ひしまる:お邪魔しますー
クリム:やーはーノシ
ひしまる:ひーはーノシ
雅都:いらっしゃいませー
でぃあぶろ:さーて、いらっしゃいませ。ご参加いただき真にありがとうございます。
クリム:ノシ
でぃあぶろ:尚当チャンネルは完全趣味制となっております。筋肉のお好きな方以外の立ち入りはご注意させていただいております
クリム:Yes!筋肉筋肉ぅ!
雅都:見学者の方にはもれなくプロテインをw
ひしまるあちらのお客さんからです・・・
つっきー :「HAHAHA、もっとマッスルをつけるんDAYO,BOY
クリム:「NO,アイアムガール
でぃあぶろ:さて、それでは早速始めましょうかね。非常に拙いマスタリングでイライラすると思われますが、ご容赦いただきたく存じます。
雅都:よろしくお願いいたしますー!
クリム:よろしくお願いしますー!
ゆうじゅう:宜しくお願いします
ひしまる:よろしくおねがいしまーす!
でぃあぶろ:では「マッスルパニック!」、開幕。
 
 
 
ある日、一人の彫刻家が息を引き取った。
 
無名であった。
故に、誰の目にも留まらぬまま、その者はこの世界から去っていった。
 
許さん。
俺を生みだした彼を、誰一人として知らぬまま消し去ろうなどという世界など許さん。
 
俺は彼の理想だ。
彼の理想の素晴らしさを、誰一人余す事なく、その身体に刻み付けてやる。
 
さあ、世界を埋め尽くそう。
彼の理想で。

 
 
 
Double Cross The 3rd Edition  
 
『 Muscle Panic! 』

 
 
ダブルクロス…それは裏切りを意味する言bハーッハッハ!筋肉筋肉ぅ!!!

 
 
 
G M D:ではまずは各PCのOPから始まります
樹斧さうび:ほいやさ
白玉 安光:はい!
菊理 夢月:はいさっさー
G M D:…というか各PCの自己紹介?…ほんと拙くて申し訳ない…
菊理 夢月:あ、そすねー。
菊理 夢月:自己紹介と、あとタイミングはGM次第ですが、ロイスの取得ですかね。
G M D:ロイスの取得はOP後でよろしおすか?
菊理 夢月:あいやっさー
白玉 安光:いらっしゃいませー。つプロテイン
白玉 安光:あ、はい。OKです。
G M D:見学者はプロテインを喰らえー!
菊理 夢月:(どさーっ。まぜまぜ
深幸 雲母:namatamagoinnpuroterinn
G M Dなんまんたんまんごぉぉぉぉぉ(研ナ○コ風)
菊理 夢月:やめてwwwww
樹斧さうび:wwww
白玉 安光:w
つっきー 赤まむしのほうがききそうだよn(ry
G M Dあんかんまんむんすぃぃぃぃ
菊理 夢月赤まむしでしんじゃう!
G M D:さて脱線しまくってますがPC1から順番に自己紹介お願いします
菊理 夢月:というわけでPC1でーす
菊理 夢月:あ、準備してなかった
 
PC1 推奨ワークス/カヴァー:指定無し/指定無し
シナリオロイス:高瀬 結衣 推奨感情:指定無し/指定無し
 
あなたは彼女と友人関係にある。非オーヴァードである彼女は、あなたを日常に留めてくれている存在の一人だ。
そんな彼女から、一本の電話がかかってくる。
「こんな事あんた以外話せないの!ちょっと家に来て!お願い!」
……いったい何があったんだろう?

 
 
   名前は 菊理夢月(きくり むつき) くりむんだとか、むつきお姉さんだとか呼ばれます。
   たまにゆめつき、とも呼ばれます。なんでもいいです。
   コードネームは無意識解放(アウェイクリビドー)。
   支援で暴走させるあたりから、来てるんだろうかねーと思うよ。
   占いが趣味。ポケットには純露とマルボロライトのやる気ないおねーさんです。
   ブラックドッグ/ソラリスで支援します。攻撃力上昇に特化しております。
   暴走させちゃうから、いらない人は宣言してね。Dは記憶探索者。多少の無理もばっちこい。

    →GMからの一言:『やる気無いというか普通にちゃんとかっこいいお姉さんでした』

菊理 夢月:PLはクリムです。よろしくお願いします。
G M D:よろしくお願いしまーす
白玉 安光:お願いしますー
G M D:あ、先に言っておこう。今日の卓はのんびりとやっていきましょう。GM自身あんまり用意出来てませんでしたし。焦っても良い事あんまないですからねー
菊理 夢月:ほいやさー
菊理 夢月:ノリと勢いでやっていきたいと思います><
白玉 安光:了解です!
G M D海苔と粋追い……!(ゴクリ…
樹斧さうび:海苔www
G M D:こんなんばっか言ってるから進まないんですよねすいません。では次PC2の自己紹介ー!
白玉 安光:あっはい!私ですね!
G M D:お願いします!
 
PC2 推奨ワークス/カヴァー:UGN or FH関係者(チルドレンorエージェント)/指定無し
シナリオロイス:休息を破る何者か 推奨感情:指定無し/指定無し
 
久しぶりに、ゆったりと過ごせる休日だ。ひと時の休息を、あなたは満喫している。
…そんな中、悲鳴が聞こえた。しかも結構近い。
……さてどうしよう?助けようか?無視しようか?…どちらにせよ、心安らぐ時間は終わりを告げた気がした。

 
 
   名前は白玉 安光(しらたま あんみつ)。
   コードネームは「美味しい流星(デリシャス・シューティングスター)」。
   エンジェルハィロゥ/モルフェウス+バロールな16歳のUGNチルドレンです。
   射撃以外何も出来ません。すみません。
   腰巾着にきび団子(そこそこなお味)を常備しているので、出会った人に「あ、お団子食べます?」と配りまくっています。

    →GMからの一言:『ちょっぴりファザコン入った唯一の男PC。なのに凄くかわいい。何この真っ当ヒロイン。』

白玉 安光:PLは雅都です。
白玉 安光:何気にハーレム状態になっている安光くん共々、一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします!
菊理 夢月:そういえばハーレムwww
菊理 夢月:お団子くだしあ>< よろしくお願いします!
樹斧さうび:ハッ・・・w
G M D:そういえばwwwさて、よろしくお願いします!
白玉 安光:年上から年下まで選びたい放題ですよ!
樹斧さうび:よりどりみどり!
G M D:さて…それではお次PC3いきましょうかー
樹斧さうび:まー、とりあえず。PC3は私だった気がするので手早くちゃっちゃと。
樹斧さうび:はいさ
 
PC3 推奨ワークス/カヴァー:UGN関係者(チルドレンorエージェントor支部長)/指定無し
シナリオロイス:霧谷 雄吾 推奨感情:指定無し/指定無し
 
「…事態は一刻を争います」
いつも落ち着いた雰囲気のある彼には珍しく、若干焦ったような声色だった。
話の内容はさして代わり映えの無い、ジャームの討伐。しかし、彼の呟くような一言がどうも気になった。
「ともすれば、人類の文化がひっくり返るかもしれません…!」

 
 
   「筋肉はすばらしいわね。人類が生み出した芸術の極みよ…(ダバダバダバ)」
    樹斧さうび、歌手/大学生のソラリスシンドロームのピュアブリードでございます。
    交渉攻撃でダイペナが主なお仕事です。
    同人歌手だったり、夏の祭典に顔を出したりしている人種です。後は察しろ。
    月が見ててもマリア様がみててもかまわずくっちまう人間です。
    いっぺん暴走すると中の人も自重しなくなるのでご注意ください。

    →GMからの一言:『クールお姉さん兼邪な目線担当をしてくれました。さうび様ぁぁぁぁ!!』

樹斧さうび:ってかんじで、PLは最近特に脳が膿んでることに定評のあるひしまるです
樹斧さうび:どうぞよろしくおねがいしまーす!
菊理 夢月:よろしくおねがいしまーす
白玉 安光:お願いします!
G M D:よろしくお願いしまーす
菊理 夢月:一緒に腐っていいかしら?
樹斧さうび:いいんじゃないかな!
菊理 夢月:ヤッタネ
G M D:果たしてこの私(の脳の膿み具合)を越える事が出来るかな…?(CV:銀河万丈
菊理 夢月:やたらといい声やめろしwwwwww
樹斧さうび:もうだめだwwww
白玉 安光:いい声w
G M D:では最後PC4いきましょうかーw
 
PC4 推奨ワークス/カヴァー:指定なし/指定なし
シナリオロイス:"ストーン・ザ・マッシブ" 推奨感情:指定無し/指定無し
 
あなたはUGN、もしくはFHに所属する者だ。君は上司から、とある"ストーン・ザ・マッシブ"という名のジャームが、騒動を起こしていると聞く。
「大した敵ではない。君一人でも十分戦えるだろう」
そう言って、上司はあなたを単身送り出した。
…そういえば、彼は最後まで椅子の向こうから出てこなかった。今日に限って、何か見られたくないものでもあるのだろうか?
そう思っていた時だった。まさか、上司が出てこなかった理由を身を持って知る事になろうとは…。

 
 
   深幸雲母です、シンドロームはエンハイのピュアです
   出来る事は撃つ事。光の銃で距離的制限ない光の弾丸を撃ち込みます
   逆から言えばそれしか得意分野がありません
   後は古代種のロリ婆です。考え方が古くα9のはその影響

    →GMからの一言:『クール兼ロリババァ担当をしてくれました。ロリババァ成分うまうま。』

深幸 雲母:中身の人は“ゆうじゅう”です。
深幸 雲母:どうかよろしくお願いします。
白玉 安光:お願いします!
菊理 夢月:よろしくおねがいしまーす
G M D:よろしくお願いします!
樹斧さうび:よろしくおねがいしまーす!
深幸 雲母:宜しくお願いします
G M D:さて、では全員の自己紹介が終わったので、OPに移りますか
菊理 夢月:はいさー
白玉 安光:はーい
樹斧さうび:はーい
G M D:では特に順番もないので、PC1から順に進めていきましょう。
菊理 夢月:うぃうぃ
 
 
 
  OP1 登場PC:菊理夢月
 
菊理 夢月:シーンイン(コロコロ→5→36)
菊理 夢月:ん、普通。珍しい
G M D:良い塩梅ですな
G M D:さて、希望する演出等はございますか?
菊理 夢月:特にありませんー。GMからの提示にあわせたい所存
G M D:了解でーす
G M D:ある日の昼下がり…菊理夢月は暇を持て余していた。
G M D:授業も既に終わり、放課後である。
菊理 夢月:あ、れ
菊理 夢月:私学生だっけ
菊理 夢月:まぁいいや学生ってことにしとこう
G M D:んむ…あれ、占い師と高校生のどっちをメインに置いてるんでしたか
菊理 夢月:高校生とはっきり書いてないのは、アレなんす。通信制だからっす・・・
G M D:あー…なるほど
菊理 夢月:あー、なんや、うん。ごめん。
G M D:ならば、うむ。休日という事にしましょうか。
菊理 夢月:取り敢えず昼下がりでひましてます!!
菊理 夢月:あいさー
菊理 夢月:ごろごろー
菊理 夢月:ごろごろー
菊理 夢月:うとうとー
菊理 夢月:「寝飽きた」
菊理 夢月:「ドラクエもし飽きた」
菊理 夢月:「メシはねぇ」
菊理 夢月:「金もねぇ」
菊理 夢月:「友人には会いたくねぇ」
菊理 夢月:「・・・暇だ」
G M D:そんな風にだらだらしていると、不意に電話が鳴り出します
菊理 夢月:基本的に気軽に連絡取れる友人=ロイス枠の子、ってだけで別に誰とも会いたくないわけじゃないからね!
菊理 夢月:ほよーん
菊理 夢月:着メロはドンキー2のアレ
菊理 夢月:発信者を確認しましょう
G M D:電話の主は…「高瀬 結衣」。非オーヴァードで、普通の一般人である。
菊理 夢月:ぴっ 「もしもしゆいちゃんー?なんぞー」
G M D:「あ、もしもし夢月?!突然悪いんだけどちょっとあたしの家に来てくれない?!」
G M D:「ちょっと言葉で表しようがないんだけど…とにかくちょっと見て欲しいのよ!お願い!」
G M D:と、焦ったようにまくし立ててます
菊理 夢月:「ちょ、見て欲しいって、えっ」
菊理 夢月:「えっ・・・・・」
菊理 夢月:「ま、まぁいいや行くわ、うん。ヘンなもんじゃないよね。脱がないよね
G M D:「……否定はしかねるわ…でも変な意味じゃないから!お願い!
菊理 夢月:「そうか・・・覚悟決めてくよ。今すぐ行くわ。切るぜ?
菊理 夢月:ものすごく複雑な表情
G M D:「うん、ごめんね…でもこんなの頼めるのあんたくらいなのよぅ…うう…」と泣き出しそうな声色
G M D:「そしたら待ってるね…」と、電話は終わりましょう
菊理 夢月:「えーよえーよ、どーせそれで他の露出狂も背負ってんだっけさ。じゃ、またあとで
菊理 夢月:っつって電話を切りまして。
菊理 夢月:額に手のひらをしばし当てたあと・・・
菊理 夢月:赤色のウィンドブレーカーを羽織って、自転車に飛び乗り
菊理 夢月:ゆいちゃんちに向かいましょう。立ち乗りで。
G M D:自転車「シャガァァァァァァァァァァ!!!」
G M D:さて、ではとりあえず高瀬結衣の自宅に到着しました。
菊理 夢月:ぴんぽーん
菊理 夢月:「ゆいちゃんやー、きたよー」
菊理 夢月:ちょっと怯えるような半目です
G M D:「あ、夢月?!ごめん、そのまま入ってきて!鍵は開いてるから!」
菊理 夢月:「あいよー。おじゃましまーす」
菊理 夢月:では扉に手をかけ開けまして。
菊理 夢月:声のした方にお邪魔します
G M D:そうして夢月が入り、向けた視線の先には…変わり果てた姿の友人が、鎮座していた。
G M D:「ぅぅ…これじゃ外出しようにも出来ないよぅ…」
G M Dそう嘆く彼女の姿は正に筋骨隆々。服をはちきりそうな程に肥大化した全身の筋肉は、彼女の顔にはとても似つかわしくないものであった。
菊理 夢月:ぶふっ
菊理 夢月:と視界に入った瞬間思わず吹き出したのを手で抑えるが
菊理 夢月もはや後の祭りであった。
菊理 夢月:「お、おうのう・・・」
G M D:「分かるわよ…そりゃこんな姿の他人を見たら私でも笑うわ…それが自分で無けりゃね!」
G M D:普段の彼女はもう、普通の女性です。こんな筋肉の塊等とは縁遠い存在でした。
菊理 夢月:「お、おう・・・だよなー・・・・・・」
菊理 夢月:今までの彼女と現在の彼女を脳内で比べつつ、彼女に近づき
菊理 夢月:肩をぽん、と叩く。
菊理 夢月:元気出せ、とでも言うように。
菊理 夢月:でも口から出た言葉は 「美味そうな体に、なったじゃない
G M D:「どういう意味だコラァ!」と吼えますwww
菊理 夢月:「す、すんませんつい!つい!むちむちぴちぴちで!
G M D:「ああもう、昨日変なお化けに会ってからよぉ……」とさめざめと嘆きます
菊理 夢月:お、おう・・・冗談が逆効果に。とか思いながら
菊理 夢月:「なんぞ、ヘンなお化けって。あれか、うわははは筋肉イズジャスティス!貴様もムキムキにしてやるわ!とか言うお化けか」
G M D:「まさにそんな感じのよ」と真顔
菊理 夢月:「マジか」こっちも真顔
菊理 夢月:「ある意味分かりやすいな。・・・流石にゆいちゃんこのままだとやーよな?」
G M D:「絶対嫌よぉ…でもお化けに会ったなんて誰も信じてくれないだろうし、そもそも会っただけでこんなんなるなんて非常識もいいとこよ…。病院でどうこう出来るとも思えないし…」
G M D:「あんただけは、もしかしたら信じてくれるんじゃないかと思って…それで連絡したのよ」
菊理 夢月:「HAHA、占い師なめんなー。非常識は信じるのが楽しみだぜ」 にかり
菊理 夢月:「よし、お化けぶっ倒してくる。任せろ」 サムズアップ
G M D:「ちょ…ぶっ倒すって、あんた喧嘩強かったっけ?;というか、お化けって倒せるの?;」
菊理 夢月:「ワカンネ」
菊理 夢月:「あとケンカは弱い」
菊理 夢月:仕方ねぇなぁみたいな顔で肩ポムポム
菊理 夢月:「だが、お化けはいたのだろう?ならば、何とかできるはずさ。お化けを信じて私は信じないのかい?」
G M D:「…妙な自信ねぇ…でも、今は凄く心強いわ。そもそも頼ったのはあたしの方だしね。…ごめんね、お願いっ!」と、両手をポンと合わせて頼み込みます
菊理 夢月:「おうさ。任せとけ」 拳作って、合わせた手にこつん。
菊理 夢月:「じゃ、どこへんに居たとか教えてもらおかー」
菊理 夢月:ってとこでシーンエンドそろそろよかす
G M D:ではそこで彼女の身に起こった昨日の出来事を説明してシーンエンドといきましょうか
菊理 夢月:ほいほい
G M D:彼女は昨夜、学校の友達と食事した後の帰宅中に、変なお化けと出会いました
G M D:歩いてる途中、何の気配も無く肩をポンと叩かれたそうです
G M D:そしてびっくりして振り返ったところ……全身の筋肉のバランスが素晴らしい、正に理想のボディビルダーのような体をした何かが、ニカッと良い笑顔で立っていたそうな
菊理 夢月:(改めてそこで吹き出して笑って怒られる)
G M D:で、何が何やらビックリして何も言えないまま、「筋肉つけろよ!」と言い捨ててそのまま立ち去ったそうです。
G M D:ところが去っていった途端に体中がむくむくと膨れ上がるような強烈な違和感を覚え、急いで帰宅した頃にはこのような体になっていたという。
菊理 夢月:「筋肉wwwwwつけwwwwwwwwwろよwwwwwwwwwwwwwwwwww」 (げらげらげらげら
菊理 夢月:「ひ、ひぃ・・・ひぃ・・・・サーセン」
菊理 夢月:「お、おk分かったがんばりましゅ・・・」(ぜはぜは 
G M D:「今からそいつに会った場所に案内するわ…ちょっと待ってね何か体全部覆えるもの…そしてあんた笑いすぎ!」
G M D:というとこでシーンエンドと致します。長くなって申し訳ない
菊理 夢月:いえいえー、こちらこそ。
菊理 夢月:了解ですー
 
 
 
  OP2 登場PC:白玉 安光
 
G M D:さてそれでは続いてPC2のOPに移ります。安光さーん
白玉 安光:はーい
白玉 安光:シーンイン(コロコロ→6→38)
白玉 安光:高くも無く低くも無く?
G M D:丁度良い感じですねぇ
G M D:では安光さんは何か希望の演出ございますか?登場したい場所でもなんでも。
白玉 安光:んー、父親が経営している白玉堂でお手伝いしつつ、幸福感の充電をしてても良いですか?
G M D:了解です
 
G M D:白玉堂…なかなかに人気のある甘味処である。その店員として…白玉安光は居た。
白玉 安光:おおっ人気なのですか。嬉しいです。
G M D:程よい甘さと雰囲気が女子高生にウケているようです(GM妄言
白玉 安光:「ありがとうございましたー」とお客さんに笑顔で商品を渡してますよ〜
G M D:ではそのお客が帰っていったところで、親父さん、白玉弾吾が奥から出てきます
G M D:「いつも手伝ってくれてありがとうな、安光。でも今日はそろそろピークも過ぎたし、この後は俺が受け持つから、遊んできてもいいぞ?」
G M D:(こんな口調でよろしかったでせうかかかかか)
白玉 安光:OKです!b
白玉 安光:「まだパパと一緒に居たいのにな・・・」と小声で呟きますが、
白玉 安光:パパが遊んでこいというならば遊びに行きますよ〜
白玉 安光:「ふむ、どこに行こうかな〜」と言いつつ近所の公園にでも
G M D:「それじゃ気をつけてな。特に最近、ジャームが出てるような噂も聞く。あんまり大事になってないからさして気にかける事も無いとは思うがな。」と、行きがけに言い残しておこう
G M D:では公園に向かうと…今日は珍しく、いつもベンチに居る人は居なかった。
G M D:そして広場では、小学生と思しき子供が数人遊んでいた。
白玉 安光:じゃあ、子供たちに近づいて「お団子食べる?」と笑顔で差し出します(端から見れば怪しい人全開ですねっ!
G M D:突然声をかけて来たお兄さんにちょっと驚きますが、団子を見て途端に顔がぱぁっと明るくなる。
G M D:「わ、美味しそう。食べていいの?」
白玉 安光:「うん、どうぞ〜。いっぱいあるから遠慮なく食べてね〜」と腰巾着から出して渡します。
G M D:では子供達は、はしゃぎながらもらった団子を食べます。良い笑顔である。

   この子供たちは知らない人から物をもらわないって教わらなかったのだろうか。

白玉 安光:子供たちの笑顔を見ながらこちらも笑顔になります。
G M D:そんな中、もぐもぐと団子を食べていた一人の子供が、安光の方を見て凍りつきます。…いえ、よく見ると安光を見ていない。その、さらに後方。
G M D:「あ、あわわ……」
白玉 安光:後ろを振り返ります!
G M D:そこには異様な光景があった。公園の外、道路を歩いていたであろう、一人の男性が倒れて、呻いてます。
G M D:その男性を見下すかのように立つ、微笑みを浮かべた“何か”。
G M D:さて、予定調和ですが、難易度7で《知覚》判定してください
白玉 安光:はわっ!?知覚だから感覚のダイスを振るのですね!
G M D:はい、その通りです!
白玉 安光:えっと、じゃぁ・・・
G M D:ダイス9個を振ってしまえー!
白玉 安光:えいっ!(コロコロ→16)
G M D:さすがっ
白玉 安光:わークリティカルでましたー!
G M D:では気付きます。倒れている男性の体は、今まさに“膨らんで”きています。そう…もこっもこっと。歪に。
白玉 安光:「一体何がっ!?」と驚きます
G M D:そして…それを見て、微笑んでいる何かはさらに笑みを深くする。そして…その何かは、視線を感じたかのようにゆっくりと安光達の方を見る。
G M D:それは正に筋骨隆々という言葉が似つかわしい、何かだった。人ではない。所作は確かに人間だ。だが、“材質”が違う。
G M D:その何かは、ゆっくりと…右手を上げた…そして!
G M D:ニカッ
G M D:凄く、いい笑顔で親指を立てていた
白玉 安光:ちょっとずっこけますが、気を取り直して笑顔で訊きますよ〜「お団子食べます?」
G M D:「はっはっは、嬉しい提案だが、少々訳あって私は物が食べられないのでね。そして、私は次の目標がいるので失礼せねばならん。」
深幸 雲母:炭水化物は要らん、やはりプロテインでなければwww
白玉 安光:「それはそれは残念です。では、頑張ってください〜」と手を振りますよ。一応、倒れている男性には注意を向けておきます。
G M D:「ではさらばだ。好青年よ」と言って立ち去ろうとしますが…そこではたと立ち止まる
G M D:「……よく見れば君も、なかなかに貧弱な体をしているな」と、妖しい光を眼に宿し、その何かが振り返った
白玉 安光:あーまずいですね。肉体1なので逃げようにも逃げられないw
G M D:そしてその時、倒れていた男性がむくっと起きて
白玉 安光:何より逃げられても子供たちが
G M D:「な、なんだこれは………?!!」と驚愕しています。その、膨れ上がりムキムキになってしまった自分の体に
G M D:「素晴らしい肉体だろう?有難くもらっておきたまえ」と、その男性を見ずに恩着せがましい事を言ったそいつは、明らかに安光にとって友人関係を築けそうな存在ではなかった。
G M D:(ってなところでシーン終了としたいと思いますが、どうでしょうか
白玉 安光:OKです〜
白玉 安光:それじゃ(このムキムキになっちゃった人どうしようかな〜)と思いながら、「お団子食べます?」と訊いたところで終わってください〜
G M D:最後までお団子食べますかwwwやばいこのキャラ好きですww
白玉 安光:ありがとうございます!
樹斧さうび:マイペースだわこの子…w
G M D:さて、ではOP2終了です。
 
 
 
  OP3 登場PC:樹斧 さうび
 
G M D:次いきましょう!さうびさーん、お願いします
樹斧さうび:了解っす。シーンイン(コロコロ→8→37)
樹斧さうび:ヒャッハアアアアアア
G M D:ダイスが荒ぶったwww
樹斧さうび:よくある事です。
G M D:さてさうびさんも希望の演出等がございますれば。
樹斧さうび:特にはないですよー
G M D:了解です。では。
 
G M D:今日は、定期的に行われる検診の日だった。樹斧さうびは現在、UGN支部に居る。
樹斧さうび:それじゃ、検診の合間で支部のロビーでうだうだしてますよー
樹斧さうび:「……相変わらず、すばらしいわね。」ってつぶやいて
樹斧さうび:邪な眼で訓練後のチルドレンの群れを見てる
G M D:ではそんな風に、邪なうだうだ時間を過ごししているところに、携帯を片手に誰かを話している支部長が現れます
G M D:「ええと…あ、いたいた。さうびさん。ちょっといいかな?」
G M D:検診でたまに来るため、少々顔は見知っている(事にしてください…)
樹斧さうび:「はい、すぐに。丁度、検診も結果待ちで退屈していたところなので。」
樹斧さうび:って軽く肩をすくめて笑った後についてゆきますよー
G M D:ではすんなりついてきて下さって、現在支部長室。
G M D:「今ちょっと“リヴァイアサン”…霧谷さんから連絡があってね。厄介な案件が発生したんだが、こちらの支部で頼める人材がちょっと見当たらなかったものでさ。」
G M D:「詳細は本人から聞いて欲しい。今繋げよう」と、霧谷さんと回線を繋ぎます
樹斧さうび:「あら・・・それはまた、珍しい事態ですね。」ってつぶやく様に言ってモニターに注目
G M D:「…お久しぶりです、樹斧さうびさん。」
樹斧さうび:「ええ、お久しぶりですね。覚えていただいていたようで、光栄です。」
樹斧さうび:ってクールに装ってるけどアレ、脳内で
樹斧さうび:(相変わらずひん剥きたくなるぐらいきっちりスーツ!(ハァハァハァ(ry)
樹斧さうび:って多分なってる
G M D:「ははは、貴女は少々印象深いので。そちらこそ覚えてくださっていて何よりです」
G M D:「さて…それで本題なのですが、用件自体はさほど難しいものではありません。ジャームの討伐を依頼したいのです」
樹斧さうび:「ジャーム討伐、ですか。」ふむと、顎に手をやる感じで
樹斧さうび:「余程の自体なのでしょうね、貴方が直々に出てこられる、と言うことは。私でよければ、何なりと。お受けいたしましょう。」
G M D:「快いお返事、感謝致します。…通常通りには行かない相手のようですので。」
G M D:「何せそのジャーム…迂闊に触れないのですから。」
樹斧さうび:「それはまた、なんと言うか…捕獲をすっ飛ばして射殺一直線コースを邁進してますね。」
G M D:「…詳しい情報はまだ集められていませんが、共通しているのが“触れられてはいけない”という証言です。また…これは、少々言いすぎなのかもしれませんが」
G M D:「放置しておくと、この国…引いては世界の文化が一変するかもしれない事態です。」
G M D:「貴女の能力は聞き及んでいます、さうびさん。貴女の力ならば、かのジャームを何とか出来るかもしれません。」
樹斧さうび:ひとまず、話のでかさに真顔で尋ねましょう。
樹斧さうび:「……失礼ですが、そちらの空調設備のコンディションはいかがなのでしょうか。」
樹斧さうび:(意訳:おめぇ暑さで頭おかしくなってんじゃねーか
G M D:「何事も無く稼動していますよ。まあ、そう尋ねたくなるのも無理はありませんね…」
G M D:「ですがこれをご覧下さい」と、画面に映し出された物は…そのジャームの被害に遭った人の様子。
樹斧さうび:「じゃあ、激務が祟ったとか・・・」って言いつつ画面へ視線をー
G M D:筋肉達磨。その言葉が似つかわしい、哀れな男性の姿。
G M D:「…この方は、こんなになるまで鍛えていたわけではなく…それどころか、一般の大学生です。」
G M D:「この方が言うには、『誰かに肩を叩かれたような気がした瞬間、こんな姿になってしまった』との事。」
樹斧さうび:「一部じゃ福の神ですが、普通じゃ貧乏神所の騒ぎじゃないですね。」
樹斧さうび:「(……バランスが美しくないわ。)」とか思ってる
G M D:「被害に遭った人達の職業、人間関係、全てがバラバラです。目的も何も分かっていません。分かっているのは、今のところ無差別に人々を筋肉達磨にしていっているという事です。」
G M D:「…引き受けてはいただけませんか?」
樹斧さうび:「そこいら辺で目に付いたヤツを片っ端から『ああいう風に』してるって所、ですか。」
樹斧さうび:「…了解しました。もとより、回答を曲げる気はないのでご安心を。」
樹斧さうび:「マッチョだらけもいいけど、飽きるじゃない・・・選択肢は大事なのよ、選択肢は」ってつぶやいとく
G M D:「…ありがとうございます。こちらも新たに情報が入リ次第、追って連絡致します。…よろしくお願いします」
樹斧さうび:「ええ、然るべく。」
G M D:では、そんなところで霧谷さんとの連絡が終わります
G M D:「……という事だ。我々の人員も、少々別件で離れていてな…。私からもよろしく頼む。」
樹斧さうび:「憂い顔もなかなか…。エージェントに襲われたりすr…ゲッフゲフ」って気を取り直した後にきりっと表情を引き締めましょう
G M D:(ちなみにここの支部の人達は現在,春日恭二を追っています)
樹斧さうび:「了解です。」
樹斧さうび:「そちらもなにやらお忙しそうで。ご武運を。」
樹斧さうび:くるりときびすを返すと片手を軽くひらひらさせて支部を去ろうとしますよー
樹斧さうび:「(久しぶりの生霧谷さんヒャッホイ)」って脳内がえらい事になりつつ
G M D:ではその背中を見送りましよう。その後、稼動中の部下からの連絡も入りそっちの件で少々てんやわんやになってるところでシーン終了ですかね
樹斧さうび:はいさ
G M D:OP3、終了ー。
 
 
 
  OP4 登場PC:深幸 雲母
 
G M D:お次、大変お待たせ致しました雲母さん!
深幸 雲母:シーンイン(コロコロ→5→34)
G M D:…支部長に突然呼び出された深幸雲母。今貴女は、支部長室の前に居る。
深幸 雲母:こんこん。
深幸 雲母:ノックして
深幸 雲母:「失礼するのじゃよ?」
深幸 雲母:返事が無ければ、堂々と入ります。
G M D:「……ああ、雲母さんか。入ってくれ。」と、入室を促します
G M D:さて、入室した雲母が見たものは、いつも忙しそうにして座っている支部長…ではなく、何故か背中を向けた椅子の背もたれ。
深幸 雲母:「ふむ。なんじゃ、珍しくさぼりかの?」
G M D:「いや…私はここに居るよ。ちょっと諸事情でね…姿を見せたくないんだ」と背もたれの向こうから声が聞こえます
深幸 雲母:「して、何が起こっておる?」
深幸 雲母:「別に見た目なぞ変わる物ではあるまい?」
G M D:「1体のジャームが、無差別に人を襲っている。しかも襲うと言っても、その方法ちょっと風変わりでね…」
G M D:「そこの机の上に置いた写真を見て欲しい」と、机の上には資料が置かれています
深幸 雲母:さっと目を通しましょう。」
G M D:資料の内容は、OP3で霧谷さんが見せたような内容。男性やら女性やらが、見るも無残な筋肉達磨、及びボディビルダーのような筋骨隆々の体型になってしまっている
深幸 雲母:「そうぢゃのう。余もこれ以上知りたくもないが・・・」
深幸 雲母:「御愁傷様じゃの」
G M D:「…そのジャームに襲われた人は、皆そのような姿になってしまう。…ひいては、このジャームを討伐してほしい。」
深幸 雲母:「そうじゃの。接触によって影響するのかのう。ならば射撃の儂でも適材適所か」
G M D:「うむ。…既に一人、このジャームの討伐を依頼している。『樹斧さうび』という女性だ。彼女と合流し、協力して討伐してもらえないか」
深幸 雲母:「さうび殿か。噂はかねがねじゃの」
G M D:「頼む。もう被害は広がっている。まだ情報統制は利いているが、そろそろ厳しくなってくる。…少し、急いでほしい」
深幸 雲母:「そうかの?情報管制的にはまだ余裕はあるじゃろ?」
深幸 雲母:「もしくはUGN内での情報管制かのう?」
G M D:「まだ余裕がある、という程度だ。被害は加速度的に広がっていてね…また、内容が内容なだけにな…。」
深幸 雲母:「ジャームでなければ、処分するより捕縛じゃのう」
深幸 雲母:「なかなか、面白い悪戯ではないか」
G M D:「悪戯で済めばよかったが、な……またこのジャームの討伐は、私個人の頼みでもある。…………それなりに察しはついてるんだろう?私が姿を見せない理由が。」
深幸 雲母:「じゃから、もう少し放っておいても面白いかのう。と、考えたわけじゃが」
G M D:「や、やめてくれ…この姿は勘弁してくれ…!」と、段々声が悲痛を帯びて行く
深幸 雲母:「む。抵抗するからいぢりたくなるものじゃよ?」
深幸 雲母:「お主も支部長なら、気にし無い腹芸くらいは出来た方が良いのじゃよ」
G M D:「…なかなか、いきなり図太くはなれないもんなんだよ、人間はね…。いやね、部下の責任を取るとかそういう覚悟はあるにはあるんだけど、流石に突然こんな姿に変えられたら堪えるものさ…」
G M D:「とにかく頼んだ…。今も、この姿に苦しんでいる人達が居る…!」
深幸 雲母:「そうじゃの。ま、変身したからと言ってもジャーム化の話では無かろう?」
深幸 雲母:「ぼちぼち仕事はさせてもらうのじゃ」
深幸 雲母:「果報は寝てまっておれ」
G M D:「ああ…頑張ってくれ。私はちょっと別件の事にも指示を出さねばならないのでね。…ともかく、情報が入ったら追って連絡するよ」
深幸 雲母:「うむ」そう言って部屋を辞そう。
G M D:(ちなみに支部長は、さうびさんに依頼した直後に、窓から爽やかな笑顔のジャームが軽やかに入り込んできて姿変えられました
樹斧さうび:(しぶちょおおおおおお!?
G M D:では、支部長が悲しみを背負いつつ、討伐を依頼したところでシーン終了
 
 
 
G M D:さて、各PCのOPが終了いたしましたー
菊理 夢月:おうっさ
菊理 夢月:ロイス!ロイス!
G M D:さて、こっからは早いはず!シナリオは一直線だから!
菊理 夢月:ほいやっさー
菊理 夢月:ゆいちゃん ○尽力/憐憫 頑張るよ(笑)
菊理 夢月:あんみつ君 ○好意/嫉妬 アイムハングリー
白玉 安光:休息を破る何者か 好奇心/○隔意 お団子が食べられないなんてっ!
白玉 安光:感情表(コロコロ→親近感/厭気)
樹斧さうび:ふんで私ー
樹斧さうび:霧谷さん   ■ 誠意/□ 偏愛
樹斧さうび:きららちゃん ■連帯感/□ 偏愛
樹斧さうび:で。
深幸 雲母:感情表(コロコロ→尊敬/嫉妬)
深幸 雲母:深幸雲母
深幸 雲母:1.Dロイス      No.12 古代種
深幸 雲母:2.ゆーねさんPC     悠木愛花    ○P連帯感/N隔意
深幸 雲母:3.いいひと      谷修成      P誠意/○N疎外感
深幸 雲母:4PC間        菊理夢月    ○P尊敬/N嫉妬
深幸 雲母:5.シナリオ  "ストーン・ザ・マッシブ"  P楽しい/○N暑苦しい
G M D:さて、ロイス取得お疲れ様ですー
G M D:では続いてミドルシーン入りましょうかー
樹斧さうび:いえっさー
菊理 夢月:あいあっさー
G M D:了解ですよー
 
 
 
  ミドルフェイズ1 登場PC:白玉 安光
 
G M D:さてではミドルシーン。最初の登場PCは安光さん。その後順次登場を許可しまーす。
白玉 安光:あ、了解ですー
白玉 安光:シーンイン(コロコロ→4→42)
G M D:さて、シーンの内容は、先程のOPの続き。あなたは例の何かと対峙しています。
白玉 安光:はい
G M D:「ふ〜っふっふ…君は優しいな。見ず知らずの人に食べ物を恵む…なんと広い心!だが…まだ足りない!それは!筋肉!!心は足りていてもその体には筋肉が足りない!!」
白玉 安光:無理だと思うけれど、逃げてみます!支部のほうへ!
G M D:「ぬぅ?!逃げか?!しかもなかなか速いではないか!…ふむ、では先にこの子達を、筋肉の虜にしてしまおうかね?」とド外道プレイ
白玉 安光:はわはわ慌てます!
菊理 夢月:ではここで登場します!シーンイン(コロコロ→10→46)
菊理 夢月:ギャース
G M D:(今こいつは子供達に手を伸ばそうとしています
菊理 夢月:「甘い!子供たちはこの私が守るっ!!」
菊理 夢月:とチャリンコウィリーで突撃
G M D:ではその直撃を食らって「ぬぅおっ?!!」と吹っ飛びます。ただ、体勢は崩さず着地します。
菊理 夢月:「ふはは、中々やるじゃないかマッチョメン!」
菊理 夢月:私はこけた
白玉 安光:いきなり現れた夢月さんに驚きつつ、ちょっと冷静になってきび団子を能力で団子の串に変形させます
G M D:「ふむ、不意打ちとはなかなかやる…私を止めるか、貴様ぁ!」と、獰猛な笑みを浮かべましょう
菊理 夢月:「少年、ここは私に任せて逃げるんだ!コイツは私が引き受ける!」
菊理 夢月:「あ、おいしそ」 >あんみつ君
白玉 安光:「あ、お団子食べます?」>夢月さん
菊理 夢月:「食べていい?メシつい食い忘れたんだ」 えへら
G M D:(さて、一応戦闘は戦闘ですが、まだ演出にとどめておきましょう
菊理 夢月:ほいやさ
白玉 安光:了解です
白玉 安光:「あ、どうぞー。いっぱいあるんで思う存分食べてくださいー」
菊理 夢月:「わーい」(もがもが
菊理 夢月:「うめぇ」
G M D:「ほほう、随分と悠長だな。これは私はゆっくりと眺めていればよいのかな?」
菊理 夢月:「ゆっくりしていってね!!!」
白玉 安光:片手で夢月さんにお団子あげつつ、もう片方の手で作った串を投げつけます!
G M D:「はっははは、だ が 断 る!!!!!!」と一気に距離を詰めて攻撃しようとします
菊理 夢月:そこに飛来するデリィシャス★シューティングスター!!
G M D:ではその串を腕に受け止めます。その衝撃で足は止まりますが
G M D:「ふははっまだまだぁ!」と地面に手を突っ込み、砂利を散弾のように弾き飛ばしましょうか
G M D:(あ、夢月さんにね
 
 ちなみにこの時、見学者に「この敵爽やかな癖して汚いなwww」と言われました。計 画 通 り
 
菊理 夢月:ギャース!
菊理 夢月:「い、いだいいだいいだいやめてー」
菊理 夢月:カリスマガード
G M D:(ちなみにこれはまだ演出なので、他のキャラが合流して助けるでも問題ありません。どうぞー
樹斧さうび:ふんじゃあ、合流しますよー。シーンイン(コロコロ→2→39)
深幸 雲母:シーンイン(コロコロ→2→36)
菊理 夢月:「へるぷみー!?」 って叫んでるからたーすけてー
樹斧さうび:そんじゃあ、そこにだ。似たように体格のいい男が踊りかかるよー@幻覚
深幸 雲母:じゃ、光の銃弾が雨のように降り注いで砂を弾き飛ばす
G M D:「ぬっ?!!」と予想外の反撃を受けて後ろに下がりますぜ
菊理 夢月:「わーい救世主」
白玉 安光:びっくりしつつ、子供たちの安全を確保します
G M D:「ふむ……人が増えたな…。貴様らも私の邪魔をするのかね?筋肉は素晴らしいぞ…?」
樹斧さうび:んで、踊りかかった男が突然煙のように掻き消えて、どっからともなくゆっくり歩きながら現れるよー。
樹斧さうびハンディカム片手に

  お前は何しに来たんだよ。

深幸 雲母:「まあ、なんか、筋肉より女の子の方を守るのが正義だよね」
樹斧さうび:「まぁ、相手に嗜好の強要は何処の世でもご法度ね。」
菊理 夢月:「き、筋肉は素晴らしい!だが適材適所ってやつがあるだろうがー!自重しろ!」 ぼろぼろ
樹斧さうび:「まったくだわ。いたいけなちびっ子は細い方がしゅm…ゲッフンゲフン」
菊理 夢月:「気が合いますnゲフンゲフン」
樹斧さうび:無言でサムズアップ
菊理 夢月:b
G M D:「はっははは、確かに!まあ私は明らかに悪役、敵だなぁ。ふむ…筋肉の素晴らしさを無理矢理にでも広めようと思ったのだが…仕方ない。ここは悪役らしく…」
G M D:「邪魔するものは皆殺しにするとしよう」と、途端に凄まじい殺気を放ちます
深幸 雲母:「くりむん。筋肉はある程度の量が良いと思うんだ」
菊理 夢月:「だから適材適所っすよ」
白玉 安光:安光←子供たちの安全確保で話を聞いてない
菊理 夢月:「で、相手方が本気で悪役やりに来たぜ。子供たちが危ないんじゃね?」
樹斧さうび:「嗜好の相違はいつでも悲しいわね……よろしい、ならば戦争だ、よ」キリッ
G M D:ではPCが4名そろいましたんで、ここで軽く戦闘に入ります
菊理 夢月:ほいやさー
深幸 雲母:「いきなり殺すてばーか」
深幸 雲母:「脳筋にもほどがあるわ」
G M D:「はっはは、生憎と脳みそも無いのでね!」
深幸 雲母:「ダメじゃん」
樹斧さうび:「どう見ても脳筋です、あ(ryに脳味噌の有無を問う方が愚問よ…」
白玉 安光:「そっちが本気で来るならお相手いします!」と一応言っておきます。真面目に
深幸 雲母:「まあいいのじゃ。やる事は変わらん」
菊理 夢月:「そだぜ、相手するぜー。こいやー!」 キリッ
深幸 雲母:「殲滅あるのみじゃ」
G M D:ちなみにこちらの行動値は9です
菊理 夢月:テラ筋肉
G M D:各PC←5m→敵 という位置関係で
白玉 安光:んじゃ<コンセントレイト:エンジェルハィロゥ>+<小さな塵>で団子の串(ナイフ)で攻撃します
白玉 安光:(コロコロ→[6,5,9,1,4,7,8,3,9][9,9,9][7,5,9][8][9][9][8][7]→80)
白玉 安光:(コロコロ→50→56)
G M D:《イージスの盾》を使用
G M D:(コロコロ→[10,6,9]→25)
G M D:え、何この出目
G M D:25点軽減
G M D:31点通りました!がふぅ
G M D:「ぬぉあ?!そ、そんな貧弱な体でこ、この威力はぁ?!!!」
深幸 雲母:コンセントレイト:エンジェルハイロウ+小さな塵+ピンポイントレーザー
深幸 雲母:(コロコロ→16→17)
G M D:ガード宣言。《イージスの盾》使用も宣言しときましょ
深幸 雲母:(コロコロ→[9,10]→19)
G M D:(コロコロ→16)
G M D:「ぬはぅ、くっ先程のまではいかぬまでも、私の体を貫くとは…!」
G M D:「さて、ではこちらの番!!!」
G M D:というわけで、《ハンティングスタイル》+《完全獣化》+《破壊の爪》
G M D:PC達にエンゲージっと
菊理 夢月:「こ、こっちくんなー!」
白玉 安光:「こないでー!(泣」
G M D:(とりあえず近付いて「どれにしようかな〜」的な目線
G M D:(コロコロ→2)
深幸 雲母:「そうかの?ま、勝てると思っているかの?」
深幸 雲母:「まさに脳筋じゃのう」
白玉 安光:「寄るな!触るな!近づくなー!(パパへるぷー!!)」
G M D:メジャーで《コンセントレイト:キュマイラ》+《獣の力》5+《爪剣》5
G M D:(コロコロ→65→71)
白玉 安光:リアクション放棄しますー(気持ち悪くて動けない)
G M D:ダメージ出しますぜ
G M D:(コロコロ→41→75)
白玉 安光:リザレクト(コロコロ→2→48)
白玉 安光:「まだっ倒れられないのですっ!」
G M D:オリジナルEロイス「素晴らしき新境地」発動
G M D:こいつの白兵攻撃が命中したPC、及びNPCは肉体能力値+10。また、白兵及び回避判定のC値に+1する。
G M D:というわけでこちらの行動終了。
菊理 夢月:「な、なんかヤバそうだからキリキリ行くぜ!」
菊理 夢月:《解放の雷》《熱狂》《戦乙女の導き》
菊理 夢月:を、さうびさまに。
樹斧さうび:щ(゚Д゚щ)カモォォォン
菊理 夢月:ダイス:+2 クリティカル値:−1 攻撃力:+30
菊理 夢月:で、暴走付与
菊理 夢月:「がんばってね気の合うおねーさん!」
菊理 夢月:さうびさまに電流走る!みたいな演出
G M D:(一応書いておこう。安光さんの体がうっすら筋肉に覆われます。さらに時間経過に伴って筋肉肥大化していきますよ。頑張って早く倒してねっ
白玉 安光:(早く倒してー!!)
樹斧さうび:「任せておきなさい。いたいけな男の子に手を出すオイシイやつには天誅よ!」
菊理 夢月:「Yes!片方細いままなら美味しいが!両方マッチョはいただけねぇ!」
樹斧さうび:って事で、意味はないけどオートでワーティング。ハーメルンの笛併用でマッスルさんにはドッヂにC+1
樹斧さうび:で、《コンセ:ソラリス》《絶対の恐怖》《抗いがたき言葉》《錯覚の香り》
樹斧さうび:もっくもっく周囲の景色が揺らめいてーとりゃ
樹斧さうび:(コロコロ→54→58)
G M D:ドッジはせずガードを宣言!
G M D:《イージスの盾》使用
樹斧さうび:ダメージ。あ、シーン中−9のダイペナ召し上がれ(コロコロ→28→59)
G M D:(コロコロ→[9,4,10]→23)
G M D:36点ダメージ
G M D:「ぬぅぅぅぅぉぉおおあああああああ?!!!!」とめっちゃ効いてます。というか何この威力
樹斧さうび:四方八方からなんかじーっとりとしたイヤアアアな視線が来る幻覚だよー
樹斧さうび:「うふふふ…爪先から【以下略】までしっかり見届けてあげるわよ?」
G M D:「ぐふぅ…ざ、残念ながら【以下略】も無いのだよ、私には…!ぬぐぅ!」
樹斧さうび:「あら、残念。」
菊理 夢月:「やったか!?」
G M D:というわけで、ヒザを付きましょう
G M D:「ぬぅ…まさか、ここまで消耗するとは予想外!これは楽しめるな…!!」
菊理 夢月:「やったようだ!大丈夫かい団子の少年!」 駆け寄って様子見、様子見
菊理 夢月:「・・・楽しむな!お楽しみは一人で遊べ!帰れ!」
白玉 安光:「こっちは全然楽しくないっ!(筋肉におびえつつ)」
G M D:「だがここは一旦引かせてもらう。ああ、そうそう…そこの少年には既に私の能力がかかっている。…さあ、君も素晴らしき筋肉の世界へ…!」
G M D:と言い残して、《瞬間退場》
白玉 安光:夢月さんにちょっとしがみつきますよー(HP2ですし)
菊理 夢月:よしよしなでなで
樹斧さうび:「いたいけな高校生をおびえさせるとはまったくうらy・・・けしからん。」去った方をみてつぶやいとく
深幸 雲母:「聞かなかったの。もう少しれねげいどが活性しておれば」
樹斧さうび:深呼吸。すーはーすーはー で、暴走解除
白玉 安光:居なくなったことに安心して気を失いますー
菊理 夢月:「少年の筋肉よりもメンタル面がヤバそうだー。帰れとはいったがあのマッチョメン、ぶっとばさ・・・うおっぷ」
菊理 夢月:お姫様抱っこしろってことですねします
樹斧さうび:無言でみてたあと、徐に菊理さんにさむずあっぷするよ!
菊理 夢月:b
G M D:さて、マッチョは消えて、後にはぺんぺん草程度しか生えない程度のカオスしか残ってません
菊理 夢月:じゃあ調達したいー
樹斧さうび:同じくー!
G M D:では購入判定としましょう。皆さん好きなの買えー!
菊理 夢月:応急手当キットー(コロコロ→[1,2,2]→2)
菊理 夢月:(´・ω・`)
樹斧さうび:同じく、キットー
樹斧さうび:(コロコロ→8)
樹斧さうび:ぴったりー
G M D:ちなみに財産点の共有は認めますー
菊理 夢月:ほいさー
深幸 雲母:応急手当
深幸 雲母:(コロコロ→7)
白玉 安光:買えるか不明な応急手当てキットー
白玉 安光:(コロコロ→1<ファンブル!>)
菊理 夢月:以上っすー
樹斧さうび:同じくー
白玉 安光:同じくー
G M D:では購入判定終了。ミドル1も終了となります。
菊理 夢月:じゃ、気絶したあんみつ君をお姫様抱っこしたまま「どーしよー」ってなってエンドOKす
白玉 安光:おとなしく抱かれてまーす
G M D:はい、ではミドルシーン終了
 
 
 
  ミドルフェイズ2 登場PC:樹斧さうび
 
G M D:続きまして情報収集のシーンとなります。全PC参加可とします。
菊理 夢月:ほーい
樹斧さうび:ほいほい
白玉 安光:ほーい
樹斧さうび:おー。シーンイン(コロコロ→1→49)
菊理 夢月:シーンイン(コロコロ→2→56)
白玉 安光:シーンイン(コロコロ→6→54)
深幸 雲母:シーンイン(コロコロ→3→47)
G M D:では順番はごっちゃですが、購入判定を致します
菊理 夢月:もう一回手当きっと(コロコロ→5)
菊理 夢月:もう諦めるよ
深幸 雲母:応急手当キット(コロコロ→2)
樹斧さうび:目標13(コロコロ→8)
樹斧さうび:しっぱいー
白玉 安光:応急手当
白玉 安光:(コロコロ→3→4)
菊理 夢月:「んーじゃ、マイフレンドやら団子の少年やらまずってるし、帰れとは言ったけど調べるかねぇ」
菊理 夢月:って公園でのんびりしつつ。
樹斧さうび:「そうね。…みんな集まって襲われちゃ、本末転倒だもの。」
G M D:情報収集のターン!
樹斧さうび:よしきたー
G M D:判定出来る情報は「“ストーン・ザ・マッシブ”について」と「被害者のその後」の2点ですかね、今のところ
G M D:「ストーン・ザ・マッシブについて」、及び「被害者のその後」は情報:UGN及び噂話で判定どうぞー
菊理 夢月:噂好きの友人(詳しくは未定)使用ー。(コロコロ→14→15)
G M D:あーっと、夢月さんは「被害者のその後」でよろしかったでしょうか?
菊理 夢月:あ、ですです
G M D:はい、では全部曝け出されるなぁ…
G M D:えー、しばしお待ちください
白玉 安光:安光←ある意味被害者の一人
 
   ストーン・ザ・マッシブに襲われた人々は、現在UGNの病院に収容されたり、また自宅で人目を避けたりそれぞれ対処をされている。
   が、症状は一向に改善しないどころかより悪化している。
   しかもその内、「襲われてしばらく時間の経った人」は、段々とその筋肉のついた姿に恍惚感を覚え始めているとの事。早急な対策が求められる。
   症状は、ジャームを倒す事でしか元を断つ事は出来ないらしい。

 
菊理 夢月:「よしきたこれ。早急にぶっ潰すぞ」 情報提供
樹斧さうび:「把握したわ。草の根分けてでも探し出すわ」
白玉 安光:情報聞いてめっちゃ涙目になってます
菊理 夢月:おおよしよし(なでなで
菊理 夢月:「あ、私菊理夢月な。よろしく」>あんみつ君
樹斧さうび:「樹斧さうびよ。無いよりはマシ程度でしょうけど、使って頂戴。」って事で応急手当セット渡すよー
白玉 安光:「あ、白玉安光です。お団子どうぞ(涙声)」>夢月さん
菊理 夢月:「ありがとう。。。おいしいぜ」 感涙にむせぶ
白玉 安光:「ありがとうございます。お礼にお団子どうぞっ」>さうびさん
樹斧さうび:「ありがとう。ありがたく受け取るわ。」柔らかーく笑っとく
白玉 安光:(コロコロ→[6,2]→8)
深幸 雲母:「白玉殿には初めてじゃな。深幸雲母と言う。今後ともよろしくじゃよ」
白玉 安光:「よろしくおねがいします。お団子どうぞっ!」>雲母さん
樹斧さうび:ストーン・オブ・マッシヴを情報:UGNでー
樹斧さうび:オートアクションで情報収集チーム。素振りで情報:UGN〜
G M D:了解ですー
樹斧さうび:(コロコロ→9→11)
深幸 雲母:(コロコロ→[10][2]→12)
G M D:さてまたもしばらくお待ちください
菊理 夢月:しばらく待つ間に皆で団子でも食ってるべ(うまうま
樹斧さうび:並んでうまうましとこう
白玉 安光:みんながうまうましているのを見てちょっとだけ心が安らぎます
菊理 夢月:「・・・さうびさんだっけ?どうよ、この筋肉祭り」(もごもご
樹斧さうび:「眼福・・・だったのは最初だけね。そろそろ食傷気味だわ。」(むぐむぐ
菊理 夢月:「ごもっともで」
深幸 雲母:「筋肉祭りかえ?」皆の分も緑茶を用意してきて
 
   ストーン・ザ・マッシブは、非常に滑らかに動いていて明らかに人間のように見えるが、元々は石像である。
   無差別に人を襲って筋肉達磨化させていってるようだが、正しく無差別である。傾向的には、体の線の細い人を優先的に襲っているらしい。
   人の体に手を振れる事で能力を発動、その人の体の筋肉を肥大化させ、マッチョにしてしまう。
   しかし急激な変化な為、結局運動能力は低下、使えない無駄筋である。
   どうやら、彼はとある彫刻家の作品であるらしい。

 
深幸 雲母:「最初から酷い事になるのは分かっておったが」
樹斧さうび:「まー、このままで良くと今年の夏は猛暑を通り越した何かになるわね・・・嫌よ、有明がこれ以上暑くなるのは。」真顔で
菊理 夢月:「あつはなついぜー・・・緑茶うまうま、ありがと」(ごくごく
G M D:さて、というわけでトリガー
G M D:「製作者について」が調べられるようになりました
菊理 夢月:おお
白玉 安光:おお
白玉 安光:調べますー情報:UGNで「製作者について」
白玉 安光:ていっ!(コロコロ→[2,2,2]→3)
G M D:…すいません失敗です;
白玉 安光:「うっマッチョを思い出してうまく調べられませんでしたー」
菊理 夢月:「そりゃ、しゃーない」
樹斧さうび:「とりあえず、お茶でも飲んで落ち着きましょう。」背中さすさす
白玉 安光:お茶をごくごく飲みます
深幸 雲母:「ああいうのには拒否反応もあるであろうからの」
深幸 雲母:「みけらんじぇろとかみてみい」
樹斧さうび:「好き嫌いが分かれるものね。いっぺん本出したらまぁ賛否両論ケンケンガクガクですごかったわ。」しみじみ
菊理 夢月:「あ、その本見たい」
菊理 夢月:「うんごめん、今言うべきじゃなかったわ」
深幸 雲母:「あれほど無駄な筋肉は無いぞ?」
樹斧さうび:「・・・まぁ、アレを倒してからゆっくりしましょう。はい、アドレス。」
白玉 安光:「いえいえ、僕のことはお気になさらず」
樹斧さうび:ってうだうだやってるよ!w
G M D:ではシーンエンドと言ってすっぱりと
菊理 夢月:すぱーっ
白玉 安光:すぱー
 
 
 
  ミドルフェイズ3 登場PC:深幸雲母
 
G M D:お次ー、ミドル3!
深幸 雲母:シーンイン(コロコロ→9→56)
菊理 夢月:シーンイン(コロコロ→4→60)
樹斧さうび:出る出る。シーンイン(コロコロ→1→50)
白玉 安光:シーンイン(コロコロ→10→64)
菊理 夢月:製作者について、しらべまーす
G M D:では「製作者について」、情報はUGNもしくは噂話です
菊理 夢月:筋肉好きっぽいゆうじーん、教えろ(コロコロ→9→10)
深幸 雲母:(コロコロ→[10,4,4][6]→16)
G M D:すいませんまたしばらくお待ちください;
 
   無名な彫刻家。美大を出るもその趣旨は評価されず、路頭に迷う。
   しかし自らの理想とする肉体美を表現しようと命を削って石像を作り続け、1週間前、遂に衰弱死した。
   その製作者の自宅は既に片付けられて部屋は閑散としている。
   ちなみに、遺された石像達の中には1体、存在していたような跡があったが、どこにも見当たらなかったという。
   製作者の自宅の住所は分かっている。

 
深幸 雲母:応急手当キット(コロコロ→5)
菊理 夢月:シューターズジャケット(コロコロ→7)
樹斧さうび:とりあえず、シューターズジャケット取るー
樹斧さうび:手配師使用、目標13(コロコロ→14)
G M D:おめでとうございますー
樹斧さうび:って事できららちゃん、どぞー。
白玉 安光:UGNボディアーマー
白玉 安光:(コロコロ→[1,10][7]→18)
白玉 安光:ボディアーマーを支給されましたー。
白玉 安光:ちょっとムキムキでキツイかも?
G M D:結構膨らんできて、動きにくくなってきてますね
G M D:判定のダイスもC値も変わりませんが見た目は変わってますwww
菊理 夢月:いやーん><
樹斧さうび:><
G M D:さて、ではこのシーンは切ってよろしいですかな?
白玉 安光:OKですー>GM
菊理 夢月:おk〜
G M D:さてでは切りますよー
G M D:ミドル3、シーンエンド
 
 
G M D:突入する前にスーパーロイス取得ターイム!
樹斧さうび:マッスル、夢月さん、あとはあんみつ君にロイスー
菊理 夢月:・Dロイス/記憶探索者
菊理 夢月:・幼馴染   ○悔悟/恐怖
菊理 夢月:・まいちゃん ○慈愛/憐憫
菊理 夢月:・ゆいちゃん ○尽力/憐憫 頑張るよ(笑) 
菊理 夢月:・あんみつ君 ○好意/嫉妬 アイムハングリー
菊理 夢月:・さうびさん ○連帯感/劣等感 有明行ったこと無い
菊理 夢月:・マッスル 感服/○ないわ
樹斧さうび:こんな感じ
樹斧さうび:マッスル □ 感服/■ 食傷
樹斧さうび:夢月さん ■連帯感/□無いよ
樹斧さうび:安光くん ■ 慈愛/□ 偏愛
深幸 雲母:6.樹斧さうび            P感服/N腐女子か・・
深幸 雲母:7.白玉安光             ○P好奇心/N不甲斐ない
白玉 安光:さうびさん ○親近感/いやけ
白玉 安光:きららん ○庇護/隔意
白玉 安光:夢月さん ○友情/不安
G M D:では取りましたねー。
菊理 夢月:おk〜
白玉 安光:Okですー
 
 
  クライマックス 登場PC:菊理 夢月
 
G M D:では最後ー
G M D:全員参加お願いしまーす
菊理 夢月:シーンイン(コロコロ→5→65)
菊理 夢月:そこそこ
樹斧さうび:出るよーんシーンイン(コロコロ→10→60)
白玉 安光:シーンイン(コロコロ→4→68)
深幸 雲母:シーンイン(コロコロ→7→63)
菊理 夢月:レッツゴー!彫刻家の家!
G M D:では、製作者の部屋の前に皆さんは来ています
菊理 夢月:「ふっ・・・こ こ が ね ぐ ら か」(キリッ 仁王立ち
G M D:ちなみに鍵は普通に開いてます。というかもう誰も住んでません。
白玉 安光:「元の体型に戻らないと・・・パパに嫌われちゃう・・・(小声で)」
G M D:しかし…この先から異様な威圧感が醸し出されています
つっきー:ドドドドドドドドドドドドドドドド
菊理 夢月:「な、なんだこの威圧感・・・ヤツか。ヤツが本気を出して待ち構えているというのか!」
樹斧さうび:安光君を後ろで見て「(……頂きました!(ダバダバダバダバ)」ってしとく
G M D:「…既に来ているのだろう?さあ…入って来い、貴様ら」と、先程聞いた野太い声が、扉の向こう…さらに奥から響きます
深幸 雲母:「ふむ、それでは招かれるとしようか」
白玉 安光:「絶対に倒しますっ!(ちょっと涙目)」
深幸 雲母:ガチャッ、ギィ、と開けて入りますがな
樹斧さうび:後について悠然と歩いてゆこう
菊理 夢月:「覚悟しろよ、この筋肉野郎!」 IN THE DOOR!
菊理 夢月:筋肉(にく)野郎
G M D:では君達が入っていくと…ストーン・ザ・マッシブが、佇んでいた。その表情は…その威圧感にはそぐわぬ、少々寂しげなもの。
深幸 雲母:「どうせなら完成のしるしに額に『肉』と書き込みたいのう」
菊理 夢月:ぶふっ
菊理 夢月:「おい、折角寂しげな理由を聞いてやろうと思ったのに全部ふっとんだぞ」
樹斧さうび:噴出しそうになったけど押しとどまる
白玉 安光:寂しげな表情に気づいてもう一度「お団子食べます?」と訊きます!
G M D:「『肉』か、それもなかなか悪くないな」
樹斧さうび:「(・・・ええ子や。(ホロリ)」
菊理 夢月:「(きっと優しいご両親だったのね(ホロリ)」
白玉 安光:あ、安光の健在ですよ両親>夢月さん
菊理 夢月:うん、なんとなく分かってる!ちょっと羨ましいのさ
G M D:「まあ、置いといで、だ。…ここは、私の製作者が死んだ場所だ。とは言っても、既に調べはついているだろうがな」
G M D:「…彼はひたむきに、筋肉美を探究し続けた。それこそ自分の命を削って…」
G M D:「決して評価されないにも関わらずに、な」
G M D:「…私は彼が死んだ瞬間、この世に生を受けた。おそらくレネゲイドウイルスが感染したのだろう。ただ、それだけだ」
G M D:「…だが、それでも彼は私に命に吹き込んだと信じたいのだ。単なるEXレネゲイドではなく、命を吹き込まれた彼の分身だと。…だから全ての人間に、筋肉の素晴らしさを擦り付けたいのだよ」
G M D:「私の望みはそれだけだ。それが別に正しいとは思っていない。私はただ、望みを貫きたいだけ…さあ、私を止めてみろ、人間ども」
菊理 夢月:ふっ・・・軽く笑う。
菊理 夢月:「ならばひとつ言ってやるよ」
菊理 夢月:「お前のそれは、美とは程遠い。残念だな、『筋肉』で止まっているその残念さが」
深幸 雲母:「若いのう・・・」裏の方でぼそりと
菊理 夢月:「美まで追求してこそだったな。マッスル彫像。残念だが、ここでお前の望みは終了さ」
樹斧さうび:軽くため息をついた後「残念よ。もう少し早く合えていたなら、分かり合えたでしょうに。」
樹斧さうび:「貴方の志がどうであれ――今の貴方とは戦わざるをえないもの。」
白玉 安光:うー言葉が出ません・・・
白玉 安光:「あなたの望みは素晴らしいことかもしれません。でも、その望みを押し付けられたせいで困っている人もいるんです!」
白玉 安光:「あなたの望みに敬意を表し、全力で止めさせていただきます!」
G M D:「ふっ…ならば打ち砕いてみせろ、貴様らの力で!!!」と筋肉が盛り上がり戦闘態勢に入ります
G M D:衝動判定お願いしまーす
菊理 夢月:おりゃー(コロコロ→[10,2,8,9][10][9]→31)
菊理 夢月:「いいか」
菊理 夢月:「私は細マッチョが好きなんだよおおおおおおっ!!」 くわっ
樹斧さうび:ちょいさー(コロコロ→[10,3,2][2]→13)
樹斧さうび:「マッチョは好きよ…でも、いたいけな子を泣かすのは許さん!」キリッ
白玉 安光:えいっ!(コロコロ→[10,5][8]→20)
深幸 雲母:(コロコロ→7)
菊理 夢月:(コロコロ→14→79
深幸 雲母:(コロコロ→15→78)
樹斧さうび:(コロコロ→7→67)
白玉 安光:(コロコロ→16→84)
G M D:PC達←5m→ボス
G M D:《フルパワーアタック》宣言、行動値9→0
菊理 夢月:ないよー
白玉 安光:ないでーす
樹斧さうび:ないー
深幸 雲母:光の銃
白玉 安光:マイナーで<インフィニティウェポン>+<ダブルクリエイト>
白玉 安光:両手に光り輝くみたらし団子を作成。
白玉 安光:メジャーで<コンセントレイト:エンジェルハィロゥ>+<小さな塵>+<魔弾の射手>
白玉 安光:行きます!(コロコロ→26→30)
G M D:ガード宣言。さらに《イージスの盾》
白玉 安光:(コロコロ→20→41)
G M D:(コロコロ→11)
G M D:30ダメージ
深幸 雲母:コンセントレイト:エンジェルハイロウ+小さな塵+ピンポイントレーザー
深幸 雲母:(コロコロ→26→27)
G M D:ガード、《イージスの盾》
深幸 雲母:(コロコロ→22)
G M D:(コロコロ→24)
G M D:「ぬはは、さっきよりも弱くなっているのではないか?!」と挑発
菊理 夢月:マイナーでジェネシフト
菊理 夢月:(コロコロ→4→83)
菊理 夢月:《解放の雷》《狂戦士》《熱狂》《戦乙女の導き》《ポイズンフォッグ》
菊理 夢月:ダイス:+8 クリティカル値:−2 攻撃力:+30
菊理 夢月:暴走付与
菊理 夢月:「ここからだぜ?」
樹斧さうび:「うふふ、行くわよ?」
樹斧さうび:マイナーは無し
樹斧さうび:メジャーで《コンセ:ソラリス》《絶対の恐怖》《抗いがたき言葉》《錯覚の香り》
樹斧さうび:当たったらダイペナ9個ー(コロコロ→35→39)
G M D:ガード、《イージスの盾》!
樹斧さうび:ダメージー。攻撃力がパナいです(コロコロ→10→42)
G M D:(コロコロ→19)
G M D:23ダメージ!ダイペナ9個!
G M D:マイナー、《完全獣化》+《破壊の爪》+《オリジン:ミネラル》
G M D:《ハンティングスタイル》!すいませんw;
G M D:っと…すいません、《セントールの足》
G M D:「ふっはははははは、我が筋肉の真髄見るがいい!!!」
G M D:《コンセ:キュマ》+《獣の力》+《爪剣》+《獣の魂》+《戦闘本能》+《ジャイアントグロウス》
G M D:(コロコロ→34→40)
G M D:(コロコロ→37→96)
菊理 夢月:リザレクト(コロコロ→10→108)
樹斧さうび:リザレクト(コロコロ→1→77)
白玉 安光:リザレクト(コロコロ→7→105)
深幸 雲母:リザレクト(コロコロ→4→90)
G M D:さてまたもオリジナルEロイスーの効果ー。まあほぼ意味ないんだけどね!
菊理 夢月:キャー筋肉よおおおお
樹斧さうび:ギャー!www
白玉 安光:「いやあああああああー!!」
白玉 安光:涙目涙目
深幸 雲母:「筋肉は邪魔なんじゃがな」
G M D:クリンナップー。何かありますか?
菊理 夢月:クリンナップなーい
白玉 安光:クリンナップなしでーす
G M D:何もなければ2ラウンド目。セットアーップ
菊理 夢月:なーい
白玉 安光:なーしです
樹斧さうび:ないよー
G M D:ではまたもフルパワーアタック宣言。
白玉 安光:さっきと同じ攻撃ー
G M D:了解でーす
G M D:判定どぞ
白玉 安光:「絶対倒す絶対倒す・・・(すわった目で)」(コロコロ→41→45)
G M D:ガード+《イージスの盾》
白玉 安光:「くらえっ!」と流星が飛びますよー(コロコロ→43→99)
G M D:(コロコロ→23→33)
G M D:66ダメージ
G M D:「ぬぐぉああああああああああああ!!!!」とちょっとでっかい風穴あけられましたー
G M D:では次の人
深幸 雲母:マイナーでジェネシフト
深幸 雲母:(コロコロ→14→104)
深幸 雲母:(コロコロ→52→53)
深幸 雲母:(コロコロ→32→95)
G M D:(コロコロ→16)
菊理 夢月:《解放の雷》《狂戦士》《熱狂》《戦乙女の導き》《ポイズンフォッグ》
菊理 夢月:ダイス:+11 クリティカル値:−2 攻撃力:+35
樹斧さうび:んじゃ、私ー!
樹斧さうび:マイナーは無し。
樹斧さうび:ふむ・・・それじゃあ、マッスルさんのロイスをタイタスに。C値−1
樹斧さうび:で、さっきのコンボ。
樹斧さうび:いくぜー(コロコロ→63→67)
G M D:ガード+《イージスの盾》
樹斧さうび:だめーじ!(コロコロ→31→68)
G M D:「ふ…ははは、流石、だ…だがな…私には受け止める事しか出来ぬのでな…!」
G M D:(コロコロ→23)
G M D:でも落ちましたー
菊理 夢月:やったー
樹斧さうび:演出入れるー
 
   錯覚の香りで、こうかび臭い美術館っぽい匂いがあたりに漂いだす。
   厳粛な空気、きらめく照明の輝き。
   感じるのは尊敬の視線、視線の先には笑顔のギャラリー。
 
   ここは、天国なのかもしれない。
   そう思えるような晴れの舞台が、そこにあった。
 
   「明き夢に、陥りなさい。」

 
樹斧さうび:って事で。締める
G M D:無言のまま、ストーン・ザ・マッシブは崩れ落ちます
G M D:倒れ伏し、力なく呟く。
G M D:「……最後に、良い夢を見せてくれたものだな…」
樹斧さうび:「ええ、よき夢を。おやすみなさい。」少しだけこう、ふっと笑う
白玉 安光:「お休みなさい。今度生まれ変わったら僕のお団子食べてくださいね?」と言って微笑みます
G M D:「最初から分かっていた。私には何も残せぬ。…だがそれでも、やりたかった。生を受けて只一つ持った望みなのだ。…死の瞬間まで、やり遂げたかったのだ。…ありがとう。」
G M D:「…はっはっは、ありがとう。機会があったら、是非ご馳走になりたいものだ」と、ボロボロと体は崩れ去っていき
菊理 夢月:「インパクトは残せたじゃんかよ。記憶にゃ残るさ。十二分にな」 ポケットごそごそ
深幸 雲母:「礼などいらぬ。好きな様にしたまでじゃからな」
菊理 夢月:「・・・ああ、やめとこタバコは。団子の味が悪くならなぁ」
深幸 雲母:「忘れたくとも忘れんかもしれん」
G M D:「はっはははは。……迷惑をかけたな。ふ、ふふははは、はっはははははは!」と最後に、とても痛快に笑いながら。
G M D:彼だったものは、サラリと灰になっていった。
G M D:(というわけで、ストーン・ザ・マッシブは死にました。お疲れ様でした。
 
 
侵 蝕 率:菊理夢月:123 深幸雲母:114 樹斧さうび:86 白玉安光:119
G M D:ではバックトラックー
G M D:Eロイスは3個、です、が……要らない人がほとんどのような気ががが
菊理 夢月:てい(コロコロ→123-23[7,6,10]→100
菊理 夢月:な ん だ こ れ は
G M D:乙です
樹斧さうび:限界を見てみたい。ってことで振る!
樹斧さうび:(コロコロ→86-18[3,9,6]→68)
樹斧さうび:2倍振りー(コロコロ→68-49[6,3,4,4,8,5,2,4,10,3]→19
菊理 夢月:いちばい(コロコロ→100-30[9,4,8,1,1,7]→70)
菊理 夢月:畜生!
深幸 雲母:一倍ぶり(コロコロ→114-91[9,3,5,5,1]→91)
白玉 安光:一倍振りー(コロコロ→119-30[6,6,1,2,7,5,3]→89)
G M D:ではエンディングに移りましょう!
菊理 夢月:ほいやっさー!
白玉 安光:はいっ!
G M D:クライマックス、シーン終了
 
 
 
  エンディングフェイズ1 登場PC:菊理夢月
 
G M D:エンディング
G M D:(さー、何か希望はございましょうか
G M D:ではPC1からです
菊理 夢月:ほいほい
菊理 夢月:ゆいちゃーん、無事かーと見に行きたく。
G M D:…原因を倒し、事件はひと段落ついた。そんな中、菊理夢月は高瀬結衣の自宅の前に来ていた。
菊理 夢月:ぴんぽーん
菊理 夢月:「やほー」
G M D:慌てた様子でドタドタと廊下を走る音がし、間もなく扉が開かれる。
G M D:その目の前には、「夢月ぃぃぃぃ、ありがとおおおおおぉぉぉぉぉ!!!」と滂沱の涙を流す高瀬結衣の姿があった
G M D:その体は、以前のような筋肉はなく、元のちんまい、結衣らしい体に戻っていた。
菊理 夢月:「お、戻ったんな。よかたよかた」 にこにこ
G M D:「しばらく家でじっとしててさぁ…そしたら段々とこの体も良いかも…って思い始めてきちゃってさ…もうどうしようって思ってたのよぅ…」
G M D:「でもさっき突然、ぷしゅーって空気抜けるように体がしぼんでいって…気付いたら元に戻ってたの。別に皮がたるんだりとかもなく。」
菊理 夢月:「おう、危機一髪。よかったじゃんよ」
G M D:「ううう、ありがとう、ほんとにありがとうううう…よっしゃ!お礼に食い物奢ってあげるよ!!」と途端にきっと明るくなります。元の調子に戻った感じ
G M D:「ほらあんたいつもお腹すかせてるじゃん。こういう時のお礼に悩まないで楽だわあんた!あっはは!でも本当にありがとね!」
菊理 夢月:「マジかー!やったぜ!分かりやすくて悪かったね!」 けらけら
菊理 夢月:「はは、なんや。出来ることがあんならやりたいだけよ。気にすなし」 背中ぱんぱん
G M D:では、笑いながら一件落着という感じでよろしおすかね?
菊理 夢月:ほいさー。
菊理 夢月:「出来ることがあんなら、な」
菊理 夢月:とつぶやいてエンドOK〜
G M D:「…?なんか意味深ねぇ。あんたらしくもない」
菊理 夢月:「まぁ、女の子にゃ話しづらいこともあるってもんよ」
G M D:ではそんな感じで、友情のシーンエンド!
 
 
 
  エンディングフェイズ2 白玉安光
 
G M D:という事で次いきましょかー。PC2、安光さーん!
白玉 安光:はーい
G M D:事件後、無事に呪いの如き筋肉は取り除かれていた。
G M D:それこそ風船をしぼませるようにぷしゅ〜…と。
G M D:これでちゃんと帰れる…そう思った白玉安光は、自宅、白玉堂へと戻ってきた。
白玉 安光:ムキムキでないことを確認して、「ただいま〜」と入っていきます。
白玉 安光:それで、パパを見つけると抱きつきます!
G M D:「おお、安光おかえrうおわぁ?!お、おいおいどうした?!」びっくりはしてますが、はにかんだような笑顔です
白玉 安光:じゃぁその笑顔をみてパパに報告します。
白玉 安光:「今日はちょっとムキムキ恐怖症になりそうで、ちょっぴり悲しいお散歩でしたよ〜」
白玉 安光:「でも今日も無事にパパの元に帰れたから良しとします!」
G M D:「ムキムキ?悲しい?」と頭に?を沢山浮かべながらも
G M D:「…でも、良い顔じゃないか。何があったかは分からないけど、良かったな」
白玉 安光:「はいっ!」超笑顔
白玉 安光:……こんな感じでOKですか〜?
G M D:超絶かわいい…ほんとマジヒロイン…www
樹斧さうび:何だろう、ピュアすぎて灰になる
菊理 夢月:b
樹斧さうび:b
G M D:ではこんなもんで、PC2のエンディングは終了ということで。ご馳走様でした。
白玉 安光:はうわっ!!(赤面ですよ〜
白玉 安光:了解ですー>GM
G M D:さて腐成分とロリババァ成分を補給いたしますか。お二人はどうしますか?合同か別々か。
樹斧さうび:では、合同でー
G M D:ではPC2、エンディング終了
 
 
 
  エンディングフェイズ3 登場PC:深幸雲母&樹斧さうび
 
G M D:PC3、PC4合同エンディング
樹斧さうび:はいっさ
G M D:事件を終え、支部に戻ったお二人。
G M D:早速支部長室に呼ばれます。というかお二人が報告しに行く形でしょうかね
樹斧さうび:「――と、言うわけで無事に終わりました。」って軽く概要浚って報告ー
樹斧さうび:「詳しくは後で書面で報告…で、いいのかしら?」きららちゃんに首を傾げて見る
深幸 雲母:「良いのではないかのう」
G M D:「なるほどよく分かった。…面倒だろうが、書類にまとめてもらえば見やすいね。…今回の件、解決してくれて本当にありがとう」
G M D:「霧谷さんも礼を言っていたよ。生憎、今は少しバタバタしているらしいので繋げないが…後日改めて、という形にでもしようか?」
深幸 雲母:「ま、構いません」
樹斧さうび:「了解です。まぁ、レポートの間にでもまとめますよ」って冗談っぽく言ってみる
樹斧さうび:「それは若干残念だわ。ああ、あのスーツg・・・ゲッフゲフ。」ってつぶやいとく
深幸 雲母:「ああ、保護したオーヴァーへ対しての温情を願いますよ」
G M D:「はは、助かるよ。…事件に巻き込まれた人達も元に戻った。」
G M D:「ああ…分かった。協力していただいたそうだな。そちらも後日、改めて礼をしよう。必ず。」
G M D:「…私情になるが、本当に解決してくれて助かった…半分マッチョも悪くないと思ってしまっていたからね…」と、支部長も危なかったご様子
樹斧さうび:「ええ、そうして頂けると助かります。こちらでもお礼をしなければ…。」ってアレだ、脳内で色々見繕ってる
樹斧さうび:「……それは、何といいますか…危機一髪でしたね。」
深幸 雲母:「間一髪ほどでは、、、」
G M D:「では、報告書はお願いする。あとのフォローは任せておいてくれ。…ご苦労様。」と、優しく微笑みかけてこちらは終わりですかなぁ
深幸 雲母:「倒せば消えるタイプの暴力です師>
樹斧さうび:「一時のトラウマは時に一生のダメージに勝るときがあるのよ」
樹斧さうび:「多分。」
G M D:「筋肉が消えても嗜好まで染まって大丈夫かどうか不安だな…;」
G M D:ってな感じ締めましょう。あっさりしてましたが、エンディング終了でーす
樹斧さうび:はーっほー
G M D:PC3、PC4合同エンディング、終了
 
 
 
G M D:さて、という事で大分時間遅くなってしまいましたが、これにて「マッスルパニック!」終了です!お疲れ様でした!!!
菊理 夢月:お疲れさまでしたー!!
白玉 安光:お疲れ様でしたー
樹斧さうび:おつかれさまでしたー!
深幸 雲母:ありがとうございました
 
 
 
 
 〜CAST〜
 
 GM:でぃあぶろさん
 
 PC1菊理 夢月 / クリムさん
 PC2白玉 安光 / 雅都さん
 PC3樹斧さうび / ひしまるさん
 PC4深幸 雲母 / "ゆうじゅうさん"
 
 編集:コノシロ
 
 
 
DOUBLE CROSS REPLAY MUSCLE PANIC IS OVER.
I'M GRATEFUL GAME MASTER DHIABRO AND PARTICIPATION PLAYERS, AND YOU WHO HAD LOOK TO HEAR.