11月も半ばに入り風も強くなる頃
クリスマスをネタにしたセッションが開催された

今日と同じ明日、明日と同じ今日。
世界は繰り返し時を刻み、変わらないかのように見えた。
だが、人々の知らないところで、世界は大きく変貌していた。

その図書館は少し辺鄙なところにあった
海の近くの、灯台が見える丘の上 UGN支部のカヴァーとしても扱われている場所で、町の人もよく利用している
植物の蔦が館を覆っていることから「蔦の館」と町の人からは親しみを込めそう呼ばれている

誰かが言う「もう冬だ」
確かに凍てつく風は冬の到来とクリスマスが近いことを予感させていた
一方、図書館の近辺では不思議な事件が起きていた

「集団幻惑事件」

町の人々は「サンタ事件」と呼ぶ

警察が駆けつけた時、目撃者は信じられないものを見たような顔をしていた事件現場にいた人々は口をそろえていった
「タキシードを着た白いウサギとトナカイのそりに乗ったサンタを見た」と……

Double Cross the 3rd Edition Replay
「The winter night dream」


ダブルクロス−それは裏切りを意味する言葉


ハンドアウト

PC1 性別:指定なし 年齢:指定なし 推奨カヴァー/ワークス:指定なし
ロイス:宇野津 由美 推奨感情:純愛or庇護/不安
キミは仕事の途中立ち寄った図書館で彼女を見た
活発な明るい女性で、笑顔を絶やさなかった
キミは純粋に好意を抱いていた
その後、キミは「サンタ事件」で霧谷から連絡があり再度この図書館を訪れることになる
久々に会った彼女を見たときにキミは感じた
「何かが違う」と

PC2 性別:指定なし 年齢:指定なし 推奨カヴァー/ワークス:館長/支部長
ロイス:図書館 推奨感情:尽力/不安
キミはこの支部の支部長だ。 そしてまた君には別な肩書きもある
そう。館長という肩書きが
この支部は、親友だった和泉透が図書館を買取り、カヴァーとして運営を始めた
彼は、FHとの戦いで命を落とした
彼の後任がキミだ
彼はカヴァーであったこの図書館を愛していた
そこには本があり日常があるからだ
そしてキミもこの図書館を愛している
しばらくして、不思議な事件が起きた
その時から、キミの不慣れな戦いが始まる

PC3 性別:指定なし 年齢:指定なし 推奨カヴァー/ワークス:警察or記者(それに該当するもの)/指定なし
ロイス:和泉菜月 推奨感情:信頼/隔意
キミは町で起きた事件を調べにやってきた
そこで以前一緒に仕事をしていた和泉奈月と出会う
彼女は今図書館がカヴァーの支部で職員として働いているようだ
彼女が言う所には今では噂が噂を呼び「タキシードを着たウサギが竜にまたがってサンタをいじめてる」なんてことになっている
おもしろい、真実を暴いてやろうじゃないか
キミはそう思った

PC4 性別:指定なし 年齢:20歳以上 推奨カヴァー/ワークス:指定なし
ロイス:アーネンエルベ 推奨感情:執着/恐怖
FHの一機関であるアーネンエルベを追いこの街を離れて2年が経っていた
UGN上層部は一時的にアーネンエルベの追跡を断念し、
キミに休息をかねて3年前から2年前に到る1年間をすごしたこの街の支部に赴任することを命じた
その街の支部が開設されたのは2年前
キミの親友であった和泉透がその支部を開設したと言っていたが、その後彼は任務途中でキミの目の前でFHに殺され今はその支部にはいない
和泉の姪っ子もその支部で働いているということだ顔も見ておきたい
それに、久々に帰ってきた町の空気も感じたい
そう思って町についた矢先、キミは見てしまったのだ
ソリにのったサンタがサンタがウサギと仲良く図書館へ歩いて行くのを





GM:ナナオト 超初心者 まだTRPG自体を初めて1カ月半位の頃だ
ちなみにロールプレイが大好きなので少しセッションが長くなりやすいのが難癖かもしれない
後、ルールがガチ派じゃないのでよく混乱する 戦闘で混乱しやすい

GM:ではPC1から自己紹介よろしいでしょうか
穂積写楽:私の名前は穂積写楽(ほずみしゃらく)。何、しがないただの探偵さ
穂積写楽:シンドロームはハヌマーン、オルクス、ソラリスのトライブリード
穂積写楽:探偵らしく情報収集と交渉術がとくいといったところかな?
穂積写楽:親が上役の神城グループからの命令で私を実験台にしたためそれが発症の原因だね。あとは特に話すことも無い。何はともあれ事件があればはせ参じよう。
穂積写楽:PLは鉄狼です。よろしく

穂積写楽(鉄狼 氏):彼は皆に話のネタをよくふる、あと初心者の面倒見が良い
キャラクターとしてはクイックスタートの探偵な感じ、少々イケメン度合いが強い
ただ、職員をナンパしまくるのだけはどうにかならんのかw

GM:ん、よろしくおねがいします ではPC2 おねがいします
ノーラ:「ボクはノーラ・G・峰浦。世界の"秘密"を喰らう者ダ」
ノーラ:…という事にしているレネゲイドビーイング。
ノーラ:常に"秘密"、"真実"、"謎"といったものに惹かれ、マイペースに世界中をさ迷う風来坊。
ノーラ:今はというと親友との約束でここの支部を任されている。
ノーラ:図書館は親友との思いでもあって、気に入ってはいるが支部長としては結構いい加減だったり。
ノーラ:こちらは先ほどボクッ娘設定が生えてきた。PLは一戸ですよろしく

ノーラ・G・峰浦(一戸 氏):彼女はちょっとずれてる、あきらかにちょっとずれてる
だが、それがいい ちなみに読みを続けて読むと某探偵になるのはきっと秘密なんだろう
後、本気モードの彼女の底力は、異常

GM:24歳ボクっ娘ですかw OKです、よろしくおねがいしますw
GM:ではPC3 おねがいします
カム:あいなー、うけとったにゃ
カム:ボクはカムパネルラ、アルビノの子ライオンでレネゲイドビーングって奴にゃ
カム:元々はFHの施設から拾われたって話だけどにゃ、正直覚えてにゃー
カム:今はUGNの話を聞いたり、そこらへんでエサ貰いながらふらふらしてるにゃ
カム:今回は面白い話を聞いたから、図書館まで顔をだしてみてるにゃ
カム:「好奇心、猫をも殺す」…猫科のボクがどうなるか、試しながら暴れてみるにゃ
カム:シンドロームはキュマイラのピュア、PLは弟月(おとうとづき)ですにゃ。

カムパネルラ(弟月):彼はもうにゃーにゃーしてる、本当に癒される
ただ、覚醒したらライオンになる、まじこえぇ 後個体値高め、ゆえに強い カリカリの覇権争いでノーラに勝つことは出来るのか…?

GM:なんかかわいいなwよろしくおねがいします。最後、PC4お願いします
赤司 鐶:はいな、リョーカイです
赤司 鐶:遅ればせながら自己紹介を。わたしは赤司 鐶(あかし たまき)と申します。以後お見知り置きを。
赤司 鐶:シンドロームはハヌマーン・エグザイルのクロスブリード。
赤司 鐶:発症は…大した事ではありませんから割愛をさせて頂きます。
赤司 鐶:久方ぶりに此方に着ましたが…なにやらきな臭いですね。
赤司 鐶:PLは今回初のド級素人ひしまるですwどうぞよろしく〜

赤司鐶(ひしまる 氏):実はGMの好み キャラクターシートを見たときから気に入ってた
クーデレだと信じるw 進むにつれ今回のセッションの裏主人公となってしまった
ちなみに知覚をしょっぱなからふりまくってしまう、ごめんなさい

GM:はーい、よろしくおねがいします。では各々のOP その後ロイスの取得に行きたいと思います。よろしいでしょうか?
カム:にゃ、GMちょっとだけ補足いいかにゃ?
GM:はい、なんでしょう?
カム:いや、流石に普段からライオン状態でウロウロ出来ないので、普通は猫になってウロウロしてるって事実を伝えておこうかにゃと
GM:あ、はいw では他に捕捉や確認等々ござませんか?
穂積写楽:大丈夫だよ。
赤司 鐶:おっけーです
ノーラ:こちらも特に
穂積写楽:では、いこうか
GM:よーし、じゃあ始めさせていただきます よろしくお願いいたします
カム:よろしくおねがいしますにゃー
ノーラ:よろしくおねがいますー


オープニングフェイズ1 シーンPL 赤司鐶 −Akashi Tamaki−

GM:では、まずPC4からです
GM:夜?… それは虚空と真実がいりまじり、魑魅魍魎が動き出す時間
闇夜を照らす一条の光 それはまるで闇を切り裂く太刀筋のようで・・・

暗い道の中一台の車が走る。その車の後ろの席でキミは座っている

運転手:「O市に赴任とは……あそこは中々寒いところですよ」
赤司 鐶:瞑った目をうっすら開け、外の景色をちらりと見て眉を顰め
赤司 鐶:「――その様ですね。もう、11月ですから、仕方の無いことかもしれませんがね」と、抑揚を少し抑えた声で答え、運転手の方を向き直る
GM:そのような話をしながらキミは目を瞑り直し今回の赴任の通達について思い出す
GM:回想シーン
GM:キミが支部にいるとキミの携帯に電話がかかってくるよ
赤司 鐶:「――はい、赤司です。」
GM:「おひさしぶりです、赤司さん……ローザです」
赤司 鐶:「あなたでしたか。…ええ、おひさしぶりです」
ローザ:すこしフッと笑いましょう。「さて、早速ですがあなたにはO市への赴任が決定いたしました。
ローザ:「あなたにはアーネンエルベを長らく追って頂きましたが、アーネンエルベ自身の
行動も縮小してきましたので、あなたにはO市で休養を取っていただこうと思います」

赤司 鐶:一瞬驚いたような表情をした後、僅かばかり眉間にしわを寄せて、相変わらずの一本調子で答えます
赤司 鐶:「そう、ですか。…了承しました。謹んで拝任いたします。」
ローザ:電話の奥の声は事務的に仕事をこなしている感じで話すよ「聞き分けの良い子は好きですよ……ではO市の、そうですね和泉透が支部長をしていた図書館に赴任していただきましょう」
赤司 鐶:「お褒めに預かり、光栄です。……しかし中々、あなたも人が悪い。」
ローザ:その後、少しだけ悲痛そうな声で「……あの時の事件では惜しい人を亡くしましたね」
赤司 鐶:図書館、と聞いたとたんやや険しい口調になるが、すぐに事務的に戻り
赤司 鐶:「……ええ、全くです。」と何かを押し殺したように答えます
ローザ:長めの間をとります。「……図書館では和泉の姪の菜月さんも働いています。現支部長は少し変りものですが、あなたなら問題ないでしょう。」
赤司 鐶:「……何処であろうと誰であろうと、わたしは任務をこなすのみです。お気遣い、感謝します」
ローザ:「えぇ、あなたは出来る子ですから……では、失礼いたします。」そう言って電話が切れるよ
運転手:「赤司さん……到着しましたよ」
GM:そういってキミが目を開けると目の前にはホテルがあるよ
赤司 鐶:眼を開け、降りる支度を終えると運転手の方を向き、軽く頭下げます。
赤司 鐶:「そのようですね。長距離、ありがとうございます。」そう言って車を降ります。
運転手:「いえ、私らはこれが仕事なんで……では、失礼します。」そう言って車は走り去るよ。
GM:で、キミがホテルに入ろうとした時、奥の道路から赤い光がユラユラ揺れているのが見える。
赤司 鐶:走り去った車を見送って、ホテルに足を向けていましたが、光に足を止めてそちらを振返ります。
赤司 鐶:「……?」首を少しかしげた後、光の方へ歩き出します。
GM:キミが光に向かい歩きだすと光の方もなかなかのスピードで近づいてきます。
GM:そしてこんな声が聞こえてきますね。
???:「ホゥホゥホゥ、メリークリースマース」
????:「時間がない時間がないよぉー!」
赤司 鐶:一瞬、呆気に取られた表情をうかべます。
赤司 鐶:「な……………気が早いにも、程がある。」と険しい表情になったり。
GM:キミがあっけにとられているとその赤い光の全貌が見えます
GM:赤い鼻のトナカイがソリをひいています。ソリの中にはデフォルメされたのサンタと不思議の国のアリスのウサギが、これまたデフォルメされてる。
GM:かなり素早いスピードでこちらにむかってきますね
赤司 鐶:身構えた後、スピードの速さに気付いて避けようとします。
赤司 鐶:「……ッ!」と鋭く息吐いたりなんかして。
GM:全然避けれますね。ソリはそれほどまでに一直線に進んでいきます
GM:そして図書館の方へ走り去って行きました。
赤司 鐶:避けた後、多分追っかけようとして速さに断念します。
赤司 鐶:「……赴任早々、運が無い。」眉間にくっきり深くしわを寄せて溜息混じりに呟き。
赤司 鐶:「……図書館、か。」と、図書館方面を何ともいえない表情で見つめた後、踵を返してホテルへと向かいます
GM:ホテルへ向かうキミは少し感じた“これは…これから始まる事件の予兆…?”、と
GM:では、ここでシーンを切らせていただきます 宜しいでしょうか?
GM:侵食値お願いいたしますw
GM:1d10 でふれますので
赤司 鐶:1d10 おおう
DoubleCross : (1D10) → 3


ちなみに今回のセッション、GMとしては月光条例をイメージして作ってある

オープニングフェイズ2 シーンPL ノーラ・G・峰浦 −Nohra・G・Mineura−

GM:では次のOPはPC2ですね、よろしいですか?
カム:頑張れ支部長ー
ノーラ:OKですよ、と
GM:ではまず確認ですが・・・家はありますか?wwww
赤司 鐶:そこからですかw
ノーラ:あるけどきっとこの辺には無いw
ノーラ:ので、きっと図書館に寝泊りしてるw
GM:なんとw
GM:では、OP行きます
GM:図書館――それは数多くの知識が眠る場所であり、物語が潜む場所。
物語は謎を生み、謎が多き場所には不思議が生まれる
かの人は言う「真実は小説より奇なり」と ならばその場所で生まれる真実は、「奇」になりうるのだろう
キミはその中で、さも元から住んでいましたとでもいうように暮らしている。
GM:そんなキミが目を覚ますと、昨日消したはずのテレビが付いていた。
ノーラ:1d10 侵食率ー
DoubleCross : (1D10) → 2

ノーラ:んでは司書室の隅っこで寝ていたボクはムクリと起き、まあきっと消し忘れたのだろうと思いながらテレビを見るよ。
ノーラ:ところで今時刻は朝で良いのかな?
GM:ええ、朝ですね
GM:もっというとあの事件の翌日ですw
ノーラ:OK。では「んー……テレビは消したはずなんダがなー」と
GM:TV画面では有名なコメンテーターがいつも通りの顔をして様々な事件を非難している
GM:しかし今日のはなにかがおかしい、なにか妙だ。良く見ると画面に映っているのは……キミのいる図書館だ
ノーラ:「…おやおや、良くみタら我が愛しのマイ図書館じゃないか。この辺で事件かな?」事件には謎や真実とかが付き物なんでちょっと興味を惹かれます
GM:キミが画面を覗き込むとちょうど現場のリポーターと会話がつながるよ
リポーター:「こちらはO市の市立図書館です この閑静な丘の上の図書館でなんとも奇妙な事件が起きました」
リポーター:すこし声を荒げて 「この図書館に、サンタが現れたようです!」

GM:そう言いながら昨夜あった事件の事について詳しく説明しだすよ
ノーラ:一応確認はするけど今日何日?
GM:11月の末日です
ノーラ:早いなサンタw
GM:ふふふ、それについてはもっと先に行かないと教えられませんねw
ノーラ:ちょっと呆然としてから「サンタとはまタ…気の早い話ダねまっタく…」
ノーラ:今まで布団被ってうごめいていたけどバサッと放り捨てよう
ノーラ:「とはいえ!せっかくサンタさんが来てくダさっタのダ。ここは是非挨拶せねばなるまいな!」
ノーラ:レネビなんでサンタ自体はまあ、そういう事もあるもんかという感じで
ノーラ:で、テレビ確認したら昨夜の話と聞いてちょっとがっかりします
ノーラ:「むー。仕方ないかー。サンタは夜来るものダからなー」と着替えつつ
ノーラ:「…プレゼントか」ニヤリとしながら着替え完了。そういったものが無いか調べに外に出ようとします
GM:ぉ、外に出ますね
GM:でわ、外に出ようとしたところで知覚で振ってください
ノーラ:侵食率抑えるかな。普通に振ります
ノーラ:2dx@10+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 7[1,7]+1 → 8

GM:ん、それだけあれば十分です
GM:キミは感じます“何か図書館からきな臭いにおいがする……”と
GM:そしてそれは図書館の入り口付近で大きくなっています
ノーラ:そらもう向かいますよ「む…招かれざる客かな?」
GM:しかし、入口付近では記者でごった返しています、ドアを開けたらキミはすぐ質問攻めにあうでしょう
GM:それと同時に図書館の据え置き電話に電話がかかってきます
ノーラ:「(ここでワーディングしてしまうのはおそらく悪い事なんダろうね…)」とか思いつつ、電話が鳴ってるのが聞こえたので戻ります

ここで支部長良い判断をしました
GMの概念としてワーディングを張ると非オーヴァードは気絶する ということにしてあるので記者を気絶させると中継のビデオカメラで全国区に放送されてしまいます
最初のトラップを乗り切っていただきGMとしては感謝です

ノーラ:「ほいほい、こちら…えーとO市立図書館?ダよー?」そんな名前で良いのか?w
GM:よいですw
和泉菜月:「あ……和泉です 支部長、今どうなってるんですか?なんか、テレビで大変なことになってて……」
和泉菜月:「で、今私の家にも記者さんが……あぁ!ドンドンってドンドンって!」
GM:和泉の姪ですね。電話の奥からドアをたたいている音が聞こえてきます
ノーラ:「おー、奈月。ちょっと早いがメリークリスマス」マイペースに
ノーラ:「多分昨夜のニュースになってる話ダろうね…奈月は昨夜も図書館にいタのかな?」
和泉奈月:「きのうは私定時であがったじゃないですかー……」
和泉奈月:「それより、今たいへん……なんですよね、なにか大変なことが起こる予感が、します」
和泉奈月:「私も今からなんとか行きますから、そこから動いちゃ、ダメですよ?」
ノーラ:「ま、こちらとしても動きようにも何ともしがタい。判っているよ」
ノーラ:「それより、キミの方こそ頑張りタまえよ?キミはこれから、二度試練を味わう事になるぞ」入り口の記者突破と、図書館前の記者突破ですな
ノーラ:「それじゃ、幸運を祈る」と、電話を切ります
GM:電話を切ったキミに少しだけ心にひっかかることがある。このひっかかりが何かは、わからないが
GM:“もしかしたらこの事件は、いや、きっとだ。これあらおこる事件の発端……?”
GM:というところでシーンを切りたいです OKですか?
ノーラ:「…どうにも愉快な事件で終わりそうにない話ダね」玄関前の騒ぎを見ながらひとりごちて
ノーラ:OKです

オープニングフェイズ3 シーンPL 穂積写楽 −Hodumi Syaraku−

GM:よーし、じゃあ次はPC1ですぞー 用意は良いかな?
穂積写楽:問題ないよ
穂積写楽:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9

穂積写楽:さて、どんな展開かな?
GM:じゃあ、始めます
GM:真実――それは虚無に隠されたり、嘘で塗り固められるもの。時には人々の暮らしを守り。時には残酷で、無慈悲なものでもある
GM:そんな真実を探るキミは世界の真実をたくさん見てきた。そんななか、また嘘や虚実で塗りたくられたであろう事件が起こる。
GM:人はこう呼ぶ「サンタ事件」、と
GM:さて、今どこにいますか?
穂積写楽:「サンタ事件……ね」
穂積写楽:新聞をコンビニとかで買って読んでいる
穂積写楽:仕事がえり、 コーヒーを飲みながら新聞を読むのは紳士のたしなみ
GM:ふむ、じゃあその時キミの携帯が鳴ります
穂積写楽:「Hello?」
GM:「もしもし、霧谷です」
GM:グッドタイミングだ。まさか、UGNの本部長霧谷から連絡が来るなんてな
穂積写楽:「霧谷さんか……ということはまた事件かい? それもこのサンタ事件関係とみた」B●SSを飲みながら聞きます
霧谷:すこし鼻で笑いましょう「流石探偵ですね、正解です」
霧谷:「今回もあなたのお力を借りたいのですが、宜しいですか?」
穂積写楽:「私も気になっていたからね。それにこの図書館にもこれから寄って読書と共にシエスタを楽しみたかったところだった」
穂積写楽:「断る理由はないね。個人的にも興味がある」
霧谷:少しだけ喜びましょう「ありがとうございます…では、さっそくですが、今回は支部の方に調査に行って頂きます」
霧谷:「今回はあくまで調査と観察です もし問題がありましたら逐一報告して下さい」
穂積写楽:「現場の判断に任せるとはいってくれないのか。それほどデリケートな問題とは思えないが……出来うる限り答えよう」コーヒーを飲み終えるとゴミ箱に捨ててスクーターに乗る
穂積写楽:あ、スクーターはアイテムのバイクです
霧谷:「日本支部本部長の立場としてはあなたには調査と観察しか頼めません…しかし、自衛のための手段なら、私は口出しのできない範疇ですね」
霧谷:「優秀な貴方なら問題は無いと思いますが…くれぐれも無理はしないように」
穂積写楽:「もちろん、私はか弱いので暴力は得意ではない。“話し合い”で解決するよ」エンジンをかけて、出発準備
霧谷:「ええ、では…よろしくお願いします」そういって電話が切れるよ。
穂積写楽:では図書館へ向かうと、奈月君とあうのかな?
GM:いえ、奈月はもうなんとか図書館に到着してますね。
GM:では、図書館に向かうところでシーンアウトで良いですか?
GM:キミはスクーターに乗りながら思う“毎度あの図書館は、面白い”、と。
穂積写楽:宇野津君とはミドルであうのかな……
霧谷:ええ、ミドルで会います

オープニングフェイズ4 シーンPL カムパネルラ −Kamupanerura−

霧谷:では、次PC3です
穂積写楽:では、あとはカム君にまかせようか
カム:まかされましたにゃ
カム:にゃんにゃにゃーん
カム:1d10 浸食率をっ、と
DoubleCross : (1D10) → 7

GM:動物――それはときに人間より見人間より聞き人間より感じる
GM:ましてやそれが動物自身をを超えた存在なら……私たちは時折思う。あの自由な、どこまでも自由な動物でありたいと
GM:もしかすると彼らは、我々より真実というものを見つめているのかもしれない……
GM:では、まずキミは今どこにいるかな ちなみに時間はお昼過ぎだ
カム:んじゃぁ、カマボコ名産だったらきっと海産物も豊富!って事で
カム:適当に猫に優しい魚屋さん(あるのか?)にでも行って
カム:「にゃ〜♪」(文字通りの猫なで声)
魚屋:「おぅ、ネコか…なんだ?腹でも減ってんのか?」
魚屋:「でもな、うちも最近厳しいんだ……ゴメンな」
カム:「にゃぁ〜…」少し、しょぼんとした様子で、立ち去りますかな
カム:んで、人目の無い路地に入ってから 
カム:「ん〜、アソコも駄目かにゃ…ふけいきって怖いにゃ…ごはん、どーしよ…」トボトボ
GM:トボトボ裏道を歩いていると携帯が突然鳴り出すよ
GM:この着信音は……テレーズだ!
カム:「にゃ?おお、テレーズじゃにゃーか…(通話ボタンをペチっと押して)にゃんですか?」
テレーズ:少し呆れた声で「にゃんですかー、じゃないわよ……ちゃんと支部には向かってるの?道草はくってないでしょうね?」
カム:「にゃ?…おお、ごはんの事ですっかり忘れてたにゃ。すまんにゃ。ところで、ごはんにゃい?」と、若干眠そうな声で
テレーズ:「ご飯は支部で貰いなさい!まーた道草くってたのね……まぁ良いわ、また後で奈月から電話がかかってくると思うからちゃんと出なさいね」
カム:「なつきちゃん…ぇーっと…おお、思い出した、あのカリカリの子だ。にゃ、わかりましたにゃ。それなりに急いで行くにゃ」
テレーズ:「カリカリ…?まぁ、急いで行くならいいわ、また道草くっちゃだめだからね」そう言って電話は切れます
GM:その直後電話がまた掛かってきますね。知らない番号用の着信音です
カム:では、迷いなくボタンをペチっとして「だれかにゃ〜、間違い電話はいやなのにゃ〜」
和泉奈月:すこしおどおどした声で「あ…もしもし?カムパネルラさんですか?和泉奈月です」
カム:「おぉ、噂をすれば…にゃんだっけ?お久しぶりなんだな、なつきちゃん」と、何となくほっこりした声で
和泉奈月:「お久しぶりです……えっと、今からウチの支部にカムさんが来て下さるって本部から通達が来ましたけど、いついらっしゃいますか?」
カム:「にゃ、今テレーズに怒られた所だからにゃ。これからすぐ向かうにゃ…所で、なつきちゃん?」
和泉奈月:「?なんですか……?」
カム:「あのカリカリ、そっちにあるかにゃ?ないとボク、ごはん抜きにゃんだけど…」

ちなみにカリカリとはどうやら猫の餌のカリカリしたやつのようだ
説明があるまでGMはすっかりわかんなかったんだぜ!

和泉奈月:「あ、ウンあるよ。でも支部長が……たまに食べちゃうからそんな残ってないかも……」とか言ってみます
ノーラ:ウチにあるものなら食べちゃうかもなー「ほほうこれは変わった味ダ」とかw
カム:「にゃんと。あれー?でも、支部長さんって人じゃにゃかったにゃぁ?…ああ、そういえば、そうだっけかにゃ。」と独りごちて
穂積写楽:良く食べる子は良く育つね
ノーラ:←身長150cm
カム:そだってにゃいw カルシウムがたりにゃいw
カム:「にゃら、急いで行きますにゃ。なくにゃらないうちにゃ。」
和泉奈月:「あ、ウン、はやくこないと……あー、また、そんなの食べちゃおなか壊しちゃいますよ……だから、支部長ー!こんな大変な時になにやって……ちょっと、しぶちょー!?」とかいって電話の奥でドタバタしてます
赤司 鐶:急がないとやばそうなw
カム:「おお、これはボクのごはんの危機だにゃ…急ぐかにゃ。」と、勝手に通話ボタンを切って猫らしく(?)三角飛びとかしながら急いで支部に向かいます
GM:ご飯の危機!これは今のボクには最優先事項だにゃ!でも……なんかおもしろいこともおこりそうな予感がするにゃ!
GM:みたいな感じでシーンエンドで宜しいでしょうかw
カム:OKですにゃw
GM:よーし、じゃあ全OP終わったのでロイスと行きましょうか
カム:あいにゃー
赤司 鐶:了解でーす
GM:じゃーPC1からお願いします
穂積写楽:ういっす
穂積写楽:ET
DoubleCross : 感情表(80-27) → ○親近感(しんきんかん) - 不安(ふあん)

穂積写楽:ああ、まさにこの通りだね。
穂積写楽:ノーラ君にとるのならば問題ないかな?
GM:あぁ、なるほどw 問題ないですw
GM:ではPC2 おねがいします
ノーラ:ET まずかったらさっきのでいいかなー
DoubleCross : 感情表(47-66) → 同情(どうじょう) - ○嫌悪(けんお)

カム:超嫌われてる!?w
赤司 鐶:図書館でツメとぐなヨー的な感じ?
ノーラ:嫌悪はないお。
ノーラ:ET 感情表
DoubleCross : 感情表(82-46) → ○誠意(せいい) - 憐憫(れんびん)

ノーラ:これでいいや
ノーラ:純粋な子なんで誠意、境遇の辛さから憐憫で
カム:ありがたーはなしだにゃー、エサクレー
ノーラ:こんなメシ食ってるのか…って憐憫でもいいですけど
カム:猫的にはうまいのにゃw>メシ
GM:おっけーです、じゃあPC3へとしゃれこみましょうか
カム:ET
DoubleCross : 感情表(28-75) → 感服(かんぷく) - ○猜疑心(さいぎしん)

カム:猜疑心…?…GM、ふり直しいいかにゃ?
赤司 鐶:Σ疑われてる!w
GM:振り直しOKですw
カム:ET では、もういっかい
DoubleCross : 感情表(18-11) → ○連帯感(れんたいかん) - 嫉妬(しっと)

カム:ほむ、順当かにゃ 同じ場所で戦う人への連帯感
穂積写楽:いーいーないーいーなーにーんげんっていーいーなー<嫉妬
カム:ちょっとちがうかもにゃwでも、ある意味ちかいかもにゃw
カム:ってなわけで
GM:ふむ、OKですね ではPC4
赤司 鐶:ET いえっさー!
DoubleCross : 感情表(90-43) → ○好意(こうい) - 恥辱(ちじょく)

カム:恥辱wにゃにがあったw
GM:なにがあったの……?ww
赤司 鐶:昔似非探偵気取ってた時期が……あったのか?w
カム:まけたのかw探偵っぷりで負けたのかw
穂積写楽:何があったんだw
GM:?w
GM:まぁ、とりあえず よござんすか
赤司 鐶:おkです。恐らく黒歴史を刺激されたのでしょう。というわけで
穂積写楽:あれだ、変な探偵に好意を持っている自分が恥ずかしいんだよ

とりあえず全員のロイス表が終わった
この後からミドルシーンに入るのだが…なかなかに皆さんやらかしてくれそうな予感がする


ミドルフェイズ1 シーンPL 赤司鐶 −Akashi Tamaki−

GM:ではPC4から行かせていただきますね
GM:このシーンはPC1,3は途中から参加可能です
穂積写楽:ホウホウ
カム:りょーかいですにゃ
赤司 鐶:うは、緊張するw了解です
GM:とりあえず、赤司さんは今どこにいますか?
赤司 鐶:えと、翌日ですよね?サンタを見た。
GM:えぇ、時間帯的にはカムの連絡が終わった直後あたりですね
赤司 鐶:それじゃあ、ニュースを見た後渋い表情をしたまま、とりあえずは図書館に向かいます。
赤司 鐶:「・・・どうやら、幻覚の線は薄そうね。」とか溜息ははいて
赤司 鐶:1d10 おっと、侵食値。
DoubleCross : (1D10) → 6

GM:では部屋から出ようとしたところで知覚を振ってください
赤司 鐶:うい。感覚だから2つかな
赤司 鐶:2dx+0@10
DoubleCross : (2R10+0[10]) → 6[3,6] → 6

GM:それなら外でガヤガヤしているのがわかりますね どうしますか?
赤司 鐶:そっちの様子を見ます。「何事?」と呟いて。
GM:ではドアからのぞくとすさまじい人数の記者がキミの部屋の前にいますね
GM:皆眼の色を変えています もちろんテレビカメラを持っているのでワーディングを張ると大変なことになりますね
GM:とりあえずなんとか脱出して下さいw 納得できない脱出方法なら1d6?3のダメージを受けていただきますw
赤司 鐶:うへ!軽功取っておけばよかったと今更後悔。
カム:おお、GM,これホテルの中ですか?
GM:えぇ、ホテルの中です、ただホテルの職員も協力しているようです
赤司 鐶:因みに何階のホテルに居るんでしょーか。
GM:そうですね、2階でお願いします
赤司 鐶:それじゃ、シーツ使って窓から脱出します。
GM:んー、OKにしましょうw
GM:窓からシーツをたらしスルスルとキミは一階まで下りる まわりに記者はいないようだ さて、どうする?
赤司 鐶:とりあえず図書館もこんな感じかなーとか思いつつ裏道を探す事にします
カム:じゃぁ、GM,そこで登場していいですかにゃ?
GM:ぉ、お二人ともすばらしいですw カムさんの登場OKですよ
カム:1d10 でわ〜
DoubleCross : (1D10) → 9

カム:裏路地を探そうとしてる鐶さんの前に、ストっと音もなく降り立ちます
カム:んで、そちらを一別した後、一回鳴いてから付いてこいと言わんばかりにしっぽをふりふりゆっくり歩いて行きますw 
赤司 鐶:んじゃ、猫の気配に足を止めて、その様子をみて首を傾げます、とりあえず。
赤司 鐶:「猫…か。まぁ、数年ぶりで道も分からないし・・・期待していますよ」
赤司 鐶:なんて、話しかけて付いていく事にします。
カム:そのまま、裏路地抜けて図書館裏口まで案内したいんですけどOKですか?GMさん
GM:OKです PC1も登場OKですよ
穂積写楽:裏口で合流になるのかな?
GM:そこはお好きにどうぞ
穂積写楽:ふむ‥‥では合流だけはしておこうかな
ノーラ:探偵の勘で既に裏口を探し当てていた、とか?w
穂積写楽:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 3[3]+41 → 44

カム:流石探偵さんだにゃw
赤司 鐶:探偵スゲェ!
GM:+41・・・だと!?
穂積写楽:私以外にもここを知っているものがいたのか
穂積写楽:と、さも知ってましたぜ的登場
穂積写楽:ああ、侵食率ねw
赤司 鐶:んじゃ、先客に僅かに警戒した様に「・・・失礼ですが、あなたは?」とか聞いちゃってイイでしょうか。
GM:いいですよ、記者も周りにはいないですね
カム:じゃぁ、こっちはもう用は済んだと言わんばかりに…裏口のドアを、こうガリガリっと 
穂積写楽:「私の名前は穂積・写楽。しがない探偵さ」
穂積写楽:ちなみに格好はサンプルの探偵さんのままだと思ってください
赤司 鐶:「・・・探偵、ですか。」とまだ警戒した様に少し相手をうかがった後
穂積写楽:「UGNの霧谷さんに頼まれてと個人的興味からサンタ事件を追うものさ。恐らく君たちも同業者なのだろう?」
赤司 鐶:「・・・霧谷さんの名前が出たなら、警戒する理由もありませんね。」と警戒を解きます
「申し遅れました、わたしは赤司と申します。此方に赴任したばかりの若輩者ですが、何卒お見知り置きを。」と、いって一礼します。

穂積写楽:「中にはいろうか、こちらの猫君もそれを望んでいるようだからね」と戸をかりかりしているカム氏を見る
カム:「にゃ〜(ばれてる…かにゃぁ)」
赤司 鐶:カム君を見て、とりあえずココの猫かとしか思わないと思う。んで、裏口ノックします。
赤司 鐶:「すみません、本日赴任した赤司ですが、何方か居られませんか?」といったり。
GM:ではドアがあきますよ
GM:中から眼鏡をかけた女の人が出てきます「はい、どちらさまーですか?」
GM:ちなみに穂積は知っています 宇野津ですね
穂積写楽:「私だよ。久しぶりだね?」と微笑みを浮かべて挨拶
宇野津由美:「えっと・・・すいません、どちらさまでしたっけ?」 では知覚を振ってください
穂積写楽:2dx+1@0
DoubleCross : (2R10+1[0]) → 9[8,9]+1 → 10

GM:ん、なら気付きますね
GM:宇野津は・・眼鏡をかけてなかったぞ?
GM:そこでPC2は登場OKです
穂積写楽:とりあえず怪しく思いながらも「コンタクトに変えたのかな?」と微笑をくずさずききます
ノーラ:眼鏡好きの穂積に合わせてくれたという線は無いかね?w
GM:合わせたという線については・・・どうかな?w
カム:眼鏡好きだったのかw
穂積写楽:眼鏡っ娘は悪く無いね。司書としては実に申し分ない
ノーラ:1d10+39 侵食率だけ上げてタイミング見計らって出るか
DoubleCross : (1D10+39) → 9[9]+39 → 48

GM:では続けますね
穂積写楽:よろです
ノーラ:ノーラは宇野津の事をどこまで知ってて良いんだね?
宇野津由美:「・・・すいません、あまり覚えてなくて 館長のお知り合いですか?」
GM:それについては情報フェイズでお願いしていいですか?
ノーラ:UGNの人間であるかも不明って事かな
GM:いえ、それはないですね、一般の人です
穂積写楽:「そんなところかな? 探偵としてある筋からサンタ事件の依頼をされたものでね」とはぐらかし気味に答えよう。
穂積写楽:「で、こちらは先ほど合ったばかりの赤司君と猫君だ」
穂積写楽:と紹介しつつシーンプレイヤーを返します
宇野津由美:「あ、はい・・・はじめまして では今館長をお呼びしますね」
GM:そう言って館長を呼びに行ったところで 登場しますか?>ノーラさん
ノーラ:あー、GM。こちらはサンタ事件の調査については霧谷から連絡受けた事にしといていいかな?
ノーラ:まあ霧谷でもローザでもいいんだけど
GM:いいですよ ただし連絡は和泉奈月を通した、ということにしておいてもよろしいですか?
ノーラ:了解。んでは登場。何やらカリカリしてそうなもの入った袋を手に抱えて登場するよ
ノーラ:その中身を取り出して口に放り投げつつ
ノーラ:「どちら様かねー?」
赤司 鐶:それじゃ、無表情のままお辞儀して挨拶します。
カム:「にゃ、にゃーっ!?」 ノーラ支部長の足下に駆け寄ろうw
穂積写楽:軽く会釈しておく
赤司 鐶:「はじめまして、本日付けで赴任してまいりました赤司です。」とか何とか堅苦しい事言って
ノーラ:「何ダ、欲しいのかね」と二三個手にとって放り投げてやります
ノーラ:ただしこのカリカリしているのはカリカリ梅だがな!w
赤司 鐶:引っ掛け!?w
穂積写楽:白い小麦粉と同じパターンだね
カム:「にゃー♪(囓る)…にゃー!?!?ふーっ!?」 しゃ、喋ちゃ駄目そうだから猫っぽく威嚇してみますw
ノーラ:PL発言「ちっ、これで思わず喋ってしまっタ、が来タら勝ちダっタのに」
ノーラ:でまあ他の2人を見て「んー?何となく奈月からは聞いているよ。ボクがここの支部を預かっているノーラ・G・峰浦ダ」と軽ーく手を上げて会釈
ノーラ:「まあ冗談はさておき、本題に入ろう。こっちが本物ダよ」と本物のカリカリを出してあげますw
宇野津由美:「館長・・・とりあえず中に入れたらどうですかー?」 後ろから声をかけますね
ノーラ:「ん、まあ立ち話もなんダ。上がっていきタまへ。寒いし」
カム:「にゃ、にゃー。」と、足下によってついて行きますw いや、宇野津さん一般人だと思って黙ってるけどwこれは喋ってもいいのかな?
ノーラ:とりあえず館長室にでも案内すれば良いかな?
GM:えぇ、ではそこらでシーンアウトで宜しいでしょうか?>PC4
赤司 鐶:了解です。
ノーラ:OKです
GM:ではキミたちは中に招き入れられる・・・ みたいなところでシーンアウトです
カム:あーい 
穂積写楽:GM,由美君へのロイスだがP:庇護/N:不安で不安が表で宜しく
GM:OKです
カム:あ、ロイスって宣言してとっていいんですよね…支部長にとっていいですか?
GM:いいですよー
穂積写楽:今のところは追加は特になし
赤司 鐶:自分もとっておこうかな、カム君に。一応恩は有るしw
カム:でわ、◎感服/脅威で>支部長ロイス
ノーラ:こっちは特にないよ

ミドルフェイズ2 シーンPL ノーラ・G・峰浦 −Nohra・G・Mineura−


GM:では、次のシーンプレイヤーはPC2でいきたいです よろしいですか?
赤司 鐶:了解です
穂積写楽:OK
ノーラ:了解
カム:おkです
GM:では館長室に入ったというところですね ちなみに情報収集も可能です
ノーラ:1d10+48 てぃ
DoubleCross : (1D10+48) → 10[10]+48 → 58

穂積写楽:情報収集があるとなれば出なければなるまい……出れるのかな?
ノーラ:高い目が出すぎたー
GM:このシーンから図書館でのシーンは基本的に好きなタイミングで出てください
カム:MAXw
GM:ちなみに今回は全員出れますよ
赤司 鐶:クリティカルw
ノーラ:しかし誰も登場しなかった…とかもありですね?w
カム:んー、さっきの文句も言いたいから出ますねw
カム:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

穂積写楽:シーンプレイヤーはそういうのなしですぜw
カム:ギャース
穂積写楽:1d10+44
DoubleCross : (1D10+44) → 9[9]+44 → 53

GM:ダブルでww
カム:皆高いなぁw
穂積写楽:呪いを感じるね
赤司 鐶:一応居るので出ます
赤司 鐶:1d10+42
DoubleCross : (1D10+42) → 9[9]+42 → 51

赤司 鐶:高い!
穂積写楽:「さて、事件を整理するとしようか?」部屋に入って見回しつつ
ノーラ:ここにいるのはPC4人のみ?
GM:今のところはそうですね
穂積写楽:カム君話せるね
カム:ですにゃ 「にゃぁ、ひっどい目にあったにゃぁ…確かにカリカリしてるけどにゃぁ…」 と、周りを見回してから愚痴っぽく
ノーラ:すまないね。カリカリの話題が出た時から考えていたネタなんだ
カム:なん…だと…
穂積写楽:「やはりね……噂のレネゲイドビーイングか」しゃべりだした猫に動じず
ノーラ:というメタ発言は飲み込んで「しかしよくぞ耐えタねー。えらいえらい」と喉を撫でてやろう
赤司 鐶:多分ビーングは何度か任務中に見た・・・事にしたい。
カム:「ゴロゴロゴロ♪ まぁ、流石に純粋な人間と思しき人を巻き込むものにゃぁ…ま、よろしくにゃ、お二人さんも」
赤司 鐶:「先程はどうも、助かりましたよ。改めてですが、宜しくお願いします。」と、一瞬表情を和らげたり。
穂積写楽:伝えましたというかんじで進めても問題ないかとロールしたければしてもいいでしょうし
GM:ちなみに図書館の前にホテルとおなじようなまだ記者がたくさんいますね
GM:客も来るにもなかなかおっくうですね
積写楽:「ずいぶんと仕事熱心な記者が多いようだね。この街に不正ははびこることはないだろう」

赤司 鐶:「・・・サンタ事件、でしたか。大分表も騒がしいようですね。」とか、ホテルでのあらまし何か伝えた方がいいんでしょうか
ノーラ:それはそれとして情報収集の方法はどんな感じで?
GM:ええと、今あるのは・・・「図書館」「宇野津由美」「サンタ事件」ですね 他に調べたいものがあれば言ってください
穂積写楽:由美君を調べたいところだけど、GM,先に常備化アイテムのバイクを<機械の声>を埋め込んでいたとして表をクラクション鳴らしながら走らせてっていいですか?
穂積写楽:無人で動くスクーターの怪
GM:ぁ、OKですよw ただし怪奇現象ですねw
カム:完全にw
穂積写楽:サンタ事件を追いかけるような記者相手にはそれくらいでないとひっつかないかなと
赤司 鐶:完璧にミステリースポットと化しているw
ノーラ:それは面白そう、こちらもそれを眺めていようw
穂積写楽:「とりあえず、ギャラリーには少し退場してもらおうかな」と<機械の声>で停めていたスクーターが突然動き出して記者の後ろをクラクションならしながら図書館の外へと走っていくよ
穂積写楽:すくーたん『ぱらりらぱらりら〜』
GM:それを見て驚いた記者たちはちりぢりになっていきますね ただ、カメラにはしっかり収められてますw

その日の夕方も各社のニュース番組はは図書館の話題でもちきりだっとという
しかもスクーターのことも持ち上げられ某局では「スクーターの怪」として特集まで組まれたそうだ…

穂積写楽:まぁ、集団で倒れるよりは優しいと思う。
赤司 鐶:集団で倒れたら何か感染症騒ぎとかになりそうですもんね。
GM:では、宇野津を調べるなら UGNか噂話 ですね
穂積写楽:「さて、静かになったところで事件について整理しようか」といいつつも調べるのは由美君だけどねw
穂積写楽:噂話で
穂積写楽:7dx+1@10
DoubleCross : (7R10+1[0]) → 9[2,3,3,4,6,8,9]+1 → 10

ノーラ:ナンパでもしに来たのかって感じだw
穂積写楽:探偵とは謎に惹かれるものなのだよ
GM:それなら以上のことがわかりますね
GM:図書館の職員 5年前から図書館で働いている
昔は活発で明るかった 今はあまり目が良くなく眼鏡をしているどうやら2年より前の記憶は・・・ないようだ 最近彼女のまわりに不思議なことがよくおこる…らしい

穂積写楽:黙りながら脳内で情報整理といった感じで
穂積写楽:「ふむ、なるほどね……」まだ上の情報はあるのかな?
GM:ではそこにお茶を持った和泉が登場します
穂積写楽:ほうほう
和泉:「ぁ・・・お茶です」 慣れた手つきで置いていくね
和泉:そこで赤司さんに知覚で振ってもらいましょう
赤司 鐶:2dx+0@10 了解しましたー。感覚よく使うなぁ。
DoubleCross : (2R10+0[0]) → 8[4,8] → 8

GM:OKです キミは思い出します
GM:眼帯・・・アーデンネルベ・・・透・・・
GM:ここで「アーデンネルベ」と「和泉透」についての情報も解禁します
穂積写楽:ここは一度支援飛ばしておいた方が調べやすいかな……
ノーラ:こちらはとりあえず図書館に振っておくか
GM:あ、情報収集は1人1つ 4人が終わると一日が終わる、ということにします
ノーラ:判定は情報?
赤司 鐶:アーデンネルベが最優先でしょうね。ロイス的には。
穂積写楽:なるほど、あと3人が終わったらシーンが切れるという感じだね。
カム:でわ、わちしはサンタ事件に行ってみますかにゃー…UGN関連なのか?コレ
GM:えぇ、図書館もUGN 噂話 ですね
GM:アーデンネルベはUGN限定です
赤司 鐶:和泉透も若干気にはなるけど
GM:サンタ事件は噂話ですね
穂積写楽:GM,先に導きの華を飛ばすのはあり?
GM:OKです、どうぞ
穂積写楽:んでは、<交渉>+<風の渡り手>+<導きの華>で3人に達成値+4の支援を飛ばす
穂積写楽:「君たちの素質を信じているよ」
穂積写楽:と紅茶を飲みつつ
カム:「にゃにゃにゃにゃ…ご期待にそってみるかにゃー」 ってな感じでサンタ事件行きますねー
カム:2dx+0@0
DoubleCross : (2R10+0[0]) → 8[2,8] → 8

カム:+4あったから…達成値は12、ですかにゃ?
GM:12ですね なら以下のことがわかります
GM:後、どうやらレネゲイド関連の事件であることは確定ですね\
GM:ソリに乗ったサンタがウサギとともに図書館の前まで滑って行き、目の前で消えた
それにより町は一度混乱し、交通規制までかけられたあくまでうわさだがサンタ以外にも長靴をはいた猫などをみかけたとの話もある

カム:にゃるへそ…空間能力者の空想具現化とかかにゃ?メルヘンで統一されてるみたいだしにゃぁ
穂積写楽:本当は怖いグリム童話系とか<メルヘン?
ノーラ:「ここに何かがあると言う事か…」と図書館で判定します
ノーラ:念のためコンセ+天性のひらめき付きで
ノーラ:2dx+4@7
DoubleCross : (2R10+4[7]) → 10[9,9]+10[3,9]+5[5]+4 → 29

穂積写楽:豪華だね
ノーラ:こんなにはいらないだろうに…
カム:流石w
穂積写楽:図書館についてしらないことはないだろうね
赤司 鐶:流石は館長
GM:29ですねw
GM:元々は市の持ち物だったが和泉によりUGNの資金でカヴァーとして買われる
町の人々からは蔦の館と呼ばれている 12月の一週目には「クリスマス読み聞かせ会」として毎年宇野津が子供たちに読み聞かせをしている

GM:特別図書館が不思議というわけでもないようです
GM:後、和泉透が図書館をカヴァーにした理由はもしかしたら誰かが知っているのかも・・・しれないです
穂積写楽:今はその一週目なのかな?
GM:そうですね、ちょうど7日後です
赤司 鐶:んじゃ、とりあえず3年前の概要が知りたいので、アーネンエルベ調べようと思います。「ご期待に沿えるかどうかは分かりませんが、尽力いたします。」なんて言って調査開始ー
赤司 鐶:2dx+5@0
DoubleCross : (2R10+5[0]) → 2[1,2]+5 → 7

GM:7ですねw 以上のことがわかります
赤司 鐶:うわー、無いわー・・・
GM:FHの一組織 遺産探索や資金調達を目的としていて、大きいものは潜水艦、小さいものは金歯まで集めている
GM:透の死後、図書館に攻撃を行おうと行動し始めていたようだがUGNの攻撃にあい中々出来なかったようだ
赤司 鐶:何かお目当てのモンがココに有るのかなー。
GM:とりあえず一周ですね
ノーラ:もう閉館時間とかかなー
GM:そうですね、17時近くです
GM:ではノーラに和泉奈月が話しかけます
穂積写楽:ですね
和泉奈月:「あの・・・館長、今年も読み聞かせ会、しますよね?」ちょっと心配そうに言いますね
ノーラ:「うん?今回の事件で中止になってしまっタりしないか?という事かな?」
ノーラ:その読み聞かせ会は当然奈月も参加してるんだよね?
和泉奈月:奈月も参加です でも由美の方が圧倒的に読み聞かせが上手です
穂積写楽:「由美君が希望しているのであればやるべきではないかな」
赤司 鐶:「ですが・・・今がアレですから、来館者に迷惑が掛からないとも考えられませんね。」
和泉奈月:「えぇ…由美ちゃんも毎日本を読む練習してますし、子供たちも楽しみにしているようなんですけど…そんなときにこんな事件が起っちゃってるから、心配で…」
ノーラ:「確かに今のままでは中止せざるを得ないダろうね。今のままでは」
穂積写楽:「何、簡単な話さ。読み聞かせ会までに事件を解決すればいいだけのこと」
穂積写楽:紅茶を飲み終えてカップを奈月君に返そう
ノーラ:「そういう事ダなー」>穂積
和泉奈月:「じゃあ・・・今年もやるんですよね!」カップを受け取る奈月の顔が明るくなります
和泉奈月:「じゃあ・・・絶対解決、させましょうね」ちょっと気合いを入れてますが、すこしだけ難しい顔をしています
カム:「…?どうかしたのかにゃ?」 と、足下からなつきちゃんを見上げながら
穂積写楽:「そのために私も協力するのでこちらでしばらく寝泊りをさせてほしい。ソファーの一つでもあれば眠れるので気遣いは無用だよ」
赤司 鐶:「それもそう、ですか・・・言われなくても。」つうわけで納得。
ノーラ:「ま、今日は大船に乗っタつもりで安心して眠るといい。遅くなって来タし、今日はもう解散ダな」
和泉奈月:「ん・・・ううん、なんでも、ないよ?」なんとなく気まずそうは全員わかりますね
GM:といったところでシーンアウトでよろしいでしょうか?
赤司 鐶:ホテルに戻ったらガッツリシーツの件で叱られそうだなー・・・オッケーです
穂積写楽:とりあえず流しておこう。レディの詮索はあまりしてはいけない。
穂積写楽:おっけーです
カム:気になるにゃぁ おkですー
ノーラ:OKです

ミドルフェイズ3 マスターシーン

GM:ここで少しマスター入ります
GM:暗い部屋の中黒いコートを着た女とスーツを着た男がいます
:「こーんな回りくどいことしなくってもさ、あたしが行けばいっぱつでおわるのに、めんどうなことが好きなのねぇ」スレンダーな女がグラスを傾けながら言います
:「なに、あの図書館には…いや、和泉透の魂とでもいいましょうか あの場所はなかなか潰しづらい場所ですからね…ちょうど面白い事件も起きてますし、私のコマを使えばやつらも中々図書館から出ることもかなわないでしょう」
:「それに・・・我々としても無傷でアレを手に入れたいですからね …ねぇ、星さん?」
:「うっせーなぁ、私を名前で呼ぶんじゃない スカーフェイス、そう呼びなっつってるでしょ?」彼女の目の前で炎が燃え照り返した彼女の顔には…    眼帯があった

ミドルフェイズ4 シーンPL カムパネルラ −Kampanerura−

GM:以上です では次のシーンプレイヤーはPC3ですね
カム:にゃにゃにゃ 敵はサラマンダーだにゃ、一個は
カム:とりあえず、シーンプレイヤーなので浸食率を
GM:では、侵食値、お願いします
カム:ダイス合計:1 (1D12 = [1])
カム:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1

カム:ミスって惜しましたwおお、低いw
GM:おっけーです、ではどうしますか? いちおう全員登場可能です
GM:ちなみにお話会まで残り6日です
カム:んー、ちょっとなつきちゃん問いつめたいかなー…何か知ってそうだし、GMいいですか?
穂積写楽:様子を見る
GM:いいですよー、では奈月がカムに餌でもあげましょうかw
穂積写楽:あー、赤司さんの代わりに透氏を調べるのもありか
カム:じゃぁ、問いつめた後に合流しますかにゃ?>写楽さん
穂積写楽:では、その方向で<問い詰めた後に合流
赤司 鐶:一応出て調べようか・・・でも社会アレだしなぁ・・・
和泉奈月:「昨日館長が意地悪しちゃったらしいから…今日はごめんなさい、ってことで少し多めにしとくね」といってざらざらカリカリをお皿に入れてます
ノーラ:イジワルじゃないよ!イタズラだよ!w
カム:余計酷いです!w>支部長
カム:「うわぁ、凄い量だにゃ。なつきちゃん、ありがとうだにゃ〜」と、お皿から適当に食べながら、ふっとなつきちゃんを見上げます
和泉奈月:「ん・・・?どうしたの?」彼女の顔は眼帯で少し顔が隠れているもののやさしい笑顔を向けていますね
カム:「いにゃ、昨日、何かを凄く気にしてたみたいだったからにゃ…ちょっと気になってにゃ」と、猫特有のジッとした目で見つめた後 「…由美と読み聞かせ会、何か気になるのかにゃ?」
カム:そうかー、なつきちゃん眼帯かー…ハァ
穂積写楽:シンドロームを調べないとまだわからないよ
和泉奈月:「え…あはは、父さん、ううん、透さんから毎年しろ、って言われてたし、ね?」すこしドキッとしましたね ここで交渉で対決しましょう
カム:交渉かにゃ…ぉ、もってーら
和泉奈月:2dx+0@10
DoubleCross : (2R10+0[10]) → 10[4,10]+2[2] → 12

カム:2dx+1@10
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 9[9,9]+1 → 10

カム:ぐおっ!?負けた、か…
GM:む、でも少しだけ感じます ・・多分由美のなにか大きな秘密を知っている と
GM:ただ、これより先は聞き出せそうにないですね
穂積写楽:登場してもいいかね?>猫君
カム:僕的にはOKですにゃ
GM:GMとしてもOKですね
穂積写楽:1d10+58
DoubleCross : (1D10+58) → 6[6]+58 → 64

カム:うし、エサに戻りますにゃw 
穂積写楽:じわりと上がってきているね
穂積写楽:「おや、エサやりかね?」 と偶然っぽく登場
カム:「にゃ、ちょっと大盛り有り難いにゃ」 と、そっちに顔を向けます
和泉奈月:「あ…穂積さん、えぇおなかもすいてるでしょうし・・・でも今日もまた記者さんいるから外に出るのは厳しいかも…」とため息をつきますね
穂積写楽:同じように交渉で挑んでもいいですか? アウトなら奈月君について情報収集します
GM:えぇ、良いですよ、奈月は12のままです 12以上を出して下さい
穂積写楽:「図書館に立てこもる話とかもあったね。」
穂積写楽:8dx+4@10交渉で負ける気はしない
穂積写楽:8dx+4@10
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 8[1,2,4,4,5,7,7,8]+4 → 12

GM:ぉ、勝ちましたね
カム:ぉお、流石探偵
穂積写楽:ギリギリだがね
和泉奈月:顔を見つめられ「・・・私になにかありますか?」と首をかしげてます
穂積写楽:「出るのが厳しいのは仕方ないね。君は由美君の事で何かしらないかな? 2年前にあったときとは印象が違うようでね。君ならば変化について心当たりがあるかとね」と聞きます
穂積写楽:「素敵な瞳と柔らかそうな唇がついているよ」と軽くナンパしてみるw<何かついてます?
ノーラ:人ん家の職員を片っ端からナンパせんでもらおうかw
穂積写楽:シーンに出てない人は下がっていて欲しいなw>ノーラ君
和泉奈月:「由美・・・さんは、2年前に大きな事故に、巻き込まれたみたいで…ちょっと記憶が飛んでるみたいですね…」ぽつりぽつりと話してますね
穂積写楽:「大きな事故か……」ついでに調べるのは無理?
GM:可能ですけど、今はけっこう難しい状態ですね
穂積写楽:了解。透氏についてはどう?
GM:それは大丈夫です 情報UGN でどうぞ
穂積写楽:そんなものは無い 7dx+0@10
穂積写楽:7dx+0@10
DoubleCross : (7R10+0[10]) → 8[1,1,2,7,7,8,8] → 8

穂積写楽:あ、1dたらない
穂積写楽:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

GM:8なら以下のことがわかります
GM:図書館の元支部長 ノーラとは任務で出会っている
赤司とともにアーデンネルベを追っていた時に攻撃を受け殺される

GM:ちなみに大きな事件があった後に図書館の支部長として働き始めてますね
穂積写楽:「由美君の事件と支部長就任……これは偶然かそれとも……」
穂積写楽:一人呟きながらその場から離れていきます。特に何も無ければそのまま退場しますー
カム:あ、じゃぁ、退場する前にちょろっと後ろからついて行きますにゃ
カム:ゴハンは話してる間に食べ終わったのでw
GM:退場する穂積とカムを和泉はすこし心配そうな目で見てますね
穂積写楽:視線は流そう。今はそのときではない
カム:でわ、何も気にしてない風をしながら探偵さんの後ろにピタッとついて行きますにゃー
カム:その時に 「にゃぁ、探偵さん…なつきちゃん、大丈夫だよにゃ?」と少しだけ心配げに声かけます
穂積写楽:「さて、どうだろうか……まだパズルのピースはそろっていないよ」
穂積写楽:意味深なことを言いながら去ろう
カム:シーンエンドをお願いしますにゃ
GM:OKです、ではシーンエンド
穂積写楽:奈月君にロイスを取ろうかな
GM:ぁ、どうぞ
カム:あ、僕は探偵さんにロイスを
穂積写楽:P:慈愛/N:不安 で
カム:◎信頼/不信感 で
GM:OKです、とってください

ミドルフェイズ5 シーンPL 穂積写楽 −Hodumi Syaraku−

GM:次はPC1ですね、よろしいですか?
穂積写楽:さっきでたのでノーラさんたちに回した方が良いかなとは思いますが
穂積写楽:何かイベントがあればべつですけど
穂積写楽:残り時間もすくないんで
GM:イベントありですね 穂積が歩いていると目の前で宇野津が本を音読してますね
穂積写楽:では出るしかないか
穂積写楽:1d10+64
DoubleCross : (1D10+64) → 2[2]+64 → 66

穂積写楽:では、このとき携帯で赤司さんに透氏の件を伝えててもいいかな?
穂積写楽:宇野津君の事件と就任時期が一緒のことも含めて
GM:それはOKです
GM:ここで宇野津に話しかけるかスルーするかは自由ですよ
穂積写楽:「おっと、すまないね。邪魔ではなかったかな?」 連絡を終えたら携帯を閉じて由美君に話しかけよう
GM:気付いてないですね、熱心に童話を読んでいます もう一度話しかけたら気付く・・・かも?
穂積写楽:ただ話しかけるのでは芸がないな。万年筆に<機械の声>で因子を埋め込み童話の上へぴょんぴょんと跳ねさせてみよう
穂積写楽:無理なら普通に話しかけます
GM:可能ですよ、目の前で飛び跳ねる万年筆を見てびっくりしてますね
宇野津由美:「わわっ・・・え、万年筆、え?え?」びっくりしてわたわたしてますね
穂積写楽:「真剣に何をよんでいたのかね?」万年筆を拾い上げてポケットへ仕舞う
宇野津由美:「ぁ・・・穂積さんでしたっけ?えっと…こんどのクリスマス会に読ませる本です」ちょっとにこっとします
穂積写楽:「名前を覚えてもらって幸いだね。童話が好みなのかな? 長靴を履いた猫とか、不思議の国のアリスとか?」

ここですこしカマをかけられました
ある意味GM冥利に尽きます

宇野津由美:「はい、好きですね 童話には夢もありますし・・子供には夢を見てほしいので、ほら、これも童話ですよね?」そう言って今読んでいる本を見せます 「西遊記」ってかいてありますね
ノーラ:嫌な予感がバリバリする…w
穂積写楽:「童話というよりは中国の古典文学というほうが適切かな? 三蔵法師は実在の人物なんだよ」と話します
宇野津由美:「へぇ・・・そうなんですか!物知りですね!」嬉しそうにします さて、ここで知覚で振っていただきましょうか
穂積写楽:アイテムのサーチレーダーを使用して知覚をUPさせるぜ。
穂積写楽:2d10+2
DoubleCross : (2D10+2) → 16[8,8]+2 → 18

穂積写楽:2dx+2@10
DoubleCross : (2R10+2[10]) → 10[3,10]+2[2]+2 → 14

GM:そんなにいっぱいなくてもw
穂積写楽:探偵の目を誤魔化せるとおもっちゃあいけない
GM:キミは気付きます 宇野津は童話より社会学や歴史などが好きでした 童話はそこまで好きじゃなかったはずです
穂積写楽:(「この話は昔由美君から聞かされたことだ。記憶喪失だからといってこうも違うものなのか……何かあるな」)
GM:そう思っていると宇野津に子供が寄ってきますね
穂積写楽:「由美君は人気者のようだね」少し離れて様子をみましょう
GM:宇野津に読み聞かせをねだってます 宇野津も「はいはい」と言って本を読んでますね 彼女は・・・本を読むのは上手じゃなかったんですけど、音読している彼女の声はとても過去の彼女とは似ても似つかないほどに上手です
穂積写楽:記憶喪失というより別人28号なわけですね?
GM:さてどうでしょう そして彼女はキミに一瞥して子供に連れられて読み聞かせコーナーに行きますね
穂積写楽:「私の推理が確かならば……次は西遊記の人物がでてくるだろうね」
穂積写楽:呟きながら見送ろう
穂積写楽:以上でカットしていいです
GM:OKです、では次のシーン行きましょう

ミドルフェイズ6 シーンPL 穂積写楽 −Hodumi Syaraku−

GM:引き続きPC1です
穂積写楽:な、なんだってーw
穂積写楽:ゴリゴリあがるなぁ1d10+66
穂積写楽:1d10+66
DoubleCross : (1D10+66) → 3[3]+66 → 69

GM:夜、穂積が寝ようとしているシーンですね
穂積写楽:ソファーでヨコになろう。足を伸ばして帽子を深めに被り。
GM:このターンはノーラも登場OKですのでよろしくお願いします
GM:そうすると突然大声が聞こえてきますね
穂積写楽:「安眠妨害だね……」よろよろと起き上がりましょう
???:「せーてんたいせい、そんごくうだぜー!」v
GM:まるで壊れたCDのように同じ言葉を繰り返してこちらにかけてきますね
穂積写楽:「予想通りだが、これほど当たって嬉しくない推理もないね」身なりを整えて声のするほうへいきましょう。行く間に残りの面子をおこすよw
穂積写楽:一人では勝てないから出てきてくださいっ!
穂積写楽:「支部長、おきたまえ。事件だぞ」「猫君、どこにいるんだ来てくれ」「赤司君、先ほどの礼を返すときだぞ」などなど
GM:現れたのはそれはどう見てもデフォルトされたしかし、すこし狂気にみちてる孫悟空ですね
GM:孫悟空のイメージは月光条例のムーンストックされた感じでお願いしますw
赤司 鐶:アリアリと浮かぶなぁ>孫悟空
GM:ちなみに他の方々はどこにいらっしゃいますか?
ノーラ:そも穂積はどこに?
GM:穂積は大広間ですね 少し開けてる場所です
カム:多分、館内の何処か暖かいところでゴロゴロ
穂積写楽:大広間か。
穂積写楽:とりあえず、皆を呼びに動いているところで一人ではキット勝てない
赤司 鐶:職員室で残って仕事してる感じでオッケーですか?
GM:OKです、ではこのターンから全員登場可能ですね
穂積写楽:せいてんたいせいはこちらを追いかけてきているのかな?
ノーラ:「ふふふ、言われんでも起きていタさ!」布団被ったまま登場。但し目は開いてないw
GM:穂積さんが皆を呼んでいると目の前にすさまじいスピードで孫悟空が向かってきますね
ノーラ:1d10+64 侵食
DoubleCross : (1D10+64) → 1[1]+64 → 65

カム:「にゃんにゃにゃ〜ん」 と、ぬっと影から登場
カム:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5

穂積写楽:「寝起きの君もチャーミングだが、今は一大事だよ」と>ノーラさん
孫悟空:「せーてんたいせい!け・・・・け・・・けけけけけけけけけけケケけけけけケケ」まるで本当に壊れだしましたね 皆をギロギロ白く輝く目で見てます
赤司 鐶:「何事ですか!?」とか扉を大きく開けて登場。
赤司 鐶:1d10+51
DoubleCross : (1D10+51) → 4[4]+51 → 55

穂積写楽:「壊れた主人公が一人。童話の中からこんにちわのようだよ」>赤司君
赤司 鐶:「また、趣味の良い外見で。・・・本の中から遊びに来たという訳じゃあなさそうですね。」>穂積さん
GM:というわけでキミたちに向かってきます、戦闘開始です!
穂積写楽:ういっす、こいや
カム:しかし、足が遅い自分は最後w
赤司 鐶:щ(゜Д゜щ)カモォォォン
ノーラ:布団の中からスルスルとライフルが…
カム:起きてーw支部長おきてーw
ノーラ:「(しかし動かない訳ダから布団の中から狙撃してもバチは当タらんよなあ)むにゃむにゃ」
GM:せいてんたいせいのイニシアチブは8です、よろしくお願いします
GM:セットアップです、ありますか?w
穂積写楽:カム君マイナーで移動しつつ爪作れないのでファンアウトがほしーなーほしーなー
GM:大体20m離れてますね
カム:遠いw全力でも、届くのか?w
穂積写楽:全力なら届くけど。爪も何も無い状態でいくことになるかな
穂積写楽:どうすっかなぁ。一発でなぐれないとあつとファンアウトも微妙な感じだ
ノーラ:ファンアウト戦闘移動+マイナーで爪作成+メジャーで全力移動で届く?
カム:なら、ギリギリ届きますね
穂積写楽:ノーラさんは先に動けるのでエンゲージから離れてメジャーで撃てばいいかと
ノーラ:なので、セットアップは常勝の天才使用かな
穂積写楽:そだね
GM:他になければ行きますよー?
穂積写楽:攻撃力が+4でいいかな?<常勝の天才>ノーラさん
ノーラ:LV2なんで+8です
穂積写楽:ういっす。ということなので次のメジャーアクションはダメージ+8しましょう>赤司さん、カムさん
GM:よし、ではノーラさん、お願いします
カム:…凄いw
赤司 鐶:司令官だー
穂積写楽:イニシアチブでノーラさんいってこー
穂積写楽:私にいい考えがある<司令官
カム:それは危険ですコンボイ!w>良い考え
ノーラ:まあいいや、マイナーで後5mほど下がってメジャーコンセ+コントロールソート
ノーラ:あとオリジンもボルトアクションライフルのマイナーも出来ないんですよねー
GM:ん、命中どうぞー
ノーラ:ん、他人を全員前に出せれば良いんですよ。ボルトアクションライフルが同エンゲージ不可なんで
ノーラ:8dx+3@8 そいや
DoubleCross : (8R10+3[8]) → 10[1,2,2,2,2,7,9,9]+6[1,6]+3 → 19

ノーラ:わぁすごい
穂積写楽:なるほろ。読みきれずすみません(汗
ノーラ:2d10+8
DoubleCross : (2D10+8) → 9[7,2]+8 → 17

ノーラ:せめて20は出て欲しかったなあ>達成値
穂積写楽:導きの華を次かけますんで。おまちをっ
穂積写楽:せいてんたいせーのばんですよ
GM:では、行かせていただきます
GM:マイナーはなしで行こうかな・・・
GM:メジャーで一閃+さらなる波+音速攻撃+コンセ:ハヌマーン カムパネルラに行きます
穂積写楽:猫君がんばるんだ
カム:これ、何も使ってないから素振りですよねぇ…
GM:8dx+2@7 せーてんたーせー!
DoubleCross : (8R10+2[7]) → 10[1,3,5,5,6,7,8,10]+10[3,8,8]+10[5,9]+3[3]+2 → 35

GM:おぉ、めっちゃまわった!
カム:7dx+2@10
DoubleCross : (7R10+2[10]) → 10[3,4,5,5,7,9,10]+2[2]+2 → 14

カム:がんばれたけど、ミリ
カム:あ、+1だった…変わらぬけどw
穂積写楽:ダメージがどんんだけかだな
GM:4d10+6 せーてんたいせー
DoubleCross : (4D10+6) → 24[7,4,8,5]+6 → 30

GM:おぉ!!大きいぞ!
穂積写楽:装甲は有効だねー
GM:有効ですね
カム:…何も着てないですがね
穂積写楽:まぁまぁ
カム:ってわけで、素通しなので残りhp5であります 
GM:すさまじい早さで孫悟空が突っ込んできますね 「せーてんたいせー!」
カム:でわ、それをモロぐらいして 「…ッッ!?!?…ってぇナァ!!」と吠えておきます
穂積写楽:台詞で台無しだー
GM:では次は穂積さんですね、お願いします
穂積写楽:では「無粋だね。だが、ここからが勝負というものだ。さぁ、君たちならばやれる」
ノーラ:後で応急手当キットでも上申するか…主に探偵が
カム:ううう、何か脆い前衛で申し訳ない
穂積写楽:<交渉>+<風の渡り手>+<導きの華>でノーラ、赤司、カムへ達成値+4の修正
GM:OKです、次は赤司さんですね
穂積写楽:赤司君、がんばるんだ
カム:頑張ってくだせー 
赤司 鐶:イエッサー。とりあえずマイナーで骨の剣で武器作成します
赤司 鐶:演出はこう、左手の袖から白い柄が出てきてそっからするりと日本刀っぽいモノを抜くって感じで
赤司 鐶:んじゃ、コンセントレイト+音速攻撃+オールレンジで。
GM:命中どーぞー
赤司 鐶:8dx+4@7 で合ってましたっけな。
DoubleCross : (8R10+8[7]) → 10[1,3,4,6,7,7,9,10]+10[6,6,7,9]+10[9,10]+6[5,6]+8 → 44

GM:6dx+0@10 回避です
DoubleCross : (6R10+0[10]) → 9[1,1,1,7,8,9] → 9
GM:のーぅ、ダメージどーぞ
赤司 鐶:5d10+6 で、イイのかな。手際が悪くて申し訳ない。
DoubleCross : (5D10+6) → 37[8,8,5,10,6]+6 → 43

GM:ライフがもうほとんど無・・・ さぁ、演出どうぞーw
赤司 鐶:そんじゃ、抜いたと同時にバサッと袈裟懸けに切ります。
GM:「せっ・・・!せーてんたい・・・・せー!」もうぐらぐらですね
GM:さぁ、カムパネルラさん かもん
カム:うーん、当たるのか不安だが…w
穂積写楽:完全獣化とかコンセントレイトとかいれればあたるとおもいますよー
カム:でわ、マイナーで「完全獣化」「剛身獣化」「破壊の爪」を使用して、それによって浸食率が82になるからダイスボーナスが増えます
カム:んで、メジャーで獣の力とコンセントレイトで、アタック!
GM:おぉう!?すさまじいぞw どーぞー
カム:11dx+6@9
DoubleCross : (11R10+6[9]) → 10[1,1,3,3,5,7,8,9,9,9,9]+10[1,3,3,9]+10[9]+7[7]+6 → 43

GM:6dx+0@10 もうかすってもダメなんですけどねw
DoubleCross : (6R10+0[10]) → 9[1,3,4,6,7,9] → 9

GM:はい、ダメどぞーw
カム:無駄に回ったにゃぁw
カム:「砕け散レ、これが獣の王のチカラだ!」と渾身の一撃をー
穂積写楽:「これがレネゲイドビーイングの力というものか」
穂積写楽:本気になった猫君を見て少し驚きつつ
カム:5d10+2
DoubleCross : (5D10+21) → 26[5,7,4,4,6]+21 → 47

カム:常勝の天才分の上昇も混ざってます
GM:オーバーキルも良いところですよw
カム:うーむ、この為だけにいるキャラだけど…中々びっくりです
赤司 鐶:ペラッペラになってそうですね
穂積写楽:オリジン:アニマルも今回は無かったからねぇ。まだダメージはあがったかもね
GM:渾身の一撃をくらい孫悟空は光となり爆散しますね
GM:「せーてん・・・け・・・けっ・・・・・け?」光となり消えていきます
カム:「フん、我を愚弄スルからダ」 と、ライオン状態で

穂積写楽:「これはまた派手な演出だ……さて、宇野津君を探すとしよう。彼女が何かを握っている」
ノーラ:「良くやっタな。後でカリカリ梅をやろう」
赤司 鐶:「支部長、ネコには塩分が多いかと。」
カム:「…その前に、この傷をドウにかしてくれぬか?あと、梅は要らぬ」@まだライオン
GM:さて、宇野津を探そうとしたところでシーンアウトで宜しいですかな?
カム:OKですよー 
ノーラ:こちらはok
穂積写楽:OKです。
GM:OKです、では切りますね

ミドルフェイズ7 シーンPL ノーラ・G・峰浦 −Nohra・G・Mineura−


GM:えーと、じゃあPC2のシーンから行きたいのですが宜しいですか?
皆さんその前にやりたいシーンがあるなら言ってくださいね

ノーラ:ぉぅぃぇ
穂積写楽:むしろ他にまわして欲しいね。主に侵食率的もんだいで
カム:戦闘後ですよねぇ…うん、あの、誰か、回復アイテムを(汗
GM:回復アイテムの補充は最後の戦闘の前に入れますw
ノーラ:社会2しか無いボクに調達する隙は無かっタ
GM:とりあえず始めます、宜しいですか?w
カム:あー、なら大丈夫です どうぞー 
赤司 鐶:同じく、特にないのでどぞー
穂積写楽:リビルドで回復エフェクトでもとるのもいいね。問題ないよ
GM:よし…侵食値お願いします
ノーラ:1d10+75 もうそんなに高かっタか…
diceBot : (1D10+75) → 4[4]+75 → 79

GM:シーンはあの戦闘の後ですね ノーラさんって図書館のどこで寝ますか?
ノーラ:館長室…の隅っこに布団詰めて
GM:ww ではノーラが館長室で寝ようとした時に突然テレビが付きますね
夜だというのにテレビでは朝いつも見るコメンテーターがまた出演していて「あの図書館が…」とか言っています

ノーラ:ふむん。いつぞやと同じ光景か
犯行予告というか何と言うか。何か伝えタい事でもあるのかね。とりあえず眺めてます

GM:そうすると映像がパッと変わって別の映像になります、それが何回も起きます パッ…パッ…パッ…
変わっていく映像の音声がどんどん繋がっていきます 「は・・・し・・ザッ、ザザッ・・・き・・・えるか、な?ノーラ…君」

ノーラ:「誰かね。よく見えんぞ」バンバンとテレビを叩こうw
GM:バンバン叩いてると映像が変わりますね 真っ暗なバックに映っているのはあのコメンテーターだ 名前は確か…三谷修造
三谷修造:「これならキミの目でも見えるかな?ノーラ君?…いや、キミをはフリークスと呼ぶべきかな?」嫌みたっぷりに言いますね
ノーラ:「ほほぅ。まさかキミのような有名人に批評される時が来ようとはね」
テレビが安定したようなのでちゃんと腰を下ろしてせんべいでも齧りながら会話を続けるか
「それで?ボクを批評して、お仕事はこれでオシマイお疲れ様でしタって事は無いダろう?用件を言いタまえよ」バリバリ
ちなみにフリークスという言葉に対してはスルー。ボクは寛容である

三谷修造:「要件?なに、ちょっとした世間話をしに来ただけですよ」
「キミの所、最近面白いことになってるじゃないですか、私ついつい面白くて記者をけしかけてしまいましてね」
「大衆は愚かだ、テレビで批評すると面白いように私の言うことを賛同してくれる」 それは確かだった、来客数が激減しているのだ(記者が周りにいるせいもあるのだが) 「どうです?これ以上批評されたくなかったらそろそろアレ、渡していただけますか?」

ノーラ:「…個人的には批評はどうでもいいのダがね。職員と子ども達にとってはひじょーによろしくない」
「ダがなぁ…」バリバリ。あれってなんじゃらホイとイスをクルクルさせて迷う振りして考え中。
…で、そのアレに関しては心当たりは?

GM:今のところ情報が足りないですね、まったく分かりません
三谷修造:「そうか・・・ キミはアレがなんなのか知らないのか・・・フフッ…はははっ!はっはははは、それっ!ははっ、それはおもしろい!透も中々悪いお人ですね!キミに2代目を託しておきながらアレの存在を知らせないとは!」
ノーラ:「ん、本当にそう思うかね?ボクが知らないと」
「例えばこう、クルクル回ってる間に運び出されている。そう考える事はできないかな?」

三谷修造:「ほほぅ?なら知っているとでも?」片眉をあげながら面白そうに言いましょう
ノーラ:「勿論。というかそんな事も確認せずにアレをけしかけて来タのかな?ちと乱暴すぎないかね」
ノーラ:いい加減回るのは止めておこう。フラフラしながら会話ダw
三谷修造:「ふむ・・・キミはフリークスの中でもとりわけ優秀な部類なのだね、ノーラ君?」
少し面白そうに笑ってから 「キミはいずれアレがなんなのかわかるハズだ そしてその時にあれの恐ろしさもね…さて、私から言うことはここまでだ、またいずれ会おうか」 最後に何か一言あったらお願いしますw

ノーラ:特には無いなー「さて、次会うときはせめて開館時間にしタまえ」
もう思考は何ダかよくわからないアレとやらにシフト
(まあこれも一種の隠されタ謎という訳か。隠しタ透には悪いが少し覗かせてもらうぞ…)
それはそれとして、三谷にロイスでも取っとくかなー

三谷修造:「それではまた フリークス」そういってテレビはプッと音を立て切れる あたりには暗闇と静寂が残る…で、シーンアウトです
ノーラ:好奇心/不快感で。表はネガで

ミドルフェイズ8 シーンPL 赤司鐶 −Akashi Tamaki−

GM:OKです、では次は…PC4ですね
このシーンはPC4しか出られません、よろしくお願いいたします>ALL

赤司 鐶:マジディスカ。がんばろう
カム:あいさー、眺めてます
穂積写楽:ふぁいとだ
赤司 鐶:1d10+64 取りあえず侵食値
DoubleCross : (1D10+64) → 5[5]+64 → 69

GM:ではあの戦闘が終わった次の日ですね なぜか記者がぱったり来なくなってます 不思議に思いながらもキミは図書館にやってくる
すると和泉奈月が図書館の庭で水をまいている

和泉奈月:「あ・・・赤司さん、おはようございます」ちょっと伏し目がちに話すね
赤司 鐶:取りあえず挨拶を返します「おはようございます、和泉さん。」って会釈しつつ。
赤司 鐶:それで、「…急に静かになりましたね。好ましいことですが」なんて、記者の事を世間話ついでに言ったりも
和泉奈月:「えぇ…なんか、不思議なこともあるんですね」少し世間話をした後奈月はキミに顔を向ける、それは真剣な、しかしどこか悲しげな顔だ
「あの・・・すいません、赤司さん、私、お聞きしたい事があるんです…」少しの間
「透さんが、父が、どのように死んだか教えてくださいませんか…?」 この後過去シーンに入ります なにかその前に一言あればどうぞ

赤司 鐶:いえ、特には。多分利かれて眉間に深いしわが寄ると思います。それだけなので
GM:では回想シーンに入ります 侵食値は上昇しなくても大丈夫ですよ
…2年前 キミは透とアーデンネルベの幹部を追い、ついに廃工場の奥まで幹部を追い詰めました
幹部:「やめっ・・・!やめろっ!・・・ほら、世界の秘密を明かしたいと思うのは人間の欲求だろ?きみもそうだろ?そのためには金が要るんだ、金のためには人を殺さなきゃいかんのだ!きみらならわかるだろ?!」無茶苦茶言ってますがサクッと殺っちゃって下さいw

赤司 鐶:歩み寄って、無表情で見下ろして、「生憎ですが、そこまで金銭に困ったことは有りませんので、謹んで辞退させて頂きます。さようなら、よき来世を。」とか何とか言ってサクット骨の剣@日本刀で切り捨てます。袈裟切りで
GM:切り捨てられる瞬間に彼は遠くを見つめてニヤっと笑います
するとキミは突然透に叫ばれます「赤司!」

赤司 鐶:振り下ろした後はっとして幹部が見つめたほうを振り返ります。舌打ちなんかして
GM:するとキミに向かい巨大な火球が飛んでくる、不意打ちだ
気付かなかった…!? キミが諦めた時キミの目の前に影が
そしてその影は火球を直面に受け倒れた、倒れ行く影……透だ

赤司 鐶:瞑っていた目を開いた後、駆け寄ります「――和泉ッ!」って思わず叫んで。
???:「動くなっ!」
「そこのぼろ屑を殺したくなかったら動かないことだね」そう言ってキミを牽制する
「あたしはそこのぼろ屑に用があるんだ、あんたはそこで止まっておきな」 夕陽の逆光で顔は見えない ただ一つわかることは…女だ

赤司 鐶:足をぴたりと止めて、「――アンタか、さっきのは。」なんて低い声で尋ねます。キツク剣握り締めたまんま。視線は和泉透を見たままで
???:「なぁ、透…アレは今どこにあるんだい?」キミの質問には答えないね
:「!・・・星、お前たちはまだ諦めきれてないのか?」驚愕と苦しみが入り混じった顔をして言う
:「諦められないね、アレはあたしたちにとって最も必要な物の一つだから・・・」表情は見えないが声から読み取れる 彼女は少し笑っているだろう
赤司 鐶:まだ動けないような雰囲気ですか?
:そうですね、動くと火球が飛んできます ただ、言葉は発せますよ
赤司 鐶:それじゃ、「…和泉、一体?」って事情が若干の見込めないような混乱した表情で聞きます。
:「あら?そこのおねぇさんは知らないみたいね、昔からあんたは秘密を作るからねぇ」すこし呆れたように言います
「ま、いーわ、どうせ言えないみたいだし、ここで死んでもらうわ」そう言って彼女の手にプラズマが集まる

GM:透はゆっくり起き上がり苦い顔をしながら「すまんな…赤司」と言って《ディメンジョンゲート》を作り出しキミをそこに押し出します 彼は…少し泣いているようです
赤司 鐶:無理やり前に出ようと武器を構えます、「止めろ、和泉!」とか叫んだりして
GM:しかしキミは透の作りだしたゲートに引き込まれます 「赤司…ありがとな」 彼の最後の表情は今まで見たことのない笑顔でした
GM:そしてプラズマカノンが放たれます ゲートに引き込まれる刹那、見えた敵の顔は…眼帯
赤司 鐶:歯ァ、食いしばって睨み殺しそうな表情で勢いで相手を見ます。口元は無理やり笑った感じで。オッケーなら「アンタの顔は覚えたぞ!地獄の果てまで逃げることだな!!」とか何とか言ったりして。
GM:といったところでシーン終了です

ミドルフェイズ9 マスターシーン

GM:ここでちょっとマスターシーンはさみますね よろしいですか?
赤司 鐶:いえっさー!
GM:あのシーンの直後ですね 倒れた透を星が見ています
:「で、どうよ、いう気は・・・ない?」
:「さらさらないな・・・なぁ、星、最後に一服させてもらって良いか?」
:「最後ね…わかってるじゃない」そう言って透の口にタバコをくわえさせて指先から炎を出して吸わせます
:少しの間を置きます「・・・ねぇ、本当にアレの場所を教える気はない?あたしらがあんたらよりじょーずに使ってやるからさ」
:「・・・ねぇっつってんだろ」
:「…そうかい」そう言うと透の頭が爆炎に包まれる
GM:彼が死ぬ間際脳裏に浮かぶのはあの図書館「ノーラ・・・迷惑かけるな」
GM:といった所でシーンアウトです

ミドルフェイズ10 シーンPL カムパネルラ −Kampanerura−

GM:では次はPC3ですね、宜しいですか?
カム:にゃにゃにゃにゃ
カム:Okですにゃ 
GM:では、キミは今中庭にいるね そこでなにしてようか?
カム:にゃ、あの戦闘のあった次の日かにゃ?
GM:そうですね、丁度奈月と赤司が話している時間 多分まだ朝ですね
カム:うーん、そっちへの乱入は出来ないにゃぁ…にゃら、身体が痛いので日向でゴロゴロしながら傷を癒してますにゃ
GM:そうすると宇野津がやってくるね 「えっと、カムパネルラちゃん・・・だっけ?」 ちなみに喋っても大丈夫だよー
カム:おろ?…そうか、そういえば彼女もここの職員だものにゃ。 「にゃ?どうかしたのかにゃ?」ごろんと、そちらに顔を向けますにゃ。
宇野津由美:「ほんとに喋るんだね、まるでおとぎ話みたい」彼女はクスクス笑いながらキミを抱こうかな
カム:でわ、素直に抱き上げられてゴロゴロのどならそうかにゃ。「(ま、おとぎ話って本当は残酷なんだけどにゃー)」
カム:1d10 浸食力率忘れてたw
DoubleCross : (1D10) → 2

宇野津由美:「キミの毛って・・・ふわふわしてるね、ふふっ」少しうれしそうにキミの喉をならすよ
宇野津由美:「私…昔の記憶はあんまりないんだけど、童話が好きでさ、キミをみてるとなんか長靴をはいた猫とか思い出しちゃった」キミの顔をじっと見つめながら言うよ
カム:「にゃ、そう言って貰えると自分としては嬉しいかにゃ…?記憶、ないのか?」 と、猫特有の感覚で由美さんの目をじっと見つめます。
宇野津由美:「・・・ウン、私昔大きな事故があったみたいで、その時に記憶が飛んだんだって で、気付いたら病院のベッド」
宇野津由美:「透さんの図書館で働いてたみたいで、といってもここの図書館なんだけどね…それで、2年前に透さん事故死しちゃったみたいで、、、それから館長がノーラさんになって…あぁ、もう2年も経ったんだ」ちょっと懐かしそうな顔をして遠くを見つめる由美 その顔はどこか儚げで、切なそうで・・・
カム:「にゃ?同じ時期なのかにゃ?由美さんの事故とと前の館長が死んだのって?」 なんの気づかいもなく、ふいと聞いてみますにゃ
宇野津由美:「うん、そうだよ・・・本当に私には優しくしてくれたんだけど、本当、なんであんなに優しいのかわからない位、本当に、本当に良い人で…」そう言って彼女の涙が一滴キミの顔に落ちる
宇野津由美:2d10+5
DoubleCross : (2D10+5) → 10[2,8]+5 → 15

カム:…にゃ?
宇野津由美:その雫はどこか温かで、キミの体を癒すのだ 15点回復して下さい
カム:なん…だと… 「(傷が…塞がって行く?どういう事にゃ!?)」と、心の中で叫びつつ、表向き心配そうにそっち見上げてゴロゴロしてます。
宇野津由美:「ごめんね、こんな話しちゃって、私、そろそろ行かなきゃ…」そう言ってキミを地面に降ろすね
カム:「気にしないにゃ、そっちこそ大丈夫にゃ?」 足下にスリスリとよりながら
宇野津由美:「うん…大丈夫、そろそろ、館長起こしに行かなきゃ、さ!寝像悪いから大変だー」気合いを少し入れて玄関に向かう
カム:「にゃ、元気だせにゃ〜…」 と、彼女を見送って…この情報を探偵さんに伝えに行くにゃ。
GM:じゃあキミが見送った所でシーンアウトです
カム:あいにゃ〜
GM:じゃあ次は情報収集シーンですね 購入判定もここでどうぞ

ミドルシーン10 シーンPL 穂積写楽 −Hodumi Syaraku−

GM:シーンプレイヤーはPC1 参加は任意です、よろしくお願いします
カム:にゃにゃにゃにゃ…あ、さっきの傷が癒えた云々の情報は出なきゃ伝えれないですか?
穂積写楽:「出番だね」
穂積写楽:1d10+74
diceBot : (1D10+74) → 2[2]+74 → 76

GM:その前に伝えたということにしても良いですよ ただ、これが最後の情報収集フェイズです
穂積写楽:「推理とは考えることより始まると」
赤司 鐶:ないても笑っても情報はここまでよん、と
穂積写楽:購入判定をしておきます 応急キット
GM:はい、購入判定どうぞー
穂積写楽:7dx+0@10
DoubleCross : (7R10+0[10]) → 10[2,3,6,6,6,7,10]+6[6] → 16

GM:余裕ですねw
GM:では奈月から調達されますね 「これ、ウチにある応急キットです・・・よかったらどうぞ?」と
穂積写楽:「これは後で猫君に渡すとしよう。現状の整理をしようかな」火のついていないパイプを咥えながら客室をあるき
GM:では、何について調べますか?
ノーラ:何が残っているだろう
穂積写楽:何が項目としてあまっています?
ノーラ:個人的には図書館をカヴァーにした理由について奈月が何か知ってないか聞きたい所だが
穂積写楽:侵食率だけは気をつけるようにね>猫君
赤司 鐶:一応上げて星について調べようかな
穂積写楽:出るならば出て欲しい。風の渡し手支援を飛ばせるからね。
GM:「和泉奈月」「星」「三谷修三」ですね 他にあるなら言ってくださいねー
ノーラ:シーン的に出ておこう。館長室からゴロゴロと布団の塊が転がってくる。ボクだー!
穂積写楽:「おはようノーラ君。君は不思議だね」携帯電話で写真をとろう
ノーラ:「そんな属性持っタ覚えは無いがねー」布団から顔だけ出して
カム:いい加減布団からでにゃさいw
ノーラ:1d10+79
diceBot : (1D10+79) → 3[3]+79 → 82

ノーラ:開館時間前だから…寒い!やるとするならばこちらは奈っちゃんかな
カム:あ、由美さんについては調べられますかー?
GM:調べられますよ、ただ由美は一度調べてるんで由美の何について調べるかですね¥
赤司 鐶:1d10+69 とりあえず如何出るにせよ、侵食率
DoubleCross : (1D10+69) → 5[5]+69 → 74

穂積写楽:事情を聞かせてくれれば三谷について聞くよ>ノーラ君
カム:そーいや、そうか…人数も三人、項目も三つ…うし、今回は眺めてます
GM:では、エフェクトを使うならどうぞー
穂積写楽:「十分不思議だよ。さて、各自がそろったのであればネタを探すとしよう。ここが正念場だ」
穂積写楽:<交渉>+<風の渡し手>+<導きの華>を自分も含めて3人にかけます。
穂積写楽:達成値4点の修正をかけてください
ノーラ:図書館に隠されタ、アレについても言っていい物か…まあ良いか
穂積写楽:「なにやら表情が硬いが朝になにかあったのかい?」>ノーラ君
赤司 鐶:(次、ファンブルとか2とか出したら泣くに泣けないな)
GM:はいでは誰からしらべますかー?
穂積写楽:自分は最後で
ノーラ:「寝起きダからなー」三谷について昨日の件を告げてはおきます
ノーラ:こちらは奈月に図書館とか透とかその辺聞こう
GM:判定はUGNですね、お願いしますv
ノーラ:お、UGNとな
ノーラ:4dx10+5@7
DoubleCross : (4R10+5[10]) → 10[3,7,9,10]+5[5]+5 → 20

GM:ぶ
GM:ではわかりますね 図書館は一度大きな事故で壊れていると
和泉奈月:「えっと・・・透さんに話すなって言われてたんですけど・・・」奈月は困っているようです
穂積写楽:「この図書館のために必要なことなのだ。協力してはもらえないか?」と交渉
ノーラ:「確かに透が頑なに口を閉ざしていタ事だから言いよどむのも無理は無いのダ」
ノーラ:が、まあ本音では知らないといけないし興味は尽きないので探偵は止めないw
和泉奈月:「・・・わかりました、実は・・・」この後かいつまんだ情報を提示しますね 少々お待ち下さい
GM:つまり図書館の大きな事故とは透がアーデンネルベからあるものを奪還し逃げている最中に襲われたのがこの図書館 図書館はアーデンネルベの攻撃で半壊してしまう
その時丁度職員だった宇野津が敵の攻撃に巻き込まれる
そこで宇野津は死んでしまった
しかし、宇野津は和泉が持っていたあるものと融合する そしてあらたな宇野津由美が生まれた それ以来彼女を守るため透は図書館をカヴァーとしてここの館長をやっていた

ノーラ:流石に今この話由美は聞いてないよね?
穂積写楽:ここに由美君はいなかったはずだよ。マスターが外で聞いていたとか無い限りね
GM:周りを見てもいませんね、大丈夫です
赤司 鐶:と、言うことは一緒に居た赤司も聞いでOKですか?
GM:OKです
和泉奈月:「つまり・・・彼女は・・・レネゲイドビーイング…館長と同じです、が一つだけ決定的に違うのが・・・
和泉奈月:彼女は、賢者の石、なんです・・・」大きく間をとった後渋い顔で言うよ
穂積写楽:「予想するにアーネンエルベが狙っているアレとは由美君そのものか」
ノーラ:この事はUGNには知らせていない?
GM:そうです、知らせていません それを言ってしまったら彼女はUGNの実験材料にされてしまうと彼が踏んだからでしょう
ノーラ:「という事は君は一人でこの秘密を抱えていタんだね…?」ちょいと背伸びして奈月の頭を撫でよう
ノーラ:「すまなかっタね。奈月一人にそんな重い事を押し付けてしまっていて」
ノーラ:「後は話してくれてありがとう、で良いのかな?こういう場合は」と笑いかけよう
和泉奈月:「かんちょう・・・すみまっ、せん・・はなせなくってっ・・・」奈月は子供みたいに泣くのを我慢しているね、でも我慢できなくて声が聞き取りづらくなってる
和泉奈月:さて、後は赤司さんと穂積さんの情報が残ってます
穂積写楽:赤司さんからどうぞ。最悪失敗した場合を考慮して
赤司 鐶:はいな。技能はUGNで?
GM:「星」ですか?それならUGNです
赤司 鐶:3dx+5@10 はい。ダイスイキマース。
DoubleCross : (3R10+5[10]) → 8[6,6,8]+5 → 13

GM:おぉ、十分ですね
ノーラ:(裏で被っていた布団で奈っちゃんの顔を隠してあげていよう)
GM:星 本名 和泉星 コードネーム:スカーフェイス
和泉透の娘 透とは違いFHとして活動する
父親の「正義」というのは自分には理解できない、それは弱者を守るのが「正義」ではなく弱者を「強者」にしてこその「正義」だからだ
勝てばこその官軍なのだ、負けては全てをなくしてしまうそういうわけで古代のレネゲイドに関する遺産等(オーパーツ)を探している
好戦的な人間で世界を強者だらけにすれば争いは消えるのではないのか? という思想の持ち主
眼帯をしている

赤司 鐶:好戦的っつうのは若干親近感有るけどほかは分かり合えないなー。
赤司 鐶:GM星にロイスとってもよかですか?
GM:よかですばい
赤司 鐶:とりあえず憎悪/親近感でー。ネガが表です。
GM:はい、では最後は穂積さんですね
ノーラ:こちらも奈っちゃんに慈愛/不安でとっておきたいです>ロイス
GM:OKです、どうぞー
穂積写楽:「だいぷピースが集まってきたね。これでチェックメイトといこう」
穂積写楽:三谷でー
GM:こちらは UGN マスコミ ですね
穂積写楽:では、「要人への借り」でマスコミ関係者から三谷の情報を聞こう
GM:どうぞー
穂積写楽:「Hello? 私だ、穂積だよ。志賀野君」
穂積写楽:10dx+4@10
DoubleCross : (10R10+4[10]) → 10[1,4,4,4,6,8,8,9,9,10]+6[6]+4 → 20

GM:こちらも十分ですね
GM:三谷修造 コードネーム:ロキ
お茶の間を賑わすKKBテレビの若手人気コメンテーターしかしその実FHのエージェント
アーデンネルベに所属している
古代の力は現代の力が及ばないものが多々ある、それを掌握すれば自分はいつかオーヴァードを超えるものになれるのだろう、と信じている
今回のサンタ事件で丁度攻撃するタイミングだと思いマスコミを使い図書館を世間的に淘汰するため、賢者の石を手に入れるため活動を始める

穂積写楽:「ありがとう。ノーラ君、君に宣戦布告してきた男の詳細だよ」と情報をリーク
穂積写楽:「由美君を中心に今までの謎は繋がっていたわけだね。アーネンエルベが真実に気づいているのかどうかはわからないが、このままではいずれよくないことがおきそうだ」
ノーラ:「そういえば今日はマスコミ集団は見られないのダな…」
穂積写楽:「つまり、直接行動にでようとしている‥‥のだよ。回りくどい手は使わずにね」
ノーラ:む、ここに居ない由美は今どこにいる?
GM:ぉ、良いところに気付きましたね
赤司 鐶:…いやな予感が
GM:するとテレビがつきます 画面に映るのは…三谷ですね
カム:…くっついておけばよかったかな…
穂積写楽:いや、ここに出ていないなら向こうに出れるという可能性も高いから
三谷修造:「もうここまで来るなんて早いですねぇ 私もちょっとびっくりしてますよ ほら、彼女もびっくりしているって・・・」そうして映像は縛られ、口にガムテープが張られた由美に映像が変わります
穂積写楽:「やあ、三谷君。マスコミを追い払ってくれてありがとう」
三谷修造:「おや、探偵君、キミのおかげでずいぶん早く仕事が片付いたようですね、ご苦労様です」とにやけてみよう
穂積写楽:「私の仕事は終わっていないのでね。一つだけいえば大人しく彼女を帰してもらおう」
ノーラ:向こうも気づいていタか…
GM:テレビでは見せたことのないような邪悪な笑みで、彼は穂積の言葉を無視し宇野津に話しかける
三谷修造:「由美君…気付いているかな?君はフリークスなんです、そう、それはあなた自身が分かっていたはずですし、あなた自身の身の回りに起きる不思議なことも・・・見て見ぬふりをしていたんですよね?」 ここで《蝕む声》を使用します
GM:由美は彼の言葉を聞き少しづつ震えていた体を落ち着かせ始めています・・・彼女の眼は少し、少しですが、淀み始めています
穂積写楽:ソラリスシンドロームか
赤司 鐶:「・・・全く、趣味が悪い。」と、鼻の頭にしわを寄せてみとこう
穂積写楽:静かに様子を見守ろう。ここで熱くなっても仕方ない
ノーラ:「…!…三谷!」と静止する声だけ掛けて置こうw
三谷修造:「ふふ…フリークスにはフリークスの気持ちがよぉくわかるんでしょうが・・・彼女は今私の駒になりつつあるんですよ、そう、それこそ《クイーン》にね」にぃやりと笑って由美に言葉を続けてますね
GM:そうして彼女の口のガムテープを外してこう囁きます 「あの図書館は君に枷をつないでいたんですよ」 様々な誘惑を誘うような言葉を言い続けます
宇野津由美:淀んだ瞳で「枷・・・私は、駒…三谷・・・様、の?」と呟いていますね
穂積写楽:目を伏せて見守ろう
ノーラ:しかしまあこうしてるダけでは埒があかんしなー。場所の特定をしたい所ダが…この辺は後だろうなぁ
ノーラ:とりあえず「…真実を捻じ曲げ、覆い隠すのは感心しないな」とだけ言って置く
穂積写楽:「真実は一つ。それを貫けばいい。今は出方を見るときだ」静かにノーラ君にいうが拳を強く握り血が出てる
GM:三谷が宇野津に話しかけている奥から長い黒髪のスレンダーな・・・眼帯をつけた女性が出てきます
赤司 鐶:女性が出てきた所で多分表情が更に強張ります。唇なんかかみ締めちゃったりして。
:「よー、UGNのエージェント諸君、ご機嫌いかがかなぁ?」こちらも大きく笑みを浮かべ話しかけますね
穂積写楽:「中々のショーを楽しませてもらっているよ」
赤司 鐶:「御蔭様で、最高の気分ですよ。是非ともお返しをせねば成りませんね。」と目が笑って無い笑顔でw
:「ははっ、誰だったかなぁ?あたしの知り合いにあんたみたいな笑い方する奴は覚えてねぇなぁ」いかにも知っているという顔をしながら笑っています
赤司 鐶:「覚えていらっしゃらないなら結構。アンタの様な人間には覚えられたくも無い。」と吐き捨てます
ノーラ:アーネンエルベのメンバーって事は既知なんダろうなあと赤司を見る。見るダけですが
:「さぁて、あんたらに宣戦布告でもさせてもらおうかぁ!あんたらは今私らを憎んでいる そして私らもあんたらが邪魔だ・・・っつーわけで私らと戦いたかったら、今日の夜図書館跡に来ていただこうか!」そういって指をパッチンと鳴らします
穂積写楽:「図書館あと?」
GM:そうすると図書館の様々な所から大きな音と大きな振動が聞こえてきます この振動は・・・爆発です!
カム:(…あれ?自分も結構危険?w)
ノーラ:ボクは布団被せてる奈月でも庇うか。この中じゃあ一番安全なキャラな気もするがw
穂積写楽:「ここを爆破するつもりのようだね‥‥とにかく外へ逃げるとしよう。ここで倒れるわけにはいかないからね」
赤司 鐶:「・・・決戦序に修繕費やら諸々話をつけましょうか?色々と借りも出来ましたしね。兎も角、賛成です」
:「素敵な宣戦布告だろ!はははははははっはぁ!」テレビから馬鹿笑いが聞こえその後映像はフェードアウト テレビの電源も切れてしまいます
穂積写楽:脱出してエンドかな?
GM:えぇ、しかしその前に肉体判定ですw 判定は回避 カムさんは振らなくても大丈夫ですよー!w
ノーラ:1dx@10 まあ避けられる訳が
DoubleCross : (1R10[10]) → 2[2] → 2

穂積写楽:ドッチということで<命の盾>はいけないのかな?
GM:えぇ、命の盾行けますよー
赤司 鐶:7dx@10 ころりん
DoubleCross : (7R10[10]) → 9[1,2,2,6,7,9,9] → 9

穂積写楽:ノーラ君を抱えて行く場合どうなる?
GM:その場合達成値が+3必要ですね
ノーラ:奈月はどうすんの?
GM:奈月は皆さんの脱出状況次第で変わります
穂積写楽:交渉は4あるから、いけるな。
穂積写楽:問題はコンセントレイトが掛からないところだが
穂積写楽:では、ノーラ君を抱えていくとしよう。<交渉>+<命の盾>でノーラ君を抱えて逃げよう
穂積写楽:7dx+4@10
DoubleCross : (7R10+4[10]) → 9[1,3,4,5,5,7,9]+4 → 13

穂積写楽:-3で11か
ノーラ:ククク、こう見えてボクは重いぞ
GM:ぉ、全員脱出できましたね 奈月も脱出できてます
GM:崩れ落ちる図書館 開館前もあったので客はいませんでしたが… 図書館は崩れ落ち、覆っていた茨も燃えています
穂積写楽:「失礼、レディ」とお姫様抱っこして本を散らばらせて壁にしつつ窓から脱出
ノーラ:「うむ、こういう移動手段も悪くはないがね」
GM:ではそろそろシーンアウトと行きたいですが何かありますか?
赤司 鐶:あー、タイミング的に微妙なんですが和泉透にロイスを取ってもいいです?v
赤司 鐶:前回の回想で取るの忘れてたので
カム:…登場してなけど由美さんにロイス取って良いですか?w
GM:良いですよー
ノーラ:これ図書館さんタイタス?w
GM:いえ、しなくても大丈夫ですw>ロイス
赤司 鐶:友情/悔悟で。辛うじてポジティブが表かと思われます。
穂積写楽:三谷に感服/憎悪で憎悪を表に
穂積写楽:珍しく腹が立ってる
カム:宇野津由美 ●行為/不信感 で
GM:はぃー、了解です
GM:よーし、じゃあシーンアウトです

ミドルフェイズ11 マスターシーン

GM:ミドルのラストシーンはマスターシーンです よろしくお願いします
GM:暗い空間の中、3人のFHエージェントが星の前で図書館爆破の報告をしてますね
FHエージェント:「無事爆弾も爆発し、図書館を破壊して「おーけぃおーけぃ、お疲れ様、苦労かけたねぇ、三人とも!」エージェントの言葉を遮って星の声が響きます

:「今回お疲れ様ってことで私から特別なプレゼントがあるんだ!」彼女の言葉に少し気を緩むエージェント しかし星の目は快楽にも似た歪んだ殺気に満ちていて…
:星は眼帯をずらすと眼があるはずの場所に埋め込まれている・・・魔眼 彼らが殺気を感じた時、彼らの意識は…………
三谷修造:「スカーフェイスさん、あまり汚さないで下さいよ 彼女の教育に良くないんですから」
:「うっせぇなぁ・・・あーあ、きったねぇの」彼らの亡骸を一瞬見「弱い駒はいらないんだってさ、悪い奴だよ、ロキは」三谷を見つめにやりと笑います
三谷修造:彼も笑い、完成した《クイーン》を見ます 「どうです?気分は?」
宇野津由美:「最高です、三谷様、私って、凄いんですね」彼女の眼は淀みその口は歪み その背後では様々な物語の主人公が現れ、消え、現れ、消え…
GM:で、シーンアウトですね
GM:さて、クライマックスです これは…皆さん参戦でよろしいですね?
赤司 鐶:おっけーデス
穂積写楽:もちろん
カム:あ、写楽さんから応急キットもらいたいんですけど…いいですか?
ノーラ:OK
穂積写楽:GMがOKならどうぞ。出なければクライマックスのときに渡すよ シーンに出ている間にね

GM:あぁ、いいですよー
穂積写楽:じゃあ、使いたまえ猫君。
カム:2d10 でわ、有り難く頂きますにゃ〜
DoubleCross : (2D10) → 15[10,5] → 15

カム:おおー、全快、由美ちゃんの分と併せて全快ですにゃw


クライマクスシーン シーンPL 穂積写楽 −Hodumi Syaraku−

GM:ん、じゃぁクライマクスシーンです! よろしいですか?
穂積写楽:問題ない
ノーラ:(寝巻きダっタという事にしタんで、着替えタという事にしてくれればOK)
赤司 鐶:何時でもいけますよ
カム:何時でもOKにゃ…眠れる遺伝子、使わないで行ってもいいかな、本来の姿で
GM:それでは図書館跡地 吹き抜く冬の風 そこにあったはずの建物はなくなり、代わりにあるのは人、人、人、人の洪水が図書館跡地でひしめいています

消防、警察、野次馬、見物客、ゆうに500は超えるであろう人が図書館に押し寄せている
人々は何も知らず、ただ傍観者としてやって来る
その中をかき分けやってきたのだ 彼らが

GM:登場どうぞー
カム:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

カム:なん…だと…
赤司 鐶:1d10+74 ドキドキするなー・・・
DoubleCross : (1D10+74) → 10[10]+74 → 84

ノーラ:1d10+86
DoubleCross : (1D10+86) → 3[3]+86 → 89

赤司 鐶:・・・Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)
穂積写楽:1d10+84
DoubleCross : (1D10+84) → 4[4]+84 → 88

ノーラ:今回侵食率関係の出目が良いぞ…厭な予感!w
GM:では、人の洪水の中、君たちがやってくると突然強烈な衝動が走ります! それに呼応するように人々は気を失っていきます さぁ、衝動判定をどうぞ!
穂積写楽:衝動判定があるから余り楽観しはできないね。かなりこれでも厳しいレベルだ
穂積写楽:5dx+1@10
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 9[3,4,5,8,9]+1 → 10

穂積写楽:衝動判定は<意志>だよ>ALL
ノーラ:2d10+89 まずは侵食率
DoubleCross : (2D10+89) → 14[6,8]+89 → 103

カム:1dx+1@10
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 1[1]+1 → 2 → ファンブル

赤司 鐶:1dx@10 1かー・・・。
DoubleCross : (1R10[10]) → 2[2] → 2

穂積写楽:2d10+88 同じく侵食率
DoubleCross : (2D10+88) → 14[8,6]+88 → 102

カム:2d10 げぇー!? 浸食率
DoubleCross : (2D10) → 14[6,8] → 14

カム:…帰って、来れるかな、これ…
ノーラ:と思ったけどダイスボーナスがあるから上げるのは前の方がよかったか
穂積写楽:皆100越えだろうね
ノーラ:9d10+1@10
ノーラ:9dx10+1@10
DoubleCross : (9R10+1[10]) → 10[1,3,4,4,5,6,6,9,10]+5[5]+1 → 16

カム:ぁ、ダイスボーナス分忘れてた…GM,ふり直していいですか?
カム:浸食率はそのままでいいので
赤司 鐶:あ、衝動判定って侵食率ボーナス入りましたっけ?
穂積写楽:ルールとしておかしいだろう<衝動判定前に侵食率を上げる
穂積写楽:入るよ。意志判定だからね。あと、レネゲイドビーイングは修正を入れるのを忘れないように。ヒューマンズネイバーの効果があるから
GM:ん、どうぞー
赤司 鐶:忘れてましたorz
カム:衝動判定のダイス+LVって事は…ぇ、上昇する浸食率更に上昇?それとも、意志判定のダイスが増えるだけ?
赤司 鐶:3dx10@10 とりあえず振りなおし。ダメでしたらスルーお願いします。
DoubleCross : (3R10[10]) → 6[3,4,6] → 6

穂積写楽:意志判定のダイスUPだね。
カム:4d10+1@10 すいません、そして有り難う
穂積写楽:どちらにせよ赤司君は暴走か
カム:4dx10+1@10
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[1,5,7,10]+6[6]+1 → 17

カム:うし、回避
赤司 鐶:2d10+84
DoubleCross : (2D10+84) → 6[2,4]+84 → 90


穂積写楽:「さぁ、来たぞ。三谷君。ちゃんとした姿を見せてくれないかな?」
GM:さて、人々が気絶し、あたりは静寂と殺気をはらんだ空間に変わっていきます
GM:ぴしり
GM:そう音を立て空間にひびが入ります、そのひびは大きく裂けていき、三谷と星そしてその奥に・・・クイーンが立っています
三谷修造:「えぇ、姿を現しましたよ、探偵君 これでよろしいかな?」
穂積写楽:「結構だ。今のうちにいっておくが、自供するなら早い方がいいよ」
三谷修造:「私たちに対して自供とは・・・それはずいぶんお粗末な話ですねぇ」彼の言葉を聞き後ろのクイーンはくすくすと笑っています
穂積写楽:「聞く耳もたずか」由美君の様子を見ながら呟く
カム:その由美さんをジッと見て 「堕ちたのか?…いや、まだ、まだだ。まだ、間に合う…ッ!」@ライオン状態
宇野津由美:「堕ちた・・・ですか?私が?アハッ・・・それもお粗末ですね 私は登ったんです!レネゲイドの頂点へ!アハハハハ!」と高笑いしている
GM:由美の後ろで光が集まります ・・・長靴をはいている・・・猫?
ノーラ:「頂点か…甘く見られタ物ダな。三谷」と由美を見ずに三谷へと
カム:「なら、その傲慢、我が砕く。だが、我は物語の猫と違い、優しくは無いぞっ!」 由美と自分と似ていると由美が言っていた猫を見据えて吠えます
GM:しかし、その猫は涙を流しています、由美に触れようと必死で、しかし、触れた指先から消えていき・・・ そしてあなたがたには猫の口の動きが見えました
GM:「たすけて」と
カム:でわ、猫を見ながら 「…その願い、しかと受け取った。心して我が暴虐を受け入れろ」
穂積写楽:「由美君か‥‥」
赤司 鐶:「・・・諸々の借り、清算させて貰いましょうか。」と鋭い表情で
:「清算ねぇ!あたしもあんたにはお世話になってるからね!ツケも合わせて払ってやるよ!」彼女の目は大きく見開き、口は大きく歪みます
赤司 鐶:吹っ切れた表情で星に「吠えるなよ、アマ。其処の野郎と一緒に膾にしてやるから待ってろよ?」とか何とか獰猛に笑ったり
穂積写楽:「さぁ、クライマックスを迎えようか。ハッピーエンドこそ、この物語の真実だ」
ノーラ:「ハッピーエンドか、悪くないな探偵。…子どもタちに伝えてやるべき真実の姿ダ」
GM:クイーンはゆっくりと君らの近くまでやってきます 「始めましょう?素敵な物語の終わりは果敢に女王に挑んだ勇者の死、という結末です!」 さぁ、戦闘を開始しましょうか!
カム:はーい 
穂積写楽:こいや
赤司 鐶:カマーンщ(゜Д゜щ)!
GM:敗北条件は宇野津の死と全プレイヤーの死亡です
GM:宇野津に対してはある方法で《蝕む声》を解除できます マイナーを一度消費し近くで判定可能です
カム:ほむ…がんばれるかな、死ななければ>判定
ノーラ:その判定方法は何かな?交渉?
GM:いえ、情報レネゲイドです よろしくお願いします
GM:じゃあセットアップです、どうぞー\
カム:皆早いなーw
GM:ありますかー?
ノーラ:エンゲージしてるならファンアウトは無いなー
カム:近すぎますしねぇ、使うには
GM:じゃあクイーンから行きますがよろしいですか?
赤司 鐶:はいさ
GM:では行きます
赤司 鐶:とりあえず笑っとこう。楽しくて仕方が無いって感じで
ノーラ:その辺は向こうで宣言したとおりに無しー
カム:大丈夫ですー
GM:ではクイーンからです 星に援護を打ちます
ノーラ:エンゲージしてくる援護キャラだとw

エンゲージしてくる援護キャラ 正直GMとしては早めに宇野津を助けてほしかったのでエンゲージさせてしまいましたw 申し訳ない

GM:星に援護です 狂戦士+導きの華 クリティカル値:−1(最低6) ダイスボーナス:8個 達成値:+6 です
穂積写楽:面倒な‥‥オル/ソラか
三谷修造:次は三谷ですねー 「・・・私は自分で戦うのは苦手でしてねぇ」 ナーブジャックです 赤司さんに打ちましょうかw
赤司鐶:ぎゃぁ・・・w
穂積写楽:さぁきやがれ
GM:おっと、コンセもくみあわせましょうw
穂積写楽:まぁ、支援キャラでよかったとちょっと思った
GM:6dx+4@7
DoubleCross : (6R10+4[7]) → 10[2,3,5,7,8,9]+10[4,8,10]+10[1,7]+4[4]+4 → 38

赤司鐶:3dx@10
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[1,4,10]+4[4] → 14

穂積写楽:うーん、ここで攻撃されると美味しくないな。
GM:うむ、見事刺さりましたね
穂積写楽:カバーリングしておくのもありかと思うのですが
赤司鐶:…とりあえず健闘はした。みな、すまぬ!w
GM:…では自分に対してMAXコンボしてもらいましょうかw
穂積写楽:というか暴走しているからリアクションがそもそもできないんじゃw
赤司鐶:あー。ソウダッタノネ
どっちみち、サクっと洗脳されますわな

GM:ぁ、ワスレテタゼヨw
ノーラ:まあできるのはMAXコンボでなくただのコンボですけどねw
赤司鐶:とりあえず、コンセントレイト+音速攻撃+オールレンジで殴っときます
GM:へい、お願いします
赤司鐶:13dx@7 であってんのかな
DoubleCross : (13R10[7]) → 10[1,1,2,5,6,7,8,8,9,9,10,10,10]+10[1,1,1,2,2,3,9,10]+10[5,9]+10[9]+5[5] → 45

赤司鐶:+白兵4で49ですか、オーバーキル…
ノーラ:ギリギリ49かー
穂積写楽:カム君に飛ぶようならカバーリングしよう。恐らく自分のほうがもつw
カム:俺、一発でおしゃかですからねぇ
穂積写楽:うむ、打撃ベース我なくなるのは辛い
赤司 鐶:ダメージロール行きます
GM:はい、よろしくおねがいします
赤司 鐶:5d10
DoubleCross : (5D10) → 32[10,8,10,2,2] → 32

GM:では、ダメージ分引いてください お願いします
GM:32-7ですね お願いします
赤司 鐶:32-7の25点ですね
赤司鐶:35点から25引いて残り10点です。案外しぶとい
GM:次はノーラさんですねー
穂積写楽:星か三谷は潰せるときに潰したい。
ノーラ:ありゃ、クィーンの解除方法を調べる方法ってマイナーなのか
穂積写楽:自分マイナーアクションすることないので、任せてくれ
ノーラ:するとマイナーで判断、メジャーで解除の方が良さそうですね。
穂積写楽:なので、三谷あたりにガッツリダメージをっ
赤司鐶:仕返しに一発お願いします、支部長!
ノーラ:とりあえずマイナーでオリジンレジェンド。精神の達成値+4します
んでメジャーでコンセントレイト+コントロールソートで三谷へ

GM:OK、命中どぞー
ノーラ:10dx+7@7
DoubleCross : (10R10+7[7]) → 10[3,4,4,5,5,6,7,7,8,8]+10[1,4,9,10]+10[6,10]+2[2]+7 → 39
39て


GM:むりぽww 防御します ダメどぞー
穂積写楽:あと1あればw
ノーラ:ボルトアクションライフルのマイナーが使えればなあ
4d10+8
DoubleCross : (4D10+8) → 29[1,9,10,9]+8 → 37
ダメージの出目は良かっタ

カム:確かにw鬼のようだw
穂積写楽:「やってくれるね、ノーラ君」
赤司鐶:鬼スナイプだw
GM:なん…だと… 装甲値で−2 35ダメですw
ノーラ:これはせんせんふこくだー
赤司鐶:…赤司なら一発で落ちるw
カム:自分も一撃で堕ちますw
GM:「フリークスのくせに・・・やるじゃぁ・・・ないですか」フラフラしますねw
カム:生きてる、だと!?かってー!
穂積写楽:次は星かな?
いやいや、ボスはそんなもの<
生命増強1はないとね

赤司鐶:脳天ぶち抜かれたようなダメージで・・・流石ボスw
ノーラ:これで死んだら三谷ただのばんぴーですねw
カム:まぁ、確かにw
GM:えぇ、次は穂積さんです
穂積写楽:じゃあ、マイナーで由美君の解除情報を調べよう
GM:えぇ、では情報レネゲイドです お願いします
穂積写楽:9dx@10 情報:レネゲイド
DoubleCross: (9R10+0[10]) → 10[3,5,6,7,7,8,8,9,10]+1[1]→11

穂積写楽:「真実を見抜くのが探偵さ」
GM:判定結果です…由美のロイスを持っている人がメジャーかマイナーで交渉判定をします それで勝てば大丈夫ですね
穂積写楽:由美君のロイスはもっている。ここで交渉して引き込むべきだね
カム:そーすれば敵につっこんで殴れますしね
穂積写楽:「由美君、君は本当の由美君でなかったとしてもこのような血塗られたことをすべき存在ではない」
肩を掴みながら交渉をしよう

ノーラ:蝕む声の技能も交渉だし、概ね予想通りか>解除方法
GM:5dx+2@10
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 10[1,2,8,8,10]+3[3]+2 → 15 さぁ、こい、です!

穂積写楽:9dx+4@10 交渉
DoubleCross: (9R10+4[10]) → 10[1,2,2,3,3,4,5,6,10]+2[2]+4 →16
 ぶひゃw
 とりあえず、結果でいくと16!

赤司鐶:おお!勝った
カム:ぉ、ギリギリかってーらw
ノーラ:ギリギリ越えたー
GM:ぉ、なら行けますね
穂積写楽:がしっと抱きしめよう
GM:彼女はキミの腕の中で目の色を取り戻します 「・・・あれ?わた・・・し・・・?」そういってフッと気絶しますね
穂積写楽:「君はもう戦う必要も頂点を目指す必要もない。子供のために童話を読んでくれればそれでいいんだ」
そのまま囁きターンエンド

GM:OKです
ではお待ちかね、星のターンですねー

穂積写楽:これでエンゲージは解除された
そして、待ってなど無いw<星君のターン

ノーラ:ううむ。星の行動しだいだなあ
赤司鐶:カモーン、多分死ぬ。
穂積写楽:もうカバーリングはできないので、ロイス復活しかないな
:「ちっ・・・あいつら全滅させてもう一度やりなおすしかねぇなぁ!」 焦熱の弾丸+コンセントレイト:サララマンダー+黒の鉄槌+因果歪曲 範囲で行きましょうか
穂積写楽:キターw
カム:ああ、ひでぇw範囲だw
ノーラ:…念のため聞いておくけどこの範囲には由美も含まれてたりする?
GM:いえ、含まれてません 殺したくないのでw
穂積写楽:まぁ、折角の賢者の石だから壊したくは無いよね
ノーラ:なら安心。死亡も条件に含まれてたからサクッと殺りに来るかと不安だったw
ですね。倒した後回収って手段も有るでしょうし

GM:16dx+11@6 星の魔眼が薄い朱色に染まり、超重力を含んだ火炎弾が穂積達に降り注ぎます!
DoubleCross : (16R10+11[6]) → 10[1,1,2,2,3,4,4,4,7,8,9,9,9,10,10,10]+10[3,4,5,5,6,8,9,10]+10[1,2,6,10]+4[1,4]+11 → 45

穂積写楽:馬鹿な数字きたw
赤司鐶:うわぁ・・・
カム:無理すぎるw
穂積写楽:<命の盾>使って回避してやるぜ
赤司鐶:リアクションまだ出来ないので食らうしかないかな。
カム:マイナーで何も使ってないからダイス増えないし、コンセも無しとは…
10dx@10
DoubleCross : (10R10[10]) → 10[2,2,6,6,8,8,8,10,10,10]+10[9,10,10]+5[5,5] → 25

ノーラ:4dx@10
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[2,2,9,10]+3[3] → 13

穂積写楽:無理w
ノーラ無理だなあ
GM:じゃあダメージ行きますね
赤司鐶:辛うじて、リザレクトが使えそうだ・・・
GM:5d10+18
DoubleCross : (5D10+18) → 31[7,9,6,3,6]+18 → 49

赤司鐶:…鬼や。
カム:うーふーふー…全快した意味ねぇorz
穂積写楽:三谷のロイスをタイタスで昇華の上復活
赤司鐶:リアクション不可なんで素直にくらってリザレクトします。
ノーラ:三谷のロイス使って復活。HP11
カム:なつきちゃんのロイスをタイタスに変えて、HP17で復活です
:ぐにゃりと歪んだ口元は笑みを残しながら呟きます「あら・・・?死んだと思ったんだけどなぁ?」
穂積写楽:「このくらいの痛み、どうということはない」
ノーラ:「あの男を直接ぶん殴ってやるまではワタシは倒れん…!」
カム:「ッッ!?…足りぬ、足りぬのだ!この程度ではなぁ!」
赤司鐶:「っく、ははははは!あの世に送るにゃ一寸火加減が足りなかったな」
GM:OKです、次は赤司さんかなー
赤司鐶:あー、ハイ行きます
 影走り+骨の剣で星へ接近、メジャーでコンボ叩き込みます。

GM:おっけーです、どうぞー!
赤司鐶:「っくはははは!大口叩いて一撃で沈むなよ!?」
14dx@7 振るわなかった
DoubleCross : (14R10[7]) → 10[2,3,3,3,3,4,4,4,5,7,7,9,9,10]+10[1,3,6,9,10]+2[2,2] → 22

GM:3dx@10 むぉ・・・避けれるか?
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[3,3,10]+3[3] → 13
アウトー ダメどぞー

赤司鐶:3d10+7
DoubleCross : (3D10+7) → 24[8,6,10]+7 → 31
演出はもう、一直線に突っ込んで刀を抜きざまに斬り付ける、って感じでw

GM:切りつけられるがまだ星は倒れず 楽しそうに「クッ・・・ははっ!いい筋だなぁ!」と言いましょう
次はカム君かな

カム:ですですー マイナーで「オリジン:アニマル」「完全獣化」「剛身獣化」「破壊の爪」を機動
これで浸食率…126だぁ…
んで、メジャーで全力移動、星と三谷のいるエンゲージに移動して終了っす

GM:うぃっす
穂積写楽:次のセットアップかな?
ノーラさんにはファンアウトを是非して欲しい。個人的には自分がカバーリングするためにエンゲージしておきたいという理由なんですがっ

ノーラ:常勝の天才は飛ばせないけどよろしいかな?
穂積写楽:ただ、常勝の天才をするとナーヴジャックされたときの攻撃力も上がる罠があるんですよ
死ぬことにかわりないといったらそこまでですがねw

ノーラ:まあ固定値が上がるんで即死は確実になりますがw
とりあえず承認>セタップ

GM:良し、じゃあ改めて三谷ナーブ赤司ですw
赤司鐶:とりあえず抵抗できないのでサクット洗脳されます。
んで、何時もの組み合わせ…かな。

GM:よし、じゃあいつもので行きましょうかー どうぞー
ノーラ:攻撃先も前と一緒?
GM:えぇ、同じくです
赤司鐶:そういや、エフェクトレベル上げてなかった。
 えーっと、更に凶悪化ですか?
穂積写楽:いや、ファンアウトでこっちがエンゲージに行っていたらナーヴをカバーリングします
赤司鐶:すみません、ありがとうございました
穂積写楽:それでいいですかー?>GM
GM:えぇ、いいですよー!
穂積写楽:自分で自分を攻撃でOK?
GM:OKですwじゃあ赤司さんに打ってもらいましょうかwww 1個はタイタスさせときたいのでw
赤司鐶:来いやー
穂積写楽:避けてー(無理を言うな)
うわ、回りやがったw
げ、げぇw
赤司鐶:まわるーまーわるーよ、ダイスーは回るー
穂積写楽:55かな?
赤司鐶:…何か恨みが有るんじゃ無いかってほど回りましたね
穂積写楽:ない、そんなことはないw
GM:…ww
赤司鐶:リアクション不可なのでダメージカモン
穂積写楽:くっ、攻撃物取るべきではなかったw
カム:いやいやいやw
赤司鐶:…そういや、狂乱ってバステ付着でしたっけ。憎悪:穂積で
穂積写楽:34ダメ、で私を憎め
「こんなことをしたくは無かった‥‥しかし、行った罪は返せない憎まれても仕方ないな」

三谷修造:「はははっ!滑稽ですねぇ!UGNのエージェントォ!?」 目を見開き馬鹿笑いをしています
穂積写楽:うむ、34点喰らって憎悪を持って欲しい
赤司鐶:とりあえず、死んで星のロイスをタイタスにー。
「…っがぁっ!まだアンタに借りを返しちゃ居ないんだよ!!」つう訳で17点回復。

穂積写楽:やべぇ、作戦間違ったorz
GM:うぃうぃ、じゃあ次はノーラさんかなー
ノーラ:ふむー
穂積写楽:三谷の方がフラフラなんだよね?
GM:そうですね、三谷がフラってます
穂積写楽:星の方が動いていないから星をやっちまうのもありですが
カム:星さん、全体攻撃ですしねぇ
ノーラ:しとめ切れるかってがありますね
カム:あー、なるほど
穂積写楽:ロイス使ってざくっといくのがいいかと
10D増えればいけるとおもうのですがっ

GM:どーしますー?
ノーラ:まぁもう来ないと踏んでますが>全体攻撃
星に行きます

GM:うぃうぃ、どぞー
ノーラ:図書館と嵯峨童子のロイスをタイタスにして昇華。それぞれダイス+10&C-1
マイナーでボルトアクションライフルの狙撃

GM:ちょ!w本気モードですか!w
カム:残りロイス、4個!?w
ノーラ:メジャーでさっきと同じコンボ。
赤司鐶:殺る気満々だ、支部長
GM:くっ・・・命中どぞ
ノーラ:20dx+9@6
DoubleCross : (20R10+9[6]) → 10[1,1,3,3,4,5,5,6,6,6,6,7,7,7,8,9,9,9,9,10]+10[1,2,3,4,5,5,5,7,7,8,9,9,9]+10[1,1,3,7,8,9]+10[3,8,9]+10[6,7]+10[3,10]+10[10]+10[7]+4[4]+9 → 93

穂積写楽:終わったなw
GM:9・・・3?
カム:なんだこりゃw
GM:おぃおぃw受けますw
赤司鐶:・・・シモヘイヘが居るw
ノーラ:でもダメージは微妙に
DoubleCross : (10D10+8) → 56[9,5,8,2,8,1,3,6,5,9]+8 → 64
眼の部分を打ち抜くイメージー

GM:う・・・おぉ!ギリギリ生きてますw
ノーラ:ち
穂積写楽:なん、だとw
赤司鐶:どんだけ丈夫なんだ…
カム:なん…だとw
:打ち抜かれそうになった目をかろうじて魔眼で留めていますが血の涙を流しながら叫びます「ああああぁぁぁぁ!ムカつく!ムカつく!・・・フリークスのくせに、くせにぃぃぃぃぃぃぃっ!!」
穂積写楽:「君とてそのバケモノの一種だろう? 怒りの矛先はまちがってはいないかい?」
ノーラ:「鏡見ろよ、フリークス」とニンマリ笑おう
赤司鐶:「そのフリークスに殺られちゃ世話はねぇよ。」と血まみれでニタニタ笑っとこう。
GM:OKです、次は…穂積さんかな
穂積写楽:カバーリングして行動済みです
GM:ぁ、そうだ!
それじゃぁ・・・星ですね

穂積写楽:ロイス使って解除できるなら動きますがw
GM:wwそうするならどうぞw
穂積写楽:バットステータス解除の拡大解釈で
いいのかw、それなら動いちゃうぞ。

GM:今回は認めますww
穂積写楽:では、谷修正のロイスをタイタスにして昇華。再行動して、星君を撃つ
「君が憎むのはこの私一人だけでいい。世界もまたここにいる仲間にも傷をつけさせはしない」

GM:うぃうぃ、どうぞー
穂積写楽:<交渉>+<コンセイトレイト:ハヌマーン>(2)+<狂乱の一声>(2)を星へ
GM:命中こいー
穂積写楽:4dx+4@8
DoubleCross : (4R10+4[8]) → 10[5,5,9,10]+10[4,10]+3[3]+4 →37
37点ー

GM:…むりぽ ダメ、いちおうどぞw
穂積写楽:しょぼい17点で憎悪:穂積
DoubleCross : (4D10+2) → 15[2,5,7,1]+2 → 17
GM:・・・むりです、星は崩御なさいましたw
穂積写楽:「真実を歪めるものは勝てないのだ」
:「あ・・・あぁ!?・・・私が・・・負ける?」星は崩れ落ち、彼女の目にあった魔眼が崩れ空を舞います

ハハッ…これも酔狂ってやつかね、私があんなのに殺されるなんてさ
ま…一足先に地獄で待ってる…わ
…フフ…………あぁ、畜生、まだまだ、殺し足りねえな、なぁ、透…?

穂積写楽:次は赤司さんだね。さぁ穂積に攻撃するんだ
赤司鐶:あー、いや。アーネンエルベのロイスをタイタスにしてバステ回復しようかと。
色々バステかかってるので

GM:ぉ、良いですよー
穂積写楽:でも、ここで三谷が倒れるとカム君すごく寂しい展開
赤司鐶:あ、やはりナシで
じゃ、サクっと何時もので穂積さん切っちゃいます。

GM:www じゃあ穂積さんに攻撃ですねw
カム:それはしょうがないかと思ってるのですが〜

しょうがない カム君はまだ敵にエンゲージしただけなのだ!つまり全く攻撃していない状態なのです

穂積写楽:大丈夫っす。むしろ殴られてかっこよく締めるので>カム君
カム:頑張って下さい!w
穂積写楽:もう回避放棄、ダメージください
赤司鐶:(16R10+4[6]) → 10[2,4,4,5,6,6,6,7,7,7,7,8,9,10,10,10]+10[1,1,2,2,2,5,5,7,7,8,10,10]+10[3,4,8,8,10]+10[1,6,9]+3[1,3]+4 → 47
ダメージ行きます。

穂積写楽:こいこい
赤司鐶:「――ふ、ははは!」
5d10+7 ダメージ行きます
DoubleCross : (5D10+7) → 23[5,1,3,9,5]+7 → 30

穂積写楽:ではざっくりと斬られて倒れるのですが
「そう‥‥それでいい。君のようなレディが復讐の刃を向けるものではない」

GM:一応聞きますがタイタスしますか?
穂積写楽:「和泉の死は君のせいではない」
そのまま倒れますよんw
もうやることは終わったw
 さぁ、トドメをさすのだカム君

GM:では来てください、カムさん!
カム:あーい、でわ、行きますよー
んー…一応万全を挑みたいのでラフレシアをタイタスにして昇華、Cを−1しますね

GM:へぃ、どうぞー
カム:14dx@7+2
DoubleCross : (14R10+2[7]) → 10[1,2,2,3,4,5,5,7,8,8,9,9,9,9]+10[1,2,2,4,5,8,10]+10[4,10]+2[2]+2 → 34
「砕け散れッ…!」

GM:むー・・・避けれない どうぞです
カム:4d10+22
DoubleCross : (4D10+22) → 16[1,8,3,4]+22 → 38
+の割にしょぼいorz

GM:うっは・・・こちらもご崩御なさいました
「ぐっ!!・・・フリークスに、負け・・・・る、だとおぉ!?」血を吐き倒れますね

カム:「フンッ、我を化け物等と呼ぶからだ。獣の王の力、その身に刻み込め。」どことなく見下しながら

そんなハズなかったのだ、今まで私の中でそんなバカなことがあるはずなかったのだ
順調だったハズだ、自分の思い描くストーリーは
順調に進みやがて頂点に上り詰めるはずだった
そんな私が…死ぬ?フリークスによって・・・?
滑稽な話だ、掌握しようとしていたフリークスに殺される・・・なんて、、、な

GM:OKです…戦闘終了です!
さぁ、現実世界に戻るのです!w

カム:はふぅwあ、浸食率130だw
穂積写楽:121だね
赤司鐶:118・・・案外、低かった。
4d10 行きます…来い来い
DoubleCross : (4D10) → 17[2,5,7,3]‐118 → 101
GM:・・・・・wwwww
穂積写楽:大丈夫か? ひしまるさんやばくね?
ノーラ:4d10-117
DoubleCross : (4D10-117) → 29[9,8,8,4]-117 → -88

赤司鐶:つ、い、か!つ、い、か!
ノーラ:三倍段ですね
赤司鐶:放棄で、再びですなー。
イタタ。コレでジャーム化したら有る意味伝説だ。

カム:伝説過ぎるので追加降りをw
GM:OKです、放棄でアゲインどうぞw
赤司鐶:4d10-118
DoubleCross : (4D10-118) → 23[2,6,8,7]-118 → -95

こえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!
GM:おぉ、ぎりぎりw
カム:最初から二倍振りの宣言でw
5d10
DoubleCross : (5D10) → 33[4,9,7,9,4]‐130 → 97

GM:こっちもぎりぎりだw
カム:(経験点欲しさに一倍にしたのは賭けだった…)
GM:さ、皆さん おかえりなさい!
赤司鐶:…帰って来たのが夢のようです。
ノーラ:130か。私なら確実に2倍振りの侵食率だなー
GM:ではエンディング行きましょう!

エンディングフェイズ1 シーンPL 赤司鐶 −Akashi Tamaki−

PC4から行きましょうかー どうしますか?
赤司鐶:おっけーです。
あ、エンディングですか?

GM:えぇ、エンディングです どうしたいですか?
赤司鐶:とりあえず、墓前に報告という感じで。何時ものスーツも喪服使用で
線香の煙が立ち昇る中、手を合わせ瞑っていた眼をそっと開き、目の前に刻まれた和泉家の文字をしばし見つめ。
「――借りは返しましたよ。…けれど、何なんでしょうね、この虚無感は。」と胸元をつかみ、眉間にしわを一つ寄せ。
それから、やや自嘲的に笑い。「案外、楽しんでいた自分が居るのかもしれません。貴方を殺した奴とやりあえる、と。」

GM:・・・ではここらへんで奈月に登場してもらおうかな いいですか?
赤司鐶:はい。どうぞ
和泉奈月:彼女も喪服でやってきます「あ…赤司さん…」彼女はキミの服を見て少しつらそうな顔をします
「…じつは、透さんの日記が見つかったんです…墓前に置こうと思ってたんですけど…私は、赤司さんにもらってもらいたいです…」そう言って古びた赤表紙の日記帳を手渡します

赤司鐶:軽く一礼した後、日記の存在に少々戸惑いながらも受け取ることにします「…しかし、あなたが持っていたほうがいいのでは?」と聞いたりして。
和泉奈月:「いえ・・・これを見たら、きっとわかるはずです」そう言って表紙を開きます
1ページ目には写真が挟んでありました そこに映っていたのは・・・透と、キミと、支部の皆の笑顔でした

赤司鐶:写真を見て少し泣きそうな表情した後、無理やり微笑んだ顔に変えて無言で受け取ります
「…そういえば、こんなものを撮った事も、有りましたね。すでに何処かへと言ったと思っていました。」それから、表情を引き締めて奈月を向き直ります。
「――まだ整理も付けられないままあなたに話すのは、失礼かもしれません。けれど、話す義務が、私には有るのでしょう。」と、ぽつぽつと言葉少なに、和泉透の最期を話したい旨を伝えます。

和泉奈月:「…お話し下さってありがとうございます」と言って奈月は笑います その笑顔を見た君はフと透の顔を思い出します その顔はあのときの笑顔のままで…
赤司鐶:「恐らく、言い訳をする権利すら無いでしょう。わたしの至らないばかりにと後悔しても仕切れません――けれど、これだけは言っても彼に叱られないでしょう」そこで、言葉を切ってふと、少しだけ険しかった表情を和らげます。
「――彼も…和泉も、そんな笑顔でした。」と、言い切って険しい表情に戻ります

和泉奈月:「そうですか…透さんも、私みたいな笑顔、ですか・・・」そういって少し笑って 「では、その報告をしなきゃですね」と言って透の墓前を向き目を閉じて手を合わせます…
赤司鐶:それじゃあ後ろで、少し表情を崩して呟きます。
「和泉、あんたの子供は中々良い娘に育っているようだ。」

GM:といったところでシーンアウトです


透さん、見てますか?昔透さんが話してくれた、写真で見せてくれた赤司さんが今私の隣にいます
赤司さんは透さんが話してくれたよりずーっと良い人です
厳しそうな顔をいつもしてるけど、本当は優しくて、良い人で…
・・・透さん?私は透さんに出会えてよかったと思います
だってこんなに…こんなに………
一陣の風は吹き抜け、雪が降る、少ししばれる寒さがやってきた
私はつぶやく
「もう冬だ」

エンディングフェイズ2 シーンPL カムパネルラ −Kamupanerura−

ではPC3お願いしますー
カム:あいにゃー…んー、奈月ちゃんも由美ちゃんも任せていいっぽいし…うし、猫らしく何処かにいってしまおうw それでいいですか?
GM:えぇ、お好きな場所に行ってくださいw
カム:でわ、適当なエサくれる家に行って、恵んで貰った後にテクテクとそこら辺を歩いています。
んで、その時に…誰か電話をくれにゃーw

GM:では例のごとく電話が鳴りますw …またテレーズだ!w
カム:「にゃにゃにゃにゃ〜…どうかしたのかにゃ?」
テレーズ:「どうかしたのにゃ〜、じゃないー!サンタ事件の報告まだ来てないわよ!何やってんの!」ちょっと怒ってますね
カム:「にゃ?あにゃ?奈月ちゃんに頼んどいたんだけどにゃ…やっぱりアレじゃ伝わらなかったかにゃ?」
いえ、机の上にカリカリ梅(支部長からパクッた)で文字作っておいてきたんですけど。文字は頼んだの一言でw

テレーズ:「あれ・・・奈月に頼んだの?んー、わかったわ、こっちから連絡してみる あ…それとあんたの好きな「カリカリ」買っておいたから、早く帰ってきなさい」と少しぶっきらぼうに言います
カリカリについては奈月から聞いたようですねw 

カム:「にゃ、そりゃぁ、有り難いにゃ。にゃら、すぐに帰るにゃ〜」 と、何時も通り通信を切ってそのままおとなしく帰りますw
GM:じゃあ最後にカムが帰っているところにあの魚屋さんに会いますw 「あれ・・・あんときの猫じゃねぇか! こないだはなんもあげられなくてごめんな、だから・・・ほれ、やるよ!」といってキミに小魚を渡してくれますw
カム:「にゃ〜♪」って足下に寄って行きます。 んで、その時にポツっと「…物語みたいに優しくはにゃいけど、一件落着にゃ」 こんな所でENDです。

彼らはどこかで見ているのかもしれない
人間の犯す闇を、人間のもたらす光を
彼らは常に傍観者であり続ける
彼らはきっと我々人間というものを超越したイキモノ、なのだ
彼らはそれでも・・・それでも、我々に干渉し、物語を紡ぐ
一陣の風と、人の思いと、真実を運ぶため……

GM:OKです

エンディングフェイズ3 シーンPL ノーラ・G・峰浦 −Nohra・G・Mineura−

では次はPC2ですねー
(ちなみに図書館の再建はまだされてないので現在は仮の支部、ということになりますね)

ノーラ:10d 侵食率ー。まあ嘘ダが
穂積写楽:な、なにぃ!?
GM:アゲインだとw さぁ、なにしますかーw
ノーラ:仕事しタくない!図書館の再建設現場に立ち会ってます
GM:OKです では図書館の再建現場で工事が行われていますね 寒空の中土木作業の方々が一生懸命働いております
ノーラ:仮支部なんて居タら仕事させられてしまう。報告書も奈月に任せようー、という事も兼ねて
寒いのでヤカンが上に乗っかった古式ゆかしいストーブの前に厚着で居ます

GM:では、そこでキミは少しだけレネゲイドのにおいを感じます
ノーラが振り向くと、うすーくぼんやーりサンタやウサギや孫悟空や猫や様々な主人公たちがキミを見ています

ノーラ:む、ではそちらの方を見よう。特別声をかけタりはしない。ただフッと笑いかけよう
GM:彼らもフッと笑いますね そうすると彼らが光の粒子となりひとつに集まります ・・・和泉、透?
彼は「ノーラ…おまえはまた世界を旅するべきなんじゃあないかな?」とだけ言って消え去りますね

ノーラ:それには少し驚いた後、誰にも見せタ事の無い笑顔を浮かべてやろう。せめてものはなむけダ
「…さて、もう少しダけ君が守ろうとしタものを見届けタ後はそうさせてもらうよ、透」
そう言って図書館、そして由美がいるであろう方向の空を振り返ってシーンエンド、かしら


真実は小説より奇なり−…どこかの人が言っていた
それはそうなのかもしれない、彼らは現に出てきたのだ
物語から、夢から、想いから、願いから
吹き抜ける一陣の風は彼らを乗せ、またどこかで新たな物語を……
いや、「謎」を生みだすのだろう

GM:ん、OKです

エンディングフェイズ4 シーンPL 穂積写楽 −Hodumi Syaraku−

ではお待ちかねPC1です お願いします
穂積写楽:さて、どうしようかなv GMとしてはどんなシーンを想定していたのかね?
GM:お好きなようにどうぞですw とりあえず宇野津とのシーンだとばかり考えてましたけど・・・w
穂積写楽:いや、置手紙だけして逃げようと思ったのだが
カム:たんてーさーんw
穂積写楽:あまりにも皆去りすぎているので悩む
探偵とは方々を旅していくものだよ
GM:あぁ、それでもOKですよー 皆去っても問題はないのでw
赤司鐶:一応墓参りだけで何処にいくとも言及して無いのがここに一匹。
穂積写楽:まぁ、どうせなら支部長変わろうかなと思ったりもした
GM:ww どうなさいますかー?
穂積写楽:まぁ、由美君と話をしよう。
それから決める
GM:わかりました では場所は…どこがいいです?
穂積写楽:「事件は終わったのだが、読みきかせをする会場も本もなくなってしまったね‥‥不甲斐ないばかりにすまない」
仮支部じゃないかなと
GM:OKです
宇野津由美:「…いえ、また機会はありますし、お話も私のここにいます」といって自分の頭を指差しましょう
穂積写楽:そういえば自分が由美君で無いことには気が付いているのだろうか
GM: いえ、気付いてないですね あの時の記憶はないようです
穂積写楽:それはますます離れるにも離れられんな
ノーラ:何となく助けてもらった記憶はおぼろげにあったりするんですねw
GM:なんとなーくあったりしますねw
穂積写楽:「今、ノーラ君が図書館の再建に力を入れているからクリスマスには間にあうだろう」
宇野津由美:「えぇ、こういうときはちゃんとしか館長ですもんね、間に合うと…信じてます」意思を込めた目をしましょう
穂積写楽:ここでセーフハウスが買えるか判定してみる
GM:・・・ほぅ!じゃあ判定どうぞ!
穂積写楽:6dx@10
DoubleCross : (6R10[10]) → 10[1,4,5,7,10,10]+3[2,3] → 13
惜しい。タラナイ

GM:うむ、アウトですね… どうしますか?
穂積写楽:いや、何となくだったからいいw
GM:ww では続きどうぞw
穂積写楽:「そうだね‥‥私は探偵として方々の町を巡ってきたがそろそろ落ち着こうと思う。復興までこの場所でね」
宇野津由美:「…!本当ですか!ありがとうございます…!」 その時見せた彼女の笑顔は、やはり昔のままで…
穂積写楽:「これでもコネクションは多くてね。図書館の復興だけでなく蔵書についてもいろいろととりはかれると思う」
その笑顔には敵わないなと思いながらも目の前の少女を庇護しようと新たに誓おう。

宇野津由美:「…ありがとうございます        写楽さん」
穂積写楽:「真実は明かさなければならないのが探偵だが‥‥、真実を黙るようであれば引退すべきだね」
彼女に聞こえないような小さな声で呟き終わりです



私は本当は分かってた、覚えていたのかもしれない
なんとなく、私が私じゃないって、私は私の知らないどこかの誰かなのかもしれない、って
だから物語の中に逃げ込んでいたのかもしれない、あの主人公たちのように強く清く生き続けられたらと願い続けるため
それでも彼の嘘は優しくて暖かくて、私じゃない私を認めてくれて…
私は、私は…
窓を見ると雪が降っている 確かに、少し寒い
彼の顔の後ろに主人公達が見えた気がした、でもそれは一瞬で、一陣の風と一緒に…消えていった
私は思う、これからは私の本当の物語の始まりなんだろうと
彼の瞳に映る私を、ううん、彼自身の心に映る私を見てそう思った

GM:OKです
では、今回のセッション「Winter night dream」 これにて終了させていただきます!お疲れさまでしたっ!

ノーラ:お疲れさまでしたー
赤司鐶:お疲れ様でしたー
穂積写楽:お疲れ様でしたー
ワークスもしっかりし部長にしておくかな

カム:おつかれさまでしたー にゃ