流星久遠:さて、全員そろったぜー
GM:でーすね
GM:皆さん、大丈夫なら初めて行きますがー?
PL's:大丈夫〜(です・ですよー。ノ)
GM:じゃあ、初めていきますねー
ALL:「「「「「よろしくおねがいしますー」」」」」
GM:では、まずトレーラーから。

暗い闇の中で、彼はずっと夢を見ていた。

楽しかったあの頃に

かつて友と暮らしたあの時に戻りることを夢見ていた。

そして彼はその記憶を頼りに彷徨い歩く

…あの頃に戻れると信じて

だが、それは叶わぬことだ

過ぎ去ってしまった時間を取り戻すことはできないのだから


ダブルクロス3rdEdition:「stand by Me 〜戻らざる過去〜」


???ダブルクロス。それは裏切りを意味する言葉。


GM:では、自己紹介お願いします。順番はPC番号順です。
GM:なので、矢耕さん自己紹介お願いします。
矢絣螢:はーい
矢絣螢:「やがすりほたる、です。よろしくお願いします」

あるオーヴァードの複製体として生まれた少女。
ただし性能はオリジナルより遥かに劣化した失敗作。
感情とかは薄く、自我も弱いぼんやり系。

矢絣螢:バロ/ブラムの妨害クロス。ダメージは与えられないですごめーんっ
矢絣螢:PLはアリノです。よろしくお願いします。

メインヒロイン。徹頭徹尾彼女に焦点のあったシナリオとなりましたが・・・。結果がどうなったかは読者自身の目でお確かめ下さい。

GM:よろしくお願いします
GM:では次、藤堂さんお願いします
藤堂文香:「藤堂文香、よろしくね?」

こちらも複製体な女の子
オリジナル云々と言うより寄せ集めな感じです
目指せ綺麗で苦労人なレーヴァテイン
ハヌマーンで目指せ最速の支援!支援能力はがっかり!
PLはナナオトです、お手数かけることが多いかもですが宜しくお願いしまっす!


複製体なので、外見年齢異常に若いのに支部長な凄い娘。PC1のほたるちゃんに自分の境遇を重ねており、優しく見守っている。

GM:よろしくお願いします
GM:次、西園寺さんお願いします
西園寺修介:ういさ
「西園寺修介、何でこんな事してんのかわかんねぇが、まぁしかたねぇ。よろしく頼む」
ブラックドッグ/ノイマンの白兵型。面倒くさがりな甘党機械化兵です
アームブレイド4刀流で、単体攻撃はそれなりに威力ありますが範囲攻撃はまったく出来ません
PLは腐人です。未熟者ですがよろしくお願いします

この人のダイスには補正が存在すると言われるPLさん、見守る人でありながらも、時に優しく厳しく当る常識人。

GM:よろしくお願いします
GM:では、流星さんお願いします
流星久遠:「り、流星久遠(ながせ くおん)です。一応、UGNエージェント、と…チルドレン教官、やってます。
 その、私自身まだ、腕力に振り回されたりでみじゅくですけど…いっしょにまなんでいく感覚で、教官、やってます。
 あ、もちろんエージェントのおしごともマジメにやります。ので…よ、よろしくおねがいしますっ」
7年前に家族共々ジャームに襲われ、両親と一番下の妹を失い、オーヴァード覚醒して生き残った流星姉弟-の次女。
わりかしおどおどして人見知りな性格ですが、芯は強く誠実で、考え方も優しい一方でストイックだったり。
Dロイス羅刹としての怪力を制御しきれずいちいち動作が緩慢ですが、日々制御しようと自分も頑張っていたり。
覚醒時の大量出血と精神的ショックで真っ白になったクセのある髪をショートにした、140cmのちんまい女の子ですが二十歳です。
キュマイラ/モルフェウス、飛礫+ギガンティックモードで範囲攻撃を行う遠距離白兵タイプ。
PLはぃ〜ぐる、つたないくせにロールプレイ好きなのでお手数かけるかもしれませんが、ヨロシクお願いします。


ヒーロー大好きPLが優しい先生を演じた結果がコレだよ!まっすぐで優しい先生のロールですが、はたして・・・。

GM:よろしくお願いします
GM:最後、一橋さんお願いします
一橋鏡花:「・・・・・・・・・・・・・・」(カキカキ
【私、失語症って病気なんよぉ〜。スケッチブックに文字を書いてお伝えさせてもらいますぅ。】
【一橋鏡花です。正確には彼女の記憶を受け継いだRBなんよ。シンドロームはソラリスのピュアブリードってやつらしいわ。】
【コードネームは"prayer"って言うらしいよ。支援能力しかなくって、運動神経切れてる言われとる・・・。】
【『声なき声』でオーヴァード相手なら話しも出来るんよ。こんなうちでよかったら、仲良くして貰えるとうれしいわ。】
補足:ソラリスピュアで、『声なき声』で会話する失語症の女の子。ダイス数支援特化型です。80%まで浸食値上がらないと何も出来なかったりします。
PLはまっつんです。よろしくお願いします^^


失語症PCをロール出来るのは、チャットロールならではだと思って作った娘。関西弁チックな方言は脳内イントネーションで補正してください。信頼して任せる事も大事だよって立ち位置。

GM:よろしくお願いします
GM:ではオープニングを始めていきます。
自作のオリジナルシナリオでのGMは初なので、色々不具合があるかもしれませんが

GM:よろしくお願いします
PL's:「「「「「よろしくおねがいしますー!」」」」」


GM:オープニング1 シーンプレイヤー:流星久遠
GM:というわけで、流星さんからオープニングに入ります
流星久遠:1d10+32 DoubleCross : (1D10+32) → 3[3]+32 → 35

GM:時間は深夜。
GM:人も車が殆ど通らない道を1台のトラックが走っている。
GM:そのトラックこそ賢者の石の護送車である。
GM:君もそのトラックに乗っている。
GM:あと数キロで目的地のN市のUGN研究所に到着するといったところです
流星久遠:「ここまでなにももんだいないね〜。 平和がいちばん〜」 いかにも乗り物酔いだぜイエィという青ざめた顔でぼや〜っと。
流星久遠:「あたり、何か潜んでるとかないよね?」 トラックの中からきょろきょろ見回して。
GM:じゃあ、同乗しているUGNエージェントが答える
GM:「今のところ、大丈夫ですよ。何も潜んでいる様子はありません」
GM:「もう少しで着きますから、あと少し辛抱してください」
流星久遠:「りょうかい〜。…今さわぎ起きたらちょっとじしんないな〜」
流星久遠:ちょっと持ち直しつつ、まだやっぱり慣れない、という顔で。
GM:その言葉にUGNエージェントは少し苦笑する
GM:その時、突如トラックに途轍もない衝撃が走りトラックは横転します
流星久遠:「ぅわっっ!?」横転したトラックのなかで跳ね回るかもしれないけど、、運転手とUGNエージェントの安否を確認したい。
流星久遠:あ、あと賢者の石もどうなってるか。
GM:運転手は気絶。UGNエージェントは軽症を負っているけど無事。
GM:賢者の石は、乗車席の後ろのコンテナ部分にあるため今のままでは様子を見ることは出来ない。
GM:なお、ドアは変形してないので簡単にでることは可能です
流星久遠:「……ッ! ここから出てっ! 私が石を見に行くっ!」
流星久遠:ドアを蹴破って外にでて、<壁抜け>でコンテナ内部に侵入したい。できます?
UGNエージェント:「・・・ああ、分かった!」
GM:<壁抜け>可能です
流星久遠:「周りの警戒をお願い!」 そう伝え、コンテナの上に飛び乗り、そのまま中に降りるようにして<壁抜け>侵入〜。
GM:コンテナに侵入しますと賢者の石はありません
GM:そのかわり、なんとも形容し難い獣の姿がそこにはあります
流星久遠:「…ッ、外聞こえる!? 中だよ! コンテナの中にバケモノが---!!」
流星久遠:大声で叫びつつ、つかみかかろうとする。捕縛のためにー
バケモノ「グ・・・ウ・・ゥ・・?」
バケモノ「ガァァァアアアアア!」
GM:バケモノは君の敵意に反応したのか、咆哮を上げる
GM:その咆哮とともに暴風が巻き起こり、君を襲う
流星久遠:「ぅぅうわっ……!?」 暴風で内壁に叩きつけられるだろうけど---叩きつけられた勢いそのまま、また<壁抜け>で外に脱出したい。
流星久遠:叩きつけられたと同時にすりぬける、そんな感じで。
GM:<壁抜け>を使用するまでもなく、コンテナの扉は暴風によって開くよ
GM:それによって君はコンテナの外まで吹き飛ばされることになります
流星久遠:「ぁうっ…!? …こ、こいつ! こいつを抑えて!」
流星久遠:吹き飛ばされた体勢を立て直しつつ、周囲のエージェントに指示ー。自分もやや遅れて、演出<飛礫>で岩をブン投げようとして。
バケモノ「ガァァァアアアアアアアア!!!」
GM:バケモノが再度咆哮すると暴風はさらに勢い増す
GM:それによって周囲のエージェントは吹き飛ばされ、君の投げた岩も阻まれてバケモノには届かない
流星久遠:「なに、これッ…ッ、逃げられる…!? 賢者の石が、こんな…!」
流星久遠:地面に手をめりこませて吹き飛ばないようにしながらも眼を向けて、体のどこかに賢者の石が現れてたりしないかー、と、改めて外観確認してみたり。
GM:賢者の石はバケモノの胸の辺りに埋めこまれているような形で現れているようです
GM:君達が手をこまねいていると、暴風はやがてバケモノ自身を包み込みはじめる
GM:そして、暴風はふと止んだ
GM:暴風が止むと同時に、バケモノは姿を消した
GM:周りのエージェントはいづれも軽症で、問題はなさそうです。
流星久遠:「…にがしちゃった…。あっ……だいじょうぶ!?」 吹き飛ばされたまわりのエージェントを救助に
流星久遠:「…まさかRB化するなんて…」 ケータイ取り出して護送先に連絡をとりたい。
流星久遠:-賢者の石がRB化し逃走した-と。
GM:その旨を護送先に連絡すると、
UGN研究員:「賢者の石がRB化した!?そんなっありえない・・・!」
GM:と愕然とします
流星久遠:「暴風だったから、多分、ハヌマーンシンドロームです。ふつうにおっかけたんじゃ絶対つかまりません。
流星久遠: 研究者さんたちの考えは知らないけど、あんなの野放しにしちゃいけません、捜索と増援(PC5)の手配をお願いします。私もすぐに動きますから」
UGN研究員:「・・・分かりました。こちらもRBの捕獲のために尽力をつくします」
UGN研究員:「ただ、なにぶん人手不足ですぐに動くことの出来る人物はUGNイリーガルの一橋鏡華さんしかいません」
流星久遠:「きょうかちゃんが…? わかりました。お願いします。
流星久遠:「他のエージェントの人たちや---私の教え子たちにも、空き次第動くように伝えてくれませんか」
UGN研究員:「分かりました。少しでも人手が増えるようにそちらに手を回しますので、鏡花さんへの連絡はあなたからお願いできますか?」
流星久遠:「あ、りょうかい。それじゃあ…よろしくお願いします」 電話切り。
流星久遠:「……きょうかちゃんとお仕事か。学校のはずだけど大丈夫かな〜」 とりあえずメールを入れておいて。
流星久遠:まわりのエージェントさんたちと一緒に、トラック調べて、動きそうなら起こす・・・w
GM:周りのエージェントたちと協力してトラック起こし始めた・・・というところでシーンエンドです

GM:では、次のオープニングに行きます
GM:オープニング2 シーンプレイヤー:一橋鏡花
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【はいな】
一橋鏡花:34+1d10 DoubleCross : (34+1D10) → 34+5[5] → 39

GM:君の今日という一日は特に事件もなく、
GM:普通に学校に行き、学び、友人達と話そして帰宅した
GM:まさに平和そのものという一日だった。
GM:そして君は今、自宅にいる
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 (はぁ・・・今日も一日何事も無く・・・クラスメートと馴染めなんだなぁ。喋れんってだけでみんな距離取り過ぎやろぉ。友達増やさんとなぁ)(凹
一橋鏡花://という感じでご飯を作る準備をしてます。エプロン付けて、冷蔵庫の中身を確認中
一橋鏡花:/【後、友人と話せへんで?w】
GM:(あ、すみません^^;)
一橋鏡花:(ええんよ。むしろ気にされ過ぎて困ってるからなぁ;;<学校)

GMと文字で対話してる時点で何かがおかしいメタ 娘。気にしたら負けか?

一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 (そや、留守電とかメールだけ確認しとかんと・・・)
GM:確認した携帯に一件の新着メール
GM:差出人は流星久遠です
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 (えっと、内容は〜っと・・・)
流星久遠:「夜中におそくすみません おしごとです 護送中の賢者の石がRB化して逃走しました。いま、すぐ動けるのがきょうかちゃんだけしかいないので、おねがいできますか。折り返し電話確認OKです」(メール内容)
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(ポチポチ<超高速タイピング 【端的な状況説明感謝や!何処らで、何処の支部に行けば良いのか等々メールで頼むよ?私、電話で喋れへんねん(笑)。忘れててくれて、いまやとむしろ嬉しかったりするんよ。実はなぁ・・・(以下略)・・・ってなわけで移動準備だけしとくから、支部名とかお迎えの有無とか報告頼むなぁ〜ノシ】(全文で1分ほど
GM:じゃあ、支部はN市の支部であること。迎えはその支部のエージェントが来るという趣旨のメールが返ってきます
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(ポチポチ 【了解や。準備出来たから、すぐに向かうよ。今回は一緒やね、よろしゅうな^^ノ】
一橋鏡花:(さて・・・どういった事件に遭遇するんやろ?・・・助けを求められたんなら、ちゃんと助けてあげれるように、がんばろ!)
GM:ここいらでシーンエンドとなりますがよろしいですかー?
一橋鏡花://はい。このこはモチベはっきりしてるので楽ですねw<助けを求められたら、助けるw
GM:w ではシーンエンドです

GM:次のオープニングに入ります
GM:オープニング3 シーンプレイヤー:西園寺修介
西園寺修介:1d10+41 侵食率 DoubleCross : (1D10+41) → 8[8]+41 → 49

GM:では、君はN市の支部に召集された
GM:時間軸上では、オープニング1,2から1週間ほど経過しています
西園寺修介:「お呼びですか、支部長」 表情ではさも面倒そうに言います
GM:年齢30代後半の神経質そうな男?N市支部長が口を開く
N市支部長:「・・・ああ、よく来てくれたな。」
N市支部長:「君に協力して欲しい事件があってな。」
西園寺修介:「まぁそんなとこでしょうね。で?事件て何です?なるべく簡単に片付きそうなやつでお願いしますよ?」かしこまりもせず、だるそうに言います
N市支部長:「・・・ここ一週間の間に、オーヴァードが次々と失踪してるんだ」
N市支部長:「うちのエージェントも何人か失踪してるんだ。その全員が、なんの前触れも無しに姿を消している」
N市支部長:「君にはそれを解決するのに協力して欲しいんだ」
西園寺修介:「失踪事件か・・・。ソラリスシンドロームによる洗脳か、はたまた別の何かか・・・。了解、さっさと片付けますよ。」
N市支部長:「ああ、よろしく頼む」
西園寺修介:「(何しろ人が少ないと俺に回ってくる仕事が増えるからな。それだけは勘弁だ)」
N市支部長:「あぁ、そうだ。うちの支部のエージェントが何人か別件で動いているんだが」
N市支部長:「その事件が今回の事件となんらかの関係があるのではないかという話がででいる」
N市支部長:「そのエージェントたちに接触して情報を聞いてみてはどうだろうか」
西園寺修介:「了解。ではエージェントとその事件についてのデータを下さい。その方が早い」 データは《写真記憶》やら《電子使い》で保存しておきます
N市支部長:「分かった。・・・これがその事件データだ」
GM:とその事件の概要の書いた書類を渡してくれます
GM:内容は、オープニング1でおきた事件である、賢者の石がRB化し逃走したということ
GM:関わっているエージェント・イリーガルの名前には、流星久遠と一橋鏡花の名前が書かれています
GM:ちなみにちょうどその事件が起きたのが一週間前であることもかいてあります
西園寺修介:「(バーッと読んでいるとは思えない速さで書類をめくり)・・・ふーん、賢者の石がねぇ・・・。ありがとうございました、これはお返しします」 《写真記憶》で全部憶えました。「じゃ、早速向かいます」
N市支部長:「ああ。・・・頼む」
GM:そして君は事件を解決するために早速行動を起こし始めた
GM:というところでシーンエンドでよろしいですか?
西園寺修介:最後に一言。部屋から出た後、棒つきキャンディくわえて
西園寺修介:「(はぁ・・・とため息)やれやれ、今回もやっぱり面倒そうだな」 そうして歩き出します
GM:はい。では、シーンエンドです

GM:というわけで、オープニング4
オープニング4 シーンプレイヤー:藤堂文香
GM:侵食率どうぞー
藤堂文香:1d10+35 ていっ DoubleCross : (1D10+35) → 5[5]+35 → 40

GM:では、君は久々の休日で同期の友人である宮川司と遊びに行くことになります
GM:あ、ちなみに司は女性ね
藤堂文香:はーい!久々に仕事絡まないのでワクワクですよ! 今日は書類を見ないで済むなんて幸せです
藤堂文香:了解デス!
GM:待ち合わせの場所に君が行くとすでに司はいて、君を見つけると手を振ってくれます
宮川司:「あ、こっちこっちーノシ」
藤堂文香:私も見つけて手を振りましょう
藤堂文香:「ごめんねー、遅れてーっ!ノシ」
藤堂文香:「それで……えぇっと、今日はどこにいくんだっけ?」
宮川司:「別に良いわよ、どうせ昨日遅くまで書類と戦ってたんでしょう?」
藤堂文香:「うっ……バレてるや……じゃ、じゃあ!トイストーリー3を見たいなー……い、いい…かな?」
宮川司:「ふふ、お疲れ様。」
宮川司:「うん、それでいいわよ。私も見たいと思ってたしね」
藤堂文香:「じゃっ、じゃぁ!行こう!」
宮川司:「うん、行きましょうか」
藤堂文香:袖の所をちょいっ、って感じでつまんで映画館に引っ張って行きたい!はやるきもちがー!
GM:・・・といったところで、突如<ワーディング>が張られます
藤堂文香:「っ!?ワーディング!?司っ!?」身の危険を感じながら司の安否は確かめたいです!?
宮川司:「・・・!文香!」
彼女も警戒しつつも無事です

藤堂文香:「……よかった、でもこのワーディング……なんか気味が悪い感じ…?」
藤堂文香:少しつまんでいた袖の端を更にぎゅっと握りしめながら司に近づきつつ
宮川司:「そうね・・・、それに<ワーディング>の主の気配が感じられない・・・」
GM
そうやって君達が警戒していると君達の周りを風が取り巻き始める


藤堂文香:取り巻かれた風を感知して司と共にその風から脱出しようと試みますよ!
藤堂文香:「っ!」
GM:では、脱出を試みた結果、君だけは風から逃れることができた
GM:司の周りには依然風が取り巻いている
宮川司:「・・・!何!?この風は・・・!」
藤堂文香:助けられなかった司を助けたいけど、自分まで何かあったらで動けなくて
藤堂文香:「司っ……つかさぁぁぁっ!」と叫ぶけど脚は動けなくて……
宮川司:「文香・・・!」
GM:司はそちらに手を伸ばそうとするが
GM:風は勢いを増し、風が止んだときには―司の姿はなかった
藤堂文香:「つか……つかっ……つか、さ?」
藤堂文香:司が無い跡に2、3歩よろよろと近づくけどその姿はもうなくて
藤堂文香:「つかさっ!つかさぁっ!つかっ…………」と叫びたい気持ちを抑えながら本部に連絡
藤堂文香:今起きた事の顛末 前例が無いか エージェントの手配 情報網の構築 等々の手配を連絡しつつー
藤堂文香:〈蝙蝠の耳〉を使いながら今突風が起きているであろう場所をこの市内で探索してみます!
GM:じゃあ、本部に連絡している途中で、別の場所で<ワーディング>が張られるのを君は察知するよ
GM:さっき感じた<ワーディング>と同じ気配のものです
藤堂文香:「ええ、ですからこちらの動きと連動してエージェントの……っ!?!?スイマセン、一旦切ります!」
藤堂文香:電話を切ってから事件現場に一番近いであろうオーヴァードに連絡しつつ、合流して向かいます
藤堂文香:焦る気持ちを抑えながら「司……!」と言い残して
GM:焦燥感を抑えつつ君は事件現場え向かった・・・というところでエンドで大丈夫でしょうか?
藤堂文香:おっけーでーす
GM:はーいではシーンエンドです
藤堂文香:がしゃーん
GM:では最後のオープニングに移ります
GM
オープニング5 シーンプレイヤー:矢耕螢

GM:侵食率どーぞー
矢絣螢:1d10+33 はーい DoubleCross : (1D10+33) → 10[10]+33 → 43

GM:では唐突ですが、君は夢を見ている。おぼろげな、7年前の研究所での記憶を
矢絣螢:はい。ほわんほわんほわーん……
GM:辺りは一面の向日葵の花で埋め尽くされている。
GM:研究所の領地内だね
矢絣螢:綺麗なとこですねー
GM:実験体である君でも、その領地内なら自由に出歩くことを許されていた
そして君は同じ実験体の1人である、カズヤと遊んでいた

カズヤ:「ほたるー!こっちーこっちだよー!」
矢絣螢:「かずや、まって・・・きゃっ」
矢絣螢:ずべしっと転んだりしてみたりしつつ、カズヤを追いかけます。
カズヤ:「もー、なにやってんのさほたるー。」
GM:なんていいつつも手を差し出して助けてくれるよ
矢絣螢:「う・・・うぅ・・・」半泣きで、カズヤの手をとります。
矢絣螢:「かずや、はやい・・・いつもわたし、おいてけぼりだもん」
矢絣螢:ちょっと拗ねつつ、立ち上がって、カズヤの手をぎゅうっと握り直しますね。
矢絣螢:「おいてっちゃ、やだ・・・」
カズヤ:「うーん、ぼくそんなにはやく走ってたかなぁ・・・」
「ごめんね、ほたる」

カズヤ:といって君の頭をヨシヨシする
矢絣螢:「・・・うん」泣くのをやめて、はにかみ笑い。「いっしょにいこーね」
矢絣螢:「きょうは、なにするの?」
カズヤ:「うん!いっしょにいこー」
カズヤ:「うーん、なにしよっかー?」
カズヤ:「あ、そうだ!今日はほたるがなにするかきめていいよ!」
矢絣螢:「え、わたし・・・?」首を傾げて悩んで、
矢絣螢:「・・・・・えーと・・・かくれんぼ?」
矢絣螢:「あ、でもふたりじゃつまらない・・・・かも・・・」言ってみたはいいものお、だんだん自信がなくなって声が小さくなってく。
カズヤ:「いいじゃん!かくれんぼ、やろうよ!」
矢絣螢:ぱぁっと顔が明るくなって、大きく頷きます。「うん!」
矢絣螢:「えーと、じゃあ、どっちがおにかなぁ?」
カズヤ:「うーん、ほたるどっちしたい?」

この時雑談側では、《どっちの方が美味しいシーンになるか鬼or隠れるの糖分分析 》論議をしていたりする。

矢絣螢:「じゃぁ、わたしがかくれるから、かずや、ちゃんとみつけてね」
矢絣螢:にっこり笑って、手を離します。
カズヤ:「うん!ちゃんとみつけるよ!」
カズヤ:「10かぞえるからかくれてね!」
矢絣螢:「うん!みつけてね、かずや」
矢絣螢:って満面の笑みで手を振って、向日葵畑のなかに飛び込んでいきます。
カズヤ:「7・・8・・9・・10!」
カズヤ:「もーいいかーい!」
矢絣螢:「まあだだよ!」
カズヤ:「まだなのー?じゃあ、もっかいかぞえるー?」
矢絣螢:「えーと、えーと・・・・・・・・うん、もういいよ!」
カズヤ:「わっかたー!じゃあ、みつけにいくねー!」
矢絣螢:ひまわりの根元で体育座りしながら、わくわくしてます。「いいよー!」
GM:わくわくと見つけてもらうのを待つ君。10分そこらしか経っていないのにその10分がとても長く感じてしまう
矢絣螢:(まだかな・・・かずや、ちゃんとみつけてくれるかな)
矢絣螢:だんだん寂しくなってきちゃいますかね。
GM:少し君が寂しさを感じ出すころに、ガサガサと歩く音が近づいてくる
カズヤ:「ほたるみっけー!」
矢絣螢:「あ。かずや」見つかったのにうれしげに笑います。
矢絣螢:「みつかった・・・じゃあ、こんどはわたしがおにだね」
GM:「うん!わかったこんどはぼくがかくれるね」

「GM,両方拾った!」「流石です!」と雑談側で拍手喝さい。

矢絣螢:「ぜったい、みつけるもん。」
矢絣螢:「えっと、いーち、にーい、・・・・」目をつむって数を数えます。
GM:だんだんと足音が遠ざかっていくよ
矢絣螢:「よーん、ごーお、・・・・」
矢絣螢:「・・・・・・・、きゅーう・・・・じゅう。もーいいかーい!」
カズヤ:「もーいいよー!」
矢絣螢:ばっと、顔をあげて駆け出す。
矢絣螢:そんで・・・・10分、20分経っても見つからない。だんだん不安になってくる。
矢絣螢:「かずやー・・・?かずや・・・う、ぅ・・・・どこ・・・?」しまいには泣きべそをかきながら、向日葵畑をさまよいます。
矢絣螢:「かずやー」
GM:そんな君の背後からガサガサと音が聞こえる
矢絣螢:「ひっ!?」びくっとなって振りかえります。
カズヤ:「ぼくだよ」
カズヤ:「・・・ごめんね、またなかせちゃって」
矢絣螢:「かずや・・・かずや!」
矢絣螢:「ううん、ごめんね、わたしなきむしで・・・」
矢絣螢:「かずやのことみつけられなくて、ごめんね」
矢絣螢:ぽろぽろ涙をこぼしながら、一生懸命嗚咽をかみ殺しつつ、かずやに謝ります。
カズヤ:「ううん、いいよーほたるがぼくをみつけられないなら、ぼくがほたるをみつけにいくからさ」
カズヤ:「あれれ?これじゃあ、かくれんぼじゃなくなっちゃうね」
矢絣螢:「・・・ほんとだ、あはは」
矢絣螢:「でも、うれしい。やくそくだね、かずや」
矢絣螢:「ちゃんと、みつけてね。ずっといっしょにいようね」泣き顔が一変して、笑顔に変わる。
カズヤ:「うん!ずっといっしょだよ!」
カズヤ:「そうだ!ゆびきりしよっかー」
矢絣螢:「うん、ゆびきりしよ」
矢絣螢:お互いの小指を絡ませます。「ゆーびきりげんまぁん!」
カズヤ:「うーそついたらはりせーんぼんのーます!」
カズヤ:「ゆーびきったー!」
GM:そこで自由時間の終わりを告げる鐘がなる
カズヤ:「あー、きょうはもうおしまいだねー」
矢絣螢:「うん・・・またあしただね」
カズヤ:「うん!あしたまたあそうぼうね!」
矢絣螢:「うん、ぜったいね。ぜったいだよ・・・またあしたね、かずや」
カズヤ:「うん!ぜったいねー!」
GM:・・・そうして君は明日もカズヤと遊べると信じてカズヤと別れを告げた
GM:しかし、その“明日”は来ることはなかった
GM:画面は急激に移り変わり惨状を映す
GM:―赤く響くサイレン、壊れる音、研究施設の人々の叫び声
GM:そして―変わり果ててしまったカズヤだった獣の姿。
矢絣螢:「・・・・か・・・・・ずや・・・」
矢絣螢:何がおこってるのかわからない、みたいな声で。
矢絣螢:その場にへたりこんだまま、呆然自失。泣くことさえできない。
矢絣螢:ただ、ただひたすら、この悪夢が終わるのをじっと待ちながら、その騒ぎをみています。
カズヤ「グ・・ウウ・・・」
カズヤ「ガアァァァァァァァ!」
GM:耳を劈くような獣の咆哮が施設内に響いて―
GM:そこで君は目を覚ますよ
矢絣螢:「・・・・・・、・・・・・夢か」
矢絣螢:瞼をこすりながら、起き上がります。朝かな?
GM:ですね。大体、朝の7時くらいですね
矢絣螢:いつも通り支度して、学校へ向かいます。それが指令だから。
矢絣螢:その日、私は大事な友達と一緒に、泣くことや笑うことも亡くしてしまった。みたいな感じで、ひたすら淡々と生きてます。
GM:じゃあ、今日は学校の終業式だったので午前中には学校は終わりますよ
矢絣螢:さっさと帰りますね。
矢絣螢:(友人と遊ぶとか、そんな発想は全くないです)
GM:では、君が帰路についていると、風が吹き荒れるとともに<ワーディング>が張られます
矢絣螢:「・・・?」周囲をきょろきょろ見回します。
GM:その風の中から現れる獣の姿
GM:その獣の姿は君の忌まわしい記憶の中にあるそれと全く同じだ
矢絣螢:「・・・・え?」
矢絣螢:二三度瞬きをして、警戒するのも忘れたまま、その獣をみつめます。
矢絣螢:「・・・・かず・・・や?」無意識に、その名前が口からこぼれる。
「グ・・・ウ・・ゥ・・・?」
「ホ・・・タ・・ル・・?」
矢絣螢:「かずや・・・」
矢絣螢:かばんをその場に落とし、危ないのも忘れて、近寄ろうとする。
GM:君は惹かれるように獣へと近づいていった・・・。といところでエンドでよろしいでしょうか?
矢絣螢:OKです。
GM:では、シーンエンドです
GM:長くなってごめんなさい!><
矢絣螢:こっちこそすいません><
矢絣螢:で、でも正直すごくおいしかry

見てる側も楽しかったです。Byまっつん

GM:では、ここらでPC間ロイスを結んでいきましょうか
GM:順番は@→A→B→C→D→@になります
流星久遠:鏡花ちゃんに ○信頼/不安 で。 頭もいいしとてもいっしょにいてたよりになるけど、うまくお話できないから、そのことでちょっと… てなかんじで。
矢絣螢:えっと、藤堂さんに慈愛/不信感だそうです。P表で。
矢絣螢:あ、ETがあったっけ・・・もう一回ETで。
矢絣螢:ET DoubleCross : 感情表(94-80) → 有為(ゆうい) - ○厭気(いやけ)
矢絣螢:・・・・だそうです。
藤堂文香:嫌がられたそうです
流星久遠:賢者の石に対しては○執着/恐怖 で。一度は負けたも同然だから。
藤堂文香:じゃあ私もいきます
藤堂文香:ET 西園寺さんへ DoubleCross : 感情表(67-27) → ○信頼(しんらい) - 不安(ふあん)
藤堂文香:うん適当かな? エージェントとしての信頼 そして不安
藤堂文香:司には 友情/悔悟 かな?
西園寺修介:私は、流星さんに 連帯感/○無関心 で。UGNの仲間としての連帯感は持っているけど基本他人にあまり興味がないので
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【シナリオロイス:賢者の石に好奇心/任意で悪用厳禁!でとるで。】
「・・・・・・・・・」(カキカキ 【PC間ロイスは、矢絣螢さんへP庇護/悔悟でとるよ。助けてあげんとな!】

西園寺修介:連続オーヴァード消失事件に対しては 執着/○無関心 さっさと片付けて仕事終わらせたい、と言う感じです
矢絣螢:かずやには、推奨ロイスそのままの感情です。OKです。

GM:はいはーいでは、全員とれましたねー?
GM:では、ミドルシーンに移りますがよろしいですかー?
PL's:「「「はーい」」」「「大丈夫です」」
GM:では、
ミドルシーン1 シーンプレイヤー:PC1
矢絣螢:1d10+43 DoubleCross : (1D10+43) → 6[6]+43 → 49

GM:他PCは登場自由です
GM:では、場面はさきほどのオープニングの続きになります
GM
矢絣螢:えっと、相手の反応をうかがいます。どんな様子ですか?
GM:獣は落ち着いている感じで、獣自身も君の事をうかがっている感じですね
矢絣螢:「・・・・・・かずや、なの?」困惑しながら尋ねてみます。
「ウ・・ゥ・・ホ・・タ・・ル・・?」
GM:うわ言のように唸るよ
矢絣螢:「かずや・・・かずや!」
矢絣螢:近寄りますかね・・・多分、触れるなら触るかと。
「グ・・ウゥ・・」
「チガウ・・・ホタルジャナイ・・・ホタル・・・ドコイッタ・・・?」
GM:うわ言のように唸り続けているよ
矢絣螢:「・・・え?」
矢絣螢:「かずや・・・わたし、わたしが螢です。わからないんですか・・・?」(成長して敬語が染みつきました)
藤堂文香:GM,でますっ
GM:OKですー侵食率どうぞ
藤堂文香:1d10+40 DoubleCross : (1D10+40) → 9[9]+40 → 49

藤堂文香:走って来ます、ワーディングを感知して そこに立っている獣と女性を見つけ オーヴァードだと感知し
藤堂文香:「っつはぁ……怪我はっ!?怪我は無いですか!?」
矢絣螢:「怪我・・・です、か?」なんでそんなことを聞かれるのかが分かってない様子です。
「ウ・・・ウゥ・・・!?」
藤堂文香:「……怪我はなさそうですけど、手配したエージェントがまだ来てないようですし……非常にマズい状態ではありますね」
GM:唐突に現れた闖入者に怯えたのか獣はあとずさる
藤堂文香:取りあえずこの獣が何なのかをしっかりとみたいです ただのジャームじゃなさそうだと感じれるので
矢絣螢:「エージェント・・・?・・・・かずや?」あとずさられて、カズヤのほうを首を傾げながら見ます。
藤堂文香:そして私は支援系だからホタルさんより2歩後ろにいる!
矢絣螢:(攻撃力?捨ててきたb)
GM:獣の胸には賢者の石があるってことは分かる
GM:そして現れた時と同じ様に風が吹き荒れはじめる
矢絣螢:「・・・っ!」思わず目をつむります。
GM:荒れ狂う風が止むと、獣は姿を消してしまいました
藤堂文香:「………ちぃ!逃したかッ!」
矢絣螢:またきょろきょろしながら、どうして藤堂さんが焦ってるのかわかっていない。
矢絣螢:「・・・???」
藤堂文香:ですよねー
藤堂文香:「………どうやら身の危機に会ったということがわかってないみたいだけど、そこは大丈夫?怪我は無いからいいんだけどさ?」
矢絣螢:「身の危険・・・ですか」
藤堂文香:「あれ、多分ジャームだよ?しかもキミに攻撃しなかったってことはキミと繋がりがありそうな」
藤堂文香:すーっと試すような眼をして「心当たりは?」
藤堂文香:後<蝙蝠の耳>で心音とかききたいですw
矢絣螢:「ジャーム・・・?あの、失礼ですが、何かをお間違えではないでしょうか」拙い敬語使いつつw
矢絣螢:「あの、かずやは、友達なので・・・えっと・・・」なんて説明したらいいのかー。心音はかずやにあえてドキドキしてるw
藤堂文香:ふーとため息をついて「そう、取りあえずわからないことがわかったから……そうだね、支部にでもご招待するよ」
藤堂文香:「悪いけど任意同行じゃあ無いけど……ネ?」
矢絣螢:大人しく頷いて従います
GM:(じゃあ、ここで一旦シーン締めても大丈夫でしょうかー?
矢絣螢:(OKです
藤堂文香:(おっけーです
GM:はーいではシーンエンド!

GM:次のシーンにいきまーす
ミドルシーン2 シーンプレイヤー:PC2
GM:他PC登場自由
藤堂文香:うぉっ、私か
藤堂文香:1d10+49 DoubleCross : (1D10+49) → 2[2]+49 → 51
藤堂文香:冷静さを取り戻したんだよっ!w
矢絣螢:1d10+49 DoubleCross : (1D10+49) → 7[7]+49 → 56

藤堂文香:はーい、おっけーです
藤堂文香:適当に空いている部屋に案内 紅茶とかを出したりして
藤堂文香:自分はポケットからチョコだしてポリポリ食べながらホタルさんのあの獣とのつながりを聞きたい
矢絣螢:さっきまでのことを忘れたみたいに、紅茶でのほほーん(*´∀`)
矢絣螢:きょとーんとしてますが、かずやについては洗いざらい聞かれるがままに喋っちゃいます。
藤堂文香:あらいざらいきいちゃいます!
矢絣螢:あとはぼけーっとしたまま待機。
藤堂文香:「ふぅん……そう、成程ね それでそのカズヤ君はその獣である可能性が高いと私は踏んでるんだけど」
藤堂文香:「ホタルさん、キミの意見を聞きたいな?」
矢絣螢:ちょっと首をかしげて、獣がかずやであるのには同意なので、こくこく頷きます。
矢絣螢:「はい。かずやです。少し様子がおかしかったですが、かずやです。」
藤堂文香:それを受けて微笑みます「そう」
藤堂文香:「それでね、私は彼がジャームだと……そう思うんだけど、その点に関しては?」
矢絣螢:「・・・ジャームだったら、わたしは殺されています。・・・かずやは、そんなことしてません。だから、ジャームじゃないです。・・・多分」
藤堂文香:「でも彼は獣として、UGNの持っていた賢者の石を持って……適合者かはわからないけど、逃走中」
藤堂文香:「そして彼が適合者じゃない場合、かなりの高確率で……」
藤堂文香:とまで言ってお茶を濁しつつー
藤堂文香:情報収集したいっすGM…w
GM:はいはいー
矢絣螢:みなさんは登場するのかな?
GM:他のみなさーん?登場しますかしませんかー?

流星久遠:でますー
流星久遠:1d10+35 DoubleCross : (1D10+35) → 10[10]+35 → 45
一橋鏡花:では、いきますかねw
一橋鏡花:1d10+39 DoubleCross : (1D10+39) → 10[10]+39 → 49

流星久遠:部屋をノック、その後「しつれいします〜」 と言って部屋に入ります。
流星久遠:「藤堂支部長、こちらでしたか。 流星久遠、巡回からもどりました」 ぎくしゃく気味だけど敬礼。

藤堂文香:「ああ、久遠君……それと鏡花君も、かな?」紅茶一口
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『久遠ちゃん、足早いなぁ。追いつかんわ・・・』(はぁはぁ

※鏡花の会話補足説明:(カキカキ【】はスケッチブック文字の場合。『』の場合は《声無き声》使用時。

一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【あ、初めましてぇ。一橋鏡花いいます。よろしゅうおねがいします。】(お辞儀
流星久遠:「えっと、そちらのこ…ほたる、ちゃんだったよね。久遠です、チルドレン教官やってます…」 ぺこり
矢絣螢:応えてお辞儀しつつ、「初めまして、矢絣螢です。よろしくお願いします」何をお願いするのかは本人もよくわかってない。
矢絣螢:「・・・久遠先生、こんにちは」ぺこり。
藤堂文香:「というわけで、今回カズヤ君の捜索は彼女たちに任せたんだ」
藤堂文香:「……もしカズヤ君が気になるならキミも一緒に捜索するかい?」
矢絣螢:藤堂さんをじーっとみて、頷きます。「はい。お願いします」
流星久遠:「カズヤくん・・・? あの、私たちが依頼されてるRBの捜索と、かんけいあるんですか?」
藤堂文香:じーと、見られて特に動揺はせず 久遠さんの返答には答えましょう
藤堂文香:「うん、多分RBが彼女の友達ではないのだろうか?という可能性が高くてね そこらへんの詳しい所は彼が来たら合わせて話そうと思う」
藤堂文香:(…ってフリでいいのかな!?さ、西園寺さん!
西園寺修介:ではここいらで登場します
西園寺修介:1d10+49 フリありがとう! DoubleCross : (1D10+49) → 2[2]+49 → 51

流星久遠:「…まって。護送中に突然RB化した賢者の石ですよ? ともだち―――って、彼?」
西園寺修介:扉を開けて「おい、賢者の石関連の事件を追っている支部ってのは此処で良いのか?」とずかずかと入ってきます
流星久遠:「あ、しゅうすけさん…」びっくり。
藤堂文香:「うん、ここで構わない 一部知り合いがいるみたいだけど紹介しておくよ、はい自己紹介」うながすうながすw
矢絣螢:同じ字面をもう一度復唱しますw「初めまして、矢絣螢です。よろしくお願いします」何をお願いするのかは本人もまだあんまりわかってなry
西園寺修介:「ん?あんたは確か教官の・・・。あぁ、そういや資料に名前があったな。だが「さん」はいらん。あんたの方が年上だし、仮にも俺はチルドレンだぞ?」>流星さん
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【実は・・・うちもまだ良く解ってへんのよ。】
流星久遠:「あ、ごめんね…? あの、私よりおっきい人だから、つい」 へこへこ。
流星久遠:「えーっと……。それで、支部長。 詳しいこと、って?」
藤堂文香:「ん……まぁいいか 自己紹介は後々に頼むよ西園寺君」
西園寺修介:「自己紹介とか面倒なんですが」
藤堂文香:「えぇっとね……」いままでの流れとカズヤ君の事とかをまるまるうまうま
藤堂文香:「えぇ……一応これから一緒に仕事するんだしさ、やっておいてそんはないって!」
藤堂文香:「で、取りあえずその賢者の石とジャームと思われる存在、及びカズヤ君について洗う」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【なるほど。そういう事になっとるんか・・・。】
藤堂文香:「そしてそれらの情報をもとに一度捕獲、最悪の場合……」ホタルさんちらりとしながらここで一度止め
流星久遠:「………あ」 話をききつつ、そういえばあのRBに思いっきり敵意もたれてることに気がついて同じくホタルさんちらり。
藤堂文香:「とにかくまずは情報を調べない事にはね?って言うことで各員調べて行こうか」うながすー
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【うん。元に戻す努力をするんやね!】
矢絣螢:見られてるのには気付いてません。ぼんやりしながら命令待ちです。
西園寺修介:「あいよ。とっとと終わらせようぜ。つーわけで俺は西園寺修介。よろしく」

GM:では各人、調べたいこと提示して下さい
藤堂文香:あ、GM 支援って情報判定で打っても良いのかしら…?
矢絣螢:うーん、カズヤについて、ですね。私は。
GM:別に支援はOKです
藤堂文香:へーい
藤堂文香:じゃあ先に支援打ちたいんですけど、情報強くない人に支援送っておきたいかな…?確実性を付けておきたいから
西園寺修介:私は「連続オーヴァード消失事件」についてかな
矢絣螢:社会1、UGNコネあり、情報:UGN2・・・情報弱者です。
藤堂文香:鏡花さんはソラピュアだから社会6ありますものねー……他の子に打つか
藤堂文香:《エンジェルヴォイス》+《要の陣形》 D+5 と C-1 でっす
藤堂文香:対象は ホタルさんと西園寺君と久遠さんでー
支援受けた三人:「「「ありがとうございますー」」」
藤堂文香:「私はこの程度しかできないから、後は皆頑張ってねー!」チョコぽりぽり
GM:鏡花さんと久遠さんは調べるものきまりましたかー?
流星久遠:OPで逃げ出した賢者の石について。
一橋鏡花:後に追加で調べるものが出そうなので、待ちますw
GM:んじゃあ、「連続オーヴァード消失事件」から処理していきますねー
GM:技能は<情報:UGN>です 最低値は9です
GM:では、どうぞー
西園寺修介:了解。コネ:UGN幹部使用。《暗号解読》も使ってみる
西園寺修介:8dx+3@9 DoubleCross : (8R10+3[9]) → 10[1,1,2,3,6,8,10,10]+8[1,8]+3 → 21
西園寺修介:まぁ上々かな?
GM:余裕ででてきますよーw
GM:・連続オーヴァード消失事件 
消失しているのは全員オーヴァードである。
消失したオーヴァードは年齢も性別もまちまちのようだ
1つの共通項はこのオーヴァード達は全員、特殊な素養もっていたようだ

GM:情報はこんな感じですね

矢絣螢:ノ<カズヤ調べまーす
GM:カズヤの情報はRBの方?それとも過去のカズヤ?どちらでしょう?
矢絣螢:うーん・・・じゃあ、過去のほうでお願いします。
GM:ん、じゃあ、<情報:UGN>or<情報:FH>で振ることが出来ます
矢絣螢:ではUGNで。FHでも振れるのか・・・・
矢絣螢:コネつかいます。
矢絣螢:8dx+2@9 DoubleCross : (8R10+2[9]) → 10[1,1,3,4,6,7,7,10]+8[8]+2 → 20
GM:ふむ、端末とかで調べたってことでいいのかな?
矢絣螢:ですかね。UGNデータベースに検索かけてみました。
GM:なら、どれだけ検索かけても
「そのような情報はありません」
とでますよ

矢絣螢:「・・・・・あれ?」
GM:そして君は違和感にきづくことができる
GM:どこか、作為的に消されているような・・・そんな感じを
矢絣螢:・・・工作員かな?
矢絣螢:うーん残念!
GM:ちなみに、カズヤ及び君がいた研究施設に関しても同じ感じになるよ
矢絣螢:私・・・一体どこにいたのん?!(笑
GM:さあ?どこでしょう(笑
矢絣螢:むむーこわいこわい。GMが良い笑顔だ。こわいこわいw

眼では見えないけど、そんな気配を感じ取ったようです。

流星久遠:んで、次の情報・・・なのかしら
GM:んじゃあ、これも賢者の石かRB後の賢者の石かに別れるよ
GM:どっちかな?
流星久遠:前者、RB前の賢者石で
GM:はいはーい
GM:実はこの項目は情報じゃなくて<RC>なんだな
流星久遠:ゲェッ!?
流星久遠:ってことはコネも使えないし支援効果もない!?
藤堂文香:し、支援は生きてるよ!
流星久遠:あ、そか、メジャー扱いだから一応残ってるか・・・
GM:ダイスとC値は適用されるよw
矢絣螢:がんばってー!
流星久遠:6dx+1@9 「うー・・・・?」 DoubleCross : (6R10+1[9]) → 10[2,4,7,8,8,10]+10[10]+3[3]+1 → 24
PL's:「「「お!」」」「「おおっ!」
GM:うん、余裕だねw
GM:・賢者の石RB
このRBは、転生体である
このRBの行動理念は転生前の最に強く残った記憶に基づいて動いている
このRBと確実に遭遇できる場所があるとしたら、その強く残っている記憶の場所だろう。
誰かを探しているようだが・・・?

GM:こんな感じだね
流星久遠:「て、転生体・・・それならRB化もなっとく…」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【事件に巻き込まれた人達の共通した素養を調べたいです。】<GM
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【ついでに、襲撃ポイントと日付から出現パターンを割り出したい】
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【お願いしますw】
GM:そこは調べずともだすよー
GM:ぶっちゃけ、素養とは、Dロイス持ちのオーヴァードです

・・・既視感を覚える話だったのでつい。注:PLは同じように実験体にされた設定のキャラを作っています。

藤堂文香:Σ ぶっちゃけたー!
矢絣螢:ぶっちゃけられたー!なるほどそれでDロイス持ち推奨かー!
GM:司さんもDロイス持ちのオーヴァードでした
GM:それに、ほら、文香さんも連れ攫われそうになってたでしょう?w
流星久遠:あ、複製体・・・
一橋鏡花:適合者にしては広すぎたから、そうじゃないかとは思ったけど・・・。

藤堂文香:つかさー!あなたなんのDロイスもってるのよー!!
流星久遠:ここで[生きる伝説]だったらダイナシである。
流星久遠:過去からつながる栄光・・・
藤堂文香:おまえらwwww
GM:うん、RBもといカズヤはDロイス持ちをランダムに攫ってますね
矢絣螢:カズヤー!わたしより生きる伝説を選ぶのねー!?www

司さんは生きる伝説で確定してしまったようである。ノリって、本当に怖いモノです。

矢絣螢:っていったら台無しですね。
流星久遠:意外とミーハーだった
流星久遠:ですねー。

一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【んじゃま、カズヤを調べる布石にはまずRBからやね・・・】
GM:だから、襲撃場所やパターンは解読不可能です
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【RBの意志とか、目的を知りたい】
GM:ふむ、それも<RC>になりますね
藤堂文香:…w
一橋鏡花:失敗したらごめんねw
一橋鏡花:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 9[7,9] → 9
GM:うん、ギリギリでるかな
GM:・RBの意思と目的
このRBは、生前のカズヤの記憶に縛られて動いている
RBの目的は“7年前”の螢に会うことを望んでいる

GM:こんな感じです

藤堂文香:生前…
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『あ・・・・・・・・・・・・』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『・・・残念なお知らせをせなあかん・・・』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『・・・カズヤくんな・・・もう、死んでるんやって・・・』
矢絣螢:きょーとん。何も知らない無垢な目で鏡花さんを見上げてる。で、
矢絣螢:その目が大きく見開いて、「・・・・うそ」っていったきり、黙り込みます
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『・・・辛い事を聞くかもしれん・・・けど、これだけ聞かせて。』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『何か、彼と約束とかしてへん?強い想いを残すような・・・大事なの。』
矢絣螢:「やく、そく・・・・」
矢絣螢:「・・・・・・・・・」黙って、大きく頷きます。
流星久遠:「…それなら…かずやくんが今のホタルちゃんを知らなくても…」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『なら、多分・・・その為に戻ってきたんやな。その時の約束を果たす為に・・・』
矢絣螢:「・・・・わたし、・・・・わたしのせいですね」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『ちゃう!それはちゃうよ!』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『誰かが誰かを想う事は悪い事やない。・・・だからこそ、彼をちゃんと眠らせてあげなあかん。』
矢絣螢:「・・・眠って、くれるでしょうか」
矢絣螢:「わたしは、とてもひどい約束をしてしまいました。ちゃんと考えれば、不可能だとわかるような、ひどい約束を」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『彼の探しとるのは・・・多分、当時の螢ちゃんや。だけど、今の螢ちゃんが同一人物だと解ってくれれば・・・』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『多分、謝ってくれると思うよ。(約束守れなくて、ごめんね)って』(ぎゅっってします
一橋鏡花:で、何故かこっちがぼろぼろ泣いてます
矢絣螢:されるがまま、抱きしめられて起きます。
矢絣螢:「・・・一橋さん、どうして泣いているんですか?」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『なんでやろな。この力《声無き声》を使うと、心が解ってまう・・・。多分、代りに泣いてるんやろなぁ』(グスグス
矢絣螢:「そうゆうものですか・・・」わからないまま、そうゆうものかと納得だけしておきます。
GM:(皆さんそろそろ切りますが大丈夫でしょうかー?)
藤堂文香:「……じゃあ動こうか こうしている間に刻一刻と時間は流血し続けている、救える人も救えなくてはどうしようもないからね」
藤堂文香:ぐっと立ちあがって
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 (想いから生まれる存在・・・やからこそ、その存在意義自体が儚く、切ない事もやっぱり多いんやね)
流星久遠:「……研究室。そこから調べよう。 なにか、いやなよかんがする…」
藤堂文香:「綺麗に流せる涙は今のうちに流しておくと良いよ、これから先に流せる涙が綺麗なままだとは限らなさそうだからね………」
矢絣螢:「大丈夫です。わたし・・・泣かないのは得意ですから」
藤堂文香:「そうだね、研究室……そこから行こうか」
矢絣螢:「はい」
流星久遠:「…それほどまでに強い思いがあって、ジャーム化してもいないのに…暴れているのがちょっと不可解な気がする。なんとなく・・・」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『どちらにせよ。研究室を調べてはっきりさせなあかんやろうな。』
西園寺修介:「だな。よし、さっさと行こうぜ。手遅れになる前に」
藤堂文香:「さ……行こうか、約束を果たしに、ネ?」ホタルさんちらりー
矢絣螢:こくん、とひとつ頷いて、くっついていきます。
流星久遠:「あ、そうだほたるちゃん。」 目の前にたって。
矢絣螢:「・・・?はい、なんでしょうか」
流星久遠:「ほんとは泣いていたほうが、いいと思うんだけど…泣かないのなら、せめて、わらおうね?」 にこっと、笑う。「カズヤくんが死んじゃってることとか、いろいろ知っちゃったからって、深刻なかおしてたら
流星久遠:「カズヤくんも、こわがっちゃうから。だから、ね?」
一橋鏡花:(感情が無いんやない、出し方が解らないんやろうな・・・。不憫やわ・・・。<P庇護演出)<ほたる
矢絣螢:「あ・・・すいません。・・・笑い方、よく、わからないんです」
矢絣螢:「もうしわけありません」ぺこり。
流星久遠:「…でも。前は笑えたし、泣けたんでしょう? なら、それもちょっとずつ思い出しておこうね」 なでなで。
矢絣螢:「はい」されるがままなでなでされる。
GM:ここいらで切っても大丈夫ですかー?
PL's:「「「「はーいorOK」」」」
藤堂文香:はい、大丈夫です 申し訳ないです長くするきっかけ作って!
一橋鏡花:足だけUGNからかっぱらったということでw

移動用のアシのことである。リョウキジャナイヨ?

GM:はいではシーンエンドです
GM
ミドルシーン3 シーンプレイヤー:PC3

GM:侵食率どうぞー
西園寺修介:51+1d10 DoubleCross : (51+1D10) → 51+5[5] → 56
GM:他PC登場可です
一橋鏡花:49+1d10 当然出ます DoubleCross : (49+1D10) → 49+7[7] → 56
矢絣螢:1d10+56 流れ的に出た方がいいかな DoubleCross : (1D10+56) → 5[5]+56 → 61
流星久遠:1d10+45 DoubleCross : (1D10+45) → 9[9]+45 → 54

GM:では、君達は研究所の場所を探すということを決意したわけですが
GM:普通の情報判定で探してもその研究施設は何故か隠蔽されていて見つけることはできません
GM:・・・さて、どうすればその研究施設に辿り着くことができるのでしょうか?
流星久遠:知覚判定?
藤堂文香:まずは探し方を判定…?
矢絣螢:・・・7年前を思い出せ私!w
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『記憶のサルベージをやるん?やったら、うちがサポートするよ。』
一橋鏡花:『声無き声』って軽くテレパシーにもなるらしいから・・・
西園寺修介:場所を知っていそうな関係者を探す・・・とか?
一橋鏡花:『声無き声』やったw心の声はゲームちゃうwwww
矢絣螢:うーん・・・向日葵いっぱいの研究施設なんて、すっごく特徴的だと思うんだけどなぁ・・・
一橋鏡花:↑関係者
矢絣螢:ほんとだ、一番の関係者だったww
矢絣螢:<情報:FH>で振れるってのが気になる・・・FH側の動きってあるのかしら。
GM:<情報:FH><情報:UGN>っていうのは一応ヒントにはなるかな
一橋鏡花:FH側から調べてみようか?
流星久遠:ほかに、ホタルちゃんと同じ実験施設出身のチルドレンを探す、とか・・・・厳しいかな
西園寺修介:霧谷さんは何か知ってないかな?
矢絣螢:むしろ、私、一度自分の経歴洗ってみるのも・・・あ、霧谷さんに聞くのも含めて。
流星久遠:・・・俺がOPで連絡した、護送先のUGN研究員を問い詰めるor締め上げるとか?
矢絣螢:うーん、霧谷さんに質問してみる?
西園寺修介:個人的には、一番穏当そうなのはやはり霧谷さんかと
矢絣螢:シーンプレイヤーの意見を尊重します〜
GM:では、霧谷さんに質問しに行くって事でいいですか?
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【ついでに、足とかの準備も頼もうか?うちらじゃ移動も大変やしね。】
流星久遠:「私と、支部長と、しゅうすけくんは体力あるし、ほたるちゃんも割りとうごけるけど…鏡花ちゃんが大変だもんね〜」心配そうに。
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【うち、運動神経切れとるらしいわ・・・。】
GM:では、文香さんの支部から連絡するってことでOKですか?
PL's:「「「「「OKですorはーい」」」」」
GM:はいはい。では文香さんの支部にあるモニター越しでの連絡となります
GM:数秒の呼び出し音があって、その後に霧谷の姿が映しだされます
霧谷:「はい、霧谷です。どうかなさいましたか?」
西園寺修介:「よう霧谷サンしばらくぶりだな。ちょっと聞きたい事があるんだが今良いか?」
霧谷:「ええ、構わないですよ。聞きたいこととは、一体なんですか?」
西園寺修介:「ある研究所の場所を知りたいんだが……
西園寺修介: (矢絣さん引き寄せ、霧谷さんから見えるようにし)こいつが昔実験体として入れられていた研究所だ」
矢絣螢:(されるがまま引き寄せられる〜)
GM:では霧谷はそれを聞いて少し表情を曇らせる
霧谷:「螢さんのいた実験施設、ですか・・。」
西園寺修介:「あぁ、そうだ。それとも何か?言いたくねぇことやっていた場所だから言えないってか?」(にやりと挑発するような笑み浮かべ)
流星久遠:「しゅうすけくん、そんな言い方しちゃだめだよう。 …ほら、ほたるちゃんが言わないと」 修介くんの後ろからひょっこり出てきて。ほたるちゃんにカズヤのことを言うようにうながす
西園寺修介:場所を譲るようにモニターの前を空けます
GM:西園寺さんの言葉は図星だったようで、霧谷はさらに表情を固くしますよ?
矢絣螢:「あの、霧谷さん。おひさしぶりです」
矢絣螢:「わたし、カズヤに会いました。カズヤは、七年前のわたしをさがしています。すごく、くるしそうなんです」
矢絣螢:「研究所にいったら、カズヤにもう一度会えるかもしれないんです。お願いします。教えてください」
矢絣螢:「七年前…わたしたちは、どこにいたのか」
霧谷:「カズヤ君が、ですか・・。」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 (見守ってる
霧谷:「・・・すいません、私の口からは全てをお話することはできません」
流星久遠:「(握り拳ぶるぶる震わせて)…どうしてですかっ。ただごとじゃないんですよっ、」
流星久遠:「私が護送中の賢者の石がとつぜんRB化して、それがカズヤくんだっていうんですよ。 何かあるに違いないんです、それでも、いやだからこそですかっ」 強い口調と表情で訴えるように
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【UGNの立場とか対外的な問題がある。そういった施設やった。そういうことやね?】
霧谷:「ええ、その研究施設に関する情報は、全て封印指定されているからです」
霧谷:「・・・でも、このことに関しては私にも責任の一端はあります」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【・・・連続オーヴァード消失事件の情報から考えると・・・カズヤくんに会うんは絶対条件や。さらに、これは勘でしかないんやけど・・・。】
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【消失事件の被害者の能力から考えてみるに、もしかすると実験は終わってない可能性すらあるんや。】
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【これを黙って見過ごす方がUGNの理念に反すると思う。やから、最低限の偵察の為にも、場所を教えてもらえんやろか?】

これだけの文字を手書きでスケブに書くとなると、結構時間が掛かってそうな気もしますね。

流星久遠:「…? 封印指定…せきにん…UGNの立場…実験体…なんだろうどこかで…うーん?」 後ろで勝手に首ひねり。
霧谷:「・・・。」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【そこで何があったかは知らんけど、犠牲者がこれ以上増えると解って、指咥えてみておくんは出来ん。】
霧谷:「・・・私から直接それをお教えすることはできません。でも、貴方方が情報を得るための道を作ることはできます」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【お察しするわ。地位が邪魔になる事もやっぱり多いんやねぇ♪】(ウインク
西園寺修介:「ホント、組織ってのは面倒くせぇよなぁ。なんでそんな面倒くさいのにやっていけるんだか」
GM:霧谷はそんな君達の言葉に少し苦笑し
矢絣螢:(周りが深刻そうでとりあえずオロオロしてるねw)
流星久遠:「……」 ほたるちゃんを落ち着かせようと、後ろからそっと肩から抱きこむ。小声で「だいじょうぶだよ」と。
矢絣螢:久遠せんせーに抱き込まれて、よくわからないけど頷いておきます。
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【大丈夫やよ、螢ちゃん。霧谷さんは優しいからなぁ♪】

一橋鏡花:↑これは画面に見えないように螢ちゃんに見せます
霧谷:「貴方方のいるN市の北部には、UGNの機密情報に直接通じているコンピューターのあるUGN研究所があります」
霧谷:「そのコンピューターにアクセスすることができれば、その研究施設の情報を得ることができるでしょう」
流星久遠:「…でも、そこの研究員さんたちは、アクセスさせてくれるんですか?」
霧谷:「いえ、どんな理由であれ、アクセス許可をもらうことは不可能でしょう」
西園寺修介:「Оk、つまりハッキングだな?任せろ。得意分野だ」
流星久遠:「…きょうこうしゅだん、ですか…でしょうね」 ぐぐっと、ちょっとだけ腕に力がこもる。
矢絣螢:「……霧谷さん。質問しても、よろしいでしょうか」
流星久遠:「(ヒソヒソ) きょうかちゃん、スケッチブック1ページとペンかして…」
霧谷:「はい。」
矢絣螢:「わたしは、研究所で毎日かずやに会えて、楽しい思い出ばっかりでした。でも、かずやは違ったんでしょうか」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『そこで、西園寺さんに頼むんよ♪電子系のエキスパートやからね。』(ドゾドゾ<ペンと紙 『声無き声』は霧谷さんには聞こえない
矢絣螢:「……かずやは、辛い目にたくさんあってたんですか? わたしが気付けなかっただけで……ずっと、苦しんでたんですか……?」
霧谷:「・・・私が言えることではないのかもしれませんが、それはちがうと思います」
霧谷:「螢さんと一緒に遊んでいる時のカズヤ君はとても楽しそうでした。」
霧谷:「研究施設での実験は・・・確かに辛いものばかりだったでしょうが、貴方がいてくれたからこそ、彼はあの場所でも笑っていることができたんだと思います」
霧谷:「ですから、貴方が気に病むことではないです」
矢絣螢:「……はい。ありがとうございます、霧谷さん」
矢絣螢:ふかぶかとお辞儀をしつつ、やっぱり「実験が辛いものばかりだった」という単語で内心ざわざわ…。
霧谷:「・・・これは、とても身勝手なお願いかもしれません」
霧谷:「どうか、カズヤ君を止めてあげてください。お願いします」
流星久遠:「よかったね。……」 にっこり笑って、左手でほたるちゃんをなでつつ。 画面をまっすぐ見つめてる。
流星久遠:「…わかりました。」 もらったスケッチブックに、先ほどの疑問から思い当たった言葉を書いて。
矢絣螢:GM−情報収集いいですかー?
GM:何を調べますか?
矢絣螢:うーん・・・なんで突然RB化したの、とか・・・
矢絣螢:項目ありますか?
GM:うーん、それも一応研究施設と同じカテゴリーなので・・・。
流星久遠:・・・情報:FH で過去のカズヤ、もしくはほたるちゃんとか・・・どうでしょう
流星久遠:調べられるわけだし、違う情報が出てくるかも。
GM:ちなみにFHで調べても結果は同じになります
流星久遠:あるぇー。・・・逆に言えば、FHとしても残しといてトクする情報じゃない、ってことか
矢絣螢:うーん・・・研究施設に乗り込まないと、情報出ない気もする・・・
矢絣螢:今現在、FHってこの街で動いてたりするのかな。
矢絣螢:そのあたり調べられませんか?
一橋鏡花:そだね。事件の裏にFHが居て操作してる可能性を潰しときたいね。
霧谷:じゃあ、<情報:UGN>で判定できます。達成値9がでれば情報はでます。
矢絣螢:コネつかって振ってみます。
矢絣螢:3dx+2@10 DoubleCross : (3R10+2[10]) → 10[6,9,10]+5[5]+2 → 17
GM:FHの動向はUGNが頑張ってどうにかしてるようで、今のところありません
矢絣螢:「・・・現在、FHが活動している形跡は確認できませんでした。」
流星久遠:「・・・・・・もしかして・・・FHじゃなくって・・・」
流星久遠:ウラついて・・・どこか、ウラで動いてるUGNがいないか。調べられますか? 
GM:じゃあ、<情報:UGN>ですね。これも9です。
流星久遠:コネつかいますー
GM:どうぞー
流星久遠:4dx+3@10  DoubleCross : (4R10+3[10]) → 10[3,7,10,10]+7[5,7]+3 → 20
流星久遠:うおっほう。
GM:すごいなぁww
GM:うん、これに関してはUGN内で不穏な動きをしている気配はなさそうです
流星久遠:「…? UGNのわるいひとたちかとおもったけど…違う〜?」
西園寺修介:「あんまし自分の所属している組織を疑いすぎるもんじゃないぜ?猜疑心で満足に動けなくなるかもしれないからな」
流星久遠:「うん…でも、…組織だからこそ、だと思う。組織だからこそ、どこかに何か潜んでいてもおかしくないと思ったから…」

一橋鏡花://・・・賢者の石の大元まで遡って知りたいなぁ・・・。前の持ち主の意志が残ってたりする場合あるし・・・<そもそも何処から運び込まれてRB化したのか・・・
GM:残念ながら賢者の石の出所も封印指定ないです
一橋鏡花:残念・w・
一橋鏡花:これも研究所で資料探しですね・・・
矢絣螢:買い物して、さっさと乗り込んだほうが情報は得られる気がします
流星久遠:ですねい。
西園寺修介:特に調べる事も思いつかないし、それが良いかな
GM:では購入しますか?
GM:では各人購入したいものを提示してくださいねー
矢絣螢:多分だめだけどメイド服ちょーせん!
矢絣螢:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 6[1,6] → 6
矢絣螢:ですよね!w
流星久遠:アームドスーツ、目標値15!
流星久遠:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[8,10]+6[6]+1 → 17
一橋鏡花:私もメイド服行きます。オリジン:サイバー使用。コネ/手配師使います。
一橋鏡花:9dx+9@10 DoubleCross : (9R10+9[10]) → 10[1,2,2,6,7,8,8,8,10]+6[6]+9 → 25
一橋鏡花:ゲット。「・・・・・・・・」 『ホタルちゃんにあげるよ〜。ちょっとお着替えしてきな〜。』
矢絣螢:「・・・ありがとうございます」こくんとうなずいて、メイド服持って別室へ走っていきますw
流星久遠:「わぁ、かわいい。 あ、いっしょにきがえるよ〜」 服の下に着るインナータイプのアームドスーツもってパタパタ追いかける
西園寺修介:アームドスーツ行きます。コネ;手配師使用
西園寺修介:4dx+3@10 DoubleCross : (4R10+3[10]) → 9[1,4,8,9]+3 → 12
GM:では、シーンを切ってよろしでしょうか?
PL's:「「「「「はいorOKです」」」」」
GM:では、シーンエンドです

ミドルシーン4 シーンプレイヤー:PC4
流星久遠:1d10+54 DoubleCross : (1D10+54) → 3[3]+54 → 57
GM:他PC登場可
一橋鏡花:56+1d10 DoubleCross : (56+1D10) → 56+10[10] → 66
矢絣螢:1d10+61 DoubleCross : (1D10+61) → 5[5]+61 → 66
西園寺修介:56+1d10 DoubleCross : (56+1D10) → 56+8[8] → 64
藤堂文香:1d10+59 DoubleCross : (1D10+59) → 8[8]+59 → 67

GM:では、N市北部にある研究施設に乗り込むってことでよろしいですね?
矢絣螢:OKです
GM:では研究施設までの経路は霧谷さんが用意してくれるのですぐに行くことができます
流星久遠:直接乗り込む前に、鏡花ちゃん(オリジンサイバー)か修介くん(EZエフェクトもろもろ)でハックしかけることは可能ですかね。直接情報とれないにしろ、潜入するためのかく乱とか。
流星久遠:外側から。
GM:情報は直接コンピューターにアクセスしないと不可ですが
一橋鏡花:カウンター受けたらセキュリティカットもいけますしね・・・
流星久遠:どのみち、強行突破・・・荒事はさけられないよなぁ。
GM:かく乱するならEZエフェクトを使用して<RC>の判定に成功したら一回でコンピューターの場所まで行くことができます
GM:ちなみに難易度は12です
藤堂文香:ふむ……取りあえず外から《蝙蝠の耳》で内情把握 侵入し第《無音の空間》で見つかりにくくしたいのですがー
藤堂文香:GM宜しいですか?組み合わせちゃってもw
藤堂文香:(=……た、達成値下がんないかなーとかのお願い
GM:文香さんの方法ですと
GM:通常の強行ですと<知覚>判定3回のところを2回に減らすことが出来、さらに難易度がー2になります
GM:ちなみに通常の難易度は10です
流星久遠:見つかったらその時点でアウト?
GM:見つかったらいらない戦闘が増えます
流星久遠:・・・久遠の<壁抜け>は使えるかしら。
一橋鏡花:『竹馬の友』『声無き声』・・・ごめん、役に立たぬ^^;
GM:情報かく乱は前者。隠密は後者の処理になります
藤堂文香:…両方すると一番良いかもしれませんね
西園寺修介:かく乱すると隠密は不要?
GM:です。
流星久遠:むう・・・情報かく乱、判定回数が少ない分、痕跡がハッキリ残って後から面倒な事態になりそうと見た
矢絣螢:これは全員成功しなければいけませんか?
矢絣螢:一人でも成功すれば大丈夫?
GM:誰か1人成功すればそれでいいですよ
藤堂文香:どちらにしろ私は支援とばすよーノシ
一橋鏡花:支援を貰って1回成功のかく乱のが楽かも?
矢絣螢:RCなら、私が今固定7ありますが・・・・
西園寺修介:このPT【感覚】あまり得意じゃありませんしね
一橋鏡花:メイド服で上がるからねぇ・・
矢絣螢:ブラムバロにかく乱系Ezあったっけ・・・
流星久遠:<刻の魔術師>とか<ポケットディメンジョン>toka?
矢絣螢:隠密にならないかしら、それ。

皆で最善手を必死に考える。危険度が少なく、かつ成功度が高い方針を考える。その結果・・・

一橋鏡花:よし
一橋鏡花:西園寺くんがメイド服着て支援もらえばいいんじゃないかな!
一橋鏡花:元のダイス数多いし、多分いけると思うんだが?w
一橋鏡花:一番効率だけを見るとそういう選択になるっすw
藤堂文香:ww
矢絣螢:wwww
矢絣螢:西園寺君・・・メイド服かそうか?(笑)
西園寺修介:ちょっと待って!wwwきついwwwキャラ的にきついwww
矢絣螢:みんな壁の方むいてるから!だれも見ないから、ね?ww
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『・・・・・・・・プッ』
流星久遠:「(おなか抱えてぶるぶるぶるぶるぶるぶる)」
流星久遠:とりま、情報かく乱するなら・・・修介くんしか出来ないのかしら?
藤堂文香:メイド服は執事服に変形するから!ww
藤堂文香:レネゲイド的パゥワーで!w
藤堂文香:だから恥をしのばず切ると良いですよw
西園寺修介:仕方ないなwよしやろう。
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【まぁ、冗談です・・・】
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【キャラ崩壊してまで着なくてもいけると思う・・・】

とまぁ、半分ネタと本気効率のせめぎあいの末・・・。

矢絣螢:支援があれば、12行くはず
藤堂文香:というわけで支援を打ちますよー
藤堂文香:《エンジェルヴォイス》C-1 D+5
藤堂文香:「頑張って……きて……ねっ……ブフッ」(ぷるぷる
西園寺修介:「(ピキピキ怒りをこらえつつ)とりあえずやるだけやってやるよ・・・!」
流星久遠:「わ、笑わっちゃフヒッ ししゅうすけくんにフヒッ し、つれいというかフヒッ かわいフヒッそうじゃないですフヒヒヒヒヒッ」(ぶるぶるぶるぶる
矢絣螢:「…久遠せんせい、笑ってます」
流星久遠:「(笑いこらえすぎで呼吸困難)」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【RC能力を補助する役割は、持ってれば問題無く使えると思えるはずなんやけど・・・完全に着ないとダメなんやろか?】

まぁ、メイド服を握り締めた少年が特殊能力を使うって字面がすでに危険域だと思った。

矢絣螢:10個もふれれば、一つくらいクリティカルしますよw
矢絣螢:PLさんが補正持ってるしw
西園寺修介:というわけで《セキュリティカット》使用。メイド服は着ないぞ?w
GM:では判定どうぞー
西園寺修介:11dx+1@9 DoubleCross : (11R10+1[9]) → 10[1,1,2,3,3,4,5,8,8,9,10]+10[2,10]+10[9]+6[6]+1 → 37
矢絣螢:そんなに着たくなかったのねw

キャラ崩壊の危機にこのダイス目。流石です。

西園寺修介:「この程度のセキュリティで……俺を阻めると思うな!」笑われた怒りをセキュリティにぶつけます
GM:では、西園寺君の情報かく乱は効果覿面だったようで施設の研究員はてんやわんやになり、それに乗じて無事コンピューター室まで辿り着くことが出来ましたw
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【・ω・bGJ!】
流星久遠:「……………」 入ったとたん真剣な面持ちになって、無意識的にずかずかと先頭を歩く
矢絣螢:「……」ぱちぱち西園寺さんに拍手。
藤堂文香:「ん……お疲れ西園寺君、流石だね」一応周りに《無音の空間》はかけつつ
西園寺修介:「ふん、この程度、自慢にもならんよ」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【別に照れんでも、素直に自慢しても良いと思うで?】
GM:君達が入ったコンピューター室にはいかにもといった感じの大きなコンピューターが鎮座しています
流星久遠:「………これが…これを調べれば…」 コンピュータの前へ歩く。
流星久遠:あ、GM,今更ながら質問。OPで久遠が護送していた賢者の石の運び先ってここかしら?
GM:ああ、そうですね。この研究所です
GM:で、セキリュティが発動することなく君達はコンピューターに近づくことができました
流星久遠:「ここ…ここにカズヤくん―――わたしの護送していた賢者の石を運び込むはずだった…ここに何か、あるの…?」 操作するために腕まくり。
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【コンピュータの知識あるの?久遠ちゃん】
矢絣螢:「久遠せんせい、西園寺さんにお任せするのがよろしいかとおもます」さっくり。
流星久遠:「そんなにない、けど…任務先になるはずだったんだし、つい…」 さっくりいわれてしょぼん。
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【うちがサポートするよ。電子世界ならうちも力使えるし・・・】
一橋鏡花:(言ってません。書いてますw)
藤堂文香:「うん…キミは見張りをして貰おうかな、久遠君」
矢絣螢:しょぼんとされてきょとんとしてますw。(適材適所っておしえてくれたのはせんせいですよーと勝手に過去捏造してみるw)
藤堂文香:「イザというときに君のような遠距離から攻撃できる力が必要だからね」
藤堂文香:「だからここは西園寺君に任せよう?」(かたぽむ
流星久遠:肩がっくり落としてとぼとぼ歩いて後ろへ。 そこで体育座り。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『久遠ちゃん、警戒しないと!弟子がみとるで〜。』
流星久遠:「うん…」とりあえず立ち直って、警戒態勢。
流星久遠:コンピュータの操作、アクセスにも何かしら判定がいるんですかい?
GM:うーん、さっきの達成値が高かったので、無しで情報をだしましょう
矢絣螢:わーい
一橋鏡花:☆〜♪

GM:では、西園寺君が検索をかけますと情報が一気にバラバラバラッと出てきます
西園寺修介:「・・・さてと、じゃあ始めますかね・・・っと、さっきのでこっちのセキュリティまで緩んでるなこりゃ楽勝だ」
西園寺修介:情報は《電子使い》と《写真記憶》を使って記録しておきます
GM:はいはい
GM:ではこのような情報がでてきます
GM:・封印指定された研究施設
GM:この研究施設はプロジェクト・アダムカドモンの末端施設であった
GM:この施設の研究内容は賢者の石の適合者を人工的に作ること。
GM:しかし、研究の際とある実験体の暴走により研究施設は壊滅
GM:それにより研究施設・研究内容共々封印指定されることになった
ここまでが大まかな概要です
GM:実験体リストの中にはカズヤ、螢さんの名前があります。
GM:螢さんの項目には、賢者の石の適合者をもとに作った複製体であることが記述されています
GM:ただ、結果は実らず暴走事故が起こらなければその数日後には廃棄処分する予定
GM:だった・・・とも書かれています
矢絣螢:Σ
GM:そしてカズヤの項目には成功例になるはずだった実験体と記述されています
GM:カズヤは一時的に賢者の石に適合することに成功したのですが
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『・・・・・・・・・・』(ホタルちゃんの手を握っててあげよう・・・
流星久遠:「―――」後ろのほうから、目を見開いて怒りにそまりつつある顔で画面を注視する。
GM:結局暴走を引き起こしてしまい、研究所壊滅へと繋がってしまいます
GM:カズヤは暴走した際に死亡してしまい
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『・・・・・・・・・・・・・;;』
GM:カズヤと融合していた賢者の石はそのまま凍結処理を施されてしまいました
GM:そして今に至るわけです
流星久遠:「―――」 徐々にぽかん、となりつつ、頬を一筋涙が流れる
藤堂文香:「…………ホタルさん、行こうか」皆よりすこし後ろに下がって言う
矢絣螢:「………わたし、いらなかったんですね」画面をみながら、呟きます。
矢絣螢:「いらないわたしが生きてて、必要だったかずやが死んじゃった……」
矢絣螢:「………、……」そのまま、その場から走りさってもいいですか・・・?
一橋鏡花:手握ってるから逃がす気は無いよ・・・。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『どんだけ過酷でも、向き合わなあかん。』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『それが・・・命を託された者の宿命や。』(手をきっちり握っとく

矢絣螢:じゃあ二、三歩よろめいときます。絶句したまま…。
藤堂文香:じゃあ叩きます
藤堂文香:思いっきり平手で
矢絣螢:た、叩かれます。びっくり。
藤堂文香:もっかい叩きます
矢絣螢:ぎゃ、ぎゃふん。
流星久遠:「支部長っ? やめ、てよっ支部長っ」 唖然。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『黙って見とき!・・・覚悟を決めさせるんは此処しかない。向き合わなあかん。』(久遠ちゃんだけに
藤堂文香:「………キミはカズヤ君の事好き?」
矢絣螢:「……」何を聞かれたのか一瞬わからなくて、驚いた後、頷きます。
藤堂文香:「カズヤ君は確実にキミのことが好きだったんだと思う、そんな彼の顔に泥を塗る気?」
矢絣螢:「ど、ろ……?」
藤堂文香:「カズヤ君……約束したんでしょう?ホタル君、キミと」
流星久遠:「っ…ッ…」 涙が流れるまま、とめられておとなしく見てる。
西園寺修介:(後ろの方で周りを警戒しておきます。邪魔しないように
藤堂文香:「覚えてるよね、覚えてるんだよねキミは」
矢絣螢:「ぁ……」フラッシュバック。かずやとの日々が頭の中を駆け巡って、目を見開く。
矢絣螢:「……はい」
藤堂文香:その言葉を聞いてから、やっとしっかり目が開いたことを確認して「少なくともカズヤ君はキミに会いに来た、だから覚えている…過去であれキミを、過去に生きていたキミを」
藤堂文香:「彼は過去から来たんだよ、君との約束を胸に!運命がキミと彼を駆り立てたんだ……もうどこにも逃げられない、キミは彼を好きでいるならその彼の胸の内に響く淡い叫びを聞かなきゃいけないんだ」
藤堂文香:「彼が彼である為に、キミが過去から今に続くキミであり続ける為に、彼を全身全霊で受け止めるのが君じゃなきゃいけないんだろう、そうだろ!そうなんだろう!」
藤堂文香:「ほかに、他に誰がいるって言うんだよ!君以外の誰もカズヤ君を助けてやることなんてできないんだよ!チェックメイトしてやれよ!彼の心に、彼の胸の叫びに!……わかってくれよ……ばか」といいながらホタルさんの胸の内にしがみついてずるずると落ちながら…
矢絣螢:「……わたし、ずっと泣き虫で……のろまで、弱くて、……いつだってかずやに助けてもらってたんです」ぽつりと、口を開く。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 (手を離して、文香さんにホタルちゃんを預ける。で、ジーッと見てます。
流星久遠:「しぶちょう・・・」 支部長を後ろから支えにいこう。
矢絣螢:「かずやが、いなくなっちゃって…どうしていいのか、わからなくて……でも、時間は流れておとなになっていって、」
矢絣螢:「でもかずやは七年前のわたしを探してて、今のわたしはわかってくれなくて、……けれど」
矢絣螢:「わたしは、七年前のわたしも、今のわたしも、かずやがだいすきで……だから、だから…」
矢絣螢:「たとえかずやがわたしを見つけられなくても、わたし、……かずやをみつけてあげたい……ずっと、かずやがそうしてくれたように、わたし、かずやを助けたい……」
矢絣螢:ぽろぽろ、と、何かが頬を伝っていって。でもそれにはまだ気付けない。あまりにも、久しぶりすぎる感触だから。
矢絣螢:「わ、わた、し……!かずや、を…たすけたい……たすけたい、です!」
矢絣螢:そのまま、支部長にしがみついて、大泣きします。かずや、と、くりかえし泣き叫びながら。
流星久遠:「―――ほたるちゃん、泣いて…!」 口を両手で覆って驚く。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」(ポムッと頭に手を載せる<二人 『よく言えました。うちらも手伝うよ。』
藤堂文香:抱きつかれながら頭をすこし撫でながら「……泣くのはもうちょっと後に取っておくといいよ、こうしている間にも刻一刻と時間は流れてる」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『西園寺さん、研究所の人の状態モニタで確認しといてもらえる?無音の空間の中とは言え、目視で見つかったら一発やし。』
藤堂文香:「カズヤ君を助けたいんだろう?その涙じゃあ助けられないよ……ネ?」抱きかかえて起き上がらせるー
矢絣螢:こくこく、なんどもうなずきます。
藤堂文香:「さぁ、ハッピーエンドまで見えてきたよ、あとはルート選択を間違えないようにしなきゃだね……西園寺君、久遠君そろそろここから出る準備を」
藤堂文香:「鏡花君……ホタル君を任せても良いかな?」スッと譲る様に…

一橋鏡花:あ、ちなみに質問
GM:はいはい?
一橋鏡花:ここの研究データって、今も研究続けてるの?
一橋鏡花:非人道的な意味合いも含めて
GM:答えはNOです
GM:永久凍結扱いですね
一橋鏡花:じゃぁ、破壊工作はなしでいいのか・・・
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『了解や。ホタルちゃん。一緒に行くよ。カズヤくんとちゃんとお話しにな。』
矢絣螢:やっぱりこくこく、うなずきます。
GM:じゃあ、君達が部屋を出ようとしたら
流星久遠:「うん、でも待って…ほたるちゃん。せんせいからもひとつ…あるよ」 ぼろぼろ涙がこぼれて、むしろほたるちゃんより大泣きしてぐしゃぐしゃの顔で、微笑みながら。
流星久遠:「ひと―――」 出ようとしたら?
GM:部屋中にサイレンが鳴り響きますよ
藤堂文香:あ、GM ここのデータバックアップだけとっておきたいです
GM:OKです

藤堂文香:うぉぉぉ!!なんかクルー!?
GM:ええ、きます(笑
GM:セキュリティの一部が回復したようで
藤堂文香:「……よし、これで私の仕事は終わり……っ!?」サイレン聴いて臨戦態勢へー
矢絣螢:ぐずぐずしながら、周りを見回す。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『ん〜、壁抜けで久遠ちゃん隠れておけるな?』
流星久遠:涙を拭いって顔ぶるぶる振って、うなづく。
GM:上からEXレネゲイドのセキュリティロボが三体降ってきます
藤堂文香:Σ 上から
ロボ:「シンニュウシャハッケン」
ロボ:「タダチニハジョシマス」
流星久遠:「しぶちょう、ほたるちゃん、きょうかちゃん下がってっ!! しゅうすけくんっ!」 すぐに陣形くむ体制。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『西園寺さん、追撃部隊阻止の分のセキュリティ切っとって下さい。』
西園寺修介:「やれやれ、見つかっちまったか。だがこんなオモチャで足止めとはな。考えが浅いぜ」
GM:というわけで、戦闘に入りまーす
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『文香さん、これ破壊する音漏らさないようにして貰えます?』
矢絣螢:おkです、長引かせてしまってすいません;

GM:では、ミドル戦闘となりますー
GM:エンゲージは3×3マスでひとつのエンゲージとなります
GM:一マスあたりの広さは3×3mとなっております
GM:なお、3ターン以内に倒さないと増援がきてめんどくさいことになります
GM:以上のことで質問ありますかー?
GM:では皆さん戦闘開始しても大丈夫ですか?
PL's:「「「「「はーい」」」」」
GM:では、戦闘開始しますねー
GM:セットアップ
GM含めALL:なし

GM:ではイニシアチブプロセス
GM:行動値16のロボ1が動きます
GM:マイナーはなし
GM:メジャーで<砂の刃>+<光の弓>+<コンセントレイト:モルフェウス>
GM:対象は久遠さんです
GM:11dx+5@8 DoubleCross : (11R10+5[8]) → 10[1,2,3,4,4,6,6,7,8,8,9]+10[5,7,9]+7[7]+5 → 32
流星久遠:ど、ドッジ
流星久遠:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 9[3,4,6,8,9]+1 → 10
流星久遠:ダメージかまん
GM:4d10+10 DoubleCross : (4D10+10) → 27[3,9,5,10]+10 → 37
GM:あとガード値ー5となります
流星久遠:1d10 リザレクト DoubleCross : (1D10) → 10
GM:では13のロボ2の行動ー
流星久遠:「あう…ッ!?」
GM:サブマシンガンによる射撃攻撃です
GM:対象は西園寺君です
GM:5dx+3@10 DoubleCross : (5R10+3[10]) → 8[3,5,5,6,8]+3 → 11
西園寺修介:ドッジ
西園寺修介:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[1,2,4,8]+1 → 9
西園寺修介:むぅ、失敗
GM:2d10+8 ダメージいきまーす DoubleCross : (2D10+8) → 6[2,4]+8 → 14
GM:パラタタタタッと撃ちますよ
西園寺修介:機械化兵でダメージー10.残りHP28点
西園寺修介:「む、少し痛かったな」
GM:ではロボ3の行動ー
GM:こいつはロボ2と同じデータなので攻撃方法も一緒です
GM:対象は螢さんです
GM:5dx+3@10 DoubleCross : (5R10+3[10]) → 10[1,2,2,7,10]+1[1]+3 → 14
矢絣螢:ドッジします
矢絣螢:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 4[4,4]+1 → 5
矢絣螢:ダメくださーい
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【行動放棄して庇うよ。】
GM:2d10+8 はーいダメージだしますね DoubleCross : (2D10+8) → 11[3,8]+8 → 19
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 『スケッチブックバリアー!』(紙なので当然素通し
矢絣螢:鏡花さんありがとう!
矢絣螢:「・・・あ、ありがとうございます・・・・」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 『さ、流石に紙じゃ受け切れんかった><』
GM:まぁ鉛弾ですしねw
GM:とうわけで、西園寺君の行動になります
西園寺修介:「プログラム、通常機動から戦闘機動に移行。各部チェック・・・・・・問題なし。 アームブレード展開。・・・・・・行くぞ」       オートでアームブレード装備、マイナーで戦闘移動、敵エンゲージに侵入。
西園寺修介:メジャーでロボ1に《コンセ:ノイマン》《コントロールソート》《マルチウェポン》《ヴァリアブルウェポン》で攻撃
GM:はいはーい
西園寺修介:7dx+1@8 DoubleCross : (7R10+1[8]) → 7[1,1,2,4,4,4,7]+1 → 8
GM:うわぁ・・・;
西園寺修介:い、一個も回らないとわ・・・
GM:ドッチしますね
GM:7dx+2@10 DoubleCross : (7R10+2[10]) → 10[2,5,7,7,8,8,10]+8[8]+2 → 20
GM:回ってるしww
矢絣螢:ひどいww

これが、GMダイスの恐怖時間開幕のお知らせ。

GM:ロボ1「ギギ・・・パターン解析成功・・・回避」
西園寺修介:「ぬあっ!?何だこれ!?くそっ、プログラム再チェック!パターン変更、A1からA2に!」
GM:では次、螢さんどうぞー
矢絣螢:はーい。
矢絣螢:マイナーはなし。メジャーで《死神の瞳》《蝕む赤》《コンセ:バロール》
矢絣螢:対象はロボ1。
矢絣螢:5dx+7@8 DoubleCross : (5R10+7[8]) → 10[1,4,5,6,8]+10[10]+1[1]+7 → 28
GM:ドッチー
GM:7dx+2@10 DoubleCross : (7R10+2[10]) → 10[1,7,7,8,9,10,10]+10[8,10]+10[10]+10[10]+8[8]+2 → 50
GM:!?
矢絣螢:・・・え?
GM:なんだこれ!?
一橋鏡花:えええwwww
矢絣螢:「・・・あ、あれ?」
西園寺修介:うわぁ・・・w
矢絣螢:これはひどいw

流星久遠:「こいつら、動きがいい・・・!?」
GM:ロボ1「行動パターン解析完了・・・回避・・・成功」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『お金かかっとるだけあるなぁ。(感心』
矢絣螢:「もうしわけありません・・・」
西園寺修介:「前言撤回だ。なかなか有用なようだな、コレ」

GMダイスの補正がかかるガードロボ。UGNの重要施設に設置中です。

GM:では,文香さん@いーぐるさんの行動かな?
藤堂文香:あいあい、マイナーアクションはなにもなし
藤堂文香:メジャーアクション 要の陣形 エンジェルヴォイス ハードビート
藤堂文香:対象は久遠・修介・ホタル、メジャーアクションのダイス+5個、C値-1、攻撃力+14です
GM:では久遠さんの行動ですねー
藤堂文香:以上です
流星久遠:「………じゃまを―」 マイナーアクション放棄。 部屋を揺るがしかねない勢いで地面に手を叩きつけ…。
流星久遠:「私たちの邪魔を……ッ!!」 メジャーアクション コンボ「破山投閃」 C:キュマイラ3 カスタマイズ3 飛礫3 ギガンティックモード
流星久遠:対象は敵エンゲージ、ロボ3体をまとめて攻撃します
流星久遠:14dx+1@6 「これ以上、邪魔をぉぉぉ!!」 床からひっこぬくように―およそ直径4mの巨大な鉄塊を練成し、その小柄と細腕を持って持ち上げる! DoubleCross : (14R10+1[6]) → 10[2,2,2,3,5,6,7,8,9,10,10,10,10,10]+10[1,1,1,2,2,3,4,5,10]+10[9]+4[4]+1 → 35
GM:全員ドッチするよー
GM:まずロボ1−
GM:7dx+2@10 DoubleCross : (7R10+2[10]) → 7[1,3,3,4,5,5,7]+2 → 9
GM:ロボ2・3は一括でやってしまいますねー
GM:5dx+4@10 DoubleCross : (5R10+4[10]) → 9[3,5,6,7,9]+4 → 13
GM:ダメージどうぞ
流星久遠:4d10+24 「する……ッ―――なぁぁぁぁあああっ!!!」 両腕で勢いをつけ、体全体の回転による遠心力をのせ――3体もろとも潰すべく、投げる! DoubleCross : (4D10+24) → 10[5,1,1,3]+24 → 34
GM:うん、全部生きてるね
藤堂文香:Σ
流星久遠:なん―!? 装甲値あったのか、もしかして!?w
GM:ロボズ「ギギ・・損傷大・・・」
GM:ごめん、あったんだw
藤堂文香:ロボだもん、ありだろw
流星久遠:「……ハァーッ…ハァーっ…まだ…つぶれない…!?」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『まだ動くんか。頑丈な精密機械って矛盾しとるよね。』
藤堂文香:「避けるし固いし、中々に優秀だねこの機体達」
GM:ではクリンナップ
PL's:「「「「「ないでーす」」」」」
GM:では2ラウンド目
GM:セットアップ
GM含めてALL:なし

GM:ではイニシアチブ
GM:ロボ1の行動
GM:さっきのコンボを西園寺君にお見舞いします
GM:11dx+5@8 DoubleCross : (11R10+5[8]) → 10[1,1,1,2,2,5,6,8,8,9,10]+7[2,3,5,7]+5 → 22
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『にゃ!?遠くて庇えへん!?』
西園寺修介:ドッジで
西園寺修介:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[3,5,6,10]+9[9]+1 → 20
GM:ロボ1「標的・・・補足・・・射撃開始」
GM:おしいですねw
GM:3d10+10 DoubleCross : (3D10+10) → 15[7,4,4]+10 → 25
西園寺修介:ダメージー10で15ダメージ。残りHP13
西園寺修介:「くっ!そろろそやべぇか」
GM:ロボ2の行動
GM:対象は鏡花さん
GM:5dx+4@10 DoubleCross : (5R10+4[10]) → 6[1,2,3,3,6]+4 → 10
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『わ、わわ。鉄砲こっち向いとる!?』
一橋鏡花:2dx+1@10 DoubleCross : (2R10+1[10]) → 7[3,7]+1 → 8
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『やから、うち運動神経切れと・・・キャァ><』
GM:1d10+8 DoubleCross : (1D10+8) → 8[8]+8 → 16
一橋鏡花:66+1d10 リザレクト DoubleCross : (66+1D10) → 66+6[6] → 72
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『アイタタタタ。乙女の柔肌ボロボロや〜><』
GM:ではロボ3の行動
GM:対象はまたまた西園寺君です
GM:5dx+4@10 DoubleCross : (5R10+4[10]) → 9[3,5,5,7,9]+4 → 13
西園寺修介:ドッジ
西園寺修介:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[1,4,6,10]+8[8]+1 → 19
西園寺修介:避けた!
GM:ロボ3「!?解析不可能・・・!?」
西園寺修介:「ふぅ・・・危ねぇ危ねぇ」
GM:では西園寺さんどぞー
西園寺修介:「さて、次はこっちの番だな。次は避けんなよ?」 ロボ1に先ほどのコンボ《コンセ:ノイマン》《コントロールソート》《マルチウェポン》《ヴァリアブルウェポン》で攻撃
GM:ういうい
西園寺修介:12dx+1@7 いけよや! DoubleCross : (12R10+1[7]) → 10[2,3,4,4,4,5,5,7,7,8,9,9]+5[3,4,4,4,5]+1 → 16
GM:どっちー
GM:7dx+2@10 DoubleCross : (7R10+2[10]) → 9[2,3,3,5,7,9,9]+2 → 11
GM:ダメージどぞー
西園寺修介:2d10+41 DoubleCross : (2D10+41) → 9[6,3]+41 → 50
GM:うん、思いっきり機体がへこんで落ちました
西園寺修介:「一体削除完了。敵、残数2.・・・やれやれ、やっとかよ」
GM:では次、螢さんどぞー
矢絣螢:はーい
矢絣螢:《死神の瞳》《蝕む赤》《コンセ:バロール》を、ロボ2へ。
矢絣螢:10dx+7@9 DoubleCross : (10R10+7[9]) → 10[1,1,1,3,4,5,6,7,8,10]+8[8]+7 → 25
GM:5dx+4@10 DoubleCross : (5R10+4[10]) → 10[1,5,8,8,10]+3[3]+4 → 17
矢絣螢:あっぶね
GM:あたったー
藤堂文香:(お、支援入ってますよね…? んでも当たったからいっかー
矢絣螢:入ってますっよー
GM:んじゃあ、お次文香さーん
矢絣螢:命中で対象が次に受けるダメージ+5D、邪毒4Lv付加です。
藤堂文香:ふみかさーん、はどうしようか
藤堂文香:このラウンドで終わらせたいからー……
藤堂文香:「よし、私は久遠君がちゃんとしてくれると」
藤堂文香:「信じてる」
藤堂文香:「信じてるよっ!!」
藤堂文香:(文香)ノシ===《エンジェルヴォイス》   Σ(久遠)
藤堂文香:C-1 D+5 でーす
流星久遠:「…りょうかい、だいじょうぶだよ! 私は―人の信頼をいっぱいもらって強くなれるから」
GM:では、久遠さんどうぞ
流星久遠:マイナー放棄
流星久遠:さっきと同じコンボで―床から、支援を受け取った分、さっきよりも大きな鉄塊をひっこぬくように練成して範囲攻撃!
流星久遠:14dx+1@6 「フゥゥー……ッ」 DoubleCross : (14R10+1[6]) → 10[1,2,2,3,3,3,3,3,4,4,7,8,9,9]+10[1,6,7,8]+10[5,6,7]+5[5,5]+1 → 36
GM:5dx+4@10 どっちー DoubleCross : (5R10+4[10]) → 9[2,3,7,9,9]+4 → 13
GM:無理だねー ダメプリーズ
流星久遠:9d10+10 「やぁぁあっ!!!」 勢いよく――横からブン投げる! DoubleCross : (9D10+10) → 49[2,4,9,10,4,3,3,9,5]+10 → 59
矢絣螢:あ、一応+5Dは片方だけなのー
GM:うむ、ボウンと2が落ちるよー
流星久遠:あ、そうなのか・・・もう片方ふります?
GM:3も別で振ってくだdさーい
流星久遠:4d10+10 DoubleCross : (4D10+10) → 7[1,1,1,4]+10 → 17
流星久遠:!?
藤堂文香:・・・・・・・・・・・・・・・・・
矢絣螢:・・・え?
GM:ごめん、生きてます
藤堂文香:「久遠君・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
藤堂文香:「頑張りすぎないのもどうかと思うよ?」
流星久遠:じゃ、邪毒!
流星久遠:ついててよかった邪毒!
矢絣螢:・・・ごめん、こっちははいってないの。
藤堂文香:邪毒あててなくない・・・?w
GM:あー、邪毒は2に入ってたんだ
流星久遠:ゑ
流星久遠:…ダイス神爆発しろ
矢絣螢:・・・範囲すべきだったね
流星久遠:いえ、範囲攻撃ですよ?
矢絣螢:ううん、私が。
藤堂文香:「わかった、久遠君生きて帰るのは大事だけど 生きて帰ったら減給だよっ!」
流星久遠:「ひ、ひぇぇ……今月ほしいものあったのにぃ・・・」

ダイス神の悪戯で、減給される事となった久遠ちゃん。君に幸あれ・・・。

GM:では、クリンナップー
PL's:なし
GM:では、3ラウンド目
GM:セットアップ
PL's:「「「「「なしー」」」」」
GM:ではイニシアチブ
GM:ロボ3の行動
GM:対象は久遠さん
GM:5dx+4@10 DoubleCross : (5R10+4[10]) → 10[1,2,9,9,10]+8[8]+4 → 22
流星久遠:7dx+1@10 ドッジー DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[1,3,4,5,5,5,10]+8[8]+1 → 19
流星久遠:ぬあ、おっしい!
矢絣螢:庇うよー
矢絣螢:体力満タンだし装甲あるし。たぶん。
GM:3d10+8 DoubleCross : (3D10+8) → 16[3,4,9]+8 → 24
矢絣螢:えと装甲有効?
GM:有効です
矢絣螢:では14点もらってのこり12で生きてます。
GM:はいはい
GM:では、西園寺君の行動です
流星久遠:「ぅ…あれっ? …ほたるちゃん!?」 避けそこない→庇われ
西園寺修介:「ラスト1.いい加減決めるぜ?」 メジャーでロボ3に《コンセ:ノイマン》《コントロールソート》《マルチウェポン》《ヴァリアブルウェポン》で攻撃
西園寺修介:もう侵食率はどうでも良いや。行くよ
西園寺修介:8dx+1@8 DoubleCross : (8R10+1[8]) → 10[3,3,3,4,4,7,7,9]+10[8]+6[6]+1 → 27
GM:5dx+4@10 DoubleCross : (5R10+4[10]) → 10[3,4,7,9,10]+10[10]+9[9]+4 → 33

GMダイス補正に殺される。その時PLの心は一つであった。

矢絣螢:・・・わあ
西園寺修介:ふっ・・・
GM:ロボ3「パターン解析済み・・・回避・・・」
西園寺修介:「あぁもうダメだ。糖分切れた。これ以上はきついわ」
GM:つ、次、螢さんどうぞ;
矢絣螢:行動放棄しちゃった☆
GM:そうだった☆
GM:ということで、文香さんどうぞ
藤堂文香:もうなにもしない
藤堂文香:えんどでいいのです!
GM:ういうい
GM:久遠さんどうぞー
流星久遠:メジャーでー、さっきのコンボからギガンティック抜いて単体攻撃
GM:あいあい
流星久遠:10dx+@7 「し、しっつこいなぁもうっ!」 地面をダン!と強く踏み、サッカーボール大の鉄塊を空中に跳ねさせ― DoubleCross : (10R10+[10]) → 10[3,3,3,4,5,5,6,9,10,10]+3[3,3] → 13
GM:えーっと、ドッチ;
GM:5dx+4@10 Doubleross : (5R10+4[10]) → 6[3,5,5,6,6]+4 → 10
GM:あたったー
流星久遠:あぶねぇぇぇぇぇ!!!!www
GM:ダメージプリーズ
流星久遠:2d10+10 「はやく…どいてっ!」 蹴り足で勢いよくシュート DoubleCross : (2D10+10) → 5[3,2]+10 → 15
藤堂文香:今日久遠君神がかって1d6だね
流星久遠:おかしいな、このゲーム、アリアンロッドだったっけ
藤堂文香:もしかしたらSWかもしれん

※アリアンロッド・SW:どちらのゲームも1d6をメインに使って遊ぶTRPGです。

GM:うん、ロボ3緩やかに行動が遅くなっていって停止したよ
流星久遠:「や、やっと終わったぁ…」ぜーぜー。
GM:ロボズ「プスプスプス・・・。」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『お、おつかれさまや・・・』(スケッチブックからそぉ〜っと顔を出す
流星久遠:「……むぅぅっ」 ずかずかと握りこぶしでロボの残骸に近寄って
流星久遠:「えいっ えいっ このっ 」 おもむろに両手で掴み叩きつけ。さながらキーボードクラッシャーのように。
藤堂文香:「ほらー、久遠君そんなことしてる暇あったらさっさと行くよ!他の敵が来ない可能性の方が低いんだから!」
西園寺修介:「(飴咥え)さて、終わったならとっとと脱出しないとな。セキュリティも復旧してきたようだし」
矢絣螢:「・・・無事でよかったです・・・みんな・・・」
藤堂文香:そんなわけで私は駆け足でシーンを出ようと試みるのだ
流星久遠:「…ふぅ。これ、入り口に積み上げとくね、気休め。」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『ホタルちゃんも大丈夫やね?急ご!』(手を振って合図
矢絣螢:こくこく頷きます。
一橋鏡花:(走り出すと、一番遅いのはお約束)
GM:ほいほい3ターン以内に倒したのですんなり脱出できますよ
藤堂文香:4ターン目に入ったら危なかったと言うことか(ゴクリ
矢絣螢:そういえばそうゆうのあったなー>3以内

流星久遠:あ、俺、前回いいそこねたことをホタルちゃんに言いたい…w せっかくのシーンプレイヤーだから…w
流星久遠:棒立ちで話すのもなんだから、ロボの残骸を再練成してドアふさぐ作業中ー…とかでw
矢絣螢:うん、じゃあお手伝いしながら聴きますよ。
流星久遠:「…ホタルちゃん。 カズヤくんと会ったら、まずなんていう?」 がちゃがちゃいじりながら。
矢絣螢:「・・・・・ごめんなさい、でしょうか」
流星久遠:<万能器具>で作った、ロボをばらすためのスパナですかーん。
流星久遠:軽く頭をぶったたきます。
流星久遠:「…あのね」
藤堂文香:(ふ、踏んだり蹴ったりだなぁホタル君)
矢絣螢:「・・・・???」頭すりすり。
流星久遠:「何をあやまるの何をっ。人間かんけーのキホン、謝られる覚えもないことをしゃざいされたってね、余計に気つかっちゃってめーわくなの。おしえたでしょ」 呆れ。
流星久遠:「そんなこと―…きっとかずやくんはのぞんでないよ」
矢絣螢:「・・・カズヤの、のぞみ・・・?」
矢絣螢:「・・・・・・」考え込んで、黙ります。
矢絣螢:「・・・・・・」今は、結論は出せない。クライマックスまで時間くださいな。
流星久遠:「…それは、かずやくんとほたるちゃんの中にしかないだろうし、私は言わないけど…でも、だよ?」
流星久遠:「それを果たすいぜんに、まずあったら言う事があると思うよ…?うん、キホン的なれいぎ」
矢絣螢:「・・・わかりました」
流星久遠:「…ちゃんと言ってあげるんだよ? かずやくんは、7年前のホタルちゃんを探してるだろうけど…7年前のほたるちゃんだって、今のほたるちゃんだって、同じなんだから…よっ、と。」 重たい隔壁を持ち上げて、ドアに接着させ、手でぽんぽん。
矢絣螢:こくこく頷いてます。
流星久遠:「……あるがままのほたるちゃんで…しっかり、『久しぶり』とか、『おかえり』とか、ね?」 振り向いてにこっ。
流星久遠:「えぇと、"親しき友にも礼儀アリ”…だったかな。私国語やってないから、うろ覚えだけど」
矢絣螢:「親しき仲です、せんせい。」
矢絣螢:「わかりました・・・たぶん。言えると思います。」
流星久遠:「ぁぅ……おばかなせんせいでごめんなさい。」
流星久遠:「でも―こんなんでも、私はせんせいだから。教え子はみんな大好きだから…私が見守って、てだすけしてあげるからね?」 作業終了。
矢絣螢:「はい。ありがとうございます」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 (ぜぇぜぇ・・・・
流星久遠:「…いこっか。 はやく、ともだちを迎えに行こう? …って、先に行ったんじゃないの、きょうかちゃん」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『ハァハァハァ・・・ちょ・・・む・・・は・・・・ふぅ・・・』
流星久遠:「むぁぁぁぁ、急がないとみつかっちゃうでしょっ」 メンドーだから鏡花ちゃんとホタルちゃん、二人まとめて肩にかつぎあげてダッシュ。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『感謝や〜><』
流星久遠:(俺はシーンエンドおkですがー
矢絣螢:0k〜
GM:では締めますよー
PL's:「「「「「はーい」」」」」
GM:シーンエンドです

GM:んじゃあ、次のシーンですが、
GM:なにか購入したいものがあればシーン作りますが、なければマスターシーンとなります
一橋鏡花:買いたい〜
矢絣螢:あ、応急キット
流星久遠:応急キットがほしいです
藤堂文香:そうですね、応急手当は欲しいですー
流星久遠:(アームドスーツかおうと思ったらもう持ってたんだった
流星久遠:4dx+1@10 応急手当キット DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[3,7,8,10]+3[3]+1 → 14
流星久遠:成功、使用します
流星久遠:2d10+10 DoubleCross : (2D10+10) → 10[7,3]+10 → 20
西園寺修介:むぅ、防具にするか、応急キットにするか・・・
藤堂文香:5dx+2@10 てあてきっと DoubleCross : (5R10+2[10]) → 9[4,7,7,7,9]+2 → 11
藤堂文香:うし
藤堂文香:誰かにあげるー
藤堂文香:西園寺君が一番良いかな
一橋鏡花:10dx+9@10 手配師+オリジン:サイバーで行きます。クリスタルシールド25 DoubleCross : (10R10+9[10]) → 10[1,4,6,6,7,7,8,9,10,10]+7[5,7]+9 → 26
矢絣螢:2dx@10 キット DoubleCross : (2R10[10]) → 8[7,8] → 8
矢絣螢:あ、買えた!
西園寺修介:あ、では頂きます>応急キット  自分はUGNボディアーマー
矢絣螢:2d10+12 回復 DoubleCross : (2D10+12) → 11[6,5]+12 → 23
西園寺修介:3dx+3@10 目標12 DoubleCross : (3R10+3[10]) → 8[4,7,8]+3 → 11
西園寺修介:財産点使用 GET
西園寺修介:頂いた応急キット使用します
西園寺修介:2d10+13 回復 DoubleCross : (2D10+13) → 15[10,5]+13 → 28
西園寺修介:ボディアーマー装備しておきます。
藤堂文香:おー
藤堂文香:がっつり回復だー
GM:ではみなさま購入はもうよろしいですねー?
PL's:「「「「「OKですorだよ」」」」」

GM:ではマスターシーンいきますねー
マスターシーン シーンプレイヤー:GM
PC:登場不可
GM:そこは光の差さぬ暗い暗い空間。何も見えず何も聞こえず・・・果ての無い空間が広がっている。
GM:その空間に幾つかの人影があった
GM:その人影は全て幼く、せいぜい7歳くらいだろうか
GM:その中には、司の姿もある。
GM:体の自由を奪われているのか。なにも反応を示さずただ虚ろな目で虚空を見ている
GM:その場所に1人の少年が駆けてくる。やっと探し物がみつかるんだというそんな期待の表情を浮かべながら・・。
GM:カズヤ「ほたる!・・・ほたる!」
GM:順繰りに一人一人の顔を覗いていく
GM:カズヤ「ほたる・・・ほたる!」
GM:けれども彼の探している顔は見つからない。・・・だんだんと表情は曇っていく
GM:やがてこの仲に探している人がいないことが分かると表情は一気に暗くなる
GM:カズヤ「みんなちがった・・・ちいさくしても・・・ちがった・・・。」
GM:フラフラと歩いていくカズヤ
GM:カズヤ「ほたる・・・どこなの・・・?ここはくらいよ・・・さむいよ・・・ここにはだれもいないよ・・・」
GM:カズヤ「ほたる・・・ぼくが・・・ほたるをみつけたら・・・またいっしょにいてくれるよね・・・?」
GM:カズヤ「やくそく・・・だもんね・・・」
GM:独り言をつぶやきながらフラフラと歩いていく
GM:その姿は揺らぎ、獣の姿へと変わる
GM:空間が揺らぎその先に花畑が見えて――
GM:っというところでシーンエンドです


GM:次はクライマックスになりますがよろしいでしょうか?
GM:皆様登場お願いします
流星久遠:1d10+91 DoubleCross : (1D10+91) → 6[6]+91 → 97
矢絣螢:1d10+78 DoubleCross : (1D10+78) → 7[7]+78 → 85
藤堂文香:85+1d10 DoubleCross : (85+1D10) → 85+7[7] → 92
西園寺修介:1d10+95 DoubleCross : (1D10+95) → 10[10]+95 → 105
一橋鏡花:74+1d10 DoubleCross : (74+1D10) → 74+6[6] → 80

GM:どんまいですw
一橋鏡花:ロイス@カズヤにP遺志/N憐憫で取りたいですw
GM:了解です
流星久遠:ほたるちゃん ○慈愛/不安 カズヤ 尽力/憐憫 でロイスとるっす
GM:では、君達は研究所で手に入れた情報を頼りに7年前に崩壊した研究施設の場所までたどり着きました
藤堂文香:「ふ、む……随分と荒れてるね……」研究施設を目にしてまじまじ
GM:そこにあったはずの研究施設は面影すら残っておらずただの廃墟。
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【遺棄された研究所かぁ。廃墟マニアには人気でそうなスポットやねぇ。】
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【彼は何処にいてるんやろ?】
GM:そして一面に広がる向日葵だけが7年前と同じ姿で風に揺れています
流星久遠:「う〜ん…いない…かな」 <獣の直感>で匂いかなにか、すんすんと。
矢絣螢:「・・・・・・向日葵・・・」向日葵畑のほうに近寄っていきます。
GM:では、螢さんが向日葵畑に近づいていくと突風が巻き起こり、カズヤが姿を現します
矢絣螢:「・・・! ・・・カズヤ・・・?」カズヤのほうを見つめます。どんな様子ですか?
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 (・・・彼が?・・・・・・)
GM:今のところ暴れる様子はありませんね
流星久遠:「…間違いないよ。私が先週見た…RB。この子、だよ」 
西園寺修介:「っとと。おいでなすったか。」 警戒だけはしておきます
藤堂文香:警戒しつつ見ていよう あの子がどうなったかも聞きたいけどね
カズヤ
「グ・・・ウ・・ウ・・。」
GM:螢さんのほうに目をむけます
矢絣螢:「・・・、かずや・・・」
カズヤ「ホ・・・タル・・?」
矢絣螢:久遠せんせいに教わった通り、ちゃんと挨拶しようと思ったのに、いざ目の前に立つと頭が真っ白になって、でも名前を呼んでもらえたことが嬉しくて、何度も首を縦に振ります。
矢絣螢:「は、い・・・うん。うん、わたし、わたし・・・ほたる、だよ」
矢絣螢:「・・・ここに、います。もう、いいです。探さなくても、いい・・・鬼ごっこは、終わりです」
カズヤ「オニゴッコ・・・オワリ・・・?」
カズヤ「ジャア・・・マタ・・・イッショニ・・・イテクレル・・・?」
矢絣螢:「やっと・・・・見つけたよ。かずや・・・」
矢絣螢:一緒にって言葉は・・・ちょっと困った顔で、周りを見回す、かな。
矢絣螢:ここで行っちゃったらロストだもんね・・・多分。
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『行ったらあかんよ。・・・過去に引っ張られたらあかん。』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『彼を真の意味で救えるのは、ホタルちゃんだけや。魂の呪縛から解き放ったらなあかんよ。』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『どんだけ辛くても、今の彼は・・・過去の残り香でしかないんやから・・・。』

この時、何気に使った過去の残り香って言葉。実は過去に出てたセッション名だったりします。いや、気付かずに使ってました。著作権侵害に当りまして申し訳ありません。

流星久遠:「……ホタルちゃん。"どうしたいか"じゃない――…大事なのは"どうなりたいか"だよ」 後ろでゆっくり微笑んで
流星久遠:「かれが何を望むのか、ほたるちゃんが何を望むのか、そして…どうなりたいか…ほたるちゃんが決めてあげるんだよ」
流星久遠:「私はここにいるから…自分の思ったように、ね…せんせいは、みまもってます」

西園寺修介:「こいつは無責任かもしれないが、こいつを、この亡霊をどうするかはお前が決めろ。」
西園寺修介:「この件に関してはあくまで俺は手伝いだ。決める権利はお前らにある。」
西園寺修介:「そのかわり、お前がしたいこと、お前が目指すものへの道は、俺が切り開いてやる」
西園寺修介:「だから全力でぶつかってやれ。それがあいつの為だろうからな」

藤堂文香:皆の話を最後まで聞いた後喋ろうかな……
藤堂文香:「最終的にキミがどうしたいかはキミが決めるべきだ、私がどうしたいかは私が決めるように……ね」
藤堂文香:「だから申し訳ないけど私としてはこの子……カズヤ君を回収、あるいは……」と少し濁す
藤堂文香:「そして……私は私の友達を救わなきゃいけないの、キミがカズヤ君を救いたいと思うようにね」
藤堂文香:「だから………キミがどうするかしだいで、私とキミの立場は、変わる事だけ覚えておいて?」

何の打ち合わせも無く、各自がほたるちゃんに言葉を送り、決意を促すという形になりました。

矢絣螢:みんなの言葉を聞いて、目を閉じて、かずやに向き直ります。
矢絣螢:今度はまっすぐ、かずやを見て、静かに話しかけるよ。
矢絣螢:「かずや・・・あのね。かずやは、死んじゃったんです」
矢絣螢:「もう、あの日から、七年も経ったんです。わたしは、この間、十四歳になりました」
矢絣螢:「・・・わたしも、かずやといっしょにいたかったです。かずやといっしょに学校にいって、いっしょに遊んで・・・いっしょに、十四歳になりたかった」
矢絣螢:「でも、時間は、もどらないんです・・・どんなに後悔しても、神様にお願いしても、過去にはぜったい、もどれないんです」
矢絣螢:「だから・・・わたしは、もう、かずやと一緒にいられない」
矢絣螢:喋りながら、涙が自然とあふれてくる。七年間、蓋をして多分を、吐きだすみたいに。
矢絣螢:「かずや。みんなを返してあげてください・・・もう、ひどいことは、やめて・・・」
どどんとふ:「GM」がログインしました。
カズヤ「ホ・・・タ・・・ル・・。ドウ・・シテ・・・キテクレナイノ・・・?」
カズヤ「ヤクソク・・・シタノニ・・・?」
カズヤ「ボクハ・・・シンデル・・・?」
カズヤ「ウソダ・・・ソンナノ・・・ウソダ・・・ウソダ」
GM:段々様子がおかしくなっていきます
矢絣螢:「かずや・・・?」近寄ろうとしますが・・・
カズヤ「ウソダ・・・ウソダ・・・」
カズヤ「ウソダウソダウソダウソダウソダウソダ」
カズヤ「ウウ・・ウウウ・・・」
カズヤ「ガアァァァァァァァァァァァ!」
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『それ以上、カズヤくんを弄ぶんは許せんよ・・・。"賢者の石"を破壊して、彼を解放しるよ!』
流星久遠:「……ほたるちゃん」 前に出ようと歩きし、並んだところでほたるの手を強くとります
GM:螢さんが近寄る前に、カズヤは完全に暴走してしまいました
GM:もう、カズヤとしての心は感じられず哀れな怪物がそこにいるのみです
藤堂文香:「………ホタル君、キミはこれでも彼と一緒に行くかい?成り果てた彼と一緒に成って果てるかい?」
藤堂文香:後ろからホタルさんに声をかけます
矢絣螢:「・・・・・・」自分が断ったせいでかずやが怪物になっちゃったかと思いそうだなこれ・・・・
矢絣螢:「・・・かずや・・・ご、めんなさい・・・わたし・・・」
流星久遠:「泣かないで」 強い語気で、強い目でまっすぐ見つめて
流星久遠:「ほたるちゃんが選らんだのは、かずやくんとの決別…かずやくんからの"旅立ち" …それは、とても辛い試練」
流星久遠:「だけど、乗り越えるべき試練…臆せずに、よく、選べたね…頑張ったね」 とった手を引っ張り寄せて抱きしめます。
流星久遠:「…もうひと頑張りだよ。辛いだろうけれど。がんばって、のりこえよう
流星久遠: その辛さのぶんだけ、―私たちも、戦うから。前を見て、踏み出そう」
西園寺修介:「・・・あの暴走はお前のせいじゃない。ただ、あいつが少しばかり子供過ぎただけさ」
西園寺修介:「……さ、行こうぜ。目、覚まさせてやるんだろ?」(ふ、と微笑み)
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『ちゃんと前を向き、相手したろ?・・・独りでも大丈夫ってとこ見せてあげな、彼も心配するよ。』
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『ちゃんと・・・安心して逝かせてあげなあかん。・・・頑張ろう!』
矢絣螢「・・・・・・はい!」

GM:じゃあ、戦闘に入りますがよろしいでしょうか?
西園寺修介:ロイス取ります。カズヤに 同情/○憐憫 で
藤堂文香:ボクもカズヤ君にロイスを取得します 庇護/○憐憫 でお願いします
一橋鏡花:えっと、賢者の石のロイスをタイタスに変えておきます
一橋鏡花:コレを壊して解放する!が目的に変わったので・・・
GM:了解です
一橋鏡花:後、久遠ちゃんにロイスP信頼N不安で・・・。優しすぎるんやけど、誰かに騙されたりせんやろか?ハラハラって感じです
GM:ではPCの皆さん達は○ー13以降に配置お願いします

どどんとふさんのMAPを利用していたので、ログだとちょっと解り難いかもしれませんが、どうかご容赦を。

流星久遠:1マス何mでしたっけ?
GM:1マスは3×3Mです
一橋鏡花:えっと・・・
一橋鏡花:支援はどこまで届くの?隣のマス?w
GM:1エンゲージあたり3×3マスになります
GM:その範囲に入っていただければ支援は届きます
矢絣螢:んー・・・まず、鏡花さんに ○誠意/劣等
矢絣螢:あと久遠せんせいに ○信頼/食傷 でロイスとります。
矢絣螢:西園寺さんにとれなかった><
西園寺修介:気にする無かれ、です
西園寺修介:じゃあこちらが蛍さんに  ○庇護/不安 で
一橋鏡花:PC1にロイスが集中してる・・・物語的に美しい形w
藤堂文香:私もホタルさんにロイスを ○慕情/不安 で
GM:では皆さんロイス取得はもう、大丈夫ですかー?
PL's:「「「「「はーい」」」」」

カズヤ「ガアァァァァァァァァァァァァァアァァl!」
GM:カズヤの慟哭にも似た咆哮とともに
GM:彼の内に溜まった暗い衝動が辺りを侵食する
GM:ということで衝動判定です
矢絣螢:6dx+1@10 DoubleCross : (6R10+1[10]) → 9[1,4,5,6,7,9]+1 → 10 成功
矢絣螢:2d10+85 DoubleCross : (2D10+85) → 16[6,10]+85 → 101

流星久遠:3dx+2@10 DoubleCross : (3R10+2[10]) → 7[2,2,7]+2 → 9
流星久遠:2d10+97 成功ー DoubleCross : (2D10+97) → 13[8,5]+97 → 110

一橋鏡花:4dx+2@10 DoubleCross : (4R10+2[10]) → 8[2,7,8,8]+2 → 10
一橋鏡花:80+2d10 DoubleCross : (80+2D10) → 80+6[4,2] → 86

藤堂文香:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[1,2,9,10]+5[5]+1 → 16 うむっ
藤堂文香:2d10+92 DoubleCross : (2D10+92) → 14[9,5]+92 → 106

西園寺修介:9dx+1@10 DoubleCross : (9R10+1[10]) → 10[1,2,5,5,6,7,9,10,10]+4[4,4]+1 → 15
西園寺修介:2d10+105 DoubleCross : (2D10+105) → 19[10,9]+105 → 124
西園寺修介:侵食率が偉い事に・・・
西園寺修介:くそぅ、この勢いのまま逝ってやる!
西園寺修介:ミス 行ってやる 逝っちゃダメ

藤堂文香:!?
矢絣螢:こんなところでダイス爆発とは・・・
GM:う、うわぁ;
藤堂文香:かれはそう言ったきり……かえってこなかったのd
矢絣螢:西園寺さーん!

GM:えーっと、では戦闘開始です
GM:セットアッププロセス
GM:カズヤは<異形への変貌>を使用
GM:シーン中カズヤのダイスボーナスが倍になります
PL's:「「「「「なーし」」」」」
GM:では、イニシアチブプロセス
GM:こちらの行動ですね
GM:マイナーで<オリジン:ミネラル>+<完全獣化>+<究極獣化>+<バトルビート>
GM:ボコボコと音を立ててさらに異様な姿へと変容していきます
GM:メジャーで<フィジカルエンハンス>+<魔獣の本能>+<サイレンの魔女>+D:ロイス賢者の石
GM:シーン全体に攻撃します
藤堂文香:Σ
矢絣螢:うん、使い時だ。
矢絣螢:《時の棺》
藤堂文香:Σ
藤堂文香:なにこここわい
矢絣螢:「・・・だめですよ、かずや」
カズヤ「!?」
GM:自身の攻撃がかき消されて少し動揺します

一番効果的な使い所だったと思いますね。切り札同士で相殺&相手の攻撃一回潰し。

GM:では、こちらの行動は終了です
GM:西園寺さんの行動です
西園寺修介:待機でお願いします
GM:では、螢さんどうぞ
矢絣螢:待機しまーす。
GM:では、文香さんですね
藤堂文香:攻撃組3人に支援しましょう
藤堂文香:要 ハードビート エンヴォ
藤堂文香:C-1 D+6 攻撃+16 デス
GM:久遠さんどうぞ
流星久遠:マイナー放棄
流星久遠:メジャーアクション <飛礫> <カスタマイズ4> <クリスタライズ4> <コンセ:キュマイラ3> コンボ[破岩大晶殺]
流星久遠:対象はカズヤ。
GM:ドッチします
流星久遠:賢者の石のロイスを昇華 C値-1します
GM:Eロイス:《否定の壁》
GM:その効果を無効にします
流星久遠:げっ!?
流星久遠:くそっ!? ええい、そのままブン投げる!
流星久遠:18dx+10@7 「ひとが―たびだつのをじゃましちゃあっ――」 地面からメキメキメキと音を立てて、1m大の黒い結晶物をひっこぬいて DoubleCross : (18R10+10[7]) → 10[1,1,1,2,2,2,2,2,4,5,7,8,8,9,9,9,10,10]+10[3,3,7,8,8,10,10,10]+10[1,3,3,6,7,7]+6[6,6]+10 → 46
流星久遠:・・・あ。C値6だった。
GM:振りなおしていいですよ
流星久遠:18dx+10@6 しまった…ゴメンナサイ DoubleCross : (18R10+10[6]) → 10[1,2,2,3,3,3,5,5,5,5,6,7,7,7,7,8,10,10]+10[4,4,4,6,6,7,7,10]+10[1,5,8,8,10]+10[5,8,9]+5[3,5]+10 → 55
GM:21dx@10 DoubleCross : (21R10[10]) → 10[1,3,3,4,4,4,5,6,6,6,6,7,7,7,8,9,9,9,10,10,10]+6[1,3,6] → 16
流星久遠:6d10+38 「めぇーで…しょおっ!!」 持ち上げた黒結晶を、振りかぶって投げつける!! DoubleCross : (6D10+38) → 40[4,4,10,9,6,7]+38 → 78
流星久遠:装甲無視です
カズヤ「ガアァァァァァァ!?」
GM:大ダメージです
流星久遠:「ぃよしっ、すとらいくっ!!」 投げた姿勢を建て直し、ガッツポーズ。
GM:では次、鏡花さんです
一橋鏡花:マイナーは無し
一橋鏡花:メジャーで『狂戦士』『ポイズンフォッグ』『ランナウト』で範囲に支援です。
「・・・・・・・・・・」『"リバラティ・トゥ・ティーノ・イクス・インフェリス"』

一橋鏡花:メジャーダイス+14個、C−1をプレゼント!
GM:では待機していた西園寺さんですね
矢絣螢:あ、先に私ですね。
矢絣螢:行動値低い順になるのでーではいきますよ!
GM:おっと、失礼しました
矢絣螢:《死神の瞳》《悪魔の影》《蝕む赤》《バランスブレイク》《コンセ:バロール》
対象はかずやです。

GM
矢絣螢:27dx+7@6 DoubleCross : (27R10+7[6]) → 10[1,1,1,2,2,3,3,3,5,5,6,6,6,7,7,8,8,8,8,8,9,9,9,9,10,10,10]+10[1,1,2,3,4,4,4,5,5,5,5,6,7,7,8,8,9]+10[1,4,5,6,8,10]+10[3,6,8]+10[6,7]+10[6,10]+10[2,9]+10[9]+1[1]+7 → 88
GM:21dx@10 ドッチします DoubleCross : (21R10[10]) → 10[2,2,2,2,2,3,3,4,4,4,4,5,6,6,6,6,7,8,10,10,10]+10[4,8,10]+6[6] → 26
矢絣螢:そしてGMの出目も怖い。
矢絣螢:HPダメージないですが、命中で対象が次に受けるダメージ+6D、邪毒5Lv付加、バステ重圧付加、次に受ける攻撃にリアクションできません。
GM:<セットバック>邪毒と重圧は解除します
矢絣螢:「悲しいことも、苦しいことも、……これで全部、"おしまい"(チェックメイト)です」

GM:ではー、西園寺さんです
西園寺修介:了解、オートでアームブレード2本装備
西園寺修介:マイナーでカズヤのエンゲージまで移動
GM:<冥界の檻>
GM:11dx@10 DoubleCross : (11R10[10]) → 10[2,4,5,5,5,6,6,8,8,8,10]+8[8] → 18
GM:当たったら、移動不可です
西園寺修介:6dx+1@10 DoubleCross : (6R10+1[10]) → 9[2,5,7,8,9,9]+1 → 10
GM:ではカズヤの発する重力により動くことができませんでした
西園寺修介:「ぐっ・・・!洒落たマネすんじゃねぇか・・・!」
西園寺修介:移動できないと何も出来ないので終了です
GM:カズヤはケタケタと笑います
GM:では、クリンナップです
PL's:「「「「「なし」」」」」

GM:では2ラウンド目に入ります
GM:セットアップ
PL's:「「「「「ありません!」」」」」
GM:ではイニシアチブ
GM:こちらの行動です
GM:マイナーで<バトルビート>
GM:メジャーで賢者の石を抜いた先ほどのコンボです
GM:26dx@9 DoubleCross : (26R10[9]) → 10[1,1,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,7,7,7,8,8,8,9,9,10]+10[2,5,10]+4[4] → 24
藤堂文香:うむー、ドッジです
藤堂文香:5dx@10 DoubleCross : (5R10[10]) → 10[4,6,8,8,10]+3[3] → 13
藤堂文香:´・ω・
一橋鏡花:ガード
流星久遠:8dx+1@10 ドッジ DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[1,1,2,2,6,8,8,9]+1 → 10
流星久遠:チィッ
西園寺修介:ガードで
矢絣螢:4dx-2@10 ドッジ DoubleCross : (4R10-2[10]) → 4[1,2,3,4]-2 → 2
GM:ダメージいきます
GM:9d10+18 DoubleCross : (9D10+18) → 49[2,10,9,6,3,1,2,10,6]+18 → 67
GM:装甲値無視です
藤堂文香:Σ
流星久遠:…さっききったロイスはないしなぁ。 しゃあねぇ。カズヤのロイスを昇華して復活
流星久遠:「負けないよ…私のだいじなおしえごが、がんばってるんだからっ」
藤堂文香:私はカズヤ君のロイスを切って復活
藤堂文香:「悪いね……倒れられないんだよ、私は」
西園寺修介:連続オーヴァード消失事件のロイスをタイタスにして昇華 復活
矢絣螢:うー・・・久遠せんせーもがんばってるんだからーっと昇華、復活。
GM:行動終了・・・と言いたいところですが
GM:<加速する時>を使用
一橋鏡花:ってごめんw
一橋鏡花:リザレクトあった「・・・・・・・・」 『カズヤくんの魂・・・解放してもらうで!』
一橋鏡花:1d10 DoubleCross : (1D10) → 5
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『ホタルちゃん、呪縛を打ち消すンや!ホタルちゃんに加護を!』(祈
『帰還の声』で『時の棺』の使用回数を復活させます。

矢絣螢:「! は、はい」
矢絣螢:とりあえず加速内容を見てみよう
GM:マイナーで<バトルビート>
GM:メジャーで<コンセントレイト:ハヌマーン>+<アースシェイカー>+<鮮血の鎖>+Dロイス:妄念の姿<コズミックインフレーション>
GM:対象は鏡花さん以外です
矢絣螢:もう一度、《時の棺》です。
矢絣螢:「・・・もうやめようよ・・・かずや」

GM:では今度こそ行動終了です
GM:西園寺さんどうぞ
西園寺修介:ういさ。今度こそマイナーでカズヤにエンゲージ
西園寺修介:メジャーでコンボ《コントロールソート》「コンセントレイト:ノイマン》《マルチウェポン》《ヴァリアブルウェポン》でカズヤに攻撃
GM:今度はすんなり近づけましたよ
GM:リアクション不可なのでどうぞ
西園寺修介:29dx+1@6 DoubleCross : (29R10+1[6]) → 10[1,1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,5,5,5,6,6,7,7,8,8,9,9,9,9,10,10,10,10]+10[1,1,1,2,3,3,4,7,7,7,9,9,9,10]+10[1,2,5,5,5,7,10]+10[8,10]+10[5,9]+10[6]+10[9]+1[1]+1 → 72
GM:ダメージ下さい
西園寺修介:14d10+52 死神の瞳込み DoubleCross : (14D10+52) → 50[5,6,3,5,5,3,1,4,1,6,3,2,3,3]+52 → 102
西園寺修介:あれ・・・?d10だよ・・・ね?
カズヤ:「グガァァァァァァア!?」
矢絣螢:・・・えっと、ダイス神あらぶってますね、うん

ダイスの神は常に波乱万丈が好みのようです。

カズヤ:かなりダメージを負っているようです
西園寺修介:「せめて苦しまずに逝かせてやりてぇが・・・・あいにく不器用でな。すまんが我慢してくれ」
GM:次ー、螢さんです
矢絣螢:待機しますー
GM:では文香さんー
藤堂文香:先程のを攻撃組みにー
藤堂文香:「もうちょっとだから……もうちょっと皆頑張ってね!」
藤堂文香:効果は先程と一緒です C-1 D+6 攻撃+18
藤堂文香:いじょうでー
GM:では久遠さん
流星久遠:マイナーでカズヤにエンゲージします
流星久遠:メジャーアクション、さっきのコンボから<飛礫>を抜いて、素手でぶん殴ります
GM:こちらは今回はガードです
GM:<グラビティガード>使用
流星久遠:32dx+4@6 「思い出して…私の…私の、武神流古武術…!!」 両手を大きく広げ、円を描くように構え、背を向けるほど反動をつける DoubleCross : (32R10+4[6]) → 10[1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,5,6,6,6,6,6,6,6,6,7,7,7,8,9,9,10,10,10,10,10,10]+10[2,3,4,4,4,6,7,7,7,8,8,8,8,8,8,8,9,10,10,10]+10[1,1,1,2,3,3,5,5,5,7,7,7,8,9,10]+10[3,5,7,7,8,8]+10[4,9,9,10]+10[5,7,10]+10[6,10]+10[1,10]+4[4]+4 → 88
GM:ダメージ下さい
流星久遠:9d10+31  「はいっ…ッヤァッ!!」 反動から大砲のように放つ―双掌打!! DoubleCross : (9D10+31) → 54[5,7,8,7,6,8,5,4,4]+31 → 85
流星久遠:装甲無視です
GM:85-4d10 DoubleCross : (85-4D10) → 85-17[1,7,8,1] → 68
カズヤ「グァア・・・グウウ・・」
GM:立っていますが、ボロボロです
GM:では、鏡花さんです
一橋鏡花:マイナーでカズヤのエンゲージに移動〜
一橋鏡花:メジャーで『狂戦士』『ポイズンフォッグ』『オーバードーズ』『ランナウト』
「・・・」 『光の祝福を!』
ソラリスの力で幻影が戦場に広がる。光に満ちた聖堂、聞こえてくる鐘の音。
支援、ダイス+20個とC値-1です。

一橋鏡花:一番はしたない支援いきました!w
GM:では、次待機していた螢さん
矢絣螢:ボロボロなら大丈夫かな・・・《死神の瞳》《悪魔の影》《コンセ:バロール》
GM:ドッチします
矢絣螢:14dx+7@6 DoubleCross : (14R10+7[6]) → 10[2,3,4,6,6,7,8,8,8,9,9,10,10,10]+10[1,3,4,5,5,7,9,9,9,10,10]+10[2,3,3,4,4,7]+5[5]+7 → 42
GM:21dx@10 DoubleCross : (21R10[10]) → 9[1,1,1,1,1,1,2,4,4,4,4,5,5,5,6,7,7,7,8,9,9] → 9

あらぶってます。はらいたまえきよめたまえー。

GM:くらいましたー
矢絣螢:はーいww
藤堂文香:今日のダイス神荒ぶってますw
矢絣螢:次リアクション不可で、ダメージ+6Dされますw
GM:ではクリンナップー
PL's:「「「「「なし」」」」」

GM:では3ラウンド目ー
GM:セットアップ
PL's:「「「「「こちらもなしです」」」」」
GM:ではイニシアチブ
GM:こちらの行動
GM:マイナーで<バトルビート>
GM:メジャーで同じコンボです
GM:26dx@9 DoubleCross : (26R10[9]) → 10[1,1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,7,7,8,9,9,10,10]+10[2,4,4,9]+8[8] → 28
矢絣螢:5dx@10 ドッジ DoubleCross : (5R10[10]) → 9[7,7,8,8,9] → 9
矢絣螢:無理だね、うん
藤堂文香:5dx@10 よけー DoubleCross : (5R10[10]) → 10[1,1,2,7,10]+10[10]+8[8] → 28
藤堂文香:Σ
GM:Σ
矢絣螢:Σ
藤堂文香:「ふふふ、みたかー!」(きゃっきゃっ
藤堂文香:荒ぶるダイス神を味方につけたようです
矢絣螢:ダイス神がドラマチックwww
GM:全員だよー
西園寺修介:6dx+1@10 ドッジ DoubleCross : (6R10+1[10]) → 10[2,4,5,7,9,10]+2[2]+1 → 13
流星久遠:9dx+1@10 DoubleCross : (9R10+1[10]) → 10[1,2,2,3,5,7,7,9,10]+10[10]+3[3]+1 → 24
一橋鏡花:4dx+1@10 DoubleCross : (4R10+1[10]) → 9[2,7,8,9]+1 → 10
GM:では当たった人にはダメージをば
GM:9d10+18 DoubleCross : (9D10+18) → 56[8,8,5,6,3,6,10,2,8]+18 → 74
一橋鏡花:賢者の石のタイタスを使用して復活w
西園寺修介:カズヤのロイスをタイタスにして昇華 復活
矢絣螢:鏡花さん昇華で復活。「負け・・・ません・・・!」
流星久遠:…しょうがね。鏡花ちゃんのロイスを昇華。 「…まだだよ。ハンデ抱えた人だっているんだから!」

GM:そして<加速する時>使用しますね
GM:マイナーで<バトルビート>
GM:メジャーで<コンセントレイト:ハヌマーン>+<アースシェイカー>+<鮮血の鎖>+<神速の鼓動>を前衛アタッカーにお見舞いします
藤堂文香:Σ 全体ktkr
一橋鏡花:シーン選択だから、全員かw
GM:あ、シーンかこれ
GM:なら、螢も対象です
矢絣螢:よーっし受けて立つわ!
GM:では、いきます
藤堂文香:こいよGM,神速なんて捨ててかかってこいよぉぉ!
GM:あ、<魔獣の本能>を入れるの忘れてた
GM:26dx@7 DoubleCross : (26R10[7]) → 10[1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,5,5,5,5,6,6,7,7,7,8,8,9,9,10]+10[1,1,2,4,5,6,8,9]+10[6,10]+10[10]+3[3] → 43
矢絣螢:5dx@10 ドッジ DoubleCross : (5R10[10]) → 10[3,4,7,9,10]+3[3] → 13
矢絣螢:無理だったー
西園寺修介:6dx+1@10 ドッジ DoubleCross : (6R10+1[10]) → 10[1,2,4,5,7,10]+9[9]+1 → 20
藤堂文香:5dx@10 よけれるとかおもってないから(キリッ DoubleCross : (5R10[10]) → 7[1,2,3,3,7] → 7
藤堂文香:ツンデレなかった
一橋鏡花:支援の二人は見逃されてるよ?w
藤堂文香:あ、まじで! じゃあよけたふりをしました(きりっ
GM:意味ないですからw
藤堂文香:意味ないとか言われたあぁぁぁぁぁ(えぐえぐ
流星久遠:9dx+1@10 とりあえずドッジ DoubleCross : (9R10+1[10]) → 8[1,1,2,3,3,3,4,6,8]+1 → 9
流星久遠:がふん
GM:だって貴方、メジャーダイス振らないじゃないww
藤堂文香:ま、まぁねっ!
GM:では当たった人はメジャーの判定のC値+1とー4dのペナルティがつきます
GM:では行動終了です
GM:次ー
GM:西園寺さんどうぞ
西園寺修介:ういさ。メジャーでコンボ《コントロールソート》「コンセントレイト:ノイマン》《マルチウェポン》《ヴァリアブルウェポン》でカズヤに攻撃
矢絣螢:リアクション不可あんどダメージ+6Dさ
GM:あ、忘れてたー
西園寺修介:じゃあ行くよー
西園寺修介:31dx+1@6 DoubleCross : (31R10+1[6]) → 10[1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,6,7,7,7,8,8,8,8,8,8,9,9,9,10,10,10,10]+10[1,1,2,2,3,5,5,6,6,6,6,7,8,8,9,9,10]+10[4,4,5,5,7,7,7,7,7,10]+10[2,5,6,7,9,10]+5[1,1,5,5]+1 → 46
GM:ダメージ下さい
西園寺修介:11d10+54 DoubleCross : (11D10+54) → 73[7,7,7,10,8,5,3,8,7,9,2]+54 → 127
矢絣螢:うお!
藤堂文香:なにこれこえぇぇぇ
一橋鏡花:凄い出目w
GM:ぶはw
西園寺修介:ふぅははー!さっき低かった分の反動だー!
矢絣螢:ここできたか腐人さん補正!
藤堂文香:最後に決めるんですねこのイケメンが!

ダイス神の悪戯と補正が同時に掛かったようです。おそるべし・・・。

GM:えーっと、倒れますが
GM:<魔獣の証>使用
GM:みるみる傷口が塞がって起き上がります
西園寺修介:「ちっ!倒れておけよこの馬鹿野郎が!これ以上あいつを苦しめるなよ!」
カズヤ「グウウウ・・・アアア・・・」
カズヤ「ガアアァァァァッァア!」
GM:というわけで、さらに<加速する時U>を使用します
藤堂文香:さらにはやくなったー!
GM:マイナーはなし
GM:メジャーで最後の切り札、<黒星粉砕>を使用
流星久遠:ぐっげえ!?
藤堂文香:あばばば
GM:対象は文香さんと螢さんです
藤堂文香:Σ
矢絣螢:・・・こい!
カズヤ:「ガァァァァアアアァァアア!」
藤堂文香:「……受け止めるさ、最後のキミの叫び位」
GM:衝動の赴くままに魔眼を暴走させる
GM:10d10 DoubleCross : (10D10) → 60[7,7,10,9,7,5,1,7,6,1] → 60
藤堂文香:「おいでよ、カズヤ君……キミのスミレのように淡い叫び、ホタル君と一緒に受け止めてやるさ……ね?」ホタル君みて微笑みながら魔眼を受けよう
矢絣螢:「・・・・・・」支部長に頷いて、黙って両手を広げて、受け入れる。
矢絣螢:「・・・、かずや・・・・・だいすきだよ」
矢絣螢:そして、笑おう。精一杯・・・・彼に届くように。
矢絣螢:戦闘不能です。
藤堂文香:ボクもここで倒れても…いいかな……?
藤堂文香:久遠君にもう、まかせるよ?良い?>久遠君
矢絣螢:かずやにほほ笑みかけた瞬間、彼をSロイスに指定しました。
流星久遠:「しぶちょうっ! ほたるちゃんっ……!!」 歪む重力を察知して振り返れば、それをもろに浴びる二人がいて。
GM:了解です
流星久遠:「………」 キッと、決意を秘め、カズヤに向き直る。(任された>藤堂さん)
藤堂文香:では、倒れ込みましょう ここまで来てボクはホタルさんにSロイスを取らない理由が無いので、ここで取ります
GM:了解ですー
矢絣螢:仲良く倒れ込んで寝てるね・・・みんながんばって!

GM:では、久遠さんの行動になります
流星久遠:マイナーアクション、なし
流星久遠:メジャーアクション、さきほどと同じ組み合わせ―コンボ、「武神流古武術"翔孔"」で、最後のクリスタライズ入りの装甲無視攻撃
GM:一応、ガード
GM:<グラビティガード>
流星久遠:39dx+4@6 「ハァーッ…!!」 右肩を見せるような体さばきで踏み込み DoubleCross : (39R10+4[6]) → 10[1,1,1,2,2,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,7,7,7,7,7,7,8,8,8,8,8,9,9,9,9,9,10,10]+10[1,1,2,2,3,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,7,7,8,8]+10[7,7,8,8,10]+10[3,3,7,8,10]+2[1,2,2]+4 → 46
流星久遠:で、ここでほたるちゃんをSロイス指定していいですか
GM:OKです
流星久遠:5d10+29 「ヤァァァァァッ!!」 低く抑えた体から突き上げるようなー、掌底アッパーを全力で叩き込む! DoubleCross : (5D10+29) → 24[3,6,2,9,4]+29 → 53
GM:53-4d10 DoubleCross : (53-4D10) → 53-22[4,7,5,6] → 31
一橋鏡花:あぶねぇ・・・
藤堂文香:荒ぶってやがる…
カズヤ「ガ・・・ア・・ァ・・ア」
GM:久遠さんの一撃でその巨体は揺らぎ
GM:体は徐々に黒い泡となってはじけていき
GM:力を失った賢者の石がカツーンと乾いた音をたてて地面へと落ちました
GM:ということで戦闘終了です
流星久遠:「アァァァー…ィヤッ!!」 最後までびしっと、構えを決め、その体制のまま、穏やかな目でカズヤをみつめ
流星久遠:「…行きなさい。あなたの、あるべき居場所へ」
藤堂文香:倒れてるから何も言えないーw
西園寺修介:「……お前の物語はここで終幕だ。せめて、安らかな眠りを」 (剣格納)
矢絣螢:安らかーに気絶してるよーw
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『これで、本当の意味でカズヤくんの最期なんやろな・・・』
一橋鏡花:あ、その瞬間に
一橋鏡花:癒しの水でホタルちゃんを起こしていいですか?w
GM:OKです
一橋鏡花:最期の台詞だけ言わせてあげたいw
一橋鏡花:2d10 DoubleCross : (2D10) → 8[2,6] → 8 
一橋鏡花:HP8で起こすw
矢絣螢:せ、責任重大・・・・!Σ
GM:ういういw
矢絣螢:「・・・・ん、ぅ・・・・?」
流星久遠:「…ほたるちゃん、おはよう。 ……かずやくんが、待ってるよ?」 道をあけるように動き、促すように、笑いかけよう。
矢絣螢:「・・・・」こくん、と頷いて、かずやの傍に寄ります。
矢絣螢:ふらふらしながら・・・、彼の目の前にいけたらうれしい。
GM:ふむ、では獣の姿が消え去った後に
GM:レネゲイドによる奇跡なのか、ぼんやりと7年前のあのときと同じ姿のカズヤが現れる
一橋鏡花:あ、経験値使って・・・『ハートレスメモリー』を使った事にする?w
GM:それはどちらでもいいですよ?w
一橋鏡花:ドラマティックに覚えておこう!w
一橋鏡花:支援も残ってるし、失敗は無いと思いたいw
GM:了解wではそういうことでw
一橋鏡花:25dx@10 DoubleCross : (25R10[10]) → 10[1,1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,3,5,7,7,8,8,8,9,9,10,10,10,10,10]+10[3,7,9,9,10]+8[8] → 28
一橋鏡花:うん。8以上なのにw
一橋鏡花:「・・・・・・・・」 『これが・・・最期になると思う・・・。ちゃんと話してあげて・・・な?』
矢絣螢:「・・・・はい」

GM:君の目の前に現れたカズヤは怪物の時とは違い、優しい目を君に向ける
カズヤ「ほたる・・・だね?」
矢絣螢:かずやに近寄って、少ししゃがみます。あの頃はあんなに大きく見えたかずやの身長を、いつのまにかとっくに自分は追い抜いてたんだ、と思いながら。
矢絣螢:「うん。そうで・・・そうだよ、かずや」
矢絣螢:「・・・ほたる、だよ」一生懸命、涙のとまらない顔で、笑う。
カズヤ「ほたる・・・。」
カズヤ「はじめて僕をみつけてくれたね。」
カズヤ「ありがとう、ほたる。」
矢絣螢:「・・・うん。見つけた・・・遅くなったけど、ちゃんと・・・見つけたよ」
矢絣螢:「かずや・・・ごめんなさい。ごめんね、助けられなくて」
矢絣螢:「・・・いっしょにいようって、約束・・・破ってごめんね・・・・」
カズヤ「ううん、ほたるはわるくないよ。」
カズヤ「僕のほうこそ、またほたるを泣かせちゃってる」
カズヤ「・・・また、泣かせちゃってごめんね、ほたる」
矢絣螢:「そんなことない・・・わたしが泣き虫でいられたのは、泣いてても、いつもかずやが守ってくれたからです」
矢絣螢:「遊んでるときも、ひとりぼっちのときも、泣いてても、笑ってても・・・かずやがいたから、いつも楽しかった」
矢絣螢:「いっしょに・・・ずっと・・・いっしょに、いたかった・・・かずやの隣で、おとなになりたかった・・・」
矢絣螢:「・・・・・・、ぅ・・・」ぐすぐす、顔がくしゃくしゃに歪んで、本格的に泣き始めます。
GM:カズヤは実体のない体で泣いている君の頭を撫でようとするよ
カズヤ「ごめんね、ごめんねほたる」
カズヤ「いっしょにいてあげられなくて、ごめんね」
GM:カズヤの目にも少しだけ涙がにじむ
矢絣螢:頭を横にふりつつ、「ううん、ううん・・・かずやはなにも、わるくないよ」
矢絣螢:「かずや・・・いっしょにいる、約束は・・・もう守れないけど」
矢絣螢:「ぜったい、わたしはかずやを忘れない・・・かずやといっしょにいた日を、ぜったい忘れない」
矢絣螢:「ずっと、ずっと・・・・かずやを、大好きな気持ち・・・忘れない。約束するから・・・だから・・・」
矢絣螢:「・・・・・・・・・・おわかれ、しよう?」
カズヤ「・・・うん、おわかれ、だね。
カズヤ「ぼくも、わすれないから・・・ほたるのこと」
カズヤ「このまま、ここにいたらまたほたるをこまらせちゃうもんね」
カズヤ「だから僕、いくね・・・?」
矢絣螢:「・・・・うん」
矢絣螢:「ありがとう、かずや・・・おやすみなさい」
カズヤ:「じゃあね、ほたる・・・ばいばい」
GM:カズヤがにっこり笑ってそう言うと
GM:徐々にカズヤの体は光の粒子となって
GM:キラキラと辺りに散らばらせながら
GM:消えていきました



矢絣螢:「・・・・・・ばいばい、かずや」
矢絣螢:光の粒子たちに、そっと囁いて・・・
矢絣螢:長々ごめんなさいでしたorz
一橋鏡花:ごちそうさまでした!

GM:では、バックトラックのお時間です!
矢絣螢:これで落ちたら・・・落ちたら・・・・gkbrgkbrgkbr
GM:Eロイスは、3つ分です
西園寺修介:144-3d10 振りますよー DoubleCross : (144-3D10) → 144-16[7,7,2] → 128
西園寺修介:128-8d10 倍振りで DoubleCross : (128-8D10) → 128-59[3,10,10,1,10,7,9,9] → 69
矢絣螢:西園寺さん超冷静w
西園寺修介:行き過ぎた!
GM:どんまいですw

一橋鏡花:123-3d10 DoubleCross : (123-3D10) → 123-21[8,10,3] → 102
一橋鏡花:102-5d10 DoubleCross : (102-5D10) → 102-23[6,6,1,7,3] → 79

矢絣螢:147-3d10 ふるー! DoubleCross : (147-3D10) → 147-16[9,5,2] → 131
矢絣螢:131-8d10 倍ぶり DoubleCross : (131-8D10) → 131-32[6,3,9,5,3,1,1,4] → 99
矢絣螢:Σ
一橋鏡花:おお!?w
矢絣螢:かずや・・・助けてくれたんだね・・・・(空を仰ぎながら
GM:ギリギリおめでとうございますw

流星久遠:139-3d10 Eロイスブン〜 DoubleCross : (139-3D10) → 139-16[3,9,4] → 123
流星久遠:こわっ!? 二倍振り行きます
流星久遠:123-6d10 DoubleCross : (123-6D10) → 123-31[8,3,4,10,4,2] → 92
流星久遠:帰還〜。

藤堂文香:126-3d10 DoubleCross : (126-3D10) → 126-12[6,3,3] → 114
藤堂文香:114-5d10 DoubleCross : (114-5D10) → 114-13[4,2,4,1,2] → 101
藤堂文香:Σ
藤堂文香:さんばいだーん!!
藤堂文香:ちょっとまって何この神がかった出目…w
矢絣螢:・・・・ガタガタガタ
GM:・・・w
藤堂文香:101-5d10 DoubleCross : (101-5D10) → 101-29[8,9,1,3,8] → 72
藤堂文香:さっきでろぉぉぉ!!w
矢絣螢:ダイス神この卓超お気に入りなんすね、うんwww

ダイス目に翻弄され続けた卓となりました。ミドル情報外してないのに、戦闘からがおかしな事に・・・。

GM:はーいでは皆さんお帰りなさいませーw
Pl's:「「「「「ただいまー!」」」」」
GM:この卓の出目が荒れてるのは多分、GMがタダイス神に偏愛とられてるからじゃないかなw

GM:というわけで、EDですが
GM:なければ、PC番号逆順からになりますが・・・。
GM:先にやりたいって方はいらっしゃいますかー?
流星久遠:うーんそうだなぁ
流星久遠:…うーん、じゃあ、「これやりたい」っていう人が他にいないのならー・・・自分先にやっちゃってよろしいですかー
流星久遠:カズヤの元から解放された教え子たちに対するお話ー的なEDにしたい
流星久遠:(あ、そういえば全員無傷で解放されてるのよね
流星久遠:んじゃあ、よろしいですかね…多分、他のー…思いついてないPCとか出てきても問題ないと思うw
流星久遠:あとでまたその人の個別、とかでも大丈夫だと思いますし…
流星久遠:…むしろOPからかかわりのあった鏡花さん、ご一緒願えますかorz
一橋鏡花:ええよ。
GM:ではEDはじめましょうか
流星久遠:よろしくお願いしますー
流星久遠:(あ、なんだろう・・・教え子「たち」で多数なので、GM,他の人にNPCのっとりとかお願いしても・・・?w
GM:(了解です)

GM
ED1 シーンプレイヤー:流星久遠

流星久遠:「…ええと。皆戻ってきてる〜…よね」 クリップボードの名簿と写真、それと集まってる面々の顔てらしあわせて確認中。
GM:行方不明になったチルドレンたちは、意識のない状態で発見されましたが、今は全員元気な状態に戻ってます
GM:なお、行方不明の時の記憶は無いようです
流星久遠:「…うぅ、言いたいことがあって集めたけど緊張するなあああ」 気持ち切り替えるために顔を両手でばしーんと叩いて―力強すぎて赤くヒリヒリなってたり。
流星久遠:「…痛ひ…。き、鏡花ちゃん、私なにかおかしなこといったら…その〜…ね?」 涙目で懇願するような笑顔
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【といっても、うちは喋れへんから訂正できんしぃ】
流星久遠:「だよね〜」 がくっ。まぁ、とにかく一度深呼吸して―

流星久遠:「…みんな。臨時で急にあつめてごめんね? 今日は、ある仕事を終えて、せんせいから言いたいことがあるのであつまってもらいました」
流星久遠:「とても―とても大事なことです。本当は当たり前なんだけど、とても大事なこと。だから、聞いてください」
流星久遠:「…みんなは、友達がいると思います。でも、そのなかで、飛びぬけてだいじなひととか、すきなひととかが、いると思います」
流星久遠:「…そういう人に対して、ふつう、するべきことって言ったら、みんなは何を思い浮かべる…かな。 どうやって接するべきだと、思うかな」
流星久遠:振り向いて「あ、もしよければ鏡花ちゃんも一緒に答えてね? (にこっ)」
チルドレンs:「うーん・・・?」
チルドレンA:「じゃー、逆にせんせーはどーするんですかー?」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【感謝やね。口に出すでのも、行動でも良い。】
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【生かされて生きている。その事に関しての感謝や。】
流星久遠:「…うーん。 私はね、こうして先生になるまえは、色んな人の気持ちに囲まれてるのに、それに気づかずに、自分の力をコンプレックスにして、閉じこもって…周りの人の"妥協"に甘えてるだけだったの。
流星久遠: ―…そう、甘えてるだけ。"その現状に""そうしているだけ"。 …生かされていることに…、鏡花ちゃんが言ったように、そのことに感謝することすら出来てなかったの。 でも、あるとき突然、"どうしてそれをやらなかったんだろう"―って思って。
流星久遠:「だから私は…私の大切なお姉ちゃんや、上司や、こうはいの人や、貴方たちみたいな大事な教え子に"感謝"して…"信頼"をあらわすようにしています」
流星久遠:「みんなは―そうだなぁ。例えば、いっしょにお話したい…とか、いっしょに遊びたい、とか、一緒に戦いたい、とか…そういうのがあるよね?」
チルドレンs:「(コクリ)」頷く
流星久遠:「うん、とても大事なこと…でも、そういう気持ちの根っ子には、必ず"相手を信じる"っていうのがあると…あると、思うんです。」
流星久遠:「…私たちオーヴァード。 いつ、自分の大切な誰かが、…裏切り者"ダブルクロス"であってもおかしくない、そんな不安定で、とっても脆い私たちにとって、"信頼"っていうのは何よりも…だいじ。」
流星久遠:「みんなは、そう思わない?」
チルドレンB:「うん、その信頼する心がないと私達はジャームになってしまうんですよね?」
流星久遠:「…そうだね。でも、それだけじゃないよ…そこまでシンプルじゃあ、ないの」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【信頼する事の大事さだけやなくて、信頼されるように為る事も大事って事やで?】
流星久遠:「それにね。…ジャームじゃないからといって、”心が壊れていない"とは限らない」
流星久遠:「信頼…それを見失って、掴み損ねて、通り過ぎて…いつのまにか、とっても悲しいオーヴァードになっている人だって、いるんです」
チルドレンB:「・・・・?」
流星久遠:「自分は正しいと信じている道でも、他の人からみて、それはどう見ても曲がっている。でも、それに気づくことができない…自分から信頼していても、相手から信頼されていない」
流星久遠:「見失う…っていうのは、そういうこと。 誰からも信頼されない、それはジャームということを関係なしに、とっても悲しいことです」
流星久遠:「…そう、なりたくないよね。みんなは…」
チルドレンs:「(コクリ)」
流星久遠:「いっけん、正常なように見えても、何かの…他の誰にも気づけないトラウマや、コンプレックスや、思い込みにすがりついて…それのせいで、何かが見えなくなる人だっています。」
流星久遠:「だから…だから、私は―私から、お願いがあります」
流星久遠:「…大事な人がいるのなら、どんなことになっても。 …どんなことがあっても、その人を信じ抜いてください」
流星久遠:「…深い意味、わかる?」
チルドレンs:「・・・コクリ」
流星久遠:「だいじなひとが、何か…何か、間違ったことをしようとしています。そういう状況に、なったとします
流星久遠: 自分と、対立しなければ…大事なひと同士だったはずの人とで、命のやりとりをしなければいけない状況だって、あります
流星久遠: でも、そういう状況になっても、相手を信頼することを絶対に忘れちゃダメ
流星久遠: そして、相手の力になることだけに固執してもダメ
流星久遠: …手助けしあうだけが、親友とか恋人とか、そういう、大事なかんけいじゃあ、ないんです」
流星久遠:「じゃあ、どうすればいいの? って、思うかもしれません。
流星久遠: …相手の気持ちをちゃんとわかって、自分の気持ちもちゃんと伝えて…最後まで信じあうことだけ、それだけ忘れないでください
流星久遠: そうすれば、何をするべきかの答えは見えてきます。相手をとめるのか、相手に尽力するのか…そのどちらが正しいのか、なんて、わからないし…私だってどっちが正しいのかわかりません。
流星久遠: でもね、後悔だけが残るよりはずっと…何か、得るものがあると思います。
流星久遠: 対立することで、とても深く、傷つくかもしれない。 尽力することで、他の何かを失って、居場所を失うかもしれない。
流星久遠: …でも、そういうときに"信頼すること、しあうこと"が、何よりもの支えになるんです」
チルドレンC:「うーん、なんか難しいですねー?」
流星久遠:「…そのときにならないと、わからないかもしれないね。 でも、必ず覚えていて。
流星久遠: …こころが揺れるとき、必ず、せんせいのいったことを思い出して、ください。」
流星久遠:「…だいじな、だいじなともだちを失って…その友達と戦うことになってしまった子と一緒にいて…
流星久遠: その友達を、さいごに手にかけてしまった…せんせいからの、おねがい、です…ッ」 (だんだん、声が震えてくる)
流星久遠:「おねがい…だから…」
チルドレンC:「(オロオロ)久遠せんせー大丈夫ですかー?」
流星久遠:「…ううん、だいじょうぶ。 私はなんともないよ。…だいじょうぶ、だから。約束してください」
流星久遠:「今いったことを絶対忘れないって。…そうすれば、せんせいは、安心する、な」 グスっと、涙目のまま笑って
チルドレンC:「はい。私忘れません。まだよくわからないけど・・・せんせーの言った事、覚えておきます。」
流星久遠:「…はい、よろしい。 …じゃあ、せんせいはちょっと、席、はずします。 …戻ってきたら、カリキュラムはじめるから、じゅんびしててね」
チルドレンs:「はーい」

流星久遠:涙目を隠すように顔を伏せて、鏡花さんの手ひっぱって子供たちから見えない位置へ。
流星久遠:「…きょうかちゃん。 私の…私の言う事は甘い?」
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【甘い幻想でも、実現しようと努力する事が大切】
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」(カキカキ 【・・・自分が率先してやる気なんやろ?だったら、誰も笑わないと思うよ】
流星久遠:「…かずやくんを殺した、私が言っては、いけない…こと、ですか…ッ」 カタカタ震えながら飛び込みように抱きついて。完全に涙声です
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 『誰かがやらなあかん事を、率先してやったんや。』
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 『誰も責めへんよ。・・・けどな一言言うと』
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 『しっかりしい!先生やろ?しゃきっとせなあかんよ!』
一橋鏡花:「・・・・・・・・・」 『とだけ言っとこうか?』(よしよしと優しく頭なでなでしながら
流星久遠:「……うん……。うん…そうだよ、ね…」 なでられながら
流星久遠:「…このあとがしっかりしてないと…私は偽善者になって…あの子達に偽善を…おしつけたことになっちゃうよね…どうしようもない偽善を」
流星久遠:「…ありがとう、きょうかちゃん」 羅刹ゆえか、ちょっと痛いぐらいぎゅっと抱きしめます
流星久遠:はーい、ありがとうございましたー
GM:では、シーンエンドです

優しい先生な久遠ちゃん。感情移入しすぎる時もあるけど、生徒と一緒に学んで行く良い先生になれると思います。がんばれ♪

GM:次は文香さんで大丈夫でしょうかー?
藤堂文香:いけますよー
GM
ED2 シーンプレイヤー:藤堂文香

藤堂文香:ちなみにGM、司はもう復帰して日常生活は送れる感じです?
GM:はい、さっきのEDのチルドレンたちと一緒で無事です
藤堂文香:了解です じゃあ、司と改めてデートするですよっ
GM:ではあの事件の処理が終わってようやく一段落ついたころ・・・って感じでしょうか
藤堂文香:ですねー、それでもちょこちょこ後処理がありつつー
藤堂文香:久々に取れた休み!って体がいいですね
藤堂文香:それでも遅刻していきますけどね!
GM:じゃあ、またOPの時と同じ様に司は待ってますよw
藤堂文香:わぁい、ありがとうGMw
藤堂文香:「っ……っはぁ、っはぁ……ま、まった?つか、さ?」とか息をあげながら寄って行きますね
:「お疲れ様」
:「そんなに待ってないから大丈夫よ?」
藤堂文香:「ああ、でもちょっとは待ったんだよね……はぁ、うん、ゴメンネ?」ちょっと頭をさげる
:「ううん、むしろあの時私がもっとしっかりしていればこんなことにはならなかったんでしょうし・・。」
:「謝るのは私の方でしょうね。ごめんなさい。」
藤堂文香:「……つかさー、謝らないで?お願いだから」
藤堂文香:「私達はたまたまああゆう運命に巻き込まれただけ、仕方ないの……だから気にしないで、ね?」
:「・・・そうね。せっかくの休みなんだし、ジメつくのはよくないわね。」
:「貴方が気にしないで良いって言うなら、そうするわ」
藤堂文香:「ん……それで良いんだよ、それでこそ良いんだよ。ジメつくのは任務中くらいが丁度良いんだよ」
藤堂文香:「さぁて、行こうか?せっかく取り戻した今日を楽しみにさ?」と言って街の中へ引っ張り出してー
藤堂文香:(……こんな感じでしょうか?最後にGM何かあれば…w
:「ええ、行きましょうか。お疲れのようだし、何か奢るわねw」 とか言いながら引っ張り出されますよー
GM:てな感じでエンドでしょうかー?
藤堂文香:ですねー 有難うございましたー

厳しく当る時でも優しさを感じれる支部長さんでした。色んな経験を積んでも、スレずに優しいままで居て下さい。

GM:じゃあ、鏡花さんで大丈夫でしょうかー?
一橋鏡花:えっと、さっさと貼るかな?w
矢絣螢:GO−
GM:ういういー

GM
ED3 シーンプレイヤー:一橋鏡花

一橋鏡花:********************************
??:>・・・以上のように事件は終わったんよ。本当にあれでよかったんかな?
??:>最期にほたるちゃんと話させたいって気持ち自体が生きてる者のエゴでしかないんやないかな?とか、ほたるちゃんに苦しみを背負わせてしまっただけやないんかとか考えてしまうんよ。(凹
??:>全部を全部救えなかったから、君が君自身を責めても解決せんと思うんやけど・・・。
??:>全員が救われる世界なんて、きっと無いんやろな。現実は常に地獄なんかもしれんよ。
??:>それでも、救える命を救いたいって思うのも・・・やっぱりエゴでしかないんやろか?
??:>今回出会った皆を、友達を、弱者を、生きとし生ける全てを!(だんだんヒートアップ
??:>・・・段々と、確実にエゴ化・・・というか誇大妄想にまで発展してまうな。(呆れ
??:>けど、実際はそう思う事、思える事が大事なんやないやろか?(勢い込んで
??:>救うって言葉自体、上から目線でなんかややね。(ジト目
??:>ん〜、生かされて生きてる事に感謝するんやから、ご恩返しの一環とかどうや?(どや顔
??:>うん、それくらい謙虚な方がいいかもしれんね。(投げやり頷き
??:>・・・ほたるちゃんの今後もなにくれなく助けてあげたりせなあかんな。(うみゅ〜
??:>せやね〜。(真剣に頷く
??:>うちが君に感謝しとるわけやし、彼女も感謝しとるかもしれんよ?
??:>それでも、自分の気持ち押し付けたのは事実や。感謝されても、罪悪感はあるよ〜。(眉を寄せる
??:>うちが、君にやってしまったように?(凹
??:>それはちょっと違うよ。
??:>うちは"貴方"に感謝しとる。貴方のお陰で今の私がおる。
??:>うちは、逃げただけや。そこに君がおった。むしろ・・・うちを守ってもらってありがとうって言いたい位や。
??:>・・・・・・
??:>リバラティ・トゥ・ティーノ・イクス・インフェリス。うちが唱えてたおまじないや。神様は願いを叶えてくれたんやと思ったよ。
??:>・・・貴方と一緒に居てあげれたら、それが一番救いやったかもしれん。
??:>それこそ、エゴやろ?実際は神様やないんや、なんでもは出来ん。死のうと思ったうちが、こうして一緒に居られてるんやし。この件に関してはもう言いっこ無しや。
??:>うん。だけど・・・・
??:>ん?
??:>うちは貴方に感謝しとる。この世界に生きれた事に。
??:>・・・これだけは、私の中から生まれた意志やから。
??:>おおきにな。君のお陰で、今のうちが在る。
??:>こちらこそ、おおきに。貴方のお陰で、今のうちらが在る。
??

"リバラティ・トゥ・ティーノ・イクス・インフェリス"
彼女が独りで生きていた時のおまじない。
意味は『神様、私の魂を、地獄から救って下さい。』


"私"のルーツはそこに在る。

彼女の不幸は悲しい事やけど、うちは貴方に感謝しとる。
貴方の悲劇に涙を。そして、"私達"の未来に感謝を。


一緒に生きてくれて、ありがとう
エンド


実は協力型RBであったという設定。一度は自殺を考えた"彼女"も、共に、生きてくれている。絶望なんて吹き飛ばそう!って前向きなキャラになりました。

GM
では、次は西園寺さんですねー

西園寺修介:ういさー。あっさりした報告シーンよ
GM:あいあいー
GM
ED4 シーンプレイヤー:西園寺修介

GM:では、任務を終えて自身の所属する支部に報告しに帰ってくるって感じでしょうか
西園寺修介:うん。そんなとこかな。  だらだらしながら「めんどくさい」ってオーラ出しながら行くよ
支部長:「・・・帰ってきたか。任務ご苦労だったな」
西園寺修介:「えぇ、本当苦労しましたよ。ついでに面倒でした。簡単な報告書ならまとめておいたんで、詳しい事はそちらを。」
西園寺修介:「もうほんと、そろそろ休みが欲しい頃ですよ」
支部長:「ん、ああ、今はこれといった仕事もない。」
支部長:「だから今のうち休んでおいてはどうだ?」
西園寺修介:「お、おぉ!マジですか!?よっしゃついに休める!やっとこの面倒くさい業務から解放される!」
西園寺修介:「以前本部行き蹴って以来、これでもか、ってぐらい仕事仕事、また仕事の連続だったからなぁ・・・」
支部長:「あはは、まぁ君は優秀だからなぁ。ひっぱりだこにもなるさ」
支部長:「だからなおさら今のうちに休んでもらって、いざという時のために英気を養ってもらいたいものさ」
西園寺修介:「無駄に優秀とか思われてると、こっちにははた迷惑なだけですって
西園寺修介:「わかりました。それでは一分一秒でも無駄にしないため、今日はもう上がります」  では、といって部屋を出て行こうとするよ
支部長:「ん、お疲れ様。また事件があれば連絡しよう。」と見送るよ
西園寺修介:では、部屋から出て行って
西園寺修介:「さーて休みだ。久々にあいつにでも会いに行くかな」 とロリポップくわえ、支部を後にする
西園寺修介:シーンエンドでOKです

口癖は「めんどくさい」だった彼も、今回の事件では語ってくれました。ほたるちゃんの魅力おそるべしかも?

GM:では最後ー螢さんです
矢絣螢:はーい

そして、PC1でありながらこのセッションのヒロインであったほたるちゃん。彼女には幸せになって欲しいと願いつつ、物語はまた何処かで続くかもしれませんね。その場に居合わせた方、ほたるちゃんを守ってあげてね!

GM
ED5 シーンプレイヤー:矢絣螢

矢絣螢:文章力にツッコミはいれないでほしいと思いつつペタペタしまーす
GM:了解です

矢絣螢:事件から、一か月。
夏休みも半分以上が終わった。
目覚まし時計のアラーム音をBGMに、ゆっくりと意識が覚醒していく。
まず天上が目に入って、次に締め損ねたカーテンの隙間から漏れる日差しを
ぼうっと眺めながら起き上がる。……随分、幸せな夢を見た気がする。
ふわぁっと大きな欠伸をしながら、ベットの脇にある棚の上に置いた
ひまわりの種の詰まった小瓶をみながら、小瓶に向かってぺこり、丁寧に頭を下げる。
「おはようございます、かずや」
例の事件以来いつのまにか習慣になった朝の挨拶を済ませて、
眠い目をこすりながら時計の文字盤を見て、……ぐっすり眠りすぎたことに気付いた。
「……あと、さんじゅっぷん……」
時計とにらめっこしながらしばらく固まった後、慌ててベッドを抜けだして身支度にはしる。



夏休みの予定なんて、本当はなかった。必要ないと思っていた。
けれどそうやって、独りで生きようとすることは、悲しいことだと思う。
だから、そうゆうのはやめることにした。

「いってきます…っ」

鞄を掴んで、家を飛び出す。任務以外でこんなに一生懸命になっている自分がいることに驚く。
友達と遊びに行く約束をして、待ち合わせの時間に遅れそうになって。
そうゆう毎日が、少しずつ、日常になっていく。

多分、これが、かずやとの約束を果たす生き方なんだと、そう思う。

「あ、と、五分……!」

間にあいますように、と念じながら
抜けるような青空の下、コンクリートの道路を蹴って走る。
少しずつ、少しずつ。
明日は今日になり、今日は昨日になり。
過去は二度と戻らない。
失くしたものは、とても大きくて。
あなたのいない世界は、とても寂しい。
けれど、それを理由に泣いたりはしない。
だって私はもう知っている。一人ぼっちじゃないことを。
私が忘れない限り、ずっとずっと、心の中にあなたがいる。
だから何も怖くない。


――…そばにいるよ、かずや


矢絣螢:エンドでおねがいします
GM:というわけでstand by meこれにて閉幕です
PL's:「「「「「お疲れ様でしたー」」」」」
参加メンバー
G M:ゆーねさん
PC1:矢絣螢  / アリノさん
  PC2:藤堂文香 / ナナオトさん
  PC3:西園寺修介/ 腐人さん
  PC4:流星久遠 / いーぐるさん
  PC5:一橋鏡花 / まっつんさん
 
リプレイ編集:まっつん