止まない雨は無い、などという愚か者は滅びてしまえばいい
 
自身に降り注ぐ雨が止んだから・・・・・・
もとい、止むような雨しか経験したことの無い人間には何が言えようか
 
それに・・・・・・お前たちはよく言うじゃないか、人生は短い
ならば、止まぬ雨もあるだろう
 
いつだって、心の強い人間の言葉は勇気を奮い立たせ
希望の湧き出す泉となり、愛の溢れる世界を創出し
・・・・・・そして、心の弱い人間を叩き潰す
 
奇しくも、紫陽花ぬらす梅雨も明けようかという時期
その事件は始まる
 
忘れるな
その言葉は、暴力と一切の違いを持たない

 
 
DOUBLE CROSS THE 3rd EDITION
 
『それは、つまり恋にも似た感情に関する諸事情について〜persuader〜』

 
・・・・・・つまらぬ、この世界にお別れを。 

 
 
GM:はてさて、みなさんセットが終わりましたらプリプレイは言っていくけど大丈夫かな?
甘音:OKさー!
柚月:はーい
愛月:OKです〜
伊儀:OKです
彼方:にゃっ はーぃ
紗希:OK
GM:それでは、第一回目、始めていきたいと思います!
甘音:よろしくお願いしまーす!
愛月:よろしくお願いします!
伊儀:よろしくお願いしますー!
柚月:よろしくお願いしまーす
紗希:宜しくお願いします。
GM:それじゃあ、まずは自己紹介からやっていくよ!
愛月:はーい
甘音:おう
GM:まずはPC1からどうぞ。


  PC1――甘音幕僚
  シナリオロイス:深川怜
  推奨ワークス/カヴァー:特になし/高校生
  
  君は一人の少女が校舎から身を投げた瞬間を目撃する。
  少女は重力に惹かれるまま堕ち爆ぜた。
  そして、呆然と立ち上がる。
  
  ……君は一人のオーヴァードの覚醒の瞬間に立ち会ったのだ。



甘音:うい


 「あー、学園都市特別風紀委員の甘音だ。
   コードネームは『固定砲台』。読みは適当でいい。
   シンドロームはバロール/サラマンダー。
   終わり。
 
 
 
   ・・・・・・あぁ?まだやんの?メンドクセェな。
   後はテメェがやってろ(釘バットフルスイング」
 
  ということで<カリギュラ>甘音幕僚でございます。
  タイプはRCの破壊特化型。近づかれると攻撃出来ねぇっす。
  今は学園都市を出て放浪中。きっとこれが終わったら帰れるはず。
  多分。
  PLはコノシロですよ。よろしくお願いしまーす


   ロクデナシPC1その1。暴力担当。
   PL曰く、今回は真面目、らしい。
   それがどうなったかは本編をお楽しみに。
  中の人
   今回の編集者。
   リアル生還者持ちとかコノシロ病原体とか色々言われてる人。
   脳と直結してるのは指だ、という極度な文字弁慶。
   後、高確率でロールするキャラが変態になる。



愛月:よろしくお願いしまーす
GM:うい、了解です。ありがとうございました〜
GM:次、PC1’ どうぞ。


  PC1’――夜越 愛月
  シナリオロイス:雨竜紬
  推奨ワークス/カヴァー:特になし/高校生


  君は一人の少女が校舎から身を投げた瞬間を目撃する。
  少女は重力に惹かれるまま堕ち爆ぜた。
  そして、呆然と立ち上がる。


  ……君は一人のオーヴァードの覚醒の瞬間に立ち会ったのだ。


愛月:はーい


  「わたしは夜越愛月(よこし まなつき)だよ。よろしくね。よろしくね。」
  「最近食べてばかりで、きれいなものを見てないな」
  「でも、きれいなものが食べれるときは大抵おいしいから、いいかな」
  「学校は、いろいろ人間が見れて面白いね。おもしろいね」
  「もっと色々、みたいよ。みたいよ」
 
  ハヌマーン/ソラリスの電波レネゲイドビーイング。性別可変。
  超ロマン仕様サイレン使い。二連サイレンで色々ぶっ飛ばします。その後は出来れば寝てたいです。侵蝕率(笑)
  人の体液が大好物で、その人が追い詰められているほどおいしいとか。
  PLはクリム。よろしくお願いします。


   ロクデナシPC1その2。耽美ホラー担当。
   見事に百合っていた。エログロだけど。性別不明だけど。
   そんな彼女(?)がどうなるかは本編をお楽しみに。
  中の人
   難攻不落のヒロイン畑、男性は落ちても女性は落ちない、そんな人。
   華麗な絵が描ける絵師さんである、色塗りがヘタな俺としては羨ましい。
   お嬢様ロールを聞いたとき、ちょっとキュンとしたのは内緒。
   褒め称えるとテレムさんに変貌するので皆も言ってみましょう。



GM:うい、よろしくお願いします〜
甘音:よろしくお願いしまーす
GM:という訳で、次、PC2どぞん。


  PC2――安曇彼方
  シナリオロイス:北見ゆかり
  推奨ワークス/カヴァー:特になし/小学生・中学生・高校生・大学生


  北見ゆかりは君と同学年だ。
  母子家庭でありながら、母と兄と仲の良い家庭を作っていた。
  そんな彼女の母と兄が心中したのは、つい最近。


  それから数日後、君は彼女から一つの依頼を受けることになる。



彼方:はぃー


  「ゴムの子? ぅん、まぁ護謨鉄砲は得意さ。でも、呼ぶならこう呼んでほしいな。僕は“小妖精”、クラウンなんだ」
   名前は安曇彼方(あずみ かなた)、コードネームは「小妖精」または「護謨の錬金術師」。
   モル/バロの射撃タイプです。護謨鉄砲飛ばすのです。
  着ぐるみ×女装の人をおちょくった支部長ですよ。 
  こんな感じです。ちなみに小学生です。よろしくお願いしますー
  PLは水ですにゃー<(_ _)>


   ぷれいがーる(♂)。傍観者担当。
   将来は見事なタラシになりそうな予感。
   そんな彼女(?)の活躍は本編にて。
  中の人
   三大可愛い人の一人。でも腹黒いお姫様。
   安定感のあるロールが特徴的な人。
   彼女も絵が描ける人である、色(ry
   とりあえず蟲を見せると悲鳴をあげるので困ったときは見せるといいよ。



甘音:ヨロシクお願いしまーす
愛月:よろしくおねがいしまーす!
伊儀:よろしくおねがいしますー
柚月:よろしくおねがいしまーす
GM:はい、小学生支部長ですな。よろしくおねがいします〜
GM:次いくよ!
GM:PC3どうぞ!


  PC3――本庄伊儀
  シナリオロイス:千歳みやこ
  推奨ワークス/カヴァー:特になし/高校生・大学生・社会人


  「別に、痛い思いをしてまで死にたいとは思わない。
  同時に、苦しい思いをしてまで生きたいとは思わない」
  君の知り合いである千歳みやこの口癖だ。


  君の物語はそんな彼女に君が問い詰められているところから、始まる。


伊儀:はーい


  「えっとおれは、本庄伊儀…あ、ほんじょういのり、って読みます。
   UGNチルドレンで……でも、あんまり闘うのとか、好きじゃないんだ。
   臆病者ってよく言われる。3体に射撃できるけど、100%超えるまでは、火力はあんまりない。
   あ、あとミドルで空気にならないよう、妖精の手をとりました…よ、よろしくおねがい、します……」
  というわけでビクブルショタっ子高校生チルドレンです。
  PLはアリノです。よろしくお願いします。


   挙動不審者。イジられ担当。
   途中でヒロインを襲名したのは公然の事実である。
   その落とされっぷりは本編参照。
  中の人
   別名がタビノさんであることはすでに常識と化している人。
   彼女も綺麗な絵が描ける人d(ry
   普段とSAN値が削れたときの落差は素晴らしいものがある。
   SAN値が削れたときの酷さはリプレイ参照。



愛月:よろしくおねがいしまーす!
柚月:よろしくおねがいしまーす
GM:よろしくおねがいします〜
GM:んじゃあ、次、PC4どうぞ!


  PC4――藤森柚月
  シナリオロイス:白老あずさ
  推奨ワークス/カヴァー:特になし/中学生・高校生


  白老あずさは君が通う中学校・高校の教師だ。
  まだ、若いからかあずちゃん先生と呼ばれ、女子生徒からは悩みの相談を受けたり、からかわれたりしているらしい。


  そんな彼女が酔いどれて、前後不覚に陥っているところを見かけるところから、君の物語は始まる。


柚月:はーい


  「あたしは藤森柚月。UGNチルドレンよ。
   最近いろいろあったけど、今回こそ平穏な日々が送れるって信じてる!」
  シンドロームはバロールピュアです。
  黒星の門とろうと思ってたけど経験値的なアレとかソレでとれなかったから
  今回も接近戦はできません!
  PLはまつもとです。よろしくお願いします


   悲鳴殴られ担当。絶叫系アイドル。
   ダメな大人を集める誘蛾灯のようなアイドルである。
   悲鳴あげてないと口調忘れるとはPL談。
  中の人
   抜群のイジられ度を誇り、最近色々な才能を開花させている人。
   そういえばこの人も絵が描けたような気がする。
   悲痛な叫び声が聞こえたら、この人である確率が非常に高い。



愛月:よろしくですー!
GM:うい、ありがとうございました〜
甘音:よろしくお願いしまーす
GM:そんじゃあ、最後、PC5よろしくお願いします〜


  PC5――種科 紗希
  シナリオロイス:UGN支部長・蓮杖孝之
  推奨ワークス/カヴァー:UGNエージェントorチルドレンor協力者/特になし


  UGN支部長・蓮杖孝之は高校生にして、君の上司だ。
  その上司に呼び出されて、君は命令を受ける。
  ……ジャームの討伐、そんな極々普通の命令だ。


  普通でなかったのはその後……


紗希:はい


  「私は、種科紗希。UGNチルドレンだ。」
  「白兵戦しか、できないがよろしく頼む。」
  シンドロームはサラマンダーのピュアブリード
  成長はさせてないので、足引っ張るかも
  PLはファルクラムです。よろしく〜。


   苦労人担当。胃薬は手放せない。
   非常に常識人である、OPで惚気入ったけど。
   とりあえず、門倉君にベタ惚れであることはわかった。
  中の人
   Mr.PC1の座に君臨し続けている人。
   非常に常識人である。カオス陣営に容赦ないが。
   ロケランをぶちこまれたあの日のことは忘れない。



GM:うい、よろしくお願いします〜
甘音:よろしくお願いしまーす
柚月:よろしくお願いしまーす
彼方:カナ子も成長させてなぃのです… 皆様よろしくお願いしますー<(_ _)>
愛月:よろしくお願いしまーす!
伊儀:よろしくお願いしますー!
GM:最後になりましたが、GMを勤めさせていただきますごんです。
GM:実は今回、初めてご一緒する方が何人かいて嬉しい限り。
甘音俺だな
柚月あたしかな
GM:短い時間では御座いますが楽しい時間を提供していけるようにがんばっていきたいと思いますので
   よろしくお願いします!



  中の人
   ゴリラにてジャーム化し、部屋に自筆の「愛ラブ幼女」を飾っている人。
   ろあぷれの管理人の一人である。詳しくはロストシートをご覧いただけるとわかると思います。。
   ちなみに、上の二人とはゴリラでご一緒している。


伊儀:よろしくお願いしますー!
甘音:ヨロシク願いしまーす!
彼方:いつもお世話になっております今回もよろしくお願いします
愛月:よろしくお願いしますー!!
柚月:よろしくお願いしまーす!
GM:さて、それじゃあ、PC間ロイス決めてから本編行きましょう。
愛月:はーい
GM:もちろん、出会ってからでもいいし、任意でもいいよ!
甘音:じゃあ出会ってからで!
伊儀:えっと…ゆずきちか。
彼方:出会ってから希望!
GM:まあ、ただ、合流を容易くするためにも念のため仮にでも決めちゃってくださいなw
甘音:おう、じゃあ振る
柚月:じゃあ振るー
愛月:かな君にかー
甘音:感情表(コロコロ→庇護/嫌悪)
伊儀:感情表(コロコロ→好意/脅威)
愛月:感情表(コロコロ→純愛/嫉妬)
柚月:感情表(コロコロ→友情/恐怖)
愛月:Σ
愛月:出しちゃった
GM:ちなみに、PC1→2→3……のほうこうね。
伊儀:まなつきんがすごいものをwww
柚月:純愛ーw
彼方:伊儀君ですねー  て、まなつきさんw
甘音:うひゃひゃひゃひゃwww
愛月:ねえ、私カナ君に純愛なの!?あまねりおに純愛なの!?
GM:方向的にかなくんかなw
彼方:感情表(コロコロ→有為/憎悪)
彼方:……ごめん
伊儀:憎まれた!?ww
彼方:有為表にしとくね姉様☆
伊儀:お願いしますwww
甘音:性格的に(警察に)絶滅させられるから保護しないと、でも人喰うのはどうかと思う。をまなつきんに
GM:いや、あまねりおに純愛とりたいなら変更してもいいけど!!!
愛月:1d2 1がポジ(コロコロ→2)
柚月:友情表にしとこう。どんな人か知らないけど!
彼方:「(仕事を割り切れないチルドレンなんて敵だー!@ネガの声)」 なのかな。憎悪…? まいぃや
伊儀:ひーん、だって人が死ぬの怖いんだーい…
伊儀:ゆずきちの明るさに好意、あまねりおに絡めるので脅威。かな?
柚月:嫌な脅威だな・・
愛月:カナ君に 純愛/○嫉妬 UGNなのに自由で妬ましいなー。でもうふふ〜
彼方:姉さま、兄さま、このRBこわぃです
甘音いつものことだ
柚月こわくないレネビなんていないよ
伊儀:だよだよ
彼方:そっかー(’ ’
紗希:感情表(コロコロ→誠意/脅威)
紗希:甘音にこれなんだ。まあよし、
GM:よっし、決まったかな?
紗希:誠意/脅威○で
GM:ういうい。
GM:決まったなら、オープニングに入っていくよ!
甘音:おーうっす!
愛月:はーい。OKでーす
彼方:はーぃ
伊儀:OKです!
柚月:はーい
GM:あ、ちなみにシナリオロイスへの感情は各自自由にどうぞ。
GM:今回はその辺、本当に自由なので。
愛月:はーい
伊儀:了解ですw
柚月:はーい
彼方:OP終わったら振るか決めるかするですー
GM:ういよ〜。
愛月:おなじくー
甘音:おにゃじく
柚月:おなじく
GM:よっし、それじゃあ、PC1からオープニングはいっていきます!
GM:台詞被っても泣かない、しょげない、凹まない。どんどんやっていきましょうw
 
 

 〜オープニングフェイズ01:シーンプレイヤー――甘音幕僚〜

甘音:にょ、シーンイン(コロコロ→2→37)
GM:さて、雨が降る街。君は何をしているだろうか?
甘音:学校近くの路地裏で、いつものように煙草に火をつけ、紫煙を吐く
甘音:「あぁ・・・・ダリィ・・・・・」
甘音:いつものように、呪詛を吐く
GM:そうして、タバコをふかす君の瞳に、学校の屋上。ショートの少女が佇んでいるのが見えるよ。
甘音:ぼんやりと眺め、呟く
甘音:「落ちるな・・・・・・」
GM:うん、そう。
甘音:また、煙草を吸い直す
GM:その言葉に惹かれるかのように、ゆっくりと少女の身体は倒れていくよ。
GM:屋上より身を投げた少女は君の目にどううつるかは分からないけれど、まっすぐに地面へと向かって落ちていく。
甘音:「この場合は警察でよかったっけ・・・・・」眺めながら、ケータイを取り出す
GM:どしゃっと何かが潰れたような、壊れたようなそんな音。
甘音:「ったく、場所くらい選べっての・・・・・・はぁ」
GM:警察に連絡入れるのかな?
甘音:番号忘れたからそのままぼーっと落ちたところ眺めてます、ええ。
GM:落下地点は見えるような場所にいるのかい?
甘音:そんな感じでお願いします
GM:うい、んじゃあ、落ちて、爆ぜた少女の身体が少しずつ癒えていく。
GM:皮膚を破り突き出した骨が体内へ戻っていく、四散した臓腑がずるずると這うように少女の体内へと帰っていく。
甘音:「Welcome To Crazy World ・・・・・ってか」パチンとケータイを閉じて、近づく。
   フェンスを飛び越え、少女の下へ。

甘音:ついでにワーディングも張っておく
GM:少女は呆然としたまま、そこに立っているよ。
甘音:「よぉ、ご同類。気分はどぉだ?」煙草を加えたまま、尋ねる
GM:「……え?」 少女は現状を全然理解できていない。
甘音:「まだ理解は出来ねぇか。ま、しゃーねぇはな。テメェはさっき死んだんだよ」
GM:「……じゃあ、ここは天国?」
甘音:「いいや」
GM:「……地獄?」
甘音:「ある意味な」
甘音:「いつもと変わりねぇ、現実だ」
GM:「……そっか。あなたは?」
甘音:「甘音だ」
GM:「……深川怜。そっか、現実か……」
甘音:「裏側だがな」
GM:「……裏でも、表でもいいや。現実なら、帰って宿題やら無いと」 へらっと笑う。
甘音:「それがテメェの選択肢か。ま、少し付き合え」ジャケットを放り投げる
GM:「……え? っとと」 きょとんとしつつ、慌ててジャケットを受け取るよ。
甘音:「テメェはもう人じゃねぇんだよ。だが、化物でもねぇ。ダブルクロスだ」
甘音:「だから、力の制御法教えてやんよ。暴走されたら面倒だからな」
GM:「……ダブルクロス……」 きょとんとしつつ、ちょこちょこ付いていこう。


 青年は紡ぎだす。20年前から隠されていた、この世界の真実を。
 少女はついていきながら、耳を傾ける。
 ワーディングと血の残滓だけが、その場には残された。




 〜オープニングフェイズ02:シーンプレイヤー――夜越愛月〜

愛月:シーンイン(コロコロ→10→44)
GM:まずは侵食率をどうぞ。
愛月:本日もマッハ
甘音:ひゃほーいw
GM:もうだしてたw
GM:という訳で、君はどうしているだろう?
GM:やはり、雨が降っている街だ。
愛月:人間状態だから濡れても大丈夫、と傘も差さずに手を広げながらきゃっきゃしてます
愛月:学校は気に入ってるから、そのままグラウンドで遊んでいるかな
GM:それじゃあ、君は屋上。一人の少女が立っているのを見かけるよ。
愛月:「なんだろう?」 近づけるだけ近づいてみます。
GM:それじゃあ、髪の長い少女が屋上に一人立っている。
愛月:見上げてにこにこしています。
GM:んじゃあ、その微笑に答えるように、静かに優しく微笑んだ後、少女の体が傾くよ。
愛月:にこにこ見てるだけ。
GM:じゃあ、そのまま、逆さまになって、少女は落ちていくよ。
愛月:落ちる様を、笑顔を絶やすことなく見ています。じーっと
GM:じゃあ、鮮やかな赤と、白と、濁った黒と、灰色の何かが混ざり合って周囲一体に飛び散ります。
愛月:「・・・・・・!」 その色んなしぶきをあげたかは知らないけど、そこに急いで駆け寄ります。
愛月:潰れた肉片に口をつけて、溢れる色々を味わいます。
GM:それでは、そうだね。
GM:君の好みは良く分からないけど、健康的な少女の味がするよ。
GM:レモンの味、なんて表現すると、少し気障過ぎるかもしれないけれど。
愛月:おいしいってことにしておこう
GM:ういうい。
GM:それじゃあ、その身体が少しずつ再生を始めていくよ。
愛月:「・・・うわ、なんだろう、なんだろう」 びっくりしたので、立ち上がって眺めます。
愛月:多分顔面は血みどろ
GM:じゃあ、再生を終えて、少女はすっと微笑むよ。「……ねえ、あなた……たぶん、私は今、死んだと思うのだけれど」
愛月:「死んだよ。おいしかったよ。もっと甘い味がすると思ってたけど」
GM:「……そう」 やっぱり小さく微笑んで、君の口の周りの赤を舐め取ろう。
愛月:じゃあそのままキスしてやろう
GM:「んー……私にとっては、血の味、しかしないかな」
GM:「ん……」そういったところでキスされました。
愛月:ぐちぐち
愛月:「おいしいねー、人間」
GM:「……そう、なのかしら?」 苦笑。
愛月:「何で死んだの?」
GM:「……それは、そう。私、雨竜紬という人間が死にたかったから、としか答えられないわ」やっぱり苦笑。
愛月:「逃げたくなったとかじゃないの?だから甘くなかったんだ」
GM:「……もしかしたら、逃げたのかもしれない。あるいは、立ち向かったのかも。
    私には分からないわ。だって、私のことだから」

愛月:「紬?」
GM:「うん、それが私の名前」
愛月:「わたし、夜越愛月」
愛月:「ねえ、連れて行きたいところがあるんだけど」
愛月:「ついてきてくれる?紬」
GM:「……どこか、分からないけど、連れて行ってもらおうかしら。少しだけ、楽しそうだから」


 その言葉に、愛月は笑顔を浮かべた。三日月のような、笑みを。
 さっと手を取り、駆け出していく。
 彼女達の行く先はUGN。
 世界の守護者のもとへ・・・・・・。




〜オープニングフェイズ03:シーンプレイヤー――安曇彼方〜

彼方:シーンイン(コロコロ→7→41)
GM:さて、まず一つ質問なんですが、君は極々最近支部長に任命されたってことでも大丈夫かな?
彼方:大丈夫ですよー
彼方:経費でお土産を買う暗黙のルールだけ既に成立してれば←
GM:うい、それじゃあ。
GM:君は何をしているかな?
彼方:何時ですー?
GM:んー、まあ、ハンドアウトどおりのシーンの予定だから
彼方:じゃ、学校かな?
GM:小学生が活動してもおかしくない時間ならいつでも。
GM:それが無難かな。
彼方:お昼間は副支部長に支部任せて学校に行ってるので、じゃあそれで。
    放課後でもお昼休みでも朝でも、一応決められた通りに登校します

彼方:じゃない、してますから。いつでもー
GM:そんじゃあ、昼休み、君の友人である北見ゆかりが君に話しかけてくるよ。
彼方:ん、ぉk。食べ終えてメールでも読んでましたが、 「ぅん?」 と
GM:「あ、あのかなくんにお願い事があるんだけど、いいかな?」
GM:そんな感じで話しかけられました。
彼方:「僕に?」 じゃあ、くつっと笑って 「珍しいね。もちろん、レディの頼みを聞きもせず断りはしないよ?」
彼方:何かな? とおどけてみせるよ
GM:「うん、それじゃあ、ここじゃあ、恥ずかしいから……」 そういって、君を連れ出そうとします。
彼方:「ん、OK」 がたんと立ち上がって仰せのままにー。
   ちなみに制服なら男子制服だけど私服ならスカートだから残念な感じ

GM:そんじゃあ、人気のない……そうだな。小学校の屋上は鍵かかってるだろうから
GM:屋上にいたる階段のどんづまり。
彼方:了解ー
GM:そこに君たちはいるよ。
GM:「ごめんね、こんなところに連れてきちゃって」ちょっとだけ恥ずかしそうに。
彼方:「全然。文句を言うならココ、開けておかない先生たちに……ね?」 悪戯っぽく屋上の扉コンコン
GM:じゃあ、ちょっとそのかっこよい仕草と表情に顔赤らめながら「うん」一つうなずこう。
彼方:じゃぁ、規則やぶってるのか許されてるのか持ってるケータイで時間確認して
彼方:「で、お願いって何かな?」
GM:「……ねえ、私のお母さんとお兄ちゃん、死んじゃったの、知ってる?」 悲しげな表情になって。
彼方:「ぅん。少し、休んでたもんね」 こくー
GM:「それでね、少し変な噂聞いたんだ」
彼方:「噂?」
GM:「うん……なんでもね、妖怪とか、そういうものと一緒でね、その姿を見た人は死んじゃうんだって」
GM:「自殺、しちゃうんだって……」静かに泣き始めるよ。
彼方:「………ふむん。ママンとお兄ちゃんは、見ちゃったってことかな?」 なでこなでこ
GM:「わからない……わからないけど……」
彼方:「……ん、OK。…いーよ、叶えてあげる。お願い、言ってみて?」
GM:「その、妖怪を探してみて欲しいの。そして、出来れば、倒して欲しい……」
彼方:「ふむん。妖怪退治か。確かに僕は、おんなじだからね。OK、やってあげる。ぁ、でも」
彼方:「ひとつだけ、僕のお願いも聞いて?」
GM:「……なに?」
彼方:「ちゃんとお願い叶えられたら、笑ってね」
GM:「……うん」


 そう答えると同時に、チャイムが鳴り響く。
「っと、怒られる! 行こっ」
 手を掴んで走り出す。
 さり気なく、ハンカチを握らせて。
 なぜかって?彼は妖精だからさ。




 〜オープニングフェイズ04:シーンプレイヤー――本庄伊儀〜

伊儀:シーンイン(コロコロ→8→41)
伊儀:滾ってるー
甘音:にょー、たかーい
愛月:ふっ、まだまだだな・・・・
伊儀:まなつきんには勝てませんwww
GM:それじゃあ、君は何してるだろう?
伊儀:何してるんでしょう…学校いってるか、任務か訓練かな・・・?
GM:じゃあ、放課後にしようか。
伊儀:はいー
GM:放課後、君はたまたま一人で教室にいることになった。
GM:そんなシーンです。
伊儀:とくにすることもなく帰り支度してます。
伊儀:部活とか特にしてないと思うので。
GM:まあ、忘れ物でも、なにか課題やってた〜でも。
GM:了解。
伊儀:じゃあ忘れ物とりにきたのかな。了解です。
GM:それじゃあ、そんなところに後ろから声がかかるよ。
伊儀:「? はい…?」振りむきますね。
GM:じゃあ、そこには千歳みやこが微笑んで佇んでいます。
GM:外は雨、校舎内はほの暗い。
伊儀:「あ・・・千歳さん。千歳さんも忘れ物…?」(千歳さんはクラスメイトでいいんですかね?
GM:クラスメイトでいいよ。
伊儀:はい。
GM:「んー。忘れ物って言うより、君に用があるって感じかな?」
伊儀:「……お、れに? ええと…おれ、何かしたっけ?」首を傾げてみる。
GM:「んーん、何もして無いよ。けど、聞きたいことがあるの」
伊儀:「聞きたいこと…え、えっと授業のこととかなら、あの、千歳さんのほうが頭いいから多分おれ、役に立てないと……」
GM:「ねえ、レネゲイドだとか、オーヴァードって知ってる?」
GM:言葉尻を飲み込むように。
伊儀:「………ぇ。えええええ!?」大声で驚いてから、ばっと口を噤みます。バレバレですけど(笑)
伊儀:「なななんなんのことでしょう……」
GM:「あはっ、やっぱりあたってた!」 嬉しそうににやあっと笑いますよ。
伊儀:「あたり…?え、あの…ど、どうゆうこと?」
GM:「ねえ、オーヴァードって、どうやったらなれるの?」 ニコニコ。
伊儀:「?! ……千歳さん。その言葉、誰から聞いたの?」ちょっと真剣な顔で、聞いてみます。
GM:「調べたの。隠されてたから、調べたの。そうして、ようやくここまで辿りついたの」
伊儀:「調べたって、自分一人で…? ……じゃあ、なんでおれにそのことを聞こうと思ったの?」
GM:「もちろん、自分ひとりで。そして、ようやく身近にいるオーヴァード候補が彼方だったわけ」ニコニコ。
伊儀:「…そ、うなんだ……。う、ううん……」ちょっとほっぺたをかきつつ
伊儀:「あの…どうして、オーヴァードになりたいの……?」
GM:「……そんなこともわからない? 単純に力が欲しいのよ」
伊儀:「力……代償があっても?」
GM:「代償? そんなもの、些細なことじゃない」
伊儀:「些細じゃない、よ。ぜんぜん……でも、そう。そこまでなりたいのなら」
伊儀:(支部連れてったら記憶隠蔽処理してもらえます?)
GM:そうだね、普通はしてもらえるだろうね。
GM:「些細なことだよ……ねえ、生きるのが苦しいって感じたこと。彼方にはないの?」
伊儀:「……っ ある、けど。でも……「力」があるほうが、苦しいことも…あるよ」
伊儀:「……わかった。そこまで言うなら、ついてきて」
伊儀:で、支部へ連れて行きます。…地雷だったらみんなごめんね(笑)
柚月:大丈夫だよ、全部いのりんに押し付けるから
伊儀:ゆずきちがSだと…
柚月:Sではありません。当然の反応です
伊儀:千歳さんにロイス 隔意/庇護 で。こっちの世界には、絶対巻き込んじゃだめって思ってるです。


 そう言って、心の中で何かを引きずりながら少年は歩き出す。
「……気のせいよ。絶対に。『ある』から苦しいなんて、そんなものは甘えに過ぎない。
 私は『出来ないから』悩むより『出来るから』悩みたいの」
 後を追う少女は突き刺すように、告げる。
「……甘え……そう、かもね」
 少年の呟きは誰に対してのものだろうか・・・・・・。




 〜オープニングフェイズ05:シーンプレイヤー――藤森柚月〜

柚月:シーンイン(コロコロ→2→34)
柚月:よしよし
GM:さて、時刻的には夜。ないしは休日。君は何をしているだろうか?
柚月:休日なら新しい学校のお友達と目いっぱい遊んだ帰りがいいな
GM:ハンドアウト通りのシーンになりますので、できれば外にいた方がいいね。
GM:ああ、了解。
GM:それならば、君は学校で一日中遊び尽くした後。帰途についていた。
柚月:「楽しかったー。やっぱり学校っていいなあー」ほくほく
柚月:毎回学校へ潜入ならいいのになー、と思いながら歩いてる
GM:そうしてるとですね。
柚月:うん
GM:かなりふらふらになって歩いている白老あずさを君は見かけるよ。
柚月:「ん・・・?あれ、あずちゃん先生?どうしたんだろ、具合でも悪いのかな・・・?」駆け寄ってみる
柚月:「あずちゃん先生っ」
GM:んじゃあ、ゆっくりとあずさは振り向いて 「あら、柚ちゃん」 へらっと嬉しそうに笑いますが酒臭いです。
柚月:「・・・もしかして、酔ってる?」
GM:「……酔ってませんよ〜。先生の大学生時代はこの倍は飲んだんですから〜」 そんな返答。
柚月:「…酔っ払いはみんなそう言うのよ」呆れたような目線。
GM:「もう、柚ちゃんたら! センセは酔ってませんよ〜!」 まあ、そんなやり取りです。
柚月:「もー…ほどほどにしときなさいよ?」これは放っておいても大丈夫かしら
GM:まあ、GM的には放っておきたいならほうっておいてもらっても大丈夫ですよ。
柚月:見た目的にちゃんと歩けるようなら放っておいて帰る


 過去に出会った大人を思い出そうとして、やめる。
(やっぱり大人はダメなんだ・・・)
 真理に行き着いた、16歳の初夏。




〜オープニングフェイズ06:シーンプレイヤー――種科紗希〜

GM:まずは侵食率をどうぞ。
紗希:シーンイン(コロコロ→5→36)
GM:さて、それでは、支部が持つ隠れ家の一つ。
GM:そこへ、君は呼び出されました。
紗希:じゃあ、出頭しますよ。
GM:うい、それでは。
GM:「来たか、種科」 蓮杖はそういうよ。
紗希:「来たけど、何か用か?蓮杖支部長?」
GM:「……元・支部長だな。今日からこの街の支部長は安曇彼方という少年になる」
紗希:「・・・聞き間違いかな?少年って聞こえたが?」
GM:「……少年だ、小学生の。まあ、俺は辞表を提出しただけさ。あとは上層部の人選が間違いでないことを祈ろう」
紗希:「・・・小学生!?そんな奴に、支部長が務まるのか?・・・というか、辞表だと!なんでそうなる!」
   蓮杖に詰め寄ります。

GM:「限界なのさ、色々とな。だから、聞け。これが最後の俺からお前への命令となる」
紗希:「納得はできないが、命令には従おう。・・・で、内容は?」仕方なく、聞きます。
GM:「この街に一匹のジャームがいる……まだ被害は表立ってないが、間違いない。
    最近、この街で自殺者が急増しているだろう? あれだ」

紗希:「あぁ、自殺者が、急増しているってのは、報告書で観たが・・・ジャームが関連してるのか?
    ・・・それの、討伐かな?私への命令は?」

GM:「ああ、そうだ。なんとしても、討伐しろ。命令は以上だ」
GM:「そうだな、この街にいる手の空いているチルドレンもいたはずだ……彼らも使って良い」
   そう言って本庄伊儀、藤森柚月の情報も渡そう。

紗希:「話は、わかったが、辞表の件は、ジャーム討伐後に、詳しく聞かせてもらうからな!!」再度、詰め寄ろう。
GM:「何、みたままのことだよ」
紗希:「何が?見たままなんだ?小学生にやらせるぐらいなら、私は、まだ、お前のほうがいい。」
GM:《抜き打ちLv7》《デュアルデュアルLv5》《コンセントレイトLv3》 対象は……自分自身。
GM:拳銃を抜き、自身のこめかみにあてる。
GM:「すまない……迷惑をかける」
GM:……頭が、吹き飛びました。
紗希:「!!何をするつもりだ!!まっ!・・・・・何の冗談だ、これはっ!何でっ!そうなるっ!!」流石に、混乱します。
紗希:リザレクトはしないんでしょうね。これ。
GM:リザレクトはありません、死を望んでそうしたが故か。石狩孝之は死亡しました。
GM:さて、ぼちぼちシーン切れますよ。反応ありましたらどうぞ。
紗希:「・・・リザレクトしないだと?・・・なんで死ぬっ!・・・これも、蓮杖が言っていたジャームの仕業か?
    自殺者が急増したって言うやつの・・・じゃなきゃ、こいつが死ぬ理由が無いっ!」

GM:うん、死ぬ理由がないってのは君は分かっていていい。


 漂う硝煙と血の香りの中、少女は決意を固める。
「・・・仇は獲ってやる。・・・まずは、他のチルドレン達と合流しなくてはな。一人じゃ、流石に手に余りそうだ。
 あと、処理班を呼ばないと・・・くそっ!ここに領が居たらこうなる前に手を打てたかもしれないのに・・・」

 想い人の名を出し、心を安定させ、行動へと移る。
 藤森柚月たち、チルドレンと合流するために。




〜ミドルフェイズ01:シーンプレイヤー――甘音幕僚〜

GM:まずは侵食率をどうぞ。
甘音:シーンイン(コロコロ→9→46)
甘音:お、割と上がった
GM:うい、んじゃあ、あの後、君はどうしてるだろう?
甘音:廃ビルのような人気のないようなところで、オーヴァードの説明して、制御法を叩き込んでるって感じですかね
GM:了解。それでは、怜はそれなりに制御を覚え始めたようです。
甘音:「繰り返し言わなくても助かるな・・・・・・」煙草吸いながらその光景を眺めてる
甘音:「ある程度覚えたなら帰って良いぞ」
甘音:「ああ、後メンドクセェから俺の目の前では死ぬな」
GM:「……めんどくさいから、か……酷いなあ」一度、苦笑して。
甘音:「後味悪いからな」
GM:「うん、教えてくれてありがとう。色々と、迷惑かけちゃったみたいだね」
甘音:「ま、ただの勢いだ。適当に暮らせ」手をヒラヒラと振る
GM:じゃあ、そのひらひらに手を振り替えして「うん、君も頑張ってね?」楽しげに笑う。
甘音:「適当に、な」
GM:さて、一応、知覚だけ振ってもらおうかな。
甘音:知覚技能はワークス変わって消えた!(コロコロ→4)
GM:んー、じゃあ、よくわからない。
甘音:うい
GM:けど、時々、なにかを避けるかのように妙な動きをするよ。
甘音:「・・・・・・なんだその動き」<妙な
GM:「……ん、なんのこと?」 本人は無自覚です。
甘音:「んあ、まぁどーでもいいか。なんでもねぇ」
GM:「変な人」 クスっと笑って、部屋を出て行くとしようか。
甘音:「気のせいだ」引き止めることもせずに、ガラクタの上へ寝そべる
GM:「ああ、そうそう。最後に。一つだけ、気になったんだけど……」
甘音:「あん?」
GM:「……やっぱり、この力って、人を殺したりするのにも使われるのかな?」
甘音:「力ってのはそんなもんだ。テメェは(人殺しに)使うんじゃねぇぞ」起き上がり・・・・
甘音:「使ったら・・・・・・俺がテメェを潰す」
GM:少しだけ、表情が凍った後……
    「や、やだなあ? 私はそんなことしないよっ! って何で、私もこんなこと聞いちゃったんだろ?」

GM:で、もういっちょ知覚。
甘音:「そう祈ってるぜ」(コロコロ→9)
甘音:にょ
GM:「じゃあ、それじゃあ、ありがとうね! また!」
GM:そう言って出て行く少女。
GM:君は、その髪の毛が少しだけ伸びて、顔も最初と少しだけ形が変わっていたような気がする。
甘音:「またって・・・・・・会えると思ってんのかよ・・・・・・」また、寝転ぶ
甘音:んあ、彼女のシンドロームってわかりますかね
GM:まあ、今の見たことで、エグザイルは入ってるだろうって事は想像が付いていいかな。
甘音:ういさ


 目を瞑り、先ほどのことを脳内で繰り返す。
「エグザイルか・・・・・・・少し気になるが・・・・・・。ま、明日にするか」
 全てを明日に回そう。行動も、思考も全て―――。




 〜ミドルフェイズ02:シーンプレイヤー――夜越愛月〜

GM:まずは侵食率をどうぞ。
愛月:(コロコロ→3→47)
愛月:あら低いわ
GM:では、君はあのあと何しているかな?
愛月:紬をUGN支部へ連れて行こうとしています。
愛月:一応UGNに捕まった身分なんで、場所くらいは知ってるといいなぁ。というアレがあります
GM:ういうい。では、UGN支部ですよ。
愛月:はーい。
愛月:あ、GM。シナリオロイス紬への感情を○執着/無関心で設定しました〜
GM:了解です〜。
愛月:(おやつ。だが人格自体に興味はないよ。
GM:wwww
GM:では、まあ、一通りの説明がUGNスタッフによって紬になされたようです。
愛月:説明うけてる紬の後ろでにこにこしながら見物していました。
GM:んじゃあ、まあ、彼女もまたオーヴァードとしての能力を隠し、極々普通の生き方をすることを決めたようです。
GM:「ありがとう……世の中は随分と複雑に出来ていたのね」
GM:紬はあなたに向かってふわと笑うよ。
愛月:「そう?わたしにはよく分からないなー」 相変わらずにこにこしながら適当に応える。
愛月:ふむ。んー、ここの支部の責任者って誰だろう。
GM:んー、一応。蓮杖さんだから、彼方君に責任者は移ってる感じかな。
愛月:なるる
彼方:つまり不在
愛月:うわぁ
彼方:(もうすぐ帰ってくるよ。PC2のシーン辺りで
愛月:じゃあしかたないね
彼方:(きっと。ぅん、だから見逃して
GM:んー、なるほどw
愛月:(学生さんはたいへんだねー
愛月:じゃあ、紬を拉致ろう
GM:!?
GM:どうぞw
愛月:「せっかく何か面白いことになったからさ、遊びに行こうよ。いこうよ」って誘う
GM:君は紬を拉致ってどこへ行くんだろう?
愛月:おデートするよ
GM:ん、了解。
GM:「……ええ、遊びに行きましょう。どこか、楽しいところ、知っているかしら?」
GM:そう、君に聞くよ。
愛月:「えーとー。じゃあ、さっき紬が死んだところ見にいこうよ。いこうよー」
愛月:さぞ名案!って感じで超笑顔。
GM:「ええ、それでは行きましょうか?」
愛月:「じゃあ行こうー」
愛月:行ったらどんくらい時間経ってるんだろう。
愛月:色々残ってるかな処理されてるかな
GM:いったら〜、そうだね。とりあえずシーン切れる扱いにしようかなと思ってるw
GM:ただ、まあ、任意のタイミングで戻ってこれるよ。
愛月:ふに。
愛月:じゃあ、その前に二言三言会話したい〜
GM:いいよん。
愛月:「何かもう聞いた気がするけど。ねえ。紬は何で死んだの?」 歩きながらでも何でも訊く
GM:「私は、死にたかったから死んだのよ。それ以上でも、それ以下でもないわ」
GM:そう微笑むね。
愛月:「そう。普通死にたくなるまでに流れがあると思うんだけど」
愛月:「わたしの勉強がたりないのかな?」
GM:「そうね……それがあるとしたら……そうね。私、雨竜紬が雨竜紬という人間に絶望したから、かしら?」
    そう言って微笑むよ。
愛月:「えー。じゃあ、その絶望ってなんなのか訊かせてほしいな。ほしいな」
GM:「教えて欲しい?」少し、悩んだ後に。
    「んー……やっぱり秘密にしておくわ」
愛月:「じゃあ、わたし、しょっちゅう訊くからね」
愛月:「秘密って好きだよ。教えてほしいけど」
GM:「ええ、そうすると良いわ。次に、私が死ぬまでに聞きだせるといいわね」ふふふと楽しそうに。
愛月:「死んだらそれでいいけどね」
愛月:「ねえ、紬。おなかすいた」
GM:「……あんまり、痛くしないでね。私、死にたいけれど、痛いのは嫌いなの」そう言って首筋を君に晒そうか。
愛月:「そっちじゃない。前むいて、口あけて」
GM:「……なんだ、こっちでいいの?」口あけるよ。
愛月:「わたし吸血鬼じゃないよ、蝶だよ?」 ぶつくさ言いながらそのまま口で口を覆って


 しばらく、その感触に酔い痴れる。
 十分に堪能すると、唇を離し、動かす。
「じゃあ行こうかー」
 彼女は、穏やかに微笑んで。
「いえいえ、てっきりまた貪るのかと……行きましょうか」




 〜ミドルフェイズ03:シーンプレイヤー――安曇彼方〜

彼方:はーぃ(コロコロ→7→48)
GM:という訳で、君はあの後どうしてる?
彼方:んーっと、種科ちゃんのOPで自殺者急増の原因がジャームって言ってたじゃないですかー
彼方:あれと妖怪をね、結び付けてから支部に行きたい
GM:ういうい。言ってたね〜。
GM:いいよ〜。
GM:じゃあ、やっぱり支部のシーンです。
彼方:はーぃ
GM:そんじゃあ、何してる?
彼方:ぇーっと、とりあえず新任だよね……。菓子折り持って挨拶回り
GM:wwww
GM:なんというか、アレげな小学生だw
彼方:挨拶は大事って裏にいる方じゃない先生が言ってた!
彼方:「遅くなってごめんねー」 って言いながら、自己紹介しつつ回ってく
GM:では、君に対する反応はさまざま、よくあることって感じの熟練のエージェントもいれば
    納得いかないって感じの若いチルドレンもいます。

彼方:じゃあ、にこにこにこーっと挨拶して、周りに誰もいなくなったところで
彼方:「まぁ、この程度の反応なら上々・・・かな。僕だって自薦じゃないのにねー」 って笑ってる
彼方:(エージェントのみんなごめんね。ミニスカートでごめんね
甘音:b
彼方:(特に少年って聞かされてたみんなごめんね)
GM:了解。それじゃあ、他にしたいことある?
彼方:特にないんだな。早速デスク借りて情報整理しておくくらぃ。「どこから手をつけようかな」って
GM:ういうい。それではその情報整理の中に、最も新しい情報として
GM:まなつきんが見つけてきた新しいオーヴァードの情報が一つ。
彼方:「ほむん?」 よく見ておこう
GM:そしてもう一つ、種科紗希というオーヴァードが、前支部長が命じた最後の任務にあたっていることがわかっていいよ。
彼方:「んー、っと」 横にぺぃ。 「ふむん。・・・・」 最後の任務の内容は分からなぃかなー?
GM:んー、支部長の机使ってるわけだしわかっていいかな。
彼方:「種科紗希さん・・・ね。この件、もう回ってるなら話早いかな。で・・・と、」
    きょろきょろっと見回して、人いそうな所に

GM:うん、人多そうなところに出た。
彼方:「この子(紬嬢)今どうしてるのー?」 と、書類ひらひらさせながら
GM:「……ああ、確か、夜越さんと、そのまま遊びにいくといってましたが……」
    まなつきんが隠そうとしてなければ、行き先はすぐ見つかるよ。
愛月:え、隠す脳みそないよ
GM:じゃあ、行き先は普通に聞かれてましたよっと。
彼方:「ほむん。ありがと」 じゃあ聞いた。そして机戻った。
    「無事に帰ってくるといいね、っと。任せて少し調べさせてもらおうかな」

GM:うい、じゃあ情報収集かな?
彼方:はぃー
GM:何についてだい?
彼方:んーっと、そぅだな・・・。 そのジャームの噂辺りを探れると嬉しい。非オーヴァードにまで広がってる話みたいだし
GM:ういうい、了解。
GM:それでは、情報:噂話=UGN>裏社会でどうぞ。
彼方:じゃあ、UGNでコネ使ってみる(コロコロ→5→6)
彼方:無茶すぎた
GM:低めだねえ。ちょっと待ってね。
GM:まあ、そうだなあ。
    Eロイス:自虐の刃かなって想像は出来たってところで。
彼方:「ふむん、やっぱりジャームっぽぃけど・・・詳しく分かんないなー・・・」
    やっぱこういうのは苦手だ。とかぼやいてよう。

GM:うい、こんんところでボチボチシーン切ってもいいかな。
彼方:はーぃ。ありがとーござぃますっ
GM:うい、ではシーン切りまして。




 〜ミドルフェイズ04:シーンプレイヤー――本庄伊儀〜

GM:まずは侵食率をどうぞ。
伊儀:(コロコロ→5→46)
伊儀:まぁまぁかな。
GM:という訳で、君はあの後何をしているかな?
伊儀:支部に千歳さんを連れて行きますー
伊儀:千歳さんに気づかれないように、記憶処理のお願いを事前にメールかなんかで支部長にうっておきたかったんだけど・・
伊儀:支部長死んじゃったんだよなぁw
GM:死んじゃってますなw
甘音:支部のパソコンに送ればカナちゃんが見るんじゃないかい
彼方:パスワード分かってれば勝手に開封するかもしれない
愛月:もう帰ってきてるしね
彼方:引き継ぎされてなぃし
伊儀:それでもいいですか?
彼方:自分で勝手に色々開けたり漁ってるよ
GM:GMは無問題だお。

「だお」という打ち間違いに自分で腹を立てていたGMさんがいたのは、また裏の話。

伊儀:じゃあ、千歳さんの(自分が知識として持ってる)プロフィールと、彼女が真実に気付いたこと
    一人で調べたっていうけど一応身辺調査すべきだってことと、彼女の調査記録及び記憶の処理をお願いしたい。

伊儀:みたいなメールを蓮杖支部長に送っといた、と自分では思いながら支部へいきますw
GM:ういうい、了解ですよ。
GM:それでは支部です。
GM:どうするかな?
伊儀:とりあえず蓮杖支部長に会いに行こうと思うんだけど・・・カナちゃん侵食率まずいかな?
彼方:いけるんじゃないかな? どっかこっか自重するょー
彼方:合流はこっちもしておきたいので
GM:んじゃあ、どぞん。
彼方:(コロコロ→6→54)
伊儀:千歳さんを連れてカナちゃんに会いに行きます。
彼方:じゃあ支部長室辺りでね、デスクに胡坐かいてパソコンいぢってる。書類見ながら
伊儀:「千歳さん、こっち・・・・・・・・・(カナちゃんを凝視しながら)え、どどどどちらさま!?」
彼方:「ん? ぁ、今メール見たよ。あなたが本庄さんかな?」 デスクからひらんと飛び降りてお茶用意しよう。いそいそ。
伊儀:「・・・は、い・・・あの、支部長はどちらに?」
彼方:「ん? ぁ、僕がね、今日からここの支部長なんです。安曇彼方」 よろしくお願いします、ってぺこん。
    「どーぞどーぞ。一緒の彼女が千歳さんかな?」

伊儀:「・・・・そう、なんですか。あ、はい。彼女がクラスメイトの千歳さんです。」
彼方:「丁度メール、見てたとこです。凄く勘が良いんだね。行動力もあるみたぃ。感心したよ」
GM:「どうもこんにちは」ニコニコしなが千歳は笑っているよ。
伊儀:「・・・それで、あの。アレ(記憶処理)の前に・・・ちょっとだけ、話をさせてもらいたいんですが・・・
    だめ、ですか?」

彼方:「こんにちはー、はじめまして」 お茶とお菓子どーぞ。余りでごめんね
甘音:塩けんぴだ
彼方:「ん、勿論。まだこっちも把握しきれてないから、すぐは無理だし・・・。あっち(調査の方)に取り掛かるにもね、
    ほんと、今見たものだから。何も手をつけられていないんだ。その中で聞きたいことも、できるかもしれないから」

伊儀:「ありがとう、ございます。」
伊儀:で、僕としてはどうせ消しちゃう前に、千歳さんにオーヴァードに関して洗いざらい喋っちゃいたいんだよね・・・
彼方:「席、外そうか。その辺にいるから、用があったら呼んで。かなたーん って」
彼方:安曇は止めないよー? 混乱しそうな子じゃなぃっぽぃですし
伊儀:特に衝動やジャーム化のことを強調して。
    それで、千歳さんのためにも、絶対こっちに関わらせるわけにはいかないんだって伝えてから処理してもらいたいんだ。自己満足なんだけどね。

伊儀:てゆうか確実に千歳さんにボコられそうだけどw
彼方:処理だけは内緒w 後は、ぅん。処理までの時間も多分しらべるならなおさらかかると思うのでー・・・
    くぎ刺しておくのは良いと思いますー

GM:んまあ、どんなに説明しようとも、彼女は納得しないよとだけ言っておく。
伊儀:あい。うん、わかってるよー
GM:それだけの理由があるからね。
伊儀:ので、一応かくしかで、説明だけしました。
GM:了解〜。
伊儀:「・・・ってこと、なんだ。その・・・千歳さんの思ってるような、すごいものじゃないんだよ・・・これは」
GM:「……ええ、それでも、私はそうなることを望んでいるの。それが私の願いなの。わかる?」
伊儀:「・・・どうして、そんなに力が欲しいの?」
GM:「……悔しいから。無力であるままでは、悔しいから」
伊儀:「・・・じゃあ、力を得たとして・・・千歳さんは、何をするの?」
GM:「さあね。ただ……正しいことに使いたいとは、思ってるよ」
伊儀:「・・・そう」
伊儀:無理だよって言いたいのを飲み込んで、困ったように笑って、
伊儀:「ちょっと、時間がかかるんだ。だから、もうちょっと待ってて欲しい・・・それまで、俺から離れないでね。
    ・・・危ないから」

伊儀:っていいつつ情報収集に千歳さんがいたら邪魔であることに気付いた今Σ
GM:「うん、待つよ。いくらでも、待つよ」本当に嬉しそうににこにこと。
伊儀:じゃあ内心で謝って、情報収集だけしてシーンエンドでお願いしますw
伊儀:収集項目は千歳さんについて。
GM:うい、じゃあ、情報収集をどうぞ。
伊儀:技能はなんでしょう?
GM:噂話>>UGNで。
伊儀:では噂話でがんばります(コロコロ→11→12)
伊儀:おお。
彼方:おぉ
愛月:うわお
GM:……チッ。
伊儀:回ったーww
甘音:うっひょひょーい。ゆーあーストーカー?
愛月:すとーかー!
柚月:すとーかー!
伊儀:違うもーん
伊儀:お前らより優秀なだけだもーん
愛月:かな君にグサグサ刺さるお言葉
彼方:子供だから仕方ない
伊儀:カナちゃんは可愛いので除外です。
彼方:( >∀<)
彼方:か、カナ子もね! 暇だからさっきと同じ項目をしらべようとしてるのさ!!
伊儀:妖精さんあるからね?
彼方:優秀なチルドレンがいる…っ
伊儀:だって火力今回いっぱいなんだもんwGM,情報プリーズ!
GM:千歳みやこについて
    ・極々、普通の努力家の少女。
    ・中学生時代有名な女子陸上選手だった。
    ・陸上で有名な私立高校への進学がうちうちに決まっていた彼女だが、その後さらに有力な選手が数名表われ、
     スポーツ推薦枠はその選手らに使われることになり、進学取り消しの憂き目に会っている。
    ・その有力な選手らは何れも本人たちも気付かず覚醒したオーヴァード能力者であった。
    ・自分を蹴落とした選手たちの続報が無いことに不信を抱いたみやこは単身、努力に努力を重ね、
     この世界の真実を見つける。
GM:こんなところですかね。
伊儀:なるほど・・・
伊儀:わかりました。頑張りやさんなんだね・・・
彼方:GM〜、さっきと同じ項目を暇な時間にまたしらべたいなー
GM:うい、いいよん。
彼方:コネも同じでー
GM:了解〜。
彼方:(コロコロ→14→15)
彼方:支部長本領発揮した
甘音:うっひょひょーい
愛月:(みんなみなぎってるなぁ
GM:うお、くっそ回ったなあ。
柚月:(周りが優秀すぎてこわい
伊儀:おおおお
彼方:っ支部長補正
GM:ジャーム(正体不明)について
    ・現在、自虐の刃は自殺を願うものの背を押すようにして機能しているようだ。
    ・今までなかなか発見されにことから、おそらく、日常に溶け込んでいると思われる。
GM:こんなところで。この情報は難易度が高いのさ〜。
彼方:背中を押されたのか元支部長・・・
彼方:はーぃ
伊儀:足りないなら妖精いる?
彼方:んー、外堀埋めようかなとも思ぅです
伊儀:わかりましたー
GM:あ、ちなみに、本庄さんの方の情報も出きっているわけじゃないからね。
伊儀:あ、そうなんだ。
彼方:ほほぅ
甘音:ほうほう、たけぇなー
伊儀:了解です。案外情報難易度高いのな千歳さん・・・
彼方:肝っぽぃからにゃー
伊儀:こっちはシーンエンド大丈夫です。
GM:というか、GMの補正かとw
彼方:こちらもー
伊儀:ww
GM:という訳で、確認するけど
GM:千歳さんは記憶処理という形でいいかな?
伊儀:んー依頼はしてあるけれど、手が空かないみたいなので、しばらく自分が様子見って形でもいいかな?
GM:まあ、好きにしてくれていいんだけどね。
彼方:最終的にはそうするつもり。でも今じゃなくー、かな
甘音:そちらの方が都合が良いですしにゃ
伊儀:ここで千歳さんからオーヴァードっていう情報を奪うと、
GM:処理自体はいつでもできるよ。
伊儀:自殺される気がする。
彼方:了解です
GM:了解です。
伊儀:わかりました。ではしばらく様子見でお願いします。
GM:うい、それじゃあ、次に行くよ。
GM:次、藤森さんいきます。
柚月:はーい




 〜ミドルフェイズ05:シーンプレイヤー――藤森柚月〜

GM:さて、君は前回地雷踏んでるのでイベントだ
柚月:地雷!?
甘音:ゆづきちーwwww
彼方:早速w
柚月:ごめん、ごめんね知らず知らずに踏んでてごめんね
伊儀:ゆづきちwww
愛月:Σ
柚月:なにしたんだあたし・・・(コロコロ→9→43)
柚月:あまりの驚きに浸食率もびっくりしているようです
GM:さて、君が学校に行くと、色々と話題になってるよ。
    白老あずさ、通称・あずにゃん先生、自殺未遂。
    タイミング的には君にあった直後のようだ。
    現在も意識不明の重体です。
柚月:にゃー!?
柚月:え、え、え?あたしが放っておいたから?あたしのせい?
GM:んま、一般的にほうっておくのも普通だし気にしなくていいよw
GM:そういう風に組んでるセッションだww
柚月:あばばばばばb
GM:さて、どうする?
柚月:とりあえずお見舞い行く・・・さらに地雷踏みそうだけども
GM:うい、それでは病院のシーンです。
柚月:一応お花持ってとぼとぼ病室に行くよー。入れてもらえるかわかんないけど
GM:うい、大丈夫。入れるよ。
柚月:他には誰もいないのかな
GM:うん、いない。
柚月:じゃあ「・・・あずちゃん先生?」と呼びかけてみる。返事はないって分かってるけど
GM:人工呼吸器に繋がれた白老あずさが横たわってるよ。見た目には、普通と変わらない感じです。
柚月:「・・・あのまま放っておかなきゃよかった。ごめん。ごめんねあずちゃん先生」
GM:返事はありません。ただ、静かに眠るように横たわっているよ。
柚月:「ごめんね。ごめんなさい。やっぱりおかしかったよね、あんなふうに酔っぱらう人じゃなかったよね・・・」
柚月:後悔と自己嫌悪で泣きながら謝っておきます。しょぼーん。
柚月:何かこんなことする理由があったのかな、って調べられますか?
GM:うい、調べられるよ。
GM:情報:噂話でどうぞ。
柚月:調べます!技能はなんでしょ
柚月:コネも使います(コロコロ→7→9)
柚月:うわーいまわんなーい
GM:情報準備中。
柚月:何かは出てくるようだ
GM:白老あずさについて
    ・生徒の相談をよく受けていた。
    ・その生徒たちが最近、次々と自殺してしまったことを思い悩んでいたらしい。
     いわく『それは自分のせいではないか』と。
    ・姿を見ると自殺してしまう妖怪の噂を耳にしたが、調べる宛も無く悩んでいた。
    踏んでしまった地雷だから、難易度下がってるのさ。
柚月:なるほど。踏んでよかったのか悪かったのか。
柚月:いや悪かったよな地雷だもんな
柚月:それはともかく、「姿を見ると自殺する妖怪?なにそれ・・・」聞いたことってあるのかなー
GM:あってもいいよ。
柚月:じゃあ噂程度に聞いたことあるってことで。
GM:ういうい。
柚月:「・・・そんなのただの噂じゃない。そんなことで人が自殺なんてするもんですか。・・・でも・・・」
柚月:「・・・せめてあずちゃん先生が目を覚ました時に、少しくらい心配ごとを減らしておいてあげないと」
柚月:ってことで、今後その妖怪について調べていこうと思います!
GM:うい、了解です。
GM:ってな訳で、このあたりでシーン切ってもいいかな?
柚月:はーい
GM:うい、ではでは、次。
GM:種科さんいくよ〜。
紗希:はい




〜ミドルフェイズ06:シーンプレイヤー――種科紗希〜

GM:まずは登場侵食率をどうぞ。
紗希:(コロコロ→4→40)
GM:うい、では、君はあのあとどうしているかな?
紗希:えーと、どうしようw隠れ家でも、漁りましょうか
GM:ういうい……では、そうだな。
GM:そのジャームに関する情報として、やっぱり妖怪の噂が出てきます。
GM:それ以上は、情報のダイスが必要というところで。
GM:で、演出用アイテムですが……蓮杖の日記帳が出てきます。
GM:オーヴァードという元人間を殺し続けることや、チルドレンへの教育。
    さらにはオーヴァードであることを親友や、家族に隠していること。
    年に似合わぬ支部長という役職が、ときどき重くのしかかってくるということ。
GM:どれも、些細なことですが、確かにそれらは一種の絶望として彼の心に巣食っていたようです。
紗希:「・・・(ガサゴソ)・・・ちっ、たいした情報は出てこないか。少しでも、手掛かりになる情報が欲しいのにっ!
    ・・・ムッ!これは、あいつの手帳か・・・拝見させてもらうぞ・・・」あちこち、探して手帳発見。

GM:さて、どうするかな?
紗希:「・・・(内容を見つつ)・・・馬鹿が、辛かったのなら、少しは相談しろよ・・・
    独りで抱え込むから、あんな事になるんだ・・・手掛かりになりそうな、文章はないか・・・さて、どうしようか、
    他には何も出てこなさそうだし・・・」手帳を回収

紗希:「一度、支部に戻るか・・・他の職員が何か掴んでるかもしれないし・・・
    帰りがてら、自殺の件の聞き込みでもして行くか」ということで、自殺事件の件を調べて支部に帰る。

GM:うい、了解。
GM:では、ジャームの噂でいいかな?
紗希:自殺事件に関わる事ならなんでも。
GM:ういうい、では情報:噂話=UGN>>裏社会でどうぞ。
紗希:UGNで コネ:UGN使用+2d
紗希:(コロコロ→8→9)
GM:……うし、到達。
GM:さて、妖怪の噂は君の耳にも入っていいよ。
    これは自動に入手可能なレベルの話。

GM:自殺事件について
    ・やはり例の妖怪の噂とこの事件のジャームは繋がっている……
     もとい、ジャームの噂が一般的な理解を求めるために妖怪譚として流れたもののようだ。

    ・さらに、どうやら、この噂を流布している存在がいるらしい。
GM:こんなところですかね。
GM:さて、ボチボチシーン切っていくので、演出あればどうぞ〜。
紗希:「・・・妖怪=ジャームだと考えれば、やはり、この自殺事件には、ジャームが関連しているのはまちがいない、か
    ・・・・しかし、この噂あまりにも同じ内容の噂が広がりすぎている?
    普通なら、尾ひれが付いたりして、都市伝説化してしまうはずなんだが・・・
    故意に噂を流している奴がいる、な・・・あとは、支部に帰ってから考えよう。」と言って、支部に走って帰ります。

紗希:購入いいですか?
GM:あ、どうぞ。
紗希:UGNボディアーマー(コロコロ→7→9)
紗希:失敗・・・
紗希:OKですよ
GM:うい、じゃあ、このあたりでシーンを切りますです。




〜マスターシーン その日の夜のニュースにて〜

『……では、次のニュースです』
『……山中から遺体が発見……』
『……遺体の身元は、同市在住の深川怜さんとみられており……』
『なお、遺体は死後一週間程度経っていると思われており……それでは、次のニュースです……』




 〜ミドルフェイズ07:シーンプレイヤー――甘音幕僚〜

GM:まずは登場侵食率をどうぞ。
甘音:(コロコロ→10→56)
愛月:マッハ!マッハ!
甘音:急加速
GM:さて、それじゃあ、君はどうする?
甘音:んー、とーりあえず、気になったから深川の様子を眺めるために、学校の近くで煙草吸ってやす
GM:んじゃあ、知覚振ってみよう。
甘音:ちっかーく(コロコロ→6)
GM:では、君の目の端、ちらりと少女が通ったことに気付く。
    まあ、君の目的の深川怜とは、姿は違うけれど、どこか通じるものがある気がする。
甘音:色々と頭巡らし、紫煙吐きながら見てる
GM:じゃあ、君に気付いたその少女は、君のほうへととことことやってきて挨拶するよ。
甘音:「(んーだっけ・・・・・・ちげぇんだよな・・・・・あん?」
GM:「甘音さんだっけ? 昨日はありがとうね!」
甘音:「あん?・・・・・深川か?」
GM:この少女は元来、こう笑うんだろうな、そんな自然で柔らかな微笑と共に。
    「酷いなあ。忘れちゃったの? 私は、深川怜だよ?」
甘音:「姿が全然ちげぇから言ったんだよ。ま、テメェならそれでいいか」特に笑うこともせずに、淡々と答える
GM:「姿? ……私はもとからこうだったよ?」
    長い髪を風になびかせながら、そう答えます。
甘音:「ふーん・・・・・・なら、別にいいか。さっさと学校行って来い」手を振るう
GM:「ん、行ってきます!」
    そう楽しそうに返事を一つ。深川怜は校門の中に入っていくよ。
甘音:それを眺め
甘音:「さって・・・・メンドクセェがしゃーねぇわな・・・・・」
甘音:携帯を取り出して情報収集さ!特にイベントがなければ
GM:情報、何を調べる?
甘音:深川怜について
GM:了解。
GM:じゃあ、情報:噂話ってところかな。
甘音:・・・・(キャラシを見る
甘音:うん、素振りだ
甘音:うっわさばなしー!(コロコロ→5)
甘音:よし、寝るか
柚月:起きてww
GM:一応、さらっとは出るよw
伊儀:ww
GM:●深川怜について
    ・成績優秀。運動も出来るな、黒髪ロングの姉御肌。
    ・学校でも人気者で、とくに雨竜紬とは親友とも言える仲。
GM:こんなところですね。
甘音:うい
GM:ああ、まあ、さっきのニュースの情報も加えると、一週間前に死んでることになります。
甘音:「黒髪ロングか・・・・・・・きなくせぇなぁオイ」
GM:さて、やっておきたいことある?
甘音:「ま、適当にやるかねぇ」
甘音:煙草を銜え、授業風景を見るくらいですかね
GM:じゃあ、見た限り、平穏無事に授業は進んでおります。
GM:特に何も無ければシーン切るよ。
甘音:うい、エンドOKっす




〜ミドルフェイズ08:シーンプレイヤー――夜越愛月〜

愛月:(コロコロ→6→53)
GM:さて、翌日、君は何をしているかな。
愛月:何してようかなー。
愛月:紬のストーキングしてよう。「ねーねー秘密ってどんなのー」って
GM:うい、じゃあ、そうだね。
GM:「秘密は、秘密だから美しいものでしょう?」そう答えたりしながら、静かに笑ったりしてます。
    ちなみに、人の少ない裏通りですな。学校に向かって歩いています。

愛月:「それは知ってるよ。でも、きれいな秘密ときれいじゃない秘密もあるよね」
愛月:そう言いながら学校に一緒に行きます!
甘音:(あ、登場してもいいかい?
愛月:(わたしはいいよ
GM:いいよ。
甘音:どもっす!(コロコロ→3→59)
甘音:・・・・・1たりねぇ
GM:www
愛月:オリジンしようぜ・・・あ、人間でしたね
伊儀:www
甘音:おう、俺ヒューマン
柚月:オリジン:ヒューマンですねわかります
甘音:(振り下ろす
柚月:(ぐしゃっ。りざれくと
愛月:(裏に帰れ
愛月:フルでオリジンしても1足りねえ・・・・・
甘音:まぁ、裏通りの学校側から歩いてきますよんっと
GM:表だから侵食率上げてね?
GM:さて、そんなジョークはともかくw
甘音:「あぁ?夜越じゃねぇか。何やってんだ」と声をかける
愛月:「うわ!甘音だ。わたしは人間を勉強中だよ!」って応える
GM:んじゃあ、甘音くん、夜越の隣にいる彼女はさっき深川怜として出会った少女と同じ顔をしているよ。
甘音:「・・・・・・・あぁん?」頬ピクピクさせながら見るよ!
甘音:紬嬢を
愛月:「今日も楽しそうだね、甘音」 ってその様子見ながらにこにこしてるよ
GM:じゃあ、紬はそんな甘音を不思議そうに見ています。
甘音:「面倒くせぇだけだっての・・・・」
愛月:「なにが?なにが?」 つぶやきが聞こえたのなら興味を示す
甘音:「なんで瓜二つなんだよ・・・・・面倒くせぇ・・・・・深川と双子だったりすんのか?」ため息はきつつ紬に訪ねよう
GM:「……? 深川さんとはご友人ですけど、一体どうかいたしましたか?」
    やっぱり不思議そうに。
甘音:「んじゃ、良い・・・俺の見間違いだろ」
甘音:「俺の知り合いと瓜二つだった、それだけだ」小声で愛月に伝える
愛月:「それはステキだね。紬の秘密と何か関係あるのかな」 伝えてもらった
甘音:「・・・・・・あぁ・・・・深川の親友か・・・・・。ま、引きとめて悪かったな」
GM:「……いえ? それでは、私は学校に行きますので」
愛月:「えー。遊びに行こうよー」
GM:「……あなたも高校生でしょうに」苦笑しよう。
愛月:「学校よりステキなことがありそうだよ?紬と甘音で遊びに行こうよ。いこうよー」
愛月:だだこね
甘音:「そうだぞ、学生・・・・って、なんで俺が入ってんだよ」煙草すぱー
愛月:「えー、だって甘音がいないとその深川って人の話とか訊けないー」
愛月:「紬がどうして死んだのか、関係あったら面白いじゃない」 にこにこ
GM:「……遊びに行くって……あなたは全く……。それこそ、怜のようなことを言う人ですね」
甘音:「はぁ・・・・・・まぁ情報入んならいいか。どうすんだ?」紬に向かって
GM:「……仕方ありません。今日だけですよ?」
    そう言って、遊びに行くことに同意しよう。
愛月:「やったぁ。じゃあその怜も誘おうよー」 そんなことをのたまいながら
愛月:先に購入判定がしたいです。
甘音:「あいつもう学校行ったつぅの・・・・」
愛月:「よびにいこー!」
GM:「……呼びに行かずとも、あの子なら一人でサボってどこかにいってそうなものですが」
GM:購入判定認めるよ。
甘音:「ケータイで呼びだしゃいいだろ・・・・」
愛月:「紬呼んでー」 どもです
愛月:自動巡回ソフト欲しい。目標5(コロコロ→16)
愛月:KIMOI
甘音:b
伊儀:b
愛月:無駄に回る愛月の社会は健在だった。げっと
GM:では。
GM:二人とも知覚振ってみてくれる?
愛月:あまねりお、あれいくつ?
愛月:感覚
甘音:1
愛月:じゃあレーダーあげない
甘音:おう、自分で使っておくれ
愛月:二人とも1だとはねぇ・・・
愛月:(コロコロ→6→8)
甘音:とりあえず振るー(コロコロ→5)
GM:あまねんもとりあえずふってね。
GM:ういうい。
GM:では、まなつきん。
愛月:ふに
GM:今、紬が携帯電話を操作して、怜を呼び出そうとしたわけですが……
    携帯電話の操作に、酷く困惑した様子でした。
愛月:あれー
GM:まあ、どうにかこうにか旨く呼びつけることは出来たようですよ。
愛月:わぁい
愛月:「紬も人間の機械勉強中なのー?」って茶化しておく
GM:「……いえ、そんなことなんてありませんけれど。たまたま、怜の番号がなぜか見つからなくて」そう答える。
愛月:「秘密に関係あること?」 にやーって笑う
GM:「……いえ、そういうわけではないんですが」
    完全に困惑してます。
    現状が本当に理解できてない感じ。
愛月:「(なんだろうなー)」
甘音:「(あいつマジで来んのか・・・・・」
甘音:というところで情報収集するー?
愛月:するるー
GM:うい、情報収集どうぞ。
GM:今回はこのあたりで終わりにしようか。
甘音:ういうい
愛月:サイコロ振って、情報でたらおしまい?それとも今おわり?
GM:情報収集後、にしましょうか。
愛月:はーい。
甘音:にょーっす
愛月:じゃあ、紬について情報収集したい。
GM:うい、では噂話>>UGNでどぞん。
愛月:UGNで〜
愛月:コネ:UGN使用(コロコロ→8→10)
甘音:b
愛月:クリティカルしなかったー
GM:●雨竜紬について
    ・成績優秀。運動も出来るな、ショートカットのお嬢様。
    ・学校でも人気者で、とくに深川怜とは親友とも言える仲。
GM:こんなところかね。
愛月:んあー。10じゃぁなぁ。
甘音:・・・・・ショートか
愛月:・・・う?
愛月:深川さんがなんかよく分からないことになってきたところで今日はおしまいだー
GM:最後に、甘音どうぞ。
甘音:にょーっす、前回同様怜を噂話で
甘音(コロコロ→7)
甘音:うっし、変わらね
愛月:自動巡回ソフトを謙譲すればよかったかしら
甘音:ほら、俺って肉体で交渉振る人だから
愛月:ああ・・・
GM:それじゃあ、紬のところに怜がやってくるよ。
甘音:「・・・・・・マジで来たな、おい」
GM:そして。


    ――邂逅。


    深川怜の瞳が大きく開かれる。
    そのまま気を絶やす。


    雨竜紬が穏やかに微笑む。
    「……」
    彼女もまた、同じく。


    強いて、特筆することがあるとすれば――
    ――雨竜紬がその瞬間に、ショートカットの少女に姿を変じていたことだろうか。
    そう、君たちの調べた“雨竜紬”の姿に。


愛月:「・・・・・・・?^^」
甘音:「あー・・・・・・めんどくせぇ。夜越、とりあえず運ぶぞ」煙草銜えて
愛月:「運ぶ?うん、がんばるよ。がんばるよー」 よく分かってない
甘音:「さぁて・・・・・(怜を担ぎ)・・・・・・何が本物か・・・・・まったくめんどくせぇことになったな」
GM:まなつきん、それじゃあ、RC振ってみようか。
    あまねは知覚。
    今の演出中におこったことに対する判定ですよ。
    難易度は高めです。
愛月:見習って紬を担ぐ
愛月:GM、エフェクト使って良いですか
甘音:ふははははー・・・・・・RCか
GM:ん? なんだろう?
愛月:《オリジン:レジェンド》
GM:甘音は知覚ね〜。
甘音:うい
GM:んー。まあ、大丈夫ということにしようか。
愛月:了解しましたー
甘音:ちっかくー(コロコロ→7)
愛月:(コロコロ→9→25)
甘音:b
愛月:サイレンなめんなb
柚月:なにそれすごい
GM:まなつきん、結構きつめの判定だったんだけどなあ。
GM:ああ、そうか、固定値サイレンキャラだもんなあww
愛月:RCあげないと当たらんとです。というわけで、ちょうちょの大群に紬をのせます
愛月:きんとうんの如く!
甘音:純粋じゃなかったら落ちるんですね
GM:という訳で、甘音。
    君には紬が喋った内容までは分からない。
    ただ、呟いた声はどうも紬のそれとは違ったように思える。
甘音:ほうほう
GM:そして、愛月。
    君には今の瞬間にハートレスメモリーを含むいくつかのエフェクトを紬が使ったのを確認できるよ。
愛月:「・・・・・ハートレスメモリーはシオンの管轄だなー。あれー。なかま?なかま?」
愛月:隠すことなく声に出して考え中
甘音:「あぁん?ハートレスメモリー?」
愛月:「うん。友達に使えるのがいるんだけどさー。紬もそれ使ったみたい」
愛月:「あとなんかいろいろ。ハートレスメモリーしか分からなかった」
甘音:「へぇ・・・・。ま、移動中に教えろ」
愛月:「わかったー」
GM:(さて、ボチボチこのシーンを切るよ。
甘音:「んじゃ、行くか」歩き出す
愛月:うぃ。紬へのロイスをネガ表にして、OKです
甘音:OKっす
GM:では、次のシーン〜
GM:さて、という訳で、皆さん欲しいシーンありますか?
GM:GMは前回話してたように支部での集合のシーンを予定してるわけですが。
GM:あ、あまねんとかはいかなそうな気もするけどw
伊儀:合流はしたいかなぁ
柚月:合流したかったのでそれでOKですー
甘音:まなつきんが行くなら行くぜーって感じですかにゃー
彼方:OKですよー
愛月:紬に興味がなくなってきたから、ポイしに支部いこうかねー
甘音:では支部でOKっすよw
愛月:一緒に来てくれるそうです!
 
 

 ミドルフェイズ09:シーンプレイヤー――安曇彼方

GM:まずは侵食値をどうぞ。
彼方:ぅな。
彼方:(コロコロ→7→61)
彼方:ボーナスだやったぁ
GM:まあ、支部のシーンなので支部長がだとうかなあ、とw
甘音:おめでとうw
GM:他にも出たい人振っちゃってね。
伊儀:出ますよ〜
伊儀:(コロコロ→4→50)
甘音:んーでは出ーよっと(コロコロ→9→68)
柚月:でまーす(コロコロ→10→53)
愛月:でますー(コロコロ→7→62)
紗希:登場するよ(コロコロ→2→42)
GM:ういうい。
GM:ではでは。
GM:うんと〜、まあ、今のところGMから提示できるものはないので各自ロールしちゃってくださいな。
柚月:じゃあ紗希ちゃんを訪ねて支部へ行きます!妖怪の情報を求めて!
柚月:「紗希ちゃんっちょっと教えてほしいことがあるんだけど!」ばたーん
彼方:今誰がどこでどうしているかによって肩身の狭い支部長ことかなたんの居場所が変わる!
甘音:そこにはかなたんがいた(ぇ
柚月:「・・・だれ?」
伊儀:千歳さんどうしよ・・・厳重に口止めして待機してもらうようにいって、一時帰宅してもらおうかな。
伊儀:GM,そうゆうことでお願いします。
柚月:張り付いてなくていいの?
伊儀:どうしよー・・・
伊儀:支部のどこかの部屋にいてもらったほうがいいのかなぁ
彼方:「ぅん? 新任の支部長だよ」  一緒にいるといいよ!
彼方:かなたんも此処にいたよ!!
伊儀:でもずっと支部にいてもらうわけにはいかないから、やっぱり一度家に帰ってもらおう。
    何かあったらすぐ連絡するようにだけお願いして。

伊儀:部外者に話聞かれるわけにもいかなくない?
柚月:それが地雷だったりしてね・・・
愛月:経験者は語る
彼方:此処まで知っちゃってるんだしいいかなと思う私とそうだよねーと思う私がいる
伊儀:GM千歳さん、軟禁します!(がばっ
柚月:あれが地雷だなんて思わないじゃないいいいいい!(つд`)
伊儀:地雷こえーw
甘音:別の部屋にいてもらえばいいんじゃないですかね、レネゲイト関連の資料見せていけばずっと見てるでしょうし
伊儀:ではそれで。
愛月:別の監視員をつければ完璧だね
彼方:チョコレート渡して暇なエージェントにお願いしておこう
GM:とりあえず、千歳の処遇は皆さんの判断どおりにしますよ。
柚月:ということでいのりんはここにいるのかしら
甘音:エージェント「りょーかいっす。でも自分せんべいの方が好きっす。次はソレお願いっす(モグモグ」
彼方:「OK分かった。煎餅常備しとく」 ( ..)φ
伊儀:千歳さんを他の部屋に通してかえってくるよ。「あ・・・藤森さん」(ぺこっ
柚月:「あら本庄君。あなたもここの支部の人だっけ?」
伊儀:「……おれ、そんなに影薄いですか」(´・ω・`)
伊儀:「ちょっと前からいます……」
柚月:「・・・そ、そんなこと言ってないわよ?」(目をそらしつつ
伊儀:(´・ω・`)しょんぼり。
彼方:「僕が覚えたから、だいじょーぶ」 お茶出しでもしとこ
甘音:とーじょうすっか
伊儀:揃ってから話した方が手間は少ないね。
柚月:そうだね
甘音:ドア開けてー 「夜越ー。医務室ってここでいいのか?」
愛月:「あー、たぶんー」
甘音:「・・・・・・あん?見るからにベットねぇじゃんか」怜を肩に担いだままー
伊儀:「!?だだだだ誰ですか?!」ビクビクしながらそこの二人組へw
彼方:「むむん。白衣は持ってないね……医療スタッフ呼ぼうか。急患?」 言いつつ内線の受話器取るー
愛月:「こんにちは。夜越愛月だよ。・・・・紬と違って、おいしそうだね!」 いのりんに。
甘音:「自分から名乗れ。ああ、別に気ぃ失ってるだけだから寝かせときゃ大丈夫だろ」
伊儀:「お、おいし・・・?」本能的に恐怖を感じて後ずさり。
彼方:「じゃあ、やっぱりスタッフ呼ぼう。此処に寝かせたらみんな座れないよ」 こーりんぐこーりんぐ
伊儀:「え、え?あ、あのここの支部の本庄です、が・・・・・・・???」
甘音:「甘音だ」
甘音:「・・・・・・あ、藤森<おもちゃ>」
柚月:「あまねえええええええええ!?なんでここにいるのよおおおおおおおおお!?」
甘音:「俺が知るかよ」
柚月:「なんで、だって、え?幻覚?」
甘音:「目覚めろ(ビンタ」
柚月:「ふぎゅっ!?痛いじゃないのよ何するのよ!?」
甘音:「ビンタだ」
柚月:「そういうこと聞いてんじゃないのよおおおおおおお!」
甘音:「何するかって聞いたのテメェだろぉが、発言に責任を持てよ(まったく」
柚月:「あんたにだけは言われたくないわよバカー!」
愛月:「人間っておもしろいねー」
甘音:「責任は持つが、取らん主義だ」
柚月:「・・・っていやああああ愛月ちゃんまでいるうううう!?(トラウマスイッチオン☆」
柚月:「なんでよ!取りなさいよ責任!」
彼方:「ん、この人たちが面白いんだと思うよ。ところで、急患連れてどうしたのかな? 此処は一応病院ではないと思うけれど」
    とりあえず倒れた女の子sはエージェントに任せていいのかな?>まなつきん

愛月:「ああ、うん。あのね」
甘音:「オーヴァードなんでな、ここに来た方が早いだろ」
愛月:紬が変身してぶっ倒れた!的な旨をかくかくしかじか
柚月:まさかこいつらが襲ったんじゃ的な疑いの目を向けてみる
愛月:「というわけで、うさうさしかじかー。なんだよ。面倒になったからお願いね」
甘音:「(ゆづきちビンタ」
柚月:「痛い!?なんで!?」
甘音:「今、目で語ってただろう」
彼方:「ほむん、なるほど。ぁー、あの子が雨竜紬さんだったの。じゃあ君が夜越愛月君なんだ。…はぃ、お願いされました」
彼方:「お支払いは現金、スイーツ、または実労働で承ってるよ」
甘音:「ゆづきち払いで」
愛月:「からだでしはらうよー」
柚月:「(な、なんでバレたんだろう)・・・って何それあたしは一銭も出さないわよ!?」
愛月:「ゆづきちは・・・・少し、わけてくれるだけで、いいの」
彼方:「OK、ゆづきちとからだね。毎度あり。・・・・・で、ゆづきちって誰?」
柚月:「な、なにを?ねえ何を!?」
甘音:「・・・・・・藤森?」>ゆづきち
伊儀:「……(藤森さん、こんな危険そうな人達と仲いいんだ…)」ロイスをN脅威へ変更☆
愛月:(適当に振っておいてスルー) 「わたしなりに、がんばるね・・・(もじもじ」
柚月:なんでええええ!?>脅威
彼方:「基本的にオーヴァードは実労働が一番安いけど、現金にする?」>ゆづきち
柚月:「現金で!みんな現金でお願いします!」
伊儀:こいつらの仲間だと思った!>ゆずきち
甘音:ぼくたちRC戦隊
愛月:RC戦隊!
柚月:RC戦隊!・・・なんで組んだんだあたしのばか

RC戦隊・・・リプレイ置き場の『失われし者』参照。あまね・ゆづきち・まなつきんが揃っていた話。

紗希:「・・・人が帰ってきたと思ったら、騒々しいっ!いったい何事だっ!」支部に帰ってきて、故)蓮杖支部長のことを、どう上に、報告するかで、イライラしていた所にこの騒ぎなので、若干切れてます。
伊儀:ツッコミかえってきたー!
彼方:「ぅん、ありがとう。頑張ってね」
柚月:「紗希ちゃん!紗希ちゃん助けて!この空間をどうにかしてー!」
甘音:「こんな事だ」
愛月:「あ、またおいしそうな人が・・・」
彼方:「ぇーっと……お帰りなさい?」
伊儀:「(ビクッ)…あ、種科さん、おかえりなさい」
愛月:何事だ、って言われたから、こっちの事情だけでも話し始める。自慢げに
愛月:「あのねー、なんか人が死んでねー、レネビでねー、気絶してー」
甘音:その後ろで煙草吸ってる
柚月:そのあたりでしくしく泣いてる
甘音:「最近自殺者多いな・・・・・・めんどくせぇ(すぱー」
彼方:とりあえず紗希嬢の分のお茶を持ってくる
愛月:「紬がつまんなかったのは人間じゃないからなんじゃないかな、って思うけど」
彼方:「あぁ、ぅん。そういうジャーム事件みたいだからね。ちなみに今回の実労働払いはその件のお手伝いだけど」
伊儀:「ジャーム事件?どうゆうことですか支部長…」
甘音:「へぇ・・・・・・」
彼方:「ぅん? ぇっとね、」 魔法の呪文<かくしか>使用
柚月:「・・・そんなことが起きてたのね」〈かくしか〉便利!
伊儀:呪文の効果発動。事態を把握しましたw
愛月:こっちも勝手に把握した!
甘音:掌握
彼方:対象はシーン(選択)ということで紗希嬢にも聞こえるように喋るよ!!
紗希:「・・・こっちでも、自殺者の被害が出た。よりにもよって、蓮杖(前支部長)が私の目の前で死んでくれたよ。」
甘音:「へぇ・・・・・・」
伊儀:「…え……蓮杖支部長が!?」
彼方:「聞いてるよ。おかげで引き継ぎもされてなくって、勝手に動いてる状態だ」
柚月:「そうだったの!?…知らなかった」
愛月:「人間って大変なんだねー」
彼方:「まぁ、必要な資料はあったから良いけれどね。丁度良く、僕が個人的に受けた依頼とも被ってるし。取りかからない理由はないから」
紗希:「・・・ってことは、貴様が新任の小学生支部長か?」>彼方
彼方:「ぁ、ぅん。安曇彼方です」 はぃ菓子折りお裾分け
柚月:「(菓子折り受け取りつつ)・・・あの、あたしも気になる噂を聞いてここに来たんだけど」と妖怪のことを言ってみる
彼方:「ふむん? んっとね、それがジャームっていうか・・・・・非オーヴァードの理解し易い噂の流れ方ってとこみたい。化け物っていうのと一緒かなぁ? あと、さっきのお二人さんもそれっぽいねぇ」
甘音:「だな・・・・・・。その噂が広まったのはいつからだ?」
彼方:「・・・・・・いつだろー?」(←中の人のメモになかっt
彼方:(意訳:どっかで出て来てたらごめん)
甘音:(出てきたっけー
彼方:(わかんなーぃ
愛月:(わからん〜
GM:(出してないと思う〜
GM:(まあ、そこは噂だからね。気付いたら広まってたってのが自然かな。
甘音:にょいにょい
彼方:目立つようになったのは情報判定要りますー?
GM:ああ、いらない。ここ数週間ってとこだね。
甘音:にょいにょい
彼方:「・・・らしぃよ」 ざっくりデータベース見て<かくしか>使用
甘音:「そうか、じゃあそんなに関係はないか・・・・」
愛月:「いかにも怪しそうな人っていないのー?」
彼方:「どうだろうねぇ? 誰かが意図的にそう捻じ曲げて語ってるんなら、結構問題かなぁとも思うんだけどね」
彼方:「いる?」>いのりんとかゆづきちとかに無茶振りする
伊儀:「へ?え、えっとあの……すいません、心当たりがない、です……」
柚月:「心当たりはない、けど・・・噂が無関係とは思えない」
紗希:「私が、聞いた。噂は意図的に誰かが流しているものだと思う。」
柚月:「その誰かを、どうにかして調べられない?」支部長さんに聞いてみよう
彼方:「ほむん。じゃあそっちもどうにかしないとなー・・・・・お二人さん(あまねりお、まなつきん)、手伝って?」
甘音:「何、深川怜、さっき俺が運んでた女だが、の遺体が発見されたってだけだ、死後一週間経過したな」
柚月:「・・・え、なにそれ。ホラー?」
愛月:「手伝えばいいんだね、がんばるよ」
彼方:「するするー。どうにかするー・・・・・・ぇ、あの子死んでたの? ぇ? 何それ。ぇ?」 (gkbr
愛月:「ハートレスメモリーって反魂だったっけー?あれー??」
伊儀:「反魂ではなかった、かと」
甘音:「構わねぇよ、放置で学園都市帰んのも後味わりぃしな」
彼方:「ぁ、ありがとぅ。よかった。振った後で良かった今僕ちょぉ逃げたい」
甘音:「んで、昨日自殺してる」
愛月:「逃がさないよ?^^」
柚月:「なにそれ!?ものすごく、その・・・関係がありそうじゃない」(怪しい、はさすがに自重した!
彼方:「意味分かんない何それ何それ何それ!! 僕ホラーは嫌いなんだよ!?」
愛月:「あ、同じ時に自殺したのかなー。紬もぱしょん!って死んでた」
伊儀:「一週間前に亡くなって、昨日もう一度亡くなった…?」
紗希:「・・・何?死でいただと?しかも、その後、自殺だと?じゃあ、其処にいるのは一体なんだ?」
彼方:「・・・・・ぅん。・・・はぃ。逃げ、なぃ。がんばる・・・」
甘音:「ま、全部情報集めてから判断した方がいいだろ、めんどくせぇし」
柚月:「もう、みんなして自殺とかやめてよ本当にもう・・・!」
愛月:「柚月もなんかあったの?^^」
甘音:「転生体、誰かが乗っ取っている・・・・・・考え出したらきりねぇよ」
柚月:「な、なにもないわよ別に!とにかく何か調べないと!行動あるのみよね、うん!」
伊儀:「そうだね…」
伊儀:情報収集かな?
甘音:ですかね
愛月:うん〜
彼方:「はー・・・(ほっぺぱん!) ん、そだね。ぁ、何か気になることあったら言っといた方が良いよ? 対処のしようもあるだろうし」
彼方:ですにゃー
紗希:「・・・件のジャームかもしれないわけだ。・・・調べてみないとわからないが・・・」
GM:ういうい、情報収集ですな。
GM:各自、調べたいもの教えてね。
甘音:相も変わらず深川怜について
愛月:今現在わたしと一緒にいる紬がなんなのか調べたい〜
彼方:んー…何から手をつけたらいいものか。 そうだなぁ。 ゆかり嬢とご家族について、とか
柚月:あずちゃん先生が追いたがっていた妖怪の件について!
GM:はてさて。それでは、やっていきましょうか。
伊儀:(いろいろありすぎて思いつかない)
GM:まずは甘音。情報収集:噂話、あるいは知覚orRCで、直接深川怜を調べても情報出てきます。
甘音:・・・・・きたぜRCぃーーーーーーー!!
愛月:おめでとう
甘音:RCで振るぜ!
GM:あいよ。
甘音:(コロコロ→16→19)
愛月:b
柚月:b
伊儀:b
愛月:流石RC戦隊の一員よ・・・・
甘音:b
GM:さて、では君が深川怜の身体をチェックしたところ
    現在彼女は姿を変えている状態だと、認識できます。
    元の姿は、と言われればやはり、君が最初に見たショートカットの姿が彼女本来のもののようだ。
    なお、彼女はエグザイルのピュアブリードであることもわかっていいよ。
GM:こんなところかな、他に聞きたいことあれば、出るものなら出ます。
甘音:にょいにょい、OPの「何かを避けて歩いてる」の理由ってわかります?
甘音:後、元の姿・・・・・・は、紬かな?
GM:ああ、そうだなあ。じゃあ、関連して。
    姿の変化、ということで、君は思い当たった。
    彼女は自らの姿を映すもの、を避けていたのではないだろうか、と。
甘音:ほうほう
GM:さて、疑問あったら裏なり、後でなりきいちゃってくれていいので、次に行くよ。
GM:さて、まなつきんも同じ判定になるよ。
愛月:じゃ、オリジンしまーす
GM:ういうい。
愛月:《オリジン:レジェンド》でRC判定
愛月:(コロコロ→19→35)
愛月:HAHA
伊儀:b
甘音:b
柚月:b
彼方:強いなぁ
GM:さて。では、君が雨竜紬の身体をチェックしたところ。
    やっぱり、彼女は姿を変えている状態だと認識できるよ。
    ただし、形を変えているというよりも、形を創っているという認識の方が正しいかもしれない。
    彼女に関しては“元の形”というものが存在しない。
GM:こんなところです。やっぱり他に聞きたい(ry
愛月:レネビなのか否か、レネビならオリジンは何か、あとさっき使ってたエフェクトは何なのか
愛月:てとこですかねー
GM:ああ、やっぱり、レネビ、それはわかっていいよ。
    オリジンはヒューマンとレジェンド。他にアンシーントーカーも入ってましたね。
    くわえ、エフェクトとは少々違いますが、やはりエグザイルの能力で姿を骨格から変更
    およびノイマンの能力で自らの記憶そのものを書き換えていたようです。
愛月:ん・・・。了解です
愛月:あと、自殺したのはEの影響下だったのかどうかとか疑問があるんだぜとか先に言っておく
GM:ああ、良い質問だね。
GM:確かに、影響下にもあった。
    ただ、死に向かう意志があったのも確かだろう。
甘音:にょあ、怜(仮)も似たようなものですかね
GM:ですです。
甘音:うーいっさ
GM:ついで、ゆかり嬢について。
GM:これは情報:警察>噂話でどうぞ。
彼方:ぁ、はーぃ。
彼方:さて、どっちも技能のないかなたんは情報収集チームなど使って警察で調べます
GM:了解です。どうぞ。
彼方:(コロコロ→14→16)
愛月:b
彼方:支部長補正入った
甘音:b
柚月:支部長かっこいいb
GM:ちょいとまってね。
伊儀:すげー
彼方:まつー
彼方:(かっこいいのはね、報酬:お菓子で調べ上げて帰ってくる支部のエージェントだょ と補足)
柚月:エージェント・・・(ほろり
伊儀:(UGN大丈夫か)
愛月:(だめですね)
彼方:(かなたんしぶちょーだもん)
柚月:(UGNがだめなのはいまさらだね)
甘音:エージェント:「かなたん!前餅ください!俺頑張ったっす!」
彼方:「OK煎餅(前田君が)買ってきたよ!! 他にも色々あるからみんなで分けるんだよー」
甘音:エージェンズ:「「「「「ひゃっほーい!」」」」」
彼方今日も平和だなぁ
愛月そして誰かが自殺中
甘音終わったなUGN
柚月終わってしまえUGN
伊儀:だめだこりゃ
紗希:「貴様ら、串刺しにされたいか?」氷の槍を作りつつ言う>エージェント及び彼方へ
彼方:「そういんたいひー」 (壁抜けで逃げる
甘音:エージェント:「「「「「たいひー!」」」」」
伊儀:UGNの良心はもうさきちゃんだけだね
GM:●北見ゆかりについて
    ・母と兄が心中した少女
    ・母の無理心中によって深い怪我を負った。
    ・なお、母と兄の心中の時期は自殺騒動の少し前になる。
    ・仲の良い、と世間的には思われていたが、一番下の北見ゆかりのみ母と兄から虐待を受けていた様子がある。
GM:以上です。
彼方:重ッ
愛月:虐待の中身はなんじゃらほい
愛月:(wktk
伊儀:ゆかりちゃーん
紗希:「真面目にやれ!全く!」
彼方:理由とかちらっとでも分からんでしょーかー?
彼方:「ま、まぢめにやってるもん・・・」 (エージェントが)調べてきた情報差し出してふるふる
GM:虐待の理由:理由なんてない。ストレスのはけ口がそこにあっただけ。
彼方:Σひどぃ
柚月:ゆかりちゃん・・・(´・ω・`)
甘音:そこにゆづきちがいるから可愛がるようなものか・・・・

そうして虐待は連鎖する

伊儀:ゆかりちゃんは家族を本心ではどう思ってたのかな
紗希:「・・・災難だな。この子は・・・」資料をみつつ・・・
柚月:ゆづきち可愛がられてないけどね・・・
愛月:「絶対、たべたらおいしいね」 ちょうちょのままふらふら
彼方:「挙句の果てには一人残して・・・っと。死者は悼まなきゃいけないんだけどなぁ。
    ・・・ぁ、その子は一応、食べちゃだめだからねー」

甘音:心中した理由はわからないですかね>GM
彼方:とゅか、ゆかりんも怪我してるのん?
GM:心中した理由:警察でも疑問視されている。
    だが、母子家庭の悲劇ということで片付けられた。
    (この世界の警察は組織として、弱退化してるしね〜。
GM:ゆかりんは、大怪我しましたよ〜。
    発見されたときは相当衰弱してたそうです。
柚月:裏がありそうな感じ
彼方:ふむん、一度ゆかりんに会ってみるかなん
柚月:「・・・家族なのに、ひどいことするものね」
甘音:・・・・・・母子家庭だったんかー
伊儀:「うん…せっかく、家族がいるのに……」
柚月:父親とは離婚?死別?
彼方:「所詮他人の寄せ集めでしかないからね」 メモりつーつ
GM:父親とは離婚だね。現在行方不明〜。
甘音:「家族つっても色々あんだろ。それが絶対幸せだとは限らない」
紗希:「・・・甘音の言うとおり。現に、私だって、天涯孤独のみの上だしな」
甘音:・・・・パパー(蓮杖チラ見
柚月:え、まさか・・・
彼方:「そもそも、血の繋がりというだけで共通した理念も何もないんだから時として完全な他人の寄せ集めより性質が悪いー、っと」
伊儀:え・・・
愛月:「なーにかが♪狂ってるー♪もー誰も♪君を好きーじゃなーい♪」 何がなんだか〜
紗希:「少し、黙ってろ、そこのちょうちょ。」(怒)
GM:おっとと。
GM:次に往かなけりゃ。
GM:次、妖怪の噂について。
甘音:自殺事件についてと同じかにゃー
柚月:妖怪じゃー
GM:いや、噂>警察で。
伊儀:妖怪じゃー
愛月:ソフト、いる?
GM:天狗の仕業じゃー!
柚月:とりあえず普通に振ってみる。噂で
愛月:自動巡回ソフト・・・噂ダイスふえるから・・・
甘音:ゆづきち、使うと良いよ
柚月:もらっていいの?
愛月:うん、もう振ったしわたし。あげる
柚月:じゃあもらうー。
愛月:あげたー
柚月:コネも一緒に使えるよね?
愛月:うん
柚月:じゃあソフトとコネも使っていっきまーす
柚月:(コロコロ→7→9)
柚月:orz
伊儀:ゆずきち、妖精いる?
紗希:なんというか、いつもどうりというかw
GM:どないする?
柚月:う・・・でもここで使って後悔しないかしら・・・
伊儀:大丈夫じゃない?3LVあるし。
甘音:後悔もしない、反省もしない。するのは自覚だけだ
愛月:かっこいいこと言ってるけど、言葉じゃリソースは埋められないよね
伊儀:ゆずきちに《妖精の手》、ダイス一つを10に変えるよ。
柚月:うわあんありがとういのりん!
GM:うい、じゃあ、クリッたダイスを一応ふってね!
伊儀:まあゆずきちはおれを忘れてたけどね
伊儀:いいんだよゆずきち
柚月:わ、忘れてないよ?ちょっと印象に薄かっただけだよ?
柚月:(コロコロ→7→19)
GM:ういうい。
甘音:19ですな
愛月:だね!
GM:最初から調べまくられると覚悟して、かな〜り地下深く埋めておいた情報も少しずつ上がってきてますよと。
GM:少々お待ちを。
伊儀:財産点つぎこんで20にしたら出る情報増えたりしないかな?
甘音:・・・・財産ポイント丸々残ってるのか
GM:・妖怪の噂について
    どうやらこれはいくつかの真実に噂がくっついて構成された話のようだ。
    “死者の姿を見た”という噂から姿を見ると死亡するというドッペルゲンガーのお話がまじり
    そこに自殺急増という事実が含まれ噂が創られてきた。
GM:さらに、噂の出元を調べようとするとアンタッチャブルもかかっていることが分かる。
    それもいささか複雑に。こんなにも情報が出てきにくい理由はここにあるよ。
GM:こんなところかな。
柚月:達成値あがったらさらに情報が出てきたのかしら
GM:まあ、この情報はまだ追えますな。
柚月:なるほど・・・
伊儀:GM、発見された遺体について調査したいです
GM:うい、了解。
GM:警察>噂話 で。
伊儀:警察もってないんだよな…噂話で。
GM:了解。
GM:どぞん。
伊儀:(コロコロ→5→6)
伊儀:あははー
GM:まあ、これは難易度低いから大丈夫よ。
GM:・発見された遺体について
    深川怜のもので間違いなし。
    なお、死因は絞殺と見られる。
GM:以上、聞きたいことあれば死体に関しては答えるよ。
伊儀:絞殺…社会的に深川怜は死亡したと認識されてる、でOK?
甘音:にょ、絞殺か
愛月:なにで絞められたんだろー
GM:うん、それでOK。
    ついでにDNAなどの科学的判断も行われたという話。
甘音:発見されたのは遺体だけでしょうか
伊儀:あと捜査状況? 捜査線上に上がってる容疑者はいるかな?
柚月:警察は事件として調査中なんですか?
GM:何で締められたか:素手で締められたと思われる
    ただし、犯人が絞殺に慣れていないためか、随分と時間がかかったようだ。
GM:捜査線上には何人か上がっているよ。
    そこには、雨竜紬の名前も挙がっている。
伊儀:何故雨竜の名前があがったの?
GM:単純に、雨竜の指紋、皮膚、体液などが怜の私物、あるいは身体から採取されたから。
伊儀:指紋・・・首に?
GM:まあ。指紋は首には残らないでしょうな。
愛月:体液と聞いて! どれだろう
GM:かばんとか、そのあたり。
伊儀:ん…遺体発見まで、深川さんは行方不明だった?
GM:少なくとも一般社会的には。
伊儀:ひっかかるwわかりました、ありがとうごあいますw
甘音:にょ、学校は行ってたんでしょーか、自殺するまでの間に<怜・紬
GM:おお、良い質問。
    まあ、ちょっとさっきの描写がアレだったんでGMもここでフォローさせてもらおう。
GM:両者、共に学校に行っておりません。
愛月:・w・?
甘音:・・・・・・行ってねぇのかよw
彼方:ほほぅw
柚月:周りは騒がなかったのか・・・
伊儀:どのくらいの期間行ってなかったの?
GM:さっき、怜が遅れてきたときも、学校に入って行ったはずの怜は普通に道路から現れてますよw
GM:↑実はさっき入れ忘れた情報。
伊儀:Σ
柚月:え、なに?なんなの?
甘音:・・・裏路地だったから特に気にしてなかったのにそうだったのか
GM:ちなみに休んでた期間は一週間ほどだから、まわりはそこまで騒がなかったみたいだね。
伊儀:一週間・・・・(ざわ
甘音:ちょーど怜が殺されてからかにゃー
GM:さて、まだ聞きたいことはあるかい?
伊儀:もうないかなぁ。
伊儀:ありがとございました
GM:ういうい。
GM:さて、如何しますかい?
柚月:紗希ちゃんは判定したっけ?
甘音:してねぇですな
紗希:え〜と、前支部長の死亡するきっかけもしくは、死亡するまでの行動を調べたいかな
    ジャームがいるって、断言したって事は、ジャームとどこかで出会ってるんだよね、たぶん。

GM:ういうい。では、情報:UGNで。
紗希:コネ使用(コロコロ→9→10)
GM:・前支部長の行動について
    噂話の始まりが比較的低年齢層を中心に広がり始めたということを認識して以降、地域の小中高校を調査していた。
    なお、犯人にジャームがいると気付いたのは接触したからではなく
    自らが自虐の刃影響下に置かれたから気付いたと思われる。
GM:こんなところです。
紗希:低年齢?
甘音:子供って噂好きですからにゃー、楽に広がるんでしょう
GM:ま、未成年よりもうちょい下って感じですな。
GM:大学生や、いわゆる社会人といった層ではないということですな。
柚月:あずちゃん先生はどうだったのかしらー
GM:ま、あずチャン先生は先生だからねー、生徒たちからも話を聞いてきたんでしょう。
柚月:ああ、なるほど。自殺しちゃった子たちと仲良かったんでしたね
GM:そっそw
紗希:・・・ゆかりちゃんの学校も含まれるのかな?調査対象・・・
GM:もちろん。
伊儀:情報収集終わりかな。購入判定いいですか?
GM:いいよん。
伊儀:目標11 ショットガンショットガンショットガン!
伊儀:(コロコロ→18→21)
甘音:b
GM:うい、判定どぞん
伊儀:・・・・わあw
愛月:うわおう
柚月:おー
彼方:すごぃ、ダイスが気合いに応えた
GM:他に購入いるかな?
伊儀:これがないとエンゲされたら終わるからねwよかったー
甘音:にょー・・・・・・いつも通りチェーンソウ行くか
愛月:じゃあ、私もダメ元で振ってみよう
愛月:メイド服欲しい目標20(コロコロ→18)
愛月:ぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ
愛月:財産1点しかねえええええええええええええええ
GM:おしいw
甘音:どんまいw
彼方:ど、どんまぃw
愛月:orz
彼方:シューターズジャケットでも振ろうかなぁ。
柚月:メイド服かUGN戦闘服がほしいなあ・・・
甘音:では目標値:10 チェーンソウ(コロコロ→8→9)
甘音:うん、1足りなかった
柚月:ダメもとでメイド服いってみます。目標20(コロコロ→18→20)
彼方:3dx@10 シューターズジャケット:目標13(コロコロ→9)
柚月:ぴったりー!
愛月:うわおう!
彼方:ぅん、こういうのは苦手だね
伊儀:おー
甘音:おー
彼方:おめー
紗希:「・・・あいつも、中途半端な仕事で人に任せて、死ぬなよな・・・こんなんじゃ、誰が、ジャームなのか特定できないじゃないか・・・」愚痴る。
柚月:ありがとー。しばらく仕舞っておこう
伊儀:メイド服着ないの?
甘音:着ないの?
柚月:今着てたら変な人じゃないか
紗希:UGNボディーアーマー目標:12(コロコロ→5→7)
紗希:買えない事もないが、まあまた今度でいいか・・・
GM:他は大丈夫かな?
甘音:振ったし大丈夫っす
柚月:大丈夫ですー
愛月:おkす〜
彼方:大丈夫ですー
伊儀:OKです
紗希:「あと、さっきは言い忘れたが、安雲・・・貴様の事を、支部長と認めたわけじゃないが、前任者が死んでしまっては、しょうがない。・・・一応、貴様の指示には従ってやる、実力次第では、支部長とも認めてやろう。ただし、認められない場合は、即刻、違う支部長を要請するからなっ!」と言っておく。>彼方
紗希:でOK
甘音:「これを所謂ツンデレという」
紗希:「安心しろ、貴様らには、一切デレないから。」
甘音:「いらねぇから安心しろ」
彼方:「あぁ、なるほどツンデレか。・・・・ってのは置いといて。 良いよ。出来る限りの事をやって、認められないのなら悔いはないだろうさ。君の判断なら、きっと安心だしね」
紗希:「ああ、そうさせてもらう。」
柚月:「(なんだろうこの空気)」
愛月:「(おなかすいた)」
GM:えーじぇんとA「(なんだろうね)」
伊儀:「(大丈夫かなぁ…)」
甘音:「(煙草うめぇ」
GM:えーじぇんとA「(シーン切っていい?w)」
柚月:「(いいと思うよ!w)」
伊儀:OKw
愛月:「(はやく切って収拾つけてちょーだい)」
彼方:「(もちろん♪ ついでにこれ調べて来て☆)」
甘音:「(チェーンソウで切れ」
GM:じゃあ、えーじゃんとAがどるんどるんとシーンを真っ二つに切るよっとw

シリアスさん早く帰ってきて

 
 

 マスターシーン ――とある、悪夢――



    ……締める、締める。
    命を握りつぶす感触がある。
    ゆっくりと、じっくりと。


    急騰より冷めてゆく理性が、まだ間に合うと叫んでいる。
    短き眠りより醒めてゆく恐怖が、もう止めろと喚いている。
    長き眠りより覚めてゆく正義が、愚か者めと断じている。


    人を殺す、という作業はこんなにも辛い作業なのか。
    汗が、パタパタと彼女の顔に落ちる。


    それでも、私が未だこの手を緩めないのは。
    おそらく――




GM:次、シーン欲しい人!
紗希:侵蝕率的に・・・ノ
甘音:怜の様子見に行きたいなーと思ったけど今日ずっと出てるから他の人でOKっす
彼方:今度いつかゆかりんとデートしたいです。デート以外の何をする気もないけども。
伊儀:さきちゃん低いもんねw
GM:ちなみに、01:50でぶつんと切るよ!
柚月:そのうちあずちゃん先生のお見舞い第2弾に行きたいです。でも次回でもいいや
伊儀:はーいw
愛月:(できることが思いつかない。裏でごろごろしてます
甘音:ういっさー
愛月:あいあいー
柚月:はーい
彼方:ありがとーござぃまーす
GM:ちなみに、紗希ちゃん、シーン内容の希望は〜?
紗希:・・・調査結果でも追って見ますか。学校めぐりでもします。
GM:ぬー。了解。
GM:ええと、本当は種科さんのシーンにしようと思ったんですが、GMが今の大量情報収集でひよってるのでごめんなさい
    あずちゃん先生お見舞い第二段でいきます。

柚月:あ、了解です
紗希:了解。




 ミドルフェイズ10:シーンプレイヤー――藤森柚月

GM:まずは登場侵食率をどうぞ。
柚月:(コロコロ→8→61)
柚月:ぬるぬる上がるわあ・・・
GM:まあ、ミドルも10番ってこと考えると低すぎますわw
柚月:もうそんなに経ってたっけ・・・
GM:うん、一つ一つが短いからね、今回。
GM:という訳で。どんなシチュエーションにする?
柚月:実は何も考えてなかったんだ!
柚月:とりあえず調べたことを報告にいくよ・・・ただの自己満足だけどね!
GM:うい、じゃあ、相も変わらず先生は眠っておりますよ。
柚月:今回もベッド横の椅子に座りまして。
柚月:「あずちゃん先生が気になってたこと、調べてみたわ。なんだか、すごくキナ臭くなってきたけど。
柚月:・・・巻き込まれたってことかしらね、あなたも」
柚月:ところであずちゃん先生もジャームのせいで自殺を図ったんでしょうか
GM:ああ、いいね。
GM:んじゃあ、RCで。振ってみよう
柚月:よしRC!
柚月:そしてダイスボーナスもあるんだ!(コロコロ→15→18)
伊儀:おお
柚月:回ったー!よかったー!
愛月:流石RC戦隊の一員
甘音:b
GM:うんととりあえず、やっぱり自虐の刃の支配下に置かれていたのは間違いないね。
柚月:とりあえずってことはまだ何か・・・?
GM:ただ、やっぱり彼女の中にも死を望む意志があって、それを後ろから押されたようだ。
GM:ああ、こんな感じ。
柚月:うー。なるほど。
柚月:「・・・死にたくなる気持ちって、あたし多分よくわからないけど。でも、それって耐えられないものなのかしら。
柚月:本当なら我慢できたはずのその衝動を、後ろから押したやつがいるなら・・・あたし、そいつのこと許さないわ」
柚月:あ、もう一回情報収集してもいいですか?妖怪について
GM:あ、いいよ。
柚月:じゃあ噂話+コネでいきます!
GM:ういっす。
柚月:(コロコロ→13→15)
柚月:だめかー(´・ω・`)
甘音:っ【ロイス】
GM:ダメじゃないよ、累積確実にしてるからw
    まだ、もうちょっと情報は出ないけどね!

柚月:何か切れるロイスあったかな・・・
伊儀:と、通りすがりの妖精使い現れる?|ω・`)
柚月:あとどれくらいで情報出るかとか教えてもらえませんかw
GM:とりあえず、あと7でひとつ。その20上にひとつ。
甘音:ぶほっw
柚月:うわあ
伊儀:高いなwww
彼方:20・・・
柚月:ごめん、次の人に期待する!w
柚月:ってことでやりたいこと終わり!
GM:うい、それじゃあ、最後に。ほんとうに些細な演出。知覚振ってみて。
柚月:知覚かー・・・
柚月:(コロコロ→2,2→ 2)
柚月:まあすてき
紗希:流石というかw
伊儀:さすがゆずきち
愛月:b
柚月:あ、ダイスボーナス忘れた・・・まあいいか
GM:じゃあ、ちょっと気付かなかったよw
    でも、まあ、ほんのわずかだけど、あずちゃん先生は君の話に反応していた……かもしれない。
    もしかしたら、彼女はまだ……
 
 

 ミドルフェイズ11:シーンプレイヤー――安曇彼方

彼方:(コロコロ→8→69)
GM:という訳で、どうする?
彼方:んっと、どうしよーかなー・・・。デートのシチュを考えてなかった
彼方:そだなぁ。ぁ、じゃあねぇ
彼方:晩御飯食べにこない? てさそぅ。
GM:かなたんの家? 支部?
彼方:自宅ー
GM:うい、了解。
彼方:無駄に広いマンションー
GM:んじゃあ、そこにゆかりんがお邪魔してるところからで大丈夫かな。
彼方:OKですよ。手料理ふるまってる
彼方:「口に合わなかったらごめんねー
彼方:」て笑いながら
GM:「んーん、大丈夫だよ。私、嫌いなものないから」
    そんな控えめな微笑み。
彼方:「なら良かった。・・・・・まぁ、自分で食べる料理しか作んないから、あんまり上手くはないんだけどね」
    ある程度並べて、どーぞ。て座る

GM:「んーん。凄いよ。私も自分で料理作れるようにならなくちゃなあ」
    アハハ、ってどこか頼りない笑い。
彼方:「んー、ま。昔からやってるしね僕は。・・・・・ゆかりちゃんは、普段はどうしてるの?」 大変じゃないー? て首傾げ
GM:「んー、今は知り合いの人が作りに来てくれてるけど、いつまでも頼っていられないから…
    …あと、それもないときはインスタントかなあ?」
    ちっちゃい子だしね、カップラーメンとか、ポテチとか、クッキーとか、アイスとか。
彼方:「インスタント・・・・って、お菓子はダメだよ?」 じゃぁ、ちょっと困り顔で笑って
彼方:「嫌じゃなかったら、来てもいーし。出来るようになるまでくらぃなら、僕、作るから。不健康、ダメだよ?」 
GM:じゃあ、ちょっと戸惑って。
    「……う、うん……まあ、彼方くんが大丈夫ならときどき……」
    そんな反応。
彼方:「ん、ご飯なかったら、おいで? 夕食は人と食べる事ってあんまりないんだよねー。僕も楽しいから」
GM:「うん……ありがとう。私も、ご飯はずっと一人だったから……」
彼方:「お兄さん、たちは?」
GM:「……ん、一緒、ではなかったかな。ご飯はもらえてたけど……」
彼方:「帰りが遅かったとか?」  素知らぬ顔で聞いちゃう
GM:「……うん、まあ、そんな感じ」 困ったような顔で苦笑しておこう
彼方:「なんだ、ゆかりちゃんもだったんだぁ。・・・もっと早く声掛けてればよかったかな」 ぁ、でも怒られちゃったかな?て笑って
GM:「そうかも……怒られなかったよ、そのくらいじゃ」
彼方:「ぁー、なら惜っしぃ。一人寂しく食べなくて済んだねー・・・。・・・・・・ね、何した時とか、怒られた? ちっちゃぃ時とか」 
GM:「んー、何かすると怒られて、何もしないと怒られた、かな? ようは、お母さんの機嫌悪いときはいつも」 苦笑。
彼方:「それ怒られるっていうか、八つ当たりね」 苦笑で返して
    「それでも、ちょっといいなー・・・・・・なんて、言っちゃいけないんだろうけど。お父さんは?」 

GM:「お父さんは……どうなんだろう? 覚えてないなあ」
彼方:「そっか、ごめん。 ・・・・・・そっか」
彼方:「ぁ、ねぇねぇ、兄弟ってどんな感じかな?  なんか、質問ばっかだけど」 
GM:「……わかんないや、お兄ちゃんとは実は結構年が離れてたんだ」
彼方:「そなの?」
GM:「うん、だから、どうしてもお兄ちゃんって感じがしなかった。
    もしかしたら、うちはお兄ちゃんがお父さんに近かったのかも」
彼方:「お兄さんがお父さん・・・・・かぁ。んー・・・・ごめん、どんな感じか全然分かんないや。
     お父さん、って、僕・・・顔もうろ覚えなんだよねー」

彼方:一度席立って、ちょっと写真持ってくる。大人数人でなんか偉そうに写ってるやつの、自分に似た顔のおじサン指差して
彼方:「多分、これ。ってくらい。おかしいよねぇ?」 生きてんのに。てからっと笑ってみせるよー
GM:「……」 きょとん、と。
    「……たしかに、そうかも」 そのあとに楽しそうに、ほがらかにわらうよ。
彼方:「シゴトの鬼って言うんだっけ? あーゆーのが僕のね、お父さん、のイメージ。でも・・・・お兄さんは、働いてたヒト?」
GM:「……お兄ちゃんは仕事してたよ、普通の会社員だった」
彼方:「ぁー、じゃあ、ホントに凄ぃ差なんだね。会社員かー・・・」 一人ご飯とか納得。コクコク
GM:「んー、14,5歳、かなあ?」 まあ、高卒で就職した感じですわな。
彼方:「んー・・・・・ぅん、遠い」 生きてきた年数以上だった。しみじみ
GM:ああ、そうだよな。小学生だった。計算微妙に間違えたぜ、まあいいや。
GM:「……ま、まあ、そんなこといったらお母さんなんて30台も後半だしね、うん」
彼方:「お母さんお父さんなら、僕の父さんだってほら、見た目50」 指差しけらけら
GM:「……見た目50……ほんとは幾つくらいなの?」
彼方:「ん? さあ。そんなこと喋ったこともないよ。キョーミもないし」 くすくす
GM:「そうなんだ……興味ないっていうのも凄いね。自分のお父さんなのに」
彼方:「うん。父さんは僕の数字に興味持ってるけど、僕は父さんの数字はどうでもいいから。
     ・・・・・ま、自分のお父さんだけど・・・・・お父さん、かぁ」

彼方:「ねぇ、ゆかりちゃんはさぁ」 と、食器片付けに行きつつ、台所から、
彼方:「憎んでないの?」 声だけ一言飛ばす
GM:「……憎んでるよ」 返ってくるよ。
彼方:「それでも、犯人捜したいんだ。 何で?」 愉しげに笑うね。
    “僕なら清々したって、感謝して、放っておくのに。”とか暗に言ってるような表情

GM:「……聞きたい?」
彼方:「聞かせて?」
GM:「……復讐、出来なかったから」
彼方:「……虐められてた、ことに?」 戻ってくる。で、また真正面座る
GM:「うん……知ってるん、でしょ?」
彼方:「手酷い八つ当たりの事はね。でもね、僕に分かるのは、そこまでなんだ。
     ……そんな事より、僕には君の気持の方が、大事なのに」

彼方:「犯人捜して、倒して。其れは良いよ。だけどね?」
彼方:「それで君を、助けられるか分からないの」
GM:「……わからないよ。私の気持ちなんて、私、わからないよ。
    犯人をさがして、どうしたいのかさえ、私わかってないから」
彼方:「そ、か。ごめん。そうだよね。……ごめんね、難しい事、聞いて」
彼方:「でもね。………分かったら、教えて。何でも良いから、どんな事でも良いから、僕に言って? 僕はね、」
彼方:「君が……復讐なんてしなくて、その前に無くなって、良かったと思ってる。
     人の、君を生んだお母さんに、あと、お兄さんに、ひどい言いようだけど。良かったと、思ってる」

彼方:「一人でそんなこと、しなくて。………一人に、ならないで欲しいんだ。君は」
彼方:「僕みたいには、ならないで。……お願い」
GM:「……でも、分からないよ。あの人たちが死んじゃったら……
    ずっと、ずっとあいつらに復讐したかったのに……」
    間。
    「……彼方君は、一人なの?」
彼方:「ゆかりちゃんからは、どう見える?」 一人かそうでないか。問いに問いで、ちょっと悪戯っぽく笑って
GM:「……一人には見えないよ。
    彼方君、優しいから。
    けど……だけど。
    独りに見える」
彼方:「……………」 一層柔らかく、肯くように、笑み
彼方:「好きだよ」
GM:「……うん」
彼方:「……ふふっ」
彼方:「あぁ、ねぇ、そうだ。……復讐ってさ、相手がいなくなっちゃっても、出来ると思うよ?」
GM:「ほんとう?」
彼方:「うん、出来るよ。君がいなくならなければ。……人はそう簡単には、死ねないもの」
GM:「……そっか。死ねないんだね」
彼方:「うん。だからね、……殺したければ、忘れれば良い。彼らが君に残したもの。痛みも幸せも、全部。
     他の方法は、まぁ、そのうち、ね。もう遅いし。帰ってる間に、捕まっちゃう」 冗談ぽく

GM:「……うん、そうだね。そろそろ、帰らなきゃ」
    冗談ぽく。
    「また、一人だね?」
彼方:「そうだね。でも、独りではないよ、今日は」
GM:「そっか」
    そう呟いて帰り支度を始めよう。間もなくシーンエンドで大丈夫かな?
彼方:「送るよ」  と、ちょっと時間、飛ばしてもらって。
彼方:お家の前で、 「また明日ね。これで独りじゃないでしょ?」 て。  もう一言分お願いしますにゃー
GM:「うん、独りじゃない。また、明日も」
彼方:「明後日も、明日は僕が繋ぎに行くね。……お休み」 手を振って数歩後ろに下がって、姿消えるまで見送りますよ
GM:「……うん、明日も明後日と彼方君を待ってる……お休み」
    それじゃあ、最後の最後まで君のほうを気にしつつ、姿は消えていきましたよ

彼方:「お休み」 と届いてないけど、返して
彼方:「……死人に復讐なんて、簡単だよ。虚しいけど」 まったり帰る。シーンありがとうございました!
GM:うい、それじゃあ、そんなところでシーンエンド!
GM:次いくよ!
GM:ファルさん、お待たせ! 大丈夫っすか?
GM:シーン欲しい人挙手。
伊儀:ノ
伊儀:よければだけど、千歳さんの様子見したいにゃー
GM:了解です〜。
GM:そんじゃあ、始めます。
伊儀:はいー
 
 

 ミドルフェイズ12:シーンプレイヤー――本庄伊儀

伊儀:(コロコロ→7→64)
GM:という訳で、いぎー、どこにいる?
伊儀:どうしよう・・・
伊儀:実は支部がよかったので
伊儀:また支部の別室でお願いしたいです。日付は変わっちゃっててもいいので
彼方:支部は空けてあるよ!! ちょっと出かけるって言ってかなたん出てった!!
GM:うい、了解。
伊儀:オーヴァードの資料とかの、ものすごく簡素なものか何かを見せてあげてる感じかな。
GM:んじゃあ、支部の一室。まあ、オーヴァード化のための待機時間だの何だのといって待機中の千歳が居ますよ。
GM:ういうい。
伊儀:多分興味を示すと思う。
伊儀:「・・・面白い?」って質問してみるます。
GM:「……面白い。非常に興味深い」 もう、真剣に読み漁ってます。
伊儀:「そう…それなら、よかった」
伊儀:「覚醒しても、どんな能力を得るかはわからないけど…ね」
伊儀:(GMすいません、千歳さんって今陸上部ですか?)
GM:いや、今はやってない。
伊儀:(ありがとうございます。
GM:「うん、知ってるよ。そんなことは……」
GM:「ねえ、本庄君」
伊儀:「…な、なに?」
GM:「……本庄君さ。どうして、そこまで私がオーヴァードになるのがイヤなの?」
伊儀:「えっ…え、ええと」
伊儀:「……だって、……化け物じゃないか。おれたち」
伊儀:「どうして千歳さんがなりたがるのかのほうが、不思議だよ…おれ」
GM:「……どうして、自分をバケモノだと思うの?」
伊儀:「……?! え、だって…人間から見たら、気持ち悪いだろ? 変な力いっぱい使うし…」
伊儀:「それに……人を簡単に傷つけるから」
GM:「では、あなたは人間という存在をどう規定するの?」
伊儀:「人間…?」
伊儀:「……えっと、うまく言葉にできない」
伊儀:「なんだろ…守らなきゃいけないってのは教えて貰ったけど」
GM:「……私からしてみれば、あなたはバケモノなんかじゃない。
    十二分に、人間よ。あなただって分かっているでしょう? そうでありたいと思っているのでしょう?
    本当にバケモノであるというのであれば、そして、その自覚があるのなら――あなたは当に人間社会を捨てているはずだから」
伊儀:「………」
伊儀:「……どうなんだろう。…ちょっとみてて」
伊儀:《万能器具》でおもむろにテレビつくります。
伊儀:(い、いいかな?w)
GM:(いいよw)
伊儀:「……地デジ未対応だけど、一応、ちゃんと映る」
伊儀:「おれは、こんなこともできる……でも、これって便利だけど、困る人がいっぱいいるよ」
伊儀:「普通に仕事をして、働いてる人間に…まっとうな人間に迷惑をかける」
伊儀:「……こんな力をほいほい使うようのは、人間にとって迷惑じゃないかな?」
伊儀:「だから、おれは……自分を化け物だなって思う」
伊儀:「……制御できればまだ、マシ。……できないことだって、ある」
伊儀:「制御できない力で、人間を傷つけることだって、たくさんある。……それは、化け物だよ」
GM:「……確かに、そうかもしれない。
    私だって、実際に迷惑をかけられた。
    けれど、あなたはテレビを作った人間を、レディオスターを殺した悪人だと思うの?
    石油業者を、無数の鉱夫から仕事を奪った罪人とするの?
    それに……制御できないなんて、どうせいつものことでしょう?
    制御できない想いで絆で、人間は傷付けあうけれど……それでも愛し合う。
    ……それが、人間でしょう?」
伊儀:「……命を奪っても、そういえる?」
伊儀:「この力は、人を殺すよ
    おれは人を殺せる、何人もそうしてきた
    そいつらは危険だからだ
    たくさん人を傷つけるから。でも・・・その人たちは悪い人だったのか
    ジャームって知ってる?本に書いてあったよね
    あいつらとおれ、何が違う?…一緒だよ、力で人を傷つける!
    何人も友達が死んだ。
    時には俺が殺した。
    ジャームになって、レネゲイドに支配され、危険な存在になってしまったから!
    もし・・・もしこんなものがなければ、
    みんな死なずに済んだはずなんだ
    こんな力の・・・・レネゲイドのせいで!
    おれは誰も殺したくない。だから、こんな力は嫌いだ!
    ……おれは、人間に生まれたかった。
    友達を殺したりしたくなかった。……いつかジャームになって、罪もないひとを殺して
    ……友達に殺される化け物になんて、なりたくなかった」

GM:押し倒して、キスの距離。君の首筋に、ナイフが当たる。
    「君はオーヴァードだから、こんなこと大したことはないのだろうけれど……
    私だって、危険になることは出来るんだよ?
    明日、路上で連続殺人犯になることだってできるんだよ?
    オーヴァードじゃなくて、どんな人間だって、命は奪えるんだよ?
    ねえ、君は私を殺す?」
伊儀:ちょwwww
伊儀:「!!??」
GM:あ、ちなみに殺意は伝わってきてないよ。
GM:これはいっておく。
伊儀:「あ、わわわわわ?!」’わかりましたw
伊儀:「え、あの、え?! えっと、えっと」
伊儀:「こ、殺すわけない!だ、だって俺はオーヴァードでチルドレンで、千歳さんを守らないといけないし、あの」
伊儀:「……よ、よくわからないけど、……ナ、ナイフで切られたくらいなら死なない、から、あの」
伊儀:「……っ」(ぎゅって目をつぶってみる。
伊儀:(殺される準備、のつもり(笑)
GM:口付けようか。
    「殺さないって、君は選べるんだよね。
    だったら、持っているものとその責任と代償が普通の人間より大きいというだけ。
    君は人間だよ。
    それとも、君は、命を奪うためにオーヴァードとして生きているの?
    君は命を奪うことを目標として、その力を使ってきたの?」
伊儀:「…」ちょっと唖然としつつ。
伊儀:「……違う、よ」
伊儀:「おれは……誰かを助けたかった」
伊儀:「救えると思って、…ずっと力を使ってきた。でも……一番大事な人を、救えなかったんだ」
伊儀:「……おれは、いつかその人を殺すことを、選ばなきゃいけない。危険だから」
伊儀:「……もう、わからないんだ。わかんないんだよ」
伊儀:「……おれは、何のために……この力を持ってるのか」
伊儀:「だから……千歳さんには人間でいてほしい」
伊儀:「……人間だったら、おれは絶対に千歳さんを守れる。殺したりしなくて済む」
伊儀:「でも千歳さんがコッチ側にきてしまったら……いつか、おれは千歳さんを殺す決断をしなきゃいけないかもしれない」
伊儀:「……やだよ、おれ……殺したくないよ……」
伊儀:「守りたい人を殺さなきゃいけないなんて、もう、いやだ………っ!」
伊儀:静かにぼろぼろと泣いてみる。
GM:「……良いんだと想うよ。分からなくて、正解なんだ。
    誰かを助けるために、誰かを傷つけることは、本当は間違いのはずなんだから。
    だから、君は君に出来ることをやっていくしかない。
    ……ただ、そうだな。
    私が護られるだけの対象として見られてしまったのは少々、不快かもしれないな。
    力に憧れて、力を望み、その後を考えていなかった私だが……うん。
    君さえ許してくれるならば私は君を護るために、オーヴァードになりたい」
伊儀:「……やっぱり、だめだ」首を横に振る。
伊儀:「そんなこと、させられない。……千歳さんは、人間のままのほうがいいよ」
伊儀:「……おれは、チルドレンだから。本当はこんな弱音、吐くべきじゃなかった」
伊儀:「……ごめん、みっともないとこ見せて。…もう大丈夫」
伊儀:「UGNチルドレンは、人間を……日常を、悟られずに守るものなんだ。
伊儀:その守るべき人に、そこまで言ってもらえただけで十分すぎるくらい。
伊儀:……意外かもしれないけど、おれ、力だけはそこそこ強いから。
伊儀:…へへ、女の子の前で泣いておいて信じて貰えないかもしれないけど、本当だから。
伊儀:……心配しないで。千歳さんは絶対、守って見せる。……絶対」
伊儀:それ以上を拒絶するように、笑ってごまかす。
伊儀:「だから……死なないで」って付け足しておこう。
GM:「君の非日常も見せて欲しいといっているだけなのに、君は連れないね」
    苦笑。
    「けれど、覚えておいて。
    私はオーヴァードになることと君の隣に立つことを諦めないよ、絶対に。
    何があっても、ね。そこに、どんな危険が在ったとしても。
    まあ、けれど――君のお願いは、一応、聞き届けたよ」
伊儀:「見せて楽しいところなら、招待するけど……地獄の底に来てくれなんて、言えないよ」こっちも苦笑。
伊儀:「危険なことはやめてほしいけど・・・これ以上は止められそうにないね
伊儀:・・・ありがとう、千歳さん」
伊儀:(で、すいません長々とありがとうございました!
GM:じゃあ、微笑み交わしてシーンエンドで!




GM:という訳で。何かやりたい人〜急募。
    (なんだこのマスタリング。
愛月紬いじめノシ
甘音怜いじめノシ
伊儀なんだこのPC1ども。
柚月もうやだこのPC1ども
GM:じゃあ、そんなシーンです。




ミドルフェイズ13:シーンプレイヤー――夜越愛月

GM:とりあえず、お二方登場侵食率をどうぞ。
愛月:館は16くらいだよ(コロコロ→3→67)
愛月:低燃費
甘音:いよっと(コロコロ→9→77)
伊儀:(あまねぇえええええ)
甘音:加速!
GM:相変わらずの甘音の安定感。
愛月:ちょっと分けて(´・ω・`)
甘音:クライマックスで100超えてたらあげるよ
愛月:100こえたら即150だからいらない
GM:という訳で、どんな場面にする?
愛月:UGNの部屋でまだうだうだしてるのかな。怜次第かも
甘音:病室っつーか、医務室になるのかな
GM:まあ、その辺だね。了解。
GM:さって、まあ、怜も紬も病室に居ることにしよう。
甘音:ういっさ
愛月:はーい
GM:さて、いかがするかな?
愛月:取り敢えず、以前の怜・紬の写真を・・・
GM:うん。
愛月:怜の死亡診断書とか、二人の出席日数とか、真・紬の現状とか・・・・思いつくのはそんくらいかな
愛月:書類関係とか、得るモン得て頭脳労働をあまねに押し付けておきたい。
甘音:ナンダッテ、ヨシコイ
GM:まあ、そのあたりは大丈夫だよ。
GM:その辺の一般的な部分は、そこまで調べなくても出てくる〜。
愛月:わーい
甘音:ひゃっほーい
愛月:じゃあそれが貰えるなら、まるっとあまねにパス
GM:まあ、内容は聞かれた部分から答えていく形で〜。
甘音:おう、見て(脳内に)メモしておく
GM:さて、いかがするかな?
愛月:じゃあ、UGNのせんべいの人とかに、「写真ちょーだい、書類ちょーだい」っていう。
愛月:取り合えず写真
GM:うん、写真は出てくるよ〜。
    まあ、ひとまず、現状どおりの写真になってるね、うん。
甘音:うい
愛月:ほへーとか見た
愛月:じゃあ、死亡診断書はくるかなー。なんかへんなとこがあるよーとかあるかなー
甘音:んあ、そういえば落ちた直後は「髪が割と短かった怜」でいいんですかね<怜(仮)
GM:死亡診断書はとくにおかしなところは無し。
愛月:暴れて押さえつけられたような外傷とかないのかなっ
GM:で、落ちた直後、だよね。落ちた直後、は短かった。うん。
甘音:で、段々伸びて来てた、と
GM:そっそ。
甘音:ういっす
GM:で、そうだね。そういう行動がないのが、一番おかしなところと言えるかもしれない。
愛月:いっそ死体をみたいよねー。と思いつつ
愛月:じゃあ、本物の紬は現状どうなっているんだろうか。
GM:本物の紬、とはどれを指してるのかな?
愛月:んー、写真に写ってる紬。今もどこかにいるかもしれないっていう仮定
愛月:今そばにいる紬は何だかよく分からないから、なんか分裂元的なものがあるかもねっていう
甘音:ほうほう、にゃるほど
GM:では、それについてですが……そうですね。
愛月:wktk
GM:やっぱり、紬もしばらく行方不明だったようです。
GM:ちょ、ちょっと待ってね!
GM:(また、混乱した。
愛月:ゆっくりまつよ!!!
甘音:あーい
GM:よし、整理整頓完了。
甘音:ほいな
GM:紬は、怜の死亡予想日あたりからやっぱり姿を消していましたが、何度か姿を知人に見かけられています。
GM:ただ、その際、彼女を呼びかけても反応はなかった、ということが分かります。
GM:こんなところ。
甘音:ほうほう
愛月:行方不明だった、つと、今は?
GM:今は、一応、そこにいるから。
愛月:あー
愛月:了解です
甘音:ふーむむん
愛月:あと何か、支部長のお手伝いになることって無いかな(´・ω・`)
愛月:ってあまねを見るYO
甘音:とりあえず、本人(怜&紬)に会いに行けばいいんじゃね
甘音:って見返すYO
愛月:もうそれでいいよね^^
愛月:じゃあ、ボディチェックのお時間に参ります!
GM:おk。
GM:さて、いかがするの。
愛月:「UGNのおしごとのおじかんだよー」なんて言いながら紬に突撃
甘音:にょーん、二人ともまだ寝てますかね
愛月:かねー?
愛月:こっちは、寝てても起きてても髪引っ張ったり服脱がそうとしたりする程度だけど。
愛月:実は髪の毛はヅラなんじゃないかとか・・・・・・・・思ってる・・・・・・・・・・・・・・・・・・
GM:はてさて。
GM:両名ですが、寝てて欲しければ寝てますし、おきてて欲しければおきてますよ。
愛月:あまねりおの希望にあわせる
甘音:お、俺か
甘音:じゃあ起きていてもらいやしょう
GM:じゃあ、おきてます。
愛月:じゃあ、起きてるところにいきなり髪を引っ張ったり服を脱がそうとしたりする狼藉を働く
愛月:なんかもう物でも扱う程度なカンジで
甘音:「ま、メンドクセェけどな・・・・・・」火のついてない煙草を口に銜えながらそれ見てるー
愛月:「めんどうくさいね。おなかもすいたしー」ぶつくさ 普通に脱げるのかしら。外骨格とかじゃないかしら
GM:「へ……きゃあ!」
    そんな感じで、脱がされようか。
GM:普通に脱げちゃうよ。
    今更感ありますが涙目です。
愛月:確かに今更wwwwwww
愛月:普通に脱げるなら、普通の人間と違うところが無いかさがしてみるー
GM:無いね。全く無いんだ。
    RBであるという事実以外、人間とまったく同じ。
愛月:ヒューマンやしな・・・
甘音:やなー・・・
甘音:「・・・・・・そういや、何やってんだ、夜越」
愛月:「あまね、ちょっと解体してみていいと思う?」
甘音:「かなりダメだと思うが」
愛月:「ダメかー。支部長のいってる妖怪が紬だったらわたし褒められると思ったから」
愛月:「中に隠れてないかなーっておもったんだけど」
甘音:「レネゲイトビーイングだが、それを理由に色々したら、うぜぇ団体がうっさいんじゃねぇの」
甘音:「そりゃ、どこかのゲームだけだろ」
愛月:「そうかー」
愛月:「じゃあもういらないや。おいしくないし」
GM:お二人は何の話かも分からずにキョトンとしております。
甘音:「・・・・・・ま、記憶ごと人格も変わったか」煙草ゆらゆら
愛月:「めんどうくさいー」
愛月:「うんとねー。まずくて役に立たない紬はいらないよ。いらないよ」 って端的に説明
甘音:「ま、こっちより反応良い奴がそこにいんじゃねぇの」
愛月:「だれだろう?」
甘音:「直球だな、オイ」笑いながら
甘音:「なぁ、深川?」そう言いながら、そちらのベットを見る
愛月:見やる
GM:じゃあ、やっぱりキョトンって感じで見返そう。
甘音:そちら側に歩いていって、イスにでも座ろうか
甘音:「メンドクセェから言うが、テメェ・・・・・深川怜じゃねぇだろ」
GM:んじゃあ、やっぱり何を言ってるかわからないって感じで。
    「……何を言ってるの? 私は深川怜、だよ?」
    苦笑。
甘音:「なぁ、テレビ見たか?」
GM:「……いえ?」
甘音:「なら、知らねぇか・・・・・・・・・」
甘音:「深川怜はとっくに死んでんだよ、一週間前にな」
GM:「……何を言ってらっしゃるのですか?」
甘音:「最初に言ってんだろ・・・・・・テメェは深川怜じゃなくて、別の誰かだってよ」
GM:「……私は深川怜、ですよ?」
    少しずつ動揺してるかもね
甘音:「本当に、そうか?今、自信を持ってそうだって・・・・・・言えんのか?」
甘音:「 雨竜 紬 」
GM:衝撃、動揺。
    「……私は深川、怜、ですよ?」
    目が泳いで、息が浅く、粗くなっていきます。
甘音:「なら、胸を張って言えよ。自信を持って言えよ、雨竜紬」
GM:「……私は、深川、怜です。間違いなく」
    より、酷くなっていく。
    その様子は、嘘を突き通そうとしているというより、酷い恐慌にあるようだ。
甘音:「・・・・・・・・・そーかい」
甘音:「ならいいか。メンドクセェし」
GM:じゃあ、追求がやんだと思ったところで、布団の中に逃げ込もう。
甘音:ニヤァと笑い、「随分っと薄っぺらい壁だな・・・・・・。ま、大事にしてろや」
甘音:そう言って立ち上がる
GM:まあ、ビクと震えたくらいで他に反応は無しです。
甘音:「夜越、こっちは用終わったけどどうするよ」
愛月:「んー」
愛月:「やっぱり、人間の方がいいよね。おいしそうで」
甘音:「俺にはわかんねぇよ」
愛月:「んー」
愛月:「というわけで、今の話を聞いていたと思うけど、紬。感想をどうぞ」
GM:「……さあ、よく分からない、かな?」
    苦笑。
愛月:「えー。わかってよ。わたしにもよく分からないんだから」
甘音:「分かんねぇのかよ・・・・・・ま、わかんねぇだろーけどな」
愛月:「支部長の言ってることもよくわからないし、どれが誰だなんてのも興味ないよ」
愛月:「紬が人間じゃなかった、一向においしくならないのはそのせい。もうそれがショックでさー」
甘音:「じゃあ、怜食っとけばいいんじゃねぇの」
愛月:「おいしくなれよー」 (紬にげしげし
愛月:「あ、たべていいの?」
甘音:「さて、本人に聞けよ」
愛月:「はーい」
愛月:「じゃあ、怜だっけ。たべていい?」 布団引っぺがして聞く!
GM:反応はありません。
甘音:「ま、反応はねぇだろーな。今度にしとけ」
愛月:「そう?こういうときが一番おいしいのに」 無理やり顔を動かして正面向かせてみる
GM:ま、やっぱり反応は無いね。
愛月:首絞めてみる
甘音:「ま、だろーな。だが、今度にしといてやれ」まなつきんの襟首掴んでひっぱーる
愛月:「あー!いいとこだったのにー」 ひっぺがされたー
GM:じゃあ、どさっとベッドに落ちてそのまま。
甘音:「はいはい、今度なー」ぺいっとその辺に放る
甘音:「・・・・・・」しばらくそれを眺めるけどー、立ち上がるだろうか
GM:まあ、今は完全に無反応です。大絶賛、現実逃避中です。
甘音:「ったく、メンドクセェな・・・・・・」てきとーに抱き上げてベットに戻しときましょう
GM:うい、戻された。
甘音:「んじゃ、他にやることねぇなー?」夜越に向かって
愛月:「んー。もう帰りたいー」
甘音:「あいよ。んじゃ、戻っか」
甘音:そう言って外に出ましょー
GM:うい。
愛月:あまねに 連帯感/○厭気 でロイス取りつつ一緒に外に出るー
GM:んじゃあ、ぼちぼち、シーン切って行こうか。
甘音:「んじゃ、先戻ってろ。俺はしばらくここにいるから」
愛月:「わかったよ。わかったよ。・・・まいったなー、お手伝い放棄していいかなー」
甘音:「引き受けたんなら、最後までやっとけ。後々色々便利だぞ」

あまね中の人曰く「直前に金田一少年の事件簿見てた」とのこと。

甘音:・・・・・・トイウコトデ、一応情報判定シテモイイデショウカ
GM:ああ、大丈夫だよ。
愛月:「戻る場所さえついえたー!」 あ、情報判定忘れてたYO
甘音:「本庄伊儀辺り食っとけばいいんじゃね」
甘音:一応、深川怜について振っておこう!
伊儀:(なにいってんのこの人)
愛月:「あまったるそうだからやだ」
愛月:「柚月でも探すわー」 えとー・・・妖怪とか噂とか、かな君が調べてるのと同じヤツ振る
甘音:・・・そーいや、技能なんでしたっけ
柚月:(さがさないでください)
彼方:(まなつきんありがとーっ)
愛月:(誰か紬の処分よろしく)
甘音:(了解した
GM:おっと失礼。飲みものとりに言ってた。
甘音:おかえりー
GM:で、技能は、噂話>UGNってとこだったはず。
甘音:ういっさー
甘音:深川怜についてー噂話で!(コロコロ→4)
甘音:よし、帰るか
愛月:あれ
愛月:ああ、社会・・1?
柚月:帰っちゃだめだw
伊儀:(まってー!www
甘音:・・・・・あ、ダイスボーナス80からと思いこんでた
甘音:ということで一個だけ振っておこう
GM:ういw
甘音:(コロコロ→7)
甘音:うーし、寝袋どこだっけ
愛月:ちょっとマシになったwwww
伊儀:ま、まってーww
柚月:まだ寝るなーww
GM:まあ、出るよ。ここまで、PCわかってるのに出さないのもおかしな話だw
GM:という訳で。
甘音:ママジデ(寝袋仕舞ってる
彼方:(畳んでおくから聞いておいでっ
愛月:じゃあその寝袋は頂く
愛月:(ZZZzzz<おなかすいた
柚月:(寝るなー寝たら死ぬぞー
愛月:(罠にかかったなっ
伊儀:(ゆづきちーぃ!!!
柚月:(な、なんだってー!?
甘音:(●REC
GM:・(現在の)深川怜について
    想像通り、雨竜紬が成り代わっている。
    ただし、雨竜紬はそのことを自覚していない。
    これはエフェクトの類ではなく強烈な思い込みにより無意識のレベルで『深川怜』になりきっている。
    そのため、自身が『深川怜』ではないという証拠は理由をつけてひたすら避けていた(例・登校、帰宅、などなど
GM:こんなところです。
甘音:ほうほう
甘音:「思い込みに無意識、・・・・・・ねぇ、だりぃ」
甘音:深川の情報は全部出たって感じかにゃー
GM:まあ、ほぼ出てますな。達成値的にもあとは聞かれれば答えます、という感じで。
甘音:うーいっす
甘音:んじゃ、まなつきんどぞ
GM:さて、いかがしやす?
甘音:また思いついたら聞きやすー
愛月:かな君の調べてる噂ってやつー、調べる。
愛月:技能って噂だけでしたっけ。UGNなかったっけ。
GM:ういうい、ではやっぱり噂話、で。
甘音:「妖怪の噂」、でいいのかにゃー
愛月:妖怪の噂、だったはず。情報収集チーム使用。いっかいめ、のはず(コロコロ→8→10)
愛月:いまいち・・・
GM:では、前回示したように、一つ出てきますな。
甘音:にょーいにょい
愛月:wktk
GM:・妖怪のうわさについて
    この噂を構築する要素を探してみても、ジャームには行き当たりそうに無い。
    もっともジャームへのヒントが無いわけではなく
    さまざまな情報が出てきたものの『ジャーム』に絡んだ部分だけ奇妙にすっぽり抜け落ちている。
    では、ジャームはどこに居るのだろう?
愛月:ほへー。
甘音:ほうほう・・・・・・
甘音:んで、次の情報は後10でいいのかな
彼方:ふむ。。
愛月:あと20だったはずだよね
GM:そういうことー。
愛月:もちょいだね
伊儀:10はあげられるよー
伊儀:あとは誰かがんばって!
愛月:さすがいのりん
柚月:さすが妖精さん
伊儀:妖精でもしないとただの役立たずだからおれ・・・
柚月:ヒロインって役割があるじゃない
愛月:わたしよりは役に立ってると思うよいのりん・・・・・
伊儀:まなつきんは戦闘力凶悪じゃないかwww
GM:んじゃあ、シーン切っても大丈夫かな?
愛月:おkです
GM:ういうい。
彼方:(大丈夫だよみんな。一番役に立たない子がここにいる)
GM:じゃあ、ばっさりと切りまして〜。
甘音:OKですよー、甘音君はそのまま部屋の外にいますが
GM:沙希ちゃんのシーン行きますぜ!
紗希:はい
GM:長らくお待たせしました〜




ミドルフェイズ14:シーンプレイヤー――種科紗希

GM:まずは登場侵食率をどうぞ。
紗希:登場(コロコロ→2→44)
紗希:・・・何、この低さ・・・
GM:うっし、それじゃあ、ファルさん、どんなシーンにします?
紗希:前回、宣言した。学校巡りかな
GM:ういうい。じゃあ、学校巡り。
GM:とりあえず、そうだなあ。
    件の噂はどんどんと広まっていっていますね。
紗希:「ふむ。噂が輪をかけて広まっているのか。しかし、あいつは、何処で、ジャームの影響を受けたんだろう?」
GM:そう、何処でだろうね?
紗希:調べるならそこかな・・・
GM:うん、調べることは出来るよ。
紗希:判定項目は?
GM:うん、噂話=UGN>>裏社会、で。
紗希:コネ:UGN使用で(コロコロ→26→27)
紗希:回ったw
柚月:なにこれwww
甘音:うひゃひゃひゃひゃwww
GM:これはwwwwwwwww
愛月:今までの抑えられていたフラストレーションが爆★発
甘音:やったぜガール☆
紗希:ダイスボーナスもないのにw
伊儀:すげーwww
GM:という訳で、少し待ってね……
GM:・元、支部長が何時、何処でジャームの影響下に入ったか、について
    不明。
    完全に不明。
    いくら、支部長の行動を洗っても『一般的に』ジャームと思わしき存在との接触は無かった。
    それでは、何がジャームなのか?
    さて、達成値が物凄いので関連する情報の一番最後の部分の回答以外には、聞かれればお答えしますよっと。
甘音:さてさてっと・・・・
GM:沙希さん、大丈夫かな?
紗希:「くそっ!これだけ調べても、ジャームの痕跡すら掴めないのか・・・一体、今回のジャームは何者なんだ?厄介すぎる。」
    何聞けばいいんだろ?

甘音:ふーむ・・・・
伊儀:一般的に、ねぇ・・・
甘音:入れ替わった誰か・・・・・または、媒体となった何か・・・・
伊儀:そもそもドッペルはどうして出現してるんだっけ
甘音:ドッペルはただの噂ってだけだったと思う
伊儀:紬RBってドッペルじゃないのん?
甘音:うーむ・・・・・どーなんでしょ
紗希:・・・噂を広めた奴、わかります?
GM:あ、いい質問。
GM:やっぱり、それも分からない。
    こうね、勿論、自然に広がった部分ってのはあるんだけど、それがどうしてここまで広がったのか……
    積極的に広げた奴ってのは見当たらない。
    そういうのが居なきゃおかしいくらい、噂は広がってるんだけどね。
伊儀:噂そのものがジャームだったりして。
愛月:ユウくーん
柚月:あいつが犯人か
伊儀:犯人はユウくんだね、とっちめよう。
甘音:ふむ、そーなると聞いた人全員がジャームってなるでしょうなー
伊儀:ユウ君とっちめればいいじゃないかもう。(思考投げ
愛月:つむぎんのレジェンド成分は噂なんかね
柚月:仲間だったか
甘音:っぽいですにゃー
甘音:そーいや、どこ辺りから気がついたんでしょうか、自分は影響下にあるって
GM:うん、それも良い質問。
GM:事件を調査して、噂を知ってから少したったタイミングで、ですな。
甘音:噂かにゃー・・・・・・それかもう一つトリガーがあるかないか
紗希:「・・・?噂を広めた奴も、わからないまま・・・か。噂の広がりからして、広げている奴がいないと、おかしいんだが、広めている奴の影が見えてこないとは・・・多数の人間に噂を自然に流すように暗示でもかけたか?・・・憶測はいくらでもできるが・・・一旦、戻るか」
GM:うん。
    じゃあ、支部に戻る感じかな?
紗希:はい。あと、購入判定いいですか?
GM:あ、大丈夫ですよ。
紗希:ボディーアーマー(コロコロ→11→13)
GM:ういっす。
甘音:うっひょひょひょー
GM:そしたら、まだやっておきたいことありますかい?
紗希:「・・・厄介すぎる事件だな。」でOK
GM:ういー。
GM:さて、次のシーン、どうしたい?
GM:みなさんの希望を取るよ!
彼方:GMさん、シーンの前に
彼方:今回Sロイス取れるなら、ゆかりん指定したぃって前回のシーン終わってから言うの忘れてたんですが
彼方:どうでせぅか
GM:ああ、大丈夫、とってもらっていいよ。
彼方:わーぃ。あれでSロイスにしなければ色々嘘だと思ってw
GM:ういういw
GM:うっし。それでは。




ミドルフェイズ15:シーンプレイヤー――特に無し、必要になったらその際指定。

GM:という訳で、みなさん、登場侵食率をどうぞ。
彼方:(コロコロ→2→71)
伊儀:(コロコロ→10→74)
愛月:(コロコロ→4→71)
伊儀:うお
甘音:(コロコロ→8→85)
甘音:b
紗希:登場(コロコロ→5→49)
柚月:(コロコロ→6→67)
紗希:やっと普通の値が・・・
彼方:あ。すみませんGMさん、それともう一つ、
GM:うん?
彼方:ゆかりんのロイス感情の、とりあえずネガを猜疑心に変更しておきたかったのです
GM:あ、了解です。そのあたりは認めますよ。
彼方:ありがとーござぃまーす。ポジは色々考えちぅ。
GM:という訳で、支部です。
GM:とくに指定無ければ会議室あたりが無難なのかな?
    とかく皆様どうぞ。
伊儀:支部に戻ってみんなでかくかくしかじかだね!おれ報告することないけど!
彼方:さて、どこまで報告するべきか
甘音:んあ、紬&怜に見張りつけておくよう言って戻ってくるぜ
柚月:報告・・・なにかあったっけ
愛月:さっき仕入れた情報を嬉しげに支部長に報告する・・・くらいしか思いつかん
伊儀:あ、こっちも千歳さんに見張りつけるようお願いしとく。
彼方:「ありがとー。調べてくれたんだぁ」 にぱー
柚月:とりあえず前回(?)出した情報は全部しゃべっておくよー
甘音:「さてさて・・・・・・どうなっかねぇ・・・・」電子煙草すぱー
愛月:「えへへー」
柚月:「調べても情報が出てこないのが気持ち悪い。誰が何を企んでるのかはっきりさせたいのにー!」
伊儀:「普通の事件、とは・・・大分毛色が違う感じ、だね・・・」
紗希:「今、戻ったぞ!前支部長の足取りを追ってみたが、さっぱりジャームの情報には辿り着けなかった。他は、カクカクシカジカ・・・といった具合の情報しか手に入らなかった」と報告する。
彼方:「ん、有難う。・・・・・低年齢層。低年齢かぁ・・・」
伊儀:「お疲れ様です。種科さん」
甘音:「なるほどな・・・・・」
甘音:「ああ。そういや、今医務室にいる深川怜(仮)だが、雨竜紬のようだ」
柚月:「え、なにそれ」
彼方:「ほみゅん」
伊儀:「・・・????」
甘音:「無意識レベルで、自分を深川怜だと思いこんでるようだ・・・・・」
愛月:「じきるとはいどー?」
柚月:「・・・じゃあ紬ちゃんは誰なのよ?」
愛月:「人間じゃなかったー!ゆるすまじ!おいしくないー!」
柚月:「いや人間食べちゃだめだから!」
愛月:「ううー。折角のおやつだと思ったのに。柚月・・・・(うるうる
甘音:「さて、レジェンドのRBみてぇだから・・・・・・犯人じゃねぇの?」
彼方:「・・・・北見ゆかり。噂の広まる少し前、家族が心中した子だけど。・・・・やっぱり恨んでたみたい。僕が突っ込めたのはそれくらいかな」
柚月:「人間食べちゃだめ、絶対。・・・ていうか犯人かもしれないなら問い詰めたらいいじゃない」
甘音:「・・・・・・なぁ、そいつが噂について話し出したのはいつだ?」>かなたん
彼方:「最近だよ? 僕が事件にかかわった切っ掛けだもの、UGNから回ってきたのと同じくらいではあるけど」
彼方:さて、ゆかり嬢はいつ知ったのかなぁ・・・
GM:いつ知ったんだろうね?
彼方:調べて良いかな?
GM:うん、いいよ。噂話で。
彼方:チームもう一回使うかなー
彼方:(コロコロ→8→10)
彼方:ごめん支部長補正なかった( 。 。
伊儀:二桁だよ、すごいよ!
GM:大丈夫、出る出るw
彼方:御煎餅渡して頑張ってもらいました
柚月:煎餅すごいw
GM:まあ、そうだなあ。
    君にお願いする二、三日前ってところだね。
甘音:前餅「りょーはいっふ!はんはふっふ!」
彼方:ふむん。それって噂が流れ始めたのと相対的にはどれくらぃです?
伊儀:この支部大丈夫かwww
柚月:もうだめだwww
彼方:ん、能力的に優秀だから大丈夫
GM:流れ始めた、後。
彼方:「ふむん。ありがとー。ぽたぽた焼きと海苔煎餅どっちが・・・ぁ、どっちもいいやあげる」
甘音:前餅「マジっすか!支部長パネェっす!あざーっす!ひゃっほーい!!」
彼方:「正当な報酬だよ。みんなで分けてねー」
甘音:前餅「ういーっす!」
柚月:この支部って給料煎餅なんですか支部長
彼方:っていう感じに知ったらしいよとみんなに教える
彼方:ぇ、そんなことないよ? アイスが欲しければアイスでもいいでs
愛月:にんg(
彼方:にんg・・・・難しぃな。つまむ程度なら支部長どぞ
愛月:人形焼が、たべt(
伊儀:人形焼だったww
彼方:地味に難しいトコきた!
甘音:んあ、自殺者が増えたのっていつからでしたっけ
彼方:出してない?
GM:ああ、具体的な日数は出てないかな。
GM:でもまあ、噂が広まり始めたのと同時期だね。
甘音:にょいにょい
伊儀:ぬう・・・
甘音:ぬぅん、情報判定振っておきますか
伊儀:それから考えても遅くないですね
GM:うい、じゃあ、何に関して、だい?
柚月:噂について情報全部出したーい
伊儀:自分、まだ抜けてない千歳さんでもいいかな。ここまできたらもういい気がするんですがw
愛月:責任もって後一回紬を調べておこう・・・・・・
甘音:残ってるのは、とりあえず、『ジャーム(正体不明)について』(高難易度)『自殺事件について』あたりもかな
愛月:ダイス一番ふれるのってわたしだっけ。
甘音:俺は今3つ
甘音:・・・・じゃねぇや、4つだ
柚月:噂かUGNなら6つ。それ以外は4つだー
愛月:5つ。UGNなら7つと技能+2.情報収集チームある
彼方:3つー にチームと要人コネかな
伊儀:UGNなら6、他は4
彼方:でももうふった
伊儀:財産点はないです。
甘音:釘バットに使いきった
柚月:5点残ってたはずー
伊儀:後ろで妖精さん係してるから、10出せる人がいたら嬉しい。
愛月:1点〜
伊儀:確か20だったよね。
愛月:20の時点で10出したから、あと10じゃなかたっけ
伊儀:あ、ならもう出せるじゃん。
甘音:うっし、ゆづきち振ると良いよ
柚月:振るー
柚月:噂話でよかったっけ
GM:いいよ。
柚月:ではいきまーす
柚月:(コロコロ→12→14)
柚月:回ったー
愛月:Σb
伊儀:おおーゆづきちよくやった!
柚月:あたし超有能!ほめていいよ!
GM:うん、よくやった。本当に長かった……
愛月:・・・なでていい?
紗希・・・いつも、この程度出してくれれば・・・
柚月:・・・・・・
愛月:シーッ!
伊儀:しーっ、しーっ
柚月:UGNなんかやめてやるー!
伊儀:今くらいいい気にさせてあげてー!
彼方:お煎餅とチョコと飴どれがいぃ?
彼方:あまねりおの釘ばっともOKよ
柚月:・・・パピコがいいな
柚月:釘バットは折っていいよ
甘音:お前餅? ゆづきち型の餅か!
柚月:そんなものがあってたまるか!
彼方:パピコかぁ・・・途中で溶かすけど許してね
柚月:溶かされた・・・
GM:・噂話について
    ……つまりは、この噂自体が少々、特殊なレゲネイドビーイングであり、ジャームであり、この事件の最深部である。
GM:以上です。
愛月:やっぱりユウくんだった
伊儀:あら、まじでユウくんだった。

ユウくん・・・ゆづきちの中の人、まつもとさんのPC。噂話のレネゲイドビーイング。

柚月:だれかあいつ捕まえてきて
愛月:シオン経由で何とか・・・・無理か
甘音:ふむ・・・・
彼方:そっか。自殺したい人の後押しだものね
愛月:噂なんてどうやってぶっとばすの?サイレンならまかせろ?
彼方:核があるよねぇ?
甘音:っつむぎん
彼方:だよねぇ・・・w
伊儀:あー・・・・
愛月:じゃあ、そのつむぎんを調べようか〜
愛月:技能なんだっけ
甘音:つっても・・・・引っ掛かってるのがどうやって誕生したかなんだよにゃー
紗希:演出どうぞ。じゃないと、キャラが反応できんw
GM:やっぱり、噂話、ないしはレネゲイドで。
愛月:んー。ジェネシフトしようかな・・・・・・・・・・
愛月:可能ならします。可能ですか
GM:いいよしても。
愛月:(コロコロ→8,3→82)
愛月:おっし
甘音:b
愛月:情報収集チーム、にかいめ(コロコロ→27→29)
GM:ナイスバッティング。
甘音:b
柚月:b
伊儀:おおおおお
愛月:財産点後一点つっこもうか
彼方:b
GM:うい、じゃあ、30かな?
愛月:裏で気合い入れてエンター押した甲斐があった。 あい、30で
GM:情報整理中。
GM:●紬、あらためドッペルゲンガーについて
    ・人間を理解するという本能を満たすために『空席を埋める』ことを選んだRB。
    ・ただし、その自覚無し。それどころか、自分がレゲネイドビーイングである自覚すらない。
    ・深川怜が殺されてからは、深川怜の。
     深川怜を雨竜紬が演じ始めたため、雨竜紬の役を担い始めた。
    ・この街に来た理由は『何故か、空席が大量に出来ていたから』
    ・深川怜が殺されてからは、深川怜の。
     深川怜を雨竜紬が演じ始めたため、雨竜紬の役を担い始めた。
     途中、外見が変わったのは、『深川怜を演じる雨竜紬』に対して
     ドッペルゲンガーは『雨竜紬を演じる深川怜』を演じていたためである。
    ・ジャーム化はしていない。
GM:以上で。
伊儀:空席・・・
愛月:自殺者がポンポンでりゃな
甘音:エンゼルフォーゼ・・・・・・
伊儀:なるほどにゃー
GM:(あ、エンゼルフォーゼってそうなんだ。
甘音:(ですよ、イス取りゲームみたいに空席作って天使下ろす術式みたいっす
愛月:わたしは やりきった (ぷしゅー
甘音:お疲れ様ノシ
伊儀:おつかれさまー
柚月:まなつきんがんばった!
伊儀:あとは、噂ジャームの核かな。何を叩けば事件解決するのか。
柚月:紬ちゃんではなかったんだね
伊儀:ね。
甘音:直球に、ジャームについて振るとか
柚月:まだ妖精さんが残ってるし、それもアリかも
伊儀:いく?
GM:振ってくれてもいいよ。ほとんど演出になってしまうけどw
伊儀:技能は何ですか?
GM:うんと、最後の最後まで噂話で。
伊儀:ww
愛月:敵が噂話なら仕方ない
伊儀:一応千歳さん回収しときたいので手の空いてる方振って欲しいー
甘音:ほいっさー、任せよ
伊儀:いっけーあまねりおー
柚月:いけー
愛月:頑張れあまねりお!
甘音:んじゃお先に振っておくぜ!
甘音:・・・な、なんか良い方で!どっちにしろ素振りで千歳さんなんだぜ!(コロコロ→5)
甘音:よーし、フトンどこだっけ
愛月:おいで
柚月:待って待ってww
伊儀:あ、千歳さんいってくれたのか!www
GM:あ、千歳さんかw
GM:ちょいまってねwww
GM:まあ、今となっては些細なことなのかもしれませんが。
伊儀:ジャーム振ってくれたかと思ったwww
甘音:ほら、俺登場侵食率以外ダイス目悪いから
彼方:大丈夫! バックトラックもダイス目良いよっ
柚月:浸食率関係がぶっちぎりなんですね
伊儀:Eロイスはひどいけどね!
甘音:ね☆
愛月:・・・Eロイス、いまいくつだっけ
伊儀:1つ?
甘音:アンタッチャブルだけ?
愛月:汗
伊儀:自虐の刃だけかな
愛月:それエフェクトだから・・・Eには入らない・・・・・
愛月:あ、あうあうあうあう
伊儀:アンタはノイマンのエフェクト
甘音:あ、そっか
伊儀:戦闘で何かあるよ、きっと!w
甘音:・・・・よし、二個よりは良い目が出るはずだ
柚月:祈っておこう!w
GM:千歳みやこについて
    彼女は現在、オーヴァードになるという目標のみで精神を支えられている状況のため
    それを失えば再び過去のようにふさぎこむことは想像に硬くない。
GM:以上で。
伊儀:よかった、記憶消さなくて☆
柚月:危なかったね!
愛月:PC1流石ですね
彼方:b
甘音:さすがPC1.やるぅ!
GM:情報収集のこってる方〜。
伊儀:ノ
紗希:ノ
GM:ではでは〜。
GM:二人とも、何を情報収集しますかえ?
伊儀:あとの情報はジャームだけだっけ?
甘音:だぁねぃ
伊儀:さきちゃん振ります?
紗希:UGNだったら振るよ。
伊儀:じゃーお願いします
GM:うん、UGNでもいけるね。
紗希:では。
紗希:コネ:UGN使用で(コロコロ→11→12)
伊儀:おー
甘音:お、回ったー
柚月:さすがさきちゃん
愛月:どきどき
GM:はてさて。
GM:情報整理するから少々待ってね。
甘音:ういーっす
伊儀:あーい
伊儀:全部出ないんだったら妖精ぶち込むー
柚月:妖精さーん
GM:●ジャーム……強いては《伝染・感染》に関して。
    ・この街に流れる、噂そのもの。
    ・街一つを道連れにしようとしている。
    ・願望は当然ながら己の破壊。
甘音よぉドM
伊儀:道連れ・・・ハタ迷惑なっ!
柚月:一人でしねー
愛月なんだ、殴っても喜ぶボスか
彼方:死ねばいいのにー
GM:……さて。
    このジャームは中々顕現せず、目に見えないが……君たちには、もう想像が付くはずだ。

    このジャームになりそうな連中を……あるいは、その始まりを。

甘音:・・・・・ゆかりぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいい!?
愛月:はた迷惑だなぁ
彼方:もー
伊儀:たたたただのミスリードじゃなかったのかよーぅ!?
柚月:おまえかあああああああ
紗希:「・・・やっと、掴めた情報がこれか・・・傍迷惑なジャームだなっ!こんなものに・・・あいつは、殺られたって言うのか・・・」 ・・・少しは、自重してくださいw
甘音:「ジャームなんざ迷惑なもんだろ」
愛月:「・・・・ぜんぜん、きれいじゃないなぁ」
GM:ん? ゆかり、本人ではないよ? 大丈夫かな?w
彼方:ん?ママん兄きんじゃなぃの?
GM:ああ、それでおkw
彼方:ですよね
伊儀:だと思ってた。
愛月:にゃ。
伊儀:よかった・・・
柚月:はた迷惑な話しだ
甘音:あぁ、マーマレードか。俺本気でどうやってユカリ狩ろうか考えてたよ
紗希:「それはそうだが、害悪としては、最悪に近い」
伊儀:「こんな・・・こんなにたくさんの人が死んで・・・その理由がこんな・・・・」
伊儀:「・・・、・・・・」
彼方:「ぁはは。もー、みんなまだジャーム駆除は終わってないよ? 終わってから言おうねー」
愛月:「死はもっと綺麗で尊ばれるものであるべきだよ。おこったよー!」
甘音:「だな、さっさと仕事するか」煙草銜えーの
柚月:「すぐに終わらせてやるわよそして愚痴りまくってやるわよー!」
愛月:「おのぞみどおり、やってやる。やっちゃうー!」
伊儀:「・・・・・・・はい」
紗希:「そうだな。こいつの討伐が、あいつ最後の命令だからな。やり遂げるさ。」
甘音:「んで、対象はわかったが、場所は?」
GM:ちなみに、演出用情報。
    実は被害者も完全な被害者ではないんだよ。
    今回の件はね。
    正確には……被害者は、加害者に加わるというところかね。

伊儀:・・・・・うわぁ。
愛月:まあ、そんなノリだろうな
甘音:にょにょん
紗希:ほんと、最悪・・・
GM:結局は、この世にうらみつらみを残さずに死んでいける人間は少ないってことだね。
彼方:「・・・・・・ゆかり・・・ごめん、僕先行く!!」
伊儀:「え、し、支部長・・・?!」
柚月:「ちょ、支部長!?」
愛月:「どこいくのー?」
甘音:「さっさと着いてくぞ。場所知ってんなら丁度良い」
彼方:ケータイ出して、ゆかりんに電話するっ! 「今どこにいるの?!」って
彼方:走りながらー
甘音:「ま、非常事態ってことで大目に見ろ」 と言ってそこら辺のエージェントに 「車のキー貸せ」
紗希:「おいっ!?ちぃ!世話のかかる支部長だな!」彼方を追う。
GM:んじゃあ、ゆかりんは今学校の帰り道だということが発覚しますよ。
GM:「ん〜、どうしたの〜? 今、帰り道」
彼方:「うぅん、なんでもないよ。そのまま、帰ってて。今から僕も行くから・・・・・一緒に、“復讐”しよう?」
    電話繋ぎっぱなしするねー

GM:うん、了解〜。
彼方:でひたすら<壁抜け>で合流するっ
愛月:一生懸命軽功でおっかけるよー
伊儀:壁抜けのないモルフェウスは地道に走って追いかけます
彼方:まなつきんの方が速そうなのはご愛敬だっ!w
甘音:車借りて走らせるー
甘音:つーことでいのりんとか乗ってくといいよ
柚月:乗ってく乗ってく
伊儀:わーい、車に乗せて貰うー
GM:(このまま、雪崩れてクライマックスに行きたいので、情報収集や調達がしたいかたはぼちぼちどうぞ。
伊儀:他になにか情報のこってたっけ?
柚月:何かあったっけ
甘音:なんかあったっけ・・・・ヒロインズ?
伊儀:怜ちゃん紬ちゃん?
愛月:どうして殺したんだろうねー
紗希:怜殺した、絞殺犯て誰なんだろ?
柚月:紬ちゃんじゃないのかしらー
甘音:かしらー
伊儀:とりあえずその辺振りたいっす。
GM:うい、了解。
伊儀:何だろう、殺人事件について?それとも紬ちゃんのついて?
GM:うん〜。その辺はもうまとめてで大丈夫。
    とりあえず、あの殺人事件の真相という形で。

GM:うんと、警察か噂話で。
伊儀:はい。噂話で振ります。
伊儀:(コロコロ→13→14)
甘音:b
伊儀:あ、回った。
柚月:b
彼方:>∀<
愛月:b
GM:うい、それでは。
GM:・怜と紬について。
 
    つまらない、つまらない三角関係。
    紬が好きだった男性を怜が振った。
    その日、男性が死亡。(勿論、自殺)
    翌日、それが原因となり、紬が怜を絞め殺した。
 
    なぜ、怜は紬に逆らわなかったか?
    それは、勿論、聞くまでも無く……
 
GM:こんなところですかね。
甘音:・・・・・ウォイ
柚月:なにこれひどい
彼方:おぉ…;
伊儀:おぉう・・・
柚月:もうなにもかもジャームのせいだよ!ジャームが悪いよ!
GM:ああ、ちなみに、突発的な感情によるものなので、紬は当然死ぬほど後悔しております。
紗希:・・・救われねえな〜
甘音:にょろん
愛月:ハイパー無気力症候群ジャームっ
甘音:そしてゆづきち
柚月:なにかしら
甘音メイド服着ると良い
愛月:そうだな
柚月忘れてた・・・!
伊儀:www
柚月:おもむろにメイド服着るわ。なにこれ
甘音:「藤森ー、後ろでごそごそ動いてんじゃねぇぞ」
柚月:「こ、こっち見るなー!」
伊儀:おれもシュタジャケ購入しよーっと。
彼方:シュタジャケ試そうかな
彼方:でもその前に追っかけてきてくれたまなつきんにロイスを取るんだ
彼方:(コロコロ→純愛/○食傷)
彼方:・・・・・・なんて解釈しようか
愛月:Σ お、お互いに、じゅ、純愛っ!?
甘音相思相愛だった
伊儀:(目逸らし)
柚月:おめでとう!
彼方:OK、食傷表でこのままいこうね
伊儀:ゆ、ゆかりんは!?www
彼方:ゆかりん尽力だから
甘音:ほら、かなたんプレイガール(♂)だから
愛月:わーい、相思相愛だったー
柚月:プレイガール(♂)ならしょうがないよね
愛月:性別不詳どうしなかよしー
彼方:なかよしーv
愛月:で、ちょっと無茶してメイド服を狙う(コロコロ→19)
愛月:ああああああああああああああああああああ
彼方:おしいっ><
愛月:財産からああああああああああああああああ
伊儀:惜しいっ
柚月:ど、どんまい!
愛月:よ、ようせいさん(チラリ
伊儀:wwwどうぞww
甘音:うひゃひゃひゃひゃwwww
愛月:え、え、いいの?
彼方:僕シュタジャケー
GM:wwww
伊儀:うん、《妖精の手》〜
愛月:や、やったー
伊儀:以外に余ったからねー
愛月:(コロコロ→4→24)
GM:素敵にメイド軍団。
愛月:メイド服てにいれたー!
甘音:おめでとう
柚月:おめでとーw
彼方:目標13(コロコロ→22)
愛月:着るー
甘音:おめでとうw
愛月:ってまわるなぁ!>
彼方:まなつきんにメイドプレゼントできたよ
GM:ういうい。
柚月:かなたんすごいな
伊儀:すごいなー
彼方:支部長補正だ。引っかけて出て行ったんだ。
伊儀:おれもシュタジャケ
伊儀:(コロコロ→9→12)
伊儀:うああああああああ
彼方:妖怪1足りない出張りすぎですっwww
愛月:帰れ!帰れ妖怪!!
甘音:・・・・・・俺振ろうか?
伊儀:(コクコク
伊儀:お願いあまねさん・・・・
甘音:無理だったらごめんねー(コロコロ→7→8)
甘音:よし、学園都市帰るか
伊儀:ありがとう、十分さ
柚月:帰るなwww
彼方:帰っておいで幕僚さん
GM:イギー、財産はないのかな?
柚月:あたしも振ってみるよ
伊儀:ないんだな、これが!w
GM:ないのか、残念w
愛月:そして100点へ・・・
柚月:再接続終了!シュタジャケいってみるよ(コロコロ→16→18)
彼方:ゆづきちなぃすー
甘音:すげーw
伊儀:ゆずきちあいしてう
柚月:わーい。いのりんにあげる
愛月:ゆづきちやるきだー
伊儀:わーいありがとー!
柚月:やるきだぞー今日のあたしはやるきだぞー
甘音:「本庄ー、後ろでゴソゴソやってんじゃねぇよ」
伊儀:「見、見ないでくださいー;」
柚月:「見ないからさっさと着替えなさいよ」
甘音:「というかテメェ男だろ(スパー」
愛月:その頃まなつきんは空中でメイドさんに変身していた
伊儀:てゆかジャケットだから羽織ればいいんじゃん。(ポンッ
甘音:サービスシーンだー!
伊儀:ばさっ。完了。
伊儀:誰も喜ばないよwwww
柚月:全裸ジャケットか、あたらしい
彼方:ジャケットはおりながら走ってる。
愛月:他、購入する人はー
甘音:さきちゃんかなー
GM:先ちゃんなにか買いまするか?
紗希:リアクティブコート 出ないだろうが・・・(コロコロ→9→11)
GM:流石に無理ですな。これで出たら感嘆モノですがw
甘音:(・・・・・・40とか出したのは黙っておこう
彼方:b
GM:(いや、君は使ってるダイスがなんかおかしいからw
甘音:(知ってるよ!w
甘音:んで、ジェネシフトしないで大丈夫かな
彼方:大丈夫、彼方はいける
伊儀:おれも平気です。
愛月:むしろしたら危険ノシ
甘音:イギー、やって100超えるんだ
紗希:まあ、それは、それで戦いようはあるので・・・
伊儀:やだー
柚月:じゃあクライマックスいくかー
甘音:ごー!
愛月:れつごー
甘音:アクセルベタ踏みでゴーだぜー!
伊儀:ごー!
GM:うい、じゃあ、ちょっと準備。5分もかからないよ!(ドドさん好調なら。
甘音:ういっさ!
彼方:はーぃ
柚月:はーい
愛月:あいあー
紗希:了解
伊儀:OKです
GM:さて、横十三列より手前ならどこでも配置してくださっていいですよ!
GM:その間に、ちょろっとGMはマスターシーンを入れよう。
伊儀:ひとマス何mですか?
GM:ひとマス5Mです。
GM:移動は切り上げて考えてくれていいからね!
伊儀:はいー
GM:で、隣接で近接攻撃可能とします。
GM:範囲攻撃は3×3で処理します。
彼方:配置見えんっ この辺でいいや
愛月:あ、これ
彼方:わーなんだこれー
愛月:メイド服脱いだ方がいいな
愛月:流行どもより遅いとまずい
愛月:妖精一回ごめん。
彼方:イギーどんまぃ
愛月:あまねりお、あげる。メイド服
甘音:マジか
柚月:www
愛月:うん
甘音:執事服でいいかな
愛月:うん、それでいい
彼方:良いんじゃないかなw
甘音:じゃあそれで
愛月:今日は男の姿でありたかったまなつきんってことで
伊儀:あまねりおに渡っていた・・・
伊儀:「甘音さん前でごそごそしないで!着替えるなら車とめて!?」
柚月:「ハンドル!ハンドルー!!」
甘音:「時間ねぇだろ。 あん?どこ目つけてんだテメェ!!」
柚月:あのGM、いまさらですがジェネシフトしてもいいですか
GM:あ、ダイジョウブダヨ!
柚月:ありがとう!
柚月:4d10 くらい振っとくかな(コロコロ→19[1,8,5,5]→87)
柚月:うし、おkです
愛月:クライマックスフェイズのシーンインはするのですか?
愛月:<しないならジェネシフトせんと・・・
甘音:先にマスターシーンかな
伊儀:うん
愛月:あ、そか。ありがと
GM:マスターシーン
 
 
一体、その絶望は誰が作り出したのだろう?
 
親友を殺した少女と親友に殺された少女。
母と兄に捨てられた少女。
自らの力に失望して自死を図った女教師。
 
そして、全ての始まり。
 
とある、女と男。
彼らは愛し合っていた。
世間はそれを許さずとも。
 
だから、愛の結晶を……子を成した。
その結果として秘されていた、その関係は世界に暴かれた。
彼らは、故に、世間より有形無形の罰を受けた。
 
彼らは愚かである。
彼らは愚かである。
三度、繰り返す。
彼らは、途方も無く、愚かである。
 
自らの楽園を、自らの行為で失ったのだから。
彼らに慈悲は必要ない。
 
だが、一体……その絶望は、誰が作り出したのだろう?
 
persuader……目に見えぬ脅迫者たちよ?
 
GM:シーンエンド。
GM:思ったより、時間も文章も長くなったよ!w
GM:という訳で、クライマックスに入っていきます。
伊儀:はーい
柚月:はーい
愛月:はーい!
甘音:ういーっす
彼方:はーぃ
GM:クライマックスフェイズ
GM:まずは皆様登場侵食率をどうぞ。
愛月:ちょっと、足りないフラグがびんびんと・・・(コロコロ→4→86)
彼方:(コロコロ→8→79)
柚月:(コロコロ→9→96)
愛月:あ、あうう
伊儀:(コロコロ→1→79)
彼方:ちょっと足りない!!
伊儀:うお、足りないっ
柚月:・・・あれ、こんなに上がるもんかな
GM:wwww
甘音:よーいさ(コロコロ→2→87)
伊儀:反応真っ二つwww
愛月:ジェ、ジェネシフトしとけばよかったあああ
紗希:(コロコロ→8→57)
彼方:妖怪1足りないめ…! いや、いいまだ衝動判定が…!!
甘音:その通りだ!
伊儀:堕落の可能性もあるぜ!
柚月:衝動判定とかもうよくないかな
愛月:堕落ほしいです
愛月:でも成功する気がする・・・・
GM:さて、それじゃあ、やっていくよ!
紗希:はい
愛月:あーい!
伊儀:はい!
彼方:GM、ゆかりんはっ ゆかりんはどうしてるの!?
柚月:はーい
GM:その演出からねw
彼方:私さっきからそれしか気にしてないのっw はーぃww
GM:それでは、刻は黄昏、逢魔時。
GM:そして、影も明かりもなき、大禍時。
GM:道を行く少女の前……その群れは表われた。
GM:言葉はない。
GM:互いに、目を合わせた瞬間、理解していた。
GM:どちらが、狩人で……どちらが獲物なのか。
GM:悲鳴を上げることすら許されぬうちに、その刃がせまり……
GM:なとこっろでみなさま登場どうぞ。
彼方:演出で撃つね☆
GM:うい、どうぞw
彼方:「群れはもう充分でしょ? 纏めて死ね」
彼方:ぁ。適当に配置決めちゃったけどゆかりんどこにいたんだろ。間に入りたいな。
GM:それでは、群れの先陣。人ともバケモノとも付かない姿をしたソレは身をすくめるようにして、刃を止めるよ。
GM:ああ、ソレは大丈夫だよ。
甘音:「ったく・・・、ごちゃごちゃいやがんな」華麗にドリフト決めて到着するね☆
愛月:ひらりと着地して、不快そうな顔つきしてるね
柚月:「車乗らない、二度と乗らない」とか言いつつ現れるね!
伊儀:ドリフト決められた車から、洗濯機の中でまわされたTシャツみたいにぐるぐるボロボロで転がり出ます。「おえぇええ・・・」
甘音:「ま、やることには変わりねぇか・・・・・・・」新しい煙草に火つけながら出てくる
彼方:「愛月ちゃんありがとー」
愛月:「しぶちょうのおてつだい、これ全部かたづけて、おしまいかな」
柚月:いのりんにロイスとるわ。○連帯感/隔意で
彼方:「うん。さっくり片付けちゃおう。容赦、いらないから」
愛月:「まかせて。きれいにしてあげる」
伊儀:ありがとー
愛月:ジャームに○憤懣/親近感 でとるねー
彼方:ポジとネガがぁぁwww
紗希:「バイオハザードならぬ、モラルハザードの化けか。仇は討たせてもらうぞ!」
甘音:いのりんに鍛えろ/○疎外感で取っておく
伊儀:「・・・・・・っ、これ以上、誰かを死なせない!」
伊儀:ありがとー
伊儀:鍛えろ・・・?w
甘音:吐いてたじゃない
柚月:「これ以上、迷惑なことできないようにしてあげるわ!」鍛えろーw
GM:それでは、中心に居る《伝染・感染》が君たちにゆっくりと振り返って、そのグロテスクな姿をあらわにする。
甘音:「ま、邪魔だからな・・・・・・・・・俺の世界のために消えてもらう」
伊儀:ジャームに 敵がい心/執着、さきちゃんに劣等感/憧憬でロイス。
紗希:シナリオロイスに感情とってなさそうなので、蓮杖 孝之:○遺志/不安で
彼方:「・・・・貴方達家族の中でも・・・いくら、家族でも。大事なのはゆかりちゃんだけだから。ごめんね?」 ジャームに 憐憫/○憤懣 で
GM:繋がりあい、抱擁しあう男女。身にまとう、肉塊が花びらのようにそれを包み込んでいる。
愛月:「げえー。さいあく」
彼方:「気持ち悪いなぁ」
甘音:「フゥー・・・・・・・・・・・・グロイな。まぁどうでもいいが」
柚月:「・・・これはとっとと潰すべきね、あんまり見ていたくないわ」
紗希:「・・・醜態もここまでくると、最悪だな・・・あの子が憐れだ・・・」
彼方:「ゆかりちゃん、大丈夫?」
GM:まあ、顔は二人とも端正なんだけど、SIRENのアレみたいな、血の涙模様。
甘音:「醜悪であろうと綺麗であろうと潰すことには変わりねぇよ」
GM:「う、うん……」
    ゆかりはそういって、ふるふるとうなづきますよ。

愛月:「どう考えてもあれは綺麗じゃない!」
紗希:北見ゆかりにロイスとっておく。○庇護/憐憫で
伊儀:(・・・・・なんだか、可哀そう。でも・・・倒さないと)
GM:うい、ロイス関係は大丈夫ですよ。
甘音:「安曇、その子下げとけ。巻き込まれるのも面倒だ」車指して
彼方:「ん。ほんの少し、我慢してね。・・・この中居て」 お言葉に甘えて乗車してもらぅー
GM:うい、大丈夫です。
GM:「う、うん……ありがとう」
    ゆかりはそう返す。

甘音:「んじゃ・・・・・・始めっか。あんまりダラダラしてんのもメンドクセェ」
愛月:「う、うええ。ちょっと綺麗にぶっとばさないとやってられないね。これはひどい」
柚月:「ええそうね、さっさと終わらせましょう。・・・あの人のためにも」
紗希:「・・・少しの間、待っていろ。すぐ、こいつらを、消してやる。」>ゆかりに
伊儀:「・・・・・・」無言でうなずく。
彼方:「まだ、お礼は早いよ」 にっこり笑って扉ばたん。
彼方:「さぁ、やろうか。久しぶりに頭にきた。塵になるまで許さないよ」
GM:じゃあ、それに反応するかのように泣き声のような、悲鳴のような雄たけびをジャームたちが上げたところで
    ……戦闘に入っていきます!

甘音:おう!
彼方:はーぃ
柚月:よしこい!
伊儀:おー!
愛月:こーい!
紗希:こい!

戦闘配置

15-0816-0817-08感・伝19-0820-0821-0822-0823-0824-08
15-0916-0917-0918-09流行1流行221-0922-0923-0924-09
15-10流行4流行318-1019-1020-1021-1022-1023-1024-10
15-1116-1117-11流行5流行620-1121-1122-1123-1124-11
15-1216-1217-1218-1219-1220-1221-1222-1223-12愛 月
15-1316-1317-13紗 希19-1320-1321-1322-1323-1324-13
15-1416-1417-1418-1419-1420-1421-1422-1423-1424-14
柚 月16-1517-1518-1519-1520-15彼 方22-1523-1524-15
15-1616-1617-16甘 音19-1620-1621-1622-1623-16伊 儀

GM:それでは!
GM:ラウンド1
愛月:げ、衝動判定無し!
GM:セットアップある方は居ますか?
甘音:(にょあ、ないのか。
彼方:おっとまさかの
GM:あ、忘れてたw
甘音:あ、あぶねぇw
愛月:あばばばばばば
柚月:www
GM:最近多いな。すみません。
彼方:衝動判定あって安心したの久しぶりだww
GM:テンションに任せてしまったw
伊儀:切実な人達がwww
紗希:別に、後でもいいんだぜ?
柚月:今やらないとまなつきんがwwww
GM:という訳で、衝動判定どぞんw
愛月:ターン回ってくる前ならいつでもいいおおおお
甘音:よーい(コロコロ→13)
甘音:うむ、成功
柚月:(コロコロ→12→14)
柚月:よかった成功
愛月:(コロコロ→9)
愛月:+1抜けちゃったけど成功
伊儀:(コロコロ→16)
伊儀:おお!?成功した
紗希:厳しいかな・・・(コロコロ→8→11)
愛月:頼む・・・・・・・(コロコロ→16[9,7]→102)
愛月:うっしゃ
彼方:無理ぽー(コロコロ→9)
甘音:b
彼方:あ、ぎりぎり!
愛月:b
柚月:b
伊儀:(コロコロ→3[2,1]→82)
彼方:(コロコロ→10[5,5]→89)
伊儀:wwwwwwww
甘音:低っwww
柚月:さがれさがれ(コロコロ→14[4,10]→110)
愛月:ゆづきちー!?
GM:ゆづきちー!?
柚月:わーいりざできなーい。いのりんのばかー
伊儀:ゆづきち、交換するかwww
甘音:しゃーかいやオラァ!(コロコロ→10[6,4]→97)
甘音:・・・・まぁいいか
紗希:(コロコロ→7[1,6]→64)
愛月:ここでも低いさきちゃん
甘音:せんせー、やっとダイスボーナス入った子がいます
紗希:やっと、ボーナス+1
伊儀:伝説への第一歩。
柚月:わくわく
GM:うっし、完了しましたな!
甘音:したね!
GM:それでは、やっていきましょうか!
伊儀:はーい!
愛月:こいやー!
柚月:はーい
甘音:セットはなーし!
愛月:セタップなし!
彼方:せったっぷなーし
柚月:なし!
紗希:セットはない
伊儀:どうしよう・・・まあ今回はなしでいいや。
GM:セットアップ、伝染が戦術使用。
紗希:げっ!
GM:他エネミー全員にダイス+6です。
彼方:うぜぇ・・・!
甘音:まなつきん助けてー!?
愛月:せ、責任重大いいいいいいいい
伊儀:シーン攻撃がんばってぇええ
柚月:がんばってまなつきん!!
愛月:わたしこんなに期待されたのはじめて
GM:それではいのりんから行動どうぞ!
伊儀:はいーってもおれ100ないと弱いんだけどね。
甘音:待機とか
伊儀:あー、リザレクトまちか。そだん、待機します。
GM:うい、了解。
GM:次、かなたん!
彼方:リザか…リザもありだけどー
彼方:いいや、2、3回いけるから今回待機ー
GM:おk。
GM:それでは、ゆづきち、どうぞ!
柚月:あうあう。じゃあ一番ちかい敵エンゲージにー
柚月:《コンセントレイト》、《魔王の理》、《黒の鉄槌》、《因果歪曲》いきますよー
甘音:にょー
GM:ん、大丈夫かな?
甘音:18-10を中心にって感じかな
愛月:雑魚はこっちにまかせて、18−9中心でもいいと思う
柚月:まじでー
柚月:じゃあ 18-9中心に…どうなるんだ、ボスと一体巻き込むかんじかしら
愛月:2体巻き込めるね
GM:処理的にはそうなりますな。
柚月:ではそれでいくよー!
柚月:えーい(コロコロ→34→40)
甘音:ひっはー!
柚月:ひゃっほー!!
愛月:いっひひ!
GM:おお、まわるなあ。
GM:んー。
伊儀:おおおおおお
GM:一応、振るか。
柚月:避けないでね、避けないでね
GM:感染。(コロコロ→9)
GM:伝染。(コロコロ→31)
柚月:なにそれこわい
GM:うそう!?
甘音:あっぶね!
愛月:げえ!?
柚月:いつものゆづきちだったら避けられてたよ!!
愛月:よかたね、よかったねゆづきち・・・ってか
GM:1(コロコロ→32)
GM:あ、失礼。コレはミス。
GM:どうせ当たるけどw
彼方:@7こわいこわい
柚月:こわいようこわいよう
GM:2(コロコロ→9)
甘音:GM、心臓に悪いッスw
GM:うい。全員命中。ダメplz。
柚月:「黙って潰れときなさいっ!!」(コロコロ→24→46)
柚月:・・・まあ期待値だよね、うん
GM:うっし。残る。
愛月:ぶえ
柚月:うわあああああああん
甘音:うげ
GM:流行の方は結構ギリギリだけどね!
愛月:まずい・・・・46で倒せないのはまずい・・・
甘音:信じてるよ、まんつきん
GM:まあ、ボスのほうはいうに及ばずです。
柚月:「人が珍しく頑張ってんだから潰れときなさいよばかー!!」
甘音:「無茶言うなよ、というか珍しくかよ」
柚月:「うるさいうるさい。戦闘になると結果が出ない女とはあたしのことよ」
伊儀:「藤森さん・・・」(ほろり
彼方:「ぁははは
甘音:「自慢してどうすんだよ」
彼方:「大丈夫大丈夫。十分有難いよー」
紗希:「大丈夫だ。柚月、落ち着け。効いていない訳じゃないんだ。冷静になれ」
柚月:「う、うわあーん・・・」
GM:んまあ、とはいえ実は今の地味にきくんだよなあ……

「地味に効く」の意味は・・・・・・以下を参照。

GM:さて、というわけで此方のターン。
GM:伝染の行動。
甘音:こーい
柚月:くるなー
GM:というのもねー。
GM:伝染のマイナー。
GM:アーマークリエイトLv4+シールドクリエイトLv4+ダブルクリエイトLv9(侵食値B+2)
愛月:げ
柚月:ばかー!ばかー!
甘音:・・・・・ちょかてぇ!?
伊儀:か、固いwww
愛月:ゆづきちよくやった!!
柚月:や、やった、役にたってた!
紗希:「ちぃ〜、厄介な形態をとるじゃないか」
GM:そして、メジャーでアドヴァイスLv4(侵食値B+2)を感染に使用。
GM:以上です。
彼方:「藤森さん、ナイス。ちょっと後でお給料相談しておく」
柚月:「ぜひとも現金でよろしく」
彼方:「現金ねぉk」
紗希:「そこ、そんな、相談はあとでやれ!くるぞ!」
彼方:「ぁはは。いやぁ、あれ見ちゃうとどーも・・・」
甘音:「金にきたねぇな・・」
柚月:「お金ないからしょうがないのよ!」
伊儀:「ままま前!集中して!危ないですから!!」
GM:という訳で、種科さんどぞ。
紗希:マイナーで<氷炎の剣>+<氷の回廊>で氷の槍を作りつつ、空中に氷の階段を作って《流行》どもの頭を越えて18-13へ
紗希:侵蝕+5
GM:うい、うい。
紗希:18-10だね
GM:お、そこですか。
紗希:で、メジャー全力移動で《伝染》と《感染》のエンゲージに突っ込む。
GM:うい、了解です。
紗希:「まずは、感染源を絶つ!」以上。
GM:次、甘音、どぞ!
愛月:わたしもだー。どする?
甘音:まなつきんからでお願いしやっすー
GM:あ、どっちさきでもいいよ!
愛月:おk
愛月:責任重大、でもロイス切ってらんない。いっくよおおお
愛月:マイナー 「月明かりの結界」
愛月:《オリジン:レジェンド》《オリジン:コロニー》《ライトスピード》
愛月:さあ、二連サイレンいくよ
愛月:メジャー一回目
甘音:ごー!
柚月:がんばってー!
愛月:「銀色の風」 《サイレンの魔女》《流血の胞子》《マインドエンハンス》
愛月:(コロコロ→13→31)
愛月:・・・しゃ!
甘音:b
伊儀:妖精いく?
愛月:いや、次でお願い
伊儀:ほい。
GM:んじゃあー。
GM:まずはカバー。
GM:……いや。
GM:(悩み中。少々お待ちを。
GM:とりあえず、確実に落ちる1,3はカバーリング。
愛月:あう・・・
甘音:次でかっ飛ばせ!
GM:伝染は崩れずの群れ、八重垣でカバーリング。
伊儀:確実に落ちるんだからよし!
柚月:減らすことに意義がある!
GM:で、流行5、6はここで落ちなければ次確実に1体残せるからあえて回避!
GM:という訳で
紗希:八重垣もあるのか
GM:5(コロコロ→19)
GM:6(コロコロ→16)
柚月:こわいこわいこわい
愛月:gkgkbrbr
GM:ちい。
甘音:うひぃー
GM:ダメplz。
伊儀:よかった・・・
愛月:全部10が出ないと殺せない(コロコロ→18→33)
愛月:期待値以下ああああああああああああ
彼方:><
GM:うし、残った!!
甘音:にょにょーん
愛月:装甲無視と、当たったら邪毒Lv3
柚月:ま、まだ次がある!!
GM:ういっす。
伊儀:そ、そうだそうだ!
愛月:く、くっそ!
愛月:メジャー二回目いくよ!1
愛月:「月光蝶」
    《サイレンの魔女》《流血の胞子》《マインドエンハンス》《リミットリリース》《オーバードーズ》
    更に賢者の石!

GM:うい、ともかく、1と3は落ちましたよ!
GM:これがつらい!
愛月:わぁい!
GM:とかくこいやー!
愛月:いくぜ月光蝶!
愛月:(コロコロ→25→43)
愛月:ギブミー妖精!
甘音:妖精ごー!
柚月:いけー妖精!
伊儀:《妖精の手》!「がんばって!」
愛月:「が、がんばるうううううう」(コロコロ→2→50)
愛月:十分だ!
甘音:b
伊儀:b
柚月:b
彼方:b
紗希:b
GM:ちっくしょw
愛月:さあ、ドッヂだろうと回避だろうとこいやああああああああ
愛月:1足りないなんかに負けて、たまるかあああああああ
GM:とりあえず、流行6が5をカバーリング。
GM:で、伝染が今度は砂の結界でカバーリング。
GM:勿論、八重垣使用で。
愛月:ち、二種類もってやがったか
愛月:流石に・・・
GM:で、2と4はかわすしかない!
GM:つー訳で回避!
GM:4(コロコロ→→9)
GM:2(コロコロ→→9)
GM:だめー。
愛月:当たったやつは邪毒Lv5!(コロコロ→35→56)
愛月:わぁい、やっほう!まわった!
甘音:ひっはー!
柚月:やったー!
GM:くはあ。
彼方:おめーっv
伊儀:よしよしよし期待値以上!
 
さざめきと共に光が流れる。青く、そして銀色に。
薄紅の闇のなかで、それは確かに月光のように、そして大きな蝶のように翅をはばたかせた。
そして・・・・・・・それは確かに異形を蝕み、浄化しようとしている。
 

紗希:・・・ドッジした後でも、カバーってできるんだよ。と、後から言ってみる。
愛月:伝染にLv5、5だか6だかにLv3の邪毒残して・・・えっと
愛月:(コロコロ→3→146)
GM:しかし、お見事、ジャストだぜ。
愛月:おう?
伊儀:ジャスト!?
彼方:ぉ
GM:いや、こいつらのHPがww
甘音:おぉ
柚月:さすがまなつきん!
愛月:あっぶねえええええええええええええ
甘音:ひゃっはー!、残り一体だー
彼方:「きれーだねぇ。・・・・・愛月ちゃん、ありがと」
愛月:「あ、あと、まかせた・・・・・・えへへ」
伊儀:「すごい・・・」
甘音:「愉快に散ったなぁ、オイ」
柚月:「さすが愛月ちゃん!」
紗希:「・・・やるな。あのRB・・・」
柚月:(あ、まなつきんにロイス取ろう。○感服/恐怖で
愛月:(わぁい
甘音:さて、俺様待機
GM:うい、それじゃあ、こっちのターン。
GM:とはいえ、きっついなあw
GM:まずは、感染が動こう。
甘音:かまーん
伊儀:ヘーイ
柚月:こーい
愛月:こいやー(gkbr
GM:コンボ:感染
    アニマルアタックLv3+錯覚の香りLv3+要の陣形Lv3+コンセントレイトLv1(侵食値B+2)

GM:まあ、アニマルアタックのイメージは、周囲に居る流行どもが暴れまわって襲い掛かってくるイメージでどうぞ。
GM:という訳で、命中。
GM:ほいっと。(コロコロ→73)
柚月:なにこれきもちわるい
彼方:なにそれーw
紗希:Dロイス持ちカ・・・対象は?
甘音:うわぁ・・・・・
伊儀:うわぁ・・・
愛月:C6・・・・・負けた・・・
GM:ア、対象は……種科、甘音、かなたんで。
彼方:ぉk、よけなぃこーい
甘音:俺も避けねぇぜぃ
紗希:ガード、意味なさそうだけど
GM:うい、それではダメージ。
甘音:こーい
GM:ほいっと。(コロコロ→35→50)
甘音:リザレクトー(コロコロ→9→106)
彼方:りざれくとー(コロコロ→8→97)
彼方:よしきた!
紗希:くっ、後5点低ければ、生き残ったんだが(コロコロ→8→77)
GM:うし。
GM:それでは、流行の行動〜。
GM:絶対の恐怖Lv7+錯覚の香りLv5+コンセントレイトLv1(侵食値B+2)
GM:対象はやっぱり種科さんかな?
GM:というわけでー
GM:命中(コロコロ→21)
GM:今日も今日とてGMはダイスに嫌われているようです。
伊儀:低いなー・・・
柚月:どんまい☆
愛月:月光蝶補正かかったね
彼方:ありがとう女神さま
甘音:ひっはー
紗希:ドッジ(コロコロ→14→15)
GM:うし、幸い。
紗希:無理だった
GM:ダメージ。(コロコロ→9[3,3,3]→18)
柚月:わあ
伊儀:わぁ
甘音:わぁ
愛月:わぁ
彼方:ゎー…
紗希:リザレクト 装甲無視じゃなきゃ、ガードしたんだけど・・・(コロコロ→10→87)
GM:うし。
GM:それではフルボッコタイム。
甘音:おーう、俺から行くぜ
GM:甘音からかな。
GM:うん、どうぞ。
愛月:ぶっとばせー!
甘音:マイナーで釘バット装備
伊儀:いけーあまねー!
柚月:いけーつぶせー!
甘音:メジャーで超重熱粒子加速砲を《伝染》にぶち込む!
甘音:(コロコロ→45→51)
    ―――右足が白熱を帯びる
    ――――世界の不確かさを表すように、歪む

GM:うい、どうぞ!
愛月:ひゃほう!!
甘音:ひっはー
伊儀:おおー!
柚月:ひゃほー!
GM:うん、ガード!
    高固定値のドツキあいじゃこら!w

 
    ―周囲に現れるのは世界の揺らぎ
    ――重力に重力を加えた空間の歪み
    ―――激突するは右足が帯びた白熱の歪み
    ――――歪みと歪みの衝突によるエネルギーの発散は無く
    ―――――軌跡より照射されたのは真っ白で不健康な光の筋
    ――――――全てを飲み込む黒き超重力を従えた純粋な破壊力
 
    ―――彼<固定砲台>を彼<カリギュラ>と証明するための破滅の方程式
 
    ――――――――超重熱粒子加速砲

 
甘音:(コロコロ→39→99)
甘音:装 甲 無 視
彼方:なぁにそれwww
柚月:わーいwwww
愛月:b
伊儀:うおぉおおおおwww
愛月:ダメージダイスの女神はこちらに微笑んでいる!
紗希:「!!こいつは、すごい熱量だな。」
甘音:「フゥー・・・・・・・・・ご機嫌だなぁオイ」
柚月:「さすが危険人物」
GM:ちっくしょう。大ダメージだよ。
愛月:いっひひ!
甘音:じゃねぇと俺帰るよw
伊儀:まだだめwww
柚月:これで帰らなくてすむね!www
GM:伝染は鉄塊のような両腕をもってその熱量を殺さんとするが……それをも貫いて到達した熱量に身を焼かれ苦しむよ!
甘音:「耳障りに目障りのダブルコンボだ。早めに消えれることを祈ってろ」
紗希:「流石に、あれは効く様だな。」
GM:という訳で、次ッ! かなたんどうぞ!
彼方:はーぃ。流行落としとまん中とどっちがいいかな?
甘音:いのりん次第ー?
彼方:いのりんどっち撃ちたいー?
伊儀:おれ弱いよー
愛月:ぶち抜けそうな方狙えばいいと思うよ
紗希:ジェネシフトすれば?
伊儀:だってリザできなかったもんw
伊儀:考え中・・・
愛月:サイレンにまきこめばよかった?
彼方:ひどぃw
GM:wwwww
紗希:ぶっ!
甘音:毒がwwwww
柚月:味方からの攻撃でリザwwww
伊儀:邪毒は勘弁wwww
GM:伝説に残りそうだw
愛月:><
甘音:大丈夫だ、俺は喰らった
甘音:そしてロイス切った
愛月:お前がボスだったものな
柚月:ボスならしょうがない
愛月:ああ、邪毒ってそっちか
愛月:休日1か・・・
甘音:あぁ、休日1だ
紗希:まあ、巻き込んだことありw邪毒に
GM:さて、いかがする?w
伊儀:弱い方のこしといてー
伊儀:装甲ぶち抜けないのおれ
甘音:いのりん、流行がいるよ
彼方:じゃーぁー、感染撃ってみようかー
甘音:ごー
伊儀:ごー
愛月:ごー
彼方:マイナーで<インフィニティウェポン><ダブルクリエイト>
柚月:ごー
彼方:ちょっと待ってね。ボーナス変わるんだ
彼方:メジャー<コンセントレイト><ペネトレイト><魔弾の射手><瞬速の刃>
彼方:対象は<感染>で
GM:了解、ダメplz
彼方:まだ命中してなーぃw
GM:wwww
GM:失礼w
彼方:(コロコロ→51→55)
甘音:b
柚月:ひゃっはー!
愛月:今日は回るぜええええ
伊儀:おおおおおおww
GM:一応回避、こっちはガード値なんか持ってねえよ!w
GM:(コロコロ→15)
GM:ui,
GM:ダメplz
彼方:(コロコロ→33→69)
甘音:おー
柚月:b
彼方:あんまりふるわなーぃ
伊儀:おー
愛月:でも期待値ー
紗希:b
GM:うい、ではしっかり苦しんでおります。
紗希:苦しんでるだけか
GM:うん、流石に落ちてない。
彼方:「まぁまぁ、かなぁ?」 ゴム鉄砲だもの
GM:こう、血がびしゃっと噴出しながら。
GM:さて、最後いのりんどうぞ。
伊儀:はいー
伊儀:マイナーでジェネシフト、2以上こいこいこい(コロコロ→6)
伊儀:よし、ジャーで《形なき剣》+《コンセントレイト:モルフェウス》+《カスタマイズ》+《要の陣形》、侵食値かせぎだっ
伊儀:三体に攻撃、ドッジD−1です
GM:ういー。
伊儀:(コロコロ→46→50)
伊儀:え
GM:……え?
甘音:回るねーw
彼方:ぉ?
愛月:b
紗希:b
GM:伝染(コロコロ→9)
GM:感染(コロコロ→8)
GM:流行(コロコロ→12)
伊儀:ま、まあ装甲有効なので大したダメは与えられんのですがねw
GM:あ、失礼。
GM:勢いで回した。
GM:まあ、いいやw
GM:ダメplz。
伊儀:(コロコロ→27→35)
愛月:そしてこのミスが致命傷となる・・・・・・・
伊儀:あーひくいっ
紗希:だね〜w
愛月:じゅうぶんさっ
甘音:いのりんの<致命傷
柚月:いのりんしんじゃうのん?
愛月:まだ致命傷になるほど侵蝕高くないよね
伊儀:やっと100いったよwww
甘音:おめでとうw
柚月:おめでとーww
愛月:ちょっと20くらい請け負ってくれんかの・・・<143
GM:うん、さっきの蓄積とあいまって流行5は落ちるよ!
柚月:わーい!
伊儀:おーよかった・・・
甘音:うーいっしゃ
愛月:こわいこわい
GM:さて。
GM:クリンナップ御座いますか?
愛月:邪毒Lv5だ!15点食らえッ
彼方:なーぃ
甘音:ないよーん
柚月:邪毒のお時間です
伊儀:なーい
GM:おk、覚えてるw
柚月:ないー
紗希:ないね
愛月:ないおー
彼方:みんな邪毒にちょぅ期待してるww
GM:やだねえ、地味に喰われる。
愛月:ふふふ・・・
 
GM:さて、セットアップ!
紗希:ない
愛月:なーい
彼方:ない!
伊儀:はーいありますあります
甘音:ない!
柚月:ないー
GM:イギーどぞん。
伊儀:《ディクタトル》発動、視界内を黄金の光で満たします。
伊儀:「ごめん・・・でも――おれにはまだ守らなきゃいけないものが、たくさんあるんだ」
    というわけで何気に全部ネガ表でそろえていたロイスを全てポジ表に変更するぜ!

柚月:わあww
彼方:かっこぃぃ!!
伊儀:(あともしいいならここで千歳さんをSロイス指定したいなー・・・)
GM:ああ、それは許可しましょう
甘音:おー
愛月:かこいー
柚月:かっこいー
伊儀:よーし、・・・だ、ダメージブーストなんてしない、よ・・・?
伊儀:以上ですw
伊儀:あ、かわりに俺は放心中。
GM:では……伝染がブリッツクリーク使用。
GM:感染がメインフェイズを得るよ!
GM:で、感染がさっきのコンボ。
    アニマルアタックLv3+錯覚の香りLv3+要の陣形Lv3+コンセントレイトLv1(侵食値B+2)

甘音:「藤森、やれ」
柚月:「よし。《時の棺》だ」
柚月:パチン、と指を鳴らして敵の時間をとめてあげよう
彼方:b
GM:お見事。
愛月:「かっこいいー!」
伊儀:b
GM:では、ブリッツクリークによって加速したはずの攻撃は、時間の停滞によって消滅するよ!
柚月:「まだまだ、あたしたちのターンよ?」
紗希:「ふむ。ちゃんと、役に立つじゃないか。自信を持っていいと思うぞ?柚月。」
GM:では、イギー、どうぞ。
伊儀:かっこいー・・・
伊儀:ほい、では。
伊儀:マイナーで狙いを定めます。ボルトアクションライフル効果で命中+5。
伊儀:メジャーで《形なき剣》《コンセントレイト:モルフェウス》《カスタマイズ》《クリスタライズ》《要の陣形》、感染と伝染を攻撃!
GM:うい、命中plz!
伊儀:ドッジD−2です!(コロコロ→15→24)
伊儀:・・・・妖精さんつかっていい?
柚月:いっちゃえ
彼方:つかっちゃえー
甘音:いいんじゃないかな
愛月:いちゃえー!
紗希:使い切るべし
伊儀:《妖精の手》使用!
伊儀:(コロコロ→2→31)
GM:うい、了解。
GM:うい、それじゃあ、ここは感染は回避、伝染はガードだ!
GM:感染回避。(コロコロ→14)
GM:ちくっしょーい。
伊儀:ひい、こわいこわい。
GM:ダメージどうぞ。
伊儀:(コロコロ→31→61)
愛月:わおう!
伊儀:おお!
柚月:わーい!!
伊儀:装甲無視です。
甘音:ひっはーw
GM:っぶねええ!
愛月:チ
柚月:チ
甘音:かなたんガンバ
伊儀:ダメージダイスの女神がこっち見てるわw
GM:感染はもうギリ残り!
伊儀:がんばれー
柚月:がんばってー
彼方:ん、じゃあ感染落としにかかろうか
愛月:がんばれー
彼方:マイナー、メジャー共にさっきと一緒ーっ
GM:ういっす。
彼方:(コロコロ→15→19)
愛月:うにゃっ
甘音:・・・・かなたーん!?
柚月:かなたーん!
彼方:ぁー、駄目だ。ジャームのタイタス切るか。
伊儀:かかかかなたーん!
彼方:回避の後で振り足すねー
GM:んー。じゃあ、それこそ、こっちも回避いれたあとにカバーするか決めようかね。
    戦闘も煮詰まってきてるしw

GM:という訳で、感染の回避。
GM:ほいっと。(コロコロ→8)
GM:うん、カバーw
彼方:(コロコロ→7→26)
彼方:3d10+36 だめいくよー(コロコロ→4[1,1,2]→40)
甘音:かなたーん!?www
愛月:だ、大丈夫かかなたん!?
柚月:かなたーん!!?
紗希:低い!w
彼方:ぅん、なぃわ
GM:うい、それは伝染が砂の結界使用のカバーで防ぐよ!
GM:びっくりした。普通にびっくりした。
彼方:「ぁは♪ ごめーん☆」
GM:というわけで、ゆづきちどうぞ。
柚月:はーい
伊儀:今日の出目は荒れるなぁ
柚月:えーと、2体いるって認識でいいのかしら
GM:いいよ。
GM:データ的には2体居るのさ!
柚月:じゃあ《コンセントレイト》、《魔王の理》、《黒の鉄槌》、《因果歪曲》で両方にー
GM:ういうい。
柚月:とりゃー(コロコロ→34→40)
柚月:まわったまわった(きゃっきゃ
GM:フルまでもなくカバーだ!w
愛月:ごーごーゆづきちー!
甘音:ごー!
伊儀:ごー!!
柚月:ごー!(コロコロ→22→44)
GM:崩れずの群れ・八重垣使用ね。
柚月:ちょっとゆづきちらしからぬ出目が出たね!
GM:くう、さっきからきっついぞ、コンチクショウ!
甘音:やったねうつきちさん
柚月:もううつきちは卒業です。あたしは有能になりました
愛月:やっはーい!
GM:だが、ここで俺のターン!
GM:伝染が切り札を切るよ!
甘音:ほう、なんだい
柚月:な、なにー
GM:コンボ:伝染
    戦神の祝福Lv2+ギガノトランスLv1+カスタマイズLv3+コンセントレイトLv1(侵食値B+2)

愛月:あばばばばば
紗希:ギガ!
伊儀:うわーあ
柚月:わー・・・
甘音:俺が消してしまった戦神ぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいい!?
GM:という訳で、命中!
GM:苦し紛れの攻撃だから、結構アレなのは内緒。(コロコロ→24)
柚月:ダイス神様がPCにほほ笑んだ
愛月:ダメ元回避ー!(コロコロ→18)
彼方:ふるだけふるー(コロコロ→9→10)
愛月:おっしい!
紗希:ガード
柚月:ガードでー
伊儀:回避してみる(コロコロ→11→12)
甘音:回避ー(コロコロ→4[1,1,1,1,3,4]→5)
柚月:あ、ちがうや振るだけふる
伊儀:なに最後。
甘音:おいダイス目
紗希:ひでぇ!w
愛月:攻撃ん時じゃなくて良かったね
伊儀:荒れすぎwwwww
柚月:(コロコロ→17)
彼方:今の回避出目と攻撃変えたかった
GM:うい、ダメ出すよ!
甘音:こーい
柚月:こーい
愛月:カモン!
伊儀:こーい
GM:盾での攻撃だから固定値はなしだ!(コロコロ→58)
彼方:固定の椿ちゃん切って復活っ
甘音:ジャームにロイス取って即昇華ァ!HP13で復活!
彼方:HPは11です
愛月:後一回いける。ジャームのロイスをタイタスに。昇華〜
伊儀:ジャーム切って復活、HP11!
柚月:ごめん、まなつきん切るね!復活!
愛月:><
柚月:ご、ごめんね?w
愛月:しかたないよ><
GM:という訳で、種科さん、どうぞ。
紗希:リザレクト(コロコロ→7→94)
GM:あ、種科さんのリザレクトがまだだった、失礼。
紗希:・・・ジェネシフトしようかな。
紗希:(コロコロ→10→104)
紗希:メジャーで<コンセントレイト>+<炎の刃>+<結合粉砕>で《伝染》を攻撃。
    ロイスは4枚かな、切ろう。固定ロイス以外全切り

愛月:来たっ
柚月:きたー!
彼方:b
甘音:わぁお
紗希:で、どうしようか、配分は・・・
伊儀:うおおおおおお!
GM:やるなあw
紗希:C値−3、ダイス+10でいいよね・・・
伊儀:OKですよ!
愛月:いいと、おもう。
柚月:いっちゃえー
彼方:まかせたー
甘音:いんじゃないかなー
GM:GMは大丈夫だからねー。
紗希:「あいつの仇だ。おとなしく討たれてもらおうか?」周りが凍っていく。逃げるのを拒むかのように。(コロコロ→72→73)
柚月:わあ
甘音:わぁい
愛月:わぁ
紗希:う〜ん、こんなもんか〜
伊儀:わあ
GM:うん、これはガード!
GM:ダメplz
紗希:「砕け散れっ!」装甲無視。(コロコロ→58→74)
紗希:回ったかな?
愛月:かなりb
伊儀:出目も高い・・・すごい
柚月:これはすごい
甘音:わっほい
GM:きつい、が! まだ残りますよ!
愛月:ギギギギ
甘音:にょにょーん
柚月:なんだと・・・!
伊儀:ぐぐぐぐ・・・
紗希:「ちっ!まだ、耐えるか。」
GM:という訳で、次!
GM:お二方どうぞ。
甘音:おう、まなつきんどうする?
愛月:固定値15でぶち抜けると思う?
甘音:んー・・・どうだろう
愛月:あまねりおがガード殺して、わたしが邪毒ぶっこむのが確実だと思うんだけど
甘音:んじゃ、それで行こうか
愛月:先、よろしくっ
甘音:俺から行くぜーい
GM:おうよ!
GM:こいやー!
甘音:マイナーなし。メジャーで超重熱粒子加速砲を伝染へ!
GM:ういよ、こいやー!
甘音:ちぇい(コロコロ→33→39)
GM:ガード!
甘音:「しゃああああああああああああああああああああああ!!」(コロコロ→16[4,4,1,7]→76)
甘音:かえゆ
愛月:十分だよ
柚月:帰らないでwww
伊儀:十分だから!ww
彼方:ぇ、何それ彼方沈めって?www
甘音キラ☆ねさんの撮影会行ってくる
柚月:行くなしwwww
GM:……うい、落ちました……
甘音:ひっはー
伊儀:おおおおお!
柚月:やったー!!
愛月:「あまねっ、さすが!」
甘音:「フゥー・・・・・・・軽いな、ジャーム」
GM:うんと、こう抱き合っている二人の男の方がしわしわと枯れるようにしぼんでいきますよ!
GM:で、残ってる片割れもそれに吊られるように弱っていきます!
    (まだ、生存してるけどね。

愛月:「がんばってぶっとばそう」
紗希:「・・・終わりだな。」
柚月:「ぶっ潰せー!」
伊儀:「・・・・・・、・・・おやすみなさい」
彼方:「愛月ちゃん、任せたよ」
愛月:「うん」
愛月:いっくよー
GM:こいやー。
愛月:マイナー放棄
愛月:メジャー 「銀色の風」 《サイレンの魔女》《流血の胞子》
愛月:(コロコロ→8→26)
愛月:当たったら邪毒Lv3な!
GM:ほいっと。(コロコロ→9)
GM:ダメplz
甘音:ぶちかませー
彼方:せーっ
伊儀:せー
柚月:せー
愛月:えーい(コロコロ→17→32)
愛月:装甲無視〜
柚月:b
愛月:それなりっ。もーむりっ、これいじょうはむりっ
GM:うい、落ちるよ!
甘音:いやっはー!
伊儀:b
彼方:「ありがとー」
柚月:やったー!!
愛月:おち・・・・・た!?
GM:見事におちるよ!
愛月:「が、・・・・・がんばっ・・・・た・・・」
甘音:「お疲れさん」
柚月:「愛月ちゃんありがとう!よくやったわ!」
愛月:「みんな、も」
伊儀:「・・・終わった、・・・・みんな無事・・・よかった」
彼方:まなつきんのロイス感情ポジ表に変えておこうか
愛月:やったー!
彼方:忘れてたんだけど流石にネガ表のまま終われないよ!!
GM:こう、しわしわと枯れ落ちていくようにジャームは消えていくよ!
甘音:そこにピンッと煙草投げ捨てておこう<ジャーム
彼方:「大丈夫?愛月ちゃん。ありがとね」
愛月:じゃあ、わたしも かな君とあまねのロイスをポジ表にしておこう
伊儀:「愛月さん・・・ありがとうございました」
愛月:「た、たぶん、だいじょうぶ・・・」
彼方:「じゃぁ、帰ろっか。みんなで」
紗希:「・・・仇はとれたかな?・・・まあ、最後の命令は果したぞ。蓮杖。」
柚月:「そうね、帰りましょ。・・・これでやっと、いい報告ができそうだわ」
愛月:「かえる。かえる!」
甘音:「・・・・・さて、運転して帰るか」
伊儀:「・・・うん・・・・え、あのおれは遠慮します」
柚月:「・・・うん、歩いて帰ろう、ね」
甘音:「ああ、丁度良かった。じゃあ他の奴らさっさと乗れよー」
彼方:「あ、じゃあ僕乗るー。愛月ちゃん、行こ?疲れたでしょ?」
愛月:「うん、しぶちょう」
伊儀:「あぁ・・・・」
伊儀:(言いたいけど言えないw)
柚月:「・・・みんな気をつけてね・・・いや気をつけてもどうにもならないけど・・・」
彼方:大丈夫!っていうかゆかり嬢を一人犠牲にはできない!!!
彼方:いざとなったらカバーリングするからっ!そのために乗ったからっっ
愛月:><
甘音え、帰りは安全運転で帰るよ。急ぐ必要もないし
GM:wwwwwww
愛月:わぁい!
紗希:「私は、遠慮する。他に行きたいところがあるしな。安全運転で帰れよ」
柚月:こ、このやろー!
彼方:ありがとうあまねりお
伊儀:く、くそーw
愛月:何だかんだで侵蝕率同じくらいなのにありがとうあまねりお
彼方:「運転かー。出来たらかっこいいよね。 じゃあ、お願いしまーす」
GM:(ぼちぼち、シーン締めるよ!
柚月:はーい
甘音:「そうか、じゃなー」すーっと滑らかに発進ー
伊儀:はーい
柚月:「事故れ、運転席だけ事故ってしまえ」
愛月:「かえって、おなかいっぱいになるー!」
甘音:ういー
伊儀:「・・・また、あとで」
彼方:「出発進行ー!」
GM:(んじゃ、締めて大丈夫かな?
彼方:どぞー
愛月:おk〜
柚月:おk
甘音:OKよー
伊儀:OKです
紗希:OK
GM:うい、がしゃん
 
GM:さてはて。
GM:トラックバック、後、RDと参りましょうか。
GM:RDってなんだ。EDだ。
愛月:バックトラックまだなんだったわすれてた
柚月:みんな帰ってこれるといいね
GM:バックトラックですね、用語間違えまくりです、はい。
GM:さて、という訳で、1ロイスは一つだよ!
愛月:ごんさんしっかりして!Eロイスだね!
GM:そうだね、もう色々酷いね!
GM:ちなみに、これでも素面だからね!
伊儀:ごんさんまたバックトラックしてみます?
彼方:www
愛月:wwwww
GM:マスタリングの日は飲まないよ!
紗希:さらに、ダメジャン!
柚月:またジャーム化・・・?
GM:これで、失敗したら俺は何処に行けば良いのだろうwwww
柚月:ジャームの向こう側へ!
愛月:プライメイト?
甘音雑談用BBSではじめましてから
柚月:1からやり直しですね。印象リセットできますね!
彼方:回帰のルートw
伊儀:ウロボロスさんww
GM:とかく、まあ、という訳で、とりあえず、皆、ダイス振ろうかwwww
愛月:はーい
柚月:はーい
彼方:はーぃ。Eもらぃますっ
愛月:勿論Eロイス振るよ!!!!!
伊儀:はーい、一応E振っときます。
紗希:Eロイス分(コロコロ→113-4[4]→109)
彼方:Eロイス(コロコロ→130-8[8]→122)
彼方:わ、わぁぃっ
愛月:(コロコロ→150-10[10]→140)
愛月:ふっ・・・・流石わたし
伊儀:(コロコロ→121-6[6]→115)
柚月:振ろうー
柚月:(コロコロ→136-8[8]→128)
GM:お、まなつきん良出目。
伊儀:さすがまなつきん
柚月:帰ってくる気満々だね!
甘音:よいしょ(コロコロ→142-1[1]→141)
甘音:・・・・・・・・・えー
GM:wwwwwwwwwwww
愛月:相変わらずですね
柚月:さすがだねwwwwww
伊儀:さすがwwww
紗希:吸われたねw
彼方:安心安定のこのしろん
伊儀:むしろEが低いと安心感がある。あ、いつものだって。
愛月:吸っちゃったみたい
彼方:どうしよ…1倍で振ってみようかなぁ。
柚月:いっちゃいなよ!
彼方:(コロコロ→122-28[10,7,2,9]→94)
彼方:ただぃま
愛月:おかえり!
柚月:おかえりー!
伊儀:おかえりー
甘音:おー、おめでとうおかえりー
愛月:お見事です
GM:おかえりー
彼方:出目がえらぃことなってる
伊儀:おれも通常ぶりしよう
伊儀:(コロコロ→115-21[7,2,2,2,8]→94)
甘音:おかえりー
伊儀:低っ
愛月:おっかえりー!
彼方:おかえりー
伊儀:ただいまー
紗希:1倍・・・いや、ダイス2個じゃあ、追加振りする場合不安だ。2倍で。
柚月:おかえりー!
紗希:2倍(コロコロ→109-15[6,3,5,1]→94)
GM:おお、良い判断でしたな。
柚月:おかえりー!
彼方:おかえりー
愛月:おかえりー!
甘音:おかえりー
伊儀:おかえりなさーい!
紗希:・・・セッション中、侵蝕上がらなかったが、こっちも低いとはw
柚月:あたしも1倍じゃー
柚月:(コロコロ→128-24[1,6,1,3,3,10]→104)
柚月:・・・(´・ω・`)
愛月:ゆゆゆゆゆゆゆゆづきちいいいいいいいいいい
伊儀:ゆずきちいいいいいいい
彼方:Σまさかこっちだった
GM:のきなみひくいなあ。
愛月:流石ゆづきち出目が悪い
柚月:え、なにあの出目ひどい
甘音:うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwww
GM:でもまあ、帰還は確定したねw
柚月:追加・・・(´・ω・`)(コロコロ→104-1[1]→103)
伊儀:ま、まあオール1でも追加で帰れるからwwwwww
柚月:まちがえた
紗希:・・・流石、不幸な少女だ
愛月:おちつけゆづきち、1Dじゃないwww
伊儀:びっくりしたww
彼方:ひどぃこわぃ
柚月:おちつけーおちつけー(コロコロ→104-33[5,5,7,1,8,7]→71)
GM:一瞬何事かと思ったw
愛月:おかえりぃー!
柚月:ただいま(´・ω・`)ノシ
伊儀:おかえりー
彼方:おかえりー
紗希:おっかえり
甘音:おかえりー
伊儀:さあ、あとは・・・
愛月:じゃ、PC1は最後ってことで先にダイス振るかね・・・・
愛月:にばい(コロコロ→140-50[9,6,10,3,5,1,1,2,9,4]→90)
愛月:余裕
伊儀:おーおかえりー
GM:おかえりー。
柚月:おかえりー
愛月:ただいまー
甘音:おかえりー
紗希:おかえり
彼方:おかえりぃ
愛月:さぁてあとはお楽しみのー
甘音:さーて、俺も二倍だー
甘音:(コロコロ→141-42[1,2,3,9,3,9,2,3,3,7]→99)
愛月:しゅげえ
伊儀:おおおおおお!!www
柚月:www
紗希:おぉー
彼方:流石すぎる
GM:チッ。
甘音:ひゃっはー!ギリだぜー!
伊儀:すごい、すごすぎwwww
柚月:とにかくおかえりwww
愛月:おかえりー!
甘音:ただいまそしてGMボコる
柚月:GMにげて超にげて
伊儀:GM−バックトラックだよーww
彼方:お帰り幕僚さん。学園で待ってるね
GM:という訳で、ゆづきち三倍、甘音、まなつきん、沙希が二倍。残りが一倍、ね。
伊儀:はーい
愛月:b
甘音:あいさー
柚月:はーい・・・
紗希:はい
愛月:はいはー
彼方:はぁぃ
GM:さって、それではEDやっていくよ!
柚月:はーい
GM:んーPC番号大きい順番にやって行こうか。
紗希:自分か。
GM:という訳で、沙希ちゃんからどうぞ。
    絡みたいNPCとかいたら、言ってね。

GM:過去回想扱いで蓮杖出してもいいし。
GM:ということで。
 
 

  エンディングフェイズ01:シーンプレイヤー――種科紗希

GM:さて、いかがする。
紗希:う〜ん、考えてなっかったりwどうしよう。
GM:んー、どうしようかなあ。
GM:とりあえず〜、それっぽいドラマを提案するなら
甘音:(かなたんにデレる
GM:この支部に残るのか、出て行くのか、とか〜。
GM:あるいは、あんまりからませて挙げられなくて申し訳ないけど、蓮杖の墓参りとか〜。
GM:その辺でしょうか。
紗希:そうですな〜。墓参りでいいか。
彼方:(かなたん今取り込み中ちょぅ取り込みちゅぅ
彼方:(ぁ、紗希さーん。19時ぐらぃまでに帰ってきてってメール送っていいですか
紗希:?いいですけど>彼方
彼方:(ありがとーござぃますっ>∀<
GM:うい、それでは〜。そうだな、時間は君の好きなときでいい。
    一通り終わって、蓮杖が眠っている墓の前に君は居るよ。

紗希:「・・・無事、最後の任務は遂行したぞ。蓮杖。」
GM:それじゃあ、それに答えるように風が吹いて……
    気のせいか、蓮杖が笑った気がする。
    (お望みでしたら、レゲネイドパワーっぽいので幻影が出ます。

紗希:「・・・これで、お前が生きていれば、文句なく、事件解決だったんだがな。サッサと死んでしまう、愚か者め。」
    フッっと微笑みつつも、愚痴をこぼす。(幻影はいりません。)

GM:んじゃあ、そうだなあ。
    そういや、これ、梅雨の時期の話だったので、その梅雨明け。
    晴れ渡った空。
    蓮杖が慕われていたことを示すように、さまざまな供え物に、まだ新しい線香が薫る。
紗希:「ふんっ。皆にこれだけ慕われておきながら、勝手に逝ってしまうなんて、お前は馬鹿だ。支部長失格。・・・まあ、逝ってしまった。奴に、文句を言っても仕方がない。あの、新支部長も、どうやら、認めてやるだけの、実力はあるようだし・・・」
GM:そんじゃあ、せっかくだし、このタイミングでさっきの彼方からのメールが届く。
紗希:「後は、この後の報告だ。近々、異動することになっているらしい。まだ、誰にも、話してないがな。お前に、先に報告しておく。早々、ここには、来れなくなるからな・・・・」どうぞ。
GM:んじゃあ、かなたん、あれだし、メール送ってw
GM:(あれってのは、俺がメール本文考えるのと、キャラぶれるってことね。
彼方:件名:UGNスタッフはー
    本文:19時までに支部に帰るように! 絶対だよっ!!

彼方:(じゃぁ、なんかこんな)
GM:うい、そんじゃあ、そんなメールが君のところに届くよ。
紗希:「・・・さっそく。新支部長からの呼び出しだが、やはり、まだまだ、お子様なのは、仕方がないか。・・・じゃあ、もう行かないと、間に合わないんでな・・・何時になるかわからないが・・・またくる。絶対にな。」と、決意表明して、墓地をあとにして、支部に戻ります。
紗希:以上
GM:んじゃあ、きっとこっから先はかなたんのEDの方が良いので、ここでシーン切りましょうか。
紗希:OK
GM:やっぱり、ふわりと風が吹いて、沙希の髪が舞ったところでエンドで。
 
 

  エンディングフェイズ02:シーンプレイヤー――藤森柚月

GM:さて、いかがする?
柚月:あずちゃん先生の容体はどんな感じでしょうか
GM:んと、それじゃあ、そのシーンでもいいかな?
柚月:おねがいします
GM:うい、それでは。
GM:君があずちゃん先生のところにいったところ、病室には誰も居ません。
柚月:なんだってー!?
柚月:「あ、あれ?あずちゃん先生・・・は、どこ?」
柚月:看護師さんとか捕まえて聞いてみます
GM:んじゃあ、今日退院と答えるよ。
    今、出て行ったばかりだから、すぐにおえば出口くらいに居るんじゃないかとのこと。
    「……でも……」
    看護士はそう口を濁す。

柚月:「?ええと、ありがとうございます、行ってみます!」
柚月:反応が気になるけど、とりあえず出口に向かいます
GM:そんじゃあ、50歳くらいの夫婦……あずちゃん先生の両親だろうね。
    彼らと一緒に居るあずちゃん先生が玄関に居るよ。

柚月:「あ・・・あずちゃん先生っ!」声をかけて走り寄ります
GM:それでは振り替えって。
    「……?」
    きょとん、と良く分からないという顔を。

柚月:「あ、あれ?あの・・・あずちゃん先生?あたし・・・藤森、だけど」戸惑いつつも名乗ってみる
GM:「ああ……もしかして、私の、生徒さん、だったのかしら?」
酷く寂しげな顔で微笑みます。

柚月:「え?あの・・・そうよ?あずちゃん先生の、クラスの・・・」嫌な予感しかしないのでだんだん声が小さくなる
GM:「……ごめんなさい」
     間。
    「覚えて、いないの」
    苦笑。
柚月:「・・・覚えて、ない?あたしのこと、・・・学校のこと、全部?」
GM:「……むしろ、学校のことを、かな?」
    そうだなあ。ここまで喋ったところで、あずちゃん先生のお母さんが割ってはいって、少し離れたところで
    おそらく自殺に至る多大なストレスの原因となった、学校のことに関する記憶を失ってるという状態であることを話してくれます。

GM:まあ、部分健忘という奴ですな。
柚月:なるる
GM:あ、あと、心因性のものと思われるので、ストレスが解消すれば元に戻る可能性が。
    という訳で実家に帰って療養する予定って話も。

柚月:ふむ。じゃあ
柚月:「・・・そっか。元気になるといいね」と笑いかけつつ、
柚月:「元気になったらいつでも戻ってきてね。もうあずちゃん先生が心配するようなことは・・・たぶん、ないからさ」と言います
GM:んじゃあ、やっぱり、良く分からない。
    けど、確かな微笑で。
    「……うん、ありがとう。君は優しいんだね」
    そう告げます。

柚月:「あはは、優しくなんてないよ。・・・あたしはあなたを助けられなかった人間だもの」最後はぽつりと呟く。
柚月:「その・・・元気でね。また、会えるといいんだけど」
GM:前半は聞こえなかったようだ。
    「……うん、きっと会えると思うよ。私も頑張るから」
    そう、答えて。
    「名前、教えてくれる?」

柚月:「藤森柚月。今度会ったら、ぜひ覚えていてほしいわ」と笑う
GM:「藤森さん、ね、うん、次は絶対忘れない。また、会いましょうね?」
    そう、笑う。

柚月:「・・・うん、また」と笑ってあずちゃん先生を見送りますね
GM:あずちゃん先生は小さく手を振りながら、外に出て行ったよ。
    それで、タクシーに乗り込んでいく、あずちゃん先生と、そのご両親ってところで、ぼちぼちシーン切ろうか。

柚月:あ、じゃあ最後に一言
柚月:「・・・あたしはここで待っていてあげられないけど、それでも・・・いつか会えると、いいわね」
柚月:で反対方向に歩き出す・・・ってあたりで切ってくださーい
GM:うい。それではシーンエンド。
 
 

  エンディングフェイズ03:シーンプレイヤー――本庄伊儀

GM:さて、いかがする?
伊儀:えっと、まずお願いがありまして。
伊儀:千歳さんに記憶操作しないでほしいんですw
GM:あ、ソレは大丈夫。
GM:全然、大丈夫。
伊儀:あ、よかった
伊儀:(じゃあすいませんが、上層部におれが頼み込んだってことにしておいてほしーです)
伊儀:その上で・・・・・・・あの人に会わなきゃこれED詐欺だよねぇw
GM:まあ、お好きなようにw
GM:EDだしw
伊儀:まあ、千歳さんに会いたいです。はい。
伊儀:謝らなきゃいけないしねー
GM:んじゃあ、千歳さん出てくるよ。場所は?
伊儀:どこでもいいんですが、あんまり一般人に話を聞かれるのもまずいですよね・・・
伊儀:じゃあ支部でお願いします。
GM:うい、それでは、支部。
GM:千歳さんは缶コーヒー飲んでます。
伊儀:ガチガチに緊張したまま、お部屋に入っていきます。
伊儀:「・・・ち、千歳さん。あの・・・は、はは、話があるんだ」
GM:「なに?」微笑むよ。
伊儀:向かいに座って、がんっと机に頭ぶつけるくらい勢いよく謝罪します。
伊儀:「ごめんなさい!」
伊儀:「あの、その、実は・・・・・・・・千歳さんを、オーヴァードにする処置。アレ・・・・は、嘘なんだ」
伊儀:もっかいがつんと頭ぶつけながら「ごめんなさい!」
GM:苦笑。
    「ああ……やっぱり」
    そう、告げるよ。

伊儀:瞠目しながら、顔をあげます。
    「え・・・やっぱりって・・・気づいてた、んだ?」

GM:「まあ、なんとなく、ね。彼方たちを見て、気付いただけよ。
    『ああ、全然、力を使いこなせてないんだな』ってね」
    力強く笑う。
    「けれど、それでも、私はオーヴァードになることはけして諦めないわよ?」

伊儀:きょとん、としてから、よくわからないけれど、怒ってないらしいと気付いて緊張がとける。
伊儀:「そっか。・・・・・・やっぱり、まだ、なりたいんだね」
伊儀:「本来はね・・・原則として秘密を知った一般人には記憶操作処置が施される。
    でも千歳さんに関しては、記憶操作は行わない。勿論、秘密を他言すれば即座に君の記憶は奪われるけれど。
    でも、守秘義務を護ってくれるなら……千歳さんの記憶は、ちゃんと守る。上層部に、掛け合って、約束してもらった。」

GM:「当然、言ったでしょう……私はあなたの隣に立つ、って」
    微笑んで。
    「あら、それはありがとう……つまり、これが貰えたのは、君のおかげってことかな? また、借りを作っっちゃったかしら」

GM:「とりあえずは、ここから。ね?」
    そうして、君に一枚のカードを見せる。
    そこにはアールラボ研究員“見習い”そんな文字。

伊儀:「・・・・・・・えぇえええええええええ!?」
伊儀:「え、あ、え?!ほほほほ本物・・・・だ?!な、なん、なん?!」
伊儀:動揺しまくり
GM:「いや、ここ数日、所内の見学をさせてもらっていたときにね。
    研究員の方とお話しする機会があって、仲良くなれたんだけど。
    頼み込んでみたところ、上の許可さえあれば、雑用からで良ければ使ってやるといわれてね。
    私には上に許可を貰うことなど出来ないから半ば諦めていたのだけど」
    嬉しそうに笑う。
    「ありがとう、君のおかげだ」

伊儀:「・・・・・は、はは・・・・・そんなことに、なってた・・・んだ」
伊儀:「・・・ううん。違うよ。お礼を言うのは、こっちのほう」
伊儀:「UGNは、ホントは人間とオーヴァードが共存するために生まれた組織だった。
    でも人間にとって、おれたちは化け物で・・・・・・多くの人間は、おれたちと一緒に生きようなんて言ってくれない。
    だからおれたちは、ずっと隠れてるしかなかった。気付いた人の記憶は隠ぺいして、みんなを騙して。
    そうするしか、一緒に生きられないから」

伊儀:「でも・・・・千歳さんは違った。おれを、化け物じゃないって言ってくれた。
     ・・・・初めてだったんだ。そういってくれた『人間』は。」

伊儀:「だから、記憶のことは、・・・おれのわがままなんだ。おれを、おれたちを人間だって言ってくれる人の・・・
     仲間扱いしてくれる人の記憶を奪って終わりなんて、どうしても、したくなかったから。」

伊儀:「だから、全然、お礼を言われるようなことじゃない・・・ないんだ・・・・。
    ・・・・ありがとう、千歳さん。おれを人間と認めてくれて」

GM:「……本当、それこそお礼を言われることじゃないわよ。
    君が人間であるだなんて、そんなあたりまえのこと」
    苦笑。
    「とにかく、これからも、よろしくね、イノリ」

伊儀:「え、ええと・・・・よ、よろしく・・・・みやこさん」
    照れ笑いを浮かべながら

伊儀:ってあたりでエンドでお願いしますorz
GM:んじゃあ、そんなところでエンドでw
 
 

  エンディングフェイズ04:シーンプレイヤー――安曇彼方

彼方:出たい人出ると良いよ! 出来れば紗希嬢には来てほしいよ!
紗希:ほえ?いつ?
彼方:支部長室をデコってお待ちしてます。18:50とかに
彼方:UGNのエージェントを煎餅やアイスで買収して、お疲れ様パーティーの準備中
彼方:「あーとーはー、そろそろ飲み物出していいよぉ」
甘音:エージェント「ういーっす」
彼方:「今回は裏でもみんな頑張ってくれたもんねぇ」 ぁ、一つ聞き忘れてた中の人。
彼方:ゆかりんはどうしてるかな(今更
GM:あ、ゆかりんは普通の生活を送っておりますw
彼方:良かった安心したw
GM:ここにいたら、ソレはソレでシュールな気がするけどw
GM:残念ながら普通の生活を送っておりますw
彼方:ぃえ、いるとは思ってないけど、何かあったらオマエ何してる状態ですからww
彼方:でー、紗希嬢にはお墓参り中にあんなメール送ったけど、他のPCさんにも一応、
彼方:「打ち上げやるよ」って送るぅ
GM:うい、という訳で出たい人出ちゃってくださいな!
紗希:「いま、もどったぞって、なにやっているんだ?」きょとんとする。
彼方:「お帰りー。もちろん、打ち上げだよ?」 にぱ。はぃグラス
柚月:じゃあ出ちゃえー
柚月:「・・・何やってんの?」入ってきてぽかん
伊儀:じゃあおれもー
伊儀:「・・・あ、間に合った・・・・え?」ぽかん。
彼方:「お疲れ様の会。立食だから適当に入ってねー」 はぃグラス
柚月:「え、えー・・・?何、この支部こういうことやってんの?」受け取りつつ
紗希:「えっ?あぁ、そういうこと・・・って、いちいち事件解決した後に、こんな事やって、予算大丈夫なのか?」
    グラスは受け取るが

彼方:「みんな頑張ったもん。これくらい良いでしょ?」
彼方:「あ、気にしない気にしない。僕のポケットマネェだから」@政治権力者の息子
柚月:「どんだけ持ってるのよ・・・ま、いっか」来たからには楽しんでやるー
伊儀:「すご・・・」っていいつつわくく
伊儀:わくわく
彼方:「それに、毎回こんなに大規模にはしないよ。今日は特別ー」
彼方:一度廊下出て、きょろきょろー。 「揃ったかな?」
愛月:そろりそろりと覗き込んで
愛月:「・・・・えっとー。いい?」
彼方:「もちろん! 愛月ちゃんいらっしゃい!!」 わぁぃわぁぃ♪
紗希:「個人資産なら、何も言えないな。」ちょっと、呆れつつ、これも、上に立つ資質かなと思ったりしてる。
愛月:「やったー!」 たべものー!
柚月:「で、これで揃ったのかしら・・・ってあら、あの危険人物は?呼んでないの?」危険だから?w
彼方:「呼んだけどー・・・帰り急ぐのかなぁ? 後でお疲れ様メールしとこ」 そんな差別はしないよ!支部長だもんw
柚月:危険人物で通じるあたりがあまねですね!w
愛月:b
彼方:ぉっと。無意識
彼方:「ぃちにぃ・・・ぅん、全員だね。じゃぁ始めよっか。みんなお疲れ様ぁ。ぁ、愛月ちゃんはぃ、飲み物好きなの言ってねー」
    グラスあげる

愛月:「やったー!えっと、体えk・・・・・・りんごジュース」
愛月:グラスだからっ!
伊儀:こえぇww
柚月:グラスじゃなかったらなんなんだ!?
彼方:体えk
愛月:退治されちゃったら困るから大人しいよ
彼方:ょし、じゃぁ無難にりんごジュース渡してー、
彼方:「他の支部に行く人もたくさんだけど、兎に角お疲れ様! ということで、
彼方:「種科さん、乾杯の音頭お願いね。エージェントのみんなと、蓮杖支部長お疲れ様って」
紗希:「私がか?仕方がないか。では、指名を受けたので、音頭を取らせてもらう。
     ・・・蓮杖は残念だったが、いいやつだった、あいつの冥福と皆の働きに感謝して、かんぱーいっ!」

柚月:「かんぱーいっ」
伊儀:「かんぱーい」
彼方:「かんぱーぃっ!」
愛月:「かんぱーい!」
彼方:そんな感じでこの支部らしくテケトーに盛り上がって頂いて!
彼方:彼方はちょっと離れて、ケータイかちかち。
彼方:とりあえずあまねりおにお疲れ様ありがとうメール送ってから、
彼方:ゆかりんにタイトルなしで、一言メール。
彼方:「また明日ね」
彼方:後はテケトーに盛り上がるか〆てくださぃっw
紗希:「ほう。ゆかりにメールしてるのか?」後ろから覗き込む。
愛月:ちょうちょは顔を出したかっただけなのでシーンアウトっ
柚月:あたしもふらふらっといなくなってシーンアウト!
伊儀:隅っこの方でもぐもぐしてるb
伊儀:そのままカメラから外れてシーンアウト
彼方:「わゎっ び、びっくりした・・・! ぇ、ぇと、ぃや、その・・・・・はぃ」
紗希:みんな卑怯だ。逃げた。w
伊儀:^^
愛月:だってボロが出ちゃう★
柚月:EDクラッシュしちゃう☆
甘音:元々出てない☆
紗希:「好きなのか?ゆかりのこと。」結構、真剣な顔で問いかける。
彼方:「んー、好きだけど。多分、ちょっと違うと思うよ。そぅだなー・・・・・日常だから、愛しいの」 にへ
紗希:「・・・そうか。それだったら、別に言う事もない。これから、この支部をよろしく頼むぞ。」力を抜いて言う。
彼方:「ん。種科さんはお疲れ様だね。・・・前途を祝して」 グラス掲げる。乾杯しよーょ、風に
紗希:「・・・なんだ。知っていたのか。異動の事。まあ、あとの事は、任せる。近日中に、異動命令が来るはずだから、それまでは、まだここの所属だ、よろしくな。安雲支部長」グラスをあわせて、乾杯する。
彼方:「そりゃぁ、僕、支部長だもん。・・・・・良い直そっか。此方こそ、今後ともよろしく」
    じゃぁカチンとグラス打って。そろそろ〆でしょうかー?

紗希:こっちはOK
彼方:ごんさんお願いしますっ
GM:それじゃあ、そんな非日常の僅かな余暇を楽しむ君たち。
    そこで静かにアクアブルーに光る携帯。
    “日常”の欠片が彼方の携帯に届いた……

GM:ってな感じのところでエンドで。
 
 

  エンディングフェイズ05:シーンプレイヤー――夜越愛月

GM:って、訳で、まなつきんなんかやりたいことある?
愛月:えっとー
愛月:怜とつむびーの顛末を見る、くらいしか思いつかない。
GM:んじゃあ、つむびーのほうの顛末をやろうか。
愛月:タイタスにならなかったつむびーですね。
GM:とはいえ、まなつきんとしては面白くない結果、かもしれないけどね。
GM:タイタスにならなかったつむびーです。
愛月:まなつきんは何を考えているか分からないよ〜
愛月:のんびり、30m後方くらいで見物していますね。
GM:んまあ、簡単に言っちゃうと、また別人になってます。
GM:もう、今回の事件が解決したことによって『空席』が消滅してしまったからね。
GM:また、死んだばかりの人間に記憶も身体も成り代わって、すごしています。
愛月:折角縁があったから、話しかけてみようか。
愛月:「こんばんは。今日も月がきれいだね。きれいだね」
愛月:(勝手に夜にした
GM:「うん、焼きりんごみたいな綺麗な満月です。
    ……ところで、あなたは?」

愛月:「わたしはね、夜越愛月だよ。ずっと三日月のままの月だよ。
愛月: ねえ、わたしのこと、覚えてる?おぼえてない?おぼえてないみたいだね」
愛月:5mくらい離れたところから、声かける。
愛月:「ねえ、遊びに行こうよ。いこうよ」
GM:「愛月……綺麗な名前なのに、邪でニセモノなんだね」
    ふっと笑う。
    「うん、あなたが誰かも知らないけれど……いいよ、遊びに行こう」

愛月:「やった。じゃあ、こっちだよ。こっちにおいでよ」
愛月:いつものように嬉しそうな顔で、手をひいて、連れて行く。
愛月:得体の知れないパイプを掴んで、狭い窓縁を足場に。
愛月:そうして月に近い、高くて広いところへ、連れて行く。
愛月:「ここ、覚えてる?」
愛月:学校の屋上につれてきた。
GM:「……ごめんやっぱり、覚えていないや」苦笑。
愛月:「おぼえてない?おぼえてない?」
愛月:こうやってねー、とフェンスの向こう側へ一緒に。
愛月:今にも落ちそうな距離。
愛月:「ここ。おぼえてない?」
GM:「ごめん、わからないや……」
    間。
    「ここで、何かがあったの?」
    フェンスに捕まりもせず。

愛月:「うん。面白いことがあったんだよ」
愛月:「そしてね、とっても残念だったこと」
愛月:どんっと突き落とす。
愛月:「バイバイ」
GM:落ちていく、彼の目に映るのは月光を背負う愛月。
    薄雲にきらめいて、まるで蝶の羽根の如く。
 
    それが『彼』の――ドッペルゲンガーという呼称は、仮に過ぎない。
    『彼』は本性を持たないが故に『彼』に名称をつけることは出来ない――そんな『彼』の見た最後の景色となった。

愛月:そして最後に聞いた言葉は
愛月:「次は本当の人間に生まれてきてね」
愛月:うん、つむびーのロイスをタイタスにしておく
GM:じゃあ、この辺で閉めてもいいかな?
愛月:おkです
 
 

エンディングフェイズ06:シーンプレイヤー――甘音幕僚

GM:さて、いかがする。
甘音:さーて、雨竜紬のその後はどんな感じになってんでしょ
GM:雨竜紬に戻りました。
    自分自身を騙しきれなくなったようです。
    もっとも、どん底ですが。
    現在、怜の殺人犯として任意拘留中。
    オーヴァードであることを確認しているUGNも現在は静観の構え。
    ここで、揉み消すほどのことでもないと考えているのでしょう。
    あとから、どうにでもできる、と。

甘音:・・・・・あれ、やることなくなった
GM:wwwwww
GM:一応、警察に行けば、あえるけど、それをしないんなら、格好よく街を出て行けばいいんじゃないかな。
甘音:じゃあ出てくかー
甘音:適当な公園のベンチに腰掛、新聞を広げる
甘音:「あぁ、捕まったのか。んじゃ、どうでもいいか・・・・」
甘音:煙草を銜え、紫煙を吐く。新聞は適当に丸めてゴミ箱に放る
甘音:理由はなく、意味もない。ならば答えは一つだけ
甘音:「・・・・・・帰るか」
甘音:そう呟いて、腰をあげる
柚月:「・・・ちょっとそこの薄情者」と後ろから声をかける
甘音:「あぁん?」煙草を銜えたまま、振り返る
柚月:「支部長さんに呼ばれたのに何でこないの。挨拶くらいさせなさいよ」
    不機嫌そうに、目線をそらしつつ

甘音:「あぁ、そーいやメール来てたな・・・・・・」軽く灰を落とし
甘音:「ま、俺が行けるような場所じゃねぇ。そっちの方が楽しめんだろ?」
柚月:「なんでよ、別に来ればいいじゃない。・・・これで最後なんでしょ」
甘音:「部外者がいねぇ方が楽しめるもんじゃねぇの?俺UGNじゃねぇし」
甘音:「後なんの最後だよ」
柚月:「だっ、だって帰るんでしょ?だったらもう会わないじゃない、これで最後じゃないのっ」
甘音:「・・・・・・・・」じとーっと見て
甘音:「何焦ってんだ、テメェ」
柚月:「だ・・・誰が焦ってるのよ!?別に、その、そんなことないわよ!?ただ、その、なんていうかっ」
    慌ててあっちこっちに視線を泳がせつつ、

柚月:「・・・全部終わったら、元通りになると思ってたのに。先生はいなくなるし、あたしはまた飛ばされるし。
     ・・・わかってるわよ、あたしはこんなんだから、『またね』なんてありえないことくらい。
     だから、その・・・だったらせめて、ちゃんとお別れくらい・・・言いたいじゃないの・・・」下を向く

甘音:「まぁ、テメェはテメェで俺は俺だからわかんねぇが」
甘音:「別に死んで、絶対に会えねぇってわけじゃねぇだろ」
甘音:「会いたきゃ会いに行けばいい。それだけの話じゃねぇか。それが生きてる奴らの特権だろーが、えぇ?」
甘音:と言って、頭をくしゃくしゃとイジってやろう
柚月:「こ、子供扱いしないでくれるっ・・・!?あたしは、あたしは・・・っ」
甘音:「テメェは?」
柚月:「あ、あたしはっ、あんたとまた会えるのかって聞いてんのよバカ!!」
甘音:「・・・・・・・・・・・・は?」ぽかーん
柚月:「な、ななな何か言いなさいよ言いなさいよ!?ぼけてんじゃないわよおおおおお!?」
甘音:「いや逆ギレしてんじゃねぇよ・・・・・・・・・」
甘音:「まぁ・・・・・・・・会えんじゃねぇの?」
甘音:「テメェ次第だがな」
柚月:「っ・・・な、なによそれっ、そんなのずるくない!?あんたもちょっとくらい努力したらいいじゃないあたしばっかりはずるいじゃない!!」
甘音:「学園都市なんだからしゃーねぇだろ。というか、テメェも来たら良い話じゃねぇか!」
柚月:「な、なによ行けるもんなら行ってやるわよ行ってあげましょうか!?」
甘音:「なんでキレてんだよ・・・・・・」ため息を吐き
甘音:「ま、来れるもんなら来てみろよ、柚月」
柚月:「っ・・・い、行ってやるわよバカ幕僚!後悔してもしらないんだからね!!」
甘音:「安心しろ、後悔はしねぇ主義だ」
柚月:「その言葉、覚えてなさいっ?すぐに追いついてあげるから!」と宣言してそろそろ背を向けようか、な
甘音:「覚えてる内に頼むぜ」こちらも背を向けて、歩き出そう
柚月:じゃあ一瞬だけ振り向きかけて、それを止めて前を向く。
    ちょっとだけ口元に笑みを浮かべて、あたしは自分の道を歩き出すよ。

甘音:さぁ歩き出そう 走り出そう
甘音:自分の世界へ 自分の道へ
甘音:(切ってOKっす
GM:うい。
GM:それでは、ここで切って。
GM:最後に。
 

マスターシーン

 
息が切れる。
息が切れる。
 
走っていた。
必死に走っていた。
全てを終わらせるために。
それだけが彼女に残された道だった。
 
殺されてはならないのだ。
私は、私の手で裁かれなければならない。
他ならぬ、私のために。
 
***
 
彼女に救いは無い。
彼女は物語のヒロインたる資格を、自らの手で捨ててしまったのだから。
彼女がヒロインとしてすえられていた――彼女をヒロインとして選んでくれた人はもういないのだから。
 
だから、彼女にはヒーローとして自らの物語を突き進むしかない。
彼女のヒロインを殺した憎き悪役を裁く私刑執行人として、最後の悪役を殺しに行く。
 
***
 
大騒ぎを後ろ目に階段を駆け上る。
屋上への扉を蹴破った。
 
空は日本晴れ。
梅雨明けのすがすがしい空だった。
どこまでも、突き抜けた蒼だった。
ふと、応援されている気がした。
顔を上げれば、真っ青な空に浮かんだ彼女が、こちらに笑いかけてくれていた。
 
――ああ、私はなんて幸せなんだろう。
 
思いながら、スピードは消して緩めず、走り抜ける。
灰色だった世界に、色が帰ってきている気がした。
喜びに身が震え――
 
そして、飛んだ。
 
ふわりと風に吹かれた瞬間、彼女が抱きしめてくれた気がした。
 
 
 
GM:シーンエンド。
GM:という訳で、皆様お疲れ様でした。
伊儀:お疲れ様でしたー
愛月:お疲れ様でしたー!
甘音:お疲れ様でしたー
柚月:お疲れさまでしたーごめんなさい
彼方:お疲れ様でしたー
甘音:・・・・・・・アレ、俺のヒロイン誰だっけ
GM:誰だろうね?w
柚月:あー・・・まなつきんじゃない
彼方ゆづきち
愛月ゆづきち
伊儀ゆづきち
GM:綺麗に締まったからコレでいいよw
伊儀:これはこれで、悲しいけれどハッピーエンドなのかもしれない。あの子にとっては・・・。
甘音:まぁ会っても結末は変わらんさ
愛月:彼女も突き落とせばよかったのかな
甘音:生きてるだけが幸せとは限らない
GM:ハッピーエンドのつもりで書いてたのは内緒。
柚月:なんだか最高のハッピーエンドで最悪のバッドエンドって感じでしたねw
愛月:ゆづきちIN学園都市が?
GM:ゆづきちはハッピーエンドでしょ?
GM:無事嫁入り先も決まったし(ぇ
柚月:なんか もう わたしには なにもいえない
柚月:なんていうかごめんなさいほんとうにごめんなさい
甘音:・・・・なんか謝る事あったっけ
愛月:ないな
伊儀:ないよ
柚月:なんていうか、ひとさまのEDめっちゃめちゃにした気がして!ごめんね、ほんとうごめんね!
甘音:飛んでくるのは「ありがとう」だけだと思う
GM:とかく、経験点配布しちゃうよ!
甘音:あいよー
愛月:はーい
伊儀:はーい
柚月:はーい
GM:S撮ってる人居たっけ?
伊儀:ノ
彼方:ノ
愛月:うん、Sは取ってない!
柚月:Sない はず
甘音:俺も取ってない!
GM:んじゃあ、その二名は5点増しで。
彼方:ゆかりんに取らないとだって詐欺だもんあれだけ言っておいて・・・
愛月:お前らお互い今Sn(
GM:うん、思ったよ、俺、思ったよ!wwwww>甘きち
愛月:甘きちwwwwwwwwwww
伊儀:wwwww
柚月:なにその略wwww
GM:んまあ、とかく、配布しちゃおう。
GM:いぎー、かなたん、26点。
伊儀:はーいありがとうございます!
GM:まなつきん、あまね、沙希ちゃんが19点。
GM:ゆづきち16点!
甘音:ありがとうございまーす
彼方:ありがとーござぃまーす
愛月:ありがとうございまーす
柚月:ありがとうございますー
GM:シナリオ経験点は10点満点で、Eロイス1点分つけてるからね!
愛月:ほいほいは
GM:でー(計算中。
GM:GMは41点いただきますよ!
愛月:いただいてくださいっ!
伊儀:はい、お疲れ様でした!
甘音:どぞー!
柚月:はーい。ありがとうございました!
彼方:GMありがとぉーっ
甘音:お疲れ様でしたー!
愛月:ありがとうございました!
GM:皆様、ながながとお付き合いいただいてありがとう御座いました!
愛月:楽しかったです!ごめんねつむびー!
柚月:こちらこそありがとうございました!楽しかったですー
GM:本日、既に2時を回っております、落ちる方は落ちちゃってください!
甘音:こちらこそ有り難うございますですよー!
伊儀:はいー楽しかったです、ありがとうございます!
GM:正直、NPCは全員死んでもしょうがないって腹積もりでは在ったんだけど
GM:あずちゃん先生と、ゆかりん生きのこって、ちょっとほっとしてるのは内緒。
愛月:彼女らに罪は無いね!
柚月:ありがとうGM!
甘音ヒードーズだけが見事にヤっちゃたね☆
伊儀:ヒードーズってwwww
愛月:てへり
彼方:あぁ、ゆかりん、
彼方:固定ロイスにくださぃ
GM:むしろ、PC1ズはあれでよかったんじゃないかなあと思ってるGM。
GM:ああ、大丈夫ですよ!
彼方:ょしもらったー!
GM:まなつきん、大満足だった。
愛月:よかたー
伊儀あ、おれも千歳さんのお嫁さんになります
甘音:お嫁さんになるんだ
柚月:お嫁さんにww
愛月:お嫁さんだね
伊儀あの人は固定ロイスにするんじゃない、固定ロイスにさせていただくんだ・・・
愛月:wwwwwwwwww
柚月:wwwwwwwwwww
GM:うい、どうぞwwwwww
甘音:うひゃひゃひゃひゃひゃwwww
甘音:甘音君は基本「死にたきゃしねよ」な人だからよかったね!
愛月:つむびーの死因はただ一つ
愛月:「まずかった」
彼方:b
柚月:かわいそうにつむびーwwwww
甘音:b
伊儀:ちょwwwww
愛月:b
GM:甘音も本当に良かった。
柚月:なんかいろいろやっちゃった感はあるけど 付き合ってくれてありがとうあまね。あとごめん突然
甘音:こちらこそありがとうございますよ。やることなくて困ってたから超助かった!
愛月:周りの念願叶ったねぃ
柚月:ちょっとした洗脳だったよね
伊儀いいんだよハッピーだから






〜CAST〜

GM:ごんさん


PC1 甘音幕僚 / コノシロ
PC1´夜越愛月 / クリムさん
PC2 安曇彼方 / 水さん
PC3 本庄伊儀 / アリノさん
PC4 藤森柚月 / まつもとさん
PC5 種科沙希 / ファルクラムさん


編集:コノシロ
後ほんの少しだけクリム









 〜おまけ いわゆる裏会話とか〜

 ・開始前

愛月:夜越愛月華麗に参上。
甘音:釘バットで地獄に殴りこむ
彼方:ピンクにするかオレンジにするか青にするか…
彼方:オレンジにした
伊儀:みどりー
甘音じゃあ俺は白
彼方:Σ
愛月:みえないからして
伊儀:気合いで読めとwww
甘音むしろ読み飛ばせ
愛月:テラ空気
彼方そんな存在感ありすぎる空気認めなぃ




愛月:はっ。PC1’の枠がない
GM:あ、どうしよw
愛月:Σボケたつもりだった 6でいいや
甘音:俺が退場の欄にいるから登場のところにおいておけば良いよb
伊儀:よい感じのショタ絵がない・・・
伊儀:ちょっと描いてきますw
GM:ういっすw
甘音:ノシ
愛月:描いてくる、とは流石アリノさん
愛月:永遠の未登場じゃないかあまねりお
甘音釘バットで常識を破壊して登場するから大丈夫




甘音:#reg 甘音幕僚

  DICE:AMANE_8 →「五百蔵天音」から「甘音幕僚」に変更しました。

甘音:・・・・・・・・・なんか変わったぞ
愛月:あまね違い・・・だと
伊儀:かわいいほうのあまねだったw
柚月:かわいいほうのあまねwww
愛月:行動値も一緒だったのかダブルあまね




 ・おーぷにんぐちゅー

柚月:あまねがいつも通りすぎてこれ本当に暗いシリアスになるのかしらと思う
愛月:今シリアスだとおもう!
GM:今、超シリアスだと思う!
柚月:このままがんばればいいってことか!
甘音:にょー、いつもより真面目なあまねりお
伊儀:最初のほうはあんな感じじゃなかったんですか?wリプレイ見る限りww
柚月:ゴリラ以降がおかしかったんだー!
彼方:うちの子約一名にとって帰ってきてくれるとありがたいあまねりお
甘音:だが断る!
甘音:そして後処理は全部UGNに放り投げた。ワーディング感知してくると思うから(ぇ
伊儀:釘バットっていつから付加された設定ですっけ…?w
甘音:ゴリラから
彼方:ゴリラですね
柚月:やっぱりゴリラが…
伊儀:ゴリラかー
彼方:(ぅん、毎日どうしてこうなったって思ってるけど何だかんだ今のあまねりおの方が雑務に退屈しなくて楽しんでると思うんですあのレネビは
甘音:じゃああのままでいるb
彼方:( ・∀・)b たくさん始末書回してあげてくださぃw
甘音:おう、頑張る
彼方:がんばれー( ・∀・)ノ
GM:ゴリラのせいだったか……

   らしいよ。





甘音:・・・・・・自殺を止めようとしないPC1ズ
柚月:PC1なのに
伊儀:だってあまねりおとまなつきんだもの…
柚月:怖い!まなつきん怖い!
彼方:正しいと思う。PCとして
紗希:・・・この二人って時点でわかっていたが、ひどいキャラ共だ
彼方:まなつきんだもの
伊儀:良心組がんばろう
柚月:がんばろう
甘音:頑張ろう
柚月:お前はちがう!
甘音:なんだとぅ!(釘バット振り下ろす
柚月:リザレクト!
柚月:(まだまだリザレクトには余裕があるんだ!やったね!
伊儀:あまねりおww
柚月:表が怖いよう、ホラーだよう
紗希:・・・ホントひでぇな・・・
彼方:良心組みがんばって!( ・∀・)
甘音:頑張る
彼方:あなたかw
柚月:頑張ってよ!?本当に良心組として頑張ってよ!?
甘音:わ、わりとそっち側じゃん!今回!
柚月:じゃあ今回釘バット禁止でいこうよ
甘音:だが断る(振り下ろす
柚月:り、リザレクト!
彼方:まなつきんに非良心を押し付けるおつもりですか…
甘音:ちがうよ、みんなにおしつけるんだ
伊儀:かなたんは…良心だよ、ね?w
彼方:ぇ? 装甲無視でゴム鉄砲叩き込む着ぐるみは傍観者ポジションを陣取るよ?
紗希:PC1ズは、ロクデナシ・・・
伊儀:がんばろうね!がんばろうね良心組!
彼方:がんばって!( ・∀・)
甘音:おう
柚月:だから(ry




紗希:ダメ支部長は潰すか・・・・
彼方:潰してみたまえ! 児童虐待でうったえるかr
紗希:支部長他に居るみたいだし・・・
彼方:( ・∀・) 支部長という名のマスコットなのだ!
柚月:なのだー
紗希:オーヴァードに人権は無いwよって、児童虐待は成立しないw
彼方:着ぐるみいぢめちゃいけなぃんだよ! 遊園地とかでたまに可哀想なことになってるじゃなぃの!! あれよくなぃっ
甘音:子供だから、しょうがないよ・・・・




甘音:・・・・おー、なんだなんだ、百合か百合なのか
彼方:Σ(’ ’
伊儀:ホラーだ…ホラーで百合だ…
柚月:何、これは何?
彼方:耽美ホラー
甘音:b
伊儀:結構壮絶なヒロインズですな…




彼方:(ツインテに顔赤らめちゃったゆかりちゃん可哀想なんて言わない
柚月:ゆかりちゃん(´・ω・`)
愛月:ゆかりちゃんにも手を出したい・・・PLが、だけど
彼方:わたしのよめでs
紗希:すいません>GM、ボスにダイスペナルティで、まなつきんの振れるダイスをゼロに
    そうすれば、いくら固定値があろうと自動失敗に・・・・

愛月:タ、タイタスを昇華してダイス+10!!




甘音:(ちーん <チャイム
愛月:渋いチャイムだ・・・
彼方:5年後はぷれぃぼーぃになるよかん
柚月:女装だけどね
彼方:ぅん、女装だけど。むしろ女装じゃないとしなぃですょPLが恥ずかしくなる台詞回し!
甘音:ぷれいがーる(♂)
彼方:それだ!
愛月:謎過ぎる。謎過ぎるぞぷれいがーる(♂)
柚月:ぷれいがーる(♂)・・・あたらしい




愛月:PC1ズだけ違うんだね・・・・・
柚月:PC1は別世界なんだね
伊儀:【精神】は1だぜb
愛月:b
甘音:b
柚月:b
愛月:あれ、あまねりおもゆづきちもRCじゃね?
甘音:だぁよ
柚月:ですよー
柚月:だってRC戦隊メンバーだもの
愛月:同じくRC戦隊だけど
愛月:君ら頭良いんだね・・・(泣
柚月:あれ、まなつきん…精神3?w
愛月:Yeah
愛月:マジダイペナとか食らったら死ねるんだ
柚月:が、がんばれ!




甘音:・・・・・・ゆづきち小学校中退だしね
柚月:・・・そうだね
愛月:ゆづきち・・・(ほろり
柚月叫ばないとどんな喋り方かちょっと忘れかけてる
伊儀:ゆずきちwww
GMゆずきちちゃんって呼ばなかったことを評価していただきたい(ドン
柚月:そんなことを言われてもwww
伊儀:GMwww
彼方:がんばった!
彼方:GMがんばった!( ・∀・)
甘音:b
愛月:b
愛月:言っちゃえば良かったのになんていわない
紗希:・・・柚月さんは、ダメな大人に縁があるよねw
柚月:ほぼ毎回ね。なんでだろうね
紗希:・・・ダメな大人のあしらい方を覚えたらしいw
伊儀:ゆずきち御苦労さまですww
柚月:どうしてこうなった
愛月:ゆづきち・・・・・(ほろり
甘音:そしてゆづきちが家に帰ると、深川を連れたあまねりおがいた嘘
柚月:そんな幻覚は見えない。見えるはずがない
愛月:どうなるんだ、このセッション
柚月:先が見えません、先生!
甘音:見るんじゃない、感じるんだ




 ・みどるちゅー

柚月:おやつ呼ばわりww
甘音:主食は君だ!
柚月:ノーサンキュー!!
甘音:脳ありがとう
柚月:ちがうちがうちがうちがう




甘音:転校させろやゴルァとUGNに殴りこむ(ぇ
伊儀:さすがあまねりおww
彼方「するといいよ。期間は?」@しぶちょー
甘音:「気がすむまで」
彼方「OK。気が済んだらメールして」
甘音:「おう」
甘音:というシーンをいつかやる
彼方:・・・・・誰かこの支部長下ろすといい
柚月:(ぐいぐい
伊儀:え、ゆづきちが支部長?
柚月:支部解体されてもいいならやってあげようか
伊儀:わーあまねりお相手に・・・ガンバレ(棒読み
甘音:釘バットストライク!
柚月:(ぐしゃ!
愛月:ゆづきちが少しでも痛くないように《グラビティガード》置いておきますね・・・
柚月:むしろあまねを止めてくれないんですか
彼方:ぇ、そんなこと誰か出来る人がいるんですか
伊儀:愛月んに同情されるってすごいね
愛月:○同情/偏愛でロイスとればいいのかな
柚月:先生、みんながひどいです
甘音:先生「ゆづきちだから仕方ない」
柚月:先生ー!?
伊儀:先生ひどいww
彼方:そっちが仕方ないんだ…w
甘音:先生「さー授業に戻るぞー。エロ本の32ページを開けろー」
柚月:先生それ教科書じゃありません。ていうか帰れ
愛月:生徒「エロ本ありませーん。同人誌でいいですか」
甘音:先生「己のリビドーが解放されるなら構わん」
伊儀:なんの授業をしてるんですかww
甘音:自分という存在について
彼方:おぉ、哲学だった
柚月:そんな哲学嫌です先生
甘音:先生「思春期ってのはな、エロい妄想のことなんだよ!」
愛月:エロいことすればいいのー?
彼方:どっちかっていうと妄想すればいぃんだと思うよ
甘音:先生「ちなみに俺は永遠の思春期だ」
伊儀:よく先生になれましたね先生ww
柚月:もう先生帰れよ病院に
甘音:先生「猫被ってれば簡単だ。上辺しか見られんからな!」
愛月:なー
彼方:どうしようちょっと先生へのロイスが ○尊敬/憐憫 になってきた
愛月:にゃあにゃあ
柚月:まなつきんがまたエロに走ろうとしてる
伊儀:表も裏もエロイことになってます先生
甘音:先生「思春期だから仕方ねぇよ。さやさやぱねぇ」
柚月:こいつロリコンだった
伊儀:生まれ変わってもロリコンだね、きっと
愛月:さやさやに生まれ変わってくださいってなじられてもダメなんだね!
甘音:先生「わかっちゃいないなゆづきち。芸術にエロはねぇんだよ」
柚月:え、芸術だったの
甘音:先生「いや、芸術って言い張れば規制されないから」
愛月:生徒「最近それも危ないんじゃなかったですっけセンセー」
伊儀:芸術に謝ってください先生
柚月:もう帰れよ!病院に帰れ!
愛月:病院「おいで^q^」
甘音:先生「なんでお前は俺の実家が病院って知ってんだよすいませんっしたー!」
柚月:いや知らないよ実家だったの!?




甘音:先生「挨拶?女性なら抱きしめて、男なら拳だろ」
伊儀:カナちゃんはどっちに入りますか?
愛月:生徒「性別不詳や両性具有はどうなりますか!」
甘音:先生「可愛いは正義だ」
柚月:ちょっと誰かその先生殴って
甘音:先生「ゆづきちガード」
柚月:ひとでなしいいいいいいいい!?
甘音:先生「よくみろ、俺は胸を揉んでいるんだ」
柚月:より悪いわこの犯罪者があああああああ!?
伊儀:wwww
甘音:先生「まだ予備軍だ」
柚月:今手を出してましたけど!?
甘音:先生「残像だ」
柚月:意味分からないわよこのばかああああああ!
甘音:馬鹿とはなんだこのアマ(グシャ
柚月:(リザレクト!
彼方:先生、流石に一度殺すは犯罪者です
柚月:・・・あたしは一体セッション外で何回リザレクトすればいいんだろう
甘音:先生「よく見ろ、やったのはあまねりおだ。先生じゃない」
伊儀:そろそろジャーム化しそうだね・・・
柚月:あまねめ!あまねめー!!
愛月:おに!あくま!あまねー!
甘音:崇めろ
伊儀:おに、あくま、あまね、がとうとうあまね、あまね、あまねー!に進化か。
愛月:wwwwwwwwww




柚月:ゆづきちだけEDを迎えたね。あとはがんばってみんな!
伊儀:あずちゃん先生はいいの?ww
柚月:あずちゃん先生は強い子だから大丈夫
甘音:君の愛人だろう!
柚月:違う!?
愛月:ほほう
伊儀:へぇ
彼方:・・・都合が悪くなったら見捨てるのか・・・
愛月:可哀想に
甘音:ああ、君が愛人だった
柚月:なぜそういう話に・・・いや愛人じゃないし!
伊儀:ゆづきち・・・素直になりな。つ【かつ丼】
甘音:誰の・・・・愛人がいいんだい?
柚月:ううっ、違うんです、出来心だったんです刑事さん・・・
柚月:愛人いやです。そこから離れたいです
甘音:先生「せんせー言ったろー。リビドーを解放するのは良いけど人に悟られるなって」
愛月:生徒「リビドーは解放して芸術に昇華するものって昔の偉い人が言ってましたよセンセー!」
甘音:先生「芸術はいいんだよ!」
柚月:先生の言葉はなにひとつ真面目に聞いちゃいけない気がしてました
甘音:先生「賢くなったな、ゆづきち」
柚月:うん、こんな成長したくなかったけどね
愛月:可哀想に・・・(はらはら
甘音:先生「せんせーが成長具合を確かめてやろう」
柚月:やめろ犯罪者!
甘音:先生「予備軍だ」
愛月:写真とっときますねー(ぴろりん
甘音:先生「これでゆづきちを脅せるな」
愛月:センセーにはあげませんよ?大事なメシの種ですから
柚月:こっち!?
甘音:先生「ああ、妄想しておく」
柚月:やめろー!忘れろー!
愛月:ハァハァ




甘音:伊儀「力が欲しいか? ならばくれてやる!」とか言ってくれるんだよね
伊儀:言いませんww
彼方:えぇぇ
甘音:えー
柚月:えー?
愛月:えー
伊儀:言わねぇよ!ww
愛月:ちぇー
甘音:言うだけじゃんよー(ぶーぶー
柚月:けちー
伊儀:シナリオが鬱からギャグに変わるわwww
甘音「俺もないけど心配するな」って言わなければ大丈夫
愛月:wwwwwwww




愛月:うつきちって単語が一瞬頭をよぎったけど気のせいだよ
柚月鬱きち?
愛月鬱きち!
柚月鬱キチ!
愛月鬱キチ!
甘音:ツンデレからヤンデレに進化したゆづきち
愛月:藤森鬱月さんですね、よろしく
甘音:よろしく欝月
柚月よろしく?そんなこといってあなたたちあたしのことなんて嫌いなんでしょう?いいのよわかってる・・・
甘音欝々するな(振り下ろす
柚月:(ぐしゃっ。リザレクト
愛月:みてるだけ^^
柚月:せっかく鬱月になったのに扱いが変わりませんでした
伊儀:さすがゆづきちww
愛月:ゆづきちはゆづきちでした
甘音釣りきちくらいまで変わらないと
柚月それもはや別人やん(´・ω・`)




伊儀「おれが妖精だ」っていって窓から入ってこようか。
愛月:wwwwwwwwwwwww
柚月:帰ってくださいwwww
愛月:いや、妖精の手をしてもらえるんだぞゆづきち!
愛月:素敵なことじゃないか!
柚月:やだストーカーこわいヤンデレこわい
甘音「私も妖精よ」って千歳さんも来るんですね
愛月:お前は帰れwwwwwwwww
彼方:妖精ww
伊儀:二人で手をつないで病院の外壁をよじのぼってきます
伊儀:もう千歳さんも覚醒してればいいんじゃないかな
柚月:素敵なカップルになれそうだね!
愛月:千歳さんエグザイルなんだね!




伊儀:ああ、いいや。いのりんそういえば最初から汚れだったわ(ポンッ
愛月:なら問題ないね!
甘音:だね
甘音:巨乳好きだもんね
伊儀:年上が好きなんだよ
愛月:まなつきんに乳生やしたらいのりん釣れる?
甘音:え、パッドチェイスの時に「貴様も巨乳好きにしてやる!」「もう好きです!」って言ってたアレは嘘だったのかい
伊儀:年上の芯の強いお姉さんが好きなんだよ
伊儀:巨乳も年上に含むんだよ
柚月:年上の芯の強い巨乳のお姉さんが好きなんだね
愛月:ぼでぃこん?
伊儀:(雨宮くんが巨乳だったら多分パーフェクトなんだよ)
伊儀:(兄弟だから)
愛月:(雨宮君・・・
甘音年上で骨が頑丈で巨乳なお姉さんか・・・・
伊儀:そっちの芯じゃねー!www
甘音じゃあ3Hか!
愛月:えんぴつ!?
柚月:人間ですらないだって・・・!?
伊儀:人間が好きだよ!?w
柚月:無理しなくていいんだよ、本庄君・・・
伊儀:いや人間が好きだよ!?w
甘音:先生「本庄・・・・自分を曝け出してもいいんだぜ」
愛月:えんぴつにメイド服着せればいいのかな・・・
彼方:うわぁ・・・
伊儀:「えんぴつは胸がないので失格です」
柚月:えんぴつに胸をつければいいってことね!
甘音:先生「盛れ」
伊儀:「やなこった」
甘音:先生「じゃあ俺が千歳ちゃんに盛ってくる」
伊儀:先生撃ちます
甘音:先生撃たれます
柚月:先生埋めます
甘音:先生埋まります
愛月:センセイ踏んで土を固めます
甘音:先生固まります
伊儀:コンクリートで舗装して完成です
甘音:先生U「おうお前ら、早く席つけよ」
柚月:2号ー!?
伊儀:残像だったか・・・!
愛月:Eロイス:悪夢の鏡像・・・・・先生はジャームだった!
愛月:初めからわかっていた。
彼方:はぃせんせー
甘音:先生U「なんだいかなたん」
彼方:すすすすみません着席しただけです・・・っ
甘音:先生U「かわいいから許す」
彼方:ありがとうございますっ(* ・∀・)
甘音:先生U「あれは俺の双子の弟の従妹の親戚の親父の兄の隣の家の爺の犬の孫の嫁の兄の飼い主の男だ」
伊儀:他人じゃないか
愛月:つまり他人ですよね
柚月:他人だね
甘音:先生U「ぶっちゃけ他人だ」
GM:(途中から犬の家系に入ってるってのがすげえwwww
伊儀:いや待って欲しい。仮に最後の犬を先生の双子の弟が飼っていた場合、
伊儀:やっぱり双子といことになるんだよー!(どーん
愛月:Σ
柚月:な、なんだってー!?
甘音:先生U「俺は一人っ子だ」
伊儀:(´・ω・`)
GM:(いやまて、自分で俺の双子の弟と最初にwwwwww
愛月:やっぱり双子だった!
甘音:先生U「・・・・・・ふっ、昔の事なんて忘れたな・・・・・」
柚月:ついさっきですが
甘音:先生U「今ではないならそれはすでに過去だ・・・っ!」
愛月:せんせー、突然ですが死んでください
甘音:先生V「殺してきた」
愛月:これでせんせーは過去の人物ですね満足満足
甘音:先生V「まったくだ、はっはっはっは」
柚月:でもすでに3号がいるんですね先生どこまで続いてるんですか
愛月:くらえ《流血の胞子》!
彼方:合わせ鏡のように無限に
柚月:おそろしいな・・・
甘音:先生V3「こっちの方が良いか」
伊儀:どっちもいやです
柚月:先生、古いです
彼方:ありのままのせんせーでいぃよ
愛月:センセイ、もうおれは心が折れそうです
甘音:「もうこれで良いか。パテ(カルシウム)で補強しろ」




愛月:く、くやしいからこっちももっと欲望に忠実になるうううううううううう
甘音:さぁまなつきんの次の獲物は誰だ!
愛月:つむぎぽーい
彼方:つむぎんかわぃそぅー
甘音:あ、沙希ちゃんの方にいった
GM:ようじょーようじょー 我が家に泊まれー♪
愛月:なんなんだ、これは!
柚月:誰か通報してー
紗希:殺してでも止めていいですか?w
甘音:しょうじょーしょうじょー 我が家に泊まるー
愛月:さきちゃん、あなただけが頼りよ・・・!
伊儀:シナリオおわってからならOK!
伊儀:さきちゃんツッコミご苦労様です。
甘音:特別風紀委員ですか、一人捕まえてほしい人がいるんですが
柚月:さよならGM、あなたのこと忘れない・・・!
GM:まってね、時間稼ぎしながら、幼女の歌歌いつつ、始める準備してるからね!
甘音:ういっさw
伊儀:wwwwwww
愛月:了解でーす
柚月:了解ーwwww
愛月:こちら特風うさー。ご用件は何うさ?言うだけただうさ。
彼方:貴女特別風紀委員じゃないですか て誰かが言ってた
伊儀:だめだよ学園都市は。学園都市はだめだ。
彼方:貴方の字が若干違ったごめんね幕僚さん
甘音:あまねりこはレンレンだね
甘音:良い夢足袋気分
柚月:足袋の気分はどんなですか?
甘音:あぁ、さっぱりだ
伊儀:夏場は暑いよあいつら・・・
愛月:れんたんに会いたい・・・
柚月:れんたん・・・今日も元気に破壊活動してるかな・・・
愛月:昼間の学園都市はオカマ先生とやっさん先生がフリーダムしてたよ
柚月:うわあ




伊儀:せんとくんを殴りにいくよ!(ゼミで)
柚月:せんとくん殴ったら・・・夜道には気をつけてね・・・?
甘音:格闘技のゼミですね
伊儀:今みんなでいかにしてセントくんの背後をとるか作戦練ってるb
甘音:足袋ハイキックとか飛び出すんだろうな
伊儀:着物じゃハイキックできない〜
甘音:じゃあ手に装着だ
伊儀:おk
甘音:足袋ンタ足袋ンタ言いつつ
愛月:(・x・)<ぷわわー
紗希:・・・ヘンタイですな・・・




GM:地ビールだよ! もう既に飲むのが楽しみで仕方ないよ!
柚月:そんなの許さないわ!
甘音:ゆづきちをビー漬けにしてから始めるか
柚月:いやあああああああああああ
GM:wwwww
愛月:ビー漬けっつって、ビーだまに囲まれてるゆづきちを幻視した。
柚月:それはそれで怖いんですが
伊儀:どっちにしろかわいそうだね
GM:大丈夫、俺もそうだった。
愛月ビキニでグラビア的なカンジで
甘音:アリノさん、頼んだ<ビキニでグラビア
柚月:アリノさんがやるのか
伊儀:撮る方なら歓迎
GM:ビキニグラビアで足袋か……
甘音:描くんだよ
甘音:君の欲望を全て詰め込めるんだよ
愛月ゆづきちのビキニでグラビアでビーだま風呂〜
柚月:なにそのいろいろかわいそうな図
彼方:それすくみずの変態ボス思い出すな・・・
愛月:この発言だけで欲望がだだ漏れてしまった
伊儀:自分の絵じゃ萌えないんだよぉおおおおおお
甘音:俺が萌えるからいいんだよおおおおおお!
伊儀:(でもゆずきちのグラビアなら描きたいかも
柚月:(きっと何も楽しくないよ
甘音:(お願いします
伊儀:(合宿を無事に乗り切ったら、ね・・・
甘音:(が、頑張って
柚月:(頑張ってね・・・
愛月:(ホロリ




伊儀:いや、かなたんなら幸せにしてくれるよ!
甘音:ほら、かなたんプレイガール(♂)だから
柚月:ああ、プレイガール(♂)ならしょうがないね
彼方:プレイガール(♂)じゃ幸せにはなれなぃ
愛月:プレイガール(♂)だからこそだよ
GM:これは百合でいいのだろうか。
彼方:お好きな見方でどうぞ
甘音:わかった
甘音実はゆかりんも女装少年なんだ
彼方:なるほどばらか
愛月:なんて俺得
柚月:なるほど
彼方:だから虐待されてたんじゃね・・・?
愛月:ちがうよ、虐待されたからそうなったんだよ
GM:……。
GM:…………(楽しそうなこと聞いて悩み中)
愛月:ごんさあああああああん!?
柚月:このままだと女装少年が二人になってしまう・・・!なにそれおもしろそう
愛月:もはやそれシナリオが別の方向に進むよ!?
彼方:またかなたんはばらるーとか。なにそれ俺得
伊儀:得する人がいっぱいいるようだ え?おれはとめないよ^p^
愛月:・・・紬も性別変えられるんじゃないかな、なんとなく。思った。
柚月:なんて薔薇薔薇しいセッションかしら




彼方:すみません長々シーンもらってごめんなさぃ結局これが聞きたかったのっ><
柚月:いいんだよ!
甘音:プレイガール(♂)の本領発揮だね!
柚月:シーンプレイヤーは好き勝手していいんだってばっちゃが言ってt(ry
甘音:・・・・(ゆづきちチラ見
柚月:なんで見られたの・・・(びくびく
甘音:・・・・え、好き勝手してもいいんだよね
愛月:・x・
愛月:・x・ <好き勝手してもいいと聞いて
柚月:・・・いいよあたし出ないから!
彼方:出ないと好き勝手されるょ
伊儀ゆずきちが色々されると聞いて
柚月:何もされないから大丈夫よ
GMゆづきちのサービスシーンと聞いて。
柚月:そんなサービスないよ
GMじゃあ、ゆづきちお持ち帰り自由のサービスはありますか?
甘音当店でのサービスはシーンと釘バットのみとなっております
GMじゃあ、ゆづきちを釘バットで殴るのはサービスに含まれますか?
柚月:含まないでください
甘音うちのメインでございます
柚月:死ぬよ!死んじゃうよ!
甘音:まだリザレクト出来んだろ。客の期待に答えるのがプロってもんさ
柚月:何のプロよおおおおおおおおおお
甘音:ゆづきちのプロだろ
柚月:ゆづきちのプロってなんだろう。釘バットで殴られることではないはずだ
甘音:悲鳴
GM:……あ、あれか。
GM:ゆづきち、実はアナスタシア嬢と対比をなすそんz(殴
柚月:ゆづきちは普通なので何もありません。何も期待しないでください
甘音:わかった、アリノさんに期待しておく
柚月:それがいいよ
甘音:好き勝手描いて良いよとの許可を頂きましたー
柚月:あれ、そっち!?
愛月:Σb
伊儀:まじかー
伊儀:合宿生き残ったら頑張ろー
柚月:可愛く描いてn(ry
彼方:アリノ姉さまに期待っ>∀<
甘音ゆづきち1st写真集「やめてええええええええええ」
愛月:wktkwktkwktkwktk
彼方:うはぁ、超期待
柚月:Σどんなんだよ!
甘音:友情出演で甘音君が出てる
伊儀:愛情じゃないのか
愛月:視点的にあまねりお
柚月:やめてえええええええええええ
彼方:b
愛月:なんか、想像したらあまねりおがド変態だ
GM涙目で逃げるゆづきちを小動物と同じ感覚で愛でる写真集。
柚月:どう考えてもグロ写真のみな気がするんだけど
甘音:正常ではないのは確かだ
愛月:違うよ、殴られる直前の怯えた表情とかが撮影されてるんだよ
伊儀:※本人たちは楽しんでいます っていれれば大丈夫さ
柚月:何も大丈夫じゃないよ。本人が楽しんでないよ
彼方:演出演出
甘音:そう言いつつ・・・・心の奥底では・・・・
甘音:嫌がってるんだろう
柚月:うん
愛月:捕捉(ゆづきちお楽しみタイム)→発覚(ゆづきち驚愕タイム)→……(ゆづきち・・・南無)
愛月:っていうナガレが何回も見れる写真集
柚月:死んでるよね。それ最後死んでるよね
彼方:リザレクトの過程を飛ばしてるだけだよ
柚月:つまり死んでませんか
彼方:リザレクトできる=強靭な生命力がある  だょ大丈夫
GM:でもほら、世の中にはスナッフというジャンルもあるわけで。
    おお、新しいんじゃないだろうか。スナッフアイドル!
愛月:ゆづきちリザレクトの過程も撮影・・・・・・・ゴクリ
柚月:いやああああああああああ
GM帯には「殺されるのが、お仕事です」とか。
柚月:どう考えても発行禁止処分だよね!
彼方:死体特集の雑誌もちゃんと売られてる。大丈夫。
愛月:「天真爛漫な少女に迫る釘バットの魔の手!」とか
柚月:何か違う
甘音「釘バットが迫る天真爛漫な少女の表情」
伊儀:いっきにアイドルっぽくなった
柚月:いや何もかも間違ってるわけだが
彼方:流石編集長
愛月:流石です
甘音:俺自体が間違ってるから仕方ないよ
柚月:それじゃあ仕方ないね
GM:甘音系アイドルって言葉が作られるんですな。
    甘音にいたぶられるとこを見てみたい弄られ系のアイドルに対して使われる用語として。
柚月:なにそれこわい
愛月:あまねばっかりずるいー
彼方:まなつきんはまなつきんがアイドルだからにゃぁ
柚月:まなつきんにはいのりんをあげよう
伊儀:え、おれ妖精さんだから関係ないよ
柚月:妖精さんとかはどうでもいい。いのりんをあげよう。
伊儀:※プレイガール(♂)が落としにきました
伊儀:関係ないよ
甘音:瓶詰妖精ですね
愛月:いのりんでハートが回復〜




伊儀:どうやらいのりんはPC1力をそそるらしい。
愛月おい、どっちがヒロインだ
甘音いのりんだ
柚月千歳さんがPC1なんだね
愛月:いのりんか。じゃあヒロインだから食うね
伊儀:これごんさんがPLで私がNPCじゃないかな
伊儀:やめてw
彼方:いいじゃない。一つくらいPCの中にヒロイン枠があっても
愛月:いいよねー
甘音:ねー
伊儀落 ち そ う
柚月:がんばってヒロイン!w
愛月:おちちまえ!一緒にサイレンに巻き込んでやるから!




GM:ヤバイ、いぎー押し倒したい。
柚月:やっちゃえよ
愛月:おしたおしちまえ
甘音:いけいけー!
GM:押し倒して回避→肉体判定とか切なすぎる気がするので、裏で許可とって置こうかなあ、とw
彼方:応援する
甘音:じゃあそれを目撃して空気をぶち壊すためだけに登場する(ぇ
愛月:ちょ、全力で止めるぜ
愛月:ただでさえお前にはゆづきちがいるだろおおおおおおおお!?
愛月:リア充どもめ(すんすん
柚月:いないいない
甘音:扉開けて、目撃して、無言で扉閉めるだけだから!
伊儀:長々すいませんっ
愛月:うるせええええええええゆづきちと美鈴ちんとか二股かけやがってええええええええええ
愛月:うえええええええええええん(ぐすぐす
甘音:・・・・・・良いことあるよ、うん
柚月:落ち着いてまなつきんwww
伊儀:別に押し倒してもおれは構わぬ、もうどうにでもなれww
柚月:いのりんが押し倒されるとこ見てるね!




伊儀:心なしか千歳さんの口調が男前になった気がする
柚月:ヒーローだからね
紗希:男前だったw
伊儀:フラグが折れますように折れますように折れますように
伊儀:おれを守るために死ねなくなりますように(念)
柚月:千歳さんが誰よりもPC1らしかった・・・
愛月:おい本物のPC1どこだ
紗希:今のところ、死亡フラグは折れてないと思う
伊儀:今PC1の覚醒シナリオのヒロインポジションやってる気分なんだ
愛月:フラグバッキバキには至ってない雰囲気ではあるよね
紗希:というか、フラグ立てたよねw
伊儀:うん、逆にフラグ立てた気がする
伊儀:俺戦争が終わったら系の。
甘音俺・・・・この戦争が終わったら骨折直すんだ
柚月終わる前に直しなよ・・・
伊儀戦争の終わりを待たずに即刻治療に戻れwww
愛月:wwwwww




伊儀:存分に吐きだせばいいじゃない
彼方:とりあえず前回存分に吐き出したから今回は遠慮するね☆
愛月:おれ裏で塩分摂取してるわ・・・
GM:じゃあ、俺は七味唐辛子食べてる。
甘音:まなつきまなつきん
愛月:なんだいあまねくん
甘音:裏でゆづきちいじめてようぜ
柚月:やめてえええええええ
愛月:んー、取り敢えず今日は紬を苛めたい気分だから遠慮
甘音:にゃるる
柚月:みんな自分のヒロインといちゃいちゃしてればいいよ
愛月:出番があったら、つい調子にのって、死ね(ドン★ とか言いそうだけど良いよね
柚月:まなつきんだからしょうがないね
甘音:多分俺も一緒にいるから大丈夫だよ
愛月:そろそろあまねりおにロイスを取らないといけなさそうだな
伊儀:がんばれあまねりお。
伊儀:いやがんばる方面については要相談な。
甘音:料理は任せろ
愛月:たたき以外で頼むわ
甘音:わかった
甘音:焼くわ
愛月:レアでよろしく
甘音:炭も残らなかったらごめんよ
愛月:それ料理っていわないー!
甘音:人生最後の味付けさ・・・
伊儀:一体何を焼くんですか?!w
愛月:まあいいや、どうせ紬はまずいし
甘音:聞キタイカイ?
伊儀:ヤメテオキマス




紗希:こんばんは、パソコンが不調で再起動かけてたら、時間喰ってしまった
彼方:Σいのりんが返ってきたのかと一瞬思ってしまった。こんばんはー
伊儀:お疲れ様ですー
伊儀:おれ別に分身してないよw
紗希:色変えた
柚月:分身できたら片方刺されても平気なのに
甘音:片方刺されて、片方は愛すんですね
柚月:完璧な役割分担ですね
伊儀:ちょっと目を離してるうちに酷いこといわれてた
伊儀:PC1達が地雷を踏み抜きにいきました。
彼方:PC2辺りも踏んでるのできっと大丈夫です
柚月:OPで踏んだ奴もいるので大丈夫です
紗希:こっちは、時限爆弾だったけどね・・・
柚月:なにこの全体的にアウトな感じ
伊儀:さきちゃーん!!
GM:ゆづきち喰わせようとしないあたり、嫉妬しちゃうよね!
伊儀:だよね!
甘音・・・・あ、忘れてた
柚月:忘れられてた
伊儀:wwww
彼方:ww
GM:ゆづきち、いじめるのは俺だけだ、宣言みたいなもんだよね! ってwwwwwww
柚月:いいんだ、今回は存在感薄く生きるんだ
伊儀:遠まわしな「ゆづきちは俺のもの」発言だとwww
柚月:どんなジャイアニズムですか




GM:ちなみに、みなさんには比較的わりと読まれてる今回。
    ログ見直すと、前回は本編とは全く関係ないので出すつもり無かった超裏設定をコノシロンが言ってた。
甘音:・・・・・・・よーし見てくるー!
伊儀:まじか!
彼方:なんだとっ
柚月:なんてこったい
紗希:任せるノシ
GM:いや、本編とは全く関係ないのよ、うんwwww
甘音:・・・・・ビキニでグラビアかっ!
伊儀:マジデカ
GM:そこっ!?
伊儀:つまりジャームとは・・(チラッとゆづきちを
GM:いや、じゃあ、ゆづきちのエンドでそれを。
甘音:・・・・・いつも通り色々言いすぎてわからない俺がいるっ!!
柚月:え、なにちょっと目を離した隙にどうなってるのこれ
愛月:え、なんかもう完全に投げつつあるわたしですが
愛月:3分目を離すと本気で状況が分からない
甘音:じ、GM、どれ!どれなんだい!
GM:いや、本編とは関係ないからねwがっかりしないでねw
柚月:わくわく
甘音:おう、がっかりしないしない

   甘音:・・・・母+兄=ゆかりん という方程式が出てきた

GM:これ。
甘音:・・・・・・・・
伊儀:・・・え?
甘音:それかぁぁああああああああぁぁぁ!?
柚月:えええええええええ
伊儀:え、あの、え?・・・どどどどどゆことおおおおお?!
愛月:Σ
愛月:げ、げえええええ
伊儀:・・・・わあ
紗希:近親交配か・・・
彼方:うはぁ・・・
柚月:ゆかりん・・・
伊儀:プレイガール♂さん、ゆかりんを幸せにしてあげて・・・
愛月:やっぱたべたいね
彼方:ゆかりんはだめーっ かなたんがたべry
愛月:(´・ω・`)<おなかすいた
甘音:っゆづきち
柚月:ゆづきちはおやつでも夜食でも食事でもありません
愛月:|ω・`)チラッ




柚月:でも私は本名じゃないんだよね
GM本名、ゆづきちだもんね。
伊儀:なるほど
柚月:えーww
GM:ゆづ、までが苗字ね。
柚月:ゆづ きち・・・?
伊儀:名前がきちww
伊儀湯津 吉 さんよろしく!ww
柚月どうもがんばったのに追い詰められた湯津 吉ですよろしく
愛月:よしよし・・・
紗希:いいのかw
伊儀:よしよしw
愛月:(コロコロ→16)
愛月:16相当のパピコ用意したよゆづきち!
柚月:や、やったーすごいパピコだー!
伊儀:www




甘音:アレには引っ掛かったぜ・・・・・グラビアゆづきち
柚月:そんな情報はどこにもなかった!
伊儀グラビアゆづきちはひっかかったね!
伊儀:あれは難しかった!
柚月:だからどこにもなかったよ!?
甘音アレはロイス突っ込まないと無理だった・・・・・・
柚月:いつの間にロイス突っ込んでんだよ!そんなむだなものに!
甘音ばっか!男ならロイスの一枚や二枚ぶち込むだろ!
柚月:いやいやいやぶち込まないよ!少なくともそんなどうしようもないものには!
愛月:ごめんね、ロイス一枚も無駄に出来なくてごめんね
伊儀:やだ、あまねりおったら情熱的・・・ゆづきちへの告白だね!
甘音三枚ぶち込んだのは馬鹿かアホの二択だと思うが
愛月:それはすごいね
柚月どっちにしろ救えないね




甘音:私が妖精だ、と言ってちーちゃんが来るんだね
愛月:おまえかー
柚月:おまえはただの主人公だー
伊儀:ナイフ常備の妖精さんはいやー!!
甘音:釘バット常備よりいいじゃないか
愛月:もっとゆっくりしろよ!妖精なら!!!
彼方:釘バット常備の妖精さん怖いね
伊儀:妖精さんはアハハウフフしてなきゃいやー!!
柚月頭がか
愛月:うん
甘音:お前の頭がキャハハウフフしてろと言いながら殴る
愛月:もっと殴ってー
伊儀:きゃー助けて主人公ー!
甘音:任せろ、覚悟しろゆづきち
彼方:もう立派にヒロインだね☆
紗希:・・・何故いつもこういう話の流れに・・・
柚月:な、なんでだああああ
甘音:リプレイを見ろぉ!
愛月:ゆづきち!あぶなーい!(行動放棄カバーリング
柚月:ゆづきち出てなかったのにいいいいいい
伊儀:メンバー的な問題かなぁ・・・
甘音:俺が覚えてろゆづきちって言った
柚月:ということであまねはまなつきんを殴ったことになったよ
愛月:もうこうなったらまなつきんでドMやるしかないから頑張る
柚月:ゆづきちなにも覚えてません。何も身に覚えがないからです。
甘音:まなつきんも甘音系アイドルの仲間入りか
愛月:あ、そうか、そんなことがあったね。じゃあどうぞどうぞ
愛月:美形だよ★
甘音:b
甘音:じゃあゆづきち、ちょっと来い
柚月:た、体育館裏かー!?
愛月ところでこれ裏じゃなくて表なんだよね
柚月:あ
甘音:大丈夫
甘音編集しておくから
柚月:それなら安心だね
愛月:流石
伊儀残すんだろう君。
甘音:おまけとしてな
愛月アリノさん、それフラグや

   ゆづきちに関してはリプレイ『STARS FELL ON SCHOOL DAYS』を参照。
   ちなみに、これはしっかり表で会話してました。





伊儀:・・・やだ伝説のファルさんロイス全切りが再びみられる・・・・?
伊儀:わくわく
愛月:伝説過ぎるwwwwwwwww
柚月:なにそれ伝説すぎるwwwwwww
彼方:何それ素敵すぎwww
愛月:あのときの・・・達成値は・・・・・・・忘れない
愛月:ダイスボットが・・・落ちて・・・・・
柚月:ええーwwwwww
甘音:どどに振りに行ったあの日・・・・・
 
 

 ・くらいまっくす



甘音:そして車に乗ると誰か轢きたくなるよね
柚月:やめてえええええええええ
伊儀:別の人憑いてるそれ
愛月:ヘーイ
紗希:・・・ご愁傷さま>柚月
柚月:え、あたし轢かれるの?
紗希:違うの?
甘音:君乗ってなかったっけ
柚月:乗ってるよ!轢かれないよ!
紗希:じゃあ、まなつきん?
愛月:Σ
伊儀:おそろしやーおそろしやー・・・
柚月:どうして紗希ちゃんはそんなに誰かを轢かせたいのww
彼方:庇うね
甘音:屋根の上飛んでんじゃないかな
伊儀:あまねりおVSまなつきんとかそれなんて世界の終焉?
柚月:総員退避ー
愛月:周りが焦土と化す決戦だな




伊儀:初手のゆづきちが大きいね・・
柚月:戦闘で役に立ったのなんか初めてかもしれない
伊儀:そんなこといわないでww
甘音:いや今言う言葉は一つだよ
柚月:なんだい
甘音おめでとうサンドバック
甘音:おめでとうゆづきちだった、ごめん
柚月:わざとだ!ぜったいわざとだあああああああああ
甘音:そうだけどなにか
紗希:「気にするな。柚月。ヤンツンデレなりの賞賛だろう」w
愛月:「やんつんでれー!」
柚月:デレがない!ぜんぜんない!!
柚月:あとヤンもツンもない
 
 

 ・ばっくとらっく

 
 
GM:甘音落ちたら無駄に話題になりそうだ、うん。
柚月:伝説のセッションになりますねw
伊儀:ショックで寝込む自信あるよ!
愛月:何をやっても流石あまねりお
彼方:3倍でいけると信じて
GM:とりあえずゆづきちとEDやってもらおう。
GM:「私を殺してくれるって約束したじゃない!!!」
GM:そんなロマンス。
伊儀:ロマンス!
柚月:え、ジャーム化したあまねに殺されるEDかなにそれ
愛月:ゆづきち、がんばって殺してやってあげてね
甘音:・・・・え、俺一倍振りしたらいいのかな
GM:やめてwwwwww
GM:故意に落ちないでwwwww
柚月:そうだよ勝てる気がしないからちゃんと帰ってきてよ!!




伊儀:今のうちにED考えよう・・・
愛月:ED・・・とりあえず事件の顛末見て、怜とつむびーを鉢合わせて、あと考えてない
甘音:いのりんは「ふたりは、フェアリー!」とかやるんじゃないの?
愛月:ふたりはオルピュア!
愛月:いのりんピュアじゃねえな
柚月:まあいのりんはヒロインらしく主人公と絡めばいいよ
伊儀:ピュアじゃないよ!
甘音:汚れてるんですよね
伊儀:そうゆう意味じゃないよ!w
柚月:既に一線を越えたのね
愛月:主人公と汚れた砂糖をすればいいよ
甘音:知ってるよ!
伊儀:み、みんな面白がって!くそー!
愛月:やーいやーい
伊儀:ゆずきちとあまねりおが砂糖すればいいんだ!
柚月:砂糖は主人公の特権だから
柚月:ちとせさんがやればいいんだよ
伊儀:あれーPC1どこいったのー
柚月:え?ちとせさんだよね?
愛月:ちとせさんでしょ?>PC1
甘音:じゃなかったっけ
愛月:あまねりおはPC0だっけ
愛月:PC6だっけ
甘音:俺6だよ
甘音:まなつきん0だっけ
伊儀:おーいPC1とPC1米粒ーww
愛月:おれ米粒だから
甘音俺暴君だから
愛月わたしちょうちょだから^^
彼方:ちょうちょは兎も角暴君が理由w
伊儀:く、くやしい・・・でも納得しちゃう
 
 

 ・えんでぃんぐ

 
 
柚月:いやなよかんしかしない。だれかたすけて
伊儀:がんばれゆずきち
愛月:胸は貸してやる、がんばれゆづきち
伊儀:あとであまねに泣きつくんだ・・・
柚月:ゆ、ゆづきち強い子だから泣かないよ!
甘音:なんだ、俺がここに攻め込めば良いのか
伊儀:そんでゆずきちさらってあげればいいよ
柚月:釘バットで殴られればあずちゃん先生思いだしてくれるかな、かな
伊儀:ゆずきち、あまねに影響されてるぞー




GM:3年後くらいに、記憶喪失のままFHにはいったあずちゃん先生との死闘フラグが立ちましたね。
伊儀:マジデwww
愛月:あずちゃん先生なんでFHにいるのよ
柚月:やめてええええええ
GM:いや、ノリで。
柚月:でも3年後にゆづきち生きてるとも限らないし平気だよね
愛月:死んだら食べていい?
柚月:食べないでええええええええ
愛月:^^




伊儀:あかん・・心臓とまりそう
柚月:ゆっくり砂糖していってね!!
彼方:がんばぁw
伊儀:緊張で手がふるえてるwwww
愛月:ゆっくりしていってね!!!!
愛月:ぷるぷるしちゃうね〜




GM:踏んで良い? って真っ先に思った俺もいよいよだな……
愛月:ごんさんしっかりしてくれ
伊儀:ぎゃー!?w
愛月:それでいよいよって言われたら
愛月:私もうダメだから
彼方:私もっとダメだゎ多分
柚月:みんなダメなんだよ
甘音:初めからわかってたことじゃないか
伊儀:じゃないか
伊儀激昂したPC1に殴られて吹っ飛ばされて壁にめり込むまで1セット、5セットくらいは覚悟してた・・・・
GM:EDでそんな愉快なことはwwwww
甘音:いのりくん
甘音:そうなったら俺が釘バット渡しにきてるよ
柚月:渡せばよかったのにね
愛月:ホームランになっちゃうね
伊儀:ね
伊儀:もっとすごいことになったよ
伊儀:何してるのこのPC1.
愛月:PC1だからしかたないね
柚月:PC1だもんね




愛月:いのりん・・・・逃げるなら手伝うぜ・・・
伊儀ありがとうまなつきん、今君が天使に見える
柚月逃げ場=胃袋ですねわかります
伊儀:いやー!?
甘音:いってらーノシ
愛月いのりんとゆづきちのシェイクを作ればいいの?
柚月よくないです。100%いのりんでお願いします
伊儀いいです、100%ゆずきちでどうぞ
甘音100%いのりんと100%ゆづきちの注文入りましたー
伊儀:両方かよ!




伊儀:ゆずきち、出なくていいの?
柚月:ん?
伊儀:え、ふらっと支部でていったの、あまねに会いにいったのかと思ってた。
GM:最後の告白のチャンスだよ!
GM:(友達を応援する女子高生風に
柚月:何のチャンスだよwwwただEDブレイクしないようにと思ったんだよww
愛月:wktkwktkwktkwktk
GM:「『これからも私を殺してください!』って、伝えなくて良いの!?
    彼のためにスナッフアイドルになったんでしょ!?

柚月:「なってないわよおおおおおおおお!?」
愛月:「屍骸はおいしくいただいてあげる・・・・がんばれ」
柚月:「食べられたくないのでがんばりません」




伊儀:わくわくわくわく
柚月よし、煮えろ私の脳。
伊儀:かわええええええええええええ
伊儀:ごろごろごろどすん
愛月:b
愛月:Σb
愛月:Σb
甘音:せんせえええええええええええええええおれはどうしたらいいんですかあああああああああああああああああああああああ
愛月:デレろ
伊儀:連れて帰れ!もうさらえ!ww
柚月:たすけて!たすけて!もうむり!たすけて!
彼方:おいしくいただいてます
紗希:・・・えっと、がんばれ?
柚月:あれ、おかしいな混乱がPCにまで伝わっているようだあれ逆かなPLにつたわっt(ry
愛月:さあ
愛月:PCのPL乗っ取りが
愛月:はじまる
柚月:煮えろー煮えろー煮えきってしまえー
愛月:ぐつぐつぐらぐらぐーらぐら
伊儀:あああああああああああ
愛月:まーとめてー満月ポトフー 煮えてーるー鍋の中ー








どどんとふ:「甘音幕僚」がログインしました。
夜越愛月:おかえりー
甘音幕僚:俺おかえり
藤森柚月:おかえりなさーい
甘音幕僚:もうしわけないですー
甘音幕僚:そしてあまねりおから戻らないだとう!?
甘音幕僚:(アリノです)
夜越愛月:誰!?
夜越愛月:びっくりした。
藤森柚月:ええー!?ww
甘音幕僚:・・・・・なんだってwwwww
夜越愛月:なぜあまねりおwwwwwww
本庄伊儀:は、戻ったww
甘音幕僚:じゃあ、俺もあまねりお。
夜越愛月:びっくりしたぁ
本庄伊儀:すいませんこんばんはー
甘音幕僚:じゃあ俺もあまねりお
G M:はて、ともかく、こんばんはー。
安曇彼方:www こんばんはー
甘音幕僚:こんばんはー
藤森柚月:みんなあまねりおになった。なにこここわい
コノシロ:じゃあ俺コノシロ
クリム:じゃあ、俺クリム
もろみ:じゃあ私もろみ
夜越愛月:もろみちゃーん
もろみ:なあにー(。・ω・。)ノ?
夜越愛月:はっ、お、お前は誰だ!
コノシロ:(釘バット振り下ろす
もろみ:(ぐしゃっ




 ・NG集

GM:「……遊びに行くって……あなたは全く……。それこそ、紬のようなことを言う人ですね」
甘音:「あん?・・・・テメェが紬じゃねぇのか」
GMごめん、素で間違えた。




伊儀:《ディクタトル》発動、視界内を黄金の光で満たします。
伊儀:「ごめん・・・でも――おれにはまだ守らなきゃいけないものが、たくさんあるんだ」
甘音:「眩しいから早く消せ
柚月:やめてwww台無しwww
愛月:えーん、月光蝶領域がー
伊儀:そんで「す、すいませーん」ってエフェクトの効果きればいいんだねwww
愛月:NGすぎるwwwwwwww
柚月:ひどいwwwwwwww
紗希:「本庄、こいつらに、遠慮する事ないぞ?」
伊儀:「え、でも・・・・(チラッ)・・・・や、やっぱ怖いですこの人達・・・」
愛月:【ちょうちょ】ノシ
紗希:「やれやれ・・・先が思いやられるぞ?」
伊儀:「・・・ぅぅ、すいませんー・・・」
彼方:そうか、それで心ここにあらずなのね




伊儀:「え、ええと・・・・よ、よろしく・・・・みやこさん」
甘音:「みやこさまとお呼び
伊儀:「みやこさまー
甘音:「敬意が足りないわ






Double Cross Replay PERSUADER is over.
I'm grateful game master gon and participation players, and you who had look to hear.