某月某日、どどんとふにて。
久々のGMである。以前なんかの拍子に殴り書きしたと思われるシナリオネタを若干手直ししてプレイしてみることにした。
PL応募期間は1週間設けた。参加してくださると言うPLさんは6名居た為、今回は抽選をGMが行い、うち5名を選出した。
日程のすり合せを行い、いよいよスタート。
本当に久々のGM、というかセッション参加が結構久々だったので、ものすごくGMは緊張していた。
いつもより煙草の消費が早かったのを良く覚えている。

竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「西村沙夜」がログインしました。
GM:こんばんはー
西村沙夜:こんばんは
どどんとふ:「形代流海」がログインしました。
GM:こんばんはー
形代流海:こんばんはー
西村沙夜:こんばんは
どどんとふ:「御城小鳥」がログインしました。
GM:こんばんはー
GM:っと、セッション前にちと煙草買ってきます
西村沙夜:こんばんは
不破総司:こんばんわ
西村沙夜:了解しました〜
形代流海:こんばんはー いってらっしゃーい
どどんとふ:「守屋鐘定」がログインしました。
守屋鐘定:こんばんはー
GM:ただいま&こんばんはー
西村沙夜:こんばんは
不破総司:こんばんは〜
形代流海:こんばんはー
GM:見た感じどどんとふを触ったことがない方は居なさそうですな。
守屋鐘定:・・・・・ラヴクラフト先生がねぇ!?
GM:w
GM:http://www.youtube.com/watch?v=l4TG-epVTzc
一応、自分が一番裏街っぽいと思う曲なのでよければどうぞー。特に今回のセッションテーマ曲というわけではないですが。



今回のセッションは<ハウスステージ:裏街>を使用した。
裏街ステージは、日本某所にあるとされる無法地帯という設定である。詳しくはサイトのハウスルールを参照のこと。
ちなみに、この手の設定が好きな方は、広江礼威先生の「ブラックラグーン」や菊池秀行先生の「魔界都市シリーズ」を呼んでみると気持ちよくなれると思う。



西村沙夜:あの、口がカクカクの
守屋鐘定:あの口がパクパク動き、おまけで瞬きもしていたラヴクラフト先生が・・・・
形代流海:そんなものがあったのか・・・
GM:その存在は初めて知ったw
守屋鐘定:・・・・ブラックラグーン風味で行けという事だな!よっしゃ
GM:もしくは邦画のスワローテイルって作品風が好きですw
西村沙夜:まだ前の部屋が生きてれば、そこからアップできるよ?
どどんとふ:「GM」がログインしました。
形代流海:了解ですです うへへ、ゆっくりverで既に取得済みだったぜ
形代流海:おかえりなさーい
ごん:iya,
ごん:いや、ごんです。
おそくなりやした。

守屋鐘定:おかえりー
GM:いらっしゃーい。
守屋鐘定:お、マジっすか。どうやるんだろう
GM:さて、定時ですな。
守屋鐘定:お、そうですな
形代流海:時間ですねー わくわく
GM:とりあえず自己紹介→PC間ロイス→OPと参りましょうか。
GM:あ、自己紹介の前に成長しわすれとか、Sロイス宣言とかありましたらどうぞー。
ごん:hai,
ごん:GM
ごん:はい、GM!
形代流海:いきなりS指定しちゃっていいんでしょうか・・・
ごん:成長で技能に4点以上降ってますが大丈夫でしょうか?
不破総司:流れ出S指定のがドラマが盛り上がるかな?とw
ごん:認められない場合、ほんと弱くなるので作り直さなきゃなんですが。
不破総司:射撃10LVw
守屋鐘定:すげぇw
形代流海:なんとw
GM:まあいいよー。
ごん:それしかないです。
俺の出せる戦闘達成値は10+αってとこです。

不破総司:固定値は裏切らないコンセプト?
ごん:ありがとうです。
GM:手持ちのロイスの中で「この相手以上の人はいないからもうこの人がSロイスで決まり!」と言い切れる人は宣言してもらって結構ですぜ<Sロイス
GM:もちろん流れで指定してもらってもいいですし
GM:EDまでSロイス指定なしでも構いません
ごん:いや、経験点を他のとこに使いまくってたらダイスも増やせない、C値も下げれないので固定値上げるしかなかっただけです。>不破さん
守屋鐘定:んじゃ、こちらはまだやめておこう
西村沙夜:様子見ます
不破総司:><
ごん:Sロイスは今のところ無しで。
守屋鐘定:ふはははー、妖精の手でクリティカルさせてあげるYO!
不破総司:同じく様子見
形代流海:ぬ。ぬぬぬ。ヤンデレだからなー
形代流海:様子見ます・・・
不破総司:ってか、前線キャラ私だけ?w
GM:ではSロイスは全員様子見ということで了解しました
守屋鐘定:俺はまずコンセントレイト持ってない!
ごん:いや、私も前線です。
至近射撃なんです。

GM:んではPC1から順に自己紹介といきますか。
形代流海:あ、はい。私ですね
GM:発言が終わったら
不破総司:なるほど・・・
GM: 
GM:↑みたいに空白を発言してください。
形代流海:OKです
形代流海: 
GM:PL発言とか雑談の中では特にやらなくてもいいよー。
PC同士の掛け合いをスムーズにしたいための仕様なので。

GM:まあ、必須にするつもりもないので、忘れなければやってあげてくださいw
形代流海:はーい
ごん:わかりましたー。
守屋鐘定:あーい。あ、GMエフェクトの質問なんですが
GM:お、どうぞー<質問
守屋鐘定:《妖精の手》なんですが、

10[10]→3[3]=13

のときに3に使用したら

10[10]→10[10]→3[3]=23

になるのか、それとも振り足すのかどちらにしましょう

GM:上記にしましょう。
GM:上記じゃないな、前者だ
守屋鐘定:あい、了解ですよ
不破総司:10繰り上がるってことねw
GM:ただGMお馬鹿なので計算はPLさんがお願いしますぜ
ごん:あ、エフェクトの質問は私も在るんですが、ちょいと面倒くさそうなので掲示板にしておきます。
GM:というか長かったら裏のチャットなりMSNなりで送っといてくれれば途中で回答はさみます
ごん:ラストアクションと自爆装置の処理の話なんで遣うかどうかも分かりませんし。
ごん:あ、了解です。
GM:他に質問ないかな?
GM:なければ自己紹介に入るよー。
形代流海:OKでするー
西村沙夜:成長はしておいた方がベターですか?
守屋鐘定:・・・そしてごんさん名前変えないのかなーと思ってみる。以上
GM:あ、名前変えておいてね>ごん
成長はシナリオ途中でもOKなので様子見でも結構ですよー>西村さん

七起栄:自己紹介までは分かりにくいかなーと思ってまして。
変えましたよ〜。

守屋鐘定:ふはははは!一点も成長させてないぜー
形代流海:経験点もってないぜ
GM:最後まで成長させてなくてもいいし、ぶっちゃけクライマックス途中で申請しても受け付けるんだぜ
形代流海:おおう 了解でするるる
GM:(戦闘中に急成長って少年○ャンプ臭くて好き)
不破総司:経験値って、PLが持ってたら使えるんですよね?
西村沙夜:そうなんですよね。GM的にはそれ怖いのですが。
不破総司:キャラクターじゃなくて
GM:イエス。キャラクターではなくPLが所持という形になります。
不破総司:りょ〜かいです
GM:なので、本当にこのシナリオのこの場面で経験点をつぎ込んで、今後のシナリオ参加で後悔しないかどうか
GM:吟味してください。
GM:PCの生き死にとドラマは貴方の手にかかってます。
西村沙夜:GMやってれば困らないさ
GM:(まあね
七起栄:HAHAHA,とっくに成長させちゃってるんだぜ!☆orz
不破総司:じっくり考えますわ・w・
守屋鐘定:高級車という目標があるから多分使わないんだぜ!


とまあ、雑談と諸々の質問事項をある程度終えたところで自己紹介タイム


GM:では
GM:PC1形代流海さん、自己紹介お願いします。
形代流海:はい。ではでは
形代流海:「形代 流海(かたしろ るみ)です。」
形代流海:「最近、オーヴァード?・・・になりました。」
形代流海:「温度調節とか、隠し味とか、便利だけど・・・なんだか人に使うのは怖いです。」
形代流海:「あ、でも、なんだろう・・・うまく言えないけど」
形代流海:「私の幸せ?大事なもの?を奪おうとするなら」
形代流海:「・・・容赦、しません。」
形代流海:サラマンダー/ソラリス/モルフェウスのトライ。
形代流海:料理特化の謎使用。いつかモルフェウスで人体練成をはじめて食わせだすヤンデレ。
形代流海:サラマンダー以外ほぼオマケ、トライの中でとにかく固定攻撃力だけを求めたRC攻撃タイプです。
形代流海:以上。PLはクリムです。よろしくおねがいしまーす
形代流海: 
GM:はーい。ありがとう。病んだら多分それはジャーム化目前な気がしますが
GM:今回PC1ですね。がんばってくださいねーw
形代流海:え、主人公格?って噂の?アレ?頑張ります;;


PC1:形代流海
サラマンダー/ソラリス/モルフェウスのトライブリードである。
特に何処かに所属するエージェントという訳ではない。
今回の主人公格の一人である。曰く、ヤンデレらしい。その本領はEDで発揮されることになる。



GM:では、お次、守屋鐘定さん、お願いします。
守屋鐘定
「あーい、守屋鐘定でーす。
 今はUGN所属のドライバーやってまーす
 それがなぜか裏街へ、世の中わからないもんだねー。
 ああ、シンドロームはバロール/オルクス。ちょっと変則的な妨害&支援だよん。
 Dロイスも触媒って奴らしいしねー・・・・いや、僕も詳しく知らないから勘弁してね?
 コードネームは路傍の小石<イレギュラー>だよー、小石には気をつけておいた方がいいよ。
 この前もうっかり文ちゃん轢いちゃってさー、参ったね。まぁビニ弁ひっくり返らなかったしOKOK。
 年は22、B型の元ヒモさー。最近の趣味は食玩集め。いやー、あれって揃えるの中々難しいね。
 狙った物を引ける運ってのかな、それがちょいとないんだよね。・・・・・・・・・・・・・・・・」

守屋鐘定:以下、2時間ほど食玩集めについて語っていたのでカット。PLはコノシロでしたー。よろしくお願いしまーす
守屋鐘定: 
形代流海:よろしくおねがいしまーす
GM:割とダメな大人の匂いがする・・・w
守屋鐘定:ダメな大人ですが何か
GM:ともあれ、PC2は今回ちょっと板ばさみになるかもしれません。大変かもしれませんが頑張ってねー
守屋鐘定:速攻PL1に寝返ることが目標だ!
不破総司:www
形代流海:えっw


PC2:守屋鐘定
バロール/オルクスのクロスブリード。
本編に登場する駄目な大人UGN代表。でもGMはこの人、すごくハードボイルドな匂いがすると思う。
妨害と支援はうまく嵌ると本当にいやらしいと思い知った。



GM:では、不破総司さん、自己紹介よろしくでーす。
不破総司:「不破総司(ふわ・そうじ)という。今のところ大学生だ。」
「子供の頃から剣の道を歩み、業を修める際の試練でレネゲイドに感染した。」
「ジャームを焼き尽くす金色の炎を纏った刀術で戦う。」
「実家は神灯流という退魔術の家系。家の都合で21で結婚している。(嫁・16歳)」
「・・・まぁ、妻のためにも必ず生きて戻らねばならない。手早く片付けよう。」

不破総司:シンドロームはサラマンダーのピュアブリード。Dロイスは対抗種。
結合粉砕+対抗種で序盤から高攻撃力が期待できる仕様になってます。
攻撃しか出来ないので、色々フォローお願いします。

不破総司:ってな感じです・w・
GM:イメージ画像はどこぞの荒唐無稽ロボ作品の執事さんですな。
今回の火力ソースな気がしますw

守屋鐘定:力の法則ぶち込むぜー
GM:16歳の嫁を羨みつつ、自己紹介ありがとうございましたー。よろしくー。


PC3:不破総司
サラマンダーのピュアブリードである。
彼も特にどこかに所属しているエージェントというわけではないらしい。
本編の主人公格の一人にして、正義の人である。そして嫁(16歳だと…!?)持ち。



GM:では、西村沙夜さん、自己紹介どうぞーっ。
西村沙夜:「うん私は西村沙夜(にしむらさや)と言う名前にしたよ。
深い意味は無いの。
そうだね。趣味は、観察。
人間関係の。
能力?
UGNの分類ではブラックドック=ソラリスシンドロームのクロスブリード。
生体電流を操って、人のポテンシャルを引き出せるよ。
ああ、それと、レネゲイドビーングだよ。
他にあるかな?」

西村沙夜:と言う訳でPLは“ゆうじゅう”が行います。
西村沙夜:皆さんよろしくお願いします。
形代流海:よろしくおねがいします!
不破総司:よろしくです^^
GM:はーい。ありがとー。
今回のセッションがPCとしては初稼動らしいですね。RBは癖の強いキャラが多そうなので楽しみです。

守屋鐘定:よろしくー!
GM:よろしくお願いしまーす。


PC4:西村沙夜
ブラックドック/ソラリスのクロスブリード。
本編唯一のレネゲイドビーイングキャラクターである。
RBだけど良識人でした。守屋と並んで支援力、情報収集力で他のPC達を助ける場面が多い。



GM:では、七起栄さん、自己紹介よろしくー。
七起栄:「かかって来いよA(エース)。名も無きA(俺)に殺されろ」
(ボロボロになった後、命からがら逃走)

七起栄(ナナオキエイ)
ブラックドッグ/ノイマン/エグザイルのトライブリード。
ワークス工作員でカヴァーフリーター。
産業スパイやら暗殺やら人探しやらを請け負ってるフリーターです。
でも、オーヴァードとしては相当、無能です。設定だけじゃなく、申し訳ないながらステもかなり弱いです。
ただ状況とロールの許す限り、皆様の足は引っ張らないように頑張りたいと思います。
イメージとしてはコードネームの如く、名も無きA。
主人公キャラに説教されたり、躊躇無く倒されたり、時々救われたりする中途半端に悪人な兄ちゃんです。
なんとなく某ディアボロスと似た雰囲気かもしれません。
あと、時々、突然爆発したり、死んでるのに動いたり、さらにその後自爆したりします!
近寄るときは気をつけよう!
PLはごん。
よろしくお願いします。

七起栄:とまあ、こんなところです。
七起栄: 
形代流海:自爆!ロマン!
GM:はい、ありがとうー。自爆はほどほどにねw
不破総司:ロールプレイも自爆キャラか?w
守屋鐘定:douyara
GM:無事最後は戻ってこれるようがんばれーw
七起栄:はい、頑張ります!w
守屋鐘定:今回はダメな大人が二人いるようだ!(ぇ
西村沙夜:ロマン爆弾。


PC5:七起栄
ブラックドック/ノイマン/エグザイルのトライブリードである。
駄目な大人無所属代表にして、PC勢の中で悪役っぽい人担当。発言にいちいち裏がありそうなキャラクター。
クライマックスでは早々にでかいロマン爆弾を炸裂させて、派手の一言。
なお、今回のセッションはUGNやFH、ゼノスといった主要組織に属するキャラクターの登場が少ないのが特徴である。
これはGMが意図的に組んだ部分もあり、様々な意味において何かから「はぐれている」者が裏街ステージにはよく似合うと考えたからである。
しかし、このステージでシナリオを進行するに当たって特にそういった制限は設けていないので、今後このステージに興味を持って使う方が居れば自分なりの「裏街」を演出し、描いていって欲しいと思う。



GM:では、最後にGMのYです。
アドリブ率高めのGMが多いので、無茶振り歓迎です。
どんな結末になろうとみんなが最後に楽しかったと思えればそれがセッションの成功なので、それを目指して頑張りますよー。

七起栄:よろしくお願いしますー。
GM:ただ、数値面は少々脆弱だったりしますので、おかしいな、と思ったら指摘してやってくださいねー。
巻き戻って判定とかはしませんが(ぇ
よろしくでーす。

不破総司:よろしゅうたのみますぅ
守屋鐘定:あいさー、よろしくお願いしまーす!
形代流海:よろしくおねがいします!楽しませていただきますー
西村沙夜:よろしくお願いします。


という具合に全員の自己紹介が済んだところで、次はPC間ロイス取得タイム


GM:で、まあPC自己紹介が終わったので逆順(PC5→PC4→PC3・・・PC1→PC5)の流れでロイスを取っていただきます。
守屋鐘定:せんせー、省略されてるのが俺だけなのは仕様ですか!w
GM:あ、ほんとだw


GMのお間抜け発動!他意は無かった!


GM:省略する意味なかったw
七起栄:wwww
GM:まあ、ダイスでもチョイスでもいいので、PC5(七起さん)から順にとっていってねー。
不破総司:そこだけ結ぶなと?w
七起栄:とかく、俺から振っていけばいいのかな?
GM:ういうい
GM:よろしくー!
七起栄:ET 決まってないからふっていくよ。 DoubleCross : 感情表(93-36) → 有為(ゆうい) - ○疎外感(そがいかん)
七起栄:あ、いい感じね。
七起栄:RBという金になりそうなにおいはするが、存在の違いに疎外感を抱いているっと。
GM:なるほどー。
GM:(悪いやつだな七起)
七起栄:(良い奴ではないのは確か)
GM:んでは、西村さん、ロイス選択orダイスどうぞー。
西村沙夜:じゃ、私かな。
西村沙夜:ET DoubleCross : 感情表(61-4) → ○幸福感(こうふくかん) - 食傷(しょくしょう)
西村沙夜:新婚の人は見ていて微笑ましいけど、何だろう、胸やけがする。
不破総司:う^^;
西村沙夜:ですかな?
守屋鐘定:新婚さんめ・・・
形代流海:これは嫉妬するしかないな
不破総司:バカップルにされる^^;
不破総司:じゃ、いきます
不破総司:ET DoubleCross : 感情表(36-18) → ○友情(ゆうじょう) - 悔悟(かいご)
不破総司:まぁ、無難?・・・・・・・・かなぁ?
守屋鐘定:・・・・俺に友情で大丈夫か。変えるのなら今のうちだぞ(ぇ
不破総司:ポジティブ:やれやれ・・・とか?w
守屋鐘定:不破さんがいい人だ
不破総司:ポジ有為に変えますわw
守屋鐘定:と思ったら変わった!よし、それで行きましょう
GM:www
不破総司:凄い人だなぁ〜とは思ってるw
不破総司:(いろんな意味で凄い人・w・)
GM:んでは守屋さん、感情決定どうぞー。
守屋鐘定:ET ふはははー DoubleCross : 感情表(80-70) → 親近感(しんきんかん) - ○嫌悪(けんお)
形代流海:嫌われとる!
GM:わ、あ
守屋鐘定:ET よし、振りなおそう! DoubleCross : 感情表(29-35) → ○感服(かんぷく) - 劣等感(れっとうかん)
GM:今度は感服されとる
不破総司:このシナリオのギミック的に、嫌われてるのはきつそうねw
七起栄:お、でも、よさげ。
形代流海:ほっ・・・
GM:GMはいいんだよ、GMは。PC1のPLさんが苦労するだけでw<嫌われる
守屋鐘定:見事にヤンデるね!ボクもダメな方向に負けてられないよ!
不破総司:だねw
GM:ふ、不毛な・・・!
守屋鐘定:ということでこれで行きましょう
GM:あいw では最後に形代さんどうぞー。
形代流海:ET でいいのかな DoubleCross : 感情表(95-17) → ○有為(ゆうい) - 悔悟(かいご)
形代流海:とても有能そうな人だと思っているけど・・・関わったことに若干後悔してる?
GM:あー。なるほどー。
七起栄:なるほど、やっぱり残念なんですね!
(ダイス目出た瞬間、すっごく美味しいと思ったのは内緒

守屋鐘定:自爆して内臓吹き飛んでるのを見てと・・・・
GM:wwww
形代流海:(七起 ってななおきでいいの?)
GM:近寄って自爆されちゃかなわんもんなー。
七起栄:(ななおきえい、ですw
なもなきえいの改変ですわw

形代流海:なーるへそー 了解でする


七起(有為/◎疎外感)→西村(◎幸福感/食傷)→不破(◎有為/悔悟)→守屋(◎感服/劣等感)→形代(◎有為/悔悟)→七起
という内容のPC間ロイスとなりました。



GM:よし、んじゃPC間ロイスは決定したので各自で管理ねー。
七起栄:はーい
守屋鐘定:あーい
不破総司:ラジャ
GM:感情変えたり、P/Nチェンジしたくなったら任意のタイミングでどうぞー。
西村沙夜:了解
形代流海:OKですー
GM:では、アクトトレーラーとOPへ進みます。よろしくー。
守屋鐘定:あいさっさ。ポジ純愛に変えるわとか言ったら大惨事だね、やらないけど
形代流海:はーい (恋人以外は興味ないよ!)
七起栄:(最後は皆純愛ポジ。)


GM:〜シナリオトレーラー〜
GM:禁忌と呼ばれる組み合わせが世の中には存在する。
それは様々な形で伝わっている。
食べ合わせ、という意味ではドリアンと酒を一緒に摂取すればそれは人体にとって有毒だ。
戦争においては、硝石と硫黄を混ぜる事で人類は破壊をもたらす黒い粉を手にし災厄を広めた。

掛け合せる事によって不吉を呼び寄せる組み合わせ――禁忌。

その不吉を己が欲望の為に招き寄せるは人の業かそれとも――

―― 今、災厄の時。

ダブルクロス The 3rd Edition『禁忌の遺伝子』



GM:OPフェイズ、シーン1
登場PC:形代 他PCは登場不可


GM:まずは、侵蝕率上昇をどうぞ。

形代流海:32+1d10 私からか DoubleCross : (32+1D10) → 32+4[4] → 36

GM:場面は学校、もしくはどこか別の場所からの帰り道。
GM:君の横を並んで歩く一匹の三毛猫がいる。
GM:いつから君の生活に溶け込んでいたかは分からないが、少なくとも今はもう生活の一部となっている一匹の動物だ。
GM:さて、君はこの三毛猫の事をどう思っているだろうか。
感情決定しちゃおうか。


形代流海:○有為/ 劣等感 でお願いします

GM:了解。

形代流海:良い相談相手。恋人に縛られる自分にはない自由・・・

GM:その三毛猫は滅多に鳴き声をあげない。というより、君はこの猫が「にゃあ」と鳴くところを聞いたことがない。
その癖、どこか人懐っこい気がする。

GM:今も、なんとなしに、猫は君の表情を伺ったりしながら、歩く。
GM:時刻は夕暮れ。まもなく夜。
GM:夕暮れは黄昏。黄昏は誰彼。逢魔ヶ刻。
GM:なんとなく、肌寒い気がしたのは不吉の予兆だろうか。
GM:気づけば、誰かに尾行・・・いや、包囲されている気がする。

形代流海:「なんだか寒いね。お前は猫だから平気?」
形代流海:「私はね、あんまり平気じゃないな・・・」
形代流海:後ろを振り返ったりしながら

GM:見れば三毛猫も毛並みを逆立てている。
GM:こつり、足音がする。

形代流海:「なんだかね、誰か?見られてる気がするの。お前も?」

GM:小さな足音はだんだん大きく、数も増える。

形代流海:「な、何?」

GM:見れば、後ろから、無数の人影が迫っていた。
GM:人影の中から一人が一歩前に出る
GM:???「探したぞ」

形代流海:「えっ 私・・・?」
形代流海:「誰?」
形代流海:おびえています。

GM:???「探したぞ!”ライオン”!ようやく見つけた・・・!女の方はどうでもいい、生死は問わん。・・・・捕獲!」
GM:知る人が見ればそれはFHのエージェント達だと分かっただろう。君に知識があればそれを知っても構わない。

形代流海:猫を伺いましょう。 相手がだれかは、わかりません。
形代流海:ただ、おどおどとしています。
形代流海:「な、なに?なんなの?」

GM:各々、武装を手に《ワーディング》を広げ、炎や電撃を携え、中には獣の姿を取る奴もいる。
GM:それらが君へと近寄り、襲いかかろうとした瞬間
GM:別の場所から何かが彼らの前に着弾する。
GM:激しい爆発音。
GM:???「FH如きがそれに手を出して良い道理はない。”ライオン”は我々、UGNが手に入れる」

形代流海:爆発・・・少しおさまったら、猫をもう一度うかがいます。足元にいるかな、まだ

GM:猫は君に寄り添うように、足元にいるよ。
GM:猫も君を守ろうとしているかのようだ。

形代流海:もう、逃げてしまいたい。
形代流海:「ねこ・・・」
形代流海:猫を抱えて逃げ出せますか?

GM:UGNエージェント「さあ、君、その猫をこっちに渡すんだ。悪いことは言わないから」
FHを牽制したUGNエージェント達も、君へと近寄っていく。

GM:うん、では猫を抱えようとした君の脳裏に声が響くよ
GM:「こっちに逃げよう。ついて来て」
GM:そして、猫と視線が合う。

形代流海:「おまえ?」 おどろきます。でも、ついていく。

GM:では、そこで猫が走り出す。君も問題なくついていける。ただし全力疾走にはなるが。

形代流海:怖いし、よくわからないし、涙目ですが

GM:後ろではUGNとFHのエージェント達が互いに牽制をしながら追いかけ始める。

形代流海:全力でついていきます。

GM:うん、ではひたすら走って、走って、走りぬいて
GM:もう、すっかり闇が深くなったとき、猫はぴたりと止まって振り返るよ。

形代流海:「はっ・・・はっ・・・は、はぁっ・・・・・・」

GM:どうやら、追っ手はなんとか巻いたらしいことも分かる。

形代流海:「お、お前・・・本当に、逃がして、くれたんだね」
形代流海:なかなか息が落ち着きませんが、猫のそばに行きましょう。

GM:三毛猫は心配そうに君を見上げる。
GM:さて、ここはどこだろうか。
GM:周囲を見渡すとそこは、
GM:大勢の人間が賑わう歓楽街であり、悪の巣窟。悪徳の街。本来ならば彼女が一人で足を踏み入れるべきではない場所。――通称、裏街。

形代流海:ここはどこだろう。猫もなんなんだろう。混乱がおさまらない・・・
形代流海:「怖い」
形代流海:猫に寄り添います。
形代流海:つけているクリスタルのペンダントを握りしめて 「助けて・・・」
形代流海:恋人に助けを求めても、来ないでしょう。そう思います。

GM:三毛猫「じゃあ、私が助けるよ」再び、頭の中に声が響く。
GM:三毛猫「とりあえず、一息つこう。私も喉が渇いたし、君も多分混乱しているだろう?」

形代流海:「お前、・・・ねえ、お前。」
形代流海:「・・・わかった。休もう」
形代流海:考えることを、放棄します。

GM:はい、ではOPはここまでとして一旦シーンを切りましょう

形代流海:了解です。
形代流海:最後に、恋人の名前をつぶやいて、おわります。

GM:了解。それでは次のシーンへ移ります。


GM:OPフェイズ、シーン2
登場PC:守屋 他PC登場不可


GM:まずは侵蝕率上昇をどうぞ。
守屋鐘定:1D10+33 ほいほー DoubleCross : (1D10+33) → 9[9]+33 → 42
守屋鐘定:うひぃ

GM:はい、ではOPはアッシュ・レドリックから連絡を受けるところからスタートします。
GM:現在地はどこでもいいよ、君の任意の場所。
GM:仕事が終わった直後でも、休暇中でも、何をやってるかも任意。
GM:ただ、君の携帯電話が着信を告げるよ。

守屋鐘定:仕事終りの一杯を求めた結果、彼はコンビニから袋を提げて出てきた
守屋鐘定:久々の愛車の扉を開け、乗り込んだところで放置してあった携帯が自分の存在を告げるように産声を上げた
守屋鐘定:おぎゃーおぎゃーと着信音がなる中、彼は携帯を取り通話ボタンを押した
守屋鐘定:「はーい、おかけになった電話番号は守屋鐘定ですよん。今一度間違えてないか確認してから用件どぞー」

GM:アッシュ「戯言はいい。仕事をしたまえ」

GM:アッシュ「君は現時刻を持って、一時的に私の作戦指揮下に組み込まれる。これは決定事項だ。反論は許可しない」
GM:一方的に、高圧的に電話口の向こうの人物は話すよ。

守屋鐘定:「だーれも登録してないんでわかんないんですよーと」ビニールからから揚げを出しもふもふ食べつつ、一瞬固まり、口を開く
守屋鐘定:「・・・・えーと、僕が言うのもアレっすけど、僕で大丈夫です?」

GM:アッシュ「それは貴様が考えるべきことではないな。もう一度言おう。これは決定事項だ」
GM:アッシュ「作戦内容を伝達する。頭に叩き込む用意をしたまえ」

守屋鐘定:「はいはー(ならいいやー、僕みたいな無能を引き込まないといけないとなると・・・・相当深刻なのかなー、UGN」
守屋鐘定:「仕事ないよーどぞー」もふもふ

GM:指令内容は
「とある研究機関の成果物である"グリフォン"の回収」
その手がかりが、裏街と呼ばれる無法地帯へ逃げたという情報を告げられるよ。

GM:そして、一言
GM:「求めることはひとつ。結果を見せたまえ。それ以上もそれ以下も要求しない」
GM:そう告げられる。

守屋鐘定:「あーい。じゃあ切っていいー?弁当冷めるー」食べ終わったからあげの棒を後部座席のゴミ袋に詰め込む。

GM:うん、では通話は終了しよう。
GM:で、ちょっと<知覚>か<交渉>振ってみようか。

守屋鐘定:3dx+1@10 あいさー、交渉で行くぜー DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[2,5,9]+1 → 10

GM:お、まずますだね。では

守屋鐘定:・・・・・妖精の手使うか迷うな

GM:会話内容と、君のアッシュに対する評価、これまでの経験その他色々から考えて
GM:多分、今回君はあまり良くない立場なんだろう、と分かるよ。
GM:簡単に言えば、作戦失敗の際は責任を押し付けられそうな、脚きり要員だね。

守屋鐘定:「おっほほー・・・・・こりゃマズいね。早々にどっかに寝返っちゃおうかなー」ステレオの音量を上げ、アクセルを踏み込む
守屋鐘定:「ま、一応仕事だしー。後で考えよっと」

GM:はい、ではアッシュに対する感情を決定した後シーンエンドとしたいけどいいかな?

守屋鐘定:感情は○無関心/憧憬! どーでもいいけどあの人嫌われすぎだよね!僕憧れちゃうよ!的な

GM:だ、だめだこの大人wwwでも好きですwwww

守屋鐘定:「さてさって。小石で転んでもらいましょー」

GM:ではシーンエンドです。今後の身の振り方とか行動指針なんかはまあ裏で考えててねー。

守屋鐘定:車は裏街へと進んでいく
守屋鐘定:「Dark Side of the Light」の音色を残しながら
守屋鐘定:あいさー

GM:では次のシーンだー。


GM:OPフェイズ、シーン3
登場PC:不破 他PC登場不可


不破総司:はい

GM:侵蝕率上昇どうぞー

不破総司:31+1d10 DoubleCross : (31+1D10) → 31+10[10] → 41
不破総司:ぐは;;

GM:わーお。
守屋鐘定:ひゃっはーw
GM:ほとばしってるねー。
ともあれ、待ち合わせ場所からスタートだよ。


不破総司:出かけに、奥さんから「浮気じゃないの!」って言われてさ・・・
不破総司:ちょっと汗汗しながらきました^^;

GM:ハンドアウトにあったように、有川歩という女性から呼び出される。
まあ、その辺の喫茶店とかかな。


不破総司:「えっと・・・歩さんはどこかな・・・」
不破総司:キョロキョロしながら登場

GM:店の一番奥の席に有川は座っている。
GM:君に気づいた彼女は一瞬、ほっとしたような、罰の悪そうな表情を浮かべて
GM:それから微笑して手を軽くあげる。

不破総司:ゆったりと歩いて近づき
不破総司:「こんにちは。今日はどうしたんですか?」

GM:うん。では彼女は少し余裕がなさそうな表情になって、若干躊躇するも口を開くよ
GM:「お願いがある」と前置きをして小さな鍵を見せる。
GM:有川「コインロッカーの中にあるものを、しばらく預かってほしいの」

不破総司:「これは?」表情で先を促す

GM:有川「とある街の、コインロッカーの鍵よ。その中にあるものを、その、しばらく・・・」

不破総司:「中の物・・・物ですか?者ですか?モノと表現すべきモノですか?」

GM:おお。その質問には彼女はものすごく困った表情を浮かべるよ。

不破総司:ニッコリと笑って
不破総司:「うちの実家の家業はですね、人でないものを相手にする家業なんですよ。」

GM:有川「・・・え?」きょとん

不破総司:「多少のことでは驚きませんし、仕事を放るつもりもない・・・遠慮なく言っていただいても大丈夫ですよ」
不破総司:「悪霊祓いとか、鬼対退治・・・現代に残る昔話の生きた例ってやつです」(肩をすくめつつ

GM:有川「・・・そっか。うん、それじゃあ、そうね。・・・物というよりは、者のかしら。性格にはまだ者と物の中間、というか」

不破総司:「某組織がいう、RBってやつですか?(声をひそめて」

GM:あ、その単語には有川はびくっ、と身を震わせるよ。まるで裁判中の被疑者みたいに。

不破総司:「依頼を受ける以上、秘密は出来るだけ無い様にお願いします。」
不破総司:「(微笑を浮かべて)大丈夫、悪いようにはしませんって」

GM:有川「・・・ロッカーの中のモノは、ええ、そう。レネゲイドビーイングと呼ばれるものよ。正確には、レネゲイトビーイングになろうとしてる直前で固定したもの」

不破総司:(相槌を打ちつつ、段々と目が細まり表情も堅く心を沈めていく。)

不破総司:「預かってと言う事は、何かが狙ってくるという事ですね?」
不破総司:「そちらに心当たりは?」

GM:有川「レネゲイドの力を知ってる組織は多分、欲しがってるでしょうね。どういう使い方をするかはそこによるけど」
GM:有川「ただ、世界を変える力があることだけは確か。だから、きっと、UGNもFHもすべてが・・・敵よ、私の」
GM:有川「だから私は、それが誰も使えなくなるように、始末をつけてくるつもり。その間、あの子が目覚めないように預かって、守って欲しいの。いいえ、守ってください。お願いします」
GM:と、悲痛な顔で頭を下げるよ。

不破総司:「歩さん、貴方はどうします?貴方自身が狙われる可能性もある」
不破総司:「預かったものと貴方を交換〜とか言われたら、こっちの仕事にも差しさわりがでますしね」

GM:有川「それは私がやったことに対する責任だもの。自分の責任は自分で取りたい。私の命は、二の次でいい」
GM:有川「だから、お願い。お願いします。こんなこと、本当は頼んで良いとは思わないけど・・・」

不破総司:「依頼主を殺されたら、仕事になりませんって(苦笑」
不破総司:「依頼は了解。ただし最善と見える道を探すことが前提で。」

GM:有川「・・・貴方、優しいのね。奥さんに嫉妬されちゃわないかしら、私」といって、小さく嬉しそうに、苦笑するよ。

不破総司:「(お仕事モードから切り替えて微笑)「誰にでも優しいんだから!」ってよく怒られてますよ」
不破総司:「早速行ってみます。連絡は携帯に。なんならうちの奥さんとこにでも居てあげて下さい。」
不破総司:「あそこなら、安全ですしね」
不破総司:喫茶店の勘定を持ちつつ、立ち上がる。

GM:有川「ええ。ごめんなさい。貴方たちの家庭に不穏なものを混ぜてしまって。・・・よろしくお願いします」
といって頭を下げて見送る。


不破総司:「あ」
不破総司:「そうそう、その預かり人のお名前とかないですか?呼び名がないとやりづらいし」

GM:有川「そうね。私たちは”イーグル”と呼んでるわ。まだ形がないから、鷲の姿になるかは、わからないけど」

不破総司:「りょ〜かい、ではお仕事お仕事♪」
不破総司:お会計済ませて出て行く

GM:で、有川に対する感情を決定してシーンエンドでいいかな?

不破総司:はいな

GM:では感情決定どうぞー

不破総司:連帯感・悔悟でとりました〜w

GM:らじゃーです!
GM:では次のシーン。


GM:OPフェイズ、シーン4
登場PC:西村 他PC登場不可


GM:侵蝕率上昇どうぞー。

西村沙夜:37+1d10 登場 DoubleCross : (37+1D10) → 37+8[8] → 45
西村沙夜:むう。仕方ない。

GM:お、現状の侵蝕率トップかな。

西村沙夜:レネビだから仕方ないすけど。

GM:さて、OPの場所ですが、えーと普段はどこで何してるのかな?

西村沙夜:普段は、UGNにお金もらって旅歩き。やってる事はイリーガルでしょうか。

GM:なるほど。わりと色々ぶらぶらしてるのね。
じゃあ、何処か当てもなく歩いていて、どこぞの公園の前を通りかかったところにしよう。

GM:公園の前を君が通りかかると、多分最も有名なRB。都築京香がうすく微笑みかけているのが見えるよ。
GM:「少し、お話しないかしら?そんなに悪くないお仕事の話なんだけれど」

西村沙夜:「お仕事かー。私一人じゃ調査位しか出来ないよ?」
西村沙夜:「ゼノスの都築京香さんだよね?私の事は知っているのかな?」

GM:都築は「もちろん」と答えて、計画(プラン)を打ち明けるよ。
GM:「とあるレネゲイドビーングの保護をして欲しいの。あの子たちは人の手に渡すわけにはいかないから。貴方にできるのが調査だけでも、計画(プラン)が動き出せば、自ずと戦力を集める機会が貴方に巡って来るはずだから」
GM:引き受けてくれるなら続きを話す旨を伝えて、君の返答を待つよ。

西村沙夜:「人の手に渡す訳にはいかない?多分、むこうもそう言うよ?ゼノスに渡す訳にはいかないってね」
西村沙夜:「でも、そう言う事は当たり前なんだよね。面倒だけどね」

GM:都築「そうかもしれないわね。でも、それでもいいわ。きっと誰かが《裏切り者》(ダブルクロス)になる。そうなるようにできている」
GM:都築「ただ、結末がどうであれ、きっと今回の計画(プラン)はRBと人間との間に、ひとつの波紋を作る。それが小さかろうが大きかろうが、ね」

西村沙夜:「まあ、私がいる事もプランの内か。好き勝手していい?」

GM:都築「どうかしらね?貴方は、私に逐一あれこれ指示を仰ぐタイプでもないでしょう?参加さえしてくれれば、あとは任せるわ」

西村沙夜:「ん、了解。じゃあ、動いて見るよ」

GM:都築「そう。お願いするわ」
GM:写真を一枚渡す。なんてことはない、その辺に居そうな"三毛猫"の姿が写った写真が渡される。
「保護して欲しいのはこの子と……もうひとりはまだ、目覚めていないわ。予兆があるだけ」

GM:「場所は、今はおそらく人間たちが作り出した悪徳の街。そこで計画(プラン)は始まる」

西村沙夜:「うんうん。この写真のぬこさんね」
西村沙夜:「その上裏町か〜。さてと、舞台に上がろう。流れは自然に動くだけ」
西村沙夜:「どうなるか、ねえ」

GM:都築「そう。私の計画(プラン)は始まってしまえば、刻々と移り変わる状況に対して修正されていく」
GM:「動き出したらもう、私にも止める事はできない。あなたの感じたまま、正解を選びなさい」
GM:そういい残して、都築京香は姿を消す。
GM:で、都築京香に対する感情を決めてシーンエンドでいいかな?

西村沙夜:「正解を選ぶとは限んないよ。やりたいようにする事もたまにあるから」
西村沙夜:で、ロイスはP感服/○N疎外感でお願いします。

GM:了解しましたー。
GM:では、最後のOPフェイズにいきましょうか。
七起栄:うい


GM:OPフェイズ、シーン5
登場PC:七起 他PC登場不可


GM:侵蝕率上昇どうぞー

七起栄:37+1d10 登場 DoubleCross : (37+1D10) → 37+6[6] → 43

GM:今回、PC5のみ裏街の中からスタートです。
GM:裏街内であった別件の仕事が丁度終わり、七起栄が所持しているセーフハウスへと戻ってくる、という場面でスタートしたいと思います。

七起栄:うい、了解です。

GM:どんな仕事だったのか、疲労してるのかしてないのか、そういう細かいことは任意。
GM:そして、セーフハウスへ戻ってきた後、ハンドアウトに記載された依頼について思い返し、今後どうするのかを決めてください。

七起栄:うい、んじゃあ、臓器調達。
裏街でギラついてるけどオーヴァードじゃないチンピラを狩って、山縣さんちに流してました。


GM:了解。非オーヴァード相手ならなんてことはなく終了した。
GM:それなりの謝礼を頂き、君はセーフハウスへと戻ってくる。

七起栄:んで、セーフハウス。
廃ビルの一室。
んまあ、やっぱりブラックドッグ能力が在るわけで、それなりには安全。
あくまでも、それなりに。

七起栄:そこで、せっかく一仕事終わった訳だしあんまり働きたくないなー。
家で引きこもってたいなー、とか考えてる。


GM:んじゃあ、そのとりとめもない思考のなかに
GM:「とある研究機関の成果物である"グリフォン"の回収」
という依頼が春日恭二からあったことを思い出すよ。


七起栄:そこで思い出す依頼。
「まったく、アイツはいつまで過去に縋るんだか……
適当に仕事選べば十二分に活躍できる道も在るだろうに」


GM:春日「(へっきし)」

七起栄:そこに在るのは憐憫。
でも、そのエリートであった過去に。そして、未だ折れぬ心に感服している、自分もいる。

七起栄:「どうしたもんかなあ。
万が一、UGNと喧嘩になれば、負けるだけ。
俺の一人損だわなあ」

七起栄:水平弐連想リニアキャノン換装している右腕を変形したり戻したりでカチャカチャ。
七起栄:「……んまあ、最悪、事の次第をどこぞに売りつけりゃあ、多少の金にはなるかね」
七起栄:右頭部から大容量ディスクを取り出して、新しく入れる。
七起の写真記憶で記憶した情報を電子使いでディスクに書き込むシステムだ。
もっとも、その制度はいささか心もとない(別名:GM次第)だが。


GM:なんつーサイバーパンクな人間だw

七起栄:「……ま、結果がどうなるかなんざ、誰にも分からないか。
お仕事と行きますかね。
せいぜい、どこぞの一流(エース)に泡食わせられるように頑張ろうか」

七起栄:とまあ、演出はこんなところでしょうか。

GM:了解。結論は出たね。

七起栄:うん、とりあえず、動く。

GM:では改めて、春日に対する感情決定を宣言してOPを閉じよう

七起栄:で、金のなるにおいのする方向に動く。
七起栄:で、できれば春日に協力する。
七起栄:という訳で、ポジティブ:感服
ネガティブ:憐憫でネガ表です。


GM:了解。
GM:ではここまででOPフェイズ終了です。


オフの3倍は時間がかかるとされているオンラインセッション。
当初GMはこの日はOPフェイズ終了を目標にしていたのでここで終了すると思っていた。



GM:さて、現在一時ですが、ここでアンケートです。
GM:1、ここで今日は終了。2、二時までやる。3、3時までやる。4、朝までやる。
西村沙夜:4
形代流海:私は4でもおk 予定ない人なんで他の方にあわせまする
GM:各自選択してください。一番終了時間の早い人に合わせます。
不破総司:眠くなるまで大丈夫〜・w・
七起栄:どれでも大丈夫。
不破総司:本気でムリなら途中で言いますw
守屋鐘定:ほうほう
守屋鐘定:ならば4と言うしかあるまい!
GM:あれw
形代流海:まwさかwwのwwww
GM:みんな明日早いのかなと思ったのにまさかの4番だとwwwwww
不破総司:ぎっくり腰で療養中だから、仕事休んでるのよ・・・
形代流海:私の予定は明後日からなのだはっはっは
守屋鐘定:4年にもなるとほとんど授業ないですからな!
形代流海:ていうか、お大事に;;
GM:よーし、それじゃあまさかの4番だ。
西村沙夜:ああ、昨日模擬戦に参加しておいて、今日はそれより早く上がる訳にはいかん
GM:他のPCのシーン途中でも限界手前で宣言するんだよー。
不破総司:ラジャ、ネオチ怖いものねw
形代流海:了解でするるる
七起栄:ういー
西村沙夜:了解。


冗談のつもりで出した選択肢にまさかの満場一致!
コレが引き金となり、サイト内で行われた通常セッション(キャンペーンやシナリオクラフトを除く)の中で最速の日程で終了することに・・・!



GM:よーし、では愛すべきTRPGフリークスたちのために改めて宴の開催を宣言するぜ
GM:メインフェイズ、シーン1
マスターシーン 登場不可


GM:裏街に聳える、悪徳と金と権力の象徴。通称、摩天楼。
GM:その屋上に立つ一人の少女が街を見下ろしている。
GM:都築「始まったのね。今回の計画(プラン)が」
GM:都築「さて、今宵の《裏切り者》(ダブルクロス)は一体、誰なのかしら」
GM:都築「そして、何を裏切るの?自分?組織?それとも・・・」
GM:都築「何にせよ、もう動き始めた。舞台は幕を閉じるまで、止まらない」
GM:シーンエンド


GM:メインフェイズ、シーン2
登場PC:形代 他PC登場可

GM:イベントシーン:悪徳の街へようこそ


形代流海:36+1d10 さて、どうなるかな DoubleCross : (36+1D10) → 36+2[2] → 38

GM:無難な数値で抑えてますなー
不破総司:(うらやましい)

形代流海:きっと恋人がたくさんかまってくれた後だったんだね!

GM:顔を上げると、煌びやかなネオンが照らす街がそこにはあった。
至る所に看板照明や街灯が設置されている。人工的な光に溢れている。
だというのに、ちっとも明るい感じがしない。
狂ったように馬鹿笑いしている若者達。
道行く男たちを悩ましげに見つめるコールガール。
酒に溺れている中年男性。
虚ろな目をした何かの中毒者。
――不健全の寄せ集めみたいな夜の街がそこにはあった。

GM:誰かが言った。「裏街へ、ようこそ」と。

形代流海:(・・・気分が悪い。自分の嫌なところを曝け出してもよさそうで、気分が悪い)

GM:さて、OPの続きから始まるよ。
猫はOPの通り一息つくことを提案して、裏街の歓楽街の中でも比較的落ち着いてそうなバーを前足で示す。

GM:三毛猫「あそこなら、少しはマシな気がする。どうだろう?」

形代流海:「ここに入ればいいの?」
形代流海:「うん、わかった。お前の言う通りにするよ」
形代流海:入っていきます

GM:バーは古めかしい造りだが、決して汚くはない。
GM:木製の椅子がいくつかカウンター席に並んでいる。
GM:明るい通りに立っていれば、喫茶店でもいいかもしれない店内。
GM:落ち着いた、薄い明かりが店内を照らす。
GM:壮年の男が店主なのだろう。「・・・いらっしゃい」と一言。
GM:客は他にいない。どこに座ってもいいのだろう。猫は君の足元で君を見上げている。

形代流海:適当に、カウンターに座ります。猫・・・好きにさせよう
形代流海:「そんなに、怖いところじゃないね」

GM:他のPCが登場する際は知っている店として扱っても構わないし、歓楽街の一角に普通にある店なので何気なく入ってきてくれても構わないからね>ALL
GM:じゃあ、猫は座った君のひざの上にちょこん、と飛び乗る。
GM:三毛猫「あれらは・・・私を追ってきたんだろうか?」

形代流海:「あ・・・。なんだかどこぞの誰かさんみたいなことをするね」 (恋人のことを思い出しながら)
形代流海:「そうなのかな。そうなの?」

GM:三毛猫「わからない。あんな奴らは見たことがないから。でも」

形代流海:一生懸命に敵さん方のセリフを思い出して・・・・
形代流海:「きっと、お前を追ってたよね」

GM:三毛猫「(こくりと頷く様な仕草をして)多分。君には興味がないようなことを言っていたから」
GM:三毛猫「・・・こんなことに巻き込んでしまって済まない。
あの場は緊張状態にあったし、どちらかに差し出せば片方に恨みを買う恐れがあったので逃げることにしたんだが・・・かえって迷惑をかけたかもしれない。君がもし、そうしたいのであれば、私をあの連中のどちらかに引き渡したって構わない」

GM:そういって君の顔を見上げるよ

形代流海:すこし目を伏せて 「そんなこと言われたって、私、よく分からないよ・・・」
形代流海:「お前、あの怖い人の所に行きたい?」
形代流海:「行きたくても、私、こんなところに一人で放り出されたら・・・」

GM:その様子をみて猫はあわてたような仕草をとるよ
GM:三毛猫「いや!そんなつもりじゃないんだ。君を一人で放り出すなんて、そんな」
GM:三毛猫「ただ、私は君が楽しそうに生活しているのを見るのが好きだっただけなんだが・・・こんなことに巻き込んでしまって済まないと、そう思って・・・」
GM:三毛猫「・・・ただ、我侭を言わせてもらうなら。私は、多分、君と一緒に居たい」

形代流海:「・・・・・・。そんな楽しそうだったかな?あの子の愚痴ばっかり言ってた気がするけど」
形代流海:「でも、なんだろう。一緒にいてくれるんだね」
形代流海:「なんだろう。あの」
形代流海:「すまない、って思ってるなら。おねがい、ここから助けて・・・?」
形代流海:「私、どうすればいいか、わからない、から・・・」

GM:三毛猫「・・・わかった。約束しよう。私は、君を助けるよ」
GM:三毛猫「多分、最初にやるべきことは、知ることだと思う」

形代流海:「知ること?」

GM:三毛猫「私は何で追われてるのか、そもそも私が何なのかよくわからないんだ」
GM:三毛猫「だから私は何者で、何故追われてるのか」
GM:三毛猫「そして、ここはどこで、どんな街なのか」

形代流海:「ん・・・うん。わかった」

GM:三毛猫「私は・・・その、多分、話をすると他の人間はどんな態度をするかわからないから」
GM:三毛猫「・・・お願いしてもいいかな。その辺りは。というか、こんなときになんだけど・・・私が気持ち悪くは、ないのかい?」

形代流海:「そういえば話す猫っておかしいよね、もう何だか分からなくって忘れてた」
形代流海:「お前とはたくさん話したから・・・悪い人?ねこ?じゃないよね?」
形代流海:「だから、大丈夫。お前も困ってるんだもんね」

GM:三毛猫「悪いかどうかはわからない。わからないけど、君は守るよ。きっと」

形代流海:「ありがとう。一緒に、がんばろう?」
形代流海:喉もとでもなでるか・・・

守屋鐘定:1D10+42 といったところで登場しまーす(こそこそ DoubleCross : (1D10+42) → 10[10]+42 → 52
守屋鐘定:おおぅ・・・

GM:まもなくダイスボーナスですな
GM:では登場演出どうぞー

守屋鐘定:そうして和んでいると、一人の男が入ってくる。黒いスーツにサングラス

形代流海:(怖い・・・)猫にひそひそ

守屋鐘定:軽薄な笑みを浮かべ、周りを見渡して・・・
守屋鐘定:「お、病んでる雰囲気!そして猫!やったね、僕ついてるよー。やはやはー」流海と猫を指差し、手を振って近寄ってくる

形代流海:(や、病んでる・・・?)

GM:マスター「・・・(ちら、と見て)軟派なら他所でやってくれんかね」>守屋

形代流海:(ねえ思いっきりこっち見てるよどうしよう)焦って猫にヒソヒソヒソヒソ・・・

守屋鐘定:「んー失礼だねー。僕仕事で来てるのさー。とりあえずコーヒーよろしく」>マスター

GM:三毛猫「逃げられるように準備と覚悟だけはしておこう」とか頭の中にヒソヒソ
GM:マスター「・・・そうかね」それ以上何も言わない。
GM:そしてコーヒーを出して「・・・ここは酒場だ。酒を頼め」(ぽつり

守屋鐘定:「あ、先に言っておくよー、僕戦闘能力ないからねー。安心してね」へらへらと>流海&猫

形代流海:(わかった) ペンダントを握りながら、警戒してます
形代流海:「戦闘・・・?」
形代流海:警戒&びびりながら
形代流海:「あ、あ、あの!なな何か用ですか!?」

GM:三毛猫「(形代が警戒してるので、こっちも警戒)」

守屋鐘定:「僕は守屋鐘定。言ってしまえば君たちを追っているUGNの一員さ」

GM:ぶっちゃけたw

形代流海:「UGN・・・え、あの?」
形代流海:「何なんですか、あなたたち!」
形代流海:「追ってって何!?なんなの!もう何にも分からないよぉ!」

守屋鐘定:「そうそう、多分君の予想通りー。でさでさー聞いてよー。僕の上司むかつく奴でさー。あれは皆から嫌われてるっぽいね、うん。ああ、だから僕としては君たちと手を組みたいのさー・・・・あれ?」

西村沙夜:1d10+45 登場の浸蝕率 DoubleCross : (1D10+45) → 2[2]+45 → 47

守屋鐘定:「もしかしちゃって、UGN知らない?」>流海

西村沙夜:出ます。

GM:ほい。西村さん登場。演出どうぞー。

形代流海:「知ってるけど、知ってるけどー!やだ、何なのあの人たち!怖いよ!」

西村沙夜:「わぁ。早速ダブルクロス宣言だよ。凄いなぁ」

守屋鐘定:「とある研究機関の成果である”グリフォン”、それを回収するための手がかりが君らなんだってさ」

西村沙夜:ふらっと酒場のテーブルから立ちあがって、驚くよ。
西村沙夜:「ほうほう。それで」

守屋鐘定:「僕が知ってるのは以上ー。尻尾切り要因にそれほど詳しい情報は渡せないんだろうねー・・・・。で、君誰だっけ」>沙夜

形代流海:いきなり話しかけてきた変な人、なぜかいる酒場の少女。大混乱。

西村沙夜:「あ、おねーさん。UGNはそんなに非道じゃないし、優しい人も多いから、平気だよ?」

形代流海:「ゆうきー、私どうなるのー、わけわかんないよお、会いたいよお・・・」 とか涙目
形代流海:「・・・ふぇ?」

西村沙夜:「おねーさん。私は西村沙夜」

形代流海:「な、なあに?」

守屋鐘定:「アッシュンの部下だろーしね」頼んだコーヒー飲みつつ

西村沙夜:「おねーさんとその猫さんの名前は何かな?」

形代流海:「あ、あ、うん」 ぐしぐし目をこするよ
形代流海:「私、形代流海。猫・・・名前、しらないや」
形代流海:「うん。私は形代流海。で、猫は野良だから名前は知らない」

守屋鐘定:「じゃあタッシーだね」

GM:三毛猫「君がつけてくれてもいいよ。名前」
形代のみに聞こえます。


形代流海:「そうだね、猫・・・ゆ。ゆ、ゆーた!」
形代流海:「この子はゆうた。今きめた」
形代流海:振り返って 「た、影響しちゃったよ。どうしてくれるの」 守屋さんでもにらもう
形代流海:(かなり、立ち直ったようです)

西村沙夜:「うんうん。ゆうたくんね、よろしく流海さん、ゆーたくん」

守屋鐘定:「えー僕の所為?しょうがないなーそうしといたげるよー」

GM:三毛猫「(ちら、と西村と守屋を見る)」

形代流海:「よろしく」

守屋鐘定:「でー、お返事はー?Yes or No?」>流海

GM:三毛猫「・・・(西村に警戒を示す)」

形代流海:「何の?話、全然わからないです。説明がちゃんとほしいです」>守屋
形代流海:猫の反応には、戸惑っておこう。

西村沙夜:「あー。私は、なるようにしかしないよ?と言うより、ゆうたくんのしたいようにする事にでも協力しようか?」

形代流海:(ねえ、ゆうた。お前には何かわかる・・・?)

GM:三毛猫「あの女の子は私と多分、似てる。悪意とかそういうのは・・・ごめんよ。」

形代流海:「なるように?協力?」
形代流海:(似てる・・・?しゃべる猫みたいに、何だかおかしいの?)
形代流海:(女の子が酒場。おかしいね)
形代流海:決心しよう。

GM:三毛猫「でも、私はあの女の子、苦手だ。私と似てる奴らにはなんでだろう。近づきたくない」
GM:そういって三毛猫はしばらく沈黙してよう。

形代流海:(そう・・・わかった。一応、お前には近づかせないようがんばるね)
形代流海:「ごほん。」

守屋鐘定:「説明ねー。まぁうちの上司が”グリフォン”欲しくてー、手がかりである君たちをGETしようと動いてるのさー。ちなみに僕、グリフォンとか全く知らないからよろしくね。んーで、僕は上司からその回収を任されたんだけどさー。何かあったときに尻尾切りされるのヤだからさー。君たちの方につこうって話ー」>流海

形代流海:「私、何が起こってるのかさっぱりわかりません。助けてくれるなら助けてくれる、違うなら違うって」
形代流海:「わかりやすいように、言ってください」
形代流海:「グリフォン?とか、回収とか、よくわからないことは勝手にやって下さい。」
形代流海:「でも、私たちに危害は加えないでください」

西村沙夜:「うん、助けよう。でもどうしたら助けた事になるかな。これからどうしたいのー?」

守屋鐘定:「うん、だから勝手にやるよー。いいよん、助けてあげましょー」

形代流海:あうあうあう
形代流海:(どうすべきだろう・・・)

GM:三毛猫「おちついて。大丈夫」

西村沙夜:「危害は、主にFHに持った方が良いかな。あいつら私らを実験材料程度に扱うから」

形代流海:「事情とか、えっと。知る。そう知る」
形代流海:「いろんなことを知って、危ない人たちを何とかして」
形代流海:「そう。今は知ること。」
形代流海:「どうして私たちが追われているのか、無事に家に帰れるのか」

守屋鐘定:「おー、ビジョンが出来てるねー。んじゃ、情報集めに行きましょー。僕車で来てるけど乗ってく?」

形代流海:「そう、情報集めに・・・」
形代流海:「え?乗ってく?」

守屋鐘定:「安心していいよー。広いからー」

形代流海:・・・。

西村沙夜:「この裏町で、それは、襲ってくださいと言うのも同然だよ。まあ、そう言う害は無いだろうけど」

形代流海:「・・・。ねえ、私ら、って何?」 沙夜に。

西村沙夜:「それと、上司って桐谷さん?あの人ならおかしなことしないはずだけど?」

形代流海:(この人たち、知り合い?)

守屋鐘定:「んにゃー、なんか急にアッシュ・レドリックが上司になったー」

西村沙夜:「あ、私ら?Renegade Beingのこと?」

形代流海:「れねげいどびーいんぐ・・・」

西村沙夜:「あの人は、ダメだね〜。これはUGNも危険だよ」

守屋鐘定:「へー、レネビなんだねー」

形代流海:(お前、レネゲイドビーイングってやつなんだね)>猫

GM:あ、ちなみにルルブに乗ってる情報は「かくかくしかじか」で省略して伝えてもらって可です<レネビとか

形代流海:あい

西村沙夜:「アイ、かくかくしかじか」

GM:三毛猫「そう、なのかな。・・・うん、そうなんだろうね、多分」

守屋鐘定:「誰か綺麗にヘッドショットかまさないかなー。あーお腹減ってきたなー。サンドイッチちょーだい」>マスター

形代流海:「サンドイッチちょっとまった」

守屋鐘定:「ちょっとまつ」

形代流海:「考えるのが面倒になってきた!乗せて。車」

GM:マスター「・・・」


実はこのシーン、イベントシーンと最初に銘打ってあるだけあって、ギミックを搭載していた。
このシーン内で他PCとPC1が合流できない、合流したとしても協力関係にならなかった場合は店のマスターが
「裏街を仕切るヤクザがいる。庇護を求めてみてはどうか?」と提案する予定だった。
この提案はトラップであり、実際にヤクザに庇護を求めると、その後他PCと合流するのが難しくなるという仕組みだった。
それによってより一層、PC間での対立を煩雑化させて悩んでもらおう・・・という予定だったが早くも回避されたのである。



形代流海:「沙夜ちゃんも!助けてくれるんでしょ!?」
形代流海:「嫌になってきたよ、わけわかんないなら調べるしかないよ」

守屋鐘定:「あいあーい。で、サンドイッチ頼んでいいー?」

西村沙夜:「うん。いいよ。情報戦なら少しは役立つから」

形代流海:「これあげるから今すぐ!」つ 【ねこえさ】 ゆうたと半分こ

守屋鐘定:「えーしょうがないなー。ブリーダー推奨の高級猫かんだろーねー」

GM:マスター「・・・なんでもいいが、帰るなら会計出していいかね?」

守屋鐘定:「どぞー」>マスター

GM:年長者の守屋の前に会計が出されるよ。普通の値段の後ろにゼロを二つばかり足したような額。

西村沙夜:「うん。守屋さんが払うのがカッコいいね。確かに」

西村沙夜:財布をごそごそやって戻す。

形代流海:(そこまで気が回ってない)

守屋鐘定:「んー?いつも行ってるとこ安いなー」とか言いつつ払いましょう(ぇ

GM:漢を見た!
GM:では車へ移動でいいのかい?

形代流海:「いこう!いい!?」

守屋鐘定:「いいよー」移動OKさ

七起栄:あ、場面移る直前にちょっとだけ出たいです。

西村沙夜:ごー

守屋鐘定:お、自爆テロか!

GM:ではちょっとだけ七起が出て、それでシーンエンドとします

七起栄:うい、んじゃあ。まず、侵食率。

GM:んじゃ、侵蝕率あげて演出かましてくれー。

七起栄:41+1d10 侵食 DoubleCross : (41+1D10) → 41+8[8] → 49
七起栄:んじゃあ、出て行った三人と入れ違い気味で酒場に入るよ。
んで、すれ違った三人と一匹組に気付いて振り向く。
「……あちゃあ、これだから俺は。一歩出遅れたかな?」
ぼそっと呟いて、写真記憶で記憶して、焼き付けた三名と一匹の顔を再生する。
「……さて、どうしたものかね……」
間。
「ねえ、マスター。あのおっちゃんが連れてた女の子たち可愛かったねえ、どこで働いてる女の子かわかる?
どんな話してたの?」
できるだけ好色な感じで。


GM:マスター「・・・ここは情報屋じゃねぇぞ。酒を売る場所だ」(ぼそり

七起栄:「そういわないでよ、ね? ね?
ボトル一本……1財産点くらいならいれていくからさ!」


GM:マスター「(黙ってボトルを取り出し、ネームプレートをつけて出す)」
GM:ネームプレートには「訳ありの余所者」とだけ。

七起栄:「あら、美味しそうじゃない!
でさ、酒のつまみに聞かせてよ〜」
とまあ、そんな感じのやり取りでOKです。


GM:はい。ではシーンエンド。
GM:で、PC2は今出たのでちょっと飛ばすよ。PC3のシーンとします。
不破総司:あら、心の準備がw
守屋鐘定:ごめんよw


GM:ミドルフェイズ、シーン3
登場PC:不破 他PC登場可


GM:侵蝕率上昇どうぞー。

不破総司:41+1d10 DoubleCross : (41+1D10) → 41+7[7] → 48
不破総司:なんか高めだ;;

GM:んでは、どうしようか。
コインロッカーの中の荷物をとりにいくのも、他のことするのも自由だよ。


不破総司:荷物取りにいくついでに、情報が欲しいなぁ・・・

GM:うん、情報系の判定は1シーンに一人一回としよう。

不破総司:歩さんの研究についてと、イーグルについて。それに対するUGN・FHの動きとか

GM:別の行動に付随してOKともします。

不破総司:は〜い。

GM:リサーチ項目は<有川歩の研究>、<イーグル>どっちにする?

不破総司:先に、歩の研究かな

GM:了解。では<情報:学問、軍事、UGN、HF>です。
それぞれ使う技能によって情報内容と目標値は若干変動します。


不破総司:っても、どれも技能もコネも無いw
不破総司:ロイス的に、UGNかな・・・
不破総司:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 3[1,3] → 3

GM:ほい。ではどうぞ。ちなみに4以下は失敗・・・て

不破総司:ぎゃぼ;;

GM:残念!乙!

不破総司:ふ・・・戦闘要員だからなぁ・・・

GM:あ、他の情報も4以下は失敗ですのでー>ALL
形代流海:はーい
七起栄:了解です〜
守屋鐘定:あーい

GM:では、ロッカーに荷物を取りに来た、ということでいいかな?

不破総司:はいな
不破総司:追っ手が居ないかだけ確認します。

GM:はい。では駐輪所の脇に設置してあるコインロッカーの前に到着します。
有川歩に場所を教えてもらったと思ってください。

GM:ちなみに追っ手は・・・そうな、<知覚>判定しようか。

不破総司:う;;
不破総司:1dx+1@10 DoubleCross : (1R10+1[10]) → 8[8]+1 → 9

GM:追っては居ない。ただ、余所者の所為か、いろんな視線は感じる。

不破総司:あ、ちなみに一度家に戻って武器だけ取ってきてますw

GM:許可しよう。常備化してるだろうし。

不破総司:竹刀袋の中身をちょっと指先で確認してから、ロッカーを開けますw

GM:ロッカーの中にはジュラルミンケースが入ってるよ。

不破総司:携帯で写真とって、添付してメールを歩さんへ
不破総司:そのケースを・・・紐とかで手首にかけてから手に持ちます

GM:OK。返信代わりに空メールが返って来る。
枝がつくのを恐れてるのかもしれない。

GM:あ、で確か不破君はサラマンダーだったね。

不破総司:「さって、コレを何処に持って時を待つかが問題だな・・・」
不破総司:ですよ〜

GM:ケースに触ればわかるけど、外部と完全に断熱されてる。
GM:多分、極低温状態で中身を固定してるんだろうと予測できるよ。

不破総司:「なんだろうねぇ・・・。」

GM:さて、ケースを持ったね。

不破総司:うん

GM:ここは裏街というまあ、危ない街です。

不破総司:うん
GM:ケースはジュラルミンケース。すっごく貴重なものが入ってそうな匂いぷんぷんです。

不破総司:まぁ、だから紐で手首と絡めて持ってるんだけどね・・・<貴重品運搬の基本

GM:うん。正しい運搬方法だね。
GM:でもまあ、ちょっかい出してくる連中はたくさんいる。
GM:チンピラ「・・・おい、兄ちゃん。良いモン持ってんじゃん。ちっとそれ、俺らに預けてみよっか?」

不破総司:「ん、お断り。こっちも遊びじゃないんだ・・・とっととどきな(殺気全開」

GM:という、具合に。まあエキストラなので宣言だけで撃退できます。が、これをイベント扱いにします。

不破総司:はいな

GM:単独行動してる限り、こういう具合に絡まれます。で、肉体の判定をしてもらいます。
GM:これに<白兵>もしくは<回避>を足してもOKです。

不破総司:ほい

GM:10以下が出た場合、失敗とし、1d10ダメージ食らっていただきます。

不破総司:5dx+3@10 DoubleCross : (5R10+3[10]) → 10[1,3,5,7,10]+7[7]+3 → 20
不破総司:こう、漫画でいうと見開きページでアッパーカット決めてるみたいに豪快にやっちゃったw

GM:うん、初回は無事成功ですな。
GM:演出入れたければ好きにフルボッコにしてくださいw

不破総司:(ケースに向けて)「ちょっと揺れるけど、ごめんな」

GM:さらに、特定条件を満たすことで”イーグル”は覚醒します。
GM:覚醒する条件は現在は伏せておきます。取り扱いに注意してください、とだけ。

不破総司:っと言ってから竹刀袋ごと一閃しま〜すw」
不破総司:まぁ、猫さんと近づけると危険だってことはわかるんだけど・・・シナリオ進まないからなぁw

GM:チンピラ「(一発で5,6人吹っ飛んで逃げ出します)あべしっ」
GM:うん、まあ色々悩んで行動指針立ててみてくださいw

不破総司:(ケースに向かって)「やれやれ・・・前途多難っぽいよ。」
不破総司:まぁ、チンピラの服とかバックとかでケースが簡単に見えないようにカモフラージュだな・・・
不破総司:隠した状態で手に持てるようになんか作らねば・・・

GM:ほいほい。
GM:それで、この後どうしますか?

不破総司:とりあえずは、少しは治安が良い方向に進むだろうねぇ・・・こういう場合w

GM:なるほど。
GM:この街で一番治安がいいのは歓楽街です。歓楽街でいいかな?

不破総司:酒場の辺りは外に近いんでしたよねw

GM:ですね。

不破総司:はい、そっちに向かいます。

GM:はい。ではそこで一旦シーンを切らせてもらってもいいかな?

不破総司:は〜い
不破総司:「まだ生まれてないかもしれないけど、よろしくな、相棒」(ケースに向かって
不破総司:そして歩きだします

GM:はい。では次はPC2→PC4→PC5と進んで、その後はまた順番どおりに処理するよ

不破総司:あ、調達判定出来ないかな?

GM:あ、いいよ
GM:判定後、シーン切りますねー。

不破総司:応急キット
不破総司:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 4[3,4]+1 → 5
不破総司:;;
不破総司:どぞ、次へ;;

GM:あいw


GM:メインフェイズ、シーン4
登場PC:守屋 他PC登場可


さっきは団体行動でシーン終わりましたが、別に一緒に登場しなくても構いません。

GM:というわけで、侵蝕率どうぞー。

守屋鐘定:1D10+52 あいさー DoubleCross : (1D10+52) → 8[8]+52 → 60
守屋鐘定:せんせー!?
守屋鐘定: 

西村沙夜:1d10+47 登場の浸蝕率 DoubleCross : (1D10+47) → 9[9]+47 → 56

形代流海:一緒に登場しますよ、一人やだし

不破総司:なんか、みんな目走りすぎじゃない?w

形代流海:1d10+38 DoubleCross : (1D10+38) → 7[7]+38 → 45

GM:ダイスボーナス、ゲェェェェットォォォォ(北斗風)

不破総司:5以下が・・・・・・・

西村沙夜:ゴブホゥ

守屋鐘定:ひゃっはー!レネゲイトが滾ってるぜー!

GM:さて、最初のシーンはまあ、合流したり会話したり猫と話合うって目的のイベントシーンにしたわけですが
GM:今回はイベントシーンではないので行動指針立てて宣言してください

西村沙夜:情報集め、だよね

守屋鐘定:んーむ、とりあえず情報収集でいいかな

形代流海:ですよね

GM:はいな。では一人一回までねー<情報収集
GM:リサーチしたい項目を・・・そうだな、守屋、西村、形代の順で宣言・判定してもらいます
GM:というわけで守屋さんからどうぞ。

守屋鐘定:ではではグリフォンのことでもしましょーかっと

GM:あい。では<情報:学問、軍事、UGN、FH>でどうぞ。

守屋鐘定:せっかくだから軍事を選ぶZE!コネ:傭兵使用
守屋鐘定:6dx@10 ハァイ、ビリー?とか言いつつゴー! DoubleCross : (6R10[10]) → 9[2,4,4,5,8,9] → 9

GM:くりっとまでもう少し。おしかったね。

守屋鐘定:ならば妖精の手使用!達成値19へ!

GM:なん・・だと・・・
GM:うむ。仕方ない。では情報公開タイム
GM:リサーチ<”グリフォン”とは>
GM:・支配型と呼ばれるRBの、他生物を支配する領域の能力を解析するための遺伝子地図。
GM:・FHはこれを手に入れ、一般人を完全に洗脳した状態でそのままオーヴァードの兵隊として部隊を作ろうと目論んでいる
GM:・UGNはアッシュ・レドリックの独断でこれを手に入れようとしている。真意は謎。
GM:・"イーグル"と"ライオン"がひとつになることで完成する。
GM:・合体条件は不明。ただしお互いが近づけば、自然と惹かれあうようにできている。
GM:・その存在がただの兵器利用できる遺伝子地図だけの存在になるか、レネゲイドビーイングとしての自我が残るのか、ジャーム化するのかは覚醒時の状況に左右される。
GM:以上が公開情報です。
GM:そして予想以上の達成値になってしまったので、ひとつシナリオ上のヒントを。
GM:ヒント:これは絆の物語です。

守屋鐘定:「どもービリー。また今度飲みに行こうねー」ガチャ お、何が出るのだろう
守屋鐘定:ビーストバインドですね!

GM:抽象的ですが、まあ露骨に教えてもあれだしな。いや十分か。以上!
GM:(システム違うwwwwwww

守屋鐘定:うん、十分さ

GM:よし、では次

西村沙夜:ういさー

GM:西村さん、判定したい情報をどうぞー。

西村沙夜:「うん、守屋さん、エフェクトまで使って調べたのか。こっちも遠慮なしに行こう」

守屋鐘定:「リソースは惜しみなく使わないとねー」

西村沙夜:ライオン=猫、イーグル=まだ生まれていない可能性の認識で宜しいでしょうか

GM:YES

西村沙夜:合体条件は難しいでしょうか?

GM:それは伏せておきましょう。
GM:ただ、そうだなぁ。合体するかしないか、で最初のED分岐があるとだけは教えます。
GM:(まあバレバレだろうから)

西村沙夜:良いや、合体条件についてやってみます。

GM:お。調べますか。

守屋鐘定:いざとなったら妖精ぶち込むZE

GM:<情報:学問、軍事、日本政府>でどうぞ。

西村沙夜:オリジン:サイバーで+6、さすがにコネは無いので4d

GM:そうか。サイバーだったっけ。ぬぅ。かもん!
GM:(固定値だけで失敗がなくなってら)

西村沙夜:「結構電子の動きが情報を教えてくれるんだよ」
西村沙夜:4dx+6@10 DoubleCross : (4R10+6[10]) → 8[1,5,7,8]+6 → 14

守屋鐘定:おっほ、いらなさそうだw

GM:10越えるよなぁそりゃ
GM:情報公開タイム
GM:リサーチ<合体条件について>
GM:・条件は接触。”ライオン”と”イーグル”がわずかでも接触すれば即時合体。
GM:・その結果、表にでる人格はそれまでの各素体の経験に左右される。
GM:・また、状況によってはジャーム化する可能性もある。
GM:・状況によっては、RBという属性を失い、遺伝子地図の結晶と変化する可能性もある。
GM:以上ですな。

西村沙夜:「こんな所かな?」
西村沙夜: 

GM:ちなみに、各素体(ライオンとイーグルね)にどんな事が経験として蓄積される条件なのかは伏せて起きます。
GM:さて、続くよー。形代さん
GM:調べたい項目どうぞー。

形代流海:「ゆうた・・・合体?え?」
形代流海:ということで”ライオン”について調べます
形代流海:それ以外に選択肢は・・・あんまない

GM:はい。では<情報:UGN、FH、学問>でどうぞ。

形代流海:お、学問はあるよー大学生だからねー

GM:あ、軍事がぬけてた。軍事もね。

形代流海:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[4,7,9,10]+8[8]+1 → 19

GM:って

形代流海:めっちゃでたよー

守屋鐘定:ひゃっはー!w

GM:(あれ、情報系じゃないよねこの子。まじでか)

形代流海:たまたまクリティカルしたよ!

GM:ぐぐぐ。仕方ない。悔しいが情報公開タイムだ

形代流海:早く恋人に会いたいのでする

GM:リサーチ<”ライオン”>
GM:・オリジン:アニマル キュマイラ・エグザイル
GM:・会話能力の他に、念話能力があり、あらゆる動物とコミュニケーション可能
GM:・戦闘能力はない
GM:・”グリフォン”プロジェクトの鍵となる素体の1つ。
GM:・RBとして覚醒後、直ぐに研究所を抜け出す。
GM:・”三毛猫”の姿をしているが、それが本当の姿ではない。
GM:・人間型にも変化できる。
GM:・会話能力、念話能力以外の能力を研究所で一時封印され、猫の姿に固定されている。
GM:・”イーグル”と合体することで、すべての能力を取り戻し、戦闘能力を得る。
GM:以上

形代流海:「ゆうた・・・お前、苦労してる?覚えてないんだっけ」

GM:三毛猫「(ふるふる)」覚えていないようだ。

形代流海:「なんか、たくさん愚痴聞かせちゃってごめんね・・・」

GM:三毛猫「(ぺろり、と手を舐める)大丈夫」

GM:さて、情報収集は以上として
GM:この後どうします?

守屋鐘定:「ってことらしいけど、どーする?」>流海

形代流海:私はゆうたを抱きあげて額と額をぐりぐりさせて「よかったー」とかやってる
形代流海:えっ
形代流海:・・・イーグル?

守屋鐘定:んあ、こちらの情報は全部ぶちまけましょー

西村沙夜:うん、此方も隠す理由は無い。

形代流海:私は・・・会話・念話能力以外のことはばらそう
形代流海:(それとも喋りたい?)>ゆうた猫

守屋鐘定:「これで君は知ることを出来た。自分たちが狙われる理由を。ではどーするー?」

形代流海:「UGNとFHを潰す以外に、私とゆうたが一緒に帰れる方法ってあるかな?」

GM:三毛猫「・・・私が言葉を交わすのは、今は君だけでいいよ」>形代

形代流海:(わかった、秘密にしておくね)
形代流海:「一緒に調べてくれた。信用する・・・信用するよ?」
形代流海:「だから、その方法を・・・一緒に考えてほしい」

守屋鐘定:・・・・あれ、それって俺も潰されね?(ぇ<UGN潰す

西村沙夜:「兵器転用ー?いつもに増して、つまんない事するねFH」

GM:尻尾切られる以前にUGNに普通に狙われる可能性ありますなぁ。テロリストかなんかと認定されたりして(ぇー<守屋

守屋鐘定:ぎゃっぴー!?w

GM:まあ、FHは春日だからね。動いてるの<つまんない

形代流海:「つぶさないと、きっと追ってくるよね、無理だよね・・・」

守屋鐘定:「あいあーい。んじゃ、とりあえずイーグル探そっか」
守屋鐘定:「FHはねー。UGNはいくらでもやりようはあるさー」

西村沙夜:「そうだねー。お勧めはしないけどいっそグリフォンになって戦闘力を―、とか、後はゼノスに頼るって言うのもある」

形代流海:「私はまた恋人に会えればそれでいいんだ・・・でも」

西村沙夜:「ただ、決心がつかないなら、私はイーグルに接触しない方が良いと思うけどね」

GM:三毛猫「(ぴく)恋人・・・ああ、あの人間に会いたいよね、やっぱり」

形代流海:「一緒にがんばろう、って言ったから。ね?ゆうた」

守屋鐘定:(嫉妬か!嫉妬なのか猫!

GM:三毛猫「・・・いいの?ここで私を捨てれば、直ぐにでも・・・」

形代流海:「いやだ、大事な話し相手・・・友達だから。捨てたくないよ」
形代流海:「ねえ、イーグルっていうのに会ってみたい?」

GM:三毛猫「それは・・・、その名前は何だか嫌な響きがする気がする」

形代流海:「そっか。・・・決めた」

GM:三毛猫「でも、会わなければ事態が進まないなら・・・私は会うよ」

形代流海:「会うの?そう。分かった」
形代流海:「イーグル見つけて、何かしてどっかにやってもらおう」
形代流海:「ねえ、ええっと?」>二人に
形代流海:「イーグル、探したい。いい?」

西村沙夜:「イーグルにばいばいって言いたいんだね。了解。探そうか」

守屋鐘定:「らーいらい。ほんじゃ出発しちゃうよー」アクセルをべた踏み

GM:ほい、ではここらでシーンエンドにしましょうか。まあ次はPC4なんで連続になりますが。
西村沙夜:ういっさ―
形代流海:はーい
守屋鐘定:あーい
GM:というわけで次シーン。


GM:ミドルフェイズ、シーン5
登場PC:西村 他PC登場可


西村沙夜:1d10+58 登場の浸蝕率 DoubleCross : (1D10+58) → 10[10]+58 → 68
西村沙夜:ぎゃにあ!!

形代流海:45+1d10 一緒にー DoubleCross : (45+1D10) → 45+9[9] → 54
形代流海:うっほおおおお

守屋鐘定:1D10+64 登 場 DoubleCross : (1D10+64) → 5[5]+64 → 69

GM:やぁみんな、順調に向こう側へ向けて走ってるねー。
GM:で、まあさっきと同じく行動方針どうぞ。

守屋鐘定:イーグルについて調べる、かな
守屋鐘定:どこにいるかも、それが何なのかもさっぱりだからな!

GM:ほう。んじゃあさっきと同じ順番でいいか。

形代流海:私はそれでいいよー

GM:<情報;学問、軍事、UGN、FH>でどうぞ

西村沙夜:そうだね。何調べよっか?

守屋鐘定:学問も軍事もUGNもある俺がいる

GM:誰が判定してもよかとよ

西村沙夜:UGNならコネあるけど?
西村沙夜:6D振れる

形代流海:情報収集は完全にお任せしたいです!

GM:うーん。まあどっちでもいいんだけどね。シーンPCだから西村にしようか。

西村沙夜:おっけー

守屋鐘定:ういさっさ

GM:では上記技能でどうぞー。

西村沙夜:じゃあ情報:UGNで「はいはい、電気の流れはどうなってるかなー」
西村沙夜:6dx+1@10 DoubleCross : (6R10+1[10]) → 9[6,8,8,8,8,9]+1 → 10

GM:お、サイバー使ってないからさっきより低いな。そうかー。10かー。

西村沙夜:すいません間違ったぁ

GM:あ、つかう?w

守屋鐘定:それとも俺が妖精使おうか?

西村沙夜:さいばーせんげん&+6

GM:まあサイバー使っても妖精つかってもいいよー。

西村沙夜:振り直しですか?

GM:サイバーだと16ね。いい?

西村沙夜:はい、そうなります。

守屋鐘定:そう言われると26にしてみたくなるがやめておこう

GM:んでは侵蝕率あげといてねー。情報公開タイムにいこう。
GM:リサーチ<”イーグル”>
GM:・オリジン:コロニーのRB。
GM:・まだ未覚醒なのでシンドロームは定まってない
GM:・レネゲイドウィルスとは別のレトロウィルスに取り付いたRB
GM:・研究によって人の手を加えられたRB
GM:・レネゲイトウィルスが書き換えたレトロウィルスの中で、特定の基質だけを抽出・精製処理が施されている。
GM:・現在、研究所には保管されてない。何者かによって持ち出されている。
GM:以上
GM:まあ、早い話がRBの胎児に研究員がいろいろ手を加えて生物兵器の種にして、眠らせてる
GM:と考えてくれればいいよ。人間に置き換えるとすごいアレなことしてるね。

守屋鐘定:ほうほう

西村沙夜:「ひっどいなぁ。これやったのUGN?」

GM:他に調べたい情報あるかな?

守屋鐘定:「んー?僕は知らないねー。基本的な仕事運転手だしー」

形代流海:どこの誰が持ち出してどこにいるか!っていうリアルタイムな情報はアリですか
形代流海:(ゆうた、逃げ出せてよかったね・・・怖いね)

守屋鐘定:んあー、アッシュの目的とか調べられますかね

GM:お。そこに目をつけるのね。
GM:いいよ、<情報:UGN、軍事、日本政府>
GM:ただし難易度は高いと先に宣言しておこう

守屋鐘定:・・・・ど、どっちだろう>GM

GM:あ、↑アッシュの目的ねw
形代流海:アッシュの目的じゃないです?

守屋鐘定:ういさw

GM:どこの誰が持ち出し〜のほう見落としてましたw
えーと、それは<”イーグル”>でもうちょっと高い達成値だせばいいよ。


守屋鐘定:UGN幹部と要人への貸しって同時に使えるんだろうか

形代流海:ぬぬぬ・・・了解です。あれよか高いのだと・・・

GM:んー、同時に使ってはいけないという記載はないなぁ
GM:使用回数制限あるしね、要人への貸し。認めようか。

守屋鐘定:お、了解ですよー
守屋鐘定:ではでは、UGN幹部と要人への貸し使用ー

GM:ほいー。
GM:判定どうぞー。

守屋鐘定:9dx@10 実は俺情報:UGN持ってないんだ(コロコロ DoubleCross : (9R10[10]) → 10[1,2,3,4,5,5,8,9,10]+6[6] → 16

GM:妖精使う?

守屋鐘定:そして妖精の手ぶち込みじゃー!達成値26!

GM:やっぱり使うかー。クライマックス大丈夫?w
GM:まあいいや、情報公開タイムだよー。

守屋鐘定:多分だいじょぶ!

GM:リサーチ<アッシュ・レドリックの真意>
GM:・日本政府からの秘密裏の回収依頼を受けている。
GM:・現状、政府からのバックアップを受けているため、他の評議員も迂闊にアッシュの暴走を止めることができない状況にある
GM:以上

守屋鐘定:・・・・・・うひぃw
守屋鐘定:ダカラ日本政府ッテ出テタノカ

GM:ウン

形代流海:逃げ場なんて、ないよ・・・ってか

GM:さあ、色んなところが臭くなってきましたが、他に何か調べるかね?

形代流海:私に出来そうな情報収集・・・・なんかないかな

GM:己が運命をダイスに託すもよし、頭を捻って考えるもよし

形代流海:じゃ、グリフォン計画の出所

GM:おぉ。いいところに目をつけるね
GM:しかしこれも目標値は高いと宣言しておくよ。
GM:<情報:学問、軍事、日本政府、裏社会>
GM:これでどうぞ。

形代流海:何してもダメ元!学問でいきます
形代流海:4d10+1@10
形代流海:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 7[3,4,4,7]+1 → 8
形代流海:むりほっほ

GM:うん。無理。隠蔽されてるのかどうかもわからない。

形代流海:(頑張ったほう)

GM:で、この後どうするー?

形代流海:どうする?

西村沙夜:「困っちゃったねー。日本政府かな。ロクでもない事したのは」

不破総司:道行く俺と出くわすとか?w

GM:登場してもよかよw

守屋鐘定:うーむ・・・・とーりあえず、女性二人いることだし治安の良い方へー?

GM:うん、まあ今走ってるのが歓楽街の辺りだろうからそこより治安の良い場所はないよ。

守屋鐘定:・・・・行き止まりだZE

西村沙夜:「敵が日本政府なら、もっとヤバいところのが、安全じゃない?」

不破総司:登場するか・・・状況悪化するかもだけど^^;
不破総司:48+1d10 DoubleCross : (48+1D10) → 48+10[10] → 58
不破総司:NO−−−−−

GM:ある意味状況悪化しましたなw

守屋鐘定:パパー!?w

形代流海:今宵のレネゲイドは随分活発なようで
西村沙夜:なんだ今日の浸蝕率は

不破総司:私、隼人並ですか;;

GM:レネビが沢山いるからねー。それかしらw

不破総司:電磁波みたいな?w

GM:さて、不破さん。
GM:合流、しましたな?

形代流海:あかん、罠だ
形代流海:一応Sロイスをゆうたに取っておく

西村沙夜:やはりな。

GM:うん。Sロイス了解。

GM:他に何かなければイベントを進めるよ。

不破総司:「こっちが歓楽街かな〜?どうだろうなぁ〜?」といいつつ登場
守屋鐘定:こちらは特にざんす

不破総司:ん、車に乗ってる守屋さんを発見する位かな?

GM:うん、では不破君

西村沙夜:ゆうたにロイスは、無理だな。

不破総司:はいな

GM:持ってるケースの中から鼓動が聞こえる。

西村沙夜:で私も居ると

GM:でも大丈夫、まだ鼓動が聞こえるだけ。

不破総司:ぽんっ軽くだけ触れて、「大丈夫、慌てないでゆっくりしときな〜」と話しかけてるw

GM:ただ、明らかに、ケースの中身は生きている。もうすぐ目覚めようとしている。

GM:それは確かな確信として感じられる。

不破総司:fmfm

GM:で
GM:衝動判定。みなさんどうぞ。

形代流海:えっ

GM:あ、登場してる人ね。

守屋鐘定:助けて栄ー!?

GM:どうぞ侵蝕率遠慮なくあげてくれw

形代流海:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[4,5,7,9,10]+10[10]+1[1]+1 → 22

守屋鐘定:うっはwww
GM:まわるなぁ。

形代流海:2d10 DoubleCross : (2D10) → 18[10,8] → 18
形代流海:こっちは回らなくていいよ!

不破総司:2dx+2@10 DoubleCross : (2R10+2[10]) → 6[1,6]+2 → 8

守屋鐘定:4dx+1@10 よーっと DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[2,5,6,8]+1 → 9

西村沙夜:3dx+1@10 私は無理ぽ DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[1,7,7]+1 → 8

不破総司:あらら^^;
GM:お。西村さんだけ失敗か

守屋鐘定:73+2D10 よいさ DoubleCross : (73+2D10) → 73+17[8,9] → 90
守屋鐘定:・・・・・わぁお

不破総司:うちも8だけど・・・

GM:あ、ごめん、不破くんもだ

西村沙夜:2d10+58 浸蝕率〜 DoubleCross : (2D10+58) → 11[1,10]+58 → 69

不破総司:2d10+58 DoubleCross : (2D10+58) → 18[8,10]+58 → 76
不破総司:ぎゃーーーーーーっすw
不破総司:なんだこの出目;;

西村沙夜:思い切り違う。何送ってるんだか
西村沙夜:2d10+70 DoubleCross : (2D10+70) → 9[3,6]+70 → 79

GM:ではお二人は暴走。
GM:えーと、衝動ってなんだっけか、君ら。

不破総司:闘争〜

守屋鐘定:「おーっと、何かやばそうだよーとりあえず・・・・・お?ふわっちだ」

西村沙夜:嫌悪〜

GM:じゃあ、不破君は目の前に現れた方々に闘争心を。西村さんは不破君の持ってる”イーグル”に嫌悪を
GM:それぞれ抱いたロールをどうぞ。まあ軽く演出してくれたら解除してくれていいよ。

西村沙夜:うい。

不破総司:「守屋さんと・・・他色々な人・・・」
不破総司:日本刀を思わず構え、戦闘モードに入った視線で射抜く感じで

西村沙夜:「なに、あれ気持ち悪い。あんな物持ってる。不破さん、やだぁ」

守屋鐘定:「へーし、そこにいると轢いちゃうよーってやる気まんまんだー!」

形代流海:(ゆうたを抱えて後ろに下がってビクビクしてよう)

不破総司:「おっと、ごめん。こんな街なせいか殺気立っちゃって^^;」

GM:GMは裏で謎ポイントをメモメモ。ポイント数6点とこっそり宣言しておくよ


謎ポイントについて
・”イーグル”を運んでいるPCが他のPCと合流した際、その場に居るオーヴァード(NPC含む)数だけ上昇する。
・《ワーディング》を使うと10点上昇する。
・”イーグル”の入っているケースを開封すると10点上昇する。
・”イーグル”に対して誰かがロイスを取ると5点上昇する。
・ポイントが10点になると、”イーグル”が目覚める。


不破総司:片手で器用に剣を鞘に入れます。

守屋鐘定:ではふわっちも50cm手前で止まろう

不破総司:「おひさしぶりですね守屋さん。相変わらずの腕で」(にこやかに

西村沙夜:「こんにちは。ラブラブの不破さん」

守屋鐘定:「やっほーふわっち。こんなところにいるなんて珍しいねー。奥さん元気ー?」
守屋鐘定:・・・・・5、切捨てか

GM:さて、そんなやり取りをしてるとだね。

不破総司:「たはっ、からかうのはよしてくださいよ^^;沙夜ちゃんも^^;」

形代流海:(ラブラブ・・・奥さん・・・) ううっ、侵食率が沢山上がったのは不破さんのせいか

GM:形代さんの腕の中の三毛猫ゆうたが「声」を上げるよ

形代流海:えっ!

GM:三毛猫「男!近寄るなっ!そこで止まれ!」
GM:毛並みを逆立て、尋常じゃない。

西村沙夜:「うん、その荷物はなに。気持ち悪いよ?」

不破総司:「ん?猫が喋ってるな・・・。」

形代流海:「ゆうた!?どうしたの!?」


「”三毛猫”ゆうた」はここまで、念話の様な形で形代のみに聞こえる様に発言している


守屋鐘定:「へー・・・・・・ふわっち、イーグル持ち?」軽薄な笑みを浮かべて訪ねよう

GM:フーッ!と威嚇している。心拍数が目に見えて上昇しているのもわかる>形代

不破総司:「これ?一応、おまえさんと同じRBらしいぞ?まだ幼体らしいけどな」

形代流海:なるべく今出来る範囲で不破さんから離れておきますね

西村沙夜:「あれが、イーグル。幼生体」

不破総司:「あれ?守屋さんも関わってるの?コノ子関係の事件に」

GM:うん、離れれば少しずつ落ち着いてくるよ。<三毛猫

西村沙夜:「そのイーグルは、人がいじくりまわした人造の幼生体だよ」

守屋鐘定:「まぁねー」>不破

不破総司:「改造RBってとこか。そりゃ厄介な・・・」

不破総司:「こっちはこの仕事の裏を全然取れてないんだよ、実は・・・」
不破総司:「そこらについて解ってるのなら教えて貰いたいな。」(真剣な目

形代流海:離れてるうちにゆうたを説得しよう。「もう喋っちゃったし、色々お話すれば?」って

GM:まあ、演出の後付になるけど、散々人間が弄繰り回したRBの胎児、イーグルはRBに対して不快な波動を発することにしよう。

西村沙夜:「うん。接触しないように気をつけてね」

守屋鐘定:「ん、そーしん」ポチッと、ふわっちに情報全部メールで送信

GM:三毛猫「・・・(少し落ち着いたのか恥ずかしそうに)うん。もう、喋っちゃったしね。そうする」

不破総司:情報、全部共有しちゃって大丈夫ですかね?<ALL

形代流海:「よーし、いいこだ」おでことおでこをまたぐりぐりだーもふもふだー
形代流海:OKです!

不破総司:「・・・・・なるほどね。歩さんがコノ子を破壊する為に預かって欲しいと言った意味が解った。」

GM:ものっそい気持ち良い毛並みです。もふもふ。ふわふわ。さらさら。あったかい>形代

守屋鐘定:「へー、その歩さんって人が持ち出した人かー」

不破総司:「RBの忌み子・・・ヒルコ神か・・・。お前も複雑な生まれだな・・・」(ボソ

GM:イーグル「(鼓動を打つのみ。但し、不破にとっては決して不快なものではない。むしろ生命の暖かさすら感じるのは、気のせいではないはずだ)」

不破総司:「詳しい裏は取れてないんですよね。歩さんも。」

守屋鐘定:そろそろアタシュケース蹴るね(ぇ

不破総司:止めますよ^^;

GM:wwww

形代流海:気になるけど近づけねー

不破総司:「コノ子自身に罪は無いよ。生まれがどんだけ複雑だろうと・・・

守屋鐘定:「ま、どーしよっかな・・・・・鍵が全部揃っちゃったよ・・・・」

西村沙夜:私は近づかない。ゆうたの方に居るかな

GM:うん、今なら三毛猫ゆうたとも会話できるよ>西村

形代流海:(ゆうた、あの女の子とお話しないの?) 私もけしかけるぜ

不破総司:「問題は、このグリフォンを使った計画の首謀者と目的だね」

西村沙夜:「うん、ゆうたくん。少しお喋りしよっか」

不破総司:「そこを押さえて、かつイーグルも、ゆうたくんも暴走・合体せずにいれれば・・・」

GM:三毛猫「(恥ずかしがってる)・・・その、えっと・・・・・・何話せばいいかな?」

不破総司:「それが一番平和な終わり方だと思う」

守屋鐘定:「趣味とかいいと思うよー」

西村沙夜:「んー。好きな物ってある?」

不破総司:(触りたいけど・・・近寄れないジレンマだな、こりゃ。)

守屋鐘定:「押さえるかー・・・・出来っかなー」

形代流海:「平和が一番ですよね、やっぱり」 ゆうたは沙夜ちゃんに任せて話しかけよう
形代流海:「あなた、イーグルの人。よかったら協力しませんか?」

GM:まあ、それは即答で形代流海の名前を挙げるよ。<三毛猫の好きなもの
で、同じ質問を返したりしてるけど、だんだんと会話になれていくよ。>西村


形代流海:「平和な終わり方。私も、ゆうたも。それを望んでるんです。」

西村沙夜:「私がしてるのは、人とレネビを見る事かなぁ」ゆうたを任されます

GM:三毛猫「(おとなしく西村に抱っこされた)」

不破総司:「こちらこそ宜しく頼む。最善を選ぶのが俺の仕事だしね。」

GM:(ち、和解したか)


このセッションはPC間の対立、各々が抱えているミッション内容とPC間協力の葛藤をイメージして作られています


不破総司:「けど、反応をみるだに、イーグルとゆうたくんを近く居ると反応しちゃうようだからさ・・・」
不破総司:「え〜っと・・・どうしよう?」

形代流海:「それを、何とかするために」

西村沙夜:「うん。自分がやりたい事をするのも大切。大切な誰かを持つ事も大切。そう言ってみても、なんか実感はわかないけど」

形代流海:「・・・・?どこに行ったら調べられるかな」

不破総司:ジ〜〜ッと守屋さんを見る

西村沙夜:「気に行った人やレネビが多い所に居るのが、一番心地いいかなぁ」

形代流海:「守屋さん・・・きっと詳しいよね」
形代流海:(和解しているゆうたと沙夜を見ながら守屋さんを呼ぶよー!)

守屋鐘定:「ん?なにー?」

西村沙夜:「これは、私の場合。ゆうたくんはどうかな?」

不破総司:「だよね・・・守屋さん、裏街の中で顔が利いて、さらにUGNだけでなく、FHにも顔が利く人物知らない?」
不破総司:(これで合流しやすくなるだろうって魂胆)

GM:三毛猫「私は・・・。うん。それが一番良い」>西村

形代流海:「というわけです。お願いできる?」

GM:三毛猫「でも、あの男が持っているモノだけは、受け入れたくない。今はまだ傍にいて平気でいられる自信がないよ」>西村

守屋鐘定:「んー、ここに来たの初めてだしねー」そして俺は栄にロイス結んでないから知らん!(ぇ

形代流海:「あっ」
形代流海:ロイスで思い出したよー

GM:栄にロイスを結んでるのは形代さん。結ばれてるのは西村さんですな。

西村沙夜:「うん。そうだね。やっぱりやだよねぇ」

形代流海:「怖いけどすごい人がいたはず・・・七起栄って」
形代流海:「どこにいるか、わからない?」

西村沙夜:「七起さん〜.連絡先あるよ?ケータイで良いかな?」

形代流海:「良いと思う」

守屋鐘定:「おおナイスだね、ニッシー」

不破総司:「お、意外なとこから助け舟が。サンキュ沙夜ちゃん。」

七起栄:かけてきたら出るよw

GM:うん、出るなら侵蝕率あげてなー。携帯越しなのか現場に来るのかも明言してくれぃ。

西村沙夜:「前お仕事で一緒になって交換したんだよね」
西村沙夜:お任せします。

守屋鐘定:「ま、FHの方は知らないけどUGNの方は難しいかもねー」

七起栄:うい、んじゃあ携帯越しで。

GM:(ちっ<携帯越し

七起栄:当たり前じゃない。こんな場所に生きたかないよw
七起栄:51+1d10 登場〜 DoubleCross : (51+1D10) → 51+1[1] → 52

GM:ひくっ
形代流海:おお、落ち着いてる
守屋鐘定:出目変えとくれw
GM:みんなの侵蝕率運は七起が吸い取ってるぞー(ぇー
不破総司:ほんとに^^;
七起栄:低いねー。
テンションの問題だよw

守屋鐘定:よーし、よってたかってフルボッコだな!(ぇ
GM:wwww
形代流海:頑張れ侵食率ダントツトップ

西村沙夜:「もしもし、七起さん。西村ですが」

七起栄:「はい、此方。シーンの最前線に立ち続けるナイスガイ。
勇気と覚悟に溢れる七起栄の電話ですよ〜」
ふざけた声。


守屋鐘定:・・・・・やべぇ、負けてらんねぇ
GM:妙なところでライバル心燃やしてる人がいるぞ、おい。


駄目なオトナーズ、妙なところで張り合い始める・・・w


不破総司:・・・ネタ分で負けてるとか思わなくていいからw

西村沙夜:「はい。ですねえ。この裏町で、FHと、日本政府と、UGNの干渉を防ぎたいのですが可能でしょうか?」

七起栄:「ん〜? 干渉ねえ。
そいつらが戦争でもおっぱじめるなら、山縣の旦那にでも頼みなさいな。
この街のドンだ。一声で十万人くらいは兵隊集まるかもよ〜?」
やっぱり、茶化した声。


西村沙夜:「戦争じゃなくてですね。詳しい事は電話越しで言えませんが研究結果が人造レネビなんですよ。で、ブツがここにあると」
西村沙夜:「どうにかしたいところなんですが、このままでは落ち着いて反撃できません。保護をご依頼したい」
西村沙夜:「あ、みなさん話します?」くるっと向きないって周りの皆さんに。

七起栄:「ふ〜ん。電話ではいえない、と。
んま、話し聞くだけなら聞きましょ。
ただし、今回の件で皆さんが知っていることは全て教えていただきましょう。
それができるのなら、政府だろうが、FHだろうが、UGNだろうが、うまくやる方法を考えて差し上げますよ」

七起栄:と、大法螺を吹いておこうw

守屋鐘定:「なんか超怪しいねー」

不破総司:「守屋さんがそれを言っちゃいます?」

西村沙夜:「はい、では会いましょう。場所の指定は任せます。こちらより詳しいでしょうから」

守屋鐘定:「僕が言うんだから間違いない!ということで行こう!」

不破総司:「うん、だけど・・・イーグルはオーヴァードに出会うたびに不安定になってるんですよね・・・」

七起栄:「それでは、私が使っているセーフハウス〜〜においでください。
どうせ、使い捨ての安普請だ。
追跡などは心配しなくてもよろしいですよ



形代流海:「ゆうた。きっと大変だろうけど、いい?」

西村沙夜:「了解しました。全面的に頼ってしまいますが、皆さんも良いですか?」

形代流海:「私は・・・はやく、これが全部終わるのなら」

守屋鐘定:「いいよー(いざとなったら轢いて逃ーげよっと」」」

不破総司:「こちらもOK.って、ゆうたくんから一定の距離を空けるとなると、俺は歩きなんだけどね」

GM:三毛猫「うん。大丈夫。多分、あいつ(イーグル)の傍にいるよりはよっぽど、楽だから。・・・君に心配かけて、ごめんよ?本当なら私が君を守りたいんだけど」

形代流海:「ゆうた、ありがとう。守る・・・うん、私ががんばるよ、そこは」

GM:三毛猫「(ぺろ、と頬を舐めよう。親愛の証的な感じで)」

形代流海:「不破さん、たまには私もイーグル持ちますから」

不破総司:「解った。宜しく頼むよ(笑顔」
不破総司:「ゆうたくんも、よろしくな。」

形代流海:「イーグルだって、誰かの大事なこどもなはず、ですから・・・」

GM:三毛猫「(不破にはまだちょっと警戒)・・・うん」

不破総司:<ってか、普通に対抗種だからRBには嫌われる性質かも?w
GM:なるほどw
守屋鐘定:ハグしてやれ!
GM:ぎにゃーってなるぞw
不破総司:まぁ、演出が炎出さないと大丈夫〜ってしてるんだけどね・w・

GM:さて
GM:話もまとまったところでシーンを切って
GM:今日はここまでにしようか。もう5時だ。朝だw

七起栄:なら。
「一つだけ。今回の件、やすやすとそれぞれの組織を裏切ってはいけない。
我らは弱い。殺されては何も始まらない。
だが、しかし、我々は本来敵対している。それをしっかりと自覚することです。
我々はUGN四課にも、FHにも、ゼノスにも勝てる力は持ち合わせていないのだから」
といって電話を切ろうかw


GM:波紋投げるなぁw

守屋鐘定:「よーし、それじゃあ会うのはニッシーよろしくね。僕ら車で待機してるからー(ぇ」

七起栄:ぶっちゃけ、電話切った後、「またやっちまったああああ!」て叫んでます。
PLと一夜にw


不破総司:しかし、普通にこのテンションのまま5時までやれましたな。すごいすごいw

GM:んではシーン閉じるよー。
七起栄:はーい。
形代流海:はーい
守屋鐘定:あいあーい
不破総司:あ、購入判定は?w

GM:次回予告的な意味でマスターシーン軽くはさむので、次回予定日決める為にちょろとスケジュール確認しといてくださいw
GM:あ、したいならどうぞw<購入

守屋鐘定:「・・・・でも今回四課動いてないんだよね、まだ」

七起栄:電話の向こうでセーフハウス調達に走り回ってもよかですか?

GM:うい
GM:じゃあ購入判定で〆ねー。

西村沙夜:あ。後ロイスゆうたに○慈愛/脅威で

GM:お、了解ー。

七起栄:天性のひらめき使いますよー
七起栄:それに、手配師も使っておきます。

守屋鐘定:そ、そこまでしてかw

形代流海:かっこいい・・・!
形代流海:あ、イーグルに○憧憬/嫉妬でロイスとりますー

守屋鐘定:・・・・じゃあ俺は購入判定にタイタス切ればいいかな

七起栄:5dx@8+4 これで失敗するのがナナオキエイ。 DoubleCross : (5R10+4[8]) → 7[3,5,5,5,7]+4 → 11

不破総司:私も、ロイス。あえてイーグルに○庇護/恐怖でとるかな・・・

GM:うん、失敗だなぁ。<セーフハウス

西村沙夜:此方も良いですか?購入

七起栄:うん、じゃあいいや。
OPで使った安普請のでw


GM:したい人はみんなやっていいよ<購入
GM:お、不破君ロイスとったか。
GM:これで次回のOPが決定した。


”イーグル”覚醒フラグ成立の瞬間


守屋鐘定:んーではこちらも購入判定。目標は12のUGNボディアーマー

不破総司:いやぁ、可哀想じゃん・・・人間の都合でいじくられて嫌われるとか・・・

守屋鐘定:5dx+4@10>=12 そぉい! DoubleCross : (5R10+4[10]>=12) → 10[3,6,7,7,10]+8[8]+4 → 22 → 成功

GM:おめでとうw

形代流海:おおー

GM:(もっといいの買えた気がする

不破総司:おめでと〜w

守屋鐘定:ひゃっはー!見てるかえーい!(ぇ

不破総司:私も、ボディアーマーかなぁ・・・

GM:あんたらwwwwww

西村沙夜:此方もUGNボディーアーマー、オリジンサイバーを使用

不破総司:3dx+1@10 DoubleCross : (3R10+1[10]) → 6[4,5,6]+1 → 7

西村沙夜:4dx+6@10 DoubleCross : (4R10+6[10]) → 10[2,5,5,10]+1[1]+6 → 17

不破総司:だみだぁ・・・

GM:お、西村さんが成功だね

形代流海:私も購入判定を・・・ 目標は8の応急手当キット
形代流海:4dx@10 DoubleCross : (4R10[10]) → 8[2,4,7,8] → 8
形代流海:okkk

GM:ぎりちょんですな

形代流海:ダブルゆうちゃんのご加護だね

GM:んだば、シーンエンド


GM:ミドルフェイズ、シーン6
マスターシーン 登場不可


GM:ドクン、ドクンと鼓動が聞こえる。
GM:真っ暗な闇の中。狭く金属質で冷たい子宮。
GM:愛を知らない子。異形で偉業を成す為の素体として造られた子。
GM:しかし、今、確かな愛を感じた。本来なら与えられることのなかったもの。
GM:それが引き金だった。
GM:「パパ・・・」
GM:シーンエンド


翌日再集合。早速続きからプレイ再開


GM:ミドルフェイズ、シーン7
登場PC;不破 他PC登場一時不可(イベント後可)

GM:イベントシーン:生誕


不破総司:は〜い
不破総司:76+1d10 DoubleCross : (76+1D10) → 76+5[5] → 81

GM:いきなりだけど不破君のみが登場できるイベントシーンとなります。
GM:おそらく、他のPCと多少距離をあけて移動してるであろう不破君。
君の持つケースの中から聞こえる鼓動が激しくなる。


不破総司:「あれ?もしかして・・・」

GM:直感的に判断できる。今、新たなRBが生まれようとしてることを。
GM:イーグル「・・・」
GM:イーグル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
GM:イーグル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・パパ」
GM:ケースを固定している紐が自然に解ける。金具が開く。

不破総司:「パパ????って、お、俺!?」

GM:外部との温度を遮断し、ケース内を満たしていた冷気が漏れていく。
GM:ケースが地面へと落下し、完全に開封される。

不破総司:「ぁ〜・・・・(呆然」

GM:しばし、急激な冷気が漏れたことによって発生した水蒸気が視界を覆う

不破総司:・・・・フッっと小さく笑って覚悟完了
不破総司:(後で歩さんに謝らないとなぁ・・・)

GM:やがて、晴れた視界の中。ケースの上に小さく鎮座する人影がある。
GM:イーグル「おはよう。パパ」

不破総司:「おはよう。そしてはじめましてだね。」

GM:背中に針金を無理やり突き刺して作った様な羽。
GM:小さく、白い体。
GM:裸体の、幼い少女の姿。

不破総司:えっと、自分の上着をかける。流石に裸は可哀想だ^^;

GM:イーグル「ええ。はじめまして。あんまり騒がしいから起きちゃった」屈託なく笑う。
GM:イーグルは君の行動に一切の抵抗は見せないよ。すべて受け入れる。

不破総司:「俺の名前は、不破総司。えっと、君のいうとこのパパにあたる。」

GM:イーグル「嬉しいなぁ。認めてくれるんだね、パパって」

不破総司:「俺は、誰かが不幸になるのが嫌だと願った。だから君が生まれた・・・。多分そういうことなんだと思うよ・・・。」
不破総司:よっこいしょっと女の子を担ぎ上げる。

GM:イーグル「ねぇ、パパ。私、あの名前は嫌だな。名前をつけてよ」

不破総司:「そだなぁ・・・。」
不破総司:「じゃぁ・・・・(ウ〜〜〜〜ン)」
不破総司:「輝世(かぐや)。君にとって世界が輝く美しい思い出になりますようにという願いを込めて、輝世だ。俺から送る君の名前だよ。」
不破総司:ココで、輝世
不破総司:にロイスとるかな・・・

GM:輝世「(嬉しそうに笑って)ありがとう。パパから名前、もらっちゃった」
GM:ロイスはイーグルに対するものを書き換えてOKだよ

不破総司:あ、そなの・・・後で書き直しますw

GM:あいw任意のタイミングでどうぞw

不破総司:「さって、輝世の事を皆に説明しないとなぁ・・・」

GM:で、だ。そこで君の携帯に着信が入る。
GM:有川歩からだ。

不破総司:「はいはい、フリーマーセナリィ神灯流の総司くんです♪」

GM:有川「不破さん・・・あの子。・・・・・・・・・・・起きてしまったのね」

不破総司:「えぇ・・・。よく解りましたねぇ。」

不破総司:「今、俺が保護してますよ。背中に乗ってます。」

GM:有川「あの子の眠っていたケースに仕掛けがあったの。あの子が起きたら直ぐわかるように」

不破総司:「なるほど〜」

GM:有川「あの子が起きてしまった以上、あの子の力を求める組織からの追撃が本格的なものになるわ」

不破総司:「たとえ裏街であっても、本格的に行動を開始してくる・・・ってことですか・・・」

GM:有川「・・・寧ろ、裏街だから、というべきかしら」

不破総司:「どこの組織かを明確にしなければ、やりたいほうだい・・・ってわけか」

GM:有川「こんなことに巻き込んでしまって、本当にごめんなさい。それから、今から言うことに対しても。ごめんなさい」
GM:有川「あの子が目覚める前に、その対存在を消してしまうつもりだったの、私。でも、追撃が本格化した今、私がそっちに近づくのは難しくなってしまったわ」

不破総司:「ですね。危険だと思います。」

GM:有川「・・・私の代わりに、あの子か、もう一人の対存在。とある三毛猫を、消してもらえないかしら」

不破総司:「お断りします。(きっぱり」

GM:有川「・・・そうよね、貴方は優しいもの。きっとそういうんだろうなぁっていう予感はあったわ」

不破総司:「俺がロマンチストで甘い考えの持ち主なのは・・・日ごろの言動で知ってるでしょ」

GM:有川「でも、それじゃあどうするの?あの子たちが存在する限り、追っ手はあきらめない」
GM:有川「私は・・・どう、責任をとればいいの?」

不破総司:「この件で動いている組織に心当たりはありますか?」

GM:有川「・・・ええ、UGNとFHがどう動くかは分からないけど、その他にもうひとつ。最低最悪の相手が居るわ」
GM:有川「日本政府。そして自衛隊ではなく、存在しないはずの軍部」
GM:有川「私たちの研究施設はね、政府と軍部の援助を受けている研究機関なの」

不破総司:「そりゃまた・・・大きいな・・・」

GM:有川「そこが日本である以上、絶対に彼らは介入してくるわ。そして、日本にある市街である以上、そこのボスはおそらくパイプを持っている」
GM:有川「ごめんなさい。・・・・本当に、ごめんなさい」
GM:有川「敵は強大なの・・・。だから、やっぱりあの子達を・・・」

不破総司:「今現在の主導者をとりあえず倒して。海外UGNの信頼の置ける人に預けて、後は交渉次第かなぁ・・・(ブツブツ」

GM:有川「・・・不破さん?何を、何を言ってるの!?そんなこと、できるわけ・・・!」

不破総司:「ムリだと思ったらそれまで。負けないこと、投げ出さない事、逃げ出さないこと、信じぬくこと♪ってやつですよ歩さん(優しい声音で」

GM:有川「やっぱり・・・・・・・貴方は優しすぎる、わ。いつか、奥さんに叱られる、んだか、ら」嗚咽が聞こえる。

不破総司:「甘んじて受けますよ。それが夫の務めですから(笑」

GM:有川「無責任な話だけど・・・。私じゃあやっぱり、あの子達を殺してしまう以外の選択肢は思いつかないから」
GM:有川「だから・・・貴方に任せるわ」
GM:有川「お願い・・・ね。ただ、もし無理だとわかったら、その時は・・・」
GM:有川「貴方が無事に帰ってくる選択をして下さい。本当、無責任な女で・・・ごめんなさい」

不破総司:「生きて戻ります。そのときは・・・」
不破総司:「飯おごってください。輝世と嫁と3人分」(ちょっとおどけた声で

GM:有川「喜んでご馳走するわ。何だって、食べさせてあげる」
GM:有川「だから、どうか、ご無事で」
GM:そこで銃声が聞こえる。
GM:君の傍じゃない。電話の向こうだ。

不破総司:「な!」

GM:激しい銃声。そして通話は途切れた。
GM:イーグル「(不思議そうな顔をして)パパ?どうしたの?」

不破総司:(数秒暗い顔をした後)
「大丈夫、なんでもないよ」

不破総司:前を向いて、涙が出るのを輝世に見えないようにしてから、ゆっくり歩き出す。

GM:イーグル(もとい輝世)「おなか痛い?いいこ、いいこしてあげよっか?」(抱っこされながら)

不破総司:「さぁ。みんなが待ってる。輝世を紹介してあげないとね」

GM:「うん。楽しみだなぁ」

不破総司:「大丈夫だよ・・・あぁ、大丈夫(優しい声」

GM:「ほんと、楽しみ。あの猫さんもいるんだよね」
GM:「あのね。私、パパが望むならなんだって叶えてあげられるんだよ。すごいでしょ」
GM:「あの猫さんが居れば、ね」

不破総司:「ゆうたって名前なんだよ、あの子。」

GM:輝世「ふぅん。あの子も名前、貰ったんだ」

不破総司:「仲良くしてあげて。ゆうたも、輝世も・・・きっと助けてみせるから・・・」
不破総司:(これ以上・・・誰も殺させない・・・その為の力なんだから・・・)

GM:輝世「パパが言うなら、仲良くするよ。私は、パパの。パパだけの味方だから。ね?」

不破総司:ぎゅって抱きしめてから、歩き出す。

GM:と、いうところで登場したい方、やりたいことなどがなければシーン切りますよー。

西村沙夜:うーん

形代流海:私が出たら早速ゆうたが危ない気がするる

西村沙夜:1d10+81 登場するか diceBot : (1D10+81) → 6[6]+81 → 87

守屋鐘定:こちらは出ないでおきましょ

不破総司:これ、二人とも生き残る術はあるんだろうか?^^;

形代流海:KIAIで何とか・・・
形代流海:(あ、出ません)

GM:さて、西村さん登場。何するのかな?

西村沙夜:「不破さん、お話があるのですが…………その方は?」

不破総司:「あれ?沙夜ちゃん・・・あぁ、この子は輝世・・・あのケースの中に居た子だよ」

GM:輝世「(無垢な笑顔で笑いかける)」
GM:嫌悪感云々は特に強制しないよー。望むようにロールしてくだされ。

不破総司:「輝世、こちらは沙夜ちゃん、君の同族・・・って感じかな。」

GM:輝世「へぇ。そうなんだ。同属なんだ。ふぅん」

西村沙夜:「そうでしたか。起きたのですね。私は西村沙夜と申します。これからよろしくお願いします。輝世さん」

不破総司:(ちょっとしっぱいしたなぁ・・・一発変換出来ない名前が増えすぎた・・・)

GM:輝世「うん、よろしくね。お姉ちゃん」
GM:さて、自己紹介だけでいいのなら切るけど、どうするー?

西村沙夜:「はい。名前は不破さんからもらったのですか?いい名前です」

GM:輝世「ふふ、いいでしょー。大事にするんだ、私」

西村沙夜:「まずは謝罪を。貴女に対し悪しき感情を向けてしまいました」

GM:輝世「それが普通なんじゃないの?いいよ、別に。パパがいるから」

西村沙夜:「いいえ、普通ではありえません。好意を持つ者と持たない者は、そんなに数が違うと言う事がないのです」

GM:輝世「(言ってる事がわからない、というような不思議そうな顔)」

西村沙夜:「ですから、あなたは、難しいでしょうが、皆と仲良くして欲しいと思います」

GM:輝世「そうなの?(不破の顔を見上げる)」

不破総司:「そだねぇ・・・。俺が好きな人を、輝世も好きになってくれると嬉しい」

西村沙夜:「ネガティブな感情よりポジティブ、優しい感情を信じていただきたい」

GM:輝世「ふぅん。・・・うん、いいよ。パパもそういってるし。そうするー」

不破総司:「(小声で沙夜に)輝世はまだ真っ白なんだ。生まれの複雑さを知ってる分、悪い意味で・・・ね。」

西村沙夜:「私も出来るだけお手伝いしましょう。貴女には味方がいると信じられるようになるまで」

GM:輝世「(わかってるような、いないような笑顔で頷く)」

不破総司:「沙夜ちゃんが輝世に色々教えってくれるのなら、心強いよ。」

西村沙夜:と言う所で、輝世にロイスをP庇護/○N悔悟で取ります。

GM:ほい。了解。
GM:さて、購入判定とかはする?w
GM:(なんか不破君毎回してた気がするからw

不破総司:うん、防具が未だになっしんぐ・・・・これ危険w

西村沙夜:しておきます。何か欲しい物はありますか?

GM:んじゃ、購入判定後シーンエンドとします。

不破総司:ボディアーマーを・・・;;
不破総司:または、アームドスーツw
不破総司:ボディアーマーチャレンジしま

GM:ほい、どうぞー。

不破総司:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[2,4,10,10]+9[7,9]+1 → 20
不破総司:お

GM:お。
GM:おめでとう。げっとだぜー

不破総司:ワーイワーイ

西村沙夜:取れましたね。アームド欲しいですか?

不破総司:行動減るし、これで手うちますw
不破総司:バイクがあると、演出的な移動が楽になるかな・・・とか思ってるくらいかな?
不破総司:あ、子供服・・・・・・・・・・

西村沙夜:ではバイクで

不破総司:輝世の衣服・・・・・・・・・・・・・・

西村沙夜:私のじゃ合いませんか?

GM:サイズ的には適合してOKっすよー<服

不破総司:よかった;;

GM:ぴったりか、ちょっと大きめになるかはまあ脳内補正で好みの方をどうぞw

不破総司:購入判定1回無駄に使わないとダメだという罠かと主ッや・・
不破総司:思った^^;

GM:そんな甘い罠は使わないw

西村沙夜:では私の服を。好きな物プレゼントします。不破さんが選んでやってください。

GM:まあ、ではバイクの購入判定どうぞー。

西村沙夜:購入はバイク
西村沙夜:マイナーでオリジンサイバー
西村沙夜:4dx+8@10
西村沙夜:4dx+8@10 DoubleCross : (4R10+8[10]) → 5[1,1,5,5]+8 → 13
西村沙夜:購入は成功です

GM:ほい。
GM:ではシーンエンドとします。

不破総司:ヘルメットを被せた子供二人を抱えて、バイク運転しま〜w

GM:完全に保護者だなぁw

西村沙夜:と言う事でタンデムでお願いしますね。


GM:ミドルフェイズ、シーン8
登場PC:七起 他PC登場可


GM:またせたな悪役
GM:侵蝕率を10ぐらいあげるつもりで振ってくれ

七起栄:うい、了解。
七起栄:56+1d10 登場。 diceBot : (56+1D10) → 56+4[4] → 60

GM:(ち

七起栄:じゃすと、ダイスボーナスですな。

GM:で、どする?

七起栄:うん、んまあ、もうすぐお客さんが来るようだから、まず少しは偉そうにできるように情報収集しとこうかな。

GM:ほう
GM:項目を提示してくれい

七起栄:うんと、GMが無理って言うなら止めとくんだけど
七起栄:あ、ごめ。今のミス。
七起栄:グリフォンの出所、研究所の位置、(七起まだ知らないかもしれないけど)グリフォン作って軍部は何するつもりだったか。
七起栄:この辺り、知りたい。_

GM:おう。どれかひとつ選択してくれ。どれ調べてもいいよ

七起栄:一番最後にしておこうか。

GM:軍部の目的だな

七起栄:うん。

GM:<情報:日本政府、軍事>
GM:あー、裏社会もOKにしよう
GM:もちろん目標値は高めだ。どうぞ。

七起栄:軍事は技能を持ってるのさ。
コネも持ってるのさ。
なんせ、ワークス:工作員だw

七起栄:5d10@8+1 天性の閃きも使ってと。まあ、失敗したらソレはそれで。
七起栄:5d10@8+1 失礼。
守屋鐘定:10じゃなくてxさ
GM:dx、な

七起栄:5dx@8+1 ……ごめん。なにしてるんだ。 DoubleCross : (5R10+1[8]) → 10[1,4,6,9,10]+5[4,5]+1 → 16
七起栄:んで、ここで財産点使っていい?

GM:よかよ

七起栄:ん、じゃあ、四点使って20まで挙げます。

GM:それは・・・情報公開タイム
GM:リサーチ<軍部の目的>
GM:・”グリフォン”の支配する特性を使った、日本国家の拡大支配
GM:以上

七起栄:うん、完璧。

GM:で、だ

七起栄:おう。

GM:軍部とか政府の情報に手、出しちゃったな?
七起栄:出しちゃったなw
守屋鐘定:きゃーw
不破総司:うわ・・・
形代流海:wktk

GM:《破壊神顕現》

不破総司:ブラックドック逆探知部隊による・・・

形代流海:おおう・・・

GM:どっかのジャームがEロイス《破壊神顕現》を使いました。なんでも壊せます。

七起栄:え? 街ぶっ飛んで終わり?w

GM:ちょっと変則的だが

不破総司:摩天楼壊れる?w

GM:七起。君の社会的存在を抹消されました。

守屋鐘定:それとも不破夫婦の愛が壊れるのか!

GM:戸籍とかこれまでの経歴とか
GM:君が持つ情報の、外部への信憑性なんかも

七起栄:おうよ!
期待してた!
社会で13なんだな!



それは別システム(トーキョーN◎VA)です


GM:全部もうありません。

七起栄:うい、了解。

GM:名前を名乗っても、そんな人間もう、社会的にはいないことになりました
GM:以上。

七起栄:あいよー。

GM:まあ、データ的にはあらゆるコネ、情報技能を失ったと思ってくれ。

七起栄:「さって、どうしたもんかねえ。
このままじゃあ、喰いッぱぐれちまうなあ……」


GM:あと社会系の判定は自動失敗扱いな。

七起栄:了解。

GM:で、どうする?

七起栄:さて、登場したい人いればしてもらいつつ……
いないなら、チョイ考え中。

七起栄: 
七起栄:んー、調達もできないのよね?

GM:できませーん
GM:してもいいけど、100とか達成値だしても失敗になります。

七起栄:「しょうがないなー。
……さてと、裏家業を始めましょうかね?」
このまま、誰も出てこなかったら、とりあえず山縣の手のかかってない金持ちの家にでもいくよ〜


GM:いってもいいけど、社会的存在抹消されてるので門前払いくらうよ

七起栄:うん、いいよ。
最初から忍び込むつもりだから。
んまあ、色々試さなきゃねえ?
死亡フラグだとしてもw

七起栄:(でも、こういうことするとろくな目にあわないんだがな。
こいつ!w


GM:OK。忍び込むのは・・・うん、まあ<知覚>か。
GM:<知覚>判定どうぞー。

七起栄:うい、戦闘じゃないよね? 天性のひらめき使うよ〜

GM:まあ見つからないための判定だからね。どうぞー。

七起栄:3dx@10+1 ほいっと。 DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[1,3,8]+1 → 9
七起栄:あ、ごめ。クリティカル値間違えた。

GM:おう。振りなおすがいい。

七起栄:ふりなおし?
七起栄:3dx@8+1 これでクリんないんだ、コイツはw DoubleCross : (3R10+1[8]) → 10[2,7,9]+5[5]+1 → 16

GM:くりってんじゃん!いいよー。忍び込んだ。
GM:で、どうする?

七起栄:んじゃあ、何でも良い。
俺のためじゃなくて、この“金持ちの遣い走り”となれるものを探したい。
それも、破壊紳顕現の効果で使えないというのなら……

七起栄:最悪、家主を脅します!w

守屋鐘定:ひゃっはーw

GM:うんでは
GM:脅 し て く れ
GM:使い走りとしても協力なんぞしてくれん。

七起栄:了解!
じゃあ、家主何してる?


GM:んー、そうだな
GM:歓楽街を見下ろせるビル郡。
GM:そのビルのひとつ。20階立ての最上階を丸々1フロア、私室にした金持ちNPCは
GM:禁猟指定の動物革で作ったソファーでブランデーでも嗜んでいる。

不破総司:(GMの金持ち像がよく解る設定)
GM:(はっ!?)

七起栄:さて、そんな中、俺は静かに歩み寄るよ。
どうせファーの深いじゅうたんかなんかなんだ。
十二分に感知式の警報や、警備員に気をつけてね。

七起栄:あ、ちなみに戦闘中の扱いなら
七起栄:隠密使っておきたい。
七起栄:というか、隠密状態になっておきたい。
なってると思って書いてしまったぜ。


GM:隠密状態ならさっきの<知覚>達成値分の強度の隠密状態だと思っていいよ
GM:ちなみに戦闘中扱いにはしない。
GM:発見された瞬間、戦闘だ。

七起栄:了解です。

GM:で、どう脅すんだい?w
GM:<交渉>は自動失敗だぜ。

七起栄:んなもん、銃を突きつけるよ。
交渉で脅すなんて高級な真似はしないよ、こいつは。
それとも、銃突きつけてても交渉には応じない?


GM:銃突きつけるのね。了解。
GM:では金持ちは、ありえない、というような表情で両手をあげるよ
GM:「な、なんだ貴様!何が目的だ!」てな具合に。

七起栄:「静かに願いたい。私は何者でもない。
消えた存在。私の簡単なお願い事を聞いていただければ、命に危害は加えません」


GM:「・・・言ってみろ」

七起栄:「……人一人分の戸籍を調達願いたい。
無難な人物で良い」


GM:「時間がかかる。直には無理だぞ・・・?」

七起栄:「具体的にはどの程度?」

GM:まあ、簡単に言うとシナリオ終了までは無理ってことです。

七起栄:んー。まあ、いいか。それでも。
「……それと、後一つだけ、伝言を」


GM:金持ちは先を促すよ

七起栄:「……春日恭二という男がいる。
ちょっと知らべれば、すぐに見つかるほどその道の世界では有名な男だ。

七起栄:その男にこう伝達願いたい。
『グリフォンの入手は失敗。
だが、裏に政府の姿有。
功績を手に入れたければ、その筋を狙え』と。


GM:こくり、と頷く

七起栄:「それでは失礼しよう。
できた頃に取りに来る。
全て私のお願いをかなえてくれるときまで、私はあなたを監視している」

七起栄:そういいながら、すっと出て行こうかな。
やっぱり、他の人間には見つからないように。


GM:ほい。では君が出て行ったあと、金持ちはへたりこむ

GM:ってところでシーンエンドでいいかな?

七起栄:俺は大丈夫だよ〜。

GM:ほい。ではシーンエンド


GM:ミドルフェイズ、シーン9
マスターシーン 登場不可


GM:裏街に普段とは違った喧騒が聞こえる。
GM:軍靴の音。
GM:それはひとつのビルへ向けて進行していた。
GM:摩天楼。
GM:その頂上に3人影。
GM:老人、少女、そして軍服の男。
GM:軍服の男の傍らには横たわる白衣の女性。
GM:「あまり俺の街を騒がしくせんでもらいたいな」
GM:「貴様が大人しく私の部隊を最初から引き入れれば良かった話だ」
GM:「それにしても・・・」
GM:「UGN、国家、FH、ゼノス。一体誰の手に”グリフォン”は渡るのかしらね。あるいは・・・」
GM:もぞり、と白衣の女性が小さく唸る。
GM:「・・・不破・・・・・・さん・・・」
GM:シーンエンド


GM:さて、またPC番号順にシーンを用意してもいいんだけど、侵蝕率が結構良い具合になってるので
GM:何かやりたい人が居れば宣言どうぞ。その人のシーンにします。
GM:もしくは、方針決定のために、PL同士で話し合う時間としてもOKです。

不破総司:う〜ん、私の案としては
不破総司:霧谷に連絡して、政府側と交渉。軍部独走て事をエサにして、ゆうたの身柄をUGN穏健派に預ける
不破総司:んで、輝世を沙夜ちゃん経由でゼノス預かりにして、独走中の軍部だけを叩く

形代流海:独走中のトップを潰したら勝手に計画瓦解しないかなー

不破総司:霧谷・政府・軍部が話し合いで後は不干渉を決めると思うんだよね

七起栄:んまあ、そもそも軍部の独断であるという各章は無いのよね。

形代流海:そうなのねー、なのよねー

不破総司:そこを押さえるシーンが必要か・・・・

七起栄:しっかし、こうなるなら情報入手する順番間違えたなあ。

形代流海:見事にやられましたもんねー
形代流海:もう一度、情報シーンがほしいけど 要の二人の侵食がやばい

守屋鐘定:んー、とりあえず合流しやす?そすればこちらでも情報収集できますし

七起栄:研究所の位置わかったら、ディアボロス焚きつけて襲わせる予定だったんだけど。

不破総司:それが伏線で、実働部隊殲滅が楽になると思うんだw
不破総司:なので、GJだと思いながら見てたw

七起栄:そうそう。
それやるつもりだったの。


形代流海:敵の本拠地潰すのは基本ですよね!

七起栄:だから、研究所の位置はできるだけ、手に入れたかった。

不破総司:まぁ、研究自体は続けないとダメなんだよね・・・グリフォン化の可能性を潰す為のね・・

形代流海:取り合えず合流して、かぐやとゆうたのロイスを取得しながら情報収集?

不破総司:だね。まとまったら、霧谷に連絡して、ラストバトルかな?

七起栄:まあ、僕は出るのはぜんぜん大丈夫ですよ。

不破総司:守屋のアニキ・・・大丈夫ですか?^^;

西村沙夜:ふむ。こちらは3倍覚悟さ

守屋鐘定:多分大丈夫さー、僕はそう信じている

不破総司:じゃぁ、うまく事を運んで・・・次でミドルを終わらせるってことで・・・

GM:ある程度結論が出たようだねー

不破総司:すでに、GMのシナリオから大きく外れてるらしいのでw

GM:ではクライマックスも近いので
GM:イーグルとライオンのジャーム化、つまりBADENDの条件だけ教えておきます。

七起栄:んま、情報収集と説得以外だったら私にもできるしな。
些細な用事なら使いッ走るよ!

七起栄:うい。

GM:ロイスがなくなること

形代流海:おおう

守屋鐘定:軍部潰してきてくれ(ぇ<使いっぱ

形代流海:OKでする ボスの強さ次第かーなー

不破総司:切れないロイスばかりなのですが・・・;;

GM:だれか一人でも繋ぎとめていればOKです。但し、Sロイスになっている場合、それを切れば無条件でジャーム化します。

形代流海:えっ、切らないよー ケモナー目指すもん

西村沙夜:おおう。逆フラグか

不破総司:ま、当然です・・・
不破総司:ここまで主人公ロールやってきて、切ってたまるか!w

GM:どちらか片方でもジャーム化した場合、ジャーム化した方の素体が強制的に合体を試みるので、そうなるとボスに”グリフォン”のデータが追加されます。

形代流海:ジャーム化するとボスが増える、ね。了解です

GM:ぶっちゃけその状況になればガチで全員ロストさせる勢いで戦いますのでそのつもりで。
GM:(倒せないデータではないけどね)

不破総司:盛り上がってまいりました!w

GM:ということで、次のシーンへと参りましょうか。
GM:合流するらしいので、便宜上PC1、形代さんのシーンとします。

形代流海:はーい


GM:ミドルフェイズ、シーン10
登場PC:形代 他登場可(推奨)


GM:ということで、侵蝕率上昇どうぞー

不破総司:81+1d10 DoubleCross : (81+1D10) → 81+5[5] → 86

形代流海:1d10 今宵のレネゲイドは・・・・? DoubleCross : (1D10) → 8
形代流海:80。終末が使用できる

七起栄:64+1d10 登場 DoubleCross : (64+1D10) → 64+10[10] → 74

西村沙夜:1d10+89 侵蝕 DoubleCross : (1D10+89) → 5[5]+89 → 94

守屋鐘定:90+1D10 とーじょー DoubleCross : (90+1D10) → 90+9[9] → 99

不破総司:ぎゃーす;;
形代流海:守屋wwwwwさんwwww
GM:守屋さんすげぇなぁ
守屋鐘定:ひゃっはー!
不破総司:初っ端から力の法則付きで戦闘になりそうだw
西村沙夜:負けたか
GM:まあ、クライマックスは例の如く衝動判定あるから、みんな頑張れー。
不破総司:うぎゅぅ;;
西村沙夜:さって、何調べう?
守屋鐘定:・・・・・また・・・・17とか上がるのか・・・
七起栄:衝動判定二回も在るシナリオか〜。
そらきついなあw

GM:七起さん以外はリサーチ項目どうぞー。
GM:(最初の一回はトラップだからな)

形代流海:本拠地、グリフォン化解除条件、あとなんだっけ グリフォン計画の首謀者とか

不破総司:後、交渉材料としては、軍部独走の証拠・・・かな?
不破総司:じゃぁ、成功率の低いこっちからいくよ

形代流海:じゃあ次私だね

不破総司:計画の首謀者を先に・・・
不破総司:技能は?

GM:首謀者ねー。<情報:学問、軍事、日本政府、UGN、FH、ゼノス>
GM:あと裏社会

不破総司:裏社会しか持ってない大学生ってどうなの?w

GM:さあ好きなの使うといいよーw

不破総司:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 5[1,3,5,5]+1 → 6

GM:うん、わからない。

不破総司:全然だめだ;;

GM:お次、形代さん

形代流海:じゃあ、グリフォン化の解除条件。くっついても合体しなくて済むような情報。

GM:ふむ
GM:では<情報:学問、軍事>

形代流海:学問でよろしく
形代流海:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 9[2,4,5,5,9]+1 → 10
形代流海:ああっ・・・

GM:10かー。

守屋鐘定:ふむ、妖精行きましょう

GM:おぉ

形代流海:20!

GM:では情報公開タイム

不破総司:侵食率で、使用回数がさらに+1に・・・

GM:リサーチ<解除条件>
GM:・”グリフォン”の殺害
GM:・”ライオン”、”イーグル”にそれぞれ大切な絆を一定数持たせること
GM:・絆は数も大切だが強度も大切。「本当に大切」な絆が必要。
GM:・”ライオン”と”イーグル”の絆の数が同じである事
GM:以上
GM:まあ、合体させないためには接触させないってことだね。

七起栄:うっはあ、微妙に面倒くさいな。

GM:接触するとどう頑張っても合体はします。解除条件は以上の通り。

守屋鐘定:・・・・・・ライオンとイーグルにロイス持ってる人挙手!

形代流海:どっちも持ってる! ライオンはSロイス!

不破総司:イーグルノ

西村沙夜:両方

不破総司:Sにするつもり・w・

七起栄:GM?
ちなみに解除条件って全部満たしたときってことだよね?


守屋鐘定:ふむ、数は同じか

GM:そうだね。

GM:ちなみに、どっちかがジャーム化したら解除不可能とも言っておこう。

不破総司:ライオンに私が取ってないから、イーグルのが多くない?w

守屋鐘定:・・・・・ソウダッタ

形代流海:不破さんにライオンは一切近づけてないもんね

不破総司:まぁ、とるんだけどねw
不破総司:博愛なので・・・二人とも護らないと意味が無いって思ってますしw

GM:ライオン:形代(S)・西村
イーグル:形代・西村・不破

GM:ですな、現状。

守屋鐘定:ふむふむ・・・・

不破総司:ゆうたにロイスをとった

七起栄:なら、まあ、解除されてもすぐに死ぬ可能性もそうですな。
合体させないことが大前提というわけか。


GM:不破くんがイーグルをSにして、ライオンのロイスを取ればまあ合体しても解除することができます。

不破総司:これで同数。イーグルのロイスをSロイス指定

GM:ほい。了解。感情決定しておいてねー<ライオンのロイス

不破総司:ほい、条件は整った。
不破総司:状況が同じなので、輝世へのと同じ庇護・恐怖

GM:了解っ
GM:では次、えーと守屋さん何か調べる?もしくは調達したりする?あとはその他何かあればどうぞー。

守屋鐘定:んー?合体させないと”グリフォン”にならないんで、合体させる事が前提ではないかと

七起栄:分かれても、また接触すればグリフォンになっちゃうのでは?

形代流海:合体しないと話進まないよね、正直

不破総司:合体できなくなった〜って情報を流すのも、勝利条件なんだよね・・

GM:まあ、どれを選択するかはPL同士で話し合ってね。

不破総司:合体させずにEDまで言った場合、合体出来なくするように研究して〜ってお願いしないとだめになるんだよね・・・

守屋鐘定:んあー・・・・そっか、面倒くs・・・・・・

形代流海:沢山経験積ませれば、ゆうたとかぐやで上手くやってくれんじゃね?でもなー っていう
形代流海:歩さん救出すればOK>お願い

GM:まあ、それは裏ででも話し合いつつ、何か判定あればどうぞー>守屋

守屋鐘定:んー何かあるかな・・・

GM:西村さんと七起さんも何かあればやっていいからねー。

守屋鐘定:首謀者辺りでも調べておこう

GM:ほう、首謀者となると、不破くんと同じでいいのかな?

守屋鐘定:OKっす

GM:<情報:学問、軍事、日本政府、UGN、FH、ゼノス、裏社会>
GM:でどうぞー。

守屋鐘定:UGNで行きまーす。コネ:UGN幹部使用

GM:ほいさっさー

守屋鐘定:8dx@10 ほいさ DoubleCross : (8R10[10]) → 10[5,5,7,9,9,9,10,10]+7[5,7] → 17

GM:・研究責任者:有川歩
GM:・発案者:防人徹
GM:防人徹:存在しない筈の軍部に所属する高官
GM:・つまり首謀者はこの男。
GM:以上

守屋鐘定:ほうほう

GM:まあ予想したとおり、軍部の暴走だということが分かるよ。
GM:あ、守屋君はPC2枠だったな。アッシュ・レドリックの背後に居るのもこの男。

守屋鐘定:・・・そういえば俺PC2でしたね

不破総司:忘れてるのかいw

GM:ぶっちゃけ、この人のせいで君、今回えらい目にあってるわけだね。うん。

不破総司:いや、栄さんもじゃ・・・

GM:(ていうかそれ言ったらみんなそうかw)

七起栄:(割と日常茶飯事だよ。こいつにとっては、多分。)

守屋鐘定:PC1たっしー PC2ふわっち PC3にっしー PC4&PC5かねやん&えいきっきかなと!

GM:さて、西村さんは何か判定する?

西村沙夜:では、こっちは守人徹についてかな?

GM:了解<情報:日本政府、軍事、裏社会>でどうぞ

不破総司:おかしいなぁ・・・脇役になる気満々だったのに・・・
不破総司:本拠地の場所も・・・
不破総司:ってか、現在の居場所とか、頻出現場も調べることになるから解るか?

西村沙夜:本拠地の場所は、守人徹の居場所と同じ気がする。
西村沙夜:と言う事で、裏社会かな?安全そうなのは。

GM:では判定どうぞー。

西村沙夜:オリジン:サイバー起動
西村沙夜:「電気は私の友達だよ、電子の流れの知る事は私の知ること」
西村沙夜:4dx+8@10 DoubleCross : (4R10+8[10]) → 10[5,6,8,10]+5[5]+8 → 23
西村沙夜:です。

形代流海:流石!

GM:さすがのリサーチ力だなぁ。
GM:情報公開タイム
GM:リサーチ<防人徹>
GM:・軍部の高官
GM:・表向きは防衛庁に所属する人間
GM:・とある駐屯地を丸ごと支配し、研究施設として利用していた
GM:・今回の黒幕。世界を支配し、日本大帝国化しようと考えている
GM:・既にジャーム化している
GM:以上

守屋鐘定:ちょ、お前www

GM:さっきの《破壊神顕現》はこの人です。

不破総司:UGN側に要請する大義名分もできたな・・・

形代流海:もっと狡猾かと思ったけどそんなことはなかったぜ

GM:ものっそい右翼思想が行き過ぎちゃってる軍人さんがジャームになって暴走してると思いねぇ。

不破総司:根っこは思ったより浅かった・・・まぁ周り迎合する人多そうなタイプなのが問題か・・・

形代流海:頭潰せば瓦解するっすよー

不破総司:PCたちは、個人的に恨み買うかもだけどね・・・<右

西村沙夜:「くだらない人だなぁ」

GM:まあ、買うだろうねぇ。

形代流海:そこへんは、UGNとか裏街が守ってくれると信じるさ

不破総司:るみちゃんがすれちゃうのはなんだかなぁw

GM:その辺りは言及を控えておこう。で、だ。
GM:七起くんはどうする?

守屋鐘定:今からワープ進化か!

七起栄:「いんや、恨みなんてのはどこにもいない人間になすっておけば良いのさね」
と言いながら、皆様が情報収集してる場所に現れよう。
何処か、シランがw


形代流海:「あ、七起さん。・・・来てくれたんですね」
GM:で、どうするー?

守屋鐘定:「じゃあ七起とかいう人になすっておこー・・・・あ、本人だ。やほー」

GM:やり取りが黒い・・・w

不破総司:じゃぁ、霧谷とネゴシエーションかな・・・

七起栄:「やほー?
そうね、七起とかいう存在しない相手になすっておこうか」


不破総司:次のシナリオで、名前変わってます?もしかしてw

守屋鐘定:「そーしておこー」

GM:さっき調達した別の戸籍になってもらいます<七起


これで七起栄は名実ともに「名も無A(コードネーム)」に!(ぇ)


形代流海:「ゆうた、あの人も味方だよ。味方・・・多分、うん。きっと」

守屋鐘定:七転滅とか

GM:縁起悪っw

形代流海:八起にしようぜ

不破総司:七転栄とか?w

GM:wwww

西村沙夜:「ああ、悪くはなりきれない人ですから、多分平気です」

GM:んで、まあ特にやることなければ、次クライマックスにするんで

名も無きA:「さって、私も色々と面倒な立場でねー。
口座とかとまちゃったから、今回の件で稼がせてもらわなきゃいけないんですよ」


不破総司:霧谷に、ことの次第は話した〜ってことにしちゃっていいかな?w

GM:OKですよー

守屋鐘定:「んーいいよー。経費で落としておくしー。言い値で雇ってあげよー」>A

不破総司:先に言っとかないと、軍部の特殊部隊を勝手に倒した無法者になっちゃうしw

名も無きA:「うい、どうも。まあ、UGNが払える限度で願いますわ」>守屋

GM:根回し関連は宣言すればOKということにします。

守屋鐘定:「それともUGN来るー?」

不破総司:じゃぁ、UGNの根回しと、FH側は軍部への報復として某ディアボロスが襲撃
不破総司:UGN側から政府への通しがついて、軍部と政府に話がつく・・・

名も無きA:「止めておきますよ。サラリーマン生活は性にあわなそうだ。」

不破総司:存在しない軍部は、それこそ存在しなくなっても問題ない・・・だな?w

形代流海:ですね。

守屋鐘定:「えー、いいじゃん。イリーガルでもいいからさー」

GM:きちんと情報を根回しに使えてるみたいですな。それでOKとしましょう。

不破総司:よし、複雑だったよ・・・このシナリオ;;

形代流海:「不破さん、ありがとう。きっとこれで・・・無事に、帰れる・・・」

名も無きA:なんか忘れてないかな〜?
別に隠してるんじゃなくて、若干不安なだけです(笑


GM:(ていうか皆さん結構黒いつながり結んだり根回ししたりするの上手いね。舐めてた)

不破総司:「まだまだ・・・まだ最後の仕上げがあるよ?」

守屋鐘定:・・・・ナンカアッタッケ

西村沙夜:「およ?」

形代流海:Aさんがロイス結んでないとか?私がかぐやと話してないとか?

GM:ここで不安を煽るとは。さすが悪役。

不破総司:歩さんを助ける・・・
不破総司:「軍のやつらに、きっちりおしおきしないと・・・ね?」

形代流海:「・・・私の日常を壊した償いを。させてやる・・・」

不破総司:あ、久々にヤンダ・・・

GM:覚醒しとる

守屋鐘定:・・・・ああ、七起栄さんの所為にしておくということを忘れていたぜ(ぇ

GM:さて、クライマックスへの決意を固めたら、クライマックスへと移るので
GM:各自一言ずつロール回すがいいよ

守屋鐘定:俺の侵食率はすでにクライマックスDA!

GM:(ふぁいと)

名も無きA:「おしおき、ねえ。全く、危険なことはどこの誰なんだか。
行き過ぎたヒロイズムも問題だねえ」

名も無きA:と、ボソリと、兵器を躊躇無く生かしておくことを一人嘲笑ってOKですよ〜
名も無きA: 

守屋鐘定:「そーいえば・・・・・今回給料出るのかなー。上司あっしゅんだしー。根性捻じ曲がってるから出なさそうだなー。霧谷さんに泣きつこー、そうしよー」

不破総司:「輝世とゆうきを道具扱いとか、流石に許せないしね。」

守屋鐘定:ただ、漠然とした戯言を並べ、運転席に乗り込む。彼はただのイレギュラー。小石に転ぶ事は良くある事だ。でOKっす

形代流海:ゆうきは私の恋人ー

不破総司:「まちがった・・・・
不破総司:ゆうただw

西村沙夜:「んー。ゆうたくんに輝世さん、邪魔な馬鹿どもは排除します。ご安心を」

形代流海:「あああ。私、何だか疲れてきちゃった。ゆうた、早く帰ろう。あの子に早く会いたい」
形代流海:「お前と一緒に、あの子に会いたい・・・」

GM:それに三毛猫は「にゃあ」と初めて鳴くよ。日常へと一緒に戻るための決意表明のために。

西村沙夜:「レネビを道具扱いされてはこちらも迷惑です」
西村沙夜:「二度と不埒な事を考えないようにしなくてはいけません」

GM:輝世は、守ってくれる人、愛してくれる人がいるのが嬉しいのか、はたまた何も分かっていないのか。
無垢な笑顔を浮かべたまま不破君と西村さんの手を握っている。


西村沙夜:「ですから、今後も、大好きな人に囲まれていてください」

不破総司:「さぁ、いきましょ!日常に戻る為に!」

GM:シーンエンド


GM:で、だ。
GM:クライマックス→EDとなると2時越えるけど、どうしましょう?
西村沙夜:私は平気なので任せます―
不破総司:私も大丈夫・・
守屋鐘定:こちらも大丈夫ざんす
GM:形代さんと名無し君はどうかしら。
形代流海:名無しさんが大丈夫なら大丈夫って言いまする
名も無きA:……ナンダロウコレ
名も無きA:……五時マデダッタラナントカ。
形代流海:おんなじ感じなのですよー

GM:よしじゃあ
GM:全員、クライマックスの用意(BGM、ドリンク、煙草、テンション、その他)だ。
形代流海:おk、るみちゃんテーマソング聞きながら味噌汁を用意しまする
不破総司:珈琲いれてきますw
守屋鐘定:おう!・・・・・ちょっとコーヒー買って来ます(5分くらい
名も無きA:んじゃ、私も五分ほど離籍。
GM:1時半からクライマックスはいるぜ
不破総司:ラジャw
GM:各自、兵料と弾薬の補給が済み次第待機のこと!


二日続けて明け方までセッションをするのは良く訓練されたTRPGフリークスの証です。
よい子のみんなは真似しないように(笑)



守屋鐘定:ただいま!ブラックがホットしかなかった!
形代流海:おかえりなさい!私は味噌汁とココアっていう禁忌の組み合わせに挑むよ!
不破総司:え・・・混ぜるの?
形代流海:一瞬混ぜようかと思ったけど、食べ物に申し訳ないからやめました
GM:禁忌すぎますw
GM:さて、全員揃ってるかな?
不破総司:あい
名も無きA:番号、1!
不破総司:2!
形代流海:3!
西村沙夜:4
守屋鐘定:6!
GM:www
GM:よし、では
GM:いくよ。


GM:クライマックスフェイズ
全員登場


GM:決戦の刻は来た。全員侵蝕率上昇せよ

不破総司:1d10+86 DoubleCross : (1D10+86) → 1[1]+86 → 87
不破総司:よしw

西村沙夜:1d10+96 リザレクトは私に無い DoubleCross : (1D10+96) → 5[5]+96 → 101

形代流海:1d10 ヤンデレ、出動せり DoubleCross : (1D10) → 10
形代流海:90!

名も無きA:1d10+74 戦闘で1ターンに3しか上がらないのよね。 DoubleCross : (1D10+74) → 1[1]+74 → 75

形代流海:吸い取ったな!

不破総司:あ、輝世とゆうたは戦闘の影響を受けないってことでいいのかな?

GM:いいえ、受けます。

不破総司:マジデスカ・・・

GM:但し、範囲攻撃のみです
GM:個別対象はとられません。

守屋鐘定:1D10+103 いくぜおらぁ! DoubleCross : (1D10+103) → 8[8]+103 → 111

不破総司:超前線なので・・・どなたか輝世をお任せできませんか・・・;;

守屋鐘定:ノ

GM:常に誰か最初に宣言した方とエンゲージしてる状態でOKです。

形代流海:カバーどころか動くと攻撃力が落ちるんで・・・どなたかゆうたをお願いー

不破総司:守屋さん、大丈夫?主に侵食率・・・

守屋鐘定:俺のエフェクトはオートアクションしかねぇ!

不破総司:じゃぁ、お願いしますw

守屋鐘定:まぁそれに車乗れたら装甲値14ありまする

GM:(なんだと
GM:で、ゆうたこと三毛猫はだれが保護?これも守屋くんかな?

西村沙夜:うーん。メジャー放棄して良いなら、カヴァーするけど

不破総司:一緒に出来ないでしょw

守屋鐘定:ボディアーマー(8)+乗用車(6)さ

形代流海:支援くだしあ;;

GM:カヴァーリングエフェクトがあれば!(ないだろうけど)<一緒にw

西村沙夜:一緒は触れあってヤバス

GM:(ち

守屋鐘定:・・・・栄に任せると一緒に自爆しそう(ぇ

名も無きA:んー、僕も前線なんで。
あと、ロール的にいかがなものかとw


西村沙夜:それにポイゾンフォッグなので前に出る事もあり得る。タブレットは回数少ない

不破総司:むずいなぁ・・・

GM:まあ、ラウンド毎に切り替えてもいいよ

形代流海:ゆうたとかぐやのHPとか何とかは?

不破総司:相手のシンドロームと攻撃手段が解ってたら・・・;;

GM:HPは考えなくてもいいよ。死なないから。

不破総司:あぁ、合体が始まっちゃうってことね・・・

形代流海:ああ、なるほど

名も無きA:あー。

GM:そういうこと。

守屋鐘定:ふーむ、そうなると流海と一緒に居たほうがいいかな

形代流海:なんで?

不破総司:相手が、遠距離攻撃なかった場合だと、一番鉄板だからw
不破総司:あ・・・いや・・・
不破総司:栄さん

守屋鐘定:不破・栄が前衛、沙夜は前に出るかもしれない支援、俺は輝世抱えてますんで

不破総司:お願い出来ないですかね?
不破総司:んで、行動する場合、基本待機後に動いて欲しいかな

名も無きA:んー。
じゃ、戦闘開始直後ロール回すんで、軽く付き合ってくだしあ。


不破総司:セカンドアクションとかで急に動いて攻撃されると、るみちゃんだとカヴァーできなくなるんだよ
不破総司:エターナルブレイズだと、待機は出来ないかな〜って・・・

名も無きA:んまあ、どうせ憎悪:俺つける予定だったんで狙われるのは願ってるところなんで。

GM:(え、なにそれ

形代流海:私と不破さんは攻撃したほうがいいよね?攻撃力的な意味で

守屋鐘定:ですにゃー

GM:とりあえず、守屋:輝世、A:ゆうた でいいかな?

不破総司:かな・・・。前線に沙夜ちゃんきたら、交代も出来るし、それまではお願いします><

守屋鐘定:んで、俺Dロイス『触媒』と時の棺持ってるんでよろしゅうに>ALL

不破総司:ぶ・・・

名も無きA:(ブレインハック、複数出てきたら相打ち狙いで憎悪:●●ぶち込むよ。

不破総司:りょ〜かいw
不破総司:(よろしくおねがいします)

西村沙夜:前支援、後ろ支援?

不破総司:状況次第でお願いします・・・

西村沙夜:ういっさー

形代流海:回復ほしいです、終末の炎なんで と言っときます

GM:さあ、好きな位置にキャラをセットなさい

守屋鐘定:うーし、行きますか!
守屋鐘定:んあー、あ

GM:進めるわよ〜。

名も無きA:まってー

形代流海:もっと不破さんと近いほうがいい?

名も無きA:一こま何めーとる?

GM:まあ演出してるんでその間にやっててねw
GM:1コマ10mとします。
GM:さて、では演出から。

不破総司:隣のエンゲージを攻撃可能?

GM:可能としますよ

不破総司:ラジャ

名も無きA:(18-10においてしょっぱな自爆と考えてしまった。)

西村沙夜:1コマ10m?

GM:うん。

守屋鐘定:GMGM、輝世ちゃん、同乗状態って可能ですかね

GM:可能とします。

守屋鐘定:どもです

西村沙夜:9mしか通常移動がない

不破総司:トループはジャーム?w

GM:繰上げで10m移動許可とします<通常移動
GM:敵は全員ジャーム化してます。
GM:他に質問あるかい?

守屋鐘定:こちらはないっす

不破総司:ポイズンフォッグの場合、隣エンゲージまで可能?

GM:うん、いいよ。

形代流海:んー、んー。灼熱の砦あるんで、私は動けません。と宣言しとく

不破総司:沙夜さん、ルミさんもう一歩前これます?w

形代流海:おkk

GM:よし、では演出スタート。まあセットアップまでは弄ってていいからね
GM:場所は摩天楼前。

守屋鐘定:あいさー

GM:軍靴の音が、深夜の裏街に木霊する。
GM:人で溢れているはずの裏街が、今日この場所に限ってはそうではない。
GM:ここに居るのはすべて、人あらざるもの。
GM:軍靴の音が木霊する。
GM:響くBGMは旧日本帝国の軍歌。
GM:防人「手を、本当に手を煩わせてくれたね。諸君」
GM:防人「知らずとも良い事を嗅ぎ回り、私の研究成果を持ち去り・・・!」
GM:防人「・・・だが、許そう。我が野望まで、これであと一歩だ」
GM:防人の周囲に軍服が展開する。
GM:小銃を手にした、人間のようで人間ではないもの。
GM:防人「世界は、我々日本国軍部が掌握する!」
GM:ちゃき、と金属音がする。装填音がする。
GM:さあ、決戦の刻だ!
GM:防人「我が精鋭たちの力を見て、絶望するがいい!」《ワーディング》
GM:で、ここで衝動判定しようか。

不破総司:「さぁ、ジャームハントのお仕事開始だ・・・」

西村沙夜:ヤバス。ここでかばえないとなると。

守屋鐘定:「嫌に決まってんじゃん、ばーか。・・・・あーそういえばあっしゅんの依頼人だったっけ。まーどーでもいいか、どうせ白紙になるんだ。死人に口はないしね」

不破総司:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 9[1,5,8,9]+1 → 10

守屋鐘定:6dx+1@10 しゃー! DoubleCross : (6R10+1[10]) → 10[1,6,7,8,8,10]+2[2]+1 → 13

西村沙夜:「絶望は、貴方達がしてください」

形代流海:7dx+2@10 「容赦、しないから」 DoubleCross : (7R10+2[10]) → 10[2,4,7,7,7,9,10]+8[8]+2 → 20

西村沙夜:3dx+1@10 DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[2,6,9]+1 → 10

名も無きA:4dx@10 意思 DoubleCross : (4R10[10]) → 8[1,5,5,8] → 8
名も無きA:うい、失敗。

GM:ではAさん暴走。あと侵蝕率上昇どうぞー。

形代流海:2d10+90 DoubleCross : (2D10+90) → 7[4,3]+90 → 97

不破総司:2d10+87 DoubleCross : (2D10+87) → 11[4,7]+87 → 98

西村沙夜:2d10+101 DoubleCross : (2D10+101) → 11[2,9]+101 → 112

守屋鐘定:2d10+111 さぁ楽しい楽しい侵食率上昇の時間だ・・・・ DoubleCross : (2D10+111) → 10[4,6]+111 → 121

形代流海:おぅ リザレクれる

不破総司:ぎにゃ;;

名も無きA:2d10+75 ひょいっと。 DoubleCross : (2D10+75) → 8[2,6]+75 → 83

守屋鐘定:さーもうすぐ+4だー

名も無きA:「一人頭、五百万。二人護るとして一千万。命なんて安いもんだ、それで良い」
名も無きA:(金に飢えております。

GM:で、ここで《悪意の伝染》。つまり敵の増援以外は戦いに介入できなくなる。

守屋鐘定:「えーそんなに払うのー?いいけど直接交渉してねー?」

GM:(まあ演出だよ)

不破総司:社会自動失敗付きの人に無茶をいうw

GM:それでは戦闘スタートといこう

名も無きA:「いんですよ? 別に。
私はこの子達が死のうと、そこのアホウに奪われようと大差は無いんでね……」


形代流海:「さあ、とっとと片づけて帰ろう!帰ろう!!

不破総司:「まぁ、こちらからも色付けて話つけますから^^;」

GM:セットアッププロセス

守屋鐘定:「ま、行きましょー。キリングドライヴィングターイム。輝世ちゃんはちゃんとシートベルトつけててねー」

不破総司:無し

名も無きA:(あ、アレだったらほっといてくださいw

GM:セットアップ行動ある人どうぞー
形代流海:エターナルブレイズ使用します

名も無きA:セットアップなしです。

形代流海:行動値−5、攻撃力に+8

不破総司:武器・防具は持ってていいかな?

西村沙夜:なっしー

GM:セットアップ:防人
《戦闘陣形》、《王者の威勢》、《支配者の瞳》、《速攻体勢》


守屋鐘定:「そこは言及しないよー。それは君の自由さ。でも払うのがうちだからね、それで僕の給料減ったら勘弁なのさー」なーしっす

GM:うん、すべて装備状態でOK<武器防具
GM:トループが強くなりました。

守屋鐘定:魔法少女の衣装を纏ったとr(メギィ

形代流海:強くなってもヂェストー!してやるー

GM:で、戦闘陣形の効果でトループが動くよ
GM:(戦闘移動するだけだけどね)
GM:次、イニシアティブ・・・に行動する人はいないかな?


ちなみに戦闘には「どどんとふ」のマップを使用しているので、文字だけだと戦闘の様子がいまいちわかりにくいかもしれない。
さらにこの戦闘処理、GMがいくつか細かいミスをしているが、そこは笑って見逃して欲しい。



守屋鐘定:んーどうする?行動させようと思ったら行動させれますが

GM:敵は全員行動値26です。

不破総司:連続行動はBOSSに叩き込もう・

守屋鐘定:早いなおい!

GM:軍隊だからね。ブリッツクリーク!

不破総司:「は、早い・・・訓練された動きだ」

GM:では、敵の猛攻からスタートするよ。

形代流海:防人に○嫌悪/同情 でロイスとっとく

西村沙夜:射撃だー。ヤナ間合い―

不破総司:きっついな^^;

守屋鐘定:あいさっさ 「おーはやーい」 あ、防人に尊敬/無関心、栄に憧憬/不安でとっておきましょう

GM:トループA マイナーなし。
《アームズリンク》+《急所狙い》 対象不破


不破総司:はい

GM:11dx+14@10 DoubleCross : (11R10+14[10]) → 8[1,1,2,4,5,6,7,7,8,8,8]+14 → 22

不破総司:回避!
不破総司:7dx+1@10 DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[1,2,3,4,6,10,10]+6[1,6]+1 → 17
不破総司:ぁぅ;;

形代流海:おしい!

GM:命中。ダメージ出します。装甲有効
GM:3d10+14 DoubleCross : (3D10+14) → 18[7,9,2]+14 → 32
GM:32発。

不破総司:装甲8引いて、24ダメ

GM:鉛の弾丸が降り注ぐよ。大勢から。
GM:次、トループB マイナーなし
GM:《アームズリンク》+《急所狙い》 七起

不破総司:「ッつぅ・・・・まだまだ・・・・」

名も無きA:うい、どうぞ。

GM:11dx+14@10 DoubleCross : (11R10+14[10]) → 10[3,4,4,4,5,5,7,8,8,10,10]+4[1,4]+14 → 28
GM:どうぞ。

名も無きA:いや、暴走中につき、リアクション取れないので。

GM:あ、そうだったね。
GM:ではダメージだすよ

名も無きA:うい。

GM:3d10+14 DoubleCross : (3D10+14) → 18[6,10,2]+14 → 32
GM:装甲有効32発
GM:次、トループC、マイナー戦闘移動

名も無きA:1d10+75 リザレクト DoubleCross : (1D10+75) → 2[2]+75 → 77

GM:《アームズリンク》+《急所狙い》 対象西村

西村沙夜:うお、こっち来た

GM:11dx+14@10 DoubleCross : (11R10+14[10]) → 9[2,2,2,3,4,6,7,8,9,9,9]+14 → 23

名も無きA:(HP2で復活。
ちなみに侵食率間違い、85になりましたな。


GM:ほい、了解だよー。

守屋鐘定:うーむ、固定値相手だと相性悪いな

西村沙夜:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[2,10]+4[4]+1 → 15

不破総司:ですね・・・

GM:3d10+14 DoubleCross : (3D10+14) → 15[4,9,2]+14 → 29
GM:装甲有効、29発

西村沙夜:無理さ
西村沙夜:21点くらい

GM:次、トループD
GM:マイナー、戦闘移動
GM:《アームズリンク》+《急所狙い》 対象:七起
GM:11dx+14@10 DoubleCross : (11R10+14[10]) → 10[2,3,4,5,5,6,7,7,7,8,10]+3[3]+14 → 27
GM:リアクション不可なのでダメージまで出しておくよ。
GM:3d10+14 DoubleCross : (3D10+14) → 19[9,1,9]+14 → 33

名も無きA:85+1d10 リザレクト DoubleCross : (85+1D10) → 85+5[5] → 90

GM:トループE、全力移動で終了
GM:防人徹

名も無きA:HP5点で復活。
「元気ですねえ、あんたたち」


GM:マイナーなし。
GM:《ジャイアントグロウス》+《伸縮腕》+《獣の力》+《ブレインハック》+《バリアクラッカー》

守屋鐘定:ぎゃー!?とりあえずジャミング入れときましょう

GM:射程:視界、範囲の攻撃ブレインハック付っす

守屋鐘定:あーと
守屋鐘定:時の棺入れた方がいいかな

GM:とりあえず命中判定するね
GM:11dx@7 DoubleCross : (11R10[7]) → 10[1,2,3,4,6,7,8,9,9,10,10]+10[2,4,6,9,9,10]+10[6,9,10]+10[3,10]+10[10]+1[1] → 51
GM:(あら、回ったな)

不破総司:リザレクト可能何人かいるし、一回目はOKかも

名も無きA:憎悪は全力で攻撃指定だけど大丈夫?

不破総司:あ〜・・・
不破総司:ダメだ・・・;;

名も無きA:うん、私かわせなかったら自爆しなきゃならんくなる。

不破総司:だね・・・

GM:どうするねー?

守屋鐘定:ま、時の棺はもう無理ですし、支配の領域入れます

GM:うん、ちょっと時の棺聞く時間短かったかもしれんから入れてもいいよ。

守屋鐘定:4回目の10を1へ。達成値34へ
守屋鐘定:お、どうもですよ。では使います<時の棺

不破総司:すみませぬ;;

GM:ほいほい。チャットだと発言前後しちゃうことなんて多いからその辺りは言ってもらえればー。
GM:では自動失敗だな。
GM:では行動値順にPC側行動どうぞー。

守屋鐘定:「さーせないよん」

名も無きA:待機っす。

GM:七起待機了解
GM:では西村さん行動どうぞー

西村沙夜:なら私かな?

GM:ですです

西村沙夜:『翔ける雷』
  《解放の雷》《癒しの水》《戦乙女の導き》《狂戦士》《ポイゾンフォッグ》

西村沙夜:クリティカル値−2(下限値6)   攻撃力+11
   HP回復 6D10+2  次のメジャーアクションにダイス+13個
6d10+2


GM:うわ、凶悪・・・

西村沙夜:6d10+2 DoubleCross : (6D10+2) → 32[1,1,2,10,10,8]+2 → 34
西村沙夜:34点回復

守屋鐘定:わぁいw

不破総司:「沙夜ちゃん、流石・・・助かる」

名も無きA:わぁい。
Aさん1.5人分は回復したよ!


GM:さて、次は不破くんだね

不破総司:マイナーで移動

GM:ほいほい

不破総司:メジャーで『結合粉砕』『炎の刃』『コンセントレイト』
でトループCに攻撃!

不破総司:「神灯流剣士・不破総司・・・・推して参る!」

GM:むむ、こい!

不破総司:えっと・・・支援で+13個か・・・
不破総司:27dx+3@6 DoubleCross : (27R10+3[6]) → 10[1,1,1,2,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,7,7,7,7,8,9,9,9,9,10,10]+10[1,1,2,2,4,4,6,7,8,8,8,8,8,9]+10[2,2,3,3,5,8,10,10]+10[2,5,9]+5[5]+3 → 48

GM:(うわー

不破総司:金色の炎の軌跡を引きながら、刃を振るう・・・

GM:えーと、回避ね。
GM:11dx+2@10 DoubleCross : (11R10+2[10]) → 10[1,2,2,2,2,3,4,5,6,9,10]+4[4]+2 → 16
GM:ダメージどうぞー

不破総司:えっと、ダイスで5Dで・・・支援で+11対抗種で+2Dさらに+9・・
不破総司:7d+20

GM:(なんか怖いこといってんなぁ

不破総司:7d10+20 DoubleCross : (7D10+20) → 50[6,6,8,10,9,7,4]+20 → 70

守屋鐘定:うっはw

GM:はい、おちたー

形代流海:お、落ちるか・・・私でもいけるかな

不破総司:ジャームを焼き尽くす炎が治まった後には、塵すら残さず、刃を構えた俺が立ってると・・・w

守屋鐘定:んあー流海の攻撃に力の法則入れるんでご安心を

GM:軍服来た一個団体がもう、跡形もなく切り裂かれて燃やし尽くされてるわけですよ。

形代流海:固定値50だから多分だいじょぶだと思うんだよなー

GM:では守屋さんどうぞー。

守屋鐘定:待機ですよん

GM:んじゃ形代さんどうぞー

形代流海:はい。ではでは
形代流海:《終末の炎》 HP10点消費 攻撃力が10上がるよ
形代流海:そしてメジャーで「六道烈火」
形代流海:《コンセントレイト:サラマンダー》《焦熱の弾丸》《灼熱の砦》《砂の刃》
形代流海:21dx@6 DoubleCross : (21R10[6]) → 10[1,2,3,4,5,6,7,7,8,8,8,9,9,10,10,10,10,10,10,10,10]+10[1,1,2,3,3,4,4,6,7,7,7,7,8,8,8,10]+10[1,1,1,2,2,3,5,5,10]+10[10]+10[9]+10[10]+10[7]+1[1] → 71
不破総司:出目良いw
形代流海:「容赦、しませんから」

GM:んーと、対象は?

形代流海:トループE

GM:ほい、まあできないだろうけどガード値ないので回避
GM:11dx+2@10 DoubleCross : (11R10+2[10]) → 8[1,3,3,4,5,5,6,7,8,8,8]+2 → 10
GM:ダメージどうぞー!

形代流海:8d10+50 ヂェストー! DoubleCross : (8D10+50) → 36[10,4,2,8,1,4,6,1]+50 → 86

不破総司:「大人しそうな子だと思ってたけど・・・凄いなこれ・・・うちの嫁くらい?」

GM:むりむり

不破総司:+50ってなにそれ;;

形代流海:「ハァ・・・ハァ。次は、誰だ!」

GM:右翼消滅!

西村沙夜:あ、支援+11

守屋鐘定:「あの偉そうにしてる軍服やろー」

不破総司:いれてると思うよ・・・

形代流海:(ブレイズ+12、終末+10、コンボで+17、支援で+11)

不破総司:確か、固定値39じゃなかったかな?w

GM:なんだそりゃ
GM:(こわっ

西村沙夜:おお

GM:で、待機してた人行動・・・えーと七起からどうぞ

名も無きA:あ、GM
GM:ほい
名も無きA:待機は行動逆順になるのさー
GM:あ、そうなのか
GM:じゃあ守屋だな
名も無きA:うん。
GM:守屋さんどうぞー
GM:(わるいね、ありがとう)

守屋鐘定:だが行動破棄でどっちにしろAなのさ!

GM:だそうだ。Aどうぞw

名も無きA:それでは、マイナーで暴走解除。
名も無きA:そして
「あのおじょうちゃんのところ言っておいで」
と、西村さんに受け渡し。

名も無きA:そして。メジャーで19-11mで移動!

GM:うわ、いやなところきたな

西村沙夜:はいもらいます

守屋鐘定:「ほら、君はまだ動けるはずだよ?ここは僕の領域なんだからね」
守屋鐘定:そしてAに触媒使用!
不破総司:カタリスト本領発揮!w

GM:お、お?

形代流海:やだ、かっこいい・・・

GM:あ、イニシアティブか、触媒

名も無きA:マイナーはなし。
名も無きA:うん。
名も無きA:大丈夫?

GM:セットアップに行動あるので、ちとまってね。
GM:2ラウンド目、セットアップで《戦力増員》

守屋鐘定:・・・一気に増えたー!?

GM:ほい、どうぞ。

形代流海:私も《エターナルブレイズ》使うね 地獄道!

不破総司:道は出来てるし、防人倒しに専念させて貰うね?

名も無きA:さて、私かな?

GM:うん、イニシアチブで触媒効果によりAさん行動
GM:どうぞー

名も無きA:マルチウエポン+ウルトラボンバーで攻撃!

GM:おっしゃこいー!

名も無きA:範囲で至近なので、目標は近接トループ三対です!

GM:A,B,D全部巻き込むのね。

名も無きA:うん。

GM:了解だぞー。判定どうぞー。

名も無きA:17dx@8+10 支援って素晴らしい…… DoubleCross : (17R10+10[8]) → 10[1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,5,5,5,8,8,9,9]+10[1,4,4,10]+7[7]+10 → 37

守屋鐘定:うっひゃはw

GM:A,B,Dの順に回避

名も無きA:回避できない!
名も無きA:ウルトラボンバーだから!

GM:なん・・・だと・・・

形代流海:リアクション不可!

守屋鐘定:一応力の法則!+5D

GM:ほんとだ!
GM:・・・・だめーじよこせー!

名も無きA:9d10+32 ダメージ!(計算大変 DoubleCross : (9D10+32) → 47[8,8,3,4,4,8,1,4,7]+32 → 79

GM:どかーん

名も無きA:(システム音)
「……全機械制御装置安全装置強制解除
ノイマンネットワーク、全神経覚醒状態に在ることを確認。
……リニアカノン、フルドライブ。電磁加速出力通常の180%で安定を確認。
さらに、外部因子による能力上昇による補正有。
生体、非生体関わらず全て『危険域で安定』しました。
システムオールスタンバイ」
叫ぶ!
「爆ぜ散るがいい!」


不破総司:カッコイイ!w

形代流海:たまらんです

GM:文字通り、3個中隊が爆ぜ散りました
GM:(すっげぇ悔しい)

名も無きA:超音速の弾丸がソニックブームで多数の敵を切り裂きつつぶっ飛んでいくよ!
GM:もう大惨事ですよ。

名も無きA:1d10 まあ、ぶっ倒れるのでリザレクト。 DoubleCross : (1D10) → 8

GM:つーわけで、今呼んだトループはまだ強くなってないので行動17だから
GM:先に防人行動しますよ。

守屋鐘定:「おーすげー。大自爆だー。僕初めてみたよ。写メ取り損ねちゃったよ。ちぇ」

西村沙夜:「素晴らしく派手です。気持ちいいほどに」

GM:マイナーなし
《ジャイアントグロウス》+《伸縮腕》+《獣の力》+《妖の招き》+《バリアクラッカー》


名も無きA:(ギリ、リザレクト仕えるだけ残った!

守屋鐘定:ジャミング入れやす。ダイスー4Dで

GM:ぐぐぐ

名も無きA:あやかしの招きが怖すぎるんだよなあ。

GM:7dx@7 あたれー。 DoubleCross : (7R10[7]) → 10[1,1,2,3,6,7,10]+5[1,5] → 15

不破総司:お・・・w

GM:(おうしっと)

守屋鐘定:(にっこり

形代流海:b

守屋鐘定:支配の領域入れます

GM:え、ダメ押しすか

不破総司:お、鬼じゃ・・・w

守屋鐘定:よって達成値7!

不破総司:ひどww

名も無きA:マジで守屋さん、大活躍だなあ。

GM:ひでぇええええええええw

形代流海:かっこよすぎるだろ・・・

GM:じゃあ、なんだ、その、あれだ
GM:防人「そいつをよこせぇぇぇぇぇ!」

不破総司:誰をねらったのかにゃぁ?w

GM:って吼えながらぶるんぶるん腕振るうよ
GM:さあ回避なさい!

GM:あ、ちなみに対象は全員ね。

西村沙夜:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 5[2,5]+1 → 6

GM:(げっと)

形代流海:あれ、ゆうたってどこだ

GM:西村さん。

西村沙夜:タイタス切ります

守屋鐘定:沙夜んとこっす

GM:だよねー、切るよねー。

形代流海:えと、カバーとかいるの?

不破総司:8dx+1@10 DoubleCross : (8R10+1[10]) → 10[1,4,6,6,8,9,10,10]+10[5,10]+4[4]+1 → 25

西村沙夜:達成値+1d10「不破さんも頑張っています。私が倒れる訳にはいきません」

守屋鐘定:まぁ俺が移動すると自動的に輝世も移動するんだけどね

形代流海:8dx+1@10 よけられるよ、きっと DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[1,2,2,2,5,7,9,9]+1 → 10

西村沙夜:1d10+6 DoubleCross : (1D10+6) → 5[5]+6 → 11

守屋鐘定:5dx@10 ドッジ DoubleCross : (5R10[10]) → 10[2,9,9,10,10]+3[2,3] → 13

西村沙夜:で、避けました。使用ロイスは不破さんです

GM:預かってる人と同一扱いでいいよ<カバー

形代流海:(なるほど)

不破総司:「ありがとう、沙夜ちゃん!」

GM:えーとあと避けてないのは誰だ。Aか?

守屋鐘定:「んっふふー。言ったよね僕ー。すでにここは僕の領域の中なんだよ?」

GM:Aだな。回避かガードかしておくれ。

名も無きA:あ、全員か。範囲だと思ってた失礼。

不破総司:喰らって移動しなくてすむ・・・ってのも手かも?w

名も無きA:回避。
名も無きA:3dx@10+1 回避。 DoubleCross : (3R10+1[10]) → 10[1,5,10]+6[6]+1 → 17

GM:では次、トループのターン

名も無きA:(まあ、一応、撃つ分には撃てるんでねw

GM:トループZ マイナーなし
《アームズリンク》+《急所狙い》 七起

GM:11dx+4@10 DoubleCross : (11R10+4[10]) → 10[1,3,5,5,6,7,7,8,8,9,10]+7[7]+4 → 21

守屋鐘定:どうする?支配いれてもいいぜ?

名も無きA:いや、まだリザレクト可能なんで。

守屋鐘定:あいさ

名も無きA:3dx@10 DoubleCross : (3R10[10]) → 5[1,5,5] → 5

GM:3d10+9 DoubleCross : (3D10+9) → 9[2,3,4]+9 → 18

名も無きA:回避失敗、ダメplz。

GM:18点装甲有効

名も無きA:1d10 リザレクト。 DoubleCross : (1D10) → 5

GM:トループV マイナーなし
《アームズリンク》+《急所狙い》 不破

GM:11dx+4@10 DoubleCross : (11R10+4[10]) → 10[1,1,2,2,5,6,6,9,9,10,10]+10[2,10]+9[9]+4 → 33
GM:トループ様の反撃ktkr

不破総司:8dx+1@10 回避回避〜。 DoubleCross : (8R10+1[10]) → 8[1,2,3,3,3,6,7,8]+1 → 9
不破総司:う〜ん、ダメだ・・

GM:4d10+9 DoubleCross : (4D10+9) → 18[5,1,9,3]+9 → 27
GM:27発装甲有効

不破総司:ほ〜い、8ひいて19〜

GM:トループY マイナー戦闘移動
《アームズリンク》+《急所狙い》 形代


形代流海:う、来た

GM:11dx+4@10 DoubleCross : (11R10+4[10]) → 10[1,2,3,3,7,7,7,9,10,10,10]+6[4,6,6]+4 → 20
GM:(なんでさっきの防人でこういう出目がでない)

形代流海:5dx+1@10 避けます DoubleCross : (5R10+1[10]) → 6[1,2,4,5,6]+1 → 7

GM:3d10+9 DoubleCross : (3D10+9) → 16[2,7,7]+9 → 25
GM:25発、装甲有効

形代流海:防人のタイタス切って復活

GM:トループX マイナー戦闘移動
《アームズリンク》+《急所狙い》 守屋


守屋鐘定:かまーん

GM:11dx+4@10 DoubleCross : (11R10+4[10]) → 10[1,2,6,6,7,7,7,7,8,9,10]+10[10]+1[1]+4 → 25

守屋鐘定:・・・・・ふむ、支配使用。達成値13へ

GM:ぬ。地味にいやらしい。

守屋鐘定:5dx@10 そして回避 DoubleCross : (5R10[10]) → 8[3,3,8,8,8] → 8
守屋鐘定:うむ、無理だった。喰らいましょう

GM:2d10+9 DoubleCross : (2D10+9) → 5[2,3]+9 → 14
GM:14発装甲有効!

不破総司:^^;

守屋鐘定:・・・・弾いたぜ

GM:だよね、車だもんな

形代流海:わお

不破総司:ww

GM:トループW マイナー戦闘移動
《アームズリンク》+《急所狙い》 西村


守屋鐘定:「うわぁお、塗装凹んだー」

西村沙夜:来ましたか。面倒ですね。

GM:妨害いれるかい?

守屋鐘定:達成値次第でなんとか出来るっす

GM:んじゃ判定するぜー
GM:11dx+4@10 DoubleCross : (11R10+4[10]) → 8[1,2,2,3,4,5,6,6,7,7,8]+4 → 12
GM:(えー

西村沙夜:「これは良いですね」
西村沙夜:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[7,10]+2[2]+1 → 13

GM:避けられた。ショック・・・

守屋鐘定:巣で回避したよw

不破総司:お〜w

GM:さあ、行動するがいいよ諸君!

形代流海:「さあ、皆さん頑張って!私をあの子のところに帰して!!」

西村沙夜:ひらり「後衛の私が避けられるとは」

不破総司:タブレットで、栄さんとこっちに支援掛けれるかな?この配置だと<GM

GM:そうね、掛けられるよ。遺憾ながらw
GM:で、七起から行動かな。

名も無きA:んじゃあ、待機しようかな?
援護貰う意味でも、一応、何かに備える意味でも。


GM:ほいでは次西村さん

不破総司:先陣は・・・俺の役目ですね

形代流海:援護射撃は任せてね

西村沙夜:では、前衛支援と行きましょうか19−12に
西村沙夜:「電光は私に輝きを、人に癒しと開放を与える」
西村沙夜:『翔ける雷』
  《解放の雷》《癒しの水》《戦乙女の導き》《狂戦士》《タブレット》《ポイゾンフォッグ》

西村沙夜:クリティカル値−2(下限値6)   攻撃力+11
   HP回復 6D10+2  次のメジャーアクションにダイス+13個

西村沙夜:6d10+2 DoubleCross : (6D10+2) → 28[8,1,5,3,10,1]+2 → 30

GM:凶悪だなぁ

西村沙夜:30点回復します。

不破総司:「沙夜ちゃんのこの力を乗せて・・・いくぞ・・・」

GM:よしこい!

西村沙夜:「では敵を打ち倒す事を願います」

不破総司:マイナーで『炎の加護』『氷の回廊』
滑るような歩法で間合いまで一気に詰める!


不破総司:移動足りなくてね・・・

GM:来たな。
GM:こい!

不破総司:「防人!あんたの野望がどんだけご大層なものかは解らないが・・・。」(鋭く射抜く目で
「ジャームハントが我が生業。あんたの野望を潰すのも、俺にとっては何時もの仕事でしかない。」

不破総司:メジャーで『結合粉砕』『炎の刃』『コンセントレイト』
「炎輝刀術炎舞八卦陣・・・魔を討ち邪を祓う力を!」
黄金に輝く炎を刀身に纏わせ振るう。輝く刃の軌跡が魔を断ち斬る。

不破総司:んで〜、基本ダイスが・・・20個と〜
不破総司:+13か・・
不破総司:よし、「コイツを倒して、はやく嫁さんとこ戻らないとな・・・」
不破総司:嫁のロイスタイタスにして、C値-1
不破総司:33dx+3@5 「聖輝破邪の力にて、悪鬼蛇蝎の類を滅ぼさん。」 DoubleCross : (33R10+3[5]) → 10[1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,6,6,6,6,7,7,7,8,8,8,9,9,10,10,10]+10[1,1,1,2,3,3,4,5,5,5,5,6,7,8,9,10,10,10]+10[1,2,4,5,5,5,8,8,8,9,10]+10[1,2,2,4,5,5,5,6]+10[5,9,9,10]+10[2,3,6,10]+10[3,8]+10[10]+3[3]+3 → 86

GM:・・・うわあ

形代流海:ヒーロー光臨

GM:装甲無視だから意味はないんだけど、竜鱗するよ。
GM:(回避積んでないからな)
GM:よってダメージかもん

形代流海:(耳寄りな情報!)

不破総司:11d10+20 DoubleCross : (11D10+20) → 60[10,4,1,5,10,4,3,7,9,6,1]+20 → 80

GM:ここで《電磁反応装甲》

不破総司:煌炎が爆発とともに撒き散らされますw

GM:重ねて使えるらしいので4回分使うよ
GM:んじゃあ、撒き散らされた炎と爆発を金属片の壁が遮る
GM:防人「その程度で勝ったつもりかね。まだ、勝機は我にあり!」

名も無きA:チャフなイメージかw

GM:そんな感じだ。あー、切り札が。
GM:で、次、守屋さん

不破総司:「チッ止められたか・・・だが、連撃が俺の本来の戦い方!」

守屋鐘定:はーい
守屋鐘定:マイナーで15-16に移動。メジャーで乗用車で轢く!

GM:まじでやるんだなw
GM:よっしゃこいー

守屋鐘定:18dx@8 しゃーいくぞ! DoubleCross : (18R10[8]) → 10[1,1,2,3,5,7,7,8,8,8,9,9,9,10,10,10,10,10]+10[1,2,3,4,6,8,8,8,9,10,10]+10[2,6,7,7,10,10]+7[5,7] → 37

GM:11dx+2@10 DoubleCross : (11R10+2[10]) → 10[1,1,1,1,6,6,7,8,9,10,10]+9[2,9]+2 → 21

GM:ちぃぃ

守屋鐘定:さらに力の法則!

GM:ほい、ダメージどう・・・なに?

不破総司:侵食率大丈夫?^^;

GM:www
GM:さあ、ダメージ算出どうぞー。

守屋鐘定:9d10+21 ダメージ!タイタスはまだ一枚も切ってないから多分大丈夫! DoubleCross : (9D10+21) → 55[6,4,8,10,4,5,3,6,9]+21 → 76
守屋鐘定
「はーい。ご機嫌いかがかなー害虫諸君
 僕?僕はねー最高だねー。だってこんなに轢けるんだよー?
 はーい輝世ちゃん。ドン引きしなーい。
 では始めよう。あ、シートベルト大丈夫?
 Let's Killing Show!」
 その乗用車はただ突っ込んだ。人をゴミのように轢き殺すために。
 車はブレーキという伴侶を捨て、暴走という半身を得た。
 ハンドルは安全という親友を切り捨て、危険を友とした。
 ドリフトを決め、ただ人を轢き殺す。
 それはすでに兵器の領域に達し、ただ人を殺すことに芸術性を求める。
 運転ではなく、それはすでに殺戮であった。


GM:うん。マジで殺戮移動。落ちたよ

守屋鐘定:「いやー、やっぱ気分いいねー」

GM:ちくしょうw
GM:次、形代さんどうぞー

形代流海:おk
形代流海:マイナーで《終末の炎》 HP10消費
形代流海:「そうだね、貴方のせいで私はあの子の声を聞くことも出来ず」
形代流海:「ゆうたと私の小さな日常も失った」
形代流海:「許さないよ。絶対許さない」
形代流海:「どうしたって許せない。今更謝ったって許さない」
形代流海:「・・・。燃えてさ、私の気持ちを味わうといいよ」
形代流海:メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》《焦熱の弾丸》《灼熱の砦》《砂の刃》
形代流海:8dx@7 DoubleCross : (8R10[7]) → 10[2,2,4,5,6,6,7,9]+3[3,3] → 13

GM:勝機、ちなみに対象はどこだい?

形代流海:対象は防人
形代流海:さあ目標を見失った炎が襲ってくるよ 逃げられる?わからない。どうでしょう

GM:OK,ではリアクションで《竜鱗》
GM:ダメージどうぞ。

形代流海:2d10+39 DoubleCross : (2D10+39) → 4[3,1]+39 → 43
形代流海:ガード値−5 ないかもだけど

GM:ガード値はない。装甲+20で・・・23点か。受けるよー。

形代流海:ち、少ない

GM:では次だね。セットアップで

名も無きA:あ、まってw

GM:あ、ごめん、七起だw

名も無きA:うんw

GM:どうぞw

名も無きA:んじゃあ、マルチウエポンにブレインハック積んで防人にぶっ放すよ!

GM:う。ほい、どうぞ

名も無きA:17dx@8+10 命中〜 DoubleCross : (17R10+10[8]) → 10[1,2,2,3,4,4,5,6,6,7,7,8,9,10,10,10,10]+10[1,2,2,5,8,10]+10[2,9]+2[2]+10 → 42

守屋鐘定:うっほw

GM:《竜鱗》で装甲+20だ。ダメージどうぞ
名も無きA:5d10+27 ダメージ DoubleCross : (5D10+27) → 27[1,8,9,4,5]+27 → 54

GM:うん、無理。ブレインハックは無理。《透過》

名も無きA:だよね〜。

GM:多分最終ラウンドだ!いくぞー、セットアップ

不破総司:いや、奥の手使わせたのは大きい

形代流海:《エターナルブレイズ》

守屋鐘定:なーし!

不破総司:あ、対抗種で3点ダメージw

GM:《戦闘陣形》、《王者の威勢》、《支配者の瞳》、《速攻体勢》トループ強化!

不破総司:なっしんぐ

GM:3点引いとくw

西村沙夜:なし

GM:で、防人はだな・・・待機だ。
GM:トループZ マイナーなし

《アームズリンク》+《急所狙い》 不破


不破総司:ほいな

GM:11dx+11@10 DoubleCross : (11R10+11[10]) → 10[1,1,1,2,4,4,6,6,6,9,10]+4[4]+11 → 25
GM:くらえー。

不破総司:8dx+1@10 DoubleCross : (8R10+1[10]) → 10[3,4,5,6,8,8,10,10]+10[6,10]+6[6]+1 → 27

不破総司:ふふふ・・・

守屋鐘定:ひゃっはー!w

GM:まじでかよ

形代流海:これが主人公補正か

GM:トループZ マイナーなし
《アームズリンク》+《急所狙い》 A

GM:11dx+11@10 DoubleCross : (11R10+11[10]) → 10[3,3,3,3,3,4,4,7,9,10,10]+9[1,9]+11 → 30
GM:これならどうだ
GM:あ、トループZじゃなくてVね。

名も無きA:あ、Aって誰だとか思ってた(ぇ

GM:あ、ごめんwあなたですw

守屋鐘定:ちょw

名も無きA:4dx@10+1 回避 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[1,6,9,10]+6[6]+1 → 17

GM:4d10+11 DoubleCross : (4D10+11) → 20[7,9,1,3]+11 → 31
GM:31発装甲有効

名も無きA:うい、んじゃあ防人のロイス取って、切って復活〜

GM:トループW マイナーなし
《アームズリンク》+《急所狙い》 守屋


守屋鐘定:よーし、こーい

GM:11dx+11@10 DoubleCross : (11R10+11[10]) → 10[1,2,3,3,5,6,6,6,6,10,10]+10[3,10]+2[2]+11 → 33
GM:よし、あたる。

守屋鐘定:・・・ん?使っておこう。支配の領域使用。達成値24へ

GM:了解。回避どうぞー。

不破総司:「輝世!守屋さん!」

守屋鐘定:5dx@10 回避ー DoubleCross : (5R10[10]) → 5[1,1,2,4,5] → 5

GM:3d10+11 DoubleCross : (3D10+11) → 16[4,5,7]+11 → 27
不破総司:えらい出目だな・・・

GM:27発装甲有効

守屋鐘定:「んーだいじょぶだいじょうぶ。まだいけるー」

GM:トループX マイナーなし
《アームズリンク》+《急所狙い》 形代

形代流海:「なに、うるさい」 よーしこーい

GM:11dx+11@10 DoubleCross : (11R10+11[10]) → 10[2,2,4,6,7,7,8,8,8,9,10]+8[8]+11 → 29
GM:あたれー。

形代流海:5dx+1@10 どうなるー DoubleCross : (5R10+1[10]) → 6[2,2,4,4,6]+1 → 7
形代流海:無理 ください

GM:3d10+11 DoubleCross : (3D10+11) → 16[2,7,7]+11 → 27
GM:27発装甲有効

形代流海:七起さんのロイス切ってタイタスで復活

GM:七起乙
GM:んじゃあPCどうぞ。

名も無きA:マタオレヒトリボッチ……(シュン

GM:えーと、七起からだね。

守屋鐘定:大丈夫・・・・俺がロイス取ってるぜ

形代流海:(ゆうきとゆうたがいればいいや)

名も無きA:うんと、一応、サイド待機で。
何か狙ってそうだし。


GM:んじゃあ次、西村さん

西村沙夜:また前衛に飛ばします。

GM:ほいさ、どうぞ

西村沙夜:「そろそろ終わって下さい」
 『翔ける雷』
  《解放の雷》《癒しの水》《戦乙女の導き》《狂戦士》

西村沙夜:《ポイゾンフォッグ》《タブレット》
西村沙夜:クリティカル値−2(下限値6)   攻撃力+11
   HP回復 6D10+2  次のメジャーアクションにダイス+13個

西村沙夜:6d10+2 HP回復 DoubleCross : (6D10+2) → 26[1,6,1,5,8,5]+2 → 28

GM:次は不破くん。とどめ、かなぁ。

不破総司:どだろ?w
不破総司:「乾・坤・震・巽・坎・離・艮・兌!炎舞八卦・・・煌光炎!」
刀を一振りすると、炎が八卦陣を描き敵の周囲を包み込む。


守屋鐘定:ご安心を。力の法則が+6個になってる

不破総司:いきま〜すw

GM:かまーん

不破総司:33dx+3@6 DoubleCross : (33R10+3[6]) → 10[1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6,6,8,8,8,8,8,9,9,10,10]+10[1,1,2,4,5,5,5,7,7,8,9,9,10]+10[1,1,4,8,10,10]+10[3,7,8]+10[7,9]+10[4,8]+1[1]+3 → 64

形代流海:わあすごい

GM:《竜鱗》装甲+20
GM:さあダメージどうぞ

守屋鐘定:ひゃっはー!そして力の法則使用!

不破総司:「離を持って悪鬼を浄化せん。炎刃一閃!急急如律令!」

守屋鐘定:6個追加してくだせぇ

不破総司:はいな
不破総司:7d+6d+2d+20
不破総司:15d10+20 DoubleCross : (15D10+20) → 76[5,1,5,1,9,7,6,3,4,9,7,3,4,4,8]+20 → 96

GM:そんなんムリデース
GM:ということで、最後っぺだよ

不破総司:あ、いつものコンボで攻撃ね・・・
不破総司:先に宣言してないつーの・・・;;

GM:あいあいw
GM:防人「・・・ぐぅ、我が野望もここまで・・・か」
GM:膝を突いて崩れながら
GM:防人「しかし、貴様だけでも道連れだ・・・!」
GM:《自爆装置》
GM:30点ダメージっす。

不破総司:これって、リアクション不可?
不破総司:装甲有効??
守屋鐘定:「だが断るサル山の大将!お、言ってみたかったんだよねー。やっt」

GM:リアクション不可で、HPダメージっすね。タイタス切ることを推奨します。

不破総司:装甲は無視じゃないっぽいな・・・・
不破総司:いや、HP29だし、装甲8あるから・・

GM:HPダメージはすべての軽減を差し引いた後の確定ダメージなのですよ。

不破総司:なる・・・
不破総司:あ、さっき回復もらったから・・
不破総司:32HPあるさ・・・

GM:ち

西村沙夜:28点回復ですが

不破総司:元の数値が29でしたw

GM:先の攻撃あたってなかったもんな

不破総司:そそ・w・

守屋鐘定:んー、対象はふわっちだけでいいのかな

不破総司:近接ですかね?w

形代流海:範囲だから大丈夫よね、多分

GM:うん、不破君だけ。トドメさしたキャラに使う演出みたいなもんだから。

守屋鐘定:あいあいさー

不破総司:これで戦闘終了?

GM:至近の範囲だしね、どのみち届かない。
GM:ということでこれにて戦闘終了。

不破総司:でないなら、私対抗種のダメージで一度倒れますw
守屋鐘定:「おー、二回目の大自爆だー!(ピロリロリーン」

GM:トループは防人が無力化した段階で同じく無力化。トループからエキストラに降格です。

形代流海:終了、か。
形代流海:ぷすぷすと煙だか陽炎だかを上げてぶっ倒れます。力尽きたよ。

GM:捕縛するもよし、逃がすもよし、殺すもよし。

不破総司:メインプロセス終了はカウントされるのかな?この場合・・・

守屋鐘定:「へーい、降参しないのなら轢いちゃうよー」

不破総司:だと、私気絶状態なんですがw

GM:ギリギリで立ってることにしていいよ。演出で倒れたいなら倒れていいけどw>不破くん

不破総司:ボロボロで立ってることにしよう・・・

GM:HP2で立っててくだされw

名も無きA:「お兄ちゃんたち〜? 一つ頼みごとが在るんだけど?」
名も無きA:といって絡んでおこうw

不破総司:「あいたたた・・・・最後の最後にまた見事にやってくれたよ・・・」

形代流海:「お、おわった・・・?ゆ、う・・・」

守屋鐘定:その後ろでエンジン吹かしてる俺がいる!<絡む

GM:轢く気まんまんじゃないか

不破総司:「栄さん、どしました?こっちもこの状況でして・・・(座り込んでる」

名も無きA:あ、不和さんじゃないですw
エキストラの兄ちゃんたちw


守屋鐘定:頼みごと断るなら轢くぜ?的な

GM:えーと、トループだった軍隊でいいのかな?<エキストラの兄ちゃんたち

不破総司:あぁw

名も無きA:「あー、極左系テロリスト・七起栄の噂を流すに十分なくらいの人数のこしといてくれれば、轢いてもいいんですけどね」
名も無きA:ああ、そういうことっす。

GM:ほうほう

西村沙夜:「ふう、終わりましたか。なかなか熱い状態ですね。ハイゆうたくんは、流海さんの所に」

守屋鐘定:「えー、車汚れんじゃんよー。洗車すんの僕なんだよー?」

GM:さっき存分に轢き殺した癖にw
GM:車内で輝世がきょとんとしてますよ。

名も無きA:「もう、十分、綺麗に真っ赤ですよ」

不破総司:「なるほど・・・栄さん・・・じゃないやAさん考えてますね・・・」

形代流海:(ゆうたはこっちに来るのかな?)

守屋鐘定:「さらに汚れんじゃんー。これくらいならいつもの事だしー?毛とか取りにくいんだよねー。あ、輝世ちゃんはパパんとこ行っていいよー」

名も無きA:「んま、せっかく、消滅したんだ。
せいぜい大悪人になってもらうさ……七起栄には、ね」


GM:うん。形代さんを心配するみたいに顔舐めたりしてるよ<ゆうた

不破総司:焦げ焦げ状態のまま、輝世の方を見る。
無事な姿を確認して安堵して深呼吸・・・「ぁ〜・・・これで終わりだ。疲れたぁ〜〜。」


GM:輝世はじゃあ、パパのところに走ってく。

名も無きA:という訳で、エキストラの連中に。
全ては極左系テロリスト・七起栄の仕業である。
それ以外は他言無用、との脅しをかけよう。

名も無きA:んまあ、何もしないよりはマシだろう、ってとこでね。

GM:OK

形代流海:じゃ、顔だけ起こしてアレだ。ひたいとひたいをぐりぐりもふもふ。。。

守屋鐘定:轢くぜー超轢くぜー

GM:三毛猫「(もふもふ、ぐりぐり)」
GM:んじゃあバックトラックして今日は解散するよー。EDは後日!

守屋鐘定:あいさー

形代流海:おっす!

名も無きA:ういよー

不破総司:「いや、輝世・・・羨ましがるな・・・こっちは焦げてるからそれはムリ。火傷する」
不破総司:はいな

GM:バックトラック直前にEロイス2個分ふっちゃってー。

不破総司:128-2d10 DoubleCross : (128-2D10) → 128-16[8,8] → 112

形代流海:129-2d10 DoubleCross : (129-2D10) → 129-15[9,6] → 114

守屋鐘定:165-2d10 そぉい! DoubleCross : (165-2D10) → 165-4[1,3] → 161

西村沙夜:161-2d10 DoubleCross : (161-2D10) → 161-10[1,9] → 151

GM:まじでか・・・

守屋鐘定:・・・・・えー
不破総司:うそ・・・・・・・・

名も無きA:117-2d10 ひょいっと。 DoubleCross : (117-2D10) → 117-12[8,4] → 105

形代流海:レネゲイドみなぎりすぎだろ・・・

守屋鐘定:なんで皆二桁とか出てるんだー・・・・

GM:うん、本番にかけよう。

不破総司:ぁぅぁぅぁぅ;;

GM:折角だから低い順に振ろうか。
GM:Aからバックトラックどうぞ

名も無きA:はーい。ロイス4個だよ。
名も無きA:105-4d10 通常降り。 DoubleCross : (105-4D10) → 105-31[7,8,7,9] → 74

名も無きA:あっぶね。

GM:ほい、では不破くん

不破総司:はいな
不破総司:112-5d10 ロイス5個〜 DoubleCross : (112-5D10) → 112-29[7,4,2,9,7] → 83
不破総司:うん、ふつ〜ふつ〜w

GM:では形代さーん。

形代流海:ではでは。ロイスは4つ
形代流海:114-4d10 通常! DoubleCross : (114-4D10) → 114-26[10,10,2,4] → 88
形代流海:おkkkk

GM:さて、この次からがちょっと怖いぞ
GM:西村さんどうぞー

西村沙夜:うん、Sロイス取り忘れたけどいいか。
西村沙夜:ロイスは5つ

不破総司:ってか、空きにロイスとったら?w

GM:うん、まああきがあるならとってもいいよ

西村沙夜:では当然2倍の10個で

GM:ほいさー。どうぞー

西村沙夜:161-10d10 DoubleCross : (161-10D10) → 161-65[10,9,10,10,6,1,7,1,2,9] → 96

GM:お、セーフ

形代流海:おお!追加なし!
不破総司:すごい!
西村沙夜:セーフ。帰還しました。
守屋鐘定:おーすげぇ
不破総司:出目よすぎ・・・

GM:では最後。がんばってね、まじで。がんばってね。
GM:守屋さん・・・まじでがんばってね

不破総司:Eロイス分へった数値じゃないとこが・・
守屋鐘定:多分大丈夫っすよ。俺一枚もタイタス切ってないんで6個のままっす
名も無きA:GMが変な呪いをかけてるw

GM:よし。ではどうぞー!

守屋鐘定:んーで、2倍の12個振り
守屋鐘定:161-12D10 よっと DoubleCross : (161-12D10) → 161-72[2,4,1,10,8,10,3,7,7,7,9,4] → 89

不破総司:おおおおおおおw
守屋鐘定:うむ、帰還

GM:ほぉ

形代流海:おめでとおおおおおおおおう
GM:心臓に悪かった。まじで。
不破総司:全員無事おめでと〜^^
GM:シナリオ全部通してここが一番心臓に悪い
守屋鐘定:おめでとう!
名も無きA:そうよねー、ほんと。
形代流海:おめでとうありがとう!
西村沙夜:おめでとう
西村沙夜:ありがとー


全員無事帰還を果たすことに成功。そして翌々日に再度集合し、ED回。


GM:EDシーン:名も無きA

名も無きA:んじゃあ、何処かのビルの屋上。
夏の昼間。
使い古した携帯をパカパカしてる。

名も無きA:夏かどうか走らんがw
名も無きA:とかく、そうしてて、ちょっと思うところが在るように、その携帯を開いてとある番号に電話をかける。

GM:よし。じゃあまあ、季節はともかく、蒸し暑い天気の日ということにしようか。
さて、どこにかけるのかな?


名も無きA:つう訳で、ディアボロスに出てきてもらって良い?

GM:うん、いいよ。

名も無きA:んじゃあ。
「首尾はどうだい? 運無き悪魔よ」


GM:春日恭二「貴様、よくもまあ、抜け抜けと連絡してこれたものだ・・・!」

名も無きA: 
名も無きA:「その様子じゃ、失敗したか」
クスクスと笑う。

名も無きA:「せっかく、在る程度の情報を送ってやったのに」
名も無きA: 

GM:春日恭二「・・・白々しいぞ、名無し風情が!くっ、まあ、いい。貴様になんぞ端からそこまで期待などしておらんわ」
GM:春日恭二「精々、今後は我らの邪魔にならぬよう、大人しく余生を送ることだな!」

名も無きA:「……おとなしく、か。どうだろうねえ。僕もお前さんと似て因果な性格なもんでね。
方向性こそ違うが、な。
んま、せいぜい、お前さんの邪魔はしない仕事を探すことにするよ」


GM:うん、他に言うことがなければ、あとは作戦に失敗した負け犬っぽい捨て台詞を残して電話を切るよー。

名も無きA:「さて……そうだな……」
晴れた空を飛行機雲が一本、長く奔る。
「もし、なにかあれば夏空野一也(ナツソラノカズナリ)と人間を探すといい。
僕に似て無能だが、まあ、手伝ってはくれるはずだ」
クククっと笑う。
切れていいよ。


不破総司:(セッション終了と共に、キャラクターの名前が変わっちゃうってのも珍しいよね・・・)
GM:それが君の新しい名前ですな。

名も無きA:そうですwwww
カクウノヒトナリですわなw


GM:(あー、なるほど)

守屋鐘定:え、七転滅じゃないのか!
名も無きA:七転滅だと、なんか普通に格好いいんだもの(ぇ
GM:では、君は裏ルート(シナリオログ参照)で手に入れた新たな人生を、今この瞬間から歩むことにした。
GM:戸籍の元になった人間はどんな人間なのかは、君はしらない。

名も無きA:ビルの屋上から使い古した携帯を背中越しにほいっと投げる。
「さて、仕事でも探さなきゃね」
ニタッっと笑ってやりたかったことは終わりですw


GM:ほい。ではここで閉じましょう。

名も無きA:ういー。


GM:EDシーン:守屋鐘定

守屋鐘定:あーい、BGNはhttp://www.youtube.com/watch?v=CQmEE-8LNcoかhttp://www.youtube.com/watch?v=WFk8ZJASGoc辺りで

形代流海:THE MARISAとはwwwww

GM:(大爆笑した)

守屋鐘定:真面目な曲は合わないと思った!

GM:よりによってこれかよwwwwww

守屋鐘定:これだよw
守屋鐘定:The Carol of the Old Ones 〜旧支配者たちのキャロル〜と迷ったけど

GM:なんかもう、どんなシーンにしたいのか想像つかないけど、とりあえず希望場面とやりたいことをどうぞw

守屋鐘定:あいあいさー、では行きましょう(ローザさんよろしく!
守屋鐘定:裏街での大轢き殺し事件から数日。
     男はUGN日本支部の車庫で洗車していた。
     流れ出る水は車体を伝い、コンクリートの地面を赤く染める。
     時折漂う黒や肌色の物体が新たな色彩を添えている。

     「んー、凹んでるなー。困ったなー、お金足りるかなー」

     呟く声はそれほど困っていないかのように軽く、
     詳しい表情はサングラスでわからないが、口元には軽薄な笑みを浮かべている。
     助手席に目を向けると紙の束があり、上部には『報告書』という三文字があった。
     それ以外は白で埋め尽くされている。つまりは、何も書いてないわけで・・・。
     そんな水音が響く車庫に、一つの足音が加えられた。


GM:ローザ「で?そんな暢気な口調で洗車なんかしてるってことは、もう後処理と報告書の作成は終わったんでしょうね」
GM:と、冷たい口調で足音の主は声をかける。

守屋鐘定:「んー?やほーいローザさん」水を止め、ひらひらと手を振る
守屋鐘定:「えー、まだー。だって先に車洗わないとこびり付くじゃん」

GM:ローザ「(周りの温度が一度下がるような声色で)・・・あのね。貴方の個人的な都合とかには興味ないのよ、私は」
GM:ローザ「霧谷支部長が甘いからといって、いつまでもそんな体たらくでは困るわ」

守屋鐘定:「ぶー、さすがローザさーん。ちぇーしょうがないなー」ドアを開け助手席に座りスラスラと報告書に書き込んでいく
守屋鐘定:「んー?僕って元々こんな感じじゃーん。変えるつもりというか変えるのは無理だねー」あはは、と笑う

GM:ローザ「貴方が元々どんなパーソナリティを持っていようが、至って興味はないわね。少なくとも私の前ではきちんとして頂けるかしら?」
ばっさり切り捨てるよー。


守屋鐘定:「あいあーい、努力はするよー」スラスラとよどみなく報告書は作成されていく
守屋鐘定:「たっしーとふわっちが特別頑張りましたーと」ボールペンを起き、報告書を投げ渡す
守屋鐘定:放物線を描き、紙でありなあがらも『幸運』なことに、ローザの手元に届く

GM:ローザ「(ぱし、と紙一枚落とすことなく手元に届いた報告書を受け取る)」
GM:ローザ「作業に取り掛かれば早いのに、やらない人たちが多すぎるわ。この国の支部は・・・」(愚痴)
GM:ローザ「・・・ともあれ、確かに受け取ったわ。それと、霧谷支部長から手紙を預かって来てるわ。暇なときにでも読んで頂戴」
GM:こっちは投げ渡すなんて無作法はせず、きちんと手渡しするよ。

守屋鐘定:「んー?なんだろー特別給与の件だったらうっれしいなー」車から出て受け取る

GM:ちなみに内容は、今回の件の謝罪と必要経費を申請するための書類。それから休暇にどうぞ、とどこぞの観光地への旅券なんか入ってる。

守屋鐘定:「お、ラッキー。どこ行こっかなー。あー、その前に洗車しないとどこにも行けないなー。やろーやろー。ああ、あの人の報酬も経費で落ちるかなー」うきうきとブラシを手に取る

GM:ローザ「それじゃあ用件が済んだから私は行くわ。・・・支部長へ何か伝言があれば承るけど」
何かある?と事務的に聞く。


守屋鐘定:「んー?特にないよー。お仕事頑張ってーくらいかなー。ああ、ローザさんもお仕事頑張ってー」いつも通りなへらへらと軽薄な笑みを浮かべ

GM:では、ローザは「そう」とか「ええ、貴方も」とそっけなく返して背を向けるよ。

守屋鐘定:「はいはー。あっと、そうだ。アレやってみよう。ボンネットで目玉焼き。よーし、さっさとやっちゃおー」

GM:鼻歌でも聞こえてきそうな、陽気な洗車日和。
GM:君は確かに、自分を裏切ることなく日常へと帰ってきたのだった。

守屋鐘定: 
言葉に重みがなく、表情も軽い。ただ中身のない言動だから、彼は小石。
ただただ偶然に、イレギュラーに、物語へと絡む。
それではここで去りましょう。またの物語で会いましょう。

守屋鐘定:ってな感じでOKっす!無茶振り申し訳ない

GM:いえいえ。何だかこれ、GMのNPC像が浮き彫りになるわねw

守屋鐘定:だねw

GM:さて、それじゃあ不破くん
GM:準備大丈夫かなー?

不破総司:は〜い・・・


GM:EDシーン:不破総司

不破総司:では・・・

GM:さあ、どんな場面でどんな結末を迎えたいんだい?

不破総司:UGNと事後の話し合いが終わってからのこと・・・。
「さて、どうしたものかなぁ・・・。」
輝世についての詳細をメール送信はしたものの、家に帰った時になんと言われるか・・・。
そう、嫁になんて言い訳するかを必死で考えているのであった・・・。

不破総司:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜場面転換〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
不破総司:閑静な住宅地の端に、小さいながらも立派な神社がある。
その横手の社務所にて巫女・・・愛する妻がジト目で言った・・・。
みゆ「呆れた・・・。結婚して2ヶ月で、浮気を通り越して、隠し子か・・・。」

不破総司:「あ〜・・・事情は先ほどメールしたとおもうんですけど、奥様・・・」(困り果てた顔
不破総司:みゆ「冗談よ。優しい所がそーくんの良いとこだし・・・」(はぁーっと溜息
不破総司:といったやりとりを、輝世の前でやってるわけです・・・
不破総司:みゆ「それよりも・・・。」(輝世の方を見て、ゆっくりと近づき。目線を合わせるようにしゃがむ。

GM:よし、輝世で合いの手入れよう。
輝世「パパ、これから私、どうしたらいいのー?」

GM:輝世「う?」(きょとん、としながらみゆと目を合わせるよ)

不破総司:みゆ「はじめまして、輝世ちゃん。貴方のパパの妻で深悠って言うの。よろしくね」(握手の手を差し出しつつ

不破総司:その手を握り返し、ニッコリと微笑んだ。

GM:輝世「あ。じゃあ、ママになるんだね。みゆママ、よろしくー」(無邪気に笑って、手をにぎにぎ)
GM:あ、それで結局引き取るのかい?輝世。

不破総司:みゆ「それでね・・・貴方のパパは、うちの子として貴方を家で育てたいって言ってるの。」
みゆ「・・・貴方はどうしたい?」

不破総司:一応、引き取る気だけど、一度ゼノスに所属させるって形になります

GM:なるほど。ゼノスとの云々は西村さんのEDに頼らせてもらうことにしよう。

不破総司:あいw

GM:輝世「私はパパと一緒に居られれば嬉しいなぁ」(不破総司を足元で見上げて)

不破総司:「あぁ、そうだな・・・。だけどすぐってわけにはいかないんだよね・・・。」(思案顔」
不破総司:みゆ「??」(どいうこと?って顔で夫を見上げる
不破総司:「RBの組織。ゼノスってとこなんだけど・・・。そこの知り合いに少しだけ預けることになってるんだ。」
不破総司:「沙夜ちゃんって子なんだけど、しばらくカグヤの家庭教師みたいなことをやって貰おうかってね。」
不破総司:みゆ「人間社会の一般常識とかのお勉強?」
不破総司:「そうそう・・・・みゅぅも一緒に勉強させて貰ったら?常識(笑)」
不破総司:みゆ(ドカッ!)「・・・殴るよ?」(すでに殴った後に
不破総司:「ゲフッ・・・・・・・・・・・スミマセン冗談です。ハイ」
不破総司:「時間がある時は、俺らも一緒に居るようにして・・・。まぁ1ヶ月くらいはお勉強になるかもね。」

GM:輝世「おべんきょう?ふぅん・・・うん、パパと一緒に居れるなら、それでいいよー?」

不破総司:「うん。・・・頑張って勉強すればすぐ一緒に生活出来るさ・・・」
不破総司:「だから、お勉強がんばるんだよ?」

GM:その言葉に、輝世は嬉しそうに笑うよ。

不破総司:そう、そこには穏やかな時間が流れていた・・・親子の情愛。そんな場面であったのだが・・・
不破総司:みゆ「か、可愛い・・・・・」
不破総司:みゆ「可愛い・・・カワイスギル・・・こぉ〜、うきゅーってしてぐりぐりってしたくなる!もうね、はきゅーんってなる可愛らしさだよね!」
(全力抱っこ&かいぐりしつつ

不破総司:「みゅぅちゃん暴走!!!輝世の可愛らしさにやられたな・・・。」

GM:それが、不破総司が望んだ、今回の幸せな結末。
GM:ということだね。

不破総司:そうそう、んでちょとだけ・・
不破総司:(時計を確認して)「おっとそろそろ時間だ。そろそろ行かないと。歩さんと約束してるんだった。」
不破総司:みゆ「歩さん?あぁ、お見舞いに行くって話ね。丁度いいや、親子三人で行きましょうか。」

GM:ああ、飯奢ってもらう話してましたなw
不破総司:後、検査入院もするだろうしねw
GM:なるほどw

不破総司:総司が輝世を肩車して、みゆが左腕を取って歩き出す。
この三人ともに血の繋がりは無い。だけどそこには確かな"家族"の絆があった。

不破総司:みゆ「じゃぁ、お見舞いの品を何か探さないとね。」
「じゃぁ・・・・・」
会話と後ろ姿がフェードアウトしていって・・・・

不破総司:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜シーンエンド〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
不破総司:ってな感じで・・・

GM:ほいさ。お疲れ様w

不破総司:今度、輝夜をキャラクター作りますねw
不破総司:シンドローム指定あればお願いしますw

GM:おぉ。RB:コロニーだけ踏襲してくれればあとは好きに作成しちゃってOKっすよー

不破総司:はいなw

GM:さて、では次にいきましょう

守屋鐘定:お、ということはあの絵がキャラ絵に

形代流海:ですね


GM:EDシーン:形代流海

GM:さあ、どんな場面でどんな結末を迎えたい?

形代流海:テーマソングはこれ http://www.youtube.com/watch?v=Yv3KGa-n5cQ
形代流海:(キャラシのと同じやつだけど)
形代流海:自宅でゆうたと会話でもします。 じゃ、終わりの始まり〜
形代流海:目の前に雄貴が立っている。最愛の人が立っている。
    彼は私を見ない。
    いつものこと。
    彼は私を見ない。
    手を伸ばし、髪を撫で、胸に触れ、首筋を舐める。
    それでも私を見ない。
    決して。

形代流海:だから私は彼を掴む。彼の首。男にしては細い首。
    掴み、締めあげる。
    そして私は燃える。彼と私を火柱が包む。私ごと彼を燃やしていく。
    声の出ない悲鳴を上げて、彼が赤く、黒く変わる。変わっていく。
    そうして彼が真っ黒になった頃、ようやっと炎が消える。
    それから私はかぶりつく。彼の胸に。真っ黒になった彼の胸に。
    黒色をかき分けて、赤茶色の彼を噛み千切る。噛み千切る。咀嚼して飲み下す。
    黒、茶、赤、そして白い彼のあばらに歯を当てて―――

形代流海:そこで目が覚める。
形代流海:特別寝ぼけたわけでもなく、すぐに起きて飼い始めた猫に餌をあげようと話しかけるよ。
形代流海:「ゆうた、ごはん何食べたい?」

GM:”三毛猫”ゆうた「君と一緒に食べれるならなんだって。あ、昨日買った缶詰は美味しそうだったね」
GM:そう答えて、君の頬を舐めるよ。

形代流海:「うふふ。ん、分かったよ。・・・そうだね、見ててよー」
形代流海:そう言って、手品みたいな動きをしつつ《無上厨師》で缶詰の中身を再現します。
形代流海:「ね、どう?上手?」

GM:”三毛猫”ゆうた「凄いなぁ。魔法使いみたいだ」
GM:そして、「にゃあ」とひと鳴き。
GM:以前とは少し違うけれど、一緒に日常を過ごせることの喜びを込めて。

形代流海:「うん、魔法みたいだよね。はじめは嫌だったけど・・・結構、悪くないよね」
形代流海:他のPCのことを思い出して。助けてくれるために力を使ってくれた人達を思い出して。
形代流海:ゆうたを抱き上げて、額と額をぐりぐりもふもふ。
形代流海:「おかげで、ゆうたとも一緒にいられるんだ」

GM:”三毛猫”ゆうた「うん。一緒に居よう。これからも、ずっと」
GM:ぐりぐり。もふもふ。
GM:生まれた場所は薬品臭くて、絆を紡いだ場所は背徳の匂いしかしない街だけど。
ゆうたは多分、おひさまの匂い。

GM:ただ、守るもの、守りたいものが増えた分だけ、君の今後も熾烈なものになっていくだろう。

形代流海:ゆうたがいるから、今はきっと大丈夫。
形代流海:でもいつか。夢に見たように。
形代流海:己の衝動を抑えられない時が来る。
形代流海:力を使うことに躊躇いを無くした今。
形代流海:大切なものを守る、それを大義名分として・・・
形代流海:いつか、彼女はその全てを燃やしつくすだろう。
形代流海:おわりっ!

GM:はい、ありがとー。
GM:是非その綱渡りには失敗しないでもらいたいw

形代流海:あ、ゆうた固定ロイスにしても良いすか?

GM:うん、もちろんOK

形代流海:おしゃー

GM:データ的にも戦闘能力ないNPCだから他の卓に迷惑かけることもあるまい。

形代流海:(カバーリングキャラとして作ろうかと思ったりしたんだけど・・・)

GM:ああ、データ組んでキャラクターとして登録したいならそれも許可するよーw

不破総司:(あ・・・何故か私も輝世をカバーキャラにしようかと思ってた・・・)

形代流海:わーい

GM:一応、作中でキュマイラ/エグザイルだったけど、踏襲するのが難しければRB:アニマルのみ踏襲でもいいからねー。
GM:さて。
GM:そんな感じでEDで語られた様な道を歩き始めたライオンとイーグルですが。

西村沙夜:はい。ゆうたはUGN?それともフリー?

GM:どっちがいい?>形代さん

形代流海:フリーでお願いします

GM:ではフリーで。どこにも所属してないRBって扱いですな。

西村沙夜:らじゃ

GM:うん、あとは組織的なアレコレとかは好きに捏造して描写しちゃってOKっすよ。

西村沙夜:では、オープニングと同じ場所が自然かな?


GM:EDシーン:西村沙夜

GM:ではOPと同じ公園としましょう。

西村沙夜:「さて。プランどおりですか?この結末は」

GM:都築京香「ええ。危惧していた事態は避けられたわ」
GM:都築京香「ただ、ひとつだけ予想外のことがあるとすれば」
GM:都築京香「随分と・・・そうね、お人好しが集まったことかしら、ね」

不破総司:(誰のことだろうか・・・)
GM:(鏡を見るといい)

西村沙夜:「お人よし、ですか?確かに不破さんは良い人ですね。理想的です。
西村沙夜:あれだけ強い優しさを持つ人はまれでしょう。
西村沙夜:形代さんは、寂しがりなのだと判断します」
西村沙夜:「守屋さんは反骨精神と言うか、権威にはてんてこ舞いさせようと言う方ですし
西村沙夜:夏空野一也さんは、悪者になりきれない、本当は優しい人ですから」

GM:都築京香「貴女、随分と人間について語れるようになったのね」
GM:都築京香「良ければ、今回の件で貴女があの街で感じたこと、経験したこと。少し聞かせてくれないかしら」
GM:都築京香「きっと他のRB達も、興味を持つわ」
GM:そういって薄く笑いかける

西村沙夜:「はい。馬鹿は何処にでも居るものですね。ゼノスも視野狭窄な者をを抱えていますが、UGNと敵対関係にならないと良いなと願います。
西村沙夜:経験と言う点では、思ったより苦労しました。リザレクトできなくなるのが非常に早く感じましたね。
西村沙夜:興味深い話は、多分これでしょう。元イーグル、不破輝世さんがゼノスに保護を求めてきました。
西村沙夜:ゼノスはこれを受け入れるのですか?」

GM:都築京香「ええ、受け入れるわ」
GM:都築京香「まだ”グリフォン”が誕生する可能性が潰えたわけではないもの」
GM:都築京香「それに元より保護するつもりであなたに話を振ったわけだし。受け入れない選択肢はないわね」
GM:都築京香「今後、”グリフォン”の例に限らず、人はまだ未知なもの、明らかになっていない力を手に入れるために貪欲であり続けるわ」
GM:都築京香「世界はまだまだ面白くなっていく。それがまた、垣間見れそうなとき。そのときは」
GM:都築京香「また計画(プラン)を囁く事にするわ。今回はお疲れ様。西村沙夜さん」

西村沙夜:「そうですね」
西村沙夜:「グリフォン、等より、不破輝世さんの方が価値あると思うのですが。
西村沙夜:何処にでも、視野狭窄な者は居ますから、ゼノスとして不破輝世さんの安全を保障して欲しいとこです」
西村沙夜:「私は、彼女に味方がいると証明しなければなりませんし」
西村沙夜:「後、ゆうたに手出しはしないでくださいね。ゼノスメンバーの手綱だけお願いします。
西村沙夜:後は、お互い三すくみ状態を作らなければなりません。
西村沙夜:ご苦労様ですか?本当に忙しいのはこれからです。
西村沙夜:ゆうたも、輝世も大好きな人と一緒に居る。
西村沙夜:この、暖かな日常を護らなければならないのですからね」

GM:都築京香「随分と、お人好しなRBも居るものね」
薄く笑う。君の要求は受け入れられるよ。

GM:紛れも無く、最後に日常を守るための後押しをしたのは、君だ。

西村沙夜:はいOKです


GM:それではこれにて、ダブルクロス3rd シナリオ「禁忌の遺伝子」、閉幕致します。
GM:皆様お疲れ様でした。長時間のお付き合いありがとう!

夏空野一也:お疲れ様でした〜!
形代流海:お、お、おつかれさまでしたー!
不破総司:御疲れ様でした^^
守屋鐘定:お疲れ様でしたー!
西村沙夜:お疲れさまでした。

GM:少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです。
そしてお待ちかねの経験点配布タイム

GM:どどん
GM:・最後まで参加 1点
・目的達成 10点+Eロイス分として2点。
・侵蝕率による経験値 5点の方、及び3点の方。
・良いロールプレイ 1点
・他のプレイヤーを助けた 1点
・セッション進行を助けた 1点

計21点or19点です。


形代流海:は、は、はじめての経験点なんだな

GM:2倍振りした守屋さん西村さんは19点、他のみなさんは21点の配布としますよー。

夏空野一也:Sロイス追加分忘れてるよー

GM:あ
GM:わ す れ て た

守屋鐘定:・・・・そういえば二倍振りだったー!?そしてまた19点か

形代流海:S持ちは26点_
形代流海:?

GM:えーと、上記の数字にS持ちは+5点ですな。

守屋鐘定:HAHAHA、Sは取ってない
西村沙夜:うん、取らなかった。

GM:S取ったのは不破くんと形代さんのみだったはずだから

形代流海:ごちそうさまです!

GM:形代さん:26点
守屋くん:19点
不破くん:26点
西村さん:19点
夏空(元七起):21点

GM:以上となります。んで、スケジュール調整と場所取りはGMが頂いて良いかしら。

守屋鐘定:OKかとー
西村沙夜:どぞ。
夏空野一也:どうぞ〜
不破総司:はい
形代流海:どぞどぞ

GM:えーと、全員の合計÷3+1で・・・38点かしら。

夏空野一也:そうな。
夏空野一也:ちょっきり3で割れてるなw
GM:うん、きれいに割れた。すばらしい。
守屋鐘定:おめでとう!
形代流海:おめでとう!
GM:ありがとう!w


以上、シナリオ『禁忌の遺伝子』リプレイでした。
途中細々とした処理ミスがあったりもしたけれど、全体的に成功したセッションだったかと思います。
短い日程で一気にどかんとやるのも、爽快感あるものですね。
それでは皆さん、またどこかで会いましょう。

GMにして管理人:Y