂島冴子:おk
御堂島冴子:じゃあ、応急手当キットやるよ
二川真樹:あざーっす!冴子さんあざーっす!
御堂島冴子:失敗したらごめんね目標8(コロコロ→[10]+[1]→15)
御堂島冴子:えへっ
二川真樹:ありがとー!
御堂島冴子:アームドスーツ買えたwwww
二川真樹:うひゃひゃww
水郷ツクモ:はーぃ ショットガン狙うー
水郷ツクモ:目標11(コロコロ→8→12)
GMアリノ:おめでとーおめでとー
二川真樹:おめでとー
御堂島冴子:おめおめ
水郷ツクモ:うん、届いた届いた。祝ちゃんありがとうみんなありがとう。
GMアリノ:あと買い物ございますかー
靭一真:なしっす
御堂島冴子:おkk
スミシー:ボクもないよー
GMアリノ:では、シーンをエンドします。
水郷ツクモ:ウェポンケースに入れてぉkー
GMアリノ:シーンエンド!
二川真樹:あ、メール回してくれたらありがt
水郷ツクモ:回したげるwwww
GMアリノ:www
二川真樹:ありがとうw
水郷ツクモ:ただじぃじにお願いした事は言わないぉw
二川真樹:おう、俺様自由に動く
御堂島冴子:あ、ボクのメアドはunknown_half_moon@・・・とかいって皆に連絡つけれるようにしとk
二川真樹:makki-na@だったりするのかしらあたし
GMアリノ:簡単すぎてチェンメきそうねw
水郷ツクモ:まっきーなw
GMアリノ:では改めて、シーンエンド!
 
 
 
   ミドルフェイズ8 シーンPL アラン・スミシー(グスタフ)
 
GMアリノ:さて、前回いってたシーンなら他のPCは登場不可ですねー
スミシー:(コロコロ→9→62)
GMアリノ:滾ってるね先生。
スミシー:まぁ、出てない分妥当な線ですよ
:僕を超えたね先生
スミシー:さって……それでは、この間のシーンをば
GMアリノ:時間帯は、2,3時間目の休みくらいかな?
GMアリノ:場所はどうしましょう。
スミシー:非常勤ですしあまり授業もないと思われるので、3限目の裏をとりましょうかねー
GMアリノ:んじゃ、3時間目ですね。
スミシー:人も少ないでしょうし、その時間帯なら 場所は先生しか使わないであろう喫煙所を
スミシー:おねがいしますだ
GMアリノ:んでは、授業中の人気のない喫煙所だ。
GMアリノ:しーんと静寂に包まれてますね。人はいません。あなたが望まない限りは。
スミシー:特に望みませんので、あたりを閑散とさせましょう
スミシー:ポケットから1本煙草を取り出して吸い始めましょう
スミシー:紫煙をくゆらせ吐く煙の先にいる烏に目だけで御挨拶でも
GMアリノ:あなたの視線を受けた烏が、カァ、と一声ないて、翼を大仰に広げるよ。
黄昏の真名:「やあ、親愛なる友よ。カァ・・・うぬ、鳥というのは何故こんなにも喋りにくいのだろうね」
GMアリノ:しわがれた老人の声で、烏が喋りだします。
スミシー:「しかし烏は人間に似た声帯を持っていると聞くぞ、九官鳥や鸚鵡などよりも人間に近いらしい」
スミシー:ベンチの隣のスペースををトントンと指で叩きましょう
GMアリノ:じゃあ、バサバサと軽く羽ばたいて、あなたに指されたスペースに飛び移ります。
黄昏の真名:「烏もよいが、ワタシは使い魔は黒猫がよいね。何より彼らは気品にあふれている。それはそうとオーズよ。賢明なる愚者がここには溢れているようだ。誰もかれもパンドラの箱をあけようと躍起になっている。」
黄昏の真名:「忠告はしたのだがね、友よ」
スミシー:「成程、この事件はキミにとってのパンドラの箱なのだね」猫の件は無視しましょう
スミシー:「ではそのパンドラの箱の中身でも教えて貰おうかな、観客は先にパンフレットでストーリーを知る権利があると思うのだがね?」
スミシー:口から煙を吐きながら剛毅な笑みを浮かべます
GMアリノ:とりとめもなく喋ってるだけだから、無視されても気にしないさ。「ほう、随分興味をもったのだね」
黄昏の真名:「パンドラの箱はパンドラが開けるから意味があるのだ。そうでなければただの災厄の箱だ。」
黄昏の真名:「ただしこの箱には希望は眠っていないのだが、よろしいか?」カァ、と一声、嘲笑うように烏が鳴く。
スミシー:黙って2本目の煙草にてを付けますよ
GMアリノ:じゃー無言の肯定と受けとる。
GMアリノ:ざあーっと、一陣の風が通り過ぎ、校庭の木々がざわめく。
GMアリノ:そしてしばらく一匹の烏が過去を謡い、前回君に告げたアレが、PCにも伝えられる。
黄昏の真名:「・・・つまらない中身だろう。あれはすでに終焉を迎えている物語なのだ。これは続編・・・いや、スピンアウトなのだよ」
黄昏の真名:「ところで傑作といわれる世の物語は、二作目になると急につまらなくなると思わないか?」
スミシー:「ふむ……場合によるな、ターミネーターもエイリアンもバックトゥザフューチャーも個人的には2の方が好きだが……」ここで少し言い淀み
スミシー:「……このような古典作品じみた過去の続き物が面白かった記憶は確かにないな」
黄昏の真名:「完全に舞台から手を引いたような物言いをしたのは、ワタシに非があるだろうね。それは謝罪しよう」
黄昏の真名:「確かにワタシは人の身でありながら・・・そう、致命的なまでに才能無き魔術を望む娘に、いささか助言をしたことがある。贈り物もいくつかね」
黄昏の真名:「憐れな娘だった。自分が平凡であることを、最後まで認められない娘だった」
黄昏の真名:「しかしワタシがしたことなどたかが知れている。そうだ喩えるならば、『絞首』を望む女に、首をくくるのにちょうどいい大樹のありかを教えたのに等しい!」
黄昏の真名:「そしてその道のりを憐れんで、親切にも長く丈夫な縄と踏み台を与えたのだ。」
黄昏の真名:「ただそれだけなのだよ」
スミシー:「さもありなんと先程から喋っているが、それは罪悪からの逃避の為の弁舌かね?それとも……
スミシー:まだ今いる[そこ]に馴染めてないのかね?黒く小さく可弱き友よ」
黄昏の真名:「それは随分な過大評価だ、偉大なる猛き友よ。罪悪は魔術師の恋人だろう?ましてワタシは黄昏、黄昏が人を食らうのに理由はいらぬ。必要なのは好奇心のみよ」
黄昏の真名:「そしてワタシは心より魔術を愛している。黄昏は闇の化身、死者の友、生きとし生けるものたちの敵。それが答えだ」
スミシー:そうか と呟いていつの間にかいっぱいになっていた灰皿に最後の煙草を押しつけて立ち上がりますよ
スミシー:「黄昏は確かに人を喰らうな、誰そ彼と言われる程だ取扱いには注意せねばならんがね……キミには奇弁だったか」
スミシー:「ではな、偉大なる魔術師 これから生徒に授業をしてこねばならんのでこのへんで」
黄昏の真名:「愚者達に伝えておくれ。真実とは、我が愛しき深紅の薔薇の同義語である、と。触れればその棘のために疵を得るだろう。それを躊躇うならば触れてはならぬ。」
スミシー:「Stop 観客はメッセンジャーではないぞ?」伝えるならキミから直接の方がいいのではないのかねとでも付け加えますよ
黄昏の真名:「役者らと随分懇意にしている貴方のほうが、彼らも受け入れ安かろう?」くすくすと笑い、
黄昏の真名:「なに、ワタシはただ終焉を楽しむだけだ。すべてが闇に食われても、それは一興。ワタシに応えようなどと考えずとも、貴方は望みのまま動けば良い。結末は・・・勇敢なる花盗人の望むがままに任せようではないか!」かぁ、と一声ないて飛び上がります。
スミシー:それを目の端で見送り……
スミシー:「……動物に話掛けるってのは中々勇気がいるんだぞあの馬鹿が、変な趣味を引きずり追ってからに」って愚痴りながら
スミシー:えんどおっけーっす
GMアリノ:では、シーンエンド!
 
 
GMアリノ:次、どうしますかー
二川真樹:まぁこちらはお昼休み終わるまで特にやりてぇことはねぇですな
GMアリノ:じゃ、昼休みですね。
御堂島冴子:はーい
:はーぃ
スミシー:はいはー
GMアリノ:んー、シーンPLはどうしましょう。
GMアリノ:というか出ない人挙手
二川真樹:ノ
:まっきーなこないよねwww
二川真樹:あたし学校外に脱出するわよ!
GMアリノ:あ、ちなみに最初に「いs・・・二川先生、保健室にきてください」と一応呼びだしがかかります。
GMアリノ:ぶっちは認めるw
:ツクモたんの名前は入れないでね、もう保健室待機済みだかr
二川真樹:もちぶっちに決まってんじゃないっすかw
GMアリノ:ww
二川真樹:まぁ取りに行かないとダメなものもあるし
GMアリノ:んー冴子ちゃんまわってないし、冴子ちゃんにしようか。
:さんせー
二川真樹:ごー
靭一真:ごー
御堂島冴子:Σ
 
 
 
   ミドルフェイズ9 シーンPL御堂島冴子
 
GMアリノ:他登場:ご自由に
御堂島冴子:おねがいっ(コロコロ→10→64)
御堂島冴子:ぎゃああああああああああああああああああああ
GMアリノ:わあ・・・
二川真樹:うっひゃっひゃひゃひゃひゃwwwwwwwwwwwww
:でるーってゆかいるー(コロコロ→7→68)
靭一真:(コロコロ→10→78)
御堂島冴子:フヒヒヒヒ
GMアリノ:wwwww
二川真樹:うっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃwwwwwwwwwww
靭一真:もう…ゴールしてもいいよね…
御堂島冴子:皆一緒にあの世に行けば皆一緒で幸せだね
GMアリノ:ヒロインよりはやくゴールすんなw
スミシー:うんうん、皆安定してるなぁw
二川真樹:なぁ、あたしまだボーナスのってないのにw
御堂島冴子:ボクだってボーナス入らないつもりだったんだけど・・・
GMアリノ:さーてシーンはじめちゃうぞーw
GMアリノ:保健室に、儀式参加者達が集められてます。
GMアリノ:近衛葉鳥、及川多恵、保険医面してる波賀先生、そして初対面の小宮がいます。
:面ww
GMアリノ:小宮はメガネをかけた暗い感じの生徒ですね。
GMアリノ:みんなちょっと気まずそうにパイプ椅子に座って円になってます。
二川真樹:誰だよこいつら状態な小宮君であった
波賀幹夫:「・・・二川先生は一体どこにいってしまったのやら」
GMアリノ:やれやれ、と波賀が肩をすくめてたり。
:ボクベッドかソファ借りて座ってるね。近くにあるよね?
GMアリノ:ありますよー>ベッドもソファも
靭一真:葉鳥の近くについて立ってますよー、静かに
:じゃあ建前上ベッドにするー。来る頃にはサラっとしれっとしてたけど。ずっとパイプ椅子待機だとお尻痛いし
近衛葉鳥:「二川先生って・・・体育の?」
波賀幹夫:「ええ、協力者なので、是非困ったら頼ってあげてください」(ニコリ
GMアリノ:とかいう和やかな生贄会話などがありまして。
御堂島冴子:生徒会話だと思ったら生贄だった。実にホラー
二川真樹:いけにえーノシ
波賀幹夫:「今日は随分賑やかですね・・・あなたがたは?」と、一応靭くんと御堂島さんにきいてみます。
御堂島冴子:「・・・えっと、如月紀沙子の友人、です・・・今度儀式に参加する予定、だったので」
御堂島冴子:一応、そんな建前で。くらーいカンジで突っ立ってる
靭一真:「…葉鳥の付き添い。本人了承済ー」 
波賀幹夫:「・・・そうですか。どうぞ気楽にしてください。保健室はみなさんがくつろぐ場所ですから」生徒の前なので愛想がよい波賀先生が椅子をすすめます。
御堂島冴子:一礼して、へたり込むように座りますね
靭一真:「……」 無表情に、すっと普通に座る
水郷ツクモ:「……………(お腹空いたなー…)」
水郷ツクモ:「ぁ、先生。…ぇっと、ボクも、そっち……行った方がいい、ですか?」 じゃあカーテンから顔覗かせて一応聞くだけ聞いてみようっと
波賀幹夫:「無理はなさらないでくださいね。しかし、話し合いに加わるならば、こちらに来て頂いた方がよいかと思います」
水郷ツクモ:「ありがとうございます。大丈夫…です。そんな、悪くないから…」 じゃあにこって具合悪そうに笑ってちょっとよたつきながら先生のお隣失礼しまーす。どうせ二川先生来ないよねっ
二川真樹:来るわけないな
GMアリノ:二川先生来ないから好き勝手やろうぜ
GMアリノ:好き勝手、ね^^
二川真樹:やだわーここだけホラーだわーPCはホラーじゃないって言ってたのにホラーだわー
水郷ツクモ:「失礼します…。ぇっと…」 じゃあみんなに会釈。及川さん以外今初めて会いましたの顔で
GMアリノ:長くなるし、一通り自己紹介を終えたってことでいいかしら?
御堂島冴子:おkk
水郷ツクモ:もちろんでーす
靭一真:おkでーす
GMアリノ:ん、では。相変わらず気まずそうな葉鳥、俯いて顔をあげず、時折水郷くんのほうを見るだけの多恵、他のメンバーをうろんげな目で見る小宮。
GMアリノ:そんななか、波賀先生がにこやかに口を開きます。
波賀幹夫:「さて、みなさん。その後何かありましたか?」
GMアリノ:そう問われると、儀式参加者たちは何か言い淀んだり、俯いたり、仏頂面をしたり、反応はさまざまです。
小宮真一:「何かっていわれても、気味悪いことだらけだよ。物が移動したり、誰かの視線を感じたり、薄気味悪い」
GMアリノ:小宮がそう言っただけで、あとはみんな黙っちゃいますね。
水郷ツクモ:「ぇ、っと……及川さん、も?」 じゃあちょっと心配そうに聞いてみようかな。物の移動が視認出来るものならボクも見えそうだけれど
御堂島冴子:どうしたらいいのか分からなくて、じっと待機
及川多恵:「ぁ・・・」
及川多恵:「わ、私は・・・その。部屋のぬいぐるみが、その、ゆ、床に落ちてたりとか、・・・知らない間に、順番が入れ、か、替わってたりとか」
及川多恵:「そうゆう、のが・・・あと、その、夜に・・・」
GMアリノ:水郷さんに助けられた時のことを言いたいようだけれど、何と表現していいのかわからない、みたいに困った顔をしてる。
水郷ツクモ:「………ぁ、ぇーっと……んっと、大丈夫 です」 にっこり笑うよ安心してー
水郷ツクモ:「あの時は…たまたま、先生にお会いしましたから」 ね、先生?っていう風に波賀先生見るよ
波賀幹夫:「そうですね」軽く頷いて、「他にはありましたか?」とさりげなく話を変える。
GMアリノ:他の生徒を動揺させまいとしての行動らしいのはわかる。
GMアリノ:他に発言がないのをみて、PC達を見た後、では、ともう一度口を開いて。
波賀幹夫:「他の協力者さん達もいらっしゃるようですし、すいませんが、もう一度あの儀式のことを話してもらえませんか?」
波賀幹夫:「つらいとは思いますが、新たにみなさんを助ける手がかりをえられるかもしれません。お願いします」
御堂島冴子:ぺこり、とこちらからも一礼。お願いしますのサイン。
GMアリノ:儀式参加者は一瞬ビクっとして、困ったように最初に話しだしたのは葉鳥ですね。
靭一真:「…葉鳥、大丈夫…だよな?」 ちょっと気遣うように身屈めて小声でそっと
近衛葉鳥:「え、えっと・・・大丈夫、うん」>シンくん
靭一真:「…ムリすんなよ。 ゆっくり喋ればいい」
近衛葉鳥:「さとりさまっていうのは、こっくりさんみたいなので・・・変わってるのは、呪文みたいなのを唱えたり、赤いクレヨンと目隠し布を使うことなんだ、けど」
近衛葉鳥:「途中まで上手くいってたの・・・コインが動くみたいに、クレヨンが動き出して・・・でも」
近衛葉鳥:「急に、バチバチって音が聞こえて、椅子と机が、ぶつかるような音がしだして・・・儀式の時はみんな目隠しするんだけど」
近衛葉鳥:「そのうち・・・手が、クレヨンからはがれなくなったの。くっついて固まったみたいに」
近衛葉鳥:「慌てて目隠しをとったら・・・部屋の中なのに、竜巻みたいな風が吹いて、机や椅子がぐちゃぐちゃになって・・・」
近衛葉鳥:「それで、気づいたら・・・ドアが少しだけ、隙間が空いてて」
近衛葉鳥:「そこから、・・・・・・小さな手が、扉を掴んで。隙間から、真っ白い布で顔を覆った子供が、覗きこんでたの」
近衛葉鳥:「ごめんね、上手くいえなくて・・・でも、私がわかるのは、それだけなの」
靭一真:「…子供? もっと詳しくわからない? 体格とか…そぃと、すぐいなくなったのか?」
近衛葉鳥:「ドアの隙間だったから、よくわからなかったな。小さい・・・7歳くらいだと思うんだけど」
近衛葉鳥:「すぐにいなくなっちゃったよ。そうしたら、変なことも終わったの。あとは、みんな気まずくなって、その場で解散しちゃったよ」
御堂島冴子:「・・・さとりさまはもうすぐ来るの、か・・・」 ぽつん。
靭一真:「………ふぅん……それを見てたんはお前だけなんか? えっと…冴子さんの友達さんとか」 冴子さんの方みて気まずそうに
御堂島冴子:「紀沙子」
靭一真:「…何となく言いにくかったんだ、悪い」
GMアリノ:それを言われると、葉鳥は俯いて、かわりに不機嫌そうな小宮が口を開く。
小宮真一:「儀式の時は、目隠しを外しちゃダメなんだよ。俺達はみんなそれを守ってたんだ。何度も念を押したのに・・・こいつが目隠しとったせいで、儀式が失敗したんだ。こいつのせいで如月は死んだんだよ!」
GMアリノ:不躾に葉鳥を指差して、小宮は喚く。
御堂島冴子:じゃあその指を握って手の甲の方にベキベキやってやろう
GMアリノ:ぎゃあああああああ?!
靭一真:ついでに後頭部殴ります
御堂島冴子:それはボクが防ぐ
御堂島冴子:追撃はいらん
靭一真:「…あ、任せてよかですか」
御堂島冴子:「落ち着いて・・・誰のせいでもない。誰が悪いわけでもないんだ」
小宮真一:「な、なにすんだよこいつら!」
御堂島冴子:痛そうな顔になったら申し訳無さそうになって。
水郷ツクモ:「ぁ、あの…二人とも……落ち着いて ね…?」 驚いたふり猫かぶり
御堂島冴子:「ごめんね・・・紀沙子はあの時本当に嬉しそうだったから」
御堂島冴子:「紀沙子は成功だったって言ってたの。だから、そんなこと」
御堂島冴子:申し訳なく手を離して。
御堂島冴子:「ごめんね・・・紀沙子。嬉しそうだったから、本当に・・・」 また、くらーい顔。
小宮真一:「成功? ・・・何考えてたんだ、如月のやつ」
GMアリノ:チッと舌打ちして、小宮はまた黙る。
靭一真:「………ったく」 ふぅっと息ついて座りなおし。 葉鳥に気にすんなよ、と肩ぽんぽんやっときながら
GMアリノ:その最中、多恵はずっとビクビクしながら俯いてて、波賀はまあ、おおごとになる前にはとめるつもりだったらしく、手を伸ばす直前みたいなかっこでみんなを眺めてます。
御堂島冴子:「だって“さとりさま”は来たんでしょ・・・?・・・ごめん。つらいの、ボクだけじゃないのにね」
近衛葉鳥:「う、ん。。。ありがと」>シンくん
御堂島冴子:ごめんね、ごめんね、紀沙子が死んでつらいのはボクだけじゃないのにね、って
御堂島冴子:謝り続けます
GMアリノ:謝られると小宮はうざそうな顔をしてる。多恵はますます恐縮して
近衛葉鳥:葉鳥だけ、「謝らないでー」ってあわてて励ましてる。
水郷ツクモ:ふぅ、とじゃあ一息。「例えば、如月さんと貴方の儀式における意図が食い違っていた場合」
水郷ツクモ:「貴方にとっての失敗が、彼女にとっての成功に成り得ますね。
水郷ツクモ: …………儀式を始める前に、参加者の目的を統一していなかったことは、如月さんの責任でもあり、貴方の責任でもある」

水郷ツクモ:「この手のチームプレイなら、当然の事です。誰を責めるのもお門違いだ。とりわけ、」
水郷ツクモ:「急に呼ばれた方を避難の的にするのはね」 もう猫いいや。ぽーぃ
GMアリノ:猫ポイ捨てされたw
二川真樹:ばいばいきゃっとノシ
御堂島冴子:にゃーん
水郷ツクモ:足組んで座り直すよ。
スミシー:本気モードですね
小宮真一:「なんだよ責任って。如月は、よくあたるこっくりさんだっていってたんだよ。あんなことが起こるなんて聞いてねーよ」
小宮真一:「それに、絶対やるなっていったことを破ったんだから、当然、そいつが悪いんだろ。」
御堂島冴子:「禁忌ってなにかな・・・」
水郷ツクモ:「だから、鵜呑みにした貴方も貴方だという話。では、何故それをやってはいけなかったんです?」
靭一真:「真面目に1から10まで説明されて理解できるほどの頭か…ってね。例えただけだろ」 ぼそっ
御堂島冴子:靭君のスネを蹴っ飛ばしてもいいかなっ
二川真樹:いいんじゃないかな
御堂島冴子:んじゃ肉体5で蹴るわ。
御堂島冴子:「今はみんなで助け合うんじゃなかったのかな。ボク間違ってたのかな」って泣きそうなツラで
水郷ツクモ:無視してもう一回聞くよ。
小宮真一:「な、なんだよお前ら。如月が一番オカルトに詳しかったんだ、あいつの言うとおりにすれば、テストの山だってオカルトで当てられるんだぜ?」
水郷ツクモ:「そうですか。それで? 何故、目隠しを取ってはいけなかったのですか? ご存知ですか?小宮真一さん」
小宮真一:「知らねーよ、如月が取るなっていったからだ」
水郷ツクモ:「成る程。では何かが異変が起こった時に咄嗟に取ってしまっても仕方ありませんね」
水郷ツクモ:「貴方のそのご説明だけでは、如月さんの機嫌を損ねてしまう程度の危険しか考えられませんもの」 にこ。
小宮真一:「ああいうのは、ルール護らないと危ないんだよ、当然だろ?!あいつが破ったせいで、俺達まで呪われたんだぞ」
小宮真一:「しかも、如月が殺されたんだぞ。あいつじゃなくて、如月が。それなのにすました面しやがってさ」
小宮真一:「あいつが死ねばよかったのに!」
御堂島冴子:GMGM
御堂島冴子:小宮君って携帯持ってる?
GMアリノ:持ってるよ
御堂島冴子:んじゃぁタッピング&オンエアで電話かけてやろう
靭一真:「…タブー、言っちゃったかー…」ぼそ
水郷ツクモ:「オカルトっていうのはね、」
水郷ツクモ:「信心の深さに雲泥の差があるんですよ。残念ながら。それと、」
水郷ツクモ:「間違ってもそういうことは言うものではないね?」 わーぃ超怖いタッピングオンエア
御堂島冴子:出てくれるかしら。非通知の電話に。
小宮真一:「なんだよ、ったく・・・・あ、電話?」ピ。でたよー
御堂島冴子:電波いじりは練習中だからいまいち音声は悪いんだけど・・・
御堂島冴子:そうだなぁ。
御堂島冴子:電話の向こうから、誰ともつかない声で、・・・・してごめんなさい、・・・してごめんなさい
御堂島冴子:って声が繰り返し繰り返し流れてくるよ。
小宮真一:「う、うわああああああああああ」
GMアリノ:携帯放り捨てる。そんで喚きながらやっぱり葉鳥を指差して
御堂島冴子:一字一句間違えずに同じことを自分の口からも喋るよ
御堂島冴子:「今のなんだと思う?」
小宮真一:「お、お前のせいで呪われたんだ、どうしてくれんだよ!うああ、なんなんだよ、くそっ!!」
御堂島冴子:「ボクが全部やったんだよ。呪いなんてしょせんそんなもんなの」
御堂島冴子:自分の携帯から同じ音声ながしてやんよ
小宮真一:「なん、ど、どうや・・・なんだよお前」
水郷ツクモ:「はぁ……。それで、先生。態々こんな事をするためだけに集まっているんですか?ボクらは」
小宮真一:「なんだよ、お前が犯人なのかよ!お、お前がなんか吹きこんで、如月を自殺させたのか?!」
GMアリノ:喚く小宮を波賀が苦笑気味で落ちつかせながら
波賀幹夫:「いえ、もう少し理性的な話し合いと協力要請をするつもりだったのですが・・・まあ、悪く思わないでください。彼も精神的に参ってるんです。」
波賀幹夫:「事態が収拾すれば、自分が何を言ったかもわかるでしょう。近衛さんも、気にしないでください。追い詰められれば人は、支離滅裂な行動をとるものです。」
波賀幹夫:「あなたのせいじゃないことくらい、みんな分かっていますよ」
近衛葉鳥:「・・・は、はい」
水郷ツクモ:「では理性的な話し合いの方を、もう少しお進め頂いても宜しいですか? 儀式で何が起こったかまでは伺いましたが」 それで終わりですか?って
波賀幹夫:「では、一通り彼らの状況はわかっていただけたと思います。」
靭一真:「……」 冴子さんと葉鳥を交互に心配そうに見ながら聞いてます。レネゲイド使っちゃってねぇかって顔
御堂島冴子:「ヘンなことしてごめんなさい・・・呪いにも原因があるから、みんなで協力して解決しよう、・・・そう言いたくて」 頭ぐしゃぐしゃにして抱え込む・・・
波賀幹夫:「貴方方は被害者と縁のある方・・・そして、「コチラ」の人間とお見受けします。」
波賀幹夫:「行き過ぎた行動はあるようですが」(御堂島さん、一般人にエフェクトはいくないぜって視線を送りm
御堂島冴子:ますます縮こまる
波賀幹夫:「私は教員として、そして彼らを守る立場として、この事件を解決したい。そのお手伝いをお願いします。」
水郷ツクモ:前答えたからね、黙って聞いてるよ
波賀幹夫:「私だけでは力不足なんですよ。・・・協力してくれませんか?」っていいつつ、彼女達大切ですよね?みたな食えない顔してるぜ。
靭一真:「……」 無言で頭下げ。あと冴子さんに「悪ィ」って小声で
御堂島冴子:半泣きでこくこく
靭一真:「…蹴られるの覚悟でちょいと。ちょっぴしスカッとした。 個人的にGJ」 さらに小声で続けて頭上げて真顔
水郷ツクモ:「………」 じゃあ、溜息混じりにちょっと靭君睨むわ。一瞬だけだよ一瞬だけ
御堂島冴子:そうしたかったんじゃない、そうしたかったんじゃないって頭ぶんぶん横に。
水郷ツクモ:「その手の“交渉”は、此方側の人間にしか通じ難いですから……それだけ覚えておけば良いんじゃないですか? 別段大事でもないし」 くすくーす >御堂島さん
GMアリノ:みなさんの反応をみつつ、まあ同意が得られたので深くは突っ込みません。
波賀幹夫:「ありがとうございます。今日はそれだけです。ご足労ありがとうございました」っていってほほ笑むにとどめます。
水郷ツクモ:「…………分かりました。じゃあ、ボクは失礼します。具合も、良くなりましたし」 クスッって笑って
水郷ツクモ:「及川さん、途中までご一緒しませんか?」 ついでに誘ってみる。っていうかご飯食べたのかな
及川多恵:「ぁ・・・は、はい」(まだ食べてないかも。それはPCの希望で。
水郷ツクモ:「お腹空いたなー……早々に話し合い始まったし。ぁ、嫌じゃなければ、遅くなりましたけどお昼食べません?」  そもそも今何時だろうと時計を見るところから
二川真樹:1時
水郷ツクモ:5時間目サボりだな。
GMアリノ:まじでか
及川多恵:「ぇ、ぁ、ぅ・・・・」
GMアリノ:教室の片隅で寂しく飯くってたので誘われると超動揺します。
及川多恵:「い、いいん、ですか?」
水郷ツクモ:「うん、是非。ぁ、御堂島さんも如何ですか?」
御堂島冴子:「え、えっと・・・」 小宮のほうを伺ってる。非常に申し訳ないツラ
GMアリノ:小宮はそっぽ向いて、貧乏ゆすりしてます。
GMアリノ:御堂島さんのことは見てない感じ。
御堂島冴子:「そ、その。悪いことしたから・・・話しついでに、なんか奢らせてほしいな・・・って」
小宮真一:「お前みたいな気持ち悪いのと飯なんて食えるかよ」って吐き捨てる。
御堂島冴子:「その・・・思ってたから・・・」 スカートの裾握りながら、うん。分かってる
靭一真:「…呪いが怖いってんなら、一人のほうが危ないっていう考えもあると思うけど、どうだべ…なぁ、小宮クンよ」
靭一真:「まとまってた方が対処しやすいしー…それにさ、冴子さんもホントに申し訳ないって思ってるんだし…ダメだべか」
小宮真一:「お前らみたいなのと一緒にいられるかよ!心配しなくても俺はソイツと違って他にダチもいんだよ」
小宮真一:「お前ら、さっきの見ててよくそいつの肩もてるな」
小宮真一:「そんな薄気味悪いことする奴と一緒にいるほうが危ないだろ」
水郷ツクモ:「その薄気味悪い奴に、先生は貴方の身の安全を頼まれたんですよ」
小宮真一:「・・・チ」
靭一真:「頼りになるっしょ。あの状況であんだけ思い切ったこと出来るんだし。 …まぁ方法はちょいとアレだけどさ」
靭一真:「だから何って話なワケよ。 だからよ」
小宮真一:「いけばいいんだろ、クソ。お前らなんて絶対信用しねーからな」
水郷ツクモ:「呪いなんて薄気味悪いモノには、同様に薄気味悪い奴です。貴方の普通のお友達より、有事の際の対処能力はあると思いますけど」 くすくす。じゃあ行きましょうかー。
靭一真:「ツンデレ乙って処理させて頂きませう。 …懸命な判断よ、マジで。 それだけで大したモン」
御堂島冴子:涙目で顔をあげて、安心したような間の抜けた笑顔になるよぅ
GMアリノ:では、シーンを切ってよろしいでしょうか。
御堂島冴子:はっ。情報収集っ
GMアリノ:あ、そうだった
靭一真:「あ、冴子さん、あんたの分、おれ奢るから。金あるから好きなだけ」 って、弾薬その他のために確保してある金使う気満々
靭一真:は、情報収集
水郷ツクモ:ぁ、ぇーっとじゃあ要点まとめてとりあえず会議の内容はまっきーなに送信。
二川真樹:にょーい
御堂島冴子:「いや、いい・・・自分でやったことだし、自分がしたいことだから」 って財産点2点で見栄張る
波賀幹夫:「ああ、水郷さん、ついでにたまには保健室に顔出すようにいってあげてください」
水郷ツクモ:「ぇっ!? ………だ、誰に、でしょう か…?」 ぁはははははは
御堂島冴子:あ、あと小宮に○親近感/悔悟でロイス取ります、これで全部埋まったっ
GMアリノ:まじでか
御堂島冴子:ろ、ロイスはマジですよ
GMアリノ:小宮、お前モブだったのに・・・出世したなぁ
御堂島冴子:靭君が一旦休みで本気だったからー
水郷ツクモ:もぶwwww
御堂島冴子:だ、だってー。だってー、なんかなんかー><
靭一真:エリートエージェントよりもよっぽど光るところのあるモブじゃないwwwwww
御堂島冴子:親近感と悔悟だらけのロイス枠。冴子が親近感抱くってすごく失礼だけど良いよねっ
御堂島冴子:えっとえっと
二川真樹:ほら、小宮君は浜面さんタイプなんだよ
GMアリノ:第三のヒーロー・・・・
GMアリノ:さて、何調べますか
御堂島冴子:えっとえっと
二川真樹:【近衛紗鳥】=【黒い影】>【ジャームの行方】>【小宮真一】
御堂島冴子:そんなかんじー
二川真樹:まずは月に【近衛紗鳥】かねぃ
御堂島冴子:近衛紗鳥について調べておこうか。黒い影はツクモさんにまかせて
御堂島冴子:ん?
御堂島冴子:どっちがいいかしら
水郷ツクモ:どっちがいいー?
二川真樹:エフェクトあるからそっちの方がいいかなーって
二川真樹:どちらの方が難易度高いです?>GM
御堂島冴子:どっちが大事なんかなーって。大事な方を月さんに。
水郷ツクモ:あと無形を使うか否かにもよる。精神判定するならそっちで使ってみたいのココロもある。
水郷ツクモ:……100だけど…
御堂島冴子:噂話が使えないヤツは無理です!(キリッ
GMアリノ:えっとですねー
GMアリノ:どっちもそんなに高くはないです。10未満
二川真樹:まぁ無理でも次のシーンでおれがやっときますし
靭一真:あ、10未満なら俺にやらしてください片方(切実
水郷ツクモ:じゃあ、ボクさとりちゃんいこうかな。こっちのが隠蔽されてそう。
水郷ツクモ:いや、ジャームの行方とかでもいいんだけd
靭一真:あ、うーん、隠蔽もあるしやっぱりいいか…
GMアリノ:ジャームの行方は黒い影に含みます。
二川真樹:お、そうなんだ
水郷ツクモ:ほほく
水郷ツクモ:く・・?
GMアリノ:ほほく?
水郷ツクモ:(「ぅ」を打ちたかったの<く
水郷ツクモ:とりあえずさとりちゃん素ぶりしてみていーい?
GMアリノ:どうぞー
GMアリノ:噂、ウェブ、メディア、警察、UGN
GMアリノ:特に違いはないですね。
水郷ツクモ:あ、じゃあウェブで素ぶり。抜けなかったらみんな任せた。
水郷ツクモ:(コロコロ→[2,4,10]+[10]+[6]27)
水郷ツクモ:社会力はな・・・ぃ・・・?
GMアリノ:わあバレた
二川真樹:うひゃひゃひゃww
水郷ツクモ:本気すぎる
御堂島冴子:うへーwwww
GMアリノ:あ、ついでに精神判定してみてください。
水郷ツクモ:とっておいた無形は使えますか
GMアリノ:演出用情報に達成値100出す気ですか
水郷ツクモ:ついでにノイマンネットワークバーストという名のオリジン:レジェンドは使えますk
水郷ツクモ:……ぇ?(’∀’ 出ないですヨ
GMアリノ:じゃあ侵食値温存をお勧めします
GMアリノ:シーンはまだあr
水郷ツクモ:月たん外道だし別に出なくてもとか思ってるんですが・・・
二川真樹:とゆーか、グスタフ知っt(ry
スミシー:(しれっ
水郷ツクモ:交渉対決で無形使った方が良いカナ?
御堂島冴子:はかせろーはかせろー
GMアリノ:交渉対決でも工作員はかかってるからねー
GMアリノ:交渉に勝って、それから精神で100出してねってことになります。
水郷ツクモ:じゃあ一回侵蝕率上げ上げでやってみたぃそんなココロ。PCのモチベ的に
GMアリノ:っと、情報だしますよー
GMアリノ:ならいいと思いますw>モチベ
水郷ツクモ:はーぃ
水郷ツクモ:マイナー:《オリジン:レジェンド》 メジャー《無形の影》《コンセ》 なのですよ!
水郷ツクモ:(コロコロ→[1,3,3,4,4,5,5]→15)
GMアリノ:どうぞー
GMアリノ:d5・・・・だと
御堂島冴子:・・・・・わう
二川真樹:さ、情報もらおうぜ!
水郷ツクモ:わぁひっどぃ。
GMアリノ:お祓いじゃーお祓いをするのじゃー
御堂島冴子:おにはーそとーふくはーうちー
 
■情報:近衛紗鳥
10年前に誘拐事件の被害者となり、バラバラ死体で後日発見された。
妹のはずが姉の葉鳥よりもしっかりした性格だった。
お絵描きが好きで、赤いクレヨンを一番好んでいた。
実は今の葉鳥の口調はなるべく紗鳥っぽくしてたのよね。まあ蛇足ですが。
 
GMアリノ:以上かなー
御堂島冴子:だからどことなくしっかりさんだったのねー
靭一真:赤いクレヨンが好き…まぁ靭覚えてないだろうけd(ry
御堂島冴子:何をお絵かきするのが好きだったのかなっ
水郷ツクモ:「んー…ん。(…頭痛い。虹君、大丈夫ですか?)」  脳内で天使と会話しつつまっきーなにメールだー
二川真樹:されたー!
GMアリノ:赤色で人とか人とか家とかお花とか、そうゆうの描いてたみたい。
GMアリノ:赤色のクレヨンの減り方が尋常じゃなかったようだ。
御堂島冴子:もへもへ
二川真樹:首吊り死体とか描いてなかったのね
水郷ツクモ:怖い怖いwww
GMアリノ:赤色オンリーで描かれる人物画って
GMアリノ:結構猟奇的よ。
御堂島冴子:そうだね
GMアリノ:他、何調べますか〜
御堂島冴子:んじゃ黒い影調べますー
GMアリノ:どぞ、UGN、噂話、ウェブですね
御堂島冴子:よかった、噂話あった
御堂島冴子:コネ乗せてー
御堂島冴子:(コロコロ→[1,9,9,9]→15)
御堂島冴子:珍妙な出目
二川真樹:すげー、9が並んでるぜ
水郷ツクモ:女神は今日もお元気そうでなによりです
 
■情報:黒い影
不完全体のまま這いずり回る『さとりさま』のできそこない。
D市をさまよい、紗鳥に関する記憶の欠片を集めている。
《神出鬼没》であらゆる場所に現れ、また去ってしまうため、足取りの特定は困難。
 
GMアリノ:以上ねー
水郷ツクモ:ボクらが集まってたら来そうだね?
御堂島冴子:そだね
GMアリノ:あ、ごめんつけたし
御堂島冴子:取り敢えず、これをツクモさんと靭君につた・・・おう
GMアリノ:あ、いや、いいやこれ。
GMアリノ:もう無駄になっちゃったんだそういえば。
御堂島冴子:ゆ、ゆゆゆっ
水郷ツクモ:ぉ?
GMアリノお前らが小宮を助けやがったばっかりに・・・(ぼそ
靭一真:(前のめりっ
GMアリノ:なんでもなーい次いってみよー!
スミシー:小宮いまから外にほおりだそうz
水郷ツクモ:あぁ、あの死亡フラグか…とりあえず聞いてチェンメ回した
二川真樹:回されたぜ
御堂島冴子:抱きかかえて一緒にダイブすりゃいいんか
二川真樹:校内放送で人のいないところに呼び出せばいいんだな
水郷ツクモ:じゃあ靭君くっつけて放り出そうぜ。さとりちゃんの記憶持ってるよ。
GMアリノ:次の情報いこうかーっ
靭一真:「…俺っとこととか、葉鳥のところか…まぁ、来るんだろうなー」 ぼやき
御堂島冴子:靭君どうするー?
水郷ツクモ:小宮ー?
靭一真:小宮いきますー
GMアリノ:はーい
水郷ツクモ:妖精あげるから安心して振ると良いよ。
GMアリノ:噂、ウェブかな
靭一真:噂話ー(コロコロ→[3,3,4,5]→6)
靭一真:デスヨネ
御堂島冴子:1d5・・・
水郷ツクモ:…………《妖精の手》…
GMアリノ:ギリギリでたわw
水郷ツクモ:まじで!
御堂島冴子:おおう
靭一真:あっ、よかった
GMアリノ:モブの個人情報だものw
水郷ツクモ:よかったしまっとこう(ゴソゴソ
 
■情報:小宮真一
根暗で陰気な男子生徒。紀沙子のオカルト同好会に所属している。
オカルト的な興味はいわゆるラノベやアニメ・マンガから入ったようであまりディープな知識はない。
主体性がなく、オタク仲間とぐだぐだ昨日のアニメについて喋ってることが多い。
多恵に魔女っ子衣裳を縫わせて紀沙子に着せようとして、回し蹴りの直撃を受けた
ことがある。どうやら如月に片思いしてたようだ。
如月の死以降、精神的に憔悴しきっており、周りに当り散らしている。
儀式では「両手」を担当していた。
最近死亡フラグを回避した。
 
GMアリノ:以上
水郷ツクモ:おい小宮
御堂島冴子:最後wwwwwwwwwwwww
水郷ツクモ:wwwwwww
二川真樹小宮・・・・・・もっとガンバレよ、回し蹴りにまけんなよ
GMアリノパンツ見えたから幸せだったらしいよ
御堂島冴子:小宮wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
二川真樹:それは幸せだな、ご冥福を祈っておく
GMアリノ:さあシリアスさんを呼びもどす儀式をしよう
GMアリノ:もどってこーいもどってこーい(念
靭一真:「………あぁ、割とハッピーな人だったのね、よかったべよかったべ」
御堂島冴子:と、取り敢えず黒い影についてはツクモさんと靭君に伝えとくよ
水郷ツクモ:ありがとー。さとりちゃんの事も一応ひっそり話しておくよ。
水郷ツクモ:「靭君、隣隣」 今一緒にいるじゃないか死亡フラグ回避した男
靭一真:ほーい、ありがとー。お礼に小宮くんの情報リークしよう
靭一真:「ん? あいや、普通に安心してるの俺。どんまいどんまい」
水郷ツクモ:「ふぅん、まぁいいですけどどちらでも」 じゃあそんなモブの個人情報もまっきーなに流出させる
二川真樹:にょーっす
御堂島冴子:ありがとうー。魔女っ子なやり方だったら受け入れてもらえたかな?とか一瞬考えてそういう問題じゃないって自分で自分の足を踏む
靭一真:「…そういえば最近の魔女っ子知ってたっけ俺。 おじゃ魔女かプリキュアで止まってたような…ライダーの後で直撃だったしなー」 しみじみ、多分小宮くんにも聞こえる
水郷ツクモ:「……そろそろ信用してくれても良いと思うんだけどなぁ。この件に関しては。……ぁ。」 後でまっきーなに泣きつきに行こうそうしよう。
小宮真一:「突然なにしゃべってんだあいつ・・・魔法少女はさくらが至高だろ」(ぼそ
靭一真:「…俺NHK嫌いだから。 うん、やめよう、慣れないことはするもんじゃない。真面目真面目」
御堂島冴子:「・・・えっと、友人がプリキュア初代の白と黒やってて・・・すごい似合ってたなぁ・・・(遠い目」
靭一真:←受信料どうこうの話が面倒な影響でNHK嫌いな男
靭一真:もう情報は空いたー・・・かな、調べられるのは
御堂島冴子:ていうかもう皆回っちゃったね
水郷ツクモ:だね
靭一真:ですね
GMアリノ:では、シーンエンドしますよ
水郷ツクモ:はーぃ
御堂島冴子:はーい
靭一真:はーい
GMアリノ:「なら原作嫁」という小宮の呟きとともに、シーンエンド!
 
 
 
    ミドルフェイズ10 シーンPL近衛葉鳥?
 
「ありがとうございました」
一礼して、保健室から出る。気持ちは沈んでいたけれど、まだ大丈夫。まだ頑張れる。
面と向かって「死ね」といわれるのは、初めてじゃないから、平気。
離婚する前までずっと、『間違えるたびに』お母さんに言われ続けたから。
たとえば、ブロッコリーを間違えて食べてしまった時。
たとえば、赤いクレヨンを間違えて選んでしまった時。
たとえば、滑り台が好きと間違えて言ってしまった時。
『そうじゃない』『あの子はブロッコリーが食べれないの』『赤いクレヨンは紗鳥が好きなの』
『あの子は滑り台を怖がるの』『ちがう』『ちがう』『そうじゃないでしょう』『どうして』
『あんた誰』『葉鳥じゃない』『紗鳥でもない』『どちらでもないあんた誰なの』
『ふたりを返して』『私の子供達を返して』『あの子たちはどこ』『死んじゃえ偽物』『いらない』
 
――…『いらない、あんたはいらない!』
 
叩かれるのは、痛いけど辛くはなかった。
ただ、間違えれば間違えるほど、お母さんのほうが壊れていくようで、それが辛かった。
葉鳥なのに、どちらでもない。病気だと、言われた。
気味の悪い病気。
誰にも知られたくなくて、必死に、葉鳥になった。
誰にも、知られたくなかった。
そうやって、今まで頑張ってきたのだから。なんとかなってきたんだから。
だから、大丈夫。まだ頑張れる、頑張ろう。頑張ろう。頑張るんだ。
呪文みたいに心で呟く。少し、安心する。
 
それでも、毎日夢を見る。
昨日も見た。「私」のいない世界の夢を。
そこにはお父さんがいて、お母さんがいて、シンくんがいて、私ではない「私達」がいた。
世界は、何一つ欠けてなかった。
それが正しい姿であるような、とてもきれいで幸せそうな夢。
 
――…そこに、わたしはいなかった。
 
悲鳴をあげながら飛び起きて、それから日が昇るまで少しだけ泣いた。
こんなこと誰にも言えない。でも、言えないだけで、ほんとはわかってる。
私は、いらないのかもしれない……。
 
 
シーンエンド
 
 
 
GMアリノ:ミドルフェイズ11 シーンPL二川真樹(石動牧奈)
GMアリノ:他登場はシーンPLと相談
二川真樹:(コロコロ→1→54)
二川真樹:・・・・・ちょーひっくい、なんじゃこりゃ
GMアリノ:マッキーナ、一人ぼっちで寂しいのかい
GMアリノ:さて、時間帯は昼休みの裏番組でいいのかな?
二川真樹:OKよーぅ
GMアリノ:場所は竹林ですか
二川真樹:ですねぃ、のこぎりとやすり持って竹見ながら歩いてます
二川真樹:「ありゃ古いし・・・・・・アッチは新しすぎる・・・・あ、たけのこ」
二川真樹:「・・・・・ん、アレでいいか」
二川真樹:ちょうど良いのを見つけて、刃を入れる
二川真樹:ぎーこぎーこという音がひたすら響き
二川真樹:倒れる音がそれを終わらせる
二川真樹:「あー、毎度のことながら・・・・・通販で竹やりとかねーのかよ、ネットもテレビもねーけど」
二川真樹:マックの紙袋出して、お昼休憩
二川真樹:そして何かを思い出したように、ケータイを出し電話をかける
二川真樹:情報屋へ
情報屋:「・・・もしもーし、なんかようかいデッドマンウォーキング?」
二川真樹:「用がなけりゃ、同業者に電話なんかかけねーよ」
二川真樹:ちゅーっとコーヒー飲んでから
二川真樹:「改竄されたところについて何かわかったか? あの後、近衛葉鳥と黄昏の真名んところも改竄されてたんだが」
情報屋:「そりゃそうだねー」
情報屋:「だめだね、さーっぱり。下手に刺激したらこっちが殺されそうさ」
情報屋:「なんたって相手はFHの古参セル。知ってるか?リーダーの爺はもう200年は生きてるそうだぜ?そんな化け物セル相手どって、お前さん、一体なにをドンパチ始める気だ?」
二川真樹:「200年?ばっかじゃねぇの、その爺か婆か知んねーけど」
二川真樹:「ドンパチっつーか、なんつーか・・・・・・」
二川真樹:サングラスを押し上げ
二川真樹:「一人高みの見物たぁ良い身分だと思ってな。笑いながら見てんなら、つーか見てんなら引きずり下ろそうかと思っただけだ」
情報屋:「なんつーか、…たいした度胸だよアンタ。とても俺みたいな臆病者には真似できねーな。俺はリスクの高い火遊びは御免だね」
情報屋:「お前さん、命が惜しくはないのかい?」
二川真樹:「あんたの方が正解だろーよ、この家業やってる奴らにしたらな。命あってのもの種だ」
二川真樹:「別に、一度失ったものにすがりつく気はねーよ。死人が自分の命を惜しいと思うか?そーゆうこった」
情報屋:「さーなぁ。俺なんか、亡くしたもんが帰ってきたら、こんどこそ失くさないように一層臆病になりそうなもんだけどねぇ」
情報屋:「それで死人さんよ。土に還る前にちゃんと情報料は振り込んでおいてくれよ?墓穴まで取り立てにいくのは面倒だからな」
二川真樹:「それが普通だろーさ」
二川真樹:「おいおい、地獄まで取り立てに行くとかくらい言えよ。ま、真新しい情報が入ったら流してくれ」
情報屋:「やだよ、地獄って熱そうじゃねーか。俺はハワイにも行ったことのない暑がりさんだぜ」
情報屋:「おうよ、そっちも閻魔さんと対面する前に、程ほどで手ぇひくんだな」
二川真樹:「そりゃ異常だろ、ハワイくらい行けよ」
情報屋:「やだよ、俺近々南極に引っ越すつもりなんだぞ」
二川真樹:「手があったら、引いとくぜ。んじゃ、またな」
二川真樹:マジかって顔しておこう
情報屋:「じゃーな」ブチ。
GMアリノ:冗談か本当かわからない戯言を残し、電話は途切れました。
二川真樹:「マジで南極行くのかよ・・・・・馬鹿じゃねーの」
二川真樹:ケータイしまって、竹を手に取る
二川真樹:そしてヤスリをかける
二川真樹:(何かやることなかったら切っても大丈夫よ!
GMアリノ:んじゃーシーンをきりましょうか。
GMアリノ:シーンエンド!
 
 
GMアリノ:さて、次どうしましょう。放課後にはまたマスターシーンがはいりますがー
二川真樹:ふむむん・・・・・・
靭一真:何もないとそのまま放課後コースなんでしょうか
GMアリノ:ですね。
御堂島冴子:あと調べたいこと、あとやっておかなきゃいけないことは何だろう
靭一真:オープンしてない情報なにかあったっけ・・・?
GMアリノ:さあどうだろう
GMアリノ:では、放課後いっちゃっていいのかな?
二川真樹:そーいや、【黒い影】=【さとりさま】でよかったんですよねー
GMアリノ:ですよ
二川真樹:にょんにょん
御堂島冴子:小さい子供=さとりさま=黒い影?
GMアリノ:ということになります
御堂島冴子:あいさ
GMアリノ:じゃ、放課後いっちゃいますよー
御堂島冴子:はーい
二川真樹:あーい
水郷ツクモ:はーぃ
 
 
 
   ミドルフェイズ12 マスターシーン PL近衛葉鳥
 
GM下校は、シンくんと一緒だったかな?
GMアリノ:まあ、葉鳥の帰宅シーンから、シーンは始まります。
靭一真:あ、一緒、か
GMアリノ:いんや、そのあと。
GMアリノ:別れた後になりますね。
靭一真:ほい、失礼いたした
GMアリノ:重い足取りで帰宅した彼女。
GMアリノ:父子二人にはすこし広すぎる気のする、ありふれた一軒家。父親不在の今は、なおさら。
GMアリノ:その玄関に手を掛けようとして、彼女は悲鳴をあげて伸ばしかけたてを引っ込める。
GMアリノ:ドアノブに、べったり張り付いた 赤いクレヨン
GMアリノ:思いっきりお絵描きをしたそのままの手でノブをつかんだかのように、小さな手形が残っている。
GMアリノ:(鍵、も・・・・あいてる)
GMアリノ:後ずさる彼女を迎え入れるように、ドアがきぃ、と開いた。
GMアリノ:その隙間から、真っすぐ伸びる廊下に、真っ赤に続く足跡。
GMアリノ:震える体を抱きしめながら、それを追い・・・曲がり角にある人影と、目が合う。
GMアリノ:いや、合うわけがない。あの子は目隠しをしていた。10年前に殺された女の子のように。
GMアリノ:半分だけ顔をだして、まるでかくれんぼでもしてるように、こちらをにたにたと覗いている。
GMアリノ:悲鳴をあげて、踵を返し走り出す。
GMアリノ:学校指定のバックを落とした。鍵も財布もはいってる、不用心だ。玄関のカギも開けっぱなし。・・・・そんな当たり前のことは、頭から吹き飛んでいた。
GMアリノ:どこにいけばいい、わからないまま走り出す。
GMアリノ:―――ぺたぺたぺた
GMアリノ:背後から、子供の足音が追ってきた。
GMアリノ:振り返る勇気なんてない。足音はすぐそばにまで来ている。普通の子供の速さじゃない。
GMアリノ:もうだめだ、と思った時。前から急に、人が現れた。
波賀幹夫:「近衛さん、そのまま走りなさい」
GMアリノ:突然のことで足を止めかけた葉鳥を、波賀が叱り飛ばした。
近衛葉鳥:「せ、せんせい・・・?!」
波賀幹夫:「君の幼馴染の家にでも駆け込むんです、はやくしろ、死にたいのか!」
近衛葉鳥:「せ、先生、あ、あれ・・・あれが、紗鳥ちゃんなんですか?」
波賀幹夫:「助けたのは君だけだ。たとえそうであっても、あれは君の妹じゃない。」
波賀幹夫:「ここは任せて君は逃げるんだ、さぁ、早くしろ!」
GMアリノ:いうやいなや、波賀の手にハンドレッドガンズが出現する。
GMアリノ:その様子を葉鳥は半ば呆けた頭で眺めていた。
GMアリノ:これはなんだろう、映画?漫画?どちらにしても、現実とは思えない光景だった。
GMアリノ:ふらふらと、いわれるがままに靭の家に向かって走り出す。
GMアリノ:後ろで銃声がする。
GMアリノ:(なにこれ、なにこれ。波賀先生は、一体何者なの?)
GMアリノ:答えが出ないまま、とにかく言われたままに。
GMアリノ:考えることはすでに放棄していた。
 
GMアリノ:いつのまにか、銃声は止んでいた。
 
 
GMアリノ:シーンエンド
 
 
GMアリノ:さて、波賀さんと連絡つくのは・・・水郷くんだけかな。
二川真樹:だぁね
水郷ツクモ:あはははははは。二川せんせー何で連絡できないんですかぁぁ
GMアリノ:・・・あ、いや。
GMアリノ:ここはさきにPC1だな。
GMアリノ:ごめんごめん
水郷ツクモ:いてらぃ靭君
靭一真:ほーい
 
 
 
   ミドルフェイズ13 シーンPL靭一真
靭一真:(コロコロ→5→83)
GMアリノ:さっきのシーンの直後ですね。君はもう帰宅してます。
GMアリノ:自分のお部屋かな?
靭一真:自分の部屋ですねー、昔の写真やら眺めながら、万が一のための銃を磨いてぼっとしてます
靭一真:やっぱり様子見に行こうかなーってケータイを足でいじくったり
GMアリノ:じゃー携帯がなりますぜ。
GMアリノ:着信は、近衛葉鳥からだ。
靭一真:「よっと」 足で器用にケータイを放り上げてキャッチ、出ます
靭一真:「…おれだ。 葉鳥?」 肩と首とでケータイ挟みながら外出準備
近衛葉鳥:「・・・・・・シンくん」
GMアリノ:覇気のない声で、囁くように葉鳥が喋る。
近衛葉鳥:「シンくん・・・きいても、いい?」
近衛葉鳥:「紗鳥ちゃんって、どんな子だっけ?」縋るような口調で、葉鳥が言うよ。
靭一真:「…ウチ来い。 今どこ、迎えにいくから。 そこでゆっくりじっくり聞かせて、思い出させてやるから」
靭一真:「ちゃんと言わないと、そんな状態で鵜呑みにしちゃシャレにならんだろ。 …一人にしちまった俺が悪かった、ごめん」
近衛葉鳥:「いま、おしえて・・・紗鳥ちゃんて、どんな子だったっけ」頑として聞かないですね。
近衛葉鳥:「お願い、少しでいいの。おしえて・・・紗鳥ちゃんって、どんな子?」
近衛葉鳥:「・・・お願い」
靭一真:「…絵かくのが好きだったよな。 お前とも俺とも、ずっと一緒で、仲がよくって」
靭一真:「だけど、滑り台が怖くて…それに、お前よりも先に、俺の嫁さんになるって言えなくって…ちょっと、引っ込みだったかもしれない」
GMアリノ:(滑り台怖くて引っ込み思案は葉鳥ね、わかりにくくてごめん
靭一真:「だけど…お前とも俺とも、みんなで一緒にいたいって…大事な、大事な幼馴染だ、お前と同じ」
靭一真:(あ、失礼いたした
近衛葉鳥:「そう・・・そっか」
近衛葉鳥:「シンくん

   あ    り    ガ     ト      う   

GMアリノ:最後の薄気味悪い感謝の言葉は、きみのすぐそばから聞こえる。
GMアリノ:同時に、体からなにかが抜ける感覚。《ハートレスメモリー》だ。
靭一真:「…一本とられたな。 こりゃ参った…って言いたくねぇな」
GMアリノ:声は・・・そうね、君のベッドの下あたりから、かな?
靭一真:「まだ、だ。 まだ…まだダメなんだよ、さとり」 全力で逃げ出します、っというか、何かしら抗えますか
GMアリノ:そんな必要はないよ。
GMアリノ:ベッドの下で、ゴトッと何か落ちる音がして、彼女の気配は消える。
GMアリノ:《神出鬼没》、退場したよ。
GMアリノ:それと同時に、玄関のチャイムが何度もなって、家の外から、「シンくん!先生が、先生が!」って叫ぶ声が聞こえる。
GMアリノ:こっちは本物ね。
靭一真:一旦、ベッドの下をまさぐります
GMアリノ:葉鳥の携帯が落ちてた。
靭一真:「……悪い、葉鳥。後手にまわっちまった…」
靭一真:葉鳥のケータイを見せながら出ます
GMアリノ:玄関にってことだよね?
靭一真:ほい
近衛葉鳥:「え、どうゆう・・・・・私の携帯。え、うそ、なんで・・・家の前に、カバンごと置いてきたのに」
GMアリノ:さあっと、青い顔がさらに青くなる。
GMアリノ:それから、泣きそうな顔で、訴えるよ。
近衛葉鳥:「どうしよう、先生、波賀先生が、銃、紗鳥ちゃんが・・・わ、私を逃がすために、波賀先生が、どうしよう、死んじゃう!」
靭一真:「…いいか葉鳥、お前は悪くないんだ。 …ひとりにしちまったおれが悪い…。 あいつは、三人一緒にいたかったはずだったんだから」
靭一真:「それに、あのセンセも強いし…今は、味方だっていっぱい、いる。 だから、必ず間に合う、このままじゃ終わらない、終わらせない」
靭一真:「さとりも悪くない…。 行く前にまず、落ち着こう。な? 信じよう」
近衛葉鳥:「?う、ん・・・」
近衛葉鳥:「うん・・・わかった」
近衛葉鳥:分かったような分かってないような顔で葉鳥は頷くよ。まだ混乱中だからね。
靭一真:「…わかった、葉鳥。 それじゃあ、確認するぞ」 手をとって、こっちを真っ直ぐ向かせます
靭一真:「お前の名前。 自分はどんな女の子か…言ってみろ、ちゃんと、見つめ直すんだ、それを」
近衛葉鳥:「…わかんない、わかんないよ。シンくん」
近衛葉鳥:「私は、近衛葉鳥。そうでしょう…?」
近衛葉鳥:「そうだよね、私は葉鳥なんだよね。信じていいよね」
近衛葉鳥:「葉鳥だから、いてもいいよね。ここにいてもいいよね、シン君の隣にいてもいいよね!?」
近衛葉鳥:「信じて、いい・・・よね?」
靭一真:「…ブレるな、老眼になるにゃ早いぞ、このおまぬけさんめ」 手、ぐいっと引っ張り寄せて抱き寄せます
近衛葉鳥:「・・・シンくん?」
靭一真:「…行けばわかる。 いいか、いこう」
靭一真:冴子さんツクモさんその他連絡先知ってるPC陣にメール、波賀センセのこととか、さとりのこととかも含めて
靭一真:「…行こう。 会いに」
近衛葉鳥:「・・・・うん」首をかしげながらも、勢いに押されて頷く。
GMアリノ:と、このへんで一旦シーンきりましょうか。
靭一真:ほーい
 
 
 
   ミドルフェイズ14 シーンPL水郷ツクモ(月)
 
GMアリノ:他:靭君以外登場可能
水郷ツクモ:(コロコロ→4→80)
水郷ツクモ:ぴったりー♪
二川真樹:さー、出るか
二川真樹:(コロコロ→3→57)
二川真樹:ボーナス入らねぇ
スミシー:靭君ェ
御堂島冴子:で、出てもいいですか!
GMアリノ:どうぞー
御堂島冴子:(コロコロ→8→73)
御堂島冴子:もうだめだボクは死ぬ
GMアリノ:冴子・・・
GMアリノ:これでいいか
スミシー:様子見ー 先生の動き次第かな
GMアリノ:そいじゃ、水郷くんや
水郷ツクモ:はぃな
GMアリノ:放課後ですがどこにいらっしゃる?
水郷ツクモ:うん、及川ちゃんには監視付けてあるから
水郷ツクモ:体育科教科室で二川先生一緒に帰りましょーってゆってるよ。
GMアリノ:だそうですよ二川先生。
水郷ツクモ:街に《まだらの紐》放ってノイマン脳で高速処理しながら。
水郷ツクモ:「事件とか起こってて危ないみたいですけどぉ、先生が一緒なら大丈夫ですよねー?」 ね?って。
二川真樹:「しゃーねーな。せんせーとしてご一緒してやるよー」
二川真樹:って棒読みで反応してやるぜ!
GMアリノ:えっとですねー水郷くん、携帯なりますよ。
GMアリノ:着信は波賀先生からですね。
水郷ツクモ:「きゃっは☆ ありがとーございまぁす♪」 じゃあ逆に大仰に喜んでやるよ!っと
水郷ツクモ:「………はい水郷です」 サラり。
水郷ツクモ:出る出るー
二川真樹:その間に帰る準備してるー
GMアリノ:では、最初にザザザと耳障りなノイズが聞こえて
GMアリノ:そのあと、かすれるような波賀の声が聞こえます。
波賀幹夫:「み・・・なさと、くん・・・です・・・ね」
GMアリノ:すごく瀕死っぽい声です。
二川真樹:(「あ、すいませーん。先あがりまーす」
GMアリノ:(他の先生「お疲れ様ー」
水郷ツクモ:「“何処”ですか?」 じゃあ二川先生の服ひっつかんで簡潔に聞くわ
波賀幹夫:「さ、丁目n・・・・公え・・・わ、かr・・・ます」
二川真樹:(「お疲れ様でしたー。・・・あん?」
波賀幹夫:「これ、は・・・だ、め・・・かm・・・しれ、・・せんね」
波賀幹夫:「不覚・・・t・・・りまし、・・・げふっ」
水郷ツクモ:うん、途切れ途切れの声から場所特定したいな。
GMアリノ:知覚ですね
二川真樹:ため息ついて、外に向かって移動しだそうか
GMアリノ:まだらの紐あるし、7出せば詳しい場所までわかりますよ。
水郷ツクモ:そんな技能あったかしら。分かったやってみるー
水郷ツクモ:(コロコロ→5→6)
波賀幹夫:イチタリナイ・・・
御堂島冴子:1d5・・・・・!
水郷ツクモ:妖精の手
二川真樹:・・・・GM、俺もやっていいかい
GMアリノ:マッキーナも振っていいわよ?
GMアリノ:妖精さんつかいます?
GMアリノ:どっちでも構いませんが。
水郷ツクモ:使って良いカナ波賀先生のためだもん使って良いよね
二川真樹:とりあず俺がやるよ、余裕あるし
水郷ツクモ:お願いします
二川真樹:<コンセントレイト>+<電光石火>
二川真樹:(コロコロ→26→27)
GMアリノ:超わかったwwwwww
水郷ツクモ:さすがせんせー
二川真樹:ついでに最先端ルートも出しとくぜ
GMアリノ:三丁目の公園から東に50mいった路地裏、のようです。
二川真樹:よいしょ(コロコロ→10→16)
GMアリノ:最先端か、新しい
二川真樹:・・・・・・(ぱたた
GMアリノ:wwwwwww
二川真樹:最短ルートか・・・・・
波賀幹夫:私のためにすいませんwwww
水郷ツクモ:空からですね<最先端
御堂島冴子:ノシ ボクも合流していいかなっ
GMアリノ:場所割り出せましたよー
水郷ツクモ:今影をクッションにして窓から飛び降りるから合流しようぜ
二川真樹:「これ疲れんだよな・・・・・・向かうぞ」
御堂島冴子:詳しい話を波賀先生に聞こうと思ったけど見つからないから、携帯電波傍受した!
御堂島冴子:ら、すげえことになってるからダッシュ中ってことでっ
二川真樹:わかった、つくも担いで飛び降りるわ
水郷ツクモ:「有難う御座います先生」 わーぃ
二川真樹:んで、軽功取って最短ルートで行こう
水郷ツクモ:「……それにしても、秘密主義者が多くて困りますね。あとやっぱり体動かすのはダメ。……もう少し頭イジろうかなぁ…」  最短ルートにくっついてく。担がれて
二川真樹:「それ以上イジってどーすんだよ、もっとかわいそうになんだろ」
御堂島冴子:お先に走っているところ、ひょーいと越されていきました。移動エフェなんて無いよ黒犬に!
二川真樹:「・・・・・・あ?御堂島はなんで走ってんだ?マラソンの補修は出してねーぞ」
水郷ツクモ:かわいそうは無視! 「先生、二人くらい担げますよね? 御堂島さんっ」 手伸ばすー。先生に担がれようぜ
波賀幹夫:マッキーナ、二人担ぐなら肉体判定しようかw
二川真樹:「・・・・・・・・あ゙?」
二川真樹:しゃーこいやー!
二川真樹:コンボ"超反応"(さっきの)だよバカヤロー!!
御堂島冴子:キター!!
水郷ツクモ:いいよ妖精いれてやんよ!
GMアリノ:難易度8の【肉体】判定に成功してね。
御堂島冴子:コンセいらなさそうだね
二川真樹:いいよ、回数制限あんじゃんそっち
水郷ツクモ:「仮にも体育科教師ですもん、ね? 石動先生?」 にっこにこ。今回まだ1回も使ってないぜ
水郷ツクモ:何回も宣言しかけてるけど実際に使ったことないんだぜ! まぁ侵蝕率大丈夫ならお任せする
二川真樹:だぁね、電光石火だけでいこう
御堂島冴子:その手を引っつかみながら。 「ごめんなさいっ、通話傍受しちゃってっ」
御堂島冴子:ドキドキ・・・
二川真樹:(コロコロ→9)
二川真樹:(コロコロ→6→10)
波賀幹夫:成功ですね
水郷ツクモ:「良いですよ、此の電話オープンだし」 ぉー、さすが先生
二川真樹:「仮にもな!」だっしゅだっしゅ!
水郷ツクモ:「ぁはは、凄い凄い! これはどれだけ手術しても無理だ! ねぇ虹君?!」 ごーごー
御堂島冴子:片手でつかまりつつ、応急手当キット確認中ー・・・あるっ
GMアリノ:水郷くんと御堂島さんを抱えて最短距離を限界越えて突っ走ると、すぐに路地裏にたどり着けますね
GMアリノ:噎せ返るような血の匂いと・・・クレヨンの油の匂い。
GMアリノ:そして塀に凭れかかるようにして、一人の男性が座り込んでます。
GMアリノ:千切れた右足、無数の傷跡。今にも息絶えそうな彼は、君たちを見て少し驚いた顔をします。
波賀幹夫:「ず、い・・・ん・・・早・・・ぃ、お着き・・・d・・・・」
御堂島冴子:即座に使うよ応急手当キット!!
御堂島冴子:回復しろやおらー!!(コロコロ→10)
GMアリノ:まってwww
御堂島冴子:まった
御堂島冴子:なかったことにしておく
二川真樹:傷口を観察しよう
GMアリノ:ん、RC攻撃っぽい>傷口
二川真樹:ふむん、何のシンドロームかわかります?
GMアリノ:助ける場合は<知識:医療>で判定してください。
御堂島冴子:邪毒とかはいってるカンジはある?
御堂島冴子:ああ、やっぱり必要かー
GMアリノ:そこまではわかりませんね>シンドローム
水郷ツクモ:よーし判定するかー
二川真樹:ほいよ
御堂島冴子:取り敢えず振るよ!!(コロコロ→9)
波賀幹夫:応急キットがあるので達成値+1しましょう
波賀幹夫:目標は12.
水郷ツクモ:d5はやめてくれよ
御堂島冴子:10になりました!(´・ω・`)
二川真樹:こちらは振らないでおこう
水郷ツクモ:《無形の影》《コンセ》
水郷ツクモ:(コロコロ→14)
二川真樹:b
GMアリノ:おおー
御堂島冴子:コンセなかったら失敗ってあぶねえええええ
GMアリノ:では応急処置成功。
御堂島冴子:ツクモさんキットパース!
水郷ツクモ:ぁはは っ<妖精> <なかったら
御堂島冴子:流石
GMアリノ:一命を取り留めましたが・・・しばらく再起不能でしょうね。
御堂島冴子:処置されてるの見ながら、邪毒とかを受けている印象って確認したいです
水郷ツクモ:「ま、手当ては準専門家にお任せあれ、っと」 応急手当てするよー
御堂島冴子:ってさっきいってたわ
GMアリノ:邪毒は入ってないかな。波賀さんにはね。
御堂島冴子:うわーい
二川真樹:「派手に死に損なったもんだな・・・・・・」周りを見渡し、クレヨンっぽいのを観察する
波賀幹夫:「・・・ええ、・・・流石に今回は、覚悟しましたよ・・・」
波賀幹夫:「とはいえ、・・・私はリタイアです、ね・・・すいま、せん」
水郷ツクモ:「あはは、結構です。まぁしばらく安静にしといてくださいよ。ぁ、先生ボクの患者リストに入れておきますから」
って言いながら芳賀先生に  ○同情/侮蔑 でロイスとりますね。一人で行くとか馬鹿だなーって。

GMアリノ:エージェントって時には馬鹿になるものなのよ。まあ軽率ではあったわね。
水郷ツクモ:あれだけ警戒してたみたいだったからね、ちょっぴり理解できませんの。
二川真樹:「んじゃ、リタイアついでに情報を全部吐いてもらうか」
御堂島冴子:「先生、詳しい話、教えてください。どんなやつにどんな風にこうされたのかとか」
御堂島冴子
波賀幹夫:「ま、あ・・・目の前で、保護対象が殺されかければ、勝手に体が動いちゃうもの、なんですよ・・・UGNの馬鹿な人種はね」
水郷ツクモ:「過ぎた事です。ですから今後の話を致しましょう、先生? 死の淵からお戻りになった貴方に今お話して頂きたい事は貴方が此の事件に関して知る全てです」
波賀幹夫:「さ、て。何から吐きましょうかね。・・・とりあえず、さとりさまと思われるジャームに敗北しました」
波賀幹夫:「姿は・・・半分は、子供です。後の半分は化け物だ。無数の手や足や頭がくっついて、それが腐り落ちては消滅する」
波賀幹夫:「確認できたのはRC・・・そして、影が動くのを目視しました。ウロボロスが噛んでいる、でしょう」
波賀幹夫:「・・・・あとは申し訳ないですが、力の一部を奪われたようです。何の力かはまだ未確認ですが」
GMアリノ:《能力強奪》くらったらしいです。
波賀幹夫:「・・あとは、何が聞きたいですか?」
二川真樹:「10年前の真実、でも聞いてみっか」
波賀幹夫:「・・・10年前、ですか。」
GMアリノ:10年前の事件自体は、情報項目で出たことしか波賀も知らないね。
GMアリノ:というわけでその後の処理を開示しようか。生かしてくれたことですし。
 
■情報:D市のUGN、FH
一昔前までは激戦区であったが、10年前にUGN側が勝利し
FHは駆逐され、以降完全なUGN勢力下におかれている。
そのFHの最後の活動が、近衛姉妹誘拐殺人事件。
その後市内でFHによる活動はほとんど確認されていない。
しかし、平穏が続いたことで皮肉にもD市UGN支部は弱体化し、
昨今の情勢不安のため有能なオーヴァードはほとんど別の支部へと駆り出され
現在は支部長の波賀幹夫がほとんど一人で管理しているような状態にまでなってしまった。
 
御堂島冴子:せつねぇ・・・
GMアリノ:10年前関連、工作員以外で出てないのはこれだけかな。
水郷ツクモ:先生お疲れ様・・(ほろり
二川真樹:「・・・・・・チッ、考えるしかねーか」
波賀幹夫:「その最後の砦が、自滅してたら・・・仕方ないですよね・・・フフ」
御堂島冴子:「・・・先生。あと、何でさとりさまがこの学校でだけ行われてるかって、わかります・・・」
御堂島冴子:「しかたないよ。大事な人を助けたくなるの、理論だけじゃないモンね・・・」
水郷ツクモ:「あはは、逆に少しは有能なエージェントが派遣されてくるかもしれませんよ?」
波賀幹夫:「・・・おそらく、儀式に必要なものが、ここにしかないのでしょう」
波賀幹夫:「たとえば、クレヨンを埋める殺人事件のあった山、とか・・・目隠し布なども、如月さんが配ってたそうですよ」
波賀幹夫:「・・・あとは、そうですね・・・さとりさま本体も、D市にしかいませんからね」
波賀幹夫:「他の場所では再現できない。このD市の・・・特に、呪いなどに興味を持つ学生たちの間で話題になるこういった類が蔓延できるのは」
波賀幹夫:「D市高校が一番でしょう」
御堂島冴子:「そっか。ありがとうございました」 目線合わせて一礼
水郷ツクモ:ぁー、じゃあついでにあれも聞いておこうか。
GMアリノ:はーい?
水郷ツクモ:「………自殺、でしたね」
水郷ツクモ:「先生、貴方の襲われ方からは想像がつかないんですが。対峙してみて何故生徒は自殺なのか」
水郷ツクモ:「見当、つきました?」
波賀幹夫:「…それについては、こちらも情報を掴んでいません。すいません」
GMアリノ:波賀にもわかりません。
水郷ツクモ:「いいえ、構いません。死んでみるまで分からないのなら、其れはそれで」
水郷ツクモ:「ご無事で何よりです」
GMアリノ:さて、他に何もなければそろそろ気絶したいお疲れの波賀先生。
御堂島冴子:そばでゆっくり首を縦に振ってる
水郷ツクモ:二川先生まだ芳賀先生働かせますか?
二川真樹:んにゃ、こちらはもうねぇぜ
御堂島冴子:他にUGNエージェントいないんだよねぇ。別の市に連絡つけらんねぇかなぁ・・・
GMアリノ:んじゃ、最後にこっちから。
水郷ツクモ:エージェントはいるんだよね。モブだけど。
御堂島冴子:あ、そっか、モブはいるんだった。エリート
御堂島冴子:波賀先生の携帯漁って連絡つけと・・・・ワーディングでいいか?
波賀幹夫:「・・・そうそう、石動先生」ちょっと傷開いてきて血反吐リバースし始めた波賀さんが喋ります。
水郷ツクモ:それ塞ぐよ。
二川真樹:「あ?俺のスーツは汚すなよ」
GMアリノ:じゃあ塞がれつつ。よくこんだけ喋るよなぁ重体のくせにこの人・・・
二川真樹:つくも君の腕が良かったんだよ
御堂島冴子:だよ
水郷ツクモ:つくもたん自分の脳内いじってる子だからね
波賀幹夫:「いえ、助かりはしましたがと喧嘩売っておこうと、思いまして
GMアリノあ、変な送信した
水郷ツクモ喧嘩ww
二川真樹なんだこらとどめ刺されてーのかwwwwwww
御堂島冴子:うるのかー!
GMアリノ助かりはしましたが、次に会ったときには喧嘩を売っておこうと常々思っていまして。だ
スミシー内容あんま変わらんw
水郷ツクモ:間違ってない間違ってない。リテイクいらないと思いますw
二川真樹:うん、変わんねぇw
波賀幹夫:「私は・・・UGNエージェント、波賀幹夫です」
水郷ツクモ:瀕死だからこんな言葉になっちゃったんだよw
波賀幹夫:「FHなどと一緒にされちゃ、困りますよ」
GMアリノ:OPの返事、ですね。
GMアリノ:それだけ言って、にやりと笑い・・・気絶しました。
二川真樹:「・・・・・・え、喧嘩なのかそれ」
GMアリノ:内心カチンときてたらしいよ。
二川真樹:うひひひ
水郷ツクモ:「大人同士の喧嘩も子供と大して変わりませんね。……はい、渾身の一言を切って捨てないでください先生」 じゃあちょっと芳賀さんのケータイ漁っていいかな?
御堂島冴子:あさってた携帯パース
御堂島冴子:内容は全部抜いた!
二川真樹:「俺にとっちゃどーでもいいことだ」肩すくめよう
GMアリノ:携帯漁られちゃったー
水郷ツクモ:「どうも。えーっと…」 UGN支部支部ー
GMアリノ:D市に関するUGN情報抜かれたけど、正直この事件に関しちゃみなさんのほうがはるかに詳しいわ。
御堂島冴子:fmfm
GMアリノ:支部の番号はすぐわかるぜい。偽装はされてるけどね
水郷ツクモ:わぁぃ。じゃあかけよーっと  「……もしもし、私です」
GMアリノ:エリートント「もしもし、支部長?どうしました?」
GMアリノ:エリートエージェント
水郷ツクモ:芳賀先生の声真似して真偽織り交ぜながら状況をサラッとエージェントさんに説明するよぅ
GMアリノ:なんか途中で消えるな文字が。
水郷ツクモ:エリートント!
御堂島冴子:エリートント!
二川真樹:エリートント!
靭一真:エリートメント
GMアリノ:エリー・トントにしよう、このモブ。
御堂島冴子:wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
スミシー:GM,モブの権威が吹っ飛びますそのネーミングセンス
エリー:「そんなことが・・・支部長、ご無事ですか?」
水郷ツクモ:「……えぇ、何とか。…そういうわけですから、暫く私は知人の病院にお世話になります。…支部の方、頼みましたよ」 って言いながら自分のケータイかちかち。
水郷ツクモ:靭君に連絡だけ入れておくわ。
エリー:「支部長・・・わかりました、全力を尽くします!」データないけど!
二川真樹:(情報屋から電話来ちゃったよオイって感じでそっちの電話終わったら情報収集しちゃっていいかしら
水郷ツクモ:「頼もしいですね。ありがとうございます。……では」 電話ぷつん。ちょっと笑った。
御堂島冴子:先生どうするの?ってちょっと目で聞いておこう。
GMアリノ:(いいわよ
御堂島冴子:あと情報収集こっちもしていいのかしら。というか調達したいです!
GMアリノ:いいわよーやっちゃいナー
二川真樹:じゃあ自殺の奴調べるわよ
水郷ツクモ:いけいけー
御堂島冴子:GOGO〜
GMアリノ:うい、UGN、警察、噂、ウェブで。
二川真樹:UGNをベーシックコンセントで行くぜ
GMアリノ:こいやー
二川真樹:(コロコロ→36→→37)
二川真樹:ほら、出せよ!
水郷ツクモ:わぉ
御堂島冴子:ヒュゥ
靭一真:!?
GMアリノ:バレたわw
 
■自殺
何らかのエフェクトの支配下だったと思われる。キーとなるのはおそらく、クレヨン。
 
GMアリノ:です。
二川真樹:クレヨンしんちゃんか
GMアリノ:しんちゃんは余計です
水郷ツクモ:赤いクレヨンとか調べればいいのかしら?
二川真樹:靭君余計だって
靭一真:Σ
二川真樹:かにゃー
水郷ツクモ:じゃあ振るだけ振ってみようか。芳賀先生どうしようかなって考えながら。
二川真樹:「自殺のキーはクレヨンか・・・・・・。んじゃ、あの線は消えたと考えていいか」
GMアリノ:知識:レネゲイド、情報:UGN、RCで>クレヨン
水郷ツクモ:「クレヨンですかー。この辺もべったべたですねぇ」 ぁ、じゃあRC
水郷ツクモ:…………ネイバー君どうしよう…
二川真樹:目標値はどんなもんでしょ
GMアリノ:対決。
水郷ツクモ:まじで。
GMアリノ:まじで。
二川真樹:マジでぶっぱなせー!
水郷ツクモ:フルコンボだー!
スミシー:意地の張り合いになりそうな予感
GMアリノ:かかってこいやーっ!
水郷ツクモ:ボクもうクライマックス知らね。
二川真樹:靭君が頑張ってくれるよ
御堂島冴子:くれるよ
靭一真:ひぃん
GMアリノ:Eロイス積んだから、がんばろうな?
水郷ツクモ:マイナー《オリジン:レジェンド》  ………ラウンド変わってるよね…?
GMアリノ:変わってていいよ
水郷ツクモ:メジャー《無形の影》《コンセ》   GM愛してる!
水郷ツクモ:(コロコロ→31→41)
水郷ツクモ:よしこい。
二川真樹:ひーやっはー!
御堂島冴子:流石ー!
GMアリノ:《無形の影》《コンセ》こっちもなめんなーっ!
御堂島冴子:お前もかあああああああああああああああ
GMアリノ:うおりゃああああああああ(コロコロ→16→18)
二川真樹:b
御堂島冴子:b
GMアリノ:(´・ω・`)
水郷ツクモ:ふぅ、妖精迷っちゃったぜGMこわいなぁ
御堂島冴子:固定値は!正義!
GMアリノ:ええと、うんまずわかるのはね。自殺者についてるアレ、《マーキング》じゃない。
水郷ツクモ:天使さまだもん正義に決まってるさ!
水郷ツクモ:ほほぅ。
GMアリノ:ウロボロスの《道化の出し物で誤魔化してるけど、ただのクレヨンじゃないね。
御堂島冴子:Σなんぞ
GMアリノ:《融合》《生体侵入》で死体にクレヨン状のジャームがとりついてる
GMアリノ:なんぞwww
水郷ツクモ:沸いてるなぁw
御堂島冴子:ごべべべべ・・・・・
二川真樹:うげげげげ・・・・・推定4体か
御堂島冴子:ロイスいっこタイタス化確定かな。
GMアリノ:今はおとなしいけど、クライマックスあたりまで気づかなければ・・・敵いっぱい増えたんじゃない?って思った。
御堂島冴子:小宮助けて良かった気がした今日この頃。
GMアリノ:ちなみにUGN傘下の病院に遺体収容されてるから、今なら対処できる気がする。
水郷ツクモ:「…………んー? 何ですかこれ。クレヨンっていうかスライム?ゲームに出てくるみたいな?」
二川真樹:UGN襲撃じゃー
御堂島冴子:襲撃はあかんwwww
GMアリノ:具体的にいえば遺体全部に1点ダメージ与えれば、融合とくだろうなって思った。
二川真樹:「あぁ、奇生型か。んで、御堂島。見てたけどどうかしたのか?」
GMアリノ:襲撃するの・・・?w
水郷ツクモ:じゃあちょっと波賀先生の傷口…って思ったけど芳賀先生一回自分で開いてたから大丈夫だよね?
二川真樹:興味ないからしにゃい
御堂島冴子:「いや、波賀先生どうなるのかな、って・・・」
御堂島冴子:取り敢えずボクは調達しておく
御堂島冴子:目標8で応急手当キット(コロコロ→8→12)
御堂島冴子:まっきーあげる
二川真樹:わーい、ありがとー!
二川真樹:そして即使うわ
二川真樹:(コロコロ→[2,3]→15)
二川真樹:・・・・・・
御堂島冴子:(ほろり
水郷ツクモ:「さー、て。死んだ犬を蹴り飛ばしに行きますかー。芳賀先生もついでに診てもらいましょう。ぁ、二川先生持ってください、ボク非力なので」 芳賀先生指差しの。
二川真樹:「・・・・・・あ゙?俺が持つの?」
水郷ツクモ:ぇーっと、ボクもじゃあ調達していいかな?
GMアリノ:どうぞー
水郷ツクモ:手当キットー(コロコロ→7→11)
水郷ツクモ:もらった。  「えぇ、これと交換で」 はいまっきーなあげる
二川真樹:「・・・・・・わりに合わねーっての」受け取って、波賀は肩に担いでおく
水郷ツクモ:「それでも応じてくださるんですから、先生ってお優しいですよね」
二川真樹:そしてあたしも手当てキットという名の栄養ドリンク買っておく
GMアリノ:どうぞー
二川真樹:(コロコロ→8→9)
二川真樹:そして一個使うー(コロコロ→[3,7]→25)
水郷ツクモ:おめでとー
二川真樹:ういっし
御堂島冴子:んー
御堂島冴子:あとあいてない情報ってあったっけ
二川真樹:んむー
二川真樹:なんか・・・・あったっけ
GMアリノ:なさそうならエンドしますよー
水郷ツクモ:目ぼしいトコ調べたかなーぁ…?
二川真樹:あ、つくも君。一応UGN支部に寄生型ジャームのこと連絡しといてー
御堂島冴子:んじゃさとりさまの行動パターンとかシンドロームとかでも調べておきたい
二川真樹:んで、対処って俺らPCが行ったほうがいいのかな>GM
水郷ツクモ:はい了解ー。芳賀さんのケータイからメールで連絡しておくわー。赤いクレヨンに気をつけてくださいねーって。
水郷ツクモ:あとケータイはそのまま預かってく。治療費治療費。
GMアリノ:いやーモブでも活動停止中のジャーム追っ払うくらいはできるでしょうね
二川真樹:あいさー、じゃあその連絡だけでいいか(襲撃けーかくぺけ
御堂島冴子:追っ払った後はどうなるんだろう・・・
GMアリノ:ジャームそのものを倒せるかは不明。ただしPCが攻撃しても瞬間移動で逃げるぜ。
御堂島冴子:fm
二川真樹:・・・・・・・そーだよ、逃がさない手段考えねーと戦闘中でも逃げられんじゃん
水郷ツクモ:封鎖か…
御堂島冴子:HP次第じゃ殲滅できなくもないけど・・・
二川真樹:「はぁ・・・・・・しゃーねーから、俺こいつ捨ててくる。お前らは近衛と合流してろ」とぼとぼ
GMアリノ:シンくんが鍵になるんじゃないかなーとだけ>逃げる
御堂島冴子:餌か
二川真樹:餌なら葉鳥じゃないかな、靭君の記憶は抜き取られたわけだし
御堂島冴子:あそか
水郷ツクモ:「ぁ、捨てるなら此処にお願いします」 じゃあわざわざUGNじゃなくて良いじゃん。僕の手の届き易いトコ見せるよ。あとやっぱり紐くっつけておく。
GMアリノ:紗鳥に近づけば近づくほど
GMアリノ:紗鳥が望んだことをしようとする。
GMアリノ:たとえば、ずっと三人一緒にいたい、とかね。
二川真樹:「あー、ここな。ほんじゃーな」ひらひら
御堂島冴子:「はーい、・・・急がなきゃ・・・」 だっしゅだっしゅ
GMアリノ:紐くっつけられたー了解です
御堂島冴子:えっとー
御堂島冴子:クレヨンってさとりさまの一部なんですか?
水郷ツクモ:「お願いしまぁす」 今きっと脳内ぐっちゃぐちゃだ。でも処理できると信じてるノイマンだから。
GMアリノ:いいえ>クレヨン
御堂島冴子:違うのかー
GMアリノ:黄昏さんが何かあげたっていってたっしょ。アレ。
御堂島冴子:アイヤー
GMアリノ:儀式に反したものに死を与え、アンデット化させるっていう感じのサムシング。
御堂島冴子:fmfm
GMアリノ:アンデッドは魔術師の友さ。
水郷ツクモ:一応失敗したから呪われてはいたのか。
御堂島冴子:儀式セットは黄昏爺のプレゼントかいな・・・
GMアリノ:へい、爺さんがプレゼントフォーユーですよ。
二川真樹:魔女っ子装備とかプレゼントしろよ爺
GMアリノ:本物たぁ紀紗子もしらなかっただろうけどな
GMアリノ:っと、そろそろほんとに切っちゃいますよー
水郷ツクモ:はーぃ。
二川真樹:OKよぅ
御堂島冴子:はーい
GMアリノ:シーンエンド!
 
 
GMアリノ:さてー波賀さんが助かっちゃった後でごぜーます。
GMアリノ:このあと一旦全員集合する場面があるのですが、それがトリガーになってしまうので
GMアリノ:その前にやりたいことがある方おられましたら挙手してくださいノ
御堂島冴子:ノ
GMアリノ:ヘイなにしたい?
御堂島冴子:防具買いたい。
二川真樹:んー、どうすっか
靭一真:・・・(侵食値
:ぼくやすんでるよ
GMアリノ:侵食値はこのあとガン上がりするのでガンバッテ
二川真樹:グスタフどーないするね
御堂島冴子:(侵食値との兼ね合い考えて・・・・むりかなぁ。どうすっかなぁ。
スミシー:ん、シーン作るなら全然出るよ! というかウチら侵食値的に考えてって部分が大きい気がs
二川真樹:んーじゃ、やるか
スミシー:はいさっさ、こちらはOKデス
GMアリノ:うい、では波賀っちを運んだあと、マッキーナとスミシー先生のシーンかな?
二川真樹:とりあえず、そうかな
スミシー:そうですね、お願いします
GMアリノ:そうだねー
GMアリノ:・・・よし、ちょっとマスターシーンいれよう、先に。
スミシー:はーい
GMアリノ:そのあとはYOU全部ゲロってよしb
スミシー:GM
GMアリノ:ドヤ顔しながらゲロるといい!(どーん
スミシー全体公開になってる…w
GMアリノ:君の特権だ
GMアリノ:どうせバラすので構わん(といいつつごめんまじごめん秘密機能わすれてたたたたgkbr
スミシー:wwww
GMアリノ:では先にマスターシーンをば。
スミシー:了解です じゃあマスターシーン終わる迄観客席に戻っておきますねw
 
 
 
   ミドルフェイズ15 マスターシーン シーンPL××××
 
 
黄昏時。
全てが闇に染まる少し前。
光と闇の狭間の時間。 白と黒の隙間の時間。
夜色のローブがゆらりと揺れる。
「すべては夢だ」
"誰そ彼"は言う。
「現実を受け入れられぬ生者たちが、愚かしくも死者の夢を見た。それが全ての始まりにして終焉せざれぬ終焉の元凶」
「死者は知らぬ。己が他人の見た夢であることなど、露にも思わぬことだろう」
「己が生きていること、疑いすらせぬことだろう。・・・片方はすでに気づきつつあるか」
「それでも夢は夢でしかない」
「特別な力を望んだところで、如月紀沙子はどこにでもいる平凡な無能だった」
「ありふれた日常を望んだところで、近衛葉鳥はそんなものとうに失くしている」
「現実を受け入れぬ心が幻想(ユメ)を産み出した。けれど長すぎる幻想(ゆめ)は、ただ現実を蝕むのみ」
「――目覚めるか、まだ眠り続けるか。……まだ不毛な夢を続ける気かね?」
しわがれた声が、ため息をつく。
そして、…夜色のローブから呟かれたのは、鈴が転がるような少女の嘆き。
「そろそろ起きてもいいんじゃないかしら。おねえちゃん」
 
 
シーンエンド
 
 
 
   ミドルフェイズ16   シーンPLアラン・スミシー(グスタフ)
 
スミシー:(コロコロ→5→67)
二川真樹:でーよっと
二川真樹:(コロコロ→7→76)
スミシー:さてー…夜が良いかな 7時とか8時位
スミシー:二川先生はどちらにいらっしゃいます? 車でお迎えに行きましょう
二川真樹:波賀せんせーを所定の場所に捨てて、一旦家に帰ってるかなー
二川真樹:よろしゅうですよん
スミシー:では家の前で一度クラクションを鳴らしましょう
スミシー:朝見た車が止まってるので
二川真樹:スーツを脱ぎしてて、アロハと短パンのいつもの格好になって外出よう
二川真樹:んで、助手席に乗り込みましょうか
スミシー:「やぁ、先生 今日の報告を頂きに来たのだが…ついでにドライブなどどうかな?」
スミシー:答えは聞かないまま走りだしますよー
二川真樹:「報告ね・・・・・・大体は知ってると思うんだが、まぁ契約だ」
二川真樹:席を少し倒して、今まで得た情報全部ぶちまけるよ
スミシー:黙って聞いた後、見晴らしのいい場所まで行って 後部座席からウィスキーとグラスを2個出しましょう
スミシー:「こちらも知りえることを話そう、長話になるから付き合って貰えるかな?」
二川真樹:「あぁ、付き合わせてもらうぜ。俺の知りたい情報だろーしよ」
二川真樹:グラスを一つ取りましょう
スミシー:注いで、一気にあおってからまずは…
グスタフ:「さとりさまについてなんだがな、ありゃあブラフみたいなもんだな…よくまぁ手の込んだことをしたもんだと思うがな」
二川真樹:「ブラフだと? 随分と暇人だな・・・・・・オイ」
二川真樹:グラスを少しずつ傾けていく
グスタフ:「実に暇人なんだよウチの所の魔術バカはな」
グスタフ:こちらは新しく継ぎ足し始めます
グスタフ:「端的に話せばさとりさまは、黄昏の真名だ」
二川真樹:「それはアレか、黄昏の真名の体である近衛紗鳥がさとりさまやってるってことか?」
グスタフ:「まぁ、そうだな。黄昏の真名=近衛紗鳥=さとりさまって事だ。あいつは爺でもなんでもないただの少女だよ」
グスタフ:ただしと呟きながら頭の横で指をクルクルとまわしますけどね!ごめんね真名!
二川真樹:「そりゃ予想外・・・・・・黄昏の真名=近衛紗鳥までは予想できたが・・・・・?」
グスタフ:「事件の真相に触れそうになったら毎回改変されてた所があるだろう?全部アイツがイジってたんだよ」
グスタフ:「それと、紀紗子とかいう子がいたな。あの子がああなったのも真名が真理に触れようとした一般人に興味があったからって事だ」
二川真樹:「暇人だなー。ったく、そこまでは理解できたが、なんで奴が近衛紗鳥の記憶狙ってんだよ」
グスタフ:「記憶なぞ狙ってないさ、アイツがやりたいことはただの狂ったシスコンだ」
グスタフ:「本人としては死んだふりしてる本物の姉が、自分もどきの人格がさとりさまに食われて叩き起こされたらそれでよしって思っているようだな」
二川真樹:「なーるほどな、狂ってんなー。良い狂い具合だ」
グスタフ:「出来なかったら出来なかったで仕方ない程度で考えているようではあるがな」
グスタフ:「それと、情報改変の一番大きな内容としては…近衛紗鳥は生きたままFHに回収され、現在"黄昏の真名"をひきいるセルリーダーである。っていうことの隠蔽工作のようだ」
グスタフ:後はよく知らん 軽くてを広げます
二川真樹:「へー、まぁ予想通りか」
二川真樹:ぐいっと残ったウィスキーを飲み干し
二川真樹:「まぁ、後はあいつらがどうにか決着つけんだろ」
グスタフ:「こちらはあくまで観客のつもりさ、決着のつけ方は皆に任せるがこちらに危害が及ぶようであったら舞台に立たねばならんのでな」
グスタフ:「観客の力が必要なら呼ぶと良い」ここで携帯の番号をお教えします
二川真樹:「観客?アホ抜かせよ。一度舞台に上がってんだ、今更観客面すんのは勘弁しろよ」
二川真樹:教えられるぜ
グスタフ:「手厳しいな、こちらの任務としてはあくまでも傍観なのだがね」あっけらかんと笑いましょう
グスタフ:(ボクはOKですよーぅ
二川真樹:「だーろーな」そのまま頭の後ろで手ぇ組ましょ
二川真樹:(俺もOKよ
二川真樹:あっと
二川真樹:今の情報を月に送っておこう、全部そのまま
:ありがとうもらった!
GMアリノ:では、シーンエンドかしら。
二川真樹:かにゃー
GMアリノ:シーンエンド!
 
 
 
   ミドルフェイズ17 シーンPL御堂島冴子
 
御堂島冴子:(コロコロ→3→77)
御堂島冴子:あぶあぶあぶ・・・・・
二川真樹:おー、せーふ
GMアリノ:お買いものシーンですがトリガーも兼ねましょうか。
御堂島冴子:あ、了解です
GMアリノ:もういい加減侵食率あぶなそうですし、一部の方w
二川真樹:だねぃw
御堂島冴子:違いない
二川真樹:んじゃ登場っすっか
二川真樹:(コロコロ→6→82)
:でるといいのかな
GMアリノ:ですねー、グスタフさん以外は登場してください。グスタフさんはまぁ立場的に任意かな
:(コロコロ→55→99)
:うわぁぎりぎりだぁ
GMアリノ:一応全員登場推奨ですが。
グスタフ:了解です 一応様子見と行きましょう
GMアリノ:シンくん、おねがいー>登場
靭一真:(コロコロ→1→84)
靭一真:よかったああああああああorz
GMアリノ:では、場面なんですがー
GMアリノ:月たん、ちょっとRC対決しましょうか
二川真樹:ガンバレー
御堂島冴子:ガンバー
靭一真:ガンバッテー
GMアリノ:こっちがアクション、月たんがリアクション側ですね
GMアリノ:こっちからいきまっせ
:まじか
:よ、よしこい!
GMアリノ:(コロコロ→[1,1,2,3,3,4,6,6,7,7,7,9,9,10]+[10]+[1]→27)
GMアリノ:っしゃーっ!
二川真樹:キャー
:ぼくRCとくいじゃないんだぜ(コロコロ→8)
:うん無理!
GMアリノ:うん、あのね。
GMアリノ:及川さんにつけてた《まだらの紐》が、打ち消されました。《消去の号令》です。
:わぁいつかやられると思ってたけどわぁぁ
GMアリノ:最後にかろうじて確認できた彼女の行方は、なぜか学校。
GMアリノ:以降連絡がとれなくなりました。ので、みなさんに連絡を回して、彼女を探しに来たという感じです。
:じゃあ、一足先に学校にいていいのかな
GMアリノ:ここにくるまでに購入したということで、先に購入判定してもだいじょーぶです。
GMアリノ:はい、お願いします。
:ぼくはいらないから、そのまま探してるねー
二川真樹:こちらも購入判定はいいや
御堂島冴子:じゃあ、購入してからぱたぱた走りこんでこよう
御堂島冴子:目標12 UGNボディアーマー(コロコロ→6→10)
御堂島冴子:財産点2点つっこんでゲット!
二川真樹:おめっとう!
GMアリノ:おめでとー
:おめー
御堂島冴子:あぶあぶあぶ・・・
靭一真:シューターズジャケット(コロコロ→9→12)
靭一真:…1たりないorz
:…………買ってあげようか…?
GMアリノ:妖怪でたか
靭一真:あ、よいのですか、御願いします
:(コロコロ→10[1,1,10]+7[7]→21)
二川真樹:b
御堂島冴子:b
靭一真:orz<ははーっ
:合流したら着こんでたやつ投げてあげるよ。
GMアリノ:おおーおめでとうー
靭一真:ありがとうございますー
:しかしRCで出てほしかったなぁ、女神様。ねぇ女神様…
御堂島冴子:女神様はPC虐めが好きだから・・・
GMアリノ:ではーシーンは深夜の学校です。
:「……面倒な相手…頭が痛くなるな……」 はいにゃ。
御堂島冴子:家に置いてある非常用の防具着込んで、連絡受けたと駆け込んでくるよー
靭一真:「葉鳥、大丈夫だから…」 手つないで肩ぽんぽんして気遣いながら
御堂島冴子:はとりさんと小宮の所存も確認しておきたいーって
御堂島冴子:はとりはそこか
靭一真:あ、すいません確認しわすれた
靭一真:一緒にきたってことでいいのでせうか
GMアリノ:連れてきたのね。んじゃ、力なく微笑んで「大丈夫、今は及川さんが心配だよ」っていってる
GMアリノ:一緒にきてておkですよ。
GMアリノ:小宮はおうちで深夜アニメみてるよ。
御堂島冴子:そうか。もう死なないのなあいつ。
二川真樹:死にかけてもヒーローゲ−ジ溜まってるから
二川真樹:「勢ぞろいだな・・・・・・」竹やりで肩ぽんぽんしながら合流するよ
靭一真:さっきのシーンの情報とかもらってるのは月さんだけ・・よね
:「えぇ、勢揃いして頂けるとは思いませんでした。特に、先生。……有難う御座います」
:そうだね回してないねそう言えば。
御堂島冴子:ぶ、武器はいつも持ってるんだからねっ!
二川真樹:「こちらの事情もあっからな」あーアルコール臭抜けねーなーとか呟きながら
御堂島冴子:「電話しても、出ない・・・?」 不安げな顔
:「うん、連絡つかない。まずったなぁ。僕と同種だって知ってたんだけど」
:さーてどうやって見つけようかな。
GMアリノ:ん、ではそうやって話していると・・・急に、学校の教室のひとつに、明かりが灯される。
GMアリノ:まるでみなさんが揃うのを待ちかねてたようにね。場所は、オカルト同好会の部室のようです。
御堂島冴子:「・・・行く?」 槍用意しながら、明かりのついた教室の方を見て。
二川真樹:「探す手間が省けてよかったじゃねーか」
:「……しか、ないね」 いくー
靭一真:「…待たせちゃ、悪い…かな」 学ランの上から、隠し持った銃のグリップをこつんと叩き。
近衛葉鳥:「私も、いっていいかな・・・?」
近衛葉鳥:「ううん。行かなきゃいけない気がするの・・・」
靭一真:「…葉鳥。 たぶんだけど…さとりが、待ってる。 そんな気がするんだ」
二川真樹:その言葉に薄ら笑みを浮かべておこう
靭一真:「怖いだろうけど……怖いだろうけれど。 いいんだな。 あのときの…約束どおりにならなきゃ」
:ごめん靭君、聞いてないから先にいきまs
GMアリノ:ww
御堂島冴子:同じく突っ走ります。何かあってからじゃ遅いー!!
GMアリノ:じゃー先にいく月さんを見送りながら、シンくんの言葉に思いつめた顔で頷きます。
:及川ちゃん>>>(超えられない壁)>>情報=さとりちゃん
GMアリノ:越えられない壁wwwwwwwww
近衛葉鳥:「……終わらせなきゃいけないんだよ、ね。多分、全部」
GMアリノ:どこまで分かってるのかよくわからないようなことを呟いて、葉鳥も歩き出しますよー。
靭一真:同じく走り出しますー
靭一真:あ、装備…はもうもらってt(ry
二川真樹:全員走り去ってからこちらも走り出そうか
GMアリノ:学校の中、無人の廊下に、みなさんの足音だけが響きます。
GMアリノ:やがて、部室の前にたどり着く。鍵はあいてるようですが、中から嫌な予感が漂ってきます。
GMアリノ:オーヴァードとしてのみなさんの直感が、中にいる強大な敵の存在を告げている。
:開けるさ今更躊躇いはしない!><
:確認も取らないけど…い、いいよね…?(ドキドキ
GMアリノ:いいよーw
二川真樹:いいんじゃねw
靭一真:どうぞーw
GMアリノ:ガラっと大きな音を立てて扉が開く。と・・・
GMアリノ:教室の真ん中に、床に座り込んでる及川さんがいます。
GMアリノ:真っ白な目隠しで顔を覆った状態で、足元には大量の糸。
GMアリノ:手には、縫い針をもって、にこにこ笑いながら、なにかを縫いつけてる。
GMアリノ:彼女が縫い付ける先にあるものは・・・大量の人間の四肢。
GMアリノ:腕や足や体や頭が、重なり合うように、つぶし合うように、犇めくように、強大な一つの肉塊となって、蠢いている、
GMアリノ:流動し、裂け、ボトボトと腕や足や頭を、まるで子供が食べ損ねたご飯を口からぼろぼろ零すかの如くこぼれ落ちる人間の破片を、
GMアリノ:多恵は健気に拾い集めて、縫い付けている。
GMアリノ:そんな異様な光景が広がっています。
水郷ツクモ→月:ん、じゃあ、其れを見て表情変えずに…いやむしろ薄らと笑いましょう。
:んで、ゆっくりと切り出す。優しい声でね。
:「かつて僕の友人の一人は、喪った大切なモノを生き返らせ、取り戻しました。……おそらくは、そう、今の貴女のように」
:「………良い夜ですね、及川さん。……貴女は連れ戻せそうですか?」
GMアリノ:では、それを聞いて半分布で覆われた頭を、月さんたちのほうへ向けます。
及川多恵:「水郷さん?こんばんは、よい夜ですね」
GMアリノ:あれだけどもりながら、気後れしながら応えていた彼女が、ほほ笑みながら喋っています。
及川多恵:「連れ戻さなくてもいいんです。みんなここにいるんです。紀紗子さんはここにいるんですよ。さとりさまはここにいるんです。」
及川多恵:「落し物を縫ってるんです。縫物だけは私、得意なんです。紀紗子さんが一つだけ褒めてくれた、私の特技なんです」
及川多恵:「ねえ、みてください。こんなにいっぱいいるんです。全部くっつければいいんです。紀紗子さん、また、褒めてくれるかな」
GMアリノ:にこにこ。
:「えぇ、褒めて下さるでしょうね」
:「その落し物が本当に、如月紀紗子さんに成れたのなら」
:「彼女は彼女の望んだ、非凡な存在になれますもの、ね?」
:及川さん目隠ししてるから、嘲笑の表情は隠さないですよぼく
及川多恵:「はい、私が紀沙子さんのお手伝いができるなんて初めてなんです!」やっぱり笑ってますね。
二川真樹→石動牧奈:「あーあ。随分と悪趣味なモンだな」
石動牧奈:クックックと笑いを抑えきれないように
石動牧奈:「色々と」
御堂島冴子:「(どうしよっかな・・・)」 至極平然とした顔で、それを眺めながら
御堂島冴子:「(紀沙子死んだって言っていいもんかな)」 悩んでます
:「そうですか? 今迄もたくさん、貴女はしていたように思いますけど」
靭一真:「…………(油断するな…気を抜くな)」 いつでも、学ランの下の銃を抜ける体勢で眺めてる
御堂島冴子:はとりさんの様子を確認
GMアリノ:ちなみに葉鳥は青い顔で口元を押さえて、信じられない、という顔をしてます。
:「…………まぁ、素直に祝させてもらいますよ。“おめでとうございます”」
及川多恵:「ありがとうございます、水郷さん!」
石動牧奈:「あぁ、及川。隣のでっかいのが、さとりさまでいいのか?」
及川多恵:「はい、さとりさまです」
石動牧奈:「そうか、サンキュー」
石動牧奈:「だってよ、近衛、靭」
:「どう致しまして。………まったく、僕の周りには如何してこうも夢見がちな子が多いかな…」 小声で独り言ぼやきながら溜息。あーぁ。
靭一真:「………そう、かい。 …それにしちゃ、笑ってない」 葉鳥の手を強く握って
靭一真:「…"さとりさま"はさっき、おれっとこにいたぜ。 …そいつは、何なんだろうな」
GMアリノ:じゃあ、その肉塊が蠢く。
GMアリノ:うごうごと、骨格が動いて、肉塊の一部から、少女の上半身がはい出すと。
???:『ワたし ガ さトリ だヨ』
???:目隠しをした顔が、にぃっと耳元まで裂けるように口を三日月にゆがめる。
御堂島冴子:「ボクにも夢を見せてほしいよ・・・。もう、そろそろ嫌だな」
御堂島冴子:「近衛紗鳥とさとりさまは別物だよね。紀沙子が欲しいのってこんなんじゃないよね」
御堂島冴子:「夢を見続けるのって結構まわりに迷惑かかるんだよね。何とかなんないかな」
御堂島冴子:そろそろキレそうだな。って武器素振り開始
:「ゴミの散らばった部屋で見る夢なんて御免ですけどね。悪夢一択っぽいじゃないですか」
:「だから、掃除から始めましょう? ねぇ、及川さん」
:「其処にいるのは貴女の求める、紀沙子さんでも何でもない」
:「ただのゴミですよ。病気の原因にしかなりません」
:さとりさまと及川ちゃんのロイスちょっとタイタス化しようかな。
GMアリノ:Σ
:だってゴミじゃn
御堂島冴子:外道ktkr
GMアリノ:出たー外道だーw
GMアリノ:ぶっちゃけ今及川さん《ミューズの調べ》にかかってる状態なので
:しとくねタイタス( ・∀・)
グスタフ:ぶっちゃけたww
GMアリノ:これ以上の反応なんて無理だわいwちくせうw
石動牧奈:うっひゃっひゃっひゃっひゃwwww
御堂島冴子:うひー
GMアリノ:はーい許可ります。外道だったーw
???:『サトりさマ ハ さトリ に ナるヨ たクサん さトリ ヲ あつメタ ヨ』
???:『シんくん みテ さトリだヨ いっぱイ たべタヨ』
???:『まダ たりナイ?』
靭一真:「…そんなもん喰うよかブロッコリー食えるようになっとけってんだ。ボケてんのか?」
靭一真:葉鳥の手をとっていないほうの手で、銃を抜いてまっすぐ突き出し
???:『そっカ まダ さトリにナレテなイ ノカ』
???:『じゃア そレ たべレバ いいネ』
???:っていうわけで。
???:《ワールドウインド》
???:ものすごい風が吹いたかと思うと、あなたがたの目の前に肉塊が現れて・・・
???:Eロイス《飢えの淵》
???:葉鳥が悲鳴を上げる暇もなく、食われました。
御堂島冴子:あーあ。
石動牧奈:「あらら、一大事」
:ごめんね月たん見向きもしないから。
???:『・・・これデ どうかナ ?』にこりと笑う少女の骨格が変化して、17歳くらいに成長します。
???:葉鳥そっくりにね
靭一真:「…どう言って欲しいのやら、な。 葉鳥は何て言ってることやら…」
靭一真:「そいつがわかんないだろうな、お前。ハナから出来ないことなんだよハナっから。 返しな」
靭一真:「お前じゃ役者が違いすぎるんだ」 銃のスライドを引き
???:さとりさまは首をかしげる。
???:『できル マデ たべルヨ』
???:『まダ たりなイ もっと たべル』
石動牧奈:「ぶっちゃけ・・・・・・幼馴染喰われてから役者が違いすぎるって言われてもな・・・」ぼそっ
???:『たべテ さとりニ なル もっと ちょーだイ』
石動牧奈:「あぁ、まだ食いたいか?」にやぁと笑う
御堂島冴子:「もうダメだね。はとりさんは運が悪かった」
御堂島冴子:「頼る人がダメだった。ボクが間違えたときみたいだ」
御堂島冴子:「もうみんなあの世で楽しくやってようね」 まだー?まだー?まだー?^^
石動牧奈:「食いたいなら食いに行けよ。喰って本物になれよ」
石動牧奈:「本物の近衛紗鳥を食いにいけよ!」
靭一真:「…そうか。生きてるんだな、さとりは」
:「あぁ、そうですね其れは良い。……けど、ゴミをこれ以上散らかしたくはないな。来てくれるのなら良いけど」
:とりあえずグスタフさんに連絡入れておくね。クライマックス来てねー。
グスタフ:はーいノシ
???:『たベル たベる たべる タベル モットタベル キオク キオク キオク』
???:『チョーダイ!』
???:じゃーそろそろクライマックスだー!
石動牧奈:「あ゙?なんか面倒臭いことになりそうな予感!?」
石動牧奈:だー!
御堂島冴子:わーい!
:「……元より面倒ですよ。僕が声かけたんだから当たり前じゃないですか」 ぁははは。
:「貴女も、ね。……さよなら、及川多恵さん」
:くらいまくすー!
石動牧奈:「お前ほんっと疫病神だな!?」
石動牧奈:あ、ロイス取っておこう
???:言いたいこといったら切るよー
???:ロイスどうぞー
石動牧奈:黄昏の真名 愉快/敵愾心
石動牧奈:月 連帯感/不信感

石動牧奈:でとるぜーい
:「あ、褒め言葉ですどうも」 はいぺこり。  いつでもいいぜ
靭一真:「…返してもらう。 お前が食ってなる気なら、お前は的外れだし、おれたちの約束を返してもらう…!」 で
GMアリノ:ロイス認可〜
石動牧奈:OKよーぅ
靭一真:近衛紗鳥にロイス ○執着/悔悟 で、以上っす
GMアリノ:うい、ではシーンエンド
 
 
 
   クライマックス  シーンPL靭一真
 
GMアリノ:全員登場
:いっくぞー(コロコロ→6→105)
石動牧奈:(コロコロ→8→90)
:ふぅ。僕今回支援でいいかな…
石動牧奈:いいんじゃね
御堂島冴子:(コロコロ→2→79)
御堂島冴子:うおおおおおおお!うおおおおおおおおおおお!!!
グスタフ:(コロコロ→8→75)
靭一真:(コロコロ→1→85)
御堂島冴子:おめでとうwwwwおめでとう靭君wwwwwww
石動牧奈:いつのまにか二番目まで上がってました
:どうしたまっきーなw
GMアリノ:んじゃー地獄みてくださいね。
:悪魔と契約した時点で立ち位置は地獄さ!
石動牧奈:疫病神に憑かれた時点で地獄さ!
御堂島冴子:生き地獄真っ最中!
GMアリノ:1コマ1mです
GMアリノ:PCは19−13あたりに配置よろです。
GMアリノ:1エンゲージになりますねー
石動牧奈:・・・・・靭君、真ん中いけよPC1www
GMアリノ:さて、グスタフさんどうやってはいってきます?
グスタフ:ん、ふっつーに入ってきますよ
GMアリノ:窓ぶち割ってワーハハハハーッとかやらない?
グスタフ:やらないwwww
グスタフ:ここにきてやってたまるかよw
GMアリノ:チ。
御堂島冴子:おいこらお前らwwwwww
GMアリノ:ちなみに死=とどめを刺す、です
御堂島冴子:うぃさ
石動牧奈:にょいさ
靭一真:ほーい
GMアリノ:戦闘不能は死ではないので、倒しただけじゃ食われた人が一緒に死んだりはしません。
GMアリノ:というか解除条件はさとりさまの戦闘不能です。
御堂島冴子:うぃさっさ
グスタフ:はーい
石動牧奈:ほいよー
靭一真:ほいー
GMアリノ:さて、じゃー
さとりさま:『モットもっトチョーダイキオクキオクたべルノチョーダイ!』
GMアリノ:さとりさまの咆哮が、みなさんのレネゲイドを刺激する。
GMアリノ:《原初の恐怖》 さあみんな地獄みようか
御堂島冴子:ふっ・・・・・・・・
石動牧奈:なんだっけ
GMアリノ:えーと
:わぁこまったなぁ
御堂島冴子:覚醒+1d10になる。上昇が
GMアリノ:そうそう、ありがとう。
:覚醒探求! よし何とかなr
石動牧奈:あ、俺も探求だった
御堂島冴子:渇望だよたっけぇよ!!!
:それでもいきなり120はいくな
靭一真:衝動判定ー(コロコロ→17→18)
石動牧奈:おめでとう
GMアリノ:おめでとー
御堂島冴子:取り敢えず振るよ!(コロコロ→[1,2,10]+[2]→12)
:(コロコロ→18→20)
石動牧奈:よいしょ(コロコロ→9)
石動牧奈:うむ、ぎりちょん
グスタフ:(コロコロ→8→9) :(コロコロ→1→120)
:b
石動牧奈:b
:ぎり120丁度
石動牧奈:(コロコロ→8→112)
靭一真:(コロコロ→5→105)
御堂島冴子:(コロコロ→10→106)
御堂島冴子:あ
石動牧奈:あ
グスタフ:(コロコロ→5→97)
グスタフ:ふむふむ
:冴たあぁぁん><
靭一真:ちっ、ジャスト100か
御堂島冴子:流石ド地雷ストライクなだけあった
GMアリノ:えーと、先に説明しないとねー
GMアリノ:敵とPCは5mの距離にいます。PCは1エンゲージです
GMアリノ:多恵ちゃんは自分の手番がくると《縫い付ける》を行います。さとりさまのHPが秘密点回復します。
石動牧奈:月やっちめぇ
:おうまかせろ
御堂島冴子:たのんだー!
:たのまれたー!
GMアリノ:エンゲージしてメジャーアクションを消費することで、目隠し布を外せば多恵は気絶します。
GMアリノ:その他、さとりさまとエンゲージが離れても《縫い付ける》は発動しません。
GMアリノ:また1点でもダメージを与えると多恵は死にます。
GMアリノ:あと、飢えの淵の解除条件はさとりさまの完全な戦闘不能です。
GMアリノ:葉鳥は取り込まれていますが会話とかは出来る状態です。なので、さっきから「やめて、シンくん逃げて!」とか言ってます。
靭一真:全てのさとりさまの完全な戦闘不能?
御堂島冴子:オートで復活しなくなるまで、でおk?
GMアリノ:ですね>すべての
GMアリノ:そうそう、復活しなくなるまで。
GMアリノ:と、そんな感じです。別に小宮が現れたりはしません。
GMアリノ:なにか不明な点はありますか?
GMアリノ:(まだ今いるのはさとりさま1と多恵だけなー
石動牧奈:敵さんも1エンゲージでいいですかねぃ
GMアリノ:うん、1エンゲ
石動牧奈:あいさ、こちらは以上ですよ
GMアリノ:ういー
GMアリノ:じゃー始めちゃっていいかな―?
御堂島冴子:おkですー
:はーぃ
御堂島冴子:あいあいおー
石動牧奈:おーう
靭一真:同じく以上ー
グスタフ:はいはー
 
GMアリノ:では、セットアップです。
GMアリノ:PC何かありますか?
石動牧奈:なーいっす
:ないよー
御堂島冴子:ありません。強いて言えばオートで武器を装備しておきます。
グスタフ:フルパゥワーアタック 行動値0になりまス 後オートで武器装備
靭一真:同じくオートで[拳銃]装備
GMアリノ:ではこちら。
GMアリノ:さとり1が《高速分身》を使用。
GMアリノ:肉塊がぶち、ぶち、と引きちぎれ、三つになってのたのた歩き出します。
GMアリノ:そしてEロイス《唯我独尊》《さらなる絶望》
GMアリノ:どこからともなく、赤いクレヨンでできた人影が這いずってきます。
GMアリノ:全身が継ぎはぎで・・・その頭部は、表情のない紀沙子の形。
GMアリノ:というわけでこちらも終了ですよん
GMアリノ:次、イニシアチブ。24でこちらからかな。割り込む人いませんよね?
石動牧奈:「しばらく肉食えそうにねーな・・・・・」しーないよん
:「そんなデリケートでしたっけ?」 しないねー
御堂島冴子:MU★RI 自主暴走したい気分ででもしない
グスタフ:「まぁ、あれを見て良い気分になる人は少ないだろうな」なんもなーいデス
靭一真:「……葉鳥、じっとしてろ。 さとりが生きてるんだ。 すぐに終わらせる…!」 ないでーす
石動牧奈:「ガラスのメンタルに決まってんだろ」
:「それは失敬僕先生の事誤解してたみたいです」 棒読みだよ
GMアリノ:肉塊の中から「シンくん」のことを心配そうに呼ぶ声が聞こえるわー
GMアリノ:っというわけでこっちからだね。
石動牧奈:だね
:ですねー
GMアリノ:まずさとりさま1が動きますか。
GMアリノ:マイナーで《オリジン:コロニー》《オリジン:レジェンド》
GMアリノ:初手でぶっ放すぜ!《無機なる四肢》《貪る顎》《細胞侵蝕》《コンセ:エグ》《ワールドデストラクション》
御堂島冴子:げえシーン
石動牧奈:・・・バステ何入るっけ、それ
御堂島冴子:邪毒・重圧
GMアリノ:命中で放心と重圧と邪毒
御堂島冴子:放心もあばばばばばばば
御堂島冴子:放心やべええええええ
:あっはっはしね
石動牧奈:・・・・キャー
GMアリノ:あとドッジD−1だよ!
石動牧奈:今のうちに竹やり装備だよ!
石動牧奈:うぜえええええ!?
GMアリノ:ふへへ、いっくぜー
GMアリノ:(コロコロ→55→67)
GMアリノ:よっしゃ
御堂島冴子:は?
グスタフ:むりむりww
御堂島冴子:ガード
石動牧奈:ふむん
グスタフ:同じくガード
:よけとかw(コロコロ→9)
石動牧奈:超反応でドッジ
石動牧奈:(コロコロ→51→52)
御堂島冴子:うわおしい
:まっきーな
石動牧奈:む、届かんかった
GMアリノ:マッキーナすげぇ
:なんかいる?
石動牧奈:妖精欲しいかな
:妖精とか女神とか今なら使えるよね?
靭一真:シーンじゃカウンターも効かないな…(コロコロ→9)
靭一真:ドッジ失敗
:《妖精の手》
石動牧奈:+9で61スタート!
:よけろまっきーな
石動牧奈:(コロコロ→36→97)
:b
GMアリノ:うおあ
石動牧奈:ヒャッハー
GMアリノ:ドッジ97とかwwwwww
御堂島冴子:なんぞこれーwwwwww
石動牧奈:(コロコロ→3→22)
:「あははは死に甲斐ありますねやるじゃないですか」 ←中の人心からの声
石動牧奈:「まごころ篭ってnあぶねぇ!!」
GMアリノ:じゃーマッキーナ以外は放心と重圧と邪毒3くらってね
GMアリノ:ダメージだすよー
御堂島冴子:うぇーい><
御堂島冴子:こいやー
GMアリノ:(コロコロ→34[4,10,9,5,1,3,2]→44)
御堂島冴子:9点さげてー
グスタフ:お、生きてたー
御堂島冴子:生きてる生きてる
:「真心しかありませんって」 さとりさま切って復活ー
GMアリノ:さすがに50点白兵は死なないなぁ・・・
石動牧奈:何この子ら、なんで生きてんのよ
御堂島冴子:HP67あるから
グスタフ:HP44とガード値あるから
GMアリノ:装甲もガードも有効だからな、はは・・・
:そして君が言うなまっきーな
石動牧奈:あたし132点キャラよ
御堂島冴子:君が一番何で生きてるのよ
御堂島冴子:運か・・・
:妖精であれだけ回してくれると嬉しいよな。最初で最後の妖精の恐れありすぎるし。
靭一真:バステがきっついな…月さんのロイス切って復活
GMアリノ:じゃー次、さとりさま2!
GMアリノ:っと、ちげえ
GMアリノ:ここでさとりさま1が《背徳の理》
GMアリノ:Dが増加しました。
GMアリノ:次、さとりさま2
GMアリノ:マイナーで《骨の銃》《オリジン:コロニー》
GMアリノ:メジャーで《吸収》《コンセ:エグザイル》
GMアリノ:対象はー・・・
GMアリノ:・・・・みんな恐ろしいな
GMアリノ:(コロコロ→5)
GMアリノ:グスタフか
石動牧奈:一番マッスルなとこ行ったな
グスタフ:む、中々厳しいな
GMアリノ:あ・・・・うーあーやっちゃった。まぁいいや・・・
GMアリノ:じゃー命中だすわよ
グスタフ:はーい
GMアリノ:(コロコロ→25→31)
グスタフ:んん……ガードしましょう
GMアリノ:(コロコロ→30[10,10,6,4]→40)
GMアリノ:なにこの出目
御堂島冴子:殺★意
石動牧奈:殺意たけぇw
グスタフ:おぉぅ…
GMアリノ:神は言っている。全滅させろと。
グスタフ:仕方ない 申し訳ない、靭君切らせてもらうよ 復活
GMアリノ:ふふふーラウンド中、判定D-3してね。
御堂島冴子:ボスは倒す。生きて帰る。両方やらなきゃいけないのが(
グスタフ:合わせてここで さとりさま に敵愾心/有為 で取らせていただきたく
GMアリノ:はーい
GMアリノ:で、さとりさま3の番なのです
GMアリノ:マイナーで《骨の剣》《影走り》《オリジン:コロニー》
御堂島冴子:うわこっちきた?
GMアリノ:エンゲージずるよ
石動牧奈:わー・・・・来ちゃった☆
GMアリノ:メジャーで《吸収》《獅子奮迅》《コンセ:エグ》
石動牧奈:出番だー!
御堂島冴子:だー!!
御堂島冴子:靭くーん!!おーい!!
靭一真:固定ロイスをぶったぎって重圧放心解除
靭一真:<孤独の魔眼>発動!
GMアリノ:ついでに邪毒も解除していいよ
靭一真:「…俺の眼を見ろ!」 こっちに集中させます、邪毒解除どうも
GMアリノ:じゃー靭くんだけだね、命中だすぜー
GMアリノ:(コロコロ→35→41)
靭一真:<カウンター>発動!
靭一真:<コンセントレイト><コントロールソート><瞬速の刃><停滞空間>で阻止に入ります!
GMアリノ:よし、勝負だ!
靭一真:「何もさせるか…!」(コロコロ→[1,3,4,4,4,5,6,6,6,7,8,10,10]+[2,2,6,9]+[1]→30)
靭一真:助けて月さんッ!?
GMアリノ:っし勝ったb
靭一真:大丈夫そう?
:ごめん重圧
靭一真:オウフ
GMアリノ:ダメージいくぜ!
石動牧奈:靭君、賭けるなら、二回目の6に使うと良い
靭一真:…行くしかないか
GMアリノ:くる?
靭一真:<時使い>発動、2回目の6を+1
靭一真:(コロコロ→9)
御堂島冴子:あ
御堂島冴子:クリティカルしてるよ
靭一真:あ、つい10でうってしまった
靭一真:というわけでクリ分!?(コロコロ→4→43)
石動牧奈:43か
GMアリノ:あ、負けた
靭一真:ギリギリ超えたッ
石動牧奈:ナイスb
GMアリノ:くっそ、ダメージよこしやがれーっ
靭一真:ダメージは出せないが行動値は0にしてもらうっ(手痛い空間
GMアリノ:これだからPC1は!
靭一真:確かに手痛い。
御堂島冴子:手痛いね。
GMアリノ:行動値0か・・・ち、了解。
:いやーすいませんね。重圧くらったらガチで役に立たないもんd
靭一真:「大人しくしてろッ…! 葉鳥、見えてるかッ!」
靭一真:「おれなら心配ない----絶対助ける、さとりに会いに行く! おれを信じてくれ、頼む…っ」
石動牧奈:「思ってた以上にはやるか。ま、そーじゃねぇと立てはしないか」
石動牧奈:ふむん・・・・・こちらのターンだがどうすっか
:3落とす自信あるひとー
御堂島冴子:ていうかHPは共有よね
GMアリノ:ですね
御堂島冴子:これってさ、範囲攻撃とか、シーン攻撃とかしたら
GMアリノ:高速分身だから
御堂島冴子:ダメージって×人数分になったりすんのかな
GMアリノ:なるよ
御堂島冴子:ほいやさ
石動牧奈:マイナーで重圧解除して敵エンゲージに突っ込むのが最良かにゃ
GMアリノ:そんかわり復活エフェクトつかうと全員回復する。
御堂島冴子:フヒー
:そうだな。じゃあ先に動くわ僕。
グスタフ:怖っ
GMアリノ:こいやーっ
:「僕にプレッシャーとか100年早いよね」
:ってわけで重圧解除してメジャーでエンゲ離脱。多恵ちゃんのトコまで行ってキキッと止まるよん

GMアリノ:離脱してすぐは入れないので一歩手前で止まってね。
:はいはー
GMアリノ:うい、では次6の人達くるといい
御堂島冴子:んじゃ固定値まだ低いけど撃っちまうか
靭一真:俺はカウンターしたので行動済ですー
石動牧奈:んじゃ、お先に頼むぜ冴子
御堂島冴子:月さん、女神頼むぜと先に言っておく
:任せろ
御堂島冴子:マイナーは放棄。
GMアリノ:なんか解除しなくていい?
御堂島冴子:あ、わすれてた。重圧解除する
御堂島冴子:放心も邪毒も解除できねぇよ(ギリギリギリギリ
GMアリノ:イヒヒヒw
御堂島冴子:メジャーで「嘆く黒雷」 《コンセ:ブラックドッグ》《雷の砦》《雷鳴の申し子》《フラッシングプラズマ》
御堂島冴子:シーン攻撃いくぜ
GMアリノ:こいやさーっ!
石動牧奈:た、多恵は抜いてねw
御堂島冴子:うん、たえちゃんは抜かす!宣言忘れてたありがとう><
御堂島冴子:「ちょっと眩しいから目ぇ閉じててね・・・?」
御堂島冴子:だがなんだこのダイスは!(コロコロ→[8,10]+[4,7]+[5]→29)
御堂島冴子:HAHAHA問題なかったようだ
GMアリノ:2ダイス・・・だと・・・
:女神だけでぉk?w
御堂島冴子:おkw
:よし、《勝利の女神》達成値+18だ
御堂島冴子:わぁい47になったよ
御堂島冴子:回避ペナはないよー。
GMアリノ:よし、その女神を《異世界の因子》でいただく!
御堂島冴子:ぎゃいん
石動牧奈:わぁお
GMアリノ:コピーさせてもらった!うひひっ
:「………御堂島さん、」
:「殺して下さい☆」
グスタフ:女神は少し手痛いなぁ…
GMアリノ:月たんが5レベルだから、こっちは7か。達成値+21おいしいわー
御堂島冴子:よ、妖精も乗っける?
GMアリノ:ってわけでさとりさま3が避けてみる!
御堂島冴子:ん
GMアリノ:(コロコロ→12→13)
GMアリノ:orz
御堂島冴子:異世界の因子で取得したエフェクトは
御堂島冴子:強制で1Lvじゃね?
石動牧奈:だぁね
靭一真:1Lvですね
GMアリノ:あ、ほんとだ
GMアリノ:じゃー達成値+9か、ほぼ妖精さんだな
御堂島冴子:9か・・・・・・と、取り敢えずあたったか3には
GMアリノ:ち、さとりさま1が《雲散霧消》
GMアリノ:2は…よけるだけ避けてみよう
GMアリノ:(コロコロ→21→22)
GMアリノ:おお、回るなー足りないけど
御堂島冴子:あぶあぶあぶ・・・
石動牧奈:今日のGM殺意高いわー
GMアリノ:クレヨンさんよけるよー
GMアリノ:(コロコロ→7)
GMアリノ:うん、むり。ダメください。
御堂島冴子:うぃさ
御堂島冴子:(コロコロ→32[4,8,2,8,10]→67)
御堂島冴子:うん、良い殺意だ。
石動牧奈:い、いてぇ・・・w
御堂島冴子:装甲ガードともに有効です。
GMアリノ:みぎーっ
:あぁすっきり
御堂島冴子:そしてボクはぶっ倒れる!ので!グスタフさんゴメンネ。ロイスタイタスにして昇華
御堂島冴子:以上!
石動牧奈:つーことで俺だー
GMアリノ:次どうぞー
石動牧奈:まず15点消費して《影走り》取得
GMアリノ:ぬ。こいやーっ
石動牧奈:マイナーで《影走り》使用。相手エンゲージに突っ込む
GMアリノ:ういさ
石動牧奈:メジャーで《しなる竹(コンセ+電光石火+さらなる波)》をクレヨンに叩き込む
GMアリノ:ごめんね実はイベンションだった。ただの固定値だから命中だすとよい!
石動牧奈:えーい(コロコロ→26)
石動牧奈:もう電池切れたわ
:はいはい充電しやがれよ《妖精の手》
石動牧奈:わーいありがとー!
GMアリノ:おのれーっ妖精さんめーっ
石動牧奈:(コロコロ→5→35)
石動牧奈:正直ゴメン
御堂島冴子:十分だろ
:いいよ約10も上がってる
GMアリノ:ぐぬぬぬ・・・くそ、ダメプリーズ
石動牧奈:だめーじ!(コロコロ→21[6,5,8,2]→32)
石動牧奈:装甲ガード有効よ
GMアリノ:えーと・・・・
石動牧奈:(コロコロ→7→15)
石動牧奈:ゴブッ
GMアリノ:だめだ、死んだわ。
GMアリノ:ちくしょー
御堂島冴子:やったー!
石動牧奈:やったー!ありがとう冴子ー!
御堂島冴子:せんせーもありがとー!
GMアリノ:はいはい、じゃー次多恵ちゃんな。
御堂島冴子:あーい
石動牧奈:「おー、今日の竹しなるなー」
グスタフ:(みょんみょん
GMアリノ:《縫い付け》HPが回復しました。
GMアリノ:グスタフこいやーっ!
グスタフ:うす
グスタフ:…ふむ、取りあえず1がバステ的に考えても厄介かな
御堂島冴子:でもHP皆一緒だから
御堂島冴子:雲散霧消されないように、3狙った方がいいかもよ
グスタフ:とりあえずはマイナーで重圧解除
グスタフ:ぁー、なるほド
グスタフ:じゃあ3行きますか コンセントレイト+命の剣+トツカ効果使用
GMアリノ:よっしこいやーっ
グスタフ:当たればいーいなっと(コロコロ→22→21)
グスタフ:んん、あまり出目がよろしくないが…
GMアリノ:(コロコロ→16→17)
GMアリノ:よし《勝利の女神》!
グスタフ:ムゥ
GMアリノ:26で避けるぜ!
:え、よけんの?
GMアリノ:達成値+9して避けました。
石動牧奈:うーむ、うちの大砲が
御堂島冴子:アイヤー
:妖精入れとけばよかったね。タイミング逃した
グスタフ:ふむ… まぁ致し方ないかな 勝利の女神と出目に関しては弄りようが無い…
御堂島冴子:つ タイタス
グスタフ:っとー…今更使えマス?
GMアリノ:いいですよ
グスタフ:了解です じゃあ達成値底上げ狙ってみましょう 確率は2分の1
グスタフ:さとりさま切らせて頂きます ここで潰さなきゃどうしようもねェ
グスタフ:(コロコロ→6→27)
石動牧奈:b
グスタフ:っし!
GMアリノ:うぎゃー
御堂島冴子:あぶあぶあぶあぶ・・・・
:流石じぃじだった
GMアリノ:ぐぬーダメージよこせーっ
グスタフ:なっぐーるっ(コロコロ→13[3,3,7]→71)
石動牧奈:イテェナオイ
:……大砲
GMアリノ:イテェナオイ
グスタフ:装甲値とガード値は有効デス
GMアリノ:ぬぐぐ・・・痛いけど倒れないよ!
グスタフ:「存外固いな…」手ぶらぶら
GMアリノ:クリンナッププロセスです。邪毒うけた方、9点ダメージうけてね!

:立ってるからいいもんっ><
御堂島冴子:うけたー。ダメージご馳走様です^^
石動牧奈:喰らってにゃいもん
靭一真:うけたー
靭一真:いや、なかった
:冴たんこれでダメ上がるからなぁ…
御堂島冴子:解除したんだったね
グスタフ:21から9で12点でたってます
GMアリノ:靭くんはタイタス解除してるもんなぁ
御堂島冴子:15から9ひいて6てんだよー
GMアリノ:このPT硬いぜ・・・
御堂島冴子:ああ、放心は解除された、っと
:そですね
 
GMアリノ:ではセットアップですよー
:ないぉー
石動牧奈:ないよー
御堂島冴子:ないぜー
グスタフ:先ほどと同じく フルパワー
GMアリノ:ではイニシアチブ、こちらから。
GMアリノ:さとりさま1から
GMアリノ:《無機なる四肢》《貪る顎》《コンセ:エグ》《封印の楔》 対象はマッキーナに戦いを挑みます。
御堂島冴子:ちょ、封印の楔うおっ
石動牧奈:え、やめろよ
GMアリノ:当たったらタイタス昇華しないとエフェクト禁止ね!
石動牧奈:死んでもよけるわ!
:がんばれー^^
GMアリノ:しねーっ(コロコロ→33→45)
石動牧奈:超反応!
石動牧奈:(コロコロ→35→36)
石動牧奈:たすけてつきたーん
:《妖精の手》
:次で打ち止めだかんな!
石動牧奈:おうよ!
GMアリノ:もう月たん寝てくださいorz
御堂島冴子:妖精より女神のほうが確実じゃないかな
石動牧奈:41スタート!
石動牧奈:(コロコロ→5→46)
:月たん多恵ちゃん寝かすまでしか起きてないから大丈夫
GMアリノ:みうああああああああ
石動牧奈:あっぶねぇ
GMアリノ:ギリッギリだなおい
:信じてたぜまっきーな
御堂島冴子:あぶあぶあぶ・・・・・
石動牧奈:(コロコロ→1→14)
御堂島冴子:今日何度目のあぶあぶだろう。何度ギリギリだ今日は。あついな。
グスタフ:今日のダイスの出目はハラハラするなぁ…w
GMアリノ:ち、じゃあ次はさとりさま2だ
GMアリノ:《オーバーロード》使用します
御堂島冴子:うおぅ
GMアリノ:さとりさまの体が膨れ上がる!
石動牧奈:「・・・・・・水膨れ?」
GMアリノ:《吸収》《コンセ:エグ》、対象はー
GMアリノ:(コロコロ→1)
GMアリノ:月たんとマッキーナだ
石動牧奈:月たんエンゲージしてないぜ
GMアリノ:ああ、そういえば
:実はまだぎりぎりしてないぜ
GMアリノ:(コロコロ→1)
GMアリノ:あ、これ単体だ
GMアリノ:(コロコロ→2)
GMアリノ:月たんを殺せと神が言っている
:あぁもうきやがれ
GMアリノ:(コロコロ→35→41)
石動牧奈:GM殺意たけー
:無茶だよねぇ(コロコロ→9)
GMアリノ:あたったらラウンド中判定D-3(コロコロ→24[6,5,7,3,3]→44)
:いいよ判定なんてしないから! 及川ちゃん昇華で復活
GMアリノ:じゃー次はさとりさま3ですね
GMアリノ:こっちも《オーバーロード》使用。うごうごするよー
石動牧奈:さとVは停滞空間で行動値0じゃないかしら
GMアリノ:あ、あれシーンか
石動牧奈:うん、しーん
靭一真:マイナーで解除ですね
:でないと割に合わないよね停滞
御堂島冴子:だね、ノーダメだし
GMアリノ:んじゃー最後かこいつ。
GMアリノ:そっか、んじゃお先に月たんどーぞ
:うん、じゃあマイナーでエンゲ入るね。
:「……やっと着いた。はじめまして、及川多恵さん」
:メジャーで多恵ちゃんのマスク外させてもらうよ。
:これで終わりだよ。
及川多恵:「………」ぽかーんとした目で君を見て
及川多恵:「てんしさま……?」ぽつりと呟いて、そのまま気絶します。
:「いいえ、僕は“月”。ただの“狂い月”」
:「天使と違って、夜の間だけです。君を守るのは。……お休み」 同エンゲの中でだけど多恵ちゃん抱えてちょっと離れるかな演出的に。
石動牧奈:「・・・・・・」え、天使?って顔で見るよ
GMアリノ:うい。演出はご自由にー
GMアリノ:次6組のみなさんどうぞー
:「じゃ、後よろしくお願いします、先生」 侵蝕率的にも限界かもね!w
御堂島冴子:ほいやっさ
石動牧奈:「しゃーねぇか。離れてろよー」実は俺もそんなに変わんないんだけどね!w
御堂島冴子:まずブチかましてもいいかーい
石動牧奈:いいよーぅ
:150近くにはなる予定だからさ!w
御堂島冴子:<侵食率は次で追いつく。心配なのはロイスだっ
御堂島冴子:んじゃマイナーでやることがなくってー
御堂島冴子:メジャーでさっきの嘆く黒雷からフラッシングプラズマを抜くよ
御堂島冴子:《コンセ:ブラックドッグ》《雷の砦》《雷鳴の申し子》 やね。
御堂島冴子:範囲攻撃。さとりさま1と2を狙うよ
GMアリノ:ういさ
御堂島冴子:(コロコロ→74→78)
GMアリノ:よけれねーよこんなんw
石動牧奈:ひゃっはー!w
GMアリノ:(コロコロ→[1,3,4,6,6,7,9,9,9,9,10,10,10,10]+[2,4,10,10]+[5,9]30)
御堂島冴子:今ガチで吹き出した
御堂島冴子:お前もあぶねえよwwwwwwwwwwwwwwwww
GMアリノ:すげーまわった
GMアリノ:(コロコロ→14→15)
GMアリノ:ぬぬう、《雲散霧消》
石動牧奈:何今日、超ハラハラするんですけどwww
GMアリノ:ダメくださーい
御堂島冴子:(コロコロ→60[8,9,9,10,6,9,7,2]121)
GMアリノ:は?wwwww
御堂島冴子:ひゃっほー^!!!
:殺意しかないwwwwww
GMアリノ:なにこれwwwwwwww
石動牧奈:殺意たけぇよ全員wwwwwwwww
GMアリノ:くっそー死ぬ、から《原初の虚:不死不滅》!
GMアリノ:一度全部のさとりさまが崩れ落ちて、もっかい全員再生するよっ!
GMアリノ:次こーいっ
御堂島冴子:こっちも崩れ落ちてしまうぜ・・・
:休むと良いよ冴たん
石動牧奈:「グロ注意って張り紙張ってろよ・・・・」
御堂島冴子:休んでいいかしら。
石動牧奈:おう、やすめやすめ
靭一真:あとはがんばる
御堂島冴子:じゃあ、失礼して、このまま戦闘不能になっております。
御堂島冴子:頼んだぜ・・・・・・バチバチいいながら、バタン。
石動牧奈:では靭君頑張って。あたし待機
GMアリノ:靭くん待機する?
靭一真:待機します
GMアリノ:ではグスタフさんかな
グスタフ:はい、では行きます
グスタフ:同じようにさとりさま3へアタック 攻撃方法も同じで行きますね
GMアリノ:はい、どうぞ
グスタフ:(コロコロ→24→23)
グスタフ:んんんん…んんんっ
GMアリノ:(コロコロ→10[2,2,4,4,4,5,6,6,7,8,8,9,9,9]+10[1,2,5,8,9,10]+10[1,5,7]+2[2]→38)
GMアリノ:あ、ごめん
石動牧奈:ぶっwwwwwwww
GMアリノ:c7ってなんだ
GMアリノ:(コロコロ→[1,2,2,3,4,5,6,7,8,8,8,9,9,10]+[6]→17)
靭一真:それでもあぶねぇ!?w
グスタフ:C7で避けられてたまるかwww
GMアリノ:それでも回るのな…
GMアリノ:ダメくれー
御堂島冴子:マッキーじゃあるめぇしなwww
石動牧奈:ノシ
グスタフ:14dふりゃあ1個はまわりますてw
グスタフ:どどーん(コロコロ→21[2,9,10]→79)
グスタフ:おなじく装甲値ガード値有効ですよん
GMアリノ:ち。ではここで波賀さんから奪った《鏡の盾》を使わせてもらおうか!
:波賀さんなんてもん持ってんだ
GMアリノ:60点のHPダメージをお返しします。
GMアリノ:そして同時に《アナザーセルフ》で《原初の虚:不死不滅》!
GMアリノ:もう一度生き返るよ。
グスタフ:チィ
石動牧奈:待機しててよかったー
グスタフ:どうするかな、立っているか迷い所
GMアリノ:マッキーナにぶち込みたかったわ
グスタフ:…いや、大丈夫だな 固定切って立ちます
GMアリノ:うい、ではさとり3だね
グスタフ:あわせて、今まで取ってなかった二川先生に取りたいw
GMアリノ:どうぞーw
グスタフ:連帯感/不信感 でとりますね
石動牧奈:ノシ
GMアリノ:《オーバーロード》使用、マイナーで行動値0解除、メジャーで《吸収》《獅子奮迅》《コンセ:エグ》
GMアリノ:対象はこのエンゲージ!
靭一真:<孤独の魔眼> 対象を俺一人へ変更
GMアリノ:ヘイ、勝負だ!
靭一真:「眼を逸らすな…俺の眼を見ろ…!」
GMアリノ:命中だすよー
GMアリノ:(コロコロ→10[1,2,2,2,3,4,5,6,7,8,10,10,10,10]+10[1,1,3,4,5,9]+6[6]→32)
靭一真:(コロコロ→ 10[1,1,2,2,2,3,3,5,5,6,6,7,10,10]+10[3,4,7]+5[5]→34)
:おーお見事お見事
靭一真:さっきと同じ組み合わせで行動値を0へ!
御堂島冴子:まてまて
御堂島冴子:殺せ。
:いや、ダメ出すと良いよ
石動牧奈:うん、次に回したらやべぇ
靭一真:…てしまったエフェクト宣言事前にしてなかったゴメンナサイprz
GMアリノ:いいよ、こいこい
靭一真:「そのまま動くな…!!」(コロコロ→23[3,9,1,10]→26)
靭一真:装甲ガード有効
GMアリノ:まだ、生きてる・・・!
さとりさま:「ま ダ た ベ ル う ウ ウ ゥ う ウ!!」
御堂島冴子:頼んだぜマッキー!
:いこうぜまっきーな
GMアリノ:ってわけでこいやマッキーナ
石動牧奈:おうよ
石動牧奈:マイナーなし
石動牧奈:メジャーでしなる竹!
石動牧奈:ってい!(コロコロ→16)
御堂島冴子:オウフ
石動牧奈:・・・・・(パタッ
グスタフ:ムゥ
:《妖精の手》
グスタフ:今回出目があまりにも酷いな
石動牧奈:ありがとー!
御堂島冴子:吸っちゃったかしら
石動牧奈:(コロコロ→12→32)
:《勝利の女神》
GMアリノ:回しやがって・・・
:+18な!w
GMアリノ:ちょwww
石動牧奈:いや、一番最初の回避で使いつくした
石動牧奈:ひゃっはー!50だ!
GMアリノ:くっそーっ!(コロコロ→11→12)
御堂島冴子:いえーい!
GMアリノ:orz
GMアリノ:ダメくれー
石動牧奈:「寝てろっての!」(コロコロ→29[4,1,8,7,5,4]→40)
石動牧奈:(パタッ
GMアリノ:装甲有効?
石動牧奈:有効ー
石動牧奈:(コロコロ→2→12)
GMアリノ:・・・・・信じられるか? ちょっきり0なんですけど。
グスタフ:おお
:わぁよかったね両方掛けといて
石動牧奈:まじか
GMアリノ:でもまだ終わらんぞー《蘇生復活》
御堂島冴子:ぎゃー!?
石動牧奈:にょぎゃー!?
GMアリノ:最後の抵抗じゃーっ!
GMアリノ:ちなみにEロイス5つな。今回。
石動牧奈:「げっ、まだ動けんのかよ!?しぶとすぎだっての!」
GMアリノ:不死不滅にE:超活性入ってるから。
御堂島冴子:Σ
御堂島冴子:流石死人
:「あぁ、面倒臭い。僕飽きたんですけど」
御堂島冴子:気絶中。。。。。。
靭一真:「……ダメだよ、さとりさま…クチにほおばったまま、次の喰いもんを喰うなんて」
石動牧奈:「どっちにしても、終わらせねーと帰れねーだろ」
さとりさま:『 ま  ダ  ま ダ マダマダぁア ア !!』
靭一真:「葉鳥を吐き出して、もうお前はおやすみの時間なんだ」
グスタフ:「しつこいな…致し方ないとは思うがね」
さとりさま:『ぜんブ たベテ おうチに カエる』
:「終わらせるのは僕の仕事じゃないですからぁ。荒事苦手だし」
靭一真:「もう少しで出してやるからな、葉鳥…! 遅いけど、おれを信じてくれ。 おれとみんなを、信じてくれ!」
さとりさま:『カえる わたシ も カエル』
GMアリノ:じゃー中から声がする
近衛葉鳥:「…シンくん」
近衛葉鳥:「信じる、信じるよ、シンくんも、みんなも信じるから!」
GMアリノ:ってわけでさて猛攻タイムだ
:あ、邪毒でおちまーすw
:って思ったけどさっきタイタス切ったから2点残ってた。
GMアリノ:あ、そっかw
:邪毒じゃ死に切れないのか…
GMアリノ:お、まだ残ってるのか。
GMアリノ:邪毒処理したらセットアップよー
グスタフ:ああ、邪毒で12→3で生きます
石動牧奈:邪毒ないわよー
御堂島冴子:気絶ty
靭一真:邪毒なしー
 
GMアリノ:んじゃ、セットアップなにかありますか
:なーい
石動牧奈:ないよん
靭一真:ないっす
グスタフ:使うか フルパワー
GMアリノ:んじゃ、いくわよ
石動牧奈:来るといいわよ
GMアリノ:さとり1がマッキーナに《無機なる四肢》《貪る顎》《コンセ:エグ》《封印の楔》
GMアリノお前一回ロイスきれよ攻撃!
グスタフ:wwww
GMアリノ:(コロコロ→23→29)
御堂島冴子:wwww
靭一真:<時の棺>
石動牧奈:うっひゃっひゃっひゃっひゃwwww
:もう助けないぜまっきーなw
GMアリノ:ばーかばーか
:おっと別方面から来たな
御堂島冴子:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
石動牧奈:「ナイスだ、靭」
靭一真:「……しつこいと嫌われる、ってね」
GMアリノ:じゃー次、さとりさま2だぞ!
石動牧奈:待った!
靭一真:「さとりは生きてるんだろ? …なら、終わらせてくれよ、先生」
GMアリノ:ぬぬぬ・・・
GMアリノ:来やがるか。マッキーナ。
石動牧奈:15点消費して《スピードフォース》取得!即使用
石動牧奈:俺が動くぜ!
GMアリノ:ち、こいや!
靭一真:「会いに行きたくてたまらない。 …"優秀な"生徒のわがままぐらい、聴いてくれるよな?」 銃をくるくる回して
石動牧奈:「へいへい、せんせーから最後のプレゼントくれてやるよ」
石動牧奈:マイナーなし
石動牧奈:メジャーでしなる竹!
石動牧奈:対象はさとりさま1
GMアリノ:こいやー!
石動牧奈:(コロコロ→22)
:「…………その歳で成長著しいですねぇ。面白いな」 研究対象的な意味で。
石動牧奈:ま、まぁいつも通りか
GMアリノ:避けてやるぅうううううう(コロコロ→11→12)
:40にする?
:あぁ、いらなかったよしよし。
GMアリノ:くっそ、運も尽いたか・・・
石動牧奈:ういっし、出すぜー超ダメ出すぜー
GMアリノ:いらねー持って帰れーっ
石動牧奈:(コロコロ→5[1,1,3]→16)
石動牧奈:(パタッ
:殺意低いw
GMアリノ:手ぇ抜きやがって!でも死ぬ!
石動牧奈:(コロコロ→6→6)
さとりさま:『 ァ 』
さとりさま:『 ァ ア あ あ 』
さとりさま:『 か エ り た イ 』
石動牧奈:「子供は寝る時間だぜ、そのまま瞼下ろしな。どっかには帰れるさ」
さとりさま:『 … … 』
靭一真:「…お前も辛いんだよな。 …ごめん…でも、お前の帰る場所は、違う。……もっときれいな場所があるよ」
さとりさま:『 … … … う ン 』
靭一真:「葉鳥を…返してくれるかい?」
さとりさま:『 … … 』
GMアリノ:ぐずぐずと崩れていく体の中から、葉鳥がペイッと吐きだされるよ。
靭一真:「…っとと」 受け止めてそのまま抱きとめます
GMアリノ:げほげほせき込みながら、抱きとめられる。
近衛葉鳥:「シンくん…シンくん、無事でよかった…!」
御堂島冴子:その足元あたりで、頭を振りながら気絶から回復して
御堂島冴子:さとりさまの近くに歩いていっとこうかな
靭一真:「…お前も…よかったよ。 安心させてやれるのが遅くて…ごめんな」
:及川ちゃん連れて退場したいでs
石動牧奈:俺もそのまま退場するでs
GMアリノ:退場組ばいばいw
:あ、じゃあ持ってくださいよ先生
石動牧奈:え、俺持つの?いいけどさー
:女の子一人ぐらい軽いでしょー?
GMアリノ:さとりさまはゆっくり崩れていってる。
近衛葉鳥:「ううん…もっとはやく、シンくんを信じればよかった…信じたい気持ちを、信じればよかった!ごめんなさい!」
グスタフ:取りあえずさとりさま付近に残った物そ探してみるかな 目隠し用の布は残っているはずだからそれは拾っておこう
靭一真:「…こういうのは男が悪いんだよ。 お前は気にするな」
グスタフ:あと何かありますかね
靭一真:「…先生たち、月さん、待ってくれ。 あんたたちは…さとりの居場所、さとりが今どうしてるか、わかるか?」
靭一真:「教えてくれ」 葉鳥をしっかり抱き寄せながら
GMアリノ:で、さとりさまががぼろぼろ崩れていくと、最後にはころんと、小さな女の子が出てくるぜ。
石動牧奈:あ、幼女
:「…………僕の親愛なる友人の祖父君に、聞いて下さいよ」 僕疲れましたからー
御堂島冴子:その幼女抱きしめる
GMアリノ:一番最初の、紀沙子の産んだ、さとりさまがね。
GMアリノ:抱きしめられようか。
GMアリノ:まわりにはクレヨンとかが散らばってます。
GMアリノ:肉塊とかも消えてっちゃう。のこってるのはクレヨンだけね。
グスタフ:ならクレヨンを1本拾っておきますかね
GMアリノ:はい。
石動牧奈:及川担いだまま足を止めて「知ってどうすんだ?」
:及川ちゃんが止まるなら一緒に止まるわ。
靭一真:「…会いに行きます。 謝りに行きます。 …約束を果たします。 さとりが許してくれるなら…」
石動牧奈:「だってよ、オーズ」
グスタフ:「ふむ…」窓の外でも見てみようかな カラスか猫あたりがいるはずなんですがw
GMアリノ:1カラス 2猫(コロコロ→2)
GMアリノ:猫がいたーw
:そもそもいないっていう選択肢がn(ry
GMアリノ:猫がふわーっと欠伸をしながら、じぃじを見つめてるよん。
グスタフ:どうするね と表情だけで聞きますが
GMアリノ:猫は懐かしげにシンくんと葉鳥をみたあと
GMアリノ:……首をゆっくり左右に振る。
靭一真:「……御願いします。 約束は…もう遅いかもしれないけれど、せめておれは謝りたい」
グスタフ:「………ならその伝言を預かろうか、何かあるならな」
靭一真:「………だったら…」
靭一真:「”10年もほったらかしにしてごめん、10年前、守れなくてごめん、…ずっと…ずっと…ッ」 拳をぶるぶる、震わせて、叩きつけて
靭一真:「”ずっと、終わったことだと諦めてしまっていてごめん”って… ”必ず葉鳥と会いに行く”って…」
グスタフ:「確かに預かった、伝えておくことにしよう」
靭一真:「…葉鳥…お前は…?」
グスタフ:「まぁ、アイツも猫みたいに気まぐれなやつだ。いつのまにかヒョイと君に会いに来るかも知れんな」後は何もなければ帰るとしよう
近衛葉鳥:「……私は」
近衛葉鳥:「私も……会いたい。と、思う。嫌われてるかもだけど……私は、家族だって思ってる、から」
GMアリノ:窓の外からガサッと音がして、もう猫はいなくなってるね。
石動牧奈:「感動的な場面に水をさすようで悪いが、良いことを教えてやろう」
石動牧奈:「近衛紗鳥は今『黄昏の真名』と名乗っている。後はわかるな?」
石動牧奈:背を向けて、んじゃ帰るぞー水郷ー御堂島ーとか言う
御堂島冴子:ん。んじゃ、さとりさまの頭あたりをぽんぽん撫でながら
:「僕も人の事は言えませんが……」
:「貴方も相当、性格悪いですね」 くすっと笑って石動先生に続きますかー
御堂島冴子:「さとりさま さとりさま どうかあちらへ おもどりください」 ってやっとく。
GMアリノ:じゃあ…朝日でも登らせようか。
靭一真:「………だから、なんだよ。 …さとりはずっと…さとりだよ。 …もしかしたら、俺たちが行くよりも先に会いに来るかもしれない」
靭一真:「あいつはしっかりものだから。 お前と違ってな、葉鳥」 くくくと笑い
石動牧奈:「今回の事件の元凶だっつってんだよ」
グスタフ:まぁ、言ったなら言ったかな特に反応せずそのまま帰ることにしますよ 残ったら無粋だし
GMアリノ:長い長い夜が明け、冴子さんの腕の中で、眠るように"さとりさま"は消えていった。
:「存じてますよ。だから責めてないじゃないですかむしろ褒め言葉ー……でもないか、まぁ」
:「気に入った、って言ってるんですよ」 にぃっこり。もうSロイスにしたいぐらいだわまっきーな
石動牧奈:(あ、ごめん。これ靭君に言ったの
:(おぉごめん。でもしちゃうわ折角だからごめんね☆
GMアリノ:Sロイスにしたい人は今のうちにすればよいですよ。
靭一真:「…わかってるよ。 その上で言ってる。」
靭一真:さとりのロイスをS指定で御願いします
GMアリノ:はいさ。
靭一真:「さとりを信じてる。 …リクツじゃない」
石動牧奈:「なんかお前に言われるとアレだな。言葉にはしないがアレだな」ひきつった笑みを浮かべておこう
御堂島冴子:消えたのを確認して、自分の服をぱんぱんって払って。
御堂島冴子:靭君とはとり見て、存外無事なのを確認して。
石動牧奈:「そーかい」
御堂島冴子:「・・・どうして、死人にこだわるんだろう。今を犠牲にして、過去にすがるのが」
御堂島冴子:「・・・そんなに、大事かな・・・大事か。当たり前か」
御堂島冴子:ってひとりごちながら、教室出ようかな。
GMアリノ:じゃ、そろそろ切ってバックトラックにいきましょうか。
御堂島冴子:はいさー
石動牧奈:あいさー
:はーぃ。おちたらわらおー
石動牧奈:わらおー
靭一真:はーい
:結局侵蝕率同じくらいですねwwww
石動牧奈:だぁね、後俺屍人だからロイスも変わんねぇと思うwww
 
GMアリノ:Eロイスは《原初の恐怖》《飢えの淵》《さらなる絶望》《唯我独尊》《超活性》の5つです。
:ふるよーー><(コロコロ→148-14[5,2,1,1,5]→134)
御堂島冴子:げ
石動牧奈:わぁお
GMアリノ:わあ
:うーん、見事だね。
グスタフ:いただきますねー
御堂島冴子:葬式よーい
石動牧奈:ふるふるー
グスタフ:(コロコロ→121-34[10,8,9,2,5]→87)
石動牧奈:おかえり
グスタフ:んん、下がり過ぎたか
靭一真:Eふるよー(コロコロ→138-28[7,3,2,6,10]→110)
GMアリノ:なんだこの差
御堂島冴子:Eロイス分(コロコロ→128-18[6,2,2,3,5]→110)
御堂島冴子:げ
:2倍で。(コロコロ→134-47[8,8,8,1,3,9,7,3]→87)
:ただいま。
靭一真:いちばいー(コロコロ→110-27[1,10,7,1,8]→83)
石動牧奈:(コロコロ→149-30[7,4,9,7,3]→119)
GMアリノ:おかえりー
靭一真:ただいま
石動牧奈:おかえり
GMアリノ:おかえりー
グスタフ:いちばい(コロコロ→87-18[3,7,8]→69)
御堂島冴子:いちばい(コロコロ→110-20[7,4,4,5]→90)
GMアリノ:出目いいなじぃじ
:このしろんモード入っちゃった
グスタフ:んん…んんんんんっ
御堂島冴子:帰ってきたぁ・・・・・・・・・
:おかえりーっ
GMアリノ:おっかえりー
石動牧奈:おっかえりー
石動牧奈:いっちばーい(コロコロ→119-36[7,10,7,6,6]→83)
石動牧奈:9足しても92だな、OKOKただいま
GMアリノ:月たんのみ2倍で、あと通常ね
GMアリノ:みなさんおかえりなさい〜
:ですね。Eロイスなんて信じない。
石動牧奈:みんなおかえりー!
御堂島冴子:おかえりー!!!!!
:おかえりただいまーっ
GMアリノ:ちょっと心配してたけど結構バランスはよかったのか
GMアリノ:これに堕落の爪つんでたら流石に死者だしたなきっと。
GMアリノ:昨日このしろんに聞いてみてよかった。
石動牧奈俺攻撃当たってないけどにゃ!
GMアリノ当たれよおまえ!w
GMアリノ:ではEDとまいりましょうか
GMアリノ:最初にやりたい人ー!
GMアリノ:ではグスタフさんから。
グスタフ:じゃあ、お先頂きますね
 
 
 
   エンディング1 シーンPLグスタフ
 
GMアリノ:さて、どうしますか?
グスタフ:うん、OPと同じように行きます 真名に会いに……んー
グスタフ:さとりさんに会いに行きましょうか
GMアリノ:ん。
GMアリノ:ではアジトに帰るとですね・・・「親愛なる友よ、帰還おめでとう!オーズの名に恥じぬ見事なうんたらかんたらー」とまた長話をし始める夜色ローブの塊がうずくまっております。
グスタフ:椅子に座ってから思いっきり嘆息「なぁ、そろそろその古典じみた喋り方を止めてくれんか?付きあってるこっちの身にもなってくれ……」
黄昏の真名:「……まあよい。ここにはワタシと貴方しかおらぬのだからな。本来はご法度なのだよ黄昏が人の名を名乗るなど」
GMアリノ:といいながら、パサッとフードをとると。
近衛紗鳥:「ノリノリで付き合ってくれてるのかと思ってたな」
GMアリノ:悪戯っぽく笑う、葉鳥そっくりの女の子がいました。
グスタフ:「あーあー、それ位の方が年相応だ。背伸びした子供の虚栄など見るに堪えんしな」ポケットからまた煙草を取り出して吸い始めましょう
グスタフ:「それで、あの場でこれがあったぞ」クレヨンと目隠しの布を渡しましょう
近衛紗鳥:「あーうん。ありがとーございます、オーズのおじさん。これ、作るの大変なんだ。」
近衛紗鳥:「覗き見も見つかっちゃったし、怒られるかなーと思ってたんだけど。やっぱオーズのおじさんに頼んでよかったよ」
グスタフ:「これくらいでは怒らんよ、バレたくないってのは見え見えだったけどな」
グスタフ:「それで、靭という少年からの伝言なんだが…どうせ聞いてたんだろう?」
近衛紗鳥:「んー」
近衛紗鳥:「ああ、やっぱりかーって思ったかな」
近衛紗鳥:「こうなるんだろうなって、きっと分かってたんだよ。多分、シンくんは何にも捨てないんだろうなーって」
近衛紗鳥:「だから、きっとこの物語はこれでよかったんだね。多分。おねーちゃんを起こす方法は、また考えるよ」
グスタフ:「靭君はこれからどうなるか次第だな、ヘコんだら止まらないし優柔不断だし周りにも影響されやすい典型的な今の子供だ」
グスタフ:だが と呟きながら煙を思い切り吐いて
グスタフ:「最後に少し守りたいものと言うう物がちゃんと見えたようだ、それが当の本人に届いてるか否かだが、な。」なんとでもないようにさとりを見ますよ
近衛紗鳥:「あっはっは。シンくんああ見えてにぶちんだからね〜」
近衛紗鳥:「おねーちゃんが私の夢を見てるなら、私の居場所なんてないって理解してたんだけど……なんだろ」
近衛紗鳥:「…案外、ただいまーっなんて帰ってみたら、普通に迎えてもらえるんじゃyないかって気がしてきたよ。ははっ」
グスタフ:「行けばいいんじゃないか?行かない理由もないしなんとなく生きてるってのはわかられてるしな」
グスタフ:「得てして家族ってもんはなんだかんだで受け入れてくれるものさ、血の繋がりはこの世で何よりも重い。それだけ信頼に値するとは思う」
グスタフ:「必要なら家まで送り届けてもかまわんがね?」楽しそうに笑いますよ
近衛紗鳥:「そこまで頼まないよ。まぁ、寝汚くて手のかかるおねーちゃんがいるんだから、今更手のかかる妹が増えても、些細なことかもしれないね」ちょっとふっきれたみたいに笑い返す。
近衛紗鳥:「ってわけで、おじさん。はやくちょーだい」といって、紗鳥は満面の笑みで両腕をいっぱいにのばして、グスタフに何かを要求します。
グスタフ:「ん?」いまいちわかってないので不思議そうな顔をしますよ
近衛紗鳥:「……あ、忘れてる!?」じゃあムスッとする。普通の、どこにでもいる女の子みたいに。
近衛紗鳥:「花束だよ、薔薇のはーなーたーば!私、ちょっと楽しみにしてたのに!」
グスタフ:それは1〜2分程大笑いするしかないなw
近衛紗鳥:「おじさんの甲斐性なしっ!ゆなちゃんと祝くんに言いつけてやるっ!」
グスタフ:「まぁ、待て待て。目を閉じておけ」クククと笑いながら目を閉じるよう促しますよ
近衛紗鳥:じゃー目を閉じますか。
グスタフ:では、少し時間を開けた後目のあたりに布を巻きます
グスタフ:その布から鼻腔を擽るようなバラの香りがするように、香水を一滴落としておきますよ
グスタフ:「目で見る限りは数があるが臭いで感じれば好きなだけ増やせる、今はこれで満足してくれ」
近衛紗鳥:「…仕方ないなー。今回はたくさんお世話になったし、これでいいや」
近衛紗鳥:「ありがと、おじさん」
グスタフ:「構わんよ、今回目隠しがどうもテーマだったようだしな。安い演出だがこれで納得してくれるならこちらとしても有難いし」
グスタフ:「本物の薔薇の花束が欲しいならもっと似合う王子様にでも渡して貰った方が嬉しいんじゃないのか?」
近衛紗鳥:「さあ、どうだろーね」
近衛紗鳥:「薔薇の花が死ぬほどに合わない王子様ってのも、世の中にはいるから」苦笑します。
近衛紗鳥:そろそろ、収拾つけましょうか。
グスタフ:ですね
近衛紗鳥:んじゃ、最後に何かあれば。
グスタフ:「さて、そろそろ出させてもらうよ。必要ならまた不格好な王子様でも連れて来させて頂こう」
グスタフ:目のあたりの布を解いてから帰ろうとしますね
近衛紗鳥:「ん。それじゃー」
近衛紗鳥:またフードを目深にかぶり、
黄昏の真名:「ご来場いただき誠にありがとう親愛なる観客よ。また次の物語の幕が上がるならば、その時に」
GMアリノ:そういって、見送るね。
グスタフ:「それじゃあ、黄昏の真名。またな、さとり。」といいつつ黄昏の真名を今回のSロイスに指定して固定ロイスに入れつつ
グスタフ:シーンエンドでっ!w
黄昏の真名:シーンエンド!
 
 
 
   エンディング2 シーンPL御堂島冴子
 
御堂島冴子:うぃやっさ
GMアリノ:さて、どうしますか
御堂島冴子:実にベタに、墓参りをしたいと思うのです。
GMアリノ:出て欲しいNPCとかいます?
御堂島冴子:オカ研の連中が出てきてくれると、うれしいです。
GMアリノ:ういさ。
GMアリノ:一緒に行く?はち合わせる?
御堂島冴子:じゃあ、鉢合わせた方がいいかな。
御堂島冴子:好感もたれてるわけじゃないから、一緒に行く理由が見つからないんだ・・・
GMアリノ:はーい。それでは、場所は、紀紗子のお墓の前ですね。
御堂島冴子:うぃさ
御堂島冴子:普通の墓用の花束をそなえて、お線香がなかなかつかなくて四苦八苦中。
御堂島冴子:「紀沙子も大変だったけどねぇ、線香つけんのも大変だよ」なんてぶつくさ言いながら。
御堂島冴子:「自分に抜きん出たとこがないとか、ボク以上に劣等感はなはだしいとは意外だったね」
御堂島冴子:って、墓に向き合うでもなく、ひとりごと。
GMアリノ:そんなあなたの後ろから、二人分の足音が聞こえてきます。
小宮真一:「…あ?先客か…って、あいつ」
及川多恵:「御堂島さん……?」
御堂島冴子:びくん。ってする。
御堂島冴子:しゃがみながら作業してたのを立ち上がって、
御堂島冴子:随分切り傷だらけになった腿を隠しているスカートを、ぱんぱん、ってはたいて埃落として。
御堂島冴子:「・・・ああ、紀沙子の墓参り。あなたたちも来たんだ」
御堂島冴子:って、帰る準備をしながら、声をかけてみます。
小宮真一:「ああ。まあ……」バツが悪そうに小宮が答える、
小宮真一:「……もういいのかよ?」
御堂島冴子:首だけで、こくんとうなづく。
御堂島冴子:「ほら、ボクいるとさ、なんか、悪いじゃん。色々ヘンなことしたし・・・」
御堂島冴子:無表情で、淡々と。
及川多恵:「わ、私達も…ヘンなこ、と…したし。その……」
GMアリノ:小宮と多恵は顔を見合わせてから
小宮真一:「悪かったよ。どんな手品か知らねーけど、あんな子供だましで騒いだのは、ちょっと、やりすぎた」
GMアリノ:となりで、多恵もコクコク頷いてます。
御堂島冴子:困ったような笑顔で、ふるふる頭を左右に振りながら。
御堂島冴子:「仕方ないよ。紀沙子、死んだばっかりだったし」
御堂島冴子:「慣れてるボクのほうが、落ち着かなきゃだったんだ、あのとき」
御堂島冴子:「うん。でも、なんだろ。そう言ってもらえて、なんだろ・・・」
御堂島冴子:徐々に声が小さくなりながら。 「と、とにかく。もうボク転校するし」
御堂島冴子:「ふたりに最後に会えて、よかった。かな」 って、笑顔になります。
及川多恵:「…ぇ、そ、なの?」
小宮真一:「…ふーん。俺らも、会わないよりはよかったよ」
小宮真一:「……うん。あの、元気で……」
御堂島冴子:こくり、うなづいて。「うん。ありがと。・・・そっちも、元気で」
御堂島冴子:って言いながら、その場を去ります。
御堂島冴子:歩きながら、独り言。
御堂島冴子:「ほら、及川さんも、小宮君もさ。ボクもだけど。こんなに紀沙子のことが好きだったんだよ」
御堂島冴子:「紀沙子にゃ十分、カリスマとやらがあったと思うんだけどな?」
御堂島冴子:「・・・気にすること。なかったのに」
御堂島冴子:そのまま、歩いて、学園都市に帰る準備を始めます。おわりでいいです!
GMアリノ:では、シーンエンド!
 
 
 
   エンディング3 シーンPL石動牧菜
 
GMアリノ:さて、どうしますか?
石動牧奈:さて、二川真樹こと、あたくし石動牧奈は現在校長室にいるわけですよ
石動牧奈:「教頭・・・いえ、夫人の浮気相手は化学の葛西先生だったようです」
石動牧奈:写真と書類を広げて告げてます
校長先生:「…なんてことだ。やはり妻は浮気をしていたのか……!」
GMアリノ:両手で頭を抱えて校長がうなだれています。
石動牧奈:「ええ、残念ながらそのようですね」
石動牧奈:クイッとサングラスを上げ
石動牧奈:「それでは私の仕事もここまでということ」
校長先生:「あぁ……ありがとう。君には世話になった。」
校長先生:「……由美子ぉおおおおおおお!何故だあああああああああああああ!!!」
GMアリノ:校長室に深い慟哭が響きました。
石動牧奈:うっせぇなぁって顔してから
石動牧奈:「指定の口座に報酬の方、よろしくお願いしますね」
石動牧奈:ソファから立ち上がり扉へと向かう
校長先生:「ああ…わかった…」
石動牧奈:「御健闘をお祈りしておきますよ」
石動牧奈:どっかの堕天使にな、と心の中で呟いて部屋の外へと
GMアリノ:外に出ると、校長室から初老のおっさんの泣き声が聞こえてきました。ゆみこーっ!と。
GMアリノ:で、校長室を出て、どこへいくんですかい?
石動牧奈:「あぁ、私のことは一身上の都合によりーってことにしておいてくださいねー」
石動牧奈:しゅるっとネクタイ緩めながら、学校の外へですかね
石動牧奈:あーぁ、派手にぶっ壊れてるなーと部室練を見ながらぶらぶらと一直線に
GMアリノ:ん。では任務を終えて外にでました。体育教師二川真樹は、本日をもって一身上の都合により辞職したと、処理されました。
石動牧奈:「これで、厄介なのに絡まれなくてすむな。飯食って帰っかー」
石動牧奈:ひと伸びして、家の方へと歩みを進める
GMアリノ:じゃー電話がかかってきまっせ。
石動牧奈:かろやかに通話ボタン押して
石動牧奈:「こちら絶賛成長期の石動牧奈ー」
波賀幹夫:「こんにちは、波賀です。……はいそこ、電源ボタンを押すのはもう少し待ってください」
石動牧奈:「あぁん?ったくなんですかーなんですかー、UGNが何か御用ですかー。御用の方はピーという発信音の前にぶちまけちゃってくださーい」
石動牧奈:めんどくせぇって顔しながら
波賀幹夫:「手短に終わりますよ。単に礼を言おうと思っただけです。命も救っていただきましたし。」
波賀幹夫:「報酬は口座に振り込んでおきました。……ああ、口座番号はちょっと調べさせてもらいましたよ。悪用する気はないので安心してください」
石動牧奈:あーマジこのストーカーなんとかなんねぇかなーって顔して
石動牧奈:「あーマジこのストーカーなんとかなんねぇかなー」
石動牧奈:「はいはい、あざーっす」
波賀幹夫:「本心が口に出てますよ。ええ。…まあ、再び会うこともないでしょう。あなたは有能ですが、有能すぎて利用しづらい人ですから」
波賀幹夫:「それでは、もし運が悪ければ、いつかどこかで」
石動牧奈:「正直者なんだよ、俺は」
石動牧奈:「会わねーことを祈ってんぜー」プチン
GMアリノ:電話が切れて、あたりはまた静まりかえります。
GMアリノ:ああ、ただ最後に
波賀幹夫:「そうゆう願いは大抵裏目に出てしまうんですよね。残念ながら」
GMアリノ:という皮肉った波賀の声が電話の向こうから聞こえた気がしました。
石動牧奈:「家帰って飯食おう、どっかで食って帰る気分じゃねー」
石動牧奈:はぁ、とため息をついて足を進める
石動牧奈:「あぁ・・・・・」
石動牧奈:思い出したように止まる
石動牧奈:「カーテンコールだ。舞台にあがれよ近衛紗鳥」
GMアリノ:え、出る?w
GMアリノ:猫?鳥?人間?w
石動牧奈:え、靭君のEDでお願いしますw
GMアリノ:ああ、なるほど
GMアリノ:では、シーンエンドでいいのかな?
石動牧奈:うん、良いよ。とりあえず良いよ。あ、波賀せんせー着信受信拒否しておくね☆
GMアリノ:わかった別の電話番号でかけるね☆
GMアリノ:シーンエンド!w
 
 
 
   エンディング4 シーンPL月
 
:そんな波賀先生は今何処にいますかっ!
GMアリノ:病院ですかね。
GMアリノ:しばらく復帰できないので。病室で部下に指示を出しながら、あんまり養生してませんw
:じゃあ、その病室に4回ノックして入りますw
波賀幹夫:「どうぞ」
:「良いんですか? 病院で携帯電話なんて使って」 って言いつつ缶ジュースどうぞ。
:「あ、失礼します」 思い出したように付け加えるねっ
波賀幹夫:「多めに見てください。動けないですが仕事は溜まる一方なんですから。たまには嫌がらせでもして息抜きをしなければ」
GMアリノ:月さんをみて少しほほ笑みます。
:「わぁ可哀想な二川先生。まぁ、放っておいたら携帯電話が埃を被りそうな別の意味で可哀想なお人ですからね。たまには……」
:「って言っても、もうその電話じゃ無理ですねぇ」 ぁははは。椅子失礼しまーす
波賀幹夫:「いえいえ、こう見えてもモルフェウスですから。携帯の一つや二つ、新しく作るのには造作もありません」椅子どうぞー
波賀幹夫:「今回は貴方にも世話になりました。ありがとうございます」
:「イイ性格ですよねぇ、僕が言えた事じゃないですけど」 自分用のジュースくぴー。
:「いえいえ滅相もない。むしろ感謝しているのは僕の方です。お陰で新しい玩具…じゃなくて暇潰s…………波賀先生、石動先生は何て表現すればいいんでしょうね?」
波賀幹夫:「やはりそちらが素ですか。最初にあった時はどうにも不自然にしおらしかったですからねぇ…」
波賀幹夫:「石動先生ですか。ふむ……やはり玩具でいいのでは?」にこり
:「さぁ、どーでしょ。そもそも月って意識して自転公転してませんし」
:「形変わったぐらいで僕じゃない事にはなりませんよ。……うん、やっぱ玩具か。有難う御座います」
波賀幹夫:「あれは影が掛っているだけで、本体の形は同じでしょう。三日月の振りをしても、満月の振りをしても、月は月ですから」
波賀幹夫:「もっとも、私には本当の君がどんな形かなんて、想像もつきませんがね」
:「…の、表面ね。まぁ僕の事はどうでもいいんですよ。今日はその新しい玩具のお礼を言いに来たんです」
:「ちょっと早めの快気祝い……は、嫌がらせのタネで充分でしょ?」
波賀幹夫:「ほう?それは楽しいですね」
波賀幹夫:「しばらく動けませんから、暇つぶしのネタは歓迎です。」
:「…って言っても、これ(手で電話の形作って耳に当てて)くらいしか今ネタもないですけどね。まぁ、飽きるまでは其処で遊ぶので、変えたりしたらご連絡しますよ楽しいから」
:っとその辺で空っぽになった缶振って。 「じゃ、お疲れでしょうし僕はそろそろ。お邪魔しました、先生。どうぞお大事に」 って立つー
波賀幹夫:「君も大概、イイ性格ですね、はい」
波賀幹夫:「君もお元気で。」見送ります。
:「お褒めに与り光栄です」 にっこり笑って失礼しますして、
:ちょこっと一人で出来るもんします。
波賀幹夫:はい、どーぞ
:んーっと伸びをしながら外に出た所で、「識月」 と。
:珍しく朝に自分を呼ぶ聞き慣れた声に振り向いて、
 
「やぁ、こんにちは。いと高き方」
 
なんて何時も通りに愉悦交じりに、答えるのです。
芝居がかった大仰な所作に彼は溜息を吐くけれども、そんなことは気にせず
 
「元気そうだね、何よりだ。"荊姫"もお元気なのかな?」
「あぁ。ところで、」
「そう、そう。君のお爺様に逢ったよ。こう言うのは失礼かも知れないが、また随分と似ていないね?」
「人の話を…!! ……そうだな。それに祖父は尊敬しているが、似たくはない。僕にはあれは似合わないだろう」
「知っているよ。君は言うまでもなく、此方……僕の側だ」
「お前と一緒にされるのは、愉快ではないけどな」
「あははは、大丈夫だよ。僕と君は一緒ではない。同じように狂っているけれど、一緒にはなれない」
「当たり前だ。何故敢えて今更」
「ん、そりゃあ。久しぶりにお気に入りが見つかったから。あぁ、暫く助手の真似事でもしてみることにしたよ。此れから行くんだけどね」
「…………え?」
 
冗談、いや嘘だろう?
なんて過剰な反応する少ない友人に、携帯電話を取り出してマップなんか出しながら、
 
「君に報告したくってさ」と、三日月のように笑いました。

 
 
:はい長くなって済みません以上です。<(_ _)>
GMアリノ:では、シーンエンドで。
 
 
 
   エンディング5 シーンPL靭一真
 
GMアリノ:さ、どうします?
靭一真:さとりを探します、探し続けます
GMアリノ:情熱的ねぇ
GMアリノ:具体的に場所とかどうしたい?
靭一真:来るかどうかわからないから待ってるよりは探す、今までほとんどイリーガル活動しなくて頼りにしてなかったUGNの人たちのツテも頭下げて借りて、
靭一真:どうすっかな…場所、かー…
靭一真:…10年前にさとりと葉鳥が行方不明になった場所へ行くか
靭一真:あ、よければ葉鳥も(喋らなくてもいいので)連れて行きたいっす
GMアリノ:んじゃ、公園にしようか
GMアリノ:最後に君たちが遊んだ場所ってことで。葉鳥も了解。
靭一真:「…冴子さん…面と向かって礼をいえなかったな…」 ギャクタンルートをもらって、ありがとう、ってメール返して
GMアリノ:黄昏時、君たちがちょうど別れた時間。10年前と同じ、何も変わらない。しいていうなら遊具が古くなったことくらい。
GMアリノ:君たちは、あの時から、随分変わってしまったけれど。
靭一真:「…10年…長いよなぁ…やっぱ。 あいつ…どんな思いしてたんだろうな」
靭一真:「おれも、葉鳥も…色々、変わっちゃって……約束は、まだ、おれは活きてるって思ってるけど…」 葉鳥の手を握り締めて
靭一真:「おれのこと許してくれるかなぁ…なぁ、葉鳥? 今からでも遅くないって…思ってるかなぁ」 滑り台のふもと、階段の手すりによりかかりながら
近衛葉鳥:「…わからないけど、多分。どうでもいいのなら、事件なんて起こさないんじゃないかな」
近衛葉鳥:シンくんのとなりで、ほほ笑みながら、「多分、私だったら10年離れたって、会いたいよ」
靭一真:「…やり方はとても褒められたもんじゃないけど…人だっていっぱい、いなくなっちまった」
靭一真:「だけどそれだけ…それだけ、強い気持ちで、会いたかったってことなんだろうかな…」
GMアリノ:じゃ、そんなことを喋ってる君の上から、声が降ってくる。
靭一真:「………おれ、どんな顔してりゃいいのかなぁ…! あいつにこんなこと、させちまって…っ」
GMアリノ:?「眉間にそんなに皺寄せてたら、とれなくなっちゃうよ」
GMアリノ:滑り台の上に、気づいたら葉鳥そっくりの女の子がいる。頬杖をついて君を見降ろしながら。
GMアリノ:逆光で表情はわかりづらいけれど。
靭一真:「……ぁ」 涙が浮んだ眼で、見上げて
靭一真:「あ…あ、あぁ…ぁ…!!」 見上げたまま、葉鳥の手を何度も引っ張って、向かせようとするように
GMアリノ:葉鳥も上を見て、固まってる。
GMアリノ:「いっておくけど、夢でも幻でもないよ」
GMアリノ:悪戯っぽく笑う声は、昔と名に一つ変わってない。
靭一真:「さとり……さとり…だよ、な……ぁ、あ…」 葉鳥の手を引っ張って、滑り台の階段を、かん、かん、ゆっくり、震える足と手で昇って
靭一真:「…さとり…ぃぃ…っ」 葉鳥も引っ張ってそのまま昇らせようとする
近衛紗鳥:「そーだよ。うん、ただいま。…で、いいのかな。しばらく家出してたから、どうにも家の帰り方ってのを忘れちゃった」
GMアリノ:引っ張られて葉鳥も登る。顔はまだ呆然としたまま。
靭一真:「…そんなの…そんなのっ。 家に帰り方なんてあるもんかっ。 おれたちの居場所…堂々としてくればいんだよっ」 一気に走るように昇って
靭一真:「ごめんなさとり、ごめんなぁ……! おかえり…ごめんなぁ…! ずっとほったらかしにしててなぁ…!」 そのまま抱きつきます
近衛紗鳥:「ちょっ え、いやそこまでオーバーリアクションとは思わなかっ…」
近衛紗鳥:「……はは。なーんだ。こんなに簡単だったなんてねー」
近衛紗鳥:「…ただいま、シンくん。」
靭一真:「あの時そのまま帰しちまって、ずっと守れなくって、お前のこと死んだと信じきってて、お前のこと信じてなくて、ずっと、ずっと…お前の気持ちなんて考えてないで」
靭一真:「ごめん…ごめんなぁ…おれ、さいてーだ…!」 ほとんど涙声で、探している間---といっても、10年にはほど遠いけれど---溜め込んだ思いを吐き出すように---そして、強く抱きしめる
近衛紗鳥:「痛い痛い、折れるってば」
近衛紗鳥:「隠れたのは私のほうだから、気にしなくていいのに。こうして見つけてくれたんだし」
近衛紗鳥:「シンくんのことさいてーだなんて思ったことないよ。ほんと。……10年もこっちこそ嘘ついてたのに、会いたいって思ってくれてありがと」
靭一真:「…あぁ…! 葉鳥、お前も早く来いよっ、やっとだ、やっと会えたんだよ…! あの日の俺たちにやっと戻れたんだぜ」 葉鳥とつないでるほうの手を引っ張り上げて、まとめて抱きしめるように
靭一真:「それともやっぱり、また---滑り台が怖くなったってかぁ」
近衛葉鳥:「ぇ…う、ううん……」
近衛葉鳥:「………えっと………」困った顔をして、ちょっと諦めながら
近衛葉鳥:「初めまして、なんだよ……ね」
近衛紗鳥:「………わかってたんだ」
GMアリノ:なんて微妙な空気になるわけです。
靭一真:「何言ってんだ、お前…? 何、言ってんだよ」
近衛葉鳥:「なんとなく思ってたんだけど……飲み込まれてる時に、ブワッってなって…色々思い出したの」
近衛葉鳥:「……えへへ…ごめん」
靭一真:「…だから、なんだよ…っ、お前、おかえりって---」無理矢理にでも引っ張り寄せます
近衛葉鳥:「……」
近衛紗鳥:「もう、無理やり消そうとは思ってないよ。うん。ぶっちゃけ、思ったんだ」
近衛紗鳥:「これ、10年寝坊してるおねーちゃんのが悪いんじゃね?って」
GMアリノ:それを聞いて葉鳥がポカーンとする。
靭一真:「ふ…っくくく、言ってやるなよ。あいつが寝ぼすけだなんて、今に知ったことじゃない」
靭一真:「これから…会えたンだぜ、今。 ここから、考えて、ゆっくりやっていけばいいじゃないか」
靭一真:「だから葉鳥、ほら…!」
近衛葉鳥:「……えっと」
近衛葉鳥:「ここにいても、いいの?私」
GMアリノ:紗鳥は靭のほうを見て、肩をすくめてにっこり笑う。
GMアリノ:葉鳥は混乱気味にそれをみて、靭君の言葉を待ってる。
靭一真:「お前とも約束したんだ。 …お前も必ず守るって」
靭一真:「そもそも約束がなかったにしても、お前---大事な幼馴染だろ。 そんなに俺が信じられないか?」
近衛葉鳥:「……ううん、信じる。信じたい」
近衛葉鳥:「シンくんを信じてる…!」
靭一真:「さとりも…また、信じてくれるか? もういっぺん、信じてくれるか」
靭一真:「今度は絶対、放さないし、寂しい思いなんてさせねぇし、なぁ…今度こそ約束破らないからさぁ、なぁ…!」
近衛紗鳥:「んー……どーしよっかな?」
GMアリノ:にっと笑って
近衛紗鳥:「とりあえず、そうゆうプロポーズは誰か一人だけに言うものよ?」
GMアリノ:それでまた、ひらっと滑り台から滑って離れる。
靭一真:逃がしません時使い使ってでも止める
靭一真:ちょうど一回分残ってるし
GMアリノ:《支配の領域》すんぞおいw
石動牧奈:頭から落ちたらどーすんだよw
:っりざれくt
近衛紗鳥:「おねーちゃん抜きで、約束するのは気がひけるから」
近衛紗鳥:「おねーちゃんを起こしつつ、今のその子を消さない方法を見つけたら、また会いに来るよ」
近衛紗鳥:「約束は、四人でしよう?」
靭一真:「…っ、お前と一緒にいたほうが、早く覚めるかもしれないだろっ、今離れたら----また会えるかわからないじゃないか
靭一真: きっとわかるって…何でまた…!」 止めようとして、手を伸ばして、届かなくて
近衛紗鳥:「また会えるよ。今日会えたように、またいつだって会えるよ。そんなに私が信じられない?」
GMアリノ:悪戯っぽく笑う。そして、《猫の道》。
靭一真:「ぐっ…こ、このやろっ」
靭一真:「絶対また来いよ! こなくても会うからな! 約束だぞっ」 届くかどうか、わからないけど
靭一真:「おれだって諦めないからなぁ…っ!」
近衛紗鳥:「わかってるってばぁーっ」
近衛紗鳥:「またね。シンくん、おねーちゃん。…葉鳥。」
GMアリノ:そう言って身をひるがえし、彼女は公園から消えます。
GMアリノ:残されたのは、あなたと葉鳥だけ。
GMアリノ:(そろそろまとめましょか
靭一真:「…っつか、プ、プロポーズってあのやろ…っ、そういう取り方しなくても…な、なぁ?」 ちょっと困ったような微妙に赤いような顔を葉鳥に向けて
靭一真:(あーい
近衛葉鳥:「いや、あれはプロポーズだね」うんうん頷いて
近衛葉鳥:「シンくんほんと、節操無しだよね。こうゆう人のおよめさんだけはイヤだね」妙に真面目ぶってるけど口元が笑ったままだ。
靭一真:「おまっ、空気嫁っ、…だぁぁぁ、お前なぁ、子供の頃だからって言ったことをタナに上げるわけにもいかないだろうが」
靭一真:「…っていうか、うん、美由紀含めて4人だもんなぁ…ごめん気にしてるから言わないで…考える時間下さいオネガイシマス、答えは絶対見つけます」
近衛葉鳥:「……はいはーい。でもみゆきちゃんには言いつけちゃうからね!」
GMアリノ:そう言い放つと、滑り台を一気に滑り降りて、駆け出します。けらけらと笑い声を立てながら。
近衛葉鳥:「明日のお弁当はタワシハンバーグかもねー!」
靭一真:「ばっ、それだけはお許しをっ!? あいつの飯が喰えなくなるのは嫌だぁぁぁぁ!?」 こっちも慌てて滑り台を駆け下ります
靭一真:「あぁいやあいつを弁当製造機扱いしてるわけではなくそのっ うわっ」 駆け下りた勢いでつまづいたり
GMアリノ:じゃあ、そうやって君たちが日常に戻っていく、という感じで、シーンエンドしましょうか。
靭一真:はーい、ありがとうございましたー
GMアリノ:シーンエンド! 
 
 
 
 
GMアリノ:これにてホラー卓閉幕です。ありがとうございました!
GMアリノ:長々おつかれさまでしたーっ
グスタフ:おおおおつかれさまでしたああああっ!
石動牧奈:お疲れ様でしたー!ありがとうございましたー!!
:おつかれさまですありがとうございましたーっ
御堂島冴子:おつかれさまでしたあああああああああああ
靭一真:おつかれさまでしたあああああああああ
GMアリノ:経験点は掲示板にて算出します!
石動牧奈:あいさ!
御堂島冴子:あいあいさ!
:はーぃ
靭一真:あいさー
御堂島冴子:うおお誰も死ななかったああああ
GMアリノ:本当にありがとうございました。
御堂島冴子:ありがとうございましたー!たのしかたー
:姉様ありがとうございましたーっ><
靭一真:ありがとうございましたあぁぁぁぁ
GMアリノ:ちょっとでも楽しんでもらえたのなら嬉しいです
:楽しかたー  でもEDの最後で水郷ロイス切るのやっぱり忘れたー><
石動牧奈:ありがとうございましたー。やー、楽しかったー。久々ってのもあるけど単発楽しいなー
グスタフ:後真名さん固定ロイス入れるから覚悟ぷりーずみー
GMアリノ:おーうどうぞどうぞー
:まっきーな覚悟ーっ
石動牧奈:覚悟しててやるぜーふぅははー
GMアリノ:マッキーナ、波賀さんにロイス設定し直しても い い の よ
:wwww
石動牧奈:もう切ってるよ、それだけ切ってるよ
GMアリノ:唯一切ったんだよね、それってなんかもう逆に特別だよね
:wwwwww
:ぽじてぃぶw
石動牧奈:特別なんでねー、どうでもいいという意味で
:憐憫のままっていうのもアレですよね…… 玩具と有為と好奇心! ネガティブどれがいいかな?!
石動牧奈:玩具
:本人のリクエストきたwww 了解しましたww  好意/玩具 でw
石動牧奈:あたしは 連帯感/疫病神でとっておくよw
:疫病神に好かれちゃったネ☆
石動牧奈:この神様困るわーたまに女神と妖精飛ばしてくるから困るわー
:ふーははー  サポート力だけ一流だ
石動牧奈:優秀な疫病神だー、じゃねぇや優秀な助手もどきだー
:ワークス/カヴァー:疫病神/助手  です
石動牧奈:色々と複雑だわわー
:大丈夫だよぅw 外道だけど良い子だからw
石動牧奈:ソウダネ(ギギギ
石動牧奈:しっかし、あるぇ・・・・・・
:みょ?
石動牧奈:ハッピーエンドにしないつもりでバラしたのにどうしてこうなった
:おぉぉぉぉぅぃwwww
 
 
 
 
 〜CAST〜
 
 GM:アリノさん
 
 PC1靭 一真 / ぃ〜ぐるさん
 PC2石動牧奈(二川真樹) / コノシロ
 PC3月(水郷ツクモ) / 水さん
 PC4御堂島冴子 / クリムさん
 PC5グスタフ(スミシー) / ナナオトさん
 
 編集:コノシロ
 
 
 
 

 〜おまけ〜

 
GMアリノ:じぃじ、僕いまのところシリアス貫けてる!でももう挫けそう!
御堂島冴子:GM頑張って・・・
グスタフ:早すぎますww
GMアリノマスターシーンででがらした
靭一真:でがらし
グスタフ:マスターシーンすごいシリアスだよ!?
GMアリノ:もうあれ以上のシリアスはむり、あとは堕ちるだけ
グスタフ:頑張って!GMなら出来るって!(おーえん
GMアリノ:青春がかゆくなってきたらもう年だわな・・・・

   この時点でまだオープニング3であった。

 
GMアリノそしてリーダーの立ち絵使い忘れたんですけど
GMアリノ:ショック。もう出番ないのに。
御堂島冴子:><
 
:おぉ、いい黒幕臭w
グスタフ:シディアス卿!!
グスタフ:なるほど、やはり暗黒面に落ちられていたのですね なんだよかっこういいなもう
GMアリノ×黒幕 ○出番なし
GMアリノ◎意味深なだけの人
御堂島冴子:wwwwww
:b
 
御堂島冴子:GM!シリアスシリアス!ホラーホラー!><
石動牧奈:もう頑張ったよ、GMは二シーンも頑張ったよ
GMアリノ:ここからシリアスにするから!がんばるから!
GMアリノ:電波シリアスという新ジャンルを確立するから!
石動牧奈:それただの中二病じゃね
GMアリノ:DXはちゅうにびょうのゲームです
石動牧奈:そういえばそうだった
 
GMアリノ:ごめんね、いきなり殺しちゃって。
石動牧奈クリムン二度目の飛び降りヒロイン
靭一真:あぁ、二度目か・・・・
:ほんとだw
御堂島冴子:どちらも友人です
GMアリノ:ほんとだーこっち生き返らないけど

   一度目:リプレイ『それは、つまり恋にも似た感情に関する諸事情について〜persuader〜』

 
御堂島冴子:ホラー、黒魔術、続出する自殺・・・・・・
御堂島冴子:テンション上がってきた、上がりすぎて爆発しそう
靭一真:うっへい、死体のバーゲンセールだな
GMアリノショッキング映像☆
GMアリノ:ってうたなくてよかった。
御堂島冴子:ちょまGM><
:裏で言うと良いです姉さまっ><
御堂島冴子:ああ好みすぎて口から色んなものがだらだら出ちゃう
GMアリノ:ごめんね、なんかあんまりなOPですよね
御堂島冴子:もうこの時点で参加してよかったってなってます
靭一真:はしたないですわ御姉様「(ふきふき
 
みんなのがんばりが最後のOPでめちゃくちゃに・・
御堂島冴子:ちょwwwwwwwwww
GMアリノ:めちゃくちゃにする気満々ですかw
:だって月・・・だって月・・・
御堂島冴子必死で後追い飛び降り我慢した私に謝れ、謝れ><
:ごめんなさぃそこまではできませn
靭一真:後追い・・・・w
GMアリノ:電波を後追いしてくれるなんて・・・
 
石動牧奈:一瞬、そこらを歩いてる生徒に紙渡そうか悩んだわ
GMアリノ波賀さん明日から石動さんのお弁当つくって持ってくるようになるわよソレ
:そしてもう一つの噂が流れ始める
石動牧奈:やめろファンタジーな変態いいいいいいいいいいい!?
御堂島冴子:呪縛からは・・・逃れられない・・・・!
石動牧奈:・・・・・・あぁ、流れに乗じてヤればいいのか
御堂島冴子くそっ、なんでサードウォッチを取ってこなかったボク!
:さえたーんw
石動牧奈:ナニヤルツモリダヨww
GMアリノ:ああ、学校新聞の一面を飾るんですね、きゃっ
御堂島冴子:何って・・・・・え、えっと、今後への布石とか色々・・・
GMアリノ:幹夫恥ずかしい////
石動牧奈:どうやってGM鳴かしてやろうかしら
GMアリノ:GM笑うから大丈夫
石動牧奈:笑い声を上げた時点でボクの勝ちだ(ぇ
靭一真:鳴かぬなら 鳴かせてみよう 不如帰
GMアリノ分かった、シンくんまじ泣かす
GMアリノ:シナリオ書き換えてくる
石動牧奈:頑張れGM
 
石動牧奈:よしわかった。月に紙渡せば良いんだな
:な、なんだとえんがちょっ まきなんえんがちょっ
石動牧奈:いいよいいよ、遠慮しなくても良いよ
:だが断る!><
石動牧奈:ツンデレだな君も
 
GMアリノ:あれ、月さんがかわいい
GMアリノこれは罠?
石動牧奈:踏み込んでしまえ
罠なんて張ってないよ! 月たん良い子っ
石動牧奈そして捕まれ
GMアリノ:分かった、踏み込む
:まきなーん><
GMアリノピーポーピーポー(サイレン音
:せんせぇぇぇwww よし出てくるな
GMアリノ罠だった(´・ω・`)
石動牧奈:うひひ
:罠なんてないよ月たん良いk
 
GMアリノ:波賀さんが一瞬のキャラ崩壊だったわ…おいしいわあのひと
御堂島冴子:先生・・・><
 
GMアリノさてどう動かせばいいのやらGMにもわからない卓がきましたよ
御堂島冴子:Σ
御堂島冴子と、取り敢えず動く方針は決めたっ
次にやりたいことは決まってr
御堂島冴子決まってないのはじぃじがPC間ロイスである都合
石動牧奈俺はとりあえずストーカー堕とす方法考えとくわ
 
GMアリノ:みんな揃いましたねー では第二回、始めて行きましょう
GMアリノっていうのを表で書いてくる
:よろしくおねがいしますー
御堂島冴子:よろしくおねがいしまーす
Σ書いちゃった
石動牧奈かかったなー!
GMアリノ:よろしくですここ裏だったね
御堂島冴子かかった(´・ω・`)
 
グスタフ:なんか見直してたらすっごいPC間ロイスで迷われてた
御堂島冴子だってだってFHだし男くさいし筋肉だし・・・><
石動牧奈だってあなた学校関係者じゃないし筋肉だし筋肉じゃない
GMアリノグスタフさんどう関わるのか私にもわからないし筋肉だし

   筋肉言われすぎである。

 
:最初は狸さんに親近感覚えるはずだったのに
気付いたらストーカーに変わってたよ
GMアリノもっとストーカーっぽくなれるようがんばるよ
そこでいいんですかGM力の使いどころ
石動牧奈:グレイトマゾ力だからいいんじゃないかな
GMアリノ:おかしいな波賀さん設定ではかっこいい人だったんだけどな
:かっこいいですよ
月のシーンだけ見てる限りでは
 
:とりあえず及川さん攻略してけばいいんですねわかりましt
GMアリノ:攻略してベストED迎えた後ポイするんですね
:えぇ外道ですから
靭一真そうか、NPC攻略か・・・
:がんばれまきなん
石動牧奈:(通夜のような面持ち
グスタフ:取りあえず学校潜入から始めなきゃな
GMアリノ:波賀「二川先生?どうなさいました^^」
はじめから好感度マックスでスタートとはうらやましいぞまきなん
石動牧奈:q
靭一真二週目ですねわかります
:そうか君は一回攻略しているのか…!!
:お幸せにどうぞ
GMアリノ:一週目でベストEDだったんですね
石動牧奈:さとりルートに入れてくれ。好感度引き継ぎアリとか聞いてないよ!?
靭一真:周回毎に好感度高い人が増えるから逆に難度が増すのか、難儀だな
GMアリノ:さとりさま幼女だけどいいのかしら
石動牧奈男じゃなければいいよ
グスタフ:なるほどロリコンか
GMアリノ幼女(故人)とストーカー(♂)しか攻略できないギャルg
GMアリノギャルいねえや
:GM、及川さん攻略したいでs
GMアリノ及川さん攻略してポイするといいy
:可哀想だっ 及川さんが一番可哀想だっ
:ボクはやるけどさ
石動牧奈:お友達も(想定)二人なくなってるのにね
 
靭一真:…女の子の幼馴染が多いと喧嘩内容ってこういうもんなんだろうか
御堂島冴子:だめだ、靭君の外見が弟で固定されつつある
靭一真:っていうかこれなんてエロg(ry
御堂島冴子安心しろよ二人とも死ぬんだから
石動牧奈というか片方は過去形だ
GMアリノそうそう、二人とも死ぬ(かも)だから
御堂島冴子死んだと死ぬ(かも)だな
GMアリノ:そうそう
靭一真どこに安心できる要素があるんだろうか…w
 
:先生、保健室で待ち合わせしませんか
石動牧奈:・・・・・・・え、あたしに、ストーカーされてるあたしに保健室にいけと仰るのですか
:えぇ、先生。可愛い生徒のためにお願いします
波賀幹夫:カモーン
石動牧奈:変わりにグスタフ先生お願いします
:呼び出しされているんです、先生。ボクは良い生徒だから勝手にばっくれるわけにはいかないんですよ、だから石動先生も来てください。
グスタフ:先生超お呼びですよ
グスタフ:ボクはどうする事も出来ず1人あわあわしてクライマクスで70行かないで入るんだぜきっと…!
石動牧奈:ちょ、超行きたくねぇ!マジ行きたくねぇ!!!
:来ないと校内放送で本名バラしますy……あれ、違うな今日はこのキャラじゃないはず
石動牧奈:本性を見せたなッ!
靭一真:落ち着こう水さんここは学園都市じゃない
:何言ってるんですか、月の初卓こんなだったよ
靭一真:平和な平和な一般ステージだ
御堂島冴子:やあボク学園都市からやってきた
:だから平和的に穏便に解決しようとお願いしてるんじゃないですか、先生保健室への付き添いお願いしますって
波賀幹夫:『ピンポンパンポーン 二川先生、二川先生、お弁当が冷めちゃうので至急保健室まで来てください。ピンポンパンポーン』とかやればいいかな?
:逃げられるwwww
靭一真おかしいな、波賀さんそんな人だっけ
御堂島冴子:二川先生、ボクショートとか電波障害とか出来るんですよ・・・^^
石動牧奈:助けて冴子ぉおおおおおおおおおおぉぉぉ!?
:それとも体育の授業中完全演技で波賀先生のモノマネをし続ければ良いですか
靭一真:おかしいな、イジメの対象がシフトしたぞ
:いじめじゃありませんよ、ボクは先生に保健室についてきてほしいだけなんです
石動牧奈:先生ちょっと、今日学校休むわノシ
:波賀先生、二川先生が体調悪いそうですが・・・
 
御堂島冴子:うん。わかった。
御堂島冴子:死亡フラグ立ってるNPCに片っ端からロイスとって
御堂島冴子:タイタスだらけになって泣けば良いんだな
靭一真:それはバックトラックにも影響でますな
GMアリノ:バックトラーック!?
石動牧奈:(靭君チラッ
御堂島冴子:3つなら残る!紀沙子はもう死んでるからなっ
靭一真:え、なんで俺をちらり
御堂島冴子:ああ
御堂島冴子:靱君が頑張ればロイスが一個残るかもって
御堂島冴子:はとりにロイスとってねええええええええええ
御堂島冴子:はとりとたえでロイス埋まって終了か。わかった。うんわかったよ
 
GMアリノ演出は故人の自由よ
GMアリノ:個人
グスタフ死んだ
GMアリノ:死んでどうする
石動牧奈:さよならグスタフ
御堂島冴子シナリオロイスとPC間ロイスが両方死んだでござるの巻き
:wwwwww
GMアリノ:冴子のロイス欄がやばい
靭一真:うほ
御堂島冴子:さとりとたえが死んだら
御堂島冴子わお!5人中4人が死んだわ!
 
:まっきーな男にモテすぎwwww
GMアリノ:マッキーナうらやましいぜ
靭一真:男にモテる・・・w
御堂島冴子:ロイス取りたい人だらけで困るわ
GMアリノ:褒め言葉だわぁありがとう
石動牧奈:や、やだああああああああ助けて女性陣ー!?
GMアリノ:わあマッキーナガンバーレ
御堂島冴子:ごめん、ボク、センセイって人種は嫌いなんだ・・・特に男の人は。
:ごめん先生、ボク男でも女でもないから・・・
GMアリノ:ごめん先生、NPC女性陣は無力だから
GMアリノでも波賀さんは頑張るかもよ?
石動牧奈実行犯じゃねぇか
:波賀さん頑張って超応援してる
波賀幹夫:何故バレた?
石動牧奈:バレねぇ方がおかしいわ
石動牧奈:ふっ、わかった。この場には敵しかいないのだな
御堂島冴子:ボク敵にも味方にもなれないよ・・・ごめんね・・・
GMアリノさとりさまが助けてくれるよ!さあ儀式をしよう!
:さとりさまぁぁぁぁwwwww
御堂島冴子じゃあボク頭担当する!
石動牧奈じゃああたし胴体担当する!
波賀幹夫では両足を担当しますね
石動牧奈消えろ
波賀幹夫:ドロンッ
グスタフ:忍者かキミは
御堂島冴子:きっと隠密エフェとか持ってるんだよ
靭一真:モルフェウスだしねぇ
御堂島冴子:エンハイだし・・・
御堂島冴子:ストーカー先生忍者説浮上
GMアリノ:壁抜けもできるよ!
グスタフ:ガチでストーカーじゃねぇか
GMアリノ:サードアイはもってないぜ?
グスタフ:…ストーカーも極めれば仕事になるのかってフと思った
GMアリノ:だから大丈夫
:下手に出ておいて手駒にしておくに限りますね
GMアリノ:「表で二川先生に呼ばれた気がします」(キュピン
 
御堂島冴子:さよならホラー
石動牧奈:たすけてホラー
GMアリノ:こんにちはBL・・・
GMアリノ:なんでこうなった
:っ波賀先生
御堂島冴子:BLはヤメテッ!?
GMアリノ:おっと波賀のせいかそうか
GMアリノ:でも波賀表ではちゃんとするから!
 
御堂島冴子:よし無理やりでよう
御堂島冴子:無理だ・・・
:シーンに出て先生探してくれたら無音解除しますよぉ?
石動牧奈:まぁ授業なのにせんせーいねぇもんな・・・・w
御堂島冴子:呼び出せば良いのか・・・?
御堂島冴子:そこから先が思いつかないや(´・ω・`)
御堂島冴子:うー★うー★
:見えてはいるけど。いや卓球中だからいいかなーってw
:みんな好きに打ちあってるだろうしww
石動牧奈:「俺の魂のサーブをくらええええええええええええ!!(スカッ ラケットッヒュン!」的な
御堂島冴子:そのラケットが眉間に命中すればいいんですね。わかった
御堂島冴子:<がいん いたい いや、いたくない わかんない
石動牧奈:ツクモ、お前も一緒に保健室行って来い。俺はいかない。ってなるよ
GMアリノ:月たんマッキーナ相手だと外道まったく隠さないのねww
:うん、まっきーなだから猫いらないかなぁって
御堂島冴子:センセイ、血が出たので保健室に行っても良いですか
御堂島冴子:はっ!この流れか!
御堂島冴子:合流できる気がしない
:大丈夫ですよ。月はタイミング見て無音解除してじゃあ具合悪過ぎるので保健室行ってきますって(ry
靭一真:合流・・・どうしよう・・・w
:今なら外道の顔が知れるよ!(宣伝
 
GMアリノ情報項目 二川先生の携帯番号
GMアリノ噂でいいかな。
靭一真:…ゑ?w
御堂島冴子:どうせサイコメトリーするんでしょ波賀先生
靭一真:噂で番号流れてるって怖いわ・・・w
石動牧奈どこから漏れるって月からしか漏れようがねぇじゃねぇかああああああ!!www
GMアリノ:なんでバレたの?
靭一真:さすがアリノさん、抜け目ない
御堂島冴子:だって、波賀先生・・・二川先生のこととなると、本気じゃないですか・・・><
GMアリノ:(コロコロ→10[4,8,9,9,10]+10[1,2,4,8]+6[6]→28)
GMアリノ:よし、抜いた。
御堂島冴子:28wwwwwwwwwwwww
GMアリノ:よね?
石動牧奈:波賀ああああああああああああああああああああああああ!!??
靭一真:何が何でも調べる気満々ですね
靭一真:まさしくHAGA
御堂島冴子:この虫野郎!
GMアリノ:個人情報なんて流出するものよ。
:ごめん先生、リアクションはなかった><
靭一真:さて、これで月ちゃんは保健室にIN、か
御堂島冴子:え、えっと、じゃあ隠蔽工作に知覚で対決するねっ
石動牧奈GM、先に着信拒否受信拒否しておくわ
GMアリノ:(´・ω・`)
GMアリノ:着信拒否という手があったとは・・・
靭一真:着拒までするかwww
 
GMアリノこの卓のヒロイン波賀さんでいいような気がしてきてる
御堂島冴子波賀さんのせいでホラー(´・ω・`)になりつつある
:ぁー、靭君も一応知ってていいのか。
御堂島冴子:もう殺すしかないかしら
GMアリノ:波賀さん、裏が酷いだけだよ
:表ではちゃんとしてるよね
GMアリノ:表はかっこよくシリアスだよ
御堂島冴子:そうだね。
御堂島冴子:でもマッキーのせいで表も裏っぽいイメージになってしまうんだ。不思議だね。月たん煽るし。
御堂島冴子:ああ面白い
:月たん外道だから
石動牧奈:俺のせいか、俺のせいだね
GMアリノ:一番どうしてこうなったっていいたい人だよ波賀さん
御堂島冴子:だってマッキーったら二言目には波賀さん波賀さんって///
石動牧奈:早く消したくて仕方がないんだよ
 
GMアリノ:140・・・うまい語呂合わせはないかしら。
石動牧奈:石男
グスタフ:一生
靭一真:いしお
靭一真:いよう
:あぁうん、どれも覚えられる気がしない
GMアリノいよう姉ちゃんお茶しない?
:姉様wwwwwww
石動牧奈:うん、どれが数字かわかんねぇ
GMアリノ:14う姉ちゃん0茶しない? コレダ
:完璧ですね流石姉様です
グスタフ:歴史覚えるみたいになってる
靭一真:ゴロ合わせ暗記懐かしいですね
石動牧奈:・・・・・あぁ
:テストに出るらしいぜみんな
石動牧奈おねーちゃん「「「「お(0)ー」」」」
石動牧奈:なのか
GMアリノ:雄たけびwww
石動牧奈:ノリの良いねーちゃんが4人釣れました
 
御堂島冴子:そして幼女
靭一真:幼女重要なんですか
石動牧奈:大事じゃない
石動牧奈:あたしのヒロインよ
GMアリノ君のヒロイン保険医だよ
靭一真:HA☆GA先生ですねわかります
石動牧奈なんかあったら速攻ロイス切るわ
:ひろいんwwww
 
黄昏の真名:「さて、何を言うつもりだったか忘れてしまった」
GMアリノ:って言いたいのをぐっと堪える今日この頃・・・
石動牧奈:がんばっ
:黄昏さん可愛いw
グスタフ:その台詞を見ると 興とはかの如き会話を何度も って続けたくなる
石動牧奈:そして不躾な者ですはーいノシ
黄昏の真名:もう、だめじゃないか!ぷんぷん!
石動牧奈:ごめんよ!でも銀河が私にバラせと言っているのよー!
石動牧奈:黄昏の真名に靭君ぶつけようとか思ってませんよ、ええ
靭一真:Σ
石動牧奈:なんかこの情報手に入れたら黄昏の真名に喧嘩売りそうだなーって思った
:古風ww
GMアリノ:黄昏さんの話し方は疲れるわぁ・・・
石動牧奈:がんばー
グスタフ:つかれたわぁ・・・
GMアリノ:なんでこんな喋り方にしたんだろうとか今更ながら思う
:あの、ぇーっと、あのですね
:じんのさんだからだと思いますw
GMアリノ:把握したwwwww
 
石動牧奈:な、内線だとぅ
GMアリノ:月たん縦横無尽ですな
石動牧奈:俺普通に校内放送使うのかと思ってた
石動牧奈:だってうちの高校内線なかtt
靭一真:内線・・・
御堂島冴子:おなじk
GMアリノ:内線あったなーたまーにかかってきてた
:あるよ内線。ふっつーに
グスタフ:別棟じゃなかったら内線なんて無かったぜ
:全部の教室にあったよ。
靭一真:なかったな、うち・・・
GMアリノ:学校によって違いますねぇ
グスタフ:それは凄い高校なんだと思う
石動牧奈:一瞬内線相手俺にしようか迷った
御堂島冴子:wwwwwww
:まっきーなでもいいよw靭君呼んでくれたらwww
GMアリノ:先生大活躍w
石動牧奈:じゃあそれで
石動牧奈:侵蝕値上げたほうが良いのかしら
GMアリノ:表で返事したら侵食値上げてもらうけど、演出の範囲なら上げなくていいわw
靭一真:んじゃ、出るべきかなー
石動牧奈:あいさw
御堂島冴子:はとりはマッキーが見てるってことで
GMアリノ:うへえ、手が出せないぜw
石動牧奈:うひひひひひひ
石動牧奈:そしてマラソンしてんじゃないのかという疑問には寒くて面倒だったと答えておこう
GMアリノなんでこんな人雇ったのこの学校
石動牧奈教頭の浮気調査のためだよ
:wwwww
 
GMアリノ:生徒おいw
石動牧奈:自習と言われて勉強する子は少数ですよ!
靭一真:ですよ!
:麻雀はあかん
石動牧奈:じゃあ大富豪してるわ
:大富豪はぉk、やった。
グスタフ:麻雀はアカギ版やったな あの無駄に透明な牌が多いヤツ
石動牧奈:大富豪と言いつつ「ツーペア!」「スリーカード!」「奇面フラッシュ!」「右ストレート!」
石動牧奈:とゆう言葉が飛び交うのであった
GMアリノ:なにしてんねんw
:最後待てしw
靭一真:ハイスクール奇面組…?
石動牧奈:うん
グスタフ:懐かしいネタを…
石動牧奈:数年前までガンガンでやってたじゃん
石動牧奈:それに飽きたら脱衣ポーカーだな
石動牧奈男だけで
GMアリノ:共学なんですけどー!w
靭一真:あぁ、成人式の後の飲みでやったなぁ…w
グスタフ:何それ燃える>男だけ脱衣ポーカー
グスタフいっそインディアンポーカーにしようぜ
靭一真:靴下とかインナーとかからパージして難を逃れる奴が多くてイライラした
石動牧奈負けたら槍で一突きか
靭一真それインディアンの意味合いがちゃうわ
石動牧奈:ばっか、一回負けたら全部脱ぐんだよ
グスタフ:ロシアンみたいなレベルだな
石動牧奈:男は黙ってワンチャンス
靭一真:それが定めよ男
 
石動牧奈: 
【黒い影】
  ・これは【さとりさま】なのだろうか。
   →自分一人分の部位は得ているはずなのだから。
    →【靭一真】【近衛葉鳥】用?
     →回想にて『はとりちゃんとシンくんはいっしょ』
      →儀式により、近衛姉妹の記憶を得た?
    →力が必要であるのなら儀式参加者全員殺せばいいだけの話
     →殺された生徒は【10年前の事件】を知っていた? 又は関係者
     →儀式一回につき部位一つ分の力しかなかった?
     →そろそろ4人分一気に持ってきそー。
   →実は【波賀幹夫】ー?

御堂島冴子:ラストwwwww
:ラストwwww
靭一真:ラストwwwwwwww
靭一真:思考丸投げしてるやないかwwwwwww
石動牧奈:してないよ、考えてるじゃんちゃんと!
GMアリノ:おいラストーw
GMアリノ:希望はいっとるがなwww
石動牧奈:だだだだだだって怪しいじゃん!
御堂島冴子:このPT、投げ捨てる人が多くは無いかな色々と
靭一真:みんな投げキャラなんだよきっと
:投げても動けるキャラです問題ない。
御堂島冴子:ノ 全画面攻撃か投げしか無いよ!
石動牧奈:初めから捨ててます
:自分で動くことを投げた場合誰かにに達成値18あげるから
 
石動牧奈:使い魔カエルでいいじゃん。生命精神2しかないけど
GMアリノ:ああ、カエルって何故かつよいよね・・・
靭一真:カエル…ボディチェンジ後のギニュー(ry
GMアリノ:SWだっけ
:大蝙蝠…
御堂島冴子:ごめん。使い魔が黒猫で何故かセーラームーンが出てきた
:大蝙蝠を全力で推します…
石動牧奈:だぁね、完全版だけど
黄昏の真名:「セーラー服美少女戦士、セーラームーン!
GMアリノ:って表でいったらだめだよね。うんしってる
御堂島冴子:もう今日はボクがダメだね。色々人生諦めモードだ。
 
グスタフ:どーすっかなー どっちについて行こう
靭一真:ぬーん?
グスタフ:や、このシーン出るか もしくは二川先生の方出るか
GMアリノ:UGN支部長と鉢合わせ?
GMアリノ:射撃型と知覚で対決する?
石動牧奈:んむー、でも俺はアレよ、竹林に竹やり取りにいくだけよ
グスタフ:購入判定かww
:wwwww
石動牧奈:いや、常備化はしてあるからそれ取りにいくだけw
グスタフ:はは、知覚とか小賢しいぜ……射撃とか小賢し過ぎるぜ……w
波賀幹夫:私より竹やりを選ぶんですか!と波賀先生が泣いてるよ
石動牧奈ロイス切られた奴は黙ってろ(ペッ
波賀幹夫(´・ω・`)
 
石動牧奈:「飯買ってきまーす(ノシ)。あ?放送?あぁ、用件はさっき聞いたのでいいですよー」
石動牧奈:波賀死なねぇかな
御堂島冴子:wwwwwwwww
GMアリノ:wwwwwww
波賀幹夫:こうゆう奴は結構死なないんだぜ?w
石動牧奈:だから困るんだよねー
石動牧奈:あぁ、黄昏の真名と相打ちになんねぇかな
:じんのさぁぁぁん><
:あと地味に波賀先生好きだから困r
 
:そういえば最近ニチコン株式会社が
:ニコチン株式会社に見える病気。
靭一真:わかる
石動牧奈:大丈夫、俺もばっちり見えた
:インベーダーズといいこれもヤバいかも…ぁ、よかった。
御堂島冴子:今見えました。問題ありません。
グスタフ:問題なく見えてしまった、危ない危ない
:よ、よし正常!
靭一真:なるほど視力検査か
:ボクは正常だった!!
石動牧奈:異常の中の正常だがな
:き、きっとみんな見えるって! ほら圧倒的多数だったもんっ
石動牧奈ろあぷれ民が正常なわけないじゃないか!(ぇ
靭一真正論だった
く、くそぅ何も言い返せない・・・
靭一真:いざ尋常に勝負あり
 
石動牧奈:如月さま、7年前のあたくしにテストの山を!
:wwww
靭一真:嗚呼高校時代
小宮真一:テストの山大事。
石動牧奈:大事大事
御堂島冴子:ちょっとそこ辺の先生のパソコンハッキングしてテスト内容をバラしてみたい気分になった
石動牧奈:俺のパソコンがー!?
:でもまっきーなは体育だった
靭一真:体育でもペーパー…あぁウチだけか
石動牧奈:てすと内容:100mのたいむ うさぎ跳び50段のたいむ
靭一真:バスケとかサッカーとかとにかくルールと状況のテストだったような>ペーパー
靭一真:次の図のうちオフサイドのものを選びなさい、とか
石動牧奈:あぁ、ありましたなー
小宮真一:苦手だった、はてしなく苦手だった
 
グスタフ:この後蝶のように変体して活躍してくれると信じてる
GMアリノえ、小宮が?
GMアリノ:あ、シンくんか
グスタフ:小宮大活躍とかwwww
石動牧奈:小宮が活躍してどうすんすかw
御堂島冴子:キャー小宮ー!
靭一真:…あぁ、なるほどライバルキャラか
小宮真一:「みんなごめん、俺やっと目がさめたんだ!俺が地球を守るよ!」(シャキーン
靭一真:「誰だお前」
:おまえwww
御堂島冴子:wwwwwwwwwwwwwwwww
石動牧奈:「僕の名は真一!世界は狙われている!」
:「真のPC1ですね分かりましたお任せします」
:そういえば靭君と名前逆だったねw
靭一真:「え、ちょ、アレ、EDクレジットで俺いつのまに名前が二番目に
靭一真: っていうか待てまっきーな、そのクダリは番組が打ち切られるじゃないか」
靭一真:・・・あぁほんとだ、いっしんとしんいちで逆だwwww
GMアリノ:ほんとだ、一真と真一
御堂島冴子:紛らわしい
GMアリノ:すげえ偶然w
石動牧奈:「誰がまっきーなだ貴様。真っ先に蹴り落すぞ」
GMアリノ:小宮くんのアイデア元は
GMアリノ:Callingの涼宮真一です
GMアリノ:ましおの実況聞きながらシナリオ作ってたからな。
靭一真:…あぁ、そうか、そういえば
靭一真:そういえばコイツ、シンって呼ばれてるから、某ガンダムSEEDデスティニ前半主人公と同じだった
御堂島冴子:なんとごくとけーん
靭一真:同じように後半でEDクレジットの名前が2番目になって主役降ろされる運命だったのか
GMアリノ:ノシ
石動牧奈:ノシ
GMアリノ:そしてヒロイン死ぬんだね
グスタフ:ちがうよ、3番目だよ…
GMアリノ:ステラかわいかったね
靭一真:可愛かったですね
石動牧奈:じゃあヒロイン残るの月だけだからPC1は月か
靭一真:…あぁ、三番目だっけ・・・・w
:そういえば友達が泣いてたな・・・
石動牧奈:・・・・・あれ、今なんでラディーンの処刑人が出てきたんだろう
:あと多恵ちゃんが可愛いって全力で叫んでみる
石動牧奈:世界の中心で叫ぶといいよ
小宮真一説明しよう!貧乏ゆすりをすることで小宮のヒーローゲージはチャージされるのだ!
:wwwwwwwww
御堂島冴子:ちょwwwwwwまwwwwwwwwwwwwwwwwwww
:紅茶口に入れなくてよかったwwww
GMアリノ:表シリアスだからさ、つい・・・
石動牧奈:あー覚醒するわーこいつぁ覚醒するわー早くコンセント抜こうぜ
靭一真:腹筋スピンブレイカー
もういいよPC1小宮真一でいいよ
小宮真一:説明しよう!悪態をry
石動牧奈:どんなヒーローやねん
:靭君にPC2あげるよ。ボク裏に回るから
石動牧奈:じゃああたしいつも通りPC6に引っ込むよ
 
靭一真:うわぁすっごい死亡フラグ臭のするセリフあ
御堂島冴子:あああああ。くそーどうしよう。男の人怖いけど。
靭一真:割かし冴子さんのフォローもしたい気ありありな靭
靭一真:だって迷惑かけどおしだもの
御堂島冴子:サーセン・・・
御堂島冴子:もう偉い事いえねーなぁとしみじみ
石動牧奈:ま、オーヴァードじゃなかったら当然の反応だからにゃー
小宮真一:説明しよう!死亡フラグを立てry
御堂島冴子:分かっているぜ!当然の反応さっ!更に地雷も踏まれている!だがこの回避をするためにはどうしよう!
グスタフ:わざと立てた死亡フラグは立ってないって聞いた、きっと覚醒して小宮戻って来る
御堂島冴子:小宮ー!
小宮真一:ツンデレてしまった
靭一真:とりあえずそう定義づけて起きたいだけの靭くんでした
靭一真:だってこいつあまりに面倒だm(ry
靭一真:まぁ、現実的な子だし。
靭一真:俺はアレだ、最後に残ったやつやります・・・ダメ元で・・・w
靭一真:でもホントにこのシーン内に欲しくなったらいとわない
 
靭一真:…ほほく?
御堂島冴子:お前らwwwwwwww
靭一真:物凄く頭に残るwwww
:うるせぇ珍しく誤字ばっかりだからってry
靭一真:誤字なんてよくあるものよ、俺だって昨日暴露したもの
靭一真:少年時代の致命的な誤字を
御堂島冴子:墓地wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
靭一真:×秘密墓地 ○秘密基地
石動牧奈:・・・・・・・・そっちの方がやばくね
靭一真:ちゃうねん、ヤング俺。
靭一真:くさかんむりの下くっつけちゃダメなんねん、10年前のヤング俺
:墓地ww
 
靭一真:しかしこう、アレだ
靭一真:多恵ちゃんが作ってから蹴られたのか、作らせようとする段階で蹴られたのか
靭一真:そこが問題だ
御堂島冴子:つまり。作ってあるならこの場の誰かに着せたいわけだな。
:作ったって
:多恵嬢の情報項目にあったはz
石動牧奈:あぁそだね、趣味手芸だもんね
:ぁ、黒魔術衣装だった
靭一真:おしい
:魔女っ子ではなかった。
GMアリノ:なんかオカ研超ほのぼの
御堂島冴子:ほのぼのだね。
GMアリノ:明るい黒魔術とか標語にしてそうだね
石動牧奈:「じゃあ今日の活動は儀式における下着の色の関連性ねー」
御堂島冴子:★後片付けまでが儀式です★
靭一真:まっきーなそこ重要なんですか
石動牧奈:ライトグリーンの下着はいてて成功すると思うか?
:ショッキングピンクよりマシだと思います。
石動牧奈:シリアスさん帰ってこねぇな、今日
 
:こみやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
GMアリノ:小宮がここまで盛り上がるとは思わなかったぜ
グスタフ:ハイパー小宮タイムでしたね
:もうモブじゃないね小宮
靭一真:まぁヒーローゲージをチャージしてますからね
GMアリノ:ちょっとNPCシートに登録してやろうかと思うくらい出世したね
御堂島冴子:キャッキャ
GMアリノ:データ欄にはエキストラってかくしかないけどね
御堂島冴子:いいと思うよ!
 
:芳賀先生お願いしますですね<ひとりぼっち
GMアリノ:強制的にテンションあげられますね
GMアリノ:だめなほうに
御堂島冴子:まっきー、侵食率貰ってよ・・・
靭一真:同じく
靭一真:なんだろう、和むわ、まっきーな
靭一真:「あ、たけのこ」ですごい和んだ
GMアリノ:不思議なシーンだ・・・
GMアリノ:前までホラーっぽいことしてたのに今なんかファンシー
御堂島冴子:たけのこ・・・
GMアリノ:ファンシーっていうか・・・かぐや姫っぽい
GMアリノ:あああああああああ
御堂島冴子:ゆ?
GMアリノ:しまった、マスターシーンいれわすれた!
:ぁ。
御堂島冴子:Σ
御堂島冴子:ま、まだ間に合うかい!
GMアリノ:・・・この後いれるネ(てへぺろ☆
靭一真:ひょ
石動牧奈:・・・・・どんまい!
:期待してますw
御堂島冴子:まい!
GMアリノ:間に合う間に合う、よゆーよゆー

   入れ替えておきました。
    ありがとう編集長。

 
御堂島冴子:誰だー!!!
石動牧奈:波賀ー!
:ですよねー
石動牧奈:・・・・え、マジだった
御堂島冴子:HAGAAAAAAAAAAAAAAAAAA
グスタフ:なんだこのイケメン
:ぇ、そこにタイミング良く現れられる格好良い人なんて芳賀先生ぐらいしか
御堂島冴子:ですよね。誰のストーカーだって実ははとりのストーカーなんだからさ
御堂島冴子:あれこれHAGA死ぬんじゃね
石動牧奈:そんな香りがぷんぷんしますな
:先生ちょっとワーディング張ってくれませんかとりあえず行くからサ
靭一真:一種の全周波数サインになるものねー
 
:まっきーな、状況次第で呼ぶから覚悟しといて
石動牧奈:んー、あいよ。それまでに立ち位置考えておくよ、今更だけど
:いまさらwww
近衛葉鳥:今更w
御堂島冴子:www
石動牧奈:仮面剥がれてるー
グスタフ:べりべり
石動牧奈:・・・・・・どちらでもねーなら菜鳥でいいじゃん、って電波を受信した。般若になってしまう
:www
:わざと葉鳥の特徴教えてあげたらどうなったかなとか考えたわたしは外道の中の人でした。
靭一真:…その手があったか
靭一真:うー、迷ったけれどなぁ・・・
:あーぁ。
御堂島冴子:あーあ。
御堂島冴子:さすがいぐるん・・・
:完成しちゃったカナ。
GMアリノ:よかった、バレなくて。ドキドキしてた。
御堂島冴子:いぐるんだからね。期待通りに動いてくれるよ。
:そうそう、何処かのド外道みたいなことは考えないよきっと。
御堂島冴子:忘れたとか思い出したくないとか言いそうな錯乱ちゃんとは違うよね
:サラッと聞かれた事の真逆を言う外道とは違いますよ
GMアリノ:この外道どもめw
:外道以外のキャラ設定が一切決まってませんってゆったじゃないですかぁw
御堂島冴子:wwwwwwwwwwwwwwww
:外道ばっかり確立してくぜ・・・
GMアリノ:月たん良い子って言い張ってたじゃないwwww
:ぇ、良い子ですよ。良い子と外道は両立するんですよ。
:外道だから何をすれば「良い子」っぽいのかよく知ってるんですy
石動牧奈:それただの腹黒いだけじゃねーかw
御堂島冴子:なななななななななな何が落ちたああああああああああああああああああ
石動牧奈:ケータイじゃね
:うんたぶんね。
靭一真:だろうな…やられた、そうか
:喋ってたやつだよね、さとりさまが。
靭一真:カバンから抜き取られたか
御堂島冴子:ありゃりゃ・・・
GMアリノ:荷物放置してきたからね葉鳥さん
御堂島冴子:いやぁ、実はHAGAの生首とかだとか脳裏にね
:やめてぇぇぇぇぇぇぇ
:次なんか連絡云々とか聞いてるのボクっっ  別に怖くないけど
石動牧奈:一瞬、幼女がカバン持って「わすれものー(ぺたぺた」って場面を妄想した
GMアリノ:かわいいww
御堂島冴子:かわいいね。
靭一真:かわいい
 
GMアリノとりあえずそろそろ波賀さん死んだ。
GMアリノ:と思う。
御堂島冴子:やっぱり?
グスタフ:GMwwwwww
:待ってちょっと待っ
:ボク行くから! そんな靭君とか声かけないでいくかr
 
GMアリノ:放課後は下校の時間ですよ皆さん
石動牧奈:教室でだべって友達の家でエロゲしようぜー
御堂島冴子:放課後って言ったらノートPCで脱衣マージャンしてるクラスメイトを囲む時間じゃないんですか
GMアリノ:自殺事件が続いてたら
GMアリノ:さっさと帰らされるべ。さすがに。
御堂島冴子:それもそうね
:二川先生といっしょに帰りまぁす♪
靭一真:放課後っていったら教室で机くっつけてみんなで課題やる時間じゃないんですか
:だから安心してくださぁぃ
石動牧奈:そうn・・・・・・
御堂島冴子:あああもう、一緒に下校しないでお前は何をやっているんだ冴子!一人暮らしだろ!
:先生いるから、ボク平気ですからぁ♪
御堂島冴子:それとも父親とまた暮らしてるのかお前!何してやがる!
グスタフ:はたから見たらただの以下略ですね
石動牧奈:・・・・・・・・・お前はなああああああああああああ!?
御堂島冴子:もうこいつ放っておいてHAGA助けに行こうぜ
GMアリノ波賀先生脈止まったなこれ
グスタフ:またwwwww
御堂島冴子:HAGAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA
GMアリノ:死後硬直ってどのくらいで始まるっけ
御堂島冴子:HAGAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA
御堂島冴子:いやあああああああああああああああああああああああああああああああああ
GMアリノ:波賀先生大人気だな
石動牧奈:だなー
御堂島冴子:はがせんせいが!っ手言ってるんだから先に連絡しろばかあああああああああああああああああ
:あんなリア充放っておいて二川先生はボクと一緒に波賀先生の息の根止まる所リアルタイムで見に行ってくれますよね?
グスタフ:死に方次第 2時間くらいから大体始まるお
GMアリノ:じゃあまだ柔らかいね、よかったね
御堂島冴子:何が大丈夫だだ大丈夫じゃねぇよ!お前人に任せて何度失敗してるんだよおおおおおおおおおお
GMアリノ:冷たいけどね
御堂島冴子:うわあああああうわああああああああああああああ
石動牧奈:もちろん。冥土の土産も吐かせるわ
:じゃあリア充はもういいよ
 
:懐かしいな。一緒に女の子で影引きをしたあの頃…
:違うな。影で女の子引きをしたあの頃…
GMアリノ:外道だー
:ちゃ、ちゃんとワーディングしてやったもn
:誰も見てないもn
GMアリノ:もっと外道だーw
:じゃ、じゃあ芳賀先生が見てたそのはずだ!
GMアリノ:せんせーも引きますかー?足?足行っちゃいます?
御堂島冴子:肉体損壊をひどくしちゃらめぇ
:頭はボクですからぁー♪
御堂島冴子:だ、だめー!だめー!怪我人には優しくー!!><
石動牧奈:これがバラバラだった真実か!
御堂島冴子:HAGAはエンハイモルの射撃だったな
:なるほどオマエの所為か月
石動牧奈:だね
 
靭一真:エリートじゃなくて名前がついたから多分少しは信用できるんじゃないかしらこのエキストラ
石動牧奈:喧嘩売られてたら俺が止めてたよ
靭一真:エリートのままなら多分小宮くんより弱いと思うんだ。 小宮くんヒーローゲージ溜めてるし
御堂島冴子:ヒーwwwwwローwwwwwwwwwゲーwwwwwwwジwwwwwwwwwwwwwww
靭一真:ほら貧乏揺すりで
GMアリノ:そろそろ覚醒してるんじゃないかな!w
 
 
黄昏の真名:魔術馬鹿とか失敬な!(ぷんぷん
黄昏の真名:(´・ω・`)<ばかじゃないもん
 
GMアリノ:ん?
石動牧奈:にょ?
GMアリノ:さとりさまは真名じゃないぞ?
石動牧奈:・・・・・・・・グスタアアアアアアアアアアアアアアアフ!!www
グスタフ:・3・
:あーぁw
グスタフ:・3・<解釈の違いああったようだ
:しかたないよ、筋肉だもん
GMアリノ:あれ、さとりさまはあくまで紀紗子の妄想さんだよ!
靭一真:…はとりの記憶を奪うものを生み出して目覚めさせるために…?
GMアリノ:加速させて暴走のお手伝いはしたけど真名さん裏方さんだよ!
グスタフ:・3・<そうだぞまっきーな 妄想なんだぞ GMにブラフくずされt
GMアリノ:Σ
御堂島冴子:コイツの顔面に膝蹴り入れてもいいか!!
石動牧奈:ばっか!俺喜んじゃたっじゃない!
:いいんじゃないでしょうか。今孫娘はともかく孫息子はゆるしたぉ
靭一真:マルノームみたいな顔にですか
GMアリノ:ブラフだったのかごめんガチで誤解させたのかとおもったΣ
石動牧奈:皆こいつやっちまおうぜ
 
石動牧奈Song of SATORI
御堂島冴子:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
御堂島冴子:わかった。SAN値減らす作業を行いますね。
グスタフこの雰囲気は是非ともColl of にしたい所
御堂島冴子:おんなじやん。Song of も Call of も
GMアリノ:クトゥルーじゃないんだぜ、これ
石動牧奈:サトゥリーという単語が出てきた
御堂島冴子:ぶふぅt
GMアリノサトゥリーの呼び声
GMアリノ:・・・サントリー
御堂島冴子:ちょうど今手元にサントリー製品が
 
GMアリノ:月たんが外道とは思えないほど男前
:残念ながら外道なんですよこれが
GMアリノ:外道と男前の両立って難しいね
:男前の皮被った外道ならいけるんじゃないですかね
石動牧奈:だからそれ腹黒いd(ry
:水さんPCだからしかたないぢゃn
石動牧奈:それもそうだね、みーくんだし
:うそつきだからね
GMアリノ:あ、男前の皮が破れた
 
石動牧奈:あ、GM。月へのロイスのネガを疫病神に変えておきます!
:おいw
:取る時すでに疫病神って言ってたのになぜあえて今変えるwww
石動牧奈忘れてた
GMアリノ:wwwww
:しかしまっきーな残念だったな! すでに君はお気に入りだっ
:疫病神の。
石動牧奈:な、なんだってー!
石動牧奈:取り憑かれたー!?
:固定ロイス変えちゃおうかなぁ… って考える程度には
GMアリノ:お気に入られておめでとうw
:だって楽しいんだもん先生
石動牧奈:そっか、楽しいは正義だね
:正義です
 
GMアリノ:そしてこんだけ修羅場ってる一方で
GMアリノ小宮は深夜アニメを見ていた。
:小宮ぁぁぁぁぁwwwww
石動牧奈:もうあいつん家乗り込もうぜ、このまま
:さとりさま連れて?w
石動牧奈:もち
靭一真:むしろアレを連行してきたほうがよかったんじゃないかしら
:ぼくそこまでげどーになれないよー
靭一真:ダウト
石動牧奈:連れてきてもよかったけど靭君が面倒見てね
:あぁ、うんごめんね正直小宮の存在忘れてたよね
靭一真:…いや、それは外道というよりは陰湿か
靭一真:まぁ死亡フラグ回避できたっていう情報があった時点でほぼアウトオブ眼中でしたね
:波賀先生>>及川ちゃん>>>(超えられない壁)>>情報=さとりさま>>>小宮とかその辺
GMアリノ:Σ
石動牧奈:黄昏の真名>>(越えられない壁)>>その他>>>>>>波賀
GMアリノ:波賀先生そんな高かったのかwww
:月たん的には波賀先生今一番かなぁ。だってただの被害者
GMアリノ:うんそれはわかってたw>マッキーナ
石動牧奈:わかられてたw
:シナリオロイス交換しようぜまっきーな。もうロイス持ってるけどさ僕
石動牧奈:してーなー。もうシナリオロイス切っちまったけど
 
GMアリノ:情報がかなり規制されて、行動が不自由だったのはある、しゃーない
GMアリノ:UGNワークスが消えた時点でまあこうなるものさ
靭一真:…あぁそういえばこいつ、ワークスヤクザだった
石動牧奈:・・・・・・あぁ、UGNワークスって俺か
:組織は嫌いです。
石動牧奈:嫌いです
GMアリノ:このPC2と3めー
グスタフ:めー
 
グスタフ:露骨に見放されてると思うならリスク承知で助け求めれば良いよ
グスタフ:PCは傍観でもPLは傍観じゃないんだからさ 不格好に来ればいいと思う
:うん、基本うちの子何も言われなくても助けます!みたいな殊勝な子じゃないから
石動牧奈:後、ぶっちゃけ初めて君に会ったのトリg(ry
:言ってくれなきゃ助けない。言われるなら助けるよ多分協力してもらったんだし。
GMアリノ:マッキーナはふらふらしすぎだわいww
:まっきーなは本当に僕とスミシーしか繋がりなかったからなぁ!w
:疫病神に感謝しやがれ全員と橋渡ししてやったぞちくしょぉ!ww
石動牧奈:ちょ、ちょっと出すぎかなーって思ってたんだ!
石動牧奈:マジありがとー神様ありがとー!
グスタフ:ははは、逆に出なさすぎt
石動牧奈:君はそーゆう立場じゃんw
:あぁ、うん出過ぎかなとは思ってたよ僕も
GMアリノ:じぃじはそういう枠だからw
:自重しようと思ったのに最後の最後まで出張ったよ
GMアリノ:月たんあっさり見捨てたよねwwwww
:えぇ、堕ちるものは止めませんよ
:天使は天使でも月たん堕天使ですから( ・∀・)
:あー堕ちてきたな放っといても堕ちるなもういいやー(ぺぃっ
GMアリノ:自分の意思で堕ちたわけではなかったのだがー
石動牧奈:犯人こいつじゃね(ぇ
:抗わない子は救いません(キリッ
:ちがうよ犯人ちがうよぼくPC
GMアリノ:まぁ、多恵ちゃんはそうゆうポジだったもんな。
:ですね知ってますw 何か言ってくれたら頑張ったんだけどなーって思いつつ言われないのは分かってた
 
GMアリノ:そしてそんなことになってるこちらとは裏腹に、小宮は深夜アニメをみていた
グスタフ:だから小宮w
GMアリノ:あいつ勝ち組じゃないか
 
GMアリノ:ちわー
靭一真ちあー
石動牧奈がーる
GMアリノ生足いいよね!
石動牧奈いいね!
靭一真いいね!
御堂島冴子:何を言っているんだ君たちは・・・
石動牧奈:寝起きだからさ
:さすがこのしろん。こんばんは
GMアリノ:寝起きだからね
靭一真:仕事帰りですかあ
:あぁ、まだ朝だったよ
 
グスタフ:もーしわけないっ、めがっさ遅れました
GMアリノ:ヒーローは遅れて登場するんだよね、よし集中攻撃しようw
石動牧奈:やっちまえ(ぇ
御堂島冴子:やっちまえー
グスタフ:や、集中するならボクとしては反撃しまs
GMアリノ:集中攻撃やめーっ!!!!
石動牧奈:もしかしたら「あ、メルルのDVD忘れちまった。WAWAWAわすれもーの」って言って小宮君が来るかもしれないけど
グスタフ:やべぇ、全部の空気崩壊させるな小宮wwww
GMアリノ:小宮ヒーロー候補生だから
GMアリノ:そんで「ちょwwwwおまえらwwwwなにしてんのwwww」とか言ってくるんだよね
石動牧奈:飛び蹴りかますわ
石動牧奈:さとりさまが
御堂島冴子:流石さとりさま
GMアリノ:さとりさま(`・ω・´)ガンバル
石動牧奈:そして僕らは一つとなって、スクールファイヤーを囲みながらフォークダンスを踊るのであった
御堂島冴子:まーいむまーいむまーいむまーいむ
御堂島冴子:だから小宮wwwwww
靭一真:ヒーローゲージは溜まりきらなかったか
石動牧奈:小宮キャラ立ったなー
:貧乏ゆすりが足りなかった
GMアリノ:なんで立ったんだろうな
グスタフ:素早い肉塊かー
石動牧奈:光速のサイドステップ
靭一真:バックステッポゥ
石動牧奈:あ、小宮
御堂島冴子:おいこらwwwwwwwwwwwwwwww
 
御堂島冴子:「おうち?おうちは、ないよ。」
石動牧奈:「蛙 私も 蛙」「俺はおたまじゃくしだ!一緒にすんな!」
石動牧奈:って妄言が出てきた
靭一真:台無しでござる
:妄言すぎるw
御堂島冴子:みぞおちに膝を入れてあげたいね
靭一真:違うよクリムさん
御堂島冴子:ゆっ
靭一真:尾てい骨ぐらいはいかないと
御堂島冴子:いてえな
GMアリノ:ひでーなw
石動牧奈:なんでみぞおちに脂肪付かねぇんだよ・・・
 
グスタフ:ペイッ がなんかツボった
グスタフ:どうしようお腹痛い…w
石動牧奈:なんか葉鳥が何回かバウンドする映像が放送された
:き、きっとバウンドする前に靭君が…!
GMアリノ:ぽよーんぽよーん
:全身打撲じゃないか
 
グスタフ:あら、なんかかわいいぞこのこ
石動牧奈:もう孫にしちまえよ
グスタフ:孫増えるのかww
GMアリノ:養子か
 
グスタフ:ちょ、おじさん え、ちょ
石動牧奈:孫にしちまえ!
グスタフ:いきなり呼び方帰るとか卑怯です先輩
近衛紗鳥:^^
石動牧奈:じぃじとお呼び!とか言ってあげたらいいよ!
御堂島冴子:やださとりちゃん可愛い
グスタフ:わかった、切った固定の代わりに黄昏の真名入れるわ…
 
御堂島冴子:グスタフさんの居場所を携帯通じて探して靭君に伝えたいなと思うが
御堂島冴子:まあそんなのは無理そうなので言ってみるだけ言ってみておきます
石動牧奈:無理だったら月に頼めばいいさね
:便利屋ですか僕は
石動牧奈:うん
:ま、まぁいいだろう! あぁいいともさ!><
石動牧奈がんばれーがんばったご褒美にクレープをおごってやろー
く、くれーぷなんかでぼくがつられるとおもったらだいせいかいなんだからなっっ
御堂島冴子:大正解だったwwwwwwwwwwwwwww
石動牧奈:ひゃっほーい。助手っぽいものゲトー(ぇ
:くそぅなぜばれた…あれか工作員か工作員がひつようだったのか…!
靭一真:大正解だったwwww
GMアリノ:www
御堂島冴子:先生、ボクドーナツたべたい。
石動牧奈:俺もうせんせーじゃねぇから波賀にたかれ
御堂島冴子:(´・ω・`)はぁい・・・
石動牧奈:ふっふっふっふ、俺の予想スキルはたまに工作員すら突破するぜぃ
GMアリノ:マッキーナこわいわー
GMアリノ:いやこのしろんがこわいのか
石動牧奈:ふひひ
:うわぁ否定できねぇ……っ  で、でも助手っぽいものなんて言ったらほんとに「先生っぽいもの“石動牧奈”」で固定ロイスに入れるんだからな…!!
石動牧奈:じゃあ固定ロイスに入れとくよ(ぇ
:ぇ、まじでΣ
 
靭一真:あー…本体はダメかー…w
石動牧奈鳥人が良いですって言えば良いんだよ
靭一真:そしたらナナさんのターンになるじゃないか
グスタフ:ノシ
靭一真しかもあれスズメじゃないか
石動牧奈カラスの頭にさとりの身体にしてもらえばいいんだよ
グスタフ:こわいわ
靭一真:こわいわ
靭一真:そしてナナさん
靭一真:貴方が言うな
グスタフ:(しれっ
 
石動牧奈:抱きつけ抱きつけ
グスタフ:えちょ、かわいいこいt
グスタフ:やべぇ
石動牧奈:もうヒロインこの子でいいんじゃないかなっ
グスタフ:こ、こいつかわいいぞ
:いいつけられる
GMアリノ:黄昏モードとのギャップですね
御堂島冴子:ギャップ燃え!
御堂島冴子:・・・・ファイヤー
近衛紗鳥:そんな悪いおじさんは呪い殺しちゃうんだからね!
グスタフ:こえぇ
御堂島冴子:こえぇな
:姉「(きょとん)」
:弟「………お爺様、それは紳士としてどうかと…」  の図がすぐ出てきた。

石動牧奈:そうして取り出したのは豚バラ肉の束だった
GMアリノ:わかった宣戦布告だな。
御堂島冴子:薔薇の花束よりも豚バラのほうがいい・・・
:さすがくりむんだった
GMアリノ:花より肉か
石動牧奈:・・・・・・腹減ったな
:わたし飴細工のバラでいいよ
近衛紗鳥:「…は!未成年者誘拐略取の現行犯?オーズのおじさん、孫もいるのにロリコンはどうかと思うよ私」
GMアリノ:って言わなくて良かった
石動牧奈:え、俺そのまま近衛宅に送りつけるのかと思った
グスタフ:言うな言うな
:孫息子がじぃじに取ってるロイスがタイタスになる瞬間ですね
GMアリノ:孫娘はタイタスにならんのね
:孫娘じぃじ大好きですから
:むしろ孫娘まだじぃじ固定ロイスに入れれてn
グスタフ:孫くらいの年齢の子は甘やかしてしまいたくなります 10〜20歳あたりの子供はどうしてもハッピーエンドに進ませたくなってしまうようだ
GMアリノ:Σ
:孫娘さ…
:さっさとパパの嫌悪ロイス切ってじぃじ入れたいんですが
:あの子シナリオ中に取ったロイスもすぱすぱ切れるせいで
:固定ロイス切らないんだよ…orz
GMアリノ:WWWW
 
石動牧奈:あんさー
石動牧奈:どうでもいい話だけど
:みょ?
石動牧奈:ハヌマーンってさ、糸電話で普通に会話出来るんだな
:そうだな
石動牧奈うちの電話、糸電話でよかったかなーとか思っちゃったわけよ
:おいぃぃぃぃwwwwww
石動牧奈:だって電気代も通話代もかかんねぇんだぜ!
:いやそうだけどもさぁ!w
:もうケータイ使えよ常備化してしまえよ料金払ってやるから助手もどきが!w
GMアリノ:wwww
石動牧奈:ありがとう助手もどき!使わせてもらうぜ!
御堂島冴子:何だこのコンビ
:使え使え! 渡したついでだっ
石動牧奈:さーて・・・・・・・あ、使う相手月と情報屋と出前しかねぇや
:らくらくホンで充分だな。可哀想だから波賀先生に教えておいてあげようか
石動牧奈:だな。やめろマジやめろ
:「携帯電話を持ったのにあまりにも哀れなので先生、暇な時はかけてあげてくれませんk」……ぇー、だめなの?
石動牧奈ご褒美がクレープからマシュマロ一個になってもいいなら
失礼しました先生! 先生の個人情報は死守させていただきます!!
石動牧奈:はっはっはっは、良きに計らえ
:ははーっ
 
:……小宮がでれでれなのが本当に気になる。可愛いな小宮。
石動牧奈:NPCズぱないね
:ね。すごいなNPCズ
GMアリノ:あ
GMアリノ:最後のセリフこれ多恵だ
GMアリノ:小宮じゃねぇよwwwwさすがにwww
石動牧奈:リプレイのときに直したらいいよwww
GMアリノ:小宮でもいいけどwwww
:なんだよでれっでれじゃねぇかって思ったのにぃぃぃぃっっっ
:小宮でお願いします姉様!!!
GMアリノ:じゃあ小宮でww
石動牧奈:もうダブルで言ったらいいよww
御堂島冴子:最後のセリフ、デレデレ小宮かと思ったよマジで超びっくりしたよ動揺した!
:いや小宮で
御堂島冴子:小宮で!
GMアリノ:小宮になった
:b
石動牧奈:デレたなb
:デレゲージだったな
御堂島冴子:ツンデレ頂きましたb
御堂島冴子:ヒーローゲージじゃなくてデレゲージだったようだ
石動牧奈:しんでれらげーじ
靭一真:貧乏揺すりは足りていた
 
:やっぱり言うんだな
GMアリノ:口に出てやがるw
グスタフ:デレた!
グスタフ:ストレートにデレた
GMアリノ:デレたっていうか
GMアリノ:いやがらせだなコレ
靭一真:わー・・w
:ですね波賀さんのは嫌がらせw
グスタフ:まじで 俺の概念が揺らいだ
:波賀さん同じ匂いしか感じないもn
GMアリノ:クックック……
:よーし
石動牧奈:そーいやあたし今回三人から報酬もらってんのよね
石動牧奈:ヒャッハー
GMアリノ:よかったね
GMアリノ:演出報酬だけどね
石動牧奈:だね
石動牧奈:過労で病院を墓石にするといい!
石動牧奈:って呪い送っておく
波賀幹夫:わかったお仕事がんばってね!って電波に変換して受信するわ
石動牧奈:ストーカーwith電波かーやっべぇな、俺はなんであのときトドメを刺さなかったんだろう
波賀幹夫:トドメ刺したらRB化してやる
 
石動牧奈:実は支部がジャングルジム
:えぇぇぇぇwwww
御堂島冴子:トトロいそうだな
:それ何処の公園支b
御堂島冴子:地元です(キリッ
 
石動牧奈:実は完全演技してる月とk
御堂島冴子:酷いwwwwwwwwwwwwwww
:そこまで外道じゃねぇよwwww
GMアリノ:ひでーwwww
 
GMアリノ:シリアスさんを追いだそうと体が動き出した
GMアリノ:コメディれ、ギャグだ、ギャグを呼べ
石動牧奈:振り切るぜ!(シリアスを)
GMアリノ:耐えられないんだもう…!
グスタフ:GMww
靭一真:GMwwwww
 
グスタフ:うん…見事ガイナ主人公になったな
グスタフ:ヘタレ→ヘタレない が垣間見えてる気がする
GMアリノ:ハッピーエンド、だねぇ。こんなエンド予想してなかったよ
石動牧奈:うっかり「ふーっはっはっは、ならば守ってみるがいい!」って言いながら全情報送信しかけたよ
御堂島冴子:《電波障害》
石動牧奈:だ、大丈夫だ・・・・・糸電話だから・・・・・糸FAXだから・・・・・・。あ、糸切れてる
GMアリノ:最後くらい綺麗に纏めようwwww
御堂島冴子:糸FAXてwwwwwwwww
:www
 
石動牧奈幼馴染トライアングルか
:わぁ難しいw
グスタフ:バミュータトライアングルのような勢いを垣間見た
GMアリノ:すごいな、シンくん嫁が4人もいる
石動牧奈:D昇華して全員を固定ロイスへ
靭一真:…あぁそっか
靭一真:固定ロイスのほうの幼馴染も含めたらそうなるな
靭一真:ファイアーエムブレムかよ。
御堂島冴子:・・・やはりあの時殺しておくべきだったか
靭一真:Σ
靭一真:・・・近衛姉妹で固定ロイスとればいいか
GMアリノ:姉(×2)と妹だから、間違ってはいないね
石動牧奈:お弁当箱がタワシ。開けるとその中にはいくらが
GMアリノ:豪華だったwwww
石動牧奈:でもいくらだけってやじゃね
靭一真:豪華だったwwww
 
GMアリノ:ED、あれでよかったかな?
靭一真:or2<大満足でした、納得いきました、ありがとうございます
GMアリノ:こっちこそありがとー
石動牧奈:靭君が「さとりぃ」って言った瞬間出てきた「残念!私はゆとり!」はボクの脳内にそっと封印しておきますね
GMアリノ:wwww
御堂島冴子:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
靭一真:おれのふっきんどこいった
:相変わらずのこのしろんくおりてぃ
:それ編集後記に入りますよね?w
石動牧奈:GM次第じゃねw
GMアリノ:わかったNG集つくればいいんだね
石動牧奈:パースエイダーみたいに作ると良いよ!
 
 
 
 とゆーことでNG集  
 
グスタフ:ポケットから1本煙草を取り出して吸い始めましょう
グスタフ:紫煙をくゆらせ吐く煙の先にいる烏に目だけで御挨拶でも
GMアリノ:あなたの視線を受けた烏が翼を大仰に広げるよ。
黄昏の真名:「セーラー服美少女戦士、セーラームーン!」
 
GMアリノ:どこにいけばいい、わからないまま走り出す。
GMアリノ:―――ぺたぺたぺた
GMアリノ:背後から、子供の足音が追ってきた。
GMアリノ:振り返る勇気なんてない。足音はすぐそばにまで来ている。普通の子供の速さじゃない。
GMアリノ:もうだめだ、と思った時。前から急に、人が現れた。
さとりさま:「わすれものー(ぺたぺた」
 
さとりさま:『ぜんブ たベテ おうチに カエる』
:「終わらせるのは僕の仕事じゃないですからぁ。荒事苦手だし」
靭一真:「もう少しで出してやるからな、葉鳥…! 遅いけど、おれを信じてくれ。 おれとみんなを、信じてくれ!」
さとりさま:『カえる わたシ も カエル』
石動牧奈:「俺はおたまじゃくしだ!一緒にすんな!」
 
近衛紗鳥:「おじさんの甲斐性なしっ!ゆなちゃんと祝くんに言いつけてやるっ!」
グスタフ:「まぁ、待て待て。目を閉じておけ」クククと笑いながら目を閉じるよう促しますよ
近衛紗鳥:じゃー目を閉じますか。
グスタフ:では、少し時間を開けた後目のあたりに布を巻きます
近衛紗鳥:「…は!未成年者誘拐略取の現行犯?オーズのおじさん、孫もいるのにロリコンはどうかと思うよ私」
 
靭一真:「さとり……さとり…だよ、な……ぁ、あ…」 葉鳥の手を引っ張って、滑り台の階段を、かん、かん、ゆっくり、震える足と手で昇って
靭一真:「…さとり…ぃぃ…っ」 葉鳥も引っ張ってそのまま昇らせようとする
近衛ゆとり:「残念!私はゆとり!」
 
 
 
Double Cross Replay blind ghost is over.
I'm grateful game master arino and participation players, and you who had look to hear.