Editing:ごん、風和 Comment:風和、クリム SpecialThanks:コノシロ(敬称略)



南米某所の古代遺跡。
そこには発掘団体の影があった。
発掘団はついに最深部へとたどり着く。
発掘団を率いる男が叫ぶ。

「ついに辿り着いたぞ!
この秘宝を手中に納めれば、花形舞台への返り咲きどころか、世界を手に入れることすら夢ではない!」
「さあ、今こそ目覚めよ!『聖杯』(グレイル)」

・・・・・・しかし何も起こらない。

「…どういうことだ?古文書による儀式の手順は間違っては間違っていないはずだ!」
「クソッタレの偉人(ダヴィンチ)め!さてはトチったな!」
発掘団は落胆と憤怒を撒き散らして、古代遺跡を後にした。

その夜。

一つ、煌びやかな流星が空を奔った。
「「お星様…どうか、叶えてください。願い事ひとつ……!」」


ろあぷれ運営半年達成記念管理人合同GM企画
ダブルクロス The 3rd Edition



“ダブルクロス”……それは裏切りを意味する言葉。



Roaring Play Gamers(通称ろあぷれ)が開設された2009年10月22日から、早くも半年が過ぎた五月某日。
突如として掲示板に現れた魅惑のトレーラー、そして「お祭り」の言葉に、よく調教されたろあぷれメンバーが反応しない筈もなく
実に競争率が二倍近くにもなる仁義なき抽選会が行われたのはつい先日のことである。
その中から気紛れなダイスの神に微笑まれ、多くのPL達から僻まれし五名が、はれて参加者として集っていた。

ちなみに此方、キャンペーン側のGMは、サイト管理人のお一人でもある僕らのごんさん。
既にジャーム化しているとか、実はあれが人類の最終進化形だとか、未だ数多くの憶測が飛び交うものの
DXらしいシリアス切ないシナリオには定評があり、幼女(特に貧乳と14歳)に優しいジェントルメン。

 G M :ろあぷれ運営半年達成記念管理人合同GM企画「ホーリーグレイル・ウィッシュラウド」
 G M :キャンペーン組一回目「フロントライン・スターダンス」
 G M :ここに開幕を宣言しますよ!
 G M :という訳で、自己紹介からしていきましょう。
 G M :それではPC1担当・クリムさんからどうぞ。

PC1――赤槻翔 シナリオロイス:桐嶋瑞希
推奨感情:慈愛、庇護、純愛などのポジティブ表
レネゲイドビーイングである君に昼夜は関係あるのだろうか?
とかく、皆が寝静まった深夜。
見た目は君と同じくらいの少女が襲われているところを目撃する。
君の足は、気づけば駆け出していた。

赤槻 翔:はーい!
赤槻 翔:「僕は赤槻翔(あかつき しょう)って言います」
赤槻 翔:「あのー、ええと・・・その。色々あります」
赤槻 翔:「よ、良かったら、・・・友達になって下さい!」
赤槻 翔:「よろしくお願いします」
赤槻 翔:というわけで、レネゲイドビーイング、オリジン:ミネラルです。
赤槻 翔:ブラックドッグ/ブラム=ストーカーのクロスブリード。
赤槻 翔:回数制限はありますが、範囲にバリアクラッカーをぶち込みたい子です。
赤槻 翔:カバーリングキャラとしても成長できそうな雰囲気。
赤槻 翔:キャラとしては、RBであることを隠しているようなお子様。
赤槻 翔:そんなところ、です。PLはクリム、よろしくお願いします!

パーティー内のダメージアタッカーその一、及び早く人間になりたいレネビ。
PLは欲望垂れ流しのPCに定評があるクリムさんですが、今回はなんと純粋で純情なピュアボーイに挑戦!
これは、彼がツッコミとしての立場を確立していくまでの成長の記録である。

 G M :次、PC2担当・風和さんどうぞ。

PC2――明嵐冬至 シナリオロイス:《綺羅星のごとく》
君の支部の担当区域は、最近、どうもFHエージェントの出入りが激しいらしい。
その中には、それなりに有名である《綺羅星のごとく》(バレッドパレード)もいるという。
そんなわけで支部の人手不足は深刻。
君もまたUGN支部長として解決へ向けて動き出さなければならなくなった。
……この事件は君を満足させるだろうか。

明嵐冬至:はいな
明嵐冬至:「やあいらっしゃ――なんだ、”そっち”の仕事かい? 退屈な話ならば御免だからね」
明嵐冬至:明嵐冬至(めあらし とうじ)、占い師ときどき支部長やってます
明嵐冬至:ブラム/バロールでRC射撃の邪毒付加。エンゲージしてると攻撃できないのが玉にきずです、俺の後ろに立つな!
明嵐冬至:設定的を弄っているうちに、なんか残念なファザコンになりました。
明嵐冬至:PLは風和、まだまだ若輩者ですが、どうぞ宜しくお願いしますー(へこ)
明嵐冬至:あ、アイコンを見つけてからキャラ一気に弄りましたので、前回のイメージはポイしてくださいw
 G M :うい、ありがとうございました。今回、微妙に漢字が出ないPCが多くてGMどっきどきです。
明嵐冬至:あ、あれ、すみませ……うちでは一発変換できたんだー(いいわけ)

エンゲージ外から射撃で狙い、邪毒でダメージ加算の嫌らしい人。あと胡散臭い。
PLは当日見つけた占い師っぽいアイコンに合わせて、OP直前に口調ごとキャラ性を変える程度にフリーダムな風和さん。
自分のパソコンで一発変換できればどんな変な名前でもセーフだと、割と本気で思ってるそうな。

 G M :……多くは無いか、とセルフ突込みしつつPC3担当・一角さんどうぞ。

PC3――滝沢耕平 シナリオロイス:《綺羅星のごとく》
君はこの街にたどり着いた。
おそらくは、いつも通り、この街を出て行くつもりだったのだろう
それを変えるのは一通のメールか、それともメッセンジャーによる連絡か……
とかく、君にはイリーガルとしての任務が与えられる。
そして……

滝沢耕平:うし!
滝沢耕平:「オーバードを化け物って言う人もいるけどさ、この力は人生を楽しむ役にも立つよ。要は使い方次第ってやつさ」
滝沢耕平:滝沢耕平(タキザワ コーヘイ) UGNイリーガル Dロイス「触媒」を持つ支援キャラ。
 行動値20を活かした素早い支援が持ち味。8個のイージーエフェクトと高い知覚力を持ち、フィールドワークを得意とする。

滝沢耕平:なんかいじっているうちに、ギターを持った渡り鳥になりました。
滝沢耕平:どんぐりを成長促進させてトトロごっこをするのが目下の目的。
滝沢耕平:こんな感じです。
 G M :ういー、どうも。
ちなみに、GMからの質問なんですがどんくらいのレベルの風来坊さんなんでしょうか?

滝沢耕平:どんなレベルがあるのでしょうか?
如月メイ:ワイルドアームズの渡り鳥のように本格的な一人旅でしょうか
滝沢耕平:とりあえず、世界中。一つところにとどまらないキャラです。超本格的です。
 G M :なるほど、了解です。

イージーエフェクトでミドルからがつんがつん役に立つ、紛う事なき支援キャラ。
しかしPLが一角さんであるからには当然、その最大の武器は機転と空気を読む能力と場の調整力。
格好良いのにファンシーという卑怯な人についたあだ名はスナ○キン(予定)

 G M :PL4担当・ゆーねさんお願いしますね。

PC4――江坂透 シナリオロイス:《Nobady》
どうも最近、この街は騒がしいようだが、君はのんびりと過ごしていた。
そんなある日、高校の下駄箱の中、一枚の手紙があった。
君がその手紙にどんな感情を抱いたのかは分からないが……
『桐嶋瑞希という少女を保護せよ。 “Nobady”』
まったく、一体なんなのやら……思いながらも、その文章は君の脳裏に焼きついた。

江坂 透:は〜い
江坂 透:江坂透です
江坂 透:キュマイラのピュアブリードの白兵系です
江坂 透:普通の高校生でバスケが得意です
江坂 透:性格はお人好しで、面倒ごとに巻き込まれやすい男の子です
江坂 透:よろしくお願いします!
 G M :うい、実は江坂君は見事に年齢的にも中間を射抜いているんですな。
 G M :ロリショタ組みと青年組みの間。
明嵐冬至:僕とロリショタと駄目な大人たち、って感じですね……
如月メイ:←年齢・一歳未満
滝沢耕平:中間管理 苦労しそうだw
 G M :とまあ、そんなわけで、よろしくお願いします。

ダメージアタッカーその二。普通という名の王道を行く高校生。硬いけど魅惑の毛皮を有するわんこ。
素敵ヒロインの使い手として名高いPLのゆーねさんが動かす初男性PCにこうご期待!
いきなり苦労性ポジションを期待されている気がするのは、きっと気のせい……ではなさそうだ。

 G M :さて……PC5担当・ぃ〜ぐるさんお願いします。

PC5――如月メイ シナリオロイス:都筑京香
レネゲイドビーイングで在るあなたが、都筑京香に接触を受けたのは数日前だ。
何でも、この街で人間とレネゲイドビーイングを巡る騒ぎが始まるらしい。
『もしかしたら、あなたの希望がこの街で見つかるかもしれない』
……その情報を聞き、君はこの街へ来た。

如月メイ:了解でござる。
如月メイ:「はいは〜い♪ 全国各地に神出鬼没! お呼びとあらば即参上! 
 真実の中を生きるアナタのアブないオトモ、如月メ〜イ♪ でござる。ヘッ、このロリコンどもめ。
 どっかの鈴木さんちの夕飯の献立から闇市の品揃え、さらにはUGN・FHの潜入捜査までなんでもござれさぁ!
 ま、それなりのおゼニーとロリコン扱いは覚悟してもらうけどねぃ? こちとら命がけなのさ〜。
 おっとぉ、アタシャビジネスライクで生きるのが基本だから、気に食わないから襲うなんてご法度だよぉん?
 イタイケなレネビっ娘をひぃひぃイわせようなんてブァカは、イタイ人になってもらわなきゃいけないしねェ? アッハハッ!
 ・・・っと失礼。何か厄介ごとに巻き込まれそうなイヤな予感でナイムネがザワザワしててさぁ。落ち着かないからアタシはこんなトコで〜。」

如月メイ:うおっ、長くなってしまった、ハヌ/ソラの交渉ダイスペナルティキャラです。対抗種によって無理矢理な攻撃力を確保。オリジンサイバー4による情報収集とサイフも担当できます。
如月メイ:性格は基本上記のような軽いノリですが、これでも自分がRBであることに悩む繊細な面だってあります。戦闘中は攻撃方法と対抗種のせいでドSだけど。
如月メイ:身長151cmほどで外見はほぼアイコンの通り、情報屋としての印象付けのためにこういう派手な格好しとります。
如月メイ:いちお、滝沢さんのように全国各地を旅して情報を集めながら歩いてます。こんなかんじかな?
如月メイ:PLのぃ〜ぐるは実質初セッションとなりますので、どうかよろしくおねがいします!
 G M :はーい、ありがとうございました。

安定した情報収集が期待できる唯一のPC。実は装甲無視が使えて戦闘でもなかなか強い。
PLは到底初めてとは思えない演出力とめげない精神を、初っ端から如何なく発揮しているぃ〜ぐるさん。
ウザかわいいという新ジャンルを確立しつつ、日々成長している(筈の)ろあぷれ期待の星。

 G M :個人的にはどのキャラもエッヂが非常に効いているうえ、その向きがバラバラって感じなので皆さんのロールが非常に楽しみですw
 G M :さて、自己紹介が終わったところで、PC間ロイスを取っていきましょうか。
 G M :PC番号昇順でとっていきますよ。
如月メイ:ぬ、顔合わせ前からか、了解でござる
 G M :1→2→3→……って感じです。
 G M :ああ、ですから顔見知り設定にしてしまいたければ、そう設定していただいて構いませんし
 G M :もし、すとんといくようなものが無ければ、であってからでどうぞ。
 G M :んじゃあ、PC1からどうぞ。
赤槻 翔:了解ですー。取り合えず振ってから考えてみます
明嵐冬至:よしこいw
赤槻 翔:ET DoubleCross : 感情表(34-60) → 純愛(じゅんあい) - ○憎悪(ぞうお)
赤槻 翔:あかん、色々あかんwwww
明嵐冬至:ヤンデレてくれてもいいのよ
赤槻 翔:ヤンデレはしんどいです・・・
赤槻 翔:ET 故に振り直し!これで変なのが出たら会ってから考えます DoubleCross : 感情表(7-13) → 憧憬(どうけい) - ○嫉妬(しっと)

ダイスの神様は、どうやら中の人に憑いている模様。

赤槻 翔:・・・ヤンデレね。はい。
明嵐冬至:wwww
如月メイ:人間であることに嫉妬って言う形でいいのでは・・・
赤槻 翔:せめて○憧憬/嫉妬でいきます!何やら冬至さんがうらやましいみたいです!
 G M :いやあ、ヤンデレといわずとも、翔君ならこう、普通の人間であることに嫉妬する、とかいいのじゃなかろうかw
赤槻 翔:いや、そんなつもりで行きますよぅw
赤槻 翔:ネガ表は流石に私が出来る自信ないので、これで。OKですー
明嵐冬至:経験:平凡への反発 取得者になんてことを。了解ですー!
 G M :まあ、感情の変化を制限するつもりはないので、なにかございましたら自由にどうぞw
 G M :という訳で、次、めーくんどうぞ。
明嵐冬至:あーい。そういえば、実は滝沢君と同い年でして
明嵐冬至:できれば昔、どこかで同期設定なんか頂けたら若干萌えるなー(自分が)と思うのですが
明嵐冬至:どうにかなりませんか。風来坊w
滝沢耕平:かぶきもの対決!?

※かぶきもの(傾奇者)…『1 並外れて華美な風体をしたり、異様な言動をしたりする者。だて者。(大辞泉)』
つまり変人。スナフキンと占い師が並んでいれば、まあ……さもありなん。

滝沢耕平:いいね
滝沢耕平:高校で同級生だったとかかなー
明嵐冬至:ET わーい。じゃあとりあえず振ってみます DoubleCross : 感情表(98-63) → ○尽力(じんりょく) - 隔意(かくい)
 G M :なんか、かっこよさげなのがw
滝沢耕平:貸しがあるφ(.. )…と
滝沢耕平:尽力してもらおうかー
明嵐冬至:こっちが尽力なんだw
明嵐冬至:この町に立ち寄る機会があったら、顔を見せ給えよ。力を貸そう。
赤槻 翔:かっこいい・・・
明嵐冬至:(いやあしかし、あっちこっちふらふらする悪癖だけは理解できないなあ)
滝沢耕平:ラーメンおごってくれ
明嵐冬至:ちきんらーめんw
如月メイ:なんてカッコイイ友情なんだ・・・・w
明嵐冬至:良し、ではそんな感じでー
 G M :了解です〜。
 G M :次、たっきー。
滝沢耕平:透君への感情は、出会って話してみてから設定するよ
 G M :ういうい、了解ですよ。んじゃあ、次、江坂君。
江坂 透:は〜い
江坂 透:ET とりあえず振ってみます DoubleCross : 感情表(51-63) → 遺志(いし) - ○隔意(かくい)
江坂 透:う〜ん・・・振りなおし!
江坂 透:ET DoubleCross : 感情表(72-81) → 執着(しゅうちゃく) - ○不信感(ふしんかん)
如月メイ:う〜ん、おちゃらけた態度が気に喰わなくって不信感もたれてるんだろうか
 G M :(純愛出せとか思ってたのは内緒)
江坂 透:む〜・・・どうしようか・・・。
如月メイ:純愛・・・・オイシイな・・・・・
 G M :チョイスでも何でもいいですよー。
赤槻 翔:(メイちゃんが僕にきっと純愛を出してくれるさ^^)
如月メイ:一度フラグ立てられているということをお忘れのないよう・・・・w 頼りない子はいじめたがるSなのさ!

どうやらSになる予定……だったらしい。
まあ予定は未定であり決定に非ずって、うちのママンもゆってた。

江坂 透:じゃあ、ポジティブを好奇心に変えます。んで、ポジティブが表で。
滝沢耕平:最初は悪印象の方がオイシイ!コレゼッタイ!
明嵐冬至:落としてあげる、これ大事!
 G M :さて、そんなこんなで〜。
 G M :最後にメイちゃんどうぞ。
如月メイ:は〜い。あと自分もちょっとお願いが。
如月メイ:全国放浪の身として滝沢さんと。UGNにも依頼されることのある情報屋として冬至さんとは面識がある、というのはだめでしょうか、ロイスはいってないけど
如月メイ:お二人がこちらの噂とかを聞いたことがある、程度でもかまいませぬ
滝沢耕平:ええよ
明嵐冬至:こちらもどんとこーい、ですよ。なんか面白そうなのがいる、と意識に留めておきましょう
 G M :んまあ、その程度の設定付与はこっちは全然問題ないですよ〜
如月メイ:どうもでござる
如月メイ:で、翔くんに、と
如月メイ:ET DoubleCross : 感情表(30-60) → ○感服(かんぷく) - 憎悪(ぞうお)
赤槻 翔:憎んでいいよ^^
滝沢耕平:あの才能が憎い!
如月メイ:ねーよ。
如月メイ:ET もう一度 DoubleCross : 感情表(40-8) → ○友情(ゆうじょう) - 脅威(きょうい)
 G M :これも微妙に格好よさそうなのがw
赤槻 翔:ギブミー友達!
滝沢耕平:そしてグッバイ憎悪!
如月メイ:・・・・友情を同情に変えて、表になってるのはポジってことでいいでしょうかw
如月メイ:自分が人間じゃないということを気にしているという共通点があるので(キャラシ参照
赤槻 翔:同情されたー!

【PC間ロイス一覧】
赤槻翔→明嵐冬至…○P憧憬/N嫉妬
明嵐冬至→滝沢耕平…○P尽力/N隔意
滝沢耕平→江坂透…未定
江坂透→如月メイ…○P好奇心/N不信感
如月メイ→赤槻翔… ○P同情/N脅威

 G M :そんじゃあ、全員無事にシナリオロイスが取れましたな。
 G M :という訳で、早速、OP入っていくよ!











きらきらひかる
お空の星よ
まばたきしては
みんなを見てる
きらきらひかる
お空の星よ

童謡『きらきら星』より〜



流星は一瞬のきらめき。
終わる命の最後の輝き。
数多の願いを叶えるために。
その身を焦がし、光り輝く。

ダブルクロス The 3rd Edition


……非日常で、星とダンスを。


◆オープニングフェイズ01:シーンプレイヤー――赤槻翔

 G M :他PC登場原則不可。
 G M :まずは侵食率をどうぞ。
赤槻 翔:42+1d10 頼むよー、初期マッハなんだよ DoubleCross : (42+1D10) → 42+1[1] → 43
赤槻 翔:よっしゃあああ!
 G M :という訳で、ハンドアウトのような場面です。
 G M :君は一体何をしていたのだろう? とかく、夜道、少女の叫び声が聞こえるよ。
赤槻 翔:「眠れないやー散歩しちゃおー」とか常識知らずにふらふらしていたら〜・・・
赤槻 翔:「!?」
赤槻 翔:「ななな何!?」とかビビりながらも、声のする方へ走っていきます。
 G M :うん、じゃあ同時にワーディングの気配。
 G M :君がたどり着いたところには、一人の少女を担いでその場を去ろうとするいかにもな、男。
 G M :ワーディングを張っているのはこの男のようだ。
 G M :(※オーヴァードですが、エキストラ扱いです。
赤槻 翔:オリジンしなきゃいけないかなー、やだなー、とか思いつつ。これヤバいよね!ヤバいよね!と
赤槻 翔:「ま、待て!その子に何する気だ!」って声をかけてみます。
 G M :「ちい、見つかったか……なんだガキか。面倒くさい」
そう言って拳銃を抜いて君へ向ける。

 G M :(※相手エキストラだから基本的にエフェクトも演出で使用しちゃっていいよ。
赤槻 翔:!
赤槻 翔:もう、びっくりして、いきなり拳銃を持った手に突撃していきます。
赤槻 翔:血がびしゃーってどこかから出る勢いで目隠しして、その隙に拳銃だけでもたたき落としたい。
赤槻 翔:(《鮮血の一撃》)
赤槻 翔:もうむしろその隙に女の子を助けたい。
 G M :んじゃあ、血糊で目をふさがれ、男はひるむ。
発射された弾丸は君の頬を掠めて、後方へ飛び去った!
君は、その隙に女の子を助けることに成功するよ。

赤槻 翔:女の子は気絶してる?
 G M :うん、まあ、気絶してる。ワーディングの効果だね。
赤槻 翔:(ほっ・・・あ、あんなの見られたら僕やっていけないよ)
赤槻 翔:助け出して、そのまま彼女を抱えて逃げます。
赤槻 翔:全力で走ったら大丈夫ですかねー・・・追ってくる?
 G M :いんや、逃げれるから大丈夫w
 G M :君の腕の中にいる子はショートカットで君と同じくらいの年齢のようだ。
ワーディングが途切れて、さっきまでの苦しみは少し落ち着いたように見える。

赤槻 翔:(良かった、大丈夫なんだね)
赤槻 翔:(・・・なんなんだろう、この子?)
赤槻 翔:と考えつつ、安全そうなところ・・・自分の住み家?にお持ち帰りしたところで
赤槻 翔:エンド。
 G M :うい、了解です〜。
 G M :という訳で、まだ名前も出てませんが彼女があなたのシナリオロイスですよっと。
赤槻 翔:はぁ!名前とか全然分からんや!聞くの忘れてた!いいや。
赤槻 翔:あ、感情とか今決めるべきですか?
 G M :いや、大丈夫だよ〜。
赤槻 翔:はいー。じゃあ今は保留でお願いしますー
 G M :という訳で、次いきます。



◆オープニングフェイズ02:シーンプレイヤー――明嵐冬至

 G M :まずは侵食率をどうぞ。
明嵐冬至:35+1d10 えいー DoubleCross : (35+1D10) → 35+5[5] → 40
 G M :うい、それでは君は普段何をしているだろう?
明嵐冬至:お仕事してますよー。占いの館の奥の方で、水晶を掲げてなむなむ
 G M :それでは、その一方で確実に君のUGN支部長としての仕事はたまっていく一方です。
 G M :ただ、これはけして君のサボリが問題ではなく、そもそもの仕事量が増えていっているようだ。
明嵐冬至:客足がひと段落ついた頃、ちらとデスクを振り返って溜息。
明嵐冬至:「一体何なんだね、最近のペースは……」
 G M :問題はFHエージェントが街に増加していることのようだ。
 G M :昨日もどうやら郊外のほうでそれらしい戦闘があったらしい。
明嵐冬至:「これはもう無理だね、絶対無理だね。もう仕事いーやーだー」
明嵐冬至:とか言いながら、とりあえず一番上のぺらりと資料をめくってみましょうか
 G M :んじゃあ、めくった部分には街に入ったことが確定しているFHエージェントの一覧。
 G M :そこには《綺羅星のごとく》(バレッドパレード)の名前もある。
明嵐冬至:「……おやおや一体なんだろうね、びびっときたぞ」
明嵐冬至:「こういった勘が一番当たる物なのさ。さてはて、退屈しのぎになるものやら」
明嵐冬至:下の方に積まれてる資料をまるっと無視して、とりあえずこれだ!と目を付ける訳です
 G M :事件が進むに連れて、君はその勘が正しかったことを知る……
明嵐冬至:目を離している隙に、水晶玉が懐かしい影をちらと映して
明嵐冬至:シーンエンドで。
 G M :了解です〜。
 G M :さて、次いきましょうか。



◆オープニングフェイズ03:シーンプレイヤー――滝沢耕平

 G M :まずは侵食率をどうぞ。
滝沢耕平:33+1d10 ブータンから帰国。半年ぶりの日本である DoubleCross : (33+1D10) → 33+9[9] → 42
滝沢耕平:「久しぶりに日本のラーメンが食べたい気分だー」
 G M :それでは。明嵐の水晶球にぐいっとカメラがより、滝沢のシーン。
 G M :君はどこにいるかな?
滝沢耕平:ステージの街。夕暮れ。アーケード街の片隅で、弾き語りをしよう。夕暮れの歌メドレー
滝沢耕平:「今の所 俺以外〜 君のかわいさを知らない〜♪」 byスピッツ 大宮サンセット
 G M :それでは……たまに目をくれる人がいて、たまに足を止めるカップルがいて、たまに微笑をくれる老人がいる。
滝沢耕平:〜♪
 G M :そんな風に時間をすごしていると……
 G M :一人の女性が拍手をくれる。
滝沢耕平:「やあ、ありがとー  リクエストがあればどーぞー」
 G M :「ん〜。あまり、ギターで弾く曲はしらないから」苦笑を一つ、君に返しつつ。
「でも、素敵な曲だったね」今度はカラッと笑った。

滝沢耕平:「そんじゃー次の曲は…♪」
 G M :女性は君がギターをケースに収めるまでだまって、君の曲を聞き続けた。
「うまいのねー。私も音楽の一つくらいやっておけばよかったかも」

滝沢耕平:「ああ、音楽はいいよ、世界中のだれとでも通じる魔法の言葉さ」
滝沢耕平:(←ノイマン脳による耳コピ力がハンパない)
 G M :「魔法の言葉、か……それも素敵ね」そう言って、ぐうっと背筋を伸ばす。
「いい曲をありがと、次のときはご飯でも奢るよ。私はこれから仕事でね」

滝沢耕平:「ふーん、お仕事御苦労さんだねー 
滝沢耕平:「俺、一度見た顔は忘れないからw
滝沢耕平:「飯楽しみにさせてもらうよ」
 G M :「ま、夜の仕事だからね。なかなかストレスのかかる仕事よ」笑って。
「そうねー……あなたの好きそうなところ探しておくよ」そういって立ち去るよ。

滝沢耕平:「(さらば、名も知らぬ乙女よ)
 G M :さて、そんなことしてると……
 G M :滝沢君は携帯を持ってるのかな?
滝沢耕平:あるよ。
 G M :んじゃあ、その携帯に懐かしい名前からメールが届く。
滝沢耕平:「だーれだ?」
 G M :もちろん、明嵐君からのメールだ。
明嵐冬至:おれか!
 G M :そうそうw
滝沢耕平:「このタイミングw
 G M :という訳で、内容を簡単に記すと、どうやら明嵐くんは忙しいので、手伝ってはくれないか、という感じだねw
明嵐冬至:『件名:久しぶりだね
 本文:そろそろ日本に来るころだと思っていたよ〜』 から始まって、うんぬんかんぬんかと思います

滝沢耕平:「とりあえず猫ラーメンはどこにいる?″」送信

※猫ラーメン…猫が作るラーメン、または猫で出汁を取るラーメン。いわゆる一つの都市伝説。
前振りもなしにこんな小ネタを容赦なく挟みまくるたっきーもとい中の人に、僕らはいつだって痺れる憧れる。

滝沢耕平:とりあえず、屋台で落ちあうのだっ
 G M :それじゃあ、次。



◆ミドルフェイズ04:シーンプレイヤー――江坂透
 G M :まずは侵食率をどうぞ。
江坂 透:1d10 はい DoubleCross : (1D10) → 9
江坂 透:あうちゃ
 G M :それでは、少し時間は巻き戻る。
 G M :ハンドアウトの通りの場面です。君は登校中ですよ!
江坂 透:はーい
 G M :演出はさみたかったらはさんじゃってね。
江坂 透:では、あくびをしながら暢気に登校しています
 G M :ういうい、そんな風に学校に着きますと……下駄箱に封筒が入っています。
江坂 透:「ふぁ〜。朝の3時までゲームしてたから眠い・・・。」
江坂 透:「・・・あれ?封筒?」
 G M :さあ、どうする?
 G M :ちなみに、封筒は極々普通な感じですよ。
 G M :さすがに茶封筒ではないですがw
江坂 透:(も、もしかしてラブレターとか!?)とちょっとドキドキしながら開けてみます
 G M :それでは、出てくるのは
『桐嶋瑞希という少女を保護せよ。 “Nobady”』 そんな文章。

江坂 透:(ははは、やっぱりそんな訳ないか・・・。)と少しガッカリ
江坂 透:「いたずら・・・にしてはなんだか妙だなぁ・・・。」
 G M :確かに、妙だ。
こんな風にして、この文章は君の意識に刻まれた……

 G M :ってなところで、定番どおり
「何よその封筒?」
とか、言う幼馴染が出てきてシーン間もなく閉めようかwww
やりたい演出あればどうぞ。

この時点で既に「幼馴染…だと!?(ざわざわ)」状態になっていたPLが水面下に居たなんて秘密だ。
それにしても江坂くん、この時点で既にPC4とは思えない鉄板っぷりである。

江坂 透:では
江坂 透:なぜか妙に慌て出して
江坂 透:「え!?ななななんでもないよ!?」
江坂 透:と挙動不審になことになって
江坂 透:幼馴染に妙な目で見られるってところでエンドでw
 G M :ういうい。
 G M :それでは、ラスト行きます。



◆オープニングフェイズ05:シーンプレイヤー――如月メイ

 G M :まずは侵食率をどうぞ。
如月メイ:1d10 DoubleCross : (1D10) → 4
如月メイ:妥当かな〜
 G M :うい、では、都筑京香、あるいはその手のものに接触を受けるシーンです。
君はどうしているかな?

如月メイ:うーん。じゃ。宿泊先のビジネスホテルの一室で、風呂上りに窓開けてタバコふかしてるってことで。w
 G M :それも凄いなあw
如月メイ:「ふぃ〜。・・・・あ〜、久しぶりのラッキーストライク。セブンスターは最近飽きたからにゃ〜」
ぼけっとした顔で。風呂上りなのでスパッツにTシャツだけの超薄着です。

 G M :んじゃあ、こう、テレビからバチッと突然、一匹の猫が飛び出しましょうか。
首に貴方宛と思われる手紙を下げている。

如月メイ:「おんやぁ〜? ロリッ娘のイケない喫煙タイムをジャマする困ったちゃんは誰かにゃ〜、っと」
タバコを窓にぽ〜い。猫に気が付いて、とりあえずしゃがみこんで「ナニあんた?アポなしはお断りよ?」と。

ツッコミどころが色々ありすぎるので、とりあえず一言。
外見年齢18歳の子にロリッ娘を名乗る資格など認めない。

 G M :んじゃあ、猫は突然、二足歩行になって首から下げた手紙を恭しく差し出そう。
「“愉快な悪夢(デンジャーラップ)”如月メイ様ですね。“プランナー”と呼ばれる方から手紙を預かってまいりました」

如月メイ:「・・・・うっわ最悪。ロリンナーからかよぅ。・・・・あ〜もう、すっげぇヤなことありそう。」
イヤそ〜な顔をしつつネコの前足の肉球をぐりぐりしつつ手紙を受け取り、封を切ります。「おつかれちゃん、と。さてさて今週のメイちゃんのお仕事は〜?」

 G M :んじゃあ、猫は一つぺこんと頭を下げて、再びテレビへとばしゅんと消える。
 G M :そして、手紙のないようですが、まあ、ハンドアウトどおり。
 G M :今回の舞台であるT市で、レゲネイドビーイングと人間を巡る騒ぎが起こるらしい。
 G M :『もしかしたら、あなたの希望もそこでみつかるかもしれない』
そんな偉そうな言葉と共に、手紙は終わっております。

如月メイ:「ハッ! ていよく利用しといてアタシのナニ知った気なんだか。アタシの希望だぁ・・・?」新しいタバコに火をつけて怒り顔。
如月メイ:「・・・・・・仕事の話のがまだマシだってのに、気になる事言いやがって。 アタシ達と人間・・・・?」 いそいそと翌日出発する準備を始めます。
 G M :ういー、じゃあ、間もなくシーン切れます。
 G M :演出御座いましたらどうぞ。
如月メイ:ではお言葉に甘えまして
如月メイ:携帯を取り出して電話。「しばらく戻れなさそうだし・・・あ、もしもし? 受け持ってた捜査だけどさ、ハッキシいってアンタより上客なのから依頼来たからそっち優先で遅れるよ〜ん。ザマァ味噌漬け〜、悔しけりゃ金積みやがれ〜うははっ。」と、別の客の依頼を延期する電話を終えます。
如月メイ:以上でござる。
 G M :了解です。



◆ミドルフェイズ01:シーンプレイヤー――赤槻翔
 G M :他PC登場可。
 G M :という訳で侵食率をどうぞ。
赤槻 翔:1d10+43 僕かー DoubleCross : (1D10+43) → 3[3]+43 → 46
赤槻 翔:低燃費系。いえい
 G M :うい、じゃあ、あの後君は何しているだろうか?
赤槻 翔:気絶している女の子を住み家で寝かせて、起きるまで付き添ってます。
赤槻 翔:ハンバーグとか用意して。
 G M :うい、んじゃあ、そうやって待っていると、少女は昼ごろ起き出すよ。
赤槻 翔:レネビだから寝なくても大丈夫だろう・・・
赤槻 翔:「あ、あっ。起きた。だ、大丈夫?」
 G M :しばらく、ぽーっとして辺りを見回した跡、だんだんと目が覚めてきます。
「……君は、誰?」

赤槻 翔:「あ、えとね。ぼ、僕、翔っていうんだ。ねえ、君は?」
 G M :「桐嶋瑞希……ねえ、ここはどこなの?」不安そうです。
赤槻 翔:「ここ、僕んち。大丈夫?良かったら、家まで送るけど・・・」
赤槻 翔:「これ食べる?」 ハンバーグ差し出しつつ。
 G M :「……」ちょっと不安そうに見てるんだけど、おなかがクウとなってみたり。
赤槻 翔:「あっ、あっ!僕悪いひとじゃないよ!安心して!」 わたわた
 G M :んじゃあ、ちょっとその様子を見て、くすっと笑おうか。
赤槻 翔:(こっちもにへー、と笑う)
 G M :「うん、じゃあ、ハンバーグもらおうかな?」にこっと。
赤槻 翔:「うん!おいしいよ!絶対絶対元気になるよ」(にこにこ)
赤槻 翔:「怪我とか、してない?」
 G M :「……ちょっと頭が痛いけれど、うん、大丈夫だよ!」
赤槻 翔:不用心にも彼女の頭を触ったり探ったりして怪我が無いか探ってみたい〜
 G M :ん、大丈夫。
「ん、くすぐったいよー」なんていったりしますが、外傷は無いようです。

赤槻 翔:(よかったー)
赤槻 翔:「いきなりごめんね?うん、大丈夫みたい」
赤槻 翔:「お医者さんとか行った方が良いんだろうけど・・・」
赤槻 翔:「それより、おうちに帰るのが先だよね」
 G M :「そうだね……皆、心配しちゃってるかも……」しょぼん。
赤槻 翔:「おうち・・・どこだか、分からない?」
 G M :「んーん、それは大丈夫。もう、瑞希六年生だもん」
赤槻 翔:「そっかー。お、同い年だね!えへへ」
赤槻 翔:「じゃあどうしよっか・・・」
 G M :「じゃあ、ハンバーグ食べてから帰ろうかな!」
赤槻 翔:「ん、うん!」
赤槻 翔:なんとなく気になったからお外の様子を見てみたい。尾行とかされてないかな
 G M :お見事。知覚判定どうぞ。
赤槻 翔:5dx@10 DoubleCross : (5R10[10]) → 10[2,3,5,8,10]+9[9] → 19
赤槻 翔:知覚はまかせろー!!!
 G M :ほとばしってるなあw
赤槻 翔:あ、侵食値+2んなります。
 G M :あ、そかそか、了解。
 G M :んまあ、その達成値なら。
 G M :2,3人が監視していることが分かるよ。
 G M :ただ、今すぐどうこうしようという雰囲気は完全にないこともわかっていい。
赤槻 翔:(う、うわぁ・・・うわー、どうしよう)
赤槻 翔:(取り合えずみずきちゃんがハンバーグ食べてる間に考えよう)
 G M :うん、そんくらいの余裕はあるよw
赤槻 翔:動きを見せたら襲いかかってくるんだろうなー
赤槻 翔:携帯持ってないなー。じゃあ家電だ。
赤槻 翔:UGNにヘルプを求めたいので冬至さんに電話したい。
 G M :うん、じゃあ、電話は認める〜
明嵐冬至:かもーん
赤槻 翔:早速習得した《ショート》で、見張りの通信機器をぶっ壊してから電話したいのですが〜
 G M :RCでふってみよう?
赤槻 翔:あいさー
赤槻 翔:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 5[1,1,5,5]+1 → 6
 G M :6ね、了解。完全にぶっ壊れた訳じゃないけれど、それなりに影響を及ぼすことに成功したね。
明嵐冬至:電話登場の人、浸食率ふってよいですかー>GM
 G M :うい、どぞん。
明嵐冬至:40+1d10 DoubleCross : (40+1D10) → 40+5[5] → 45
明嵐冬至:では登場
赤槻 翔:では、それなりにプスプス言わせられたらしいので電話します
赤槻 翔:ぴ、ぽ、ぱ、ぽ、ぷっぷるぷ、っと
赤槻 翔:「もしもし、UGNさんですか・・・?」
明嵐冬至:『大当たり、此方UGNだとも。”スチールオーガン”君』
赤槻 翔:「ままままだ名乗ってないです、あたってますけど・・・」
赤槻 翔:「と、とにかくっ、あのっ、助けてくださいっ」
赤槻 翔:「悪い人が家の周りに〜」
明嵐冬至:『おっと失礼、では自己紹介から始めようか?』
明嵐冬至:『……ふむ、あまり冗談を言っている場合でもないのかね。では応援を送ろうか』
明嵐冬至:『悪い人は良くないものだからねえ』
赤槻 翔:「あ、ありがとうございますっ」
赤槻 翔:「あの、悪い人に捕まってた女の子も保護してるんで、あの」
赤槻 翔:「お、応援よろしくお願いします」
如月メイ:GM-,電話先のほうに登場してよかですか〜
 G M :ん、まあ、別にいいよ。
明嵐冬至:『そうかいそうかい、それは良かった。頑張りたまえよ』
如月メイ:<蝙蝠の耳>で電話内容聞いてても大丈夫だとおもうのですが、軽功でかけつけられるし。
明嵐冬至:支部の奥の方で、ちょっと楽しそうに電話してますw
如月メイ:1d10 電話先に登場しよう つまり支部に DoubleCross : (1D10) → 3
赤槻 翔:「は、はいっ、頑張りますから、応援をー!」
如月メイ:『ほいほ〜い。久々に顔あわせたら楽しそうな話じゃまいかい、しっぶちょ〜ん』
明嵐冬至:『ああ、大事な事を忘れていた。その女の子、可愛いのかい?』

この状況で大事なのはそこなのかと。
そして振り返るとメイちゃんの中の人は、この頃から既にぃ〜ぐるん節全開だった。

明嵐冬至:ここでちょっと、受話器から声が離れたり
滝沢耕平:42+1d10 俺も出るよ〜 DoubleCross : (42+1D10) → 42+10[10] → 52
赤槻 翔:「かかかかかわいいとか、僕ちょっと人間の基準わからにy僕人間でs」
赤槻 翔:一人でこっそり電話してめっちゃテンパッてるのでUGNチームさんよろしくっ
明嵐冬至:『いらっしゃい、やあやあ今日も無駄にご機嫌そうで何よりだね、”デンジャーラップ”君……と、我が友よ』
滝沢耕平:「なーに、面白そうな電話してんの?w」
明嵐冬至:『そろそろくる頃だと思っていたよ』←半分はったり
明嵐冬至:『いやあそれがだね。可愛らしい少女を悪い人から守っている少年から、応援要求が来たのだよ』
如月メイ:『コードで呼んじゃイヤン。きっちり名前で呼んでほしいのね〜ん。ていうか、いきなりピンチかぃ?電話のコ。』
明嵐冬至:『楽しそうだと思わないかい、実にいい日だ』
滝沢耕平:「…なーる。少年がお姫様をひろったんだ。んで、悪者に囲まれてるとw 燃えるシチュエーションだなーw」
如月メイ:『ほほう、そりゃあナイトに騎兵隊が必要ですなぁ。その少年調べたいけど名前わかるかにゃ〜?』
如月メイ:(<声無き声>で探し当ててかけつけたいな、っていう提案のつもりですが大丈夫ですか?)
明嵐冬至:『自己紹介くらい自分でしたまえよ』 と、動揺してる子をふっつーに突くw
滝沢耕平:「よ〜し、ぼくも一肌脱ごうじゃない!」
赤槻 翔:「ああああかつきしょー!あかつきしょー!」
明嵐冬至:『あ、がやたらと多い名前だなあ。実に縁起が良さそうだ』
赤槻 翔:「ひぃん」
滝沢耕平:「ははw(イジリガイがありそうな子だ)」
明嵐冬至:(GMどうですかー、と判断待ってみる)
 G M :(別に来るなら、来ていいよ〜)
如月メイ:『あ、か、つ、き、翔、っと。オッケィ覚えたよ〜ん。
しぶちょ〜ん。ちょっち電話貸してくれる?テンパってるボクにはおねーさんの声がイチバンさぁ」とない胸を張ってえへん。

如月メイ:(どうもでござる。<蝙蝠の耳>で声を聞き当てることもできる、か)
明嵐冬至:『仕方のない子だなあ、そうら持ってけ!(メイたんに受話器パス)』
滝沢耕平:「《ez猫の道》 《ez不可視の領域》でさらってこようかな」
明嵐冬至:『お姫様だけ攫ってきてくれてもいいのだよ?』
滝沢耕平:「…冬至。それはどーよ?」
如月メイ:『ばっちこ〜い!ナイスキャッチ、と。さすがにそれは冷たいかにゃ〜ん? ほらほらたっきー不満気味じゃん」』
赤槻 翔:「た、たすけてくれるなら、何でもー」
明嵐冬至:『はは、冗談に決まっているじゃないか……』(何でもいいのか、って陰で目が輝いた)
滝沢耕平:「場所はわかる? GPSでなんとかなるかな?」
如月メイ:『はいはい翔くん聞こえるかにゃ〜? 今ちょっと支部長がみなぎってるから待っててね〜」
赤槻 翔:「うう、うえぇ・・・」
如月メイ:『ん〜。声聞き取ってで場所を探り当てることも出来なくは無いけど〜?』
赤槻 翔:「場所は確か支部に近いとこだと思います!公園のそば!」
赤槻 翔:(ってことにしちゃっても良いでしょうか)
滝沢耕平:「住所言ってくれれば、ぐぐってぽんだよ」
滝沢耕平:「…あー、はいはい。カメドームが目印の四目公園ね。」
赤槻 翔:「そうそう、それ!四丁目公園のそばっ」
滝沢耕平:「うし、そこならダチの家のすぐ近くだから、庭みたいなもんだ」
如月メイ:『なんだ、ご近所だねぃ。たっきー、足軽いって聞いたけど大丈夫だよね?すぐいけるっしょ? いうのもなんだけどアタシも早いよ?』
赤槻 翔:「悪い人が2,3人見えたんで、あの、よろしくお願いしますっ」
赤槻 翔:「みずきちゃん攫おうとしてた人と同じのだったら、拳銃とか持ってるかもっ」
滝沢耕平:「w俺、行動値20の軽功持ちだぜ?ニンジャだぜw」
明嵐冬至:『見えた、赤い屋根の建物が近くに見えたぞー』
明嵐冬至:ちょ、メタwww
如月メイ:『汚いな、さすが忍者きたない。ってうわ、しぶちょんどしたのさ!?』
赤槻 翔:「そうそれーそれー、そこが僕んち、はやくー、みずきちゃんがハンバーグ食べ終わっちゃう」
明嵐冬至:『占いの応用のものさ。当たるも八卦、当たらぬも八卦ってね』
明嵐冬至:『む、それはいけない。ハンバーグを頂くためにも急がねば!』
赤槻 翔:「ぼ、僕の分あげるからー!」
如月メイ:『それ、さすがにひどくないかにゃ〜ん? とりあえず、ノホホンするのはここらにしてそろそろ向かおうかぃ?』
滝沢耕平:「《不可視の領域》で、周辺全部覆ってから、《猫の道》使って、翔君の所にお邪魔して、そのままバイバイ作戦。…でどうかな?」
如月メイ:『まぁ一網打尽にしちゃってもいいけど〜、アシが残るのはいただけないからにゃ〜ん。それが安全かもねい?」(<快楽の香気>つかえます、エキストラならば)
明嵐冬至:『ひとまず意義は無し、かな。ではまかせた!』
明嵐冬至:(二人に任せる気満々のしぶちょー)
滝沢耕平:「お前も来るんだ。面白そーだろ?」
如月メイ:『・・・・たっきー。この給料泥棒をデコイにするっていう手はどうだい?』
明嵐冬至:『……うむ、デコイにされるよりは余程面白そうだね。行こう(きりっ』

それにしてもこのUGNチーム、ノリノリである。
そして初期の翔くんは思った以上に初々しい弄られキャラだった。メイちゃんとの関係の変化にみんな注目。

 G M :んまあ、とりあえず《知覚》振ってもらおうかなw
 G M :一応、イージー使うのたっきーなので、たっきーで。
滝沢耕平:3dx+4@10 DoubleCross : (3R10+4[10]) → 8[5,8,8]+4 → 12
 G M :うい、それは大丈夫っす。
滝沢耕平:では、ハンバーグの香りに導かれつつ翔君のお部屋にご案内〜
明嵐冬至:おじゃましまーす
如月メイ:「突撃!隣の昼ごっは〜ん♪」
滝沢耕平:「やあやあ、翔君こんにちわ。助けに来たよ〜」(押し入れから出現!)
赤槻 翔:「わぁ!来た!」ぱぁあああ
赤槻 翔:「おおおおお、おしいれ!?」
赤槻 翔:というわけで、アレがみずきちゃんで、あそことここに悪い人がいるって伝える。
滝沢耕平:《猫の道》!
明嵐冬至:『ぬかった。なぜ勉強机の引き出しから登場にしなかった!』
如月メイ:「やぁやぁ翔くん、ガールフレンドは大丈夫かな〜ん?(天井裏から愛を込めて)」

※天井裏から愛を込めて…昔、そんな曲があったのさ。ちなみに1988年発売。

赤槻 翔:「一晩でそんなことにはー><」
明嵐冬至:「いやはや、そんな事ってどんな事だろうねー」
赤槻 翔:「ひぃん」
 G M :まあ、ぶっちゃけ、一番びっくりしてるの瑞希ちゃんだけどね!
赤槻 翔:だよね!

ですよね!

如月メイ:「よっ、と(天井裏から降りる)。 ま、一晩明かしていきなりナニをどうしてるかはどうでもいいとして〜」
 G M :ハンバーグ食べる箸とめて唖然としてますよw
明嵐冬至:「ともあれ初めまして、”スチールオーガン”君。それからプリンセス?」
滝沢耕平:「やあ、驚いてくれてなによりだw」
赤槻 翔:「みずきちゃん、ヒーローがやってきた!」
赤槻 翔:「みずきちゃんの前でコードネームはやめてぇぇ」
明嵐冬至:(ハンバーグを見てすげー羨ましそうにしてる)
赤槻 翔:(自分の分のハンバーグの皿を差し出す)
如月メイ:「ハロ〜少年少女。アブナイあなたのアブナイおとも、如月メイお姉ちゃんだよ〜ん」チャイナのスソかるく持ち上げてポーズしつつ」
赤槻 翔:「みずきちゃん、みずきちゃん。ごめんね、びっくりした?」
赤槻 翔:「あのね、悪い人に攫われないように、助けを呼んだの」
明嵐冬至:「太っ腹だね翔君!(満足) うん、美味い。このハンバーグを作った人はいいお嫁さんになれるだろうさ」
 G M :「……この変な人たち……なに?」翔君に抱きつきつつ。
赤槻 翔:(うわあああ///)
 G M :「こ、この人たち、怖くない?」
滝沢耕平:「↑最近のヒーローはこんな感じでがんばってます」
滝沢耕平:「大丈夫。そのうち慣れるよ(^-^)」
明嵐冬至:「……ヒーローだよ?」 by:フードを目深に被った占い師
赤槻 翔:「あのね、僕の知り合いのお兄さん達なんだけどね、はじめ怖かったけど結構良い人で」
如月メイ:「(右目のカメラアイで●REC)ほほう、何だ結構ススんでるじゃ〜ん。アタシもヒーロー!いいねぇ」by金髪ポニテチャイナの151cm少女
 G M :「良い、人?」瑞希ちゃんの脳内で想像されうる良い人の範疇を出ているので困惑。
赤槻 翔:「あああ、悪い人に襲われたの、覚えてる?みずきちゃん」
 G M :「……うん、変なおじちゃんに声かけられたところまでは、覚えてる」
赤槻 翔:「そっか。あのね、その人にみずきちゃん連れて行かれそうになってたの」
赤槻 翔:「たたたたまたま、たまたまっ、助けられたから僕んちに連れてきたけど」
如月メイ:「で、今はそのみずきちゃんをさらおうとするロリコンどもが群がってるわけだ。」
 G M :「……」連れ去られそうだったという事実を教えられ、驚愕、後、恐怖。
赤槻 翔:その顔を見たから肩をぎゅっと抱き寄せる
明嵐冬至:「悪い人をやっつけ(もぐ)るのが良い人のお仕事なのだ(むしゃ)よ。だから君たちを、助けに来(ごっくん)――ごちそうさまっと」

ご飯食べながら喋らない!って習わなかったのかい?

如月メイ:(<蝙蝠の耳>で装備とかいろいろサーチできますか?動くときになる音、とかから。)
 G M :んー、装備までは相当難しいと、先に言っておこう。
んまあ、知覚で振ってみて。

如月メイ:1dx@10 DoubleCross : (1R10[10]) → 6[6] → 6
如月メイ:ですよね〜。
 G M :ん、無理w ただ、若干、外が騒がしくなってきていることは気付いてもいいよ。
滝沢耕平:「ん?なんだろ?」
如月メイ:「おお・・・・?こりゃちょっと、マジになってきたよぉ。早めに戻ったほうがいいねこりゃ」
 G M :抱き寄せられて、瑞希ちゃんは安心していよう。
赤槻 翔:どうでもいいけど、抱き寄せる手も震えてる。なお、僕の手は冷たいのだ
赤槻 翔:「いそがないと」
如月メイ:「ハヤク帰らないと瑞希ちゃんがさらわれてアレをナニされるかわからないよ〜ん」真剣な表情をしつつも、手をワキワキさせながら
明嵐冬至:「新たなお客人の気配かい。乱交パーティーも大いに結構だが、一旦お暇しようかね」
滝沢耕平:「では脱出と行きまするか」
赤槻 翔:「みずきちゃん・・・僕がついてるから」
赤槻 翔:脱出!したい!しようしよう!
 G M :うい、そのまま逃げるなら逃げてシーンアウトにしますよ。
如月メイ:「んじゃ、翔くんスタンダップ!」ここで翔くんの肩に手を置こう
赤槻 翔:「んぎゃっ!」
赤槻 翔:びっくり。
如月メイ:体温感知、できるかな。さっき冷たいとかいってたので
赤槻 翔:え、僕の?
如月メイ:いぇす。正体を見抜くきっかけになったらな〜と。まぁ別にどっちでもいいけど。
赤槻 翔:あ、うん。僕もみずきちゃんのにおいを覚えておきたい。《かぐわしき鮮血》で
 G M :んまあ、その辺はダイジョウブだよ。
赤槻 翔:常温で放っておいた金属っぽい温度だよ>翔の体温
赤槻 翔:じゃあ覚えた。ついでにみずきちゃんへの感情を○純愛/恐怖にしてエンドOK
滝沢耕平:「はーいお帰りはこちらでーす♪」 押し入れにごそごそと入って行く by《猫の道》
如月メイ:「(人の体温じゃないな・・・・生あったかくない、ははぁ?)・・・な〜るほど。ワケありかな翔くん?アタシもだけど!」ニタァ、と笑って押入れへ。
滝沢耕平:(♪だからもっと遠くまで君をーさらって逃げる〜 ラララ 千の夜を飛び越えてー走り続ける〜♪) 「スパイダー」By スピッツ
明嵐冬至:じゃあ一応支部長なので一番最後。ちらっと振り返って、手を軽く揺らしながら押し入れにシーンエンド。
如月メイ:エンドどうぞ〜
滝沢耕平:エンド!
 G M :うい、エンドで〜。
 G M :そんじゃあ、次、江坂くん行きましょ。
江坂 透:お、はい。



◆ミドルフェイズ02:シーンプレイヤー――江坂透

 G M :まずは侵食率をどうぞ。
江坂 透:1d10+44 は〜い DoubleCross : (1D10+44) → 6[6]+44 → 50
 G M :それじゃあ、欲しいシーンとかあるかな?
江坂 透:ん〜・・・特に思いつかないですが、下校中とかかな?
江坂 透:部活帰りだから少し遅めの時間かと
 G M :うん、じゃあ、そういう下校時間にしましょうかw
如月メイ:他のPLは登場不可、かな?
 G M :いんや、登場可能だよ。
如月メイ:あ〜い、時系列その他は先ほどのシーンと同時?
赤槻 翔:さっきが昼過ぎだったから、そうでもないんじゃない?
 G M :さっきよりは遅れるだろうね。
 G M :さてっと。
 G M :江坂君、君が帰宅中、一人になったとき、君に話しかけてくる一人の女性がいるよ。
 G M :「こんにちは……江坂、透くんだったよね?」
江坂 透:「あ〜・・・やっぱ夜更かしの体に部活はきつい・・・。」(とぼとぼ歩く
江坂 透:「って、え〜と、あなたは・・・誰ですか?僕になにか?」
 G M :「はじめまして。私は桐嶋瑞穂……んまあ、あなたにちょ〜っと頼みごとがあるのよね」
ニコってあなたに笑いかける。

江坂 透:「桐嶋・・・瑞穂さん・・?僕に頼みって・・・」
江坂 透:というところで今朝の手紙を思い出す
江坂 透:(ん?・・・桐嶋?今朝の手紙にあった苗字と一緒だ!)
 G M :「んまあ、あんまり道のど真ん中でする話でも無くてね……家族は大丈夫かしら? 
なら、ちょっとご飯でも食べに行きましょうか?」

江坂 透:「え、ああ、そうですね。場所は移したほうがいいですね。家族は、大丈夫です。」
 G M :んじゃー……味良し、値段良し、量良しな中華料理屋にしようかw
江坂 透:は〜いw
 G M :生を飲み干し、ぷはぁ〜と一息。「やっぱ、仕事の後はコレだわ!」
江坂 透:(いきなり生ビール頼むんだ・・・。)
江坂 透:「あの、もしかして貴方は桐嶋瑞希・・・さんの関係者ですか?」
 G M :「ん〜、何よ〜? お姐さんは大人だモン、お酒ぐらいは飲みますよ〜?」
 G M :「ん、話早くて助かるわね〜、ばっちり関係者よ〜」
江坂透:「・・・はぁ。じゃあ、この手紙は見覚えとかあったりしますか?」
江坂透:とがさがさとカバンから手紙を取り出して見せるよ
 G M :「ああ……あの子、こんな手段使ったんだ。んまあ、多分、私の部下の頼んどいた仕事よ〜」
江坂透:「そうなんですか。・・・なんだかずいぶんまどろっこしいやり方ですね。」
江坂透:「てっきり、いたずらかと思いましたし・・・。」
 G M :「んまあ、正直恥ずかしかったからね〜。出来れば、私が出ないで解決したかったのよ。
その上で、一人でも協力者が欲しかったから。今回は、その説明に改めてってところかな?」

江坂透:「・・・はぁ。それより、何故僕のことを知ってるんですか?貴方は何者なんです?」
 G M :「ああ……まあ、そのあたりを簡単に説明してしまうと、私がFHエージェントだから。UGNとFHくらいは知ってるよね?」
ビールぷはぁ。

滝沢耕平:(ぷはぁ!)

(ぷはぁ!)
リプレイ編集の為に読み返して気付いたのだが、この卓は妙に飲食のシーンと話題が多い。何故か。
おそらく、小ネタに食べ物を使いたがるPLが複数いたからだとしか

江坂透:「ええ、それくらいは分かります。しかし、何故FHのあなたが、仮にもUGN側である僕に依頼を?」
江坂透:少し警戒心を強めます
如月メイ:GM、ここで登場してていいですか一応? 侵食値稼ぎで。
喫煙室でタバコふかしてパソコンいじりつつ事態を把握していたいんですけど・・・<声無き声>で江坂君と会話できるかもだし

 G M :いいけど、この中華料理屋、FH支部の隠れ蓑という事実だけ認識しておいてくださいね。
如月メイ:1d10 り、了解・・・そうか、一応メイはUGNに拾われた身だからあぶないな・・・ DoubleCross : (1D10) → 6
 G M :「いやあ、今回は穏便に行きたいのよねえ。とっとと、あの娘を保護して、無難に仕事を終わらせたかったのだけれど
 G M :うちの荒っぽいのが、へましちゃってねえ。
 G M :あの娘もUGNに無事保護されちゃうし?もうどうしたものかってところで、こうしてお食事会に至ったわけ」
如月メイ:喫煙室にて「(ミズキ・・・・? アタシらが支部にさらったことはもうバレてるみたい。こりゃあかんなぁ)」
タバコスパーとしつつ<蝙蝠の耳>で話きけ・・・てるのか?

江坂透:「・・・それなりの理由を聞かせて頂かないと、返事はできません。貴方の身分上、簡単に信用することはできませんし」
如月メイ:GM、<声無き声>で江坂さんと声無し会話してもよかですか?ミズキ保護のむねだけでも伝えておきたい。
 G M :んー、RCで目標値18で。
 G M :敵支部内ならこんなもんだろう。
如月メイ:2dx+2@10 まずいな・・・・ DoubleCross : (2R10+2[10]) → 8[2,8]+2 → 10
 G M :「ん? 私の16の時の娘だから〜。
本当はちゃんと育ててあげようと思ったんだけど、旦那が……あ、苦みばしった良い男だったんだけどね〜。
さあ、これから新婚生活だって時に死んじゃってね〜。

 G M :こんな仕事してるものだから流石に一人で真っ当な子に育てる自信は無くてね〜。
そういうわけで施設に養育を頼んでたの」

如月メイ:「(・・・・・ッ、だめだ、うまく伝わってないな。もう少し待ってよう。それにしても、母だってぇ?)」声なき声失敗
 G M :「んで、今回。その娘がちょ〜っと必要になっちゃったものだから。今こうしてるわけ」
ビールのみつつ、エビチリつまんでる。

江坂透:「・・・。」(疑り深い目で見ている)
如月メイ:「(必要? あのコオーヴァードじゃないし・・・ほかに何かあるみたいね。オニーサン、ヘマしないでよ)」喫煙室から注意深く聞き取ってる。
 G M :「信じてないなあ……もっとも、こっちも信頼に足りるようなことしてるわけじゃないし。
しょうがないといえばしょうがないか〜」

江坂透:「FH側にはもっと僕より適任なのがいるでしょうに、わざわざ敵側の組織の人間に頭下げにくるなんて、信用しろと言うほうが難しいですよ」
如月メイ:「(よし・・・今のところ取り込まれそうにはない、か。とりあえずよし)」
 G M :「違う違う、UGN側だから君に頼まなきゃいけなかったのよ。
んまあ、UGN側の中で君を選んだのは、偶然だけどねー。
真正面からUGNに頭下げてもどうせ面倒ごとになるだけだし?
問題はどんどん大きいほうに転がっていくだけなのよね〜。
そうすれば自然と瑞希にも危険が及ぶでしょう?」

江坂透:「・・・でも、とっくに瑞希さんはUGNに保護されてるんでしょう?
なら、もうどこかの支部に保護されてるでしょう。だとしたら、どっちにしろ大事になる可能性が高いんじゃないですか?」

如月メイ:「(まぁそりゃ〜あのしぶちょん次第だねぇ。楽しんでナニかしそうで恐いから大事になりそうだけど)」
 G M :「んまあ、そうなんだけどね。ほら、一縷の望みって奴よ。
ま、どうしても無理ってなら、平和的解決は諦めるしかないかもね〜。
いちお、この街の支部長にも連絡は送るつもりだけど?」

如月メイ:「(!直接やりあう気!? こりゃ、なんとしても無事にしぶちょんに伝えないと・・・)」タバコをぽろっとこぼしそうになる。
江坂透:「・・・本当にただ、保護したいだけなんですか?」
 G M :「本当に保護したいだけ。少なくとも、桐嶋瑞希の生命、人生、その他諸々は保証するわよ〜」
如月メイ:「(・・・・さぁ、ひょっとしたら出る必要あるかもね・・・)」タバコの灰をとんとん、と。
江坂透:(じー・・・)と瑞穂を見た後、
江坂透:「ふぅ・・・。分かりました。一応、引き受けましょう」
 G M :「ん、ありがと!別に無茶はしなくてもいいからね〜。
半分、この街の支部長へのメッセンジャーという役目も兼ねてのお願いだから」

江坂透:「ただし、当人である瑞希さんが少しでも拒否反応を見せた場合、この依頼は反故させてもらいますから」
如月メイ:「(ちょ、まじ!? えー、どうしよう、今でちゃうのは如何にも怪しいよね〜)」
 G M :嬉しそうに笑ってビールぷはあ。鳥からつまみつつ。
「あ〜。それは母としてちょっと辛いけど、うん、まあ、仕方ないね」力なく苦笑。

江坂透:「・・・。」
江坂透:(その様子には少し心を動かされる)
如月メイ:「(母・・・・・・か・・・・・あの子、お母さんに探してもらってる、のかな)」 タバコの火をぐりぐり灰皿に押し付けて出る準備
 G M :「んまあ、とにもかくにも。そういうことだからお願いね。江坂君も、そこの情報屋も」
如月メイ:「・・・・バレてちゃ〜しょうがないにゃ〜」 喫煙室からゆっくり、チャイナを来たメイが出て近づく。
江坂透:「って、え!?メイさん!?」と声のするほうを見て驚く
如月メイ:「ハロゥ、透おにいさ〜ん。実は全部聞いてたのにゃ〜」ニヘラニヘラとした表情でテーブルの傍らに立つ。
 G M :「ばればれなのよ〜。様子がおかしい上に、こっちに聞き耳立ててたらひとんちの庭で拡声器つかって連絡してるようなもんよ〜、アレ」
 G M :そういって楽しげにニヤっと笑おう。
如月メイ:「でしょうなぁ。所詮メイちゃんもただのロリっ娘だったってことにゃ〜、うはっ、うっはは!」カラカラ笑う。でも警戒はとかない。
江坂透:「・・・。(唖然)」
如月メイ:「ま、とりあえずにゃ〜。最後に聞きたいことあるのですよおっかさん。」ここでキリッとなる。
 G M :「ん、どうぞ」
如月メイ:「マズ一つ」間をおいて「ミズキちゃん、追っ手を恐がってた。あの追っ手、おっかさんの手の者じゃぁないよね?」
如月メイ:「確認もかねてるよん?」
 G M :「ああ、うちの追っ手だけど、私の指示じゃないよ〜。
こう『保護』って言葉を『拉致』って解釈するなんともな人間も多くてね〜」

如月メイ:「ああ〜、いるいる。おk把握〜。んじゃ次のクエスチョンですよんっと。・・・・」ここでちょっと悲しそうな表情に
如月メイ:「ほんとに、あのコ連れ戻したいんだよね? 利用云々じゃなくってさ、母親として、だよ?
如月メイ: あのコ、ワーディングでピヨってたし普通のコでしょ? 何かに利用するならちょっと可哀想な気がするんだけどさ、どうなの・・・?」
 G M :「勿論。
私があの子を手放したのは、この世界に入ってきて欲しくなかった、というのもあるんだから。
もし、それなのにUGNの管理下におかれるくらいなら、手元においておきたい。
……そう、思わない?」

如月メイ:「・・・・わかったよ。利用云々はこっちでかぎつけてやるわ。ここで聞いたって聞けるわけないしね。純粋な母心ってんなら、アタシは支部長にかけあってみる。」
如月メイ:「透おにーさんは?今の話聞いてどう?」
江坂透:「・・・まぁ、とりあえず引き受けるとは言ってしまいましたしね。・・・貴方のその言葉が本心であることを祈ってますよ」
如月メイ:「というわけでアタシらは意見一致〜。とりあえずあのクセモノしぶちょんに話してみるよん?」
 G M :「ええ、お願いするわね〜。という訳で、喰った喰った!」
って、感じでシーン切っても大丈夫かな?

江坂透:OKです
如月メイ:おkでーす
如月メイ:ふう、どうやら無事に帰れるみたいだな。脱出判定あるかと追った。
 G M :んじゃあ、次行くよ〜。
 G M :んー、誰にシーン回そう?
赤槻 翔:しぶちょ?
 G M :欲しいシーンある人なければ、支部長が今の話を聞くシーンかな。
明嵐冬至:話は聞かせてもらったZE
明嵐冬至:(まだ)
如月メイ:う〜んどうするかな〜
如月メイ:うん、特にないです。まだ序盤だし。
 G M :さて、特に無いみたいだからそんな感じで回していこうか。
 G M :という訳で。



◆ミドルフェイズ03:シーンプレイヤー――明嵐冬至

 G M :他PC参加可能。
 G M :という訳で侵食率をどうぞ。
明嵐冬至:45+1d10 はいなー DoubleCross : (45+1D10) → 45+9[9] → 54
明嵐冬至:やるきw
赤槻 翔
 G M :やる気満々ですなw
如月メイ:51+1d10 DoubleCross : (51+1D10) → 51+5[5] → 56
如月メイ:・・・ちょっとあぶないな。
江坂透:でるよ〜
江坂透:1d10+50 DoubleCross : (1D10+50) → 2[2]+50 → 52
江坂透:よしw
赤槻 翔:んー、出よう
赤槻 翔:1d10+50 DoubleCross : (1D10+50) → 10[10]+50 → 60
赤槻 翔:ぎゃあ!
明嵐冬至:クライマックスw
赤槻 翔:やあ。もうボーナスが手に入った赤槻翔だよ。
滝沢耕平:52+1d10 DoubleCross : (52+1D10) → 52+8[8] → 60
滝沢耕平:追いついた〜
赤槻 翔:白ヌいつかれた
 G M :という訳で〜情報は貰っちゃったことにしよう。いちいち、ロールで説明してたら埒が明かないw
明嵐冬至:「……ふむ、大体の情報は分かった」
明嵐冬至:ってシーンからですね
赤槻 翔:そんなシーンからでしょうなwわくわく
如月メイ:「ほいほい、かくしか及びキングクリムゾン的なアレで報告終了だよ〜ん。」
如月メイ:タバコを3本同時にすいながら報告終了。
江坂透:(タバコ三本同時に吸うなんて体に悪すぎる・・・)
如月メイ:「(いいのいいの、どうせアタシ人工心肺だから。生物的な害はないよ〜ん)」
赤槻 翔:「あーしてこーしてこーなった!」細かく何が起こったか伝えた、まる。
明嵐冬至:じゃあ支部で大丈夫ですかね。従業員が出払った占いハウスで、テーブルとか椅子とかいっぱいあるので
明嵐冬至:適当にどうぞw
明嵐冬至:灰皿もあるよー
滝沢耕平:「んで、どうする冬至?」
赤槻 翔:みずきちゃんとお手手つないでソファーに座ってる。
明嵐冬至:「まったく最近、君たちの所為で本業があがったりだねえ……」 楽しげに口元にやにや。
如月メイ:「ぶっちゃけ冬至んに判断まかせるよりさ〜、先にミズキちゃんの気持ちきいたげようよさ〜」 頬杖ついてタバコすぱ〜。
如月メイ:「だってさ、お母さんが探してるんだよ? それって・・・すごく悲しいことじゃん・・・・」
江坂透:「副流煙はもっと体に悪いですから、周りに気をつけてくださいね;」
滝沢耕平:「メイ、吸え。吸いつくせ。そして吐くな。お子様のいたいけな肺をいじめるなw」
赤槻 翔:うちわで煙をえいえーい
如月メイ:「(たっきーの方向に向けて)ほわっ。お、わっか出来た」
滝沢耕平:テレキネシスで、わっかをドクロマークに変えて、メイにけしかけるw
江坂透:「・・・で、このこが瑞希ちゃんか」
江坂透:と瑞希ちゃんの方を見る
 G M :瑞希ちゃんはきょとんとしながら翔君のとなりで座ってよう。
明嵐冬至:「そうだねえ、とりあえずはプリンセスの言葉を聞いてみようか。それが通るかは別として、ね」
明嵐冬至:(喋らせろよーって翔君にアイコンタクトしてみたり)
赤槻 翔:「みずきちゃん、この人も良い人だから安心してね」
 G M :「……あ、あの、私ずっとお母さんは行方不明だって聞かされてて……あの、その」
昨日からの怒涛の展開で混乱中。
「う、うん……」翔君の言葉にはうなづく。

赤槻 翔:みずきちゃんににっこり!にっこり!KIAIでにっこり!
赤槻 翔:「ゆっくりで、いいから」
赤槻 翔:「僕がいるから、話は僕も一緒にまとめるから、ゆっくりで大丈夫だからね」
 G M :「あ、あの、家族って……私、施設育ちだから……」
如月メイ:ここでタバコの煙でむせこむ「えほっ、えほっ、えほっ!? ハァ!?行方不明!? アタシら聞いてないよそんなの!?」
如月メイ:「江坂おにーさん、あのおっかさんそんなこと言ってた!?あたしの聞き逃し!?」
江坂透:「でも、まぁ(FHに)関わらせたくないって言ってたから、そうなんでしょうね」
滝沢耕平:「うーん、ママと合わせてやればいいんじゃない。ヤバければまたさらうまでさ」《テレキネ》えいえい
赤槻 翔:「みずきちゃんも、親いないんだね。ぼ、僕もなんだよ?」
滝沢耕平:「あ、おれもー(親無し)」
 G M :「……あ、皆さんも、そうなんですか」
明嵐冬至:「そうかい、それは大変だったね。とりあえず会ってみたい気持ちはあるかい? それとも憎んでいるかな、もはや興味もない?」
明嵐冬至:「…………」←親についてはノーコメント

どうやらこの中で健全な家族付き合いを営めているのは、江坂くんだけらしい。

 G M :「あ、あのいるって言うんなら、あってみたい、です」
滝沢耕平:「結果がどうあれ、あっておいた方がいいと思うね。」
如月メイ:「・・・・・」パソコンかたかた。GM,ここで・・・・まだミズキのお母さんについては調べられないでしょうか
 G M :いいよん。情報はFHor裏社会>UGNで。
如月メイ:「ちょっと待ってて。集中するから・・・・」真剣な面持ちでパソコンかたかた。タバコはすべて灰皿に押し付けて〜
如月メイ:マイナー、オリジンサイバー4 おっけーですか?
 G M :いいよ〜。

バチッ!

メイの体にスパークが走る。ノイズ掛かって姿形がぶれる。
肩から二の腕にかけての人工皮膚が、あっという間に解け消える。
筋肉を再現すべく細かい装甲板をかみ合わせた、鱗めいた腕部装甲が露わになる。
徐々に表情が消え、お調子者の仮面が剥がれ、無機質に変質し
右目の眼球が光となって溶けたかと思われた瞬間、真っ赤なカメラアイが鈍く、重く輝いた。

『・・・・ちョっト本気で調べテアげルかラさ、待ってテね、ミんな。絶対、オカーサンどうなってるか、調べるカラ』
声はスピーカーから発せられた合成音のように冷たく硬い。


 G M :とりあえず、瑞希ちゃんは翔君にしがみついてよう。
赤槻 翔:みずきちゃんにしがみついていよう
 G M :んじゃあ、ダイスどうぞ。
如月メイ:7dx+9@10 UGN、コネUGN幹部使用します DoubleCross : (7R10+9[10]) → 10[2,3,7,8,8,9,10]+1[1]+9 → 20
如月メイ:メイの右手首からアクセスコードが飛びでて、パソコン全体をまるで触手のように包み始める―リンク開始
如月メイ:「オカーサン・・・・オカーサン、親って大事。いいな、いいな、最高だよミズキチャン。キミ、オカーサンいるんだよ、アタシラトチガッテ」
如月メイ:本来なら涙でも流していそうなその顔は、とても感情を読み取ることが出来ない。
赤槻 翔:「あんまり、怖がらせないで、僕らを」
明嵐冬至:「怖いのならば目を瞑っていても構わないよ?すぐに終わるさ」
如月メイ:「ゴメン、ゴメンネ。デモダイジョウブ、キットミツケル。アタシハニンゲンジャナイケド、オカアサンがウラヤマシイ」
赤槻 翔:小学生チームはガクガクブルブル

◎桐嶋瑞穂
・FHエージェント。コードネーム《綺羅星のごとく》
・モルフェウス/エンジェルハイロウ/ノイマンのトライブリード
・桐嶋瑞希の安全な確保を指令に受けている。
・桐嶋瑞希の母である。


 G M :他にも聞かれれば、ものによっては情報出すよ。
明嵐冬至:Σ≪綺羅星のごとく≫きたー!
赤槻 翔:おまえかー!
滝沢耕平:シナリオロイスだ
如月メイ:「ミツケタヨ。アナタノオカアサン」
滝沢耕平:「現在はどんな活動をしてるんだろ?メイ。わかるか?」
如月メイ:「マッテ、イマ、ミツケル。FHニイルコトハマチガイナイカラタブン、ダイジョウブ」

・現在の活動。
FH内では極々普通の戦闘員。ただし、その破壊能力がそれなりなので有名。


 G M :(それなりってのは、こう、一部の変態級の一流には叶わんよ、そりゃ。
って感じだと思ってください)

如月メイ:「ホカニナニカシラベルコト、アル? ゴメイレイヲドウゾ、・・・」
如月メイ:手はかすかに震えている。二人に恐がられていることが―悲しいのか。でも、涙は流れない。
如月メイ:真っ赤なカメラアイの光が鈍く輝くだけだ。
 G M :んま、後からでもある程度答えるから、次に行こうかw
滝沢耕平:セルリーダーかな?所属セルの活動目的はなんだろ?」
如月メイ:あ、じゃあ最後にそのセルリーダーかどうかと所属セルの活動目的をば!演出長々とスイマセン!w
 G M :ムーンドッグのような戦闘部隊のセルですよ。(ような、というのはGMが公式設定に触れるのが苦手だからです。申し訳ない)
如月メイ:おk、ありがとうございましたー
 G M :某SFから借りましてスターウルフとでもしておきましょうかw
 G M :さて、君たちはそんなことがわかったよ!
赤槻 翔:テーマが聞こえてきた。

このときにGMの脳内を巡った候補がスターウルフのほかは、スターフォックスだったんだ。
悪いのは公式の精鋭部隊のムーンドッグって言うネーミングだよ!
by GM

滝沢耕平:「(戦闘セルがこの町に何の用だろな?)」
赤槻 翔:僕はみずきちゃんと抱き合ってガクガクブルブルしているよ!
如月メイ:「コワクナイ、アタシ、コワクナンカナイヨ・・・・」震える手を悲しげに翔くんたちの方へ差し伸べよう
如月メイ:そのては・・・完全にフレームむき出しだ。
赤槻 翔:僕はその手を取る。
赤槻 翔:怖いのは彼女じゃなく、自分自身だって分かってるからだ。
如月メイ:取られた瞬間に、一瞬ビクリ、と跳ね上がる。
赤槻 翔:涙目で、「だいじょうぶだよ」みずきちゃんに言う。
 G M :んー。どうしよ。まだ、怖がっておこうかなw
「……」翔君に隠れつつ、二人の様子を見てよう。

滝沢耕平:「翔君
滝沢耕平:「怖い怖くないは個人の感覚だけど
滝沢耕平:「それを恐れるかどうか″は、自分で決められる
滝沢耕平:「人は、見た目じゃなく、その行いで判断すると。いろいろと間違わなくてすむよ
滝沢耕平:「覚えておくといい」

そしてたっきーはいつでもどこでも本当に格好良い。歪みねえ。

赤槻 翔:「人間は、レネゲイドビーイングも、見た目じゃなくて、中身がその人なんだって」
赤槻 翔:「僕はそう信じてるよ・・・」
如月メイ:「アリガトウ・・・・アリガトウ。手カラアナタガツタワッテクル、アナタガワカル」
如月メイ:「アナタハ・・・・-」正体を言おうとしたところでネイバーを張りなおして
如月メイ:「・・・ごめん」
如月メイ:とりあえず、メイの姿をミズキちゃんにどう説明するか!w
如月メイ:ご迷惑かけて申し訳ありません!w

この頃、裏で「一般人のみずきちゃんに何晒してんだ馬鹿!」というような会話がありました。

滝沢耕平:「特撮だね。うん」
滝沢耕平:「(肉眼で特撮w)」

たっきーはいつでもどこでも本当にかkk(略)

如月メイ:「ブッ!?」 あまりにもテキトーすぎるフォローに、先ほどまで震えていたにも関わらず吹き出してしまうメイ。
赤槻 翔:じゃ、そんなメイちゃんの手を引き寄せて耳元で囁く
如月メイ:「ん?」
赤槻 翔:「・・・・・・必死なのは分かるけど、みずきちゃん、何にも知らないみずきちゃんの前で」
赤槻 翔:「こんな姿を不用意に見せる。怯えてるよ・・・みずきちゃん、怯えてるよ」
赤槻 翔:「またやったら・・・僕、怒るからね・・・」
赤槻 翔:ここまで言って離れる><
赤槻 翔:「でも、ありがとう」(にっこり
如月メイ:「・・・・・。・・・・そうだよね。ごめん・・・・・」再び暗い表情になり、一旦ミズキちゃんのほうに向き直る
如月メイ:「・・・・・ミズキちゃん、ごめん。その、恐がらせて・・・・・その、アタシ、」ここから急に言葉が出てこなくなって押し黙る。
赤槻 翔:「特撮じゃー仕方ないよねー」
滝沢耕平:「メイは今度、戦隊モノの悪役のオーディション受けるんだったよな?いけそうじゃねー?」
 G M :よく分からないから、赤槻くんの陰に隠れてようwww
「……特、撮?」特撮って物も良く分かってないようですw

明嵐冬至:「その際は客引きのバイトを宜しく頼むよ」
如月メイ:「・・・・・ということなので、調べるノリついでについ・・・・・ごめん、とにかく恐かったよね」あくまで真面目に謝る顔で。
如月メイ:ツッコミは必死でこらえる。
滝沢耕平:「特撮ってのは……あれだ…(メイ。たばこふかして」
滝沢耕平:(けむにまいちゃるぜw)
赤槻 翔:(きゃー!どきどき)
如月メイ:「ただミズキちゃんのオカーサン調べるだけなのに・・・恐がらせちゃってごめんね」 演技云々ではなく、普通にうつむいて泣きながら。
赤槻 翔:「これ以上引きずったら怒るよ」(真顔

どうやらこの辺りから、翔くんとメイちゃんの立場逆転の兆しが見え隠れしている様子。
あと個人的には煙でけむに巻くシーンが真面目に見たかった。無念。
(裏で、「煙で物理的にけむにまくよ!」と言うような会話がありました)

如月メイ:「・・・・・うん、どうしても・・・・謝りたかった、から」 気分なおしにごそごそとタバコを取り出そうとする
赤槻 翔:「ね、みずきちゃん。調子に乗ってはドジっちゃう人なの。悪い人じゃないから」
明嵐冬至:(とかやり取りが行われてるうちに、やっほーとかみずきちゃんに手を振ってる暇人)
 G M :「う、うん……」と、瑞希ちゃんはなんだか、少しずつ平静に戻ってきてるようです。
赤槻 翔:どさくさに紛れてみずきちゃんの手でも握ってよう
 G M :んじゃあ、どさくさに紛れてその手を握り返しておこう。
赤槻 翔:(・・・バレた時が怖い)
赤槻 翔:「みずきちゃん、大丈夫?」
明嵐冬至:うちの支部、不純異性交遊は禁止なのでこっそりやってねー^^
赤槻 翔:ふふふふふふ不純じゃないもん><
 G M :さて、情報収集するなら各自一回までどうぞ〜。
如月メイ:「・・・・ま〜、あのおっかさんが本当にミズキちゃんのオカーサンってことが判明したところで〜、話を進めようじゃまいかっ」
赤槻 翔:じゃ、みずきちゃんが何でこんなところにいるのか調べたい
 G M :「うん、大丈夫……」ちっちゃく震えながらも、そう答えておこうか。
赤槻 翔:(にっこり)
赤槻 翔:むしろこれ本人に聞いた方が早いんじゃなかろうか・・・
如月メイ:本人に聞くのとこちらでしっかり調べるのと、の二段構えでどうでしょう
赤槻 翔:なるほど。
 G M :まあ、それは答えてくれるよw本当にたいしたこと無い理由だw
赤槻 翔:わぁい
如月メイ:ちゃんと裏がとれる
赤槻 翔:「みずきちゃん。そいえば、どうして外にいたの?」
 G M :「猫さんが、いなかったから……」
まあ、餌付けしてた野良猫がいなかったので探してたらこの時間にって奴です。
児童保護施設の門限は午後6時くらいなので、それもあってなかなか帰れずにいたら事件に巻き込まれてって奴ですね。

この猫の登場はGMのその場の思い付きである。
ただ幼女の健気さと可愛さとそこから生み出される美しさを表現したかっただけなのである。
ただ、この設定が拾われてしまいマスタリングがヒヨったのは恥ずかしいから内緒だぞ☆
by GM

滝沢耕平:にゃ!
赤槻 翔:保護は何かおかしいにゃ?わからんにゃ?
赤槻 翔:「そっか。あ、そうだ。よかったら猫さんも見つけたら一緒にいようよ」
明嵐冬至:「それは大いに賛成しよう。ああ猫さんが心配だ……」
 G M :ああ、変な疑いを持たせちゃったみたいなので、はっきり書いておくよ。
施設としては、ごくごく当たり前の措置ですよ〜。
ちっちゃい子が集まってる施設だから。
ただ、施設長のおばちゃんがものすごく怖いことで有名とか、そんなんです。

如月メイ:「ふむ〜ん。そいじゃ〜、コトが終わったあとでしっかり送り届けないとね〜翔ク〜ン?」キーボードを叩いて会話内容を打ち込みつつ翔くんに横目。
赤槻 翔:「なんだよぅ・・・」
如月メイ:「ま、コトが終わるのはまだまだ先だけど〜ん?たぶんにゃ〜」
滝沢耕平:「蛇の道は蛇。猫の道ならまかせてよb」
 G M :「う、うん……お願いします」ペコンと一礼。
滝沢耕平:「俺、猫語しゃべれるしw」
赤槻 翔:「猫語!」
明嵐冬至:「さすがは我が友、相変わらず便利な奴だなあ」しみじみ
赤槻 翔:「みずきちゃん、すごいよ。猫語だって猫語!」(きゃっきゃっ
 G M :「猫、語……?」ちょっと目をキラキラ。
如月メイ:「・・・・・たっきー、これ、その決定的瞬間を見られたら幻滅されにゃいかい?」小声で。
滝沢耕平:「にゃ〜〜にゃんにゃ〜♪」←テケトー

たっきーの領域展開の幕開けである

如月メイ:「(ケータイカメラで●REC)」
赤槻 翔:さて・・・何調べるか・・・
滝沢耕平:「良い事思いついたw」
赤槻 翔:「なになに!?(キラキラ」
 G M :一緒にキラキラしてようw
明嵐冬至:同じく一緒にキラキラ
滝沢耕平:「瑞希ちゃんの声を《写真記憶》で覚えて、《ドリトル》で猫語に変換。《空の楽器》で声を作ってにゃんこを探す!」キリっ
 G M :「なんだか、よく分からないけど凄そう!」(キャッキャッ
赤槻 翔:「おおー!!」
赤槻 翔:「やろうやろう!猫語だし!」
滝沢耕平:「瑞希ちゃんもいっしょに行こうぜ!」
明嵐冬至:「僕もいっしょにやるとも!猫語だし!」
 G M :「うんっ!」
この辺は、無駄に穢れを知らない少女です。
もう、嬉しくてしょうがないって感じです。

如月メイ:「・・・・透オニーサン、アタシらはアタシらで調べてよっか。このままじゃ進まないよw」4人を尻目に。(ただしメイはもう収拾済み
江坂透:「・・・そうですね、僕自身彼らのこと、つっこみきれないし・・・」
明嵐冬至:(つっこんでー。つっこんでー)
滝沢耕平:(翔君!まずはお友達から始めよう!)
赤槻 翔:(おっともっだちー!)
滝沢耕平:(にゃ〜ご〜♪)
如月メイ:「それにあたし、どうせのけ者だからね・・・・ほい」アイテムを渡すわけではなく、あくまで演出として、自分のノートPCを透おにーさんに貸す。

さっきまであれだけシーンを持って行ってたPC5の子が、のけ者とか言っちゃ駄目だろう。
君のお陰で江坂君がリーサルウェポンになってしまっているんだから。

江坂透:「僕はのけ者にしてるつもりはないですけどね。・・どうも、受け取りました」
如月メイ:「ミズキちゃんの機嫌も直ったことだし〜? しばし裏方としてがんばろ〜。お〜。ってねぃ」
赤槻 翔:「ちゃんとありがとうって言ったじゃないかー(ぷぅ」>メイちゃん
赤槻 翔:とか言いながら情報収集を。みずきちゃんの保護って指令について詳しく調べたい
明嵐冬至:何をいじけてるんだい、って立ち上がったついでに手を伸ばして、後頭部コツンしときたい>メイたん
如月メイ:「いたっ? ・・・・・・うん、ごめんね? ほら、アタシ達は、アタシ達でちゃんと頑張るからさぁ」 頭を押さえながら。
 G M :さて、そんなこんなで調べたい情報あればどうぞ!
滝沢耕平:猫の居場所
 G M :wwwww
滝沢耕平:猫に聞き込み
滝沢耕平:情報:猫でw
 G M :本当にやるなら情報:猫とか、情報:猫の恩返しとかでどうぞwwww
滝沢耕平:では〜♪
滝沢耕平:エージーエフェクトでボーナス付かない?
 G M :つけてあるよ〜。
 G M :ああ、どうも目標値クローズでやるのが癖になってて。
 G M :うんと、目標値8で、ボーナス2くらいなもんです。>猫
滝沢耕平:《ez猫の道》《ezドクタードリトル》《ez写真記憶》《ez軽功》《ez空の楽器》等々使いつつ。《導きの華》で+6じゃ!  
赤槻 翔:本気!本気!!
 G M :ガチで調べる機満々じゃないかwwwww
 G M :たっきー、判定どうぞ。
滝沢耕平:瑞希ちゃんを連れて、マジで猫に聞きこむよ!。軽功使って塀の上渡ったり、猫の道つかったりもしちゃうよ!
滝沢耕平:3dx+6@10 にゃ〜 DoubleCross : (3R10+6[10]) → 9[4,9,9]+6 → 15
如月メイ:「ゴキゲンで出て行ったねぇ・・・」
滝沢耕平:♪

(クロ…どこにいるの? ごはんの時間だよ、かえっておいで)
少女の心配そうな声が響く。
小さいけれど温かくて、大事な友達。
どうかお腹を空かせて震えてなんかいませんように。

「にゃにゃーにゃ、にゃんにゃん、なーご」
それを聴いた猫たちが、口々に告げることには――


◎猫の居場所
・正確にはわからない。
・ただ、黒服の男においやられて凄い速さで逃げていくのは他の猫は目撃していたようだ。
・この情報から、君はどうやら瑞希ちゃんを一人にする作戦の一環かもしれないと君は気付いていい。

滝沢耕平:ふむふむ。
赤槻 翔:みずきちゃんの保護って指令について詳しく
明嵐冬至:「”バレッドパレード”が今更、子供が『ちょ〜っと必要になっちゃった』理由も、気になるところではあるがね」
明嵐冬至:ってのは翔くんと被りー?
 G M :いや、いいですよ、うん。
赤槻 翔:あ、僕社会1しかないし情報技能UGNしかないんで
赤槻 翔:まず成功しないから支部長頼みます
赤槻 翔:やるだけやるけど><
明嵐冬至:大丈夫、支部長じつは社会1しかない!
赤槻 翔:!
如月メイ:そうだった・・・・情報収集得意なの俺だけだった・・・・!!w
赤槻 翔:(ほんとだ!1だ!

ホーリーグレイル・ウィッシュラウド、社会は 翔:1 めーくん:1 たっきー:3 江坂君:2 メイ:5 でお送りしております。

明嵐冬至:どっちかというと、みずきちゃんに関する調べ物なら
明嵐冬至:ブラッドリーディングに芸術:占い でいけそうな気がするんだ……
赤槻 翔:支部長カッコイイ・・・
明嵐冬至:情報収集とか部下に任せる気満々の支部長まじカッコイイ
 G M :FHが子供を必要とする理由〜ってのは、情報:FH>情報:UGN≧情報:裏社会で。
明嵐冬至:誰かFHつれてきてー><
赤槻 翔:FHは流石にもってないなぁ
如月メイ:オカンに直接きけ・・・・ないかな
赤槻 翔:はぐらかされる前に情報は欲しいにょらー
明嵐冬至:うーん、みずきちゃんに血一滴もらいたーい。って言ったら翔君にごっすんされるかなw
明嵐冬至:ビーイング疑惑とかに踏み込める気がするのですが。

裏で「みずきちゃん何者?レネビ?」等と言うような会話が(ry

赤槻 翔:みずきちゃんに掛け合うんだね・・・!これが多分みずきちゃんの為なんだ・・・!
如月メイ:汗とか涙とかでもいけるはず
明嵐冬至:Σょうじょを泣かせるなんて俺にはできない……っ!
赤槻 翔:たっきーが汗かかせてくれてるさ、今
滝沢耕平:「迷子の迷子の子猫ちゃん〜あなたのおうちはどこですか〜♪」 ←我が道を行く!
明嵐冬至:(ぽむ)
赤槻 翔:じゃあ僕先に振ります
赤槻 翔:コネ:UGN幹部使用
赤槻 翔:4dx+1@10 あ、情報:UGNでやります DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[3,3,4,10]+9[9]+1 → 20
赤槻 翔:ふぅーはははははは!!!!!!
明嵐冬至:おおおおおおおお
如月メイ:・・・なん・・・・だと?
赤槻 翔:おっと、うっかり高笑いなんてしちゃったよ。しまいしまい
 G M :さて、すっごい出目出してる、翔君の判定か。
赤槻 翔:みずきちゃんの純潔は僕が守る!
 G M :FHが何故、必要としているか? の判定で大丈夫かな。
赤槻 翔:はい、それで。

◎FHが何故、瑞希を必要としているのか?
実はこの情報はごく一部のものにしか開かれていない。
勿論、バレッドパレードも実のところは知らないが
“桐嶋瑞希の絶対の安全と保護”を、上層部から取り付けたため、動いている。

FH側はなんとしても瑞希を手に入れたいようで桐嶋瑞穂が属する戦闘部隊:スターウルフも、
UGNとの真正面からの戦闘になったときのために投入されている。
情報の断片として、なんでも『大聖杯』の『契約者』であるからだそうだ。

滝沢耕平:(にゃんこをいじめる悪い奴!ゆっるさーん)
赤槻 翔:(ふぇいと?)
滝沢耕平:スタアウルフw
赤槻 翔:てれってれーん♪
滝沢耕平:ああ、なんかカッコイイテーマソングありそうだ。「スターウルフのテーマw」
滝沢耕平:「オオカミ達の〜孤独な戦い〜♪ やられる前にやっちーまえ〜♪」
 G M :うん、正直、GMもスターウルフの名前でるたびに笑いそうになってるんだw

何故そんな危険な名前を付けてしまったのかと。まあそういう日もあるよね。

如月メイ:・・・・やはりカタギではない、か。
如月メイ:「・・・・やろうとする目的がアブないわりにゃ〜、やってることがチャチだにゃ〜? ネコ追っ払って誘導とか・・・・」
赤槻 翔:うーん。悔しいけど占ってもらった方がいいのかもしれない
明嵐冬至:みずきちゃんの正体気になるなあ……
如月メイ:(快楽の香気で眠らせることはできるw ミズキちゃんを
赤槻 翔:そんなことしたらメイちゃんにはバリクラ×MAXボルテージの刑です

ここら辺りで、翔が完全にツッコミ(と言う名のメイ抑え)になった様子。

明嵐冬至:いざとなったらしぶちょーの名にかけて、正々堂々おねがいするもんっ><
赤槻 翔:あとは、江坂君としぶちょか
赤槻 翔:あと、メイちゃんリアクティブコート買って><
如月メイ:情報収集おわったらね!w
明嵐冬至:江坂君なにか調べたい事ありますー?
江坂透:んーっと、何が調べられるんでしたっけ^^;
赤槻 翔:あれとかこれとか具体的なのは出てないから・・・
赤槻 翔:気になったことで良いんじゃないでしょうか
 G M :今だとなあ。
・『契約者』とは何か?
・大聖杯とは何か?
その他もろもろ?

明嵐冬至:ですね。もしなかったら、自分が失敗した時のフォローしてくれてもいいのよw
江坂透:じゃあ、駄目もとで契約者について調べます
明嵐冬至:がんばれー
滝沢耕平:瑞希ちゃんに ●庇護・不安 でロイス撮っておく!
赤槻 翔:どきどき、みずきちゃんの個人情報が公開・・・
滝沢耕平:「実は男」
赤槻 翔:!?
如月メイ:「ねーよ」タバコで根性焼きしてやろう。たっきーに。
滝沢耕平:←コノシロ病に感染した模様

※コノシロ病…諸説あるがとりあえず、思った事を脊髄反射で入力してしまったりする病気。
脳内ブレーキが溶けて消え、ニトロエンジンを積んだ状態でアクセルをベタ踏みしてしまう事もままある。
母体はろあぷれ屈指の名物PLであるコノシロさん。
しかしこんな所にまで影響力を及ぼすとは、実に恐ろしい伝染病である。

江坂透:(・・・やれやれ。)
 G M :ういー、じゃあ、情報:FH≧レネゲイド≒レゲネイドビーイングってところかな。
赤槻 翔:ktkr
江坂透:どれももってないw
如月メイ:が、該当する情報なんて持てないじゃないか・・・・!
赤槻 翔:つまり難しいってことだね!
明嵐冬至:つまり気合いでなんとかしろとw
赤槻 翔:大丈夫君は社会2さ!江坂君!
明嵐冬至:なんだ、我々の実に二倍の社会的合力を誇る江坂君ならいける!
江坂透:ww

いわゆるどんぐりの背比べである。

江坂透:では平目で〜いきます!
江坂透:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 7[4,7] → 7
赤槻 翔:お、それなり?
滝沢耕平:ラッキーセブンだぜ!

◎大聖杯
・事件が始まる前に、空を奔った大流星。
・瑞希はコレに願いをかけた。

赤槻 翔:ふむむ
如月メイ:それで、契約・・・・か。
明嵐冬至:謎が謎を呼ぶ情報収集のターン
赤槻 翔:取り敢えず分かったことは、みずきちゃんは可愛い
江坂透:そこw
滝沢耕平:「星に願いを掛けたのか〜。FHもロマンチストだね〜」
赤槻 翔:「僕も、願い事が叶うなら・・・したいな」
明嵐冬至:「もしも絶対に叶わないのなら、願ってみても良いけれどねえ」
江坂透:「しかし、あまり有益な情報は得られませんでしたね」
如月メイ:「自分でかなえるこその願いだと思うけどにゃ〜? ま、FHがわざわざ調べるほどのもんだ、ってわかっただけでも透オニーサンはすごいと思うよぉん?」
滝沢耕平:「流星がレネビで、愚者の契約って所かねー」
滝沢耕平:「瑞希ちゃんは、星に何をお願いしたの?」
如月メイ:「!」 流星がRB、という言葉に過敏に反応する。ポニテが跳ね上がるくらい。
赤槻 翔:みずきちゃんの手を握るのターン
 G M :「お願い、ぱっと思い浮かばなかったから。
……世界が平和になりますように……楽しい明日がきますようにって」

滝沢耕平:「ふむ。おにーさんもサイボーグ009の最終回では、同じように願ったものさ〜」

※サイボーグ009の最終回…恐らくアニメ第一期、26話「平和の戦士は死なず」の事かと思われる。
ヒーロー達の真の敵は人間の心に潜む悪であり、戦争そのものという深いお話。流れ星に願うシーンもある。
詳しくは近所のレンタルDVD店にゴー!

明嵐冬至:こーへーおにーさんwwww
赤槻 翔:「何か僕、自分がちっちゃく思えてきちゃったよ・・・」
明嵐冬至:じゃあそろそろ、しぶちょーの大人の交渉術を見せてやる!
赤槻 翔:頼むぜしぶちょー!
明嵐冬至:「という訳で、血をくれないか。いや一滴で構わないんだ、絶対痛くないから。優しーくするから、ね?」>みずきちゃん
 G M :「……注、射?」ちょっとふるふる震えてよう。
明嵐冬至:「似たようなものだけど、ちょっと違う。何が違うって、目を瞑ってちくっとして、目を開くと
明嵐冬至:……なんと飴があるのだよ」
如月メイ:「(餌付けじゃまいか、それ?)」透おにーさんにひそひそ。
江坂透:「(どうつっこんでいいやら、僕にはわかりません;)」>メイさん

まったくもってその通りだ、大人って汚い。

 G M :「……?」とりあえず、目を瞑ってふるふるしてようw
 G M :血を取るならどうぞw
明嵐冬至:「よしいい子だ」 乙女の純血げっとだぜー。こんな占いやってるので、取る道具くらいある筈w
赤槻 翔:(キィィィィ!)
明嵐冬至:飴も商売道具なんだぜ。目を開ける頃には、メロンとイチゴ、二つの飴ちゃんがテーブルの上にころんと。
 G M :「……うぅ……」涙目になりながら飴に手を伸ばそうw(やっぱり痛かったらしい)
明嵐冬至:なでたい。みずきちゃんめっちゃ撫でたい!
赤槻 翔:じゃあ僕がなでる
赤槻 翔:「だいじょぶ?だいじょうぶ痛くない痛くない」(なでなで
明嵐冬至:じゃあ横からほっぺつついとくw
如月メイ:「大丈夫、飴、おいしいから・・・」 こっちも優しい笑み浮かべながら手を精一杯伸ばしてなでてみる
滝沢耕平:「おれもなでなでする〜」
如月メイ:小動物扱い?
 G M :「……痛かった……このおじさん嘘つきだ……」飴舐めつつw
明嵐冬至:大人の汚さを教える事で、早期に少女の防衛本能を高めた功績はかくも偉大なり!
明嵐冬至:ということで、みずきちゃんがたかられてる間に占いタイム入りまーす。
 G M :うい、どうぞw
滝沢耕平:(おお冬至のやつ、マジメに占い師やってんだなー)
 G M :ちなみに、どんな感じのことを検索するんだい?
如月メイ:(情報は「売らない」ってかにゃ〜?)
 G M :検索ってなんだ、占うんだいw
如月メイ:ググるのですか
滝沢耕平:アカシックレコードにあくせすするんだー
赤槻 翔:おまえをけすほうほう

みんな……このテンポの良さが好きだぜ。

明嵐冬至:みずきちゃんの背景(元はふつーの一般人だったのか)とか、『契約者』となった事による影響とか
明嵐冬至:……くらいですかね?<皆に聞いてみる
如月メイ:そっすねー
赤槻 翔:父親情報もきになる
滝沢耕平:FHは何をおねがいしたいんだろな
 G M :んー、じゃあ、そのあたり。
明嵐冬至:はい、そのあたりお願いしますー。
 G M :……技能なんだろう?
滝沢耕平:芸術:占い
明嵐冬至:ですですw
 G M :芸術:占いでいいか。
エミリアもそんな判定してた気がするし!

※エミリア…伊藤和幸著、DX2リプレイ「エクソダス」シリーズに登場するPC。
藤澤さなえさんの熱演の賜物で、DX至上屈指のヒロイン力を誇ると名高い占い娘。

滝沢耕平:わくわく
赤槻 翔:どきどき
 G M :むねむね
明嵐冬至:えっと、じゃあ振っちゃってよかですかー
 G M :いいですよー。
明嵐冬至:3dx@10+2 DoubleCross : (3R10+2[10]) → 9[2,4,9]+2 → 11
 G M :うい。ちょいとまってね。
明嵐冬至:あ、回らないけど二桁いった
滝沢耕平:棒が二本見えます
明嵐冬至:「みえる、みえるぞー」
明嵐冬至:少女から得た赤い雫をぽたりと垂らすと、球体の内で渦巻くどろどろとした影が
明嵐冬至:煙のように緩やかに広がり次第に形を作っていって――
滝沢耕平:数秘術的解釈をこじつけていった結果…

◎桐嶋瑞希
ごくごく普通の人間。現在もまた同じく。
ただし、彼女の中の非発症のレゲネイドウイルスは、なんらかの存在
(大聖杯と呼ばれる存在と推測される)になんらかのつながりが出来ているようだ。
父親は、極々、普通にUGNとやりあった結果の戦死のようだ。

明嵐冬至:「……ということが、占いの結果わかったのだよ」
滝沢耕平:これがレネゲイド(背教者)占いっ!スゲー
明嵐冬至:ちなみに父親は、FHの構成員=オーヴァードだったという事でおk?
滝沢耕平:水晶玉の答えは…?
 G M :おk。
如月メイ:「・・・・ウィルスには感染されてるわけ。時間の問題かもね」 ミズキちゃんに聞こえないように小声で。
 G M :まあ、この世界の住人はほとんどが保菌者ですからな。
 G M :何%とか、具体的な数字がルルブにのってたはず〜。
 G M :まあ、GM的には保菌してるのは当たり前って思考です〜。
明嵐冬至:はーい。じゃあ占いのターンおわり
滝沢耕平:その水晶玉俺もほしい!
赤槻 翔:ぼくもぼくも!ブラム分はもうあるから!
明嵐冬至:「悪いがこりゃあ大事な商売道具……以上の存在だからねえ」 水晶玉なでなでして布で大事にくるむw
如月メイ:これで情報収集は終了、と。
赤槻 翔:メイちゃんリアクティ(ry
如月メイ:購入判定許可おりたらねーw あとこっちもすごい服が欲しいのでござる
 G M :購入判定はダイジョウブダヨ〜。
 G M :一人1シーン一回ね。
滝沢耕平:UGNボディーアーマー 12 いくよー
 G M :ドンドン振っちゃって〜
滝沢耕平:3dx+1@10 DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[4,8,9]+1 → 10
 G M :残念。
滝沢耕平:ああ、やはり着ぐるみにしとくべきだなw
 G M :あ、財産あればどうぞ。
滝沢耕平:あ、財産つぎ込めばたりるなぁ
 G M :つっこみますかい?
滝沢耕平:つっこんどこう
滝沢耕平:装甲値8になったぜー
赤槻 翔:応急手当キット 目標8
赤槻 翔:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 10[1,10]+9[9] → 19
赤槻 翔
 G M :おめでとー
 G M :ってか、翔君ほとばしってるなあ。
明嵐冬至:PC1すっげー
赤槻 翔:なんだこれw
 G M :んじゃあ、他に購入判定は?
明嵐冬至:じゃあ一応挑戦
明嵐冬至:1dx@10 応急手当キット 目標8 DoubleCross : (1R10[10]) → 4[4] → 4
明嵐冬至:流石に無理でしたーw
江坂透:一応、応急キットー
江坂透:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 9[7,9] → 9
江坂透:買えた!
 G M :江坂君はゲットでー
明嵐冬至:「ふむ、さすが我が支部の優秀なエージェント達だ」 椅子にふんぞりかえり
江坂透:(・・・・・;)

さり気なくこういう場面での反応が良かったりするのが、江坂君の素敵なところ。

如月メイ:リアクティブコート34だとぅ・・・・!?w
如月メイ:クリムさんすみません、先にすごい服やらせてくださいw
如月メイ:応急手当キットは常備化してるしー
赤槻 翔:え、いいよ?
赤槻 翔:てか、ネタで言ってるのでキニシナイでw
赤槻 翔:武器防具もう装備してるんで、そんくらいしか買って〜って言えない><
 G M :とりあえず、メイちゃーん、どうぞ。
如月メイ:「・・・・・ちょっと、着替えてくるね。腕、みえないように。」悲しそうに笑いかけてから一旦姿を消す(戻ってくるけど
如月メイ:(何で腕を見えないようにするかというと、今の服だとオリジンしたときに腕部装甲がむき出しになるから)
如月メイ:5dx+9@10 サイバー継続中〜 DoubleCross : (5R10+9[10]) → 9[1,4,4,7,9]+9 → 18
 G M :ん、ゲットですな。
如月メイ:再び占い小屋に戻ってきたメイは、チャイナからーーーアイコンの姿そのままの浴衣姿となっていました。
如月メイ:「じゃ〜ん、見てみて〜。ちょうどイイモノあったよ〜ん」片手で裾をちょとだけ広げつつひらひら回ってみる
赤槻 翔:(みずきちゃんの浴衣も見たいなぁ)
滝沢耕平:ゴクリ
明嵐冬至:「いやあ、一気にうちの店が風流になったね。よきかなよきかな」
明嵐冬至:(それは見たい……!)
 G M :んじゃあ、軽くロール回してひとまず切っていいかな?
 G M :他に相談することあればどぞん。
赤槻 翔:どうしよう?
明嵐冬至:そうだ、今夜は支部の近所で夏祭りがある。あるに違いない。
滝沢耕平:「そうだなー
滝沢耕平:「まずは綿あめだな。それから…」
明嵐冬至:「林檎飴、これは欠かせない…」
如月メイ:「そこじゃないわっ」裾がめくれあがるのもかまわず二人を蹴り上げておこうw
赤槻 翔:「ぽっぽ焼きはここにはありますか?」
滝沢耕平:げふ
明嵐冬至:ぐは(ぽっぽあるよー
如月メイ:「これから!どういうカタチでオカンとミズキちゃんを合わせるかでしょうが!」
 G M :という訳で、次のシーンは、夏祭りになりました。

この瞬間、GMに一生ついて行こうと思った。いやマジで。
同胞よ・・・

明嵐冬至:ktkr
如月メイ:なんだとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!????
赤槻 翔:(やったぽっぽ!!!
如月メイ:趣味ですか! GMの趣味ですか!?w
如月メイ:浴衣ロリ好きだったんですかぁぁー!?
 G M :いや、需要に応じただけの供給です!
赤槻 翔:「みずきちゃん。お母さんの居場所が分かるかもしれないんだけど」
赤槻 翔:「すぐ、いく?」
滝沢耕平:「夏祭りで、親子の再会。絵になるね!」
如月メイ:嘘だッ!>GMw
明嵐冬至:「花火を背景に……ああ泣けるなあ」
滝沢耕平:「これ以上ないシチュエーションだ」
如月メイ:「う〜ん、まぁ悪くないかにゃ〜・・・・透オニーサン、アタシら、あの店にいってオカンに連絡つけてくる〜?」
如月メイ:「夏祭りであわせてあげるから晴れ姿でね〜ってねぃ」
 G M :「……うん……少し、怖いけど……」翔君の服の袖を掴みつつ。
赤槻 翔:じゃあ腕で抱きかかえてしまえ!
赤槻 翔:「だいじょぶ、僕とかいるから」
 G M :「……うん、ありがと」
 G M :さて、そんなこんなでシーン切っても大丈夫かな?
赤槻 翔:はーい
明嵐冬至:はーい
如月メイ:はーい
滝沢耕平:OK〜
江坂透:は〜い
 G M :そんじゃあ、次。
 G M :注文無ければ本当に夜祭のシーンにしますが、いかがしますか?
明嵐冬至:のぞむところです!←言いだしっぺ
如月メイ:どういうシーンになるんだろうな・・・本当にお母さんと出会うのかw
赤槻 翔:ゆ・か・た!ゆ・か・た!
 G M :んじゃあ、夜祭のシーンにするよ。
滝沢耕平:親子のぎこちない再会を、綿あめ片手に物陰からうかがう。



◆ミドルフェイズ04:シーンプレイヤー――赤槻翔 他PC参加可能

 G M :という訳で、出る皆様はダイスをどうぞ。
赤槻 翔:60+1d10 DoubleCross : (60+1D10) → 60+8[8] → 68
赤槻 翔:みなぎったー!
滝沢耕平:62+1d10 DoubleCross : (62+1D10) → 62+8[8] → 70
如月メイ:とりあえず今はまだいいや。
滝沢耕平:ゆ・か・た!
明嵐冬至:相談なのですが、ここで出ない代わりに、ちょっとバレットパレードとタイマンのシーン作ってもらう事はできませんかー?
できれば親子再会前だと嬉しいけど、前後してもいいやw

明嵐冬至:シナリオロイスなのにあった事ないんだもん。
赤槻 翔:僕は良いのですがー
 G M :ああ。良いですよ。
 G M :んまあ、それっぽいこともここでやろうかと思ってましたがw
 G M :あ、やっぱりここでやってしまおう。
 G M :夜店の脇とかでも良いですかね?
滝沢耕平:奴をどーするかは、冬至と相談だね
明嵐冬至:演出はGMにお任せ。何なら時間軸逆だったりで、適当に辻褄合わせますしw
明嵐冬至:うん、ちょっと脇くらいでぜんぜんおkです
如月メイ:あ、そういえば俺もロリンナーとタイマンはしてないのか。
如月メイ:ロリンナーの浴衣!
 G M :ロリンナーはなにをしてるかわからんwGMもわからんww
如月メイ:シナリオロイスなのに!?w

メイちゃん、いつも言っているが、ヤツは無茶振りと言う名の導入をするための係であってだな・・・

 G M :それじゃあ、浴衣姿の瑞希ちゃんと、翔君が歩いてるシーンです。
赤槻 翔:てへへ
赤槻 翔:(財産ポイント無い・・・おごれないなぁ・・・)
 G M :んまあ、おこずかい一人三千円くらいずつもたせてくれてるよ、しぶちょーかたっきーあたりがw
明嵐冬至:おっけー、経費で落とす!遊んでおいでーw
赤槻 翔:(わぁい!おこづかいもらったよ!)
 G M :そのシーンに入るちょっと前。
 G M :仲よさげに歩いてる二人を遠くから見ている女性がいるよ。
 G M :という訳でバレッド・パレード、桐嶋瑞穂さんです。
如月メイ:タイマンシーンだから、ここには入らないほうがいいかなぁ

うん、まあ……タイマンシーンだからね。

明嵐冬至:じゃあ浸食値上げてでちゃっても良いでしょうか
 G M :いいよ〜。
明嵐冬至:54+1d10 ごめんねー、ちょっと未亡人独り占めさせていただきますよw DoubleCross : (54+1D10) → 54+2[2] → 56
滝沢耕平:(そーだ、なんかおごってもらおう)
滝沢耕平:(オープニングで瑞穂に奢ってもらう約束してたのさ)
 G M :(大丈夫、それも覚えてる!w)
明嵐冬至:たっきーにもお小遣いあげちゃうw
滝沢耕平:まずは路上ライヴで小遣い稼ぎじゃ!
明嵐冬至:そーい(おひねり三千円)>たっきー
滝沢耕平:バード判定GO←何っ!?
滝沢耕平:4dx+3@10 DoubleCross : (4R10+3[10]) → 10[3,5,9,10]+10[10]+3[3]+3 → 26
 G M :wwwww
すっごいかせい出るなあ、おいwww

滝沢耕平:「なーつがすーぎー かぜあざみー♪」
 G M :「いいなあ、兄ちゃん。祭りだ。もってけコノヤロウ!」
なおじちゃんが一杯いたとかですかね、これは。

たっきー路上ライブの曲目については、彼のキャラシート参照のこと。

 G M :とかく、しぶちょーはじめようかw
明嵐冬至:はいな
明嵐冬至:保護者面して子供達(例外含)を送り出した後――不意にくるりと振り返る。
明嵐冬至:「やあやあ、改めまして初めまして。最もこんな場所で出くわす事になるとは思わなかったがね」
明嵐冬至:「ともあれ会えて嬉しいよ」 迷う事無くただ一人の女性に向けて
明嵐冬至: 
 G M :「お互い様でしょ。
私だって、さんざ搦め手を打って、真正面から話し合う羽目になるとは思わないわよ」
ばつが悪そうに。

明嵐冬至:「褒めているのだよ。何分、面白い事は大好物でねえ」
明嵐冬至:「ついでに面倒臭い事は苦手なのだが、形式上だけは聞いておこうか。
今更あの子が『ちょ〜っと必要になっちゃった』君なりの理由を?」

明嵐冬至: 
 G M :「……本当に、大したことじゃないのよ。任務であの子が対象になって。
そして、私も、この街に送られることになって。本当にそれだけ。
彼女が日常にいられるのなら、今更、名乗ろうとも、保護者を気取ろうとも思わなかったわよ」

明嵐冬至:「そうかいそうかい、本当に今更な話だねえ。いやなに自分勝手なんて言わないさ。親とは元来そういう生き物だ」
明嵐冬至:「ところで僕は見ての通り、占い師なのだがね」
明嵐冬至:(↑夏祭りにも当然、例の格好で来てる)

彼のアイコンは、いかにも占い師然としたフードローブで顔が見えず、胡散臭さが充満している。

明嵐冬至:「過去に関する占いはつまらないねえ、なにせ外れない。見えた物全部が不変の過去なんだから実につまらない」
 G M :「……自覚してるわよ。自分勝手なことくらいね」
間。
「……まあ、そうでしょうね。
そんな格好していれば占い師か、そうじゃなきゃ変人奇人の類よ。それで?」

 G M : 
明嵐冬至:「その点、未来に関する占いはむなしいものさ。なにせ幾ら占ったって、占う端から対象の気紛れで結果が変わるのだから」
明嵐冬至:「つまりあれさ、今を一生懸命生きている奴らなんて、面倒くさくて自分勝手で、実に面白いって事だよ」
明嵐冬至:「もう少し君たちの様子を見ているのも悪くないと思ってね。仕事はその後でもいいだろう――さて、警告終了だ」
明嵐冬至: 
 G M :「過去はつまらない、未来は空しい。
随分、退屈そうな世界に生きているのね。
……警告、ねえ……ま、気には留めておくわよ」

「退屈さ。相変わらず過ぎて、退屈にすら飽きを覚える程度には」
そう告げる声音さえもが相変わらず。
うんざりしたような、面白がるような、惰性のような緩いもの。
「だからこそ、君の存在には感謝しているのだよ」

「感謝、か。なるほど。あなた、占い師に向いてるわね。
存在しえぬ夢と希望とスリルを振りまく、ペテン師――ロックスターにも似て、届かぬ夢と希望を振りまいて」
視線を交わす事もなく、女は独り言のように呟いた。
男の姿はいつの間にやら人ごみに紛れてもう見えない。

滝沢耕平:《綺羅星のごとく》は見かけによらず詩人だな
如月メイ:1d10 登場しよう DoubleCross : (1D10) → 4
 G M :うい、どぞん。
如月メイ:その夜店の横を、すそをまくったおろしたての浴衣をまとい、右手に綿飴、左手にりんごあめ、そして左手首に金魚すくいでとった金魚いりの袋、右手首にヨーヨー釣りのヨーヨーをかけ、さらに首の後ろにお面をひっかけたお祭り重装備状態のメイが通りかかり---
如月メイ:「♪♪♪〜〜〜 ・・・・あっ!」瑞穂に気がつくと、いつものにへらっとした情報屋の仮面を完全にはがした無邪気な子供のような顔でかけよっていく。
如月メイ:「瑞穂さん!」
如月メイ: 
 G M :「……今日は千客万来ねえ」
 G M : 
如月メイ:「見て、見て!似合う? お小遣いもらっていっぱい買ったんだ! こんなにお祭りしてるの初めてなの!」
如月メイ:まるで実の母親のもとではしゃぐ子供のようにーーアンドロイドのRB、メイは瑞穂が母親であるかのようにきゃっきゃとはしゃぐ。
如月メイ: 
 G M :「……はあ、全く良く分からない連中ねえ。あんたたち。
ま、情報屋なんてやってれば、お祭りなんてくる機会少ないかもね」
メイに向けて苦笑しながら。

 G M : 
如月メイ:「・・・・連れて来てくれる親もいないし、こんな余裕も、興味もなかったよ、あたし。でもさ、やっぱりいざつれてこられたらすっごく楽しいの! 楽しいけど・・・・」
如月メイ:「・・・やっぱり、お母さん、とかお父さん、とかあたしにはいないからさ・・・・こーんなにたくさんぶら下げてないと、ちょっと・・・泣きそうなんだよね・・・」
如月メイ:「・・・・・ねぇ、今のミズキちゃん見て、どう思う?」 急にしゅん、と沈んだ、寂しそうな顔を向けながら。
如月メイ: 
 G M :「……君の親にはなれない。世界中の、誰も。勿論、私も。
私は、正確には、瑞希の親にもなれないだろうね。
一回、親をやめてしまうというのはそういうことだから。
……そうだな、お前たちのところの滝沢にも話を聞いてみるといい。
面白い意見が聞けるかもしれないわねえ」
間。
「ただね、瑞希から見て母になれなかったとしても。
私はやっぱり、瑞希の母のままなんだよ。
私の中ではね」

 G M : 
如月メイ:「・・・・・・・そっか。たっきーも親ナシだっけ。・・・・あたしも、言うまでもなく親なしだけどさ。
如月メイ: あたしは・・・・元々兵器だから、家族なんて、義理でもできっこない。でもさ、ミズキちゃんはお母さんが見つかって・・・「今までいることすらしらなかった」「いるのなら会いたい」って、言ってた。
如月メイ: あたしと違ってミズキちゃんは、ほんとにお母さんを望んでる。お母さんと一緒に、今まで過ごせなかった時間を過ごしたいって・・・勝手だと思うけど、そういう気持ちだとおもうよ。
如月メイ: だからさ。ミズキちゃんは本当に普通の人間、普通の女の子。普通のあったかい生活をのぞんでるの。
如月メイ: 瑞穂さんは・・・・そんなミズキちゃんのためにさ、自分の立場を捨てられる? ミズキちゃんのために自分のセルを抜け出して、追っ手がきても振り払って・・・・そういうこと、どれぐらい出来るの?」
如月メイ:目一杯に涙をためて、徐々に震えた声になりつつも必死で言葉を搾り出す。
如月メイ: 
如月メイ
 G M :「……他人の気持ちなんてわからないもの。ましてや、未来なんて。
私と一緒の生活があたたかい生活になるかどうかなんてわからない。
そもそも、私はFHのエージェントとしてここにいるの。
瑞希がUGNにいるくらいなら、FHの保護下で一緒にいたいという、私の勝手でね。
だから、その解答は、こう答えるしかないわ。
『わからない』と」

 G M : 
如月メイ:「でもッ! ミズキちゃん普通の女の子だよ!? 今までずっとほうっておいたのに、その上でFHなんて、危ないところに引っ張り込むの!?
如月メイ: 自分で自分の子供を危ない目に合わせるなんて、そんなのおかしいよ! それに、瑞希ちゃん、FHから本気で狙われてるんだよ!?
如月メイ: どうして、自分の立場にあわせさせようとするの・・・・!? 瑞希ちゃん、『あたし』を見て恐がってたのに、FHなんて危ないよ!」
如月メイ
 G M :「そりゃあ、そうだ。私は瑞希を普通の女の子として育つよう、手放したのだから。
その上で、危ないという意味ではFHも、UGNもさして変わらないよ。思想の違いだ。
UGNもFHも正義の味方じゃあないんだから。
それに、FHが本気で追っているとするのなら、UGNにおいて置くことは災いの渦中に常に置いておくのと変わらないだろう」

如月メイ:「わかってる・・・。支部長のことなんかわからないけれど、あたしは瑞希ちゃんをこのままUGNに置こうなんて考えてない。あたしは・・・
如月メイ: あたしは・・・瑞希ちゃんにも瑞穂さんにも、FHにもUGNにもいてほしくないよ。どんなに追われてたって瑞希ちゃんは普通の女の子なんだもの。
如月メイ: 瑞希ちゃんが、瑞穂さんがFHで瑞希ちゃんのために戦ってるなんて知ったら、瑞希ちゃんはきっと瑞穂さんのこと恐がると思う。
如月メイ: そんなのってないよ。そんなのってかなしすぎるでしょ?」
如月メイ:涙が流れる顔でうつむきながら。
 G M :「無理だ、世界はそういう風に出来ている。
UGNの力も借りず、FHの力も借りず、一旦、非日常に深く踏み込んだものが平穏無事に住まう場所など、どこにも無い。
……あらゆる意味で、私はそこまで、強くは無い。
それに、どこに行こうと私の戦いは続くだろう。
それで怖がられるのなら、しかたないことさ」

如月メイ
 G M : 
如月メイ:「・・・・やっぱりそんなのってないよ・・・・・どうして最初から諦めるの・・・・?恐がられてもいいなんて、そんなのおかしいよ・・・」
如月メイ:涙を拭いて、心を落ち着けるようにしばらく黙った後―(つまり間)
如月メイ:「・・・・ごめん、好きに言い過ぎた。でもさ。ちゃんと考えてよね。ほんとにFH保護下に入れてもらうのが瑞希ちゃんのためになるか
如月メイ: あたしは絶対ならないとおもうけど・・・・」
如月メイ
 G M :「……まったく。
あなたの言いたいことはわかるけどね。
どうしようもないような高い壁に突っ張った挙句、命も何もかも失うような……
それこそ、娘の命すら落とすことになるような賭け事をする人間は
あなたの言う母になる資格はあるのかしらね?」
そんなことを言いつつ、歩き出そうか。
そろそろ、この会話を切ります。

 G M : 
如月メイ:「・・・・・っ。確かにあたしにはわからないよ。どうせあたしは人間じゃないもの。」
如月メイ:「でも・・・・瑞希ちゃんがほんとに、お母さんと楽しく過ごしたいっていう気持ちを持ってるとは思う。なんとなくだけど、さ」
如月メイ:去り際の背中に声をかけて、こっちも移動する準備。
如月メイ
 G M :うい、んじゃあ、切ります。
 G M :しっかし、このシーン、内部構造凄いことになってるなあw
如月メイ:内部構造?
 G M :いや、実質複数シーンと変わらないような構造してるってことですw
如月メイ:ああw
 G M :という訳で、たっきーどうする?
滝沢耕平:情報集したい。FHは星に何を望むのか?
如月メイ:したいですな・・・・あ、もう退場したメイと支部長はできない?
 G M :ま、してもいいよ。
如月メイ:おお
滝沢耕平:では、振っていいですかー?
滝沢耕平:導きの華使うよん
 G M :んー、情報:FH≧裏社会≒UGNってとこかな。
滝沢耕平:4dx+6@10 DoubleCross : (4R10+6[10]) → 6[3,3,6,6]+6 → 12

◎今作戦に参加しているFHセルの願い
世界平和。
もっとも、当然、FHに都合のよい世界平和だが。

滝沢耕平:ふーむ
滝沢耕平:カタヌキで力を使い切った…

メイちゃんのターンの間、他の皆は雑談部屋でダイスを振って、死力を尽くしお祭りを満喫していた。
そして何故か使用技能を変えてもたっきーのトップは一度も揺るがなかった。

滝沢耕平:どんな平和カナ?FH構成員は消費税免除とか?
如月メイ:小さいw
如月メイ:う〜ん、他に調べられそうなことはなんだろう・・・・
 G M :表の世界の戦争―消費するだけの経済活動―へ介入し、それらを終わらせ、FHへ流れる資金を増大させる、だとか。
オーヴァードによる貴族的統治だとか。

 G M :そういった連中ですね。
滝沢耕平:「ふ〜ん。面白そうだな」
如月メイ:「あいつら・・・・! ミズキちゃんの願いを利用する気なんだ・・・!」
 G M :ちなみに、
 G M :大聖杯絡みの情報はまだまだでます。
如月メイ:大聖杯がらみの情報調べたいですがいいですかー?
赤槻 翔:僕みずきちゃんと遊んでるからよろしくノシ
 G M :良いよー、情報:レネゲイドorレネゲイドビーイング、で。
如月メイ:オリジンサイバー発動 情報収集チーム二回目 使います
如月メイ:「たっきー、支部長、ごめん。こう、夜店の間に入るからさ・・・両側からあたしの姿、見えないようにしてくれるかな」
如月メイ:「・・・・使う。やっぱり全力で調べる。瑞希ちゃんがどんな目に合うかわからないもの・・・・!」
滝沢耕平:「おまかせ。ステルスフィールド展開〜」
明嵐冬至:しぶちょー居たんだw
如月メイ:あ、すいませんw
明嵐冬至:じゃあ出張版☆占いの館でも開いてるか……(壁
滝沢耕平:「ああ、焼きそばの香りが鼻をくすぐる〜」
明嵐冬至:「くっ、今すぐ閉店にしてしまいたい!」
如月メイ:『・・・・・アリガトウ』そう例を告げたメイの姿はすでに変貌し、腕から再びアクセスコードが伸びる―そして、声はすでに合成音声のそれとなっていた。
如月メイ:『・・・二人ハアタシヲ恐ガラナイヨネ?』 ぼちぼち判定はいろい・・・
明嵐冬至:「おや、そこのお嬢さん。ええあなたです。今宵は素敵な出会いがありそうですよ――いやお代だなんて。たこ焼きだなんてとんでもない!」
 G M :ぱっとふっちゃおう〜。
如月メイ:6dx+10@10 DoubleCross : (6R10+10[10]) → 10[1,2,4,4,10,10]+3[3,3]+10 → 23
赤槻 翔:メイちゃんの本気ktkr
如月メイ:『来タ・・・来タヨ!』
滝沢耕平:「ああ、焼きそば来たよ〜!おっちゃん!マヨネーズ多めね!」
如月メイ:『ダメ男二人!真面目ニ見ル!』
 G M :情報、多め〜
滝沢耕平:うい〜
明嵐冬至:ばっちこい
如月メイ:カモォォォォォン

◎聖杯
・巨大な流星が夜空を駆けたのが世界的に観測される。
・翌日、また流星を見た、という人間が複数現れる。彼らの証言する流星の色はどれも一致しない。
・世界的に観測された流星が流れて数日後、FHは最初の流星が『大聖杯』、翌日の流星が『小聖杯』であるという結論を出す。
・これらの流星を目撃した人間を手中に収める計画をFHは実行開始した。

◎大聖杯
・あらゆる願いを叶えるとされる願望機である。
・これは、レネゲイドの集合体・あるいは強大な結晶であると推測されている。
・願いを叶えるためには、『大聖杯』の契約主になる、もしくは契約主を触媒としてコントロールする必要がある。
・『大聖杯』にはそれを守るための、防衛システムと呼べる仕組み『小聖杯』が備わっている。
・『小聖杯』の契約主は既に存在し、他のFHエージェントがそちらの確保に向かっている。

赤槻 翔:みずきちゃんが洗脳されちゃう!
明嵐冬至:「最悪の事態になる前に、適当な施設にぶち込んで、母親の話は”なかった事に”するのが一番手っ取り早いんだけどなあ」
如月メイ:『・・・・・・・・ソンナノ・・・・ソンナノ、アリ? ヒドスギナイ? 瑞希チャンノ意思完全無視ジャナイ』
滝沢耕平:防衛システムはどうやって大聖杯を守るんだろうな?
 G M :あ、それはこのセッションの裏側の話になりますよ〜<防衛システム。
如月メイ:じゃあ次は「小聖杯」とその「契約主」にかんして?
赤槻 翔:ああ、裏はそういう話なのか・・・
如月メイ:あ、バックスタッブ側か!
明嵐冬至:なんだとー。
如月メイ:・・・・待てよ。大本が見えてきたところで。これとロリンナーはどう関わってるんだ?
滝沢耕平:どんなふうに絡むのだろーか
如月メイ:ゼノスも契約主を追い求めてるってオチか?
滝沢耕平:そりゃー いろいろだよ
明嵐冬至:いろいろw まあ普通に考えたら、『契約者』が欲しいんでしょうねー。あっちもこっちも。
如月メイ:・・・・UGNも狙ってる可能性もある、と。
滝沢耕平:超あるね。
明嵐冬至:むしろ欲しい☆
如月メイ:支部長wwwwww
赤槻 翔:うん、欲しい

UGNは正義の味方であるからして、いつだって世界平和を願っている組織なのだ。
だが、みずきちゃんは、やらん!絶対にだ!

如月メイ:UGNとゼノスはこの事態に対してどう動いてるか、とかかな?調べるなら。
滝沢耕平:ぷらんにゃー「できれば手に入れてもってきて。むりだったら壊していいから」
滝沢耕平:「とかじゃね?」
如月メイ:さて、どうします?
 G M :さて、どうする?
赤槻 翔:ハイパー邂逅シーンに移るのか!?
 G M :特に無ければ、邂逅シーンに移りますよ!
明嵐冬至:とりあえず移っちゃえばいいんじゃない!
如月メイ:とりあえず写りますかー
滝沢耕平:いってら〜
赤槻 翔:にゃー
 G M :んじゃあ、そんなシーン。
 G M :さて、翔君、瑞希ちゃんとなにしてる?
赤槻 翔:「みずきちゃーん、袖濡れてるー!」(キャッキャッ
赤槻 翔:とかいって出店まわってます
 G M :「あ、ほんとだ……どうしよう?」と、いいつつもキャッキャしてる瑞希。
 G M :そこに「はじめまして、お二人さん」といって苦笑気味の瑞穂が現れよう。
赤槻 翔:(かわいいなぁ、浴衣のみずきちゃん可愛いなぁ)
赤槻 翔:「あ・・・・ん?ぼくたち?」
如月メイ:俺たちはもう退場した扱い?
赤槻 翔:ふたりきりにさせろよー><
如月メイ:いえ、一応確認ですw
明嵐冬至:(隠れて覗き見くらいなら……いいよね<●><●>)
如月メイ:(かなり離れたところから蝙蝠の耳で会話を聞いておくのはいいよねwwww
滝沢耕平:(ステルスしつつ見守ろう)
 G M :退場扱いですが、ピーピングしてたかったらどうぞ。
「うん、ぼくたち。翔君の方も、話は聞いてるでしょう?」

赤槻 翔:「あ、の・・・・・もしかして」
赤槻 翔:みずきちゃんの手をかたく握る
如月メイ:(遠くの店で射的しながら聞き耳をたてる
赤槻 翔:「みずきちゃんの」
 G M :「うん、私が桐嶋瑞穂。一応、瑞希ちゃんの母親、よ」自信なさげに。
赤槻 翔:「みずきちゃん・・・」(様子見
 G M :「……」瑞希ちゃんはびっくりしたりなんだりで、まじまじと、瑞穂の顔を見ています。
赤槻 翔:「おかあさん、だって」
 G M :「……ははは。どうも、照れくさいね」
そういって、瑞穂は二人くらいの視線の高さまで、しゃがみこむ。

 G M :「……もっと、おばさんかと思ってた」瑞希ちゃんはそういうよ。
 G M :「……正直な感想ありがとう」瑞穂の苦笑。
赤槻 翔:(軽く首をかしげて二人をじっと見てる)
 G M :「……あなたは、大きくなったわね。
この頃の女の子は成長早いって言うけれど、本当だ」
瑞穂は頭をなでるために手を伸ばして、瑞希ちゃんがちょっとびくっと震える。

 G M :慌てて、瑞穂は手を引いた。「あ、ああ、ごめんなさいね」
赤槻 翔:みずきちゃんの手をしっかり握ってる
赤槻 翔:「(僕がいるから)」
 G M :「んーん、いいの。さっき、翔君にもしてもらったし」そういって、瑞希ちゃんは頭を下げる。
 G M :「……そっか」複雑そうな微笑をもらして、下げた頭を瑞穂はなでるよ。
赤槻 翔:(にこにこ)
 G M :「……ん、とりあえず、もう少し、遊びに行きましょうか!私、こういう空気は苦手でね!」
瑞希ちゃんの翔君の掴んでない方の手を掴んで、瑞穂は言うよ!

赤槻 翔:「あ、どこ行くんですか?」
赤槻 翔:「あんまり遠くに行くと、心配かけちゃう」
滝沢耕平:(「あそんでからでも退場は出来るぜママン!」)
 G M :「もちろん、お祭りだよ!まだ、花火大会も残ってるしね!!翔君も一緒に、いいでしょ?」
赤槻 翔:「うん!あ、でもあれだ」
赤槻 翔:「僕たち、保護者と来てるから、お話してこないと!」
赤槻 翔:「一緒で良いですか?」
 G M :「ん〜、あの騒がしい連中か。ま、いいよ!今は今を楽しむことの方が大切だ」微笑。
赤槻 翔:(にへら)
赤槻 翔:「わぁい!じゃあ、みんな一緒で!みずきちゃんと、お母さんと一緒で!」
赤槻 翔:ということで即席占いハウスで合流したいです
 G M :うい、了解。
明嵐冬至:わーいおかえりーw
 G M :さて、そろそろ、この伸びに伸びたシーンも締めに向かうのだけど
赤槻 翔:〜みずきちゃんを中心に、お手手繋ぎつつ歩く人込みで迷惑な三人であった〜
赤槻 翔:はいー
明嵐冬至:ぐは。す、すみませ……ちょっとのつもりだったのですよ(言い訳)
如月メイ:すみませ・・・・すみませ・・・・
 G M :さて、このあと、瑞穂からとある提案が出されます。
如月メイ:ぬ
赤槻 翔:ふむ
滝沢耕平:カラオケ大会に一緒に出ませんか?
明嵐冬至:犬のおまわりさんを一緒に歌いたい
 G M :それもありだなwwww>カラオケ
如月メイ:つミスコン
滝沢耕平:浴衣美人!
 G M :まあ、とかく(望むなら)楽しく遊んだ後と思ってくれて構いません。
赤槻 翔:きゃあきゃあわあわあうふふふふ★
 G M :それは「赤槻翔を監視員にした、瑞希と瑞穂の同棲」です。
言葉を変えれば三人で暮らしませんか、というものです。
瑞穂への命令はひたすらに「桐嶋瑞穂の保護」なので。

如月メイ:UGNと手を組んで保護してもかまわない・・・と。
滝沢耕平:同棲型レネゲイドビーイング爆誕!
赤槻 翔:本気で同棲してしまうのか!たまらないね!
 G M :まあ、あくまでも瑞穂の判断だけどね。
滝沢耕平:けしからんね!ひも付きだけどな!
明嵐冬至:なんだって、けしからん!混ざりt
 G M :さて、どうする?
赤槻 翔:ふ、ふへへ・・・じゅるり
赤槻 翔:僕は自分の欲望に素直です!!!!!
如月メイ:野獣め
 G M :すっごくFH向きだね!wwwww>欲望に素直

あかんがなwww

赤槻 翔:そんな悪い話にも思えないし・・・
滝沢耕平:耕平は賛成だぜ!
如月メイ:同棲する建物とか場所とかにもよりません?
如月メイ:FHの隠れ蓑だらけの地域だったらえらいことになる
 G M :あー、ないない。
 G M :そういうのはないよ〜。
明嵐冬至:一日一回は様子見に行ってあげますね。
「うちの翔君をよろしく頼んだからね」>おかーさん

如月メイ:hummm・・・
赤槻 翔:ぼくんちで・・・・
滝沢耕平:「メイも一緒に行ってみれば?いいだろ瑞穂さん?」
如月メイ:「!!!????」 これには大いに驚く。
 G M :「……こうなる気がしたのよね……。別に構わないわよ」苦笑。
赤槻 翔:(チッ)
如月メイ:何かを言おうとしても口がパクパク動くだけで言葉がでてこない
明嵐冬至:「家族ごっこかい、いいねいいねえ」 楽しそうに嗾けとく
滝沢耕平:(o^―’)b >メイ
 G M :「大丈夫、二人一緒の部屋にしてあげるから」翔君に耳打ち。
赤槻 翔:「!?」
赤槻 翔:(あわわわわわ・・・///)
赤槻 翔:←一人で真っ赤になってのたうってる
赤槻 翔:「そそそそそそんな!僕そんなこと考えてないもんー!!」
明嵐冬至:翔君www

裏ではそういう妄想がだだ漏れでした。

如月メイ:「でも・・・あの、あたしなんかが、ほんとに・・・・?」 腕を体の前で組んでもじもじ、顔を下げて口を細めて小声に鳴りながら。
如月メイ:上目遣いで瑞穂さんのほうをちらちら見つつ。「・・・・いい、の・・・・?」
 G M :翔君見てけらけら笑った後に。
「あー、良いわよ良いわよ。いったでしょ? こうなる気がしてたって。
あんたの寂しがり屋で、その癖、疑り深い性格考えたら絶対ついてきたがると思ったからね〜。
家族ごっこ、やりましょう?」

如月メイ:「・・・・・っ、っぐ、・・・っぅぇ、ぇぇ、ぇぇぇえ」ぼーぜんとした顔から、どんどん涙があふれてくる
如月メイ:「〜〜〜〜〜〜〜!」 そのままおお泣きしながら瑞穂さんの首にとびついて抱きついてみる
如月メイ:(ようするにOKですw
滝沢耕平:「みんな一緒の部屋で寝て、寝る前には絵本を読んでやるのは基本だぜ。瑞穂さん?」
滝沢耕平:「翔君には悪いがナ!」
 G M :「うっはー、今更、恥ずかしいなあそれも」けらけら笑いながらたっきーに返そう。
「あー、そうだ、あんたも飯食いに来ると良いよ。ちょーっと形変わっちゃったけどね」
そして、メイに抱きつかれてバランス崩しつつw

滝沢耕平:「(レネビはやっぱりカワイイなァ)」
赤槻 翔:「で、メイちゃん。この人『みずきちゃんの』お母さんだからね」
赤槻 翔:「と、ら、な、い、で、ね」 真顔でボソッと言って僕はもういいさ!
如月メイ:「っ、っがってる、わかってる、でも、でも家族って、家族ってぅぇぇぇぇぇぇ」
如月メイ:もはや情報屋でもイリーガルでもなんでもない、ただの子供だ。
滝沢耕平:「やるからにはとことんやるんだぜ?瑞穂さん」
 G M :「ま、やれるだけやってみるよ。何一つ約束なんて出来やしないがね」苦笑。
明嵐冬至:「まあ精々楽しんでおいで。夏の合宿だとでも思ってね」
赤槻 翔:もうみずきちゃんとキャッキャウフフしてるからいいもん><
明嵐冬至:仕事は自分が忘れなきゃいいんだろ……って思ってる支部長の憂うつw

この人が仕事の事を忘れていなかった事は、正直驚きだった。

 G M :さて、そろそろ、このシーン切りますwww
赤槻 翔:いいYO!
滝沢耕平:「ちゃんとお手伝いするんだぞ〜」( ゜∀゜)ノノシ
如月メイ:「ぁぁああぁぁぁぁ」 泣いてて返事にもならない。
明嵐冬至:じゃあロイスがつがつ取っときますー
明嵐冬至:まず、遭遇したら決めようと思ってた≪綺羅星の如く≫…○興味/不快感
>親とか子とか家族とか、面倒臭いなあ。実に面倒臭い!まあそれが面白いんだが。

明嵐冬至:それに追加で残り二枠もここで埋めちゃう
明嵐冬至:・赤槻翔…○有為/不信感
前途有望な戦力。使い方次第ではUGNに反抗する可能性がありそうで、ちょっと面倒だなあ。
・桐嶋瑞希…○好奇心/無関心
色々と面倒事に巻き込まれてそうで興味津々。本人はただの子供なので、あんま興味ない。

明嵐冬至:以上!
如月メイ:同じくロイス〜 
如月メイ:瑞希ちゃんに●親近感/不安 >ごっこでも、一時的でも、あたしの・・・・あたしの、あたしの家族
如月メイ:瑞穂さんに●幸福感/恐怖 でいいいか
赤槻 翔:カーチャンに ○信頼/猜疑心 取り敢えず信じるよ!
赤槻 翔:メイちゃんに 親近感/○不快感 じゃますんな! でとるよ!
 G M :うい、了解w
 G M :さて、早速ですが、皆さん。2d10侵食率下げて下さい!
いきなりですが、場面は一週間後に移るので、そのままだと違和感あるのでその演出です。

赤槻 翔:さげるのかぁ
如月メイ:下げる・・・・・
 G M :うん。まあ、特殊ルールですわな。
滝沢耕平:そんなたったら、「家族」も結構なじんでるかもだ!
滝沢耕平:72-2d10 diceBot : (72-2D10) → 72-5[4,1] → 67
 G M :うん、そのあたりで悩んだ結果です〜、などといっておこうw
如月メイ:2d10 diceBot : (2D10) → 15[9,6] → 15
如月メイ:・・・・禁煙してることにしようか、メイ。
明嵐冬至:56-2d10 DoubleCross : (56-2D10) → 56-4[3,1] → 52
赤槻 翔:68-2d10 DoubleCross : (68-2D10) → 68-11[9,2] → 57
 G M :さて、全員下げたかな?
江坂 透:出てないからそのままだよな?>透
 G M :江坂君もさげといてねー。
江坂 透:52-2d10 DoubleCross : (52-2D10) → 52-10[7,3] → 42
滝沢耕平:江坂君に走り回ってもらうとしよう!
 G M :さて、ではいくよ!

……どこか。
声が響く……

「……残念だが、そういう結論に至った。うむ。私としても誠に遺憾だ」
「だが、こういう結論が出た以上、決断せねばなるまい」
「ふふ、お前は話が早くて助かる。ああ、そうだ」
「速やかに、抹消せよ」

***

「汝、欲望のままに踊るがよい。但し留意せよ」

***

「……なるほど『小聖杯』の方はそう動いたか……
どちらにせよ……UGN側に情報は漏らしてある……
……『大聖杯』側も時間の問題だろう……」





◆ミドルフェイズ05:シーンプレイヤー――赤槻翔

 G M :さて、次のシーンプレイヤーは赤槻くんになります。
赤槻 翔:はぁい
赤槻 翔:57+1d10 DoubleCross : (57+1D10) → 57+1[1] → 58
赤槻 翔:わぁい
 G M :同居が始まってから一週間。
 G M :君は何をしているかな?
如月メイ:家族シーンか・・・・・
赤槻 翔:みずきちゃんといちゃいちゃする!
赤槻 翔:二人でお部屋のお片づけとかしてるんじゃないかな・・・
 G M :んじゃあ、瑞希ちゃんの小学校が終わった後、といちゃいちゃしててくださいw
赤槻 翔:わーい
赤槻 翔:「みずきちゃーん、あーそーぼー!」
 G M :「うん、あそぼ! 何して、遊ぶ?」
赤槻 翔:「なにがいいかな?何したい?」
 G M :「……んー。あんまり私『二人で遊ぶ』ってしたことないから」施設にいたからね。うん。
赤槻 翔:「ああ、そっかぁ」
赤槻 翔:「僕もあんまりしたことないんだよなー・・・」
赤槻 翔:「なにがいいかな、なにがいいかな」
 G M :「……んー、どうしようねえ?」
 G M :決まらないねえ、そんなことをいつまでも喋りながら、ふわふわとして時間を過ごしてるわけですね。
赤槻 翔:うん!
 G M :この子達ずっとこうしてそうだwww
赤槻 翔:><

ひどい空間だ!いいぞもっとやれ><

 G M :んじゃあ、そんなことしてるとですね、瑞希ちゃんの携帯電話がなります。
 G M :瑞希ちゃんのお母さんが、念のため、といって持たせてたものですね。
赤槻 翔:(はいてく)
 G M :それに瑞希ちゃんがでますと。
 G M :「……うん、うん……うん……」どんどんと複雑な顔になっていきます。
赤槻 翔:「・・・・・・・どしたの?」
 G M :「……翔君に変わってくれって」そう言って、携帯をあなたに渡しますよ。
赤槻 翔:「え、ぼく」
赤槻 翔:かわりました。 「・・・・・なんでしょう」
 G M :翔君、この一週間でなんて呼ばれてますかい?
赤槻 翔:翔君でいいんじゃないかな!
 G M :たぶん、翔ちゃんとか呼んじゃうと思うんですが、大丈夫?
 G M :あ、りょうかいw
赤槻 翔:しょーちゃんでもいいです!
赤槻 翔:ちゃんづけがいいです!
 G M :「翔ちゃん? ごめんね、突然」電話の向こうからは焦ったような声。
赤槻 翔:「え。いえ。どうしたんですか?」
如月メイ:登場しとこうかな?電話内容を聞いておきたい・・・・?
 G M :「……まずったわ、FHの作戦の方針が変更された……すぐ、そこから逃げなさい!」
 G M :あ、登場してもいいよ。
如月メイ:1d10 <蝙蝠の耳→で聞いてていいですか? DoubleCross : (1D10) → 6
 G M :まあ、どうぞ。
如月メイ:あと、その方針の変更についても今調べられたら・・だめかな
 G M :今はダメー。
赤槻 翔:「わ、わかりました!詳しい話は!?」 逃げる準備
如月メイ:あーい、んじゃ話を聞きつけて玄関から飛び込んでこよう
 G M :というか、調べてもいいけど、まだクソ難易度高くなってます。
 G M :「後で! あの、変人支部長のところにでも、早く」
赤槻 翔:主にみずきちゃんの腕を取るって準備
如月メイ:「翔くん、瑞希ちゃん! 急ごう!」 内容を聞きつけたメイが切羽詰った顔で飛び込んでくる。
 G M :「……え、どうしたの?」ちょっと瑞希ちゃんはあわあわしてます。
赤槻 翔:「また危ない人が出てくるって!しぶちょーのとこに急ごう!」
赤槻 翔:「メイちゃん!危ないなら来ない!出る!」
赤槻 翔:といってもうみずきちゃん抱えて逃げる!
 G M :「……う、うん!」
赤槻 翔:大丈夫そうなら抱えない><
如月メイ:「あたしは一応周りを探れるから・・・! 先いって警戒してるよ!」 <軽功>
如月メイ:「なんかいたらすぐ連絡するから!(<声無き声で>)」
 G M :それでは、如月さん、知覚をお願いします。
如月メイ:うげっ、一番苦手なものを・・・・財産つかえないしなー
如月メイ:1dx@10 DoubleCross : (1R10[10]) → 5[5] → 5
 G M :うい、了解。
んまあ、それじゃあ、ある程度、黒服たちが君たちの周りを取り囲んでいることに気付くよ!

赤槻 翔:「メイちゃん!それよりも支部長たちに連絡を!」
如月メイ:「・・・アイサー! 周りに黒いのいるよ! 気をつけて・・・! 瑞希ちゃんを守ってあげて・・・!」
 G M :ただし、メイさんが素早く反応したので、支部まで逃げ切ることはできそうだ。
赤槻 翔:「言われなくても!」
如月メイ:・・・黒服って、エキストラですか?(快楽の香気)
赤槻 翔:お、じゃあ何とかなるのかな、て言うかなれ
 G M :快楽の香気は無理〜。
如月メイ:竹馬の友はむりですか〜
 G M :ばっちり、ステータス持ってる〜。
如月メイ:じゃあ、交戦したらばっちり戦闘にはいるか・・・!w おとなしく連絡します
赤槻 翔:たっきーのヘルプが来ればまず逃げ切れると思うんだ
滝沢耕平:猫遁の術〜
如月メイ:移動しつつ支部に連絡入れたいのですが〜
 G M :連絡は入るよ〜。
明嵐冬至:アポなしで駆け込んできても大丈夫だしねw
如月メイ:じゃあ、支部にケータイかけよう。
赤槻 翔:何でここで声なき声じゃないんだああああああああ
如月メイ:あ、声なき声にするか。
明嵐冬至:www
赤槻 翔:とかメイちゃんが何やかやしてる間に僕はみずきちゃんと走ってる
 G M :うい、そんじゃあ、連絡を取りましたってところで、ちょいとシーン移したいので、シーン切りたいかな。
赤槻 翔:了解です。
如月メイ:あーい
如月メイ:「はやくはやくはやくはやく・・・・!」
如月メイ:完全に泣きそうな顔。
 G M :それじゃあ、予想に外れて江坂君。
 G M :次、あなたがシーンプレイヤーです。
江坂 透:ぬあ!?
如月メイ:全員に声なき声してたっていうのはだめでせうかw
 G M :ああ、それならぶっちゃけシーン要らなくなるんだけど(ぇ
如月メイ:じゃあやめときますw
 G M :そんじゃあ、江坂君、いくよ〜。
江坂 透:あーい



◆ミドルフェイズ06:シーンプレイヤー――江坂透

 G M :まずは侵食率をどうぞ。
江坂 透:1d10+42 はーい DoubleCross : (1D10+42) → 4[4]+42 → 46
江坂 透:あがんないなぁ・・・。
 G M :それじゃあ、あなたは何をしてるかな?
江坂 透:んー・・・。現状を知るために、支部へ向かおうかな・・。
 G M :あー、了解です。
 G M :んじゃあ、あなたの隣を一体の猫が併走し始めます。
江坂 透:猫に気づき、「ん?猫?」
江坂 透:(もしかして、瑞希ちゃんの探してた子かな?)
 G M :「……急ぐぞ、少年」猫がいきなり喋ります。
江坂 透:「へ!?喋った!?」
江坂 透:「・・・もしかしてオルクスオーヴァードの方ですか・・・?」
 G M :「いや、ビーイングだ。
レネゲイドは命の危機において発言することが多い……つまり、そういうことさ。
想像通り、桐嶋瑞希に保護されていた猫だよ」

江坂 透:「・・・そうなんだ。君がここに来て、急ぐぞってことは瑞希ちゃんが危ないってこと?」
 G M :「……そういうことだ。他の連中は集まり始めている。行くぞ、少年」
江坂 透:「分かった!君は瑞希ちゃんの居場所がわかるんだよね?ついていけばいいんだよね」
 G M :「ああ……行く先はこの街の支部。ゆくぞ」
江坂 透:「了解。」と支部へ走り出すよ
 G M :さて、そんなところで演出があれば挟んでシーン切るよ。
江坂 透:特には無いですー
 G M :うい、了解。
 G M :そんじゃあ、集合先。



◆ミドルフェイズ07:シーンプレイヤー――明嵐冬至

 G M :まずはダイスをどうぞ。
明嵐冬至:52+1d10 DoubleCross : (52+1D10) → 52+7[7] → 59
 G M :(他プレイヤー参加可能。
滝沢耕平:おれもでるぜー
滝沢耕平:67+1d10 DoubleCross : (67+1D10) → 67+6[6] → 73
滝沢耕平:もとどおり〜
如月メイ:登場はするけど、すぐに周りの警戒に出ていたいなぁ・・・・どうしよう
如月メイ:1d10 DoubleCross : (1D10) → 6
江坂 透:一応先にふっときます
江坂 透:1d10+46 DoubleCross : (1D10+46) → 6[6]+46 → 52
赤槻 翔:ぼかぁタイミング測って出るよ
 G M :うい、んじゃあ、めーくん。
 G M :如月さんから連絡受けた直後。
 G M :さあ、あなたはどうする?
明嵐冬至:あいー
滝沢耕平:「おお、急展開だな。どうする冬至?」
如月メイ:めーくんって冬至のほう?w
 G M :うん、当然w
明嵐冬至:スイカの種を吐き出して「助けてくれと言われたら、助けに行くのが世の情けだろうさ」

記憶が正しければ確か、さっきのシーンの間に雑談ルームでは
「家族ごっこの裏で、僕らは夏休みを満喫している筈」「スイカ食いたい」という会話がなされていた。

明嵐冬至:「此処のところ退屈していたしねえ」
滝沢耕平:「まあ、これでようやく正面切ってFHとやりあえるワケだな」
明嵐冬至:「ここまで長い道のりだったなあ。漸く仕事に本腰を入れられる」
如月メイ:(出たほういいかなぁ・・・・)
滝沢耕平:「追手もかかってるようだし、とりあえず、迎えに行ってくる」
明嵐冬至:「そうだなあ……いってらっしゃい。もう一人のお客さんも、そろそろくる頃だろう」
滝沢耕平:「あと、この支部は引き払った方が良いかもだな」
明嵐冬至:「……ここは結構気に入っていたのだけれどなあ、まあいいや」
江坂 透:てところで猫とともに登場
明嵐冬至:「やあやあ、素敵なタイミングだね」
滝沢耕平:「お、そのにゃんこはもしやっ」
江坂 透:「ええ、瑞希ちゃんの探してた猫です」
江坂 透:「瑞希ちゃんの身が危ないとこの猫から聞いて、急いでここまできたんです」
滝沢耕平:「どんな成り行きだよw」
 G M :「……クロという、なにとぞ宜しく。猫仲間に話は聞いた。迷惑をかけたようだ」
猫はそう挨拶しつつ、滝沢くんに。

江坂 透:「・・・えーっとこの猫、RBみたいなんです」
滝沢耕平:「ほうほう、それはまた一粒で二度おいしいなっ」
明嵐冬至:「忠義心あふれたネコ君だねえ、いいないいな凄いなあ」
滝沢耕平:「滝沢コーヘイだ、よろしくなクロ」
滝沢耕平:「さっそく瑞希ちゃんを迎えにいくぜ一緒に来れるか?」
明嵐冬至:「まあなんだい……ご苦労様。伝えてくれて、駆け付けてくれて」 二人に軽く告げてから
明嵐冬至:「おうともー」
 G M :「……ああ、重ね重ねよろしく頼む……勿論、そちらへ向かうことは私は構わん」
江坂 透:「僕も行きます!」
滝沢耕平:「よーし、んじゃー支部とはここでオサラバだな」
如月メイ:(迎えに来るってことは、出てないほうがいいかな?

とりあえず君は落ち着こう。そこまでがっつかなくても、自ずと出るべきシーンは来るさ。

滝沢耕平:「冬至、30秒で支度しなっ」
明嵐冬至:「まーた”クリーングリーン”に怒られてしまう」 小さくため息
明嵐冬至:『当店は本日をもって永久休業となります。皆、まったねー』
明嵐冬至:入口にべたり
滝沢耕平:「大丈夫。俺たちがここを引き払っちまえば、FHの連中がここを荒らす理由も無かろー」
明嵐冬至:「さて行こうか」水晶玉だけローブの内側に隠してサムズアップ
滝沢耕平:「各自はぐれたら、1丁目公園の隠れ家に集合とゆーことで」
滝沢耕平:「んでは、いくぜ〜」
明嵐冬至:「どうせ引き払うなら、戻る気も失せるくらい派手にぶち壊された方がー」 とかぼやきながら
 G M :では、視点を翔君の床まで移すのかな?
滝沢耕平:いいよん
 G M :んじゃあ、翔くんのところに視線が動くよ。
赤槻 翔:はーい
 G M :という訳で、登場願い。
赤槻 翔:58+1d10 DoubleCross : (58+1D10) → 58+1[1] → 59
 G M :はてさて。
如月メイ:(俺はすでに登場してるけど、翔くんと同伴いてるってことですか
赤槻 翔:いよっしゃ
 G M :では、君はどんな道を通って逃げてたのかな?
赤槻 翔:大きくて通りやすい、でも車の少ない道を二人で走ってます。
赤槻 翔:メイちゃんは分からん・・・
如月メイ:<軽功>と<無音の空間>で建物の上とかを通ってショートカットしていたい
滝沢耕平:別行動かー!
明嵐冬至:じゃあ対抗してこっちもさらに別の道を?
如月メイ:でも近くにいたいw
 G M :うい、まあ、翔くんのところに皆さんが到着するシーンですよ!w
赤槻 翔:みずきちゃんを気遣いながら走ってるから助けに来て><
滝沢耕平:皆に先行。軽功を使った全力移動で風のように馳せる!
滝沢耕平:「発見!」
明嵐冬至:あ、猫の道じゃないんだw
滝沢耕平:(なるべく視界を確保したかったからね!) >猫の道はパス
如月メイ:「滝沢さん!」 発見する。もう完全に泣き顔。
如月メイ:「おかーさん、おかぁさんがぁぁ」何か伝えたいけど泣きじゃくって口がまわらない
滝沢耕平:「おーし、ステルスフィールド展開っ」
 G M :そんじゃあ、滝沢さん、君の視界ではかなりの人数が追ってきていることに気付くよ。
 G M :おk。
滝沢耕平:4dx+4@10 DoubleCross : (4R10+4[10]) → 10[2,3,5,10]+1[1]+4 → 15
 G M :これ、滝沢君のは不可視の領域の判定でいいかな?
滝沢耕平:そのとおり >GM
 G M :了解。
明嵐冬至:のろのろ来たら、FHの群れの向こうに四人が見える感じかな。
明嵐冬至:あ、江坂君も足はやい……のかな。
江坂 透:いや、遅いです>行動値3
明嵐冬至:じゃあ一緒にのろのろ行きませうw>江坂君
江坂 透:はーいw
滝沢耕平:おれらは先に隠れ家に行くんで( ゜∀゜)ノシ<冬至達は足止めよろしく〜
 G M :ああ〜、それはいいかもしれないww
明嵐冬至:「ふらっと好きに駆け出しては、美味しい所を持って行くんだから。本当に変わらないねえ」
明嵐冬至:@ロイス:尽力
 G M :うんと、じゃあ、この場に残ってるのは誰々かな?
江坂 透:「・・・まぁ、足止めするくらいしか役に立ちませんし。やりますか。」
明嵐冬至:「うん、いい子だねえ」 たっきーに頼まれたから残るw
赤槻 翔:僕はたっきーに付いていく!
如月メイ:(どうしようかな・・・・
滝沢耕平:メイも来い
如月メイ:うーい
滝沢耕平:手を引こう
明嵐冬至:っていうかしぶちょー地味に、いつもしんがりなのに気付いたw
江坂 透:ww
赤槻 翔:流石しぶちょーかっこいい
滝沢耕平:よっさすが支部長!
如月メイ:「あっ・・・・!」ほんとは、残っていたかった。だから若干手を振り解こうとするけど
滝沢耕平:「大丈夫、ああ見えて連中オニ強いからw」
滝沢耕平:「いまは、身の安全を確保して、反撃態勢を作るのが先決!」
如月メイ:「うぅっ・・・・・・!!」 すでに対抗種ウィルスが反応を始めて、体中がざわざわいってる。
赤槻 翔:延髄チョップ
滝沢耕平:b!
如月メイ:「ひゃぅっ」
如月メイ:ポニテが上に反るぐらい跳ね上がる。
赤槻 翔:「とっとと行く!!!」
如月メイ:「う・・・うん・・・・!」
明嵐冬至:オニ強いは言いすぎだー、って心の声。でももう避難組を振り向きもしない。
江坂 透:(今は目の前の敵に集中しないと・・・!)と前を見据えている
 G M :うい、それでは戦闘に入りましょうかw
滝沢耕平:(「ここからは猫の道も使ったスペシャル猫遁コンボで行くよ〜」
如月メイ:その前に<声なき声>で二人にメッセージ
如月メイ:『助ケテ・・・・助ケテ・・・・オ願イ・・・・アタシ達ノ家族・・・・!』
赤槻 翔:僕は逃げた
滝沢耕平:(「みんなしっかり手をつないでろよ〜」)
明嵐冬至:やっぱ戦闘か……が、がんばりましょう(ぐ
赤槻 翔:メイちゃん、どっちに行っても良いのよ^^
如月メイ:(どうしましょうwwww
 G M :はてさて。
明嵐冬至:フードの下、窺えない表情で、舌打ちしとく<メイたんの声
江坂 透:「言われなくても、こんな無粋なやつらは倒してやりますよ」と呟く
 G M :PC群←10M→FHエージェント(トループ)×4ですね。
 G M :イメージとしては十名以上のエージェントの前に君たちは立ちはだかっているよ!
 G M :ちなみに、画面外ではクロも、他のエージェントの足止めしてます。
江坂 透:(思ったよりも少し多い・・か・・・。)
 G M :さて、戦闘を始めます。
明嵐冬至:やるしかないや、どんとこーい!
江坂 透:「・・・来い!」
 G M :ラウンド1
 G M :さてセットアップはありますか?
江坂 透:ないです
明嵐冬至:ありません
 G M :さて、こいつら行動値7なのでめーくんからどうぞ。
明嵐冬至:はいな。まずマイナーで≪斥力跳躍≫飛行状態になります
 G M :ういうい。
明嵐冬至:メジャーで≪コンセントレイト≫≪黒の鉄槌≫≪蝕む赤≫の攻撃!
 G M :うっし。命中どぞん。
明嵐冬至:6dx@8+4 ふわりと浮きあがったローブとは別に、くるくる赤い球が周囲を回り始めて DoubleCross : (6R10+4[8]) → 10[1,1,2,4,6,8]+3[3]+4 → 17
明嵐冬至:びみょー。どうかなw
 G M :一応回避。
滝沢耕平:イベイジョンか
 G M :7dx+1@10 ほいっと。 DoubleCross : (7R10+1[10]) → 9[2,2,6,8,8,9,9]+1 → 10
 G M :うい、ダメ下さい。
明嵐冬至:やった!
明嵐冬至:2d10+14 邪毒Lv4どーぞ。魔眼がまるで泣いているかのように、赤い液体をボロボロ振りまく DoubleCross : (2D10+14) → 12[4,8]+14 → 26
 G M :く、トループだから、邪毒を受けるまでも無く落ちるのさ!
 G M :一体、落ちました!
 G M :次、行きます。
 G M :さて、残る三体、攻撃していくよ!
江坂 透:「流石、支部長というだけありますね」
明嵐冬至:「あっはは、褒めても何も出やしないよ」
 G M :まずはトループB
 G M :一閃+音速攻撃Lv3+コンセントレイト:Lv1
 G M :狙いは江坂くん。
 G M :10dx+2@9 命中、ほいっと。 DoubleCross : (10R10+2[9]) → 10[1,2,3,4,5,5,7,10,10,10]+7[2,5,7]+2 → 19
江坂 透:なら、<竜鱗>使用!
江坂 透:装甲値+30
 G M :wwwww
 G M :抜けないなあコレはw
 G M :とりあえず、ダメ出すよ!
 G M :2d10+5 出すまでもないということに気付いた。 DoubleCross : (2D10+5) → 13[9,4]+5 → 18
江坂 透:あははw
江坂 透:皮膚が硬質化してガイン!と弾くよ
 G M :トループ集団の日本刀が江坂くんの皮膚にはじかれ、トループは呆然とするよ!
 G M :さて、次、しぶちょー
江坂 透:「そんな攻撃じゃ全然効かないよ!」
明嵐冬至:「見たかい、これがうちの優秀なエージェントだ!」 って威張っとこうw

彼のこの手の発言は親馬鹿のノリなのか、他人の褌(ry なのかで、大分イメージが変わって来る。

 G M :10dx+2@9 トループB、さっきと同一コンボで。 DoubleCross : (10R10+2[9]) → 10[1,3,4,5,6,6,6,8,9,10]+7[4,7]+2 → 19
 G M :あと、一点欲しいなあ……。
 G M :まあ、リアクションドウゾ。
明嵐冬至:1dx@10 今日も楽しくダメ元回避 DoubleCross : (1R10[10]) → 5[5] → 5
 G M :うい、んじゃあ、ダメ出します。
明嵐冬至:ばっちこい
 G M :2d10+5 ほいっと。 DoubleCross : (2D10+5) → 11[10,1]+5 → 16
 G M :超期待値なダイス目。
江坂 透:今回は庇わないでおこう
明嵐冬至:あいたた。残り12点で立ってます
 G M :うい、三体目。江坂君へ。
江坂 透:「支部長!大丈夫ですか」
明嵐冬至:「ちょっとした冗談じゃないか……挑発を真に受けるなんて大人として(ぶつくさ」
 G M :10dx+2@9 ほい。 DoubleCross : (10R10+2[9]) → 10[1,2,3,5,6,8,9,9,10,10]+10[6,8,10,10]+6[4,6]+2 → 28
江坂 透:今回も<竜鱗>!
 G M :うい。
 G M :3d10+5 ほいっと。 DoubleCross : (3D10+5) → 19[2,7,10]+5 → 24
 G M :流石に無理よねー。
 G M :これで、行動終了。
江坂 透:ガインと弾くよー
 G M :江坂君どうぞ。
江坂 透:じゃあ、マイナーで<破壊の爪>+<完全獣化>
江坂 透:赤い瞳に黒いふさふさの毛並みの巨大な犬にメキメキと変化する
 G M :メインどうぞ。
江坂 透:そして、メジャーで<コンセントレイト:キュマイラ>+<獣の力>でエンゲージ内にいるトループ一体に攻撃
 G M :うい、命中plz
江坂 透:12dx@8 DoubleCross : (12R10[8]) → 10[3,3,4,4,4,4,5,5,6,8,9,10]+10[5,6,10]+7[7] → 27
 G M :一応振るだけ回避。
 G M :7dx+1@10 ほいっと。 DoubleCross : (7R10+1[10]) → 8[2,2,3,4,5,7,8]+1 → 9
 G M :ダメplz
江坂 透:3d10+16 DoubleCross : (3D10+16) → 20[10,1,9]+16 → 36
 G M :うい、がっちり落ちるよ!
 G M :もふもふに吹き飛ばされて、オーヴァードの人集団が吹き飛びます!
江坂 透:鋭い鉤爪がトループを襲う!
 G M :さて、2ラウンド。セットアップは大丈夫だね?
明嵐くんどうぞ。

江坂 透:「・・・案外弱いなお前達」
FHエージェント:「!ったった5秒で20人やられたっ!?こいつら並みのオーヴァードじゃない!聞いていた話と違うぞ!」
明嵐冬至:あい。じゃあマイナーで、トループから遠ざかる方向に移動w
明嵐冬至:行動値に斥力跳躍分あわせて、17m逃げます
 G M :あ、そか、空飛んでるんだったw
 G M :うい、どうぞ。
明嵐冬至:7dx@8+4 そこからさっきと同じメジャー攻撃 DoubleCross : (7R10+4[8]) → 10[1,2,6,6,7,7,10]+4[4]+4 → 18
 G M :回避!
 G M :7dx+1@9 ほいっと。 DoubleCross : (7R10+1[9]) → 10[1,2,4,6,8,9,10]+7[6,7]+1 → 18
 G M :かわした!w
明嵐冬至:Σ
FHエージェント:「俺たちだってっ!」
 G M :「やれば出来るんだあ!」
明嵐冬至:(きゅん)
FHエージェント:「あんな変人に負けるな!」
明嵐冬至:ちょ、変人ってゆーなああああww
江坂 透:「ふぅん。ちょっと見直したよ」
明嵐冬至:「君たちは本当に、無駄なあがきが好きだなあ」 とか言っとく

君たち、多分それは悪役の台詞だ。

 G M :「「「おう!」」」
 G M :という訳で、再び攻撃ですが……
FHエージェント:「俺この任務が終わったら、プロポーズするんだ…」
 G M :支部長に攻撃できないセツナサミダレウチ。
明嵐冬至:ふははw
江坂 透:www
 G M :という訳で、一閃抜きの攻撃。
 G M :江坂君へ。
江坂 透:はいはーい
 G M :10dx+2@9 ほいっと。 DoubleCross : (10R10+2[9]) → 10[1,1,3,3,4,5,6,7,8,10]+10[10]+2[2]+2 → 24
江坂 透:<竜鱗>!
FHエージェント:「いくら硬くとも!ここで、あきらめたら完全なゼロ!みんなの為にせめて一矢報いるッ!」
 G M :3d10+5 ほいっと。 DoubleCross : (3D10+5) → 16[8,3,5]+5 → 21
 G M :うい、はじかれました!
FHエージェント:orz
 G M :次!
明嵐冬至:「ほれみたことか」@17m遠くから
 G M :「きっと、繰り返し切り付ければ、いつか貫けるはず!」普通なら。
江坂 透:「さっきの動きはよかったけど、僕にダメージ入れられないなら、話にならないよ」
 G M :10dx+2@9 次。もっかい、江坂君ほいっと。 DoubleCross : (10R10+2[9]) → 10[1,2,2,5,6,7,8,10,10,10]+10[7,9,10]+10[5,9]+1[1]+2 → 33
江坂 透:<竜鱗>―
FHエージェント:「今度こそぉぉぉ!」
 G M :4d10+5 貫け! これが、俺たちの全力だー! DoubleCross : (4D10+5) → 18[4,3,7,4]+5 → 23
 G M :無理!w
江坂 透:「・・・ざんねんだね」
 G M :ということで、江坂君どうぞ!
江坂 透:はーい
江坂 透:マイナーなしで
江坂 透:メジャーはさっきと同じ
FHエージェント:「ねえさん。ぼくはもうここで終わりの様です…」
 G M :「食べさせていただいた、茶碗蒸し、おいしゅうございました……」
江坂 透:巨大な犬の豪腕の一撃が襲う!
江坂 透:12dx@8 DoubleCross : (12R10[8]) → 10[1,1,1,1,4,5,6,7,7,7,9,9]+6[3,6] → 16
江坂 透:あらw
 G M :7dx+1@10 kaihi DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[2,4,6,7,7,8,10]+7[7]+1 → 18
 G M :おわらないwww
 G M :さくさく、行くよ!
FHエージェント:「見える!見えるぞ!燃えろ俺の!俺たちのレネゲイド!」
 G M :ラウンド3
江坂 透:「く!外したか!」
 G M :めーくんどうぞ。
明嵐冬至:7dx@8+4 めーくんがんばりゅ→< DoubleCross : (7R10+4[8]) → 6[2,2,3,4,4,5,6]+4 → 10
明嵐冬至:wwww
江坂 透:www
赤槻 翔:・・・ドンマイ
FHエージェント:「好機!ロールにダイス神がエールを送ってくださっている!」
明嵐冬至:わかった、次のターンでやる事もう決めたw
FHエージェント:「みんなー諦めるのはまだはやいぞ!」
 G M :回避振ります。
明嵐冬至:どぞ
 G M :7dx+1@10 回避。 DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[2,2,5,6,9,10,10]+8[1,8]+1 → 19
江坂 透:「・・・しぶといなー」
明嵐冬至:「弱い者ほどしぶといものさー」
FHエージェント:「やった!俺やったよ隊長!」
 G M :面倒くさいので二体分まとめて振ります!
「一気に行くぞ! おー!」

 G M :(二回この判定があると思ってね。
如月メイ:はいりますか?
 G M :はいれないよ
 G M :さて、相変わらず一閃抜きで江坂君に。
江坂 透:はいはいー
如月メイ:あーい
 G M :10dx+2@9 ほいっと。 DoubleCross : (10R10+2[9]) → 10[3,3,6,6,7,8,8,8,9,10]+5[1,5]+2 → 17
FHエージェント:「いくぞ!クロス!アターーーーック」
江坂 透:相変わらず<竜鱗>
 G M :うい。
 G M :2d10+5 ほいっと。 DoubleCross : (2D10+5) → 10[4,6]+5 → 15
 G M :竜鱗の浸食率は二回分あげておいてね!
FHエージェント:「たとえ今この攻撃が弾かれても!
FHエージェント:「上がった侵蝕が奴を追い詰める!
FHエージェント:「決して無駄じゃないんだっ!」
明嵐冬至:うはw
 G M :という訳で、江坂君ダメどうぞ。
江坂 透:はーい
江坂 透:どっちも弾いたよ

並の攻撃では、江坂君のつやさら毛皮に傷をつけるなんて出来ないのだった。

 G M :という訳で、江坂君、攻撃どうぞ。
江坂 透:では、マイナー無しで
江坂 透:メジャー同じ
 G M :うい、命中plz
江坂 透:13dx@8 DoubleCross : (13R10[8]) → 10[1,1,1,3,5,5,5,6,7,8,8,9,10]+10[1,5,6,9]+10[10]+10[8]+10[9]+5[5] → 55
江坂 透:回ったwwww
江坂 透:無駄にww
 G M :くそまわってやがるwwww
明嵐冬至:すっごいw
江坂 透:6d+16 極端だなー出目・・・。
 G M :7dx+1@10 ほいっと。 DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[3,4,5,6,7,9,10]+7[7]+1 → 18
 G M :だめplz
江坂 透:6d10+16 DoubleCross : (6D10+16) → 35[7,10,2,5,6,5]+16 → 51
 G M :うい、落ちました!
FHエージェント:「ここで…おわるのか…
FHエージェント:最後に…もう一度…姉さんの作った みそ汁が食べたかった…」
如月メイ:良心ががががが
 G M :さて、残りトループ一つ残っているのですが……突然、銃声がバンバンっと響いてそいつらもぶっ倒れるよ!
明嵐冬至:あw
FHエージェント:「なにっ伏兵がっ おうあああ」
FHエージェント:「隊長〜 ぐはっ」
 G M :「……まったく、なんでこんな奴らに手こずってるのよ」そんな苦笑と共に、瑞穂さんです。
江坂 透:「瑞穂さん!」
FHエージェント:「お、おのれ、う…うらぎりものぉぉ」 がく
明嵐冬至:「あっはは、ちょっと遊ぶくらいいいじゃないか」
GM -> 明嵐冬至・江坂透:さて、これは明嵐君と、江坂君へのメッセージです。
今、すっごいはっちゃけて出てきた瑞穂さんですが、多大なるダメージを受けてます。
それこそ、オーヴァードなのに数ヶ月入院が必要になるような。
まあ、さしたる情報でもありませんが演出にでもご利用ください。

 G M :「……急所は外してあるわよ。とっとと実家にでも帰って姉さんにみそしるつくってもらいなさいな……
ちょっと、ねえ。まあ、とにもかくにも大変なことになってきたわねえ」
溜め息つきつつ。

明嵐冬至:ふわふわ距離を詰めて、瑞穂さんの目の前にストンと降りてくる
江坂 透:「って、貴方その体でここまできたんですか!ボロボロじゃないですか!」
江坂 透:獣化をとくよ
明嵐冬至:(ああもふもふがー)
 G M :「あー、大丈夫、このくらいいっつものことだから大丈夫大丈夫!」
 G M :「ただ、そのときに気に入らない奴らチョーットぶっ飛ばしてきたもんだからね〜」
明嵐冬至:「……なんだい。本当に裏切り者にでもなるつもりかい?」
 G M :「ん〜、まあ、FHは裏切りなんていっつものことだし?さしたることでもないわよ」
明嵐冬至:「つまり入院先の宛はないということだね」
 G M :「無いけれど。ま、寝てれば直るでしょ」
江坂 透:「そんなこといったってリザレクトが追いついてないじゃないですか!」
江坂 透:「死んでしまったら元も子もないですよ!・・・これからは無理しないでください。」
 G M :「ま、とにかく、あの子たちのとこ行きましょ?そこで、しってることを話すわよ〜。
この傷はあの子たちには内緒ね〜。服着替えればばれないだろうし」

江坂 透:「・・・・・。」
明嵐冬至:「……話す元気と気持ちがあるのなら、とりあえずは何も言わないさ」 ひとまず異論はない
明嵐冬至:UGNに保護するチャンスだぜー、って思ってるw
 G M :という訳で、こんなところでシーンきりまーす。
明嵐冬至:はーい
江坂 透:はーい
 G M :さて。
 G M :次、行きます。



◆ミドルフェイズ08:シーンプレイヤー――滝沢耕平

 G M :まずは、登場侵食率をどうぞ。
滝沢耕平:73+1d10 DoubleCross : (73+1D10) → 73+4[4] → 77
 G M :それでは〜、エスケープした彼方たちはいまどこに?
滝沢耕平:in隠れ家
滝沢耕平:御湯を沸かしてみんなにココアをふるまおう
滝沢耕平:「まずは一息いれようぜ?」
 G M :んじゃあ、全員集合したシーンでいいかな?
なら、出る人出てしまおう〜

赤槻 翔:59+1d10 登場 DoubleCross : (59+1D10) → 59+5[5] → 64
赤槻 翔:みずきちゃんといっしょ
如月メイ:1d10 DoubleCross : (1D10) → 4
如月メイ:「瑞穂さんは・・瑞穂さんはぁぁぁ」涙顔で必死にパソコンかたかた。
江坂 透:侵食値はちときついがでよっと
江坂 透:1d10+90 DoubleCross : (1D10+90) → 5[5]+90 → 95
明嵐冬至:70+1d10 じゃあ普通の顔して瑞穂さんと江坂君と帰ってきた DoubleCross : (70+1D10) → 70+5[5] → 75
赤槻 翔:「うん・・・ココアは大好きだよ。みずきちゃん、だいじょうぶ?」
滝沢耕平:「メイ。これ飲んで落ちつけ」ココアを渡すよ
明嵐冬至:「やあやあお待たせ。たっきー、お客様のココア一人分追加だ」
江坂 透:「どうも、お待たせしました」
滝沢耕平:「おー遅かったな」
滝沢耕平:「ココア了解(ここあはやっぱりもりなが〜)」
赤槻 翔:(ココアはばんほーてんがベストだと思うよお)
如月メイ:「瑞穂さん瑞穂さん瑞穂さん瑞穂さん・・・・!」ココアは完全に目に入ってない。
赤槻 翔:メイちゃんにアームブレードチョップ
赤槻 翔:「きたよ」
滝沢耕平:「ふむ、こりゃー重傷だ」>メイ
如月メイ:「ひっ!」我に返る。
滝沢耕平:w
 G M :「お〜、全員無事だった無事だった。良かった良かった!」
ってな感じで、瑞穂さんは後ろから登場します。

江坂 透:「メイさん、瑞穂さんはちゃんとここにいますよ」
明嵐冬至:(全員無事……ねえ)
如月メイ:「〜〜〜〜〜〜〜!!!」 登場した瞬間にぶわっと泣き出して首に飛びつく
 G M :「あ〜、なんであんたが一番泣いてるのよお」
苦笑しつつ、メイの頭をなでておこう。

明嵐冬至:メイたんが飛びつくの、腕差し込んでストップかけたい
明嵐冬至:けが人に飛びついたらあかんだろ……
如月メイ:「大丈夫!? 生きてる!? 怪我してない!? 痛くないよねねぇねぇねぇねぇねぇぇぇぇ」最後のほうはほとんど言葉になってない。
赤槻 翔:僕はみずきちゃんをとにかく心配している
 G M :「ああ、大丈夫大丈夫」と、笑いつつ、メイちゃんを冬至さんに移植しよう。
 G M :「とりあえず、ちょっとだけ、こっちにお願いね?」
如月メイ:「ぅえぇ、ぇっ、ぇっぇぇぇぇ」 泣きながらうなずく。でも冬至さんには飛びつかない。
明嵐冬至:飛びつかれても嬉しくないからねえw
明嵐冬至:瑞穂さんに負担をかけない限り、手も口も挟みませんよ。普段通り平然と突っ立ってる。
滝沢耕平:(全員集合だ。ステルスフィールドかけておこう)
 G M :「よかった、あなたたちも無事みたいね」翔君と、瑞希の頭もなでますが……
江坂 透:「・・・・。」
明嵐冬至:「なんだい、君も撫でられたいのかい」 口元にやにや>透君
江坂 透:(はぁ・・・。)「そうじゃないです;」>支部長
明嵐冬至:「君はもう少し、言いたい事を言っても良いと思うけれどねえ」 他の若い子達と見比べてたり
江坂 透:「・・・そうですかね・・・。」
赤槻 翔:なでられるけど、みずきちゃんのほう見てる
赤槻 翔:「(まず、着替えを。みずきちゃんがどう思うか)」こそこそ
 G M :「ねえ、翔ちゃん?少しだけ、瑞希を連れて、離れてくれるかしら?」
そう、翔ちゃんに耳打ち。

赤槻 翔:黙ってうなずいて
赤槻 翔:「みずきちゃん、ココアはクリームのっけてもおいしいんだよ。たっきー、クリームある?」
赤槻 翔:ってみずきちゃんひっぱる
 G M :瑞希はなでられて、少し嬉しそうにして、気が晴れたのか。
引っ張られるまま、翔君についていきます。

如月メイ:「・・・・!」その耳打ちを聞いて余計に涙があふれる
如月メイ:「・・・・・」涙でぐしゃぐしゃの顔で瑞穂さんを心配そうに見つめてる
滝沢耕平:「多分あるぜ?前に使ってたやつは御菓子とかいっぱい仕入れていたみたいだからな」
赤槻 翔:じゃあクリームを泡立てるところから始める。ふたりで
明嵐冬至:遠慮なくココアをいただいとこう。
江坂 透:ココアを頂くよ
滝沢耕平:「さてー?」 >瑞穂
 G M :「……さて、皆さん、今回は迷惑をかけたわね」ココアを舐めるように飲みつつ。
明嵐冬至:「うん、まったくだ」 ココアうまうま。
如月メイ:ぶんぶか首を振って否定する。そんなことないよ、と。
江坂 透:「いえ、あなたも大変だったみたいですから」
滝沢耕平:「この事態は、想定の範囲内だったんだろう?」
滝沢耕平:「こうなった以上は、詳しい話が知りたい所だね」
 G M :「……半分は。でも、まさか突然ここまで事態が急変するとは思わなかった。
つい、さっき。私に来ていた命令内容が変更されたわ」

如月メイ:「何て!?」 パソコンに向き直りつつ。袖で涙ぬぐいながら。(浴衣のまま
滝沢耕平:ココアを飲みつつ先を促す…
明嵐冬至:今の所特に反応なし。
 G M :「“保護対象”の殺害……」
江坂 透:「・・・・!」ココアを飲んでいた手を止める
明嵐冬至:「不思議だなあ、あんなに欲しがっていたのにねえ」
如月メイ:「チョット待ってよ!? いきなり何で!? おかしいじゃない!だって・・・・!」聖杯に関して喋りそうに鳴ったところであわてて口を押さえる。
滝沢耕平:「殺す必要が出たかー、保護観察にとどめられない理由はなんだろな」
 G M :「……まあ、何か裏があるのは分かっていたけれど。
私も、ここまでの方向変更があるとは思っていなかった……」

滝沢耕平:「瑞穂さんは聖杯の話どこまで聞いている?」
 G M :「……私が探れているのも、おそらくは大体はあなたたちと同じレベルまで。
願望器である、という話だけよ」

滝沢耕平:「ふむ…
滝沢耕平:「冬至、UGNの公式見解は聞けるか?」
明嵐冬至:きけますかー?w>GM
 G M :うい、なかなか、良い線だw
如月メイ:むしろこっから情報収集できます?
 G M :情報:UGN振ってくださいな。
明嵐冬至:「……おそらく聞くより、直接探りを入れた方が手っ取り早いだろうね」
明嵐冬至:がんばれ情報収集組w
如月メイ:俺がやるますか?
滝沢耕平:「ここは俺がやってみよう
滝沢耕平:「メイにはもっと難しい案件″を頼むよ」
滝沢耕平:導きの花使う
如月メイ:大きくコクンとうなずき、両腕をまくって準備。
滝沢耕平:4dx+6@10 DoubleCross : (4R10+6[10]) → 9[5,5,7,9]+6 → 15
 G M :さて、聖杯に関するUGNの見解という形で良いのかな?
滝沢耕平:「さて、UGNなら俺らより詳しい秘匿情報つかんでてもおかしくは無い」
滝沢耕平:うん>GM
明嵐冬至:「すまないねえ、上からの信頼に薄い支部長で」
如月メイ:「UGNも隠す気なら直接クラックしてやるんだから・・・!!」

◎UGNの見解
・『聖杯』の振るう力はEロイス《愚者の契約》相当である。
・故に、全ての願いは破滅へと向かってしまう。
・世界そのものが破滅してしまうだけである『聖杯』を使用することは
FH側にとっても好ましく無い為、契約主を抹殺する方向に方針が変更される。

滝沢耕平:「…まがい物だったってわけね」
如月メイ:「わざわざ殺さなくってもいいじゃない! 何キチったこと考えてるのよもう!?」
明嵐冬至:「だとしたら世界平和という願いは、あー……納得したよ」
滝沢耕平:「契約者消さないと、世界平和エフェクトがどーんと世界を破滅させちゃう事になるって所か」
 G M :なお、これらの情報はFHがUGNに意図的に流している部分があります。
滝沢耕平:「w都合のいい連中め〜」
明嵐冬至:「そりゃあ平和な世界には、戦争をする生き物なんて必要ないよねえ」
明嵐冬至:「もはや誰が踊らされてるのやら……」
江坂 透:「・・・全くです」
如月メイ:両手を大きく振り上げて、テーブルをダンッと叩く。叩いたまま、両手はぶるぶる震えている。
滝沢耕平:「普通に考えて、契約者よか聖杯をぶっ壊すほうが根本解決になるよな」
滝沢耕平:「それが出来ない理由があんのかな?」
滝沢耕平:「ただ単にめっちゃ強いから やりたくないだけだったりしてw」
如月メイ:「聖杯はそもそも彗星だから。壊しようがないってことじゃないの。だからって・・・・・!!」
如月メイ:(さて、ナニについてしらべようか
明嵐冬至:「じゃあその聖杯はどこにあるんだろう」
滝沢耕平:「彗星=聖杯は破壊出来ないのか?」
滝沢耕平:「契約キャンセルはホントに出来ないのか?」
如月メイ:(GM,情報収集できる項目って出せますでしょうか?
 G M :んまあ、今、たっきーが出してるのは調べてくれればでますね。
如月メイ:そのほかには特にない、ですか
 G M :んー、有るといえば有るし、無いといえば無いという返答をさせてもらいます。
如月メイ:・・・・とりあえずどちらかにアタックしかけようかな。どうします?
滝沢耕平:「メイ!後はたのんだぜ!」
如月メイ:こくんとうなずいたあとに 「・・・おかーさ、ッ・・・・みずほ、さん」 涙目で向き直って。
 G M :「……うん?」
如月メイ:「あたしのこと、キライにならないでね」 ポニテをほどいて髪を下ろし、前髪で極力右目が隠れるようにして、まくった袖をのばして腕を隠す。そして、涙顔でかなしそうに笑う。
如月メイ:<オリジン:サイバー>Lv4 発動。情報収集チームを発動します。
如月メイ:可能な限り隠した状態で、再びメイのオリジン---グロテスクなアンドロイドの姿があらわになる
如月メイ:(彗星は破壊できないのか?にアタックします
 G M :「……いまさら、なにをいってるんだか……
“非日常”(こっち)じゃあ、“日常”(よくある)ことだろう?」微笑み。

 G M :んで、UGNorレネゲイドビーイングでどうぞ。
如月メイ:『・・・・・アリガトウ。オカー、サン』表情が消えた顔で、感情が消えた声でも--メイは恐らく、笑った。
如月メイ:手首から伸びた無数のアクセスコードが再び、パソコンを触手のように包み始める
如月メイ:6dx+11@10 UGNで DoubleCross : (6R10+11[10]) → 9[1,4,5,5,5,9]+11 → 20
明嵐冬至:おおー
 G M :うい。
如月メイ:『・・・・・・・・・!!』 右目の赤いセンサーが、鈍く明滅する---

◎『大聖杯』の破壊方法
そもそも、宇宙空間にあるため、かつ彗星で巨大であるため現在模索中ながら、かなり絶望的。
世界の破滅がいつ、どのようにしてはじまるかも現段階では不明。
ただ、確実にいえるのは『このままではまずい』ことは間違いない。

如月メイ:『ッ!!』事実を受け止めきれず、コードを展開していない機械の腕でテーブルを叩く。無表情のまま。
江坂 透:「・・・それで、瑞希ちゃんのほうをどうにかしたほうが手っ取り早いというわけか・・・!」
滝沢耕平:「wこりゃーまいったね ブルースウィルスでも連れて来るかー」
明嵐冬至:「まあ妥当な判断だねえ」
滝沢耕平:「瑞希ちゃんを殺すのも、おそらく確実な手段というわけではないな。これは勘だけど」
明嵐冬至:「たっきーの勘は、ときどき占いより当たるから嫌なんだ……」
江坂 透:「瑞希ちゃんを殺してもまた、契約者が現れる可能性も無くは無いだろうに・・・」
滝沢耕平:「次は、契約の変更方法調べるか、あと、彗星に子機みたいなのあったよな?
滝沢耕平:「あれもちょっと気になるぜ」
如月メイ:『・・・・・・小聖杯。ソッチハドウナッテルノカナ』
滝沢耕平:みんな情報ロールふったら、次のシーンという流れかな?
 G M :うん、一応、こっちはそういうつもりでいます。
赤槻 翔:僕は情報収集しても良いのでしょうか
 G M :あ、いいよ〜
赤槻 翔:じゃあ、みずきちゃんにハァハァするのはひとまず置いといて
赤槻 翔:契約解除の方法を調べたい
赤槻 翔:「僕ちょっと行ってくるから。クリーム、一人で全部食べちゃいやだよ?」
滝沢耕平:「メイ、妹ちゃんと遊んでくるんだ〜」
如月メイ:「・・・・・いい。翔くんが遊んでるから」 姿を戻して。シュンとした顔。
滝沢耕平:「こんな時はぜーんぜん別の事をしてた方が、気分を切り替えらて、良い流れを呼べるものさ」 >メイ
如月メイ:「でも、でもっ、でもぉっ」両手で顔を覆ってうつむいた首を振る
滝沢耕平:「オルクスの僕がいうんだから間違いないw」
明嵐冬至:「誰も行かないのなら、クリームをもらいに行ってしまうよ?」 採血の件とかで、多分すげー警戒されてる人がによによ
滝沢耕平:「ほら、いってこいって〜」
如月メイ:「・・・・・・・翔くん・・・? かわってもらって、いい?」 泣き顔で震えながら。
滝沢耕平:「(このまま翔と一緒にしてたら、どんな間違いが起きるかわかんねーしなw)」
赤槻 翔:蹴っ飛ばしてみずきちゃんのほうに追いやる

ここら辺りで力関係が完全に翔>メイになった様子。

如月メイ:「ひゃんっ」 蹴っ飛ばされた勢いでみずきちゃんの目の前まで。
 G M :んじゃあ。「……あ、そぶ?」
やっぱり、ぎこちないけど、まあ、一週間一緒にいた効果はあるようです。

如月メイ:「・・・・・・うん。」泣き止んで、うれしそうに笑いながら瑞希ちゃんの手を引っ張って奥へとてとて。
明嵐冬至:「子供には懐かれないんだよねえ……何故か昔から。20年ほど前から」 見送りつつ遠い目。
滝沢耕平:「ww持って生まれた怪しいオーラのせいだな」
滝沢耕平:「だが占い師には必要なものだ。落ち込むなw」

占い師ならしょうがないね。

明嵐冬至:たっきーの胸倉掴んでゆっさゆさw
滝沢耕平:「おれはほめてるんだぜ?w」
江坂 透:「はぁ・・・やれやれ」
如月メイ:「むーーー・・・・・っ、ぅわっ」 泡たてに失敗してちょっとはねた。
 G M :という訳で、情報収集かな?
赤槻 翔:はーい。
 G M :なにかある〜?
赤槻 翔:契約解除の方法〜
 G M :んー、それって前回で調べてないかな?
 G M :あ、前回は破壊方法か。
 G M :おけーっす。
赤槻 翔:おねがいします〜
 G M :情報:レゲネイドorレゲネイドビーイング≧情報:UGNで。
赤槻 翔:情報かぁ。知識はダメかなぁ
赤槻 翔:んー、いいや。ダイス1個しか変わらないし
 G M :んー、知識:レゲネイド≧RCでも可としよう。
でも、若干、難易度上がると入っておく。

赤槻 翔:なるほど。
赤槻 翔:ううん。UGNで振ります。コネ:UGN幹部使用
 G M :了解、どぞん。
赤槻 翔:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[5,5,6,10]+4[4]+1 → 15
赤槻 翔:まわった〜
滝沢耕平:助けたい一心で!
赤槻 翔:全てはみずきちゃんの為に!

◎契約の解除方法
おそらく存在しない。
あるとすれば、おそらく契約主の殺害のみである。

 G M :そんな、絶望的な情報が出てきます。
滝沢耕平:あちゃー
赤槻 翔:/(^o^)\
赤槻 翔:ま、まだおそらく、だし!なな何とかなるさ!
如月メイ:「-------」奥で瑞希ちゃんと遊びながらも、<蝙蝠の耳>でその旨を認識して硬直する。
赤槻 翔:じゃあバレバレな態度を取ってるメイちゃんを殴りにいくぅ
赤槻 翔:そのまま遊ぶ
如月メイ:「ひゃっ」 殴られる
 G M :じゃあ、瑞希ちゃんはその騒ぎを一瞬唖然と見てクスクス笑ってよう。
赤槻 翔:ああ可愛いよかわいいよみずきちゃん
如月メイ:「ぁぅぅ…ご、ごめんねミズキちゃん、そのー…足つっただけだから」てへへと動揺隠し笑い。
滝沢耕平:(w笑えるウチはなんとかならぁな)
滝沢耕平:さて、情報項目であと残ってるのは分かる?
滝沢耕平:さらなる調査はさらに次のシーンになるか…
赤槻 翔:小聖杯は手付かずですっけ
 G M :んー、メタな発言となりますが、トリガー発生条件はもう満たされてます。
赤槻 翔:Σ
如月メイ:なん・・・・
 G M :なので、いくつか、興味ある情報を収集していただくと今後が楽になるかなあ、というところでしょうか。
 G M :調達もまだですので、ご自由に。
滝沢耕平:手当キット探しとこう。負傷者いるよな…
滝沢耕平:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[4,4,6,10]+4[4]+1 → 15
滝沢耕平:おし。
赤槻 翔:同じくキットを。
赤槻 翔:2dx@10 ダイス2コしか振れないな・・・ DoubleCross : (2R10[10]) → 10[6,10]+1[1] → 11
赤槻 翔:げーっと
 G M :余裕っすなw
赤槻 翔:負傷者はめーくんだけかぁ。あげる
如月メイ:あ、応急手当キット常備化してるのを忘れてました
明嵐冬至:Σやったー!いただき
明嵐冬至:2d10 翔君からのプレゼント(きゃっきゃ diceBot : (2D10) → 10[7,3] → 10
滝沢耕平:江坂君はダメージあるかい?
江坂透:無傷ですー
 G M :えっちゃん無傷なんだよなあ。
滝沢耕平:鉄壁の龍鱗!
如月メイ:ただ、江坂くんは侵食律がヤバイ。
滝沢耕平:在庫確保〜
如月メイ:調達、そうだなぁ、俺は今すごい服を装備してるから、何か欲しいものあります?
如月メイ:オリジンサイバーの効果もまだ持続してますし。
赤槻 翔:リアk(ry 後列チームの防御力やサポートとか?
滝沢耕平:俺UGNボディーアーマーもあるし、物資は十分だなー
如月メイ:めーくんにアルティメイド服(ぼそっ
赤槻 翔:(先に言われた
明嵐冬至:wwww
明嵐冬至:買えたら着るよって言ってみる<アルティメ
如月メイ:6dx+9@10 んじゃアルティメイド服 20でw DoubleCross : (6R10+9[10]) → 10[6,10,10,10,10,10]+7[1,4,5,6,7]+9 → 26
赤槻 翔:なにその出目wwwwwww
如月メイ:な に こ れwww
江坂透:買えてるwww
 G M :かえちゃったねw
明嵐冬至:こわい、気合いが怖いw
江坂透:そんなにめーくんにきせたっかたのか・・・。
赤槻 翔:ほろり
如月メイ:「しぶちょ、ごめんなんか…手配の手違いでこんなもん流れてきたんだけど」と、支部長に執事服を差し出す。
明嵐冬至:「…………君らは一体、支部長をなんだと思っているのかね」とか言いながらお着替えしとこう。ローブの下をw
如月メイ:あと情報収集の権限が残ってるPCは・・・
赤槻 翔:あとまだ情報収集してないのはめーくんと江坂君で、いいんだよね?
滝沢耕平:「めーくんw行けるか?」
明嵐冬至:めーくんw
如月メイ:…プランナーがどう関わってるかを知ってみたい。後のシナリオからかもしれませんが。
如月メイ:ただ、メイはすでに収拾を行っているので、「プランナーと接触しあることを告げられた(OP)からここに来た」ということを他の人に話しつつ」ップランナーの動きを調べたいのですが
 G M :先に行っておくけどプランナーがらみは相当、達成値必要とは言っておくよ。
滝沢耕平:小聖杯についてはいずれ調べが必要ではあるけど。どーする?
如月メイ:…調べるならメイ本人のほうがいいか。プランナーについては。
如月メイ:小聖杯を空いてる人で調べます?
明嵐冬至:社会1なので自信なし!w<ぷらんにゃ
江坂透:同じくw
赤槻 翔:安心しろ、僕も社会1だが回った!
江坂透:じゃあ、一応小聖杯について調べますー
 G M :どぞん。
江坂透:えーっと、なんでしたっけ>技能
 G M :あ、前回と同じで
江坂透:じゃあ、平目か
 G M :情報:レゲネイドorレゲネイドビーイング≧情報:UGN>知識:レゲネイド≧RC
 G M :こうだね。
江坂透:あ、RCなら持ってるのでそれでふります
明嵐冬至:RCでもいいんだ!
江坂透:3dx+2@10 DoubleCross : (3R10+2[10]) → 9[2,8,9]+2 → 11
江坂透:微妙?
 G M :まあ、この状況になったらそっちの情報は難易度下がってるんだw
赤槻 翔:(ドキドキ

◎小聖杯(防衛機構)
・『大聖杯』を守るための、『大聖杯』のなり損ないである。
・『小聖杯』は実際に『願い』を叶える機能を持たず、『願い』を叶える『大聖杯』に擬態して、波長の合う契約主の前に姿を見せる。
・契約主を得た『小聖杯』は、契約主を徐々に支配し、防衛機構としての攻撃能力を出力するための触媒へと変化させてしまう。

 G M :まあ、バックスタッブを見られた方にはもう提示されてしまってましたがw
滝沢耕平:(おお、これはおもしろいギミックだ)
 G M :小聖杯ってのはこういうものですよ〜。
滝沢耕平:防衛機構があるという事は、逆を言えば、本体自体の防御力は大したことないのかもな。
滝沢耕平:届かないんじゃしょうがないけどナ」
滝沢耕平:小聖杯の現状は分からない?
滝沢耕平:これだけではなんとも手掛かりにならない…
 G M :うんと、それは分からないことにしておこうw
赤槻 翔:読めば分かるねバックスタッブ?
 G M :前にも申し上げましたが、小聖杯は裏の物語の根幹なのでw
滝沢耕平:そういう事だねトゥインクルワルツ?

この頃、丁度「バックスタッブ・トゥインクルワルツ」のリプレイがあげられていました。

明嵐冬至:自分の分調べ物どーしようかなあああ
赤槻 翔:FHの動きを止めるには・・・とか?
滝沢耕平:そうだね。あとは次のシーンのトリガーもあるしー
 G M :まあ、正直、大丈夫ですよ、そんな悩まずとも。
明嵐冬至:なるる。何か振れますー?<FHの手出しを削げるような>GM
 G M :FHの動向って形なら触れるよ!
明嵐冬至:おー、じゃあダメ元でふっちゃう!
 G M :情報:FH>UGN>裏社会でどうぞ。
明嵐冬至:2dx@10 正々堂々いざしょーぶ DoubleCross : (2R10[10]) → 9[1,9] → 9
明嵐冬至:ど、どうだろう……必要ならアレコレ使ってもうちょっと足しますが(どきどき
如月メイ:財産2点追加できますよ?メイから。
 G M :財産点は他人に使えないよ〜
明嵐冬至:自分でも財産2点はあるんです、実はw あとDロイスとか使える筈

◎現在のFHの動向
一部部隊に桐嶋瑞希の殺害を命令。
それ以降はUGNに情報を流すだけにとどまり、現在、大きな動きは見せていない。

赤槻 翔:いちーぶ
明嵐冬至:わーい
明嵐冬至:数字上げてももう出ないです?
 G M :うん、出ない。
明嵐冬至:了解、じゃあ情報収集しゅーりょーで!
 G M :ういw
 G M :んじゃあ、シーン切ります!
江坂透:はーい
滝沢耕平:OK
赤槻 翔:OK!
如月メイ:うぃさ
 G M :それでは、一旦、マスターシーンはさみます。

災厄の始まりの始まり

流星の輝きは断末魔だ。
宇宙を舞う塵が、最後に身を燃やされながら、放たれる輝きだ。
五色の彗星は流れ、世界は終焉により近づいている。

これは終わりではない。
終わりの始まりでさえない。

忘れるな――これは始まりの始まりに過ぎない。

……非日常で、星とダンスを。




◆ミドルフェイズ09:シーンプレイヤー――明嵐冬至

 G M :という訳で、侵食率をどうぞ。
明嵐冬至:75+1d10 油断したころにシーンが回ってくるーひゃほう DoubleCross : (75+1D10) → 75+6[6] → 81
明嵐冬至:うん、いいペースだ……
 G M :あ、皆さん、出てしまっていいからね。
赤槻 翔:はーい
赤槻 翔:64+1d10 でるる DoubleCross : (64+1D10) → 64+5[5] → 69
江坂透:(僕はでませーん
滝沢耕平:どんなシーンですか?
 G M :うんと、場所はあのままでいいかな。
 G M :そこに、明嵐くんにとある連絡、および襲撃があるシーンとなります。
滝沢耕平:それは出ねば
滝沢耕平:79+1d10 DoubleCross : (79+1D10) → 79+3[3] → 82
如月メイ:1d10 シーニン DoubleCross : (1D10) → 3
明嵐冬至:前回どこにいたっけ
赤槻 翔:たっきーの隠れ家
明嵐冬至:ああ……
明嵐冬至:よし皆、今度こそしっかり守ってくれたまえよーとか言ってればいいんですね分かります
赤槻 翔:今回は僕が固い番だね〜 多分
 G M :まあ、短いシーンになる予定では有りますよw
 G M :ちなみに、たっきー。
 G M :隠れ家ってどんな場所?
滝沢耕平:廃ビルの地下とかそんな感じ。
 G M :おk。完璧。
 G M :それでは、始めます。
明嵐冬至:どんとこーい
赤槻 翔:こいや〜
滝沢耕平:逃げ足ならば自身あるぜ〜
 G M :めーくん、君にUGN上層部から連絡が来るよ。媒体はお望みの方法で。
重要なのは内容だ。
「T市(このステージね)に昨晩のうちにかなり大量の隕石がふっている」というものだ。
もっとも、隕石自体が非常に小型のため、数に対して被害はそこまで多くないようだが。

 G M :まあ、こんな情報が君の下に来るよ。
明嵐冬至:んじゃー一応、ちょっと隅の方に行って
明嵐冬至:「文明の利器はあまり得意じゃないんだけどなあ」とかぼやきつつ、支給されてる携帯のナンバーディスプレイ確認して渋々とる
明嵐冬至:「星降る町ねえ、」
 G M :んじゃあ、そういう感じで、上層部から連絡がきますよ。
そして、これらはおそらく大聖杯に関わっているだろうということも。

如月メイ:「支部長、どうしたの…星?」と、隅に寄った支部長に近づいて上からディスプレイをのぞく。
明嵐冬至:通話中の携帯のディスプレイ覗くって、どんな角度www
明嵐冬至:相槌聞いてれば大体わかると思うので、そこまで身を乗り出さなくてもへーきですよん
滝沢耕平:「なんか砕けたんだな〜   …小聖杯かな?」
如月メイ:「そこまで都合よくバラけるかな…?」
赤槻 翔:(このシーンってみずきちゃんいますか?
 G M :いるよん。
赤槻 翔:じゃあ一緒に遊びつつ警戒してます。話要点まとめて教えてノシ
明嵐冬至:教える教えるw まかせろー
明嵐冬至:「そうかい、ちなみに……この辺りだけ集中的に?」>えらいひと
 G M :「ああ、そうなる。異常事態、ということだな」
如月メイ:聖杯云々の情報はその上層部も知ってるわけですよね?(確認
 G M :うん、当然〜。
明嵐冬至:「で、上は一体どのような対処をお望みなんだい?」
 G M :「いや、今回は“まだ”これだけだ。
当面は、支部長たるお前に、対応は任せる。
……今後、どうなるかは分からんがね。」

明嵐冬至:「おやおや、それは面白そうな話だねえ。好き勝手出来る内に、なるたけ迅速な対応を心がけようじゃないか」
明嵐冬至:「多少たまっている仕事は後回しになるが……やむを得ないね」
滝沢耕平:(契約者”瑞希ちゃんの様子に変化は無いかな?)
如月メイ:「あ、支部長一応聞いてくれる? その隕石が小聖杯かどうか…もしくは、小聖杯はまだ観測されてるかどうか」
 G M :「ふん……好きにするが良い。貴様の意志の赴くままに。ただし、留意せよ」
そういって、電話は切れます。

 G M :あ、ごめんw
明嵐冬至:あ、切れたw
滝沢耕平:リ ダ イ ア ル !
如月メイ:「ああもう」 んじゃ、切れる直前にケータイひったくって切るのを引き止めていいですか?w
 G M :ちなみに、こう、皆さんの興味を引いてしまったようなので、はっきり言います。
今回の表で、小聖杯の話はそこまで関わってないです。

赤槻 翔:文明の利器は便利だね〜
赤槻 翔:つまり次回関わるんだね^^
 G M :ちなみに、知らん人でたら、この親父は電話切るよw
 G M :瑞希ちゃんは様子に変化なし〜。
如月メイ:知らん人あつかいか・・・・wじゃ、ひったくったところで切られた、ってことでw
 G M :そりゃあ、知らん人だよw
明嵐冬至:「意志だなんて大層な、精々気の向くままにといったとこ――(ぶつっ」 
如月メイ:「…あり、切られた?」
明嵐冬至:「あーあ」って言ってにやにやしてようw
滝沢耕平:「持って回った語り口。 何もんだこのおっさんw?」
如月メイ:「お偉いさん、妙に関わってこないね。すっげー怪しいのかやる気がないのか…」
赤槻 翔:「操られてたりして〜」
赤槻 翔:|ミ きゃーみずきちゃーん
 G M :まあ、評議会含みで大事件になりつつあるところなので。
 G M :そっけなくなったのかもしれませんね。
明嵐冬至:じゃあ普段との態度の差も含め「焦ってるねえ、こりゃあ相当」って楽しげに呟いとく
滝沢耕平:「じゃあ、流星についてもっと突っ込んだ情報を探ってみるか。なんかの手掛かりになるかもしれんし。…現状手詰まりだからナァ…」
 G M :そんなこんなでのやりとりをしているうちに、だ。
 G M :たっきー、この場所の主の君は気付いて良い。
滝沢耕平:「…早いな」
 G M :うん、それで正解w
明嵐冬至:www
滝沢耕平:「さて、ずらかるぜ皆の衆!」
如月メイ:「へぇあ?」
 G M :ちなみに、明嵐君たちが戦った奴らより、ずっと強い連中だろうね。
赤槻 翔:みずきちゃんの手をひいていこう〜
赤槻 翔:「気をつけようね」
如月メイ:「…ッ!?」 <蝙蝠の耳>サーチ!・・・・できます?何かわかることがあれば。
 G M :知覚、どぞん。
如月メイ:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 9[3,9] → 9
 G M :おそらく、FH精鋭部隊の一つ、スターウルフの連中だろうね。
赤槻 翔:てれってれーん、てれってれん♪
滝沢耕平:「w奴らにやられたとあっては、末代までの恥!」

名も無き精鋭部隊≒やられ役。そんなお約束。
By GM

 G M :ちなみに、瑞希ちゃんは例のニャンコ抱えつつ、翔君に手をひかれてますよ。
如月メイ:「ちょっとォ・・・!? まさかミズホさん、つけられてたァ!?」
滝沢耕平:「江坂くんにやられた部隊の仇討か〜?」
 G M :「あなた酷いわねえ……一応、私も所属していたのだけど」瑞穂が苦笑。
赤槻 翔:「どうしたらいいだろう。みずきちゃんが危ないかも」
如月メイ:「スターウルフの連中ものすごくハッスルしてるんだけどォ!?」
 G M :「いんや、まあ、隠れ家の一つくらい見つける力はあるでしょ」
滝沢耕平:「スターウルフだけは勘弁w」
明嵐冬至:「楽しそうなのは良い事じゃないかー」戦闘得意でもないのに、空気につられてテンション上がるタイプw
滝沢耕平:「さーさー 皆さん逃げますよー」
赤槻 翔:「うん、逃げよう!」
赤槻 翔:ささ、みずきちゃんこちらへ。サポートいたしますよ
滝沢耕平:判定要る?
如月メイ:脱出には何かしらの難易度がありますか?
 G M :いや、いらない、さらにイベント起こるから。
 G M :さて、君らが脱出しようとしたところ。
 G M :精鋭部隊百余名。周囲の廃ビル群。
 G M :その他諸々、周囲1km程度の全て。
 G M :《破壊神顕現》
赤槻 翔:!?
明嵐冬至:うひゃー
如月メイ:げ・・・・!?
滝沢耕平:「おいおい!まじかよー」
 G M :原因は何か、とかく強烈な爆風が吹き荒れますよ!
赤槻 翔:みずきちゃんを抱いて庇うううううううう
 G M :(まあ、君らと一緒にいるNPCは大丈夫ね)
赤槻 翔:(抱きたいだけですb
如月メイ:「…う、そ。えー…? なに、これ…!!」足腰たたなくなってぺたん、と。
 G M :瑞希ちゃんは最初の風に煽られて気絶してしまった。
けれど、翔君の挺身によって傷一つなく、爆風をやり過ごせるだろう。

明嵐冬至:一応、瑞穂さんの前には立っとくー。怪我人だもの。
赤槻 翔:気絶したなら都合がいいぜ★
明嵐冬至:やったね★
 G M :んじゃあ、瑞希さんも似たような状況に。
「……嘘、でしょ……」なんて呟きつつ。

滝沢耕平:「ちい  大聖杯の力なのか?」
 G M :地下にいた君たちにはその効果が、薄かったのか。
とかく、しのぎきった君たちは爆風に巻き上げられた、塵が収まりつつ、その姿を視認する。

赤槻 翔:(ドキドキ
滝沢耕平:|ω・`)
明嵐冬至:wktk
 G M :直球5M程度の球体、まさに絵に描いた『隕石そのもの』
ただ、重力に惹かれる事無くぽっかりと宙に浮かぶ。それらの群れを。

 G M :というとこで、シーンをクライマックスにシフトします。
赤槻 翔:なんかきたー!!!
明嵐冬至:「休憩している暇はないみたいだよ、”デンジャーラップ”君」砂塵の向こうに目を向けながら
赤槻 翔:ドッキドキドキ
滝沢耕平:「バロールか!」
如月メイ:「…あ、あ、あぁ…!!?? お、オカーサ----」 がたがた震える手を伸ばしつつ。
 G M :という訳で、こそっと登場侵食率再上昇お願いしますです。
それと、江坂君もどうぞ。

滝沢耕平:82+1d10 DoubleCross : (82+1D10) → 82+7[7] → 89
赤槻 翔:69+1d10 DoubleCross : (69+1D10) → 69+3[3] → 72
如月メイ:1d10+64 DoubleCross : (1D10+64) → 5[5]+64 → 69
明嵐冬至:81+1d10 DoubleCross : (81+1D10) → 81+8[8] → 89
江坂透:1d10+95 DoubleCross : (1D10+95) → 10[10]+95 → 105
江坂透:ふっ・・・。
明嵐冬至:江坂君www
赤槻 翔:ぎゃああ
赤槻 翔:大丈夫固い固い君は固い
赤槻 翔:そして何より生還者だし
滝沢耕平:燃費も…割と良いし!
如月メイ:今迷ったな一角さん!?w
明嵐冬至:皆フォロー必死すぎるー
江坂透:wwww
赤槻 翔:大丈夫、160までは何とかなるさ



◆クライマックスシーン:シーンプレイヤー赤槻翔

 G M :という訳で、先のシーンの続きです!
 G M :ぽっかりと隕石は浮かんでおります。
滝沢耕平:(会話できるかな?)
 G M :んー、RCで試してみようか。
滝沢耕平:3dx@10 DoubleCross : (3R10[10]) → 5[2,4,5] → 5
滝沢耕平:ドリトルは?
 G M :あ、ドリトルあるのか。
滝沢耕平:あるのねん
赤槻 翔:流石たっきー
明嵐冬至:たっきーのバイリンガルっぷりを我が事のように誇ろう
 G M :ボーナスつけて〜、そうだね、たっきー、君にはその隕石の意志が読み取ります。
如月メイ:<声無き声>使えます、メイ
 G M :声なき声は無理〜。ジャームの理解って感じの判定だから。
滝沢耕平:「さあて…」
如月メイ:「タ…たっきー…? なに、なんなの、なに起きて…!」 
滝沢耕平:「ちょっと待っててくれ」(o≧▽゜)
明嵐冬至:道を歩いてて変なものに遭遇したら、たっきーに任せれば何とかなるんだぞーすごいんだぞー。
明嵐冬至:くらいの信頼の目で見てるw 如月メイ:「な、なにわらってんの・・・・なんかあてられた・・・?」
赤槻 翔:(うわぁどうしよう)
 G M :破壊衝動によって覚醒した隕石。その意志は唯一つ、この世界全てを破壊しつくすこと。
 G M :そうだなあ、さらにその感情の根底のどこか。
やはり、世界を平和にするという願いが歪みきって存在することも理解して良い。
ついでに、こいつらは元々、ただの隕石だったものを無理矢理RBとして覚醒させられた存在だってこともね。

滝沢耕平:「てなカンジだなー」
江坂透:「・・・何ともはた迷惑ですね」
如月メイ:「・・・・RBとして無理矢理・・・・・」 人工脳内で、OPの光景、そしてプランナーのメッセージが浮かび、いきなりハッと立ち上がる。
赤槻 翔:「誰だ!無理やり起こしたのは!大変なんだぞ!」
明嵐冬至:「はた迷惑はお互い様だろうがねえ、因果な物さ」
如月メイ:「まさか都築…!! あいつ、これが目的!? 黒幕あいつっての!?」
滝沢耕平:「破壊の意志に依りてある者よ、なんじさもありなん…だぜ」
如月メイ:「翔くん、というかミンナ…これ、無理矢理覚醒したやつに心当たりありまくり、アタシ」
 G M :(ああ、ごめん。話全力で歪みそうなので、ソレは無いと明言しておくよ。
如月メイ:(ないのかー
明嵐冬至:勘違いでPC暴走も面白のにw
 G M :(いやあ、クライマックス手前だったから)
明嵐冬至:ああ、確かにクライマックスー。じゃあやらねばw

いつだって混乱を招くメイである

赤槻 翔:「何にせよ、こいつのせいでみずきちゃんが大変な目にあったって言うんなら!」
赤槻 翔:「僕、許さないから!」
滝沢耕平:「…オーバードの端くれとしては、ぶっ壊してやるのが、こいつへの礼儀みたいなもんだ」
滝沢耕平:「みんな準備はいいか?せっかく来てくれたんだ。盛大に歓迎してやろうぜ!」
如月メイ:「まぁ、直接アイツがやったかどうか知らないケド…アイツ、コレを見越してアタシを誘導したわけ? あーもう!」
 G M :(果てさて、適度にロール回したら戦闘に入っていくよ。
江坂透:「僕はいつでも、戦えますよ」
赤槻 翔:「僕だって!」
明嵐冬至:「この区域は一応、管轄下だからねえ……これもお仕事さ」 溜息吐きつつやる気は満々
如月メイ:「…オカーサン、ねぇ、瑞穂さん…」振り返って。
 G M :親子ともども、ぶっ倒れてますねい。
如月メイ:では、倒れているのを確認して二人に近づいて。
如月メイ:「…あたし、人じゃないし、ホントの家族でもないし、翔くんとミズキちゃんっていうオトモダチ関係も、親子の邪魔もイロイロしちゃったかもしれない」
如月メイ:「あたしを本当の家族だなんて、なれるわけないのに、あたし舞い上がって、バカみたいになってたけど…今はさ」
如月メイ:「今は……家族としてさ、二人とも、守らせて」 と語りかけます。一筋だけ涙ながしつつ。
 G M :うい、じゃあ、戦闘に入って大丈夫かな?
赤槻 翔:いいよー
明嵐冬至:はーい
如月メイ:うぃす
江坂透:は〜い
滝沢耕平:「さあて (―ー―)」腕まくり!
如月メイ:「たかが石ころひとつぅ・・・!」 浴衣の裾を動きやすいようにして、きっと隕石をにらむ。
赤槻 翔:アームブレードをじゃこん、と腕から出してる。
 G M :んじゃあ、やっていこうか。
滝沢耕平:メイにロイス ○尽力・憐憫
如月メイ:瑞穂さんにロイス  オカーサン ●純愛/不安
如月メイ:・・・純愛じゃねぇな、任意:家族愛にしておこう。 あと、瑞希ちゃんに ●友情/劣等感で。
 G M :今回はどどさん好調なのでマップ使っていきますよ。
 G M :横、13列以下自由な場所にどうぞ。
滝沢耕平:おk
 G M :13列にもおいていいからね。
なお、今回は1マス5メートル。流星まではおおよそ、20メートルですな。

滝沢耕平:遠いぞ!
 G M :攻撃は隣接すればOK
 G M :まあ、端数は繰り上げ処理するので16メートル移動していただければ近接攻撃は当り魔する。
 G M :そして、エンゲージ処理がちょっと難しいので、周り9マスとします
 G M :なので、範囲攻撃も3x3の効果があるので、そこだけ気をつけてね!
赤槻 翔:はーい
如月メイ:つまり今たっきーに範囲が飛んでくれば全員巻き込まれるのか。。。。。
滝沢耕平:そんなわけでみんなファンアウト領域
 G M :ああ、そういうことか。
赤槻 翔:だね。
 G M :ファンアウト領域はなかなか〜。
赤槻 翔:ファンアウトもらわんと届かない;;
 G M :という訳で、ぼちぼち始めていくよ!
赤槻 翔:はーい!
明嵐冬至:はーい
滝沢耕平:「Ready―」
滝沢耕平:「go!!]
 G M :ラウンド1
 G M :セットアップ御座いますか?
江坂透:ないです
赤槻 翔:No!
明嵐冬至:なし
如月メイ:ないです
江坂透:てあれ?
江坂透:衝動判定は?
赤槻 翔:ないねー衝動判定ないねー
 G M :ああ、途中で入れるのさ〜。
赤槻 翔:Σ途中 失礼しました〜 すごすご
 G M :だから、間違ってもジェネシフトしないでね!
江坂透:了解です
赤槻 翔:やる気だったよジェネシフト★
如月メイ:やあ、ジェネシフト3d10で23上昇したぃ〜ぐるです。
 G M :←ジェネシフト恐怖症のGM

一体どんな面白いエピソードがあったのか、是非今度詳しく。

滝沢耕平:ふぁんあうとーー
 G M :うい、ファンアウト了解。
滝沢耕平:89→93
赤槻 翔:ファンアウト、戦闘移動だっけ
 G M :うい、展開させてしまってくださいな!
赤槻 翔:攻撃の為に戦闘移動したの初めてかもしれない。11mうごいた。
如月メイ:「なんかあって巻き込み玉突きはごめんだからにゃ〜、スタコラサッサだぜぃ」
如月メイ:「…なんてカルいこといってられないか。たっきーじゃあるまいし。」
明嵐冬至:「何かあったら飛んで逃げればいいじゃないか!w」
 G M :さて、動く人、動いちゃってね。
 G M :江坂君とメーくんは大丈夫?
明嵐冬至:エンゲージ外じゃないとダメなので、このままでおk
 G M :うい、じゃあ、江坂君戦闘移動しちゃってね。
江坂透:ああ、動きますー
江坂透:でも、8Mしかうごけなーいw
 G M :8Mなら切り上げ処理だから2コマ動いてダイジョウブダヨ!
江坂透:了解ですー
滝沢耕平:「冬至も動け!範囲攻撃来たら俺と一緒にまきこまれるぞ!」
赤槻 翔:GMの罠だ!
明嵐冬至:罠か!
 G M :いや、罠というか、なんというかw
赤槻 翔:てへ★
明嵐冬至:じゃあこんな感じかな、スタコラ

   (ボス群)

   翔 江坂

メイ  耕平  冬至

↑エンゲージはこんなかんじ。

 G M :まあ、これで大丈夫そうね。
 G M :そんじゃあ、やっていきます〜。
赤槻 翔:あい、さー!
 G M :それでは、行動値20のたっきーから!
滝沢耕平:翔 メイ 冬至 に支援エフェクト
 G M :うい、どうぞ。
滝沢耕平:C-1 達成値+6 ダイス+4な!
赤槻 翔:ありがとおおおお!
明嵐冬至:わーい
滝沢耕平:侵蝕102
 G M :了解です〜。
 G M :それでは、此方の攻撃ですな。
滝沢耕平:あ、マイナーで動いておく
 G M :あ、おkですよ。
 G M :うい。じゃあ攻撃します〜。
赤槻 翔:こいやー
 G M :まずは、エネミー1の攻撃!
 G M :マイナーでダークマターLv3(侵食補正+Lv2)
 G M :《満天の星空》
スターダストレインLv3+黒の鉄槌Lv5+滅びの光Lv3+コンセントレイトLv1(侵食補正+Lv2)

 G M :という訳で、シーン攻撃。
 G M :命中ダイスふります。
滝沢耕平:装甲無視無いね!
 G M :13dx@7 装甲有効だよ! DoubleCross : (13R10[7]) → 10[2,2,3,4,5,5,6,6,6,7,9,9,9]+6[4,4,5,6] → 16
 G M :……え?
赤槻 翔:やったね★
滝沢耕平:ドッジ!
如月メイ:ドォッジ!
赤槻 翔:貴様の出目は吸い取った!
江坂透:今なら江坂君は40まで防ぐよ!
赤槻 翔:ガアアアアアアアアド
滝沢耕平:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[2,5,5,8]+1 → 9
江坂透:竜鱗
明嵐冬至:うーん、じゃあガード
如月メイ:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 2[1,2]+1 → 3
滝沢耕平:w
明嵐冬至:ひらひらはためくローブの下の、執事服が輝くぜw
 G M :よかったw うし、じゃあ、ダメージ出すよ。
滝沢耕平:32まで耐える!
江坂透:遠くにいるから、庇えないな・・。
 G M :2d10+31 ごめん、固定値は高いんだ! DoubleCross : (2D10+31) → 4[1,3]+31 → 35
明嵐冬至:ひどいwww
江坂透:はじいたー
赤槻 翔:ダメ13〜
明嵐冬至:さっそくリザレクトだイエー
明嵐冬至:1d10 DoubleCross : (1D10) → 10
滝沢耕平:里親タイタス切る 「へへ…俺また面白い事に巻き込まれてるよ…」
如月メイ:1d10 リザレクト 「ぁぁぁぁう…!!?」 装甲が溶けかけるが身体を構成するレネゲイドでフォロー DoubleCross : (1D10) → 8
 G M :そんじゃあ、2の攻撃!
滝沢耕平:衝動はマダカ!
赤槻 翔:ギギギ
 G M :さっきと、全く同じ攻撃です!
 G M :マイナーでダークマターLv3(侵食補正+Lv2)後の
スターダストレインLv3+黒の鉄槌Lv5+滅びの光Lv3+コンセントレイトLv1(侵食補正+Lv2)

 G M :という訳で、また命中出します。
滝沢耕平:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[3,7,9,10]+2[2]+1 → 13
赤槻 翔:流石たっきー早い
 G M :13dx@7 hoitto DoubleCross : (13R10[7]) → 10[1,1,1,2,4,6,6,7,8,8,9,9,10]+6[2,2,3,5,6,6] → 16
 G M :え? これ、ダイスボット壊れてない?w
滝沢耕平:「当たってしまえば意味がないっ」
赤槻 翔:によによ
江坂透:ww
 G M :とりあえず、リアクションドウゾ。
赤槻 翔:ガアアアアアアアアアアアアアド
江坂透:竜鱗!
如月メイ:2dx+1@10 ドォォッジ DoubleCross : (2R10+1[10]) → 1[1,1]+1 → 2 → ファンブル
赤槻 翔:めいちゃんんwwwwwwww
江坂透:ちょwメイさんww
如月メイ:…さっきの購入ダイスの加護はどこへやら。
如月メイ:浴衣のすそにひっかけて「ひょわっ! やばっ」
滝沢耕平:美亜のタイタス切る 「借り返してもらうまで死ねねーよ!」
明嵐冬至:3dx@10 じゃあダメ元でドッジ DoubleCross : (3R10[10]) → 10[6,10,10]+3[3,3] → 13
明嵐冬至:ダイスの神様がーw
 G M :みんな、惜しい床まで行ってるのになあw
滝沢耕平:「翔!早めに侵蝕上げとけ!長引くと不利だ!」
 G M :そして、3匹め!
赤槻 翔:ダメージかもん
 G M :あ、ダメ出してねえw
明嵐冬至:www
 G M :ダメ出します。
江坂透:ww
赤槻 翔:←生き死にが分かれる
赤槻 翔:「次!次でリザレクトになるからァ!」
 G M :2d10+31 ほいっと。 DoubleCross : (2D10+31) → 13[3,10]+31 → 44
赤槻 翔:しんだ
江坂透:かすった程度にダメージ受けた
江坂透:かすった程度にダメージ受けた
如月メイ:大事なことなので二回言いました
赤槻 翔:1d10 リザレクト! DoubleCross : (1D10) → 8
明嵐冬至:1d10 リザレクト!100越えてみなぎってきたあああ DoubleCross : (1D10) → 8
如月メイ:1d10 リザレクト DoubleCross : (1D10) → 4
赤槻 翔:ジャスト80(ニヤリ
赤槻 翔:スティルネス覚えるべき?^^
江坂透: 僕110超えてるよ^^
 G M :そして3匹目! 隕石が怪しく輝き……ここで、衝動侵食!
赤槻 翔:うげげ
滝沢耕平:まった
赤槻 翔:なんじょ
 G M :ぬ?
滝沢耕平:触媒!
赤槻 翔:Σ
滝沢耕平:翔!行け!
赤槻 翔:おうさ!
江坂透:おお!
明嵐冬至:おおお
赤槻 翔:マイナーで戦闘移動!
赤槻 翔:これ2はまきこめんな
 G M :おお、きっついなw
滝沢耕平:「フルコンボ叩き込め!!」
赤槻 翔:「まかせて!」
赤槻 翔:メジャーで「忘却と眠り」
赤槻 翔:《コンセ:ブラム》《鮮血の一撃》《血の宴》《バリアクラッカー》《MAXボルテージ》
赤槻 翔:範囲攻撃!対象は・・・2も巻き込みたかった!1と3!
滝沢耕平:はいるだろー?
 G M :1狙えば入るね畜生。
赤槻 翔:1ねらうね。はいるね。そうだねプロテインだね
 G M :うい、命中plz。
赤槻 翔:14dx+5@7 DoubleCross : (14R10+5[7]) → 10[1,1,2,3,3,3,4,4,4,5,6,6,10,10]+6[5,6]+5 → 21
赤槻 翔:まわらねえええええええ
 G M :バリクラ込みだから、回避するよ!
赤槻 翔:避けんなよ絶対避けんなよ!
滝沢耕平:(技能ないのねw)
赤槻 翔:(ないのです;;)
 G M :6dx@10 三体まとめて。肉体ダイス1しかないよっと。 DoubleCross : (6R10[10]) → 10[3,4,5,5,8,10]+9[9] → 19
赤槻 翔:あぶねええ
 G M :うお、なんだこのディレイ。
 G M :まあ、いいや、順調に動き始めたし。、
 G M :ダメください。
赤槻 翔:3d10+19 でりゃあああああ DoubleCross : (3D10+19) → 17[6,8,3]+19 → 36
 G M :流石に、まだ残る!
赤槻 翔:100こえたらもう一回やってやるううううう
 G M :で、まあ、3の行動いくよ!
 G M :まあ、半ば演出用衝動侵食です!
滝沢耕平:何が起きる?
 G M :この同型サイズの隕石が次々とこの街を中心に降り注ぎ始めてるのが見える!
赤槻 翔:な、なんじゃこりゃああああああああ
江坂透:「!?」
如月メイ:「……世界滅亡シリーズ?」
赤槻 翔:「な、なんだよこれええええええ」
滝沢耕平:「面白くなって来やがったぜ〜w」
明嵐冬至:「あーあ、支部を駄目にして叱られるどころの話じゃないねえ」
 G M :という訳で、侵食率上昇をどうぞ。
 G M :まあ、こういう演出をヤリタカッタダケなので、他の効果はないよっと。
滝沢耕平:衝動判定からでOK?
 G M :あ、うん。
 G M :衝動判定から。
如月メイ:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[1,2,5,8,10]+3[3]+1 → 14
赤槻 翔:7dx+3@10 DoubleCross : (7R10+3[10]) → 10[2,2,3,7,7,8,10]+4[4]+3 → 17
江坂透:4dx@10 DoubleCross : (4R10[10]) → 8[4,6,6,8] → 8
江坂透:あうちゃーw
滝沢耕平:5dx@10 DoubleCross : (5R10[10]) → 9[1,2,4,7,9] → 9
明嵐冬至:9dx+2@10 DoubleCross : (9R10+2[10]) → 9[1,1,2,4,4,5,8,9,9]+2 → 11
 G M :うい、江坂君だけ暴走ね。
如月メイ:2d10+81 DoubleCross : (2D10+81) → 14[4,10]+81 → 95
滝沢耕平:102+2d10 DoubleCross : (102+2D10) → 102+12[3,9] → 114
赤槻 翔:99+2d10 DoubleCross : (99+2D10) → 99+13[10,3] → 112
赤槻 翔:り、竜鱗が・・・!
江坂透:2d10+111 DoubleCross : (2D10+111) → 10[2,8]+111 → 121
江坂透:ふおーw
明嵐冬至:107+2d10 DoubleCross : (107+2D10) → 107+16[10,6] → 123
明嵐冬至:ちょwww
江坂透:こされたww
赤槻 翔:沢山上がったね!!!
 G M :うい、全員上げたところで明嵐さんどうぞ。
滝沢耕平:「次!冬至」
滝沢耕平:「始祖の血統の力を見せてやれ!」
明嵐冬至:よし俺のターン
明嵐冬至:マイナー≪斥力跳躍≫で飛行状態に。ふわりとローブをはためかせて浮き上がり
明嵐冬至:メジャー≪コンセントレイト≫≪黒の鉄槌≫≪蝕む赤≫≪始祖の血統≫で攻撃。ぽいっと水晶玉を放り投げる
 G M :うい、命中plz
明嵐冬至:17dx@6+10 誰に攻撃しとこう。2かな、2で! DoubleCross : (17R10+10[6]) → 10[1,2,4,4,4,5,5,6,7,7,8,9,9,9,9,10,10]+10[2,2,2,3,3,5,7,10,10,10]+10[1,2,5,6]+10[8]+1[1]+10 → 51
赤槻 翔:吸ったのはお前か!
明嵐冬至:さーせんw
 G M :というか、始祖の血統もちか……羨ましい……
 G M :うんと、ガードかな。ちなみに、狙いはどれだい? ダメージ管理上ね
明嵐冬至:あ、2狙いですー
 G M :了解、ダメどうぞ。
明嵐冬至:6d10+14 邪毒Lv5付きで DoubleCross : (6D10+14) → 26[6,2,8,5,2,3]+14 → 40
明嵐冬至:自分のHP-3持ってかれる。指に軽く歯でも立てとこうかな、水晶玉にしゅるしゅる血が吸い取られてって、赤みを増した魔眼が、ぼろぼろ液体をまき散らすー
赤槻 翔:毒!毒!
 G M :うい、装甲無視はなしかな?
明嵐冬至:有効ですー
 G M :了解〜。
滝沢耕平:「翔!決めちまえー!」
赤槻 翔:「がんばるうううううううううううう」
 G M :うい、じゃあ、翔君どうぞ!
赤槻 翔:OK,
赤槻 翔:マイナー・・・・・・・だめ、出来ない。放棄
赤槻 翔:メジャーで回数回復したからもいっちょ!
 G M :うい、どうぞ!
赤槻 翔:「忘却と眠り」《コンセ:ブラム》《鮮血の一撃》《血の宴》《バリアクラッカー》《MAXボルテージ》
赤槻 翔:12dx-1@7 DoubleCross : (12R10-1[7]) → 10[2,3,3,4,5,5,7,7,7,8,8,10]+10[1,4,5,6,7,7]+10[10,10]+5[5,5]-1 → 34
 G M :ういっす。
 G M :バリクラなので回避だぜ。
 G M :5dx@10 たとえ、1%でも可能性があるのなら、俺たちは! by隕石 DoubleCross : (5R10[10]) → 10[1,3,7,10,10]+9[4,9] → 19
赤槻 翔:対象は1中心に3体よろしく!
 G M :うい、ダメどうぞw
 G M :了解w
赤槻 翔:4d10+19 DoubleCross : (4D10+19) → 31[4,10,10,7]+19 → 50
赤槻 翔:Yes!
滝沢耕平:yes!
赤槻 翔:ぶあっと広がった血液を通して電撃と斬撃をかますよ!
赤槻 翔:ぱぁん!
 G M :く、ダメージ乗ってる2は黒星招来!
 G M :ダメージを軽減するよ!
 G M :他二体はダメ受けます!
赤槻 翔:「う、ああ。倒れろ!はやくううううう」
 G M :次、メイちゃんどうぞ。
如月メイ:マイナーで<オリジンサイバー>Lv4 発動
滝沢耕平:C-1 達成値+6 ダイス+4 ね!
如月メイ:「っし---」
如月メイ:『システム移行 コンバットプログラム ウェイトからアクティブへ
 メンタルバランサー・リンク>コンバットシステム・アジャストOK  メンタルプログラム>リンク・コンバットシステム・ブーストOK  
 エネルギー全解放 ターゲット登録  認識完了   巡行モード完全解除 マスターシステム・MAY 目標を殲滅開始』
メイの右目の真っ赤なカメラアイがあらわになる---が、以前と違い表情は消えていない。
左目は強く、カメラアイは雄雄しく輝いている。家族を守るという意思のもと、メイの心が咆哮をあげる。

如月メイ:メジャーでコンボ「サディスティックワルツ INドリーム」 コンセソラリス2 絶対の恐怖1 抗いがたき言葉5 錯覚の香り3 恐怖の一言1
 G M :うい、命中どうぞ。
如月メイ:対象は〜1!
 G M :うい、どぞん。
如月メイ:14dx+16@7 DoubleCross : (14R10+16[7]) → 10[1,2,2,2,3,4,4,5,6,6,6,7,9,9]+10[1,6,10]+10[10]+10[9]+10[10]+5[5]+16 → 71
赤槻 翔:うわ、すげ
 G M :ガード、でもこりゃ無理だw
如月メイ:『ここはあんたらのくるところじゃない-----!』
如月メイ:10d10+1 『”出て行け”ーーーーー!!』 DoubleCross : (10D10+1) → 64[5,5,10,8,4,9,5,8,6,4]+1 → 65
如月メイ:装甲無視 ダイペナ-5 2m戦闘移動 でござい
滝沢耕平:おおっ良い目だ!
 G M :つうか、メイちゃんダイス爆発してるなあ。
 G M :うん、無理、光の守護!
赤槻 翔:げえー!
如月メイ:うげぇ。
如月メイ:光の守護ってことは・・・?
 G M :ダメ0だn。
如月メイ:ちぃぃぃ
滝沢耕平:命中はする!
滝沢耕平:ペナは生きてる!
如月メイ:くそ、黒星つかったのを狙えば一匹落とせてたか!
 G M :うん、ペナは生きてるよ。
 G M :という訳で、江坂君どうぞ。
滝沢耕平:(範囲複数体攻撃大事)
江坂透:では、マイナーで衝動解除
 G M :うい。
江坂透:メジャーで全力移動
江坂透:終了!
 G M :了解です。
 G M :さて、最後のアレ(名前ド忘れ)に行動ありますか?
赤槻 翔:クリンナップ!
赤槻 翔:邪毒をくらエー
 G M :そう、クリンナップだw
明嵐冬至:くらえーって、人の台詞をっw
赤槻 翔:へへへ
 G M :とりあえず、2に邪毒5・15点入りますな
滝沢耕平:ぜんぜんクリーンじゃないがな!
滝沢耕平:まだ落ちないか!
 G M :良い読みだけど、ギリのこってる!
赤槻 翔:ぐぎぎ。
 G M :つう訳で、2ラウンド目から行くよ!
赤槻 翔:はーい
 G M :ラウンド2
 G M :セットアップはありますか?
赤槻 翔:なし〜
江坂透:なしですー
明嵐冬至:ないですー
滝沢耕平:なーい
 G M :うい、んじゃあ、次。たっきー!
滝沢耕平:では支援〜 だれがいいかなー
赤槻 翔:僕、範囲攻撃が一回残ってるのが判明したんだけど
赤槻 翔:それっぽい人が他にいなかったら欲しいな
滝沢耕平:侵蝕値大丈夫?
赤槻 翔:ロイス切ってないから大丈夫〜
滝沢耕平:ならば、 翔 メイ 江坂 に
滝沢耕平:C-1 ダイス+5 達成値+8
滝沢耕平:侵蝕+9
滝沢耕平:以上!
赤槻 翔:ありがとう!がんばる!がんばるよぉ!
 G M :うい、んじゃあ、今度こそ流星の行動!
 G M :マイナーダークマターLv3(侵食補正+Lv2)は変わらず。
 G M :メジャーで黒の鉄槌Lv5+滅びの光Lv3+破壊の光Lv3+コンセントレイトLv1(侵食補正+Lv2)ですな。
 G M :散会したのは大正解だぜ、コンチクショウ。
 G M :という訳で、メイに攻撃飛ばします。
如月メイ:「…ち、こっちに来る!?」
 G M :13dx@7 命中〜。 DoubleCross : (13R10[7]) → 10[1,2,3,3,4,6,7,7,7,8,9,10,10]+10[1,1,3,3,4,9,10]+10[3,7]+4[4] → 34
如月メイ:4dx+1@10 ドッジ! DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[4,4,6,10]+8[8]+1 → 19
如月メイ:ダメージかまん!
 G M :4d10+33 ダメージ! DoubleCross : (4D10+33) → 16[2,8,1,5]+33 → 49
如月メイ:リザレクトはもうできない、固定ロイスの保護者を切って復活!
 G M :んじゃあ、次、流星2 さっきと同じ攻撃で、めーくんに攻撃!
 G M :13dx@7 命中なんだぜ! DoubleCross : (13R10[7]) → 10[1,2,2,3,3,5,7,8,8,8,9,10,10]+10[1,3,3,6,7,9,9]+10[8,9,10]+10[2,2,7]+3[3] → 43
 G M :ちなみに、イメージとしては、隕石の周りを回ってる小型の流星が光り輝きながら突っ込んできてる感じだよ!
滝沢耕平:流星猛り狂う!
明嵐冬至:やーんw もう倒れるの必至なので振らないという名のガード
如月メイ:「っぅ、く…! ちょっと支部長! 棒立ちはないでしょ!?」
如月メイ:「っ、あたしは…装甲があるからいいけどさッ…!」 設定上。
 G M :5d10+33 ダメージ!!! DoubleCross : (5D10+33) → 18[3,1,6,4,4]+33 → 51
 G M :(ちなみに、コンボ名、コメテオとプチメテオにしてたけど、あんまりだから直前でなかったことにしたのは内緒。
滝沢耕平:流石占い師!星の定めを受け入れたぜ!
赤槻 翔:そう言われると何だか凄くカッコイイ!
滝沢耕平:チビメテオとかミニメテオとかでもいいw
明嵐冬至:「避けられない、という運命(さだめ)が見えた……!」
明嵐冬至:というわけで瑞希ちゃんのロイスを昇華して復活
赤槻 翔:みずきちゃーん
 G M :ういうい、んじゃあ、流星3!
 G M :こいつはさっきのターン使ってないからスターダストレインが残ってるのだぜ!
赤槻 翔:うげっ
 G M :なんで……
滝沢耕平:なんでーw
 G M :マイナーでダークマターは変わらず。
 G M :(……GM悩み中、少々お待ちください。
 G M :よし、使っちゃったけど、ダークマター効果ない状態で攻撃しよう。
 G M :翔君を攻撃するためにも、黒の鉄槌を外すよ!
 G M :という訳で。
 G M :スターダストレインLv3+滅びの光Lv3+コンセントレイトLv1(侵食補正+Lv2)
 G M :こんな攻撃です。
赤槻 翔:ちぇー
滝沢耕平:ちっ(鉄槌なしでも、タイタス復活キャラなら落とせるからな!)
赤槻 翔:HP4やし
 G M :8dx@7 命中〜。ボスにしてはリスキーだ。 DoubleCross : (8R10[7]) → 10[3,4,6,6,6,6,9,9]+5[2,5] → 15
 G M :リスキーだった!?
 G M :という訳で、リアクションどうぞ。
如月メイ:4dx+1@10 ドッジ! DoubleCross : (4R10+1[10]) → 7[2,3,3,7]+1 → 8
如月メイ:くっ ガッツがたりない!
赤槻 翔:回避してみようか。ダメ出たら流石に止めらんない
赤槻 翔:10dx+1@10 DoubleCross : (10R10+1[10]) → 10[2,2,3,4,4,5,6,9,10,10]+8[6,8]+1 → 19
赤槻 翔:よけた
赤槻 翔:侵蝕2アップ
江坂透:竜鱗!
 G M :く、翔君によけられたらダイス下げてまで鉄槌抜いた意味がwwww
赤槻 翔:^^
滝沢耕平:3dx+1@10 DoubleCross : (3R10+1[10]) → 10[9,10,10]+3[3,3]+1 → 14
赤槻 翔:たっきーおしいいい
滝沢耕平:がんばった!
滝沢耕平:「来い流星!受けとめてやらぁぁぁ!」
明嵐冬至:3dx@10 じゃあ一応振りますー DoubleCross : (3R10[10]) → 9[2,7,9] → 9
明嵐冬至:がんばれませんでした
 G M :うい。じゃ、ダメージ。
 G M :2d10+9 ほいっと。翔君以外! DoubleCross : (2D10+9) → 14[7,7]+9 → 23
赤槻 翔:「足元はお留守なんだ!?デカブツ!」
滝沢耕平:ではタイタス切って… 
滝沢耕平:演出で受けとめる!
 G M :どうぞ!
滝沢耕平:「うらあぁぁっ!」
滝沢耕平:たっきーの目に過侵蝕による狂気の光が宿る!
滝沢耕平:バレットパレード昇華ね
 G M :超音速で赤熱した隕石が、たっきーの目の前でとまるよ!
江坂透:こっちは全部弾いてダメージゼロ!
明嵐冬至:うーん、翔くんごめん!さらば
赤槻 翔:さらばれたー
如月メイ:都築ロリンナーのロイスをぶったぎって復活!
如月メイ:残り・・・4つか
滝沢耕平:ロイス残り3ね!
 G M :うい、んじゃあ、処理終わったところでPCたちの攻撃に参りましょうか。
 G M :めーくんから、どうぞ!
明嵐冬至:うい、じゃあ前回と同じコンボでメジャー攻撃! えっと1・3の累積ダメージ知りたいです
 G M :ぬ、流石にそれはクローズだなあ。
滝沢耕平:占えー
 G M :ああ、では、そうだな。
 G M :知覚、ないしは芸術:占いで12かな?
 G M :マイナー消費で。
明嵐冬至:……あ、そっか。装甲値とか関わるからオープンにされてないんだっけ(普通に出てると思ってた
 G M :で、ダメージの合計だしちゃうとステータスが割れるから出したくない情報なのさ〜
明嵐冬至:わあ、じゃあ占っちゃう!
滝沢耕平:見つけるんだ死神の影を!
赤槻 翔:流石めーくんすごいや!
明嵐冬至:5dx@10+2 水晶玉がグルんグルん回るー DoubleCross : (5R10+2[10]) → 7[1,2,3,7,7]+2 → 9
明嵐冬至:ムリでしたw
赤槻 翔:どんまい!
 G M :うい、では、普通にメジャーどうぞw
滝沢耕平:最後は勘だw
明嵐冬至:しょうがない、そのまま攻撃に移行!
明嵐冬至:13dx@7+7 対象は3!(勘) DoubleCross : (13R10+7[7]) → 10[1,4,5,5,5,5,5,7,7,7,8,9,10]+10[1,6,6,7,9,10]+10[1,1,9]+2[2]+7 → 39
赤槻 翔:まわったぁ
明嵐冬至:Dロイスで+1しちゃおう
 G M :おお、なるほど、そういう使い方もあるか。
滝沢耕平:クロノトリガー!!
赤槻 翔:時使いの力がここに
 G M :(クリティからせることしか頭になかった。
滝沢耕平:さっきの俺の回避にも使えたな…
明嵐冬至:一瞬だけ明嵐の姿がぶれて、流星の手前で不自然な勢いで液体がばしゃーんと跳ねる
明嵐冬至:他の人の判定にも使えたら、すごい便利なのになあw
 G M :ガードです、どうぞ!
滝沢耕平:お ち ろ !
明嵐冬至:5d10+14 に、邪毒Lv5付加 DoubleCross : (5D10+14) → 42[8,6,10,10,8]+14 → 56
赤槻 翔:すげえ!
滝沢耕平:出目良いな〜
明嵐冬至:魔眼にライバル意識がw
 G M :うい、落ちかけますが、光の守護!
 G M :ダメをゼロに!
明嵐冬至:(´Д`)
如月メイ:切り札二枚目、か
赤槻 翔:じゃあ次から通るのか
滝沢耕平:こいつも持ってたか!
 G M :ん?
赤槻 翔:どれが切り札使ったんだっけ?
赤槻 翔:あう?
 G M :たぶん、今のところ私の手持ちだと。
如月メイ:俺が流星1に一度使わせたはずです
 G M :1が光、2が黒星
 G M :で、今、3が光。
赤槻 翔:ほほう
赤槻 翔:あばば
滝沢耕平:今がチャンス!
明嵐冬至:一応切り札一通り使わせたな
 G M :という訳で、翔君どうぞ!
赤槻 翔:じゃあラスト範囲攻撃行きますかぁ
江坂透:「しかし、皆さんすごいですねー。この分だと、僕が何かする前に片がつきそうだw」
赤槻 翔:マイナー、放棄!オリジンなんてしてやらない!
赤槻 翔:メジャー、《コンセ:ブラム》《鮮血の一撃》《血の宴》《バリアクラッカー》
赤槻 翔:対象は1を中心に3体全部!
赤槻 翔:いくぞぉ
赤槻 翔:17dx+7@6 DoubleCross : (17R10+7[6]) → 10[1,1,1,1,3,3,4,5,5,5,6,7,7,8,9,10,10]+10[1,3,4,5,6,8,10]+10[6,7,8]+10[2,7,9]+10[2,8]+10[6]+2[2]+7 → 69
赤槻 翔:腕から生えるアームブレード、その付け根からどくどくと血が流れる。
それはぶわっと広がって、そのまま斬撃と電撃を敵に流し込む。
ばちん!白い光がはじけて、何だか花が咲いたように見えた。
「もう、眠れえええええええええええ」

赤槻 翔:まーわった(きゃっきゃ
 G M :C値6だと流石になあ〜。
滝沢耕平:おお!かっこいいぞ!
 G M :一応、回避振るよ!
赤槻 翔:C6で30台とか余裕で出るし
 G M :いや、流石にきついって意味ねw
 G M :6dx@10 1 DoubleCross : (6R10[10]) → 10[4,5,6,7,10,10]+8[4,8] → 18
 G M :6dx@10 2 DoubleCross : (6R10[10]) → 10[3,5,9,9,9,10]+2[2] → 12
 G M :6dx@10 3 DoubleCross : (6R10[10]) → 10[1,4,9,9,10,10]+8[2,8] → 18
 G M :ダメplz。
赤槻 翔:Yeah
赤槻 翔:7d10+9 DoubleCross : (7D10+9) → 42[4,7,2,10,7,3,9]+9 → 51
赤槻 翔:こっちもだいぶ回った!ぶっとべぃ!!
 G M :ぶっ飛びながら……全員がもう片方、残ってるほうのダメージ無効化エフェクトを使うよ!
 G M :1,3が黒星、2が光の守護ね!
赤槻 翔:全員きらせた〜
滝沢耕平:「二枚も持っていやがった!」
 G M :さて、メイちゃんどうぞ。
赤槻 翔:「あとは、まかせたよ・・・」
江坂透:「なかなかしぶといですね」
赤槻 翔:現在HP2、侵蝕144
 G M :翔君、ロイスは何枚?
赤槻 翔:全部のこってる
 G M :だよね、問題なさ過ぎる!
滝沢耕平:奇跡的だ
赤槻 翔:さっき避けたしね
 G M :えーくんものこっちゃってるよなあ。
 G M :という訳で、如月さんちのめーちゃんはどうするんだい?
如月メイ:適当に殴れば落ちるか
如月メイ:マイナーは破棄、
如月メイ:メジャーで コンセ3 絶対の恐怖2 抗いがたい言葉6 錯覚の香り4 を3へ!
 G M :うい、命中どうぞw
如月メイ:17dx+18@6 DoubleCross : (17R10+18[6]) → 10[1,1,1,1,1,3,3,4,4,4,5,5,5,8,9,10,10]+10[1,2,6,7]+10[1,9]+3[3]+18 → 51
 G M :6dx@10 一応回避。 DoubleCross : (6R10[10]) → 9[1,1,2,4,7,9] → 9
 G M :だめplz
如月メイ:『落ちろ、落ちろ、”落っこちろ”っ!』
明嵐冬至:苛めみたいだw
如月メイ:装甲無視 ダイペナ-6です
如月メイ:6d10+2 DoubleCross : (6D10+2) → 53[8,9,10,8,10,8]+2 → 55
 G M :うん、流石に落ちる!
滝沢耕平:こっちも出目良い!!
明嵐冬至:すっごい!
 G M :流星3はふらついた挙句、派手に爆ぜ散りますよ!
如月メイ:声帯ユニットから響くメイの”言葉”が---幻影の剣となって突き刺さる!
 G M :んじゃあ、という訳で、江坂君、どうぞ!
赤槻 翔:やっほい!
如月メイ:『スカルリーダーより各機へ、敵機撃墜…にゃんてな。』
滝沢耕平:「よっし!あと二匹!」
江坂透:じゃあ、経験点使用して増碗とります!
 G M :うお、そうくるか!
 G M :どぞん!
滝沢耕平:けもキングじゃない!
江坂透:で、マイナーで破壊の爪+完全獣化
江坂透:再び赤い目をした巨大な黒い犬に変身!
 G M :命中plz
滝沢耕平:(C-1 ダイス+5 達成値+8ね)
江坂透:そしてメジャーでコンセントレイト+増碗+獣の力
 G M :ういうい。
江坂透:21dx+8@6 DoubleCross : (21R10+8[6]) → 10[1,1,1,2,3,3,3,4,5,5,6,6,6,6,7,7,8,9,9,9,10]+10[2,3,3,4,5,6,6,9,9,10,10]+10[2,4,5,9,9,10]+10[1,9,10]+10[1,9]+2[2]+8 → 60
明嵐冬至:うおー
 G M :……こりゃあ、流石に無理か。
江坂透:腕が四本に増えて襲いかかる!
赤槻 翔:ひゅぅ
 G M :いちお、回避!
滝沢耕平:(―ー―)俺たちの勝ちだ!
 G M :1dx@10 1はダイペナ! DoubleCross : (1R10[10]) → 2[2] → 2
 G M :6dx@10 2回避 DoubleCross : (6R10[10]) → 6[1,3,4,6,6,6] → 6
明嵐冬至:「勝利が……視えた」
 G M :うい、ダメどぞん。
如月メイ:「にいちゃんやっちゃえーーーーっ!」
滝沢耕平:(男ならげんこつで通れ!)
江坂透:7d10+19 DoubleCross : (7D10+19) → 42[2,6,9,10,2,10,3]+19 → 61

「ガアアアァァァ!」
人ならざる者の力強い咆哮が響き渡った。

四本の獣の腕が流星を穿つ。
それは表面からボロボロと剥がれ落ちるように、やがては崩れ落ちるように
壊れて砕けて粉々になって、もう跡形も残らない。
ただ細かな色のついた風が、散って流れて霧散していく。

赤槻 翔:じゃこん、とアームブレードをしまって、疲れた様子でみずきちゃんを伺う。
赤槻 翔:「ねえ、コレが本当に大聖杯なんだろうか・・・?僕、君が無事なら何でもいいけど」
滝沢耕平:「ふう。おわったか〜(座りこむ)」
如月メイ:『ッ……』 オリジンサイバーを解除。徐々に自然な表情が戻り、右目が通常通りの眼球と人工皮膚に覆われ…ヒューマンズネイバーが感性する。
滝沢耕平:「(これで、聖杯はなんとかなったんだよな?)」
滝沢耕平:「しっかし、見事に焼け野原だなァ」
江坂透:「ふく、終わった・・。」と獣化をとく
赤槻 翔:「けどさ・・・こんなことが何度もあったら、見られちゃうよ・・・怖いよ・・・・・・」
如月メイ:「男がうじうじしナーイ!」 変身をときざま翔くんの尻を蹴飛ばす
赤槻 翔:本気鉄拳
赤槻 翔:「お前に言われたくはないんだよ!」(げしげし
如月メイ:「しかえしだっつのー!」 ぎゃあぎゃあ
江坂透:「あいかわらずどつき漫才やってるんですか;」
赤槻 翔:「うるせえバカ!のーたりん!状況判断ナシィィィィィ」(ぎゃあぎゃあ
如月メイ:ドラえもん的な砂煙を盾ながら喧嘩中。
赤槻 翔:HP2と1の戦いである
江坂透:HP31が飄々とその場面をみてるw
如月メイ:「いくじなし! シャイボーイ! ケダモノぉぉぉぉぉぉ!!」ぎゃあぎゃあ
赤槻 翔:「襲えばいいのか襲えばああああああああああ」 もういいよ^^
滝沢耕平:「いいコンビだw」
江坂透:「喧嘩するほどなんとやら・・・ですかね」
滝沢耕平:「どっちがよりエグイか勝負だ〜(翔の声で・空の楽器)」
滝沢耕平:「さて…
滝沢耕平:「冬至〜 UGN観測班に連絡つなげるか〜?」
明嵐冬至:後始末ごにょごにょはきっとなんとかしてくれるさUGNなら
如月メイ:「ヘンタイ! スケベショタ! チカン男ー!!」
如月メイ:「えっちなのはいけないと思います!」
赤槻 翔:「オリジンスキーの甘えたがり!悲劇のヒロインぶりっこ!マザコン!!」
赤槻 翔:「何もしてないもん!邪魔してるのはお前じゃないかー!」
如月メイ:「ストッパーなかったらとっくに御用になってるくせに何いうか〜い!」
 G M :(ぼちぼちきるよん。反応したい人はしちゃってね。
赤槻 翔:いいよー
如月メイ:いいですよ〜w
滝沢耕平:ふぇーどあうとー!
江坂透:「やれやれ・・」とため息ついて終わりw
 G M :うい、じゃあ切っちゃいます!



◆トラックバック

 G M :という訳で、トラックバックタイム〜。
 G M :まずは皆さん、侵食率と残りのロイスの数を宣言してね〜
 G M :ちなみに、Eロイスは二個ですよっと。
如月メイ:117、残りロイスは4個。
滝沢耕平:125 残3
滝沢耕平:期待値で一倍戻り!受けて立つ!
赤槻 翔:144で6つ
明嵐冬至:124で4個……かな
江坂透:139で4っつです
江坂透:途中でとりわすれてたんですよねー^^;
 G M :wwww
 G M :いま、アレ? ってなったw
江坂透:まぁ生還者だし、実質7ですがねw
赤槻 翔:生還者ぱぅわー
滝沢耕平:おいしい奴め〜
 G M :うし。
 G M :全員宣言が終わったところで、まずはEロイス分どうぞ〜。
滝沢耕平:125-2d10 DoubleCross : (125-2D10) → 125-9[2,7] → 116
赤槻 翔:144-2d10 DoubleCross : (144-2D10) → 144-12[10,2] → 132
赤槻 翔:うーん。二倍かなぁ
如月メイ:117-2d10 DoubleCross : (117-2D10) → 117-12[5,7] → 105
如月メイ:105-4d10 1倍ぶり〜。 DoubleCross : (105-4D10) → 105-21[7,4,8,2] → 84
滝沢耕平:一倍狙う!
滝沢耕平:116-3d10 DoubleCross : (116-3D10) → 116-6[2,3,1] → 110
滝沢耕平:orz

場に居る全員の背筋が凍った瞬間。

赤槻 翔:いやああああああああたっきいいいいいいいいいいいいい
 G M :これはきびしいw
滝沢耕平:さんばいで…
 G M :というか、次まで事故らないでね?
滝沢耕平:w
滝沢耕平:110-3d10 DoubleCross : (110-3D10) → 110-11[5,1,5] → 99
江坂透:一倍!
赤槻 翔:ひいいいいいいい
如月メイ:あぶねえええ!
 G M :あぶねええええええ
赤槻 翔:たっきいいいいいいいいいいいいいい
明嵐冬至:たっきいいいいいいい
滝沢耕平:せーーーーーーーーーーふ!
滝沢耕平:危なく二人目を上納するとこだったぜ…
如月メイ:せふせふ
江坂透:あ、Eロイスぶんふろう^^;
 G M :あ、どうぞw
如月メイ:くるしゅうない
江坂透:139-2d10 DoubleCross : (139-2D10) → 139-13[7,6] → 126
江坂透:で、一倍
江坂透:126-7d10 DoubleCross : (126-7D10) → 126-34[4,1,4,2,6,9,8] → 92
 G M :ういうい。
赤槻 翔:132-6d10 一倍狙ってみちゃう DoubleCross : (132-6D10) → 132-43[1,6,10,10,6,10] → 89
江坂透:よしw
赤槻 翔:かえってきたぁ
 G M :あとはめーちゃんかな?
赤槻 翔:めーくん・・・
 G M :めーくんだなw
江坂透:ww

明嵐でめーくん。同卓にメイちゃんがいるのに、実に紛らわしい渾名が付いたものである。

明嵐冬至:124-2d10 Eロイスのぶんー DoubleCross : (124-2D10) → 124-5[4,1] → 119
明嵐冬至:119-4d10 ちょ、これは……いや頑張れ。マジがんばれ。 DoubleCross : (119-4D10) → 119-28[4,9,7,8] → 91
明嵐冬至:やったああああああああああああああああ
赤槻 翔:無事皆帰還〜!
赤槻 翔:よかったあああああああああ
赤槻 翔:特にたっきー
 G M :うし、全員帰還ですな。
如月メイ:ふぃー。
滝沢耕平:ギリギリw
明嵐冬至:余裕ぶってたら、意外と危なかったw
明嵐冬至:皆おかえりーただいまー!
如月メイ:ただいまおかえりなさいました。
赤槻 翔:おかえり!ただいま!
 G M :みなさん、お帰りなさいませ〜
 G M :さてはて。
 G M :EDに入っていきます〜。
赤槻 翔:はーい
 G M :終われるかな?
江坂透:はーい
如月メイ:頑張ろう!w
 G M :んまあ、やっていこう。
明嵐冬至:はーい
赤槻 翔:うぃ
 G M :ちなみに、やりたいEDある人挙手〜
 G M :いなけりゃ、PC番号大きいほうからやっていくよ!
如月メイ:おおおおおお先どうぞぞぞぞ
滝沢耕平:冬至はプランある?とくにないなら合同でどうでしょう?
如月メイ:トップバッターなんて恐れ多い!
明嵐冬至:どうしようかなー、綺羅星でアイディアなくもないけど
明嵐冬至:たっきーの案が聞きたい!
滝沢耕平:これってーのはないから 綺羅星で行ってくりゃれ
滝沢耕平:綺羅星に飯おごってもらうかな
滝沢耕平:OPで約束したし
 G M :覚えててもらって光栄w
滝沢耕平:都合のいい事は覚えているw
明嵐冬至:お、じゃあ丁度いい!合同でぜひw
滝沢耕平:(´ー`)人(´ー`)
 G M :んじゃあ、二人の合同EDからいこうかw
 G M :ちなみに、場所は?
 G M :猫ラーメン?w
明嵐冬至:www
滝沢耕平:それだ!
 G M :レストランでもイイケドネw
 G M :んじゃあ、どっかの河川敷。
滝沢耕平:猫からダシを取っているという
滝沢耕平:噂もあるが、その味は無類である



◆エンディングフェイズ01:シーンプレイヤー――滝沢&明嵐&江坂

 G M :という訳で、時間的には夕方とかかな?w
明嵐冬至:ん、適当にたっきーにお任せしますー。暫くは暇してるからw
滝沢耕平:事件はどのように収束したかナレーションがほしいな
 G M :んじゃあ、まだ一日くらいにしよう。
 G M :事件が終わって、丸一日。
巨大な隕石群は他の支部の活躍もあってどうにか落ち着いたようだ。

滝沢耕平:(江坂君もでるかい?)
江坂透:(でようかなー)
 G M :あ、でてもいいよんw
江坂透:なら、でるw
滝沢耕平:(タダ飯ゲットのチャンス!)
明嵐冬至:とりあえず「“クリーングリーン”君、また頼むよ。はは、お互い仕事だから仕方がないよねえ」とか連絡を入れてた事と思われるw
 G M :ただ……その原因の究明などは今現在、進んでいる最中だ。
滝沢耕平:FHの動きは?
 G M :FHの動きは、とりあえず、UGNに情報がいきわたったのを確認して、現在静観中。
滝沢耕平:宇宙の大聖杯は消失?さっき倒したのが本体だったのかな?
 G M :……いえ、観測されています。
あれは、彼の大聖杯が呼んだ(あるいは、作り出した)宇宙レネビといったところでしょうか。

明嵐冬至:宇宙レネビ! いい響きだ
滝沢耕平:スペースレネビ!
赤槻 翔:ひゅぅ
滝沢耕平:TFTのイーターか!
滝沢耕平:世界の崩壊は止まらないのかな?
 G M :ええ、おそらくは、これよりさらに規模が大きくなって、まだまだ続いていくでしょう。
滝沢耕平:「……」
滝沢耕平:「まあ、今は猫ラーメンを堪能する事に集中しようかね♪」
滝沢耕平:「いまからどうこう出来るもんでもねーしな」
江坂透:「あれで、終わりではなかったのか・・。」
 G M :そうだね、明嵐君、君にはUGN上層部が桐嶋瑞穂の扱いを巡って、さまざまな意見が飛び交っている最中だという情報もはいっていていいよ。
明嵐冬至:ああやっぱりーw
滝沢耕平:そんな渦中の人にラーメン奢ってもらってるワケだが〜
 G M :「……そうね、頂きましょうか」そういって、瑞穂はにんにくラーメンチャーシュー抜きをすすり始めるよ。
明嵐冬至:(とことん面倒事を引き寄せてくれるなあ、この女。ラーメンじゃあとても足りない……)
明嵐冬至:って思いながらも遠慮なくラーメンずるずる
滝沢耕平:「ああ、うめえ〜 生き返った気分だぜ〜」
滝沢耕平:「大将、替え玉いっちょう!」
江坂透:「まぁ、やれるときにやれることをするだけですよね」っととんこつラーメンをすすってようw
明嵐冬至:「大将、ゆで卵とシナチクとノリのおかわり!」
 G M :「……ちゃんと片付いたら、それなりに御礼はするわよ。
全員に、ね。もっとも、限界はあるけど」
なんとなく思ってることを察して、そうぼやいてラーメンずるずる。

滝沢耕平:「これだけの被害だ、しばらく学校休みになったりすんじゃねーの」 <江坂君
 G M :ああ、いいね。そういう扱いでも大丈夫です。
江坂透:「ですね。はぁ・・・困りました。」
滝沢耕平:「ははは、夏休み長くなって良かったじゃん(もぐもぐ)」
滝沢耕平:「瑞穂さんは、これからどーすんの?」
滝沢耕平:「なんなら冬至に占ってもらおうかw?」
明嵐冬至:「なんだい、新居を構えるに適した方角でも占おうか……ラーメンの汁で」
 G M :「……さあね、とりあえず、UGNの保護観察扱い……なのかしら?」支部長を見て、疑問系。
「まあ、瑞穂を護っていくことに違いはないわ。何からに対しても」

滝沢耕平:「ふむ娘を守って戦う理由″を手に入れたワケだ」
滝沢耕平:「よかったじゃん」
滝沢耕平:「FHで漫然と戦うより、よっぽど生きてるって実感をあじわえる」
 G M :「……ま、ここまで来て腹をくくらない理由はなくなったわよ。良かったの……かしらね?」苦笑。
 G M :「生きてるって実感か……まあ、そういうものなのかもね」
滝沢耕平:「だろ?(スープをズズズ)」
明嵐冬至:「また面白い事が起こった時には、いつでも巻き込まれてあげられる程度には近くに居よう」
明嵐冬至:つまり保護観察ですねw
明嵐冬至:裏では多分「今ねえ、後処理に忙しいのだよ。溜まっている分は任せると言ったじゃないか。もう電話切るよー」って上と若干揉めてる
滝沢耕平:「イリーガルは気楽でいいぜ?冬至」
明嵐冬至:「僕が生きるにはある程度しがらみがないと駄目なのだよ、どこぞの“ウォーカー”と違ってね」
江坂透:「一応、イリーガルですけど僕は一度関わってしまったことですから、最後までつきあいますよ」
 G M :??「なるほど」 どっからか、声が響く。
滝沢耕平:「んん?」
明嵐冬至:だれだーw
江坂透:「・・・・?」振り向く
 G M :??「生きるっていうことは難しい。
……抗いながら、生きるということはもっと難しい……
だが、そなたたちならばあの少女を任せても問題が無さそうだ……」
声はラーメン屋のスープを作る寸胴から聞こえます。

明嵐冬至:寸胴www
滝沢耕平:「おい、ダシのもと、姿を見せろ(もぐもぐ)」
 G M :黒猫がぴょんと、寸胴から表われますよ。
クロ「店主、良い湯だった……感謝する」
ちなみに、店主は唖然としてます。

EDが猫ラーメンになったらこれやろうと、この猫を出した瞬間から思ってたのは内緒。
By GM

赤槻 翔:お前・・・・w
滝沢耕平:「どこに消えたかと思ったらw」
江坂透:「:::どこからでてくるのさ;」
明嵐冬至:「……大将、汁に毛が!獣の毛が!(クレーム」
滝沢耕平:「オリジンはアニマルじゃなくてレジェンドだったんだな〜」
 G M :クロ「……この御人がわたしのことを捕まえてな。
風呂に……って、おい、大丈夫か? 店主?」
店主気絶。クロはその理由を理解してません。

滝沢耕平:「クロ ぐっじょぶだ!」
江坂透:「・・・・・;」
明嵐冬至:「……後で黄金の屋台でも送りつけておこう(もみ消し」
 G M :クロ「……まあ、いい。あの少女はそなたたちに任せよう。……私は、私の戦場へ行く」
江坂透:「・・・・戦場?」
滝沢耕平:「コロにゃんこの戦場ってなんだ?」
明嵐冬至:「ここより楽しい所なら、少しばかり羨ましいね」
滝沢耕平:「クロの秘密が気になるな〜 お前実は聖杯の分身だったりするんだろうw」
 G M :「この事件……まだまだ、終わらぬ。
どうせ、繋がっておるのだろうさ……この街で生まれたばかりの私すらよばれるほどだ……」
ニヤっと口の端を持ち上げて笑う。

滝沢耕平:「そーか、そんじゃー またな!
滝沢耕平:「いいダシ取れてたぜ!(o^-’)b」
明嵐冬至:「同じ面の点と点はいずれ繋がるもの、そりゃあ道理だ。……また」
明嵐冬至:「ごちそうさま」
江坂透:(あの猫・・・何者なんだ一体・・・;)
 G M :「そこまで、私は大したものではないよ……本当にただのレネゲイドビーイングだ。
……ダシが何かはわからぬが、二つほど、伝言を頼む。
まずは、あの我と同じ存在の小娘に『あなたはそこであなたの思うように活動を続けよ』と指令があった、と。
そして、あの少女に、何れ戻る、とだけ、それでは」

 G M :そういって、猫はヤブに消えていくよ。
滝沢耕平:「メイの事か」
明嵐冬至:「わざわざ言う必要のない、占う必要もない予言ばかりを残していく猫だったなあ」
明嵐冬至:呆れ調子。伝言するならたっきーと江坂君に任せるよ!
滝沢耕平:「指令ってのはあれか、プランニャーか(ごちそうさまでした)」
 G M :「まあ、そうでしょうね」ダシを見ても平然とラーメンをすすり続けてた瑞穂も、ごちそうさま。
江坂透:「ずいぶんまどろっこしいですね。・・・ごちそうさま」
 G M :「あの女が分かりやすい行動をとることなんてないわよ」
滝沢耕平:「なるようになるさー、のれんをくぐって非日常へもどるとしますかー」
滝沢耕平:「The answer is blowin' in the wind〜♪」
明嵐冬至:「さあて、新しい支部はどんなデザインにするかなっと」
明嵐冬至:「いっそ託児所チックな……ああいや、僕ぁ子供は好かないからなあ」 瑞穂をちらっと見て、嘆息交じりに出ていく。
江坂透:「ふぅ・・・学校が休みでも、最低限の勉強しとかないと・・・。」
 G M :「まったく、お気楽な人たちだねえ」
苦笑一つ、代金に少々多い程度の金を置いて瑞穂も席を立とう。

 G M :ってなところできっても大丈夫かな?
明嵐冬至:はーい
滝沢耕平:了
江坂透:おkです
 G M :うい、んじゃあ、次いきます!
 G M :つぎ、メイちゃん。



◆エンディングフェイズ02:シーンプレイヤー――如月メイ

 G M :さて、どうする?
如月メイ:ふぅむ…そうだな。
如月メイ:まず、前のシーンの伝言は受け取っていたいです。メールとかで。
 G M :うい、その辺はご自由に。
滝沢耕平:OKメール送ろう。
如月メイ:…そうだな。 どこか適当な、静かなところで瑞穂さんと待ち合わせしていたいけど。
如月メイ:瑞穂さんが来る前にロリンナーにコンタクトを試みたい。電話で。
如月メイ:まぁ、ムリでもいいです、
 G M :ん、それは無理。
如月メイ:あい。ではそのまま待ってるシーンってことで。
 G M :んじゃあ、瑞穂はふらっとやってくるよ。
如月メイ:「……」たっきーからのメールで、この町にとどまれということを認識して、ため息。
如月メイ:いつものチャイナ服でぼんやりたって、希薄な表情でタバコふかしてます。
 G M :「……別にタバコ吸うのは自由だけど……見つかると面倒くさいわよ?」苦笑。
如月メイ:「知ったこっちゃないにゃ〜。生まれたときからこれでも成人相当なんだぜぃ」 えっへんと無い胸を張る。
如月メイ:「…ハァ。」
 G M :「まあ、いいけれど……どうしたの?」
如月メイ:「…瑞穂さんさ。あれからFHとは?」
 G M :「ん、当然、切れてるわよ?もっとも、向こうから干渉がないとは言わないけど」
如月メイ:「……これからどーすんの? 瑞希ちゃんや、翔くんとは。」 寂しげな表情で。つぶやくように。
 G M :「んー、当然、瑞希の母は辞められるものでもないし、ね」
 G M :「そうすると、翔君の面倒も見なきゃいけないでしょう?」苦笑。
如月メイ:「……だったら。あたしはお邪魔だね」
如月メイ:「気づいてるっしょ? 翔くん、完璧にホの字よあれ」
 G M :「ま、そうよね、あれは。
……でも! そういう態度は気に喰わないなあ。
そんなこといって、あなたはなんて言って欲しいの?」

如月メイ:「……………………わかんない」顔をうつむけてぽつりと。
 G M :ちょっと拍子抜け。「わかんない?」
如月メイ:「あたし、今までずっと家族が欲しかったよ。生まれて目が覚めたら、目の前であたし”オリジナル”のおとーさんが血みどろで死んでたんだもの
如月メイ: それからずっと、すごく寂しかった。耳には色んな「家族」とか「恋人」とか、そういう…寂しくない人たちの声が入ってくるけどさ…
如月メイ: あたしは戸籍もない。常識も無い。家族もない。フツーの子供が持つはずの、幼い感情だってひとつもないもん。だから…
如月メイ: だから仮でもいいって。それでも家族に入って暮らしてみたいって思って、とうとうそれがかなってさ。一週間ちょいだけど、楽しかったけど、なんか…なんだかなぁ」 話してるうちに涙が一筋。うつむいた顔から流れる。声もだんだん震えてくる。
 G M :「『失う恐怖は絶対になくならない。
だから、得る恐怖も絶対になくならない。
それでも、俺たちは希望に手を伸ばす。
そこに、得られるものが在る限り』」

 G M :唐突に、そう語る。
如月メイ:「………なにそれ」
 G M :「私の旦那の言葉なんだけどね〜」
如月メイ:「!」
 G M :「亡くすのは怖いよ。だから、得るのも怖い。
そして、どんなに優しくしてあげたって、私はあなたの恐怖を変わってあげることは出来ない」

 G M :「……だから、分かんないなら、どうしたいのか自分で決めなさい。
幸い、もうしばらく私はここにいる。
待ってあげることくらいなら、私にも出来るから」

 G M :そう言って微笑むよ。
如月メイ:「……ここで甘えちゃったらあたしダメだなって、なんとなく思う。
だって、あたし…瑞穂さんの娘じゃないし、翔くんみたいに…ちゃんと家族みたいに振舞ったりできないし、瑞希ちゃんにだって恐がられたし。

如月メイ: それだけってわけじゃないけどさ。 …なんてーんだろ。…とにかく色んな気持ちがごっちゃになりすぎててさ。
如月メイ: だから。その。あたし……出てく。人の家族に割り込んだって、意味ないもん」
如月メイ:「瑞穂さんがちゃんと受け入れてくれたのはわかってるけどさ。でも、だよ。」
 G M :「……そっか。んじゃあ、ま、気が向いたら、いつか、遊びにおいで。如月さんちのメイちゃん」
そういって、ニカッと笑おう。

如月メイ:「…この街には残る。直接プランナーに言われたし。だから、その…だからさっ」
如月メイ:ばっとすばやく振り向いて瑞穂さんにがばっと抱きついてみる。すがりついて泣くように。
 G M :「なんだい?」
如月メイ:「・・・・・・・・おかーさんっていえるの最後だからさ。しばらく泣いてていい?」
如月メイ:「この街から出るわけじゃないよ。あたりのFHが何か行動起こしたらすぐ知らせる。」
 G M :「ん、いいよ」頭をなでてあげよう。
如月メイ:「でも…あたしもう家族じゃないから…ッ」
如月メイ:「ぅ…ぇ…………っぇぇ…ッ」
 G M :「うん、うん」ただ、話を聞きながら頭をなで続ける……って感じで切ってもいいかな?
如月メイ:あいー
 G M :うい、んじゃあ最後。



◆エンディングフェイズ03:シーンプレイヤー――赤槻翔
 G M :いくよ〜
赤槻 翔:はいよ
 G M :んじゃ、どうする?
赤槻 翔:みずきちゃんと二人きりであればシチュエーションは何でもいい!
赤槻 翔:夜がいいな、なんとなく
 G M :んじゃあ、夜!
赤槻 翔:星でも見てるか
 G M :UGN支部がどんなんになったかしりませんが、その屋上!
赤槻 翔:じゃ、満天の星空と、こうこうと輝く満月の下。
赤槻 翔:みずきちゃんとお空見てるぅ
 G M :「……綺麗、だね」瑞希ちゃんはそう呟きますよ。
赤槻 翔:「うん、綺麗」
赤槻 翔:「なんだかいろいろあったけど、空はいつも綺麗だ」
 G M :「……うん」
赤槻 翔:「いろいろあったね。会ってから」
赤槻 翔:「お母さんと会ったりとか。よかったの、かな?」
 G M :「うん、すっごく、たくさんのことがあったね。すっごく、怖かった……」
 G M :「……わかんない、わかんないけど。あえたのは、うれしかったから」
赤槻 翔:「そっか」
赤槻 翔:「怖かったよね・・・・・怖かったよね」
赤槻 翔:思い余ってみずきちゃんに向かいあう
 G M :「うん……うん……」ちょっとずつ泣きはじめよう。
赤槻 翔:じゃあ抱く
赤槻 翔:イマイチ体温の上がらない体で、頭を抱え込むように。
 G M :抱かれながら、すんすん泣いてよう。

少年は耳元で、静かに囁いた。
「守るから・・・僕が守るから・・・」
目尻から流れる涙を感じながら
「だから・・・・・・だから・・・・」
お互いに、顔をあわせずに、涙を流す。
夜空を彩るのは淡い光、どれくらい前に放たれたのかわからない光。
その中で、一つの星が流れて―――





これにて、閉幕。


To Be Continued 「ステラ・ハーフムーン」……