きれいなかおがほしくて

きれいなからだがほしくて

だれもあいしてくれないこのせかいがにくくて

じぶんがかわいそうで

だからたとえどんなにひどいことをしたって

もうかまわないとおもって

だからだからだから

わたしはあのひとのはいごにたって

そのくびにむかってみにくいりょうてをのばし


―――………

――――…………


ああ、それなのに。

振りむいたあの人は、私に温かな愛をくれたのです。

 
 
DOUBLE CROSS THE 3rd EDITION

 
『魔女のいる家』

 
 
ダブルクロス――それは裏切りを意味する言葉。

 
 
  ハンドアウト
   PC1 推奨ワークス/カヴァー:UGN関係者/指定なし
   シナリオロイス:黒嶋マリー 推奨感情 P:好奇心/N:猜疑心
   君は他のPC達と共に、UGNから一つの任務を請け負った。
   内容はN山の奥にある大きな御屋敷にたった一人で住む老婆の調査と護衛。
   だが、屋敷を訪れた君が見たのは、甲斐甲斐しく老婆の世話を焼く黒服の少女…
   調査資料では既に「死亡」したとされる老婆の孫・黒嶋マリーと名乗る娘の姿だった。
 
 
   PC2 推奨ワークス/カヴァー:UGN関係者/指定なし
   シナリオロイス:黒嶋ソフィア  推奨感情 P:誠意/N:猜疑心
   君が他のPCと共に請け負った任務の調査対象・黒嶋ソフィアは、山奥にたった一人
   で住む風変わりな盲目の老女だった。周囲から魔女と恐れられるほどの人物…さぞ偏屈
   かと思いきや、上品で物静かな彼女は、君達を温かく迎え入れてくれた。
   既に130歳を超えているはずだというのに、自らの足でしっかりと立って。
 
 
   PC3 推奨ワークス/カヴァー:UGN関係者/指定なし
   シナリオロイス:FHセル"ラズルダズル"  推奨感情 P:執着/N:敵愾心
   君の次の任務は、過去に君が接触したことのあるFHセル"ラズルダズル"から
   魔女の屋敷に住む老婆を守ることだ。どういったわけか護衛対象は一人
   増えてしまったが、やることは変わらない。
   もっとも……その護衛対象が君に刃を向けなければの話だが。
 
 
  PC4 推奨ワークス/カヴァー:UGN関係者/指定なし
  シナリオロイス:黒嶋ソフィア 推奨感情 P:指定なし/N:指定なし
  君の次の任務は魔女の家に住む老婆と孫娘の調査と護衛。
  事前調査とは状況は少し変わってしまったが、任務に支障が出るほどではない。
  奇妙なほど完ぺきに管理された美しい屋敷は、不気味ではあるが居心地は悪くない。
  さて、これから一体何が起こるのか……悪いことが起こらなければよいのだが。
 
 
 
 
GM:トレーラーっていうより限りなくマスターシーンな独白でございましたが。
GM:久々のGMで今更テンパってまいりました……うう、緊張する…(笑)
明日美:アリノ先輩ガンバッす!
GM:ではPC1から順に、先に自己紹介をお願いします。一巡したらPC間ロイスをお願いしますー
チリー:はーい
GM:明日美さんそのネタはとけるるるうwwww
GM:シナリオロイスはOP後でもPC間ロイスの時に一緒にでも構いません。
GM:ではPC1,よろしくです。_
チリー:はーい、一番乗りだぁ
チリー:「あたしはチリー。天才で最強のチリーだ!おぼえとけ!」
「このあたしにかかれば、どんな事件だって粉砕玉砕大喝采さ!」
「まぁ、貴様等は大人しく見てるがいいよ。いちおーチームプレイは大事にするけどね。天才だから」
そんな感じのお子様レネゲイドビーイング、チリーです。
ノイマン/サラマンダーのクロスブリード。天才です。いやホントに。Dロイス的な意味で。
それなりの情報収集能力と、微妙な白兵攻撃が出来ます。
じたばたしながら、天真爛漫出来るといいな。
PLはクリムです。

チリー:よろしくお願いしまーす_
GM:よろしくお願いしますー
GM:ではPC2,お願いします。_
在原凜子:よろしくおねがいしますー
室岡晴香:はいはーい
室岡晴香:「ん?ボクは室岡晴香ですよー」
シナクラでボコボコにされたノイマンの子
ミドル無双と攻撃底上げしか出来ない可哀そうなキャラです
キャラの方向性は某青い子になると嬉しい!
PLはナナオトでする

室岡晴香:宜しくお願いしまっす!_
チリー:よろしくお願いしまーす
GM:よろしくお願いしますー
GM:では次、PC3、お願いしますっ_
在原凜子:「あ……在原凜子(ありはら りんこ)、です。
 ちょっとでも皆さんのお役に立てたら嬉し…な、なんてっ」

キュマイラ/ブラックドッグのトライ蟻んこです。
とりあえずへたれとびびり担当。性能的には攻撃担当。
この卓参加にあたり、ちょっとだけ攻撃力上げてみました。

PLは風和です、よろしくお願いします。

在原凜子:_
チリー:よろしくお願いしまーす
GM:よろしくお願いしますー!
明日美:最強火力担当な〜
GM:では次、PC4、お願いします!_
明日美:守凪明日美(かみなぎ あすみ)
明日美:まっとうなUGNキャラを目指します!
明日美:猫従者を常に連れ歩く猫系キャラです
明日美:範囲攻撃でみなさんをバックUPしまーす
明日美:PLは一角。こんな感じで!
GM:よろしくお願いしますー!
GM:そして相変わらず一角さんのエスパーに苦しめられております。なぜ明日美さん来たし!(gkgkbrbr
GM:ギミックブレイクしないことを祈りつつ……そんなGMはアリノです。
GM:よろしくお願いしまーす。_
チリー:よろしくお願いしまーす!
在原凜子:よろしくお願いしますー
明日美:よろしくお願いします!
明日美:_
チリー:_
室岡晴香:よろしくお願いしますっ
GM:そんでは、PC1→2→3→4→1の順に、ロイスお願いします。
OPの後でとっていただいても構いません。よろしくお願いしますー。

室岡晴香:_
GM:_
チリー:はーい、じゃあ振ってしまおう
チリー:ET DoubleCross : 感情表(88-45) → ○好意(こうい) - 恥辱(ちじょく)
チリー:な に を さ れ た
明日美:ふる〜
明日美:ET DoubleCross : 感情表(91-17) → ○有為(ゆうい) - 悔悟(かいご)
室岡晴香:恥辱…?w
室岡晴香:ET DoubleCross : 感情表(19-62) → ○連帯感(れんたいかん) - 隔意(かくい)
GM:恥辱wwww
室岡晴香:まちがってなさそうだからこれで行きますー 連帯感/隔意
在原凜子:ET DoubleCross : 感情表(40-70) → ○友情(ゆうじょう) - 嫌悪(けんお)
チリー:ああ・・・昔負けてたところを助けられたんだな
在原凜子:隔意されたー(遠い
GM:りんこちゃん、ネコ苦手なんだね…
チリー:助けてもらったいいやつ/無様な姿を見られたおのれ で>はるちん
在原凜子:にゃんこ怖いでいいや、よしこれでw
室岡晴香:い、いけー攻撃固定値ー!
チリー:にゃーん!?
レオ:にゃ〜〜♪
GM:……おそろしいメンバーがそろったなぁ。
在原凜子:Σねこさん目つきこわいー><
レオ:従者一号 黒猫のガリレオ 略してレオ君だっ
チリー:レオ君早ッ
在原凜子:うっかりロイス2枠が一角さんPCで埋められました。ひゃほう
レオ:速さが取り柄にゃ〜
GM:ネコ魚雷ですねこわいです。
GM:そんではOPですー全員登場になります。
GM: 
GM: 
GM: 
GM:OPフェイズ1      シーンPL チリー
GM:登場PC 全員出ようぜ。
チリー:35+1d10 登場。ぽいっちょ DoubleCross : (35+1D10) → 35+9[9] → 44
室岡晴香:39+1d10 とっぴんぱらりのぷぅ DoubleCross : (39+1D10) → 39+2[2] → 41
在原凜子:37+1d10 よばれてとびでますよー DoubleCross : (37+1D10) → 37+4[4] → 41
チリー:そして9か・・・何も言うまい
GM:ダイスのエアリーディング(キリッ
明日美:1d10 DoubleCross : (1D10) → 9
チリー:ナカーマ
明日美:(´ー`)人(´ー`) にゃんこ共々よろしく!
GM:それではー 明日美さん支部長さんでしたね。
GM:では、明日美さんの管理するN市支部に、みなさんは全員呼び出されています。
GM:呼び出した主はディスプレイの向こうから、深刻そうな表情で、あなたがたが揃ったのを確認したのち、ゆっくりと口を開きました。
霧谷:「本日、みなさんを招集したのは他でもありません。近日中に、とあるFHセルによるN市襲撃計画が発覚しました。」_
明日美:「!!」_
チリー:腕組んでふんぞり返って話の続きを待ってるよ_
室岡晴香:「発覚…って事はまだ止められるってことだよね?」_
霧谷:「ええ。ですが……みなさんにしてほしいのは、N市の
霧谷:警備ではありません。」
霧谷:っといってディスプレイの右下に、簡易地図が表示されます。ニュースの中継みたいなアレです。
霧谷:「N市北部にあるN山……みなさんには、至急そちらへ向かっていただきます。」_
チリー:「ふむ・・・で?」顎でくいっと_
明日美:「霧谷さん、そこには何があるんですか?」_
在原凜子:肩までがちがち力こもって、直立不動でお話聞いてる。何が何だかーって顔_
室岡晴香:ふむ、ンーって顔 でも霧谷さんだからきっと的確だってボク信じてる!_
霧谷:「そうですね……まず、N市への襲撃を企てているセルの性質から、お話するべきでしょう。
今回N市にて、FHセル”ラズルダズル"の工作員の出没情報が確認されました。」

霧谷:このセルについては、凛子ちゃんだけは聞き覚えがあります。
霧谷:大規模な陽動作戦と、その隙をついて任務を遂行することで、そこそこ知られている戦闘部隊です。
霧谷:「……在原さんは、一度戦闘した経験があると思います。」_
在原凜子:怪訝そうな顔してたのが、不意にはっと眼を見開く。
で、添えられた言葉に慌てた様子で、こくこくーっと頷こう。_

在原凜子:「また、あの人達……ですか」 とっても不安げ。_
霧谷:「……そして、時を同じくして、匿名でUGNに情報が入りました。『N山の魔女屋敷に迎え』と。
霧谷:罠の可能性も捨てきれませんが、こちらの調べでも、確かに工作員の出現情報は、N山を中心に報告されています。
霧谷:そこで、みなさんにはN山の調査をお願いします。」_
明日美:「ラズルダズルの真の目的は 『N山の魔女屋敷』 かもしれない…というわけですね」_
明日美:「魔女屋敷についての情報はありますか?」_
明日美:(↑猫三匹をなでくりつつ)_
霧谷:「N市でも有名な廃墟……の、はずなのですが」霧谷さんは何故か、困った顔をしています。
明日美:「?」_
霧谷:「確かに地図では存在していますが……なぜか、たどり着けた者がいないんです。」
霧谷:「『存在』はしているが、だれも『見つけられない』……魔女の住むお化け屋敷、と噂されているようですね」
明日美:「エフェクトで隠されている…ですね?(頭にゃんこが登ってきた)」_
霧谷:「その可能性があります。」_
チリー:「・・・ベタなところでオルクス能力者か。まだ天才のあたしでも情報が足りなすぎてわからん」_
明日美:「ふーむ(隠匿系エフェクトなら、高い知覚力で突破するしかないかなー)」_
霧谷:「だからこそ、FHの標的となる可能性も高い……そこで、魔女屋敷を調査し、もしFHに狙われる『何か』があれば、それの護衛をお願いします。」
霧谷:「勿論、みなさんの身の安全が確保できる限りで構いません。」
霧谷:暗に、もし危険だったら処分してしまっていい、と伝えてます。_
明日美:「任務了解です」
在原凜子:裏の意味を含んだ発言に、眉を顰めて小さく嘆息。
「わ、かり……ました」 俯きがちにそれだけ_

チリー:「まかせときな、この天才に」 肩をすくめてにやっと笑って了承〜_
明日美:「ちなみに霧谷さんの予想では何があると思います?私、霧谷さんの勘は結構信頼してるんです」_
室岡晴香:「ふぅんー……『何か』か、興味あるね」行く準備は既に万全だからちょっと足だけぱたぱた
霧谷:「私のですか?……そうですね」
霧谷:「………もしかしたら、本当に魔女がいる、のかもしれませんね。」そう言って、すこし笑います。
霧谷:「レネゲイドに関する限り、ありえない、ということはありえませんので」_
明日美:「分かりました、日本の魔女ならお友達になれるかもです!」←巫女の家系_
チリー:「魔女、ねえ・・・」_
霧谷:「ええ。穏便にすめばそれに越したことはありません。ですが……もし魔女がいて、望んで他者と関わらない道を選んでいるのだとすれば……」
霧谷:「……いえ、実際に調査してみなければわかりませんね。憶測は避けましょう。それではみなさん、お願いします」_
チリー:「ん。少しでも情報が増えたらすぐに教えな。このあたしに任せとけ!」 ばばーん_
在原凜子:「こわい魔女さんじゃありませんように……」 こっそり手を併せてお祈りしとく_
明日美:「ではみんな、一刻の差が命取りになるかも知れない任務です。準備を整えたら早速出発しましょう〜
室岡晴香:「はーい!問題なく行ってくるよー!」_
ネコ達:「にゃ〜〜♪」_
在原凜子:猫ズのお返事に、びくうってしながら出発だー_
霧谷:微笑ましそうにみなさんを見つめた霧谷さんを移したディスプレイが黒く塗りつぶされ…
霧谷:みなさんが支部を出たところで、シーンエンドしましょう。
霧谷:合同だとOP早いwもう次はミドルですじゃ。
チリー:わぁお
室岡晴香:速いですじゃ
霧谷:では、シーンエンド
霧谷: 
霧谷: 
霧谷: 
GM:ミドルフェイズ1    シーンPL 在原凛子
GM:他PC全員登場推奨
在原凜子:41+1d10 DoubleCross : (41+1D10) → 41+4[4] → 45
在原凜子:ふつうだー
チリー:44+1d10 じゃあ一緒に出るー DoubleCross : (44+1D10) → 44+10[10] → 54
チリー:ぶー!?
GM:チリーwwwww
明日美:47+1d10 DoubleCross : (47+1D10) → 47+4[4] → 51
室岡晴香:41+1d10 DoubleCross : (41+1D10) → 41+1[1] → 42
室岡晴香:最近安定の室岡です
GM:さて、それでは元気に支部を出てN山へ来たみなさんは!
チリー:スティルネスしてくれよ
チリー:は!?_
GM:元気に!
GM遭難してます!_
チリーうぇええええん!_
在原凜子:山の上でおにぎりをたべr ぎゃあー_
室岡晴香:「あっるっこー!あっるっこー!ここはーどーこだー!!」_
チリー:「まよった」 (´・ω・`)_
明日美:「ごめんなさーーーい(TДT)」←前回のシナリオでも初っ端から遭難してましたw
 
明日美支部長に遭難癖がついた瞬間でした。
 
GM:鬱蒼と生い茂る木々…地図の通りに進んでいるはずなのにまるで同じところをぐるぐる回っているかのような感覚。
GM:明日美さんwwwwwww
在原凜子:「だ、だいじょーぶです。野宿は二回目ですから!」 慌てて拳ぎゅ_
チリー:「はっ!これはさっき枝を折った木!あたしたちは迷っている!!」 適当ほざく_
GM:出発したのがお昼すぎ。そこから4時間ほど、さまよいつづけ、そろそろ夕日も落ちる頃。
GM:帰り道はとっくに見失っています。_
室岡晴香:「迷うのも人生的には一興!道が消えるのもあるある!……よね?」ふあんげー_
チリー:「野宿の準備でもするべきか・・・」 (´・ω・`)_
在原凜子:「右が東で、お箸を持つ方から来たから、えっとえーっと」
明日美:「まずは星で方角を観測して…《知識:宇宙》」
GM:鬱蒼とした木々に遮られ、星は見えません。_
明日美:「…わー 星がとても奇麗にみえるね〜 すごーい」_
チリー:「ちょっと、もしもし、道を教えてくれないか・・・」 虫さん鳥さんにドクタードリトルで話しかける_
GM:ドクドリですか。では。
明日美:ならばニャンコトリオの《芳しき鮮血》で人の匂いを探してみようかなー_
GM:鳥『だれだこいつーかえれー』虫『無視ー』
チリー:こうやってむしむしさんとおはなしして、チリーは色んなところを渡り歩いているのです・・・
室岡晴香:ボクも《プロファイリング》と《写真記憶》でマズは道のつながりを探すかなー…
GM:あ、芳しき鮮血ですか。では…ちょっと、道らしきものが見えます。
チリー:「ムキー!!!バカの分際でー!!!!バカにしやがってええええええ」じたばた_
在原凜子:「な、なんでこんなに迷うんだろ……」 
自分たちの所為じゃないと思いたいので、何か異変がないか獣の直観_

GM:ええと、そろそろバレてもいいですね。
GM:何者かの妨害を受けてる模様です。
チリー:だよなぁ
コペル:「こっちに人の匂いが残ってるにゃ〜」_
GM:ですが…
GM:チリーちゃんにだけ、声が聞こえ始めます。
チリー:およっ
GM:虫とか鳥じゃなく、誰かの声。
GM:『……こっち。そっちじゃない、もっと右のほう。』
GM:そうやって、誰かの声があなたを誘導し始めますよ。_
チリー:「・・・ん」
チリー:声に従って、他のメンバーを誘導。
チリー:「こっちだ」_
ニュー:「行ってみるにゃ」_
在原凜子:「ま、待ってくださいー」 ぱたぱた追っかけ_
室岡晴香:「お。おー!天からの声?いくいくー!」ついてくついてく
室岡晴香:_
GM:そうやって歩いていきますと…きゅうに、むにょーんと景色がゆがみまして。
GM:すぐそこに、一見の立派な門構えのお屋敷がありました。_
チリー:景色のゆがみにびくっ!っとして。
チリー:「・・・・罠か?それとも天の恵み?」_
明日美:「やっぱり、不思議な力で隠されていたのね(とりあえず一安心)」_
在原凜子:「え、ふえええっ!?」 おどおどきょろきょろあわあわ_
室岡晴香:「む……ここが魔女の館、かな?」いちおう罠が無いかとかみたいですー_
明日美:「チリー どんな感じの声が聞こえたの?魔女さんの声かな?」_
チリー:「うむ・・・言葉遣いは特別特徴はなかったように思うが」
GM:罠らしきものはありません。ただ、古びた門に「黒嶋」と、表札がかかっています。_
チリー:どんな声だったのー?_
GM:くぐもっていたけれど、若い感じがしましたね。>声
チリー:じゃあ、それを伝える。そんなかんじ、と_
GM:入りますか?_
チリー:入る!_
明日美:「くろしま…」 思い当たる節はあるかな?_
GM:特には。ただ、この魔女屋敷の所有者は黒嶋だったような記憶があったりなかったりするかもしれません。
GM:ではみなさん入るのかしらー?_
在原凜子:入りたーい!_
明日美:「…うーんなんかこう、引っかかるものがあるようなないような…(首をひねりつつ)」
GM:その辺は情報収集したら分かると思います(ぇ
チリー:じゃあ収集してから入る?_
室岡晴香:一応警戒しながら入るかなー 怪しい屋敷にはパムナプトラレベルの危険はつきもの!
明日美:出来る範囲で情報収集したいなー
GM:では、何調べますか?
チリー:はいはーい!妨害してるヤツについて調べたいです!
明日美:屋敷はエフェクトで作られているかどうか興味がある
GM:えっと、まず妨害してるヤツについて は情報:UGN
GM:それから知覚も可能です。
GM:エフェクトで作られてるか云々も知覚です。
明日美:とりあえずは、「黒島」について調べたいです_
チリー:UGNの方がまだ可能性あるな・・・情報:UGNでコネ使って振ります
室岡晴香:ボクは屋敷そのものについてかなー
GM:黒島家でいいですかね。それは噂話です。
GM:ほい、どうぞー
チリー:マイナーで《オリジン:レジェンド》
室岡晴香:い、いちおう情報〜とかあります?>屋敷_
チリー:メジャーで「99%のなんとやら」《コンセ:ノイマン》《生き字引》そしてコネUGNどん
GM:えーと、魔女屋敷の情報は、UGNと噂話、ウェブですかね。
GM:どうぞー
チリー:12dx+3@8 おりゃ DoubleCross : (12R10+3[8]) → 10[1,1,2,3,3,4,4,5,5,6,7,10]+10[9]+7[7]+3 → 30
チリー:ふぅ
GM:wwwwwwwwww
在原凜子:天才こわい
チリー:そしてミドル1シーン目にしてダイスボーナス
GM:なんてこったいww
室岡晴香:ウェブ!? ウェブなら何がおきますか…?_
明日美:頼りになる〜♪
チリー:流石に30あれば十分だろう・・・_
GM:特にボーナスもペラルティもないですよw>ウェブ
室岡晴香:ないのかー じゃあ情報UGNかなー
室岡晴香:(もちろんチリーの情報出てから振るデスヨ!
室岡晴香:_
明日美:わくわく
チリー:わくわく
在原凜子:わくわく
GM:■情報 妨害者

妨害者の気配は屋敷内部から。ただし、敵意はあれど害意は感じられません。
屋敷へ行くのを諦めれば、すぐにでも帰り道が判ったでしょう。
妨害者はFHではなさそうですが・・・。

GM:現時点ではここまで。出会えば、誰が妨害したのかはピンとくるとは思いますが、現在チリーとは面識がありませんので。_
チリー:あれこれ中の人に尋ねれば分かったかも知れねえデータじゃねえかな
チリー:てへ、先走っちゃったぜ★_
GM:そうだね、あと2シーンも待てば発覚したと思うYO_
チリー:天才だから先に知っているのさ。大丈夫だ、問題ない
チリー:問題ないよ・・・_
GM:他の方もどうぞー
GM:がんばって、チリー・・・_
明日美:「導いた声と、迷いの森。二つの意志がこの館に関わっているのね…」_
室岡晴香:その時迄はこの情報によりあんなことが起こるとは、GMは予想にもしなかったのです…
室岡晴香:(ナレーション風_
GM:(おそろしいナレーションめ!w_
チリー:今後チリーが情報収集で30以下を出すことはなかった・・・・りするといいなぁ_
GM:まあ、入ればわかることも結構ありますけども。
GM:今振っちゃいたいのなら、どうぞー。_
コペル:「明日美〜 おなか空いた〜」_
明日美:「もうちょっと待ってなさいっ」_
明日美:黒嶋について噂話で調べます_
GM:どうぞー
明日美:3dx+4@10 DoubleCross : (3R10+4[10]) → 7[2,6,7]+4 → 11
明日美:とりあえず10は超えた〜
GM:あ、全部出ますねそれは。
GM:■情報 黒島家
現在直系の子孫が絶え、傍系の縁戚が資産を管理しています。この屋敷も正真正銘、黒島家の財産です。ただし、資産管理のため調査の人員を数度送ったところ、全員「たどり着けなかった」ことから、気味悪がられて放置されています。
ここは元は先々代の当主・黒島萩人が、妻ソフィアのために立てた別荘だったようです。_

GM:あ。
GM:……別の情報出しちゃった。
 
オンセではコピペ間違いにご注意くださいorz
 
室岡晴香:wwww
室岡晴香:GMったらおちゃめ_
GM:…………な、泣いてないっ泣いてないもん!
在原凜子:わらいなみだ
レオ:「ぼくなんにも見てないよ」
GM:別に今回情報戦じゃないからこのくらいサービスさ!
チリー:天才だけど知らん振りしてあげる
室岡晴香:ボクの目は何も見てないぞっ!
GM:どうせ■情報 この屋敷について で、むろーかさんが出しただろうし。
明日美:「頑張って調べたよっ(o^−’)b」_
室岡晴香:えーと、この情報は屋敷について…?
室岡晴香:ボ、ボクはなにについて調べればいいスかね?
GM:…黒島家で6以上出せばいいと思うよ。
室岡晴香:6!?w
GM:ごめんねごめんね。
室岡晴香:じゃ、じゃあ……黒島家で!
GM:どうぞー
室岡晴香:情報UGN+サポートプログラムでー
室岡晴香:4d10+1@10
室岡晴香:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[1,2,4,8]+1 → 9
室岡晴香:わぁい、9だー!
GM:うん、バレた。
GM:えっと、■情報 黒島家
明治時代は華族として栄えた旧家。直系は途絶えたものの、現在は傍系の縁戚が資産を管理し、そこそこ財をなしているようです。
先々代の当主がイギリス留学中に現地で結婚。許嫁もいたので揉めに揉めて一時勘当騒ぎもありました。結局、ちゃんと勘当は解けました。_

チリー:えげれすの魔女さんかな、wktk
明日美:「森鴎外の舞姫みたいだね」_
明日美:「先々代かー、結構昔だねー。ソフィアさん…外国の人だね。この人が魔女だとすれば、何らかの方法で若さを保っているはず。ブラムストーカーか古代種…?」
明日美:_
室岡晴香:ふむー、そこらへん《プロファイリング》あたりで考えつきませんかね?_
GM:構いませんよー
室岡晴香:えぇっと、何で判定しましょう?
GM:えっと、<知識:ソフィアさん>で。
室岡晴香:Σ そんなん持ってない!w から天性のひらめき
チリー:wwwwwwwww
室岡晴香:6dx@7 ころりん DoubleCross : (6R10[7]) → 10[2,2,8,8,9,10]+10[3,6,7,9]+6[6,6] → 26
GM:あ、知識:おばあちゃん でもいいよ?
GM:そんなたくさんwww
明日美:天才の追求はとどまる所をしらない!
チリー:て、天才はあたしだよ!?
室岡晴香:「ふふふふ、ボクの目から逃れられると思うなよおばあちゃん!」ぴきーん!
在原凜子:やっぱりむろーかさん=おばーちゃん説
チリー:ああ、なるほど
チリー:おばーちゃーん
室岡晴香:おばーちゃんだよー?ノシ
明日美:お知り合いですかそうですか
室岡晴香:知り合いとかならありそうな気がする…w_
GM:■情報 黒島ソフィア
生きていれば満131歳の老女。イギリス人。オーヴァードらしき言動は見当たらないが・・・

GM:全部は出切ってませんぜ、親分。_
室岡晴香:わかったぜ子分
室岡晴香:「とまぁ、そんな感じのおばあちゃんだとボクの脳が囁いている!」_
チリー:「おお、年の功はやはり違うな(きらきら」_
明日美:「そーだ。《芳しき鮮血》で、屋敷に出入りしている人物が、何人いるかわからないかなー?」_
在原凜子:いっしょにキラキラ
GM:RCで判定してくださいにゃー>芳しき
室岡晴香:「老体はうやまえー!はっはっはっはっは!」鼻がてんぐになりさうだぜ!_
明日美:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 10[5,10]+7[7] → 17
チリー:いやぁ、今日はダイスが回る日ですねぇアリノさん^^_
GM:わかったー。
明日美:良い目が出た♪
GM:人間二人。以上_
室岡晴香:人間は…?_
ニュー:「がんばったにゃ!ほめてほめて♪」_
在原凜子:人間w
チリー:もう一度むしむしさんに話しかけてみるかなぁ・・・
GM:もっと厳密にいうなら、一般人が一名いるっぽい。_
GM虫『無視ー』
チリーぷちっ
在原凜子Σむしーーー
室岡晴香:GMがダジャレを…
在原凜子:ありんこがふるふるしとこう
GM:下らないダジャレを言ったばかりに・・・ごめんよ虫さんorz
チリー:にじりにじり、ざりざり
コペル:「(くんくん)一人はオーバードで、一人は普通の人間だにゃ」_
GM:虫『そしてリザレクト』
チリー:「もうそれだけ分かれば十分かなぁ。入るかい」
チリー:《氷の理》
GM:虫『カッチーン』(凍った
チリー:ふぅ・・・あたしはいい笑顔である_
 
このアホみたいなやりとりが実は伏線だったのでした。
 それにしてもみなさん警戒しまくりである。

 
GM:それでは入りますかい?www
在原凜子:は。自分の情報収集挑戦してもいい……かしらw
GM:あ、おkですよー
GM:何知りたいですか?_
在原凜子:ダメ元で、ラズルダズルの動向ーとか言ってみますよ_
明日美:「凛ちゃんガンバ!」_
GM:うお、きますか。
GM:どうぞー。
在原凜子:情報なにで振れば良いですかー
GM:情報:FHですね。
在原凜子:やっぱりーw じゃあ素振りで
GM:どうぞー
在原凜子:1dx@10 DoubleCross : (1R10[10]) → 7[7] → 7
GM:ごめん、分からないね!
在原凜子:「がんばれませんでしたー><」 ごめん明日美さんw
チリー:貴様の遺志はこの天才が継いでやる・・・次のシーンで。
GM:恐ろしい人だ。
GM:では、隊列どうする?
在原凜子:天才の人にキラキラ視線を送りながら、先のシーンどうぞw
チリー:はいはーい一番乗りしたいー!
室岡晴香:隊列!?
GM:その意気やよし!
室岡晴香:じゃあしんがりー 警戒はし続ける
チリー:先陣きって特攻驀進!罠があったらひっかかる!!
GM:ほい、では玄関の前です。_
在原凜子:硬い人まんなかでいいのかしら……w
明日美:「まずはドアをノックしてねー」
チリー:ごんごん 「たのもー!たのもー!」_
在原凜子:前も後ろも落ち着きなくきょろきょろしながら、流されるように進もうー_
GM:ドアの向こうから、普通に「はぁーい」と返事が聞こえます。
明日美:声の感じは?
GM:おばーちゃんボイス。
チリー:きゅん
GM:そして普通に足音が近寄ってきて―――ガチャリ、とドアがひらく。
ソフィア:「どちらさまかしら?」
明日美:(PC1に任せたにゃー)
室岡晴香:!!おばーちゃーん!
チリー:オリジンしたので髪が白い水色に、冷気が漂っているような自分です。
GM:上品な感じのおばーちゃんが、顔を出します。
GM:しかし、彼女、瞼を閉じたままです。_
チリー:「たのもー!一晩の宿をお借りしたい!」
チリー:おや・・・まあ天才だから細かいことは気にしないよ
ソフィア:「…あらー?」
チリー:「この山で遭難してしまって。よろしいか・・・?」_
GM:声のするほうが大分下だと気付き、そちらへ顔を向けたソフィアは首を少し傾げて、
ソフィア:「かわいいお客様。マリーのお友達かしら?」
明日美:(チリーが聞いた声とは別人?この人が結界の主かしら?)_
チリー:といって……チリーをむぎゅっとハグしました。_
室岡晴香:「(マリー……ね 後で調べとこっと)」_
チリー:(別人ですね
チリー:「ん?マリー?あたしはチリーだよ。おおっおっ」
室岡晴香:GMがチリーになった_
GM:ごめん、間違えた
チリー:ハグされてびっくり。ところで冷たいよ
チリー:やあ君はチリーおれはマリー
ソフィア:「あらあら、こんなに冷えてしまって」むぎゅううううう
在原凜子:二人合わせてチリマリー
ソフィア:「チリーちゃんというのねぇ、どうぞ中へおはいりなさいな」むぎゅううううううううううう
チリー:「あいあいやいやいや>< もとからだ!もとから!安心しろ!」
チリー:ぎゅむぎゅむぎゅむ。
ソフィア:「マリーも喜ぶわ」むぎゅうううううううううううううううう
チリー:「お邪魔しまあああああす。大丈夫だあたしは天才で最強だから大丈夫だ><」混乱中_
ソフィア:「おほほほほほ」といってチリーをむぎゅうううっとしながら、中へ入っていきます。
在原凜子:ノシ
ソフィア:「どうぞ、みなさまもお入りになって。ちょうど夕食の支度をしておりましたのよ」
在原凜子:Σよばれたー
明日美:(目は本当に見えたいない様子かな?)_
ソフィア:(少なくとも、瞼はずっと閉じられたままです。
室岡晴香:「じゃあ…お邪魔しようかな?」入ろうとしながら館内部を《写真記憶》
ソフィア:チリーは強制的に中へ連れ込まれますが、野宿したいみなさまはどうぞそのまま野宿してもおkです。
チリー:連れ込まれたwwwwwwwwwww
GM:むぎゅうっとされる人を決めるための隊列でした!☆
明日美:「ソフィアさん…ですよね?猫達もいっしょで構いませんか?」_
GM:それにはソフィアが振りかえって、「ええ、かまいませんよ」とにこにこほほ笑みます。_
明日美:「では、おじゃまいたしまーす」_
GM:凛子ちゃん、ひとりで野宿する?
在原凜子:mjd
在原凜子:それはそれでちょっと美味しい気がしてきた……
GM:ニヤニヤ
GM:おうちの中はあったかーいご飯と布団とおばーちゃんが待ってるよー
明日美:「凛ちゃんも早くおいでよー」_
在原凜子:ご、ごはーん! それじゃあ
GM:そのまま食材にされるかもしれないけどね。
在原凜子:Σいやああああああ!?
チリー:ほう、いっきにエログロ卓へ・・・
コペル:「アスミー ごはんまだー?」_
チリー:りんこちゃん君機械だから大丈夫や
チリー:食えるところが無い
GM:お皿にしてやろう。
チリー:わぁ★
在原凜子:玄関でもじもじ迷ってたけど、きゅるって音が鳴って、ほぼ同時に明日美さんの声が聞こえて
チリー:にょ、にょたいもり・・・・
在原凜子:目を瞑ってダッシュだー
室岡晴香:陶器扱いだー!
在原凜子:やめてええええええ
GM:では、全員魔女屋敷にいらっしゃったところで、一旦シーンエンドです。
在原凜子凹凸なくて盛り易いとか言うな!?
GM:鬼がでるか蛇が出るか・・・・それはまだ、だれにもわからない。
GM:シーンエンド。_
GM: 
GM: 
GM: 
GM:ミドル2     シーンPLさっきむぎゅってされた人=チリー
GM:他、入った人は全員登場になります。_
チリー:60+1d10 むぎゅむぎゅむーん DoubleCross : (60+1D10) → 60+10[10] → 70
チリー:うん、そんな予感はしていた。
室岡晴香:ちりー!?
GM:チリー!?wwwww
明日美:51+1d10 DoubleCross : (51+1D10) → 51+1[1] → 52
室岡晴香:45+1d10 DoubleCross : (45+1D10) → 45+6[6] → 51
室岡晴香:ていねんぴっぴっぴー
チリー:スティルネスしてくれええ
在原凜子:45+1d10 DoubleCross : (45+1D10) → 45+1[1] → 46
チリー:何だお前らああああ
明日美:チリーが遠くへ連れられていってしまう〜
室岡晴香:GMが経験点積んで言いよって言うならする!今30点積みだけど!
在原凜子:天才が遥か高みにーw
GM:うにゅー………もう積んじゃってるのかー
明日美:みんなの業を背負って(ホロリ
チリー:ふっ・・・て、天才は常に極限状態にあるものさ・・・
GM:ちょっとクライマックス前まで考える時間くだされ。
GM:あんまりすごいことになったら許可するからwww
チリー:ごめんね、ごめんね、なにこれ
明日美:天才は色々なものと紙一重なんですね!
チリー:バカっていうなー
GM:では、屋敷にはいるとまずは広いホールがあります。
GM:ソフィアはとてとてと、チリーの手をひいたまま、中央の扉に向かって入っていきます。
ソフィア:「こちらへどうぞ〜」(おばーちゃんきゃっきゃ
室岡晴香:「おー……広いなこの館……」きっとシャンデリアとかあるから上見て眺めながら_
チリー:手をひかれたままついていきます。
GM:シャンデリアあるよー
チリー:何か自分も楽しくなってきました!_
明日美:「きょろきょろ」_
在原凜子:「♪ごはん、ばんごはーん」 最後尾に慌てておっかけ_
GM:アンティークな置時計やらツボなどが置かれています。豪奢ではないけれど、綺麗。そんな雰囲気ですね。
チリー:「ふむマドモワゼル。名前を教えてはくれないか?名を知らないのは不便だ」
チリー:とか言っとく。おててつないでぷらぷらしたまま_
明日美:かわいいなw
GM:「わたしは黒島ソフィアよ。チリーちゃん」お手手ぷらぷらー(きゃっきゃ
GM:と、そんなこと言いながらチリーがお部屋の中に入った後。
???:「・・・・・・・・来たのねUGN」
GM:ホールの右手にある階段の上から、そんな少女の声が響きました。_
チリー:「ソフィアさんか!今晩はよろしく頼む」(きゃっきゃ
チリー:とかやってたら声がした
明日美:!見上げるっ
チリー:「何者っ!?」_
チリー:あ、例の声ですか?
GM:チリーは中にはいっちゃったあとなので。
チリー:(´・ω・`)
GM:おばーちゃんが離しませんぜ親分。
GM:(このための隊列トラップでござった。
チリー:声が聞こえて気になるけどしかたないやぁって顔
チリー:しもた、声わかるのあたしだけや
コペル:「おじゃましてるにゃ( ゚∀゚)ノ」_
室岡晴香:「……どちらさまかな?話しかけた方から名乗るべきじゃない?」キーッと少し警戒
レオ:「ごはん食べるにゃ( ゚∀゚)ノ」_
在原凜子:びくっとして、他の人の影からおずおず見上げる_
GM:長く黒い髪で表情を隠し、黒いワンピースと黒い手袋で素肌を隠した少女がひとり、ぼうっと階段の踊り場に立っています。
GM:凛子ちゃん、知覚をどうぞ。
???:「……」はるちんには無言で返します。
在原凜子:1dx@10 可能だったら獣の直感を考慮してくださると喜びますよ!(保険 DoubleCross : (1R10[10]) → 1[1] → 1 → ファンブル
在原凜子:wwwwww
チリー:おばーちゃー・・・・・りんこちゃあああああああん
???:ファンブルwwwwwwwwww
明日美:GJ!!
チリー:b
在原凜子:(……だれだろう???)
室岡晴香:ぜんぜんわからなかった!
???:「……あなた、アホなの。」ちょっと凛子ちゃんに呆れて、
在原凜子:「は、はじめまして……っ」 ぺこっ_
???:「黒島マリーよ」ようやくそこで名乗って、階段を下りてきます。
マリー:そのままみなさんを素通りして、ソフィアさんたちが入って行ったほうへ向かいました。
チリー:こっちきたー
室岡晴香:「マリー、キミがマリーだね…?」ふむふむ、おばあちゃんの言ってた子か……あっちいったー?_
在原凜子:やっぱり記憶にないなーって首ひねりつつ見送りましたとさ_
明日美:(導きの主?UGNを知っている?あの子もオーバード?)_
マリー:「そう、マリー。・・・こないの?」ドアの前で、みなさんが来るのを彼女は待っています。
明日美:挨拶しよう
明日美:「UGNの守凪明日美といいます
明日美:「私たちをここへ導いた声の主はあなたですか?」_
マリー:「……しらないわ。ここでは誰も、あなたたちを歓迎してないもの。」
マリー:_
在原凜子:「いっしょに行って、い…んですか?ありがとうございますっ」
ちょっと表情を明るくしてついて行こう。アホの子呼ばわりなんか気にしない_

マリー:(凛子ちゃん健気・・・っ
室岡晴香:「歓迎してない、ねー……(でも用事はあるしおばあちゃんには歓迎して貰ってるからなー)」ぶつくさ言いながらマリーについてくー_
チリー:<大歓迎され中_
明日美:「私たちがここへ来た目的は、テロリストの手からこの館を守るためです」_
明日美:「この館について、詳しいお話は聞かせてもらえませんか?」_
マリー:「……ラズルダズルが狙っているのは本当よ」さらっと、世間話でもするかのように、彼女は言ってのけます。
マリー:「詳しいお話、ね……みんな、あなたたちを必要としてないみたいだけど……」
GM:っといったところで。ガシャン、みなさんの背後で音がします。_
明日美:「!振り向く」_
室岡晴香:「……もしかして手荒い歓迎は貰ってる?」振り向く_
GM:置時計が割れて、倒れてます。そしてその上に、何故か、本とかホウキとか、ティーポットがのってる。
GM:では、チリー以外のみなさん、知覚どうぞー。
明日美:ポルターガイスト!
明日美:4dx@10 DoubleCross : (4R10[10]) → 8[1,3,4,8] → 8
在原凜子:え、あたし……!?<ぽるたー
チリー:ああ取得者・・・
GM:取得してたのかーw
在原凜子:1dx@10 DoubleCross : (1R10[10]) → 4[4] → 4
室岡晴香:そんなそんなだしフォースだけつかうー
室岡晴香:4dx+1@10 てれん! DoubleCross : (4R10+1[10]) → 7[5,5,5,7]+1 → 8
明日美:無意識に発動させてるんだw
在原凜子:肩がぎょっと跳ねるけど、こわくて振り向けない_
室岡晴香:あまり「てれん!」ってならなかった…
GM:では、明日美さんとはるちんには、ぼそぼそと声が聞こえる。
明日美:… _
GM:「ちょ、おまえ押すなって」「だって見えないんだもの」「ぎゃぁああ置時計がしんだー!」「は、俺の所為かよ!?」
GM:あきらかに、置時計の上の本とホウキとティーポットがぼそぼそしゃべってます。
GM:置時計はよく見るとぷるぷるしてますし、全員冷汗かいてますね。
明日美:「!すご〜い(喜)」_
GM:「気、気づかれた?気付かれた?」「いやいや大丈夫だって」「お、置時計がー」
GM:「「「って気付かれてるううううううう!?」」」
室岡晴香:「Σ なにあれかわいー!!ほしー!」きゃっきゃ!!_
ねこ達:うずうず
マリー:「……そっこうでバレるってあんたら……」
在原凜子:在原はがくぶるしてて、知覚どころじゃないよ! って事ですね。
あわよくばマリーさん追っかけて縋りついとこう_

マリー:「……置時計、もうあきらめてリザレクトしたら?」
マリー:凛子ちゃんをアホな子を見る目でみながら、なされるがままのマリーがいうと。
マリー:割れた置時計がみるみるうちに元に戻り、ガバッと跳ね上がって。
ねこ達:「にゃー いっしょにあそぶにゃ〜」 ポットとかにピョンピョンまとわりつく
GM:置時計「お、お前たちー!いつまで吾輩の上に乗って漫才をしてるつもりであ〜〜る?!」
GM:ポット「きゃーきたっきたっ!ホウキちゃんたすけてー!」
GM:ホウキ「きゃー!?く、来るな猫ー!?」
ねこ達:「にゃー♪ エモノだー♪」_
室岡晴香:「元に戻ってるし喋ってるー!?わー、わー!かわいー!!ディズニーみたい!!」ボクも猫についてく!
室岡晴香:きゃっきゃきゃっきゃ!_
GM:「「「きゃー」」」
明日美:「あんまりいじめちゃだめだよ〜」_
明日美:「マリーさん、あれは一体?」_
GM:置時計「だからお前たちはもう少し落ちつくのであーるって飛びついたら吾輩またr」ガシャーン。
マリー:「……あれ?あれは…まあ、本とホウキとポットと置時計だけど。」
マリー:「魔女のいる家よ。家具が動いて喋ったって、なにも不思議ではないでしょう?」_
在原凜子:マリーさんの腕ぎゅうしながら恐る恐る振り向いて、目まんまる。口ぱくぱく。
明日美:「レネゲイドビーイング…ですね?」_
在原凜子:「えっ、わ、うわ、ひゃ……す、すごいっ><」 きらきら_
マリー:「……御明察」_
室岡晴香:「わーい!王様の剣のマーリーンの家とか美女と野獣みたいだー!」きゃっきゃ!_
明日美:「すごーーい(^−^)」
明日美:「これがFHに狙われている理由の一つというわけですね?」_
マリー:明日美さんのと問いには、無言で肯定します。「……とりあえず、夕飯食べてから話しましょう。冷めちゃうわ。」_
チリー:なんてったってチリーがいるからな!冷めるの早いぜ!!_
マリー:www
明日美:「うん。それがいいわね。実はわたしもおなかぺこぺこでw」_
明日美:「みんな、ごはんだってさー もどっておいでー」 >ねこ達_
在原凜子:「お皿さんやフォークさんも、動くのかな……(ぼしょ」 呟きつつ先に行きたーい_
マリー:ホウキ「も、もう来るなぁー」_
室岡晴香:きゃっきゃっ……あ、猫が帰った「待ってー!」ぱたぱた
室岡晴香:振り向きながら「また行くからな!」ずびし!_
ねこ達:「ごっはん〜 ごっはん〜♪」_
GM:置時計「来るな!なのであーる!」(泣
チリー:<おーい冷めちゃうぞー!あたしも溶けちゃうぞー!_
GM:では、ようやく食堂に入ってチリーと合流します。
マリー:「お婆様。お待たせしました」
明日美:合流〜
ソフィア:「ああ、マリー。今日はたくさんお友達が来てくださってるのね」
室岡晴香:[]
ソフィア:「うふふふ。チリーちゃんは小さくてかわいいわねぇ」
室岡晴香:「来て下さってるよー!」えっへん_
チリー:「貴様がマリーか。よろしくな!」 とてとてえっへん
チリー:「か、可愛いとかいうなー!」_
ソフィア:「うふふふふ」
在原凜子:「お、おともだち……えへへ」 一人で嬉しそうに笑って、それから思い出したようにそっとマリーさんを解放するんだ_
マリー:「……ええ、まあ。友人です」ちょっと複雑な顔をしつつ。
マリー:チリー、知覚どうぞー_
チリー:およ
チリー:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 8[5,8]+1 → 9
チリー:9
マリー:君が聞いた導きの声は、マリーの声だった。間違いなく。
チリー:fm・・・
チリー:「貴様何者だ?」 きいてみよう_
GM:「……黒島マリーよ」無表情で答えます。_
チリー:「・・・バカにしてないか?」 不満げな顔。_
マリー:「いいえ?」
マリー:「そんなことないわ、チリーちゃん?」_
チリー:軽く肩をすくめて流そう。天才だから余裕なのである_
ソフィア:「さあ、みなさんもどうぞお座りになって。食材が多めにあってよかったわ。」
GM:食卓には、きちんと全員分の料理が、まるで最初から作ってあったかのように並んでいます。
GM:キッチンのほうを見ると、冷汗をかいてる鍋とか食器とかがばたばたしてる。
GM:まあ、つまり。
GM:これが、魔女の家の正体というわけです。_
チリー:あたしはその様子を残さず見ていたのだろうか。
チリー:やべーすげーおもしれーとか言ってたろうさ_
GM:一応隠れてたと思うよw
GM:あれーキッチン人いない?でも料理できてるー?みたいな。
チリー:ちぇー。でもさっき知覚で12出してたからきっと見破ったよね
チリー:>裏で
明日美:(これはUGNに特別保護区の指定を打診しなくては〜)_
GM:わかった、じゃあバレてていいですよww
チリー:わぁーい
GM:鍋「あ、あの子一体何者っ!?」_
チリー:「天才だ!」ばばーん_
GM:鍋「な、なんですってー!」_
室岡晴香:(うむー…取りあえずこの館の全容及びマリーの情報は調べとかなきゃかな)
室岡晴香:とかなんとか思いながらおとなしく食卓につく_
ソフィア:「あらあら、チリーちゃんはさっそく鍋島さんと仲良しになったのねぇ」にこにこ。_
在原凜子:「す、すごいですね……!魔法みたいですっ」 マリーさんにきらきらした眼差し向けてみる_
チリー:「はっ!こいつは鍋島さんと言うのか!チリーだ!天才だ!最強だ!よろしくな!」
室岡晴香:鍋島さん!!
室岡晴香:ちょっとおばあちゃんにロイス取りたいわ そのセンスPL的に似たものを感じる_
チリー:「じゃ、じゃあまな板は何さんと言うのだ!?」ハイパー好奇心
マリー:どうぞww
チリー:そうだな、おばーちゃんにロイスとろう俺もwww
在原凜子:ネーミングセンスwww
マリー:「魔法じゃないわ!」
チリー:「科学か!」
在原凜子:「気合ですか!」
マリー:「……ただ、料理人が料理をしただけのこと!」
チリー:「・・・・・おお!」_
マリー:「あたりまえじゃない。まな板だの、魔法だの…」
明日美:「ごちそうさまです!」_
マリー:だんだん、マリーの目がすがるような眼になっていく。
在原凜子:ほえー、って尊敬のまなざしで料理人眺めてます。よし私はマリーさんにロイス取ろう_
チリー:おばーちゃんに ○憧憬/脅威
室岡晴香:おばあちゃん ○連帯感/食傷 なんか似た者で連帯感/なんだボクか ということで食傷_
GM:鍋やら食器やらも、青くなりながら、貴方方を見つめています。
GM:マリーは一度ソフィアを見た後。再び貴方達をみて。
室岡晴香:「お……お、おぉ?(もしかして地雷?)」_
チリー:「・・・ふむ?」 でかい態度のまま後の言葉を待とうではないか_
明日美:マリーに ロイス ○尽力/恐怖 で_
GM:「ここは昔から、使用”人”がたくさんいるの。それだけよ」_
在原凜子:マリーさんに ○好意/隔意
チリー:マリーには○好奇心/猜疑心で取っておこう
GM:ほい、ロイス承認です。
GM:それだけ、務めて冷静にいうと、マリーはおばーちゃんの隣に座らされたチリーの隣に座りますよ。
GM:_
明日美:(ソフィアさんには ○感服/不安 で)
チリー:「ふむ、実に興味をそそられるな・・・貴様の話をもっと聞きたいと思ったぞ」
チリー:「あ、隣よろしくな!」 態度はやっぱりでかい_
マリー:マリーはそれを無表情で受け流すと。
在原凜子:「えっと……皆さん、ありがとうございます。いただきますね」 
調理場の方にぺこーっておじぎ。してから座ろう_

チリー:(´・ω・`)まあいいや
マリー:チリーだけに聞こえるように、《声なき声》で、囁きます。
チリー:Σ
マリー:『…お願い。おばーちゃんを護って』
マリー:表面上は、鉄面皮を崩しませんが。_
チリー:マリーの方を見て、目を合わせて、軽くうなづいて、不敵ににやっと笑ってやるぜ_
マリー:『……ありがと』_
チリー:にやり顔のまま軽く頭を振って、食事に戻りますかねー_
レオ:「マリーー」_
マリー:「何です?」
マリー:_
レオ:「おかわりとってほしいにゃー」_
マリー:「……な、鍋島さん。お願い」
室岡晴香:「あ、鍋島さんボクもー!」_
GM:鍋「どんだけ食べるのこの子たちー!」
チリー:「貴様等鍋島さんを酷使するなー!あたしが取ってきてやる感謝しろ!!」
チリー:いそいそどうぞ〜_
GM:鍋「あら、あなたなかなか気がきくじゃない!」_
チリー:「ふっ、天才は心配りも天才的なのさ」 きらんっ_
ニュー:「ナベにゃー こっちもほしいにゃー」_
在原凜子:「わあい、ありがとうございますー」容赦なく便乗してお代わりするんだ_
GM:鍋「ふ、なかなかやるわね」
チリー:給仕しながらおばーちゃんとマリーの様子をしっかり見ておくさ。色んな角度から。_
GM:鍋「ってそんないっぺんに言わないでー!?」
GM:と鍋島さんが《無上厨師》をフル回転させ始めました。
コペル:「おかわりにゃあ♪」_
チリー:流石鍋島さん!モルフェウス!!
GM:鍋「もう、体が一つじゃたりないわよー」
GM:包丁「自分、切ることしかできない不器用ですから……」
GM:皿「盛り付けなら……」
チリー:「貴様等も中々難儀だな・・・」
室岡晴香:「切島さんも皿島さんも自分の仕事立派にしてるから良いと思うよ!」もぐもぐ_
明日美:「こらー ちょっとはエンリョしなさーい」 >ネコ達
ソフィア:「今日は賑やかねぇ」にこにこにこにこ_
チリー:HAHAHA 天才的給仕でも追いつかないぜ!_
在原凜子:「お手伝い……します?えっと、切るくらいなら!」←アームブレード+両手剣
明日美板島さん逃げて〜
ソフィア:包丁「……優しいんスね、お嬢さん……」
GM:まな板「gkbrgkbrgkbr」_
GM:……うん。そうだな。もうこれは判定なしでいいわ。うん。
在原凜子:「えへ、へ……褒められました。今日はちょっぴりがんばっちゃお」(ざくーんざくーん
在原凜子:にげてーw
チリー:ん?何の判定だろう
GM:皿「まなちゃーん!!」
チリー:「まな島ああああああああああああああ」
チリー:_
GM:次のシーンから適用するけど、包丁と鍋は、みなさんを歓迎するようです、とだけ。_
チリー:わーい!
チリー:だがまな板は・・・(ほろり
GM:……沈鬱な表情。
在原凜子身も心も受け入れてくれるだけでいいのに……
GM:ヤンデレ!?w
チリー:もうヤンデレはいやだあああああ
在原凜子Σデレないもん!?
 
ヤンのほうは否定しないんですか凛子さん
 
GM:うい、では他に動いて喋れる食器達と何かしたいことあったらどうぞ。
GM:なければシーンをそろそろ閉じますよ。
チリー:まな島さんに包帯巻きたいから購入しても良いですか
GM:デレないのかい!ww_
GM:どうぞー>包帯
チリー:3dx@10 目標8−! DoubleCross : (3R10[10]) → 9[3,6,9] → 9
チリー:9
チリー:いそいそ・・・まきまき・・・まいた_
室岡晴香:「ボク食べ終わったら時島さんと遊ぶ!」ふんふん!割れても戻るとか気になる!_
GM:まな「……チ、チリーちゃん…(うるっ」
明日美:食事が終わったら、感謝の意味も込めて、みんなをぴかぴかに洗い上げるよ!
GM:どこかの置時計「ぶえっくしゅ!……寒気がするのであーる」
GM:皿「わーい」
GM:皿「この人いいひとー」
チリー:「目の前で困っているヤツを放っておいて何が天才、最強か・・・ふっ」 にやりまきまき_
GM:コップ「きゃっきゃ」
在原凜子:まな島さんに逃げられたー、って台所の隅でしょぼんしつつシーンエンドどうぞw
チリー:十二分にかっこつけれた!えんどOK〜w_
GM:まな「どっきーん!」///
チリー:そして立つまな板とのフラグ・・・・_
GM:まな「チリー…さん」 包丁「!?ま、まな島……」
GM:そして泥沼へ、か。なるほど。_
チリー:な、なんだってー!天才は天才だから身を引くよツンデレだし_
明日美:「御客さーん かゆい所はありませんか〜?」_ エンドOK〜
GM:皿「ないですー」
皿「ですー」
コップ「きゃっきゃ」_

  
明日美:なんかいっつも家事してる気がする一角でした

GM:はるちんも、大丈夫かな?
室岡晴香:ボクも大丈夫ー!食後に時島さんと遊ぶんだ!_
GM:時島「gkbrgkbr」
GM:では、シーンエンド!
GM: 
GM: 
GM: 
GM:ミドル3 シーンPL守凪明日美
GM:全員登場推奨
明日美:1d10 DoubleCross : (1D10) → 10
チリー:Σ
GM:ここは呪いの館なのだろうか・・・
明日美:チリーを猛追!
在原凜子:46+1d10 浸食率ぷりーず! DoubleCross : (46+1D10) → 46+10[10] → 56
在原凜子:><
GM:・・・・え?
チリー:すげえwwwwwww
室岡晴香:1d10+54 てぇい DoubleCross : (1D10+54) → 9[9]+54 → 63
室岡晴香:Σ
チリー:うはwwwwwwwwwwwwww
GM:ちょwwww
チリー:70+1d10 推奨されたら出ざるを得ない。天才だから大丈夫きっと1が出る DoubleCross : (70+1D10) → 70+9[9] → 79
在原凜子:クライマックスだー
チリー:・・・・・・・・・・・どうしよう
GM:もうやだwwwww
ニュー:wwwwww!!
チリー:もうでなひ・・・クライマックスまででなひ・・・
GM:えーと、うん、どうしようねこれ!w
チリー:呪いの館だった!
明日美:まさか、あの料理の中に!

ここまでのチリーの登場侵蝕率 9 10 10 9 …呪いだわー呪いの館だわー
 
GM:まぁ、とりあえず…みなさんは夕食後、二階客間の一室に通されました。
チリー:ナ、ナンダッテー
GM:ナンダッテー
在原凜子:ジェネシフト栄養素的な何かがー
チリー:αトランスとか!
室岡晴香:やべー、ここはテンション上がっていると理解してきゃっきゃするしかないな
GM:そこにはちゃんと四人分のベッドメイキングが済んでおりまして、皺ひとつないベッドの上を
室岡晴香:ボクが跳ねる
GM:4つの枕がポヨンポヨン跳ねています。
チリー:自分のとこだけぐちゃぐちゃにしてね
室岡晴香:Σ
チリー:きゃーーーーーーーー!!
在原凜子:枕おちついてーw
室岡晴香:もう跳ねてた!!
GM:枕「おきゃくだー」「おきゃくだー」「だー」「・・・だぁ」
室岡晴香:「ボクも跳ねるー!ずるいぞおまえらー!」ダッシュあんどダーイブ
在原凜子:枕だと思ったら一個はむろーかさんが跳ねてた?
チリー:じゃあはるちんを枕にして寝る
GM:枕「「「「きゃー」」」」
コペル:まくらー♪
室岡晴香:(きゃっきゃっ
レオ:にゃーっ♪ (ジャンプ×2
在原凜子:「きゃー!枕が、枕が……(ふるふる」
チリー:「うおーすげー」
明日美:「今夜は寝られないかもw
GM:よく見ると机の上のライトスタンドや、部屋の隅に飾ってある花瓶、壁にかけられた絵画など
あるものは訝しげに、あるものは好奇心を隠すことなく、こっそりと喋ったり笑ったりしています。

明日美:案内してくれたのはソフィアさん?
GM:いやいや置時計さんでした。
チリー:Σ置時計さーん
在原凜子:時計島さん……
GM:ソフィアさんは階段をのぼるのも一苦労ですので。
チリー:ああ・・・あんなに元気そうでも、流石に・・・
室岡晴香:やはり時計島さんはボクが掃除してあげるしかないな…!
在原凜子:Σおばーちゃーん><
明日美:「時計さん〜これは 今晩は寝かさないぜっ てことなのかしらw?」_
GM:置時計「こーらお前達、静かにするのである!」
室岡晴香:「時計島さんってば…もう///」_
チリー:「ななななんな、なん、な、なんだと!?///」_
明日美:「静かにするとかそういう問題じゃないっw」
GM:置時計「Σちがうのである?!わ、吾輩断じて違うのである!!」(泣っ
在原凜子:「ごごごごめんなさい!?」 気を付けー(びしっ
チリー:「何だ違うのか、天才だがつい狼狽してしまった申し訳ない」
チリー:あせあせ_
GM:置時計「ななな何故急に謝るのである?!わけのわからん連中である!!」(ぷんぷん
在原凜子:「おこられましたー。ごめんなさいごめんなさい><」_
室岡晴香:「時計島さん怒らないでー!?ボクが後で掃除するからー!」_
GM:置時計「怒らないので触らないでほしいのであるー!!」
明日美:マリーちゃんはいる?
GM:置時計「吾輩は精密であるからして・・・っと、そんなことはよいのである。この部屋は自由につかってよいのであるからして、何か困ったことがあればそいつらに申しつければいいのである」
GM:マリーはさっさと部屋に引っ込んでしまいましたね。
室岡晴香:「……ん、わかったねー」ふむー、これに関しては後で調べよう>触らないでほしい_
GM:(単純に壊しそうで怖いからです。君らが。>触らないで
明日美:「(マリーw イジワル)」
在原凜子:「繊細なのですね……」しみじみ頷くw
チリー:何かあったら声なき声してくれると信じてる
GM:マリーの部屋は二階の、君らと反対方角の突き当たりですね。
GM:尋ねれば、すぐに置時計は教えてくれますから、向かうことも可能ですよ。_
チリー:「ふむ、了解したぞ。実に素晴らしいもてなしだ、感謝する(えへん」 なんて踏ん反りかえり
明日美:「精密作業なら、私得意だよ、調子悪い所あったら、遠慮なく言ってね」 >時計さん
室岡晴香:「Σ なにを!?ボクのテクニシャンなこの頭脳で壊す事は絶対に無いから大丈夫だって!」_
チリー:マリーちゃんにあいたいにゃんにゃん・・・
在原凜子:Σ夜這い可能だなんてそんなー
明日美:《かしずく歯車》↑
GM:「……ま、まあ、機械があったら頼まなくもないのである。客人への最高級のもてなしは執事の務めなのである!」
GM:「それではゆっくり休むとよいのである」
明日美:「(さーてと、どうしましょw)」
GM:時計はこれで下がります。_
室岡晴香:「時計島さんやっぱり執事だったんだ!ゆっくり休むからねー」ノシ
チリー:「置時計の執事よ、先に家の者がどの部屋に居るのか教えておいてくれ」
室岡晴香:「さーってとー……まず、色々調べなきゃだね」とかひとりごちつつ、さてどうしようw_
チリー:「緊急用だ」 というわけでマリーちゃんとおばーちゃんのお部屋をきちんと把握しておこう!_
GM:場所ですか?ええとですね、
在原凜子:「電子時計じゃないなら、壊したりしません。大丈夫です、よ?(ぐっ) おやすみなさいー」ノシ
在原凜子:ちょっとベッドに腰掛けようとして、ぼよんぼよんしてる枕を思い出して、ひわーってなってる_
GM:おばーちゃんは一回中庭の離れで寝泊まりしています。
GM:マリーは二階で、みなさんの客室を階段の西廊下とすると、反対の東廊下の突き当たりです。
GM:_
チリー:fmfmfm
チリー:置時計さんに一礼〜_
明日美:レネビのみんなにお話を聞いてみようかなー
明日美:情報収集判定かな?
GM:先に判定しますか?
GM:このあとちょっとしたイベントもありますが、それでも構いません。_
室岡晴香:ですかねー、謎が……お、ならイベント後でもいいかな
チリー:今回は落ち着いて後で情報収集するよぅ・・・
明日美:「この館の成り立ち」「ソフィアとマリーについて」とか聞きたいな〜 <後でOK
GM:凛子さんも後でいいですか?
在原凜子:おっけですー
GM:はい。では先にイベントと参りましょう〜
GM:えーあれだけポヨンポヨンしていた枕達やざわめいていたレネビ家具達が、急にぱたん、と静かになります。
明日美:?
GM:《快楽の香気》です。
チリー:本当に今夜は寝かせない気だったのね!?
室岡晴香:Σ 「………妖しいね」_
明日美:「誰っ?」_
GM:そして、静かにドアをノックする音が聞こえます。_
チリー:あけるー。あけていい?_
GM:おkです。_
明日美:うなずく >ちりー
チリー:オープンザドア_
在原凜子:掌ぎゅっと握って見守りー_
室岡晴香:少しだけドアから離れとく…大丈夫だと思うけど…_
GM:ドアの向こうには相変わらずそっけない表情のマリーがいました。
マリー:「……急に悪かったわね。別に寝首を掻きにきたわけじゃないわ」
マリー:「ちょっと、周りに聞かれたくない話しだから……お邪魔するわよ」
マリー:といって、入ろうとします。_
チリー:「・・・おお、マリー」 きかれたくない、で家具達のアレに納得しちゃうよ。入れちゃうよ?_
在原凜子:ほっとした様子で、一歩後ずさり。入室かもーん_
明日美:「たすかったわ〜 もーうどうしようかと 途方に暮れていたところだったのよ〜」_
室岡晴香:止めはしないけど、一応少しだけ警戒ー_
マリー:では遠慮なく入りますねー
マリー:「……まぁ、来たのは言うまでもないけど。例の話しのことよ」
マリー:っといって、チリーを一瞥します。
明日美:つられてチリーを一瞥
マリー:あ、凛子さんはどのタイミングでもマリーに対して知覚可能です。_
在原凜子:りょーかいです! 知覚かー……_
チリー:「ふむ。我々4人は全面的に貴様等に協力する。何でも言うが良い」(えへん
チリー:おばーちゃんのことかなー_
マリー:マリーは少し拍子抜けした表情で、「案外あっさり引き受けるのね」と少し呆れます。
在原凜子:「です、よー。お手伝いがんばります」 控えめに頷いてわらう_
明日美:(^−^)
マリー:あー・・・一応みなさんも知覚できます。ただし、現在は凛子さんにしか分からないこともあります。
明日美:「もうみんなお友達だからね」
チリー:ほへー。何もペナないなら振ってみたいかも
マリー:とある情報を開示することで、みなさんも同じ情報を知覚可能になります。
チリー:なるる
室岡晴香:取りあえず凛子さん次第かなー ゆったりと待ちつつ
明日美:「放ってはおけないわ」_
マリー:「……そう。ふーん。まぁ、いいけど」
室岡晴香:「手伝わない理由は無いさ、ちょっとだけキナ臭いし…ね?」_
在原凜子:じゃあとりあえず知覚振っちゃいます!
マリー:お、いらっしゃい。
在原凜子:1dx@10 DoubleCross : (1R10[10]) → 6[6] → 6
在原凜子:獣の直感でちょっぴりお情け貰えるといいなーって遠い目しつつ_
マリー:2dx+1@10
マリー:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[3,10]+5[5]+1 → 16
マリー:ごめん、どの情報も出ないわー
在原凜子:流石マリーさん強い子><
マリー:16を誰か超えれば、もう一つの情報は出ますよ。
明日美:(猫達は遊び疲れと香気のせいで、すっかりおねむです)_
在原凜子:何も気づかないで、ほわほわ笑ってるのーお友達お友達_
マリー:(あーエキストラさんですっけー
チリー:まとめて情報出したいなぁ・・・(侵蝕率チラ
マリー:「……とりあえず、名前。教えてくれる?」
室岡晴香:ふむー……(侵食チラ
明日美:天才〜閃いて〜
マリー:凛子さんしかわからないんだってばww
在原凜子:〜ひらめいて天才〜 ってするとサブタイトルっぽい
マリー:それか、今情報収集してもいいですがー
チリー:エスパーに、まとめて出せる情報を閃いてもらおう
チリー:が?
明日美:文字通り、手がかりが欲しいね
明日美:情報収集行ってみようか?
明日美:あー 先にマリーの話聞いてからでもいいかな。_
室岡晴香:ボクは取りあえずシーンの最後にふろっかなー 新しい情報出たら用に_
マリー:ほい、では。みんなの顔と名前は一致させちゃっていいかな?
室岡晴香:いいですよーっ
チリー:おkk
在原凜子:在原は確か最初に名乗った気がするのでおっけー_
チリー:おばーちゃんから情報はだだ漏れてると信じてる_
マリー:はいw
明日美:名乗るよ〜
マリー:「……ふーん。で、まぁここまで見れば分かるでしょうけど……この屋敷には、異常な数のレネゲイドビーイングが生息してるわ」
室岡晴香:「……(EXじゃないと言う事はその気になれば人間の形にもなれるのかー)」_
マリー:「そのためにFHセル:ラズルダズルから標的にされてる。この二三日の間に、おそらく強襲があるわ。」
マリー:「頼みは一つ。……あいつらを撃退してほしい。それだけよ」
マリー:なれますよー>人間形態_
チリー:「うむ・・・戦闘能力はそこそこの者が揃っている」
室岡晴香:「んー、つまる所レネゲイドビーイングがいっぱいだからこの館は狙われてるってことでいいのかな?」ベットとかに腰かけつつ_
チリー:「相手次第ではあるな。もし持っているなら、ヤツらの情報を教えてもらっておきたい」
マリー:「…そうよ」>むろーかさん
マリー:むろーかさん知覚振っていいよ
在原凜子:「ラズルダズル……ですよね、はい。あたしもその為にきました。マリーさん達は守ります」
在原凜子:「絶対……まもるから」 神妙につぶやいとこう_
室岡晴香:わほーい、ここで本気を出さずいつ出すか
チリー:「敵を知って己を知れば何とやら、だ。ああ無論その頼みは引き受けよう、うむ」えっへん
マリー:まってーまってー
明日美:「わかったわ。UGNが責任を持って対処します」
室岡晴香:まつまつー
マリー:そんな重要な判定じゃないわーw
室岡晴香:素振りだけどいいのかしら…w
マリー:いいよー
室岡晴香:1dx+1@10 DoubleCross : (1R10+1[10]) → 9[9]+1 → 10
チリー:あらはるちんったらすごいわ
室岡晴香:なんか出た
マリー:うん。嘘ついてます。マリー。
室岡晴香:まりーてめーこらー!!
マリー:ラズルダズルの目的は、レネビ大量発生ではない。別のものです。
マリー:彼女はそれを隠しています。
チリー:おばーちゃんか、マリーか
明日美:「マリー、この館にレネビが多い理由を教えてもらえるかしら?」
マリー:そうきたか。
室岡晴香:取りあえずは口を閉じておくかな、明日見さんのアプローチを見て次第かなー_
在原凜子:10で情報でたのかー。くっ、浸食率ダイスめ……
マリー:「……魔女の館だからよ」_
明日美:「レネビが多いという理由だけでは、襲撃する理由にならないわ」
明日美:「マリーは襲撃を、ある意味当然の事のように話している」
明日美:「あなたが襲撃に納得できる理由″」
明日美:「そこが、今回の事件の核になる…」
明日美:「だったわよね?チリー?」_
チリー:「ああ、そうだな」
チリー:「・・・詳しく話しては、もらえないだろうか?」
マリー:「…………」
チリー:「話せない理由があるなら、その理由だけでも」
マリー:「……貴方達がUGNである限り、話すことはなにもないわ」
チリー:ふむふむ、ちょっと神妙に顎をさすりさすり
マリー:「……ひとつだけ、言っておく」
マリー:「敵に回るなら、全員殺すから」
明日美:「…私たちは、UGNである前に一人の人間よ?」
明日美:「信用してはもらえないかしら?」 マリーの瞳をまっすぐ見つめる…
明日美:_
マリー:「……」明日美さんの視線に、少しだけ目を伏せて。
マリー:「おばーちゃんがどうしてある年齢以上老いないのか。それを調べればいい」
マリー:「……でも、お願いだから……おばーちゃんには何も言わないで」
明日美:「わかった。しらべてみるわ」
マリー:「……おばーちゃんは、本当に何も知らないだけだから」
マリー:「言えるのはそれだけ」
マリー:_
明日美:「うん。まかせて」(^−^)_
チリー:ふっと笑って
チリー:「マリーはソフィア女史のことが本当に好きなのだな」
チリー「・・・その想いは必ず守ろう、UGNなどではなく、一人の天才として」
チリー:かっこつけてみただけ_
マリー:「……!///」チリーの言葉を聞くと、ちょっと赤くなってわたわたしますね。
マリー:>ばーちゃんが好き
明日美:(一人の天才として)
明日美:w
在原凜子:はっとしたように顔を上げて、
在原凜子:「あっ、あたしも…! えっと……できることは、ほんとに少ないんですけどね」
在原凜子:空気につられて照れたように笑っとこう_
在原凜子:(ひとりのてんさいとして)
明日美:(一人のサイボーグとして!)
室岡晴香:「……マリー、最後に一つだけ良いかな?」これで終わりになるだろうから声をかけておこう_
マリー:「…なに?」実はもうちょいあるけどどうぞw_
室岡晴香:「ソフィアさんは…彼女は、キミの何だい?」
室岡晴香:「血縁?親族?それとももっと………キミの……」と口をつぐんで
室岡晴香:「ううん、とにかく、なんだい?」なんだとー、あるのかーw_
マリー:「……おばぁ、ちゃんは………」
室岡晴香:(ひとりのレネビとして)
在原凜子(一個の眼球として!)
チリー:(おめめー)
室岡晴香:(それだー!<眼球)
マリー:「……………魔女。とても不思議な魔女よ」_
マリー:眼球wwww
室岡晴香:「答えになってないけど……ん、良いよ、ありがとうねっ!」にこーっとしとく!_
明日美:情報判定行ってみる〜?_
チリー:まだもう少しあるらしいからそれをっ
室岡晴香:んやー、もうちょっとあるみたいですし待ちません?_
明日美:もうちょっと続くのじゃ
室岡晴香:それいっぱい続くフラグー!w
明日美:w
マリー:うん、ではマリーの目がちょっとギラッと光って。
マリー:「ラズルダズルについてだけど。あのセルは人数が多い。大半が陽動のためにN市を襲うとしても貴方達だけでは手が足りないでしょう」
マリー:「ともあれ、侵入経路は限られるわ。一階南正面玄関、北勝手口、東テラス、西バルコニー。そして二階ベランダ。壁抜けなんかは考えなくていい。あいつらには『制圧』もゲームでしかないから」
マリー:「ただし本体は別よ。おそらくまっすぐ中庭に現れる。あいつらもプロだから、仕事はきっちりする。
マリー:でも逆にいえば、セルリーダー率いる本部隊以外は素人だってあしらえるわ。
マリー:幸いここのレネビ達には抜きんでて力の強い者たちがいる。彼らに協力して封鎖してもらいましょう。
マリー:ただし、あんたたち胡散臭く思われてるから、交渉は難攻するかもね。その辺はがんばりなさい。
マリー:N市支部への支援要請はやめといたほうがいいわ。あっちも手一杯だから、こちらに余力を割けばN市の被害がふえる。
マリー:強襲まで日にちがない。明日一日で、協力をとりつけなさい」
マリー:といって、マリーはリストアップしたレネビの一覧を差し出します。
マリー:えーここでギミックです。
明日美:(まりーやソフィアを守るためなら、レネビ達も進んで手を貸してはくれまいか?)
室岡晴香:(マリーからの助力もあると思うからきたいー(わくわく
マリー:(FH?なにそれ、ていうかお前ら胡散臭い。が今の状態ですね
チリー:(そりゃそうだ・・・
在原凜子:(どうも、なんちゃってロリ集団です
 
GM
 5か所の侵入経路をふさぐため、レネビ達の協力を取り付けましょう。
 侵入する部隊には攻撃力、レネビ達には攻撃力と防御力が設定されています。
 レネビの攻撃力が上回れば部隊を撃退できます。攻撃力で負けても、防御力が上回れば時間稼ぎをすることができます。

 撃退できなかった部隊はクライマックスでトループとして追加されます。
 時間稼ぎされた部隊は2ラウンド目セットアップに現れます。
 レネビ達の攻撃力と防御力は以下のようになっています。
 名前 [攻/耐]
  花 [10/00]
 植木 [15/05]
 包丁 [25/00]
  鍋 [10/00]
 置時計[15/05]
 ピアノ[05/30]
 本棚 [10/20]
 ホウキ[15/00]
 5か所の地点のどこに誰を配置しても構いません。攻撃力、防御力とも合計されます。
 また、マリーのいる地点は[絶対防御]となり、必ず撃退ができます。
 大体そんな感じ。
 あ、鍋と包丁はすでに要請すれば手伝ってくれます。
 
チリー:わーい
マリー:みんながんばってレネビをデレさせてくださいね!_
室岡晴香:がんばるー!
チリー:るるるー!
在原凜子:わ、私別にデレなんか求めてn がんばりまっす!
明日美:明日美の多芸が活きるかな?
チリー:天才補正しかやれることが無いが頑張る
マリー:まったくです、超こわいです明日美さん。
マリー:あ、あとクライマックス、PCよりエネミーのほうが人数多くなると、ちょっと厄介なことが起きます。今は秘密^^
マリー:では、質問などありましたらどうぞー_
室岡晴香:はーいせんせー
室岡晴香:仲間にする時は判定必須ですか?_
明日美:説得に使える時間は 何回行動分? 1シーン一人一行動としてかな?…
マリー:必須ですね。「こうゆうことして口説きたい」「なら○○で判定してね」という感じで、PLが担当して構いません。
マリー:使えるのは一人につき3シーンまで。シーン1回まで判定できます。
マリー:朝の行動、昼の行動、夕方の行動、という形になります。
室岡晴香:おー、いっぱいだ
明日美:よーしがんばる!
マリー:難易度は一律7です。
チリー:ぐ、ひっこんでらんねぇ
マリー:まあ、あと口説くのは6人だから。
室岡晴香:よしよし あ、例えば攻撃班を2人置いたとして 10+10=20になったりはしますか?
マリー:引っ込んでても大丈夫ではありまうs。
マリー:はい、合計されますよ
チリー:シーン途中登場はアリですか?
マリー:おkです。
チリー:了解です。大体引っ込んでよ〜
マリー:あと、おばーちゃんは朝に水やり、昼にお茶会、夕方にピアノをひいてくれます。
在原凜子:おばーちゃあああん><
マリー:おばーちゃんがシーンにいると、ボーナスで達成値+1がつきます。
マリー:うまく利用してください。
チリー:おばぁちゃん・・・!
明日美:いざとなったら、従者召喚で頭数を増やして頑張る!
チリー:天才使えば確実に成功すりゅ><
室岡晴香:取りあえず判定は絶対失敗しないようがんばるっ
マリー:では、そんなところで説明終了。
在原凜子:技能……拳で語り合うくらいしか
マリー:情報収集したいかたはどうぞー
マリー:凛子さんwwww
明日美:ピアノのシーンにいるレネビは、ピアノさんだけですか?
マリー:複数のレネビが一緒にいることもありますよ。
室岡晴香:ふむふむ
明日美:ふむふむ。植木島さんとと花島さんは一緒だよねー 後は…
マリー:誰に会いたいか言っていただければ、その時点での居場所はお知らせします。
マリー:シーンインした時点で、他に攻略キャラがいればまたアナウンスします。
ニュー:( ゚∀゚)ノわかったにゃ〜
チリー:了解す
在原凜子:了解ですー
室岡晴香:はいはーい
マリー:ではー情報収集ターイム!
マリー:何調べますか?
マリー:_
明日美:ソフィアさんの秘密!
チリー:マリーに知覚を挑む!
室岡晴香:ボクとしてはこの館及びレネビーズについてかなー
在原凜子:FHの動向とか目的とかそろそろ出るかなあ
チリー:うん、取り敢えず天才はマリーについて調べる気満々、でもおばーちゃんも気になる
在原凜子:でも知覚わんもあチャンスあるならそっちも気になるー
マリー:知覚はいつでも何回でもふっておkですよ
マリー:ではソフィアさんから行きましょうか。
室岡晴香:達成値は16っすかねー?
マリー:いや、そのたびに知覚対決ですね。
室岡晴香:うへあ、度々かー
在原凜子:Σ在原限定のやつも、10から変動するんですか?
マリー:いえ、凛子さんの限定情報は10で固定です。
明日美:技能:UGNでいいかな? >ソフィア
マリー:噂話、UGNですね。
明日美:ではー
明日美:4dx+4@10 DoubleCross : (4R10+4[10]) → 10[1,1,5,10]+3[3]+4 → 17
チリー:うっひゅう
室岡晴香:いっぱいでたー!
マリー:わかりましたw
明日美:(ノ⌒∇)ノ♪
マリー:■情報 黒嶋ソフィア 難易度7
満131歳の老女。イギリス人。110年程前に留学中だった黒嶋萩人と結婚し来日した。
外見は確かに老齢な女性ではあるが、とても100歳をとうに超えてるようには見えない。
60代の頃、病気のために視力を失ったものの、末娘や使用人達に囲まれて長年この屋敷
で生活していた。
彼女自身は確実に人間であるが、何らかのエフェクトの気配が感じられる。

マリー: 
マリー:ですね。
チリー:レネビであることをマリーは隠している?
室岡晴香:ふむ、なんらかのエフェクト……
チリー:>使用人が
マリー:はい、隠しています。
チリー:fm
マリー:ソフィアは完全な一般人で、オーヴァードの知識はありません。
GM:次はーこの館のレネビについて、かな?
室岡晴香:む、ボクですねー なんじゃらほい
室岡晴香:>情報: ?
GM:情報:UGN 知識:レネゲイド
GM:です。
室岡晴香:ふふふ 知識はボクの範囲である!
室岡晴香:ひらめいちゃうぞー
GM:どうぞー
明日美:飛び出せ青春 閃け天才
室岡晴香:6dx@7 DoubleCross : (6R10[7]) → 10[1,1,2,3,8,9]+6[4,6] → 16
室岡晴香:むーん、こんなもんかー
GM:でましたww
明日美:天才に勝った!クララが立った!
在原凜子:青春が飛び出した!
チリー:天才はあたしであるYO!
室岡晴香:チィ…ダイス目はどうしようもないのだ
GM
■情報 この館のレネゲイドビーイング
全員出自:強制解放です。
ソフィアの世話をするために産み出されたレネゲイドビーイング達で、
彼らが動いたり喋ったりすることで魔女屋敷の噂に拍車がかかっているようです。
他の人間達が近付かないようオルクスエフェクトで惑わせるなど、
少々排他的なようですが、全員ソフィアを敬愛しています。
自分達が人間でないことがソフィアにバレたら嫌われると思い、事実の露呈を恐れています。_

GM: 
室岡晴香:ふむふむ……成程、盲目だからこそ今お世話できる、かー
室岡晴香:_
GM:次はFHの動向か……これはそもそもラズルダズルについて振る必要がありますね。
明日美:新しい情報項目とかありませんかー?
GM:ソフィアに干渉するエフェクトの気配について探ることができます。
GM:難易度はちょっと高め。15です。
チリー:じゃあそれはあたしがいこうか>15
在原凜子:やだ自信ないw 天才まかせましたー
明日美:天才まかせたー
GM:侵食値大丈夫・・・?
チリー:手加減して4でいく
チリー:(次からひっこんでられるしね!
室岡晴香:失敗したらボクいくよーっ
チリー:オリジンしないでいきます
GM:はい、どうぞ。
チリー:「99%のなんとやら」 《コンセ:ノイマン》《生き字引》
チリー:11dx+1@8 DoubleCross : (11R10+1[8]) → 10[2,3,3,3,4,5,5,7,7,8,10]+7[1,7]+1 → 18
チリー:おお、危ない危ない
GM:あ、出た
明日美:「さっすがチリー すごいね!」_
在原凜子:「チリーさん頭いいんですねー(おおお」
チリー:「ふ、これが天才の力よ・・・うむうむ、この頭脳が正解を導き出すぞ・・・」こめかみに指!_
室岡晴香:[]
室岡晴香:「(ボ、ボクが1度ならず2度も負けるだと……!」ぎりぎりぎりぎr
室岡晴香:_
GM
■情報 ソフィアの結婚指輪
黒嶋萩人の転生体が宿っている。残念ながら既にジャーム化している。
《融合》と《不老の身体》によってソフィアを生かしている状態。
しかしジャーム化以降Eロイス:虚実崩壊によって周囲の無機物・生物を無差別に
オーヴァード化させており、その侵蝕はまだ屋敷周辺だが、近い将来その影響は
N市にも及ぶものと考えられる。

明日美:Σなんですってー!?
チリー:ラズルダズルの狙いはこれか?
GM:ですね
GM:だからマリーは知られたくなかったんです。
チリー:なるほど
室岡晴香:……Oh つまりおばあちゃんを守りたい思いに駆られてると
GM:UGNは、対処せざるをえませんから。けれどそうすればソフィアは……。というわけです。_
室岡晴香:しかしその愛は世界を滅ぼすと
GM:HAHAHA
室岡晴香:そういうわけですねっ!GMのおにー!(えぐえぐ_
明日美:(≧ω≦)b
明日美:街中レネビだらけ!イイジャン!
GM:ソフィアさんに生きてて欲しかった、けれど姿の変わらない盲目の彼女をまわりは魔女と恐れ、離れて行った。一人ぼっちではソフィアは生きていけない、なら……人間以外の彼女の理解者を生み出せばいい。そうゆうこと。
GM:それでいいんですか支部長www
室岡晴香:ん……?
室岡晴香:あれ、それってマリーm
GM:^^
チリー:よし知覚
チリー:知覚するぞ
GM:だけどまだ凛子情報は公開されてないんだなー
在原凜子:数撃って当たるといいな知覚あたしもふるー
室岡晴香:Σ りんこぉぉぉぉ!!
明日美:凛ちゃん!がんば!
チリー:りんこー!!
在原凜子:なんでこの卓支援が居ないんですか!(八つ当たり
室岡晴香:わかった、GM
室岡晴香:支援あり?
GM:おk
GM:本気ですね。
明日美:フォーカスシステムのアレ?
室岡晴香:うしうし アドヴァイスうっちゃうけどおk?
在原凜子:Σ
GM:いえ、普通に支援です。
在原凜子:こちらは問題ないですがーw
GM:がんばれー
室岡晴香:じゃあアドヴァイス! C-1 D+1 しょぼいけど…
在原凜子:わあい、むろーかさん有難う!
明日美:考えるな 感じろっ
室岡晴香:「んー……なんか引っかかるからマリーさんについてもう一度思い出してみて?」 がんばれっ!_
在原凜子:「なんか、なんだか……なにかが。ひっかかるんですけどー」
在原凜子:2dx@9 DoubleCross : (2R10[9]) → 10[8,9]+10[10]+1[1] → 21
チリー:b
室岡晴香:Σ
在原凜子:やったああああああああ
GM:wwwwww
GM:おk、全部わかりますよw
室岡晴香:さすがボクのアドヴァイス!(キリッ
明日美:わくわく
在原凜子:ふははは、見たかこれがゆーじょーぱわー!
明日美:努力 友情 勝利!
GM:えーとまず、マリーは、FHセル:ラズルダズル工作員のエキドナと呼ばれていた少女と瓜二つです。
凛子さんとは会敵しています。

GM:そして同時に凛子さんの目には、彼女の全身に醜い蛇の鱗のようなものが生えていることに気付きます。《聖痕》のエグザイルです。服の上からは分かりませんが、素肌に触れればすぐに分かるでしょう。
GM:エキドナについて、情報収集可能となりました。_
在原凜子:(はっ! まさかそんな…嘘。そんなの気のせ……)
在原凜子思い出したくなかったから記憶封印してたんだあああああ
チリー:(洗脳し放題・・・
GM:戦闘時には蛇化バリバリですから、それで気付かなかったんでしょうねw
在原凜子:一気に顔色が変わって、ふるふる首振ってる。
室岡晴香:凛子さん最近そういうの多いよね…(肩ぽむ
明日美:なるなるφ(.. )…
在原凜子:「似てなんて…似てる、だけ。気のせいなんだから。確かめなきゃ……っ」
GM:ごめんね凛子ちゃん…
在原凜子:もう脳がね、色々ね、アリンコごときの洗脳ちょろいぜ!
在原凜子:そんな感じでひとまず了解。行動指針がーうおおおお_
GM:一応まだ凛子さん、情報収集できますよ。
在原凜子:あ、そっか今の知覚
在原凜子:エキドナについての技能は何になります?
GM:情報:UGN,FH,裏社会、噂話、軍事 ですね
在原凜子:おっけー、UGNで挑戦します
GM:どうぞー
在原凜子:4dx+4@10 コネ:UGN幹部使用 DoubleCross : (4R10+4[10]) → 9[1,1,4,9]+4 → 13
GM:あ、わかりました。
室岡晴香:お、なんか今日皆凄いぞ
チリー:全体的に出目が高いね!
明日美:だねー
在原凜子:やったー、Lv4に上げてよかった!
室岡晴香:……よく考えたらこの1シーンで侵食が17も上がったもんなァ(トホイメ
チリー:やあ、追いつくのかい
明日美:技能は正義を司るっ
在原凜子:ごめんね有難うw もしもの時はぬるい友情を笠に守ってあげよう
室岡晴香:そして空しい勝利でも勝ち取ろうねっ><
在原凜子:おー!Σb
明日美:さて、どーするか…
GM:■エキドナ
ラズルダズル所属のFHエージェント。聖痕持ちのエグザイル/ソラリスのクロスブリード。
全身が醜い蛇の鱗に覆われていて、直接肌に振れればすぐにわかるため、肌の露出を避けている。
FHに拾われた戦災孤児だが、その容姿のためにかなり扱いは悪く、本人も世を拗ねたような
無口な少女だった。
現在セルリーダーの命令で魔女屋敷への調査を行っている。が、現在FH本隊への定期連絡を
怠り、ターゲットであるソフィアへも勝手に接触するなどの独断行為に走っている。
UGNへ情報を流したのも彼女のようだ。

GM: 
GM:以上です。
GM:あ、名前はありません。名前つけてもらえるほど人間扱いされてませんでしたので。_
在原凜子:うっわー、マリーさんとシーン欲しいいい(ぱたり
GM:www
GM:では、情報収集も終わりましたので、そろそろシーンエンドしますよー
チリー:調達したひ
チリー:出来るかしら
GM:どうぞー
明日美:わくわく
在原凜子:がんばれー
室岡晴香:あ、同じくっ 義眼の機能をアップデートする
チリー:4dx@10 目標13 両手剣 DoubleCross : (4R10[10]) → 6[2,3,5,6] → 6
チリー:無理
室岡晴香:そんなわけでモバイルPC購入
GM:どうぞー
室岡晴香:2dx+5@10 DoubleCross : (2R10+5[10]) → 8[6,8]+5 → 13
室岡晴香:かえたー
チリー:(´・ω・`)次剣買ってくれないかな・・・
室岡晴香:あ、みすった!
室岡晴香:……まいっか、サーチレーダー買えなかったし…w
GM:うん?モバイルPC購入でおkです?
室岡晴香:うーあー……GM ちょっと無茶なんだけど… 両手剣購入はダメ?
明日美:アンティークがあったという事で
GM:うーん・・・それは次のシーンでお願いかな。
在原凜子:あ、じゃあ駄目元で両手剣挑戦してみようかなー
室岡晴香:わかりました、ではモバイルPCで
GM:振ってから内容変えるのはちょっとね。ごめんよ。
GM:うい、どうぞー>凛子ちゃん
室岡晴香:いえいえーしゃーねーデス
在原凜子:2dx+4@10 両手剣:目標13 DoubleCross : (2R10+4[10]) → 9[9,9]+4 → 13
在原凜子:><
GM:wwwww
室岡晴香:Σ
チリー:ふお!買えた!?
GM:おめでとうwww
在原凜子:「こ、こんなもの……見つけたんですけど。あの、よかったら」>チリーさん
在原凜子:「さっきの活躍、かっこ良かったです///(おずおず」
チリー:「な、なんだと・・・!助かる!この恩は必ず・・・!」(きらきら
チリー:貰った!ウェポンケースにつっこむ!_
在原凜子:わあいLv4に上げてよかtt(デジャヴ
明日美:両手剣をブン回すチリーの図……w
GM:かわいいw
GM:あとはよろしいです?
在原凜子:おそろいなのよーw
チリー:おkす〜
明日美:特にないかなー
在原凜子:おっけーです
GM:ではシーンエンドー
室岡晴香:がっしゃーん
GM:がしゃーん!
GM: 
GM: 
GM: 
GM:さて、一夜が明けて。次からレネビナンパイベントですが、まず誰からどの人行きます?
GM:人ってかレネビ。
明日美:まずは登場する〜 一人の支部長として頑張るよっ!
明日美:1d10 DoubleCross : (1D10) → 2
GM:ミドル4 シーンPL明日美さん
明日美:侵蝕64
GM:はいさ。
GM:誰いきます?
在原凜子:朝はおばーちゃんがお花の水やりしてるはずー
明日美:まずはおばあちゃんと一緒〜♪ 
コペル:朝にゃ〜♪
GM:ではーお庭で花と植木が
GM自分で自分に《元気の水》で水やりしてるという謎の光景を見かけます。
室岡晴香:なにそれwwwww
GM:使用人が水やりして当然でしょう!w
在原凜子:自給自足w
チリー:www
GM:ソフィアさんはレネビ化してない小さな小鉢の花の手入れとかしてますよー。
明日美:元気〜
GM:花「おみずーおみずー」
GM:植木「…………」
明日美:「はーいみなさーん、ソフィアおばあちゃんと一緒意に記念写真撮りますよ〜」_
明日美:芸術:写真で!
GM:花「しゃしーん?」
明日美:「一生の記念になるよー(^−^)」
GM:植木「………」
GM:花「(植木を見て)ふむふむー。きねんになるー。よいことなのー?」
明日美:「よいことよー」
GM:花「そーなのー」
明日美:「任せておいて〜」
GM:植木「……」
GM:花「……植木もいいってー」
明日美:「おばーちゃーん、写真撮るから〜こっち来て座って〜」 おばあちゃん連れて来る
ソフィア:「おや、写真ですか?」にこにこしながらついてきますよ
明日美:「はいはい、おばあちゃんはここね〜」
ソフィア:「ああ、懐かしいですねぇ。昔は何かよいことがあると、萩人さんと取りに行ったものよ〜」
ソフィア:「あら、ありがとうね明日美ちゃん」
明日美:「はーい 撮りますよ〜 花島さんも植木さんも笑って〜」
ソフィア:花ももぞもぞ、植木もずるずる、近寄ってきます。
ソフィア:では、判定どうぞー
明日美:《かしずく歯車》修正もらえるかな?
ソフィア:んーおkとしましょう。
明日美:ではっ 「はいちーずっ」_
GM:達成値+1、おばーちゃん補正で+1の合計+2してください。
明日美:5dx+3@10 DoubleCross : (5R10+3[10]) → 9[4,6,8,8,9]+3 → 12
明日美:やたっ♪
GM:お、成功ですね。
ソフィア:「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
GM:ソフィアさんは微動だにしません。
明日美:「おばあちゃん、いい写真撮れたよ」
ソフィア:「あら・・・もうよろしいのね」
ソフィア:「文明というのは早く進むものですわねぇ…こんなに短時間でお写真がとれるなんて」(しみじみ
GM:花「しゃしーん。きねんー?どこー?」(きょろきょろ_
明日美:では、デジカメを見せてあげよう。
GM:花「ひゃうわー!?箱のなか!みんな!これ、きねん?!」
GM:植木「………!」
明日美:「そう。いいでしょう? あとで大きくしてあげるね。お気に入りの場所に飾っておけば、いつでもおばあちゃんにあえるよ」
GM:花「うん、うん、おばーちゃんすきー」
ソフィア:「…?あら、ありがとう…???」
GM:花「おねーさんもすきーすきー」
明日美:「では、サービスでさらに植木さんと花島さんのベストショットも撮っちゃおー(^−^)」
GM:植木「………」(突然紅葉しました
明日美:5d10+1 DoubleCross : (5D10+1) → 33[6,4,4,10,9]+1 → 34
明日美:会心の出来〜♪
GM:wwwwwwww
GM:植木「………」無言で枝を伸ばして握手。
明日美:握手!
明日美:(懐柔完了!)_
GM:(明日美:5dx+2@10
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 8[5,6,7,7,8]+2 → 10

GM:一応はっておきます。
GM:超懐柔されましたw
チリー:b
GM:いきなり二人落ちたねぇ…
GM:情報収集も可能ですがーどうします?
明日美:この調子でどんどんいっちゃおー
明日美:情報収集するー
GM:何調べます?
明日美:時計・ピアノ・本棚・箒の趣味や好物についてリサーチ!
明日美:いいw?
GM:Σ
GM:おkですwwww
チリー:b
明日美:噂かなー
GM:全部一気にだと、難易度20かしら。
GM:一つ5ずつということで。
室岡晴香:たけぇwww
GM:情報:噂話です
明日美:ではー 箒さんと 本棚さん でー
明日美:2dx+4@10 DoubleCross : (2R10+4[10]) → 9[7,9]+4 → 13
GM:成功ですー
在原凜子:的確な判断、さすが支部長
明日美:どんなかなー♪
GM:箒さんと本棚さんは二人とも清潔なものや掃除が好きなようdす。
室岡晴香:芸術かなー…?
明日美:ふむふむ。お掃除手伝えばいいかなー
GM:本棚さんは、あと知的なものや古いものも好みだとか。
チリー:芸術:家事がほしい・・・
チリー:知識〜?
室岡晴香:わかった掃除しながらお話すれば良いんだね
明日美:宇宙や機械についてなら知識あるよー
GM:それ系で調べるなら、コネ相当としてD+2してあげます。
GM:のでがんばって!
在原凜子:知的な会話をしながらお掃除……かこいい
室岡晴香:取りあえず次は凛子さんかなー…?
チリー:だぁねぇ
GM:凛子さんおk?
明日美:ピアノさんとは歌で意気投合する予定。時計さんは《かしずく歯車》でかしづかせるw

かしずかせたい家具No.1置時計。(うれしくないのである by本人)
 
GM:wwwwwwww
在原凜子:おっけー
GM:ではシーンエンド!
GM: 
室岡晴香:とりあえずどんな判定でもどんと来いな状態ー
GM: 
室岡晴香:がしゃーん
GM: 
GM:ミドル5  シーンPL凛子さん
GM:登場お願いしますー
在原凜子:56+1d10 浸食率おくれー DoubleCross : (56+1D10) → 56+2[2] → 58
在原凜子:わあん
チリー:羨ましい・・・・
GM:KYダイス
GM:では誰に会いたいです?
在原凜子:マトモな判定諸々は支部長たちに任せるとしてー
在原凜子:外れのない鍋島さんかなあ。余裕できたら余った分でマリーさんのターンに行けると信じてる
GM:あ、鍋さんはすでにデレてます
在原凜子:ああ。要請したらって、判定不要じゃなくて会いに行かなくてもおkって意味ですか!
GM:残りは箒、ピアノ、本棚、置時計ですね
GM:ええ、協力要請は最後。今はみんなと仲良くなるターンなので。
在原凜子:あー、あー……
明日美:(マリーに!)_
GM:いく?マリーに会いに。
チリー:(GOGO!)_
在原凜子:こ、心の準備とか言う事纏めとかができてないの……
明日美:(´ω`)
GM:その場になれば出てくるかもですよw
在原凜子:わかった、口籠って玉砕してくるノシ
在原凜子:マリーさんにおしかけ!
GM:はーい、どこがいいです?
明日美:それもまたgood!
GM:>場所
在原凜子:細い階段を登ったらたどり着けそうな、人気なさげな何処かありませんか
在原凜子:迷い込むー!
GM:ww
在原凜子:あ、降りてもいいや。地下室的ななにか
GM:うい、では今地下室が生えました。設定にb
GM:どうぞ迷い込んでください。
在原凜子:わあい、地下室だいすきーb
GM:薄暗い通路、いつのまにか紛れ込んだ廊下には蜘蛛の巣がはりつき人の気配はない。
GM:暗がりから何かが飛び出してきそうな……そんな場所に、あなたはいます。_
在原凜子:掃除の行き届いていない道を、心もとなげに降りていく。
在原凜子:時折竦みそうになる足を、けれど立ち止まってもどうにもならないと首を振り、更に一段低い場所へと。
在原凜子:「ど、どうしよ……迷っちゃった。早くもどらな――ひゃあ!?」
在原凜子:飛び出してきたねずみにびくーっ_
GM:では、そんなあなたの背後から。足音が聞こえます。
GM:こつ、こつ、こつ…硬い床を革靴が蹴る音が、ゆっくりとあなたのほうへ近づいてくる。_
在原凜子:目を大きく見開いて、口をぱくぱく。焦ったように一歩踏み出し――
在原凜子:がっ ごろごろごろごろ どたーん
在原凜子:階段を数段転がって、床までおちたー!_
GM:では足音が焦ったように駆け下りてきて……顔をのぞかせたのは、小さなランプの明かりを手にしたマリーでした。
マリー:「な、……にやってるの。あなた……」呆れを通り越して、呆然と、マリーは君を見降ろしています。_
在原凜子:逆さまに映る顔に、きょとんとしてから、一気に恥ずかしそうな表情になって
在原凜子:「えっ、あ、ぅ……おおおお見苦しいところをお見せして、すみませんっ」
在原凜子:あわあわ立ち上がろうとして、壁に頭ぶつけてくらっと_
マリー:「あなた、本当にアホなの……?」
マリー:くすりと笑って、あなたに手を伸ばしかけ…けれど、一瞬ためらうような仕草。
マリー:ちょっと間を置いて、君の腕をつかみ引き寄せます。
マリー:「…侵入者かと思ったじゃない。なんでこんなところにいるのよ。まったく」_
在原凜子:「頭はあんまり良くない、ですけど……大丈夫です。このとおり頑丈なので、あなた達を護るくらいならちゃんと――ぁ、」
在原凜子:「ありがとう……ござい、ます」 やっぱりまだ恥ずかしそうだけど、ふへって笑う。
在原凜子:「道に迷っちゃったんです。その……あなたを、探してたら」_
マリー:「…わたしを?何故?」_
在原凜子:「もしかして、初めましてじゃなかった……ですか?」_
マリー:「………思い出したのね」
マリー:「そうよ、確かに私、前にあなたと交戦したわ。随分容姿が違うから、忘れても無理ないけれど。」
マリー:「……でもさすがに、いつまでも気づかないのは驚いたわ」_
在原凜子:「えへへ、またちょっと弄ったからですかね……気付けなくって失礼しました」
在原凜子:(経験点積んだものー)ってメタ言いながら、自分の頭とんとんって叩く。
マリー:「……あぁ…あなたも、普通の体じゃないんですっけ」
マリー:「失礼もなにも…バレたのなら仕方ないわ」
マリー:「それで?私たちは決裂ってことでいいのかしら?捕まえに来たんでしょ?」_
在原凜子:ちょっと視線が揺れて 「そ……ですね。普通じゃないから、おそろいです」
在原凜子:「気付きたくなかったのかな……うん、気付かないままなら良かった。けど、」
在原凜子:「そんな事どうだっていいんです。マリーさんは、ソフィアさんを守りたいんですよね?」_
マリー:「………まぁ、そうだけど。あなたUGNでしょ?FH…見逃しちゃっていいわけ?」_
在原凜子:「見逃すんじゃありませんよ。元々、お仕事は護衛ですから。ひとまず協力者ってことでどうでしょう」_
マリー:「……おかしい人。そんなあっさり……裏切られるかも、とか思わないの?」_
在原凜子:「へーき、ですよ。裏切られる事よりもっと怖い事がありますから」_
マリー:「……もっと怖いことって何、って。聞いてもいいのかしら?」_
在原凜子:「まもれないこと、手が届かないこと、何もできないこと」
在原凜子:「あたし何のために居るんだろうって何度も考えて、でもやっぱり、他に出来る事なんてなんにもなくって」
在原凜子:「だから……お手伝いさせてください。おねがいします」 ぺこっと頭を下げる_
マリー:「あなた…やっぱり、変な子ね」
マリー:「頼んでるのはこちらなのに。下手に回って……頭下げて。」
マリー:「……こっちこそ、お願い。おばーちゃんさえ助かるなら、捕まろうと殺されようと構わない」
マリー:「……あの人だけは、守ってあげて」_
在原凜子:がばっと顔を上げて、珍しくおどおどしないで真っ直ぐマリーさんを見返す。
在原凜子:「守って見せますよ。おばあさんは、あなたのために。マリーさんは、あたしのために」_
マリー:「……やっぱり変ね、あなた」くすくす、静かに笑うよ。
マリー:「ああ、そうそう…あなたならわかるかしらね。前におばーちゃんから、なぞなぞを出されたんだけど、ずっと解けないのよね」
マリー:「……『生きていても死んでいても、全ての人が一つだけ使える魔法はなにか』だって……」
マリー:「わかる?」くすくす_
在原凜子:「す、すみません……よく言われます」 視線が泳いでまたちょっと逃げた。
在原凜子:「………………」 眉を寄せて、あからさまにクエスチョンマーク乱舞
在原凜子:「か、考えて……みます。ぜんぶ終わった後の宿題、ということでどうでしょう!」_
マリー:「それが分かれば立派な魔女だって、おばーちゃんは言うのよね…」
マリー:「そうね。宿題でいいわ。全てが終わったら答え合わせね」
マリー:「……改めて、よろしく。凛子」_
在原凜子:「は、はいっ。楽しみにしててくださいね」
在原凜子:「こちらこそ宜しくです。マリーちゃ……さ、ん」_
在原凜子:最後にロイス取ってシーンエンド希望です_
マリー:「……ん。マリーでいいわよ」
マリー:はい、どうぞー_
在原凜子:おばーちゃんに○庇護/不安、マリーさんをSロイスに_
マリー:もうSですか!wおkです
マリー:ではシーンエンド!
在原凜子:せっかくタイマンシーン貰えたので、ここで取らないとタイミング逃す恐れがね!
マリー:なるほどww
明日美:いいねいいね 盛り上がってきたね!
マリー:あと3回くらいで終わりそうな勢いですなー
チリー:なんだとー
室岡晴香:まじかー
在原凜子:浸食率ううううう><
マリー:次でミドル終わって、次クライマックス、次ED。もしうまく行ったら。
マリー:侵食率的にも・・・・・(チラッ
チリー:・w・
室岡晴香:ノシ
マリー:がんばっておばーちゃんやレネビやマリーとイチャイチャし続けても構わないのですがw
チリー:あああ、いちゃいちゃしたいよぉ
マリー:チリーはなぜもう80越えてしまったのん・・・・・・?
在原凜子天才だからさ
マリーなるほど
マリー:あとは何したいかーとかまた要望があればどうぞー
室岡晴香こんなに天才って言葉が便利だと思わなかった
チリー:ふははー
室岡晴香:とりあえず本棚と箒はボクが頂くっ!
在原凜子:じゃあ枕といちゃいちゃして再度ダイスを放棄する
明日美:w
明日美:ホーミングまくら投げ対決!
マリー:ww
在原凜子:それだーw
明日美:FHとな!
室岡晴香:取りあえず、あれかなー
マリーわあ和やかなクライマックス!
室岡晴香:どうしようもないことあったらインスピつかうね
GM:どうぞー
明日美:ここに来たからには、ここの流儀で決着をつけさせてもらう! 館名物「魔昏投げ」! 
チリー:なんだ、はるちんインスピ持ってたのか
室岡晴香:館wwww
GM:www
室岡晴香:もってるよーノシ なんのためのミドル無双だっ! 次は絶対最大レベルにする
 
GM:えーと、前回は凛子ちゃん朝の行動でおわってましたねー
GM:レネビーズのみなさんは朝の行動は放棄なさいますか?
GM:一旦昼に時間を進めると、遡ることができません。_
在原凛子:はーい、出張りましたw
チリー:パス!せざるを得ないっ;;_
GM:おk・・・チリー、生きて・・・
室岡晴香:んー、1回見逃します 一応侵食の心配だけしつつ…
GM:うい。ではお昼のターンとなりますです。
明日美:凛子はまだ余裕あるねっ
在原凛子:さいきん侵食率ヨコセーしか言ってない風和です☆
GM:誰からシーンを進めますか?_
明日美:アスミは前回だいぶ出たからなー
チリー:後回しにしてほしい、できれば出番がないと良い。寂しいけど。そんな天才。
明日美:とりあえず昼も行動するので出ておきます
明日美:1d10+64 DoubleCross : (1D10+64) → 1[1]+64 → 65
GM:んでは、明日美さんいきますか。
GM:ミドル6 シーンPL明日美さん
GM: 
明日美:ピアノさんは夜
GM:というわけで何します?
明日美:昼は誰が良いかなー
明日美:まずはおばあちゃんを探してみようかなー_
GM:お昼ですとーテラスでお茶の準備をしてますね。
GM:同じシーンにはホウキちゃんがいます。
明日美:近くにレネビさんたちはいますか?
明日美:「掃き島さーん」
GM:では明日美さんがテラスにいきますと、テーブルに座ってお茶を入れてるソフィアの周りを、ホウキがちょこまか歩きまわってお茶菓子の準備をしてたりしますね。_
明日美(ターゲットろっく!)
GM:ホウキ(ぞくっ)
明日美:(他に出る人いませんかー?)
GM:明日美さんだけかな?
GM:では、明日美さんのみということで。
明日美:「あ、ソフィアおばあちゃん。わたしも手伝います」_
ソフィア:「あら…その声と足音は、明日美ちゃんと猫ちゃん達かしら?」
ニュー:にゃ〜♪
明日美:(お茶菓子はどんなのがあるでしょう?)_
ソフィア:「ありがとう。掃き島さん、猫ちゃんたちにミルクをあげてくださる?」_
ソフィア:お茶菓子・・・にかリクエストあります?
GM:ホウキ「う、ね、ねこ・・・・わかりました奥様ぁ〜;」_
明日美:「みんなお行儀よくしてるのよ?」
明日美:(リクエストは…やはり定番のクッキーで〜)
明日美:「紅茶、私が淹れてみてもいいですか?」
明日美:「本格的なティーセット、一度使ってみたかったんです」_
GM:(ではおばーちゃんの手作りクッキー(※鍋島さん補正)があります)
ソフィア:「ええ、どうぞ」にこにこ_
明日美:判定は料理で良い?^^
ソフィア:ええ、おkです
明日美:では
明日美:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 9[3,5,5,7,9]+1 → 10
GM:おばーちゃん補正でさらに+1ですね
明日美:目標値は5だったよね
GM:難易度は7です
GM:どちらにせよ成功です。
明日美:「掃き島さんもどうぞ」(^-^) 人間形態掃き島さんにもお茶を出す
GM:あ、掃き島さんネイバーしてません。エグザイルで器用にホウキの毛を操ってます。
明日美:OK
GM:この屋敷のRBは基本的にネイバーすることを嫌う傾向があります。
明日美:(掃き島さん飲食しないのね〜)
GM:毛先を器用に操ってミルクの入った小皿を抱えて返ってきたホウキが、「あら?」と関心したように明日美さんを見てますね
GM:(家具ですからねー)
明日美:(ならば〜)
明日美:「掃き島さんにはお近づきのしるしに…」
明日美:「ちょっと、こっちに来てみてもらえますか?」 >箒さん
GM:「なぁに?あ、猫は近寄らせないで〜」_
明日美:「だいじょうぶ、今日はみんないい子にしてるから」
明日美:「おばあちゃんに見えない所でも、しっかり頑張っている箒さんに、私からプレゼントがあるのだけれどいいかしら?」_
GM:「そりゃぁ見えないからって手を抜いたりはしないわよぉ私。箒にもプライドってものがあるんだから」
GM:「まぁでも、くれるっていうならありがたくもらうわよ〜」_
明日美:「では、ちょっと後ろ向いてみて〜」
GM:ホウキ「?」くるっと後ろを向きます。_
明日美:家事の時に身に着けていた、バンダナを箒の房の上の方に巻いてあげる
GM:ホウキ「きゃっなにこのひらひら〜?」_
明日美:「これでよし。わたしのお気に入りのバンダナよ〜」
明日美:「やはり女子たるものお洒落にも気をつかわなくちゃね〜」_
GM:「お気に入りって・・・いいの〜? そんな大事なものくれちゃって」_
明日美:「毎日働くあなたにこそふさわしいわ」(^-^)_
GM:「ふぅん、なに、あなた若いのになかなか労働の大切さわかってるじゃないの〜」
明日美:「あなたにそう言ってもらえると、なんだか自信がわいてきたかもw」_
GM:「いいわねぇ、そうゆう子は私好きよぉ〜 なにか困ったことがあったらおねーさんに言いなさいな。協力したげるわぁ」_
GM:「あなたもいいお嫁さんになれるわよぉ〜」_
GM:で、まぁそんな会話が済んだあたりで…
明日美:「箒の姉さん、頼りにさせてもらうわ」_
明日美:ok~
GM:こつこつと靴音がして、ソフィアがほほ笑みながら顔を上げます。
ソフィア:「あら、マリー。ちょうどよかったわ。明日美さんがおいしい紅茶を淹れてくれたのよ」
マリー:「…そう、それは楽しみだわ、おばあさま」
GM:マリーがいつもの喪服のような黒を身にまとい、やってきます。
GM:明日美さんに軽く目配せをして、(うまくやってるじゃない)と声なき声で囁くよ。_
明日美:ウインクで返す (o^-')
明日美:「色々あるけれど、今はお茶とクッキーを楽しみましょう」_
マリー:「ええ、そうね」
ソフィア:「うふふ〜♪」
明日美:「うふふ〜♪」
GM:何事もなければシーンが切れますがーどうしますか?
明日美:おばあちゃんから旦那さんのお話聞きたかったけど、それはまたの機会に〜
明日美:明日美OKです_
GM:聞きたいのなら続けてもおkですが、いいです?
明日美:ふーむ。やはり次回で!_
GM:うい、ではシーンエンド!
GM:次は誰の番かなー?
GM:次シーン欲しい方挙手〜
明日美:(わくわく)
GM:いないならランダムで指名しちゃうぞ〜
室岡晴香:…行っていいですかー?
在原凛子:しちゃえばいいn いってらっしゃーいノシ
チリー:いってらーいノシ
GM:んではむろーかさんのシーンでおkですかね
GM:では、
GM: 
GM: 
GM:ミドル7 シーンPLむろーかさん
GM:どんなシーンにします?
室岡晴香:うん、とー 時計島さんと置時計島さんは別の人デスカ?
GM:置時計島さんが時計島さんで時計島さんが置時計島さんです
室岡晴香:成程
GM:吾輩連呼してた例の人です
室岡晴香:つまりデアル人ですね
GM:デアルの人です
室岡晴香:じゃあ時計島さんと仲良くなりたいデス
室岡晴香最初っからずっと狙ってたんだ…!
GM:www
室岡晴香:というかキミだけしか狙う気が無かった
GM:置き時計さんは昼間はー…ホールですな。
室岡晴香:というわけで登場しますお
GM:置き時計(ぞくっ)
GM:はい、どうぞー
室岡晴香:1d10+71 DoubleCross : (1D10+71) → 3[3]+71 → 74
室岡晴香:じゃあホール行って時計島さんに絡みに行っちゃうよ!
室岡晴香「と け い じ ま さあああああああああああああああああんっ!」めっちゃダッシュして特攻!
置時計「ぎゃああああああああああ出たのであ〜る〜〜〜〜!!!」_
室岡晴香:「Σ 出たってなんだよー!!ひどいよ時計島さん……」
室岡晴香:_
置時計:若干あなたがトラウマになってる置き時計さんが、悲鳴あげてます。
置時計:「ま、まぁ客人に失礼な態度だったかもしれないのであるが・・・」
室岡晴香:ちょっと困り顔します 「ボクとしては仲良くしたかっただけなのにぃ……」_
置時計:微妙に冷汗をかきながら、君のほうを警戒しつつ、「人間は苦手なのである・・・」とぼそっと呟いてます。_
室岡晴香:「……そっか、人間は苦手かぁ……じゃあ」と言って《オリジン:サイバー》起動
室岡晴香:「これなら、大丈夫…かな?」右眼だけ青色光を淡く発しますよ_
置時計:「! 吾輩らの同胞だったのであるか」
室岡晴香:「こっちはね」右眼トントン_
置時計:「それは気付かなかったのであ〜る。どうみても人間の女の子に見えたのである」
置時計:_
室岡晴香:「んーと、これでちょっとは怖くない…かな?」心配風にしながら時計島さんと目線が同じ位置になるようにします_
置時計:「怖いのとはちょっと違うのであ〜る。単に苦手なのである。」
置時計:「しかし勘違いから無礼な態度をとったのは詫びるのであ〜る」_
室岡晴香:「ううん、いいんだー、それでさ時計島さん 今日はちょっとしたいことがあってね?」
室岡晴香:「あの、その、えーっと………ネジだよね、ネジ?」ほっぺたとかかきながら
室岡晴香:_
置時計:「…?ネジ?これのことであ〜る?」
置時計:テレキネシスでふよふよ〜っと体の中からネジを取り出して浮かせてみせますよ。_
室岡晴香:「あ、ごめんごめん、えーっと……ゼンマイ式?って事」_
置時計:「ああ、吾輩はゼンマイで毎日リフレッシュする必要があるのであ〜るよ。それがどうしたのであ〜る?」_
室岡晴香:「……巻きたいんだけど、いいかなぁ、いい、かな?」
室岡晴香:(うずうず_
置時計:「……ま、まじであるか!こ、これは吾輩のいわば心臓部なのであ〜るがががががg」
置時計:「壊れたら泣きながらリザレクトする羽目になるのであ〜るよっ!?」_
室岡晴香:「大丈夫だよ!そこらへんの人間にやらせるよりしっかりボクは君達の事を分かっているなぜならっ
室岡晴香: 同 族 だからねっ!さぁゼンマイ、を巻かせて任せてくれないかな…?」もううずうずして手とかわきわきしだす_
置時計:「なんだか妙に自信あふれる言動にちょっと吾輩信じちゃいそうなのであ〜る!?」Σ(;´д`)
置時計:「むむ…壊さないでほしいのであるよ?絶対壊しちゃだめであ〜るよ?これは前振りではなくマジの話なのであ〜るよ?!」
置時計:っと念をおしつつ…置き時計さんはちょっぴり不安げに承諾しました。_
室岡晴香:というわけでわきわきしながらネジを巻きながら…
室岡晴香:丁寧にねじ巻くから判定するべきですか?w
室岡晴香:_
明日美:これは…故障もとい交渉判定?
置時計:うん、では難易度7 芸術:ネジ巻き でお願いします(笑)_
室岡晴香:把握ですww
室岡晴香:よし
室岡晴香:サポートプログラム+フォースを使います
置時計:にょ、本気ですね!おkですっ
室岡晴香:これで7d振れるから…
置時計:(ウジャトの記憶の中に埋もれた伝説のねじ巻き技術が、今、蘇る! ってことですな。
室岡晴香:7dx@10 右眼ピキューン!! DoubleCross : (7R10[10]) → 9[2,2,3,5,8,9,9] → 9
室岡晴香:伝説でも無かったけどね! 増やしといてよかった…w
置時計:「ふむ、ちょっと心配であったが、なかなかよい手つきなのであ〜る…」_
室岡晴香:「むむ、中々良いとは複雑だね…出来れば『最高の』くらい貰いたかったけど」(まきまき
室岡晴香:「……ねぇ時計島さん、ちょっと聞きたいことあるんだけど良いかな?」_
置時計:「ふっふっふ。亡き旦那様は人間の身でありながら達成値30は叩き出していたのであ〜るよ」
置時計:「何であ〜るか?」_
室岡晴香:「マジで!すげー!」
室岡晴香:「んっとー、ネ……マリーってさ、時計島さん達からしたらどうなんだろうなーって思って
室岡晴香:好き?嫌い?」ちょっと声色を抑えつつ_
置時計:「マリー、であるか?……ふむ」
置時計:「……よくわからんのである。マリーとは言っているが、吾輩はあの娘がマリーでないことは知っているのである…」
室岡晴香:「…マリーじゃない?」_
置時計:「あの娘は、なにやら不思議な術で…もう数十年も前に亡くなったお嬢様のふりをして、ある日突然この屋敷にやってきたのである。」
置時計:(《竹馬の友》ですね)
室岡晴香:(ふむふむ)
室岡晴香:取りあえず黙ってゆっくりと巻いてる_
置時計:「とにかくあの娘が偽物だとわかっていた者らと、彼女を追い出そうとしたのであるが・・・」
置時計:「………」
置時計:時計は、少しため息をついて、遠い目(もし表情があったら)をします。
室岡晴香:「言うの辛い…かな?辛かったら言わなくても良いよ?」
置時計:「……いや。辛くはないのである。ただ、不思議だったのである」
置時計:「奥様は、あの娘にむかって・・・もう何十年も前に亡くなったお嬢様の名前を呼んで。おかえりと、抱きしめたのである」
置時計:「確かに奥様は記憶が前後したり物忘れが激しかったりしたのであるが、それでもお嬢様の名前を出したのはお嬢様がなくなって以来初めての事だったのである」
置時計:「あとはなし崩し的にいつのまにかあの娘はマリーとして、ここに住み着いているのであるよ」
室岡晴香:「ふぅ、ん」
置時計:「……吾輩、マリーのことはよくわからないのである。ただ、奥様はマリーを好いているし、マリーはここに来てから笑うようになった」
置時計:「だから、マリーがここにいることは……吾輩は悪くないような気がしているのである」
置時計:「万が一奥様に危害を加えるようなら黙ってはおかないであるが、……ああやって、楽しげに暮らしているだけなら。このままずっと、マリーが家族であってもよいと思うのである……」
置時計:「答えになってなくて済まないのであ〜る」_
室岡晴香:「成程ね構わないよ。よしっ……っと、ちゃんと巻けたよっ」
置時計:「うむ、リフレッシュしたのであ〜る!礼をいうのであるよ」_
室岡晴香:ふー、と満足そうに息をついとく 「いえいえ、どういたしまして!」
室岡晴香:「時計島さんが良いと思うなら問題は無いと思う…でもね、ここに来てからまだ1日しかたってないボクが言うのもおかしいんだけどさ
室岡晴香:きっと、マリーはおばあちゃんの事好きでいてくれてると思うんだ、少なくともボクはそう感じたよ?」_
置時計:「ふむ。なら、まぁ問題ないのである」
置時計:「……このままずっと、穏やかに暮らしていれたら、よいのであるが……」ちらっと、君を見て。
置時計:「……おそらく、そうゆうわけにもいかないのであ〜る?何が起こってるかまでは吾輩にもわからんであるが」_
室岡晴香:ちょっとだけ複雑そうな顔をしちゃうな
室岡晴香:「多分ね、でもきっとなんとかなるさ、きっと……」とまで言って
室岡晴香:小さな声で「なんとか、する」と一人ごちマス_
置時計:「まぁ、お前たちが悪者だとは思ってないのである。何かあったら力を貸すくらいは、するのであ〜るよ」
置時計:「……幸せな時間というのは、いずれ終わってしまうものなのかもしれんのであ〜る……」
置時計:こちらもぽそっと呟いて、あとは何もなければシーンエンドですがー_
室岡晴香:うん、シーンエンド構わないのですよ 不穏な空気エンドご馳走様です_
置時計:では、シーンエンド!
室岡晴香:ああああああ
室岡晴香:購入判定しとけばよかったああああああああ
室岡晴香:(えぐえぐ_
置時計:…する?
置時計:いいよ、YOUやっちゃいなよ!
室岡晴香:…いいの?
置時計:シーンエンドの文字は見なかったことにする!
室岡晴香:じゃあMEかっちゃう!
置時計:YOUやっちゃいなよ!
室岡晴香:じゃあアームドスーツ買っとく
室岡晴香:で、ちりーにあげる
GM:おーどうぞー
チリー:Σ
室岡晴香:手配師とてんせー使っちゃう
GM:GO!
室岡晴香:いや
室岡晴香:てんせーはやめよう
室岡晴香:固定値で7あった
室岡晴香:だからここは万全をきっするために
室岡晴香:オリジンの効果が続いている今このままいっちゃう!
室岡晴香:7dx+7@10 DoubleCross : (7R10+7[10]) → 10[1,4,4,4,4,10,10]+4[2,4]+7 → 21
室岡晴香:ベネ!
GM:すげー
チリー:わおう
在原凛子:わあい
室岡晴香:というわけでチリーにプレゼントー これで攻撃力底上げできるよ!
チリー:うわああ、ありがとう!
室岡晴香:たぶん時計島さんあたりに古い納屋とかそんな場所聞いて借りてきた感じ_
明日美:ルルブ2 p190
GM:置時計さん秘蔵のアームドスーツだったんだね
室岡晴香:デスデス というわけでロイスも取りたいんだ
GM:どうぞー
明日美:(西洋の白魔術を使い編み上げた、白銀のプレートメイルとかそんな感じかな)
チリー:やだかっこいい
在原凛子:白魔術!
室岡晴香:ここは 日常を守ろうとする人たち と言う名前で取らせて頂きます ◎庇護/不安 で
GM:RB達へってことかな? おkです
室岡晴香:ですです
GM:では、改めてシーンエンド!がしゃーん!
GM:…さて、凛子さんとチリーはどうします?
明日美:まだお昼〜
在原凛子:とりあえずお昼のうちには出ます、駄目元で家具つぶすー
明日美:残るは本棚さんとピアノさん
チリー:まだ待機・・・りんこちゃんの後で考える_
室岡晴香:天才は夜おばあちゃんとピアノ連弾すればいいんじゃないかな!_
GM:いいんじゃないかな!
在原凛子:本棚が知識系っぽいので取っておこうと思ってたけど
在原凛子:え、じゃあピアノ残す
チリー:夜連弾っ・・・・!
チリー:じゃあそうする!今回我慢して次出る!_
GM:ではお昼の凛子ちゃんターンということで。
GM: 
GM: 
GM:ミドル8 シーンPL凛子ちゃん
在原凛子:58+1d10 DoubleCross : (58+1D10) → 58+10[10] → 68
GM:滾ってますね
在原凛子:侵食率が空気よんだあああああああ
チリー:おめでとう侵蝕率
コペル:おいてかないで〜w
在原凛子:ありがとう、ボーナスへの道のり長かった……(くっ
GM:さて、では。本棚さんは書斎常駐です。
GM:(ほろり
在原凛子:はい、ではお邪魔しますよー
在原凛子:人の気配はしないだろうけど、こんこんっと書斎をノック_
GM:本棚「……だれだ?」「……さあ」「あれじゃね、あの…」「あぁ…」
GM:本棚「居留守する?」「なんで」「だって人間…」「いいじゃん、おもしろそうじゃん」
GM:ぼそぼそ、ぼそぼそ
GM:本棚「「「「どーぞー」」」」
GM:_
在原凛子:「な、なにか聞こえる……すごく聞こえる……!?」
在原凛子:「ひと ひと ひと ごくん。よーしっ」
在原凛子:「お、おじゃまします……っ!」 面接に挑む就活生ばりの緊張感で挑むんだ。おーぷんざどあ_
GM:大量の本がばっさばっさ飛んでます。_
GM:本s「「「「出たっ!人間だー!」」」」とかいいながら、びゅおんびゅおんその辺飛んだり跳ねたりしてますよ。書籍たちが。_
在原凛子:無防備に一歩踏み出して、ひゃうって仰け反ったりします。目の前を原色深海魚図鑑が通過していくー。
在原凛子:「で、でました……いえ入りました。すみませんお邪魔してます!?」
在原凛子:避けてるのかお辞儀してるのか微妙な動きで頭さげたり_
GM:本s「へんなのがきたぜ」「ちっこいぜ」「何しに来たんだ?」「さあ?」「さあ?」
GM:わいわいがやがや、騒ぎたてながらみんなあなたのほうをじろじろ見ています。_
在原凛子:「えっ、あ……あの。皆さんに、その、おねがいが…」
在原凛子:誰の方見ればいいのか迷って、視線がものすごいきょろきょろ泳ぐ。
在原凛子:「助けて、ください」_
GM:きょろきょろする凛子ちゃんを面白がって、みんな一斉にぐーるぐーる旋回します。こいつら超生意気なんで。
GM:本「助ける?」「迷子とかじゃない?」「ふーん」「でもちょっと深刻そう…?」「うーん」
GM:本s「「「「何を?」」」」_
在原凛子:がんばって追いかけようとして、目がぐーるぐーる。
在原凛子:「あっ、と、とと……」身体が揺れかけて、ふるっと頭を振って踏みとどまろう。頑張るありんこ。
在原凛子:顔を上げて真正面、誰もいない空間に、天にでも訴えかけるような状態になるけれど
在原凛子:「この場所を、です。おばーさんがいて、マリーさんがいて、みんながいるこの魔法のおうちを」_
GM:本s「「「「………」」」」
GM:ぴたっと、一斉に動きが止まって。ばさばさと本達が地に降り立ち、よたよたと本の角で歩きながら、みんな君の周囲に集まりますよ。
GM:本s「どーゆーことだ?」「信用できるのか?」「人間だぜ…」「でも……」「……」
GM:気にはなるけど、信用しきれない。そんな感じで君をみつめます。
GM:話をきいてもらうなら、意志か交渉で難易度7ですね。
GM:別の方法があれば提示してください_
在原凛子:落ちていく本たちに、また視線がちょっと揺れる。
在原凛子:うつむきそうになるのを堪えて、ぐっと服のすそを握って。
在原凛子:男らしく意志で挑戦します
GM:よしこい!
在原凛子:よしいく!
在原凛子:2dx+3@10 DoubleCross : (2R10+3[10]) → 4[1,4]+3 → 7
在原凛子:><
GM:おおおお
明日美:ギリギリ!
GM:成功です、ダイス空気よんだ!
チリー:おめでとう!おめでとう!
GM:本s「「「「………」」」」
在原凛子:ありがとう!みんなありがとう!
GM:君の真剣な表情を見て、本の中から一冊の原色深海魚図鑑が進み出てきます。
GM:原色深海魚図鑑「話きくぞ。何があるんだ?」_
在原凛子:瞬きしてから、ちょっと目を見開いて、図鑑の方に向き直る。
在原凛子:「おばーさんを狙って、いっぱい人が来るんです。普通の人間じゃなくて、オーヴァードの……あの、FHってわかりますか?」
在原凛子:そんな感じに、しどろもどろ状況説明をする努力_
GM:本「なめんなー」「俺達は博識だぞー」「だぞー」「……」「……」
GM:本s「「「「…FHって何?」」」」orz
GM:そんな感じでかくしかの説明でよろしいかしら?_
在原凛子:はい、長くなりそうなのでかくしかしますw_
GM:ではかくしかで説明をうけた本達は「へー」とか「ほー」とか「まじか!」とか声をあげながら、君の話を最後まで聞いて、協力を承諾してくれました〜_
在原凛子:「ありがとうございます。えっと……よろしくおねがいします、ね」
在原凛子:握手っぽく手を差し出して、本と握手とか無理ですよねーって気づいて、誤魔化すようにぱたぱた手を振ってたりする。
在原凛子:そんな感じでシーンエンドでしょうか_
GM:本s「おー」「凛子よろしく」「人間だけど」「間抜けっぽいけど」「凛子だしな」「ああ」
GM:君の行動をけらけら笑いながら、好意的に笑ってくれますね。
GM:なければシーンをエンドします。
在原凛子:がしゃーん!
GM:がしゃーん!
GM: 
GM: 
GM:それでは夕方のお時間です。
GM:満を持して…チリーかな?_
チリー:あいおー
チリー:お、おばーちゃんと連弾・・・していいのかなっ!?
GM:ミドル9   シーンPLチリー
チリー:83+1d10 さあ、どうなる DoubleCross : (83+1D10) → 83+6[6] → 89
GM:連弾おkよ!w
チリーやっと9か10以外がでたあああああああああああああああああ
在原凛子:おめでとおおおおおおおおおおおおおお
GM:おめでとう、おめでとう!
チリー:ごめんねGM、焦らせてごめんねGM、もうちょっとで90でごめんねGM(えぐえぐ
チリー:そんな感じでピアノさーん!おばーちゃーん!マリーにきかせてやろうず!
GM:いいのよ、いいのよチリー。これもTRPGの楽しさだもの
GM:うい、では広間から、透明なピアノの音色が聞こえてきますよ。_
チリー:「ふむ・・・美しい。好みな音色だ・・・さぞかし素晴らしいピアノと、その弾き手なのだろうな」
チリー:なんて偉そうなことを言いながら、偉そうに広間に向かいます。
チリー:足音は静かにね!_
GM:広間をあけると…まず、部屋の中央に一台のグランドピアノが置いてあって、見慣れた後ろ姿が鍵盤を叩く姿が目に入ります。
GM:そして、壁際に椅子があって、そこにソフィアの演奏する姿をちょっとぽうっとした顔でみつめるマリー。
GM:大体そんな感じ。_
チリー:ああ、完成された空気だな・・・
チリー:おばーちゃんが一曲弾き終わるまで、マリーの横辺りの壁に腕組みしながら寄りかかって
チリー:静かに
チリー:聞いてよう_
マリー:「…!……」マリーは一瞬声をあげかけてから押し黙り、君を一瞥するとすぐ、おばーちゃんのほうを見つめ直すよ。
マリー:そうこうしてるうちに、曲が静かに幕を引いて、指をとめたソフィアがにこりと君たちのほうをふりかえります。
ソフィア:「うふふ、どうだったかしら、マリー、…そしてチリーちゃん」(にこっ_
チリー:「ああ、演奏中に済まなかったな・・・あまりに見事な演奏だったものだから、惹かれてしまった」
チリー:なんて、腕組みをといて拍手しながら。
チリー:マリーを見てにやり_
マリー:「……」にやりとされて、ぷいっと顔を横に向け。「…大変素敵でした、おばぁさま」_
チリー:「ああ、見事だった」
チリー:天才らしく唐突に閃いたみたいに、
チリー:「おお、そうだ。もし良ければソフィア女史。このあたしと連弾をしてくれないか」
チリー:「この天才の手にかかれば、貴殿の腕前も一層光るというものだろう」
チリー:「ふふ、ピアノさえも喜ばせてみせよう」
チリー:なんて、ピアノさんにもウィンク★_
GM:ピアノ「ビクッ」
GM:ピアノ「奥様、お客様がそうおっしゃっていますが、どうなさいますか?」
ソフィア:「まぁ、それは素敵ね。是非一緒に演奏しましょう!」
GM:「かしこまりました。どうぞチリーさま。」
GM:といって、ずずっともう一台、椅子がソフィアの横にひとりでに引きずられていきます。
ソフィア:「チリーちゃんはなにがいいかしら?」_
チリー:「おお、ありがとう・・・言ってみるものだな」
チリー:「ふむ・・・」
チリー:顎の下をしばしこりこりして
チリー:「こんぺいとうの精の踊り、などはどうだ」_
ソフィア:「ええ、私も大好きよ」
GM:ピアノ「では、それで……お手並み拝見といったところでしょうか」
GM:難易度7 芸術:演奏とかピアノとかそんな感じ で判定してくださいな。_
チリー:おk
チリー:実は感覚は1なんだがな・・・芸術だろうな
チリー:3dx@10 DoubleCross : (3R10[10]) → 9[3,7,9] → 9
チリー:天才だった_
GM:うい、成功です!
GM:チリーとソフィアの連弾が屋敷中に響き渡り、
GM:忙しなく動いていたRB達もふと手を休めて、君たちの奏でるメロディに耳を傾ける…
GM:そんな優しい時間が、ゆっくりと過ぎていきます。_
チリー:おばーちゃんと一緒に弾くのが楽しくって、楽しくって
チリー:きっと、天才とかじゃない弾き方だったと思う
チリー:幸せだなぁって感じだ_
GM:ソフィアも穏やかにほほ笑んで、君の音色に合わせます。
GM:それを、遠くから、マリーが愛おしげに見つめてる。
GM:そんなゆるやかな時間が、曲が終わるまで続きました。_
チリー:弾き終わって、ゆっくりとひとつ、ため息。
チリー:「ふぅ・・・ああ、素晴らしい時間をありがとう」
チリー:「音色は弾くものの心が出るという・・・あたしの心まで浄化されたようだよ」
チリー:いる人皆に、笑顔でお礼。_
ソフィア:「こちらこそ、ありがとうございます。チリーちゃん」
ソフィア:「この演奏も含めて、あなたたちが来てから、本当に賑やかで楽しいわ」
ソフィア:「本当に、本当に。ありがとう、みなさん…」
GM:ピアノ「お見事でございます。感服いたしました、チリーさま」
GM:ピアノ「演奏の善し悪しもあるでしょうが、楽しく演奏していただくことこそ音楽の悦び。チリーさまの音色は誠に素晴らしくございました」_
チリー:ピアノをひとなでして、 「最高の弾き具合だった」
チリー:「ところで、マリー・・・我々の演奏、どうだったろうか」
チリー:マリーの感想も聞きたい><_
GM:ピアノ「光栄でございます」
マリー:「・・・え?
マリー:あ・・・ええ、すごかった・・・いえ、素晴らしかったですわ。」
マリー:「わたしもピアノ、弾ければよかったんだけど」苦笑。_
チリー:「ならば、ソフィア女史に教えてもらえば良いだろう?」
チリー:「ふふ、きっと二人で良い演奏が出来るぞ」_
マリー:「・・・うん。そうね」
マリー:「おばあさまと連弾、できるように、なりたいな」ちょっと切なげに、目を伏せて。
マリー:でも、結局最後まで、マリーはソフィアにピアノを教えて欲しい、とは言いませんでした。_
チリー:さて、マリーにピアノを習得させる為にも頑張るか・・・
GM:では、シーンエンドでよろしいかな?
チリー:多分かなりの身長差があるだろうから、黒服の腹の辺りをちょっちょっと引っ張って
チリー:安心しておけ、って囁いて
チリー:えっと・・・・買い物しておこう
GM:うい。
GM:何買います?
チリー:んー きぐるみチャレンジ
GM:おk〜どうぞー
チリー:4dx@10 目標14 DoubleCross : (4R10[10]) → 10[1,9,10,10]+8[2,8] → 18
チリー:買えた!?いる人あげる!
チリー:そしてさっきもらったアームドスーツを着ておきたい
GM:どうぞ〜
チリー:白くて美しい天才になった!
GM:wwwwwwwwwwwwwww
チリー:はるちん辺りにきぐるみあげる。おかえし
チリー:エンドおk〜_
GM:ペッカペカ光ってるんですねwww
GM:はい、ではシーンエンド!がしゃーん!
GM: 
GM: 
明日美:はるちん着ぐるみ!
室岡晴香:まじでー!!
室岡晴香:なんのきぐるみだろう
室岡晴香:(わくわく
明日美:わくわく
GM:さて、NPCコンプリートされましたのでー残り夕方ターンが残ってる方で色々やりたい方、登場どうぞー
明日美:でるー
室岡晴香:でるるー
在原凛子:え、じゃあでるー
GM:ミドル10 シーンPL早い者勝ちよ明日美さん!
明日美:65+1d10 DoubleCross : (65+1D10) → 65+8[8] → 73
GM:登場可能:チリー以外(ごめんねー><
室岡晴香:1d10+80 DoubleCross : (1D10+80) → 6[6]+80 → 86
在原凛子:68+1d10 侵食値のために隅っこに座ってるわー DoubleCross : (68+1D10) → 68+3[3] → 71
GM:あ、ソフィアおばーちゃんに事情きくのか。
GM:ならチリーもおk!
チリー:なんだとー
チリー:侵蝕率89・・・
チリー:89+1d10 DoubleCross : (89+1D10) → 89+10[10] → 99
チリーふひひひひひひひひひひひひっひ
GM:・・・・・
明日美:ww
室岡晴香:チリーェ…
GM:チリーwwwwwwwwwwwww
在原凛子:wwwwwwwwwwwww
GM:ダイスの神様まじ裏切らないwwwwww
明日美:正にかみひとえ!
GM:さて、どんなシーンにいたしましょう。
明日美:お茶会の流れで、おばあちゃんから話を聞きたいな
GM:では、演奏が終わった直後かな。場所はどうしましょう?
明日美:みんな登場してるなら…
明日美:ピアノのある部屋で、お茶でも飲みながらとかどうでしょう?
GM:了解です。では、シーンはひきつづきピアノのある広間で。
ソフィア:「〜〜♪」
GM:ご機嫌なおばあちゃんとまたお茶の席をもうけてもらいました。_
明日美:「おばあちゃん、チリー、素敵な演奏だったわね〜」
在原凛子:「すごかったです……」ぱちぱち
室岡晴香:「……ふぅ、お疲れ様」にこーっ
明日美:「お茶をいれますね、一息つきましょう」
チリー:「ふっ」(きらきら_
ソフィア:「うふふ、ありがとう」_
明日美:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 6[1,2,3,5,6]+1 → 7
明日美:上出来〜
チリー:流石ー
ソフィア:さすが明日美さん
在原凛子:わあい
明日美:(おばあちゃん。左手の薬指に指輪をしてますね?)
ソフィア:(はい、してますよー
ソフィア:(外したら死にます。
明日美:では
明日美:「素敵な指輪ですね。…おばあちゃんの、旦那さんてどんな方だったんですか?」_
ソフィア:「ああ、萩人さんのことね」
ソフィア:「・・・・・そうね、偏屈な方だったわ」くすりと、面白がるような笑みを浮かべます。
ソフィア:「無口で頑固でね、けれど一度だって約束を違えるようなことはない、誠実な方だったわ」
ソフィア:「うふふ、信じられるかしら。私、萩人さんにたった一度しか、愛してるといってもらったことがないのよ。シャイにもほどがあるでしょうに」
ソフィア:くすくすと笑いながら、薬指の指輪をなでて。
明日美:(^-^)
ソフィア:「死が二人を別つとも・・・・・・・永遠の愛を。たった一度だけの約束だった。けれど、私たちにはそれで十分でしたのよ」
ソフィア:_
明日美:(永遠の愛…)
在原凛子:(トゥルー・ラブ…)
在原凛子:(ごめんPLえいごできないこだった)
チリー:(それは真実・・・)
室岡晴香:(Crazy fo you ですねっ!)
ソフィア:(そういや駅前にエターナルラブってパブがあったなぁとか空気台無しにしそうな記憶を発掘した
室岡晴香:(r が抜けてた)
明日美:「旦那さんは、病気で無くなられたんですか?」_
在原凛子:(よし英語できない菌がいきわたった!)
ソフィア:「ええ。よくタバコを吸う方でね。肺を悪くしてしまったの」_
チリー:(Crazy about you らしいよ)
明日美:「亡くなられてもう何年ほどになるんですか?」_
ソフィア:「ええと・・・何年だったかしら。だめね、最近物忘れが激しくて・・・」
ソフィア:_
室岡晴香:(GMちょっとメタなんですけど
室岡晴香:(今どんな情報がまだ残ってますか?_
ソフィア:(うん
ソフィア:(敵FHセルとか、そのセルの戦局配分とかかな
ソフィア:(どの個所から攻撃力いくつの部隊が突入してくるか。とか
室岡晴香:(OKデス GMありがとー
在原凛子:(ちなみに情報FHなんだぜって一度失敗した人が語る
GM:明日美:「旦那さんは、病気で無くなられたんですか?」_
ソフィア:「ええ。よくタバコを吸う方でね。肺を悪くしてしまったの」_
明日美:「亡くなられてもう何年ほどになるんですか?」_
ソフィア:「ええと・・・何年だったかしら。だめね、最近物忘れが激しくて・・・」

GM:こんな感じで終わってます。
GM:というわけでここから始めましょう。
マリー:「…10年くらい前じゃなかったかしら」
さらりと、会話をマリーが遮ります。ちょっと明日美さんのほうを、煩わしそうに見ながら。_

チリー:「ふぅむ・・・お互いに愛し合っていたのだな」うむうむ、とか笑いながらうなづいてる_
ソフィア:「ふふ、ええ。チリーちゃんにもそんな人が現れるといいわね」_
チリー:「ふふふ・・・天才は孤独であるべきだからな、それに」
チリー:「永遠の愛など信じてはおらんのだ」 ちょっと肩をすくめるのはなし_
ソフィア:「そんなことないわ。人は、けっして孤独になることはないの。一人で生きているように見えても、必ず誰かと一緒なのよ」
ソフィア:「もし愛されていないと感じるのなら、それは、あなたを愛する誰かがちょっぴりシャイで隠れてしまっているか、それともまだあなたと出会う日を世界のどこかで待っているだけなのよ」
ソフィア:「それにね、人は死んでしまうけれど、愛情は死んだりしないの……誰かを愛し、愛された記憶は、残された人のなかで生き続ける。そして、ずっとずっと、愛する人を護ってくださるものなのよ」
ソフィア:_
チリー:両手を腰に当てて、えらそうなポーズ。
チリー:「単語の内容の問題だ・・・仲間や強敵(とも)はあたしにだっている。彼らは大切だ」
チリー:「愛されていないわけではないと信じよう。だが、あるラインを超えれば人は常にひとりだ」
チリー:「逆に、孤独でなければならない自分・・・そういう存在が必要なのだ」
チリー:「そこに踏み入って、それを愛と言うか?永遠の束縛を、愛と言うか?」
チリー:「そんなことを言って嫌われるから天才は孤独なのさ」
チリー:そこまで一息に言って、はふぅと息を吐く。
チリー:「ソフィア女史・・・今も、あなたの大切な人の愛を、感じるか」_
ソフィア:「ええ、勿論」_
チリー:「・・・具体的には?」_
ソフィア:「今もこうして、大切な家族に囲まれて、穏やかに過ごせること……その日々に、あの人の愛情を感じない日はないわ」_
チリー:「ふむ」
チリー:マリーに視線を飛ばして、
チリー:「家族。分かっているのだろう?」
チリー:「言葉にして伝えなければ、齟齬が発生するぞ」
マリー:「……!?な、何を言い出すの」
チリー:「そろそろ、お互いの懸念をぶつけ合ってみてはどうだ」
マリー:ガチャン、とテーブルに両手をついて、マリーが抗議するよ。_
チリー:「このままでは見るに耐えられん。だが、外部の人間・・・あたしはここからその内消える」
チリー:「そのような者に任せるのは些か無粋だろう。貴様等」
チリー:「時間は惜しいだろう?今すぐに喋ってしまえ」_
マリー:「見るに堪えられない?どうして?何がいけないの!」
マリー:「ずっとこのまま……このまま一緒に静かに生き続けることの、何がいけないの!」_
チリー:「確実に、不幸になるからだ」_
マリー:「…!……そんな、ことは……」ちょっと言い淀んで、視線を逸らします。_
チリー:「お互いが不幸になるような愛しかた・・・あたしはそんなもの、見てられない」
チリー:「このまま一緒に地獄に転がり落ちるのなら、それもそれで良いだろう。笑ってやる」
チリー:「・・・笑わせるな。あたしも、貴様らと一緒に笑いたいんだ」
チリー:「それがすぐに終わるものであってもな。思い出は永遠なのだろう?」
チリー:「それとも地獄で依存という名の縄に縛られて倒錯した幸福を感じているか?」
チリー:「その判断は貴様のものだ」_
マリー:「……っ、」
マリー:「……なら、壊すの? ……たとえ仮初の幸せだったとしても、ここは…ここは、私の…私だけじゃない、みんなの……たったひとつの、幸せなのに…っ!」_
チリー:じゃあ、ちょっと声をあげて両手を広げて言ってみる
チリー:「ならば!ならば、この、触れれば消えるような儚い・・・愛に満ちた嘘を!」
チリー:「ギリギリと心の臓を縛り上げる嘘を!」
チリー:「ここにいる全員が続けたいと、言うのか!」
チリー:ここでちょっとしょぼんってなって
チリー:「そうであるなら、あたしはもう、何も言うまいよ」_
マリー:「………」
ソフィア:「……マリー、座りなさい」
ソフィア:「……ええ。全部知っています。ごめんなさいね…みんな、知られて欲しくないようだったから」
ソフィア:「この家からは、人の足音がしないから……うふふ。みんな、時計やピアノや食器や…そうゆうたくさんの妖精さんなんでしょう?」
ピアノ:「奥様……、…」
ピアノ:「……化け物だと……気味が悪いとは、思われなかったのですか」
ソフィア:「まさか、そんなこと。みんな、私の大切な家族だもの。気味が悪いだなんて、天地がひっくりかえっても思ったりしないわ」
ソフィア:「…誰もかれも、よく尽くしてくれて。……おうちの中はいつだって賑やかで、あたたかくて」
ソフィア:「一度だって、自分が幸せでないと感じる瞬間はなかったの。だって、こんなに素敵な家族がいるんですもの」
ソフィア:「……でも、それが誰かを不幸にするなら、改めなければいけません」
ソフィア:「誰かを不幸にしてまで、自分だけ幸せになろうとするのは、世界一不幸なことなのですから」
ソフィア:「こんなに愛しい家族を授けてくれて、そして今も私を愛してくれている。萩人さんには申し訳ないけれど、
ソフィア:神様からいただいた分は、もう、十分に生かせてもらいました。
ソフィア:だから、もういいの。もういいのよ。マリー。
ソフィア:私は、みんなに、チリーちゃんに、はるかちゃんに、凛子ちゃんに、明日美ちゃんに、
ソフィア:そして、あなたに会えて。ほんとうに、ほんとうに……こんなにも、幸せなのだから」_
マリー:「…おばーちゃん……」
チリー:おばーちゃん見て 「そうか、本当に、全てを知っていたか・・・」
チリー:「ならばあたしから言えることはひとつだけだ。敢えて・・・言わないでおくがね」
チリー:で、マリーに向かって
チリー:「・・・全て計算のうちよ」 って笑って
チリー:マリーをSにして、できれば感情を変更したくって
マリー:どうぞー_
チリー:そのまま悠々と歩いて部屋から逃げる!
マリー:逃げるのかいっ!?w
チリー:えっとね、○尽力/恥辱 で逃げる!_
マリー:wwwwおつかれさんノシ
在原凛子:逃げたwww
マリー:「……やだ。それ、でも…それでも、やだよ……」
レオ:「まってチリ〜 てれることないにゃ〜〜」 
マリー:「死なないで…おばあちゃん……死なないでよぉおおお!」
チリー:照れてないよぅ・・・全員生還が出来ないのが悔しくって影で泣いてるだけだよ・・・@恥辱
マリー:関を切ったように泣き始めたマリーが、その場でうずくまります。_
レオ:「きっと大丈夫にゃ愛された記憶は、残された人のなかで生き続ける″っておばあちゃんもいってたにゃ。」 >チリー
ソフィア:「マリー……」
ソフィア:「…さあ、マリー。私が出した宿題、覚えているかしら?」
ソフィア:「あなたにはまだ分からないようだから、あとで私のお部屋に、こっそり答えを隠しておくわ」
ソフィア:「全部終わって、それでもまだ涙が止まらないのなら……その時は、私のお部屋においでなさい。ね?」
ソフィア:そういっておばーちゃんはほほ笑みました。
ソフィア:あとロールやら情報収集やらどうぞ。
ソフィア:これがミドルラストになります。_
チリー:退場とは宣言してなくてよかった!
ソフィア:いいよ、影でこっそり色々すればいいよw_
室岡春香:よーし、じゃあここでがんばるぞー
ニュー:残ってる情報はFHの侵入作戦だね?
ソフィア:まずFHセルについての情報と、侵入作戦についてだね。
室岡春香:ん、侵入作戦の戦力分配についてはボクがインスピ使うよっ
GM:FHセルについては情報:FH
GM:インスピで出るのは一箇所だけねー
明日美:FHは厳しいなー でも調べてみよう
明日美:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 4[3,4] → 4
明日美:orz
GM:その他は侵入作戦というか ■戦力について 
室岡春香:Σまじか! 情報判定とインスピは同じ枠…?
GM:どんまいです
室岡春香:それとも別枠で振っていいです?
チリー:Σマジか
GM:いや、別でおk
チリー:ほっ
室岡春香:おk、じゃあセルについてボクが行くよ!
GM:戦力について、で達成値5出すごとに
在原凛子:がんばれー
室岡春香:チリーは無茶しないで!
GM:それぞれの戦力が出ます。
チリー:ロストなんてもう怖くない
GM:つまり25出したら全開。
室岡春香:…なるほど、ならセルについてインスピしようか
GM:ロストらめええええええ_
GM:うい、ではセルについて、開示します。
室岡春香:というわけでセルについて僕のノイマン脳が色々と導こう 今までの結果と過去を繋ぎ合わせて…インスピレーション発動!
室岡春香:_
GM:■ラズルダズルについて
FHの戦闘部隊の一つ。元軍人や傭兵崩れなどのバトルジャンキーが
大半を占める。任務時に必ず大規模な陽動を行うことで知られ、
単純な被害でいえば本命よりそちらの"どんちゃん騒ぎ"(ラズルダズル)のほうが
深刻という暴れたいだけの戦闘狂集団。
セルリーダーのカリスマと指導力だけで統率がとれている。
しかし裏を返せば、リーダーさえ倒せば後はなし崩し的に瓦解し、セルは撤退するといっていい。

チリー:なるなる
GM:そして、この情報開示により、凛子ちゃん限定だったマリーの知覚判定を全員が行えるようになりました。
GM:でももう出ちゃいました。
室岡春香:ww
チリー:wwwww
室岡春香:そんなわけで、そのまま戦力分配もあげちゃうよ!
GM:さーて戦力については情報:FH、軍事 だよー
室岡春香:まず、オリジンサイバー
GM:何この子こわい
明日美:がんばってー
チリー:わぁ、あたしが頑張らなくてもよさそうだ
室岡春香:そしてフォース+天性 に最後のサポートプログラムを入れる!!
GM:どうぞー
室岡春香:10dx+2@7 DoubleCross : (10R10+2[7]) → 10[1,2,3,4,5,6,6,8,10,10]+4[1,2,4]+2 → 16
室岡春香:ええええええ
室岡春香:えええええええ
チリー:(ぽむ
GM:あらまぁ
室岡春香:最近の神様あらぶってるわぅ…
GM:とりあえず三か所開示ですね。
GM:あと同じ項目で10出したら全開します。
チリー:待機ー、りんこちゃんまかせたー
室岡晴香:「……ごめん、僕の今の能力で分かるのはココまでだった、後は任せるよ」しょぼん_
在原凛子:おっけ、ダイスボーナスに期待して振ってみます
GM:まあ、二人が5ずつ出せばバレるんだけどね。
明日美:電子頭脳がんばれー
在原凛子:FH持ってないから素振りでー
在原凛子:4dx@10 DoubleCross : (4R10[10]) → 9[5,7,8,9] → 9
在原凛子:><
チリー:財産点ってまだある・・・?
在原凛子:ないでーす
チリー:じゃあ普通に振るわー
チリー:4dx@10 社会は低い・・・・ DoubleCross : (4R10[10]) → 10[1,3,8,10]+5[5] → 15
チリー:天才でした★
GM:天才でした☆
明日美:さすが〜
GM:では戦力配置だよー
GM
一階南正面玄関 攻撃力 35 
北勝手口    攻撃力 25 
東テラス    攻撃力 35 
西バルコニー  攻撃力 30 
二階ベランダ  攻撃力 25 

GM:ちなみに味方側
GM: 
GM
 花 [10/00]
植木 [15/05]
包丁 [25/00]
 鍋 [10/00]
置時計[15/05]
ピアノ[05/30]
本棚 [10/20]
ホウキ[15/00]

明日美:ボスはどこから来るかなー?
GM:左が攻撃力、同値以上なら撃破。右が防御力、同値以上なら1ラウンドの足止め。
GM:ボスは突然中庭にとんできます。
GM:よってクライマックスは中庭ですね。
GM:攻撃力、防御力共に、合計されます。
GM:あとマリーがいるところは絶対防御で撃破されます。
室岡晴香:…とりあえず35は少なくとも叩いておいたほうがよさそうだね
GM:ちなみに通られた際に飛んでくる的は、
GM:35…上級 P145 テンペスト:フォワード
30…ルルブ2 P263 ムーンドッグ
25…ルルブ2 P263 オーヴァードエージェント

GM:こんな感じ。
チリー:Σ
在原凛子:@@
明日美:どれどれー 調べてみよう
GM:全部トループ扱いですが。
室岡晴香:でてくるのって1つにつき1体です?
明日美:フォワードはコンセ持ちだから危険度高いね…
GM:うん。トループ1体です。
チリー:ざっと割り振ってみた
チリー:一階南正面玄関 攻撃力 35 マリー 絶対防御
北勝手口    攻撃力 25 花/植木 25/05
東テラス    攻撃力 35 包丁/鍋 35/00
西バルコニー  攻撃力 30 置時計/ピアノ 20/35=避けられない
二階ベランダ  攻撃力 25 本棚/箒 25/20

室岡晴香:うん、それがいちばんかとおもふー
チリー:こうなると来るのはムーンドッグだけになるね
室岡晴香:でも、ガードさせなくてもあり…? ボクの支援が効くのは最初のラウンドのみになっちゃうから いや、いいのか?うぅん…
明日美:ムーンドッグはコンセ無いけど 13D+5 攻撃力9 回避固定値21 HP40 装甲5 結構めんどくさい敵と言える
チリー:出来るならオーヴァードエージェントがいいね、と思いつつ
チリー:防御力計算中・・・・・・
チリー:一箇所に何人までとかあったっけ
GM:ありません。
GM:何人でも大丈夫です。
チリー:うぃ、どもです
明日美:オーバードエージェントはザコだね。
チリー:一階南正面玄関 攻撃力 35 マリー 絶対防御
北勝手口    攻撃力 25 花/植木 25/05
東テラス    攻撃力 35 包丁/鍋 35/00
西バルコニー  攻撃力 30 置時計/本棚/箒 40/25
二階ベランダ  攻撃力 25 ピアノ 05/30=避けられない

チリー:こうかな
明日美:いいとおもいまーす
在原凛子:まーす
室岡晴香:ますまーす
GM:では、そちら採用で。
GM:購入するものがあれば今のうちにどうぞー
チリー:沢山おごってもらったからな・・・
明日美:防具を探してみよう…
室岡晴香:チリー大槌とかいらない?
チリー:ICなしだったよね?
室岡晴香:そうだった
GM:ICはなしですね、今回。
明日美:鎖帷子探してみまーす 目標値10
チリー:気持ちだけ受け取っておく><
室岡晴香:><
明日美:2DX+2@10 DoubleCross : (2R10+2[10]) → 9[4,9]+2 → 11
明日美:あったー
チリー:わお
在原凛子:おめでとー
GM:おめでとうございます。
室岡晴香:すてきー
明日美:着ておこう〜 帷子島さんに袖を通す
チリー:wwwww
GM:wwww
室岡晴香:それもかww
チリー:あたしも、なんか白くてカッコイイアームドスーツ着たって事で行動値を下げておく
在原凛子:おまえもかw
GM:すでにレネビ化してたw
在原凛子:防具なんかありそうだけどうーん
室岡晴香:ぼくはきぐるんでおこう
チリー:じゃあ、UGNボディアーマー狙っておく〜。誰か着ると良いよ的な意味で。
チリー:4dx@10 目標12 DoubleCross : (4R10[10]) → 10[2,5,10,10]+9[1,9] → 19
チリー:本日絶好調です。だれかいるひとー
GM:おめでとーっ
室岡晴香:7dx+2@10 コネ:てはいしつかうよー DoubleCross : (7R10+2[10]) → 9[5,7,7,8,8,8,9]+2 → 11
在原凛子:すてき><
在原凛子:しのーかさんは素敵じゃない><
室岡晴香:あ…調達+5しわすれてた…
GM:すればいいよw
GM:サイバーしてたもんね
在原凛子:ん、じゃあボディアーマー頂いてもいいのかしら
室岡晴香:まじでー!GMありがとー!
チリー:あげちゃう。どぞー
在原凛子:わあいありがとー!
在原凛子:じゃあ自分の分の調達なしでいいや!
GM:では、ミドル終了です。いいですか?
室岡晴香:というわけで時計島モデルなきぐるみを着ておっけーですよっ
在原凛子:はーい
在原凛子:キグルミwww
チリー:もう思いつかない、天才ショートした。おkす_
明日美:OK〜 「みんな!FHのテロリストたちにひと泡吹かせてやっちゃいましょう!」_
GM:では、最後に。
GM:はりきる皆さんの元に、N市支部の部下から、一報が入ります。
GM:FHセルラズルダズルが、陽動を開始した、と。
GM:襲撃は今夜。全てが夜に包まれてから。
GM:静寂なる魔女の家に……全てを台無しにする騒がしき魔女狩り人らが、くる。
GM: 
GM: 
GM:シーンエンド。
 
 
 
幕間。
 
夜、北勝手口――
 どこからともなく伸びた蔓が、侵入者らを縛り上げる。
 思いもよらぬ不意打ちに動揺し、逃げようとしたエージェントらを、ふいに甘い香りが包んだ。
 「な、ん……」
 抗えない強烈な眠気。
 数分のうちに、闇の中に立っているのは二つの『人影』だけになった。
 「……やっつけた。がんばったのー」
 「………」
 ピンクのシフォンドレスを纏うはちみつ色の髪の少女が甘く笑うと、傍らに佇んでいた長身の青年
 が言葉もなく首肯する。
 「植木も、かっこよかった。なのよー」
 「………」
 ちょっぴり赤くなった青年の顔色に、少女が気付くことはない。
 青年の想いが報われる日は、まだまだ遠いらしい。
 ……ついでに、彼女が誤射したエフェクトのせいで、今にも倒れそうなのを彼がプライドと根性
 だけで踏ん張っているという事実にも、当分、彼女が気付くことはない。
 
 
同時刻、東テラス。
 悲鳴を上げて、エージェントらは逃げ惑う。こんなの聞いてないぞ、と一人が怒号を上げた瞬間、
 その身体を白銀の刃が一閃、音もなく切り裂いた。
 ドサリと音を立てて崩れ落ちるソレを見下ろしながら、刀を振るった強面の男が目を細める。
 「自分、不器用ですから」
 それは単なる彼の口癖であるが、このタイミングではあまりにも恐ろしすぎる。
 順調に敵をのしていく男を横目に見ながら、恰幅のいい中年の女性がため息をついた。
 人間形態でなければ、本気で戦えない。しかし、人間の姿をとった彼は少々好戦的で困る。
 同僚が人斬り包丁だなんて、冗談でも笑えやしない。
 (お嬢ちゃんたち、お願いだからさっさと終わらせてね…)
 心なしか嬉々として刀をぶん回しているように見える同僚の姿に一抹の不安を覚えながら、鍋島は
 小さな来訪者達の勝利を祈った。
 
 
同時刻、西バルコニー。
 「ちょっとぉ!そいつ、私が倒そうと思ってたのにぃ〜!」
 「早いもの勝ち」「そうそう」「やっちゃったもん勝ち」「うひひー」
 クスクスと笑いながら走りまわる少年達を、箒を翳した女性が追いかけ回す。
 まだ半分ほど敵が残っているというのに仲間割れを始めた彼らを、燕尾服の紳士が苦虫を噛み潰した
 ような顔で怒鳴りつけた。
 「こら、お前達!まだ終わってないのであるよ!吾輩一人に戦わせる気であーるか!」
 「バーカバーカ」「ブース」「のろまー」「べーっ」
 「「「「おばさん」」」」
 「…待ちなさいあんたたち〜!!」
 暖簾に腕押し、柳に風。いや、ここは馬の耳に念仏か。なんでもいい。どうやらこの使用人達は、
 執事の言葉に耳を貸すつもりは一切ないらしい……。一応、彼は上司なのだが。
 キリキリと胃が痛むのを感じながら、置時計は頭を抱える。
 「……吾輩、この戦いが終わったら絶対休暇を取るのであーる…」
 それは死亡フラグだと彼に教えてくれる人物は、残念ながらこの場にはいなかった。
 
 
同時刻、二階ベランダ。
 ベランダから侵入したエージェントらは、まず待ち伏せをしていたらしき人影に気づき、次いで
 その影が一つであることに嘲笑を浮かべた。
 「ベランダからとは、礼儀を知らない方々ですね」
 明らかに不利な状況にも関わらず、済まし顔の優男の言葉を、侵入者らは鼻で笑う。
 「随分余裕だな? どうゆう状況か分かってんのか?」
 「一人で俺達に勝つつもりか?それは傑作だ」
 ゲラゲラと、下卑た笑い声が反響する。
 対して青年は、取り乱す事もなく、微笑みすら浮かべた。
 「勝つことはできないでしょう。しかし、足止めくらいなら私にも可能です」
 青年が手を振ると、複数の魔眼が生まれ漆黒の壁が廊下を遮った。
 その様子を見て、ようやく侵入者らの顔に緊張が走り、彼らは武器を構える。
 「ただ通らせるわけには参りません。この先には私達のために戦ってくださる方がいらっしゃるのです。
 彼女らのためにも、私の家族のためにも…暫しの間、お付き合いいただきます」
 そう宣言して、闇の中で青年は一人捕食者達と対峙した。
 
 
 
 
 
GM:クライマックスフェイズ
GM:シーンPL チリー
チリー:99+1d10 登場・・・どうなるっ DoubleCross : (99+1D10) → 99+2[2] → 101
チリー:ひゃっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおい
室岡晴香:1d10+98 てやー DoubleCross : (1D10+98) → 3[3]+98 → 101
GM:おお、ダイスがデレた。
室岡晴香:わーい><
明日美:レネゲイドはトモダチ怖くない!
GM:でもまだ衝動判定あるんだぜ。
チリー:><
在原凛子:71+1d10 DoubleCross : (71+1D10) → 71+6[6] → 77
在原凛子:まあこんなもの
室岡晴香:りんこー、ボクらの屍を超えてゆけー
レオ:「チリーはにゃー達が守るにゃ!」
レオ:73+1d10 DoubleCross : (73+1D10) → 73+8[8] → 81
チリー:堕ちるのは・・・怖くないさ
在原凛子:待ってて、必ず……迎えにくる!(だっ
GM:……うん、よかった、ここでチリーがまた10出したらE増やそうと思ってた。
GM:そんなチキンGM。
チリー:天才で出すかもしれないね、10
GM:らめー?!
GM:えーと、コマは19−12に配置お願いします。全員エンゲージです。
GM:1エンゲージです、だ
チリー:おkkk
GM:Q水色の□ってなーに? A今から説明する
GM:さて、それでは。
GM:時刻は夜。場所は、ソフィアの寝室である離れへ続く中庭。
GM:夜の影に紛れて忍び込んだみっつの影が、みなさんの前に立っています。
GM:距離は5m、そしてみなさんの2m後ろには、ソフィアのいる離れが。
GM:怪しい人影の中でももっとも存在感を放つ大男が、みなさんを品定めするよう眺めながら、下卑た笑いを浮かべます。
セルリーダー:「なんだい、ちっこいガキ…それも、揃いもそろって女とはな」
セルリーダー:「そんな細腕で、俺様の邪魔をしようたぁ…笑わせてくれる」_
守凪明日美:「(^−^)あなどってってもらえると助かります」_
室岡晴香:「女子供ばかりと思って貰った方が確かに楽かなーw」_
チリー:自分の身体くらいありそうな両手剣を構えて、にやり 「で?」_
在原凛子:「えっ、あ……一見か弱そうですみません(さめざめ」
セルリーダー:「ほう?見た目よりは骨がありそうだな。そうこなくちゃおもしろくえぇ」
副隊長:「リーダー、興が乗ったからって、あまり遊ばれては困りますからね?」
セルリーダー:「おう、わかってるさ」
セルリーダー:「なに、UGNのガキども。痛い目みたくない奴はぁ今のうちにおうちへ帰んな」
セルリーダー:「俺たちの目的はてめぇらの後ろの中にいるババアと、屋敷のどっかに縮こまってる裏切り者の処分だけだ」
守凪明日美:「ざーんねんでした。今はここが私たちのおうちよ?」_
セルリーダー:「ふ、はっはっは!そうかいそうかい、そらぁ愉快だ」
セルリーダー:「なら、思う存分俺を楽しませろ」
守凪明日美:「あなた方が私たちに勝つ自信があるなら、冥土の土産に教えてくれないかしら?」
セルリーダー:「なんだ?」
守凪明日美:「おばあちゃんを捕まえてどうするつもりなの?」_
セルリーダー:「あん?ババアに興味はねえ、目的はそいつのもってるブツのほうだ」
セルリーダー:「綿貫からの依頼でねぇ、『利用価値があるから回収しろ』だとよ」
セルリーダー:「ついでに暴れられるってんで、引き受けただけさ」_
室岡晴香:「ふぅ……取りあえずジャンキーってわけだ、一番簡単で一番面倒だなァ」_
明日美:「あなたたちツイてるわ。ブツだけが目的だったら、万一手に入れたとしてもとても扱える代物じゃないから、骨折り損で帰る事になっていたもの」
セルリーダー:「ガァーッハッハッハ!そうとも、戦闘狂いのジャンキー集団、それが俺たちだ」
明日美:「(^−^)今回はお花畑が見えるくらいの戦いになる事をお約束するわ」
セルリーダー:「骨折り損?そうともいえねぇさ。ブツがなんだろうとそりゃぁ綿貫の領分。ここでお前らを殺せるってのはぁ、なかなかに愉快だからな」
セルリーダー:「ほう、そりゃぁ楽しみだ」
明日美:「あの世で後悔しないように、最初から全力でおいでなさい」
副隊長:「リーダー、依頼のこともお忘れなきよう」
セルリーダー:「わかってるさぁ、勿論な」
副隊長:「どうかしらね・・・まったく、頭が痛いですわ」
明日美:「こちらも手加減はしないわ。私は、あなたたちみたいに面白半分で人を傷つける奴らが、だいっきらいなんだから!」_
セルリーダー:「ともかく、遺言があるならいまのうちだぜガキども」_
チリー:「バカなほうがこっちは楽だがねぇ」
チリー:「なに。この天才、そして最強のあたしが楽しむ間も与えぬほどに圧倒してやろう」
チリー:「ふふふ」_
チリー:セルリーダーに有為/○敵愾心でとりますー_
セルリーダー:了解です_
明日美:(セルルーダーに ◎嫌悪/感服でロイス取っておきますー)_
セルリーダー:了解です。_
室岡晴香:ボクはラズダズル
室岡晴香:に憤懣/同情 でー
在原凛子:(一人だけロイス枠なくてしょぼん…と思ってたらシナリオロイスだった!
セルリーダー:ういー
セルリーダー:(w
セルリーダー:では、いいかしら。
チリー:おk!
在原凛子:ha-i
室岡晴香:はーいっ
セルリーダー:ギミック説明をしますよー。まあギミックというほどでもないですが。
明日美:OK!!
セルリーダー:ギミックというほどでもないギミック説明。
戦場にいる敵の数が味方の数より多くなると(同数なら大丈夫)
水色の■で表される「ソフィアの部屋」に敵がエンゲージしてきます。
エンゲージしてメジャーアクションを消費されることで、
おばーちゃん死亡の上、指輪が回収、その場で全員が《瞬間退場》します。

セルリーダー:従者は味方の数に数えていいですよコンチクショウ。
チリー:(なるほどエスパー
セルリーダー:(まさか従者使いくるとは思わなかったんだもの。
レオ:えっへん!
室岡晴香:(どやっ
セルリーダー:みなさんミドルでがんばったから増援も1体だしね!ふーんだっ
ニュー:どやっ
在原凛子:ねこさんえらーい><
コペル:ほめてほめてー
チリー:よーしよーし
セルリーダー:というわけで、リーダーが笑い声をあげ、夜の闇が揺れて…衝動判定いっくよー
セルリーダー:難易度9〜_
室岡晴香:きゃー
在原凛子:指先ぎりぎり届かない距離からいいこいいこするー(ネガロイス嫌悪
チリー:13dx+1@10 おりゃー DoubleCross : (13R10+1[10]) → 10[2,4,5,6,6,7,7,7,8,9,10,10,10]+8[3,3,8]+1 → 19
チリー:どやっ
室岡晴香:11dx+1@10 DoubleCross : (11R10+1[10]) → 10[1,2,2,2,3,5,6,8,10,10,10]+10[7,9,10]+3[3]+1 → 24
室岡晴香:どややっ
明日美:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[1,1,4,8]+1 → 9
チリー:あ、まけたー
明日美:せーふy
室岡晴香:101+2d10 でもこっちはたかいのよねー DoubleCross : (101+2D10) → 101+20[10,10] → 121
室岡晴香:Σ
チリー:うわあああああああああああああああああああ
明日美:81+2d10 DoubleCross : (81+2D10) → 81+16[7,9] → 97
在原凛子:4dx@10+4 DoubleCross : (4R10+4[10]) → 5[1,3,4,5]+4 → 9
在原凛子:やったあああ
チリー:101+2d10 DoubleCross : (101+2D10) → 101+12[2,10] → 113
FH部隊:だれも暴走しやがらねぇ
室岡晴香:む、むろおかがんばる! 学園都市のせいで色々問題あるけどがんばる!

問題→室岡さんは学園都市からの訪問者=ロイスが1つ少ない(´・ω・`)
 
室岡晴香:FH部隊のアイコンwww
在原凛子:77+2d10 DoubleCross : (77+2D10) → 77+12[9,3] → 89
GM:みなさん判定おわったかしらー
明日美:いいよー
在原凛子:はーい
GM:それではセットアップでーす。
室岡晴香:へー、ファンアウト!
GM:こちら、FH副隊長もファンアウト
室岡晴香:ど、どっちが先っすか?w
GM:でもそっちが優先なのよね・・・
GM:行動値的にも、PC的な意味でもw
室岡晴香:やったー
室岡晴香:じゃあ皆動くと良いですよ><
明日美:こちらの移動を見てから動けるという事っ
GM:好きに動くといいさw
チリー:エンゲージってどうやってコマおけばいいかしら
チリー:かさねる?
GM:あー、ごちゃごちゃだよねぇ
GM:19-8においてくれてもいいよ
GM:それでもエンゲージしてることにする
チリー:了解ー
GM:さーてそんでもってセルリーダーがEロイス《殺戒現出》
GM:攻撃以外のダイスが-3個されます。
室岡晴香:あ、GM ちょっと後出しみたいなんだけど 常勝の天才も組み合わせます! いいですか?
GM:あ、まった
在原凛子:は。すみません私まだ移動してn
GM:(あ、いいですよ
室岡晴香:(わーい
明日美:あとセットアップで従者召喚!《マスターオブトワイライト》
GM:意思とたいけつしてからだったこれ。
在原凛子:この辺かなあ
GM:みんな好きにするといいー
室岡晴香:じゃあ先に、固定値+32プレゼント
チリー:ひゃっほー
室岡晴香:(攻撃力だけだからね><
チリー:十二分っ
明日美:ひゃっほー
在原凛子:きゃあ素敵!
GM:鬼だわー
在原凛子:じゃあ自分の分のセットアップで≪フルパワーアタック≫
室岡晴香:りんここええww
GM:修羅がおるwww
GM:凛子ちゃん今固定いくつよww
室岡晴香:しかも凛子ラウンド中の支援だから32が復讐にも噛むww
在原凛子:え……まだ100いってないので24くらいのはず
GM:24+32ってw
GM:6dx+4@10 DoubleCross : (6R10+4[10]) → 10[2,5,6,6,7,10]+6[6]+4 → 20
チリー:チリーはセタップ無いす
GM:うん、みなさん難易度20で意志で対決してください。
GM:Eロイス《殺戒現出》
チリー:12dx+1@10 DoubleCross : (12R10+1[10]) → 9[1,2,3,3,4,4,4,5,5,5,9,9]+1 → 10
チリー:(´・ω・`)
室岡晴香:11dx+1@10 DoubleCross : (11R10+1[10]) → 10[1,2,2,2,2,4,5,5,8,9,10]+3[3]+1 → 14
室岡晴香:うごあー
明日美:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[2,3,6,8]+1 → 9
在原凛子:4dx+4@10 DoubleCross : (4R10+4[10]) → 9[4,4,6,9]+4 → 13
GM:失敗すると暴走し、ラウンド中攻撃以外のDが-3されます。_
在原凛子:意志むりー
チリー:暴走だとおおおおおおおうごあ
在原凛子:くっ、衝動判定がんばったのに><
GM:せっかくみんな成功したのにね☆
チリー:くそ、クリティカルすれば天才で超えれたのに。チリーのバカ
GM:それでは後はございませんかー?
GM:なければイニシアチブだー_
レオ:10dx@10 DoubleCross : (10R10[10]) → 10[3,3,3,4,4,5,5,6,6,10]+5[5] → 15
レオ:「なんだか燃えて来たにゃーー」<
レオ:↑暴走
GM:みんな暴走おいしいです^p^
GM:ではイニシアチブ。
副隊長:「まずは小手調べ」副隊長がDロイス:触媒。
副隊長:精鋭が動きます。
室岡晴香:なんと
FH精鋭:「わおーん」
室岡晴香:かわいいwwww
チリー:マジで犬かよwwwww

精鋭のコマ画像が犬だったからの発言ですがまじで精鋭さんは犬でしたb
 
在原凛子:わんわん!
レオ:「にゃおーん!」
FH精鋭:マイナーで《骨の剣》メジャー《異形の祭典》+《爪剣》+《コンセ:エグザイル》+《踊る髪》+《伸縮腕》
FH精鋭:対象は4体。
FH精鋭:4d5 DoubleCross : (4D5) → 9[2,3,3,1] → 9
FH精鋭:あー…まあいいや、従者以外で。
室岡晴香:ぼうそうじゃーい
FH精鋭:PCズに攻撃だー
FH精鋭:ああああああ!?
FH精鋭:うわーやっちゃった・・・・・まぁいいや。今回はorz
チリー:ん?
FH精鋭:戦術かけわすれたw
チリー:わーい
在原凛子:あらんw
FH精鋭:8dx+3@7 チクセウ DoubleCross : (8R10+3[7]) → 10[1,2,4,5,7,9,10,10]+10[2,3,4,9]+10[9]+3[3]+3 → 36
明日美:あなどってくれた〜
FH精鋭:あ、回った。
チリー:(´・ω・`)
室岡晴香:まわりやがったー
FH精鋭:ダメージいっくよーっ
在原凛子:くっ、暴走だもん泣いてないもん
チリー:こいやー
チリー:りんこちゃん、ロイス切って解除とk
FH精鋭:4d10+7 あたったら硬直 DoubleCross : (4D10+7) → 36[10,8,9,9]+7 → 43
FH精鋭:え
チリー:コンチクショ
FH精鋭:わんこ殺意たけぇ
室岡晴香:りんこさんロイス切れば反撃できr
在原凛子:……それだ!
FH精鋭:ロイス大丈夫・・・?w
明日美:復讐は至近距離じゃなきゃだめやねん
チリー:至近だよね?
チリー:わんわんとりんこちゃんエンゲージしてるよね
在原凛子:ファンアウトでそのままエンゲージ可能ならきっと…(希望
FH精鋭:凛子ちゃんエンゲージしてるからおkよ
在原凛子:わあい。じゃあロイス切っちゃう
在原凛子:ラズルダズル切っちゃう
FH精鋭:うい、さっこーい
明日美:やるなぁ
FH精鋭:(でもロイスの残りには気をつけてねgkbrgkbr
室岡晴香:取りあえずボクはラズダズルを切って復活!
在原凛子:8dx+3@8 DoubleCross : (8R10+3[8]) → 10[1,1,2,5,5,6,8,8]+10[1,9]+5[5]+3 → 28
在原凛子:あ、ボーナス分わすれた
FH精鋭:振り直してもいいよ?w
在原凛子:10dx+3@8 さーせん→< DoubleCross : (10R10+3[8]) → 10[2,3,4,5,5,6,7,8,9,10]+10[1,6,10]+2[2]+3 → 25
在原凛子:下がったあああ
室岡晴香:www
FH精鋭:あるあr
チリー:振るダイスの数は変わらないさ!さ!
FH精鋭:ダメージちょうだーい。《復讐の刃》だよにゃ?
在原凛子:はいな、復讐ですー
在原凛子:3d10+56 DoubleCross : (3D10+56) → 16[2,8,6]+56 → 72
チリー:うはおk
FH精鋭:なんてひどい凛子
明日美:正に手加減なしっ
FH精鋭:でも生きてるわんこ。わんわん。
チリー:GM、成長して良いですか!
FH精鋭:いいですよー
室岡晴香:わんわんつえぇ
チリー:《ラストアクション》取得
チリー:使うぜ
FH精鋭:!?
室岡晴香:チリー無茶しないで!?
在原凛子:Σ
FH精鋭:こ、こいよー!?
チリー:誰攻撃したらいいかなー?
チリー:わんわんつぶすー?
チリー:わんわんつぶすか
チリー:マイナーで《オリジン:レジェンド》
チリー:メジャーで「アイシクルストライク」
《コンセ:ノイマン》《コントロールソート》《炎の刃》《クロスバースト》

チリー:10dx+1@7 おりゃ DoubleCross : (10R10+1[7]) → 10[1,1,2,3,4,5,6,7,8,10]+10[5,9,9]+10[5,7]+5[5]+1 → 36
チリー:わんわんくらえー
FH精鋭:うぬぁーわんわんガードッ!
FH精鋭:《グラビティガード》
明日美:堅そうだっ
FH精鋭:ダメージplz
チリー:4d10+58 DoubleCross : (4D10+58) → 18[9,1,5,3]+58 → 76
FH精鋭:ちょ、みゃー!?
チリー:装甲もガードも有効
チリー:はるちんのアレがかかってる間にっ
FH精鋭:4d10+6 DoubleCross : (4D10+6) → 24[7,6,9,2]+6 → 30
FH精鋭:神は言っている。これは死ぬと。
チリー:やほー!
FH精鋭:《透過》
在原凛子:Σ
チリー:(´・ω・`)
室岡晴香:!!
FH精鋭:ひぃいいいいいきなり切り札きらされたーっ
明日美:わんこは硬いだけじゃなかった!
在原凛子:わんこのくせにー
室岡晴香:わんこつよい
チリー:ではラストアクションし終わったので、最強のあたしは天才的にセルリーダーのロイス切って復活
FH精鋭:「わ、わおーんっ」(精鋭なるなー
チリー:以上
在原凛子:(そしてさっきのダメージ受けて、HP残り4になっちゃいましたメモ
FH精鋭:ういー。では続けてイニシア・・・・生きてたのか凛子!w
FH精鋭:い、イニシアチブ!
室岡晴香:さすがHPダメージ-10だぜ…
在原凛子:フルボーグおいしいです
副隊長:「まだですわよ」副隊長が《ブリッツクリーク》
室岡晴香:なんと
副隊長:リーダー動くぜ
チリー:しつこいぜー
副隊長:1d4 対象ははるちん以外 DoubleCross : (1D4) → 4
副隊長:明日美ちゃんいこうか。
明日美:「受けた立つわっ」_
セルリーダー:リーダーがでっかい刀を二本振りまわすよ!
セルリーダー:《マルチウエポン》+《コンセ:ノイマン》
セルリーダー:滅びの刃の二刀流、うけてみろー!
チリー:この金持ちめー!
セルリーダー:12dx@7 DoubleCross : (12R10[7]) → 10[1,1,1,3,3,5,5,5,7,8,10,10]+10[1,5,7,7]+2[1,2] → 22
室岡晴香:かねもちめ(げしげし
セルリーダー:しょんぼり
明日美:絶賛暴走中!
明日美:ダメージplz
セルリーダー:3d10+40 DoubleCross : (3D10+40) → 14[5,2,7]+40 → 54
在原凛子:ぶるじょわじーなんてー
セルリーダー:装甲、ガード共に有効。
明日美:セルリーダーのタイタスを斬る
セルリーダー:切られたー
セルリーダー:さて、ではPCのターンだよー!
明日美:「ふふ、そんな攻撃じゃ、私たちは倒せないわよ?」_
セルリーダー:「はっはっは、やるじゃねぇかガキども」_
明日美:イニシア21 レオ行きまーす!
室岡晴香:いけー、固定値が入っているうちに範囲攻撃だー
GM:うわーんこわーいっ
レオ:「大爆発アタックいくにゃーー」
レオ:10dx@10 DoubleCross : (10R10[10]) → 8[3,3,4,4,6,7,7,7,8,8] → 8
レオ:まちがえた
レオ:10dx@7 DoubleCross : (10R10[7]) → 10[1,2,4,5,5,6,8,9,10,10]+10[6,8,10,10]+10[3,9,10]+10[1,10]+5[5] → 45
GM:たっけぇw
室岡晴香動物の殺意が高い卓

おかしいな、この卓はハートフル卓だったのに…
 
レオ:5d10+62 DoubleCross : (5D10+62) → 28[3,4,7,10,4]+62 → 90
GM:わんわんが副隊長カバー。隊長は《復讐の刃》。
在原凛子:Σわんわーんっ
GM:でも死ぬんだよなレオwww
レオ:範囲選択 ガード装甲有効
GM:わんわんは《崩れずの群れ》+《グラビティガード》
GM:でもどうあがいてもわんわん死んじゃうー。
GM:ので、副隊長が《アクアウィターエ》
GM:わんわん生き返る。
室岡晴香:副隊長つえー
チリー:副隊長めぇ
セルリーダーリーダーのこともたまには褒めてあげてください
室岡晴香かねもちめー
チリーかねもちめー
GM:これって確か従者くん死んじゃうんだよね?
明日美:「伊達に戦闘セルを名乗ってるわけじゃないみたいね!」
明日美:自爆あたっくだよ
GM:ちくせう、復讐の刃意味ねぇ
チリー:さすが支部長
在原凛子:意味ないとか言わないで!復讐の刃がんばってる
明日美:だねー 刃は空を斬るね
GM:んじゃ、次の人〜
明日美:隊長にダメージはいった?
GM:うん、FHバトルアーマー来てますので
GM:70点いただきました。
室岡晴香:いっぱいいったw
明日美:うわ硬い
在原凛子:やほーぃ
チリー:やほーい
GM:次だーれー?
明日美:明日美は遅らせる〜
GM:はいな。ではチリーだね。_
チリー:あいおー
チリー:じゃあ、マイナーで暴走解除〜
チリー:ええっと、隊長と副隊長だったらどっち殴るべき?
明日美:副隊長かなー回復とか持ってそうだし
チリー:んじゃそうしよう
チリー:「アイシクルストライク」 《コンセ:ノイマン》《コントロールソート》《炎の刃》《クロスバースト》
チリー:10dx+1@7 食らえ副隊長 DoubleCross : (10R10+1[7]) → 10[1,1,4,5,6,6,7,8,9,10]+10[5,7,7,8]+10[4,7,8]+6[2,6]+1 → 37
チリー:今日も元気に天才は回る
GM:《崩れずの群れ》+《グラビティガード》わんわんがカバーリング!
GM:ダメplz
チリー:うぜー!
チリー:4d10+58 DoubleCross : (4D10+58) → 29[9,10,7,3]+58 → 87
チリー:殺意90%でお送りしております
チリー:装甲ガード有効
GM:4d10+6 DoubleCross : (4D10+6) → 21[2,6,9,4]+6 → 27
GM:ははは、死んだわわんわんw
在原凛子:わんわん(´;ω;`)
チリー:我が足元の死屍となれぃ
GM:くっそーう、次ははるちん!
室岡晴香:うーむ、よし凛子さんに支援いこう
在原凛子:Σ
室岡晴香:《アドヴァイス》 C-1 D+1
室岡晴香:あ、D+2か
室岡晴香:以上なのだー
在原凛子:わあいありがとう!
GM:じゃあ次〜
GM:副隊長だね。
GM:マイナーなし、メジャーで《ヨモツヘグリ》《癒しの水》《ポイズンフォッグ》
GM:わんわん復活。
チリー:(´・ω・`)
室岡晴香:わんわんわーん!!
GM:5d10+5 DoubleCross : (5D10+5) → 19[3,5,2,3,6]+5 → 24
室岡晴香:副長がうざいでおじゃる
GM:ひくい・・・だと・・・・
チリー:天才の呪いさ
チリー:次はトドメさしてやる
GM:天才めぇ・・・
GM:そして生き返ったわんわん
GM:の、行動。
GM:メジャー《異形の祭典》+《爪剣》+《コンセ:エグザイル》+《踊る髪》+《伸縮腕》
GM:ドッジD-1であたると硬直。
チリー:ダイスいっこしかふれねぇ
GM:8dx+3@7 DoubleCross : (8R10+3[7]) → 10[1,2,4,6,7,8,8,10]+10[1,4,5,7]+5[5]+3 → 28
GM:合計ダイペナ-4だね
チリー:1dx@10 DoubleCross : (1R10[10]) → 6[6] → 6
GM:あ、PC全員への攻撃です。
明日美:ダメージ来い!
GM:3d10+7 DoubleCross : (3D10+7) → 21[8,6,7]+7 → 28
GM:期待値以上のわんわん。
チリー:出目ェ・・・
チリー:りんこちゃん、わんわん殺す?
室岡晴香:わんわんわわーん!
在原凛子:ころすー><
室岡晴香:わんわん殺っちゃえー><
在原凛子:≪復讐の刃≫使います
GM:凛子こぇええええ
GM:わ、わんわん受けて立つ!さあこーいっ!
明日美:友達のタイタスを斬る「ここで奴らを止めるっ!」_
チリー:ごめんねはるちん!さようなら!昇華!
在原凛子:10dx+5@8 DoubleCross : (10R10+5[8]) → 10[3,5,5,5,5,6,6,7,8,9]+10[5,8]+1[1]+5 → 26
室岡晴香:ボクは時計島さん達を切る! 助けなきゃいけないんだもんね!
GM:ダメplz
在原凛子:3d10+56 DoubleCross : (3D10+56) → 7[5,1,1]+56 → 63
室岡晴香:出目ェ
在原凛子:回らなかったとか言わなきゃ分からないのに!(しー
GM:せっかく生き返ったのにわんわんまた死んだorz
GM:「わおーん…」
チリー:次のターンでとどめぇ
在原凛子「お久しぶりです、おかえりなさい……さようなら」 そんな感じ
GM:病んだ?!w
GM:次凛子ちゃーん
在原凛子:多分以前も戦った事あるんだよ!という妄想です
在原凛子:……いや本当に妄想かもしれない。衝動的な意味で
チリー:やっちまえー!副隊長とかボコボコにしちまえー!
明日美:「みんな、副長が立っているうちは、復活して来るかもしれないわ!」
GM:実際凛子ちゃん戦ったことあるからねw本体とぶつかっていたとはw
在原凛子:あ、さっきのでリザレクトして100超えました。よいタイミング!
GM:凛子さんロイスきった?
GM:まだリザレクトだと!?w
GM:このやろう〜!
在原凛子:1d10 DoubleCross : (1D10) → 10
在原凛子:><
チリー天才病がみんなに感染しつつある

てんさいびょう【天才病】[名詞]:いらんところで10が出ること。同義語:「女神ェ…」
 
在原凛子:マイナー≪ポルターガイスト≫でやっと両手剣分の攻撃力10ゲット
室岡晴香:さらに固定値上がるとか何事
GM:もうわけわからん
在原凛子:「ぜっ、絶対……とおさないんだから」って通せんぼみたく両手を広げると、三本目の腕が生えたかの如くおっきな剣がにゅっと
在原凛子:メジャーは≪コンセントレイト:ブラックドッグ≫で殴ります。副隊長でいいよね
チリー:コンセだけ?
GM:他は?
在原凛子:……あれコンセ単体できn
チリー:副隊長やっちまえー!コンセはシンドローム
在原凛子:久しぶりに自分のミスに惚れ惚れした!
GM:さすが凛子、恐ろしい子
在原凛子:むろーかさんのC−1があってよかった
明日美:あ、ほんとだ。メジャーアクションエフェクト無い
チリー:りんこ(ほろり
GM:今経験点いくつ消費してます?
在原凛子:25!
GM:…もし何かとるんなら、超過してもいいです、よ?w
明日美:アームブレード使いなら、ハンティングスタイルいらないかもだな
室岡晴香:まさかのメジャーアクションエフェクトが無いとは新しい
チリー:マイナーでやることないもんな
在原凛子:メジャーメジャー……獣の力でも取るか
明日美:コンセブラックドッグはいらない子に…
チリー:バリクラとかどうでせう
在原凛子:Σそっちも調整しなきゃだわーやだひどい
GM:うん、凛子ちゃんだけ上限10点超過しちゃうけど、いいかな?>みなさん
チリー:あたしはいいよー
明日美:GMが良いというなら異存はありませぬ
室岡晴香:いいよー、これは仕方ないw
GM:PLみんながおk出すなら、GMは1Lvのみ認可します。
GM:なにか1つエフェクト1Lvで取得していいよ。経験点は消費してくださいね。
在原凛子:ごめんねみんなごめn
チリー:><
在原凛子:それだ! バリクラLv1頂きます
GM:(そして3ラウンド目に突入し再びなにもできなくなるのであった。
在原凛子:Σ
チリー:(その頃には死屍累々だね
GM:はい認可。それじゃー攻撃するといいさw
明日美:(wそれだと、80%以下ではやはりメジャーアクション無しの子に…)
在原凛子:(この卓終わったらまた考え直します><
在原凛子:メジャー≪バリアクラッカー≫≪コンセントレイト:ブラックドッグ≫で副隊長ぼこる!
明日美:なぐるぇーー
GM:副隊長ぼこられるっ
室岡晴香:ぼこぼこ
在原凛子:13dx+5@6 DoubleCross : (13R10+5[6]) → 10[1,1,2,3,3,4,4,5,5,6,6,9,9]+10[1,5,7,10]+10[9,9]+10[2,6]+10[10]+10[9]+10[8]+3[3]+5 → 78
在原凛子:やつあたり
GM:実は副隊長も《殺戒現出》うけてて避けれないのよね
GM:そんで固定値で3回くらい死んでるのよね
GM:ダメージplz
在原凛子:8d10+71 DoubleCross : (8D10+71) → 34[10,3,2,1,2,7,1,8]+71 → 105
室岡晴香:さんけたー!
チリー:ひゃっほー!
明日美:w
在原凛子:恥ずかしい思いさせやがってえええ(ぼっこ
GM:わあい4回ちょっと死んでる☆
GM:「八当たりしないでくれる?」《蘇生復活》
明日美:やつあたりだw
GM:副隊長ふっかーつ!
チリー:もうおまえきらいー
在原凛子:きらいー
GM:じゃ、最後はセルリーダーが動きます。
GM:1d3 DoubleCross : (1D3) → 3
GM:明日美ちゃんか。
GM:またいくぞー!
チリー:集中攻撃やね
明日美:またキタ!
明日美:ダメージ来い!
GM:「頭ぁ潰すのは定石だぁなー!」
チリー:早いw
GM:《マルチウエポン》+《コンセ:ノイマン》
GM:12dx@7 DoubleCross : (12R10[7]) → 10[2,3,3,3,5,6,6,7,7,9,10,10]+4[3,4,4,4,4] → 14
GM:orz
室岡晴香:え
GMなにこのリーダーの役に立たなさ。
チリー:これあたしなら避けれたかもな
明日美:「私を倒すと、せっかくの戦いが早く終わっちゃうわよ!」
在原凛子:かわいそす
室岡晴香:で、でもリーダー固定値高いし!
GM:《勝利の女神》
室岡晴香:だ、大丈夫だよリーダー(肩ぽむ
GM:+14する。28
GM:ニタリナイ
在原凛子:(ほろり
明日美副長が優秀だから今までやってこれたんだね
GM:あ、12だから4たりなかった
チリーああ、バカのカリスマと有能な部下の組み合わせか・・・・
GM:副隊長は苦労人枠です
GM:3d10+40 ダメージ DoubleCross : (3D10+40) → 11[3,6,2]+40 → 51
GM:なにこのd6
GMバカリスマいい加減に働けよ
チリー:バカリスマwwwwwwwwww
GM:そんな副隊長の心の声がそっと響いた。かもしれない。
在原凛子:愛を感じたwww
明日美:父親のタイタスを斬るっ
室岡晴香:リーダーことごとくd6ですね
明日美:「まだまだ倒れないわよっ そろそろ本気を見せたらどうかしら?」_
明日美:残ロイス3
GM:「おうよ、やらせてもらうぜ!」
室岡晴香:同じく残り3つ
GM:というわけでクリンナーップ
明日美:まった!
明日美:行動してないよーー
チリー:待機中の支部長がいた!
GM:あ、待機してたね、ごめんよ
室岡晴香:お、あすみさんくるか
GM:明日美さんかもーん
明日美:従者召喚!
GM:従者きたっ
ニュー:「今度はボクの番だにゃ!」_
GM:爆発こわい爆発
チリー:ちゅどーん
室岡晴香:おお、その手があったか(待機従者
GM:じゃあ今度こそクリンナーップ!
ニュー:従者が攻撃にさらされないように最後にまわったのさー
GM:なにかありますか?
室岡晴香:ないっすー
明日美:なーし
在原凛子:ないですー
チリー:ないー
GM:ではセットアップ
明日美:マスターオブトワイライト!
FH部隊:「すいませーん遅れましたぁああああ」
FH部隊:増援1体到着です。
コペル:「コペルも来たにゃー」
チリー:ないー・・・・帰れー!帰れー!
チリー:コペルちゃんはいていいよ^^
在原凛子:同伴でふえたー
セルリーダー:ふえたー
セルリーダー:そんで副隊長が《戦術》
セルリーダー:リーダーが《殺戒現出》
セルリーダー:6dx+4@10 DoubleCross : (6R10+4[10]) → 10[1,2,9,9,10,10]+4[2,4]+4 → 18
室岡晴香:ふくたいちょういきてた
コペル:二つ持ってたのか!
セルリーダー:難易度18で意志で対決してください。
チリー:副隊長HP1よね
チリー:12dx+1@10 DoubleCross : (12R10+1[10]) → 9[1,4,5,6,6,6,7,8,8,8,9,9]+1 → 10
セルリーダー:2つ持ってました!
チリー:・・・・・・
在原凛子:リーダーが思い出したように仕事する
チリー:クリティカルしろよおおおおおおおおおおおおおお
明日美:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[3,5,5,6,10]+9[9]+1 → 20
セルリーダー:Σ
室岡晴香:11dx+1@10 DoubleCross : (11R10+1[10]) → 10[2,2,3,3,5,5,6,6,6,9,10]+7[7]+1 → 18
在原凛子:4dx+4@10 DoubleCross : (4R10+4[10]) → 10[5,5,6,10]+1[1]+4 → 15
室岡晴香:わーい、同値だー
セルリーダー:はるちんもクリアだとー
在原凛子:むりむり
明日美:「反撃行くわよ!」
セルリーダー:ち、まあいいや。
チリー:何でダイス一番多いあたしはクリティからないんだろう
セルリーダー:そしてイニシアチブー・・・こんどはなにもなーい
セルリーダー:従者さんどうぞ
明日美:「SL9インパクト! イグニッション!!」
レオ:10dx@7 DoubleCross : (10R10[7]) → 10[1,1,1,5,7,7,8,9,9,9]+10[2,3,4,8,9,10]+10[7,8,10]+10[4,7,8]+10[1,10]+3[3] → 53
チリー:さらば副隊長もしくはわんわん!
レオ:6d10+30 DoubleCross : (6D10+30) → 33[4,5,9,5,9,1]+30 → 63
セルリーダー:うわぁーん、到着したばかりのFH部隊が副隊長かばーう!
在原凛子:部隊があああ
セルリーダー:あ、かばえねえ。そういえばトループだった。
ニュー:リーダー漢を見せた!
チリー:と ど め! と ど め!
セルリーダー:部隊犬死。
チリー:b
ニュー:どやっ
セルリーダー:そして副隊長もさすがになすすべないわ。副隊長もやられました。
ニュー:どやっ
室岡晴香:従者つえー!
セルリーダー:そしてリーダーも死ぬので《ラストアクション》
コペル:「コペルもいくよーっ」
室岡晴香:なんと
コペル:え?りーだー?
チリー:何だとお前もか
セルリーダー:うん、リーダーが割り込みます。
在原凛子リーダーなにしにきたの
セルリーダー:「はははーっ!そじゃなきゃおもしろくねぇ!」
セルリーダーなにしにきたっていわれた。
チリー:チリーと同じで空回りに来たのね
セルリーダー:凛子なぐる。
在原凛子:Σ
セルリーダー:《マルチウエポン》+《コンセ:ノイマン》、対象は凛子。
セルリーダー:今度は副隊長の遺した戦術もあるんだぞっ!
セルリーダー:17dx@7 DoubleCross : (17R10[7]) → 10[1,2,5,5,6,6,6,6,6,6,7,7,7,9,9,10,10]+10[2,3,4,4,4,6,8]+3[3] → 23
チリー:これがリーダークオリティ
コペル:w
在原凛子:りーだー……
コペル:「リーダーが聞いてあきれるにゃw」
副隊長「働けバカリスマ」
チリー本当に言ったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
室岡晴香「Σ 黄泉からの声が!?」
セルリーダー:しかし凛子は暴走中!
セルリーダー:ダメージだすぜ!
在原凛子:くっ、ひきょうものー
セルリーダー:3d10+40 DoubleCross : (3D10+40) → 9[1,3,5]+40 → 49
チリー:b
副隊長「なにしてんのバカ」
室岡晴香:ラストアクション中だから反撃しても無意味だものなー
チリー:なのよねー
室岡晴香:「に、二度目!?」
在原凛子:しょんぼりロイス切…った方がいいですよね、このまま倒れてたら終わるかな
チリー:あたしがハートレスメモリーしました(嘘

とどめを差さなければ戦闘不能なのでまだ生きてますから!w
 
セルリーダー:そして《修羅の世界》で起き上がります。
室岡晴香:おきあがったー!
在原凛子:ちょ、おm
チリー:むくり
明日美:HP1
セルリーダー「今死んだら副隊長に殺される」
明日美なんだそりゃw
在原凛子かかあ天下
チリー:「戦闘狂とは名ばかりで実はただのドMだろ」
コペル:「こいつやっつけていい?」
セルリーダー:実はラズルダズルはバカリスマなおとんと、怖いおかんと、犬と、マリーのほのぼの一家なのでした。
セルリーダー:次こーいっ_
在原凛子:い、一応ロイス切って起き上がっときます。明日美ちゃんごめんね!
在原凛子:リーダー「マリーは嫁にはやらn」
チリー:マリーは家出少女か・・・
室岡晴香:マリー「同情するなら金をk」
在原凛子:わんわんも連れてってあげて><
セルリーダー:おばーちゃんちに家出。一家総出で迎えにくる家族。なんてほのぼの。
コペル:「?気にしないでっ凛子! それより今は目の前の敵よ!」
セルリーダー:コペルちゃんおいでー_
在原凜子:家族経営のセルだったんですね
明日美:wまちがった!
明日美:sate,
在原凛子:www
明日美:コペル行きます!
明日美:10dx@7 DoubleCross : (10R10[7]) → 10[1,3,4,6,6,7,7,7,7,10]+10[3,5,9,10,10]+10[3,4,7]+10[8]+5[5] → 45
明日美:5d10+30 DoubleCross : (5D10+30) → 24[1,4,3,8,8]+30 → 54
セルリーダー:よけれねえええガード!
セルリーダー:《八重垣》!さいしょからつかっとけばよかった!
セルリーダー:a,demo
セルリーダー:死ぬわ。
在原凛子:あーあ
コペル:「ばくはつするといいにゃっ!」_
チリー:HP1だしね
セルリーダー:《魔獣の証》
セルリーダー:「まだまだぁー!」
在原凛子やだこのりーだーめんどくさい
チリー:待機していい?(´・ω・`)
セルリーダーめんどくさいいわれた・・・これだから最近の若者は
セルリーダー:次だあれー?
室岡晴香:チリーたいきなら僕だー
明日美:「チリー!無理しないで!」_
室岡晴香:(明日見さんも待機?
明日美:あ、明日美動くよー
室岡晴香:おっ
チリー:「天才的に待機するっ」 wktk〜
明日美:レオ召喚!
セルリーダー:うお、まだくるか!
レオ:「また来たにゃ!みんなに負けてらんないにゃ!」_
チリー:「おかえり!」
チリー:_
在原凛子:おかえりー
室岡晴香:うっしゃー、じゃあ凛子さんに《アドヴァイス》するよ
室岡晴香:C-1 D+2 いじょう!_
在原凛子:わあい!両手剣しゃきしゃき鳴らしてお礼言おう_
セルリーダー:んじゃ、凛子かな?
室岡晴香:シザーマンww
在原凛子:はーい。……フルパ使ってない事に気付いたけどきっと大丈夫さ
チリー:きっと大丈夫さ
在原凛子:メジャー≪バリアクラッカー≫≪コンセントレイト:ブラックドッグ≫でリーダーぼこる!
セルリーダー:「来いよぉ嬢ちゃァアアアん?!」
セルリーダー:《復讐の刃》で受けて立とう。
在原凛子:(前後したけど、マイナーで暴走解除しときますね
セルリーダー:(りょーかい
在原凛子:13dx+5@6 DoubleCross : (13R10+5[6]) → 10[1,2,2,2,3,5,6,7,9,9,9,9,10]+10[3,4,5,5,6,8,9]+10[1,8,10]+10[4,8]+10[7]+10[7]+2[2]+5 → 67
セルリーダー:12dx@7 DoubleCross : (12R10[7]) → 10[1,2,2,3,4,4,6,7,8,9,9,10]+10[4,6,9,9,10]+10[2,5,7]+2[2] → 32
セルリーダー:やっとちょっと仕事した。
セルリーダー:さあ、ダメージください。かっこよくロールするといいよ!_
在原凛子:(ここで倒された分で、ロイス切っとくべきですか?処理の順番迷い中
セルリーダー:ああ、切らなくていいよ。
在原凛子:了解ー
セルリーダー:同時に行われてる処理なので、相打ち扱いになります。
在原凛子:Σ相打ちktkr
明日美:(「やったか?いや、相討ちだっ!」)
 
 
在原凛子:電気をまとってチカチカ光る二本の刃が、左右から敵に伸びる――それはまるで抱擁のように
在原凛子:自らが傷つく事を恐れるよりも、全てを受け止めた上で、己の全力を捧げるように
 
在原凛子:7d10+19 DoubleCross : (7D10+19) → 45[10,9,5,8,5,3,5]+19 → 64
 
セルリーダー:それではこちらからも返答を。
セルリーダー:人間離れした巨体が振りまわす二つの研ぎ澄まされた剣が、まっすぐ頭上から君を切り裂く。
 
セルリーダー:4d10+40 DoubleCross : (4D10+40) → 24[7,1,7,9]+40 → 64
 
 
 
セルリーダー:・・・見事すぎるだろ、女神さんよ。
チリー:b
在原凛子:リーダーがはじめてしごとした
セルリーダー:「へ・・・ガキかと思ってたら、良い太刀筋してんじゃねぇか」
セルリーダー:「ガハハ、俺の負け、とはなぁ」
在原凛子:「ガキじゃ、ありません。在原凛子……マリーさんの、おともだちです」
在原凛子:ちょっと照れ臭そうに、得意げに笑って_
セルリーダー:「そうかい。在原凛子。冥土の土産に記憶に刻んでおくぜ」
セルリーダー:「またアッチで、殺り合おうや」
セルリーダー:男の体は揺らぎ、そして傾いで・・・・地面に倒れ伏した。_
セルリーダー:さて、仕上げをしましょうか。
在原凛子:「また……とめてみせますけ…ど」
在原凛子:同じくぐらりと傾いだ身体が倒れきれなかったのは、きっと人間のものではない足が、ひざを折る事もできずに支えになったから_
在原凛子:(仕上げどぞー
セルリーダー:凛子ちゃん倒れる?
在原凛子:倒れていいなら倒れちゃうー
セルリーダー:うい、では倒れるとよいですよ。
セルリーダー:バックトラックだけしちゃいましょうか。
チリー:あいっさー
明日美:「…ふう。私たちの勝ちね!」
明日美:E使う〜
室岡晴香:「ね、お疲れ様ーっ」
チリー:「うむ・・・皆よくやった」えっへん
室岡晴香:Eつかーう
在原凛子:ばたん!
チリー:Eほしいー
在原凛子:Eいただきますー
セルリーダー:E4つー
チリー:140-4d10 そういやオリジン使ったから140になったんだった DoubleCross : (140-4D10) → 140-32[8,8,10,6] → 108
コペル:「Eっておいしいの?」
チリー:ふっはwwwwwwwwwwwwwwww
GM:正確にはEDで一つ壊すんだがな。
GM:チリーwwww
室岡晴香:138-4d10 DoubleCross : (138-4D10) → 138-27[8,4,10,5] → 111
コペル:129-4d10 DoubleCross : (129-4D10) → 129-21[1,6,6,8] → 108
室岡晴香:うむっ、安定のバックトラック
在原凛子:129-4d10 DoubleCross : (129-4D10) → 129-27[8,10,5,4] → 102
コペル:「よゆうだにゃ♪」
室岡晴香:3dかー…一倍してみるか
チリー:108-4d10 一倍だーい! DoubleCross : (108-4D10) → 108-25[8,2,9,6] → 83
明日美:一倍行きまーす
チリー:出目平均すげえぞ。ただいま!
GM:おかえりー
在原凛子:102-4d10 DoubleCross : (102-4D10) → 102-24[4,7,4,9] → 78
明日美:108-3d10 DoubleCross : (108-3D10) → 108-27[10,7,10] → 81
在原凛子:余裕の一倍ですただいま!
室岡晴香:111-3d10 DoubleCross : (111-3D10) → 111-18[5,6,7] → 93
GM:みんなおかえりなさーい
室岡晴香:うしっ、安定体の名は伊達ではない
明日美:よかったーーヽ(´▽`)ノ
GM:全員5点経験点圏内とは。
GM:もっと強くてもよかったなぁ
チリー:チリーは出目が異常だっただけです
室岡晴香:敵後1体多くても良かったかもですね
在原凛子:さすが天才
チリー:えへん
GM:ミドルでもっと増援ふやしてくれればよかったのに
明日美:ミドルがんばったもんねー
チリー:ねー
在原凛子:ねー
室岡晴香:ねー
GM:がんばってたねーw
GM:というわけでまずは合同EDからいきまーす
GM: 
GM: 
GM:Ending Phase 01      シーンPL 全員
GM:FHセルの襲撃から一夜が明けました。
GM:とりあえずの危機は去り、残すはソフィアさんの処遇のみ。
GM:マリー及び屋敷じゅうのRB達が不安げに見守る中、みなさんはソフィアと居間にいる感じでしょうか。
GM:全てを悟った表情でソフィアは指輪をはずし、そっと手のひらの上にのせて、みなさんのほうに差し出します。
GM:ので、どなたか命中判定及びダメージを出してください。1点でも与えれば、その場で指輪は壊れ、事件はすべて解決します。_
GM:(ちなみにリアクションはなーんにもしません。)
チリー:・・・じゃぁ、素手で握りつぶそうとするね。
チリー:《コンセ:ノイマン》《コントロールソート》
ソフィア:「お願いね、チリーちゃん」
チリー:いや、エフェクトツカワナイでいくわ
在原凛子:(握りつぶすのか!w)
ソフィア:にこり。
GM:素手でくるといい!(どーん
室岡晴香:GMギャグっぽくしないのー!w
明日美:(固唾を呑んで見守る
チリー:「・・・おばぁちゃん・・・・」 涙目になったり・・・・し、してないもんっ
チリー:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 4[1,4] → 4
室岡晴香:(ボクは後ろに下がっていることにしよう
チリー:《天才》で13にするね
GM:はいさ。
チリー:2d10-5 DoubleCross : (2D10-5) → 11[6,5]-5 → 6
チリー:ぱきっ。天才は的確に破壊してしまった、失敗などするはずもなかった_
GM:はい。お見事。
在原凛子:ぎゅっと自分の服持って、俯きがちで必死に視線を落とさないようにしてる。全てを見届けるまで。_
GM:指輪に亀裂が入り、ゆっくりと砂になっていきます。
GM:同時に、ソフィアさんの体が急速に老いていくのがわかります。
GM:もともと皺のよっていた手足にさらに深く皺が刻まれ、
GM:真っすぐに伸びた背筋が曲がり、
GM:それは今まで止まっていた時間が一気に押し寄せてきたように。
ソフィア:「チリーちゃん、ありがとうね」_
チリー:「・・・・・故に天才は孤独なのだ」
チリー:奥歯噛み締めて、きっつい眼差しで。目なんて離してやらない。天才だもん_
GM:ソフィアは皺だらけの手で、そっとチリーの髪をなでるよ。
GM:そして、そんな様子を見守っていたマリーが、二三歩よろけるようにして、ソフィアに近寄っていく。
マリー:「おばーちゃん・・・」
GM:そう呟いて立ち止まった彼女を、ソフィアが静かに抱き寄せて、ゆっくりと顔をなでる。
GM:その感触はきっと人のものではないはずだけれど、彼女の笑みが消えることはなかった。
マリー:「・・・おばーちゃん。おばーちゃん、おばーちゃん・・・っ」
マリー:「わた、し・・・本当は・・・」
GM:何かを言おうとして、結局無言でそのまま俯いたマリーを愛おしげに抱きしめると、
GM:ソフィアはそのまま、静かにみなさんのほうを見つめます。
ソフィア:「みなさん、ありがとう。本当に、ありがとう」_
室岡晴香:軽く肩をすくめてなんとも言えない嘆息を吐いてから目を閉じておきます、少しだけ口元に笑みだけ浮かべておいて_
明日美:「ソフィアさんこちらこそ。本当に…本当にありがとうございました(涙」
明日美:「私もきっとソフィアさんみたいな素敵なおばあちゃんになります(えぐえぐ」_
ソフィア:あとは何事もなければ、ソフィアさんは今までの時間の反動で遺体も残らず消滅していきます。
ソフィア:なにかありましたら今のうちにどうぞ_
在原凛子:「あったかかったです。おいしかったです。楽しかったです。ありがとう……ございました」
在原凛子:楽しげな、はしゃぐような声を漏らして、下げた頭は暫く上がらないまま_
チリー:眉を八の字にして、歯を食いしばりすぎて一文字にして・・・そろそろ泣き出す
チリー:「ちが、ちがうっ、あ、ありが、ありがと、あた、あたしっ、あたし何も」
チリー:「あたしなにも、できなかったっ、でき、なにもっ、お、おばあちゃ、おばあちゃっ、あっ、あ」
チリー:うわーん_
ソフィア:「泣かないで、チリーちゃん・・・萩人さんからいただいたこの時間は、いつだって愛おしいものだったけれど」
ソフィア:「あなたがたが来てくれたこの数日は、特に幸せだったのよ」
ソフィア:ソフィアはもう一度、消えかかった手でチリーの頭をなで、
ソフィア:みなさんをゆっくりと見回しながら、ほほ笑んだ後。そっと空を仰ぎ。
ソフィア:「ああ、本当に」
 
 
ソフィア「なんて・・・・・・素晴らしい人生だったのでしょう」
 
 
ソフィア:最後に吐き出す息で、そう呟いた後。
ソフィア:ゆっくり、ゆっくり。名残惜しむように、けれど確実に。消滅していきました。_
チリー:撫でられて、泣き止もうとして、やっぱり無理で、消えるの見て更に号泣。
チリー:いやいやするみたいに頭を左右に振ってまだ泣く_
在原凛子:笑うように震える呼吸を、ゆっくり吸って吐き出して。
在原凛子:目を上げた空間にはもう誰もいないから、やっぱりちょっと困ったように、迷子の子供みたいに笑う_
室岡晴香:……ボクは誰にも気づかれないよう部屋を出たいな ゆっくりと後ろに下がって静かに外に出てドアを閉めてしまいたい
室岡晴香:ほんの少しだけ感傷には浸るけど、その前にやっておかなきゃいけないことがあるから ボクはそのままシーン外へ行きたいかな_
GM:(りょーかい
明日美:「(みんなの心にたくさんの贈り物を残していってくれた…。ここに居合わせたレネゲイドビーイング達は、人の持つかけがえのない素晴らしさを、学ぶ事が出来ました。さようならソフィアさん…)」_
GM:では、そのあたりでシーンエンドしましょう。
チリー:あいさ
在原凛子:はーい
GM:それでは、誰からEDいきましょうか。
GM:もう好きに暴れてくだされ。
GM: 
GM: 
GM:Ending Phase 02    シーンPL明日美さん
GM:場所どうしましょうか。
明日美:日本支部に、経過報告書持って出向こうかな
明日美:にゃんこ×3連れて〜
GM:はい。それでは支部に到着すると、支部長室で、霧谷さんが迎えてくれます。
霧谷:「着任早々、お疲れ様でした」
明日美:「霧谷さんこそ、お忙しい中、時間をさいていただいてありがとうございます」
霧谷:「ひとまず被害の拡大は免れたようですね。ありがとうございます」_
明日美:「レネゲイドビーイング達の処遇について、提案があります」
明日美:「…レネビの森に預けてみるのはいかがでしょうか?」_
霧谷:「黒島邸で生まれた彼らのことですか」
霧谷:「確かに彼らの処遇は懸案事項でしたが、一体またどうしてレネビの森へ?」_
コペル:「現状のUGNで、あれほどの数のレネゲイドビーイングをいっぺんに保護するのは難しい事が、まず一つ」
明日美:w
明日美:「もうひとつは、人間の美点を肌身に感じて育ってきた、レネゲイドビーイング達を、他の多くのレネゲイドビーイングに接触させることで…」
明日美:「彼ら、全体の…何て言ったらいいのかな? 心をはぐくむ効果が期待できると思ったたらです」_
霧谷:「なるほど」
霧谷:「随分、良い経験をしてきたようですね・・・わかりました」
霧谷:「彼らの身柄は貴方に一任しましょう。レネビの森への手配もしておきます」_
レオ:「あと、もうひとつお願いがあります。元FH戦闘員のマリーの事です」_
明日美:w
霧谷:「はい、エキドナと呼ばれていた少女ですね」_
ニュー:「今回のミッションで、ラズルダズルは事実上崩壊しました」
明日美:「今後、今後彼女に追手がかかる可能性は低いでしょう」
明日美:「今回の事件で…人の温かさを知った彼女なら。きっと更生出来ると思います」
明日美:「私の支部に身柄を引き取らせてはもらえないでしょうか?」_
霧谷:「・・・わかりました。貴女がそこまで熱心におっしゃるのでしたら、お任せしましょう」
霧谷:_
明日美:「ありがとうございます。ソフィアさんとの思い出が残るあの街でなら、彼女もきっと、自分が守るべきものを見つけられると思います(^−^)」
こぺる:霧谷の机に前足でしがみつきながら 「恩に着るにゃ〜 お礼になでなでさせてやってもいいにゃ」_
霧谷:苦笑しながら猫を撫でつつw
こぺる:「〜♪(のどゴロゴロ〜)」_
霧谷:「少しずつ、支部長としての貫録がでてきましたね、守凪さん。貴方にとっても、今回のことは良い経験になったようでなによりです。」
霧谷:「これからもN市をお願いします」_
明日美:「では、失礼します。 レオ、ニュー、コペル行くよ〜」_
猫達:「キリタニ バイバイにゃ〜」 ノシ_
霧谷:部屋を出ていく君たちを霧谷がほほ笑みながら見送ります。
霧谷:それでシーンエンド、ですかね?
明日美:おk!
霧谷:では、シーンエンド!
霧谷:次は誰いきますかー?
室岡晴香:んー、それじゃあボクでも良いかな?>ALL
在原凛子:どぞー!
霧谷:ではむろーかさんでいきますか。
霧谷: 
霧谷: 
霧谷:Ending Phase03     シーンPL室岡さん
霧谷:どうしますかー?
室岡晴香:えぇっと、取りあえず購入判定します
霧谷:あい、どうぞ。
霧谷:ED補正で手に入れちゃってもいいですけどねw
室岡晴香:Σ
室岡晴香:まぁ、買うだけ買いますw
室岡晴香:コネ手配師 天性 デ行きマスネ
霧谷:はいどうぞー
室岡晴香:7dx+5@7 セーフハウス買うデス DoubleCross : (7R10+5[7]) → 10[1,2,4,6,8,8,9]+10[6,10,10]+10[3,9]+2[2]+5 → 37
室岡晴香:うし
霧谷:37のセーフハウスww
霧谷:おめでとうございまーす
室岡晴香:まぁ、怪しげな洋館だけど立派だし、土地も含めて妥当だとは思いますw>37
室岡晴香:では
室岡晴香:「うん……そう、権利書……うん、お願い……勿論、今度の動きも当てて見せるよ、心配しないで
室岡晴香:うん、お願いします……はい、はーい」とまで言って通話を止める
室岡晴香:ボクは洋館まで2〜3日ぶりに来るから
室岡晴香:今はどんな感じか知りたいです>情景とか、レネビーズとか そんなの
室岡晴香:_
GM:そうですね、ではレネビーズが森送りになる前でしょうか。
GM:景色はほとんど変わりませんが、もう遭難することなく無事にたどり着くことができます。
GM:屋敷もはじめはひっそりとした感じですが、来客が君だと分かったとたん、
GM:屋敷のあちこちから「なんだ、はるちんだ」「むろーかだー」と気の抜けた声をあげてRB達が顔を出します。_
室岡晴香:それは笑って返そうかなw 「ただいまー」きゃっきゃしながら中に入ってくぜ!
GM:RBズ「「「おかえりー!」」」
室岡晴香:一通り皆の顔とか見たり、中とか外とかぐるっと回って、昼位に着たのにもう夕方になってて
室岡晴香:ボクは応接間あたりで一息吐こう だから誰かRBの子がいてくれたりすると嬉しいなw_
GM:時計でいいだろうかw
室岡晴香:おkですw
置時計:「ふむ、お疲れさまなのであーる」
置時計:とかなんとかいいながら、置時計が顔を出します。
室岡晴香:「うん、お疲れ様。皆の顔見れて良かったよ」笑顔で返して、少しの間
室岡晴香:「ねぇ、君達この家から離れるって聞いたけど本当?」
室岡晴香:_
置時計:「うむ。守凪殿が手配してくれたようで、なにやら社会勉強にいくことになったのである」
置時計:「もっとも、向かう先は森らしいのであーるが」
室岡晴香:クスクス笑おう「社会勉強で森ってのも不思議だねw」
置時計:「名残は惜しいであるが、奥様もいない以上、もう我々がここにいる理由もないのであ〜る」_
室岡晴香:「んー…ここの家にいる理由もない、か」
室岡晴香:ちょっとだけ思いつめた顔をしてから、「ねぇ」と_
置時計:「なんなのである?随分辛気臭い顔で」_
室岡晴香:「例えばこの家が無くなったら寂しくなったりしない?」_
置時計:「……それは、勿論寂しいのである。ここは、我々の家であるからな」
置時計:「しかし、残念ながら我々にはどうしようもないのであーる。こうゆうものは人間の領分であーるからな」
置時計:「みんな大なり小なり、覚悟はしているのであ〜る」_
室岡晴香:「そう、じゃあこの家はボクが所有してるって言ったら?」ちょっと茶化すようににへらと笑うー_
置時計:「・・・・・・・・・・・・」
置時計「はぁーーーーーーーー!?」
置時計「どどどどうゆうことであーる?!いや、むしろ何してるのであるか!?」
置時計「屋敷というのは、ちょっとやそっとで気軽に買えるものではないのであるよ?!」_
室岡晴香「あっははははははははははははwwwwwwその顔wwwwwwwもう、短針と長針と秒針が……っぷ、はは、あははははははwwwwww」
置時計:「爆笑しないでほしいのであるぅうううう!?」_
室岡晴香:「……ふふ……いや、失礼失礼 うん、細かい事は良いとして家、土地、丸々買っちゃった☆」_
置時計:「語尾に☆つけるほど軽い話題ではないのであるよ?!何してるであるか!?何してるであるかああああ!?」
置時計:「もう、なんか、…わけわからんのである」(がくり。_
室岡晴香:「簡単だよ、ボクはキミらに帰る場所を残したかっただけ 帰る場所が無い人っていうのは風来坊か異邦人位
室岡晴香:ボクは君達にそういうのにはなって欲しくないんだ、だから買っちゃったんだ 理由はそれだけで十分でしょう?」_
置時計:「…なるほど。突飛ではあるが、わけわからなくはない理屈であーる」
置時計:「屋敷のものたちを代表して、礼を言うであるよ。室岡殿」
置時計:「…我々はまだ、ここに帰ってきてもよいのであるな」
置時計:_
室岡晴香:「勿論!ボクは今日その話をするために来たんだからね!」
室岡晴香:「あー………ついでにキミたちの顔も見たかったんだけどね?」後づけっぽく言っとく_
置時計:「ふむ、まあ、理由がなくとも、いつでも帰ってくるといいのであるよ」
置時計:「室岡殿も含めて、あの事件で世話になった四名のことは…まあその、家族のようなものだと、我々みんな、思っているのであるから」_
室岡晴香:それを聞いて……なんだ、ちょっと照れくさいぞw
置時計:こっちも照れてるわいw
室岡晴香:「んっ」っと照れ隠しに立ちあがって、帰る準備する
室岡晴香:「じゃあお邪魔したね、また帰って来るよ」後ろを振り向きながら手をちょっとふろう_
置時計:「うむ」
置時計:「いってらっしゃい、であーる」_
室岡晴香:じゃあ屋敷を出て……もっかい電話する
室岡晴香:「もしもし?ボクボク、えぇっと、追加のお願い
室岡晴香:あの洋館、200m四方全部レネビの森1Km圏内のどこかに移し替えておいて!
室岡晴香:え、いいよね……いや、なんとかなるって、やればできるって修造も言ってた、できるできるできるできる
室岡晴香:………うん、おねがいしマース、はーい」
室岡晴香:最後にもう一回振り返って
室岡晴香:「いってきます」って笑ってー
室岡晴香:シーンエンド、かな?w
室岡晴香:_
置時計:ほい、ではシーンエンドです。
置時計:…使われるほうも大変だなぁw
GM:さて、次はどうしましょうか。
GM:Ending Phase04   シーンPL凛子さん
GM:さてどうしましょう。
在原凛子:とりあえず上の人から、マリーさんがUGN預かりになったよ!って聞いてばたばた会いに行きたいです
GM:ではUGN支部かな。
在原凛子:今何処に居るのかしらー
在原凛子:はーい。じゃあ支部!
GM:多分、手続きとかしてるんじゃないかしら。
GM:では、支部の一室にて。
GM:ばたばた駆け込んできた君を呆れた視線で見ながら、マリーが迎えるよ。
マリー:「そんなに走ると転ぶわよ、凛子」_
在原凛子:「ま、まさか見られてました……!?」 赤くなってる額を慌てて隠しつつ
マリー:「……もう転んでたのね」
在原凛子:「そんなことよりも。えっと、その。あの……本当ですか?」なんて要領を得ない問いかけ_
在原凛子:めをそらすー<もう
マリー:「…ん。まあ、裏切った以上FHにいられないしね」大体想像はつく、みたいな表情で答えます。
マリー:「変な気分だけど。今日からUGNの所属よ。……なんか、まだ実感わかないけど」_
在原凛子:「だ、大丈夫ですよ。怖い人も時々いるけど、それ以上に優しい人もいっぱいいるし」
在原凛子:「あたしもいます……なんて」小さく笑って「経験者の、言葉です」_
マリー:「…ふふ。そうね、あんたも、あいつらもいるんだもんね」
マリー:「まぁ、…これから肩を並べて戦うことになるかもしれないわけで。…よろしく」
マリー:そういって、マリーは手袋をしていない、素手のまま、君に握手を求めるよ。_
在原凛子:差し伸べられた手を見下ろして、暫しきょとんと。それから慌てたように両手でがしっと握りに行く。
在原凛子:視線は繋がった手に落ちたまま、息をゆっくり吸いこんで
在原凛子:「なぞなぞの、答え……わかりました?」_
マリー:「…あんたたちを見てたら、なんとなくわかったような気もするけど。まだ確かな答えは見つからない、かな」
マリー:苦笑します。「凛子、わかった?」_
在原凛子:「おばーちゃんが、教えてくれましたから」 ちょっと得意げ
在原凛子:「でも一つじゃなかったですね。一杯ありました。だからきっと見つけられます、マリー……にも」_
マリー:ちょっと意外そうな顔して、「……なんだ、とろそうに見えてちゃんと色々見えてるんだ」
マリー:「ちょっと悔しいな。凛子に先越されるなんてさ。……うん、いつか、見つかるといいな」
マリー:「……ありがと、凛子」_
在原凛子:「と、とろっ!?うー……」普段どおり、へにょんと眉を下げて、笑う。
在原凛子:「どういたしまして、ありがとう」
在原凛子:「それじゃあ、手続きとか色々忙しいと思うので、あたしそろそろ失礼しますね」_
マリー:「うん、じゃあ、また」
マリー:「あんまり急いで転ぶんじゃないわよ」_
在原凛子:「Σだだだ大丈夫で――(ガッ」
在原凛子:入り口の凹凸に足引っ掛けたりしながら、けんけんで出て行って、扉ぱたん。
在原凛子:まだマリーのぬくもりが残ってる掌を、ぐーぱーして
在原凛子:「やっと、届きました。マリーさん……まやま、おにーさん…ま――」
在原凛子:最後にあれって首を傾げて、頭を叩いてみるけど、何かが足りない。諦めたようにそのまま歩き出す。
在原凛子:「……チュッパチャップス、たべたくなっちゃった」_
マリー:では、君がそう呟いたところで、シーンエンドでよろしいかしら?
在原凛子:はーい
マリー:ではオオトリPC1,決めてくださいお願いしますっ
マリー: 
マリー: 
マリー:Ending Phase05
マリー:シーンPL チリー
チリー:決めろといわれても決まらないのがあたしです
チリー:マリーに顔出してみてもいいかしら。立場、同じになったみたいだし。_
マリー:うい、では支部でしょうか?
チリー:ですかねー
明日美:(支部は「ラスカンパナス」という名前の喫茶店にしよう)
チリー:問題は全部解決した!ばばん!って上の人に言って、支部をうろうろしてる。
チリー:マリーを探したいような探したくないようなそんな感じ。_
マリー:じゃあ、偶然マリーが歩いてきますw
マリー:「…あ、チリー?」_
チリー:「・・・ああ、マリー。・・・どうだ、色々」
チリー:冷静を装ってるような装ってないようなカンジで聞いてみるよ、最近元気?って_
マリー:「ん、まあなんとかやってる。色々面倒みてもらえるし」
マリー:「やっぱり、最初から全部上手く行くってことはないけどさ」_
チリー:「そうか」
チリー:何か言おうとするけどうまく言えなくて、口をぱくぱくをしばらく続ける。
チリー:あーあーうー、みたいなことも言うかもしれない。
チリー:少しそうして、「・・・マリー」 ってだけ言う_
マリー:「なに?」ちょっと不思議そうに尋ね返します。_
チリー:「大口叩いて、すまなかった」 それだけ、深く深く頭下げて_
マリー:「え、何?いきなり…ちょっと、顔上げてよ」ぽかーんとしてますよ。_
チリー:mada
チリー:まだ頭上げない。
チリー:「・・・おばあちゃんのこと、助けられなかった・・・!あんなに大口叩いといて・・・」
チリー:「助けてって言われて、助けるって言ったのに」
チリー:ぷるぷる震えながら頭さげっぱ。
チリー:「すまなかった」_
マリー:「……馬鹿ね。チリーったら」
マリー:頭の上から、笑い声がする。
マリー:「ちゃんと、助けてくれたじゃない。何も謝ることないわ」
マリー:「……あんたも見たでしょう。おばーちゃん……さいご、笑ってたじゃない。あんなに綺麗に」
マリー:「それ見て、わかったよ。チリー…あんたは、ちゃんと、救ってくれたんだって」
マリー:少し涙声になりながら。
マリー:「助けてくれてありがと。私じゃ、きっと、あんなふうに笑わせてあげられなかったと思う」_
チリー:やっと頭上げる。涙目で唇噛み締めてる。
チリー:「そうか、マリーはっ、そう、言うかっ・・・」
チリー:そのまま何も言わないで、後ろをぷいっとむく。
チリー:少し息をついてる_
マリー:「…うん。多分、おばーちゃんも、そう言うわ」
マリー:「ううん……そう言えば、言ってたじゃん。もう。ありがとうって、あんなに、何度も」
マリー:「だから……ほら、泣かないでよ。こっちまでうつって、泣けてくるじゃない」_
チリー:「こ、ここで泣かないし、どういたしましても言わないから、天才は孤独なんだっ」
チリー:「謝りたかっただけだから・・・!もっと良いやり方なんて、今更だけどな!」
チリー:「泣きたいときに泣けばいいんだ、マリーは!」
チリー:後ろ向きのまま言って、
チリー:「じゃあな!」って駆け出す_
マリー:「言われなくったって、好きに泣くわよ。ばーか、意地っ張り」
マリー:チリーの駆けていく後ろ姿を見送りながら、泣き笑いのような表情で。
マリー:「ありがと、チリー」
マリー:もう一度呟く。_
チリー:ばかじゃないもん、って言葉をぐっと飲み込んで、マリーから遠ざかって
チリー:遠ざかって、遠ざかって、 「こっちがありがとうって言ってやればよかったよ」
チリー:もう誰もいないところでつぶやいて。
チリー:あたしのやりたいことはおわりです。_
マリー:では、シーンエンド。
マリー:最後に、マスターシーンをはさみましょう。
GM: 
GM: 
GM: 
GM:Ending Phase06  遺された手紙
GM: 
GM
 
 
 
全ての人が使えるたった一つの魔法。
それはね―――絆。大切な人を想い、想われる力。
 
誰も独りぼっちでいることはできないし、
誰も独りぼっちでいてはいけません。
「心」いつだって、他の誰かの「心」と繋がっていて、
そうやって人間は寄り添い合って生きているのです。
ちょうど、私の傍に貴女達ががいてくれたように。
そして、貴女の傍に私達がいたように。
 
私は貴女より早く逝ってしまうけれど、だからといって
貴女と私の繋がりが途切れることは決してありません。
人と人との絆は、死でさえも別つことはできない、とても強い魔法だから。
貴女を腕に抱いていても、そうでなくても、
貴女を愛する私の気持ちは決して消えたりしないの。
たとえ、血の繋がりがなくても、あなたは私の大事な家族。
それをよく覚えていてね。
 
貴女が誰かを想う時、誰かも貴女を想っている。
それを忘れなければ、もう貴女は立派な魔女なのよ。
 
天国から、ずっと貴女の幸せを祈っています。
 
私の大事な小さい魔女へ。
貴女の家族より。
 
 
 
 
――――………
 
―――……
 
…………
 
……
 
 
 
 
 
レネビの森からそう離れていない一軒の家。
 
森の中にひっそりと建つ洋館、通称「魔女屋敷」。
 
たくさんの家族に囲まれた優しい魔女のいたその家は、
 
今はひっそりと無人のまま、家族の帰りを待っている。

 
ダブルクロス3rd edition『魔女のいる家』―――終幕。
 
 
 
GM:お疲れ様でした。
在原凛子:おおお!お疲れ様でした!!
チリー:お疲れ様でしたー!!!!!!
室岡晴香:わー!お疲れ様でしたーっ
GM:ありがとうございましたーそして延長ごめんなさーい。
GM:(具体的にいうと戦闘不能から復活したりC値下げたりダイス+10したりできます>魔法
GM:ダブルクロスなのでそんなオチ。
室岡晴香:具体的だww
チリー:(しかもC下限値2だよな!
在原凛子:魔法最強です><
明日美:なるほどねー
GM:アリアンならフェイト、カオスフレアならフレアオチ。
室岡晴香:何にでも対応できますね!
GM:長々とお付き合いいただきありがとうございました。
明日美:素晴らしいセッションでした!
GM:マリーはNPCシートにでも登録しておこう。
室岡晴香:いえいえー、ありがとうございましたっ
チリー:たのしかったー
GM:こちらこそ、素晴らしいPLさんのおかげで楽しくマスタリングさせていただきました。
GM:ハートフル貫けて大満足でした、はい。
在原凛子:在原の離反フラグが霧散しましたひゃはあ
在原凛子:ハートフルでした!
GM:ほら、私ナナさんほど酷いことしませんからb
明日美:ファンタスティックでした!
室岡晴香:ええ、なにそれ!?
在原凛子:アリノさんやさしい><
室岡晴香:はっはっは、アリノさん冗談がお上手で
GM:はっはっは、本当のことですよ
GM:だってヤンデレ凛子さんこわいんだもry
室岡晴香:アリノさんはもっと俺に優しくすると良いですよ というかPL皆に
室岡晴香:りんここわいy
GM:ヤサシイデスヨ
在原凛子:はっはっは、アリノさん冗談が以下略
チリー:さーて、じゃあ私は明日のために寝ますねー
GM:はいーありがとうございました!
 
 
 
 
GM:アリノ
PC1:チリー/クリムさん
PC2:室岡晴香/ナナオトさん
PC3:在原凛子/風和さん
PC4:守凪明日美/一角さん
(PC敬称略)