ソレは誰もが想い描き願った絵空事
 
クレヨンを持って画用紙に描き
鉛筆を持ってノートに描き
ペンを持ってルーズリーフに描き
筆を持って半紙に描き
 
夢に夢見た思いの結晶
 
誰も悲しまず 悲シメズ
誰も泣かない 泣クコトガ許サレナイ世界が欲しい
 
笑顔で天使 悪魔英雄 生贄に語りかけた
 
 
祈り 魔法根源 代価は誰の思いで?
 
 
 

Double Cross The 3rd Edition  
 
「 エブリディマジック 」  
 
誰かが望んだ楽しい カナシイ世界

 
 
 
 
 
 
 
   初GMである。
   DXの単発シナリオの初GMである。
   「初GMだからわかりやすいのにしよう!」
   そう考えてはいたものの、結局はやりたいことを優先したGMです。
   煙草を!煙草をくれ!なんて心の中で叫んでいたのは、良い思い出というかただの日常だった。
   まぁそんな状態の私がどんなことをしでかしたかは、本編をお楽しみください。
 
 
 
G M 鮗:おっと、早くスリーサイズ入れてくらはい
穂村末明:ニンジャやべえ強すぎシナリオ崩壊修正されるね
神原啓治:wwwwww
直 葉 六:ww
G M 鮗:ひぃ、俺のシナリオが・・・・!!
 秋良 :まってスリーサイズにプロテクターがかかってて難航してます
G M 鮗:おのれ大胸筋矯正サポーターめ
直 葉 六:ブラじゃないーー
 秋良 :さらしとお呼びください!
穂村末明:古いネタだなーw
神原啓治:ドキドキ
G M 鮗:KRSはころすの略
G M 鮗:さて、少々お待ちください。キーボードの電池換えてきやす
穂村末明:焦らすGM。
神原啓治:Oh。いてらい
直 葉 六:いてらしゃー
神原啓治:自己紹介文の準備でもしとくわ
 秋良 :GMが帰ってくる頃には、焦らされすぎたプレッシャーで死んでる……
G M 鮗:(死体まだー
 秋良 :(つっさん=つぁいすさんだった事を初めて知った衝撃
G M 鮗:さて、準備出来た方は手挙げてくださいな
神原啓治:ノ
穂村末明:ノ
直 葉 六:ノ
 秋良 :ノシ
G M 鮗:あいさ
G M 鮗:では始めていきます
神原啓治:はーい、よろしくおねがいしますー
G M 鮗:よろしくお願いしまーす
直 葉 六:よろしくお願いします
 秋良 :宜しくお願いしますー
穂村末明:よろしくおねがいします
G M 鮗:PC1から自己紹介をお願いします
G M 鮗:出来たら始めていってくださいな
G M 鮗:直葉君どうぞ
直 葉 六:はーい
 
  ◆Case File T 『 Moon Of Bloodbath 』
   PlayerT 推奨組織:無所属
  ロイス:血まみれの少女
 
  それは雲ひとつ無い、月の綺麗な夜のことだった。
  街と街の境界線、境目を表すように連なっている高速道路の下。
  気紛れに通ったその場所で、君は彼女と出会った。
 
  赤を纏い、腹部を押さえながら柱に寄りかかっている彼女と。
 
   直葉 六(すぐは りゅう)
   「僕は普通に生活したいだけなんだけどなぁ…」
   16歳の高校1年生。
   剣道では全国大会の決勝まで勝ち残るほどの腕前を持つ。
   しかし決勝戦で使っていた竹刀が、実はフォールンブレイドの仮の姿で、その試合中に覚醒。
   竹刀が真剣に変わるも、何とか相手を傷つけずに済む。
   数日後、UGNからスカウトが来て世界の真実を知る。
   しかし六自身はオーヴァードと戦う決心がつかず、現在も無所属である。
   普段はオドオドしていいるが、刀を握らせると人が変わる。
   割とノーマルな白兵型。
   【秘密兵器:フォールンブレイド】と《ペネトレイト》を使ってコンスタントにダメージを与えるタイプ。
   ちなみに刀の名前は"魅火月"です。刀身に常に炎をまとっている刀です
   今回新しく挑戦する性格のキャラですが、うまくロールできるようがんばりまっす

 
直 葉 六:PLはぐりまーです。よろしくお願いします。
G M 鮗:あい、よろしくお願いします
G M 鮗:がんばってくださいなPC1
直 葉 六:dkdk.いったいどうなることやら・・・
G M 鮗:ではお次の神原君どうぞ
神原啓治:あいあい
 
  ◆Case File U 『 Shark In The Night 』
   PlayerU 推奨組織:FH
  ロイス:死ななくなった人
 
  今回、君が受けた依頼は一般人の殺害だった。
  なんて簡単な仕事なのだろう、そう思っていた。
  事実として、君にかかれば朝飯前な仕事だった。
  君の放った能力がターゲットの命を刈り取った、そのときまでは。
 
  次の瞬間、君が目にしたのは何事もなかったように立っているターゲットだった。
 
   「やぁ、神原啓治(かみはら けいじ)だよ。ケージって呼んでね。さて、ご用件は何かな?」
   中性的でパンクロックなベルトぐるぐる巻き装備の美形お兄さん。ギブミーマネー。
   メインリー自分の欲望に忠実なFHらしいFH。趣味は男へのセクハラ。夜の生活汎用型。
   キチガイとかヘタレとか変態とか様々な称号を背負って今日も頑張る色情狂ドM。
   ブラックドッグとハヌマーンのミドルフェイズ汎用型、知覚以外はそこそこ何でも出来るよ。
   クライマックスは地味なので他の人にお任せ。
   シリアスも出来るよ! FH枠と大人枠両方になっちゃったんじゃないかとgkbrしつつ
 

神原啓治:PLはクリムです。よろしくお願いします。
G M 鮗:地味に強いんですねわかります、よろしくお願いします
G M 鮗:では、秋良君どうぞ
 
  ◆Case File V 『 Crocodile Tears 』
   PlayerV 推奨職業:探偵
  ロイス:伊藤実華(イトウ ミカ)
 
  君は依頼を受け、日々を細々と生きる探偵だ。
  そんな君に一つの依頼が舞い降りた。
  彼女の名は伊藤実華。親友を探して欲しいとのことだ。
 
  楽な依頼だと、そのときは思ってました。
 
   秋良(あきよし)
   性別、年齢、スリーサイズ、その他一切不明。
   唯一正確な情報は、千石あかねに仕える忍であるという事のみ。
   データ的にはピュアエグ、射撃系バステ。
   手裏剣を使おうと足掻いたら、益々微妙になっちゃった系。
   「この度の主の命は、ご学友である伊藤殿を助けろ、という事でござるよ。
    あまりに普通すぎて聊か不安でござるが……まあ。
    忍は道具ゆえ、使い道は選ばぬ。主の思うがままに使われるのみ」

 
 秋良 :PLはチキンの人もとい風和です。
 秋良 :忍者でシリアスが出来るかの試み……よろしくおねがいします
G M 鮗:あかねちゃんのために働くと良いですよ、よろしくお願いします
G M 鮗:では、ラストの穂村君どうぞ
 
  ◆Case File W 『 Please Give Me Again 』
   PlayerW 推奨組織:UGN
  ロイス:死なずの街
 
  君はK市、の近くの支部に属してるエージェントだ。
  そんな君の耳に入った言葉は、正直頭がおかしいとしか思えなかった。
 
  K市では人が死ななくなったらしい。
  K市には支部が無いため、調査のために君が派遣されるらしい。
 
  どうやらおかしくなったのは君の耳だったようだ。
 
    穂村末明(15)です。UGNの協力的なイリーガルです。
   とある事件で保護した少年と一緒に暮らしてます。
   二人で食べていくために今日もお仕事請け負いますよ。
    オーヴァードには子供の頃…5歳くらいでしょうかね、覚醒しました。
   その際色々あって、私を除いた家族(両親)は他界してます。
   その後霧谷さんに拾われて、訓練を受けました。
   ただ、やっぱり私は日常の中で生きて行きたかったので…
   監視つき・UGNにはできるだけ協力すること、って条件つきで
   普通の…一人暮らしですけど、生活をしてきました。
    性格はサッパリしてます。一生懸命です。頭(知能)が大変残念です。
   でも貯蓄癖があ…しっかりしているので、しっかりしているので、
   お金はちゃんと貯めてます(調達3あるよ)。
   身長は、そのー…標準よりちょっと高い、かな?
   割りに寸胴とか言ったお前、燃やすから前に出ろ。
    サラマンダーのピュア、RCの火力一辺倒、趣味は極大消滅波です。

 
穂村末明:PC4らしい立ち居振る舞いおよびシリアスについてを日々勉強中のPLは
穂村末明:zeiss(ツァイス)です。よろしくおねがいします。
G M 鮗:立ち振る舞いなど考えるな、そのままの君でいいんですよ。よろしくお願いします
G M 鮗:GMは私、コノシロがお送りいたします
G M 鮗:よろしくお願いします
直 葉 六:よろしくお願いしますー
神原啓治:よろしくおねがいしますー!
穂村末明:宜しくお願いしまーす。
 秋良 :よろしくおねがいします!
G M 鮗:あい。ではロイスの取得ですが、OP終わってからの方がいいですかね?
神原啓治:そすね、そっちのほうが楽です、私は。
直 葉 六:僕もその方が
穂村末明:それでいいと思います
G M 鮗:あい。取得は1→2→3→4→1なので、考えておいてくださいな
神原啓治:はーい。
G M 鮗:それではエブリディマジック、始まります
 
 
 

 Opening Phase T 秋良の場合

G M 鮗:登場お願いしまーす
 秋良 :シーンイン(コロコロ→9→40%)
 秋良 :ひゃっはあ
G M 鮗:キャーアッキーテンションタカーイ
G M 鮗:んでは、シーン描写行きます
G M 鮗:年が変わり二月がたったある日のこと、君は愛しの主様から命令を受けた
G M 鮗:「あっきー、私の変わりにクラスメイトの頼みを聞いてあげて<貸シヲ作ッテキテネ☆>」
G M 鮗:ってことらしい。
G M 鮗:そんなわけで、そのクラスメイトがいる教室の前に君はいる。
G M 鮗:伽藍洞になった教室 黄金色に染まった廊下 遠くから響く運動部の掛け声
G M 鮗:学生時代にしか味わえない、放課後の独特な空気を感じながら君の物語は始まる
G M 鮗:こんなわけで、扉の前にいますね
 秋良 :「ふむ……主の忘れ物を届けに来る事はあったが、この時間帯はまた独特の雰囲気でござるな」
 秋良 :若干浮いてる忍者が、黄昏に半分染められて立ち尽くす。
G M 鮗:あい、では中から
G M 鮗:「まだかな、あかねちゃんの友達まだかな・・・・・・・」
G M 鮗:という、若干寂しそうな声が聞こえます
 秋良 :「友達ではない、……下僕だっ!」
 秋良 :ガラッ
G M 鮗:「・・・・・・・あ、本当に下僕って自分で言っちゃうんだ」
G M 鮗:おっかしぃ、と朗らかに笑う黒髪ストレートの少女が一人、がらんとした教室で君を見つめている
 秋良 :「事実だから仕方がないでござる」
 秋良 :さも当然のように返し、扉を閉めると机を幾つか飛び越えて、少女の前に音もなく着地。
 秋良 :「……して、用件は?」 表情も体格も窺えない忍装束のまま、少女を真っ直ぐ見つめよう
G M 鮗:「わ、すごいね。あかねちゃん、本当に忍者飼ってたんだ」
G M 鮗:あぁ、と頭を振って
G M 鮗:「数日前に、さ・・・・・いなくなっちゃった幼馴染を探して欲しいんだ」
 秋良 :ふっと若干得意げに頷いてから
 秋良 :「……ほう?」
 秋良 :とりあえず話を促してみる
G M 鮗:「この子なんだけど、名前は雲林院梨華っていうの」
G M 鮗すっと出された写真には活発そうな茶髪の女性が木刀を振りかぶっている瞬間が写っている
 秋良 :「偉そうな名前でござるな」 写真をまじまじと覗き込む。
 秋良 :「居なくなった心当たりはないでござるか?」
G M 鮗:「まぁ、財閥のお嬢様だからね。偉いのは当然だよ」
G M 鮗:「んー・・・・・私の知るところでは何も」
G M 鮗:「ただ・・・・・・、後継者争いじゃないかとはあたしは睨んでる」
 秋良 :「Σ本当に偉そうでござった!」
 秋良 :(それは望む所でござる。無事に解決した暁には、主がたんまり恩を売れそうでござるな……)
 秋良 :「よし、拙者に任せるでござるよ。間違いなく貴殿の幼馴染殿を見つけ出してみせよう」
G M 鮗:「うん、お願いね!」
G M 鮗:「あ、K市付近で目撃証言があったみたいなの」
 秋良 :「然様でござるか。では!」
 秋良 :しゅび、と既に日が落ち暗くなった窓の外へと飛び出していく。
 秋良 :『そうそう……何か連絡がある際には、これを』
 秋良 :声と共、少女の足元に笛がころんと落ちる。教室にはもう誰も居ない
G M 鮗:「忍者さん、そっちにツテあるの?なかったら紹介し・・・・よ・・・・・あ、行っちゃった」
G M 鮗:まぁなんとかなるよね、だってあのかねちゃんの下僕だしね!って自分に語りかけるようにブツブツ、と
G M 鮗:ってなところで何も無ければシーン切るよ
 秋良 :おっけーです!
G M 鮗:あいさ、ではシーンエンド
 
 
 

 Opening Phase U 神原啓治の場合

G M 鮗:登場お願いします
神原啓治:おっと。シーンイン(コロコロ→4→41%)
神原啓治:そこそこだ。
G M 鮗:だぁね。さて、暗殺のシーンから始まるんだけど、殺し方はどんな感じがいいですかね
神原啓治:あいあい。サイレンなので遠距離指パッチン→ターゲットが血吐いて終了
神原啓治:みたいなかんじで考えてました。
G M 鮗:あい、了解ですよ
G M 鮗:ではシーン描写いきます
G M 鮗:さて、応援として呼ばれた君の仕事は暗殺だ。
G M 鮗:君の視線の先にはターゲットである神経質そうな男がいる。
G M 鮗:殺人方法に指定はない、君の好きなように赤い華を咲かせるといい。
G M 鮗:距離は遠く、彼はただ窓際でワインを揺すっている。
G M 鮗:月は白く、天は黒い。灰色の地上を赤く染めるのが物語の始まりだ。
G M 鮗:こんなわけで、好きにヤっちゃうといいよ
神原啓治:そう言われると押し倒したくなるけど流石に我慢するよ。
神原啓治:じゃ、そんな彼を視界の中に納めてですね。
神原啓治:「やれやれ、如何にもって相手だね。恨みは・・・幸せそうな奴は皆にある、か」なんて軽く笑いつつ
神原啓治:向かい側のマンションあたり、かな。そこから腕を伸ばして、指パッチン。サイレン。
神原啓治:振動波が相手の体内を破壊するよ。
G M 鮗:「今日もよく働いた、さすが私だ。こんな働きは他の者には出来んだろうな、はっはっはっはっは!」
G M 鮗:「ん?あ、ああああああああ!・・・・ッ!・・・・・・・・」
G M 鮗:体内の血液が大変なことになって、そうなりゃもう彼もマジやべぇってことになって君が見る限り、彼は完全に死んだね
神原啓治:きゃっきゃ。
神原啓治:さて死んだ死んだ、っと。じゃ、報告に電話でもしよかー
神原啓治:殺したよー終わったよー金くれー
G M 鮗:あい、それにはK市のセルリーダーが出てくれるね
G M 鮗:「こちら衣桜小町。どうした・・・って神原君か。首尾よく完遂か?」
神原啓治:「はいはい、神原のケージだよ。一般人殺害終了、完遂です。簡単だったよー」
衣桜小町:「本当か、それは助かったよ」
G M 鮗:とまぁ、また視線を向けると彼はピンピンしてるわけですが
神原啓治:あっれー!?
神原啓治:「う、うん。ボク役に立つでしょ?」って言いながらもっかいサイレン。しょ、証拠隠滅
神原啓治:あ、ターゲットに向けて、ね
G M 鮗:あい
G M 鮗:まぁさっきみたいに破裂→瞬時に再生となるわけですが
衣桜小町:「そうだな。・・・・ところで何かの作業中か?」
神原啓治:「・・・ごめんこまっちゃん。ターゲットが死なない。相手、一般人だったよね?」
神原啓治:一転シリアスに。
衣桜小町:「あぁ、そのはずだが・・・・・・」
G M 鮗:そこで言葉を切り、また紡ぐ
衣桜小町:「殺しても、死なないんだな?」
G M 鮗:確認するように告げる
神原啓治:「うん。人って破裂したら死ぬよね?どう考えても死んだ状態になってるのに、再生する。死なない」
神原啓治:状況をきちんと説明してみるよ。
衣桜小町:「なるほど、個人だけかと思えば・・・・・街全体で、か」
G M 鮗:最後の方は、ため息と共に漏れてきた
神原啓治:へぇあ、なんて間抜けな声が出る。「街全体?どういうこと?」
衣桜小町:「今、目にしているだろう?」
衣桜小町:「人が死なないのさ、困ったもんだよまったく」
神原啓治:「なるほど。そりゃ、困ったねぇ」 淡々と。
神原啓治:「さて、・・・これからどうしようか?」
衣桜小町:「一度帰還してくれ。今回の件は流してくれていい、報酬はきっちり払う」
G M 鮗:少し声が離れ
衣桜小町:「・・・・・あぁ、すまないが新しい仕事になりそうだ」
神原啓治:「報酬、出るのか。それはありがたいな」
神原啓治:さて、電話を持ちつつ帰還に動きながらー
神原啓治:「新しい仕事なら、幾らでも。役に立てないままは嫌だしね?」って軽く笑いつつ、返答。
衣桜小町:「期待しているよ、神原君」
G M 鮗:彼女も笑い返し、ってところで何も無かったら切るよ
神原啓治:あいあい。電話を切ったあとに、「なっかなか名前で呼んでくれねぇなぁ・・・カタい相手はキライじゃないけどね」 なんてつぶやきつつ
神原啓治:エンドおkっす
G M 鮗:では、シーンエンド
 
 
 

 Opening Phase V 穂村末明の場合

G M 鮗:登場お願いします
穂村末明:シーンイン(コロコロ→8→42%)
G M 鮗:おぅ、そこそこ
穂村末明:珍しいなあ、高めだ
G M 鮗:もっとホットになろうZE!
G M 鮗:ってことでシーンを始めていきましょうか
穂村末明:はーい。
G M 鮗:二月のある日のことだね、君は支部長に呼ばれまして、支部長室に向かっている途中です
穂村末明:そうですね…年末年始に使いすぎて懐が寂しいので、急いで行きます
穂村末明:早くお給料貰わないと…てくてく。支部長室にはついていいのかな?
G M 鮗:少々お待ちを
G M 鮗:まぁそんな急ぐ君の耳に色んな話が飛び込んできますね
G M 鮗:「聞いたか、K市の話」
G M 鮗:「ああ、聞いた聞いた。2トントラックに轢かれて宙を舞ったご老人が華麗に着地した話だろ」
G M 鮗:「ご老人すごいな、って話じゃないのが嫌だな。こっちは知ってるか、血の海に浮かんでた高校生がベタな寝言言ってたたき起こされたって話」
G M 鮗:「今時珍しい種別だ。だが、本当に何があったんだろうな」
G M 鮗:「オーヴァードでもないのに、人が死ななくなった。どうなってるんだろうな」
G M 鮗:「あ、それについて支部長が言ってたぞ」
G M 鮗:「あ?あぁ、K市に支部ないしな。誰が派遣されるんだ?」
G M 鮗:「穂村らしいぜ、丁度あそこにいる」
G M 鮗:「・・・・・・」
G M 鮗:「・・・・・・」
G M 鮗:そんな二人は生暖かい視線と共に良い顔でサムズアップしてくれました
穂村末明:………えーと。
穂村末明:どうしよう。w
穂村末明:「あのー…ちょっと聞いてもいいですか」 話しかけてみるよ
G M 鮗:「おぅ、なんだ?」
穂村末明:「どうも話を聞いてると、やたら不気味な街に私が派遣されるとかいう会話に聞こえたんですけど…」
G M 鮗:「イキロ」肩ポン
穂村末明:「…まあこれも仕事です。お給料もらう以上、仕方ありません。ところで、私のパートナーというか、サポーターというか。それは誰か聞いてないんですか?」
G M 鮗:「そんな話は聞いたことねぇな」
穂村末明:「ありがとうございました」 それだけ聞いたら、さっさと支部長室に向かいます。ノックノック、「お呼びになりましたか、穂村です!!」
G M 鮗:「元気がいいな、入ると良い」
穂村末明:できるだけそっとノブを握りしめたら溶けたので、仕方なくそのまま開けて入ります。「(何事もなかったように)…お話を伺いましょう」
G M 鮗:「話が早くて助かるが、まぁいい」
G M 鮗:イスに座っていた男がやれやれとため息を吐き、そしてまた口を開く
G M 鮗:「その様子だともう知っていると思うが、K市に君を派遣する」
G M 鮗:「K市で人が死ななくなったため、その調査として、だ」
穂村末明:「ええ、勿論霧谷さんとの約束もありますし、協力します。それで、今回は私がメインで動くんですか?それとも誰かのサポートですか?私がメインなら、誰がサポートなんですか?」←ちょっと涙目、不気味な街に一人で行くのが怖いらしい
G M 鮗:涙目の君にびくっとしながら
G M 鮗:「あー、うん。不安なのはわかるが・・・・・色々と事情があってな、君しか派遣出来ないんだ」
G M 鮗:「近くまでは車を出すから、それでなんとか、な!」
穂村末明:「…なんとか、じゃないですよ、もう…」がっくり。「わかりました、わかりましたよ。そのかわり、お給料はいっぱい下さいね」
G M 鮗:「わかった・・・・・・。俺も男だ、経理と話し合っておく」
G M 鮗:「じゃあ頼むぞ穂村。ちなみに、そんなに詳しい情報はないから気をつけろ」
穂村末明:(何をどう気をつけろ、っていうんですか、もう…)「…着替えとか、用意しますから。1時間後に車、支部の前にお願いします」 と、支部長室を後にしますよ。
G M 鮗:「あぁ、わかった」チャリッとカギを手にしながら返してくれるよ
G M 鮗:(もうそろそろ切るよ
穂村末明:OKですー
G M 鮗:では、シーンエンド
 
 
 

 Opening Phase W 直葉六の場合

G M 鮗:お待たせしました、登場お願いします
直 葉 六:シーンイン(コロコロ→5→41%)
直 葉 六:まちまちですね
G M 鮗:だぁねぃ
G M 鮗:では始めて行きます
G M 鮗:今日は雲ひとつない、月が綺麗な夜ですね
G M 鮗:場所はK市の外れにある、高速道路沿い
G M 鮗:そこに君が通りがかったところから、物語が始まります
直 葉 六:じゃあ、当てもなくフラフラ散歩してたら着く感じで
直 葉 六:「あ、ここの高速、もう完成したんだ……けっこう遠くまで来ちゃったな」
直 葉 六:「にしても、UGNとFH……か。まだ信じられないなぁ。あの霧谷さんは自由に選べって言ったけど・・・」
G M 鮗:一歩踏み出すたびに反響する乾いた足音
直 葉 六:「あの人の背中には有無を言わせないオーラを感じたしなぁ。僕は普通に暮らしたいだけなのに……はぁ」と、トボトボ歩いていきましょう
G M 鮗:コツコツと鳴らされていたはずの足音が、一度ベチャッと湿った音を響かせた
G M 鮗:昨日ですら雨は降っていないのにね
直 葉 六:「ん?ベチャって……なんだろ?」踏んだ地面を見てみましょう
G M 鮗:液体が君の歩いている歩道を横切っているみたいだ
G M 鮗:赤くて、少し粘着質のある液体が、ね
直 葉 六:「えっ、え。これってまさか……いや、いくら何でもそんなコトはないよね」
直 葉 六:でも気になるので、どこから流れているのか探してしまう
G M 鮗:液体は高速道路の真下から流れているみたいだよ
直 葉 六:「……お前に会ってから、こんなことばかり起こっている気がするよ」と首から下げた剣のアクセを見つめ、走って高速道路の下に向かう
G M 鮗:あい、すぐ着きますね
G M 鮗:そこには腹部を押さえながら柱に寄りかかっている茶髪の女性がいますね
G M 鮗:ただ、出血は絶え間なく続いているようです。その所為か、顔は青白い。
G M 鮗:瞼は閉じられたまま、浅い浅い呼吸音だけが聞こえます
直 葉 六:「ああもう!やっぱり!!だ、大丈夫ですか!?」急いで駆け寄って意識を確かめます
G M 鮗:その声に反応して、瞼がゆっくりと持ち上がる
G M 鮗:そして、薄紅色の唇が動く
G M 鮗:「怪我人の近くで大声を出さないで。あなたの服も赤く染めてあげてもいいのよ?」
直 葉 六:「す、すいません!でも早く止血して、救急車を呼ばないと!」と言って包帯の変わりに自分の上着を巻こうとします
G M 鮗:「ねぇ、知ってる」
G M 鮗:うっすらと笑みを浮かべ
G M 鮗:「私、三日前からこの状態なのよ?」
G M 鮗:そのわりに、傷は真新しいものですね
直 葉 六:じゃあ、巻こうとしていた手がピタリと止まって
直 葉 六:「えと……3日前?言ってる意味がよくわからないというか……」
G M 鮗:「耳を信じられないのならば、眼を信じなさい」
直 葉 六:「それに、血だって乾いてないですよ……?」非日常を認めたくはないが、非日常代表が自分自身のせいで否定しきれない
G M 鮗:乾いていない、乾いていないが流れ出している量が明らかにおかしいですね
G M 鮗:確実に人一人分以上流れ出てます
直 葉 六:「非日常は向こうからやってくる……か、僕は普通に暮らしたいだけなのに」
直 葉 六:「と、とにかく!まずは止血しましょう!これだけ出して意識があるなら、止めたら回復するかもしれません!」
直 葉 六:「落ち着いたらじっくり、ワケを聞かせてもらいますよ!!」色々吹っ切れたので
直 葉 六:《炎の理》で明かりを点けて、彼女を応急手当します
直 葉 六:(演出としては、ポイ捨てされた雑誌とかに火をつける感じで
G M 鮗:「名前も知らない学生さん、私がただ三日間何もしないでただ寝ていただけのぐうたら女と思っているのなら、眼球抉るわよ」
G M 鮗:眼が暗く輝いた
直 葉 六:「じゃ、じゃあ何で今も寝てるんですか?」鋭い眼光にビクビクしながら
G M 鮗:「考えたらわかるでしょうまったく。さっきは機能していなかった聴力をフル稼働させて聞きいておきなさい」
G M 鮗:「激痛で動けないのよ、ホント痛いわ」
直 葉 六:「あ、それは確かに……。普通に喋ってるから全然意識してませんでした……」
G M 鮗:「私の鋼の精神と合理的思考に感謝なさい。それがなければ今頃あなたは血塗れよ。かわいそうに、ブタ箱へ帰宅するハメになること間違いなしよ学生さん」
直 葉 六:「うぅ、否定できません」ショボーン
G M 鮗:しょぼーんとしたところでシーンを一旦切っていいかな
直 葉 六:あ、じゃあ最後に
直 葉 六:「あと、学生さんはやめてください。僕は六。直葉六と言います」
G M 鮗:「あぁ、そういえば名乗ってなかったわね。私は・・・・そうね、イトウミカよ」
G M 鮗:その言葉と共に車のハイビームが伸びてきて・・・・
G M 鮗:シーンエンド

   CV.ひしまるさんでお送りします。

 
 
 
G M 鮗:あい、OP終わりましたのでロイス所得のお時間ですよ
神原啓治:あいあいあ
G M 鮗:PC間は前に言った、いつもの順番です
神原啓治:PC1から、かな?
直 葉 六:あいさー
G M 鮗:かーな、よろしく
直 葉 六:啓治さんには・・・とりあえず
直 葉 六:感情表(コロコロ→友情/憤懣)
G M 鮗:美形というところが気に入らないらしい
神原啓治:イケメンでごめんねーーーーー
直 葉 六:よし、それで。でも友情が表で
神原啓治:わかった、友情感じてもらえるようにネコ被る
穂村末明:剥がす
神原啓治:らめぇ
G M 鮗:あい、シナリオロイス:血まみれの少女、または毒舌な少女はどうしましょう
直 葉 六:血まみれ少女には◎庇護/恐怖で。一度関わったからには最後まで付き合いたいけど、コノヒトコワイ
G M 鮗:あい、了解ですよ
G M 鮗:では神原君お願いします
神原啓治:・Dロイス/工作員
神原啓治:・想い人 慕情/○偏愛
神原啓治:・子どもたち ○庇護/偏愛
神原啓治:・死ななくなった人 同情/○憤懣 困る。
神原啓治:・にんじゃ 好奇心/○無関心 あんま深く関わりたくない人種だけど好奇心は止められない
神原啓治:こんなかんじで。
穂村末明:困るwwwww
G M 鮗:あい、了解ですよ
G M 鮗:では秋良君どうぞ
 秋良 :感情票
 秋良 :(´・ω・`)
穂村末明:表
 秋良 :感情表(コロコロ→感服/脅威)
 秋良 :よし、じゃーろっくん(の持ってる刀)に○感服/脅威で
神原啓治:ろっくん?
 秋良 :六くん
神原啓治:君のPC間ロイス、ほむらん
 秋良 :あれw
G M 鮗:だぁね
穂村末明:PC4デース
直 葉 六:ですね
 秋良 :サーセン、番号勘違いしてた
穂村末明:じゃあ振ったままとっちゃえば?
 秋良 :おk
 秋良 :小さいのに頑張ってるなあ生活力的な意味で
 秋良 :って感じで感情表はそのまま!
G M 鮗:頑張ってるなぁ、まさか一人でくるなんて(黒い笑
穂村末明:お ま え の せ い だ
G M 鮗:か、あっきー黒いな
 秋良 :にんじゃ黒くないYO
G M 鮗:っ【忍装束】
G M 鮗:シナリオロイス:伊藤実華はどないしましょ
 秋良 :伊藤さんには○有意/不安 とりあえず恩を売る恩を売る恩を売る
G M 鮗:おぅ、存分に売っちゃってくれ
G M 鮗:では、穂村君お願いします
穂村末明:死なずの街→好奇心/○隔意-現象には興味あるけど、きもいよー。ここは私の居場所じゃない
穂村末明:六→庇護/○憤懣-ああもう、見てらんないよ/もっとシャキっとせんかい!
穂村末明:以上です。
G M 鮗:あい、了解ですよ
 
 
 

 Middle Phase T 穂村末明

G M 鮗:穂村君、直葉君登場お願いします
穂村末明:シーンイン(コロコロ→5→47%)
直 葉 六:シーンイン(コロコロ→9→50%)
G M 鮗:いじめられてテンション上昇中の直葉君は途中からお願いしますね
直 葉 六:ひでぇ……了解です……
G M 鮗:んでは、穂村君のシーンから始めていきます
G M 鮗:支部長である独門警邏(ドモン ケイラ)の運転する車に乗り、K市の外れを通行中です
G M 鮗:独門の運転は適当で何かを轢きそうで超ひやひや物です
穂村末明:………
穂村末明:「支部長。支部長?聞こえてますか?」
G M 鮗:「あ、なんだ?」ぐるりと頭ごと君に視線が向けられますね
穂村末明:「前!まえを向かないと、女の子を介抱してる男の子を轢いたりするかもしれませんから、前向いて下さい!あと安全運転!!」わたわた
G M 鮗:「呼んだのは君だろうが、まったく。そして例えが生々しいぞ」ステレオの音量いじりながら
 
  〜裏にて〜
  穂村末明:あれ、なんか最後轢かれそうになってたぞ
  直 葉 六:えっ
  G M 鮗大丈夫轢かれないよ、ヒロインは
  直 葉 六おい
  神原啓治ヒロインは
  穂村末明ヒロインは
  直 葉 六太字で2回も言うなwwww
 
G M 鮗:でまぁ、そのまま少し走っていると、何やら赤いものが
G M 鮗:歩道を横断しているのが君の視界に入る
G M 鮗:独門はステレオの曲順いじってて気づいていないご様子
穂村末明:「あああああ!!!」後ろから飛び出して、すごい勢いでハンドル回します!ぶつかる!!
G M 鮗:・・・・・・ハンドル回す?
穂村末明:運転席・助手席の間から身を乗り出して
穂村末明:とにかくハンドルを思いっきり回して切る感じです。
穂村末明:(※事故っても歩いて帰るのはどうせ支部長。車内の人間は事故っても何とかなるので、まずは歩道横断してるのにぶつからないように、という合理的な判断)
穂村末明:…私後部座席に座ってるんだよね、多分。頭ごと視線こっちに向いてるし。
G M 鮗:(道路には何もないよ、横の歩道に赤いのが横断してるってだけだから
穂村末明:あれ?横断歩道と勘違いしてたわ。
G M 鮗:今ハンドル切ったら直葉君轢いちゃうね
直 葉 六:(GMが殺しに来てる……!
穂村末明:それはまずいね。切らないね。「支部長、ちょっと待ってください。何か怪我してる人が。止めてもらっていいですか」 こうしよう 
独門警邏:「あ?本当か?そりゃ大変だ」
G M 鮗:ハンドルガッ!って切って歩道脇に車が止まるね
穂村末明:じゃドアを開けて車出ます。荷物はリュックにつめて背負ってる。「あの、大丈夫ですか?何か手伝えること、ありますか?」 声をかけてみます
G M 鮗:といったところで直葉君カモン
G M 鮗:光景は先ほどのシーンの続きになりますね。イトウミカと名乗る血まみれの少女が柱に寄りかかっており、直葉君はその前にいる
直 葉 六:「あ。すいません、助けてください!けが人がいるんです!」思わぬ救いの手にホッとしつつ
穂村末明:GM,調達判定をしたい
G M 鮗:あい、構いませんよ
穂村末明:応急手当キット。支部出るときに詰め込んでおいたかどうかってかんじ
穂村末明:2dx+3(コロコロ→[9,3]→12)
G M 鮗:どうやらちゃんと詰め込んでたみたいね
イ ト ウ:「今日は随分と人通りが激しい日ね。後もっとゆったりしゃべりなさい直葉君」
穂村末明:よし、問題なく持ってた。「よかった。こんな事もあろうかと手当に使える道具があるんです。使ってあげて下さい」リュックの中から応急手当キット出して、六くんにわたしてあげます
穂村末明:(手当に使える道具を持ってきてるんです、のほうがいいかな)
G M 鮗:(演出し易いほうで良いですよ
直 葉 六:「す、すいませんイトウさん。」で、キット受け取って「あ、ありがとうございます」
直 葉 六:というわけでイトウさんに応急手当キットを使用。テーピングや消毒なんかは部活で慣れているので、テキパキ進める感じで
イ ト ウ:「・・・・・・集団セクハラは勘弁してほしいのだけれど?」
穂村末明:あら意外とやるときはやるのね…この年代の男の子って女の肌とか見るだけで焦ったりするのに。ということでロイスの感情を庇護表にしておきますよ
直 葉 六:「うっ。出来ればガマンしてもらえると嬉しいです。やましい気持ちとか抜きで……」でも治療するときは顔真っ赤です
G M 鮗:手当してるわけですが、まぁまぁ見た目だけ変わった、って感じですな。
穂村末明:とりあえず、見てほしくなさそうだから後ろむいとく。支部長ってどうしてるの?
G M 鮗:支部長は運転席でケータイイジってますね
イ ト ウ:「後ろに女性がいるのに我慢しろとは、どういうことなのでしょうね?ならなんで顔が赤いのかしら、ね?」
穂村末明:ケータイいじってるって、どうするんだろ。ここ、すでにK市なら支部長このまま引き返すのかな…
G M 鮗:怪我人いますからね、放って帰るわけにはいかないですよ
直 葉 六:「お、応急処置くらいなら僕の方ができると思ったからですよ。剣道部でこういうのは慣れっこですし」
直 葉 六:「そ、それより!手当ての道具を下さって、ありがとうございます。」穂村さんにお礼を言いに行こう
穂村末明:「困ったときはお互い様。以前、一度会ったよね、六くん。…にしても、すごい血の量。やっぱり噂はホントだったんだ…」顔をしかめてるよ。
直 葉 六:「って、穂村さんでしたか。慌てていて全然気付きませんでした……それにしても噂って?」
穂村末明:「この街、人が死ななくなってる、って。あの、そんな状態で悪いんだけど少し落ち着いたら、話を聞かせてもらえないかな」
イ ト ウ:「だって、落ち着きなさい直葉君」
直 葉 六:「えっと、散歩していたら、ありえない出血量で倒れている女性を見つけた・・・?でいいんですかね?3日前からあんな状態だったらしく」
穂村末明:「とにかく、まず彼女を何とかしないと…どうするんですか?」 どうするんですか?は二人に聞いてみる
イ ト ウ:「どうするの?」って直葉君に
直 葉 六:「え、当事者が僕に聞くんですか……?」イトウさんに
イ ト ウ:「冗談よ」
イ ト ウ:「でも・・・・・・どうすればいいのかわからないのは、事実よ」
G M 鮗:苦笑と共に言葉が吐き出される
穂村末明:とにかく、どこか落ち着ける場所まで一緒に。手当はやや効果アリみたいだし。
穂村末明:「支部長、どこか落ち着ける場所までつけてください。ふたりとも、乗って」
G M 鮗:ま、血は止まりませんけどね
独門警邏:「あ?別にいいg・・・・・・・オイ、せめて血を止めてから乗せろ!!」
穂村末明:「そんな簡単に止まったら苦労しませんよ…座席に私のタオル引いておくので、目をつぶって下さい」 リュックからバスタオル出して敷いておくよ
G M 鮗:その言葉を聞いて少し考え
独門警邏:「・・・・・・・穂村、K市にはUGN付属の病院はない。いける場所は君のマンションだけになりそうだ」
穂村末明:「仕方ないです。向かって下さい」
独門警邏:「そちらの二人も構わないか?」
G M 鮗:と直葉君とイトウミカに問いかけますね
G M 鮗:イトウミカは適当に頷いただけ
直 葉 六:「それで構いません。ありがとうございます、穂村さん」
直 葉 六:と、イトウさんに肩を貸して乗せますよー
穂村末明:じゃあ、マンションに向かうところでカット?
G M 鮗:ですね
穂村末明:になるのかな
穂村末明:私はOKです
直 葉 六:僕もです
G M 鮗:あいさ、ではシーンエンド
 
 
 
G M 鮗:さて、シーン始める前にいくつか質問が
神原啓治:ほよ
 秋良 :ぴよ
G M 鮗:秋良君、後でスマートに合流したい?それとも今簀巻きで合流したい?
 秋良 :なにそれひどい
 秋良 簀巻き
G M 鮗:了解した
G M 鮗:では始めてきまーす
 
 

 Middle Phase U 神原啓治

G M 鮗:とりあえず、神原君と秋良君登場お願いします
神原啓治:シーンイン(コロコロ→1→42%)
神原啓治:Oh、TNP
G M 鮗:なんてTNP
 秋良 :シーンイン(コロコロ→9→49%)
 秋良 :ひゃはあ
G M 鮗:簀巻きでテンションあがってやがるぜ!
神原啓治:流石簀巻忍者
G M 鮗:じゃあ簀巻きになるためにシーン始めていきます
 秋良 :わあい
 秋良 :違う
 秋良 :はあい
神原啓治:wwwww
G M 鮗:K市のセルの拠点は、K市立病院なのですよ
G M 鮗:そこの一室、衣桜小町の私室に神原君がやってきたところからはじまります
神原啓治:ほいほい。
神原啓治:「いーいなー、これなら怪我の治療も楽そうだ」なんてぼんやり言いながら、病院に似つかわしくないパンクスタイルですたすたと。
神原啓治:もう部屋に入っちゃっていいのかな
G M 鮗:いいよー
神原啓治:んじゃ、おじゃましまーすみたいなカンジで入ってくるね。
神原啓治:「やぁこまっちゃん。御機嫌麗しゅう?」なんつって目の前に跪いて手の甲でも取るか。
衣桜小町:「あぁ、君か。おかえり」
G M 鮗:きつめの眼を少し緩ませて、ただ取られた手は蛇のようにスッと抜かれてカルテらしきものに伸ばされますね
神原啓治:ほいほい。じゃあ立ち上がってこまっちゃんの髪を耳から上の方にかき上げるみたいにこめかみ露出させて軽く口付けて「相変わらず厳しいこって」
神原啓治:「で、なんですか?それ」ってカルテ見る
衣桜小町:「これが普通の人の反応というものだよ、神原君」
G M 鮗:そう言って、軽くデコピンかましまして
衣桜小町:「一応、表の顔は医者なのでね。ただの病人のカルテだよ、今回とはまったく関係ない」
衣桜小町:「さっきはすまなかったね、達成不可能な仕事を回してしまって」
神原啓治:デコピンかまされて >< みたいな顔になった後 「知ってる、だからやってる」
神原啓治:「なに、仕方ないですよ。一般人が死なないなんてそうそう無いでしょう」
神原啓治:「・・・ん、そか、医者だから街全体なんてのが簡単に把握できたんだね」ってひとりごちとく。
神原啓治:「関係ないのかー医者かー実入りよさそうだなー」ぶつぶつ。
衣桜小町:「勘弁してもらいたいんだがね、まったく」くーるくるとペンを回して
衣桜小町:「それもあるが、好都合なことにK市にはUGNはいないことも大きい。自由に動き回れる・・・・・・が」
衣桜小町:「同時に似たようなことをしなければ、人は去っていくばかりで表の顔にも影響してしまう」
衣桜小町:「まぁ関係のない話題はここまででしておこう」
G M 鮗:ひとつ伸びをして、私室の前にある札をひっくり返す
神原啓治:「日々練習しとかねーと娼婦なんてやってらんねーのよ」なんて軽くペン回しに目をやったあと
神原啓治:札をひっくり返したのを確認して 「さて、ここからが本題、ってことだね?」
衣桜小町:「あぁ、人が死ななくなったことだな」
G M 鮗:そのまえに、と呟いて、棒で天井をつつくとパカッと開くようになってまして
G M 鮗開いた空間から簀巻きになった秋良がスゥッと降りてきました
神原啓治!?
衣桜小町:「・・・・・・・とりあえず捕まえたんだけど、知り合いから協力してほしいなーって言われてしまってな」
神原啓治:しばし沈黙の後、「・・・え、えーっと、すいません、詳しく話をお願いします」
神原啓治:簀巻きみて混乱してるよ!
 秋良 :(ごろごろにんいん)
衣桜小町:「何やら人を探しにK市に来たみたいだが、この通り忍び装束だろ?」
衣桜小町:「察に捕まって・・・・なぜか私のところに回ってきたんだ・・・・・・・」
G M 鮗:眉間もみつつ、口に貼ってあったセロハンテープ剥がします
神原啓治:額に指あててあちゃーってなってる。「・・・お疲れ様です」
神原啓治:忍者の口が開封されるのを待つ!
 秋良 :「ぷはっ」
 秋良 :「せ、拙者決して怪しいものではないで御座る!しがないただの平凡な何処にでもいる忍者でござる!」
神原啓治:「忍者が現代にいること自体怪しさ120%だろうが!?」
神原啓治:って叫んでから「失礼、大声を・・・」って自分の口を片手で塞ぐボクです。きまずい。
衣桜小町:「伊藤君から電話がなければそのまま島流しよ?まったく・・・・・・」
衣桜小町:「あぁ、気にしないで。それなりの防犯設備はあるから」
 秋良 :「現代にも忍者はいるでござるよ……ただ忍んでいるだけで、
 秋良 :「……伊藤殿をご存知か」
衣桜小町:「ちょっとした知り合いよ」
衣桜小町:「神原君、あなたに頼みたいのは二つ」
衣桜小町:「一つ、死ななくなった原因の排除」
衣桜小町:「一つ、忍(笑)のお手伝い。こっちは片手間でもいいわ」
衣桜小町:「この二つね」
 秋良 :「今カッコワライって聞こえたでござるよ!?」
神原啓治:こめかみをもみもみしながら「了解、最善を尽くします。この神原啓治にお任せを」
神原啓治:あと忍者は「言われて然るべきだろうがエセ忍者!こないだ見かけた時もそんな格好してただろうが!」ってやくざきーっく
神原啓治:※ロイス持ってるから見かけたことあるんじゃないかなと思って
衣桜小町:「耳に生米が詰まってるんじゃないかしr・・・・・・・」
衣桜小町:「知り合い?知り合いなのね、じゃあ大丈夫ね。頑張ってきてね、できる限りのサポートはするわ」
G M 鮗:衣桜さん、結構嬉しそう
神原啓治:「し、知り合いじゃない!知り合いじゃない!見ただけ!見かけただけ!」ぶんぶんぶんぶん頭も手も振るよ!畜生!
 秋良 :「なんだ既に見られていたなら話が早い、拙者も忍ぶ努力をしなくて良いでござるな」
神原啓治:「サポートしてくれるなら嬉しいよ!頼むよ!お願いね!ついでに終わったら一晩付き合ってね!」って一生懸命(ガチ)
神原啓治:「フツーの格好したほうが忍べるわボケ忍者!」ってボンパンのひもがゴムなんじゃないかっつー華麗なハイキックを忍者に
G M 鮗:すんげー嫌そうな顔しながら、目からは殺意が迸ってますね、えぇ
神原啓治:「一晩付き合えとは言わねぇからサポートだけでいいです!ええ!畜生!ジョークさえかませないこの空間!全部忍者のせいだ!」
神原啓治:「いいか忍者!邪魔したらその首すっ飛ばして首の穴(ピー)すんぞ覚えとけよ!忍べよ!?」
神原啓治:って謎の念押ししておくね
衣桜小町:「あぁ、頑張ってきてくれ」ノシ
 秋良 :「忍ぶ忍ぶ、超忍ぶ。忍まくってヤバい感じに忍の本領見せ付けてやるでござるよおおおぉぉぉぉぉ」
 秋良 :蹴られて天井突き破ってとんでく
神原啓治:そんなに威力はないよRCタイプだから・・・w
 秋良 :じゃあ天井に張り付いてる
 秋良 :自力で!
G M 鮗:忍者すげぇ!
神原啓治:ええっと、カジュアル調達していいですか・・・
神原啓治:あ、いあ
G M 鮗:よかよー
神原啓治:自分用の着替えカジュアル持ってた。忍者に着せるわ
神原啓治:着ろよ!?
 秋良 :Σ
神原啓治:フツーのワイシャツにジーンズだから!
 秋良 :「こ、このような露出度の高い衣装……破廉恥な///」
G M 鮗:ちなみに、今回性別どっち?
 秋良 :どっちにしよう、ダイス振って決めましょうか
 秋良 :1d2 1→男、2→女(コロコロ→1)
神原啓治:男
G M 鮗:男、じゃあボタンがはちきれたりしねぇな
 秋良 :GMが残念そうである
G M 鮗:いぐるんじゃねぇんだから
 秋良 :男がちょっともじもじしながら、普通のカジュアル服着てる残念な光景をお届けします
神原啓治:ちょっとそそられます。
 秋良 :いやいやいや!?w
神原啓治:^^
G M 鮗:そそられるらしい。衣桜さんは鋭い眼光を飛ばしてきますよ、病院外でやれって
神原啓治:決めた、隙があったら汚してやる。
神原啓治:まぁ、うん、これで何とかフツーに外出できるようになったなと思うので
神原啓治:忍者の首根っこ掴んで引きずって任務に当たりたいと思いますー
 秋良 :ひぃ!
G M 鮗:あーい、そんな感じでシーン切っちゃって大丈夫ですかねー
 秋良 :抜き足差し足忍――べなかった。引き摺られてシーンアウトどぞ
神原啓治:おk
G M 鮗:あい、ではシーンエンド
 
 
 
G M 鮗:さて、一応の合流シーンが終わりましたのでリサーチに入っていっきまーす
神原啓治:ほいほい。
 秋良 :あ
 秋良 :せんせーロイスがとりたいです
G M 鮗:どないしたね、褌の布はみ出た?
G M 鮗:どぞー
 秋良 :ケージさんに
 秋良 :○連帯感/恥辱 忍びそこねたでござるうううう(恥)
神原啓治:体の隅から隅まで恥辱にまみれさせてやる、ちきしょう。
G M 鮗:がんばれ!
 秋良 :がむばる><
G M 鮗:さってさて、UGN組のシーンいっきまーす
 
 
 

 Middle Phase V 直葉六

G M 鮗:直葉君穂村君、登場お願いします
直 葉 六:シーンイン(コロコロ→3→53%)
穂村末明:シーンイン(コロコロ→10→57%)
G M 鮗:穂村君テンション高いねー
穂村末明:たしました!久々だからね!
穂村末明:はーやく120になーらんかなー
穂村末明:どうぞ
G M 鮗:はっはっはっは、じゃあシーンに入っていくよ
G M 鮗:イトウミカと名乗る少女をマンションのお部屋に運んだところから始まりかな
G M 鮗:彼女を備え付けのベットに寝かせて、支部長は血が所々ついてる車に若干絶望してる
G M 鮗:彼女は浅い呼吸を繰り返して・・・・・・
穂村末明:容態はどう?流血は止まってる?
G M 鮗:容態は変わらずですね、流血も同様ですね
直 葉 六:これは少し怪しい…のかな。どうして血が止まらないんだろう?
穂村末明:怪我人に話させるのも心苦しいしなあ…何か調査できることないかな
穂村末明:んー、うーん。イトウさんは話できそうなの?
G M 鮗:出来ますよ
穂村末明:どう見ても致死量なんだよね、出血。何で生きてられるのか(オーヴァードなら傷治るはずだし)
穂村末明:何か知ってることあったら話してもらえるかを
穂村末明:六くん聞いて。(ブン投げ)
直 葉 六:Σ投げられた!
G M 鮗:こいよ、プレイボールだ!
直 葉 六:「えと、けが人に話をさせるのはアレかもしれませんが、いくつか質問させてもらいますね……」おずおずと言います
イ ト ウ:「それをさっき言っておくべきだったわね。で、何?」おっくうそうに首を君に向けますよ
直 葉 六:と、このあたりで「血まみれの少女(イトウミカ)」について情報収集したいです
G M 鮗:あいあい、それだと少し高くなるけどガンバ
G M 鮗:技能は<噂話><ビジネス><メディア>ですよ
直 葉 六:では《情報:噂話》でLV3でコネもあるので+2コ
直 葉 六:噂話+コネ(コロコロ→5R+3@10→[5,9,5,2,3]→12)
G M 鮗:ほぅ、・・・・ソレデイイ?
穂村末明:目標はクローズなんだね
G M 鮗:今回は明確な名前出てないんでね
直 葉 六:お?財産点つかえる?
G M 鮗:使えますよ
直 葉 六:んー、2点突っ込んで14にします
G M 鮗:あい、了解ですよ
G M 鮗:ではオープン
 
  ◆雲林院梨華(ウジイ リカ)
  5:茶髪のショートの少女。歳は16.7ほど。スレンダー。
    冷静沈着であり、流れるように毒を吐くのが特徴的な雲林院財閥の長女。
    兄はいるが、経営やらそちら方面の才能が彼より勝っているため次期後継者として期待されている。
    数日前から行方不明である。
 
  10:腹部の傷は銃で撃たれた痕である。
    K市と他市の境で死に掛けていたために、半死半生の状態になったと思われる。
 

G M 鮗:以上でっす
直 葉 六:雲林院実華だったか。といっても六は知らないので
直 葉 六:「どうして偽名を……?」と恐る恐る聞き返すします
雲 林 院:「あら、バレたの?早いものね」やれやれとゆったりと肩をすくめ
雲 林 院:「また、狙われるのは勘弁してもらいたいからよ」
直 葉 六:「そのテのコネは多い方なので……」
直 葉 六:「それと、ここなら安全だと思います。UGNの穂村さんの家ですから……」と言って
直 葉 六:そろそろ穂村さんにパスするw
穂村末明:ん。そうね
G M 鮗:あぁ、忘れてた。後【彼女を探す忍び装束の男がK市で目撃されている
G M 鮗:を追加しといてください
穂村末明:ちょっとwwww
直 葉 六:ほぼ公開じゃねぇかwwww
穂村末明:じゃあそっち先だよ!不審すぎる!GM,くもばやしさんを追い回す変態について調査します
G M 鮗:あい、目標値7 技能<UGN><噂話><裏社会>でお願いします
穂村末明:うわさ話で調査(コロコロ→2R+1→[6,10][9]→20)
穂村末明:わかりまくった。
G M 鮗:すげー知ってたなー。あい、秋良君ですね、はい
穂村末明:所在とかもわかるよね?
G M 鮗:察に捕まって、K市立病院に連れて行かれた、まではわかりますね
G M 鮗:それ以降は、忍び装束脱いじゃったんでさっぱり
穂村末明:「支部長。どうやら、件の変態は逮捕された後、何故かK市立病院に連れ込まれたみたいなんです。普通、留置場ですよね。なんで市立病院なんでしょうか?黄色い救急車的な扱いになったんでしょうか?」 支部長に聞いてみるよ
直 葉 六:「今でも忍者っているんですねぇ」ワリとのんきに聞いている
穂村末明:「居るわけないでしょ…70年前の二次大戦前じゃあるまいし。完全に不審者だよ」
独門警邏:「さぁ。俺ここの管轄じゃねぇからわかんねぇよ」
穂村末明:「じゃあ支部長、ちょっと病院の様子見に行ってきます。六くんと一緒に、ここで彼女(くもばやしさん)を守ってて下さい。お願いできますか?」
独門警邏:「穂村、俺にも仕事があってな・・・・・・・・。そろそろ帰らないとやばいのよ。俺さ、これでも支部長だから」
穂村末明:「そうですか…仕方ないですね。六くん、そういうわけだから、ちょっとここにいてもらってもいい?彼女一人にするわけには行かないよね」
直 葉 六:「え、あ、はい。わかりました。……でもいいんですか?その……包帯をとりかえる時とか……」
穂村末明:いいよね?とくもばやしさんに目線送ってみるけど。
雲 林 院:「いい加減学びなさい、頭に詰まってるのはカニ味噌かしらね。すでにこの状態で三日は過ごしてるのよ、それが少し伸びたくらいで騒がないわ」
雲 林 院:「むしろ・・・・・静かに寝かせてほしいわね」
直 葉 六:「と、言ってるし……」
穂村末明:燃やしてやろうかこいつ、とイラッとするけど「じゃ、おとなしく寝てて下さい。六くんは番よろしく」 自分が短気なのは知ってるので、さっさと病院向かいまーす。w
G M 鮗:あーい、直葉君がやることなさそうならシーン切るよ
穂村末明:あっ、もしシーン切るなら調達判定だけはしたい
穂村末明:できる?
G M 鮗:可能ですよ、支部長の車のトランクから色んなものが飛び出てきますよ
穂村末明:ジュラルミンシールド狙い。目標12だっけ?(コロコロ→2R+3→[4,4]→7)
G M 鮗:ざんねん
穂村末明:いや、5点足して取っとく
穂村末明:5点財産点使用して12にします。あと5アレば足りるだろう
G M 鮗:おや、おめでとう。トランクに入ってたよ
穂村末明:「支部長、ちょっと借りておきますね。ありがとうございます。仕事終わったら返しますので」 勝手に持って、病院いってきまーす。w
 
  〜裏にて〜
  G M 鮗ジェラルミンシールド=車のドア
  神原啓治:えええええええええええええええええ
  G M 鮗:って妄想が浮かんだんだ!
  神原啓治:><
  直 葉 六:ジェラルミン製の車か。メチャメチャ軽そう
  穂村末明いや、それでもいいや。ドア持ってくね
  神原啓治:wwwwwwwwwwwwwwwww
  G M 鮗ドア持ってかれたああああああああ!?
  直 葉 六:支部長が散々である
  G M 鮗:なんか俺が支部長やると大体可哀想になる気がする
  穂村末明:炎で鉄板加工しつつ病院に向かおう
 
直 葉 六:んー、僕もUGNボディアーマーを狙います
G M 鮗:では直葉君どぞん
直 葉 六:ボデーアーマー(コロコロ→2R+2@10→[8,9]→11)
直 葉 六:orz
G M 鮗:どんまい
G M 鮗:直葉君、他にやることあるかい?
直 葉 六:いえ、このままシーンエンドで
G M 鮗:あい、では支部長のドアを持っていかれた慟哭の叫びが響きながらシーンエンド
 
 
 

 Middle Phase W 秋良

G M 鮗:神原君秋良君穂村君、登場お願いします
神原啓治:あいあい。シーンイン(コロコロ→4→46%)
 秋良 :シーンイン(コロコロ→6→55%)
穂村末明:シーンイン(コロコロ→8→65%)
神原啓治:穂村ちゃーん><
G M 鮗:ボーナスおめおめ
穂村末明:ちとこのシーン終わったら控えめで行くね。双方の側繋ぎ終えたら、あとはある程度任せるよ
神原啓治:うぃす。お疲れす
G M 鮗:にょいさ
 秋良 :がんばれー
神原啓治:病院出る前に、病院によくあるあの紙パック自販機でジュース買ってよう。忍者にも奢るよ
G M 鮗:さて、病院の廊下からシーンを始めようか
 秋良 :Σありがとうありがとう
神原啓治:ほいさ。
穂村末明:はーい。
G M 鮗:病院から出たら、穂村君との合流になります
G M 鮗:ほいじゃ、どの病院でも変わらない、匂いと光景
G M 鮗:そんな病院の廊下を、紙パックを片手に持って歩いているところから始まります
神原啓治:赤りんご青りんご啜りながら。「さて、何がまず必要か、な。情報?忍者、お前の探し人ってどんなんよ」
 秋良 :飲むヨーグルトずびずび「どんな……うん?……え、あれ?」
 秋良 :「そういえば容姿とか一切聞いた記憶がないでござる」
神原啓治:「・・・写真は?」イライラ。
神原啓治:まぁそんな風にダベりながら病院を出るわけです。
 秋良 :「とりあえず幼馴染、幼馴染でござるよ!」って出ていきますね、うん
G M 鮗:ウィーンと扉が開いたところで、穂村君どうぞー
穂村末明:じゃあ、ドアの窓の部分焼ききって形を整えて盾にしたのを片手に
穂村末明:病院の前でうんうん唸ってます。「勢い込んできたはいいけど、どうしよう。忍者受け取りに来ましたって言えばいいのかな…うーん?」
神原啓治:じゃあそのつぶやきを聞いて食いかかっていいかな!
神原啓治:「忍者受け取ってください!!!!」くわっ
穂村末明:「……えっ?」 ちなみに、二人で病院から出てきたんだよね?
神原啓治:忍者がいい子についてきてくれたなら、二人で病院から出てきたと思う。
 秋良 :ごそごそ服の内側とか漁ってたけど
 秋良 :「あったー!!!」 写真を高々と掲げたところで、ほむほむと目が合う感じ
穂村末明:「えっ。あれ、きょ…ケージ、さん?」 と、ケージと一緒に出てきた男をみて(しかも服の内側を漁ってるとか言ってるし)
 秋良 :(いいこですよー
穂村末明:ケージが、男と一緒に、病院から出てくる。うん
G M 鮗:秋良君が掲げてる写真は梨華が木刀振り回してる写真ですね、うん
穂村末明:「あの、何してどうなったかしらないですけど、生まれてくる生命に罪はないです」
神原啓治:「きょ、ってヤメテ!じゃなくて!何の話だよ!?」 必死
穂村末明:←ケージが忍者を孕ませたと思ってる
神原啓治:だと思ったよ!
穂村末明:「だ、誰にでも気の迷いとかいろいろあります。罪を認めるのが大事ですよ」 間合いをキープしてさがりつつ。
穂村末明:うんうん、と頷く
神原啓治:「あのな、あのな穂村ちゃん。まずはシリアスな話をしよう。君は今忍者といったね?」
 秋良 :Σ「や、やめて……あまり見ないで欲しいでござるっ」 慣れない格好を恥じて、ほむほむから若干身を隠しつつ
神原啓治:「ついでに言うなら避妊は死ぬほどきちんとするぞボクは。全く・・・まぁ、なんだ」
神原啓治:「今ござるとか言ったろ?あの忍者、引き取ってくんね?」
神原啓治:マジで苦い顔
 秋良 :Σ(忍者がござるというのは当然でござる……)ってぼそぼそ言ってるけど進めちゃってください
穂村末明:「…何か色々訳ありっぽいですね。ちょっと詳しい話、聞かせてもらえませんか。私からも聞いてもらいたいことありますし」 忍者を警戒しつつ、どこかサテンで茶でも飲みながら話すか、って提案。
神原啓治:OKのサイン。場所を移して情報共有と行こうか。
神原啓治:忍者、おk?
 秋良 :おk
神原啓治:じゃあサ店に行くぜ!
G M 鮗:あい、じゃあ近くに喫茶店かな。そこに移動しました
神原啓治:ココア頼みつつ、病院に行ったら人探し中の忍者を押し付けられて泣きそうだ。と伝えますよ。
穂村末明:ふむふむ。忍者はちゃんとくもばやしさん探してる理由教えてくれる?
 秋良 :ブラックコーヒー飲みつついかすみパスタ食べつつ
 秋良 :とりあえず「主殿の命でござる」って説明はすると思います
 秋良 :伊藤さんの事は流石に、いきなりは口にしないかなー。まだお互いの立場もよく分かってませんしw
穂村末明:それ現状だと「兄側の依頼を受けて殺しにいくんだぞ」って受け取りそうだが…w
神原啓治:そうだねwwwww
 秋良 :なにそれ美味s
神原啓治:まぁ、写真出せって言っておくね忍者に。さっき見つけてたから。
 秋良 :ぺろっと出します
穂村末明:「…これが探し人ですか。見つけてどうするんです?」
 秋良 :「それは拙者の与り知る事ではないでござる」
穂村末明:ちなみに穂村の机は、ショートケーキとレアチーズケーキとショコラケーキとモンブランとミルクティーがおいてある。
G M 鮗:(裏に『連れてきて欲しい』とか書いてても良いわよ
 秋良 :そう言って、ぺらりと写真を裏返しに……
 秋良 :「……あ」
G M 鮗:丸っこい字でそんなことが書かれてるよ
 秋良 :かかれてるよー。
G M 鮗ボールペンなボールペン、筆じゃないよ
 秋良 :なんでそこ強調するんですかw
神原啓治:w
G M 鮗え、秋良君の自作自演を消すために
神原啓治:wwwwwwwww
 秋良 確かに忍者なら筆で書くはず!つまり自作自演ではない!
神原啓治:興味なさげに真っ黒シリーズとケーキセット見ながらココアふーふーしてるわ。
神原啓治:ん、そうだな
神原啓治:ここで依頼人について調べてもいいかね忍者の。
G M 鮗:あい、大丈夫よ
神原啓治:ほい。じゃあその
神原啓治:個人的には大事そうな情報に当たりたいので・・・他の人、これ調べる気、ない?
神原啓治:ないなら自分でやるけど
穂村末明:じゃあこっちで調べてみようか。
G M 鮗:とりあえず、技能発表するね
G M 鮗:<FH><噂話><裏社会><ビジネス>
G M 鮗:目標値は6・9・13とあります
穂村末明:うわさ話でやってみるよ。いいかな?
神原啓治:開けなかったらこっちでやるよ、安心してゴーだ
直 葉 六:(そも依頼人を知らないのでお任せします
穂村末明:(コロコロ→2R+1→[6,3]→7)
穂村末明:くっそ、1点足りない。盾に使っちゃった
神原啓治:残念。
神原啓治:じゃ、ラス1を開けるためにこっちで改めてやるから財産はないないしとくといい
G M 鮗:あいよ
穂村末明:あ、まって。
G M 鮗:おっと、なんでしょう
穂村末明:ダイスボーナス分
神原啓治:お
穂村末明:(コロコロ→1R+1→[8]→9)
神原啓治:お
直 葉 六:お
穂村末明:よし、4点つっこんで13まで。
G M 鮗:あいあい
G M 鮗:ではオープン
 
   ◆伊藤実華(イトウ ミカ)
   6:黒髪ストレートの少女。歳は16.7ほど。
     髪を振り乱す元気一杯な女の子、だった。
     幼馴染(雲林院梨華)が行方不明になった前後から元気は半減している。
     
   9:雲林院梨華の兄と付き合っており、幼馴染より兄の方に後継者になって欲しいと望んでいる。
  
   13:雲林院梨華が血まみれになった原因は彼女である。
     上記のことを望むあまり、殺せばなれるんじゃね?と思い暗殺者を差し向けた。
     また、暗殺者を探す過程でFHと接触したことがある。
 

G M 鮗:以上
穂村末明:…こ、こいつ。
神原啓治:ほむらちゃんのよみ、ビンゴー
 秋良 :すごーい
G M 鮗:いやぁ、早かったね
穂村末明:さて、どうしてくれよう。端末から情報受け取って、ものすごく苦い顔。「申し訳ないですが、協力できそうにありません。あなたの依頼人、黒です」
 秋良 :という情報の内容は、拙者の耳にも届くのでござろうか?
穂村末明:教えてあげるよ、私が。何も知らされてないみたいだから。翻意するならしてね
 秋良 :翻意もとい買収してくれるのかとおもった!
神原啓治:「やれやれ、面倒なことが増えているね。さて、この誰も死なない街でこの探し人は死んだのだろうか?」ってカッコつけながら
神原啓治:ココアさめたーってちょっと笑顔で飲んでる
穂村末明:違う!w
 秋良 :教えられた。目を瞑り、少しだけ沈黙してから
 秋良 :「先ほども申したとおり、探した結果どうするかは拙者のあずかり知る所ではない。が、
 秋良 :もし主殿の意にそぐわぬ依頼であれば、決行する訳にもいかぬ。一度確認する必要が生じたでござる」
穂村末明:主殿=依頼人=イトウミカ、だよね?
穂村末明:あ、違うか。主殿は別人かね
神原啓治:主殿のご友人がイトウミカやね
神原啓治:さて、はて。どうすっべかなー
 秋良 :はい、そういうことですw
 秋良 :でもとりあえずこのシーンでは、情報収集だけしておきたいです。
穂村末明:少なくとも、くもばやしさんに対して害する危険性が僅かでもあるなら、穂村は立場上協力できない。
神原啓治:じゃ、穂村ちゃんに。「この子(くもばやしさんのこと)、知ってるの?」って聞いてみる。
穂村末明:「詳しくは話せません。こう言えばわかってもらえますか?」 最大限の譲歩。
神原啓治:「了解。じゃあ、そっちは任せよう」って軽く頭をかしげておく。
神原啓治:「じゃ、人が死ななくなった街については?」
穂村末明:「そちらはまだ手付かずで…」申し訳なさそうに頭をぽりぽり。つかUGNからの依頼そこだろ?穂村。w
神原啓治:じゃ、軽く笑って
神原啓治:「手付かずってことは、知ってるんだね」と。
神原啓治:それについて調べようと思う。
神原啓治:GM、死ななくなった人と死なずの街についての技能と達成値を提示していただけると嬉しいです。
神原啓治:それみて選びたい
G M 鮗:あいあい
G M 鮗:【死なずの街】<UGN><FH><裏社会><噂話>3・8・15
G M 鮗:【死ななくなった人】<FH><知識:レネゲイド>9
G M 鮗:となっております
神原啓治:ほい。じゃあ、死なずの街にいこう。
神原啓治:裏社会でコネも使うね。
神原啓治:(コロコロ→3R+9@10→[6,5,8]→17)
神原啓治:はい突破。
G M 鮗:あっさり抜いてきたね
穂村末明:うはーさすがすぎる…
G M 鮗:じゃあいくよ
 
   ◆死なずの街=K市
   3:M県にある一都市。
     O府とA県、K府の狭間にあるため、ベットタウンとして期待されていた。
     が、N県の開発に伴い、そちらに立場を奪われた。
     名産品は特にないが、数個の観光地のみが点在している。
     町並みは都会と田舎の中間である。
     コンクリートジャングルではないが、一面田んぼが広がっているわけでもない。
    
   8:この市にUGNの支部はない。
     二度ほど建てられたがそのたびに建物ごと地に飲み込まれたからだ。
     人が死ななくなったのは2月10日くらいからである。
     その頃より、K市内のレネゲイド濃度がかなり高くなった。
     もっともレネゲイト反応が強い場所は市の中心にある【館】である。
    
   15:この市は衝動:吸血のジャームである。
 

G M 鮗:以上です
神原啓治:街自体がジャームかよ!?
穂村末明:ぐぇ、たまらんなおいw
G M 鮗:まぁぶっちゃけてしまおう
神原啓治:ほい
G M 鮗今回の件にはあんま関係ないよ
神原啓治:えーwwwwwwwwwwwwwwww
穂村末明:どういうことなの…まァ他の情報開けてから推理しようか
神原啓治:そうだね。
G M 鮗:まぁ【館】の情報がポップアップしました
神原啓治:まぁ、そんな感じの情報をこないだ(ピー)でお世話になったお偉いさんパシったりして手に入れたので
神原啓治:そっくりそのまま二人に提示。
 秋良 :「随分と物騒な街に来てしまったでござる……やはり都会は恐ろしい」
 秋良 :とかいいながら、では拙者、雲林院梨華の兄上殿を調べたいでござるよ
G M 鮗:はーい、技能は<噂話><ビジネス><メディア>
G M 鮗:目標値は7だよ
 秋良 :ふっ、素振りでござるよ
 秋良 :(コロコロ→1R@10→5)
神原啓治:財産!財産!
 秋良 :よ、よし!
穂村末明:社会1あるなら2点はあるはずだ!w
 秋良 :……駄目だ手裏剣を買ってしまったあああ
神原啓治:うん、六君と合流したら任せるか・・・w
G M 鮗:・・・・あ、やっぱこれは5でいいや
神原啓治:マジかwwwwwwwww
 秋良 :やったw
 
   ◆雲林院幹畑(ウジイ ミキハタ)
   5:雲林院梨華の兄であり、彼女の幼馴染である伊藤実華の彼氏。
     妹が行方不明になり、本気で落ち込んでいる。
     今回の件は全く知らない。
     というかまったく関係ないモブである
 
G M 鮗:以上
神原啓治:黒髪ストレート一人の暴走じゃないですかーやだーwwwwwwwwwwww
G M 鮗:イェスザッツライッ!
神原啓治:さってはて。情報は出たな。
G M 鮗:そだねぃ
神原啓治:情報統合して、どうすんべよ。って周りを見渡してみるぜ。
穂村末明:うーん、やっぱ黒幕は忍者の依頼者なんだよね、これ。
G M 鮗:そだね
穂村末明:結局のところ、忍者が依頼をどうするかにかかってる。忍者はどうしたいの?
 秋良 :忍者はとりあえず、主殿と会話するシーンを頂きたいと思ってます
穂村末明:じゃ、それ待ってからかな。私ができることはこのシーン調達を残しておしまい。
神原啓治:同じく。何かほしいもんある?
穂村末明:こっちはもう盾手に入れたから、さっき失敗してたボディアーマー挑戦してみようかなって。
穂村末明:やってみていいかな?
神原啓治:こっちは特に何もほしいもんないし、いんじゃね?
G M 鮗:いいんじゃねぇかな、複数合って損はないでしょうし。どうぞ
穂村末明:やっちゃうよー。ボディーアーマー狙い。(コロコロ→3R+3→[10,1,10][9,5]→22)
G M 鮗:ヒャッハー
神原啓治:スゲー
穂村末明:きたきたこれ。
直 葉 六:(あ、ありがとうございます!
穂村末明:「荒事になりそうですね…こんな事もあろうかと、こんな事もあろうかと、ちゃんとボディアーマー用意しておいてよかったです」
神原啓治:じゃあこっちも「秘技★こんなこともあろうかと」で
神原啓治:おい忍者!ほしい武器を言え!
穂村末明:(もしメイド服調達してくれたら着るw
神原啓治:(ごめん、社会1で流石に20はコワイからダイスボーナス入ってからやるしメイド服あったら自分で着たい
穂村末明:ですよねー。
神原啓治:サイレンなんで・・・
神原啓治:忍者!何もなければボルトアクションライフル調達に挑戦して押し付けるぞ!いいな!
G M 鮗:火縄銃「種子島」か
神原啓治:よさそうなので挑戦します
神原啓治:まぁ運gなんですけど。(コロコロ→1R+6@10→[1]<ファンブル>)
神原啓治:orz
G M 鮗:ひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ
G M 鮗:残念
穂村末明:それは仕方ないw
神原啓治:ファンブル男め・・・
神原啓治:以上、こちらやること終了です。
穂村末明:穂村はやりたい事終わったので、シーン切ってOKでーす。
G M 鮗:秋良君OK?
 秋良 :「拙者、この破廉恥な服で十分でござるよ……あとは気持ちだけで」
 秋良 :ケージさんにへこへこしつつおkです
G M 鮗:メイド服はきっとそれより布の面積は大きいよ、シーンエンド
 
 
 

 Middle Phase X 秋良

G M 鮗:登場お願いします
 秋良 :シーンイン(コロコロ→3→58%)
G M 鮗:ほいほい、ではどこからどんな風に連絡つけます?
 秋良 :ではとりあえず、主殿の待つおうちに帰ろうと思います
G M 鮗:今から帰りますと、以後の登場にペナ入りますけど大丈夫です?
 秋良 :まじすかw 時間的に、という意味で?
G M 鮗:そうですね
 秋良 :どうしようかなー、じゃあ休み時間に学校に突撃すればいいのかしら?
G M 鮗:か、変わらないよw
G M 鮗:じゃあ公衆電話からジーコジーコでいいかな
 秋良 :そういうわけで
 秋良 :主殿はあはあしてる時に、うっかり記憶しちゃった数字をジーコジーコしましょう
G M 鮗:じゃあ受話器の向こう側から
あ か ね:「はぁい、あかねです」
 秋良 :「主殿!!!拙者、拙者でござる」
 秋良 :(勢いで拙者拙者詐欺を働いてしまった……)
G M 鮗:(拙者って言ってるの君しか見たことねぇよ
あ か ね:「あっきーなのね。元気にしてるあっきー?あかねは元気ー」
 秋良 :「あっきーも元気でござるー」
 秋良 :「……ところで主殿。例のご友人の件ですが、どこまで耳に入っておいででしょうか」
あ か ね:「彼氏が花瓶を足の上に落としたところまでかなー、実華ちゃん焦って包帯巻いててあかね笑っちゃった」
G M 鮗:どうやら知らないみたいですね
 秋良 :では情報収集で知った話を一通り伝えましょう。
 秋良 :「本意を隠した上で主殿に頼み事をするなど、裏切り行為と言っても過言ではないかと!」
 秋良 :床ばしん……あ、電話ボックスの中で肩膝着いて会話してます
あ か ね:「へー、実華ちゃん腹黒いねー」きゃっきゃっきゃと笑い
あ か ね:「あっきー、良いこと教えてあげるね」
あ か ね:「信じてなければ誰にも裏切られないのよ?」
 秋良 :ごくりと息を飲み込んで、
 秋良 :「では……伊藤殿の手助けを、という命に変更はございませぬか?」
あ か ね:「んー、でもねあっきー」
あ か ね:「あっきーが裏切られたって感じたら、あっきーが裏切ってもいいんだよ?」
あ か ね:「あかねはね、貸しのために大事な大事なお友達が傷つくのはきらいなの」
あ か ね:「だからあっきーは好きなように動いたらいいの。わかった?」
 秋良 :「忍に好き嫌いなど……いえ、」
 秋良 :「秋良は、あかね様の敵が嫌いです。裏切り者には死あるのみ」
あ か ね:「じゃあそれでいいよ、頑張ってねあっきー。お土産きたいしてる!」
 秋良 :「期待しててくだされ。鹿せんべいとか山のように持ち帰るでござるよ!ではまた後ほど」
あ か ね:「あかねしってる!それ隣の県の!」
 秋良 :電話ボックスで深々と頭を垂れる一人の男。
 秋良 :装束を着ていないゆえ、露になった瞳に映る表情は、忍にあるまじき色を湛えて――
 秋良 :ってな感じでシーンアウトおねがいします
G M 鮗:情報判定いらない?
 秋良 :特にはー……あれ、さっき調べきれてない項目ありましたっけ?>皆に相談
穂村末明:んと。死なずの街については調べてないよ
G M 鮗:街は開きましたよ
神原啓治:知識レネゲイドもしくは情報FHで9だったっけね
神原啓治:死ななくなった人のほうだ
穂村末明:あ、人についてか
 秋良 :じゃあ人について調べます。ほむほむ殿に若干の恩義を感じてるw
穂村末明:あれ、そうなのw
G M 鮗:あいあい。技能目標値は上記ですよん
 秋良 :危うく何も知らぬまま、主殿以外の道具にされるところでござった(ふう)
 秋良 :どっちも持ってないので、やっぱり素振りでー
 秋良 :(コロコロ→1R@10→9)
G M 鮗:おー、丁度出ましたね
 秋良 :わあい
G M 鮗:ではでは
 
   ◆死ななくなった人◆
   9:K市内のレネゲイド濃度が高くなったのと同時期に人は死ななくなった。
     厳密に言うのなら、死ななくなったのではなく現状維持である。
     今の健康状態を維持し続けているため、死ぬようなことがあったとしても『今の健康状態』に戻るだけである。
 

G M 鮗:短いですが以上
穂村末明:くもばやしさんは「死の直前の状態」に戻ってるだけ ということになるのかな…
G M 鮗:そうですね
 秋良 :よし、これを手土産に持っていけば、みなも快く仲間にいれてくれるはず……へっへっへ
G M 鮗:だといいね・・・・・w
 秋良 :だといいなあ……
 秋良 :では改めて、シーンアウト宣言!
G M 鮗:あい、ではシーンエンド
 
 
 

 Middle Phase Y 直葉六

G M 鮗:登場お願いします
直 葉 六:シーンイン(コロコロ→1→54%)
G M 鮗:他の方の登場は自由でございます
神原啓治:あいさ
G M 鮗:梨華と会うんだからテンション上げていこうぜ!
G M 鮗:さてっと、マンションの一室で梨華と二人きり、というシーンでいいかな
直 葉 六:ですかね。ほっとくワケにもいかないので身の回りのお世話をしてましょう
G M 鮗:あいあい。まぁ身の回りの世話って言っても大半は血を吸いまくったタオルなどの交換でしょうね
雲 林 院:「直葉君直葉君」
G M 鮗:そんな寝たきり状態の梨華が君に話しかけてくるね
直 葉 六:「ん?何ですかー?」タオルを取り替えながら
雲 林 院:「何か食べるものが欲しいわね。んー、皮は薄緑で形は禁断の果実に似ているシャリッとして果汁に満たされているものが欲しいわね」
直 葉 六:「えーっと……な、梨で合ってますか?」
直 葉 六:(^^;←こんな顔しながら
雲 林 院:「疑問文は回答と認めないわ。回答を出すなら自信を持って言いなさいな」
直 葉 六:「……」
直 葉 六:「な……梨っ!」
雲 林 院:「早く取ってきなさいよ」
直 葉 六:「だったら最初からそう言ってくださいよ、あるのかどうかもわからないんですし……」
直 葉 六:ため息を吐きながら冷蔵庫を覗く
雲 林 院:「直葉君、私は欲しいと言ったのよ。答えを聞きたいとは言ってないの。それに言葉を求めていたわけでもない」
G M 鮗:冷蔵庫には、大量の牛乳とぽつんぽつんとリンゴと梨が置いてますね
直 葉 六:「(これ、1人で飲み切るのかなぁ)」と思いながら梨を取り出しつつ
直 葉 六:「じゃあどうしてそんな回りくどい言い方するんですか……」ナイフで丁寧に剥き剥き
直 葉 六:(台所で剥き剥き
雲 林 院:「直葉君がのんびり真っ直ぐしているだけよ。人は頭の中でこのような形でぐねぐねしているの」
直 葉 六:じゃあ、それを聞いてちょっとピクっと反応して
直 葉 六:「のんびり"真っ直ぐ"……かぁ。」聞こえないように呟き
直 葉 六:「じゃあ、そのぐねぐねを整形してから出してくださいよ」と梨華さんに言って、きれいなうさぎ形に切った梨を差し出します
雲 林 院:「あなたは怪我人に何を要求してるのかしらね」
G M 鮗:目を閉じて、軽く顎を前に出し口を開く。夜で言うあーん状態で静止
直 葉 六:「……えっと、それはつまり」思わず固まる
G M 鮗:少し目を開けて目で語った
G M 鮗 は や く よ こ せ 
直 葉 六:ガクガクブルブル
直 葉 六:「ぅぅ……」とりあえずひto
直 葉 六:「ぅぅ……」一切れ持って、梨華の口に運びます。手をフルフルして顔真っ赤にしながら
G M 鮗:梨華は平然とした顔でもしゃもしゃと食ってますね
神原啓治:はいはい。登場するよー
G M 鮗:あい、侵蝕率どうぞ
神原啓治:シーンイン(コロコロ→9→55%)
神原啓治:おいついた
穂村末明:シーンイン(コロコロ→2→67%)
穂村末明:よし、抑えた
神原啓治:よかった
神原啓治:ここかい?って言いながら、扉ノックでお邪魔しますの構えだよ。
神原啓治:おみやげはちょっと考え中だからあとで
穂村末明:穂村はノックなんかしません、なんせ私の隠れ家だし!がちゃーん、「ただいまー、ぁ?」←あーんの図をみて固まる
直 葉 六:こっちも固まる(ピキーン
G M 鮗:梨華ちゃん咀嚼なう
穂村末明:←何も見なかったかのようにそそくさと台所へ入って、お湯沸かし始めた。飲み物を淹れるつもりのようだ。
神原啓治:^^
 秋良 :シーンイン(コロコロ→5→63%)
神原啓治:じゃあボクその横で小鉢と小皿探す。お茶うけ準備するね
G M 鮗:じゃあ梨華ちゃんは次を要求するね
直 葉 六:「お、おかえりなさい穂村さん。えとそちらの方は……?」顔赤くしながら次を運んであげる
G M 鮗:梨華ちゃんは平然としゃりしゃりしてます
神原啓治:「あ、こんにちは、お邪魔します。UGNエージェントの神原です。穂村ちゃんの知り合いでね。彼女が厄介ごとに巻き込まれてると聞いて手伝いに」
神原啓治:にこやかな笑顔ですらすらと
神原啓治:こんばんはだったかな。まぁいいや
穂村末明:忍者も自己紹介どーぞ!w
直 葉 六:「あ、はじめまして。直葉六です。……もしかして、××のスーパーでレジ打ってませんでした?
 秋良 :「忍者は忍ぶ者だから自己紹介とかしないでござる」っていってる
神原啓治:「あ、うんー。ああそういえば君・・・えっと、六君でいいかな。たしかに来てたなー。よろしくね」^^
神原啓治:もうNINJAにツッコむのは疲れたからやめた
雲 林 院:「それで、大勢になって何をやるつもりなの?」
穂村末明:なんかケージがスラスラ嘘言ったんで、ジト目でじとーっと。「…ちょっとしたお仕事です」 あんま詳しくは話さないほうがいいよね。一応こっち側の人じゃないし
直 葉 六:「ニンジャ……今でもいたんですねっ」ちょっと目がキラキラ
神原啓治:ここで本当のこと言っても悪い方にしかならんし、(元)をつければ嘘じゃないもん。
神原啓治:「まずは情報収集。で、これからのことを考えて。1人や2人じゃ中々動きづらいからね?」ってくもばやしさんに言いながら
神原啓治:穂村ちゃんにはウィンク
雲 林 院:「そう、騒がしくなりそうなら部屋を移動してね」直葉君みながら
穂村末明:何でこいつ助けたんだろう、とちょっとイヤになりながらも、怪我人には強くでれない穂村。「それじゃ、部屋変えましょう。みなさんこっちに」
神原啓治:了解しながら、くもばやしさんの動向は《蝙蝠の耳》で常時逃さないようにしておくね。
直 葉 六:「あ、梨はここに置いておきますね」と言いつつ移動
G M 鮗:あいあい、相変わらず薄い呼吸が繰り返されるだけですね
G M 鮗:そして、部屋を移動した4人
穂村末明:それじゃ、今まで調べたこととか情報共有してしまいましょう。この後どうしましょう?
穂村末明:まずは館の情報開てもらえるとありがたいんですけど…
神原啓治:ん。GM、館の項目と難易度出してくれると嬉しいです
G M 鮗:館は<UGN><FH><噂話>3・9だよ
神原啓治:情報共有はするー
直 葉 六:(カクカクシカジカ
神原啓治:「死ななくなった原因の排除」と「忍(笑)のお手伝い」を目的としていて、後者が穂村ちゃんと被ったってことも伝えるよ。
神原啓治:で、結構難易度低めだったから・・・(チラ
G M 鮗:・・・・後者?
神原啓治:NINJAのお手伝い
穂村末明:え、前者じゃないの?!w
神原啓治:あ、前者もか。
 秋良 :NINJYA!NINJYA大事!
神原啓治:後者はNINJAのお手伝い=くもばやしさんの居場所ってとこでかぶった
穂村末明:とりあえず難易度低そうなんで、なるほど。私やりましょうか
神原啓治:そういや穂村ちゃんは前者目的で来てたんだった。全体的に被ってた
穂村末明:うわさ話でふりますよ>全員
神原啓治:おねがーい
穂村末明:(コロコロ→3R+1→[7,1,4]→8)
穂村末明:よし、最後の1点
神原啓治:お。
穂村末明:これで9です。
G M 鮗:おめめでとう
直 葉 六:おお
G M 鮗:じゃあ貼るね
 
   ◆館
   3:K市の中心に建つ館。
     フランドル積みで作られた二階建ての住居。
     いつから建っているかは不明であり、人が住んでいる様子は見られない。
     お隣さんは神社である。
     
   9:館の持ち主の名は【ソロモン・ケーラー】。
     どうやら未発見の地下空洞がある模様。
 

G M 鮗:以上です
G M 鮗:そして【ソロモン・ケーラー】がポップアップしました
穂村末明:神社が隣にある。持ち主がソロモン・ケーラー。地下空洞がある。
神原啓治:おー
直 葉 六:また新しい単語が
神原啓治:じゃあそれにあたろうか>ソロモンケーラー
穂村末明:そうね。難易度にもよるけど…GM,どんなもん?
G M 鮗:技能が<UGN><FH><裏社会><学問>
G M 鮗:難易度が5・6・9
神原啓治:案外低かった
穂村末明:六くん、GO!
神原啓治:いや、9ってったらそこそこなんだけどね、ごめんね
神原啓治:六くんおねがーい
穂村末明:穂村結構ガンガン開けてるぞ、9以上。w
直 葉 六:はーい、了解です
穂村末明:よろすー
直 葉 六:素振り(コロコロ→2R@10→7)
神原啓治:ざ、財産!財産!
直 葉 六:もう無いよ!
神原啓治:じゃあ6まで開くか
G M 鮗:うむ、それでいいか?
神原啓治:NINJA、9に挑戦して見る気ないかい
神原啓治:なけりゃこっちでやってみるけど
穂村末明:どうしようも無いので、六くんの達成は7確定だね。忍者が情報収集追加でやってくれればいいんだけど。
穂村末明:ま、ケージやっちゃっていいんじゃない?
神原啓治:そーしる
神原啓治:裏社会でやるわ。コネ使ってー
神原啓治:(コロコロ→3R+9@10→[5,2,9]→18)
神原啓治:あい
直 葉 六:すごい……
穂村末明:さすがに軽く開けてくるよねえ、固定値9あるもんw
G M 鮗:ワッホーィ
G M 鮗:じゃあ出すねー
 
   ◆ソロモン・ケーラー
   5:アメリカ出身の心理学者。
     人の精神について研究しており、その中でも愛に執着していた。
     執着していたが故に、人体実験を繰り返し1989年にドイツで処刑された。
    
   6:巫女さん好き。
    
   9:一時期日本に滞在しており、その滞在場所がK市である。
     そのときに何かを作り上げたと資料にはあるものの、いまだ発見されていない。
     資料タイトルは【願いが及ぼす世界への負荷実験】
 

G M 鮗:ということで【願いが及ぼす世界への負荷実験】がプップアップして終わりでございます
穂村末明:それじゃ調達いってみようかなー
穂村末明:あ、そうだ。UGNボディアーマーは六くんへ渡しておきますよ。その上でもう一個調達したいです。良いかな>GM
G M 鮗:あい大丈夫よー
直 葉 六:(ありがとうございます、と受け取ります
穂村末明:12目標、ボディスーツ〜(コロコロ→3R+2@10→[1,3,9]→11)
穂村末明:妖怪出た
神原啓治:><
G M 鮗:ざんねん
神原啓治:ジュラルミンシールド、難易度12に挑戦するー
神原啓治:(コロコロ→1R+6@10→[5]→11)
直 葉 六:イチタリナイ
神原啓治:あ。1点使って取るわ
G M 鮗:おめでとー
神原啓治:財産あと3点、げっつ
穂村末明:おめおめ。
直 葉 六:じゃあ、自分も。両手剣の購入判定します
G M 鮗:どぞー
直 葉 六:2dx+2@10(コロコロ→[5,7]→9)
直 葉 六:だめだった
神原啓治:どんまい
G M 鮗:どどんまい
神原啓治:次シーンあたりで狙っとくZE
直 葉 六:お願いしますm(_ _)m
G M 鮗:さてさて、他に何かしますかね
穂村末明:私はなしです。
神原啓治:こちら、あー
神原啓治:GM、くもばやしさんの怪我を診てみる、とかしてみてもいい?
G M 鮗:おむん、何が知りたいのかな
神原啓治:ん、特別何かを知りたいわけじゃなくて、むしろ診たらなんか分かるかな程度なんだけど
神原啓治:知識:医療とか知識:レネゲイドあたりで振ってみたらなんかでねーかなーとか
神原啓治:くもばやしさんからかいたいなーとかそんだけ
G M 鮗:あいあい、構いませんよ
神原啓治:どもです
G M 鮗:まぁ見てもわかることは『死ぬ寸前に戻る』ってだけですがね
神原啓治:そうかー
神原啓治:じゃあ、それにしては死に瀕してる割に元気だね君とかからかって終了かな。
G M 鮗:うるさいって言って、手でシッシッってたって血液飛ばしてくるよ
直 葉 六:(地味に迷惑だな・・・w
神原啓治:きちんと止血出来るように(まぁ無理だろうけど)ぎゅっぎゅって改めて手当てして、飛ばされた血を軽く舐めて、くもばやしさんの頭ぽんぽん撫でて
神原啓治:不安ならそう言えばいいし、気になることがあるなら出来る限り相談に乗るよ、くらいに声かけとく。
神原啓治:以上、かな
直 葉 六:その様子を見て「(あれが『おとなの対応』っていうのか)」と思っておく。さっきまでの自分と比較して
G M 鮗:んでは、神原君のセリフに対して梨華は薄い笑みを浮かべて何も言わない
G M 鮗:ってところでシーンを切ります
 
 
 

 Middle Phase Z 神原啓治

神原啓治:シーンイン(コロコロ→6→61%)
神原啓治:お、ダイスボーナス。
G M 鮗:やっとボーナス入ったねー
神原啓治:ホントにw
G M 鮗:場所はどこにします?
神原啓治:ん、みんなと一緒だけどこっそりというか、ひとりだけ休まない、みたいなかんじって出来ますかね
G M 鮗:ん、大丈夫でしょう
神原啓治:あい。ではそんな感じでひとりだけ情報収集。
神原啓治:【願いが及ぼす世界への負荷実験】をあけようとおもうよー
G M 鮗:あいあい、技能は<UGN><FH><学問><知識:レネゲイト>
G M 鮗:難易度は7・11となります
神原啓治:fm
神原啓治:じゃあちょいとふざけて知識:レネゲイドでやってみるか
神原啓治:(コロコロ→6R+6@10→[2,6,6,10,4,9][3]→19)
神原啓治:抜きました
G M 鮗:ワーイ
G M 鮗:じゃあオープン
 
   ◆『願いが及ぼす世界への負荷実験』
   7:ソロモン・ケーラーが秘密裏に行っていた実験の一つ。
     内容はタイトル通り、願いは世界に対してどのような負荷を与えるか。
     そして負荷がかかった場合どう対処されるのか、といったもの。
     願いを負荷へと変えるための変換機として神格持ちのRBを使用している。
    
   11:それは願いを叶えるために誘拐してきたもの。
     シンドロームはバロール/サラマンダー。
     オリジンはレジェンド・ミネラル。起源はお地蔵様である。
     実験を繰り返されたことによりジャーム化しており、願いを叶える事に執着している。
     今回の事件、【誰も死ねない奇跡<エブリディマジック>】の中心になっている。
 

神原啓治:fm
神原啓治:さて、タイトル来たね
G M 鮗:【誰も死ねない奇跡<エブリディマジック>】がポップアップして以上でございます
神原啓治:了解です。
神原啓治:じゃ、両手剣調達します
G M 鮗:あいあい
神原啓治:難易度は13か・・・
神原啓治:ダメ元(コロコロ→2R+6@10→[5,2]→11)
神原啓治:ん、2点入れておこう。げっつ
G M 鮗:おめでとぅ
G M 鮗:他にやる事あるかい
直 葉 六:(裏でお辞儀
神原啓治:ボクは特に無いな。六君が登場してエブリディマジック調べるとかだったら知らんが。
直 葉 六:ん、情報収集するなら
直 葉 六:することもないから登場して情報収集しよう
直 葉 六:シーンイン(コロコロ→4→58%)
G M 鮗:いらったい
神原啓治:ノ
神原啓治:君に両手剣を進呈する
神原啓治:つ 部下が持ってきた【両手剣】
直 葉 六:「な、長っ……!ありがとうございます」ズシっとした大剣を抱えて
直 葉 六:《折りたたみ》でネックレスにして、魅火月と一緒にかけます
神原啓治:「(それ絶対どっかからパチって来た窓ガラスを改造しただけだけどな)いや、君には必要かなと思って。お礼なら何でも貰うけどね?」にこにこ
 
   〜裏にて〜
   G M 鮗直葉君は両手剣という名の窓ガラスを手に入れた
   神原啓治:ええええええええええええええええ
   神原啓治い、今部下が持ってきたって言っちゃった!部下何持ってきてんの!?
   G M 鮗はははは、両手剣に決まってるじゃないか
   神原啓治両手剣(窓ガラス)
   直 葉 六:えええええええwwww
   G M 鮗ドアを盾にしたり窓ガラスを剣にしたり、今回はなんてメンツだ
   神原啓治妄言吐くGM、拾うPL
   G M 鮗あれ、それ普通逆じゃね
   神原啓治逆なような気がするし逆じゃないような気もする
 
神原啓治:というわけで、先程の情報を渡すので!エブリディマジックがんば!
直 葉 六:「(これ……何で出来てるんだろう?ガラスみたいだなぁ)」というわけでGM、指定技能を教えてください
G M 鮗:技能は<感覚><知識:レネゲイト>。難易度は10。今回のみ財産点の使用は不可とします
直 葉 六:感覚で調べます。でも素振り(コロコロ→3R@10→[1,9,9]→9)
直 葉 六:イチタリナイ
G M 鮗:イチタリナイ
神原啓治:ドンマイ
G M 鮗:そんなこんなで直葉君はひらめかず、静寂が暗闇と共に君たちを包み込んでますよ
神原啓治:おっとやましい心が浮かんでしまいそうだぜ
神原啓治:じゃなくて。調達したいものがあるならするといいよ。
G M 鮗:よ
直 葉 六:じゃあ、ダメ元でメイド服をw
G M 鮗:あいあいかもん
直 葉 六:メイド服。難易度20(コロコロ→2R+2@10→[3,8]→10)
神原啓治:頑張ったで賞
直 葉 六:マァコンナモンダヨネ_
G M 鮗:二桁でただけでもえらいね
神原啓治:んじゃ、そだねー
神原啓治:うんうん
神原啓治:内緒話の出来そうなとこ。
神原啓治:ベランダにでも二人でいこうか?
直 葉 六:ですね。神原さんがひとりで調べてたトコにお手伝いに来た感じで
直 葉 六:んで失敗したと・・・w
神原啓治:お兄さんが頭を撫でてやろう。
神原啓治:美人だぞー女より綺麗だぞー
神原啓治:とかふざけつつ。まぁドンマイの声をかけながら、ベランダですよベランダ。
直 葉 六:顔まっかにしながら撫でられます。この人オトコだよね、とか内心思いながらドキドキ
神原啓治:可愛いなぁそそられゲフンゲフン。
神原啓治:「ね、あの子。雲林院さんだっけ?・・・どーゆーご関係?」
神原啓治:修学旅行の 夜話の ノリだ!
直 葉 六:「えっ!?えっと……どういうって……」ワタワタ
直 葉 六:「……今日知り合ったばっかりの人ですから、何というか」
直 葉 六:ということで、オープニングでの出来事をカクカクシカジカ話します
神原啓治:そうかそうかぁ衝撃的な出会いだなぁなんてうんうんうなづく。冗談めかして。
神原啓治:「やぁ、まぁ、そだね。質問悪かったなー」
神原啓治:「振り回されながらも甲斐甲斐しくお世話しちゃったりなんかして。君は彼女をどうしたいのなーと思って」
神原啓治:ちょっと、こう、身を寄せる様に六くんのそばに座って、にたにた。
直 葉 六:ドキドキ
直 葉 六:「どうって、それは……」
直 葉 六:「正直に言うと……このまま関わるのはすごく怖いです」
直 葉 六:「今すぐにでも、家に帰って、見なかったことにして、普通の日常に戻りたい……」
神原啓治:じゃあ、そこでふっとにたにた笑い解いて、優しそうにうっすら笑う。
神原啓治:「じゃ、帰っていいんじゃない?UGNってわけでもないんだろ?」
直 葉 六:「でも、なんていうか……」少し考え込んで
直 葉 六:「……逃げたくないのは『自分がああなったら、助けられたいから』だと思います」
直 葉 六:「自惚れるワケではないですが、自分はそのための力を持っていると思っているので……」
神原啓治:もっと近づこうか。肩を抱いて、体を抱き寄せて。
神原啓治:「彼女は、本当に助かりたいと思っているかな・・・?」
神原啓治:「今は無理矢理に現世に留められているだけ。このまま放っておけば、彼女は死ぬだろう」
神原啓治:「このまま生きていても、命を狙われ続けるだけかもしれない。死んだほうが幸せな状態になるかもしれない」
神原啓治:「君の自惚れは、彼女の人生を決めるんだ。それでも、いいのかい?そんな、今にも崩れそうな君が、彼女の人生を決めるのかい?」
神原啓治:耳のそばで、囁くように。
直 葉 六:「…………っ!」耳にかかる吐息に背筋がゾクンッとしつつ
直 葉 六:「……雲林院さんが生きるために邪魔になる存在がいるなら」
直 葉 六:「全て……取り除く」
直 葉 六:「邪魔になる物は壊して、邪魔をする人は斬って」
直 葉 六:「それでも、雲林院さんが死にたいと言うなら」
直 葉 六:「僕が……殺す」
直 葉 六:「エゴかもしれない。というよりエゴです。」
直 葉 六:「でもそれを貫き通すのが」 と言って神原さんの手から抜けて
直 葉 六:「FHなんですよね……?」と言って神原さんの目をジっと見つめる
神原啓治:『にちゃり』とでも形容するしかない、裂けたような笑みになるよ。
神原啓治:手から逃げられたからねぇ。両肩をつかもうか。
神原啓治:顔に顔をぐぅっと近づけて
神原啓治:「君は人を殺したことがあるのかい?君は人に殺されたことがあるのかい?」
神原啓治:「・・・あの感覚を、君が望むなら・・・幾らでも、やるといい」
神原啓治:「なぁ、彼女が生きたいと言ったら、どうしたい?・・・君の欲望を聞かせろよ。聞かせてくれたら、幾らでも手を貸すから・・・」
穂村末明:シーンイン(コロコロ→9→76%)
穂村末明:おもむろに、ベランダへの開いてるドアから不自然なほど明るい光が漏れますよ。
穂村末明:「………」 二人を何も言わず見てます。無表情。
穂村末明:背後に炎を背負ってるので、逆光になって顔はほとんど見えないけどね
神原啓治:内緒話がバレたいたずらっこみたいな状態のボクです!きゃっ><
穂村末明:えーと
穂村末明:(コロコロ→5R→[7,9,3,8,3]→9)
穂村末明:達成値9くらいで、ゆったり掴みかかろう、ケージに。w
直 葉 六:あれ?こっちじゃなかった
神原啓治:「お、怒るなよ穂村ちゃんー!ヘタれっぱなしで戦場に立たれたら不安だから色々確認しようと思っただけじゃないかー!」
神原啓治:って掴まれて >< ←こんな顔
穂村末明:「そうですかそうですか。いろいろ不穏当な言葉が聞こえたけど、気のせいでしたね。ところで唐突ですが、私ベビーシッターのバイト始めようと思ってるんです。今から練習していいですよね、高い高ーい」 ネック・ハンギング・ツリー。
神原啓治:「だだだだだって取り除くとか殺すとか言うんだもんよーつい興が乗っt」両手ばたばたばたばた
神原啓治:声出ないけどギブギブ!
直 葉 六:その様子見てアワアワ
穂村末明:殺すのもアレなのでポイする。今度は六くんに向かって
穂村末明:「君も!そうやって内向きに溜め込むからケージさんの甘言につられたりするんです。確かに、誰かを助けられる力はあるかもしれませんが
穂村末明:「それよりももっと大切な、心の強さはあなたにあるんですか」そう言って、胸の中心に指を突きつけるよ。
穂村末明:「揺れるのが悪いとは言わないけど、一本芯が通ってなきゃ駄目なんです。口下手だからうまく言えませんけどね」
神原啓治:酸欠から咳き込んこんでゲホゲホ言いつつ、ベランダの柵に背中預けて座り込んでるね。口からつっと唾液こぼして、やっぱりにたにた。
神原啓治:様子、見てる。
直 葉 六:「……」それには何も答えない。指された指を無言で見ている
穂村末明:で、ひとまず次に繋げるために
穂村末明:エブリデイ・マジックについて情報収集しておいたことにしたいが
穂村末明:GMどう?
G M 鮗:構いませんよ
穂村末明:知識:レネゲイド(コロコロ→3R→[3,10,10][2,2]→12)
神原啓治:kt
G M 鮗:おー、おめでとう
穂村末明:うらーーーー
直 葉 六:おお
神原啓治:穂村ちゃん流石だぜ!
G M 鮗:では、オープンします
 
   ◆誰も死ねない奇跡<エブリディマジック>
    
     発端は1月1日、初詣。
     そこで平和や長生きといった生きることへの渇望、死への拒絶が願われ
     それが偶然にも隣に建っていた館の地下へ届けられ、神格が叶えようと働いた結果である。
     
     今年の2月まで時間がかかったのはK市が拒絶したせいである。
     衝動吸血のK市は血液の循環と命の循環を同様にとらえていたため、人が死なないことを否定していた。
     だが、雲林院梨華がK市と隣の市の狭間で生死の境をさまようことにより
     K市中にいながら、力の及ばないK市外から生きることへの渇望が謳われたため叶えられてしまった。
     
     Eロイス:楔の呪いが使用されている、演出文の拡大解釈ではあるが。
     (直訳:おめーら生きてぇんだろー?だったら生かしてやんだから文句言うんじゃねぇぞ!)
 

G M 鮗:以上でございます
神原啓治:おっおー
穂村末明:「私がまじめに情報収集してたら、これです。ふたりともどう思ってるんですか」 ぷんすか。
直 葉 六:「う、すいません……」自分が調べようとしてもわからなかったことなのでシューン
神原啓治:「ぼ、ボクだって真面目に情報収集はしたよ?」ぶー
神原啓治:「『つい興が乗って』あーやってみたけど。途中で六君に逃げられてヘンなことになったら困るだろ」
神原啓治:「色々と確認をだね」ぶつぶつぶつぶつ(悪びれてない)
穂村末明:「いつも!言ってますけど!やり方を考えて下さい!」今度はアイアンクロー。
神原啓治:「痛い痛い痛い気持ちいい痛い痛い痛い!」ばたばた
神原啓治:「で。結局どうすんだよ痛い痛い六君痛い痛い痛い痛い痛い!」
穂村末明ぽい。
神原啓治べちょっ
G M 鮗ガチャ
直 葉 六:「えーっと……」
穂村末明:あれ、何かガチャって…
直 葉 六:を・・・?
G M 鮗:額に青筋浮かべた梨華が鍵に手かけてますね
穂村末明:あ、うるさかったのか。w
直 葉 六:「あっ」
神原啓治:「君がいつまでもうじうじしてるから雲林院さん怒らせたじゃないかー」と床にへばりながら取り敢えず六君に文句言うね!
G M 鮗:Yes、そしてゆったりと自分のベットに戻っていきますね
穂村末明:「………もう」 隣の部屋から入ろう…で、めんどくさいのでくもばやしさんの部屋へは入らないようにしとこ…
直 葉 六:「えっー!!ちょっと雲林院さん!!開けてくださーい!!」ドンドン
神原啓治:・・・・・・
神原啓治:ボクも隣の部屋から入る。寝る・・・
G M 鮗:そんな反抗的な直葉君には、ゆったりと振り返った梨華からのゴーゴンばりの眼力がプレゼントされます
穂村末明:最後に調達だけやろう
G M 鮗:あい、どうぞ
穂村末明:ボディアーマー(コロコロ→3R+3→[1,8,4]→11)
穂村末明:また妖怪だよ。もういいよ。w
神原啓治:次のシーンでそれ調達チャレンジしてみるわぁ・・・
G M 鮗:妖怪さん多いねー
神原啓治:あ、こっちはもうやりたいこと以上です。
穂村末明:こっちも以上ー
直 葉 六:僕もおkです
G M 鮗:あいあい、ではシーンエンドです
 
 
 
直 葉 六:開けてない情報項目ってありましたっけ?
穂村末明:Eロイス楔の呪い?の解除条件は調べられるのかな。調べられるなら私以外の人お願いしたいね
G M 鮗:あぁ、神格を倒したら解除されますよ
穂村末明:じゃあもう倒しに行っていいんじゃないかな。多分地下の空洞だよね
神原啓治:まっちまっち
神原啓治:このままだとくもばやしさんが死ぬので
神原啓治:扱いをはっきりさせんと
穂村末明:むむ、そうか。んー。んー…FHのよしみで、病院に連れてくとかNG?
穂村末明:六くんがどうしたいかが一番大切だとは思うんだけど。
神原啓治:ん、前回それを確認するために六君に迫ったらなーなーになったから
神原啓治:なんのせ六君次第
直 葉 六:おうふ・・・すいません・・・
神原啓治:というわけでどうするね
直 葉 六:うーん、メタ視線ですが、こまっちゃんは実華さんが雇った暗殺者の可能性が高いと見ています
 秋良 :己の欲求に従うが良いでござる
神原啓治:うん。>暗殺者
 秋良 :Σライバルー
神原啓治:現状だとどーせ死なねぇから連れてっても問題はない。というかこまっちゃんとこ以外であんだけの傷を治療できる場所はない。
神原啓治:交渉するかどうかは君次第だよ。
G M 鮗:ちなみに、開いてない情報は【独門警邏】と【衣桜小町】だよ
穂村末明:それも調べられないかな…?どこか治療できそうな場所について。
穂村末明:とりあえずその2つ開けてから考えるとかどうかな
神原啓治:んむ。その二つを開示してから考えよう
直 葉 六:ですね。
G M 鮗:んじゃ、シーンはマンションでいいかな
神原啓治:というわけでもう1度情報収集のターン。
神原啓治:あいあい。
穂村末明:私は背景…私は背景…
直 葉 六:そして情報収集はお願いしますm(_ _)m
G M 鮗:それではでは
 
 
 

 Middle Phase [ 直葉六

G M 鮗:登場したい方はおねがいします
神原啓治:んじゃ、出るわ
神原啓治:シーンイン(コロコロ→9→70%)
神原啓治:あひぃ
直 葉 六:シーンイン(コロコロ→8→66%)
G M 鮗:ウヒヒハハ
直 葉 六:ガハッ
G M 鮗:さて、時間は前のシーンの翌日の朝かな
神原啓治:うぃうぃ。いい子に寝て、いい子に起きます
G M 鮗:梨華は別の部屋のベットでおねんね、って形でいいかな
神原啓治:それでいいかい六君
直 葉 六:無論です。というかなぜ聞くんですか
神原啓治:ヒロインの動向はPC1が決めるほうがいいだろ?
神原啓治:まぁ、じゃあ、そんな感じらしいということで。
G M 鮗:それじゃ、神原君が作った朝食を食べながら二人でのほほんとニュースを見ている
G M 鮗:ってとこから始まるよ、どうぞ
神原啓治:はーい
直 葉 六:はーい
神原啓治:ええと、じゃあ何にしようかね
神原啓治:だめになりかけの牛乳が沢山あったな。フレンチトーストにしよう
神原啓治:知識料理で(コロコロ→6R+6@10→[4,8,1,7,5,8]→14)
神原啓治:美味いぞ。食え
直 葉 六:うまうま
G M 鮗:T海ニュースでは次の市長選について、キャスターとコメンテーターがしゃべってますね
神原啓治:興味ねぇなー
神原啓治:情報収集すっか
G M 鮗:へいへいよ
神原啓治:支部長とこまっちゃんの情報項目と難易度の開示お願いします、難しい方あたる
G M 鮗:衣桜小町 5・7<FH><UGN><裏社会><学問>
G M 鮗:独門警邏 5・10<FH><UGN><裏社会>
G M 鮗:ですね
神原啓治:おや、支部長のほうが難しい
神原啓治:じゃ、先に六君、こまっちゃんについて調べてみてくれないかね
直 葉 六:わかりましたー
直 葉 六:こまっちゃんについて。DB込み(コロコロ→3R@10→[8,1,4]→8)
G M 鮗:あい、出ましたね
神原啓治:Oh、あいた
G M 鮗:ではオープン
 
   ◆衣桜小町(イザクラ コマチ)
   5:K市立病院の院長の娘であり、ここで働く医者の一人。
     そして、K市にあるセルのリーダーでもある。
     ちなみに父親、前セルリーダーの名前は大村(ダイソン)。サイクロン掃除機とは関係ない。
     このセルの目的はジャームであるK市の観測である。
     この市にUGNがいないため、のびのびのんびりやっている。
     
   7:伊藤実華が接触したFHの一つ。
     だが、市長選挙を控えていて人員が不足したため断っていた。
     その代わりに、K市に関係のない別のFHを紹介している。
 

神原啓治:よしニュースきこう。
神原啓治:こまっちゃんフリーダムやのう
直 葉 六:読みは外れたけど、まぁ目処が立ったかな、時事問題は学生の嗜みなので自分もニュースを見よう
G M 鮗:○○氏が暗殺されかけたが無事生き延びた、なぜなら!とないことないことを口走ってます
G M 鮗:ちなみに、神原君にはものすごく見覚えがあります
神原啓治:だろうと思ったよ!
神原啓治:こまっちゃんもしかしてライバル候補者暗殺でもしようとしたかw
神原啓治:しばらくもう少しニュース見るわ
G M 鮗:まぁ汚職議員掃除もお仕事の一つさね
G M 鮗:しばらくニュース見てても、特になんの変哲のないニュースばっかりですな
神原啓治:ほーい。こまっちゃんに関しては問題なさそうだな
G M 鮗:今回の事件があるんで、ものすごく穏やかなニュースばかりです
神原啓治:なるほ
神原啓治:じゃ、支部長調べるわ
G M 鮗:はいはい
神原啓治:あえて!コネを使わずに挑んでやる!
神原啓治:技能:UGN使って調べてみる。(コロコロ→2R+9@10→[5,4]→14)
神原啓治:あいたあいた
G M 鮗:あいあい
G M 鮗:ではオープン
 
   ◆独門警邏(ドモン ケイラ)
   5:近くの支部の長。
     そこら辺にいるような男。
     だが、能力はそこそこ高いらしい。
     23年前にUGN部隊を率いて、ソロモンを捕まえたりしていた。
     その功績で支部長のイスを手に入れ、今に至る。
    
   10:愛車のドアを剥ぎ取られたらしく、ものすごく落ち込んでいた。
     被害届は出されておらず、その代わりにものすごい量の怨念が口から漏れ出ていた。
 

神原啓治:おい10wwwwwwwwwwwwww
G M 鮗:んで、隠された情報が一つあることがわかりますね。結構高いですが
G M 鮗:誰だって隠したい恥ずかしいことの一つや二つあるんだよ!
神原啓治:んあ。要人への貸し使って狙ってみりゃよかったか
神原啓治:結構高い、ってのは目標値クローズ?
G M 鮗:40ですね
神原啓治:無理
G M 鮗:現実から目をそらせてあげようと、ね・・・・・・
神原啓治:アリガトウ
G M 鮗:まぁ情報は以上ですよ
神原啓治:どもです。
神原啓治:じゃ、こんだけの情報はぺろっと六君に伝えて、ボクはメイド服でも漁っとくわ
神原啓治:調達OK?
G M 鮗:おkよ
神原啓治:目標20。手配師使用(コロコロ→5R+6@10→[8,9,1,2,8]→15)
神原啓治:無理
G M 鮗:後5点かー、どんまい
神原啓治:じゃ、フレンチトースト量産に挑んでるのであと六君どうぞ
直 葉 六:「(さて、どうしようかなぁ……)」と思いつめた顔をしながら、朝食を雲林院さんにも持っていってあげよう。食べるかどうかわからんけど
G M 鮗:あい、じゃあ雲林院梨華の部屋に移動かな?
直 葉 六:です。昨日の自分の考えもはっきりさせたいですし(gkbr
直 葉 六:(ケージさんに言われたアレね
G M 鮗:あいあい、では扉を開けて入っていくと相も変わらず雲林院梨華はベットで寝ていますね(神原君は覗きでもしてるといいぜ!
神原啓治:分かった覗く!
神原啓治:気付かれないようにこっそりと覗くね
直 葉 六:感覚低めだからたぶん気付かないよ!
直 葉 六:「雲林院さん、朝ですよ。あと朝食と替えのタオル持って来ました」いそいそ
G M 鮗:少しもそっと動いてから瞼が開きます
雲 林 院:「・・・・・・・・あぁ、おはよう。そこに置いておいて、5時間後に食べるから」
直 葉 六:「それじゃあ、もうお昼ごはんじゃないですか。まぁ、お腹が空いたら食べてください」苦笑してフレンチトーストを置きつつ
雲 林 院:梨華「・・・ん」
G M 鮗:と少ない言葉を返してまた寝なおそうとしますね
直 葉 六:「……雲林院さん」
直 葉 六:「すいません、少しだけ良いですか?」
雲 林 院:「悪いと言ったらどうするのかしらね。能書きはいいから始めなさい・・・・・」
直 葉 六:「あぅ……。では……」
直 葉 六:「一言で言います。雲林院さんは、生きたいですか?」
G M 鮗:その問いに少し笑って
雲 林 院:「愚問ね。生きたかったから、死にたくなかったから、生き続けていたかったから・・・・・」
雲 林 院:「今のこの私がいるの、無様な姿のね」
直 葉 六:「……わかりました」その答えを聞いてホっとします
直 葉 六:「不安で仕方ありませんでした。雲林院さんは、僕と会ってから一度も『助けて』と言わなかったから……」
直 葉 六:と言って枕元で座りましょう。面と向き合って話します
直 葉 六:(イスとかかな?ベッドなら
G M 鮗:(イスの方がいいかもね
G M 鮗:目は瞑ったまま、少し固まり
雲 林 院:「・・・・言って欲しかったの、あなた?」
直 葉 六:「いいえ、そんなことは……」
直 葉 六:「死にたいと思っているなら、この街から出るなり、エージェントさんに介錯なりを要求すると思いますし」
直 葉 六:「何となくはわかったいましたが……迷っていたのです」
直 葉 六:「最初は、あなたをどうしても助けたいと思った。たとえあなたが望んでいなくても、自分にはそれができると思っていた」
直 葉 六:「でも、それは自惚れだと知りました。自分にはそれができない……ですから」
直 葉 六:「えーっと……生きるか死ぬか、あなたの意志に合わせようかと、思ったんです……」モゴモゴ
G M 鮗:エージェント・・・・・?って頭を傾げてから
雲 林 院:「知らないことを知るように、出来ない事を知る。それによってあなたは一つ成長したんじゃない?」
雲 林 院:「後、自分で決めたのなら胸を張って答えなさいな」
直 葉 六:「じゃあ……」
直 葉 六:「僕は全身全霊を掛けて、雲林院さんを助けます」雲林院さんの目を見て話す
G M 鮗:口許に笑みを浮かべ
雲 林 院:「そう、なら頑張りなさい」
G M 鮗:ただそれだけを口にする
直 葉 六:「じゃあ、僕はこれで。早速準備をしてきます」立ち上がって部屋を出て行く
G M 鮗:「ん・・・」とだけ、返してくれますね
神原啓治:んじゃ、部屋の外にいたので
神原啓治:「準備って何すんの?」って六君に確認。
直 葉 六:Σビビクッ
直 葉 六:「き、聞いてたんですか……早く説明できるからいいんですが……」
神原啓治:「さぁ、どこからどこまで聞いてたんだろうね?で、何すんの?」
神原啓治:なにすんの にはかなり力を込めて言うね。質問に答えろって言外に言ってるよ。笑顔で。
直 葉 六:昨日のビクビクしてた雰囲気から一転、自信を持って話します
直 葉 六:「雲林院さんを助けるためには、3つの要素が必要です」
直 葉 六:「1.雲林院さんを病院に連れて行く。2.異変を解決する。3.暗殺者を倒す」
直 葉 六:「このまま異変を解決すると雲林院さんは助かりません。まずは病院に連れて行きます」
神原啓治:笑顔が柔らかくなるよ。「よく出来ました」
神原啓治:「じゃ、病院行こうか。移動手段とかはまぁ、何とかなるだろ」
神原啓治:って六君のあたまぽんぽん撫でながら
神原啓治:・六くん ○慈愛/憐憫
神原啓治:でロイス取るね。
G M 鮗:あいよ
神原啓治:暗殺者についてはこまっちゃんに教えてもらおうとか適当に思ってる
神原啓治:これが確認できたしロイスもとれたからこっちはもうOKです
直 葉 六:「な、撫でないでくださいよ……/////」顔まっか。でも振りほどかない
G M 鮗:あい、直葉君は何かあります?
直 葉 六:雲林院梨華に ●尽力/嫌悪でロイスとります
直 葉 六:以上で
G M 鮗:きらわれたー!了解よ
G M 鮗:では、シーンエンド
 
 
 
G M 鮗:あい、それでは次のシーンはどうしましょう
神原啓治:個人的には くもばやしさんを病院に連れて行って治療の約束する こまっちゃんが紹介したFHについて聞く
神原啓治:がやりたいから病院かなと思う。
神原啓治:やらねーならもう神格ヤりにいく
G M 鮗:あいあい、他のお三方もそれで大丈夫でしょうか
 秋良 :やりにいく変換w
直 葉 六:異論無しです
G M 鮗:シンカクサンニゲテー
穂村末明:どぞー
 秋良 :どーぞどーぞ
G M 鮗:あい、ではでは
 
 
 

 Middle Phase \ 神原啓治

G M 鮗:登場お願いします
神原啓治:シーンイン(コロコロ→3→73%)
神原啓治:ほっ
 秋良 :シーンイン(コロコロ→3→66%)
直 葉 六:シーンイン(コロコロ→3→69%)
直 葉 六:平常心平常心……
 秋良 :みんな3だった
G M 鮗:なかよしだなー
G M 鮗:ほいじゃ、シーン始めるぜぃ
G M 鮗:ちなみに、どうやって雲林院梨華を運びます?
神原啓治:おんぶ・・・は流石にしんどいかなぁ
G M 鮗:まぁ人の眼もありますからね
直 葉 六:《折りたたみ》(グシャ
神原啓治:それで。
 秋良 :人の目……w
直 葉 六:まさかの採用!?
直 葉 六:ニ、ニンジャさん忍んで運べませんか・・・?
G M 鮗:な、何に入れて行くのたたんだ奴をww
神原啓治:車調達するにしても目標値高すぎてむりぽ
神原啓治:ポッケにでも入れとこうず
G M 鮗:もっとさ、衣桜に電話して救急車呼ぶとかあるじゃんww
神原啓治:じゃあそれで。
 秋良 一番普通の案がでてこなかったーw
直 葉 六それがろあぷれ流w

   実に物騒な流儀である。

G M 鮗:皆、レネゲイドに脳をやられてるのよ・・・・・w
 秋良 :忍者は今、忍装束を脱いでるので忍び力が低いのでござる
神原啓治:じゃあこまっちゃんに電話しようか もしもーし急患です救急車お願いします住所はまるまるのうしうし
G M 鮗:あーい、じゃあ救急車が回されてきて中に収納されましたね
 秋良 :じゃあ迎えに来た救急車の中に忍んでいたという事で、
G M 鮗:ちなみに、衣桜小町も乗ってます
 秋良 :皆と合流しよう
神原啓治:ふつーに付き添いで・・・お。こまっちゃんだ
神原啓治:挨拶するだけしといて急患コレって収納された人を指しておこう(言わんでも分かる)
神原啓治:あと発見者はこれって六君もさしとく
神原啓治:(そして忍んでいるNINJAに頭を抱える
直 葉 六:はーい。同じく付き添い
衣桜小町:「・・・・・あぁ、うん。君(直葉君)が犯人か?」
G M 鮗:そしてピーポーピーポーと運ばれていきまっす
直 葉 六:(小町がセルリーダーなのは知ってていいですか?
G M 鮗:(神原君がしゃべってるならいいんじゃないかな
神原啓治:(出た情報は全部渡したよ
直 葉 六:(ありがとうございます
直 葉 六:「傷つけてもいませんし、異変を起こした覚えもありません……」
 秋良 :「なーんか引っかかる言い方でござるな?」 救急車の天井で首を捻ってる
衣桜小町:「そうか」
G M 鮗:そう言って診察してる間に病院に着きそうになりますが、大丈夫です?
神原啓治:こっちは構わんよ。「車の重心がズレるからまともに立て忍者・・・」ってNINJAにツッコんでる程度
直 葉 六:とりあえず落ち着ける場所で話そう。こっちもそれで構いません
 秋良 :おkでーす?
G M 鮗:あい、ではスーッと病院に着きまして、梨華はスーッとオペ室。君たちは衣桜の私室に集められましたね
衣桜小町:「で、君は私に何を望んでいるんだ、神原君?」
神原啓治:にこっと笑って
神原啓治:「いやぁ、死にかけの少女をお医者さんに連れてくるのは人間として当然のことでしょ?」
神原啓治:「任務は達成できそうだよ。原因は突き止めた。このままだと彼女は死ぬだろうから君に渡した、そんだけ」
衣桜小町:「君たちオーヴァードに医者など不要だろ。それに、我々は・・・・あぁこの話はやめておこう」
衣桜小町:「大体は理解した、仕事はきっちりさせてもらおう」
神原啓治:「オーヴァードにも精神病院あたりは必要だと思うよ?」なんて軽口叩きつつ
神原啓治:「そう、それは助かるよ。多分医療費あたりはそこの六君が出してくれるし」にこにこ
神原啓治:「ああ、ついでにそうだな・・・伊藤さんに薦めた人物とかについても教えてくれると助かるよ。忍者の手伝いの一環」
直 葉 六:「ありがとうございま……えっ」頭を下げようとして固まる
衣桜小町:「わかった、きっちり請求させてもらう」くるくるとペンを回し
衣桜小町:「あぁ・・・・・。人物は勧めてないのでね、誰が行ったかは知らんさ」
神原啓治:「ボクが代わりに出してあげてもいいけど、その代わり・・・君の体を貰うよ?」 って六君にはひそひそやっとく
神原啓治:「んあ。困ったな。そこへん詳しく聞きたかったんだけど。メインリー依頼人についてとか。な?忍者」
神原啓治:ってどこでニンニンしてるか知らん忍者に言っとく
 秋良 :あなたの後ろに居るわー(にんにん)
神原啓治:にんにんしてるやつを前にずいっと押し出して、あとは下がっとくわ
直 葉 六:(体、からだ、カラダ……?と逡巡して数泊遅れてから意味に気がついて顔真っ赤)
直 葉 六:(あと自分も下がる。準備は整った)
衣桜小町:「神原君、信用というのは何よりも大事なものなんだ。大企業がバックにいるのなら、なおさらね」
衣桜小町:「だから、私はしゃべるつもりはないよ」
神原啓治:「ふぅん。さっきの急患も確か財閥のご令嬢だったと思うんだけど・・・彼女に恩を売る気は無い?」って首かしげとく。
神原啓治:「まぁ、こまっちゃんの言うことは最もだからコレ以上ツッコむ気もねぇや。ボクにはそこまで関係無いし」
衣桜小町:「私はね、FHセルリーダーである前に医者なんだよ」
衣桜小町:「恩を売るための治療などする気はない。患者だから診るのであって、金持ちであるから診るのではない」
神原啓治:「良い医者だ。心惹かれちゃうね」 軽く肩をすくめる
神原啓治:「じゃ、忍者どうするよ。君んとこの色々の糸口は彼女くらいしかボク知らんよ?」
 秋良 :初めて視界に、衣桜さんを納めた。
 秋良 :「色々……か。ふむ、伊藤殿の関係者、でござったであろうか?」
衣桜小町:「ま、関係者といえば関係者かもしれんな。一度依頼を持ちかけられただけだが、な」
 秋良 :「……暗殺の?」
衣桜小町:「あぁ。時機が時機で受けはしなかったがな」
 秋良 :「なんだ、断ったでござるか」ほっ
 秋良 :「時期って何かあったでござるか?」
衣桜小町:「選挙だ。掃除やら雑用をしなければならなかったのでな、人員がギリギリだったんだ」
 秋良 :「ほほう、それは大変でござったな。もっとも今は……そう忙しくもなさそうでござるが」軽く周囲を見回して
衣桜小町:「病院だぞここは。普通の医者もいるし、なにより慌しくしていたら患者が不安がるだろ」
 秋良 :「おや、では今もまだ水面下では多忙でござるか?」
衣桜小町:「今回の事件があるのでね、慌しさは余計に増しているよ。後言いたいことがあるならストレートに言うと良い」
 秋良 :「ではお言葉に甘えて」
 秋良 :「貴殿、めっちゃ胡散臭いでござる!!!」ずびしっと指さして
衣桜小町:「君に言われたくないな
 秋良 :「…………(こほん) まあそれは置いといて」
 秋良 :「伊藤殿について知っていることを話して欲しいでござるよ」
 秋良 :「隠し事をする依頼主は、忍びとしてどうもいけ好かんからな」
衣桜小町:「依頼を受けてる立場ならわかると思うのだがな・・・・・」
衣桜小町:「しゃべる気はない。話が以上ならさっさと終わらせにいけ」
 秋良 :「……こやつ殴っていいでござるか?」 その場の二人を振り返って
衣桜小町:「ここがどこだか忘れているのならしてもいいのではないか?」
 秋良 :で、情報収集したいですよーっと
G M 鮗:あいあい
G M 鮗:目標値10 <FH><裏社会>でどうぞ
 秋良 :じゃあ裏社会で
G M 鮗:あい、どうぞ
 秋良 :(コロコロ→2R+1@10→[10,7]→11
神原啓治:おめでとう
直 葉 六:おお
 秋良 :ありがとう
G M 鮗:おー、おめでとうw
 
   ◆暗殺者
   10:少し離れた場所にあるFHセルの一員。
     雲林院梨華殺害に失敗し、取り逃がしている。
     その後、依頼人の方向転換があり、暗殺は諦めた模様。
 

 秋良 :方向転換……。
G M 鮗:後居場所とかも割れましたよ
 秋良 :じゃあ殴っていい?って振りかぶった腕を、直前で止めて
 秋良 :「冗談でござるよ……にんにん」
衣桜小町:「そうか、久々に人を斬れるとわくわくしていたが、冗談なら仕方がないな」もそもそっとショーテルを床に戻してます
神原啓治:もう一回六君にひそひそ。「暗殺者を倒す・・・もとい、暗殺者を差し向けた人物について、あの忍者は追ってる。君の目的を達成するには、彼に協力する必要があるよ」
 秋良 :「今日のところはこの辺で引いておいてやろう」 じりじり後退。懐に入手した情報のヒントになった何かを潜ませて
衣桜小町:「あぁ、さっさと終わらせて来い」手をひらひら振ってくれるよ
直 葉 六:「あの、ニンジャさん。僕も出来る限りお手伝いします。目的は同じですし……」神原さんの話を聞いたあとに話しかけます
 秋良 :じゃあ、扉の向こうに半歩踏み出した足をぴたりと止めて
 秋良 :「同じ?……貴殿の目的は一体どこにある?」
直 葉 六:「……すいません。正確に言えば、利害が一致している、とも言います」
 秋良 :「だから、貴殿は何をしたいのかと聞いておる。てっきり不慮の事故に巻き込まれた一般人かと……」
直 葉 六:「あぅ……すいません」
 秋良 :「だー……、もうっ!」 苛立ったように振り返ろう。
 秋良 :「拙者は早く主の元に帰りたいでござる。しかし主を裏切った奴を許すわけには行かないでござる。っていうか依頼人に隠し事をされるとか忍のプライドずたぼろでござる。よって、あやつを、殴りたい!」
直 葉 六:「僕も同じです。雲林院さんが生きたいと言った以上、その伊藤さんを何とかする必要がある」
衣桜小町:「入り口でグダグダぬかしてんじゃねぇよ、行くならさっさと行け貴様ら」
神原啓治:「あのね、こんだけこいつらが喋るまでどんだけボクが苦労したと思ってんの!?ちょっと黙っててよこまっちゃん!!」
神原啓治:「おっと失礼。静かにします。目的に関わるモチベーションを管理するのは誰だって大事なんだ。ゴメンネ?」
神原啓治:おっと本音が出ました失礼。
神原啓治:ちょっと静かにしてます
G M 鮗:オツカレ
 秋良 :「まどろっこしいでござるな……とりあえず、敵の敵は味方ということか」
 秋良 :「よし、殴りに行こう!」
直 葉 六:「……そういうことです。勝手に協力させてもらいます」
神原啓治:調達、ボルトアクションライフル
神原啓治:(コロコロ→2R+6@10→[6,10][9]→25)
神原啓治:ケージがキレた
G M 鮗:オメデトーゥ
神原啓治:NINJAに渡しとく
 秋良 :Σありがとうありがとう
 秋良 :「この棒で殴れということか……!」
神原啓治:タマ握って潰すぞ
直 葉 六:「いや、撃ってくださいよ……」
衣桜小町:「良いから出てけよ貴様ら・・・・・・!」
 秋良 :「勝手も何も、手伝いたいなら最初から素直に言えば良いでござるのにHAHAHA」
 秋良 :とか調子に乗りつつ出て行こうとします
神原啓治:はい、では君達が行くことを確認したらボクは穂村ちゃんに「お待たせ、準備おk」って連絡つけながらもうOKです
直 葉 六:「お、お騒がせしてすいませんでした。雲林院さんをお願いします」衣桜さんに頭下げて出て行きます
 秋良 :あ、あと六君にロイスとりまーす
G M 鮗:他の方はどないでしょーか
G M 鮗:あいあい
 秋良 :○連帯感/憤懣 ♪これからいっしょに、なぐりにいこうかー
直 葉 六:自分は特になしです
G M 鮗:じゃあ以上でいいかな、こっちも
神原啓治:おk
G M 鮗:あい、ではシーンエンド
 
 
 
G M 鮗:さて、どんなシーンから始めようか!(ぇ
穂村末明:あれ、クライマックスじゃなかったのン?
神原啓治:まぁ、全員で乗り込むのは確定ってことでFA?
G M 鮗:一応行くってことにはなりましたが、他に欲しいシーンとかありますかね
穂村末明:侵蝕的にキツいので私はパス…
G M 鮗:NINJAに装束着せたりNINJAに装束着せたり
神原啓治:こっちもパス
直 葉 六:僕がやりたいことは特に無いですね
G M 鮗:秋良君は何かあります?
G M 鮗:あ。先に言っておきますが、明日休みなのでGMのテンションがおかしいです。以上
神原啓治:ヒィ
神原啓治:あ、明日早起きなので遅くても2時終わりだと大変嬉しいです。申し訳ない
G M 鮗:あい了解ですよ
 秋良 :いとーさんと話したい!しか考えてなかったので、このまま皆についてけば大丈夫ですよね多分
直 葉 六:リアル大事
 秋良 :おおう、おつかれさまですよー
G M 鮗:うん、エンディングであえるんじゃないかな
穂村末明:んじゃ頑張ってクライマックス越えよう
神原啓治:うっす
 秋良 :あと侵食率あげたいくらいしかw
G M 鮗:ジェネシフトなさいw
神原啓治:衝動判定の出目見てジェネシフトすればいいんじゃないかなw
G M 鮗:それじゃークライマックスいくぜー!
神原啓治:あいあいさー!
直 葉 六:ヒャッハー!
穂村末明:あい
 秋良 :にんにん!
 
 
 

 Climax Phase

G M 鮗:登場お願いしまーす
穂村末明:(コロコロ→5→71%)
 秋良 :(コロコロ→2→81%)
神原啓治:(コロコロ→1→74%)
直 葉 六:(コロコロ→1→70%)
神原啓治:Yes!TNP!!
穂村末明:一発目は耐えられそうかな…
直 葉 六:TNP!TNP_
G M 鮗:直葉君、テンションあげていこうぜ!
直 葉 六:頭は冷静に保ちます
穂村末明:これで19とか衝動侵蝕で出たら本気で泣くよ。w
G M 鮗:俺が笑ってあげるんで、大丈夫です
穂村末明:全員出たよ。状況どんな感じですか、GM
G M 鮗:あい、今皆さんがいるのは門の前ですね
G M 鮗:その門には鍵がかかってます、門の隙間から見える中は結構広そうですね
穂村末明:解錠出来る人ー?
神原啓治:んー、セキュリティカットはあるけど
G M 鮗:まぁ、古いものですか電子的なものはありませんね。南京錠がぶらりと
神原啓治:ぶっ壊そうぜ
穂村末明:六くんよろしく!
直 葉 六:ん、では
直 葉 六:「これくらいなら、魅火月じゃなくても……」と言って、
直 葉 六:神原さんから貰ったガラス製の大剣を振り下ろして壊します。ガキーン!
神原啓治:あ、ボク少し後ろに下がってるわ
G M 鮗:あい、では振り下ろされた大剣によって南京錠は壊され、その衝撃により扉が自然と開いていきます
神原啓治:《蝙蝠の耳》使って内部の音確認しながら、安全だって分かったなら進んでいくよー
穂村末明:←細かいこと不得手なので、その辺は信用してお任せしてる人
G M 鮗:あい、敷地内に危険はなさそうですね
穂村末明:(味方にすると頼りになるんだよなあ…)とか思ってるかも。
G M 鮗:扉が開いたことによって敷地内が見えますが、ぽつーんと建ってる館。
 秋良 :忍者っぽくこそこそ皆の後をついて来てる筈だけど、Ezとかは特にないですw
直 葉 六:「あ、ちょっと欠けた……」
穂村末明:確か地下があるんですよね。
G M 鮗:そして、長い間放置されていたことによって伸びっぱなしである雑草が縦横無尽にあらぶっています
G M 鮗:はい、そのはずですね<地下
神原啓治:ふむーん。警戒は解かないけどサクサクいっちゃおか
神原啓治:←戦闘になったら周りに任せりゃいいやとド安心してる人
G M 鮗:あい、館の中で良いですかね
神原啓治:こちらは構いません。
穂村末明:構いませんよー
直 葉 六:構いません
 秋良 :よー
G M 鮗:では、数時間かけて館の中を調べましたが、地下に繋がる何かはありませんね
直 葉 六:なん・・・だと
神原啓治:もいっちょ《蝙蝠の耳》で地下から空気が漏れている音とか聞こえませんか!(鉄板)
穂村末明:…どういうこと?
G M 鮗:館の中でいいかい?
神原啓治:じゃ、中限定で。
穂村末明:あぁ、館の外に無いかどうかも調べようか 草ぼうぼうらしいし。
G M 鮗:まったくありませんね。
G M 鮗:あい、外行きます?
神原啓治:ほいほい。れっつら外
穂村末明:いきます。
直 葉 六:お兄さんに着いていく
G M 鮗:お外にいきますと、敷地内の隅っこに小屋がありますね。入ってきたときに見えなかったのは館で隠れていたからでしょう
神原啓治:fm いこかー?
穂村末明:露骨に怪しいね…調べてみようか
G M 鮗:調べるんですね・・・・・・?
神原啓治:まぁ、ここで躊躇っててもしゃーない。調べるよ
G M 鮗:あい、では<お好きな能力値>で判定をお願いします
神原啓治:では、精神で。
神原啓治:(コロコロ→6R10[10]→ [4,4,5,7,7,8]→8)
神原啓治:うぇー
神原啓治:あ、達成値って必要かしら(サポートスタッフの準備
G M 鮗:能力値なので大丈夫ですよ
穂村末明:肉体?(コロコロ→6R10[10]→10[1,1,4,6,9,10]+4[4]→14)
G M 鮗:穂村君が軽く越していきましたが
神原啓治:ぶふーwwwww
神原啓治:ないない!
穂村末明:なんかそういうキャラじゃないのにミドル無双っぽくなってるなあ穂村…
直 葉 六:肉体で(コロコロ→7R10+6[10]→10[1,3,4,5,6,6,10]+6[6]→16)
神原啓治:もっとすごいのキタwwwwwwwwwww
 秋良 :まーダメ元で感覚振ってみますね
 秋良 :(コロコロ→4R10[10]→9[3,3,6,9]→9)
 秋良 :適度に頑張った!w
神原啓治:負けた(´・ω・`)
穂村末明:ひとまず最大達成16ですけど何かわかります?>GM
G M 鮗:あい、小屋の中央の床が開きそうですね
神原啓治:お
直 葉 六:これ失敗してたら落ちたのか・・・?
G M 鮗:肉体だから床を叩き割ったのかもしれない
神原啓治:ま、いこっか。無事に発見できたわけだし
神原啓治:ってメンバー見て確認するけど
G M 鮗:さてはて、ただ埃を見る限りでは20数年は誰も訪れた形跡はありませんな
穂村末明:無論OKよ。誰も先に行かないなら率先して行く、けど…うぇ、そうなんだ
直 葉 六:前進あるのみです。先頭行きましょう
G M 鮗:キャースグハクーン
穂村末明:じゃ5mくらい距離おいてついていきまーす
穂村末明:明かり、灯しておくね
神原啓治:んじゃしんがりでもやっとくか
 秋良 :無駄に壁から天井からしゅんしゅん飛び跳ねつつついてきまーす
G M 鮗:床下に広がっていた螺旋階段を下りていく一向(一人除く)
直 葉 六:(お、おちつかない……)>シュンシュン
G M 鮗:降りて、降りて、降りて
G M 鮗:どんどんどん降りていく
G M 鮗:数十分後にたどり着いたそこは小さめのホール、目の前には大き目の扉があった
神原啓治:「階段の一番下に、あかりがついたよ」
神原啓治:「階段の一番下なんて ほんとはないんだよ」
神原啓治:なんて囁きながら、さーて、外から内部の様子、聞き耳立ててみるよ
穂村末明:ちょっと訝しげな目でケージを見てます。どうしたんだろう?w
G M 鮗:扉がかなり分厚いようで何も聞こえませんね、まぁ音を発することをしていないだけかもしれませんが
神原啓治:ふいふい
直 葉 六:僕が開けましょうか?体力的にも多いですし
穂村末明:お願いします
神原啓治:おねがいー
 秋良 :します
G M 鮗:扉<よしこいや坊主!
直 葉 六:では深呼吸したあと、ゆっくりと扉を開けます
G M 鮗:ギィィィと鋭い音を発しながら扉が開くのと共に光が漏れてくる
G M 鮗:エメラルド色の光が
神原啓治:「降りて行こう螺旋階段、おりればゆるり溶けていく。降りて行こう、まわりながら」
神原啓治:「溶けて 崩れて いなくなる・・・」
神原啓治:意味深な事言ってるだけ言って観察、観察
神原啓治:目は流石に眩しいから細めるけれども。
穂村末明:何か影響はあるんですか?その光。
直 葉 六:「眩しい……!いったい何が」手で目を覆いますが、何があるか見ます
G M 鮗:数秒経てば、なんの影響もありませんよ
G M 鮗:半径50mの円形の形をしてい地下室の壁にはえているヒカリゴケが光っているだけですから
直 葉 六:……神秘的とも言える風景ですね
神原啓治:なるほどね。広いな・・・明かりがあるのはありがたいね
 秋良 :「……苔むしてござる。驚かせやがって、えい。えい」 一つまみ分だけ、むしってみる
穂村末明:コケの他には何かありますか、いますか
G M 鮗:ええ、もちろん
G M 鮗:この空間の中央に三体
G M 鮗:背に一対の白き翼を持ち、純白の布を纏っている二体の成人。
G M 鮗:顔は伏せられ、長い白髪が表情を隠している。
G M 鮗:その二体の間から見える後方に浮かぶ胎児。
G M 鮗:母胎の中にいるように丸まり、瞼は伏せられている。
G M 鮗:それを見るための視線には、時折歪みが生じる。
G M 鮗:まるで、歪んだガラスを通して見るような、そんな感覚。

G M 鮗:そして、ヒカリゴケの隙間を縫うように、地面から3m・6m・9mの位置に窪みがぐるっと一周10m感覚であいておりその中には天使を模った像が安置されています
神原啓治:おうけいおうけい、ターゲット確認。
神原啓治:他の皆がそれを視認したのを確認しよう。
穂村末明:ちょ、ちょっとまってね。ええと?
神原啓治:GM、そろそろ公開ですかね!
穂村末明:地面から3m、6m,9mの位置に…え、公開?
G M 鮗:あい、エンゲージ管理表をご覧ください
G M 鮗:大体こんな感じです
神原啓治:ウヘヘヘベq^
 
 
    
 
     大体こんな感じです。
 
 
直 葉 六:ぐるりと自分たちが囲まれているのに気がついてギョッとしています・・・!
G M 鮗:それらは何もしゃべらず、ただじっと君たちをみていますね
神原啓治:敵を確認して、味方を確認して、戦闘態勢・・・たまに身震いして、自分を掻き抱いて、吐息をもらして。
神原啓治:これからの展開を想像して、ゾクゾクしてます。
穂村末明:こっちは物凄いゲンナリ気味…これ、ほんとどうしよう、っていう。
 秋良 :こ、これは……さしもの拙者も、同時にこれほどの分身は使えぬでござるよ
 秋良 :どれだけ強大な忍びでござるか(戦慄)
直 葉 六:ネックレスの魅火月をぎゅっと握り、戦いの予感を感じて覚悟を決める。ちなみにガラス剣はネックレスに戻しています
G M 鮗:では、覚悟を決めた君たちを見届けるように、薄っすらと胎児の、神格の瞼があがる
G M 鮗:それに少し遅れ成人二人、天使兵の顔がゆらりとあがってくる
G M 鮗:眼窩には複眼が存在しており、鼻筋は存在せず、その部分すら占領するように縦に口が配置され、左右に開くそこからは鋭い歯が覗いている
神原啓治:にぃっと笑ってパーティメンバー振り返り 「あはぁ、ぶっ飛ばしやすい顔で良かったじゃん?」
神原啓治:にたっと笑う。
穂村末明:「変わりませんね…今は頼もしいから、何も言いませんけど」と苦笑。
神原啓治:「こっちこそ頼もしいさ。君の炎の熱さは、身を持って知ってるからね・・・皆、敵の認識はOK?自分の目的はOK?」 最後はきちんと声を張り上げる。
穂村末明:「ええ、OKです。さあやりましょう!」 半身構えて、攻撃準備完了です!
直 葉 六:「雲林院さんの約束を果たすため……全力でお相手します」表情に含まれているのは恐怖と……前進する覚悟
直 葉 六:準備おkです
直 葉 六:あ、すいません。神格に ●憤懣/恐怖でロイスとって、雲林院さんのロイスをSロイスにします
G M 鮗:はい、了解です
神原啓治:「神格、神格・・・死神”タナトス”の檻”ケージ”にて無限の命の呪いから皆を守り通してやるよ」 携帯片手に、戦闘準備OK。
 秋良 :「嗚呼、そういえば最近は体の鈍る仕事が多かったでござるな……久々に遊んでいくのも良いか」
 秋良 :「早く主殿の元に帰りたいしな」忍びっぽい構え
G M 鮗:焦点が合った瞳から放たれる眼光によって、君たちの心が震える。
G M 鮗:それがなんなのかは、君たち自身で決めると良い。
G M 鮗:それでは、衝動判定だ。目標値は9
神原啓治:おおよそ昔のことでも思い出したんだろう。回れよ(コロコロ→6R10+1[10]→7[3,3,3,6,6,7]→8)
神原啓治:・・・・・・・・/(^o^)\
穂村末明:1たりないwww
G M 鮗:ウヘヘ
穂村末明:(コロコロ→4R10+1[10]→9[6,7,7,9]→10)
 秋良 :(コロコロ→2R10[10]→8[4,8]→8)
 秋良 :/(^o^)\
直 葉 六:前進あるのみ!(コロコロ→2R10[10]→10[1,10]+2[2]→12)
G M 鮗:おー
神原啓治:(コロコロ→17[8,9]→91%)
神原啓治:\(^o^)/
G M 鮗:b
穂村末明:(コロコロ→13[5,8]→94)
直 葉 六:(コロコロ→6[5,1]→76)
G M 鮗:直葉君マジTNP
神原啓治:貰ってくれ
直 葉 六:あと4欲しい……
 秋良 :(コロコロ→13[4,9]→81)
神原啓治:多分リザレクトで上がるよ
G M 鮗:クケカカカ
G M 鮗:さて、それでは今回の戦闘のギミックを説明させていただきます
神原啓治:うぃうぃ
 
  敵は神格一体・天使兵二体、そして天使像(モブ)が93体。
   
  神格までの距離は12m
  天使兵は神格の3m前方にいます
  天使兵AとBの間は8m空いています
  そのため、この二体の間を抜けて神格にエンゲージできます
  また、天使兵とPCの距離は9mとします
  (天使兵ABは別エンゲージ。彼らを無視して神格にエンゲージできるよ!と思っていただければ)
   
       神格     
       /\    ↑
     5m/ │ \5m  3m
     /  │  \  ↓
  天使兵A  │  天使兵B
        │   /  ↑
        │   /  │
        12m /9m  9m
        │ /   │
        │ /    ↓
      <PC>    
   
  【神格】←3m→【天使兵A】 【天使兵B】←9m→【PC】
   
  ・神格には防御階層が三階層あります。
   この階層にダメージを与えるには【装甲有効】の攻撃でなければいけません。
   ダメージロール時の数値が規定値以上であれば、破壊されます。ダメージは累積されます。
   破壊すると割と良いことがおきます。
   階層破壊には宣言は入りません、なので普通に神格にもダメージは入ります。
   
  ・クリンナッププロセスにて、破壊されていない天使像の数だけ神格のHPは回復します。
   また、シーン攻撃で狙われた場合ダメージの数値分、天使像は破壊されます。
   神格さえ倒せれば、天使像は機能停止します。
   
G M 鮗:と、なっております
神原啓治:う、うひひひひ
直 葉 六:望むところだー!(gkbr
G M 鮗:何か質問があればどうぞ
神原啓治:階層破壊に関しては六君NINJAだよりか
G M 鮗:ロイス突ッ込ミマクッテモイイノヨ
神原啓治:こちら質問はありません。質問事項が思いついたら随時聞きます
直 葉 六:ですね。コンボから《ペネトレイト》抜けば装甲有効になります
穂村末明:んー、ちょいまって。シーン攻撃で狙われた場合、ダメージの数値分破壊されます。のところなんだけど
穂村末明:シーン攻撃でなければ1体しか破壊できないということ?
G M 鮗:複数体を攻撃出来る攻撃であれば、その数だけ破壊可能です
穂村末明:承知しました
G M 鮗:まぁ、40分くらいからラウンドを開始していきますので、それまで作戦会議でもどうぞ
直 葉 六:はーい
神原啓治:ほいほ
穂村末明:ところでGM、5mくらい後ろにいます って宣言したと思うけど
穂村末明:エンゲージは切れてない?
G M 鮗:一人だけエンゲージ外でも構いませんよ
穂村末明:ありがとうございます。あとよければ敵各自のイニシアチブ教えて下さい
G M 鮗:天使兵A(11) 天使兵B(6) 神格(6) ですね
穂村末明:戦闘に入るまでクローズだよ、ならそれでもOKです。
穂村末明:ありがとうございます。
 
    しばらく作戦会議が入りまして。
 
G M 鮗:それでは戦闘に入っていきます
G M 鮗:第一ラウンド
G M 鮗:セットアップです、何かありますか
神原啓治:《加速装置》
神原啓治:右目の義眼に指を差し込んでぐりっと押し込んで・・・
神原啓治:暴走中だからね。高笑いしながらもいじゃおう。行動値21!
G M 鮗:ハヤーイ
G M 鮗:ではこちらは天使兵Aがショウタイム
G M 鮗:対象は直葉君です。
G M 鮗:天使兵Aを攻撃対象に含めない場合、ダイスペナルティーが4個つきます
直 葉 六:こいつ……エンジェルハイロゥの支援か。了解
G M 鮗:こちらは以上です。他に何も無ければイニシアチブに入っていきます
神原啓治:あいあい、こちら以上です。
穂村末明:なしです。
直 葉 六:同じくなし
 秋良 :ないです
G M 鮗:では、神原君どうぞ
神原啓治:うぃ。
神原啓治:マイナーで暴走解除。もぎ取ったおめめ元の場所にしまうわ。てへ
神原啓治:メジャーで《サイレンの魔女》いくよー
神原啓治:いいとこ見せろ!(コロコロ→10[1,2,7,7,9,10,10]+7[7,7]+10→27)
神原啓治:見せた!
G M 鮗:ウェーイ
神原啓治:あ、敵全部まきこみます
G M 鮗:ウェーイ、回避いきまーす
 神格 :回避ー!(コロコロ→7R10[10]→10[4,5,5,7,8,8,10]+1[1]→11)
天使兵A:回避ー!(コロコロ→6R10[10]→7[1,3,5,7,7,7]→7)
天使兵B:回避ー!9R10[10]→8[1,2,2,3,4,4,4,7,8]→8)
G M 鮗:うむ、無理だったダメージかまん
神原啓治:まだだ、まだイイトコには満たないだろ、ここが大事だろ神原啓治!(コロコロ→3D10+15→9[6,1,2]→24)
神原啓治:この、こんちきしょおおおおおおおおおおおおおお
神原啓治:ゴメン
直 葉 六:どんまい、頑張っている人を誰が責められるのか
穂村末明:うむ、やることはやったよ
G M 鮗:神格が<<氷盾>>使って、20点弾きました

  そういえば神格は回避していたのを忘れていました。

G M 鮗:で、天使像が24体ブッ潰れて残り69体
G M 鮗:そして新たな情報がポップアップ
神原啓治:お
直 葉 六:お

   ・この空間は地下にあります。地下ということは崩れる事があります。
    シーン攻撃が発生するごとに、ダメージの分だけ耐久値が減ります。
    地盤の耐久値は【150】。
    耐久値が0になった場合、次のRの頭に地下空間は崩れます。
    崩れたら大変なことになります、ロイス1枚切れます。そしてエンディングで何か起きます。
 
直 葉 六:そんな・・・www
神原啓治:^q^
G M 鮗:とゆーことで、地盤耐久値は残り126です
穂村末明:えぇー…今残り126点なのね
神原啓治:ほいほ
穂村末明:敵がシーンしてこないことを祈ろう
神原啓治:ソダネ・・・
G M 鮗:天使像のその他欄に書いておきました
神原啓治:どもです
直 葉 六:ありがとうございます
G M 鮗:そーれでは、何も無ければ天使兵Aいきます
神原啓治:どぞー
G M 鮗:マイナーなし、メジャーで<雨粒の矢>(にっこり
神原啓治:だと思ったよおおおおおおおおおおおおおお
直 葉 六:やめろーーー!!!www
穂村末明:シーン攻撃?
G M 鮗:だがことわーる!
G M 鮗:はい、シーン攻撃です
G M 鮗:耐久値減ります
G M 鮗:対象は皆さんです
直 葉 六:自分の住処だろ!ww壊すなよ!ww
穂村末明:ガードします。
穂村末明:あ、まだ判定してなかったw
神原啓治:ww
G M 鮗:じゃー振るぜー
直 葉 六:来い!
天使兵A:(コロコロ→8R10+5[10]→10[1,2,3,4,7,8,10,10]+7[6,7]→22)
神原啓治:チッ、ガード
G M 鮗:そしてここに天使兵Aが自分にささやかなご褒美(妖精の手)を
穂村末明:ガードですね…避ける目はない
天使兵A:(コロコロ→1R10+25[10]→9→34)
神原啓治:こんこんちき!
G M 鮗:こちらでーす
直 葉 六:同じくガード値3でガード
 秋良 :暴走なので頂きますよー
天使兵A:だめーじ!(コロコロ→4D10+14→15[3,2,1,9]→29)
G M 鮗:装甲有効ですよー、弱いなー
穂村末明:やった、生き残った
神原啓治:ヒャッハーお前も神原病(ダメージダイスで出目が腐ること)にかかってしまえ生還だ
 秋良 :くっ、忍者は打たれ弱い生き物でござる
G M 鮗:死ねぃ、地盤!
直 葉 六:18ダメもらいます
 秋良 :リザレクト(コロコロ→7→88%)
神原啓治:29から6引いて23点ダメージ
G M 鮗:かてぇーなー。お次の秋良君どうぞ
 秋良 :うい
 秋良 :マイナーで暴走解除 しないでー、ボルトアクションライフル
 秋良 :メジャーとりあえず全部つっこんどこう
 秋良 :≪コンセ:エグ≫≪異形の祭典≫≪踊る髪≫≪吸収≫≪うごめく弾丸≫≪螺旋撃≫

 秋良 :天使AB,神格の3体狙います
G M 鮗:あい、どうぞ
 秋良 :(コロコロ→8R10+9[8]→10[4,4,6,6,8,8,8,10]+10[3,4,7,8]+6[6]→35)
G M 鮗:むぅん、螺旋撃入ってっからなー、神格はガード。天使兵はぶち当たります
G M 鮗:ダメージどうぞ
G M 鮗:あ、<<氷盾>>使いますね
 秋良 :(コロコロ→4D10-2→22[9,2,10,1]→20)
穂村末明:見事な平均値w
G M 鮗:神格は丁度ダメージ弾きまして、天使兵は痛い痛いしてます
 秋良 :あと、付加がえーと
 秋良 :重圧、硬直、R中-3D ぷれぜんと
穂村末明:神格に全然ダメージ入ってないんだね…
穂村末明:どうしたもんだか
G M 鮗:あい、了解ですよ
 秋良 :「ふひひ、ふっ、くく……修行時代を思い出すでござるなあ」って暴走状態持ち越し
G M 鮗:そしておめでとうございます、第一階層が破壊されたので<<氷盾>>が使用不可になりました
 秋良 :りょっかいでーす。
 秋良 :がんばったがんばった(自画自賛)
神原啓治:おおおー!
直 葉 六:そしてナイスプレイNINJA!
神原啓治:痛いの抜けた!痛いの抜けた!
 秋良 :あざーっす
G M 鮗:おめでとー!ってことでお次の直葉君どうぞ!
直 葉 六:はーい
直 葉 六:神格にはエンゲできるが、ダイペナが痛いな
穂村末明:六くん、80いってないし
神原啓治:待機して様子見するのはどうだろう。ペナ飛んできたら泣けるが
穂村末明:待機したら?
直 葉 六:では待機で。あ、でもちょっと演出をば
直 葉 六:「魅火月……僕に力を貸してくれ」
直 葉 六:六が右手でネックレスをちぎり、まっすぐにかざす。
直 葉 六:突如、六の手が炎に巻かれる。
直 葉 六:炎は激しく燃え上がり、ぐんぐんと伸びる。
直 葉 六:炎が消えると、熱で視界が歪む刀身を持った
直 葉 六:一振りの刀が、六の手に握られていた。

直 葉 六:で、待機です(ぇ
G M 鮗:アイw
G M 鮗:では動くぜー超動くぜー
G M 鮗:まず天使兵Bから
天使兵B:マイナーで重圧解除、メジャーで<コンセントレイト><焦熱の弾丸><憎悪の炎><クロスバースト>
G M 鮗:対象は神原君でっす
G M 鮗:いっくよー
神原啓治:ほよい
天使兵B:ダイペナいてぇ・・・・(コロコロ→4R10+5[7]→10[2,2,2,8]+3[3]→18)
神原啓治:・・・・・・ワンチャンアリかな、回避試みよう
神原啓治:どうせ食らったら死ぬし(コロコロ→5R10[10]→10[3,3,7,7,10]+9[9]→19)
神原啓治:やったああああああああ
直 葉 六:ヒューッ!
G M 鮗:誰かロイスをおくれ!
神原啓治:やらん!
G M 鮗:おのれ!
G M 鮗:ってことで神格が動きます
 神格 :マイナーなし、メジャーで<コンセントレイト><焦熱の弾丸><灼熱の砦><虚空の陥穽>
G M 鮗:対象はぁ神原君にぃしようとぉ思いますぅ
神原啓治:なんだよう!タゲ取りギミックは今回はしてないぞ!><
 神格 :今度こそ喰らえや!(コロコロ→9R10+5[7]→10[3,4,5,5,6,6,7,9,10]+10[4,8,8]+10[8,9]+5[2,5]→40)
神原啓治:そんな、ボクが美人だからってそんなに追い求めなくてもいいだろう・・・(ふっ
G M 鮗:よしよし
神原啓治:無理ガードwwww
 神格 :そいや!(コロコロ→5D10+24→30[4,9,7,3,7]→54)
G M 鮗:全て有効ですよ
神原啓治:むりむりw
神原啓治:リザレクト(コロコロ→6→103%)
穂村末明:六くんかこっちこい
G M 鮗:そしてー、神原君が神格のエンゲージに強制移動になります
神原啓治:にゅいーん
神原啓治:きゃっ///
穂村末明:呼ばれたw
G M 鮗:ペッ
G M 鮗:さ、お次は穂村君どうぞ
穂村末明:マイナーでジェネシフト
穂村末明:(コロコロ→1D10→6→100%)
G M 鮗:お、丁度だ
神原啓治:ピタリしょう!
穂村末明:コンセサラマンダー+焦熱の弾丸+粉砕結合+クロスバースト+プラズマカノン
G M 鮗:キャー本気ダワー
穂村末明:あ、待って。
穂村末明:Eロイス、現状出てるの1個だけですよね?
G M 鮗:ですね
G M 鮗:というか、全部で一個ですよん
神原啓治:ふひw
穂村末明:セレリティを宣言
G M 鮗:ウェーイ
穂村末明:上記のコンボで攻撃(コロコロ→11R10+4[7]→10[2,4,5,6,6,6,7,7,9,10,10]+10[1,5,6,8,8]+5[1,5]→29)
穂村末明:あごめんA
G M 鮗:Aですね、了解了解
天使兵A:回避ー!(コロコロ→6R10[10]→10[2,3,4,6,8,10]+3[3]→13)
穂村末明:(コロコロ→3D10+54→21[2,9,10]→75)
穂村末明:ドカーン。
穂村末明:装甲は無視です。
穂村末明:…まだ倒れない?
G M 鮗:ういっす、天使兵Aは爆散しました
穂村末明:これでセットアップにかかったペナルティ消えたよね
G M 鮗:そうですね
直 葉 六:ありがとうございます、穂村さん
穂村末明:「まずはそっちの小細工する方からにしましょう」
穂村末明:キッと視線で睨んだだけ、穂村から天使まで一直線に閃光が走る。
穂村末明:エメラルド色の絨毯を真っ赤に染めて、細い閃光が天使に突き刺さり
穂村末明:一瞬の溜めのあと大爆発。木っ端微塵に吹っ飛んだ天使を横目に、
穂村末明:「さて、次は…」

穂村末明:コンセサラマンダー+焦熱の弾丸+クロスバースト+プラズマカノンで神格を攻撃
穂村末明:(コロコロ→6R10+4[7]→6[1,2,4,5,5,6]→10)
穂村末明:げっ、これはヤバい。
G M 鮗:・・・・・ソレデイイ?回避イクネ?
神原啓治:げげげ
穂村末明:あ、でもペナ入ってるんだよね
神原啓治:ペナ入りだね。もし回避されて、ワンチャン有りそうならタイタス昇華か・・・
G M 鮗:いえ、ダメージが入ってないのでペナルティは入ってませんね
穂村末明:そうする。さあ来い!
穂村末明:うーん、でもまァどうしようもないよね
神原啓治:あそか、吸収か・・・
 神格 :それではでは(コロコロ→7R10[10]→10[1,4,7,8,8,9,10]+9[9]→19)
G M 鮗:回避成功でございます
神原啓治:あちゃー、これは痛い
神原啓治:ダイスめ・・・
穂村末明:ごめん、素直にB落とすべきだった
神原啓治:いあ、Bだろうと出目が一緒なら変わらんかったよ。ドンマイだ
G M 鮗:それでは待機していた直葉君どうぞ
直 葉 六:あいさー
直 葉 六:素直にエンゲさせくれよー。マイナーで12m戦闘移動。神格にエンゲージします
G M 鮗:イラッシャーイ
直 葉 六:メジャーで《コンセ》+《カスタマイズ》+《炎の刃》で神格に攻撃!
G M 鮗:<<グラヴィティーガード>> だめーじどうぞ
直 葉 六:回れー!(コロコロ→10R10+6[7]→10[1,1,3,3,5,6,8,9,9,10]+10[2,7,8,8]+6[1,1,6]→32)
G M 鮗:お回ったなー
直 葉 六:ダメージ・装甲有効です(コロコロ→13+4D10→19[10,1,3,5]→32)
直 葉 六:orz
 神格 :(コロコロ→32-4D10→32-22[5,8,5,4]→10)
神原啓治:orzすんなよ、期待値だ、安心しろ
G M 鮗:ほむ、少し入ったな
直 葉 六:「……勝負に言葉はいらない。剣で語り合おう」眼光が鋭くなって、まとう気配が変わります
G M 鮗:そしておめでとうございます、第二階層が破壊され、<<グラヴィティガード>>が使用不可となりました
直 葉 六:ワホーイ
神原啓治:やったー!
G M 鮗:ではでは、何も無ければクリンナップにいきますよ
神原啓治:クリンナップないよー
直 葉 六:クリナプないです
穂村末明:ないです
G M 鮗:こちらは硬直解除してー、神格が天使像パワーで69点回復しましたー
 
G M 鮗:では第二ラウンドに参りましょう
G M 鮗:セットアップ何かありますか
穂村末明:ありません
神原啓治:ん、加速装置はないないしときます
直 葉 六:無いです
 秋良 :ないでーす
G M 鮗:あい、ないないされたので神原君か秋良君どうぞー
神原啓治:NINJA、先にお願いできないか
神原啓治:達成値が不安でさ・・・
 秋良 :うい、では不肖忍者、先陣を切らせていただくでござる
 秋良 :またマイナーでボルトアクションライフル
 秋良 :メジャーでさっきと同じ組み合わせ
G M 鮗:カマーン
 秋良 :天使兵と神格、あと適当な天使像2体に攻撃
 秋良 :(コロコロ→9R10+9[8]→10[1,2,2,4,5,8,9,9,10]+10[4,4,9,10]+5[1,5]→34)
 秋良 :『重圧、硬直、R中-4D』付与
G M 鮗:ワァイ
G M 鮗:ダメージどうぞ
 秋良 :(コロコロ→4D10-2→24[7,4,6,7]→22)
 神格 :あい、<<氷雪の守護>>を使用
 神格 :(コロコロ→22-5D10→22-21[3,4,6,7,1]→1)
神原啓治:ダメージ通ったー!
穂村末明:おお、ダメージ入った
 秋良 :い、一応通ったー
G M 鮗:うわぁい
直 葉 六:通った!
G M 鮗・・・・・あ、装甲値忘れてた
G M 鮗弾いちゃった☆
神原啓治:(´・ω・`)
直 葉 六:orz
 秋良 :ぬか喜びを返せーw
G M 鮗:漬物でも食ってればいいぜ!
G M 鮗:うむ、天使兵Bもふらふらしてきたな
 秋良 :たくあんうまー
G M 鮗:では、神原君どうぞ
神原啓治:あいあい。マイナーなし。神格にセクハラでもするか
神原啓治:メジャーで《サイレンの魔女》 レベルが上がったよ
神原啓治:(コロコロ→8R10+10[10]→10[1,2,3,7,9,9,10,10]+9[8,9]→29)
神原啓治:はい
神原啓治:サポートスタッフ:精神 使用するよ!
神原啓治:達成値31!
 神格 :回避ー!(コロコロ→3R10[10]→2[1,1,2]→2)
G M 鮗:フッ
神原啓治:くけけk
 秋良 :w
G M 鮗:ダメージドウゾ
神原啓治:(コロコロ→4D10+18→21[10,1,8,2]→39)
直 葉 六:おお
G M 鮗:うむ、天使兵Bが砕け散った
神原啓治:指パッチンでサイレンを発動するとともに一言。
神原啓治:「おいで、ボクの子供達」
神原啓治:声を合図にどこからともなく一斉掃射。
神原啓治:レッツプレイパーティアタック!

神原啓治:やったぁ
G M 鮗:うひぃ、だいぶ減ってきたぁ・・・・
G M 鮗:じゃー、直葉君どうぞ
神原啓治:というわけでこちらターンエンドでございます!セルのチルドレンに敬礼!
G M 鮗:ノシ
直 葉 六:あいさー
直 葉 六:マイナーは無し。メジャーで《コンセ》+《カスタマイズ》+《炎の刃》のコンボに、さらに《クロスバースト》を組み込む
G M 鮗:うぇーい、こいやー
直 葉 六:対象は神格(コロコロ→9R10+6[7]→10[3,6,8,8,8,8,9,10,10]+10[2,2,3,7,8,9,10]+10[1,5,5,9]+10[9]+1[1]→47)
G M 鮗:ちょ、おま!
 神格 :回避じゃ回避ー!(コロコロ→7R10[10]→6[1,1,2,4,4,5,6]→6)
G M 鮗:こんばんは6面体!さぁダメージこいや!
直 葉 六:ダメージ(コロコロ→21+5D10→30[9,5,4,5,7]→51)
神原啓治:よっ、PC1!
G M 鮗:わぁい、第三階層がぶっ壊れて<<氷雪の守護>>が使えなくなりました
神原啓治:うっし!全部抜けたかな!
G M 鮗:丸裸のベイビーこと神格さんです
神原啓治:そそる
直 葉 六:「……」スッ、と一歩引き、ひと呼吸を置いたあと、
直 葉 六:刀身から轟々と燃える炎が発生
直 葉 六:「……いくぞ」低く言うと、刹那
直 葉 六:「突きぃっっっ!!!」 ドン!っと強烈な踏み込みから、ガードを貫いて相手の喉元に鋭い突きを放つ!
G M 鮗:泡のように消えた防御階層、そこに突っ込んでいった君を待っていたのは炎の渦だ
 神格 :<コンセントレイト><災厄の炎><焦熱の弾丸><灼熱の砦>
G M 鮗:対象は神原君と直葉君だ
神原啓治:あっ、巻き込まれたwwwwwww
G M 鮗:恨むなら直葉君を恨むと良い!
直 葉 六:こーい!
神原啓治:構わないよ
神原啓治:焼かれるのは好きだから。おいで
 神格 :いよっと(コロコロ→9R10+5[7]→10[2,3,3,4,4,6,6,7,7]+5[5,5]→20)
G M 鮗:オラークラエヤー
神原啓治:回避(コロコロ→6R10[10]→9[2,3,5,6,8,9]→9)
神原啓治:頑張ったで賞
直 葉 六:回避(コロコロ→8R10+1[10]→10[1,3,4,4,6,7,9,10]+2[2]→13)
直 葉 六:ダメージください
 神格 :装甲有効でっすよん(コロコロ→3D10+45→25[10,10,5]→70)
G M 鮗:b
直 葉 六:殺意ぇ
神原啓治:【死ななくなった人】のロイスをタイタス化。昇華。どうせもうお前らは死ぬ!
G M 鮗:さよなら雲林院さん
神原啓治:ばいばい
直 葉 六:リザレクト(コロコロ→9→101)
G M 鮗:では穂村君どうぞー
穂村末明:…どうしよう。
穂村末明:6残ってるからいいか、いっちまえ 全部入りで攻撃
G M 鮗:あい
神原啓治:やるなぁ
G M 鮗時の棺でございます
直 葉 六:ぎゃー!
穂村末明:それはどうしようもないです…
 秋良 :うげー
穂村末明:そしてもう動けません…
神原啓治:おk,おk,あとは任せろ
G M 鮗:任せろ
神原啓治:お前はもうイイ
G M 鮗:エー
G M 鮗:ということでクリンナップ
神原啓治:なし。
G M 鮗:28点回復しました
穂村末明:なしです
直 葉 六:同じくなし
 
G M 鮗:あい、では第三ラウンドです
G M 鮗:セットアップある神原君どうしますか
神原啓治:このラウンドで決めよう。やりません。
G M 鮗:了解です。では神原君か秋良君どうぞ
神原啓治:出来ればNINJAお先にお願い
 秋良 :ういっす
 秋良 :ボルトアクションライフルにー
 秋良 :メジャーさっきのから、異形の祭典抜きます!
G M 鮗:うーいっす、そのままダメージ出しちゃってくださいな
 秋良 :これで当たるだろ……当たれ当たれ
 秋良 :(コロコロ→9R10+9[7]→10[2,2,3,3,4,4,4,9,10]+10[3,7]+10[7]+5[5]→44)
G M 鮗:コイヤー
 秋良 :(コロコロ→5D10+18→27[8,1,7,10,1]→45)
G M 鮗:うむ、くらくらしてるね
 秋良 :重圧、硬直、R中-4D
G M 鮗:いったいわー、では神原君どうぞ
神原啓治:はいはい。決めたいねぇ
神原啓治:《サイレンの魔女》ぶっぱぶっぱ
神原啓治:(コロコロ→8R10+10[10]→10[3,4,5,7,8,8,10,10]+9[7,9]→29)
神原啓治:あいあい
神原啓治:サポートスタッフ使用。31!
 神格 :回避ー!(コロコロ→3R10[10]→8[2,7,8]→8)
G M 鮗:うぇーい、かもーん
神原啓治:いけ(コロコロ→4D10+18→21[3,4,4,10]→39)
G M 鮗:うむ、辛くなってきたな
神原啓治:天使像全破壊、そこそこダメージ。もうこっちは攻撃しないほうがいいな地盤的に
G M 鮗:えー、後一回くらい殴り合おうぜー?
神原啓治:わかった、体でオハナシしよっか・・・///
神原啓治:以上。次どぞ
G M 鮗:ペッ
G M 鮗:では直葉君どうぞ
直 葉 六:肉体言語担当いきまーす
直 葉 六:マイナー無し。メジャーで上記の《コンセ》+《カスタマイズ》+《炎の刃》+《クロスバースト》に、+《ペネトレイト》を追加で神格にアタック
G M 鮗:こいやー!
直 葉 六:で、フォールンブレイドの効果発動。C値-1して、さらに【霧谷雄吾】をタイタス昇華してダイス+10コします。
G M 鮗:うひぃ
直 葉 六:どうだ!(コロコロ→20R10+6[6]→10[1,1,1,2,2,3,4,4,5,5,5,6,6,7,7,7,7,8,10,10]+10[1,2,2,3,4,4,5,7,9]+5[2,5]→31)
G M 鮗:そんな君に神格さんがカッと見開いた眼で見つめているよ!
直 葉 六:orz
 神格 :回避ー!こっちなんて3個だけだぞ!(コロコロ→3R10[10]→10[5,8,10]+2[2]→12)
G M 鮗:よーし、ダメージこいやー
直 葉 六:固定値と装甲無視で勝負だ!(コロコロ→25+4D10→25+20[9,1,4,6]→45)
G M 鮗:生きてるって素晴らしい!
神原啓治:げ
直 葉 六:(フォールンブレイドは壊れてなくなりますー
G M 鮗:じゃー反撃じゃー反撃じゃー
穂村末明:様子はどう?
穂村末明:もうボロボロ?まだピンピンしてる?
G M 鮗:かなりふらふらしてますよ
神原啓治:ギギギ。
穂村末明:極大消滅波宣言
G M 鮗:どんだけ幼児虐待されてると思ってんですぎゃー!?
穂村末明:消し飛べ
神原啓治:きやがった
穂村末明:ダメージ(コロコロ→5D10→25[5,6,1,10,3]→25)
穂村末明:侵蝕(コロコロ→4D10→16[5,5,3,3]→162)
神原啓治:おてごろ価格!
G M 鮗:うーむ、消し飛んだなー
穂村末明:やった!やったよ!
神原啓治:うっしゃ!
直 葉 六:やったー!
 秋良 :いえーい
穂村末明:問題はバックトラック…ロイスの整理を。
G M 鮗:消し墨がぱらぱらと堕ちてきたところでバックトラックでーす
G M 鮗:ロイス数と侵蝕率をお願いします
神原啓治:おっと。その前にいいかな
G M 鮗:おっとなんだい
穂村末明:神原さんに ○連帯感/脅威
穂村末明:忍者に ○有為/猜疑心

神原啓治:穂村ちゃんに 憧憬/○無関心 で
神原啓治:以上。ロイス数は5つ、侵食率は113です。
 秋良 :忍者あやしいものではないでござるよー
穂村末明:ロイス6侵蝕162です。あやしすぎだろwwww
神原啓治:どこがやw
 秋良 :ロイス6個、侵食率127
G M 鮗:なんだ余裕じゃないか<ロイス6
 秋良 :みんなツッコミありがとうwww
穂村末明:そうじゃなきゃメドローア撃たないから。w
 秋良 :攻撃1回しか受けてませんから(リザレクト)
直 葉 六:ロイス5コに、侵蝕率は114%です。Sロイスも守りきりました
 秋良 :あ、主殿Sロイス指定でいいのかしら……タイミングあれなら無理で大丈夫です
G M 鮗:構いませんよー
直 葉 六:もっと切れば良かったな。反省
G M 鮗:絆を大事に
G M 鮗:あーい、じゃあEは2個あげますよー
 秋良 :わあい
神原啓治:わーい。
G M 鮗:じゃんじゃこ下げてくださいなー
直 葉 六:わーい
神原啓治:でもE振らない
 秋良 :(コロコロ→→127-10[9,1]→117%)
直 葉 六:同じくEは振りません
穂村末明:(コロコロ→162-8[4,4]→154%)
穂村末明:2倍にします。(コロコロ→154-73[9,5,7,9,4,9,10,2,1,6,6,5]→81%)
穂村末明:ただいま。
神原啓治:おかえり
直 葉 六:おかえりなさーい
神原啓治:一倍。(コロコロ→113-25[3,7,7,4,4]→88%)
G M 鮗:おっかえりー
 秋良 :1倍で(コロコロ→117-37[7,10,1,10,7,2]→80)
神原啓治:ただいま
 秋良 :うし
G M 鮗:おかえりー
穂村末明:みんな、おかえり。
直 葉 六:一倍(コロコロ→114-28[7,1,3,7,10]→86%)
神原啓治:おかえり、おかえり
 秋良 :ただいまおかえりー
G M 鮗:おかえりー
直 葉 六:ただいま、そしておかえりなさーい
G M 鮗:皆さんおかえりなさーい
神原啓治:みんなおかえりー
直 葉 六:生きてるって素晴らしい
神原啓治:生きててよかった!
G M 鮗:ヨカッタネー
 
 
 
G M 鮗:それでは、まずはクライマックス終了後の状況を説明します
G M 鮗:神格が消し炭になったことで、K市のレネゲイド濃度は正常に戻りました
G M 鮗:地下が崩れなかったことに関しては何事もなく
G M 鮗:神原君のケータイに衣桜から手術は無事終わった、との連絡が入ってきました
G M 鮗:そうしてまた、K市に死の恐怖が戻ってきた・・・・・・
G M 鮗:といったところですかね
神原啓治:fmfm〜
穂村末明:なるほど…
G M 鮗:これから個別エンディングに入っていきますが、それまでに何かありますかね
神原啓治:六君に手術が終わったの伝える程度で、こっちはないですー
穂村末明:んー…そうだなぁ
穂村末明:それぞれ、事件終わった後どうするつもりなんでしょうか
穂村末明:ちょっと聞いておきたいです
穂村末明:穂村はドア返した後普通の生活に戻ります
神原啓治:ん、裏でもちらと言ったけど改めて。任務終了の旨をこまっちゃんに伝えた後おうちにかえります
穂村末明:そか。穂村には無関心表で取ってたもんね
神原啓治:「関わらないほうがお互いのために幸せだろう」って感じ
神原啓治:正直、めっちゃくちゃ後ろ髪を引かれてはいる><
直 葉 六:僕は、皆さんにお礼言って、雲林院さんとこに行きましょう
G M 鮗:頭部だけ置いていったらいいんじゃないかな
神原啓治:またアイアンクローされそう
神原啓治:上のは「最低限自分だけでやれること」だから。どうしようかなって。
 秋良 :拙者は、伊藤さんどうなるかなーと思いつつ主の元に帰らねばー
穂村末明:そっか…あんまり深入りするのも、うん…
神原啓治:うし、うん
穂村末明:穂村からは何もないです
神原啓治:デートすっか、最後に
穂村末明:ごめんねGM 時間取って。うぇ?
G M 鮗:あいあい、んじゃ直葉君のありがとうタイムしてから個別に行きますか
G M 鮗:大丈夫大丈夫
G M 鮗:楽しめ(b
神原啓治:あいさー
穂村末明:ありがとね ひとまず六くんにおまかせ!
直 葉 六:あ、いやシーンとらなくても
直 葉 六:大丈夫です
G M 鮗:本当に、いいんだね・・・・?
直 葉 六:え・・・?
 秋良 :w
G M 鮗:まぁ特に何があるってわけではありませんが
直 葉 六:や、「こういうことをしたよ」って感じで、そのままED行くかと思っていたので
G M 鮗:ういうい、ほいじゃー個別行きますかー
神原啓治:あいあいさー
G M 鮗:じゃー、神原君からいくかー
 
 
 

 Ending Phase T 神原啓治

神原啓治:ほいほい
G M 鮗:さて、場所は病院ですかね
神原啓治:ですね
G M 鮗:あい。じゃー、衣桜の私室に君は来てますね
G M 鮗:彼女はのんびりとコーヒーをすすってます
神原啓治:ネカフェあたりで軽く報告書類作ってから来ました。
神原啓治:「はい、こまっちゃん。終わったよ。細かいことはそこに書いといた」ってぱすっと渡す
衣桜小町:「ん、ありがとう。報酬の方は口座に振り込んであるから確認しておいてくれ」
G M 鮗:ぺらぺらとめくりって、わぁめんどくせ☆って顔してますね
神原啓治:頑張って作ったんだから褒めてよーって唇とんがらせてるボクだった。口座は携帯から確認した。多分OK!
神原啓治:「ん、じゃあこれでまた人が死ぬようになったね。おめでとう、ゴミ掃除が楽になるね」
衣桜小町:「あぁ、ありがとう。と素直に言えないのが、職業柄といったところかな」
G M 鮗:苦笑を浮かべ、また喋りだす
衣桜小町:「今回はすまなかったね。君がK市に来てくれて、本当に助かったよ。ありがとう」
神原啓治:ちょっと固まって
神原啓治:「いいえ、我々は他人に何かを求められなければ生きていけない『疎まれた子』ですから。必要としてくれて、ありがとうございます」
神原啓治:って深々と頭を下げる。
神原啓治:「まぁアクシデントはいつだってつきものだしー?」 って頭を上げた頃にはまたへらへらしてる
衣桜小町:「アクシデントは、テーマパークだけにしてほしいものだよ、まったく」
G M 鮗:その変わりようにまた苦笑して
衣桜小町:「では、また手を借りたいときはまた連絡させてもらうよ」
神原啓治:「ええ。いつでもお待ちしております」って営業スマイル。 「お互い、思う存分欲望のままに動けることを願っているよ」
神原啓治:って芝居がかった一礼をして、じゃ、さよならしよっかな。
衣桜小町:「あぁ、また会おう。コールオブタナトス」
G M 鮗:そう言って見送ってくれますね
G M 鮗:他はありますかね
神原啓治:ないでーす。エンドOKっす
G M 鮗:了解です
G M 鮗:ではシーンエンド
 
 
 

 Ending Phase U 秋良

G M 鮗:伊藤に会うのは決定事項として、どこで会いましょう
 秋良 :わあ、何処にいるんだろう……背景がぜんぜんイメージできないw
G M 鮗:まぁ特に希望がなければ学校の教室になりますね
 秋良 :じゃあOPと似たような感じですね、それで!
G M 鮗:了解です
G M 鮗:では場所は変わって学校の教室
G M 鮗:黄昏に染まった廊下を君が歩いている
G M 鮗:君がたどり着くであろう教室の窓には少女の影が一つ、浮かんでいる
 秋良 :教室の窓を一枚挟んで、立ち止まりましょう。
 秋良 :足音は無論立たないけれど、忍者装束の黒い影は窓越しに浮かぶ
G M 鮗:では、
G M 鮗:その影に向かい彼女が声をかける
伊藤実華:「そんなのとこに立ってないで入ってきなよ」
 秋良 :「……別に構わぬ」 と言って動こうとはしないまま
G M 鮗:それには朗らかに笑って
 秋良 :「結局、貴殿は拙者に何を期待していたでござるか?」
伊藤実華:「そ。一人で帰ってきてるもんねー」
伊藤実華:「何って決まってるじゃん、梨華を連れてくること。それ以外には望んでないよ」
伊藤実華:「あなたには」
 秋良 :「拙者には」
 秋良 :「確かに忍は道具だが、道具も使われる相手は選ぶものでござるよ」
伊藤実華:「だったら選んだらいいんじゃない、今度から」
 秋良 :「うむ、今後の参考に致そう」
 秋良 :「参考ついでに、梨華殿を連れてきていたら、どうするつもりだったでござるか?」
伊藤実華:「ん、決まってんじゃん」
伊藤実華:「仲直り」
G M 鮗:にっこりと笑って、そう告げる
 秋良 :では笑った気配を向こうから感じて、ふっと息を吐き出す。
 秋良 :「そんなもの、他人の力を借りてどうするでござるか」
 秋良 :で、唐突にがらりと窓を開けよう。
G M 鮗:彼女は机に腰掛けて、足をプラプラさせています
伊藤実華:「自分が出来ないなら、他の方に頼るしかないじゃん?」
 秋良 :「できるできる、ちょろいでござるよ。……ほれ」
 秋良 :小さな小袋を放り投げる。中には金平糖がころころ。
 秋良 :伊藤さんがその袋に意識を向けた瞬間、忍者の姿は視界から消えます
伊藤実華:「はぁ・・・・・・。他に何もないなら帰るよ?」
G M 鮗:手の上で子袋を転がしながら
 秋良 :「ふっはっはー、仲直りできる忍術でござる!」
 秋良 :主殿はこれが好きでなー主殿と仲直りする時は主殿主殿――…って声だけが響いて、気配はもうない
伊藤実華:「それだけ、か。つまんないの」
G M 鮗:そう言って、彼女は机にかけていた鞄を取り、子袋を振り回しながら帰って行きますね
 
 
          「嘘だったのに、さ」  
 
 

 Ending Phase V 穂村末明

穂村末明:では支部に戻ってきて、まず支部長の車を見ます。どうなってるでしょうか
穂村末明:…崩壊したまま?というかあるのかな車
G M 鮗:見るも無惨に後部座席のドアだけがない状態のまま駐車場に止めてありますね
穂村末明:ある方の後部座席を見て、盾(?)を見て
穂村末明:「…ちょっと形、変わってるけど、許容範囲…だよね…」
穂村末明:で、取り付けようとしてつかないので
穂村末明:「どうしよう…あ、そうだ。こういう時、溶接すればいいんじゃないかな」と、無理やり取り付けます
穂村末明:溶接は勿論サラマンダーパワーの熱でなんとかします。
G M 鮗:あい、サラマンダーパワーでがっちりひっつきましたよ
G M 鮗:ちょっとやそっとの衝撃では外れなくなりましたね
穂村末明:「……か、形は整った、かな。頑丈になったし、喜んでくれるかも。…………ええと…」 その辺の人を捕まえて、支部長に報告書渡しといてって報告書渡して
穂村末明:ちょっとほとぼり冷まそう。とその場を後にします
G M 鮗:あい、ではエージェントは報告書を受け取り、ドアが溶接されてる車を見て、支部長室にダッシュで上がっていきました
G M 鮗:と言ったところでデートかな
穂村末明:じゃダッシュでその場を離れよう。携帯、OFFと。
神原啓治:|ω・`)
神原啓治:|<ちょっとのあいだ匿ってあげるからおいでおいで
穂村末明:何かおいでおいでしてるし、そっち行こう。てくてく。
神原啓治:お嬢さん、キャンディあげるからついてこない?
神原啓治:のノリで喫茶店に拉致るか
穂村末明:じゃついていきまーす。ちょうどいいや、と。
神原啓治:じゃあ、さらえたので
神原啓治:穂村ちゃんと向かい合って座って
神原啓治:携帯ラジオ@どっかから持ってきた をスイッチ★オンして
神原啓治:はい、噂の支部長室の様子をタッピング&オンエアあたりでサーチしたいんですけどいいですかね
穂村末明:やっべ楽しいwwww
穂村末明:聞く聞く。
G M 鮗:あい、大丈夫ですよ
G M 鮗:ではでは
 
     扉が殴り開けられる音
     「支部長!どどどどどドアが!ドアが!」
     「ドアラがどうかしたのか?俺は今、明日のフットサルのために戦術を組み立ててるんだが」
     「野球じゃありません!支部長の車にドアが!・・・・・ボコボコデシタガ」
     「・・・・・はぁ?え、はぁ!?ちょ、見てくる!見てくるから!修理額も見積もってもらってくるから!」
     「そしたら穂村の給料から引いてもらえるよう経理と掛け合えいいな!絶対だぞ!」
     荒い足音
     扉が閉まる音
     「・・・・・・まぢか」
     そして、とぼとぼと去っていく、足音
 
神原啓治:「・・・だってさ」
神原啓治:←笑いをこらえて腹をかかえるのに必死
穂村末明:「うちの経理、めっちゃ硬いからどうせ降りませんよ…エージェントの人、勝ち目のない戦いになりますね。かわいそうに…」←悲壮にみえる顔
神原啓治:「か、かっ・・・かわ、かわいそ、かわいそうに・・・!」
神原啓治:←もうそろそろ大爆笑
神原啓治:「め、めでたし、めでたし?」
穂村末明:「…まあ、その。事件も解決したし、めでたし…でいいんじゃないでしょうか…」 こっちはちょっとだけ引きつった笑い。また無茶ぶりされるんだろうなあ、みたいな。w
神原啓治:「そう。それは良かった、のかな?」 そろそろ笑うのやめる
神原啓治:ラジオのほうも落ち着いたので、伝票のそばに2000円置いて立ち上がるか
穂村末明:んー、もう立ち去っちゃうような感じなんだよね?
神原啓治:うん。あんまり居たら悪いかななんて思ってねー。去り際に一言声かけようかなって思ったけど。
穂村末明:「そんなに、急がなくてもいいんじゃないですか?支部からも離れましたし、誰も見てないと思いますよ」 カラカラと、アイスレモンティーをかき混ぜながら。
神原啓治:あ、うん。なんて間抜けな声上げながらまた座り直す。
神原啓治:「誰にも何にも知られませんよ、か。・・・そんな急ぎすぎてたかな?」
穂村末明:「たまに会ったんですし、またいつ会うかもわからないですから。もう少しお話してもいいかなって思っただけです」
神原啓治:「そっか。・・・でも、あんまり話しちゃうと、また会いたくなってしまうよ。それは、つらいことだよ?」
神原啓治:なんて言いつつ、アイスストレートティー貰ってガムシロップふたつくらい入れよう。
神原啓治:「さて、何を話そう。今回の事件のことかな」
穂村末明:「いえ、その…他愛もない話がしたかったんです。いつも何してるか、とか。最近何があった、とか。もちろん、今回の事件のことでもいいですけど…あ、その。病院では勘違いしてごめんなさい」 気まずそうな顔。
神原啓治:こっちは少し切なそうな顔
神原啓治:「勘違いくらい、いいけど。何度も言うけど避妊はきっちきちしてるよ?・・・言わなかったっけ、ボク間男の子だからさ、望まない妊娠は嫌いなんだよ」
神原啓治:紅茶くるくる。
神原啓治:「そっちこそ・・・いつも、何してるの?」って軽く笑う
穂村末明:「私はちゃんと学生してますよ。学校に行ってお勉強して、友達と遊んで、ご飯作って、諒くんに食べてもらって…」とあの若い女の子独特のマシンガン・トークでいろいろ話してます。
穂村末明:傍から見れば、ほんとに仲の良い友達とおしゃべりするかのよう。
神原啓治:にっこり笑って、聞いてる。
神原啓治:「あはは、もう。そんなにたくさんいっぺんに喋られても。ふふ、楽しそうだね。よかった」
神原啓治:って、にこにこ。仲良しだ
穂村末明:じゃあしばらく話をして結構時間が経って「あ、ごめんなさい。こっちばっかり一方的に喋っちゃって、もうこんな時間…」
神原啓治:「構わないよ。自分のこと喋るの、苦手だしね?」 って手を伸ばして頭をなでるよ。
神原啓治:「諒君のところに帰るかい?」
穂村末明:頭なでられるのはくすぐったそうにするけど、されるがまま。「…はい。私のこと、待ってくれてると思うし」
神原啓治:「じゃあ、あまり心配させちゃいけないね。ここの代金、ボクがもつから」って改めて立って
神原啓治:穂村ちゃんに近づいて、ちょっと顎を持ち上げてクイっとしようか
穂村末明:うっ、いきなりのことなんであわあわするだけです
神原啓治:じゃ、額に軽くちゅってやって 「たまには自分から誘ってみたら?」
神原啓治:って軽く笑って
神原啓治:「じゃあ。次に合うのは地獄か天国か。・・・どうせこっちは死ぬまでFHやってる。次はまた敵かもね」
神原啓治:じゃぁね。って後ろ手に手を振って、さよならしよかな
穂村末明:額に手を当てて、しばらく固まったまま。見えなくなってから「…また言いそびれちゃったな」とぼそり。穂村も席をたちます
穂村末明:「鳥かごって、閉じ込めるだけじゃなくて…危険から鳥を守るためにもあるんだよ。あなたも、そうだよね」 とこぼした
 
      いつまでもこの辺りで恋してる―――死ぬまでね
      ―――生という無限の苦しみから解放されたこの世界に祝福を!
 
 
 

 Ending Phase W 直葉六

G M 鮗:お待たせしましたー!
直 葉 六:わー!
G M 鮗:どこで彼女と会いたいです?
直 葉 六:んー、とりあえず五体満足な雲林院さんと話したいので・・・
直 葉 六:病院以外……かな
G M 鮗:病院以外となると、結構日にちが経ちますけど大丈夫です?
直 葉 六:あ、じゃあ病院で。お見舞いに行きます。
G M 鮗:あい、了解です
G M 鮗:君がドアをスライドさせると見えてくるのはただの病室
G M 鮗:少し中に入っていけば、見えてくる彼女
G M 鮗:顔色は赤みを帯び、本のページをめくる手も健康そうな色
G M 鮗:彼女は無表情に、君に気付かずに、ただページをめくっている
直 葉 六:「こんにちは。やっと五体満足で会えましたね」 傍らの椅子に座って、持ってきた買い物袋を降ろします
雲 林 院:「あら、来てたの?」パタンと本を閉じ
G M 鮗:「五体満足であろうとなかろうと、何も問題はないわ。私は私でしかないのよ」
直 葉 六:「相変わらず、難しいことを言いますね……」 と言いながら少し苦笑
直 葉 六:(ちなみに、下げているネックレスの魅火月はボロボロで刃の部分が鍔から折れています
雲 林 院:「難しく考えるからそう言えるのよ。缶詰の容器が壊れようと、中身である白桃が別の物に変わることなんてないでしょう?」
直 葉 六:「まぁ、そうですね……。とりあえず元気そうで何よりです」
直 葉 六:いつもと変わらない雲林院さんの様子にホっとしつつ相槌をうつ
雲 林 院:「そうね、もう痛みはないから元気よ、精神的にも肉体的にも」
G M 鮗:「で、直葉君はなにしにきたの?」
直 葉 六:「もちろん、お見舞いですよ?」 ごそごそと買い物袋を漁り
直 葉 六:「あと、聞きたいこともあるので」 袋からみずみずしい梨を取り出す
雲 林 院:「そう、何が聞きたいの?」
G M 鮗:後、早く剥けよって視線で語ってます
直 葉 六:(コワイヨ
直 葉 六:「……退院したあと、どうするんですか?」 視線を流しつつ皮を剥き剥き
雲 林 院:「そうね・・・・・。学校も休みすぎたし、一度休学して世界でも回ってみようかしらね」
直 葉 六:「実家を継ぐため……ですか?」
雲 林 院:「んー、さぁね」
雲 林 院:「継ぐかもしれないし、継がないかもしれない。今の私はその二つの可能性を持っているわ。だけど、どちらか一つに絞るのなら、それしか出来なくなってしまう」
雲 林 院:「専門的になる。言葉は良いかもしれないけど、私はごめんよ。私はまだ私の可能性を狭めたくないの」
直 葉 六:「可能性を求めて、旅立つのですね。そうですか……」
直 葉 六:「でも、たぶん日本以外でも、今回みたいな非日常があるかもしれません。また、巻き込まれるかもしれませんよ?」
雲 林 院:「まったく、脳足りてる?」
雲 林 院:「ここですら巻き込まれたのよ、だったらどこに行っても同じよ」
直 葉 六:「おっしゃるとおりです……」 グサッとしつつ、うさぎ形に切った梨をお皿に盛り付け
直 葉 六:「ともあれ、わかりました。
直 葉 六:「雲林院さんのお願いは、約束通り叶えたので……ということは、もうお別れですかね」
雲 林 院:「えぇ、そうね」
雲 林 院:「これだけは言っておくわ、直葉君」
雲 林 院:「助けてくれてありがとう」
直 葉 六:「……! どういたしまして!」 微笑みながら言う
直 葉 六:お礼言われて素直に喜んでいますよ
雲 林 院:「で、それは貰って良いの?」梨を指差しますね
直 葉 六:「……」
直 葉 六:一つつまんで自分の口に頬張ろうとしますが
雲 林 院:「残り貰って良いのよね、早く寄こしなさい」
直 葉 六:「食べませんよ。雲林院さんのために持ってきたんですし、欲しいなら最初からそう言って下さい」 笑いながら差し出します
直 葉 六:あ、お皿ね
雲 林 院:「その言葉はそっくり返すわ直葉君」そう言って、シャリシャリ食べだしますよ
直 葉 六:「……?返す?」 きょとん
雲 林 院:「渡すなら私が一回目に聞いたときに渡しなさい。私は二度聞いたのよ?一回も聞いていないあなたには言われたくないわね」
直 葉 六:「あはは、すいません」 以前のように縮こまることはない
雲 林 院:「誠意が足りないからダメね。出口はあちらよ直葉君?」すっと出口を指してくれるよ
直 葉 六:「ん、じゃあ僕はそろそろ帰りましょうかね。挨拶もしましたし」 椅子から立ち上がって去ろうとします 
雲 林 院:「えぇ、またどこかで会いましょう」
G M 鮗:と、軽く手を振ってくれますね
直 葉 六:じゃあ、病室の扉に手を掛けようとしたときに、フっと立ち止まって
直 葉 六:ネックレスの魅火月を右手で握ります
直 葉 六:地下室で戦った真剣な……とはならずとも、改まった表情で
直 葉 六:「はい。それまで、お元気で」 振り向いて言葉を掛けます
G M 鮗:その表情を見て
雲 林 院:「じゃあね」
G M 鮗:とただ短い言葉を告げるだけ
直 葉 六:それだけで十分。言いたい事は言いました
直 葉 六:今度こそ病室から去って、シーンエンドで
G M 鮗:あい、ではシーンエンド
 
 
 

 Ending Phase X I Love You の行方

 
日本のどこかにある、ただのなんてことない喫茶店
男は席に座り、のんびり紅茶を啜っている。
しばらく甲高い音と紙をめくる音が鳴り響き、終わる。
誰かが男の対面に座ったようだ。
店員に紅茶を注文し、彼らは向かい合う。
 
「予想外にも、アレが起動したようだな」
「あぁ、驚いたな。アレは昔に破棄したはずだったんだが、まさか生きていたとは」
「ははは、これだから研究はやめられんな」
「まったくだ。そしてこれが報告書だ、俺が書いたものではないがな」
「『俺』か、そろそろ戻したらどうだ」
「長年の癖というものは・・・・・まったく恐ろしいものだ」
 
 彼らの声は、まるで一人がしゃべっているかのように、まったく同じ。
 
「他に何か?」
「君がやってくれるんだ、何の心配もない」
「そうだな」
 
くっくっくっくっと低い笑い声が二人から発せられると同時に、彼らはかき消える。
ちゃりんと落ちる小銭の音と、最後の言葉を残して。
 
 
「「では私、さようならだ」」
 
 
 
―――Everyday Magic Fin
 
 
 
 
 
 
 〜CAST〜
 
 GM・編集:コノシロ
 
 PC1直 葉 六 / ぐりまーさん
 PC2神原啓治 / クリムさん
 PC3 秋良  / 風和さん
 PC4穂村末明 / zeissさん
 
 
 
DOUBLE CROSS REPLAY EVERYDAY MAGIC IS OVER.
I'M GRATEFUL PARTICIPATION PLAYERS, AND YOU WHO HAD LOOK TO HEAR.
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 〜おまけ〜

 
 
直 葉 六:N・I・N・J・A・!!
直 葉 六:(・J・←どうでもいいが、顔に見えた
神原啓治:wwwwwwwwwwwww
 秋良 :Σみえた!!!
直 葉 六:(・J・ <オー、ジャパニーズニンジャー!!
  
  
G M 鮗:ヒロインのCVがまるちゃんになってきた今日この頃
神原啓治:言われたら脳内変換余裕でしたになっちまったじゃねぇか
G M 鮗:おめでとう
 秋良 :……あ、聞こえた。CV聞こえてきた。
G M 鮗:世界の真理へようこそ
直 葉 六:どうしよう。このコ何やっても怒られるビジョンが見える
G M 鮗:じゃあ受身の練習しようぜ
直 葉 六:え、背負い投げとかされんの・・・?
G M 鮗:それで、すむかな・・・・
直 葉 六:イヤァ
  
  
直 葉 六:六のスカウトに来たのが穂村さん・・・とか?
穂村末明:UGNからのスカウトで六くんに接触したのが穂村、ってことか。OKOK
G M 鮗:「いい刀ね、私と一緒に世界狙わない?」
 秋良 :ひどいw
直 葉 六:「ぼ、僕は卒業して就職できればいいので……」ビクビク
穂村末明:一緒に世界狙う人は他にいるんで間に合ってます
G M 鮗:「何を言っているの、剣士とは生き方でありながら、職業でもあるのよ。これでOKよ、剣士に就職なさい」
  
  
穂村末明:ジャスト3分だ。よすよす
神原啓治:おかかか
G M 鮗:良い夢みたか?
穂村末明:邪眼は1分だった希ガス
G M 鮗―――良い麺食えよ
G M 鮗:じゃあこうなるな
穂村末明:いいからシーンあけれよGMwwwwww
神原啓治:wwwwwwwww
G M 鮗:あーいw
直 葉 六:wwwwwwww
 秋良 :w
  
  
直 葉 六:そしてお兄さんがすごく妹想いでホロリ・・・
穂村末明:悪い兄じゃないじゃんね
神原啓治:だぁね。
G M 鮗おにーさんは今頃心配すぎて花瓶を足の上に落として悶えてます
神原啓治:おにーさんwwwwwwwww
神原啓治:そんなんだから後継者が妹になるのよwwwwwwwww
  
  
神原啓治:・・・何で依頼人は忍者に「探せ」って言ったんだ?
穂村末明:依頼者、理由は話してない。
直 葉 六:ですな。別の暗殺者を雇ったなら秋良さんに依頼する必要は無い>探せ
神原啓治:だね、話してないね。
神原啓治:NINJAが主殿と会話するついでに依頼人を問い詰めればよかかね。
穂村末明:ただ、探してくれと。忍者も忍者で、主殿から「依頼者の力になってね」と言われたから、一も二もなく探しに行ってるね。
G M 鮗:(話そうと思ったらすっすっすっすっと話が進んで話せなかったなんて言えない
神原啓治:(><
穂村末明:wwwww
直 葉 六:(アイタタタ
  
  
神原啓治:お兄さん寝取ったら面白いかもしれないなという電波を受信した
G M 鮗:実華ちゃん噴火しそうね
穂村末明:wwww
神原啓治:噴火したミカちゃんに刺されながら「腹黒女には似合いの末路だろうがよ」って笑いつつ血反吐吐いて倒れたい
  
  
直 葉 六:(そーいえば、雲林院さんが木刀振り回してたってことは、剣道経験者かしら?
G M 鮗:(うっかりアルコール飲んじゃったときに近くにあったから振り回してたのを実華ちゃんが撮ったただけ
神原啓治:(ええええええええええええええ
穂村末明:駄目すぎるwww
直 葉 六:(なにやってんのお嬢様wwwww
  
  
G M 鮗:もう全ての牛乳は賞味期限か切れてることになりました
神原啓治:えええー!?
穂村末明:これは酷い。
直 葉 六:牛乳は"変化"するのか……
G M 鮗:支部長が閉店間近のスーパーに駆け込んで買ったものだからな・・・・
G M 鮗:値引きシールばんざい
神原啓治:そのシール、ボクが貼った
G M 鮗:ありがとう
穂村末明:(;´-`)何か前のセッションでも値引きシール品に縁があった気がするぞ、穂村…
G M 鮗:え、貼られたの?
穂村末明:人を賞味期限切れみたいに言うなッッ
神原啓治:www
G M 鮗:賞味期限切れ間近が一番美味いものもあるよね・・・・・
  
  
G M 鮗:そんな影で穂村君は地味にフレンチトースト用のパンを焼き続けるのであった、まる
神原啓治:まさかの生地から作成
G M 鮗:太陽の手を持つ女、穂村末明!
穂村末明:何ぞwww
直 葉 六:《炎の理》を使えば本当に太陽の手になるw
神原啓治:穂村ちゃんってイージー凍結保存しか持ってなかった希ガス
G M 鮗:冷凍食品の女、穂村末明!
穂村末明:冷凍食品安くて便利なのよねえ…
G M 鮗:便利よねぇ
穂村末明:半額の時買えば120円とかになるしね
神原啓治:毎月1日は冷凍食品が半額!
穂村末明:そうそう。
G M 鮗:高校時代は大変お世話になりました
 秋良 :月に一回しかないのか……
 秋良 :毎週お世話になってます←
G M 鮗:お好み焼きでか
 秋良 :たこやきもです
G M 鮗:粉物ふぃーばー
  
  
G M 鮗:AKB総選挙じゃないからな
神原啓治:まさかだろこまっちゃん
 秋良 :まさかのwww
直 葉 六:だとしたらこのセルはただのファンクラブか事務所ですww
G M 鮗:もしかしたら全員アイドルなのかもしれない!
神原啓治:狽ヘっ、だからボクが応援に呼ばれたのか!
  
  
神原啓治:「方向転換」については情報収集可能?
G M 鮗:あぁ、兄貴の情報も開いてるから出しても良いか
神原啓治:お
直 葉 六:おっおっ
神原啓治:出るなら待つ!調べなきゃいけないなら調べる!
G M 鮗:彼氏のあまりの慌てっぷりにびびった実華ちゃん
G M 鮗:こりゃやべぇと暗殺をやめて、捜索に切り替えた
 秋良 :wwwwwwwwww
神原啓治:こんちきしょう
  
  
神原啓治:まぁ今回使うかと思ってが別にそうでもなかったから今後使う予定も無いしな
G M 鮗:まぁねー
直 葉 六:っぽいですね
神原啓治:【こまっちゃんの口座に多額の金が振り込まれた事実】とか考えてたけど
神原啓治:なんか案外みんないい人でした
G M 鮗:UGNがいないから悪人ぶる必要ないからな!
 秋良 :な、なるほどー
神原啓治:心に刺さる一言!
 秋良 :ってそこなのか……w
神原啓治:←悪人ぶる余裕が無くなった人
G M 鮗:後、あのセルの大体のメンバーはワークスの方が医者だからさ・・・・
神原啓治:本職:医者
神原啓治:まぁ観測メインのセルだしなー
G M 鮗:副業:悪役
直 葉 六:収入はあるのかw
神原啓治:やめて!だから心に刺さるからやめて!
 秋良 :副業www
G M 鮗:ウヘヘヘ、ショウガナイナ
  
  
穂村末明忍者がいるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww神格wwwwwwwwwwwwww
神原啓治おいwwwwwwwwwwwwwww敵wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
穂村末明:どんだけいるんだよ…w
G M 鮗待ってくれ、敵さんは悪くないよ。入れたの俺だもんww
 秋良 :こ、これはあれだ
 秋良 :つ【日常の代行者】
G M 鮗:秋良君、君はこっち側だったのかww
 秋良 :今までみなと共に行動していたのは、代行者だったでござる
 秋良 :本体は神格!
神原啓治:おい、サイレンに巻き込むぞwwwwww
 秋良 :(という白昼夢)
 
    説明しよう。
    ボスである神格のコマ絵を観音菩薩にしたところ、それが秋良君と被ったのだ。
    「数でビビらせてやるぜ、うへへ」
    と考えていた私の短絡な策は、そのインパクトの前に崩れ去ったのだった。
  
  
穂村末明:支部長にドア返さないと…
直 葉 六:ドアwwwwwwww
G M 鮗:でも、ガードで使ったから・・・・(沈痛な面持ち
穂村末明:ベッコベコだな
穂村末明:あと、窓のトコとかガラスついてたらあぶないので、外しました
神原啓治:wwwwwwwwwwwwwww
穂村末明:バックミラーも…
穂村末明バックミラーはコンパクトで代用できるかもしれない。今のうちに取り付けておこう
直 葉 六:コンパクトwwwww
G M 鮗なぁ、実は直葉君の両手剣ってそのガラスだったんじゃね
神原啓治:狽サれだったかも
穂村末明:wwwwwwwwww
直 葉 六:モルフェウスだかた成形もバッチリΣb
神原啓治「車をよりよいものに買い換える金が手に入った」ってのを工作員で捏造すればとか一瞬思った
 
    新車買おう!→捏造だからお金はない→どう足掻いても絶望