はてさて、『女神は誰も救わない』のエンディングで、続編セッションを考えてしまった渉さん。

GMとして新たにセッションを立ち上げました。

PLは女神〜の時の4人と、新たに元GMのアリノさんがにゃふ様で参入です。

新たな救いの物語が始まります。
このとき、GMは凄く緊張していました。ええ、凄くbyGM


GM:先生、緊張がパネェっす……
幾島神楽:いやあPLは単純にわくわくしてればよくて楽しいZE☆
GM:やっぱサドだ! 幾島さん(の中の人)はサドすぎる!_
GM:では、「女神は誰も救わない」ACT2『慟哭の鼓動』
GM:幕を、上げましょうか。よろしくお願いします_
幾島神楽:デスネーwよろしくお願いします。
臼川ゆうよ:よろしくおねがいします!!!_
御城小鳥:よろしゅうに^^
咲波八雲:よろしくお願いします<(_ _)>
雨宮司:よろしくお願いします_
GM:んじゃ、始めていきましょうか。何か度忘れしてる気がするけど。
GM:一応、確認というかいつものテンプレみたいなもの。会話の終わりの際には、_や一行空白を入れることを忘れることなくお願いしますね。
GM:あと、経験点は40点まで。前のときが30点だったので、少し割り増しにしました。
GM:その分ボスは躊躇いなくやりますが。
臼川ゆうよ:はーい_
GM:では、先ほど幾島さんだけが自己紹介といっていた人が居るけど、一応立場変わったりしてる人いるので成長報告的な意味で紹介はしてねw
GM:では、トレーラー。

GM:女神を救出し、女神の子たちは二つの組織が預かり
事件は無事、解決する。

しかし、悪意の水は別の場所で種を成長させていた。


あの出来事が終わって、特に目立ったことが起きずに過ごしていたある日
あの時の関係者が一人ずつ行方不明となっていく事件が発生する。
クローンが、帰還者が、何の前兆も無くどこかへと消えていく。

そして、事件に関与していた一人の男は、唐突に姿を消した。
彼が関わったものと、禁域。三つのものが一つに繋がるとき――
どのような未来を作り出すのか。


Double Cross The 3rd Edition『慟哭の鼓動』

ダブルクロス――それは裏切りを意味する言葉


GM:それじゃ、PC1〜4は成長というか簡潔な紹介、PC5は本格的な自己紹介をお願いしますねー。
GM:まずPC1から_
幾島神楽:はーい_
咲波八雲:高速の範囲射撃攻撃を得意とする、アタッカーキャラ。
咲波八雲:「シア」を守るため、UGNを出奔してゼノスに参加。ジャームの衝動を緩和する方法を探究しつつ、レネビの保護育成を目的とした部署「gekkou state」のエージェントとして、生まれたてのレネビを保護して回ったり、レネビに意地悪をする連中を懲らしめて回っています。
咲波八雲:特に成長はさせていません
咲波八雲:こんな感じでOK?_
GM:オッケー。今回はどのように絡まることやら。よろしくです。

GM:では次、PC2ですね。小鳥さん_
御城小鳥:まだ文章つくれてな〜いwww
御城小鳥:え〜っと、支援キャラの小鳥です
御城小鳥:前回の越権行為の罰と監視をかねて、本部でサポートスタッフと化してます<続アイテム娘化
御城小鳥:ちなみに、本部にはヒュギエイナも一緒にいってるのでしょうか?w
GM:ヒュギはきっといるでしょうね。出せるかどうかは別物として。
GM:ありがとうございました。今回のキーマンと断言しても過言ではない立場なので注意です。

GM:では次、PC3ですね。雨宮……さん、でいいよな。うん。_
雨宮司:はい、では
雨宮司:範囲RC攻撃+邪毒+ダイスペナ少々な攻撃メインの雨宮司です
雨宮司:前回の事があってから、本庄となるべく一緒にいるため休暇をとっていました
雨宮司:本庄との関係は進展してたりしてなかったり
雨宮司:相変わらず男装してます
雨宮司:成長は《フィジカルエンハンス》2lv、《ez声無き声》取得
雨宮司:以上です_
GM:ありがとう。一つ確認だけど、ハンドアウトの際にシナリオロイスに希望があればーーと書いたけれどどっちにしておきたいですか?
GM:それによって、OPが少し変わるので。_
雨宮司:では本庄でお願いします_
幾島神楽:本庄が行方不明か、本庄も行方不明か、ですなw_
GM:アイサー。まぁ本庄のロールは幾島さん(の中の人)に投げるとして……

GM:では次、PC4お願いしますねー。_
臼川ゆうよ:ゆっ
臼川ゆうよ:「ゆんゆ〜ん。ゆっくりしていってね!!!」
饅頭です。今回もウインナーだかプランターだかに無茶振りされます。
スィー号(自転車)がレベルアップしてスィー2号(自動車。ぶーぶー)に。
ふざけたコネも整理しました。
あと、《妖精の手》がLv5になったよ!<調達>もLv6だよ!これでメイド服が買えるね!
さり気に《支配の因子》もLv5になったが出番はあるのか。

臼川ゆうよ:・・・大体こんなところです。待機中にメモ帳はべんりだね
臼川ゆうよ:相変わらずゆんゆんしますが、よろしくお願いします!_
御城小鳥:色々パワーアップ饅頭・・・
咲波八雲:今回は相棒だね!_
GM:こちらこそよろしくお願いします。一番のイレギュラーをどうするかが怖いw
臼川ゆうよ:イレギュラー?_

行動が予測できない、という意味合いです。決して他に意味はありませんよ?

GM:ではラスト、PC5の自己紹介お願いします。_
幾島神楽:GMーちょっとご相談です。ていうか、陽炎の衣1にして光速の剣2にしてもいいですか?
GM:ん、いいですよん。_
幾島神楽:うい、反映させときます。ではー
幾島神楽:「初めましてが大半にゃふね?
私は幾島神楽、UGNエージェントにゃふぅ。
日本支部から任務をもらって、日本中のいろんな支部を
ふらふらしながら渡り歩いて旅をしてるにゃふ。
今回はまた、面倒な事件のフォローを任されちゃって
正直、すっごく不安にゃふぅ;
ま、任務はちゃんとこなすにゃふから、よろしく頼むにゃふ。」

幾島神楽:というわけで、にゃふぅ口調のちっこい巫女です。猫になったり消えたりします。
エンハイ/キュマ/バロの白兵型です。
硬直対策のセットアップ移動やオートアクション妨害対策の隠密攻撃
と、装甲値無視やガード無視攻撃ができます。が、多数戦には弱め。

全体的に生意気な子供という感じですが、家猫というより野良猫系。
前回部外者だったので、最初はちょっとドライな感じかもですが
だんだん懐こうと思います(笑)よろしくお願いしますー

幾島神楽:ふう、メモ帳便利w_
GM:何か口調がベネットっぽいw こちらこそ、よろしくお願いします。_
幾島神楽:ベネット目指してますw_

ベネット=アリアンロッドのリプレイにて、光の速さでヒロインから転落した通称:三下犬娘。〜でヤンスが口癖。数々の伝説を作っている(現在進行形。

臼川ゆうよ:にゃふぅ!_
GM:では。
御城小鳥:ってか、また子供・・・!しかも、小鳥より身長1cm高い;;
咲波八雲:w
GM:……今回大人が一人もいない!?w
幾島神楽:1cmの差ですごく偉そうにしてやろうと思いますww
咲波八雲:平均身長がまた下がったw_

GM:とまぁ、驚きつつもハンドアウト提示して始めます。
臼川ゆうよ:ネイバー饅頭の見た目を大人のお姉さんにしてやろうか_
GM:咲波八雲用ハンドアウト シナリオロイス――水沢十字

ゼノスに移ってから数週間たったある日、キミの元にプランナーこと都築京香がやってきた。
彼女曰く、『パナケイアと共に過ごしている人物は危険だ』という。
「もし、このまま時が過ぎれば彼はパナケイアと共に、世界を滅ぼす者となるでしょう」
彼女の言葉が正しいかどうかは分からない。だけど、パナケイアが死ねばシアも死ぬ。
どちらにしても、彼に刃を向けなければならない――そう、感じた。


御城小鳥用ハンドアウト シナリオロイス――水色の服の少女

事件から数週間後、キミは霧谷さんの下で事後処理兼他エージェントのサポートのようなものを行っていた。
今回の越権行為によって、一時的な監視という意味で配属された立場だ。

そんなある日、キミの元に一人の少女がやってくる。キミの名を知っていた少女は、こう質問してきた。
「あなたは、“失われた弾丸(lost bullet)”?」


雨宮司用ハンドアウト シナリオロイス――行方不明になった人たち(希望があれば「本庄」でも可)

あの事件から数週間、キミは本庄と出来る限り一緒の時間を過ごしていた。
しかし、キミは最近何者かが動いていることを知る。
行方不明になる、リーサル・ドーズの事件の関係者。その中には、キミの大切な人も含まれていた。

歯車は、まだ止まっていない。


臼川ゆうよ用ハンドアウト シナリオロイス――咲波八雲

事件から数週間経ち、キミは特に邪魔もされることなくゆっくりとしていた。
そんなある日、キミの元に『また』プランナーがやってくる。
今度はあの事件でキミの仲間であった咲波八雲のフォローに回って欲しいと同時に、一つの依頼を頼まれた。

「今回の事件には、何か裏があると感じます。リーサル・ドーズの事件から繋がった糸が導いたもの。
 貴女には、貴女の過去の仲間を生かしたまま、裏を引っ張り出してほしいのです」


幾島神楽用ハンドアウト シナリオロイス――御城小鳥

キミはある日、唐突に日本支部に呼ばれてUGN日本支部長の霧谷と話をしていた。
何でも、とある事件の関係者が行方不明となっていて、その足取りが中々つかめないとのこと。
そこで、キミに二つの役目を与えると彼はいった。

「一つは、行方不明になった人たちの捜索を。
 そしてもう一つは――監視処分である御城小鳥さんに付き添ってあげてください。
 彼女はきっと、この件を知って動き出すでしょうから」


GM:オープニングフェイズ01――シーンプレイヤー 咲波八雲
GM:他プレイヤー、登場不可
咲波八雲:35+1d10 (コロコロ→9→ 44)

GM:では、唐突だけど一つ質問。今キミはシアと暮らしてるんだよね。二人暮らしで親元を離れて_
咲波八雲:そうだねー ゼノス提供の隠れ家住まいかな。_
咲波八雲:出来れば、集団生活環境の方が良い。

GM:了解。集団生活環境、だとアパートとかそんな感じなのかな……?
咲波八雲:学校の寮みたいな感じで。_
GM:まぁ、とりあえずキミが借りた部屋で、一時の休息を感じていたところから物語は始まります。
咲波八雲:(このゼノス寮は、寮監のステルスレイヤーでレネビの隠れ里になっているのだ!)_
GM:唐突に、インターホンが鳴ってキミに客の来訪、というか何か嫌な予感すら感じさせるものがやってきた_
御城小鳥:(隠れ里に住む妖怪軍団・・・まんま妖魔夜行だw)

咲波八雲:?誰だろー?_
咲波八雲:「鍵なら空いてるよー」_
プランナー:「こんにちは。お時間があると聞いて、あなたに頼みたいことを提示しに来ました」
GM:そう言ってロリンナーが入ってきます。その後ろには、なにやら目が変質している男の姿もついてきて_
咲波八雲:「都築さんか
咲波八雲:「僕にわざわざ頼みごとですか…
咲波八雲:「そちらの方は?」_
プランナー:「貴方ならば……いえ、貴方でなければこなすことができないプランだと考えたからです」
GM:笑みを崩さず、八雲くんを見据えるプランナー。そして傍にいる男はキミの視線に気づくと軽く頭を下げて
“記録者”:「キミに会うのは初めてか。私はこの方のプランを記録するもの。記録者とでも呼んでくれれば、それでいい」_
咲波八雲:「ああ、噂は聞いています。はじめましてですね。咲波八雲です」_

プランナー:「……今回貴方に頼む理由は、貴方があの事件の中心人物であったから。それ故に、今回はコトを慎重に行ってくれる人が重要なのです」
“記録者”:「キミは、リーサル・ドーズ事件にて水沢十字、およびパナケイアを知っているな」_
咲波八雲:「ああ、とても…よく知っています」_
プランナー:「二人は、いえパナケイアは我々レネゲイドビーイングにとって危険な人物です。本人達は、それをわかってはいないようですが。
プランナー: ……彼らの周りに、何か企んでいる者がいるのです。それらが二人と関われば、彼らは私達に牙を向くことになる」
“記録者”:「そこで、キミには彼と彼の周りについて調べてもらいたい。もしも京香様のプランを妨げるものとなるならば、排除できるように」_
咲波八雲:「パナケイアの危険性とは、なんですか?」_
GM:その質問には、プランナーは何も返さない。ただ、微笑みを浮かべているだけ。_

咲波八雲:「…では、企んでいるものとは?ファルスハーツですか?」_
“記録者”:「それは不明だ。ただ、UGNにしろFHにしろ、簡単に調べることが出来るような立場の人間ではないことは確かだ」_
咲波八雲:「そうですか(…調べ物は得意じゃないんだよなぁ)」
咲波八雲:「御依頼の件、了解です」
咲波八雲:「やれるだけの事はやってみます」_
プランナー:「ありがとうございます。貴方なら、そう言っていただけると思いました。
プランナー: ですが、貴方一人では限界もあります。私から一人、このプランに対応できる人物に声をかけておきますので
プランナー: その人と一緒に、協力してください」_
咲波八雲:「分かりました、では、早速出かけます。いつでも飛びだせる準備はしていますから」_

GM:その言葉に、プランナーは微笑んで立ち上がり、部屋を出て行きます。
“記録者”:「……一つ。あの方は言わなかったが、これはキミの恋人にも関わる話だ。気をつけておいてくれ」
GM:そう言って“記録者”も退室していきました。

咲波八雲:「(パナケイアの名が出れば、シアも無関係ではいられない…という事か…)」
咲波八雲:(シアは今、眠っている事にしよう)
咲波八雲:今回のミッションにシアを連れていくことはできるかな? >GM
GM:可能だけど……本気かい? ジャームを連れて行くことによる障害がどう出ても、保障しないよ。
GM:それでも連れて行くならば、認める。_
咲波八雲:というか、残していく方がよほど心配。「衝動」的に言って。_
咲波八雲:一緒にいてやれば、普通に行動できるかなと思ったんだけど。_
GM:……分かった、認めよう。ただ、PCとして回数増やしに動かすのは無しね。
GM:その代わり、シアがいることで八雲くん限定のボーナスは認める。(追加内容は後々
咲波八雲:では、連れて行こう。
GM:ただし、何か問題が出ても切り抜ける覚悟はしておいてね。

咲波八雲:「(一緒に生きるって…決めたからな!)」
GM:……では、最後に一つ。キミの部屋に一枚の紙が。“記録者”か、プランナーが置いたものかは分からないが
GM:そこには、「M市に行って調べなさい」とだけ書かれていた。
GM:_
咲波八雲:「M市か、あの時以来だな…」
咲波八雲:んで、
咲波八雲:シアのしあわせそうな寝顔を見て…
咲波八雲:「すぐ出発は取りやめー
咲波八雲:「俺もひと眠りして行こうかなー
咲波八雲:「オヤスミー」zzzzzzz_
GM:眠る二人の表情は、物語の始まりなのに穏やかな笑みを浮かべていたそうな。  というところでシーンエンドしましょうか。
咲波八雲:OK_

GM:オープニングフェイズ02――シーンプレイヤー 御城小鳥
GM:他プレイヤー、登場不可

御城小鳥:裏で変なことやってたら、出番にw

やく桃太郎を書いてました・・・。詳しい内容は封印させて頂きます。
GMが裏側で爆笑してました

御城小鳥:32+1d10  (コロコロ→2→ 34)
御城小鳥:カチャカチャカチャ
御城小鳥:自分専用のデスクでPCを操作してますw仕事中〜w
GM:あの出来事から数週間。キミは――って早いなおいw
御城小鳥:今現在、PCとPLが同じ状況だw

霧谷雄吾:「御城さん、そちらのデータを纏め上げて、こちらのエージェントに連絡を取ってください。支援が必要とのことです」
GM:と、現在は霧谷雄吾の下で様々な仕事を手伝い……もとい、パシられていた。
御城小鳥:「了解しました〜。N市の分とO市の人員整理の書類はこちらです。」
御城小鳥:「後、T市の情報整理と報告書まとめておきましたので、目を通しておいてくださいね?w」
GM:だが、こうでもしなければ彼女の独断は他支部や、過激派の狙いを避けられなかったという状況であるため、致し方ないといえるかもしれない。
御城小鳥:「(まぁ、元々の仕事に戻ったと思えば気が楽ですけどねぇ。)」

霧谷雄吾:「助かります。では、今度はこちらの支部へ派遣する人材を考慮したいのですが……」_
御城小鳥:「人員のリストをアップしておきますね。」
霧谷雄吾:「お願いします」
GM:ただ、この仕事の忙しさでヒュギエイナ以外のクローンや事件関係者には会えていない。
御城小鳥:「(ヒュギがちゃんと見てくれてるから、あちらは安心して任せれますしね)」

GM:……ところが、そうも簡単にはいかなかったりする。
御城小鳥:ぇ?w
GM:ヒュギ自身も、小鳥さんの下であるため、日本支部勤めであるのだが
GM:クローンたちは、その殆どがM市に着かされていたりするのだ。
御城小鳥:看護師さんと連絡は取り合ってることにしてくださいw
GM:M市支部長が一番知っているからね。事情を汲み取れる人の元で無いとダメということだね。
GM:どこの看護師? M市支部の?>連絡を取り合っている
御城小鳥:うん<クローンの世話役
御城小鳥:経過の報告が来る体制は作っとくと思うw

GM:うーん……それなら、少し変更。キミ宛に届いていた連絡が、最近何故か途絶えている。
GM:もっとも、それを確認しようにも霧谷さんの仕事の嵐で連絡が取れなくなっているのだが……_
御城小鳥:ヒュギにも連絡がいってないのなら、ヒュギが連絡入れると思う・w・
GM:なるほど。だとしたら一昨日あたりから連絡を取っている……と、意識を向けていたところで

霧谷雄吾:「……御城さん。御城さん?」_
御城小鳥:「あ、はいはい・・・並列思考の狭間に飛んでました。何でしょう?w」
霧谷雄吾:「……今日は、もうお疲れのようですね。残りの分は、他のエージェントと共に私が行いますので今日は休んでください。
御城小鳥:「はい、解りました。すみません、気を使っていただいて・・・」
霧谷雄吾: ここ最近、仕事を詰め込んでしまいましたからね。数日は、回す仕事を少なくするようにします」
御城小鳥:「あはは、ありがとうございます」
御城小鳥:(そんなに疲れた顔してるかなぁ?)
GM:すぐに別のエージェントが来て、その人たちと別の部屋へと行く霧谷支部長。ただ、何かに慌てている様子も感じられるかもしれない。

御城小鳥:『地獄耳』
御城小鳥:私のコネクションと情報はコレで集めてますw
GM:<RC>で判定をw
御城小鳥:5dx+2@10 (コロコロ→9→ 11)
御城小鳥:普通・w・
臼川ゆうよ:(これで、普通・・・だと・・・)
御城小鳥:(だって、精神判定だもの・・・)
GM:残念。それでは無理だった。というよりも、それで分かったのは
GM:霧谷さん、<声なき声>使ってるがな。とw_
御城小鳥:あ〜w
御城小鳥:ま、最悪こっちに情報整理が回されると見てますw
御城小鳥:一礼して部屋から出ますw
GM:声が聞こえない以上は<地獄耳>しても仕方ないぜ!w

御城小鳥:「ふぅ・・・何があったんでしょうかねぇ?」’(小さく呟く
GM:さて、ではキミが退室して廊下を歩いていると……反対側から、水色のワンピースを着た少女が歩いてくる。
御城小鳥:見覚えは無い子ですか?
御城小鳥:所員の全員の顔覚えてますが・・・
GM:その姿は妙に目立つような気がするのに、誰も気にとめていない。明らかに、UGNエージェントにもチルドレンにもいない人。_

御城小鳥:「こんにちは。貴方は?」
????:「こんにちは、おねえちゃん!」
御城小鳥:いくつくらいの子?身長は?w
御城小鳥:おねえちゃんって呼べるほど私大きいのか!?w
GM:見た目と同じ年齢のような口調なのに、何故か違和感を感じさせる。年齢は小学生低学年。身長もそれに準じて。_
御城小鳥:「どうやってここに入り込んだの?守衛さんに見咎められなかった?」
????:「おねえちゃん、きいてもいーい?」 質問に答えず質問で返してくる。答える気はなさそう_
御城小鳥:「どうぞ。私が答えられる範囲なら。」(ニッコリ
GM:その途端、大人びた声に変わり
????:「あなたは、“失われた弾丸”を持っているの?」
御城小鳥:「えっと、それは・・・物?それともコードネームとか渾名かしら?それとも通り名???」
御城小鳥:記憶には無いですよね?
GM:もちろんないw

????:「わからない。でも、それをもっているひとを探さなきゃいけないの」_
御城小鳥:「それは困りましたね・・・。手掛かりはその名前と・・・もしかして私・・・なのかしら?」
????:「お姉ちゃんなら知っている、って聞いたの。あの事件に関わっているおねえちゃんなら」
御城小鳥:「ふむ・・・。アノ事件というものがどの事件なのかを詳しく聞けば推測は付くかもしれませんね・・・。」
御城小鳥:「詳しくお話を聞かせて貰えますか?」
GM:そのまま、続けて何かを言おうとしたけれど、少女の口が止まる。
御城小鳥:「うなずくだけで良いです。しゃべりたくてもソレ自体を喋れない?」
御城小鳥:<シアの件で多少そういう知識が付いたってことで・・
????:「……もうすぐ時間切れになっちゃう。お姉ちゃんのお友達、一人ずつ消えてる。
????: だから、早く探してあげて? プロジェクト・アダムカダモンの二の舞にならないように

御城小鳥:「!?」
御城小鳥:「貴方のお名前は?」
GM:そう言って、彼女は唐突に消えました<瞬間退場>_

御城小鳥:「しまった・・・この状況はシアちゃんの時とまったく一緒・・・」
御城小鳥:「そしてあの事件とお友達・・・そして失われた弾丸・・・」
御城小鳥:「十字さんの身に何かありましたか・・・。関係者全員に一度当たってみるべきですね」
御城小鳥:っと、本部にある自室へ戻りながら、思考と手段をまとめつつ
御城小鳥:シーンエンドでいいですか?w
GM:オッケーw 助かりますw
GM:では、シーンエンド_

GM:オープニングフェイズ03――シーンプレイヤー 雨宮司
GM:他プレイヤー、登場不可
雨宮司:1d10+33 侵食値上げ (コロコロ→7→ 40)

GM:お待たせしました。ラブコメのお時間です。_
雨宮司:ラブ米なんですね、やっぱり_
臼川ゆうよ:コメディなのか_
GM:……ごめん、ちょっと無理だったw 本庄くんロールは幾島さんの中の人に任せないと俺が無理だった_
幾島神楽:えーww
幾島神楽:テンション高めで楽観的で「俺の女神ぃいいいいい」てなってればそれが本庄ですよ?Ww
幾島神楽:とりあえず、中の人はどうすればいいですか?w_

GMは他のNPCが演じられないのでした まる

GM:とまぁ、それは置いておいて。
GM:雨宮くんはあの事件以降、出来る限り本庄くんの傍にいてあげたいと思い、ずっと傍に尽くしていた。
GM:……UGNは、事件の「帰還者」がいつ暴走しても大丈夫なように、同じ立場の人たちはM市支部に集められて、一緒の時間を過ごすように配慮を行い
GM:本庄もまた、M市にて残りの人生を悔いなく楽しむように、騒いだり遊んだり。人生を謳歌していた。
GM:で、雨宮くんと幾島さんが出来る限りはその過去ロールというかラブコメっぽいものをどうぞ。出来ないなら先進めますけどw_
雨宮司:・・・残念ながら、受動的にしか出来ませんorz_
幾島神楽:そんな恥ずかしいフリされたらできないww
幾島神楽:なにか・・・すごく甘酸っぱい思い出があったんだよ・・・きっと(遠い目)_

GM:む、海に行ったりとかしなかったのかい!?w 前回のフリからして!w_
雨宮司:(ご想像にお任せします)
雨宮司:ということでw_
GM:ひと夏のアバンチュールとかあったんでしょうに!?_
御城小鳥:(UGN支部の屋上で一緒にご飯でアーンをやりあった・・・傍目BLカップルw)
御城小鳥:(所員の噂話のトップで、写メが本部の小鳥のとこまで来てますよ!w)
雨宮司:それは司恥ずかしがって断りそうなw_

GM:まぁ、出来ないなら仕方ないw
GM:……そんな、某S市支部長カップルにタメをはるくらいのラブラブっぷりを過ごしていた、ある日。
GM:キミは本庄と一緒に過ごすため、今日「も」M市支部の廊下を歩いていたあたりからシーン開始としましょうか。_
雨宮司:・・・まぁ突っ込みたい所は少々ありますが了解です_
GM:うん、突っ込みは後にしてくれるとありがたい。  ……いつものように、慣れた廊下を歩いてはいるのだけど
GM:何というか、妙に人が少なくなっている気がする。遊んでいる子供達や、喋っている団体があまり見かけないような、そんな感じ。_
雨宮司:「(人が少ない・・・気のせいか?それとも何かあったのか?)」
雨宮司:まぁそれはそれとして本庄を探します_
GM:本庄は、いつもならば病院(M市支部)の一室でキミを待っているはずなんだけど――
GM:その部屋に行っても、本庄の姿は無い_

雨宮司:「・・・?あいつが遅れるなんて。いつもは先に居るのに」
雨宮司:携帯を取り出し、本庄に電話をかけます_
GM:プルルルルル……プルルルルルル…… と、携帯をかけると。
(作成中・・・)幾島神楽:「ちゃららーお前も蝋人形にしてやろうかーちゃららー」(着メロ)

ネタの回収の為に聖飢魔IIをチョイスする当たり心得てますね、隊長!

GM:ベッドの下から、↑のような着メロが。_
雨宮司:「?何故ベッドの下にあいつの携帯が?」とりあえず拾います_
GM:携帯を拾い上げると、間違いなく彼が使っていたものだと分かる。でも、本庄は携帯を放すことは無かった。
GM:何故ならこれはキミが選んだもの。大切にするとまで言ってくれたことだから。
GM:それが、床に転がっている。それが行き着く先は_

雨宮司:「・・・あいつに何かあったと考えるべきだな」
雨宮司:そうつぶやくと、本庄の携帯を握り締め病室を飛び出します_
GM:ん、ではそのあたりでシーンエンドとしましょうか。次に行き着く場所はともかく、行動しなければ分からない。と_
雨宮司:了解です。うん、すこしキャラ思い出してきた_
GM:うん、裏側酷いけどキミはキミで突っ走ってね!w

GM:オープニングフェイズ04 シーンプレイヤー 臼川ゆうよ
雨宮司:気付いたら裏側カオスにw_

・・・えぇ、やく桃太郎の事ですとも。内容はふry
さらに大混乱になってました、裏側。GMが爆笑して途中でロールとまりそうでしたw

GM:他プレイヤー 登場不可
臼川ゆうよ:1d10+40  (コロコロ→3→ 43)
臼川ゆうよ:お、低燃費系饅頭_

GM:さて、あの事件から数週間。キミには何の事件も波乱もなく、平穏な生活をしていた……はずだったのだが。
プランナー:「渋いお茶には、甘いものが良く合いますね」
GM:と、キミの家にこっそりと乗り込んでいたプランナーのせいで、キミの貯蔵庫は悲劇を生んでいた。_
臼川ゆうよ:「きぃぃぃぃぃぃぃ!!!何してやがるウインナー!!!!」
臼川ゆうよ:「ちゃんとお代金とか出すもんちゃんと用意してるんだろうね!?」
臼川ゆうよ:「というか何でいるのおおおおお!?」_
プランナー:「貴方に頼みたいプランがあったからですよ。落ち着いてください」
GM:と言いながら(ゆうよの秘蔵の)緑茶を差し出すプランナー_

臼川ゆうよ:「落ち着けるかー!金返せー!!」
臼川ゆうよ:と地団太を踏んでめっちゃぷんぷん!しているので
臼川ゆうよ:勝手に話を始めて下さいw_
GM:〜〜〜〜数十分後(緑茶に関しては手打ちが行われました)〜〜〜〜
プランナー:「話を進めましょう。私がこうして来たのは、貴方のお菓子を食べるために来たわけではありません」
GM:(口の周りには餡子付き)
プランナー:「かつて、リーサル・ドーズの事件にて一番冷静だった貴女に、このプランのお手伝いをしていただきたいのです」_

臼川ゆうよ:「その割には随分意地汚い喰いかたするね・・・」
臼川ゆうよ:「ちぇー、またゆっくり出来なくなるよー。ってやつ?」
臼川ゆうよ:ぶちぶち言いながら顎でくいくいっと話を促します。_
GM:キュッキュッ、と口元の餡子を拭きながら、プランナーは話を進めます。
プランナー:「貴女には、二つのことを行ってもらいたいのです。咲波八雲、水沢十字、御城小鳥、雨宮司。この四人を覚えていますね?」_
臼川ゆうよ:「ゆーん。結構覚えてるよー」
臼川ゆうよ:「なに?秘密結社でも作ってるの?」_
プランナー:「いいえ、違います。貴女には、咲波八雲の相棒となって、貴方達に近づく裏側を引っ張り出して欲しいのです。
プランナー: ただし、その四人を殺さず、死なさず。それが、プランとしての希望です」_

臼川ゆうよ:「・・・・・・・。」
臼川ゆうよ:「ハァ!?」
臼川ゆうよ:「ば、ばか言ってんじゃないよ!」
臼川ゆうよ:「裏側引っ張りだすー、ならまだ分からなくもないけど!」
臼川ゆうよ:「あ、あんな『死亡フラグ立てるのが趣味です^^』みたいな連中のお守り!?」
臼川ゆうよ:「ゆ、ゆっくりできねえ・・・」_
プランナー:「その為に、あなたに頼むのです。今、彼らを失うとUGNにも、ゼノスにも害が及びます。

プランナー: 一時だけの和みを得るよりも、ずっとゆっくりできるほうが望ましくはありませんか?」_
臼川ゆうよ:「まあ、分からなくもないけどさー」
臼川ゆうよ:「やってもいいけど、高くつくよー?」_
プランナー:ニコリと微笑んで「貴女が貯蔵していた秘蔵のお茶以上の価値のあるお茶をご用意しましょう」_
臼川ゆうよ:「ゆ?違うよ、マネィマネィ。出来れば前払い」
臼川ゆうよ:「準備しないとあっさり死ぬよー、あの人たち」
臼川ゆうよ:「ちょっとした支援くらい出来るよねー?プランぶっ壊れちゃうよー?」
臼川ゆうよ:(クレジットデータとか欲しいです^^)_
プランナー:「お金ですか……そうですね。こちらでいかがでしょうか?」_

このせびり技・・・。大分闇を使いこなしてきてますよね。By小鳥
その影響か、後々にも苦しめてくださいました。

GM:<選択肢> 三つのうち、一つを手に入れられます。どれを選びますか?↓
GM:クレジットデータ シューターズジャケット 貨物自動車
臼川ゆうよ:クレジットデータください!
GM:即答ですなw 了解
臼川ゆうよ:貨物自動車にちょっと揺れたけど!金!_

GM:<SYSTEM>ゆうよは、クレジットデータを手に入れました!_
臼川ゆうよ:だって欲しいのはメイド服だもん!ありがとう!!
臼川ゆうよ:「ゆふふ。やれば出来るんじゃない」
臼川ゆうよ:「貰うもん貰ったから、やるだけやってみるよ」
臼川ゆうよ:「あ、お茶もよろしくね!」
臼川ゆうよ:「で、どーすりゃいいの?」_
プランナー:「その代わり、失敗した場合は私に属するレネゲイドビーイングが襲いますのでご注意を。
プランナー: ……今は咲波さんに会って、行動を共にしてください。そうすれば、調べる方針もみつけることが出来るでしょう」_

臼川ゆうよ:「わかったよー」
臼川ゆうよ:「ちぇ、失敗出来ないって。本当に無茶ぶりの大好きなお方だねー」
臼川ゆうよ:「例のゆっくりし過ぎた人のところにいくのね。わかったよー」
臼川ゆうよ:「わかったから・・・これ以上食うな!出てけー!」
臼川ゆうよ:とプランナーが居なくなった後に外出しようかと思います。自動車で。_
プランナー:「分かりました。 ですが、最後に一つだけ。
プランナー: 私が言った言葉を、忘れないようにしてください。誰がどの立場にあろうとも、四人を殺さず死なさずに」
GM:そう言って、プランナーは出て行く。

(作成中・・・)幾島神楽:(つまりPC5は死んでよし?w)
GM:さて、ね?w_
臼川ゆうよ:「ほ、本当に無茶な・・・こりゃしばらくゆっくりできないね!」
臼川ゆうよ:「あの人に関わると碌な事が無いよ・・・ぷんぷん!」
臼川ゆうよ:とか言いながら《機械の声》なぞ使わず園児サイズの体で自動車を運転して八雲君とこへ。
臼川ゆうよ:ゆうよなら、多分フツーに合流出来ると思うんだー。
臼川ゆうよ:というとこでエンド?_
GM:まぁ、捕まらないと思うけど……無免許だと怖いことになるね。
GM:では、エンド_

GM:オープニングフェイズ05 シーンプレイヤー、幾島神楽
GM:他プレイヤー、登場不可
幾島神楽:1d10+34 はーい (コロコロ→10→ 44)
幾島神楽:・・・熱いNE☆

幾島神楽:さて。私はどこにいるにゃふ?_
GM:さて、では……キミは唐突に、UGN日本支部に呼ばれる。自分の任務を終えて、少しの休憩時間を過ぎた後の出来事。
GM:ただ、呼び出し人が日本支部長である霧谷雄吾なのが少し気に掛かるかもしれないが……_
幾島神楽:「まぁ、また面倒な仕事押し付けられるにゃふかねぇ」ディメンションゲートですいすいっと執務室へ。
幾島神楽:ちなみに猫のままでw_
GM:横着者めw そんな状態に、一部の人は驚いてるけど難なく執務室へは入れるね。

幾島神楽:「きぃりーたにー!呼ばれたので来てやったにゃふぅ〜」偉そうな子猫がいるよw_
霧谷雄吾:「来てくれましたか、幾島さん。本日は貴女に任務があって、呼びました」_
幾島神楽:じゃあ執務机の前まで来て、やっと人間形態になる。巫女姿のちっこいド派手な少女が、憮然とした顔で立ってます。
幾島神楽:「また面倒な任務じゃないにゃふね・・・?」_
霧谷雄吾:「申し訳ないですが、その要望には応えられませんね」
GM:そう言いながら、幾島さんに三つの資料と渋い緑茶が差し出されます_
幾島神楽:「・・・渋いのにゃー」といいながら、資料を受け取ります。内容は?_

GM:一つ目は、現在のM市についての資料。
御城小鳥:(ん〜、外部モラル判定装置になるか・・・それとも引き込んで共犯猫にするか、悩むなぁ・・・)
幾島神楽:(私の処遇は既に小鳥さんの手に委ねられてるだと!?www)
霧谷雄吾:「貴女にお渡ししたものの一つ目は、貴女が向かう可能性の高い場所の資料です。ここには、FHのエージェントが起した事件による被害者が集まっています。
霧谷雄吾: 貴女にはそれが重要な意味合いを含みます」

霧谷雄吾:二つ目は、『M市での行方不明事件』
霧谷雄吾:「実は、そのM市にいたはずの者がどこかへと連れ去られているのです。FHの仕業と決め付けるのは楽ですが、不可解な点が多い。
幾島神楽:「不可解・・・別組織にゃふか?それにしてもM市も最近忙しいにゃふね」
霧谷雄吾: その為に、縛られない傾向のある貴女に任務を与えたのです。もしかすると、別組織ではない場合もある」

GMさえも知らなかった驚愕の事実発覚〜
幾島神楽:「ちょっと前まで、無駄にピラミッドできたりマスターレイスがうろうろしてる隣のN市の影に霞んでるような、地方都市だったにゃふがねぇ。」_
GM:(そういう市だったの!?w)
御城小鳥:(ジェネシスの町の隣!?w)
幾島神楽:(だからM市なんですよww)
御城小鳥:(あ、アルファベット順・・・w)

GM:三つ目は、「御城小鳥」の資料。
御城小鳥:(キャーーーーー、霧谷さんのエッチ!)
情報収集で人を丸裸に出来る貴女が言いますかw

霧谷雄吾:「そして、そのFHエージェントが起した事件に関わっていたUGNエージェントが、この子なのですが……彼女は行方不明のことを知ると、きっと探しにいく。
霧谷雄吾: ですが、彼女は監視される立場にあります。そこで、任務として「貴女が彼女の傍にいて」あげてください」_
幾島神楽:「・・・あー「あの」御城小鳥にゃふか。越権行為とか根回しその他で有名な・・・」
霧谷雄吾:「えぇ、あの御城小鳥です。もっとも、本人に聞かれていると何をされるか分かりませんよ?」
霧谷雄吾:含むような、複雑な笑いを浮かべてます_

ちょ!?にゃふ様だけでなく、霧谷さんまで何言ってやがりますか!?コンチクショー!
自分の胸に聞いていただくと、分かると思いますが?w

御城小鳥:(えらい言われ様だと思いませんか?w)
臼川ゆうよ:(仕方のないことだとおもうよ!!)
GM:(どういう意味合いかなw)_
御城小鳥:(ゆうよちゃんのプランナーへの態度も酷いかとw)

幾島神楽:「・・・げふん;」
幾島神楽:「・・・なるほどにゃ。まあ、大体何が言いたいのかわかったにゃふ。」
幾島神楽:「御城小鳥には、隠ぺいしたところでどうせいずれこの情報はバレるから、M市で捜査するついでに御城小鳥を護衛しろってことでいいにゃふか?」_
霧谷雄吾:「そう受け取っていただいて構いませんよ。それと一つ
霧谷雄吾: 現在、あのM市支部には支部長代理として、元UGNイーストエージェントだった人が請け負っているそうです。その方にも、挨拶をしておいてください」
幾島神楽:「・・・イースト?それはまた、大層な人物が顔を出してるにゃふね」
幾島神楽:「そのイーストエージェントの情報はないにゃふか?」_
霧谷雄吾:「残念ながら、上の方で処理されたことなのでこちらには届いていません。その事件について、痛い所を握られているのですから」
GM:底が見えない微笑を浮かべて、幾島の目を見ている霧谷さん_
幾島神楽:「・・・わかたにゃ。実際にこの目で確かめるにゃふよ」

霧谷雄吾:「よろしくお願いします。この任務が終わり次第、貴女の望む食事をご用意しますので」_
幾島神楽:「まぁた面倒な事件にゃふね。ほんとー・・・はぁ」
幾島神楽:「ご飯って、マジで猫扱いするなにゃふー」(笑)
幾島神楽:「いつも通り、報酬は……伊庭の情報で頼むにゃふ」冷たく笑って、踵を返します。
幾島神楽:「じゃ、ちゃっちゃと行ってくるにゃふ。あと何かあるにゃー?」_
霧谷雄吾:「あぁ、一つだけありました。ゼノスとFHも、何らかの行動を起してくるかもしれません。気をつけてください」_
幾島神楽:「・・・ほんと、面倒な事件を押しつけやがったにゃふねー」
幾島神楽:「了解にゃふ。幾島神楽、任務拝命しましたにゃー・・・あと、猫扱いはごめんにゃふが、ご飯のおごりなら歓迎にゃふ」で、ディメンションゲートで消えるって感じでいいかな?w_
GM:オッケーw
GM:では、ここでシーンエンド。_
幾島神楽:はーいw_

GM:……といったところで、本日はここまで! 最後にキャラ間ロイスを取得して本日は終わりにしませう!
幾島神楽:降順かにゃ?
GM:PC1→2→3→4→5→1という順で取得してね!
御城小鳥:司さんか・・・
臼川ゆうよ:アイ、サー!にゃふうさんだ_
幾島神楽:八雲くんにゃふねーあと小鳥ちゃんにもとるにゃふ。シナリオロイス的な意味で。
咲波八雲:小鳥先輩に ○尊敬/不安で
御城小鳥:え〜っと、司さんに○庇護/不安かな
幾島神楽:ET  感情表(29-72) → ○感服(かんぷく) - 猜疑心(さいぎしん)
幾島神楽:お、八雲くんにはこれで。
御城小鳥:(なかなかのねこじゃらしさばき!こやつやるにゃ!)
幾島神楽:小鳥ちゃんには○庇護/無関心・・ってちがうww
雨宮司:臼川さんに○好奇心/食傷で
臼川ゆうよ:食傷・・・b
臼川ゆうよ:ET  感情表(28-29) → ○感服(かんぷく) - 不安(ふあん)
臼川ゆうよ:神楽さんにはこれでいいかー
臼川ゆうよ:「なんだかしらんがとにかく良し!」だな
臼川ゆうよ:シナリオロイス八雲君には ○感服/侮蔑 でお願いしたいです_
GM:ういうい。確認しましたー。

GM:ミドルフェイズ01――シーンプレイヤー、咲波八雲
他プレイヤー――登場可能(PC4は登場推奨)

咲波八雲:1d10+44  (コロコロ→9→ 53)
咲波八雲:急上昇中! シア同伴でミッションへ向かうの図_

GM:侵蝕に蝕まれている八雲くんは、プランナー達が置いた紙に書いてある通り、M市へとむかう。
GM:そこで、プランナーが呼び込んだ人物が訪れるというのだが……というシーンから開始です。
咲波八雲:シアの扱いはルール上どうなるのでしょうか?_
GM:んー……そうですね、小鳥さんのヒュギみたいに、アイテムみたいな扱いとしましょうか。
GM:個人的には、<意志>と<RC>+2あたりでいいかなー、と思ってますけど、オッケーですかね?_
GM:何か申告があれば、その案も採用するかもしれませんが……。_
咲波八雲:了解です。あとはその場の思いつきでw_

GM:了解。なお、シーンの場所に関しては居やすい場所があればそちらで。何も案がなければ珈琲の美味しい喫茶店にします。
GM:プランナーが呼んだ人物を待っている際に、喉を潤すために訪れた場所ということで。_
九条柳也:『喫茶エリゴール』店長は愛想の悪い男だった・・・。

・・・悪ノリしたPLの方がやらかしましたネタです。悪しからず。

GM:八雲くんがいいならそこで。_
臼川ゆうよ:43+1d10 登場だけ振っておこう (コロコロ→7→ 50)
臼川ゆうよ:饅頭運転中。。。_
咲波八雲:シアと談笑しながら、時を過ごそう…
臼川ゆうよ:じゃあ、登場しちゃう。

臼川ゆうよ:「おまたせしたね!ゆっくりしすぎたよ!」_
咲波八雲:「誰が来るかと思っていたら、ゆうよちゃんかー
咲波八雲:「さあ、とりあえずゆっくりしながら、シリアスな話をしようじゃないか」_
臼川ゆうよ:「ぶっちゃけ、またプランナーに無茶振りされただけで、話がよく分かってないんだけどさ」
臼川ゆうよ:「というわけで、どういうことになってるのか気になるよ」_
GM:ん、ではお二人に情報収集していただきましょうか。
咲波八雲:GM!ここで情報収集判定して、事前に情報集めて来ていた事にするのはどうでしょうか?_
GM:ん、それでもオッケーなんだけど……何についての情報を調べておくのかい?
GM:どの情報を調べるか(トリガー情報の判別)、とか必要ならば<知覚>もしくは【精神】で判定で一度判定してね。この判定は情報収集判定としてはカウントしないよん。

咲波八雲:4dx+1@10  (コロコロ→9→ 10)
咲波八雲:とりあえず二桁いったー_

GM:八雲くんの判定はトリガー情報の判別でいいんだよね?
咲波八雲:トリガー情報の判別とは?
GM:んーと、前のセッションでは「◆:〜」で情報の種類というか、調べる情報を判別していたけれど
GM:今回、ちょっとしたものを組み込んであるので、「何を調べるべきか」と考える判定を行えるようにしてるのですよ。
咲波八雲:なる。アイデアロールみたいな感じね
臼川ゆうよ:なるほどなるほど
GM:その判定を行うことで、◆が分かる、という感じ。
GM:ちなみに、立場や知っている情報次第で出るものが違いますので注意、とだけ
GM:で、八雲くんが振った向こうのはそれでいいんだよねー、と
咲波八雲:で、現状我々はまだ◆が分かっていないというわけね
GM:そうそう>◆が分かってない
GM:無論、分からないまま自分の調べたいものを調べてもよしだけどねw
GM:振ったほうがいいと思うならどうぞ、向こうの判定の値でいいならそのままいくよー

咲波八雲:もう一回振るかなー ちなみに、トリガー判別は情報集ロール1回分とみなすの?
咲波八雲:4dx+1@10 (コロコロ→11→ 12 )

咲波八雲:ではこれでー_
GM:うい、12だね。だとすると、八雲君はとある考えが浮かぶ。
GM:M市に到着したはいいけれど、まずM市の支部がどのような状況にあるのか(『◆:M市の現在の状況』)
咲波八雲:あ、トリガー判別には普通にコネ使っていいの?
GM:また、彼らの周りで何が起きているのか(『◆:M市にて起きていること』)を調べる必要が在るだろう。
臼川ゆうよ:(技能なんだっけ)
GM:……コネ使える技能じゃないよ>トリガー判別   <知覚>or【精神】
臼川ゆうよ:ほほう。ありがとうございます
咲波八雲:ああ、知覚か。得意分野だー_

GM:というわけで、『◆:M市の現在の状況』『◆:M市にて起きていること』を浮かびましたー。
咲波八雲:なる。じゃあここから、ゆうよちゃんと二人で調査を進めたことにしようか。
臼川ゆうよ:ゆゆん。よっろしっくねー
咲波八雲:「とりあえずこの町で起こっている事を調べよう。必ず何か異変があるはず!」_
臼川ゆうよ:ゆうよの方でもアイデアロールしていいの?
GM:ん、オッケーだよ>アイデアロール
臼川ゆうよ:「ゆーん。わかったよー」
臼川ゆうよ:「危ないことじゃないと良いんだけどねー」_
臼川ゆうよ:というわけで振ります!精神!
臼川ゆうよ:3dx@10 (コロコロ→4→ 4)
臼川ゆうよ:><
咲波八雲:ゆっくり走ろうM市!_

GM:……その値の場合だと、M市には何があるのか(『◆:M市の現在の状況』)としか判別できないぜー
臼川ゆうよ:十分だい;;
GM:では、何を調べるか言ってねー。技能提示するので
咲波八雲:では、「M市に起きている事」を_
GM:はいはい、<情報:噂話><情報:UGN><情報:裏社会>でどうぞー。
咲波八雲:では、噂で。
咲波八雲:4dx+1@10 (コロコロ→9→ 10)
咲波八雲:さて?_

GM:◆:M市にておきていること
GM: 
GM:リーサル・ドーズ事件の関係者と、補佐するエージェントしかいないM市
GM:そのM市にて、事件の関係者が一人ずつ消えているという。
GM: 
GM:しかし、手口は不明とされていた。理由は、その目撃者がいないから。
GM:何らかの力(エフェクト)を使っているのは確かだが、目ぼしいものが無いと説明されている。
GM:支部長(代理)は調査に乗り出しているようだが、思うように成果はあげられていないとのこと
GM:10ではこれくらいで。あとちょっとあれば追加情報つきだけど。

臼川ゆうよ:財産か妖精ならあるけど〜?
咲波八雲:まだ大丈夫じゃないかなー。他のPC達も控えてるしw
臼川ゆうよ:あ、GM。妖精の手の判定って、1d10追加振りですか?+10ですか?_
GM:追加振りかな……+10だけでは味気ないと思うw
臼川ゆうよ:了解です!_

咲波八雲:「行方不明…か。そして、UGNも犯人をまだ掴んでいない…
咲波八雲:「プランナーさんの言い方からして、これに十字さん達が絡んでいる可能性が高い…
咲波八雲:「次は十字さんとパナケイアの居場所を突き止めたいな」_
臼川ゆうよ:「まったくだねー」
臼川ゆうよ:というわけで、その十字センセとパナップの居場所ってやつを調べてみたいです。_
GM:んー……んじゃ、<情報:神城グループ>のみで判定可能。
臼川ゆうよ:さすがにそれはコネ持ってないな
臼川ゆうよ:振るだけ振ってみます。
臼川ゆうよ:あ、あれ、あれだ。
臼川ゆうよ:コネ:要人への貸し使用します
GM:おおうw そう来たかw
臼川ゆうよ:7dx@10 (コロコロ→17→ 17)
臼川ゆうよ:ど、どうだっ、どうだっ?_
咲波八雲:やる!_
幾島神楽:さすがゆうよ!
御城小鳥:饅頭怖い!w

GM:では。調べてみて分かった。その値でも、十字の居場所は分からない。
臼川ゆうよ:ゆゆゆ・・・
GM:意図的に情報が封鎖されている。単独行動をしているようだが、その足取りをけしている者がいるようだ。
GM:ただ、一つだけコミュニケーションというか、連絡を取っているものがあるっぽい。
GM:前回、小鳥さんが参加するように促した、あのコネクションだ。
GM:……という情報を手に入れた、と_

臼川ゆうよ:「あのコネクション怖いから参加蹴ったんだよねー」
咲波八雲:「灯台元暗し。さっそく小鳥先輩に連絡してみよう…」_
GM:ちなみに、パナに関しては別の市の自宅謹慎中。でも、数日いないから衝動がそろそろヤバイ。_
臼川ゆうよ:「賛成ー」
臼川ゆうよ:「パナップどうしようか」_
咲波八雲:(いっしゅんパナが巨大化して暴れるの図が浮かんだ!)
御城小鳥:パナキーング!w

元ネタは、公式DX2リプレイのオリジンシリーズの玉野椿さんの巨大化して「つばきーんぐ」より。By民明書房
ちなみに今回の設定には、オリジンを結構参考させていただきました。

GM:あ、言い忘れてた。今のは「◇:十字とパナケイアの位置」だぜ。
幾島神楽:パナ「いらいらいらいら」
GM:というわけで、シーン切るかい? もしほかに何かあるなら……_
咲波八雲:「パナケイアを置いてまで、単独行をする。よほどの訳があるんだろう。プランナーさんの言う、世界を滅ぼすものと関係があるはずだ。」
御城小鳥:(ひぃ><我らが神がお怒りじゃ!生贄を〜><))
臼川ゆうよ:(人の頭を模して川に流し怒りを沈めたという起源があるという饅頭を〜)
咲波八雲:(あなたが河に流したのはこの金の饅頭ですか?それとも…w)_

「三国志」に置けるエピソード。何故か人気者な諸葛孔明さんが行った事なので有名。

咲波八雲:(「ひょっとしてパナが人を襲っているのか?」)
臼川ゆうよ:「ゆっくりできそうにないねー」
GM:うい。購入判定とかそういう類もいいと……w
臼川ゆうよ:あ!ふるるる!!
GM:w では何を買うか言ってから振ってねー。
臼川ゆうよ:もちろん
臼川ゆうよ:アルティメイド服
臼川ゆうよ:コネ:手配師使用
臼川ゆうよ:7dx+6@10 (コロコロ→8→ 14)
臼川ゆうよ:財産点、6入れるよ
御城小鳥:(アキハバラ名物:メイド饅頭・・・・)
GM:メイド服のサイズは、司さんのサイズでいいのかい?w(メイド饅頭を頭に想像してしまったので
臼川ゆうよ:勿☆論

咲波八雲:購入かー 応急手当キット(8)を。
咲波八雲:1dx+2@10 (コロコロ→9→ 11)
GM:うん、了解w では、シーン閉めます。
臼川ゆうよ:はーい_
咲波八雲:OK_

GM:ミドルフェイズ02――シーンプレイヤー、御城小鳥
GM:他プレイヤー――登場可能(PC5登場推奨)
幾島神楽:ほいほい、出ますよPC5−
御城小鳥:34+1d10 (コロコロ→5→ 39)
幾島神楽:1d10+44 (コロコロ→3→ 47)

GM:あいあい、では小鳥さんは……関係者に話を聞きに行こうとしてるところか。
御城小鳥:ですね〜。自室で色々連絡してるかと
幾島神楽:そこ訪ねていけます?
GM:自室ね、了解。本部に割り当てられた『小鳥室』にて、キミは連絡を取ろうとしてる、と。
御城小鳥:そのネーミングやめてぇ〜w
GM:本部だから問題は無いはず。>神楽さん
GM:畏怖を込めたネーミングなので却下です>ネーミングやめてぇ〜
臼川ゆうよ:(畏怖なら仕方ないな)
御城小鳥:(なんで〜?見た目ミニマムでマスコットですよぉ?w)

うん、それダウト☆
一番苦しんだよ、きっと!


幾島神楽:うい。よければ尋ねますよ。猫状態でね!(笑)
GM:ではでは……ヒュギエイナからの報告も含めて、シーン展開しましょうか。
御城小鳥:メールを確認しつつ、情報検索と電話をw
幾島神楽:こんこん。ノックします。「御城小鳥はいるにゃふかー」_
御城小鳥:「はーい。ちょっと待ってくださいね〜。」
御城小鳥:っと、いくつかのPCにロックを掛けてから、扉を開けますw
幾島神楽:ちょこんと猫状態で座ってます。_

御城小鳥:「はい、え〜っと・・・幾島神楽さん・・・ですか?猫の姿での区別だとちょっと自信が無いのですが・・・。」
GM:情報流してないのに既に知っている、これぞ小鳥さんだぜ! ……っと、失礼。
幾島神楽:「それでいいにゃふ。ちょっと目立ちたくないのでこの姿で失礼するにゃふよ」勝手に部屋に入っていこうとしますw_
御城小鳥:「どうぞ〜。」
幾島神楽:部屋に入ったらちゃんと人間に戻るよん。勝手にその辺に座ります。「改めて。UGN日本支部所属エージェント、幾島神楽にゃふ。本日付で御城小鳥の『護衛』任務に就くにゃふ」_

咲波八雲:(小鳥vsにゃふうvsまんじゅう  マスコット争奪戦!)
GM:(なにそれこわい>やくもくん)
御城小鳥:(勝ってる時点でマスコットじゃない気もするなw)
幾島神楽:(うんw)
臼川ゆうよ:(勝てる気がしねえ)

・・・この三人揃った画像とか募集します。可愛く書いてね♪

御城小鳥:察するに、監視を含めた護衛って所でしょうか?霧谷日本支部長から直々の依頼・・・ですかね?」
御城小鳥:「霧谷さんの立場からでは、直接的な支援は無理・・・だから猫の姿と能力的な隠密まで使える幾島さんが選ばれた・・・ってとこですか?」
幾島神楽:「…なるほど、噂にたがわぬ人物にゃふね。大体そんなところにゃ」
御城小鳥:「正直助かります。私、喧嘩弱いので」
幾島神楽:「霧谷は小鳥にあまり関わってほしくないようだったにゃふが、どうせM市の現状を知れば動くだろーって苦笑してたにゃふよ」
御城小鳥:「あは。策の読みではなく人情に関しては霧谷さんにあっさり読まれちゃいますね。」(テレテレ
幾島神楽:「つまり、あくまで私はただの支援じゃなくてお前が暴走しないための『監視』でもあるってこと、忘れないでほしいにゃふ!」まだツンツンw_
御城小鳥:クスリと笑って、「ドコまでが暴走なのかは、幾島さんの判断で私を見ていてください。けど・・・。」
御城小鳥:「大を生かすために小を殺すを由とは出来ないんです。その為なら何だってやっちゃいますよ?」(ニッコリ
幾島神楽:「喰わせ者……いや、なかなかに有能なようで」霧谷からの書類をそのまま渡します。
幾島神楽:あとはかくかくしかじか。

御城小鳥:(ちなみに、さりげにウイングさんに幾島さんのデータを送ってみたりしてたりする。)
幾島神楽:(プライバシー!!www)
御城小鳥:(いえいえ・・・それを見て敵と判断されるか、味方と判断されるかは、今後の報告次第だからw)
咲波八雲:(ウイング:また…騒がしくなりそうだ…)_

御城小鳥:M市の現状を突き止めること、何が起こってるかを調査すること。過去の事件繋がりであるなら・・・その関係者の所在の確認・・・かな?
GM:その時点で一部のトリガー判別できてるね、もはやw
御城小鳥:ちなみに、十字さんの現状はわかってるのかな?
御城小鳥:連絡付かない?<某サイト
御城小鳥:ヒュギ経由でパナケイアに連絡も付けれそうだけど?
GM:んー……情報収集判定の後に一つ、判定を行ってくださいな。そのときに>十字の〜
GM:では、情報収集に行きますか? お二方
御城小鳥:あ、現状で解ってるかな?リーサルドーズのその後w
GM:リーサル……は、処分されたはず。前回のあの流れのままで。
御城小鳥:うん、そこだけ確認しとかないとねw

幾島神楽:書類にはなにか書いてない?
GM:書類? どの書類?>神楽さん
御城小鳥:誰かが処分前に接触した形跡とか?w
幾島神楽:霧谷さんからもらった書類。M市の現状についてもまったくスルー?
御城小鳥:まぁ、本部側である程度調べてないの?wってw

はいはい、隙は逃しません。そういうPCであり、PLです。リソースは出来うる限り温存がRPGの基本です
そのおかげで凄くあっさりとバレたんだぜ……

GM:……そうだね。よくぞ気がついた。
GM:『◆:M市の現在の状況』無条件開示ー。
幾島神楽:b
GM:(怖いよこの二人!?)
GM:◆:M市の現在の状況
GM: 
GM:M市は現在、リーサル・ドーズ事件が発生した場所として
GM:事件の関係者たち(前回の『帰還者』とクローンたち)、そしてそれらをケアするために
GM:派遣されたオーヴァードだけを配置し、その他のオーヴァードを配属させないように取り計らっている。
GM: 
GM:しかし、その判断に納得がいかないUGNの上層部の一部は
GM:「日本支部が力を蓄えているのではないか」という、言いがかりに近い意見を傘に強引に話が進められて
GM:現在休養中のM市支部長に代わり、UGNイーストからエージェントが配備されている。
GM:あ、訂正。 話が進められて→話を進めて

幾島神楽:(私はただの猫です^^)
幾島神楽:なるほどねー_
御城小鳥:(私、レベル0の無能力者♪)
御城小鳥:(戦闘力だけならガチでその通り))
GM(ダウト)  さて、情報収集はどーする? しない?
幾島神楽:しますします。
GM:あい。どうするか言ってねー。 判別するのも自由なので_

咲波八雲:(ねことことりでUGNの闇をまるはだかにしちゃうよ!)
御城小鳥:(UGNの闇=小鳥・・・って思ったやつ出て来い!w)

自分で言ってるよ。大分自覚が出てきたんですね・・・ホロリ。とセルフでツッコミ入れてるな、私w
さ す が 魔 王 で す ね

GM:判別に関して使えるのは、先ほど申したように<知覚>or【精神】。情報収集の判定とは別物で可能、と。
GM:情報収集に関しては、調べたいものを提示していただければ、技能を提示するのでそれで判定可能。
幾島神楽:じゃあ私が知覚で判別します。
幾島神楽:3dx@10 (コロコロ→9→ 9)
GM:kagura_7 -> 3R@10 = [2,9,9] = 9
御城小鳥:んじゃ、私も精神で・・・
御城小鳥:5dx@10 (コロコロ→8→ 8)
御城小鳥:ま、負けた;;
GM:んー……神楽んが考えるのはこれかな。「M市の状況は分かったが、M市にて起きていることの詳細まではまだつかめていない(『◆:M市にておきていること』)
GM:M市の支部長代理も注意しろと霧谷は言っていた(『◆:代理として派遣されたエージェント』)。それを調べることが、必要だろう」
GM:んで、小鳥さんにはそれに加えて一つ。
GM:「水色のワンピースの少女が言っていた言葉(『◆:“失われた弾丸”』)。それも何か意味を成すのだろうか?」

御城小鳥:なるほどねぇ・・・
幾島神楽:まあ、その辺は共有したということで。
GM:ということで、『◆:M市にて起きていること』『◆:代理として派遣されたエージェント』『◆:“失われた弾丸”』という道が開示されました_
幾島神楽:起きていることはUGNで調べられますか?_
御城小鳥:起きている事に関しては、M市支部に知り合いくらい作ってただろうし、聞けるようなw
GM:……ことりさんこわい。
御城小鳥:え?w
御城小鳥:けど、実際・・・ねぇ?w
幾島神楽:支部を救ったわけですしねぇw

GMに対してドSなコンビで御座います。
GMの胃が……胃が……!orz

GM:一応、<情報:噂話><情報:UGN><情報:裏社会>でどうぞ。
幾島神楽:まあ、一応振ってみます。M市で何が起きてるのかについて。
幾島神楽:3dx+1@10 (コロコロ→8→ 9)
GM:うん、その値だと八雲くん側で調べたことと全く同じ情報だね。とりあえずもう一度貼り付け
GM:◆:M市にておきていること
GM: 
GM:リーサル・ドーズ事件の関係者と、補佐するエージェントしかいないM市
GM:そのM市にて、事件の関係者が一人ずつ消えているという。
GM: 
GM:しかし、手口は不明とされていた。理由は、その目撃者がいないから。
GM:何らかの力(エフェクト)を使っているのは確かだが、目ぼしいものが無いと説明されている。
GM:支部長(代理)は調査に乗り出しているようだが、思うように成果はあげられていないとのこと
幾島神楽:(いいもんいいもん、私は殴る専門だもん)

御城小鳥:じゃぁ、代理エージェントについてを調べます
GM:ん、了解。<情報:噂話><情報:UGN>で。
御城小鳥:生き字引使用で侵食率が41に上がります
御城小鳥:自動巡回ソフトでさらに+1D
御城小鳥:7dx+1@10 (コロコロ→8→ 9)
GM:kotori -> 7R+1@10 = [7,8,4,2,6,4,1]+1 = 9
御城小鳥:う・・・悪い・・
幾島神楽:財産ないんだよなぁ・・・
御城小鳥:ないねぇ・・
幾島神楽:・・・・霧谷さん脅してくるかね?
御城小鳥:www

だから、S気強いって!ある意味切腹ツッコミだけど!
霧谷「あの子たちは、私のことをなんと思っているんでしょうね……」

GM:脅す?w それしてもいいけれど……w
御城小鳥:けど、表立って処理出来ないお金にするわけにはいかないからw
GM:◆:代理として派遣されたエージェント
GM: 
GM:本名は神宮時 三雲。 モルフェ/ノイマンとして登録されている。
GM:後方から指揮を飛ばすことや、事件現場を調べることに長けた者。
GM:UGNイーストのエージェントではあるが、「とある事件」により
GM:厄介者として様々な場所に飛ばされるような、いわばエリートから外れたタイプ。
GM:ただ、立場の割りに本人はゆっくりしているようだ。
GM:そして、あと少しあれば追加情報を得られたかもしれない……とは追記しておく。
臼川ゆうよ:(ほう・・・ゆっくり・・・)

幾島神楽:とある事件か。またきな臭い奴がきたねぇ・・・
御城小鳥:あ〜、一応確認・・・直接の上役は誰?w
咲波八雲:(後ろ盾は誰だろう?)
GM:その情報を知るために、『追加情報』が必要だ……とは言っておこうw
御城小鳥:了解しました^^

御城小鳥:「やるべきことはきまりましたね。後は実地での調査と・・・関係者を集めましょう。」
幾島神楽:「ふむ。信頼出来る奴を厳選して、にゃふが・・・」
御城小鳥:あ、シーン内以外で連絡とったことにしていいかな?w
御城小鳥:登場しちゃうと侵食率上がっちゃうし<八雲くんとかw
幾島神楽:「・・・小鳥の仲間ってあたりが不安にゃふ・・・(小声)」_
幾島神楽:あ、購入判定してもいいですか?
GM:それは流石に……w>シーン内以外
GM:あ、そっちはオッケー。>購入判定
御城小鳥:某サイトの伝言掲示板に書いとくとかも手か?w
GM:でも前回そうしてたな……ん、情報共有オッケーとしますか。

咲波八雲:「あ、小鳥先輩から暗号メールだ…」_
御城小鳥:(ノイマン特製暗号機エニ熊さんです!)
咲波八雲:えにくま!

私まっつんが登録したNPCベルンハルトくんのネタです。クマ可愛い☆

咲波八雲:(ウイング:…FHの動きを探っておこう)_
幾島神楽:目標10でスニーキングスーツ!
GM:それと、先ほど言っていた十字の現状。【精神】で判定を。
幾島神楽:1dx+1@10 (コロコロ→9→ 10)
幾島神楽:スニーキングスーツGET、装甲値2、隠密での判定D+1です。
GM:入手おめでとうw

GM:「◆:十字の現状」はいいのかーい?>小鳥さん
GM:トリガーとして出してしまいましたけど、「情報収集判定の後に〜」云々言ったっすよーw
御城小鳥:じゃぁ、調べたいですw
幾島神楽:それは面識のない私も振れます?
GM:あい、先ほど言ったように【精神】で判定を。神楽さんもオッケーとします(小鳥さんと一緒にいるなら
幾島神楽:はい、ありがとです。
幾島神楽:1dx@10 (コロコロ→6→ 6)
幾島神楽:まあ、デスヨネ☆_
御城小鳥:5dx@10 (コロコロ→8→ 8)

御城小鳥:う〜ん、今回は補正付かないっぽいね・・
幾島神楽:(まだ本性を露わにしていなげふんげふん・・・)

同感です

GM:ん、コミュの中に何やら暗号っぽいのが書かれていて、その書き込みがどうやら十字っぽい。
GM:で、その書き込みの一部に、十字がM市に向かう旨が書かれていた。_
御城小鳥:『暗号解読』まだ取ってないや・・
御城小鳥:取る経験値ないし^^;
御城小鳥:自力で解読いけませんかね?w
GM:<知識:機械工学>でもいいよ。ただし、判定値結構高め
幾島神楽:1dx@10 (コロコロ→15→ 15)
GM:……なに、これ?
幾島神楽:くりったww
幾島神楽:「なになに、見せるにゃふ。んーこれは・・・」何かわかるにゃふ?ww

咲波八雲:猫暗号でかかれているにゃ
咲波八雲:猫ならよゆうにゃ
幾島神楽:そうにゃふか
御城小鳥:ドクタードリトルとってたよ!<十字
臼川ゆうよ:にゃるほど
咲波八雲:さすが十字!_

そうか、十字さんは猫語で書いてたのか・・・。
ラテンアメリカ語とかいいたかったのですが、何故か猫語になりました

御城小鳥:こっちも振るべき?w
御城小鳥:なんか、このファインプレーで猫解読が面白いと思って振ってないのだがw
GM:15以上を出せるならいいんじゃない?w
御城小鳥:5dx@10 (コロコロ→4→ 4)
御城小鳥:ふ・・・w
GM:あぁいいよ了解だよw M市で行方不明となった人たちの情報や、『プロジェクト:アダムカドモン』、そして『プロジェクト:オネイロス』という情報を調べていたっぽい。

咲波八雲:今日は回らんなー
幾島神楽:小鳥ちゃん、まだ闇のパワーが足りないんだね・・・
御城小鳥:そうかも・・・
幾島神楽:認めた・・・
GM:え、ナニソレこわい>闇のパワー
御城小鳥:あ^^;

幾島神楽:うわぁ・・・・どうしよう。PC的にアダムカドモンについてだけは教えたくないんだけどwww
GM:間違えた、アダムカドモンだなw
御城小鳥:いや、知ってる知ってる・・・私被験者w
幾島神楽:それに関連してるからこそねww

御城小鳥:「で、なんて書いてあります?」(ニコニコ
幾島神楽:「……小鳥、古傷をえぐることになるにゃふが、覚悟はできてるにゃふか?」
御城小鳥:「それが必要であれば、古い傷をむき出しにする覚悟はあります。」
幾島神楽:「上等。気にいったにゃふ」・・・で、全部伝えますw_
御城小鳥:「・・・それを追っているわけですね・・・。」
幾島神楽:「・・・降りるなら今のうちにゃふが。正式に任務が下りてるのは私だけにゃふ」
幾島神楽:「まあ・・・でも、ここで降りるやつなら、霧谷も心配しないにゃふね」 <ディメンションゲート>
御城小鳥:「乗り掛かった船ってやつですよ」^^
御城小鳥:現地に移動ですかな?<ゲート
幾島神楽:「・・・暴走だけはしないでくれにゃふ」
幾島神楽:そうそう。そのつもりで出してみた。
御城小鳥:「善処します。」
GM:一応言うけれど、侵蝕率はしっかりと上げてねー>ディメンションゲートで3上昇
幾島神楽:OK
幾島神楽:むしろそのつもりで。

御城小鳥:ついでに、購入判定私にもさせてw
御城小鳥:セーフハウス
御城小鳥:手配師と天性のひらめき
GM:(しっかし、ディメンションは本当に厄介だな……)
御城小鳥:侵食率45
御城小鳥:6dx@8 (コロコロ→7→ 7)
御城小鳥:ぐは;;
御城小鳥:今回全然ダメダメだにゃぁ・・・
GM:小鳥さん絶不調だね……
臼川ゆうよ:やはり闇の力が・・・
御城小鳥:IRCとは相性悪いのかも?^^;

どどん不調の為、この時IRCでした。ダイスポットはGMのもの。その後、IRCだとダイス目悪い事が続くことに・・・苦手意識を付けるとダイスはその通りになるので気をつけよう。

GM:多分俺のダイスだから。
幾島神楽:何か恨みがww
御城小鳥:犯人はおまえか!w
GM:……さて、シーン切っていいのかなー?
御城小鳥:はいなw
幾島神楽:あい、どうぞ!
GM:うい、ではシーンエンド。
御城小鳥:あ、GM
御城小鳥:前回力の法則をとる〜って言ってたのですが
御城小鳥:ほかに変えてもいいですか?^^;
GM:……んー。まぁいいですよん。
御城小鳥:ほい・・・じゃぁ『インスピレーション』に変えます・・・

フレーバー重視で選んだエフェクトです。だが、これがキーエフェクトとして生きていく事に・・・。
今回、あっさりとシナリオ切り崩されたエフェクトの一つ。ノイマン怖いといっていた前GMの気持ちが分かりましたw

咲波八雲:似合うね!_
御城小鳥:でしょ?w
GM:モロニ怖いね。 では改めて……

GM:ミドルフェイズ03――シーンプレイヤー、雨宮司
GM:他プレイヤー――登場可能
GM:というわけでお待たせしました。雨宮くんの出番となります。
雨宮司:1d10+40 侵食値 (コロコロ→2→ 42)

GM:……本当、マジお待たせして申し訳ないぜ。
雨宮司:いや、気にする事はないですよw
GM:そう言っていただけるとありがたいw  さて、本庄の行方を調べようとする雨宮くんですが……その前に、支部長(代理)から呼び出しがかかります。
GM:神宮寺(支部内放送)「雨宮司ー、雨宮司ー。支部室まで来てくれー」
雨宮司:「・・・呼び出しか。仕方ない」支部長室まで行きます_

GM:では、支部長室へと行くと、そこにはだらけた神宮寺がいます。
GM:神宮寺「おー、来てくれたか。実はお前さんに頼みごとがあってなー」_
雨宮司:「頼み事ですか?了解です。なるべく手短にお願いします」_
GM:神宮寺「おう。実はな、UGN本部にM市の状況を報告しろと伝えられてな。お前さんに、俺の代わりに行ってもらいたいんだ」
GM:言葉を額縁どおりに受け取るなら連絡係ということですが、簡単には戻ってこれない。下手をすれば、本部に拘束される恐れすらあるという任務である。
雨宮司:「・・・何故、ご自分で行かれないので?」_
雨宮司:「・・・連絡係ならば、他に適任がいると思うのですが」_
GM:神宮寺「俺にも色々と任務があるんだ。行方不明になっている人たちも助けなきゃいけないだろ? それに、当時の事件について、上も結構ご執心でな。
GM: 出来るなら、当事者を連れて行ったほうがいいって言ってたんだよ。……ま、嫌なら俺から言っておくが」_

幾島神楽:(出ようか?)
雨宮司:(・・・駄目だ思いつかない。出てくれるならお願いします)
幾島神楽:1d10+50  (コロコロ→10→ 60)
幾島神楽:よしきた侵蝕ボーナス!
臼川ゆうよ:(大丈夫かーっ!?)

幾島神楽:「失礼しますにゃふ。日本支部から派遣されてきました幾島神楽にゃふ」ずかずか入ります。
御城小鳥:(・・・勘でしかないんだけど・・・顔見られたくないんだよね。)
御城小鳥:(私は出ないでおきます。)
幾島神楽:(小鳥ちゃんはいいと思う)
幾島神楽:(そのためにドアから入ったのでw)

GM:神宮寺「……あ? お前は……日本支部からの派遣なんて聞いてないぞ?」 ものすごく訝しげな表情を、隠しもせずに。
GM:神宮寺「……雨宮。さっきの話は他言無用だ」_
雨宮司:「・・・了解しました」_
幾島神楽:「確認不足じゃないですにゃふか? まあいいですにゃふ。UGN日本支部エージェント幾島神楽。本日付でM市の調査任務を拝命いたしましたにゃふ」
GM:不服そうな顔をしつつも、神楽さんを見据え
幾島神楽:「というわけで挨拶にきた次第ですにゃふよ。M市支部長代理殿」_
GM:神宮寺「……あぁ、分かった。日本支部からの派遣、ご苦労さん。ただ、情報を調べるときは俺に言ってくれ。UGN本部の視界から外れるようなことをするなよ?」
GM:神宮寺「二人とも、退室していいぞ」 そう言って、手をシッシッと振ります_

幾島神楽:「「私は日本支部から調査権限を全て委任されています。本部から外れることなどしませんが…あなたも、日本支部の視界から外れませんよう、お気をつけて。」
幾島神楽:「あと、事件解決のためにご尽力お願いします。…そうですね、ちょうど人手が足りませんのでこの少年をお借りします。」
幾島神楽:「なにか問題がありましたら直接日本支部へ申し出てください。霧谷が対応します。では」
幾島神楽:雨宮くんを引っ張ってきます。_
咲波八雲:(にゃふう!シリアスモード!)
GM:神宮寺「……好きにしな。ただ、日本支部よりも本部の方が上だということを忘れるなよ」 
GM:支部長の椅子から立ち上がらず、投げ捨てるように言葉を吐いて。支部長は机にある紙をぺらぺらと眺め始めます。

幾島神楽:「…ええ、もちろん。でも…あなたは今あくまでも、日本支部所属M市支部長、の代理ですからね」
幾島神楽:にっこり笑って退出しますです。_
雨宮司:「では、失礼します」といって引きずられて退室_
GM:では、扉がばたんと閉まって二人とも退室しました_
幾島神楽:《偏差把握》、退出後、支部長に不審な動きはありますか?_
咲波八雲:(結局司は報告にはいかないんだねー)

一番苦しめられたエフェクトが発動。コレのせいで、GMにとって重要となるものがいくつかばらされたのでした。


GM:支部長室には、椅子と机があるんだけど、その机の引き出しから何かを出して、耳に当てたような動きを感じる。_
幾島神楽:ありがとうございます。じゃあ雨宮くんに向き直って。「というわけで、なりゆきで部下にしちゃったにゃふが・・・まあ、今後よろしくにゃふ。」_
幾島神楽:(にゃふうの部下って、自分で言って何だけど鳥肌が・・・(笑))
雨宮司:「・・・雨宮司といいます。よろしく」
幾島神楽:「雨宮・・・あの事件の関係者にゃふか。会いにいく手間が省けてよかったにゃふ。幾島神楽にゃ、よろしく」
幾島神楽:で・・・情報収集したいなーw
GM:あいよーw 何を調べるのか(もしくはトリガー情報判別)言ってねー。

幾島神楽:UGNコネで、支部長代理をもっぺん振って追加情報を出したいw
幾島神楽:コネ:UGNつかいます。
幾島神楽:4dx+1@10 (コロコロ→7→ 8)
幾島神楽:ぐおおおおおorz
GM:その値では出なーいw 
臼川ゆうよ:流石三連ファンブルをかました渉さんのダイス

失礼な。死神ダイスは持ってるけど

雨宮司:まずは情報判別します。一応
GM:了解、<知覚>or【精神】で。
雨宮司:〈知覚〉で行きます
雨宮司:6dx@10 (コロコロ→8→ 8)
GM:ん。では……神楽さんから(ミドル02での)話を聞いたという前提で進めるよ。
幾島神楽:(うん、言ってある言ってあるw)
GM:神楽さんから話を聞いたけれど、何かが足りない気がする(『◆:M市にて起きていること(追加情報に収集を絞る)』)
GM:そして、あの支部長も、何かを隠している部分がある。(『◆:代理として派遣されたエージェント(追加情報に収集を絞る)』)
GM:それらを調べたほうが、何か見えるかもしれない。 という情報判別。
GM:『◆:M市にて起きていること(追加情報に収集を絞る)』『◆:代理として派遣されたエージェント(追加情報に収集を絞る)』、そして神楽さんから話を聞いたならば共有ということで『◆:“失われた弾丸”』も追加で。_

雨宮司:じゃあ、何か怪しかった代理の人を調べようと思います
雨宮司:コネ:UGN幹部を使用して、と
GM:了解、では<情報:UGN><情報:噂話>でー。
雨宮司:3dx+1@10 (コロコロ→[10,8,9][9]→ 20)
幾島神楽:うおおおおお!
幾島神楽:ヒロイン補正は健在だった!!
雨宮司:お、結構いった
幾島神楽:みてこのダイス目、10、8、9、9(笑)
雨宮司:8未満出てないw

前回に続き、ヒロイン補正が凄い事になってます。天晴れ!
やはりヒロインは強かった。素晴らしかったでござる

GM:凄いな……では追加情報を提示。
GM:<追加情報>
GM:彼は力を隠している節がある。ノイマン/モルフェとは言われているが、クロスブリードの力の使い方とは思えない。
GM:改革派の一人であるため、何か切り札を持っているかもしれない。
GM:というわけでアッシュ派とも言える改革派の一人なのでしたー。

幾島神楽:ふむふむ。・・・アッシュ・レドリック、出てくるのかねぇ。
幾島神楽:了解です。_
雨宮司:了解。幾島さんに伝えます_
幾島神楽:(さて、アッシュ派に全面的に敵対してしまったが猫なので問題はない)
幾島神楽:雨宮さん購入したいものあります?_
雨宮司:購入か・・・特に考えてなかったけど、念のため応急キットでも買っておきます
GM:あと、おまけ。先ほど司くんに連絡係となれと言っていたが、この情報を省みると、本部の改革派が日本支部の弱点を得ようとする魂胆が見えるね。従っていたら、尋問とかの可能性もあったかも。
幾島神楽:(囚われのヒロインフラグですねわかります)
雨宮司:1dx+3@10 目標8 (コロコロ→8→ 11)
GM:司くん本当に絶好調w 応急セット購入把握だぜー。
GM:後は、何もないかな? ないならシーン切るよー_
雨宮司:尋問か・・・。そんな事知ったら行くわけない。  私はOKです>シーン_
幾島神楽:OKsです
GM:了解。ではここでシーンエンド。

GM:ミドルフェイズ04――シーンプレイヤー、御城小鳥
GM:他プレイヤー――登場可能(全員登場推奨)
御城小鳥:1d10  (コロコロ→4→ 49)
幾島神楽:1d10 (コロコロ→3→ 63)

GM:神楽さんと共にM市に移動してきた小鳥さん。事前に得た情報の通り、クローンたちや帰還者たちの一部がいないせいか
GM:M市支部の中は活気を失ったかのような状態だったりする。
GM:……ちなみに、シーンインしたのは小鳥さんと神楽さん?
御城小鳥:「寂れてますねぇ・・・。」
幾島神楽:登場しましたよー
幾島神楽:「私は前の状態を知らないから、何とも言えんにゃふが…ずいぶん暗いにゃふねぇ」_
御城小鳥:「前の時は、丁度ジャームからの帰還者の身内までココに居ましたから・・・人はとっても多かったですね。」

GM:キミ達が会話している途中で、一人の少女が近づいてくる。パナケイアのクローンのうちの一人。
GM:その手には、何か手紙を持っている。
御城小鳥:「あら?貴方は・・・」
御城小鳥:(名前を付けましょう・・・<クローン一体一体にも名前付けてるだろうし・・)
御城小鳥:(横文字にするべきでしょうか?w)
幾島神楽:「ん…件のクローンにゃふか」(どうでしょうw)

GM:ネーミングセンスは、俺は悪いのでパスでw
幾島神楽:(シナクラで振る?w)
臼川ゆうよ:(てけとーにエリクサーとかでいんじゃね)
御城小鳥:エリーちゃんにしますか・・・
幾島神楽:エリーちゃん了解ー
御城小鳥:エルミディアで、愛称エリーねw
咲波八雲:so sweet♪
GM:(ポッと出のNPCだったんだけどなぁ……w

実はアドリブでNPCを出す癖があるのですが、エリーことエルミディアもその一人でした。悪い癖だ……

GM:クローン「……ぁ」 小鳥の姿を見ると、すっとその手紙を差し出してくる。
GM:その手紙は、ヒュギからっぽい。差出人の名前は書いてないけれど、文字から何となく察することが出来る_
御城小鳥:「ありがとう。」
御城小鳥:シアも、きっと長い名前あると思うんだけどね・・・
臼川ゆうよ:(シアーハートアタック)
御城小鳥:ある意味ぴったりか・・・
GM:では、ヒュギの手紙には凄く長く色々と書かれてあったけれど、要約すると以下のことがかかれてました。
幾島神楽:(ちなみにシアは「あの、名前聞かれたんですが・・・」「名前?・・・あー妾英語名パナシーアだから、シアでいいんじゃね?」で、シアです。)
臼川ゆうよ:(にゃるる)

GM:「M市にいる私たちの妹たちは、今は連絡が出来ない。物凄く歯がゆい。
GM: 何か、妨害されてる」(というのをヒュギ的な内容でw)
幾島神楽:(「ちょっと小鳥!なんかあいつらと連絡とれないんだけど!あいつら?別のクローン達!なんとかしてよね!
御城小鳥:「・・・。妨害してるのは・・・コチラ側?それとも別にまだ?」
幾島神楽:いろいろあの子ら危ないし、何かあっても自力で抵抗できないのよ?!誰か妨害してるっぽいの。助けなさいよ!できなかったらアタシだけでも乗り込むわよ!」byヒュギ)

GM:(ヒュギらしい。そしてありがとうw
咲波八雲:(すばらしー!)
臼川ゆうよ:(きゅん)
御城小鳥:ヒュギエイナにはメールしておきます。今から調査開始するってw
幾島神楽:(「P.S. でも無茶すんじゃないわよ!」)
臼川ゆうよ:(デレたー!)

GM:では、情報収集のお時間となります。
御城小鳥:もしも行くのなら、私たちと合流後ね?勝手に突撃したら怒りますよ?とw
臼川ゆうよ:(八雲君どうしよう?いつ合流しよう)
咲波八雲:(今電話入れようぜ!)
幾島神楽:(「・・・わかってるっつーの」←返事をする手紙)
咲波八雲:(ゆうよちゃんいってみる?)
御城小鳥:「えっと、神楽さん、司さんはこちらに来てるんですよね?」
幾島神楽:「にゃふ。勝手に連れてきたにゃふが」あ、GM確認なんですけど。
幾島神楽:前回なんか耳に当ててた時、新宮寺の口は動いてたか、と
GM:うん、動いてたね。口のあたりが確実に動いてた。
幾島神楽:雨宮さんを臨時でにゃふうの指揮下にいれる要請をしたら、正式に受理されるか。
幾島神楽:了解>動いてた
GM:ただ、内容までは察せ無い。口の動きだけでそれを出来るというならば判定してもらわないとw
幾島神楽:さすがにそこまではしないよw
咲波八雲:ノイマンならばあるいは!
GM:(読唇術、とか言われると難しいからね……
臼川ゆうよ:地獄耳なら一発なんだがにゃ
GM:まぁ、登場したい人や判断したいことを各々でどうぞ。侵蝕率も含めてね。

臼川ゆうよ:じゃあシーンイン (コロコロ→1→ 51)
幾島神楽:あ、雨宮さんは指揮下に入れられる?
御城小鳥:地獄耳はあるので・・・新宮寺の部屋は盗聴を続けておきますw
御城小鳥:・・・こちらに動きがあった時にあちらでも動く気配があれば・・・あるいは・・・
GM:なら、小鳥さんに判定してもらおう。<RC>で。
御城小鳥:5dx+2@10 (コロコロ→9→ 11)
幾島神楽:だんだんと小鳥パワーがたまってきたのだろうか。
臼川ゆうよ:b
GM:げ、食わせ物だな……なら、『今』動いているんだけどね。
GM:電話を終えてどこかに行ったということを理解してもらえればオッケー。
御城小鳥:音を追えないかな?
GM:無理。『何故か』音が聞こえない。理由は音で分かるようなものではないw
幾島神楽:偏差把握ー
GM:それと、神楽さんの要望は……霧谷さんあたりに電話をすれば大丈夫じゃないかな?
御城小鳥:そこはロールしないとダメ?w
幾島神楽:シーン内にいれば何してるか、居場所まではわかるよ!
GM:……GMいじめだな本当!w>偏差把握&地獄耳
臼川ゆうよ:b
幾島神楽:^^

イージーエフェクトマジ怖い。

咲波八雲:猫と小鳥が力を合わせてみんなの幸せを〜♪
幾島神楽:招きねこだっくww
GM:唐突に動きが消えている。シーン内にいるんだろうけれど、何故か掴めない。
GM:無論、『見えてない』キミ達にそれが分かるわけも無く、ね。

臼川ゆうよ:じゃあ更にイージー追加の為にとっとと合流しよう
幾島神楽:じゃあ一応「霧谷、雨宮司を私の指揮下にいれるのにゃふ。いいにゃふね?いいにゃふよね?・・・うむ、よい返事なのにゃふ」ツーツー
御城小鳥:はやいロールだw
幾島神楽:知覚で判定はできません?
GM:霧谷「……」 エージェント「どうかしました?」 霧谷「……いえ、手のつけられない猫が」>電話
GM:いいけど、判定値高いよ。かなり>神楽さん
幾島神楽:やるだけやってみるにゃふー
臼川ゆうよ:まて!合流してから!
幾島神楽:あ、はいはーい。
臼川ゆうよ:妖精さんで最低10らぜ
臼川ゆうよ:『もしもしー、ゆっくりしていってね!!小鳥ちゃん?ゆうよだよ!』
幾島神楽:妖精使いがいた!
臼川ゆうよ:ってことでかくしかで状況説明して猫の道で即合流
御城小鳥:「え、ゆうよちゃん!?」
咲波八雲:(ゆうよちゃん突撃だ〜!)
幾島神楽:・・・ね、PLってコワイでしょう・・・?(笑)

御城小鳥:「ゆうよちゃん・・・もしやプランナー側からリアクションがありました?」
GM:(大丈夫、この程度ならばまだ意地悪できるからw>神楽さん
臼川ゆうよ:『そーそー、とんでもない無茶振りされたから、みんなが勝手にオダブツする前に合流したいんだよねー』
御城小鳥:「それこそ、私からお願いしたいです。八雲くんも動いているんでしょ?」
臼川ゆうよ:『一緒にいるよー。一緒に行くねー』
臼川ゆうよ:というわけで電話しながら《猫の道》で合流したい!する!
GM:どうぞw
臼川ゆうよ:した。

GM:まぁ、出てない二人も出るべきだと思ったら出てもいいからねー。
咲波八雲:1d10  (コロコロ→3→ 56)
臼川ゆうよ:「ゆゆゆゆーん、どこでもドアー」 登場した八雲君共々合流〜
咲波八雲:ゆうよちゃんと一緒に猫道にまい進するよ〜
御城小鳥:「はわわ!?び、びっくりしたぁ・・・」
臼川ゆうよ:車は・・・室内には入れねーか
臼川ゆうよ:「とっとと合流したいから、した!ゆっくりしている暇なんぞねー!」
幾島神楽:「なんか増えたにゃふ・・・」
咲波八雲:「…小鳥先輩。お久しぶりです」
臼川ゆうよ:「新顔だ。臼川ゆうよだよ!ゆっくりしていってね!!!」>かぐらん

御城小鳥:「えっと、前の事件の関係者です。」
御城小鳥:「うん、久しぶり・・・。元気でやってる?」
咲波八雲:「なんとか、やっています」
咲波八雲:「シアも一緒です」
幾島神楽:「…調査書は一通り読んでるにゃふぅ。今回のM市連続行方不明事件担当の、幾島神楽にゃふ。よろしくにゃー」
御城小鳥:「シアちゃ〜ん。シアちゃんも久しぶり〜。」
幾島神楽:シア「小鳥さん、おひさしぶりです」///
雨宮司:1d10  (コロコロ→5→ 47)
雨宮司:皆合流した所で向こうのほうから歩いてくる
雨宮司:「・・・あ、皆さん。お久しぶりです」
御城小鳥:「司ちゃん、お久しぶり〜」
幾島神楽:今回の面子大集合だー
御城小鳥:「後は、十字さんとパナケイアさんですね・・・。」

咲波八雲:「雨宮君。ほんじょー君は無事か?」
御城小鳥:「あ、本庄君忘れてた・・・」
幾島神楽:「忘れてたにゃふか!?」
御城小鳥:「あ、あはははははは(わらごま」
雨宮司:「・・・いえ……あいつ、唐突に居なくなりまして……。おそらく、行方不明事件と何か関係があるかと」
臼川ゆうよ:「笑い話じゃないようだねー」
咲波八雲:「やはり…そうか…」
御城小鳥:「で、ですね。ヒュギも大分心配してます。」
咲波八雲:「この事件。穏やかに済みそうもないな…」
御城小鳥:「ですね。」
臼川ゆうよ:「誰か死んだらプランターが襲って来るんだよー、穏やかに済んでほしいところなんだけどねー」
咲波八雲:「先輩、十字さんから連絡は?」
幾島神楽:「プランターが襲う・・・?」
咲波八雲:(これ以上饅頭を食い荒らされてはタマラン!)
臼川ゆうよ:「(怪奇・饅頭と高級緑茶をむさぼり食らうつづききょーかの怪)」こそこそ
御城小鳥:「ゆうよちゃんに取っては死活問題だね・・・」
咲波八雲:(w通じた!)

GM:そろそろ止まらない気がしてきたので情報収集してもらおうか……w
臼川ゆうよ:「なんか十字センセが小鳥ちゃんのコミュ云々でかんぬんらしいんだけどー」と伝えた
臼川ゆうよ:偏差把握の判定とかも〜?w
GM:そうだね。偏差把握の判定もね。
幾島神楽:知覚振りまーす!
臼川ゆうよ:妖精の手待機OK!
GM:うい、ではどうぞ>神楽さん
幾島神楽:4dx@10 知覚! (コロコロ→21→ 21)
幾島神楽:まだ、足りない?^^
GM:残念、足りないw
幾島神楽:ちっ。
臼川ゆうよ:じゃあ妖精の手
臼川ゆうよ:1dx@10 (コロコロ→24→ 24)
臼川ゆうよ:54。
GM:ねーわ……ありかよ、それw
咲波八雲:( ̄ー ̄)
臼川ゆうよ:知覚なら任せろ^^
御城小鳥:あはは・・・ひどすぎる・・・

・・・饅頭怖い饅頭怖い。妖精怖い。
ここで大事にしていたものの一つが崩れました。
畜生、難易度を上げたのに……!(こそりと30あたりにしてました)


GM:ああいいよ。ならば言っちゃおうかw
GM:<ディメンションゲート>で動いた節があるんだ。
幾島神楽:…ほうほう。
幾島神楽:じゃあみんなに伝えよう。
GM:だから、動きが唐突に消えた。ゲート使ってるんだから有る意味当然だぜ。
御城小鳥:バロール確定ですね・・
幾島神楽:えーっと、モルノイだったね
幾島神楽:モルノイバロか。
幾島神楽:もしくは、モルノイも怪しいか。
御城小鳥:「いや、二人居るのだと思います」
幾島神楽:「二人・・・?」
御城小鳥:「ウチから手引きしながら、外に連れ出す・・・その方が隙が無いと思うのです。」
幾島神楽:偏差把握でそんな奴いました?
幾島神楽:あ、向こう側からってこと?
臼川ゆうよ:54だよ〜54だyp〜
御城小鳥:目が届くとこなら、ゲートを作れます
GM:あとは、一度行った場所ならば、ともねw
御城小鳥:前のビルからゲートを作る事も可能では?
幾島神楽:シーン外からかもしれない。
御城小鳥:常識は疑って掛からないとですね・・・
GM:文章内に「遠く離れた自分が知っている場所にゲートを〜」と書かれてるよ。
咲波八雲:出口は「どこでも」
御城小鳥:なるほど・・・
臼川ゆうよ:「コロニーのレネビだったりしてねー」

GM:さて、情報収集とかはどうするんだい? 判別含めて、ね。
幾島神楽:「これだけじゃなんとも言えないにゃふ」情報収集しよう。
咲波八雲:「その神宮寺というエージェントが、なにかアヤシイんですね?」
臼川ゆうよ:〜という会話等等で今までの情報は全て共有したのかもしれない〜
GM:あい、何を調べる?>神楽さん
御城小鳥:あ、アダムカドモンとかの情報は共有したってことで・・
GM:了解>ゆうよさん、ことりさん

咲波八雲:「十字さんに会えれば…」
幾島神楽:「さあ。随分本部の力を笠に着た人だったにゃふが、簡単に怪しいと断言はできないにゃふ…」(部外者成分)
GM:『判別』を行ってトリガーを判別するのも手段かもしれないけれどね、悩む人にはそれがあるw
幾島神楽:振ってない人は判別してみるといいかも。
GM:ただ、トリガー以外にも気になったのを調べるのもありといえばあり。
咲波八雲:判別いってみよー
御城小鳥:5dx@10 (コロコロ→9→ 9)
咲波八雲:9dx@10 (コロコロ→13→ 13)
雨宮司:私も判別しときます 知覚で
雨宮司:6dx@10 (コロコロ→8→ 8)
幾島神楽:4dx@10 一応判別 (コロコロ→8→ 8)
GM:ん、ちょっと待ってねー。今整理中。
臼川ゆうよ:私は判定しないでおくわー

咲波八雲:そうだ、《猟犬の鼻》で神宮寺の匂いをチェックしておきたい。OK?>GM
GM:『◆:M市にておきていること』にて状況は知ったけれど、まだ分からない点はいくつか有る。
GM:例えば、十字が調べているもの(『◆:プロジェクト・オネイロス』)
GM:それに、FHが動くとも霧谷さんは言っていた(『◆:FHの動き』)

GM:ほかにも、色々と引っかかるものはある。
GM:小鳥が少女から聞いた単語(『◆:“失われた弾丸”』)
GM:あの代理エージェントがここにいるきっかけ(『◆:とある事件』)
GM:まだまだ、知るべきことは多い。
GM:↑最大値の八雲くんの判定値で、以下のようになりましたー、と。

御城小鳥:えらい多いなぁ・・・今のダイス運だときっついかも^^;
GM:端的に言えば、四つだね。『◆:プロジェクト・オネイロス』『◆:FHの動き』『◆:“失われた弾丸”』『◆:とある事件』
咲波八雲:「失われた弾丸…十字さんに関係がありそうだな」
GM:この二つだけ>ゆうよさん   <情報:UGN><情報:FH>で可能>八雲くん
咲波八雲:では、UGNで
咲波八雲:4dx+1@10 (コロコロ→8→ 9)
咲波八雲:(要人残り1)
GM:うん、ではUGNの端末あたりから情報をパパっと手に入れられるんだけど……何か、気になることがある。
GM:八雲くん、【精神】判定を。
咲波八雲:1dx@10 (コロコロ→8→ 8)

GM:失敗。では、その違和感はすぐに流れる。
GM:秋原孝作。ノイマンのピュアブリード。
GM:UGNでもFHでもない、神城グループ専属のエージェント。
GM:拳銃一つで護衛を務め、重役達の息子や娘の面倒や遊び相手となっていたという少年。
GM:両親は神城グループ軍事部門で重要な位置を担当していた。

GM:しかし、数年前の爆発事故によってUGNチルドレンと共に行方不明と記されている。
GM:端末には以下の情報が書かれていましたー。
咲波八雲:でた!
臼川ゆうよ:これが本名か〜
幾島神楽:失われた弾丸=秋原孝作のコードネーム?

臼川ゆうよ:ふぅむ。八雲君の精神判定に妖精を入れたかったがタイミング逃したな
GM:あ、入れる? 入れてもいいよん。今のうちなら
臼川ゆうよ:じゃ、入れる
臼川ゆうよ:1dx@10 (コロコロ→9→ 9)
臼川ゆうよ:19
御城小鳥:www
咲波八雲:きゅぴーん!
臼川ゆうよ:妖精あと3回
咲波八雲:ようせいさんがみえる!

GM:19か。でもそれでも足りない。
臼川ゆうよ:なんだと・・・
幾島神楽:なんだって・・・
咲波八雲:今回の隠蔽力は並ではない!
GM:でも妖精使ったご褒美。
臼川ゆうよ:わぁい
GM:Dロイス【工作員】で情報が巧みに隠蔽されてるね。
咲波八雲:FHカヨ!
臼川ゆうよ:そりゃーしかたねえ
幾島神楽:FHの動き、か。
GM:(ちなみに先ほどの【工作員】は、一応匂わせてはいたんだぜー? <情報:FH>使えるって点からしてね。

これ、30以上ならば別の情報が出ていましたが、まぁ流石にこっちは崩せてないと

咲波八雲:うちのサイコメトラーチーム呼んで来ようかw
GM:他の人は収集どうするー?
臼川ゆうよ:工作員なんてぶっ飛ばすwww
臼川ゆうよ:あ、妖精二回分・・・ (51→59)

幾島神楽:◆FHの動き を行きます。
GM:あいあい。<情報:UGN><情報:裏社会>でどうぞ>神楽さん
幾島神楽:UGNで。…スニーキングスーツってことは、隠密なら情報収集もD+1か…
幾島神楽:でもちょっときついので自重。
臼川ゆうよ:FH
臼川ゆうよ:広すぎて〜
幾島神楽:コネ:UGN幹部つかいます
GM:あいあい、判定どうぞ
幾島神楽:6dx+1@10 (コロコロ→11→ 12)
GM:んーと、ではこちらかな。
GM:◆:FHの動き

GM:M市でおきたリーサル・ドーズ事件の研究結果を得ようと、いくつかの研究用セルはM市に近づこうとしている。
GM:また、調査用セルもこの事件のデータを得ようと、行動を起こしている者たちがいる。
GM: 
GM:その中で、“アスガルド”という研究用セルが既にM市に潜入している。構成人数は10人にも満たない。
GM:だが、そのセルはまるで「このようなことが起きる」と分かっていたかのようにM市に拠点を構えていた。
GM:リーサル・ドーズ事件が起きる前から拠点を立てていたというのが、その証拠ともいえる。
GM: 
GM:しかし、リーサル・ドーズ事件が発生したときや、行方不明がおきている好機なときでも
GM:セルの中では、大きな動きは無いようだ。
GM: 
GM:ただ、“アスガルド”のセルリーダーがのんびりと動いているだけのようだが……

臼川ゆうよ:うさんくせーアイツが実は双子で革新派とセルリーダーだな!
幾島神楽:またなんかでてきたぞー(笑)
咲波八雲:情報項目増えます?
GM:んー、項目は増えている。でも、先ほどの判別したタイミングしか説明はしていないからねー。
GM:前回並み、もしくは前回以上に情報は多めにしております。
幾島神楽:でも調査は可能なんですね。
幾島神楽:前回以上だと・・・w
御城小鳥:オネイロスを調べます・・・

GM:ん、小鳥さんは『◆:プロジェクト・オネイロス』と。
GM:んじゃ、<情報:UGN><情報:裏社会><情報:FH>で判定どうぞ。>二人(両方とも使えるのは同じ)
御城小鳥:天性のひらめき+生き字引+コネUGN幹部
咲波八雲:先輩本気モード!
御城小鳥:8dx+1@8 (コロコロ→32→ 33)
御城小鳥:工作員こっぱみじんw (49→ 55)

雨宮司:◆とある事件 調べます
雨宮司:うわぁ・・・ こっちはUGN幹部使います
咲波八雲:こうかは 抜群だ!
雨宮司:3dx+1@10 (コロコロ→7→ 8)

GM:それで手に入る情報は『そのようなものは存在しない』という情報。『隠蔽されている』、ではなく『一切存在しない』
GM:ただ、抹消された跡が残されているだけ>プロジェクト・オネイロス
御城小鳥:さらにつっこんで抹消経緯とか指揮した人とかいけません?
咲波八雲:30でもここまでしかわからんとは!
幾島神楽:抹消…ぬー
御城小鳥:責任者が抹消を決意しないと消せないのですから、責任者とその理由はどこかに転がってるかと・・
GM:判定値がアレだから教えるけれど……その前に、司くんの内容を。
GM:あのエージェントが起こした「とある事件」ってのは、過去にUGNと神城グループが手を組んで何か人体実験っぽいことをやっていたらしい。
幾島神楽:神城グループまででやがったーorz
GM:エージェントはそれの結構上の立場で関与していたらしくてね。噂では、FHすら協力していたと。
幾島神楽:え、つまり今回はUGN+FH+ゼノス+神城グループの極秘案件に、PCは首を突っ込んでると。

臼川ゆうよ:ゆっくりできねー・・・
幾島神楽:にゃふぅはエリンディル大陸に帰ります。

それはアリアン・ロッドサガリプレイでのベネットのネタ。OPの台詞を拾った?

GM:でも、その事件はとある事故をきっかけとして終わってしまう。これが「とある事件」。
咲波八雲:はああああ!?
咲波八雲:やばーーーw
GM:(前回のフラグを拾い捲ったらこれくらいは……ゲフンゲフン。

咲波八雲:十字爆誕!
幾島神楽:でも神城早月は十字を保護してたのなら
臼川ゆうよ:じゃ、小鳥ちゃんの追加情報で結構見えるかな
幾島神楽:神城会長派は安全牌・・・だと思いたい。
御城小鳥:記憶が失う程の何かがあったんじゃないですかね?神城側が関与した・・・ね
幾島神楽:庇護は贖罪ってこと?
GM:で、抹消した責任者は……名前は(設定してないから)出せないけど、現在のUGN改革派の一人。
GM:そして、抹消されたタイミングが、その事件の事故と同じタイミング。
咲波八雲:アッシュ派か
御城小鳥:ん、霧谷さんに連絡。オネイロスの流れを当時の指導者として知ってるだろうし・・
GM:んじゃ、小鳥さんが連絡しようとしたところでイベント発生と行こうか。
御城小鳥:実際の調査結果とか実験内容とか、証言もとってるだろうしねw

臼川ゆうよ:饅頭、情報収集残ってるんだがね
咲波八雲:十字爆誕事件とリーサル(パナケイア)の関係がキーになるね
臼川ゆうよ:先にその事故について調べさせてほしいな
幾島神楽:(現在の十字先生が水沢十字なのか秋原孝作なのかは気になる。あるいは中間かも)
GM:あ、ゆうよさんまだだっけ。ならどうぞー。
咲波八雲:記憶が戻った!?
臼川ゆうよ:技能はー
幾島神楽:(確かに4グループと敵対するならば、身を隠さなきゃならないだろうし)
GM:<情報:UGN><情報:神城グループ>で。
臼川ゆうよ:コネ:UGN幹部使用
臼川ゆうよ:6dx+1@10 (コロコロ→21→ 22)
臼川ゆうよ:b

幾島神楽:饅頭こわい。でも味方だと心強い。
GM:……マジかよw
御城小鳥:ナイスですw
GM:ちょっと待ってねー (紙にしか書いてない部分の情報をバリバリ出されるとはw
幾島神楽:これがPCというものですよ……

まぁ、対抗意識故にアドリブで情報作ったのもありますけどね……

GM:んじゃ、紙見ながらなのでちょっとずつ書いていくよ。
GM:とある事故、っていうのは正確に言えば「事故」とは違う。
GM:故意に起こされたことは事故とは言わない。それでも事故といったのは、事件を露見することを恐れた者がそう広めたこと。
GM:実際は、二人のオーヴァードによってその研究所が壊滅させられた。片方は、UGNチルドレン。もう片方は……
GM:といったところで情報終わり。

臼川ゆうよ:十字センセと水色の子ってとこがベターな線かにゃ?
咲波八雲:うむ。かっこいいじゃないか!
幾島神楽:人体実験、十字先生も参加してたのかね。
咲波八雲:とある弾丸の爆誕事件!
御城小鳥:された側かもね・・
GM:んで、情報収集全員が終わったところで、イベント(先ほどの続き

臼川ゆうよ:アイ・サー
幾島神楽:あいあーい。
GM:さっきのクローンの子(エリー)が、また手紙を持ってくる。でも、今度はボロボロの手紙。
幾島神楽:ぼろぼろ・・・?
GM:ボロボロ。それでも、文章は読めるんだけどね。
御城小鳥:「ありがとう、エリーさん。」
GM:表面には、「この手紙を、雨宮司もしくは御城小鳥に渡して欲しい」って書いてある。
GM:で、裏面には
GM:「今は近づくな。俺が死んだら、後は頼む」という一文と、地図に○印が。
御城小鳥:場所は?
GM:人の気配が少ない、裏路地みたいな場所かな。
幾島神楽:雨宮くんか小鳥ちゃんにってことは…十字センセはゼノスの関与を望んでない、または予想してない。か?
咲波八雲:「近づくなと言われても、行ってみるしかないな」
臼川ゆうよ:「近づくなって言われてんのはUGNのお二方だもんねー」
咲波八雲:「wそうだね」
御城小鳥:「確かにそうですが・・・まずはこの場所に対しての情報が欲しいですね・・。」
臼川ゆうよ:「(大体勝手に死なれたらこっちが迷惑こうむるんだよー。どーせ十字センセでしょー?)」ぶつぶつ

御城小鳥:M市内の事なら、M市支部に資料ない?
幾島神楽:「不用意に近づくのは考えものにゃふし…それに」
御城小鳥:「あら?これが十字さんからの手紙だと言う保障は無い・・・ですよ?」
幾島神楽:「お前達が無防備すぎるから部外者として言わせてもらうにゃふが。罠だと思わないにゃふか?」
咲波八雲:「(筆跡とかどうかな)」
GM:その情報なら無条件提供しよう。治安が悪いというか、一般人は迂闊に近寄らないところだね。でも、FHがうろついているとかいう情報はない>小鳥さん

幾島神楽:(罠っていうのは、なりすましだけじゃなく「十字」という人物への疑い込みで)
咲波八雲:「罠?上等さ」
臼川ゆうよ:「罠に盛大に引っかかった上でぶっ壊す連中なんだよー、この人ら」
GM:筆跡を疑うならば<知覚>でもいいよん。
幾島神楽:(こうゆう疑いロールって途中参加者の醍醐味だね!w)
咲波八雲:だいごみ!
臼川ゆうよ:「出来ればアナタが止めてあげてください。いち饅頭には重過ぎる役目です」>にゃふさん
GM:・ω・)b >神楽さん
臼川ゆうよ:b

幾島神楽:「面倒くさい面子にゃふ…」げんなり。
幾島神楽:「その水沢十字という男…信用できるにゃふか?」
臼川ゆうよ:「ゆうよは信用したくないー」
臼川ゆうよ:「主に面倒ごとを大きくする役目の人だった!」
御城小鳥:「朴念仁でダメな人ですけど、悪人とは思えない感じではありますね・・・悪意無く問題起こすタイプでもありますが^^;」
GM:(今、GMの心にグサグサッと刺さった。正しいけれど。
臼川ゆうよ:(にやにや
御城小鳥:否定出来ないでしょうに・・・w
まぁ、そういうキャラにしたのは貴方だ!GM=十字さんのPL
仕方ないじゃんよ! ていうかああなること自体がPLには予想外だ!

咲波八雲:「そもそも僕たちは、どんな事件が起ころうとしているかさえ掴んでいない。多少の無茶もする覚悟で行かないとな」
御城小鳥:「ふぅ・・・仕方ないですね・・・行きますか。」
咲波八雲:次なる展開は次のシーンかな?今日は何時までやるる?
幾島神楽:「……まったく。ゼノスの面倒までみるなんて任務外にゃふ。」
臼川ゆうよ:「ゆうよもゼノスに巻き込まれた側だよ・・・」
御城小鳥:「組織は関係無いですよ。思惑の違いですよ。」
咲波八雲:「(シアとの平穏な日常を守るためならなんだってするもんね!)」_
GM:んじゃ、そろそろシーン切っていいのかな? その場所に行くということで。
幾島神楽:あいさー

GM:ちょっとマスターシーン調整中。もうちょいまってw
GM:ミドルフェイズ05――マスターシーン
GM: 
GM: 
GM:――あの少女を見ると、何かを後悔している気にさせられる。
GM: 
GM:最初はただ、早月さんからクローンが行方不明になっていると聞いて動いた。
GM:その調査は、俺一人でも何とかなる。いざとなれば、小鳥とかに手伝ってもらえばいい。
GM:そう、思っていた。
GM: 
GM:その途中で、あの少女に出くわした。
GM:少女を見た時、俺の中で何かが弾けそうだった。
GM: 
GM:それから、ずっと隠れて一人で調べていた。
GM:UGNにも、神城グループにも、相談できない。
GM:相談できる場所は、あのコミュで暗号を使って。
GM: 
GM:(・・・約束して。ずっと、一緒にいるって)
GM:「……悪い。約束、守れなくなってしまうかもな」
GM: 
GM:そうして、青年は走り出す。
GM:――交錯する時は、近い。
GM: 
GM: 
GM:といったところで

ここで、セッションが区切られたのだが、再会するにあたって今後どうするかで意見交換が行われました。
喧々諤々話し合いが始まるのだが・・・。

幾島神楽:今回ちょっと間違えると4つの組織からフルボッコにされる可能性がががが
GM:……情報の整理は大丈夫?
幾島神楽:とりあえず十字先生のところへこのまま行っていいのかどうか。
咲波八雲:地図のマークの所だね
幾島神楽:も、気になるところ。このまま腐っててもタイムオーバーするかもしれないし、行っても状況悪化するかもしれない。どちらも考えられますから・・・
幾島神楽:情報たりぬうううう工作員爆発しろおおおおおorz
GM:>このまま行っていいのか
GM:んじゃ、次のシーン行く前にそれを入れる? プレイヤーがシーンを希望するならば受け入れるよ。
御城小鳥:虎穴に入らずんば虎子を得ずか・・・
臼川ゆうよ:こういうときは二手に分かれる ってのがベタなんだと思うけど、どなんだろね
GM:少し、時間を取ろうか。このまま向かうか、準備を整えるか、二手に分かれるか。相談してくれw

御城小鳥:私の行動としては
御城小鳥:霧谷さんを巻き込んじゃう気
幾島神楽:でた最終兵器闇の小鳥様根回し作戦Σ
臼川ゆうよ:どどんとふだからきっとダイスも回るね!
咲波八雲:そ れ だ !

御城小鳥:情報収集の手が足りないなら、組織の能力を活用・・・取引材料はオネイロスと行方不明になったUGNチルドレンかなと・・・
御城小鳥:そこからUGN側から当たってもらって、イーストへの疑いが出れば
御城小鳥:霧谷としても動く動機が強くなるから・・・より支援を受けれますし
幾島神楽:ただ・・・逆に日本支部が陥れられる可能性がこわいにょ・・・
臼川ゆうよ:ふむ、じゃあ似た感じでプランナーに具体的な話を聞くってのもアリなのかしらん?
御城小鳥:それに関してはねぇ・・・
御城小鳥:ゆうよちゃんから、プランナーに繋いで貰って・・・
御城小鳥:私も話を聞きたいw
咲波八雲:ゆっくりとw

御城小鳥:霧谷を引っ張り出せれば、プランナーも引っ張り出して応じさせれますから
幾島神楽:プランナーに連絡とるシーンか。
御城小鳥:そこで2組織に関しての上層部意見が出揃う
御城小鳥:協力をとりつけれれば、他2組織への牽制と情報収集が容易になるでしょ?
臼川ゆうよ:つまり、先に連絡、出来ればついでに情報収集・買い物で1シーンとる。ってカンジかにゃ
幾島神楽:神城早月をひっぱりだしたいなー・・・無理かなー
御城小鳥:そこも考えてはあるけど・・・まだ無理だね。情の面でしかまだ材料が無い
幾島神楽:だあね・・・。
咲波八雲:十字の本名出せばなんとかなるよ
御城小鳥:十字の過去と神城側の線をもっと掘り下げれればいけると踏んでる
御城小鳥:いや、まだ浅いと思うんだ・・・具体的には工作員?w

GM:ふむ、では一つヒントを差し上げましょうか。
幾島神楽:ヒントΣ
臼川ゆうよ:ぎぶみーひんと。タダだよね?
御城小鳥:なので、霧谷の協力が必要だと思ったw
GM:霧谷さんは何故神楽さんにオネイロスの情報を渡さなかったんだろうね?
臼川ゆうよ:・知らない ・教えたくない ・関係ないと思った
御城小鳥:秘密裏に行うべき事だったか・・・あるいは動けない理由があるか・・・。一番楽なのは知らなかった?w
幾島神楽:本部の起こしたことで、日本支部は関係ないかと思ってたのにww
咲波八雲:しらばっくれたんだろうな
幾島神楽:これは、問い詰めにいかなきゃだめか?ww
GM:情報の中に、それを示唆するものは出てるんだぜ。
御城小鳥:あ〜・・・霧谷さんに連絡付ける時は神楽さんも必須かな^^;
幾島神楽:・・・情報見直しっ!ww
臼川ゆうよ:まかせた!

GM:とりあえず、22:40にはシーンを進めたいからどうするか決めてね。
咲波八雲:PLの処理能力を完全にオーバーフローです!
咲波八雲:まかせた〜
御城小鳥:こらwwww
御城小鳥:考えて〜Www
幾島神楽:・・・プシュー(煙もくもく)
咲波八雲:「シアがおねむだから、寝かしつけて来るよ」 ノシ

この時点では、GMは不思議に思っていました。
「何故皆ここまで混乱するんだろう、出した情報に偽りとか無いから進めば展開がはっきりするんだけど」
……知っている故の意見だと、この後のPT行動で諭されました。


GM:混乱してるなぁw
臼川ゆうよ:Ctrl+F で一発で出てこない?w
幾島神楽:何してもBADフラグな悪寒がするのw
GM:仕方ない、もう一個。その示唆している部分は女神での小鳥さんのEDで懸念していたことが関係するんだ。
臼川ゆうよ:小鳥ちゃんのアレってなんだっけ。プロジェクト何とか
臼川ゆうよ:アレに関わるプロジェクトとか?
咲波八雲:回想シーンどーぞー!
GM:いや、そっちじゃないw
GM:「改革派が動く前にこっちが決めた」。それはつまり独断だよね?
臼川ゆうよ:どーでもいいや^^BADでいいや^^
咲波八雲:プランナーざまぁw
御城小鳥:うん、それは言ったな・・・。横槍と横取りがメインなのか・・
幾島神楽:独断デスネw
GM:悩むときは進んでみなさい。案外、どうにかなるよw>ゆうよさん_
幾島神楽:・・・よし、十字先生ぶっ飛ばして吐かせよう。それが一番手っ取り早い(短絡)
御城小鳥:勃発予感だねぇ・・・これ失敗したら、他のセッションにまで影響がw

GM:さて、そろそろだね。シーンはどうする?_
御城小鳥:胃がキリキリしてきたよ・・・
御城小鳥:物凄く申し訳ないのですが・・・
御城小鳥:私だけ単独行動とか無茶言っていいですか?
幾島神楽:神楽的にそれは・・・何するん?w
御城小鳥:霧谷に聞く・・・だけでもトリガーかもしれないけど、穏健派の立場はしっかり確認して、霧谷個人が急進派に思うところを聞く。
御城小鳥:具体的に動けない状態なんだよね<小鳥的に
御城小鳥:UGN自体が分裂してるから、UGNに正義が無いように感じちゃうと思うんだ
GM:それでいいのかい? シーンを行うなら。
幾島神楽:うーん・・・じゃあ、すぐにシーンに出れるよう私が待機しとく。それは譲らないよ。
御城小鳥:みんなが良いのなら・・・
御城小鳥:うん。それはお願いw
幾島神楽:最悪乱入して小鳥と駆け落ちするよww
御城小鳥:こっちはある意味推論と感情論で論破しようとしてるわけだし・・・
臼川ゆうよ:同じく後ろで待機してるよー
幾島神楽:霧谷を問い詰めるのは、多分いつかやらなきゃいけないことだとは思うです。
GM:では確認するけど……全員がそっちに向かうの? それとも三人(小鳥さん、ゆうよさん、神楽さん)?_
咲波八雲:俺は行かない_
幾島神楽:それがいいと思う。
GM:八雲くんは、地図のほうでいいのかい? それともどちらも行かないと?_

咲波八雲:地図単独は無謀。
咲波八雲:よって
咲波八雲:、待機。
咲波八雲:_
御城小鳥:いや、神楽さんはディメイジョンでこっちお邪魔出来るから・・・
御城小鳥:会話はそちらに流すって事にして
御城小鳥:他メンバーは地図目指すでもいいよ?
幾島神楽:通信が途切れた時点で私が殴り込み?
御城小鳥:うん。周音マイクみたいなの
御城小鳥:UGN本社の位置なら覚えてるだろうし、移動可能でしょ?w
幾島神楽:うーん・・・まあ、確かに行けますにゃふ。
御城小鳥:神楽さんが一緒に来ようとした時に、そういう提案でお願いしたって事でw
幾島神楽:小鳥が単独で霧谷のところへ、他4人で十字先生の確保、ですか。
御城小鳥:手数が大事だと思うんだ・・
御城小鳥:組織間の軋轢の責任は私にあるから・・・って考えると思うんだ(PC的に
幾島神楽:これで小鳥に何かあったら、神楽はUGN抜けるわww

というわけで、裏工作と情報収集の為に動く側、十字さん追跡側に分かれました。色々工作をして安全確保をした上で。

GM:んじゃ、次のシーンは『シーンプレイヤー:小鳥さん 他プレイヤー:登場可能(但し登場した場合次シーンに登場不可)』とするよ。
GM:ミドルフェイズ06 シーンプレイヤー、御城小鳥
GM:他プレイヤー:登場可能(但し登場した場合次シーンに登場不可)
御城小鳥:55+1d10 (コロコロ→3→ 58)
GM:というわけで、話を聞く限りは小鳥さんは霧谷さんに連絡を取りたいと……

御城小鳥:そして、ちょっとだけ失礼・・・。先に情報収集させて下さいw
御城小鳥:最初に出会った少女に関して・・・
GM:おっと、そっちかw ちょっと待って……
GM:<情報:UGN><情報:裏社会>で判定可能。
御城小鳥:『天性のひらめき』『生き字引』コネUGN幹部
御城小鳥:8dx+1@8 (コロコロ→15→ 16)
GM:◆:水色の少女
本名は黒沢水華、UGNチルドレン。

GM:で、それ以上のデータは『消されてる』_
御城小鳥:了解
GM:そして追記情報:その消された時期は、オネイロスの情報を消した時期と同一。
御城小鳥:うん、解ってる解ってるw

GM:さて、この情報を持って君はどうする?
御城小鳥:霧谷さんと話に行きますよw
GM:日本支部まで直接殴りこみ?w_
御城小鳥:えぇ。拘束されようが監禁されようが・・・
咲波八雲:出入りじゃぁ!
幾島神楽:それやったら小鳥連れてFHいくよw
御城小鳥:ちなみに、今の情報は例のサイトにカキコします。簡単な暗号で
御城小鳥:せめてゼノスにして・・・八雲くんいるしw
咲波八雲:おいでよレネビの森
臼川ゆうよ:うん、おいでよレネビの森wwwww
幾島神楽:いこうかRBの森w
咲波八雲:ウイング君もいるよ!
幾島神楽:いるんかい!w

御城小鳥:「失礼します」ノック
霧谷雄吾:「どうぞ」 その声は、少しだけ疲れたような声だ。_
御城小鳥:「休暇中ですが、失礼しますね。」
御城小鳥:「まぁ、私が"関わった事"は、すでに知っていると思います。」
霧谷雄吾:「分かっています。貴方には、本当は関わらないようにしていたつもりでしたけど……筒抜けなのは仕方ありませんからね」_
御城小鳥:「それで・・・前回の事件の後、霧谷支部長はあるお言葉を私に下さいました。」
御城小鳥:「その上で聞きます。」
GM:霧谷さんは無言のまま、先を促す_

御城小鳥:「プロジェクト・オネイロス・・・そしてそれに関わった黒沢水華さん・・・。今のこの事件に関わる因果の"意図"を貴方に聞きたい。」
御城小鳥:「あの"言葉"が真実であったと願っていますよ。」
霧谷雄吾:「因果、ですか。 ……では、私から二つのことを話しましょう。
霧谷雄吾: ですが、これは機密に関わること。貴方達の仲間以外に話すことは日本支部の長として禁じます。よろしいですね?」_
御城小鳥:「確約は出来ません。(どきっぱり」
御城小鳥:「すでに欺かれてる私に、その言葉での縛りは通じないと思ってください。」
霧谷雄吾:「……」 そこで、苦しみを抱え込んだ表情を浮かべ、少しだけ天井を仰ぐ。
御城小鳥:「"仲間"という意味の広さによって・・・考えますよ?」(ニッコリ
霧谷雄吾:「……一つ目は、プロジェクト・オネイロスの件。このプロジェクトは、あの時の生存者が独断で行ったことでしょう。
霧谷雄吾:「かつて、FHエージェントが実験の残骸と実験体を以って研究したように、UGNに残っていた人物にも、同じような人がいたのでしょうね。
霧谷雄吾: もしも、日本支部の人間であるならば、私が言い聞かせることが出来た。しかし、これは『日本支部に所属する者が行えたことではない』。
霧谷雄吾: ……小鳥さんのように、UGNの暗部であろうとも」
御城小鳥:「イースト・・・ですか。"今回"も関わってきてる・・・。」

御城小鳥:(小鳥のように暗部ってひどくない?wwwww)
GM:(ごめん、小鳥さんがおっしゃったように、だったw)
幾島神楽:(ごめん、納得してたwww)
御城小鳥:(闇パワーは霧谷にまで認知だったのか・・・って納得しちゃったよw)
ウイング:(じゃあ餡部で!)
御城小鳥:(それは饅頭!w)
臼川ゆうよ:(出番かい?)
ウイング:(うむ!)

饅頭が出てきたと共に、イーストが、パン酵母のイースト菌に思え始めた。シリアルが見える<小鳥PL

霧谷雄吾:「イーストかどうかはまだ分かりません。かつてFHエージェントが研究していたときは、中枢評議会すら動きました。
霧谷雄吾: 日本支部以上の立場の人間が行ったこと。そして、これはUGNの役目を破棄したものが行ったことは間違いないでしょう。
霧谷雄吾: ……そのせいで、貴方が先に知ってしまったのは、申し訳なく思っています」_
御城小鳥:「・・・"私の時"よりも規模が大きいわけですか・・・。」
霧谷雄吾:「ええ。ですから、貴女には届かないようにしていた。貴女が知れば、自分の身を犠牲にしてでも動くかもしれないと、そう思いましたから。
御城小鳥:(霧谷さ〜ん><私は信じてますから!w)

霧谷雄吾: ただ、M市に関連したことであることを知ったのは、貴女達が知った後のことです。それだけは、弁解に聞こえようとも、伝えておきます」
御城小鳥:「解りました。霧谷支部長が、私の最悪の想像ほど関与はしてない事を知って安心しました。」(ニコ
霧谷雄吾:「ありがとうございます。そして、二つ目は黒沢水華さんのことですが……彼女は、こちらには行方不明と聞かされていました。
霧谷雄吾: しかし、今思えばそれは隠蔽工作だったのでしょう。彼女は、きっとそのプロジェクトに巻き込まれた」_
御城小鳥: ◆とある事件 の情報結果に対して質問しておく。このチルドレンがってことと
御城小鳥:もう一人の存在として、候補に秋原孝作が浮かんでいると言う事
御城小鳥:そこらを質問しておこう。

霧谷雄吾:「私の個人的な意見で言えば、それに頷くことはできます。ですが、それを断言することは出来ません。
霧谷雄吾: リーサル・ドーズの事件で無理に動いた反動でしょう。M市に関することは無理に口出しできなくなっています。
霧谷雄吾: 本部にいるエージェントで、私の知り合い(藤崎弦一:上級ルールブックP91参照)にも協力を依頼していますが……何か理由がなければ、厳しいところです」_
御城小鳥:「ここに残っている、出来るだけ詳細な黒沢水華さんのデータはありますか?」
霧谷雄吾:「残念ながらありません。ここも、同じように消されています。
霧谷雄吾: ですが、神城グループにある情報ならば、きっと残されていると思いますよ」_
御城小鳥:「人と人ですから、繋がりがあった人物などでも構いません。出来るだけ本人に近い情報が欲しいんです。」

霧谷さんはやっていて一番落ち着きました。えぇ、PLに削られた心が回復していくのを感じた!

御城小鳥:あの・・・最初に会った少女の絵姿を作れますか?<写真記憶
霧谷雄吾:「その全てが、消えているのです。今では、その少女を知っている人物はUGNにはいないでしょう」_
GM:可能だよー>写真記憶_
御城小鳥:じゃぁ、まず作成。後情報からある事件から十字の手紙までの少女を『プロファイリング』で同一人物であるかを推測
GM:ん、オッケー。キッパリ言うと、同一人物だね。
GM:ただ、小鳥さんがオープニングフェイズであった少女に関しては幼かった。年齢を除けば、という点を伝えておくよー_

御城小鳥:『インスピレーション』。イーストとアスガルドの事件への関与を教えてw
御城小鳥:関与の形・・・だね。
GM:っげぇ!? そこで使うか!?
御城小鳥:これ、解れば全部解けますよ?

うん。『インスピレーション』の使いどころは難しいけど、使いどころが良いと一気に解けて楽しいです。
逆にGM視点ではココが崩されたことによって、台本をあっさりとばらされた気分でしたw まぁ、それこそが目的ですが
ただ、そのためにメモ帳と紙を見比べて、少し悩んだ末……


GM:……いーよ、了解。ちょっと待って。
御城小鳥:UGN側が大規模に動く理由になるし、ゼノスを巻き込める・・・
GM:ちょっとメモ帳の情報とにらめっこしてくるからw_
幾島神楽:(わくわく)
GM:ではそれに対する回答、行こうか。
GM:イーストに関しては、『組織全体は』関わってない。むしろ、組織内でそのプロジェクトを知っているものは僅かだろうね。
GM:ただ、知っている奴らは関与していたと思ってもいい。それくらい、秘匿にされていることだ。
GM:で、アスガルドに関してなんだけど……これは大当たり。関与していた。
GM:むしろ、FH側として関与していたのはそのセルだけ。
GM:……以上、関与の形としての説明は終わりだぜ_

御城小鳥:この時点でUGNがM市に関わる理由は出来たよね?w
御城小鳥:アスガルドが関与してるのが解る時点で・・・
御城小鳥:イーストの線が見え隠れしてるってのも、身内の恥ではあるけど意味はあるし・・・
GM:理由は出来たね。でも、UGNの本部が勝手に動くだろうね。
GM:『日本支部が』関わるのは難しい、とだけは伝えておくよ_
御城小鳥:「M市に関わるのではなく、アスガルドが発見されている・・・という理由で別働隊を組んで下さい。」
御城小鳥:全面的には無理だろうけど牽制部隊は送れるかと・・
咲波八雲:小鳥ちゃんのの「直感では」間違いないけど「証拠は無い」からな…

霧谷雄吾:「……一応聞かせてください。貴女は、どうするつもりですか?」_
御城小鳥:「アスガルドとイースト・・・事件に関わった組織が揃ってる。不自然ですから。」
御城小鳥:「まず、繋がりを断つ牽制の手。その後に各個に捜査。場合に寄っては"潰します"。」
御城小鳥:「実働は私と仲間で行います。UGNとしてはその繋がりを知らないままでアスガルドへの牽制の手をお願いします。」
霧谷雄吾:「……」  少しの間、小鳥さんの目を見る霧谷。 
御城小鳥:「その上で動いた組織が・・・今回の件に関わってきてると・・・。」
御城小鳥:「組織の上に立つ人が推測で動いてはいけないかとは思いますが・・・ね。」
御城小鳥:「・・・・・・・お願いします。」(頭下げる
霧谷雄吾: 「私の一言で動くことは、出来ません。ですが」 そう言って、電話を取る霧谷。
霧谷雄吾:「藤崎さんと高崎くんに動いてもらうことにしましょう。彼らなら、今回の件を理解してくれる」_
御城小鳥:「藤崎さんと・・・隼人さん!?(ビックリ」
御城小鳥:「ありがとうございます!」

プロジェクト・アダムカドモンの被害者だった為、高崎隼人は小鳥の命の恩人で初恋の人なのである。まぁ、その後どうなったかは・・・。
GM裏事情:ここらへん、全てメモ帳に記載してなかったことでした。これが後に自分に苦労をかけることに……

霧谷雄吾:「プロジェクト・アダムカダモンの関与者である、高崎隼人(上級ルールブックP90参照)くんならば動けると思います。ですが
霧谷雄吾: 相手も隠してくるでしょう。無茶だけは、ならさないように」_
御城小鳥:「はい。ありがとうございます。」
GM:何も無いならば切るよ。まだ他にしたいならばやるけど。_
御城小鳥:隼人さんには、黒沢水華の絵と十字の写真を渡して置く。
御城小鳥:関わりある人物だから、出会ったときは保護や協力をお願いしておきます
GM:了解。

御城小鳥:購入判定だけいいかな?w
御城小鳥:手配師+『天性のひらめき』でセーフハウス!<M市に情報集積地を作る
御城小鳥:6dx+3@8 (コロコロ→7→ 10)
御城小鳥:なああああああああああああああああああ
御城小鳥:ダメだ;;
御城小鳥:ってわけで、シーン終わりかな?w
臼川ゆうよ:777・・・;;
GM:んじゃここで区切ろうか。
GM:で、次は何も無ければ四人が地図のところに向かうことになるけど……それでいいかい?_
幾島神楽:闇を!もっと闇を!!

失敗続きで壊れてます。
GMのダイスは死神ダイスだと(ry

幾島神楽:じゃあ、じゃ、十字先生に説教し隊出動しますか。
咲波八雲:OK
幾島神楽:あい。
臼川ゆうよ:うぃー
雨宮司:OKです
GM:ミドルフェイズ07 シーンプレイヤー:咲波八雲
GM:他プレイヤー:御城小鳥だけ登場不可
咲波八雲:53+1d10 (コロコロ→1→ 54)
幾島神楽:1d10+63 (コロコロ→8→ 71)
臼川ゆうよ:59+1d10 (コロコロ→9→ 68)
臼川ゆうよ:ぎゃああ!?
幾島神楽:・・・HAHAHA。
臼川ゆうよ:ナカーマ神楽ちゃん・・・
雨宮司:1d10+42 ありがとうございます。では登場 (コロコロ→6→ 48)

GM:――地図の場所に向かう咲波くん達。その途中、少しずつ雨が降り始める。
GM:――まるで、それは見せたくないものを覆うように。
幾島神楽:ナカーマorz がんばろうね。
GM:差分が凄いなぁw では、展開するよ。

咲波八雲:「僕と司で何とか切り抜けられればいいんだけどな」
幾島神楽:「・・・小鳥のほうは、上手くやった様子にゃふね。まったく、ハラハラさせる奴にゃ・・」
臼川ゆうよ:GM!出掛けに買ったってことで購入判定できませんか
GM:よし、【社会】でダイスを振って9以上が出れば認めよう。>購入判定可能か不可能化
臼川ゆうよ:うぃ
臼川ゆうよ:5dx@10 (コロコロ→7→ 7)
臼川ゆうよ:・・・・・・orz
GM:ではすすむよー
咲波八雲:1dx@10 (コロコロ→1→ 1)ファンブル!
咲波八雲:…財布落としたorz
臼川ゆうよ:やくも君;;
GM:シアが預かってるから大丈夫さw>財布
GM:他の人はする? しない?
幾島神楽:忘れてきたんだねww
幾島神楽:うーん、一応してみるかなー
幾島神楽:2dx@10 (コロコロ→6→ 6)
幾島神楽:だめだった。
雨宮司:1dx@10 (コロコロ→24→ 24)
GM:お見事w
幾島神楽:・・・・ヒロイン補正だ・・・
幾島神楽:さ、さすがすぎるww

GM:というわけで、雨宮くんのおかげで購入判定を認めましょうか_
臼川ゆうよ:ありがとうあちがとう
雨宮司:おそらく今後は出目が悪い事でしょうなw
GM:さ、買いたいもの申請してね。
臼川ゆうよ:女神からずっと出目良いから大丈夫だよ、うん
臼川ゆうよ:クリスタルシールド!
臼川ゆうよ:ふるよー
臼川ゆうよ:5dx+6@10 (コロコロ→8→ 14)
臼川ゆうよ:・・・・・・・・みゃああああ
GM:25は中々難しいよねw
臼川ゆうよ:妖精で1が出そうだからここで諦める。一回でもクリットすれば妖精で確なんだが
GM:他無いかな? 無いなら進むよー?_
幾島神楽:うーんうーん
幾島神楽:駄目もとでセーフハウスに挑戦!
幾島神楽:2dx+1@10 (コロコロ→18→ 19)
幾島神楽:・・・かっちゃった。
咲波八雲:シューターズジャケット 13
咲波八雲:1dx+2@10 (コロコロ→1→ 3)ファンブル
臼川ゆうよ:やくもくん;;やっぱりサイフ忘れたんだね;;
GM:セーフハウスおめでとー。そして八雲くんは大丈夫なのかw_

雨宮司:応急手当キット買います 
シア:「あの、サイフを……あ、八雲くん行っちゃった……」
咲波八雲:二連続はおいしい
御城小鳥:(セーフハウス・・・・ありがとう><)
GM:了解、判定をどうぞー>雨宮さん
御城小鳥:(これで情報判定に+1ボーナスだよ<PT単位でいいのかな?)
幾島神楽:(いえいb)
雨宮司:1dx+3@10 (コロコロ→3→ 6)
雨宮司:無理だった

臼川ゆうよ:我々はセーフハウスに全てつぎ込んだようです
GM:(PT単位でオッケーとしましょうか)  残念、雨宮くん。
幾島神楽:猫巫女たぎってるよb
幾島神楽:あーい_
臼川ゆうよ:はーい
雨宮司:了解

GM:雨は視界や行動を疎外するほどじゃないけど、体を少しずつ濡らしていく。
臼川ゆうよ:ん、饅頭の車に乗ってるわけじゃないのか
GM:あ、車乗っているのかw
GM:描写変更ー! 変更ー!
臼川ゆうよ:車+猫の道で緊急発進だとおもうよ!
咲波八雲:少しずつ車を濡らしていく…
GM:というわけで、地図の場所に到着すると……そこで、人の姿が二つ。
GM:片方は、キミ達が探していた人物。そしてもう一人は、水色の服を着た女性_
幾島神楽:距離はどのくらいか、向こうはこちらに気づいているのか、様子はどうか、教えてくれますか?
GM:距離は15。向こうはこちらに気づいていない。そして
GM:キミ達が探していた人物は、水色の服を着た女性に向けて銃を構えてにらんでいる。
GM:でも、その銃で打つといった感じじゃない。問い詰めようとしているような、そんな様子。_

幾島神楽:(知り合いの人ー!止めてあげてー!w)
咲波八雲:話しかけよう「十字さん。…いや孝作さんと読んだ方が良いのかな?」
GM:その言葉に、視線をこちらへと向け……そして、驚いたように銃を降ろす十字。
臼川ゆうよ:(ぱふーぱふー
咲波八雲:「何をしてるんですか?ずいぶん探したんですよ?」_
水沢十字:「……探した? いったいどういうことだ。何が起きている?」_
咲波八雲:「情報隠ぺいだらけでもう何が無いやら」
幾島神楽:(小鳥ちゃんにれんらくしとくb)
咲波八雲:「何が起きているか聞きたいのはこっちのほうです」
臼川ゆうよ:(饅頭、少女の捕獲に移ります
咲波八雲:「知ってる事を洗いざらい教えてもらいましょうか」_
雨宮司:(私も少女の方に行きます_

GM:ゆうよさんと雨宮くんは捕獲に移るんだね? なら、少女はキミ達を睨み付ける。
幾島神楽:とりあえず偏差把握する。
幾島神楽:何か不審な点はありますか?_
臼川ゆうよ:じゃあここ一帯に不可視の領域をかけておく_
咲波八雲:二人の匂いを猟犬の鼻でロックオン
GM:少女は《ワーディング》を発動。ここ一帯を全て覆うような、ワーディング。
臼川ゆうよ:ワーディングされた。饅頭投げつけてやる。と言いたいが車に戻る。
咲波八雲:「黒沢クローンは味方じゃないんですね」 >十字さん
GM:そして、不可視の領域を行われる前に……キミ達とは別方向から、エージェントがやってくるぜ。
咲波八雲:天使の外套で変身しておく
幾島神楽:どこの組織かは不明?
幾島神楽:>エージェント_
咲波八雲:UGNか神城かな?
水沢十字:「……少なくとも、俺の味方ではないな。俺はこいつ(少女)に尋ねようとしていただけだ」>八雲くん

GM:神楽さん、<知覚>もしくは<情報:UGN>で判定をー_
幾島神楽:じゃあ<知覚>します
咲波八雲:「立ち話もなんだし。場所を移したよさそうですね」 >十字さん
幾島神楽:4dx@10 (コロコロ→16→ 16) 幾島神楽:にゃふ神さまの実力b
水沢十字:「それが出来るなら、な」>八雲くん
臼川ゆうよ:妖精するまでもないな、流石にゃふ神様_
咲波八雲:「(?ー?)」_
咲波八雲:月光の刃を作り出す。

GM:神楽さんは分かる。UGNイーストに所属している奴らだ。単純に言えば、あの支部長の部下。>判定結果_
幾島神楽:・・・ふむ。ではイーストのエージェントと十字さんたちの間に割り込めないですか?_
GM:可能だけど、その前に少しやりとり。
咲波八雲:「(神楽ちゃんはテキトーに撤収した方がよかないか?)」
UGN戦闘員A:「見つけたぞ、あいつらだ!」
幾島神楽:「(どうしようか・・・まあ、目立つっちゃ目立つのよね)」
UGN戦闘員B:「待て、何か人がいるぞ。FHか?」
UGN戦闘員A:「……いや、日本支部の奴らだ。あいつらなら、大丈夫だ。迂闊にしかけては来ないだろう。
臼川ゆうよ:(もう車に乗ってるからゆうよの顔は見えないだろう。身長小さいし)_
UGN戦闘員A: だが念のためだ、警戒は怠るな」
咲波八雲:「アタリFHだぜ?死にたい奴からかかってこいよ
GM:挑発したー!?w
幾島神楽:FHのせいにする、とな!?ww
臼川ゆうよ:b

とっさに動けるヒーロー体質の八雲くん。流石です。

咲波八雲:「(ゆうよちゃんたちは車でにげちゃえ)」
臼川ゆうよ:「(ゆうよ問題ないよ!でもにゃふちゃんちょっと心配)」
幾島神楽:十字先生と水色の女の子ー・・・
UGN戦闘員A:「なんだと? ……そこのUGNエージェント、お前は裏切ったのか?」 少女を捕獲しようとしていた、雨宮くんに対して。_
幾島神楽:「お前たちは何者だ」と知らないふりしてきてみる。
咲波八雲:「おまえらこそFH裏切っていい気になってんじゃねえぞ!」
UGN戦闘員A:「我々はUGNM市支部のものだ、お前達は……」
咲波八雲:「神宮寺の件しらねーとは言わせね。きっちりカタつけさせてもらう」
幾島神楽:八雲くんの発言はエージェントたちに?
咲波八雲:うん
幾島神楽:ほ ほ う
臼川ゆうよ:(ぷっぷー
御城小鳥:(反応を視るのね・・・)

GM:でも残念、その先を言おうとしたところで少女が呟く。
咲波八雲:「おれは、おまえらとおしゃべりしにきたわけじゃねぇ」
咲波八雲:さっそくおそいかかるよw
咲波八雲: 
少女:「……要因:障害発見。排除、開始」
臼川ゆうよ:地獄耳しておくよー
GM:といったところでミドル戦闘行くぞー!
GM:地獄耳? キミ達以外の足音、気配は無いぞー!_
臼川ゆうよ:そうかー_
GM
ミドルフェイズバトル――
エネミーサイド1:水色の少女、水沢十字
エネミーサイド2:UGN戦闘員(三雲の配下)×4
<注意>
・水色の少女からは、通常のオーヴァードからは感じられないようなものを感じ取ることが出来る。
・水沢十字は、攻撃を行う様子は無い。
・三雲の配下は、二方向に分かれて攻撃を行うようだ。

ポジティブ勝利条件
・???????????
・???????????

ネガティブ勝利条件
・UGN戦闘員がエンゲージしている状態で、水沢十字が戦闘不能になる。
・水沢十字が死亡する

ポジティブ、ネガティブの勝利条件を満たせず
3ラウンド目に到着すると、自動的に進行する。(扱いはネガティブと同義)


幾島神楽:先生確保おおおおおおおお!!
臼川ゆうよ:おk、センセ生かせばいいんだな
臼川ゆうよ:まってね
GM:十字はいつもの銃、ほかは全員『何も装備してない』_
幾島神楽:・・・ふむ。ポジティブ勝利条件の開示はどうやればいですか?_
咲波八雲:とりあえずエージェントを全滅させればいいw
GM:ポジティブ勝利条件開示に関しては、特定の条件をこなせば説明しましょう_
幾島神楽:その特定の条件とは?_
GM:まぁ、ぶっ飛ばしていればわかるっすよー。
幾島神楽:ほうほう・・・
御城小鳥:(みんな頑張って!)

臼川ゆうよ:車に乗った!って言ったから、饅頭は搭乗状態でいいよねー
GM:うん、オッケー>搭乗状態
GM:YES、1エンゲージ。あ、でも一つ。
GM:それぞれのエンゲージ間、10mくらいと思ってください。
幾島神楽:あい。
GM:それじゃ、第一ラウンド行きますよー。セットアッププロセスで使うものはあります?
幾島神楽:空間圧縮ー
咲波八雲:セットアップで《光の銃》 月光の刃を作り出す!
臼川ゆうよ:《絶望の領域》
幾島神楽:UGNエージェントのいるエンゲージへ飛び込みます。たぁ!
臼川ゆうよ:敵さん全員ゆっくりしてね!!!ただし十字センセを除く
GM:うげ、マジか……!
雨宮司:私は何もありません
臼川ゆうよ:あらゆる判定に?3な。
幾島神楽:これでUGN戦闘員は足止めできるb
臼川ゆうよ:さすがにゃふ巫女さま。死ぬなよ
幾島神楽:覚悟はできている。
幾島神楽:でもがんばる。
GM:了解。こちらは戦闘員Aの二人が《光の銃》を作成。
幾島神楽:このやろう射撃攻撃なんてきらいだwwww
GM:知るかwwwwww
GM:さて、ではラウンド行動いこうかー。

咲波八雲:《コンセ:エンハイ》《小さな塵》《主の右腕》《ギガンティックモード》 侵蝕+9 範囲攻撃いくぜ!
GM:うん、一番早いんだよなー……おっけ、対象はUGNエージェントたちだよね?
GM:(言い忘れていた。Aが17、@が10、少女が9だよ、行動値)_
咲波八雲:10dx+7@7 (コロコロ→35→ 42)
咲波八雲:そのとーり
咲波八雲:23+5d10 (コロコロ→17→ 40)
GM:……んじゃ、@がメジャー放棄してAをそれぞれカバーリングと行こうか。
咲波八雲:訓練されたエージェントかw哀れな
GM:で、@たちは《イージスの盾》を使用。
臼川ゆうよ:いきなり固いな
臼川ゆうよ:メジャー放棄だから何とかなるかな。。。
GM:2d10 (コロコロ→ 6)
GM:無理、@二人沈んだ。

御城小鳥:(イーストは一応エリートだろうしね・・・)
幾島神楽:(エリート・・・)
御城小鳥:(元FHエリートD春日氏。)
GM:だが、何故かリザレクトする様子が無い。
幾島神楽:・・・・きな臭いことになってきたなww
GM:……さて次ー。Aたちの攻撃に移るぜー。
咲波八雲:「そのまま寝てやがれ!」
臼川ゆうよ:こっちくんなー
幾島神楽:Aは@がリザレクトしないことに対して無反応?
GM:無反応というよりは、予めそれを知っていたかのような反応だね。
GM:では改めて。Aの片方は十字を、もう片方は……
GM:1d4 (コロコロ→ 4)
GM:八雲くんを狙う。
咲波八雲:「来い!よけねーよ!」_
GM:では先に八雲くんへの命中判定を。
臼川ゆうよ:?3Dの効果や如何に
GM:8dx@10 「我々の邪魔をするとは!」(コロコロ→13→ 13)
咲波八雲:覆面の下で獣のように笑う
咲波八雲:ダメージは?
GM:あれ、回避しないのかい?
咲波八雲:セリフ参照
GM:なるほど。では
GM:2d10+11 (コロコロ→6→ 17)
GM:今日は出目が低いな……
咲波八雲:「きかねーな?もっと良く狙えw!」
UGN戦闘員:「貴様……!」

GM:8dx@10 で、十字の方は…… (コロコロ→9→ 9)
GM:6dx@8 『咎人への裁き』使用、っと (コロコロ→26→ 26)
GM:うん、十字はあっさりと防げました。

十字さんは、射撃技能を持っております。なので、実際は修正がはいります。GM一人遊びでダイス振ってたから、ど忘れしたのかも?
すっかり忘れてました。本当は+3がつきます

幾島神楽:十字先生HPいくつだっけ・・・
幾島神楽:そしてリザレクトはちゃんとする・・・よね?
臼川ゆうよ:(28だった、確認した
GM:28だったはず。

GM:さて。次は雨宮くんの行動になるよー
雨宮司:後のことは考えず残りのエージェントに攻撃
幾島神楽:あ、リザレクトするよね?、するよね?w
雨宮司:《サイレンの魔女》《光の手》《流血の胞子》《フィジカルエンハンス》《光の指先》で 食らったら邪毒ね
GM:あいあい、攻撃どうぞー>雨宮くん_
雨宮司:9dx+3@9 (コロコロ→27→ 30)

雨宮くんのダイス目は、女神は誰も救わないから通して凄いなぁとP感服って感じです。
GMはP憧憬、N嫉妬がありました。羨ましいw
ちなみに、リザレクトしない予定だったので幾島さんに対しては反応が無く


臼川ゆうよ:妖精しなくていいなww
幾島神楽:ヒロインさすがwww
咲波八雲:@9で!
御城小鳥:きりがいいw
GM:一応ドッジしようか、無理だけど
GM:3dx@10 (コロコロ→9→ 9)
GM:3dx@10 (コロコロ→7→ 7)
GM:はい無理でしたー。ダメージください。
雨宮司:4d10+3 (コロコロ→9→ 12)
臼川ゆうよ:だ、だめーじ;;
GM:おや、威力が低い……それだとまだ生きてる。
幾島神楽:ダメージっダメージがんばって!
咲波八雲:邪毒!
雨宮司:邪毒で12はいるから良いんだ!w
臼川ゆうよ:でも邪毒あるもんね、雨宮君には!
臼川ゆうよ:邪毒は正義

その発言は私以上に黒いと思います。ゆうよちゃんの前世はラス・プーチンですね。

咲波八雲:正義と書いて邪毒と…よまない
幾島神楽:心の目で見るんだ
幾島神楽:次はー・・・少女?
GM:小鳥さんがいないし、そうなるねー

幾島神楽:(さてどうくるか。)
GM:少女は自分の髪を手にし、君たちへと狙いを定める。
GM:そして、その髪の先は赤色へと変質。
GM:キミ達4人へと向けて、その髪を飛ばすよ。
幾島神楽:十字先生じゃあいなら構わぬ!こいっ!_
臼川ゆうよ:こいやー
GM:「行動:障害停止」
<『オールレンジ』+『踊る髪』+『異形の祭典』+『死神の針』+『コンセントレイト:エグザイル』+『コンバットシステム』+『炎の刃』+『クロスバースト』>

幾島神楽:こいつ・・・つよいぞ!
GM:18dx@7 (コロコロ→63→ 63)
GM:うわぉ。
臼川ゆうよ:あーあ。
幾島神楽:うわー殺意満々・・・
臼川ゆうよ:早急にクリスタルシールドがいるるるる
GM:ドッジorガードしてねー_
幾島神楽:ドッジしますよー
GM:ただし、ドッジする場合はダイス-2個だよー
臼川ゆうよ:ガード値ねー。ドッヂできねえええええええええ
幾島神楽:7dx+1@10 (コロコロ→9→ 10)
幾島神楽:むりだったよー_
雨宮司:ドッジ出来ないのでリアクション放棄
臼川ゆうよ:ダイスが振れないから自動で失敗〜
咲波八雲:「来い!」_
臼川ゆうよ:かもーん_
GM:9d10+22 「障害:排除」_ (コロコロ→37→ 59)
咲波八雲:リザ
臼川ゆうよ:1d10 リザレクト  (コロコロ→ 8)
幾島神楽:リザレクト
咲波八雲:64+1d10 (コロコロ→1→ 65)
幾島神楽:1d10+73 (コロコロ→8→ 81))
雨宮司:1d10+62 リザレクト (コロコロ→1→ 63)
臼川ゆうよ:じゃすと80
幾島神楽:・・・ふう(笑)ボーナスだb

咲波八雲:「(強いなー捕獲は難しいかなー)」_
GM:うい、そして喰らった人たち全員に硬直をプレゼント_
臼川ゆうよ:おまえらの侵蝕率はゆうよとにゃふ巫女さんが吸い取ったー!!
臼川ゆうよ:うえーん;;_
幾島神楽:エンゲージしといてよかった!
幾島神楽:硬直対策が役に立った
水沢十字:「何故だ。何故水華は八雲たちを……?」

臼川ゆうよ:いいもん、いいもん。ゆんゆん。攻撃してやるもん
臼川ゆうよ:にゃ、マイナーで解除できるからどの道いいか_
幾島神楽:次はーゆうよちゃんか私だねー
GM:次はゆうよさんと神楽さんかなー。行動値7だよね。_
幾島神楽:うい。どっちからいきます?
臼川ゆうよ:ぶーぶー乗ったので神楽さんです
臼川ゆうよ:今行動値3れす_
幾島神楽:そうかーじゃあ。
GM:なるほど、車で行動値3なのかw
咲波八雲:エージェントかたずけちゃえ〜 多分車で突撃すればイケル
幾島神楽:マイナーで《破壊の爪》
幾島神楽:メジャーで・・・装甲値無視はいらないよねたぶん。
幾島神楽:メジャーで《コンセ:キュマ》+《獣の力》
GM:了解、命中判定をー
幾島神楽:いまボーナスD2こだからー
幾島神楽:10dx+4@8  (コロコロ→24→ 28)
幾島神楽:です
GM:3dx@10 (コロコロ→5→ 5)
GM:回避できず、ダメージくださいなー
幾島神楽:3d10+17 (コロコロ→28→ 45)
幾島神楽:・・・・え
臼川ゆうよ:今回はダブルヒロインだそうです
御城小鳥:すごい・・・・
幾島神楽:こ、これがにゃふ神さまの実力にゃふ・・・
UGN戦闘員:「……! 貴様、日本支部から来たえーzy」 衝撃。一撃、滅。
御城小鳥:自分で半信半疑で見栄をきったw

GM:そして、エージェントは倒れ……残り一体。
雨宮司:・・・そうか、全員消しちゃえばばれないよね
幾島神楽:「敵も味方もよくわかんないにゃふからとりあえず全員寝かせるのにゃふ」
咲波八雲:「後一匹!」
GM:黒くなった!?  さて、次はゆうよさーん_
臼川ゆうよ:今回は雨宮君がヤンデレてるぞ!?
臼川ゆうよ:ゆゆん。
幾島神楽:「戦場ではよくあることにゃ」雨宮くーん!?ww
臼川ゆうよ:じゃ、マイナー硬直解除
雨宮司:(大丈夫、黒いのはPLだから)

それは本当に大丈夫なのでしょうか?PLの黒さはPCを浸食しますよ?と経験者語ってみます。
逆にPCがPLを乗っ取ることも有るので、皆さんはバランスよくTRPGを楽しみましょうね!

臼川ゆうよ:メジャーで十字センセに隣接。おしまい_
GM:うい、了解。
臼川ゆうよ:(小鳥ちゃんと別ベクトルの黒さがたまりません)
GM:そして邪毒で12ダメージ、合計24だけど死なない。
幾島神楽:(でも次は殴れないのー)
臼川ゆうよ:雨粒しても避けられて乙だろうかんなー_
GM:というわけで第二ラウンドいくよー。セットアッププロセスで使うものはー?
幾島神楽:移動できなーい
雨宮司:私は無し
臼川ゆうよ:絶望第二段いくよー
幾島神楽:ので無し。
咲波八雲:同じく 月光刃 作成
臼川ゆうよ:十字センセ以外の相手に?3D。あらゆる判定に。_

GM:了解。では、行動いくぜー
GM:まずは咲波くんどうぞー
咲波八雲:《コンセ:エンハイ》《小さな塵》《主の右腕》で
咲波八雲:11dx+7@7 (コロコロ→24→ 31)
GM:3dx@10 (コロコロ→7→ 7)
GM:回避不可でした。ダメージください。
咲波八雲:4d10+23 (コロコロ→18→ 41)
咲波八雲:対象はエージェントね〜
幾島神楽:ヒーロー!さすがヒーロー!
咲波八雲:「どうだ?楽に逝けたろう?」_
UGN戦闘員:「ぐぐ……だが、簡単には逝かん!」

咲波八雲:ダメージは41ね
臼川ゆうよ:ダメ41って出てるにゃ
臼川ゆうよ:(ぱぷーぱぷー
GM:うん、だから《蘇生復活》
咲波八雲:ザコのくせに!
幾島神楽:・・・・うん^^
GM:そしてエージェントは《瞬間退場》するよ。
咲波八雲:味な真似を〜
幾島神楽:一人だけだよね?
臼川ゆうよ:雨宮君に拷問してほしいのかと思ったよ〜
GM:一人だけ。少女と、十字はここにいる。
幾島神楽:エージェントは残ってるよね?三人。
幾島神楽:いい具合に戦闘不能な奴が。
臼川ゆうよ:とどめさすべきなんだ?
GM:うん、倒れてる。とりあえず、進むよ?
幾島神楽:あい。どうぞ。
GM:まだ勝利条件は達成していないのだから。
幾島神楽:一応確認したかったの、OKです。

GM:んじゃ次は雨宮くんどうぞー_
雨宮司:んー、じゃあ少女に攻撃
幾島神楽:(あ、まだ勝利条件は開示してないんですよね?)
GM:(うん、開示してない)
咲波八雲:「倒したエージェントについては特査四課でも呼んでおけばいんじゃないか?(上級p93:マリアチェスノコフ)」_
GM:命中判定どうぞー
雨宮司:《光の手》《流血の胞子》《幻惑の光》《光の指先》《茨の輪》  命中したら邪毒4 dペナー2 放心ね
雨宮司:9dx+3@10 (コロコロ→9→ 12)
臼川ゆうよ:妖精の手、いれようか
GM:8dx@10 (コロコロ→9→ 9)
GM:当たった、ダメージくださいなー_
雨宮司:2d10 (コロコロ→12→ 12)
雨宮司:12に好かれているなw
GM:何だろうね、これw
臼川ゆうよ:ヒロインの数字は12なんだってさ

・・・12人の妹に囲まれるゲームとかの影響なのでしょうか?「12はヒロインの数字」これテストに出します。覚えておくように。

幾島神楽:にゃるほどー
咲波八雲:ん?司君コンボ攻撃力無くないか??
少女:「……障害、要注意、脅威」
雨宮司:サイレン入れてないから攻撃力はダイス目だけなんです
咲波八雲:「攻撃力を持たないエフェクトはダメージ自体が発生しない」のよ
咲波八雲:故に2d10もないのでは?と…
幾島神楽:ほんまや。ダメージはないね。
GM:マジか……GM、知らなかった_
雨宮司:知らなかった・・・。じゃあペナだけお願いします
GM:アイサー。

こういうルールミスは起こりえます。各自自分のキャラの特性を理解した上での運用お願いしますね。

GM:では、次は少女の攻撃。対象とコンボは先ほどと同じ。
GM:16dx@7 (コロコロ→22→ 22)
幾島神楽:ダイスペナー2で回避を試みます
幾島神楽:8dx+1@10 (コロコロ→18→ 19)
幾島神楽:あ、あとちょっとおおお!
GM:7dx+3@8 『咎人の裁き』。十字が発動 (コロコロ→25→ 28)
GM:……なんで止めるかなこの男。

一人遊びが過ぎますよ、GM〜♪と言いつつも、ダメージが無くて小躍りしてました。<舞台裏PL's
GM「何で止めてるんだこの馬鹿!」十字「知るか! 俺に言うな!」

幾島神楽:「! 水沢十字・・・」
幾島神楽:(GM,十字先生にロイスとります。 憤懣/信頼で、今はネガ表。_)
咲波八雲:(《死神の針》!ならば接近してしまえば攻撃されない!)
幾島神楽:さすが先生www_
咲波八雲:止まった!?
幾島神楽:あ、つまりゆうよちゃんには当たらない、と。
GM:髪の毛を四人へと向けて放とうとする直前、その行動を制して弾が飛んでいく。
水沢十字:「水華! もうやめろ! お前はそんな奴じゃないはずだ……!」_
GM:でも、少女は何の反応も返さない。ただ、機械のように呟いている。  (ロイス了解)
GM:では次、神楽さーん。
幾島神楽:マイナーで硬直解除、メジャーで十字先生達のエンゲージへ。
幾島神楽:「水沢十字。あとで話があるにゃふ」_

水沢十字:「……? 誰だ、いったい」
GM:次行くぜー、ゆうよさーん_
臼川ゆうよ:お待たせした
咲波八雲:「これは…もしや… 彼女は戦闘行動に対して反応しているだけだ!」
咲波八雲:「みんな!攻撃を止めろ!」
幾島神楽:「!?」_
臼川ゆうよ:「ゆーん。どうするのー?」_
GM:いいのかな? 彼女は戦闘行為に対して反応していると思うのかな?
咲波八雲:ああ。
咲波八雲:「(ただの勘だけどな!)」_
GM:……さて、ゆうよさんはどうするー?_
臼川ゆうよ:じゃあ待機_
臼川ゆうよ:むしろ行動放棄_
GM:了解。で、邪毒を受けて……12ダメか。なら条件開示しよう。
GM:――雨宮くんが放った毒は、少女の体を傷つけていく。だが、少女の行動に変わりはない。
GM:――まるで、その体にある命なぞ存在していないように。
GM:少女:Eロイス《不滅の妄執》 所持
GM:ポジティブ勝利条件
・(勝利条件を開示した後に)UGN戦闘員を全滅させた状態で、水色の少女のHPを0にする。
・水色の少女のHPを三回0にする(エージェントは関係ない)

臼川ゆうよ:め、めんどくせー!
咲波八雲:一回で済む分楽だと考えようw
幾島神楽:十字先生は攻撃とめてくれますかー?
GM:で、第三ラウンド行くけど……ここで少しお詫び。
臼川ゆうよ:なんじょー
幾島神楽:あい?
咲波八雲:開示条件はなんだったの?
臼川ゆうよ:あ、これ複合じゃないのか。一回で済むのか。よーかったー
GM:開示条件は、少女にダメージを与えること。
幾島神楽:ありがとう雨宮くんww
臼川ゆうよ:流石雨宮君
雨宮司:当たって良かったw
GM:で、
「ポジティブ、ネガティブの勝利条件を満たせず
3ラウンド目に到着すると、自動的に進行する。(扱いはネガティブと同義)」
を訂正し忘れていた。小鳥さんがいない分、1ラウンド伸ばし忘れてました。

咲波八雲:邪毒か。みんなあとは隠れてようかw
臼川ゆうよ:そうだね、隠れてようか^^
咲波八雲:のびーる
臼川ゆうよ:のびーる

咲波八雲:あとワンチャンスか。タイトだのう
GM:というわけで3ラウンド目、セットアッププロセスは何かある?_
咲波八雲:今回はナイ
雨宮司:無し
臼川ゆうよ:ちょと絶望はおやすみ
幾島神楽:今回はないよ!
咲波八雲:「ちい!殴って止めるしかないのかっ!」_
GM:うい、では行動行きましょうか。八雲くんから行動どうぞ。_
咲波八雲:サクサクイクヨ!
咲波八雲:11dx+7@10 コンボはさっきと同じ (コロコロ→16→ 23)
GM:8dx@10 (コロコロ→9→ 9)
咲波八雲:3d10+23 ダメージ(コロコロ→28→ 51)
咲波八雲:ダメは回ったw
幾島神楽:ヒーロー補正!

ヒロイン補正・ヒーロー補正・ゆっくり空間・にゃふ神さま・闇の力等々・・・ダイス目に関しての言葉が飛び交うメンバーになってますね。

幾島神楽:今回すごいダイス目・・・
咲波八雲:邪神の加護@雑談枠

裏で、神さま・仏さま、イエス様、にゃふ神さま、あまねりお様・・・ってお祈りを捧げておりました。・・・さて、この中で 邪 神 は ど れ で し ょ う か ?
にゃふ神様と小鳥様に一票入れておくことを、GMは進言しておきます。


GM:その攻撃は、心の臓を容赦なく打ち抜く。しかし、少女はそれでも死なず
少女:「戦闘、危険。撤退」
GM:そう言って、少女はプログラムされた動きのように、逃走していく。_
咲波八雲:「ここまで来て逃がせるかっ!おとなしくお縄を頂戴しろぅ!」
GM:八雲くんの言葉は意味をなさず、少女はそのまま姿を消すよ。(不滅の妄執での効果なので、追っかけることは不可能です)_
咲波八雲:「では
咲波八雲:「撤収〜〜〜
咲波八雲:「十字さん。話は後だっ
幾島神楽:あ、ちょいまってほしい。
GM:あい?
幾島神楽:ごめん、ちょっとだけ。十字先生に近寄る。
幾島神楽:で、素手で平手打ちする。
GM:ん、近づいたその時――唐突に、十字が倒れる。その途中で平手打ち炸裂w_
幾島神楽:途中かい!?w
咲波八雲:なんて非道なコンボw
幾島神楽:あ、あわわわわまるで私極悪人www

アハハハ。"まるで"でじゃなくて、まんま極悪人に見えますよ?w気絶した人に追い討ちまで行うとはオソロシヤ。

GM:倒れそうになってるあたりで気づかずに当てたんだろう。
幾島神楽:え、えっと一応抱きとめて
GM:……ゆうよさん。<知覚>判定をー。
臼川ゆうよ:あいよー
咲波八雲:「きっさまー 十字さんになにをしたっ」…とは言わないw
臼川ゆうよ:饅頭なのか。
幾島神楽:「ちょ、私別にとどめはさしてないにゃふが」w
臼川ゆうよ:4dx+1@10 (コロコロ→8→ 9)
臼川ゆうよ:ふむ。妖精ぶっこむべきだろうか
幾島神楽:結構重要な気もするるる
GM:大丈夫、大したことじゃないから。
臼川ゆうよ:うぃ、じゃこのままで
GM:2dx+1@10 (コロコロ→8→ 9)
GM:む、同値で防がれたか。なら……もう一人の方を。
臼川ゆうよ:こっちがリアクション側か。
GM:16dx+7@10 不可視の領域に対する反応だから。 (コロコロ→9→ 16)
臼川ゆうよ:えー
幾島神楽:知覚高いな!?w

GM:では、キミ達の前に唐突に車がやってくる。黒いリムジンタイプ。
咲波八雲:「新手か?」身構える_
幾島神楽:ち。きやがったか。十字先生をゆうよちゃんの車に放り込むよ。
GM:そして、車は止まり、そこから降りてきたのは……パナケイアと、神城早月嬢_
GM:(乗せるのは待ってー)_
幾島神楽:えww
咲波八雲:Σ
幾島神楽:(敵だと思ったからあーwww)
臼川ゆうよ:もう一人ってパナップか、なら納得。超納得
幾島神楽:じゃあ待つ(笑)
GM:そして、パナケイアは……なんかね、背中に炎を背負ってる。物凄い怒りのマークをつけてw_
臼川ゆうよ:当たり前だのクラッカー

・・・ゆうよちゃんは饅頭としてかなりの年季を誇っているのでしょうか?そのネタ解る人どれだけ居るのやら。
GMは分かるけど、チルドレンは分からない気がする単語だね……w

咲波八雲:「!どうしてここに!?十字さんにげてー」
幾島神楽:・・・・これはあの、抱きついてんじゃないにゃふからね?;
御城小鳥:(昔の女のとこに行った十字・・・しかも置いてきぼりw)
GM:残念、十字は気絶中だ。故に……
咲波八雲:合掌

・・・そう聞くと、十字さんの事が許せなく感じれますよね。パナケイア、殺っちゃえ♪(By小鳥

臼川ゆうよ:神楽ちゃん、センセなんて放り投げて逃げるんだ!
御城小鳥:みんな〜、退避〜w
GM:神楽さんから強引に十字を引き剥がし……
咲波八雲:撤収〜〜〜
臼川ゆうよ:ぶいーん
パナケイア:「この……馬鹿者〜!」
幾島神楽:いきなりコメディになった(笑)
雨宮司:・・・乗り遅れた
臼川ゆうよ:あまみやくーん!?
GM:……リザレクトが一回行われました まる
幾島神楽:合掌。

気絶してる相手に、リザレクトダメージ叩き込む「癒しの女神」。字面がおかしいって?うん。そう思うけど、これが現実なのさ。
どうしてこういうキャラになったんだろうね? 二人とも

GM:というところでシーン切るよー。
臼川ゆうよ:あーい
幾島神楽:はーいwww
雨宮司:了解
咲波八雲:「…あんた神城のお嬢様だな?…とりあえず話はアト〜」_
神城早月:「……そうですね、話さなければいけないこともあります」
GM:シーンエンド、ガシャーン。_

後半へと続きます。