編集F:このリプレイは渉GMの「小さな夢の近くに~close to small dream~」のログに編集者の独断で修正・削除・加筆・編集をしたものです。
編集F:尚、EDの時、編集者だけが、遅れてきた為、いなくてもおかしくないような、設定を加筆してあります。
編集F:文中には解説などは入ってません。あしからず。では、開幕です。楽しんで、読んで頂けたら、幸いです。

GM:では、
GM:「小さな夢の近くに~close to small dream~」
GM:幕を、上げましょう。_
GM: 
GM:まずはそれぞれのキャラクターの自己紹介から行きましょうかー。
GM:PC1から順番に、自己紹介と一言、お願いします。
桐谷真澄:はい
GM:では、どうぞー_
桐谷真澄:名前は「きりたに ますみ」、UGNチルドレン。シンドロームは、モルフェウスのピュアブリードです。
桐谷真澄:バリバリの、防御キャラで、攻撃及び情報収集は、苦手です
桐谷真澄:性格は、思ったことを、ビシビシ指摘する、突っ込みキャラ
桐谷真澄:あと、FHとは基本、手を組みたがらない(重要)
桐谷真澄:こんなところでしょうか。_
GM:うい、ありがとうございましたー(ぱちぱち
デイビッド:わ~。
GM:それでは次、PC2の藤森さんお願いします。_
藤森柚月:はーい。ふじもりゆづき、UGNチルドレンです。バロールピュアのRC射撃型
藤森柚月:性格はわがまま、お子様。さらに前回ツンデレの称号をいただきました
藤森柚月:一応立場上、FHにいい思いはしないかな?春日が大っきらいというのもありますしw
藤森柚月:以上です。よろしくお願いします_
GM:はい、ありがとうございました。 ……ツンデレとな。
GM:それでは次、PC3のデイビッドさん、どうぞ。_
デイビッド:デイビッド、元傭兵のフリーターです。シンドロームはエンジェルハイロウで、射撃型です。
デイビッド:陽気なエセ外人喋りで、誰にでも惚れっぽい困った人です。
デイビッド:「ハッハーお嬢さんデートしないか?」という感じで行こうと(笑
デイビッド:ごはん食べるためにUGNから時々依頼をもらっている……かな?たぶん(笑
デイビッド:まあこれでいいや。_
GM:色んな意味で驚きです。 ありがとうございましたー。
GM:では次、PC4の白又さんお願いします。_
白又唯:はーい、旧UGN現FHのエージェント白又唯(しらまたゆい)です シンドロームはモルノイ黒犬
白又唯:固定値万歳を目指したキャラなので、他のがちょっと…って感じになってます
白又唯:基本的には事務系な感じです 戦闘の時にはFHなのである程度ヒャッハーってなりますけど
白又唯:UGNは特に嫌いなわけでも好きなわけでも、ッて感じです 前所属してましたし
白又唯:こんなかんじでー_
GM:ありがとうございました。色々と大変そうでありますね。
GM:それでは最後、オオトリのPC5である片桐さん、お願いします_
片桐連:はーい。FHセルリーダーの片桐連(かたぎりむらじ)です。シンドロームはソラリス/オルクス
片桐連:完全支援系なので支援しかできません。地味に皆の固定値をアゲアゲしていきます。
片桐連:基本的に怠惰でだらだらーっとしているので背中を押したりしてこき使って下さい。
片桐連:UGNには敵対的ですが場合によっては協力も…って感じです。自分の欲望と沿わないのでできるだけ近づきたくはないですが。
片桐連:以上自己紹介終了です。_
GM:ありがとうございました。最後に、GMについての簡単な自己紹介を挟んで次にいきましょう。
GM:……今回GMをやります、渉と名乗るものです。
GM:DXのGMは初ですので、感覚は掴めてないかも知れませんが
GM:皆様が楽しめるように努めますので、最後までお付き合いの程、よろしくお願いいたします。
GM:緊張しまくりなんですけどね!wwwww  はい、次行きますよ!_
桐谷真澄:はい_
デイビッド:わ~(ぱちぱち_
藤森柚月:よろしくお願いしまーす。GMがんばってー!w_
片桐連:宜しくお願いしますー_
白又唯:なるようになるから、大丈夫!w_
GM:で、ここで皆さんに一つ質問が。
GM:先にオープニングフェイズをやってからPC間ロイスを決めますか? それともロイスを決めてからオープニングフェイズをやります?
GM:本来なら後者なんでしょうけど、決める材料があるならそっちの方がいいかなーとか。_
デイビッド:イメージの問題もあるし、オープニングが先でいいんじゃないかな。(笑_
白又唯:個人的には先にOPしてほしかったりします_
藤森柚月:先にOPの方がいいです_
片桐連:どっちでもいいですー_
桐谷真澄:どっちでも可。_
GM:オーケー、ではまずOPから始めましょう。
GM:人の夢は、広大な草原のように広く、深遠の海の如く深い
その夢という大きな場所の中に、人は知識や経験などを埋め込んで
やがて人は夢というかわりに現実と言う場所を作り出す。

だけど、もしも
その広大な場所に知識が埋まる前に命が失われて
その命が神の摂理に反した力で取り戻され
その力によって広大な場所を埋める知識が得られなくなったとしたら

夢は、世界に歪を与えていくだろう
現実に埋もれた世界を、夢に満ち溢れた世界にするために

Double Cross The 3rd Edition
「小さな夢の近くに~close to small dream~」

ダブルクロス、それは裏切り者を意味する言葉――

GM:オープニングフェイズ01――マスターシーン_
GM:雲が太陽を覆い、雨がざぁざぁと降る外で
GM:少女は、小さな屋敷の前で傘を差さずに立っていた。
GM
「……」

GM:過ぎたことを悔いても、無意味なのは分かっているけれど、少女にとって、この思いは消せないもの。
GM:「……いくら経っても、忘れられないよ。あの時に、力があったら良かったのに」
GM:涙は雨と共に消え、少女は自分の体をきつく抱きしめて
GM:「それじゃ、またね。朱里」
GM:少女は一人、帰路へと足を進める。
GM:……
GM:少女が過ぎた後。雨の音を打ち消す雷と共に、小さな声が屋敷の中に響いた。_
GM:オープニングフェイズ02――シーンプレイヤー、PC5
GM:他プレイヤー――登場不可_
GM:さて、唐突に質問ですが、ご希望の場所とかありますか? 無ければこちらが展開しますが。_
片桐連:特にないです_
GM:了解。では貴方は、自分の管理するセルの本拠地にいる。
GM:本拠地に関しての描写は、お好きなようにしてください。貴方がセルリーダーですので_
片桐連:自分の本拠地…だと画家なんでアトリエですかね。一軒家にも見えなくもない所を拠点にしてます。_
GM:ふむ、なるほど。その中に、貴方の部下であるFHエージェントなどが普段は手伝いを行ったりしていることにしましょうw
片桐連:毎回奥様方に不審がられてるしUGNにも筒抜けな気がするが全く気にしないで黙々と絵を描いたり自由気ままに暮らしていますw_
GM:ですが、今日は他のエージェントが居ません。 普段ならば、何人かはその建物に配備されているはずのエージェントやチルドレン達が居ない。_
片桐連:ウチのセルは管理セルだからそういう事も珍しくないだろうから気にしません。個人個人が好きに生活してそうだし。_
GM:なるほど。では貴方が居ないことを気にせずにしていると……建物の入り口あたりからガチャリと音がします。
GM:そして、ツカツカと誰かが歩いてくる_
片桐連:相手がFHだったらいつもの事。敵対勢力だったら支援系の俺は全く太刀打ちができない…w,ので絵を描くのは中断しません。気にせずがさがさ描いてます。_
GM:絵を描いているところの片桐の部屋へと、その足音は近づいていき……
????:「こんにちは、○○市の支部長さん」
GM:そんな声と共に、一人の少女が入ってきます。_
片桐連:振り向いて容姿を見てみますが知った顔ですか?_
GM:いいえ、会ったことが無い顔です。ですが……
GM:<情報:FH>で振ってくださいな。難易度は5/15と提示しておきます。_
片桐連:15か。コネFH幹部を使ってやってみます。
GM:詳しく知るなら15、簡単に知るなら5です。ではどうぞ。_
片桐連:8dx+2@10 よいしょっと DoubleCross : (8R10+2[10]) → 9[4,4,5,6,8,8,8,9]+2 → 11
片桐連:此処で財産ポイントを費やすべきかどうか…
片桐連:だが此処で俺の行き過ぎな行動を咎める面子は誰もいないのだった。えい。財産ポイント4点使用するぜ。_
GM:使うのかw では15まで達成したということで……
片桐連:こういう自暴自棄な俺を止めるために他の面子が居るんですよ…_
デイビッド:なあに、まだまだこれからですよ。(笑 ……そういえば侵蝕率振った?
片桐連:あ。まだだ
片桐連:1d10+34 振っておきますねー_ DoubleCross : (1D10+34) → 9[9]+34 → 43
白又唯:みなぎる喃_
デイビッド:タカマッテルゥー。(笑_
片桐連:うん。俺さぼり系キャラだから高くなってきたらあんまり出なければいいよねw_
藤森柚月:さぼる口実を作りやがったw_
GM:ではでは。 その少女は、色素が抜けたような白く長い髪と、日本人らしい黒い瞳を持ち……何故か、メイド服を着て、片桐を見ている。
GM:で、片桐はそのメイド服と身体的特徴から、他のセルで聞いた情報を思い出せた。
GM:以下、システム文から引用です。
GM:FHエージェント。丁寧な言葉だが、時々妹キャラが入ったり電波が入ったりヤンデレったり。
GM:様々な組織の中で、メイド服を着たFHエージェントの名は知る人ぞ知る珍妙な伝説となっている。
GM:しかし、能力は高く情報収集や戦闘能力に事欠かないため、FHのセル内では戦力として重宝されている。
GM:ただ、彼女は1つのセルに留まることを好まず、自分が依存できる「誰か」を探すために様々なセルに行って
GM:攻撃したり、手伝ったり、情報を与えたりなどを行っているようだ。_
片桐連:名前とかコードネームとかも分かったりします?_
GM:失礼。これも加え忘れてました。
GM:秋永 椿<黄昏の妖精(twilight fairy)>ブリード:エンジェルハイロゥ/ノイマン_
GM:で、椿はそのままツカツカと片桐へと近寄ると
秋永椿:「今日は貴方に耳寄りな情報をお持ちいたしました」
GM:と、言ってきます。_
片桐連:「…それは、俺の欲望を満たせるようなものだろうな?」と漸く筆を置きます。_
秋永椿:「もちろんです。 貴方は、佐久間 信弘をご存知ですよね?」_
片桐連:「まぁ、一応名前ぐらいは」と言葉少なに返します_
秋永椿:「貴方が黄泉行路を読んでいることも知っています。ですから、今日は貴方に情報をお持ちしました」
GM:微笑みながら、椿は片桐に一枚の紙を渡そうとする。_
片桐連:「…そこまで知られているのか。やれやれ…」溜息を吐きだして素直に紙を受け取ります_
GM:その紙に記載されてい情報は、大雑把に言えば
GM:佐久間 信弘が失踪したこと。その際、自分が研究した情報を隠したこと。
GM:そして、研究データを手に入れる必要がある、という内容が書かれている_
片桐連:最後の一文に軽く眉を顰めますね。「……まぁ、こういう情報を持ってくると言う事は俺に動けって事だよな」めんどくせ、って顔で溜息を再び_
秋永椿:「そういうことです。本来なら、私に渡された情報ですが
白又唯:面倒くさがりやがった…w_
秋永椿: 私よりも適任者がいることを知っていましたから、訪れたのです」_
片桐連:「まぁ、俺がこのまま引き続き調べた方がいいだろうな。問題はない。適当に暇そうなエージェントを引っこ抜いてデータの一つや二つぐらい手に入れてみせよう」_
秋永椿:「分かりました。それでは、よろしく」
GM:そうして、部屋を出て行こうとしたところで
秋永椿:「今回の件で、一つアドバイスです。UGNにも、協力をしてもらったほうがいいかもしれません」_
片桐連:「ほう。何時もは叩き潰せと言うのにか。 そういう意味では俺の所に来たのは大正解だろうよ」面白がって初めて笑う_
秋永椿:「私的な意見です。私には私自身の情報網がありますから。
秋永椿: それと、今なら白又唯というエージェントがこの市にいるはずです。電話でもメールでもしてみてください」
GM:そう言って、椿は部屋を出て行く。   何もやりたいことが無いならここでシーンを切りますよー_
片桐連:椿を見送って「<黄昏の妖精>なんて伝説級エージェントが出てきたからにゃロクな事にならないだろうな」と呟いて早速唯さんの電話番号を調べ始めます。
片桐連:シーン終了OKです_
GM:了解。ではシーンエンド。
GM:次、行きますねー。
GM:オープニングフェイズ03――シーンプレイヤー、PC4
GM:他プレイヤー――PC5のみ途中で強制登場(電話もしくはメール)
GM:さて、白又さん。今何をしていたいですか?
GM:希望が無ければ、こちらで場面展開します。_
白又唯:ぉ、はーい うーん、特に希望ないのでお任せしますっ
白又唯:1d10+34 あと、侵食値 DoubleCross : (1D10+34) → 8[8]+34 → 42
GM:了解。では貴女は現在、廃ビルの中にいる。
GM:で、貴女の前には、スーツを着た男が震えながら銃を君に向けていた。
GM:――貴女は消す命令を受けて、この男と対峙していたところである_
GM:先に言っておくと、演出戦闘なので煮るなり焼くなり好きにどうぞ。_
白又唯:「はぁ……あまり手古摺らせないで下さい、鬼ごっこはここら辺で御仕舞にしましょうよ」
白又唯:とか良い左手がカシャンと音を鳴らす、続いてカシャンカシャンと変形している音 最後にカシャンと鳴ると、左腕はコブラ宜しく2門銃になっている
白又唯:んで、ゆっくりとその男に向かって構えましょうかね 「あなたー……今どんな気分です?」 (《テクスチャーチェンジ》の演出ですよ!)_
スーツの男:「くそっ、ちくしょう! おまえが追っかけてこなければ、UGNに身を保護されていたというのに!」
GM:そう叫びながら銃を撃つものの、その弾丸は白又に当たりはしない。明後日の方向へとばかり飛んでいく_
白又唯:あぁっと、それならこう、放たれる銃弾に向かって合わせて撃ち返しましょう、こう弾と弾が空中でぶつかるみたいな
白又唯:超人演出!
白又唯:「UGN…ですか まぁ、良いです私の命令はこれで終わりですね」と脳天を貫きましょう_
スーツの男:「くそっ、この化けも」
GM:そう言いかけたところで弾丸が貫き、男が崩れ落ちて倒れます。_
白又唯:「化け物…?人間のくせに言いますね 化け物ではありません、超人、です」
白又唯:で、外に待機させてある処理班に連絡 「今終わりました、出来るだけ綺麗に殺しておいたので処理よろしくお願いします」_
黒服A:「はっ、了解しました」
GM:そして、処理班が廃ビルへと入ってくるところで、白又に電話がかかってきます
GM:電話の主は、○○市のセルリーダーである片桐からです。
GM:というわけでPC5、登場してください。なお、先ほどの直後ということで侵蝕率上昇は結構です。_
片桐連:お。了解です_
白又唯:それじゃぁ問題なく取ります 「もしもし?白又です」_
片桐連:「ラスティーネイル。今暇になった所かな?」電話越しに覇気のない声が聞こえてきます_
白又唯:「……お見通しですか?丁度暇になった所です」相変わらずだなぁとか思いながら受け答えますよ_
片桐連:「悪いがもう一仕事して貰おうと思って掛けた。……メールにすればよかったな」喋るのめんどくせぇって感じの声です。
「…元FH研究者である佐久間 信弘が失踪した。そいつが失踪直前に隠した研究データを手に入れろ、と上からのお達しだ」_

白又唯:「パレット……あなたもその名で通ってるならまず自分の声に色をつけたらどうです?」
白又唯:「研究データですか、わかりました……ちなみに研究内容としてはどのような?」 どのような?<GM_
片桐連:うん。それは俺も知りたいw_
GM:む、それに関してはミドル予定だったんだけど……まぁいいか。
GM:佐久間が調べていたのは、特殊な能力を持つ者たちについての研究。
GM:しかし、賢者の石とか起源種などの、力が増幅される能力ではなく
GM:複製体や生還者、果てはソラリスの特殊な能力者などに焦点を置いていた研究である。_
片桐連:ふむふむ。_
GM:ちなみに、これ以上は調べなければ知ることは出来ない。そして、今調べることは不可能、とだけ言っておきます_
白又唯:「分かりました、詳しい内容は彼を見つけてからですね…それでは、新たな任務に移させて頂きます」
片桐連:「…あまり煩い事を言うなよ。舌を噛み切りたくなる…」溜息を吐いてから上の内容を説明して
「ああ。一つ面白い事を言われた」と思いだしたように言おう_

白又唯:「面白い事?あなたにも面白いと思える事があるんですか?」_
片桐連:「ああ。情報を持ってきた伝説級のメイドエージェントがな、場合によってはUGNにも協力を仰げと言っていた」小さく思い出し笑いをしてから
「そういう状況になっても上手くやれるか?」と半分試すように挑発的に言います。_

白又唯:「『元』UGNエージェントにそんなこと聞きますか?」くすりと笑って
白又唯:「任務は、任務です たとえ誰と組むことになろうが完璧に任務をこなす事が私の絶対条件です、それが例えあなたであろうと、UGNであろうと、ね」
白又唯:「では、そろそろそちらに向かわせてもらいますよ、少しばかし待ってて下さい…」とか電話を切ろうかな_
片桐連:では、最後に
「良い返事だ。佐久間もUGNも俺すらも踏み台にして自分の欲望に忠実に行動しろ。それでこそ、サポートのし甲斐があると言うものだ」と言って電話を切ります。_

GM:ん。それじゃ、シーン切りますよー。OK?_
片桐連:俺はOK_
白又唯:同じくOKです_
GM:はい、ではシーンエンド。_
GM:オープニングフェイズ04――シーンプレイヤー、PC2
GM:他プレイヤー――登場不可_
藤森柚月:1d10+32 登場 DoubleCross : (1D10+32) → 9[9]+32 → 41
藤森柚月:あがったなぁ・・・_
GM:上がりましたね……  さて、藤森さん。最初のシーンとして、何か希望とかありますか?_
GM:無ければこちらが展開していきますが_
藤森柚月:お任せします_
GM:了解。では、今貴女は○○市のUGN支部にいる。
GM:○○市のUGN支部があるビルは三階建てで、一階に喫茶店であり二階と三階に拠点を構えていた。
GM:……そして、キミは最近になってここに配備されたのである。_
藤森柚月:えーと、行方不明事件を調べていればいんですかね?_
GM:いや、周りはその任務に当てられているけれども
GM:藤森さんはその任務に配備されているため、それ以外の件を担当するために今は手が開いているということになっている_
藤森柚月:なるほどなるほど。それじゃぼけーっとしていよう
藤森柚月:「あー・・・ひまー。忙しいのも嫌だけど、することがないのも考えものよねー・・・」ぼけーっ_
GM:ボケーっとしている貴女に横から声が飛んでくる。
淀川 清定:「んー? 藤森、お前何してるんだ?」
GM:○○市のUGN支部長である人だ。_
藤森柚月:「・・・みんな忙しくて、あたしのこと忘れてるんじゃないかしら。あたし、ここに来て何も仕事もらってない」
藤森柚月:ちょっと恨みがましく支部長を見ます_
淀川清定:「ははっ。それならそこのPCでも動かして、報告書でも作ってくれないか?俺は下の喫茶店にでも行ってくるからさ」
GM:先ほどの藤森がボケーっとしてた以上に、ぐでーんとしてる_
藤森柚月:「・・・UGNにはロクな大人がいないのかしら」小さく呟いてから
藤森柚月:「まあ、ここでぼーっとしてるよりはマシかあ。やっておくから、あなたもちょっとは仕事しなさいよね」
藤森柚月:と、呆れたように言います_
淀川清定:「生憎、俺は自分がしなきゃいけないこと以外はしない性質でね。支部長が必要なとき以外は、動かないことにしてるのさ」
GM:そう言って、支部長は下の階の喫茶店へと歩いていく_
藤森柚月:「・・・やっぱりロクな大人がいないわ、UGN」
藤森柚月:とため息をついてから、書類作成に取り掛かります_
GM:その途中、ピコンとメールが届きます。
system:「you got mail!」_
藤森柚月:「ん?メール?・・・あたしが見てもいいのかしら、これ」ちょっと迷って、結局開く_
メール:『UGNの誰かが見ていると信じて、このメールを送ります。行方不明となった佐久間 信弘の遺品を調べてください。
メール: 貴方が今使っているパソコンが、佐久間 信弘のパソコンです』_
藤森柚月:「何、これ。イタズラ・・・ってわけじゃ、ないわよね」
藤森柚月:「佐久間信弘・・・このパソコンを使ってたってことは、UGNの人間よね・・・」
藤森柚月:とりあえず机とかパソコンとかを漁りますが_
メール:机の中には、ここ最近の行方不明事件で失踪した人たちの情報が書かれた資料くらいしか置いてなかったが
メール:パソコンの中には、一つのjpgファイルが目に付く位置に置かれている。_
藤森柚月:「あら、何かしらこれ」迷わずクリック。好奇心には勝てません_
メール:そのファイルは、○○市の地図が描かれています。そして、その中にあからさまに怪しく赤い○が一つ。_
藤森柚月:「何かしら、この赤い丸。何かあるとか・・・うーん、あたしこの辺詳しくないしなあ」
藤森柚月:とりあえずプリントアウトします
藤森柚月:「そうだ、支部長に聞けばわかるかな。喫茶店にいるって言ってたわよね」ということで支部長の所に行ってもいいですか?_
メール:OK。しかし、支部長は喫茶店には居ない。
マスター:「おや、藤森ちゃん。マスターなら今出て行ったよ。『何やら厄介ごとの予感がする』とか何とか言ってたな」
GM:と、喫茶店のマスターは言ってます。_
藤森柚月:「ええ?何よ厄介事って・・・こういうときだけ勘がいいんだから・・・」ぶつぶつ愚痴を呟いてから
藤森柚月:「まあいいわ。地図があれば場所も分かるわよね。ここに行ってみよう。・・・マスター、ありがと。支部長が帰ってきたら『この役立たず!』って伝えておいてね!」と言い残して、地図の場所へ行ってみることにします_
マスター:「はっはっはっ、彼は嫌な事を避けるのは得意だからね。……気をつけて行ってらっしゃい」
Gm:うい、ではシーン切りますけど大丈夫ですか?_
藤森柚月:OKでーす_
GM:はい、ではシーンエンド。
GM:オープニングフェイズ05――シーンプレイヤー、PC1
GM:他プレイヤー――登場不可_
桐谷真澄:1d10+35 登場と同時に購入判定いいですか?_ DoubleCross : (1D10+35) → 8[8]+35 → 43
GM:ん、オッケーですよ。
GM:そして、展開に何か希望することとかあります?_
桐谷真澄:2dx+1@10 では、自動巡回ソフトを DoubleCross : (2R10+1[10]) → 4[1,4]+1 → 5
桐谷真澄:あぶな!ちょうどかい!_ GM:ん、成功したね。それでは、シーン開始するよ_
桐谷真澄:ハンドアウトの様子だと、学校ですかね?GMの予定は?_
GM:あ、それでいいなら助かります。
桐谷真澄:あと、じゃあ演出したいんですけど、いいですか?_
GM:オッケーです。学校のどこで?_
桐谷真澄:放課後の教室ですね。携帯で、白又さんに、殺された人物を護衛するのが、真澄の任務だったのが、合流前に殺されたと、メールで報告がきて、それを見ているシーンで_
GM:了解。では教室内
GM:いつもは部活やら遊びやらに向かうために教室から人は去っていってるが、今日は珍しく教室に人が残っている。
GM:だが、そんな状況と関係なく、桐谷の携帯にメールが届く。「任務は中止だ」と、端的に書かれたメールが_
桐谷真澄:何事だろうと思いながら、メールを開きます。_
メール:『任務は中止となった。キミが護衛するはずの逃亡者がFHの追っ手に殺された。
メール: 殺した相手は調べているが、用心に越したことは無い
メール: 念のため、そちらに何か及ばないように警戒をしていろ』とだけ書かれているメール
GM:そして、そのメールを見ている途中で一人の少女が近づいてきます。
????:「桐谷さん。ちょっと、時間空いてませんか?」_
桐谷真澄:「(・・・この1ヶ月以上もの、下準備も全部パーですか・・・、FHに出し抜かれるなんて、なんて間抜けなんでしょうね、この殺された人物は・・・、でもこの借りはきっちり支払ってもらいますよFH・・・)」
桐谷真澄:「えっ!」と、急に話しかけられたので、びっくりしながら、そちらを向きます。_
GM:振り向くと、そこにはクラスメイトである篠塚 由梨がきょとんとしてます。
篠塚由梨:「えっ……と。桐谷さん、今、お時間空いてませんか? ちょっと、お話できればいいなぁ、って……」_
桐谷真澄:「え~と、あなたは確か篠塚さん・・・ですよね」まだ、クラスメートの顔を完全には覚えていません。
桐谷真澄:「・・・私に、何か様ですか?・・・」ちょっと、拒絶気味に。_
篠塚由梨:「あ、えっと、あの、ね? 桐谷さんは、こんな噂話を知ってる?」
篠塚由梨:「『夜中に歩いていると、血に塗れた少女が一緒に遊ぼうと呼びかけてくる』って噂話」_
桐谷真澄:「・・・噂ですか?・・・(これだから、女子生徒は苦手なんです)」
桐谷真澄:「・・・いえ、初耳ですが・・・それが何か?・・・(物騒な、噂ですね、レネゲイドがらみかも、調べてみる価値はありそうですね。ちょうど暇になってしまったことですし。)」_
篠塚由梨:「それでね、今みんなでその噂話を調べようって話していたの。出来れば、桐谷さんにも参加してほしいなぁ、って思って……」
GM:ちなみに、ここ最近○○市にて行方不明者が出ていることをキミは聞いている(ことにしても良い)。_
桐谷真澄:「・・・みんなって、何人ぐらいですか?・・・(ほんと、女子高生はこういうのが、好きですね。)」_
篠塚由梨:「えっと……よっち(モブA)に、はるみ(モブB)に、飲原くん(モブC)に、御経くん(モブD)に……」
GM:と、キミの知らない人物の名前を挙げられながらも合計10人。篠塚と桐谷さんを含めると12人になるね。
GM:ちなみに、そのうちの一部っぽい人たちが、教室の別の席あたりから手を振ってたりする。_
桐谷真澄:「・・・結構な人数ですね。(チラッと横目で見つつ)・・・ちょっと、尋ねますが、最近この辺で行方不明者が出ているのを、ご存知ですか?・・・」
白又唯:御経君「(おい、真澄で本当にいいのかよ?)」
藤森柚月:はるみ「(すっごい迷惑そうな顔されてるよ?)」
篠塚由梨:「うん、知ってる。だから、知りたいの」
GM:そして御経君とはるみの方を振り向いて、由梨は「大丈夫。任せて」と口を動かしてますw_
藤森柚月:はるみ「(由梨、がんば!)」口ぱくぱく_
白又唯:御経くん「(篠原勇気あるよなー…がんばれよっ!)」同じくぱくぱく_
桐谷真澄:「?・・何故ですか?・・・結構、危ないことに首を突っ込むことになると思いますよ?私の勘ですが・・・」_
篠塚由梨:「えっと、その……ほら、皆で調べたら、大丈夫かなって。それに、桐谷さんは一人でいることが多いから皆気にしてるの。だから、ね?」
GM:桐谷さん、ちょいと<知覚>判定を。_
桐谷真澄:「・・・はぁ・・・(よけいな、お節介ですね・・・こっちは、任務の間だけいるつもりだったので、どうでもよいのですが・・・)」
桐谷真澄:4dx@10 ん、なんだろお DoubleCross : (4R10[10]) → 10[5,7,9,10]+2[2] → 12
GM:では、桐谷さんは今の会話の間に、何か『力』を感じた。例えるなら、会話の認識を錯覚させるような。_
篠塚由梨:「……ダメ、かな?」_
桐谷真澄:「!・・・(今のは!なにかありそうですね、篠塚さんには・・・)」
桐谷真澄:「・・・わかりました。いいでしょう、付き合ってあげましょう・・・ただし、絶対に、ひとりの単独行動は禁止です。・・・何かあれば、必ず、私に連絡を入れるように・・・皆さんもですよ!」と、篠塚と周りに言います。_
白又唯:御経くん「お、おぅ、わかった(なんだよあいつ、いきなりリーダー気取りか?)」_
篠塚由梨:「……! うん、いいよ! それじゃ、よろしくね!」
藤森柚月:はるみ「う、うん・・・(意外と乗り気だったのかな?)」_
GM:そう言って、皆のリアクションを置いて桐谷の手を両手でギュッと握る。よほど、嬉しかった様子が現れるかのように。
GM:したいことが無ければ、そろそろシーン切ります。_
桐谷真澄:篠塚さんに手を握られたまま、周りに、殺気を込めた笑顔を、向けますよ・・・・(何か文句ありますか!っと)
桐谷真澄:OKです。_
GM:怖っw では、シーンエンド。
GM:で、オープニングフェイズ06に行きたいのですが……お時間、大丈夫ですか?
デイビッド:私は全然問題ないですよ。はい。
GM:ありがとうございます。では、改めて……
GM:オープニングフェイズ06――シーンプレイヤー、PC3
GM:他プレイヤー――登場不可
デイビッド:1d10 てりゃりゃ~ DoubleCross : (1D10) → 5
GM:さて、デイビッドさん。何か希望の場所とかありますか?_
デイビッド:回想シーンから始めたい。
……ってやろうと思ったけど、時間が……(笑_

藤森柚月:やっちゃえよーw_
白又唯:Youやっちゃいなよw_
GM:か、回想シーン?w いや、まぁ、GMは大丈夫なんですが、他の皆様は……w_
桐谷真澄:問題ないよ
デイビッド:ちょっと薄いんで、キャラの肉付けをしとこうかと(笑
桐谷真澄:ああ、たしかにw_
GM:では、回想シーンから始めましょうかw_
デイビッド:よし、眠くなったらみんな寝るとよいよ!
デイビッド:……200x年、南アフリカ――。
デイビッド:俺は、戦場にいた。
デイビッド:今はもう、銃弾の飛び交う音さえ聞こえない。
デイビッド:生きている者は――ほとんどいなかった。
デイビッド:「何故」
デイビッド:歯を食いしばって立ち上がる俺に、冷たく、同情するような視線を投げかける
デイビッド:男がいる。
デイビッド:「何故裏切った、伊庭ァ!」
デイビッド:奴は「生き延びてみせろ」と——そう呟く。
デイビッド:俺が覚えていたのは、そこまでだった。
デイビッド:そして今。

デイビッド:「トイウ感じだったんデース」と昔話をしながら飲み屋で痛飲するろくでなしがいた。(笑_
????:「……ふぅん。で、お前はそいつを追っかけるためにこの国に来たのか?」
GM:その飲み屋の中で、デイビッドと相席をしている男が飲みながら話しかけているね_
デイビッド:「はじめはそれもアリマシタ。名前がジャパニーズでしたカラ……デスガ」にこっと笑って、「この国はいい国デス。すっかり気に入ってシマイマシタ」_
????:「そっか。まぁ、”狩猟者”っていう名が付くような男を追っかけるよりかマシかね」_
デイビッド:「出会ったら我を忘れてしまうかもシレマセン。ですが、心豊かに暮らすことについ惹かれてしまうのは——人との出会いがワタシを変えてくれたということでショウカ」_
????:「……ふーん? まぁ、それならそれでいいさ。アンタの苦しみは、未発症者の俺には分からないことだからな」
デイビッド:「未発症。すると、アナタは……」_
GM:「おやじー、もう一本」とグデを巻きながら、男は酒を飲み続け
大庭柳:「大庭 柳(おおば やなぎ)。柳でいい。俺は家族に発症者がいる。だから、知っているんだよ。
大庭柳:ま、だからといって出来ることは限られているんだけどな……」_
デイビッド:「ナルホド。……ソウデスネ」場合によっては本人よりも辛かろう、と思うけど口に出すことは、躊躇われる。_
大庭柳:「……酔いが醒めちまった。おい、アンタ。梯子するぞ」
GM:立ち上がって、デイビッドを引っ張っていこうと手を伸ばす柳_
デイビッド:「グレイト! ブシとして付き合わなければナリマセンネ!」まだいけそうなので、ついていきます。(笑_
GM:で、店を出て少し歩いたところで……
????:『まっかーなーたーいよーおー、しーずーむーさばくーにー』
GM:そんな声と共に、中学生くらいの少女と大人二人が歩いてきます。
GM:しかし、大人の顔たちと少女の顔たちを比べるとどう見ても親子ではない。それに、大人たちの表情は無い_
白又唯:通行人A「(酔っ払いにしては随分微妙な歌歌ってるなぁ…)」_
デイビッド:「オー、キュートガール! でも他のヒトたちがおっかないデース」_
GM:グッドタイミングw では、デイビッドたちを気にすることなく少女は通行人Aへと近づき、話しかけてきます。
????:「ねぇ、お兄さん。一緒に『遊びましょう?』」
GM:そして、その声をかけられた通行人は、何の躊躇いも無く肯定し、少女の後ろへとついていきます。_
白又唯:通行人A「えーぉー?あー…ウン、ついてく…」なんか、ぼんやりしてるんですよね!w_
GM:その通りw_
デイビッド:「ナンカ様子がオカシイデスネー……」とちょっと気をつけてみよう。_
大庭柳:「……おい、アレやべぇんじゃねぇの?」
GM:デイビッドたちが様子を見ている間にも、他の通行人に同じようなことをして、そのたびに少女の後ろについていく通行人達。
デイビッド:「もしやこれが噂に聞くエンジョコーサイ……! イヤイヤ、それ以前の問題ッポイデスネ」意を決して近づいてみよう。_
????:『うーん、きょうは……? どしたの? おにいさん?』
大庭柳:「おい、アンタあぶねぇよ! 近づくな!」_
デイビッド:「ダイジョーブデース、任せてクダサーイ」サムズアップして(笑「コレハ一体何の行列デショーカ?」と直接聞くぜ。_
????:『これ? これはねー、わたしといっしょにあそんでくれるひとたちをよんでいるの!
????: こっちがわたしのおとものまーくん、こっちがみーちゃん! よろしくね!』
GM:まーくんとみーちゃんと言ったのは、最初に一緒にいた大人二人のことを指しているようだ_
デイビッド:で、まーくんとみーちゃんは無表情なんですよね。(笑_
GM:その通りw_
デイビッド:こえーよ(笑「ミンナでドコへ行くんデスカ?」_
????:『んー……ひみつ☆ それじゃ、バイバイ。おにいさん!』
GM:そう言って、少女はその道を去っていこうとするよ。無論、先ほど従えた通行人達を引き連れて_
デイビッド:「アナタとは、また会う気がシマス」手を振って「今日の日はさようなら、デス」_
白又唯:まーくん&みーちゃん&通行人A『まっかーなーたーいよーおー、しーずーむーさばくーにー』_
GM:それじゃ、少女達は見えなくなる。そして、大庭がキミに話しかけてくるよ。
デイビッド:情景が異常すぎる。(笑
大庭柳:「……アレ、大丈夫なのか? 多分、あの少女が従えていたのは《従者》ってやつじゃないのか?」_
大庭柳:それは予想外すぎるからw>まっかーなー(ry
デイビッド:「ンー、まだ断定するのはキケンデスネ。調査のヒツヨウはアリマスガ……」顎をさすり「UGNにゴチューシン、デスカネエ……」_
白又唯:勿論皆抑揚のない感じで歌ってるんですよ、で少女だけが楽しげに歌っててみたいななw_
大庭柳:「そーだな……というよりも、何かいやな予感がするんだよな……」
GM:もうそろそろシーン切りますが、何かやりたいことがあればどうぞ_
デイビッド:その歌が妙に頭に残って、忘れていた記憶が——ざらつき始めた。というところで閉じていただいて結構です。(笑_
GM:了解w
GM:オープニングフェイズ——End
GM:「『クロト』とは、佐久間 信弘が研究していたデータが書かれてあるレポート『黄泉行路』に記載されていたオーヴァードである。
GM:『クロト』とは人物名ではなく、<運命を紡ぐ者(Clotho クロト)>という意味合いのコードネームであり
GM:佐久間が研究して発見した、『共感覚』という特殊な力を所持したオーヴァードのコードネームである。
GM:しかし、『共感覚』についての情報は詳しくは書かれておらず
GM:ソラリスシンドロームに関係する、ということまでしか分からない。
GM:なぜならば、片桐が所持している『黄泉行路』はコピーであり、本物は未だ佐久間が所持しているからだ」
GM:裏側で書いたものを念のため……
GM:ミドルフェイズ——start
GM:ミドルフェイズ01——シーンプレイヤー、PC1
GM:他プレイヤー——登場可能
桐谷真澄:1d10+43 登場_ diceBot : (1D10+43) → 3[3]+43 → 46
GM:さて、オープニングフェイズで篠塚の『お願い』に了承した君は連れまわされていた。
GM:合計12人で行動するはずだったのだが、篠塚の提案で2人組として手分けして調べることになったからだ。
GM:そして、篠塚由梨がキミとペアを組んで、一緒に街の中を探しているといった状況である。
GM:時間帯——夜。場所——住宅街。_
桐谷真澄:「・・・ところで、さっきから、歩き回っていますが・・・探し出す、アテでもあるんですか?・・えーと、血濡れの少女でしたっけ?」
桐谷真澄:「闇雲に、探してるんじゃないですよね?篠塚さん?」_
篠塚由梨:「え? えっと……噂話で聞いたところを歩いているの。そうしたら、会えないかな、って」
GM:微笑みながら答えてはいるものの、篠塚の表情が若干ギクッとしていたのをキミは気づくことが出来る。
篠塚由梨:「ほら、捜査の基本は足って聞くから……」_
桐谷真澄:「・・・つまり、闇雲に探してるんですね・・・考えが無いのに何で探そうとするのですか?・・・その、少女を?」_
篠塚由梨:「……えっと」
桐谷真澄:「お知り合いですか?」_
GM:言葉を濁し、篠塚の視線が桐谷から反れたその時。どこからか唄が聞こえてくる。
????:『でーかーけよおー、さーばーくー、すてーてー』
篠塚由梨:「……?」_
桐谷真澄:「なにか聞こえてきますね?これは、いったい?」
桐谷真澄:「噂には、歌が聞こえるとかないんですか?」_
篠塚由梨:「えっと、聞いたこと無いよ……?」
GM:そして、少しするとキミ達のいる道路の先の十字路から、中学生くらいの少女がひょっこりと出てきます。
GM:その後ろには無表情の大人二人と、うつろな目をしている人たちが数人、ついていってます。_
桐谷真澄:「・・・少女ですね・・・と、夢遊病者たちの行進ですね。・・・これが、行方不明者が出ている件と、血濡れの少女の真相でしょうか・・・どうします?篠塚さん?・・・かなり、危ない事件そうです。」_
GM:しかし、篠塚は反応が無い。本人を見ればすぐにその理由が分かる。
GM:彼女はその行進に驚いていて、言葉を返せない。目を見開いて、信じられないといったように_
桐谷真澄:「?・・・篠塚さん?」篠塚の方を向いて確認します。
桐谷真澄:「・・・大丈夫ですか!篠塚さん!」 両肩を掴んで、揺らします。_
GM:肩を揺さぶられて、ようやく篠塚は気づくね。
篠塚由梨:「……あ。 えっと、ごめんなさい、桐谷さん。なに?」_
桐谷真澄:「なには、こっちが聞きたいですよ。どうしましたか?やはり、あの少女は知り合いですか?」先頭の少女を指しつつ聞きます。_
篠塚由梨:「……」
GM:沈黙している間に、少女達は別の場所へと歩いていってしまう。相も変わらず、先ほどの唄の続きを歌いながら。
GM:そして、少しすると男が尾行している姿が見えるよ。_
桐谷真澄:「・・・だんまりですか・・・しょうがないですね。」
桐谷真澄:「ん?・・・さらに、怪しい人がいますね。・・・」だれか、わかりますか?_
篠塚由梨:「……ごめんなさい。分からないの、本当にあの子なのか」
GM:桐谷は会ってないから分からない。ただ、他のPCならば分かるだろう。
GM:大庭 柳が、先ほど(オープニングフェイズ05)のことを怪しんで、つけてみようと考えたっぽい。_
桐谷真澄:「?・・・知り合いに似ている、という事ですか。・・・まあ、ちょっと、ここにいて下さい。・・・ちょっと、あの不審者を、捕まえてきます。」というわけで、柳のところまで、ダッシュしてから声をかけます。
桐谷真澄:「・・・何しているんですか?・・・」と、後ろから、声をかけます。_
篠塚由梨:「えっ、ちょっと待って……!」
GM:篠塚も追っかけようと走ってくる。そして、声をかけられた大庭は少し驚いた様子で振り向くと
大庭柳:「女子高生か? こら、こんな時間に子供がいるもんじゃないぞ」
GM:と追い払うかのようにしているね。_
桐谷真澄:「・・・そうかもしれませんが、少女・・・を尾行している、あなたはなんなんですか?・・・警察の方には、見えませんが?」
桐谷真澄: 
大庭柳:「あー、世の中には知らないでいいこともあるんだよ。ほら、お家に帰れ。
大庭柳: ……はぁ。アイツがいればナンパついでに任せられたか」
篠塚由梨:「えっと……?」_
桐谷真澄:「帰っても構いませんが、あれは、いったい何なのかご存知ですか?少女以外は、夢遊病者みたいでしたが・・・」
桐谷真澄:「・・・(待っていてくださいと言っといた筈なんですがね)」横目で、篠塚を見て、呆れる。_
大庭柳:「俺も知らん。ただ、アレは危険なものだ。だから子供は帰っておけって」
GM:これ以上聞きたいならば<交渉>で判定してください。_
桐谷真澄:「・・・なら、警察に連絡はしたのですか?あなたも一般人のようですし、部外者じゃないですか?」
桐谷真澄:じゃあ、交渉で判定します。
桐谷真澄:2dx@10 苦手だけどね。 DoubleCross : (2R10[10]) → 10[2,10]+10[10]+10[10]+5[5] → 35
片桐連:どこが苦手なんだ…w
藤森柚月:すごいww
デイビッド:とんでもない数値がw
片桐連:俺自信なくしたw
桐谷真澄:・・・クリティカルが3連続ってw
デイビッド:多分これは運を使い果たした感。(笑
GM:……ありえねぇw
片桐連:根掘り葉掘り聞かれましたよGMw
藤森柚月:わからないことはない、くらいの数値ですからねw
白又唯:どこまでわかるんだろう…w
大庭柳:「あの少女は俺達……ああ、ツレがさっきいたんだがな? そいつと一緒に酒を飲んでいたら現れたんだよ。
大庭柳: あの少女の後ろにいた、虚ろな目をしたのは少女が声をかけたらあんなふうになってな。
大庭柳: ……多分、何か言葉で操られてるんじゃねぇかって。だから、何をしてるのか調べてから、しかるべき場所に連絡しようと思ったんだよ」
篠塚由梨:「……すごい、桐谷さん」_
桐谷真澄:「・・・話は、わかりましたが、あなたもここまでにして下さい。危険ですよ?」「篠塚さん、あなたもです。」_
大庭柳:「危険なのは承知の上だ。役目ってのを弁えてるつもりだよ。 ……お前らはさっさと帰れよ」
GM:そう言って、大庭は去っていく。また一人で追っかけるつもりらしい。そして
篠塚由梨:「……いや。私も、知りたいの」
GM:頑なな態度で拒否する篠塚。_
桐谷真澄:「・・・聴いてくれませんか・・・仕方がないですね・・・」<ワーディング>を二人がいる空間まで張ります。_
GM:ワーディングで、大庭は硬直したように動かなくなるね。ただ
篠塚由梨:「……?」
GM:篠塚はきょとんとしている。ワーディングが全く意に介してないようだ。_
桐谷真澄:「・・・やっぱり、ただの人じゃありませんでしたね。篠塚さん?」確認のためにも、<ワーディング>を張ったのですが・・・_
篠塚由梨:「……? どういうことなの? あの人は倒れているけれど……桐谷さんが何かしたの?」
GM:ワーディングで止まった空間の人たちを見て、不思議そうにしてるね。_
桐谷真澄:「・・・無自覚のオーヴァードですか・・・篠塚さん、あなた、最近特殊な力が使えたりしませんか?・・・今、私がやったような?・・・あなたの場合は、人を操るでしょうか・・・」
桐谷真澄: 
篠塚由梨:「? えっと、みんながいつの間にか元気になっていたり、話を聞いてくれたりするのは、そういうことなの?」
GM:いきなりオーヴァードとか言われてもちんぷんかんぷんだろう。普通の人ならば。_
桐谷真澄:「・・・危ない事しますね。・・・説明は・・・ここでは面倒です。先ほどの、集団もどこか行ってしまった見たいですし、そこの人、連れてUGNの支部に行きますか。」 柳を、担いで、「さあ、行きますよ。」と、さっさと歩いていきます。_
篠塚由梨:「う、うん……」
GM:その後ろを、篠塚はついていきます。 シーン切りますが、何かやるならどうぞー_
桐谷真澄:「・・・世界の真実に、彼女は耐えられるでしょうかね?・・・・」と、聞こえないほど小さくつぶやきながら、歩いて行きます。
桐谷真澄:OKです_
GM:うい。ではシーンエンド。
GM:そして、先ほど裏側で尋ねられるまで忘れていたことをやりませう。
GM:PC間ロイス設定
GM:というわけで、PC1→PC2→PC3→PC4→PC5→PC1という方向性で結んでください。_
桐谷真澄:前回のがあるので、柚月さんには、○有意/憎悪で
藤森柚月:憎まれとる(゜Д゜)
片桐連:うおー。ますみんにか。ちょっと考える
GM:何をされたのかGMは知らないから期待。リプレイも無いからなぁw
藤森柚月:な、何かしたっけ・・・?w
藤森柚月:ET 一回振ってみよう DoubleCross : 感情表(29-45) → ○感服(かんぷく) - 恥辱(ちじょく)
桐谷真澄:PCには、特に・・・まあ、真澄のキャラシの柚月さんのところ見れば、書いてあります。
GM:他の方も、決めたら言ってくださいねー。
白又唯:片桐さんにかー ○信頼/侮蔑かなー
片桐連:ますみんに 好奇心/○嫌悪 で取ります。考え方は似てるけど信じてるものが正反対だからいらっとくる。
藤森柚月:デイビッドさんに 好奇心/不快感○にしときます。ダメな大人2号ということでw
片桐連:侮蔑か。まぁ妥当だなぁ…。ダメな大人一号だもんな俺w
デイビッド:こちらは唯にゃんに■純愛/□隔意としておきます。だって女の子だから。(笑
GM:見境無いな!?w
白又唯:なんという…w
藤森柚月:さすがです、2号!w
デイビッド:全ての女性にはそれぞれの魅力が備わっているのデース。(笑
GM:とりあえず、確認完了したから次行きますよー。
片桐連:あ、あと、シナリオロイスのクロトにはポジティブを任意にして取りました。「希望」で。
GM:了解です。 では次に行きますよ。
GM:ミドルフェイズ02——シーンプレイヤー、PC2
GM:他プレイヤー——PC1のみ登場不可
GM:時間帯——夜 場所——???
GM:唐突ですが藤森さん、<知覚>or<知識:○○市>or<情報:○○市>にて判定を行ってください。_
藤森柚月:じゃあ知識で。技能レベルはないけど
藤森柚月:6dx@10 DoubleCross : (6R10[10]) → 6[1,2,4,5,6,6] → 6
GM:あと侵蝕率の判定もお願いします。
藤森柚月:1d10+41 DoubleCross : (1D10+41) → 8[8]+41 → 49
GM:6ですか。それなら……
GM:オープニングフェイズ02にて、地図の○の場所へと向かった……のはいいのだが、目的の場所は思ったよりも遠かった。
GM:昼に出たはずなのに、気づけばもう夜である。さて、どうします?_
藤森柚月:夜か・・・まだ目的地には遠いんですかね?_
GM:目的地には、歩いた甲斐があってもう少しでつきそうといったところ。ただ、ここからさらに調べるならば夜も更けてくることは覚悟しなければならない。_
白又唯:それ夜って言うより深夜…w_
GM:うん、深夜になる。と言った方がいいかもしれない。
藤森柚月:「もうこんな時間かあ・・・見たいテレビあったのになあ。まったく、もっと近いと思ったのに。だいたいこの地図、わかりにくいんじゃないの?」とかぶつぶつ言いつつ歩き続けます
藤森柚月:ここまで来て帰れるか!という意地ですねw_
GM:うむ。そうすると、ボロボロになったアパートが見えてきます。
GM:人の気配が無く、コンクリートがボロボロで一部が崩れていて
GM:月の光が、思いっきり建物の中を照らしていそうな、アパートです。
GM:そして、○が着いている場所には、そのアパートがあるね。_
藤森柚月:「・・・もしかして、ここ?」何度も地図とアパートを交互に見つつ
藤森柚月:なんだかものすごーく足を踏み入れたくない雰囲気なので迷います
藤森柚月:「・・・いや、ここまで来て手ぶらでは帰れないわ!ちょ、ちょっとだけ見てみよう、うん!」
藤森柚月:と自分に言い聞かせつつ近づいて行きます_
GM:さて、そのアパートは4階立てなんだけど……何階から行くかい?
GM:もしくは何かやりたいことがあればどうぞ_
藤森柚月:とりあえず一番上までがーっと上がって、目ぼしいものを探しつつ降りてきます_
GM:ではその途中……三階のとある部屋に入ると、そこには誰かが住んでいたような跡が残されてる。
GM:具体的には寝具、インスタントラーメン、ガスコンロ、なべ、等など。あと一枚の写真といったところだね。_
藤森柚月:では、そーっと中に入りつつ、その辺をきょろきょろ見回します。
藤森柚月:写真に気づいたら手を伸ばしてみる_
GM:写真は、佐久間 信弘が若くなったような姿と二人の少女の姿が映し出されているね。
GM:少女たちは小学生くらいの見た目。そして、写真が少しくしゃくしゃになっているから、ずっと持っていたものだと伺えるだろう_
藤森柚月:「・・・佐久間信弘の、家族かしら。でも、どうしてこんな所に落ちてるんだろ。それにこの部屋・・・っていうか、建物自体どうしてこんなボロボロに・・・?」
藤森柚月:何か手掛かりがないかと部屋を漁りますが、何かありますか?_
GM:<知覚>で判定どうぞ。
藤森柚月:2dx@10 知覚は苦手ー DoubleCross : (2R10[10]) → 9[1,9] → 9
藤森柚月:足したら10なのにな・・・_
桐谷真澄:さっきより、いいじゃんw_
藤森柚月:そうか、成長してるって考えればいいんだね!w_
GM:何か隠してある、というのは分かる。部屋がオンボロなのに、一部の床は整っていることからそれを気づくことが出来た……けれども
GM:隠してあるものを取り出すには、どうすればいいか分からない。そんな感じだね。_
藤森柚月:壊したらだめ?_
桐谷真澄:出れれば、手伝えたんだが・・・知覚_
GM:壊してもいいけど……【肉体】でどうぞ_
藤森柚月:1dx@10 むりーw DoubleCross : (1R10[10]) → 1[1] → 1 → ファンブル
藤森柚月:ファンブルてorz_
片桐連:ファンブルだ。初めて見た
デイビッド:同じくはじめて。(笑
藤森柚月:え、私出すの2回目ですけど?w
白又唯:まぁ、1dだし確率は10分の1か
片桐連:あれだね。壊そうとして逆に自分があいたたたってなる感じだねw
GM:本日のダイスの神様は色んな意味で驚きです。
桐谷真澄:床を殴って、逆に手を傷めるんですねw
藤森柚月:じゃあいたたたたってなっときますねw「何よこの家!もう知らない!」みたいなw
GM:まぁ、壊そうとして失敗し……しかもバキャッという大きな音がたってしまいました。
GM:その直後、足音が近づいてくる。_
片桐連:美味しいなぁ藤森さん…w
藤森柚月:「え?え?誰?」とっさに隠れそうな所を探す。あるかなあ_
桐谷真澄:<ディメンジョンゲート>で脱出だ!_
GM:ではもう一度<知覚>判定を。隠れるならばお願いしますね。
藤森柚月:いや、でもできることなら誰が来たか見たいじゃないですかw
藤森柚月:2dx@10 神様!今度こそ! DoubleCross : (2R10[10]) → 7[5,7] → 7
藤森柚月:orz
桐谷真澄:危険を顧みない女、柚月w_
デイビッド:相手の知覚が高いとは限らない……と信じたい。(笑
GM:ふむ。では知覚7で隠れた藤森さんの部屋に……メイド服を着た少女が入ってきます。
GM:ちなみに、写真の少女たちとは似ていません。
GM:10dx@10 DoubleCross : (10R10[10]) → 9[1,1,3,4,4,5,5,7,7,9] → 9
白又唯:ざわ・・・ ざわ・・・
藤森柚月:や、やな予感がするよ?w_
デイビッド:そんだけ振ってクリティカルしないか。(笑
桐谷真澄:まあ、1個出るか、出ないかだしねw
桐谷真澄: 
????:「……先に誰か来ていたようですね」
GM:そして、メイド服の少女は電話を使いはじめる。_
藤森柚月:まだだ、まだ逃げないぞw_
????:「もしもし、そちらのリーダーはいますか? ……はい、そうですね。伝言を伝えてもらえればそれでよろしいです。
????: ええ、ヒントがあると伝えてくれればそれで……」
GM:で、藤森の方を見てにこりと微笑みながら、少女は電話を続けてます_
藤森柚月:どうしようかなー・・・どうせバレてるなら、電話が終わるまで待ってる_
????:「……はい。それでは」
GM:それなら、少女が電話を終えるとすぐに出て行こうとするよ。
GM:少女はこっちに気づいていなかったかのように、藤森を気にすることなくね_
藤森柚月:それはすごーく癪に障るので、自分から飛び出ますね、後先考えず
藤森柚月:「ちょっと待ちなさい!」少女を呼びとめます_
????:「……? 何でしょうか?」
GM://ちなみに、先ほど電話したのはFHの本拠地なので、この場所についてFH側は知ってオッケーですよん。_
藤森柚月:「え?えーっと」飛び出したはいいものの、何を言ったらいいのか分からずにちょっと迷ってから
藤森柚月:「あ、そうそう。こんな所で何してるの?この部屋の人と知り合い?」_
片桐連:了解です。多分聞いたらすぐに向かう<情報_
藤森柚月:遭遇する?する?(゜∀゜)ワクワク_
白又唯:はーい、了解でっす_
????:「……そうですね。それに関しては、貴女の方がご存知ではありませんか? UGNのお使いさん?」
????://登場タイミングはお好きなように。_
藤森柚月:「な、なんでそれを・・・っていうか、今回の行動にUGNは関係ないわよ!」一瞬ひるんで、
藤森柚月:「あたしは自分の興味でここに来たの!UGNなんてダメな大人の巣窟には関係ないわ!」
藤森柚月:OPのことをまだ根に持っているのでw_
デイビッド:ぃえっくし!(笑
????:「……では、貴女もいつか駄目な大人になるのですね。可哀想に」
桐谷真澄:うおっ、痛烈な皮肉だ!w_
GM:フッ、と小ばかにするように笑いながら少女は去っていこうとするよ。興味が無い、といわんばかりに_
藤森柚月:「な、なんですってえええ!?ちょっと待ちなさいよ、あなた何者!?」食い下がろうとしますけど、無視してくれてOKですw
????:「私は佐久間 信弘の研究の結果を知りたい人です。それ以上は、貴女が調べれば分かるかもしれませんね」
GM:そう言って、その場を去っていきます。   何か他にしたいことが無ければ、このシーンはエンドとしましょう。_
藤森柚月:「佐久間信弘の研究?どういうこと?彼は何をしていたの・・・?」と呟いてから
藤森柚月:「・・・それにしてもむかつくーっ!何よ、誰がダメな大人になるもんですか、ダメな大人なんて支部長だけでじゅうぶんよーっ!」と叫んで、終わります。まだこれからダメな大人に出会うとも知らずに・・・_
GM:了解w では、シーンエンド。_
GM:ミドルフェイズ03——シーンプレイヤー、PC3
デイビッド:ミーデスネー
デイビッド:1d10 めきめき DoubleCross : (1D10) → 2
GM:他プレイヤー——Unknown
GM:時間帯——夜 場所——???
GM:さて、デイビッドさんはオープニングの後に大庭さんと別れましたが……行動の指針はありますか?_
デイビッド:とりあえずはUGNに報告ですね、こんな話があったんだけど……という。_
GM:了解。ではUGN支部に向かうことですね。
GM:他プレイヤー——Unknown→PC2のみ登場不可
GM:それでは、貴方はUGN支部に到着すると……一人の男性が珈琲を飲んでいた。
デイビッド:誰デショウ?
GM:他の人は見かけない。帰ったのか、捜索しているのかは知るところではないだろう_
GM:支部長ですね。淀川 清定。_
デイビッド:知ってる人なんだね。じゃあ挨拶がてら今日あったことを話してみるよ。_
GM:おうしまったw 知らないことにしても良かったんだったw
デイビッド:ふはは、勝った。(何に?
淀川清定:「……なるほど、少女が人々を呼び込んで、連れて行ってると。
淀川清定: 情報の提供はありがたい。だが、これは少し困ったな……」_
デイビッド:「いくら私がフォーリナーでもアレは少しおかしく感じマスからね。……何かあったんデス?」_
淀川清定:「人数が足りない、といったところだ。実は同じような情報が、別のところから提供されていたが
淀川清定: とある事情から、ここの人員が足りない状況に陥っているといったところか」
GM:デイビッドに珈琲を差し出しながら、淀川は言葉を濁す_
デイビッド:ではそれを受け取って、
「デシタラ、お任せくださいな。こちらでも調べてみまショウ。
ワタシ自身興味もありマスシ……」_

淀川清定:「助かる。今はFHも動いてるらしいからな……人員が多いのはいいことだ」_
桐谷真澄:1d10+46 じゃあ、そこに登場します。柳を担ぎながら、篠塚を連れて。「ここです、入ってください。篠塚さん」 DoubleCross : (1D10+46) → 5[5]+46 → 51
桐谷真澄:あと、購入判定いいですか?_
篠塚由梨:「う、うん……」
GM:オッケーです。>購入判定_
デイビッド:「ホウ、FHがネ……おや、あれは」
とりあえずますみんたちの方をちらっと見ておこう。_

淀川清定:「? どうした、一体……そいつらは?」
GM:淀川は桐谷が連れてきた二人を不思議そうに見ているね_
桐谷真澄:2dx+1@10=>5 伸縮性警棒を DoubleCross : (2R10+1[10]>=5) → 6[6,6]+1 → 7 → 成功
デイビッド:へえ、そういう記述もできるのか。賢くなったぞ。(笑
GM:同じく初めて知ったw
GM:とりあえず、成功したっぽいので所持してオッケーです_
桐谷真澄:「ここの責任者はどなたですか?」ダイスボットの種類変えるところにカーソル合わせると出てくるよ_
デイビッド:ふっ、説明書を読まずにゲームを始めるタチでね。
デイビッド:「こちらにおわす方デース」_
淀川清定:「俺だ。気前の強いお嬢さんだな……桐谷、真澄だったか?」_
デイビッド:「マスミチャンデスカ。可愛い名前デース。マスミ、マスミ……ウン、マスミンデスネ!」
誰かこいつを殴れ。(笑_

藤森柚月:殴りにいこうか?w_
デイビッド:出てきたらその時に殴る機会が増えるよ!(笑
桐谷真澄:「・・・情報が早くて、助かりますね。日本支部直属の桐谷真澄です。・・・先ほど、遭遇した集団の報告と、その際、民間人を保護しましたので、こちらで処理していただいたく、連れてきました。」といって、柳をそばの椅子に降ろします。
淀川清定:「……ご苦労様、仕事が早いことだ。だが、お前の担当はそういうことではないはずだが?」
デイビッド:「オヤ、こりゃオーバサン。奇遇なこともあるもんデスネェ……」
ますみんと支部長の会話の裏で。(笑_

桐谷真澄:「・・・非番になってしまったところでして、彼女、オーヴァードと発覚した、私のクラスメイトなのですが、篠塚さんに連れ回されて偶然ですね、彼を保護したのは・・・で彼女を連れてきたのは、世界の真実を説明する為に・・・」
篠塚由梨:「……あの、貴方は?」  こちらはデイビッド側に。_
淀川清定:「……正義感の強いことだ。さすが、日本支部直属と言えるところか。
デイビッド:「ワタシはデイビッドと申しマス。ドウゾお見知りおきを」
無駄にイケメンスマイルで由梨に答える。(笑_

淀川清定: で、桐谷は俺が説明するべきであると思って、連れてきたのか」_
篠塚由梨:「あ、篠塚 由梨です」 デイビッドに頭を下げて
篠塚由梨:「……えっと、私はどうすれば」_
桐谷真澄:「・・・正義感?そんなもんじゃありません。ただ、邪魔だった。それだけです。・・・彼女の件は、そういうことです。私では、信じてもらえなさそうですか・・・」
桐谷真澄:「で、さっきから、うるさいこの方は?」_
デイビッド:「ますみん冷たいでゴザル! ……ワタシはデイビッド。外部協力者みたいなモンデス」_
淀川清定:「生憎だが、『邪魔だから』と言ってるならばFHと変わりはしない。 ……ああ、こいつは協力者だ。行方不明事件の手伝いをしてもらうことになった。協力してもらえ。お前一人ではどうにもならん」_
桐谷真澄:「・・・一般人がオーヴァードと思われる人物の回りをうろちょろされたら、捜査などの邪魔以外の何者でもないと思いますが?・・・そうですか。桐谷真澄です。よろしく・・・ただ、ちょっと黙っててもらえませんか?・・・」(笑顔)_
デイビッド:「何故にホワーイ! こんなにキュートなお嬢さんからキツーイ一撃をもらってしまうとは」とほほ状態。(笑_
桐谷真澄:「・・・・・・・・」伸縮性警棒を伸ばして、思いっきりぶん殴ります。
デイビッド:「げふあ!」顔面リザレクトします。(笑_
桐谷真澄:「黙っててくださいね」(笑顔)_
GM:あ、その顔面リザレクトちょっと待った。
デイビッド:「いえっさー!」
デイビッド:なんでしょう。(笑_
GM:遅かったか……いえ、なんでもないです。
淀川清定:「……とりあえず、桐谷とデイビッドにはその行方不明に関することを調査してもらう。いいな?」_
デイビッド:「リョーカイデース」_
桐谷真澄:「・・・もとより、そのつもりでした。」_
淀川清定:「それと、もう一つだ。そこの……篠塚 由梨さんだったか? 彼女にも協力してもらえ」_
桐谷真澄:「・・・反対です。・・・真実を知らずに、こちら側に来られても、足手まといです。」_
デイビッド:「イヤイヤ素晴らしい。両手にフラワーデース」(笑_
桐谷真澄:もう一度、殴り飛ばします。_
デイビッド:「げふあ」(笑_
淀川清定:「……ほう。UGN日本支部は、共存する手を差し伸べることをしないのか?」
GM:にらみつけるように、桐谷を見ている支部長。_
桐谷真澄:「・・・覚悟がなければ、ジャーム化の危険が付きまといます。ただでさえ、彼女は、今回の件の、関係者と知り合いのようですし、万が一、知り合いがジャームだったらどうするんですか?責任とれませんよ、私は」_
デイビッド:「カトいって、放っておくわけにもいきますまいネ。当支部には補助できる人員もオラズ……」_
淀川清定:「それに手を差し伸べるのが、俺達の役目だ。単に力を使って事件を解決するだけならば、んなものはストレンジャーズにでも任せればいい。
淀川清定: UGNの在り方をよく考えておけ、桐谷真澄。 ……デイビッド、悪いが二人をよろしく頼む」_
桐谷真澄:「・・・はぁ~、わかりました。・・・連れて行きましょう。護衛は、私の専門ですし・・・説明は、こちらでしたほうがいいみたいですね。貴方に頼むと誤解を与えかねないようですから、構いませんね?」_
デイビッド:「フム、任されました。……由梨チャンと仰いましたか。念の為聞いておきますが、アナタは、どうしたいデスカ?」_
淀川清定:「ああ、構わん。それと、今日はもう休んでおけ。明日から、行ってもらう……話は終わりだ」
篠塚由梨:「私……は。 知りたいです。今日見たのが、本当にあの子なのか……」_
桐谷真澄:「・・・単に、自分がめんどくさいだけって感じもしますが?・・・」「・・・知っている事は、喋っても貰いますよ?篠塚さん」
桐谷真澄:「・・・支部長・・・他に、回せる人員はいないんですか?」_
デイビッド:「ワカリマシタ。……マア我々がついていマス。リラックス、リラーックスしてクダサイネ。ますみんと違ってワタシはとっても優しい好青年デスカラ」余計な一言(笑_
桐谷真澄:もう、無言で殴り飛ばします。_
デイビッド:「うわらば!」_
淀川清定:「生憎人数は足りないな。まぁ、確か一人空きがあったはずだ。そいつには伝えておこう。
淀川清定: 藤森というやつだが、使えるはずだ。色々と」_
GM:で、篠塚はちょっと怖がってる。主に、無言で殴り飛ばす真澄の姿にw_
桐谷真澄:「・・・この人、頼りになるんですか?・・・」「!・・・藤森って、柚月さんですか?」_
淀川清定:「まぁ、猫の手も借りたいといったところだな。 ……知り合いか、なら都合がいい」
篠塚由梨:「あっ、ありがとうございます。よろしくお願いします」>デイビッド
デイビッド:「ダイジョーブ、ダイジョーブデース。ホラ、そんな大げさじゃないデショ?」とやられたところを見せて安心させよう。レネゲイドパワーで治してるだけだけどな!_
GM:さて、そろそろ切りますよー。 何か他に無ければ、エンドします_
デイビッド:「我々がアナタのことを守りマス。好奇心が猫を殺さぬように」由梨の手を取り、手の甲にキスをして、あとは〆てください。(笑_
篠塚由梨:「……!?」
桐谷真澄:「ええ、以前、お世話になりましたから・・・篠塚さん、発情したサルに近づかない・・・」ボコボコに、殴ります。
デイビッド:「あばばばば、あべし!」(笑_
GM:唐突なことで、篠塚は少し真っ赤になりながらも……シーンエンド_
GM:では。 ミドルフェイズ04——シーンプレイヤー、PC5
GM:他プレイヤー——PC1、PC3は登場不可。PC2は展開次第。
片桐連:1d10+43 侵蝕値あげ DoubleCross : (1D10+43) → 2[2]+43 → 45
GM:時間帯——夜 場所——???
GM:というわけで、片桐さんは秋永 椿から情報を得て——何を行います?_
片桐連:準備を整えたらすぐに現場…情報で聞いた場所に向かいますね。_
GM:了解。ただ、その前に情報収集と合流を行えることにします。
GM:何か得たい情報があれば判定を求めてもいいし、白又さんと合流したければどうぞ。_
片桐連:唯ちゃんとは合流します。得たい情報かー。そうだなぁ…。UGNがどう動いているかぐらいは調べるかも。_
白又唯:はーい、じゃあ出ますよん
GM:了解。では白又さん登場してくださいな。
白又唯:1d10+42 DoubleCross : (1D10+42) → 10[10]+42 → 52
白又唯:ぶ
片桐連:ww
藤森柚月:飛ばしてますねw
デイビッド:やる気マンマンデース。(笑
GM:侵蝕率は投げ捨てるもの。  さて、では片桐さんは<情報:UGN>もしくは<情報:裏社会>で判定どうぞ。
片桐連:どっちも1なんだよなぁ。UGNにしておきましょう。
片桐連:6dx+1@10 DoubleCross : (6R10+1[10]) → 10[1,3,5,7,9,10]+8[8]+1 → 19
片桐連:ん。上出来_
GM:あ、白又さんも一回だけ調べることを許可します。
GM:んで、UGNの情報は……少々お待ちを_
白又唯:それじゃぁー…裏社会行ってみます
白又唯:2dx@10 DoubleCross : (2R10[10]) → 10[5,10]+7[7] → 17
GM:……調べる情報はUGNの動きでいいのかい?
白又唯:うむ_
片桐連:それで出る情報が変わったりするんだろうか…w_
GM:まぁいいや。「UGNは現在、行方不明事件の調査に人員を割いているため
GM:佐久間 信弘が行方不明になったことについては、調べるほどの余裕は無いみたいだ。
GM:ただ、UGNチルドレンのもとに何かが届いた」ということが分かるね。
GM:裏社会の場合は、「チルドレンの元に~」という部分が抜けて
GM:追加で「UGNは佐久間 信弘が研究員であることはごく少数しか知られていないため、研究データの存在は知られていない」と。_
片桐連:ほほー。_
白又唯:成程
GM:で、君たちがその情報などを調べていると、連絡が届きます。(ミドルフェイズ02のアレ)_
片桐連:あ。一つ質問ですが、そのUGNチルドレンが誰かは分かります?_
藤森柚月:(゜∀゜)ノあたしだよ!
片桐連:PLは知ってるけどねw
GM:それは知っていていいことにしましょうかw_
GM:ていうか19とか出てると、ねぇw
片桐連:了解。取り合えず、UGNが動いているようなので部下に声なき声を飛ばして、自分のサポートに回るよう指示します。場合によっては行方不明事件の誤情報を流してUGNを撹乱するように。サポートスタッフとDロイスの演出的なw_
FHエージェントA&B&C:「はっ、了解しました」「お任せくださいませ」「腕が鳴りますね~☆」
白又唯:最後なんかいる…w_
GM:まぁ、とりあえず情報の場所に向かうでいいのかな?_
白又唯:シーンPLにお任せ 付いて行きますよ_
片桐連:向かいますw「白又は俺と共に情報にあった場所に直行だ。例のチルドレンに逢ったらできれば捕獲。できなかったら…取り合えず殺せばいいのかな」首を傾げながら拠点を出て場所に向かう_
GM:あいあい。了解。時に藤森さん。一つ質問。
藤森柚月:はい
GM:メイドさんが去ったあと、貴方はすぐに去ったかな?_
白又唯:「随分物騒な事をおっしゃいますね、どうせチルドレンに出会っても殺すのは私でしょう?」_
藤森柚月:そうですね。メイドに馬鹿にされたので泣きながら帰ってます
藤森柚月:「支部長のばかー。支部長がちゃんと仕事しないから変な格好した人にまで馬鹿にされたー」えぐえぐ_
桐谷真澄:さっさと、帰ってきて欲しい。<ディメンジョンゲート>で_
GM:了解w
片桐連:「現場慣れしていないんだよ。引き込めれば上々だが高望みはしてない」ふあぁーっと欠伸とかしつつ_
GM:では、片桐さんたちは現場に到着するよ。部屋の場所も、連絡があったためすぐに向かうことが出来る。_
白又唯:私は報告があったので罠がないと知っているのでそのまま入っちゃいますよ
片桐連:俺は白又さんを一度制して、地獄耳で周囲の情報を軽く把握してから入るかな_
GM:入ったならば、部屋にはそこには誰かが住んでいたような跡が残されてる。具体的には寝具、インスタントラーメン、ガスコンロ、なべ、等など。
白又唯:「チルドレンを…引き込みねぇ っと・・・随分古いアパートですね」
白又唯:それじゃぁ、制されようw_
GM:地獄耳か……音は特に感じないけれど、遠くから何故か泣き声と歩く音が聞こえた。
GM:ただ、ここから追いかけるには遠すぎる、といったところか_
片桐連:「誰にだって欲望はある。それが人間ってものだ。UGNだって例外じゃない」泣き声と歩く音か。記憶に留めておいて、中に入ります。_
白又唯:同じく改めて入ります_
GM:うん、入るとそこには誰かが以下略。とりあえず、住んでいた跡が残っているね。見た限りでは。_
片桐連:「さて。取り合えず調べるか…」_
白又唯:「佐久間信弘は随分最近まで住んでたようですね…」空き缶とか拾って
白又唯:それじゃぁ、ちょっくら虫とか探したいんですけど ゴキブリの1匹位見つかりますか?_
GM:調べるならば<知覚>判定をお願いします。
GM:ゴキブリ? まぁ、ムカデとかの方がいるだろうけど、とりあえずいる。>虫_
白又唯:5dx+1@10 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[4,6,7,7,10]+6[6]+1 → 17
片桐連:知覚か。まぁ、俺は判定放棄して導きの華を唯ちゃんに使うけど
と思ったらもう振ったなw_

白又唯:という結果がw_
GM:導きの華を使う前に……まぁ、それでも分かるんですけどね。
片桐連:十分そうだしいいか。今度からもうちょっと待ってくれw_
白又唯:了解でっすw_
GM:一部の床が綺麗に整えられている。どうやら、仕掛けが施されているみたいだ。
GM:<芸術:細工>or<知識:工学>、もしくはそれに順ずるものでこの仕掛けは外せそう。_
白又唯:ふむー それじゃぁ、虫と《ドクタードリトル》コンタクトをとってみようかな 佐久間のしかけている時の解き方とか知ってるかもだから_
GM:虫って会話できるのか……? まぁ、それなら<交渉>で判定をお願いします_
片桐連:じゃ、導きの華だな。此処は失敗したくない_
白又唯:交渉は2dしかない! 支部長、お願いしまっす!_
片桐連:侵蝕値2点あげて達成値10上げる
白又唯:それじゃあ振ります
GM:はいはい、どうぞ_
白又唯:2dx+10@10 DoubleCross : (2R10+10[10]) → 8[4,8]+10 → 18
白又唯:という結果が_
桐谷真澄:普通に<芸術:>でふれば、5dあるのに・・・_
GM:固定値偉大だなぁ…… 虫たちは飯のお話をしながらも、そのときの様子を見ていたようで話してくれました。
GM:ただ、虫はちっちゃいため、全体を見ていることは出来なかったっぽい。
GM:というわけで、解除の達成値に+5を加えることが出来ます。_
片桐連:あらら。虫と会話している白又さんが可愛いので少しだけ笑っておくw_
白又唯:「支部長、今から虫の声を流しますので携帯電話に耳を当てておいて下さい」 虫の話を《タッピングオンエア》経由で支部長にもー
白又唯:わらうなー!ww_
片桐連:そんな事もできるのか。取り合えず言われた通りにはする_
片桐連:だって可愛いんだもんw_
白又唯:えーお、それじゃあ振っていいですかね?<支部長_
片桐連:今回は導きの華がなくても大丈夫そうだし、俺も振るかな。俺も解除の達成値上がる?>GM_
GM:上がりますね。会話をタッピングオンエアで聞いたのであれば。_
片桐連:じゃ、一緒に振るよ。_
白又唯:あ、じゃあ先にどうぞー_
片桐連:2dx+5@10 DoubleCross : (2R10+5[10]) → 9[8,9]+5 → 14
GM:残念ながら、それでは開かなかったりするw_
白又唯:たっけー!
片桐連:なんだと…_
白又唯:も、もっかい導きの花を…!w_
片桐連:してもいいならするよ。_
白又唯:GM、ご慈悲をー!_
GM:許可。まぁ、どうぞw
片桐連:じゃ、導きの華。領域を調整します。_
白又唯:いきまーす
白又唯:5dx+15@10 DoubleCross : (5R10+15[10]) → 10[3,4,8,9,10]+8[8]+15 → 33
白又唯:とか言っておりますが_
片桐連:素晴らしいな。_
GM:うん、余裕で開きますw で、開けるとそこにあるものは……
GM:銀色の、お菓子の箱に入った数枚の紙。レポートのようだ_
片桐連:「上出来だ。白又」褒めてから箱に入ったレポートを取り出す_
白又唯:「これは…? レポートみたいですね、推察するに佐久間信弘の物でしょう」手渡します_
GM:レポートに書かれてあるのは、『黄泉行路』の一部。片桐が持っているのとは別のレポートであるね。
片桐連:読む読む。どんな事が書かれてますかね?_
片桐連:おー
GM:で、内容は以下の通り。(以下、システム文)
GM:『共感覚』(synesthesia)
GM:<解説>
GM:Dロイス『触媒』の特別版。『触媒』と『優しい奇跡』が融合した形ではないかと推測されている。
GM:本来、『触媒』は他のレネゲイドの活性化を呼び起こし、通常の範囲を超えた能力を発揮させることが出来るもの。
GM:しかし、クロトが所持しているレネゲイドウイルスは、自分のレネゲイドを以って他人のレネゲイドを沈静化や活性化させることができ、
GM:その力によって潜伏感染者の命すら蘇らせることが出来るものと推測されている。
GM:なお、感覚の影響による他感覚の反応と類似していることから、『共感覚』という名称がつけられた。
GM:レポートの内容を纏めると、こんな感じである。_
片桐連:「ふむ…。確かに便利ではあるが…まだ情報が足りない感じも、するな」_
白又唯:「しかし、十分興味深いですね 死んだ者すらも生きて還らせる、あなたにはある意味一番必要なのでは?」_
GM:さて、他に何かしたいならばしてもいいですし、しなければそろそろシーン切りますよー。_
片桐連:「レネゲイトで肉体は蘇らせても心までは蘇らせないさ。ジャームが良い例だろう」淡々としてます_
片桐連:「さて。行き詰ったな。場合によっては藤森柚月の拉致でも決行してみるか?」冗談を言いながら他に何かないか部屋を探索してみるが何もないだろうなぁ。写真も持っていかれたし_
白又唯:「おっしゃる通りで さて、これからいかがいたします?メイドの妖精に話でも聞きに行きますか?それともそのクロトという子を探しに行きます?」
白又唯:「拉致するのも良い案だとは思いますけどね…」同じくもうちょっと手掛かりないか探したいなぁ_
GM:んー……特に何も無いね。ラーメンの袋(ちゃんぽんめん)が落ちていたりすることは必要ないだろうし。
GM:他に無いかい?_
片桐連:現時点ではありませんね。今後の行動では柚月ちゃんの動向に注意を払いつつ調査って感じだし_
白又唯:同じく、かな しいて言うならアパートの部屋を全部確認するくらいかな_
GM:了解。では最後に片桐さんだけ<知識:レネゲイド>で判定をどうぞ。
GM:他の部屋に関しては、単なる空き部屋だね。うん_
片桐連:3dx+2@10 DoubleCross : (3R10+2[10]) → 2[1,1,2]+2 → 4
片桐連:やべぇ。これは妖精の手を使った方がいいんだろうか。_
桐谷真澄:ひどっ!危うくファンブルだよ_
GM:……それでは何も教えられないがw
片桐連:いいや。侵蝕値がダントツトップになるけど使おう。
デイビッド:ガープスならクリティカルなのに。(笑
片桐連:侵蝕値が4上がってダイス目を10にするで、回す
片桐連:1dx+12 DoubleCross : (1R10+12[10]) → 1[1]+12 → 13 → ファンブル
GM:うい、了解。
片桐連:しかもファンブルwなにこれw
白又唯:ひっでぇwww_
桐谷真澄:www
GM:まぁ、それに敬意を表してw
GM:複製体、生還者、共感覚、などなど。これらに共通するのは命や心を維持する方法だ。
GM:それはつまり……_
GM:といったところでシーンエンドとさせていただきますね。_
片桐連:了解。美味しい所で終わった感が否めないw_
GM:ミドルフェイズ04——End
桐谷真澄:ロイスを結んでおきます。篠塚さんに、○好奇心/不信感、淀川支部長に、感服/憎悪○で_
デイビッド:あ、俺もロイスを結んでおこう。ますみんと由梨ちゃんに(笑
GM:了解です>桐谷さん、ロイス
GM:ミドルフェイズ05——シーンプレイヤー、PC4
GM:他プレイヤー——登場可能
GM:時間帯——昼 場所——???
GM:というわけで、一連のことがあった翌日のシーンとなります。FH組の視点、ってところです_
白又唯:1d10+52 ばばん! DoubleCross : (1D10+52) → 9[9]+52 → 61
白又唯:沈まれ私のレネゲイド_
片桐連:うちはどうするかなー。様子見るか。_
GM:バリバリ進んでおりますな。 さて、白又さん……というよりはFH組の行動方針はどのように?_
片桐連:あー。俺そう言えば情報収集したいんだった。_
白又唯:んー、ロイス的には博士さがさにゃならんので探したいかな もしくはメイド妖精さんに会いに行くか…?
片桐連:という事で俺も登場しまーす。_
片桐連:1d10+53 DoubleCross : (1D10+53) → 6[6]+53 → 59
GM:登場了解。 博士を探す……となると、情報的には<博士の行方>ってところかな?_
片桐連:俺は「佐久間 信弘」自身の情報が欲しいからそれについて調べたいな。行方については唯ちゃんに任せよう_
白又唯:そうですねー 博士の行方を捜したいです
GM:オッケー。それならば片桐さんは<情報:UGN>もしくは<情報:FH>。白又さんは<情報:噂話><情報:UGN><情報:裏社会><情報:FH>にて判定を。_
白又唯:んじゃぁ、御先に片桐さんどうぞー_
片桐連:情報:FHで調べるよー。_
GM:うい、どうぞ_
片桐連:6dx+2@10 DoubleCross : (6R10+2[10]) → 10[5,9,9,9,10,10]+8[3,8]+2 → 20
片桐連:ん。上出来。
GM:高いな。それなら……
GM:佐久間 信弘<虚像の戦術(virtual tactics)>
ブリード:ブラックドック/ノイマン

GM:UGNエージェント兼FH研究者。UGNでは○○市に所属していたエージェント。UGN○○市支部長と仲がよかったとされている。
GM:しかし、UGNの一部のオーヴァードの情報をFHに売り渡し、その資金を基にして自分の研究を行っていた。
GM:研究内容は、触媒や生還者など、オーヴァードの命や精神に関する特殊な力を対象にしたものだとされている。
GM:……なお、彼がオーヴァードとなったきっかけは、娘を失った際の事故からの失意と言われている。
GM:以上です_
片桐連:ふむふむ。研究してる理由が知りたかったので十分満足いく結果だな。_
白又唯:死んだ人間を生き返らせるかー…下手すればジャーム化した人間を元に戻すとか、そういうことをしてるんですな
白又唯:さてー、調べたいと思うのですが、いかんせん情報には弱いので助けてしぶちょーw_
GM:では、博士の行方の判定をどうぞ_
片桐連:ほいほい。導きの華ー。
片桐連:+10で。 侵蝕率ガンガン上がってきたなぁw_
白又唯:わーい、それじゃぁ行きますっ
白又唯:3dx+11@10 FHで DoubleCross : (3R10+11[10]) → 8[4,8,8]+11 → 19
GM:還ってこられるといいね……19となると、余裕で分かるだろうなw_
白又唯:どかーん_
片桐連:もうそろそろ打ち止めかな、とは思う…w_
GM:佐久間氏は○○市の自分の隠れ家にて、先ほど説明した研究や調査を行っていたそうだが
GM:ある日、一つの連絡を受けてから彼の行方は知られていない。その電話内容は、誰も分からない。
GM:かなり慌てていたのか、荷物などを放っておいてどこかへと行ってしまったようだが……。
GM:といったところです_
白又唯:なん…だと…
白又唯:隠れ家自体はわかりますよね? 電話内容はNTT的な所に保存されてもないんですか?w_
GM:隠れ家? あのマンション(ミドル02、04にて行った場所)だぜ。
片桐連:その通話記録で電話の相手は分からないのですか?という事では?_
GM:それと、電話内容は記録されてない。理由に関しては、<知識:レネゲイド>にて判定してみてくださいな。_
片桐連:それは俺もしていいんですか?_
GM:ん、オッケー。_
白又唯:先どうぞー_
片桐連:4dx+2@10 DoubleCross : (4R10+2[10]) → 9[1,2,3,9]+2 → 11
GM:イージーエフェクト:電波障害&暗号解読を使っていて、電話内容が普通の人には理解できないものだったため
GM:記録として保持はされていなかったようだ。_
片桐連:便利だなぁ…。_
白又唯:ふむ… 得られた情報としては佐久間自身のみか
片桐連:まぁ、今見えてる範囲ならそれぐらいの情報しかなくても仕方ない
白又唯:「仕方ないにしろ…不愉快ですね、レネゲイドの力を使ったとはいえこうも綺麗に足跡を消されると」_
片桐連:「別に大した事じゃないさ」と言って部下に携帯で電話を掛けます。_
片桐連:いいタイミングでUGNと顔を合わせたいので藤森さんの動向探っておけ、とかそういう感じで。_
藤森柚月:(´・ω・`)<支部長に八つあたってるよ_
白又唯:自分としてはこんな所でOKでっす_
GM:……で、部下に電話をかけるのかい?
片桐連:かけますね。
GM:だとしたら、部下から一つの連絡が飛んできますね_
片桐連:ほうほう。_
FHエージェントB:「リーダー、UGN支部を監視していたのですが、その近くに何やら不思議なオーヴァードが近づいています」
GM:こんな感じに、ね。_
片桐連:「不思議なオーヴァード?…具体的に説明しろよ」眉を顰める_
FHエージェントB:「そうですね……複数人のオーヴァードなのですが、傍目から見てもジャームと化した集団が複数、そしてその中に、少女が一人見えます」_
白又唯:(地味に《タッピングオンエア》で隠れて傍受中)
片桐連:「……少女か。もしかしたら当たりかもしれないな。 俺も向かう。くれぐれもその少女とUGNの双方に気付かれるなよ」_
FHエージェントB:「了解しました」
GM:それじゃ、片桐が向かうといったところでシーンを切らせてもらいますよ。 何か切る前にしたいことがあるならどうぞ_
片桐連:「…という事だ。向かうぞ」と言って歩き出します。やりたい事は…このタイミングで購入判定できるかな?_
GM:認めましょう>購入判定
片桐連:特殊プラスチックシールドが欲しいんだなぁ。回避できないから
片桐連:7dx+1@10 9以上 DoubleCross : (7R10+1[10]) → 9[1,1,4,6,7,8,9]+1 → 10
白又唯:「あら、バレてたんですか……にしても、随分と酔狂な集団がUGNに向かってるみたいですね」後ろから付いてきますよー_
片桐連:無事購入っと。_
GM:成功ですね。白又さんの方は何かあるならばどうぞ。無ければ切りますよー。_
白又唯:「(にしても……メイド…メイド……黄泉→冥土(メイド)ってことではないですよね…)」ぶつくさ呟きそこらへんでOKでございますw_
GM:うい、それではシーンエンド。
GM:ミドルフェイズ06——シーンプレイヤー、PC2
GM:他プレイヤー——登場可能
GM:時間帯——昼 場所——UGN支部
GM:というわけで、あの出来事(ミドル02)の翌日のタイミングとなります。_
藤森柚月:1d10+49 登場ー diceBot : (1D10+49) → 6[6]+49 → 55
桐谷真澄:合流した方がいいのかな?_
GM:うい。では君はUGN支部にいた、昨日のことについて淀川に八つ当たり……もとい、報告に行くためといったところだろうか?
GM:合流に関しては、お好きなように。登場タイミングは後に出てきますけど_
藤森柚月:様子見でいいんじゃないですか?タイミング用意されてるなら_
桐谷真澄:じゃあ、あとで_
GM:というわけで、UGN支部。 この時間なら、支部長室に淀川はいるだろう_
藤森柚月:それじゃあ殴りこみます。「支部長っ!ちょっと聞きなさいよーっ!!」ばたーん_
淀川清定:「……騒々しいな。慌てるとホルモンバランスが崩れるぞ」
GM:と、優雅な珈琲タイムを行っている支部長_
藤森柚月:「うわーんっうるさいうるさーい!支部長がそんなんだから、変な格好した人にまで 馬鹿にされるのよーっ」
藤森柚月:と八つ当たりしながら報告っぽいことをします_
淀川清定:「なるほど。アイツのパソコンに在った地図からそんなことがあったか……それなら、ちょうどいいかもしれんな。
淀川清定: 藤森、お前に仕事だ。UGN日本支部のエージェント、およびUGNイリーガルと協力して行方不明の人々の原因を探すように」_
藤森柚月:「・・・どういうこと?何かあったの?」とりあえず落ち着いて聞きます_
淀川清定:「それについては、俺の役目じゃない。俺より腕の立つ奴から聞け。 ……そろそろ来るはずだが」
GM:と、先ほど藤森が入ってきた扉の方を見る支部長_
藤森柚月:「?」つられてそっちを見ます_
桐谷真澄:登場すればよろしいか?_
デイビッド:よろしいか?
GM:登場タイミングとしてどうぞ。登場しないならば、登場しないで話が進みますがw_
デイビッド:1d10 では出ます。(笑 DoubleCross : (1D10) → 4
桐谷真澄:1d10+51 登場 diceBot : (1D10+51) → 3[3]+51 → 54
桐谷真澄:で、いきなりですが、ぶん殴っていいですか?デイビットさん?_
デイビッド:何故!(笑 でも殴ってください。どうせ殴られることをしたんでしょう。(笑_
桐谷真澄:ではw
GM:まぁ、当事者達が許可取れてるならいいんですが……_
片桐連:UGNこえぇ…w
藤森柚月:違う、UGNがこわいんじゃない。真澄さんがこわいんだ_
デイビッド:ツッコミがいると動きやすいのでむしろありがたいくらいですけどね。(笑_
デイビッド:そのドアの方から吹っ飛ばされてくる感じかしら?_
白又唯:UGNは怖いぞ!FHに来ないか?w_
桐谷真澄:懲りずにナンパしてきたデイビットを、思いっきりぶん殴り、ドアを開けます。そりゃ派手に、「・・・この、脳みそピンク馬鹿が!・・・」と言って。_
デイビッド:「ぎゃばらばっ!」じゃあ吹っ飛んでドアを開け放ち壁に激突して倒れます。でも何故か妙にいい笑顔で。(笑_
白又唯:脳みそはピンクだよ?色的にも!w_
篠塚由梨:「あの、桐谷さん、頑丈でもそれは可哀想だよ……」
桐谷真澄:あれ、白じゃなかったけ?w
GM:その後ろから、一緒についてくる篠塚_
藤森柚月:「!?ななななにっ!?」驚いてそれを見て
藤森柚月:「真澄さん!?」さらに驚愕。蘇る恐怖。_
デイビッド:「由梨チャン優しいネ! きっといい奥さんになるよ! ミーの!」と言ってますみんに踏まれます。(笑_
淀川清定:「……役目を間違えた、といったところか?」 そして支部長は頭に手w。_
桐谷真澄:「いいんですよ。馬鹿は死んでも治りませんから」デイビットを踏みつけつつ、
桐谷真澄:「あ、お久しぶりですね、藤森柚月さん・・・江の島でしたっけ?どうでしたか?」_
藤森柚月:「・・・おかげさまで名物探しに走らされたわよっ!ついでに帰ってからものすっごい怒られたわよ!」
篠塚由梨:「えっと、その……」 デイビッドの様子から、ちょっと戸惑い気味ですね。_
藤森柚月:「ていうかなんで真澄さんがここにいるの!?どういうこと支部長!!」_
デイビッド:とりあえず立ち上がっておこう。(笑「キュートなお嬢サンがまた一人増えましたねェ(にこにこ」_
淀川清定:「ちょうどこの市での仕事があったそうだ。そのついでに、今回の件に参加してもらった。まぁ、偶然その少女が見つけたようだがな」
GM:と、何か含むように笑いながら支部長は篠塚を見ている。
藤森柚月:「この子もオーヴァードなの?・・・そっちのお兄さんも?」首を傾げて二人を見ます_
淀川清定:「藤森、桐谷。それぞれがそれぞれの状況を説明してやれ。昨夜、何があったのかをな」_
桐谷真澄:「なんといいますか、護衛対象が、こっちに来る前に殺されてしまいまして、暇になってしまい、なりゆきで、こっちの事件の応援やっています。」(柚月に近づき、小声で言います)
桐谷真澄:「殺害犯は、FHらしいんですが、ここら辺で見かけませんでしたか、FH?」
藤森柚月:「FHは見てないわねえ・・・変な格好した人なら見たけど」小声で答えてから
藤森柚月:「あたしも状況はよくわかってないの。これこれしかじかでね」と昨日のことを簡単に説明。馬鹿にされたことは省いて_
桐谷真澄:「あとは、昨夜、少女と夢遊病者たちの、集団が歩いているのに、この篠塚さんと一緒に目撃したと・・・」こちらも、軽く説明します。
桐谷真澄:「そのとき、ワーディング張った事で、彼女がオーヴァードだった事が、わかったんですが・・・どう思います、彼女?」_
淀川清定:「さて、小声で何かを喋っている本人達は置いておくとして……デイビッド、篠塚。お前達は今のうちに調べモノでもしておけ。珈琲が必要ならば、入れてやる」_
藤森柚月:「どうって・・・いたって普通の女の子に見えるけど、って支部長!あたしもあたしも!コーヒーほしい!」_
デイビッド:「イエス、サー。まァ、直接彼女を追う方が、ワタシにはやりやすいデスが……コーヒー、イタダキマス」_
GM:藤森の視線を受けて、篠塚はきょとんとした表情を見せているね。
GM:んで、デイビッドなどPC側は一回、情報収集が可能です。調べないという選択肢もあり。_
デイビッド:うーん、一応目撃証言とかを洗っておきますかね。_
桐谷真澄:「・・・そうですよね。どうみても、普通ですよね。・・・それを、一緒に調査させろって、無茶言うんですよ。あの支部長・・・」_貴方が淹れたものなどいらないという意志をあらわす為、自分は紅茶のペットボトルをあけつつ_
GM:目撃証言? <情報:噂話>or<情報:裏社会>というところ。_
デイビッド:1dx+1@10 とはいえ情報は苦手分野なのだった。噂話で一応。 DoubleCross : (1R10+1[10]) → 3[3]+1 → 4
デイビッド:ハッハッハ、まるでワカリマセーン。(笑_
桐谷真澄:・・・_
淀川清定:「無茶ではないな。藤森が知っている情報を良く見ておけ」>桐谷さん
藤森柚月:「ああ、ダメな大人だからあの人。・・・そっちの大人もダメな大人っぽいわよ?」
藤森柚月:佐久間について調べたいです!_
GM:……それだと目撃証言がテンデバラバラってところかw ただ、夜に多いが昼間にみた傾向も分かる。>デイビッド
GM:了解、ならば<情報:UGN><情報:FH>のどちらかですね>藤森さん_
藤森柚月:情報:UGNで。コネで+2d
藤森柚月:5dx@10+1 DoubleCross : (5R10+1[10]) → 9[1,2,6,7,9]+1 → 10
藤森柚月:びみょ_
GM:十分十分。佐久間 信弘<虚像の戦術(virtual tactics)>ブリード:ブラックドック/ノイマン
GM:UGNエージェント兼FH研究者。UGNでは○○市に所属していたエージェント。UGN支部長と仲がよかったとされている。
GM:UGN○○支部では、だらしない支部長に代わり雑務やサポートを行っていたらしく、○○市支部の支えとなっていた人物。
GM:彼が抜けてから、○○市支部はあまり良い風に調査・活動が出来てないようだ。支部長が信じられない、などの理由も含まれているのだが。
GM:ちなみに、FH研究者と分かった理由は彼が残したものを見つけた、ということで。
GM:……なお、彼がオーヴァードとなったきっかけは、娘を失った際の事故からの失意と言われている。
GM:こんなところかなー。_
藤森柚月:了解。しかし柚月的に、それをこの場で皆に言っちゃうのはためらっちゃうんですが
藤森柚月:支部長と仲良かった、ていうし。FHだったとか言いにくいっつーか_
デイビッド:調査中に独り言でも呟いてくれれば伝わるよ。(笑_
桐谷真澄:「・・・ダメな人だけ残ったと、ダメ人間の巣窟らしいですね、ここの支部・・・ちょっと遠くても、日本支部に行けばよかった・・・?そういえば、何か、持っていらっしゃいますね。柚月さん。写真ですかそれ?」_
藤森柚月:「え?あ、これ?・・・そういえば、佐久間信弘のアジト(?)で見つけたんだっけ」・・・の写真のことですよね?w_
淀川清定:「先ほどからダメダメ、か。霧谷はどういう教育をしているのやら、一体……」_
デイビッド:「まったくデース」(笑_
白又唯:霧谷「…私も真澄さんには結構苦労したんですよ……」_
藤森柚月:「あたし霧谷さんには教育されてないから」断固否定しますよ、その言葉は!_
GM:で、藤森さんが信弘といった瞬間、デイビッドと一緒に調べものをしていた篠塚が
デイビッド:「偉い人は直接何かしていなくても責任を被るものなんですヨ」(笑_
篠塚由梨:「……信弘おじさん?」
GM:って呟くのが。_
藤森柚月:「ああ、それはいいわ。あたしが失敗すればするほどあの人に迷惑が・・・て、どうしたの?篠塚さん」_
桐谷真澄:「そのとうりです。・・・たまには、いいこといいますね。」>デイビット
桐谷真澄:「さて、・・・知ってる事、喋ってくれますよね?篠塚さん?」_
デイビッド:「ますみんにホメられマシター、一歩前進デース」と余計なことを言って殴られます。「……お知り合いで?」と由梨に。_
白又唯:ディビット、もう自分から殴られに行ってるよ…(ホロリ
淀川清定:「それには同感だな。責任を明確に分けるのが役目といったところだ。ダメというならば、その役目を理解して……」 と、皆の反応に途切れたところで
デイビッド:何だか楽しくなってきました。(笑
藤森柚月:中毒なんですね…
桐谷真澄:今回の発言は無視。wそれどころじゃない。_
篠塚由梨:「名字は知らないけど、その、佐久間信弘という人が信弘おじさんなら……」
GM:さて、ここで<知覚>判定をどうぞ。登場してるPC全員にです。_
藤森柚月:2dx@10 知覚は低いー DoubleCross : (2R10[10]) → 10[7,10]+6[6] → 16
桐谷真澄:4dx@10 DoubleCross : (4R10[10]) → 8[3,4,5,8] → 8
デイビッド:7dx+1@10 一応得意分野ではあるが……。 DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[1,1,5,5,6,10,10]+5[2,5]+1 → 16
デイビッド:ふっ、まあまあかのう。_
藤森柚月:いっしょいっしょーw_
桐谷真澄:まけた・・・_
デイビッド:なん……だと……?(笑
GM:ではデイビッドと藤森は気が付く。支部の入り口の扉に、誰かがいると。
GM:というわけで今度は<回避>どうぞー。デイビッドさんと藤森さんは達成値に+3してください。_
藤森柚月:1dx@10+4 肉体は・・・さらにだめなんだぜ・・・? DoubleCross : (1R10+4[10]) → 8[8]+4 → 12
デイビッド:1dx+3@10 回避は苦手だー!(笑 DoubleCross : (1R10+3[10]) → 3[3]+3 → 6
桐谷真澄:4dx+1@10 回避しないキャラなんだが・・・ DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[5,5,7,10]+9[9]+1 → 20
桐谷真澄:気づいてないのにw_
藤森柚月:気づいてない人に負けたorz_
デイビッド:ますみんは基本身体が無意識に動く人なんじゃないだろうか。(笑
GM:ほんじつの だいすは なにかが おかしい ……デイビッドさん、4点ダメージを受けてくださいな。装甲はありです。_
デイビッド:素通しデース。
藤森柚月:ああ、つまり無意識にデイビッドさんを殴っているんですね。・・・そして避けたぞー!w_
GM:んで、何が起こったかというと……扉の向こう側にいたやつらが壁と扉をぶち壊して入ってきた。
デイビッド:壁ごととは穏やかじゃないな。_
????:「こんにちは。あそびにきたよ!」
デイビッド:「これはこれは、デートのお誘いデスカ?」口は減らない。(笑_
桐谷真澄:「!!」篠塚さんをかばう位置に移動します。_
GM:そう言って、デイビッドと桐谷が見たことある少女と、明らかに目がイッチャッテルジャームたちが複数進入してきます。_
藤森柚月:じゃ、じゃあ支部長をかばう位置に移動しますw意味はないです_
桐谷真澄:で、少女にぶん殴られるんですねw_
デイビッド:殴ってくれるんだろうか?(笑_
桐谷真澄:4点食らったじゃんw_
デイビッド:誘う前のダメージじゃ……まさかそれを見越して。(笑
GM:4点は扉とか破片とかです。説明不足失礼。
????:「うん、あいにきたの! そこのおにいさんと……ゆりちゃんに」
篠塚由梨:「……朱里ちゃん」_
藤森柚月:「えーと。・・・知り合い?」_
デイビッド:「ホウ……ですが、お嬢チャンの周りの方々はおっかない顔でコワイコワイですねェ……」_
桐谷真澄:「おにいさん??・・・誰?」「やはり、知り合いですか。篠塚さん?」_
????:「わたしといっしょにあそんでくれるひとたちだよ! ……おにいさんたちも、いっしょにきてね?」>デイビッド
淀川清定:「……今はそれを説明している暇はなさそうだな。構えろ、四人とも」>桐谷
GM:といったところで、ジャームたちが襲い掛かってきます。戦闘開始ですよん_
桐谷真澄:「・・・そうですね。話はこの後です」_
デイビッド:「一緒に行ってあげたいのはやまやまデスガ……強引な誘いは宜しくないデスネ!」_
桐谷真澄:「・・・あなたが言いますか・・・」
デイビッド:自分では自然な態度らしいですよ、←の馬鹿は。(笑_
GM:というわけで、エンゲージ関係は [少女、ジャームA、ジャームB]←5m→[PC群] というところです。
GM:なお、FH組はこの状況(壁バボーン)に気づいていいですし、登場もしてオーケーです
片桐連:気付いてはいるけど敢えて1Rは様子を見るかな。_
デイビッド:ちなみに敵の速度は如何程でしょう?_
桐谷真澄:さすがFH_
白又唯:壁バボーン…w うん、同じく必要なら遠間から狙撃します_
藤森柚月:あと支部長は戦って下さるんでしょうかw_
GM:少女は12、ジャーム群A&Bは3です>デイビッドさん_
片桐連:恩を売るタイミングは大事なんだよ_
GM:支部長は戦いません。篠塚のカバーリング要因。ただ、篠塚は戦うようです。>藤森さん_
デイビッド:年単位で久々に速度で敵に勝った。(笑
藤森柚月:マジでー。がんばるなぁゆりちゃん。そしてがんばらないなぁ支部長_
桐谷真澄:篠塚戦うのか・・・
GM:というわけで1R目。セットアッププロセスで出来ることはあります?
デイビッド:ないでーす。
桐谷真澄:なし。_
藤森柚月:ないです
GM:了解。ではデイビッドさんの行動どうぞ。_
デイビッド:少女を撃つのは躊躇われるので(笑)ジャーム群Aを撃ちます。
GM:了解。判定どうぞ_
デイビッド:7dx+4@8 コンセントレイト+小さな塵 DoubleCross : (7R10+4[8]) → 10[2,2,3,4,4,5,9]+4[4]+4 → 18
デイビッド:うーん、まわらん。(笑_
GM:ジャーム群Aは<イベイション>の効果により19。回避されました。_
デイビッド:げー(笑_
白又唯:意外と高い…
桐谷真澄:「・・・本当に、使えない人・・・」_
GM:で、白又さんは登場してないので、次は少女の行動ですね。
????:「あはは、お兄さん面白い! ……ねぇ、こっちきてよ?」
デイビッド:「フーム、調整が悪かったデスカネ」きゅきゅっと。(笑_
????:「みんなこっちへおいでよ?」<『堕ちる絶望』+『コンセントレイト:ソラリス』>発動。対象は……
GM:1d10 DoubleCross : (1D10) → 1
GM:10d+5@8 デイビッドさんへと判定
GM:10dx+5@8 DoubleCross : (10R10+5[8]) → 10[2,2,4,6,7,8,8,9,10,10]+10[2,7,9,10,10]+10[1,6,10]+3[3]+5 → 38
GM:意志で抵抗してくださいなー。_
デイビッド:2dx@10 出るわけがない。(笑 DoubleCross : (2R10[10]) → 6[2,6] → 6
デイビッド:で、難易度はいくつでしょうか。_
GM:難易度は9です。>デイビッドさん
デイビッド:2dx@10 そして衝動判定も苦手だ。(笑 DoubleCross : (2R10[10]) → 10[3,10]+2[2] → 12
デイビッド:おっと、成功ですな。珍しい。_
桐谷真澄:暴走はしなかったけど、侵蝕アップはありでしょ?_
GM:抵抗成功。ですが……侵蝕率も上昇しておいてね。衝動判定ならばなので_
デイビッド:2d10 ころころーっと。 DoubleCross : (2D10) → 9[3,6] → 9
GM:うい、では次は桐谷さんと藤森さんの行動です。どうぞ_
藤森柚月:お先にどうぞー_
桐谷真澄:・・・ジャームが白兵か射撃かで対応が異なるんだけど・・・どうしようか・・・_
デイビッド:待機します?
桐谷真澄:いや、それはだめ。しょうがない。マイナーで<シールドクリエイト>+<アーマークリエイト>
桐谷真澄:これで、侵蝕9アップ、でデイビットに<ヒール>を使用。侵蝕計11アップ
白又唯:ツンデレだ!_
藤森柚月:実はいい子なんだよますみん!_
GM:うい、ではヒールの回復量判定どうぞー_
デイビッド:ますみんの愛が! ってキャラが言うと殺されるからPL発言で。(笑
桐谷真澄:2d+2 「・・・馬鹿やってないで、ちゃんと当ててください・・・」
桐谷真澄:2d10+2 DoubleCross : (2D10+2) → 10[4,6]+2 → 12
デイビッド:全快です。イエーッ。_
GM:デイビッド全快ですね。では藤森さんどうぞー。_
藤森柚月:はーい。マイナーはなしでメジャーで《コンセントレイト》、《魔王の理》、《黒の鉄槌》、《因果歪曲》。敵のエンゲージにぶち込みます
GM:了解。判定どうぞ。_
藤森柚月:6dx+3@8 DoubleCross : (6R10+3[8]) → 10[4,7,8,8,9,10]+6[1,2,6,6]+3 → 19
藤森柚月:まわんないなー_
桐谷真澄:これは、じり貧か・・・_
藤森柚月:購入判定しとけばよかったな・・・_
GM:では先に少女への判定。少女は回避もせず、受け止めもせず
GM:ジャームAとBは命中。威力判定をどうぞ_
藤森柚月:2d10+12 少女不気味・・・ DoubleCross : (2D10+12) → 9[5,4]+12 → 21
藤森柚月:ダメージorz_
デイビッド:みんな出目が不穏になってきたなあ。(笑
GM:うん、この攻撃でジャーム達が吹っ飛んだぜw そして……
藤森柚月:さっき奇跡が起きすぎたんだよ!w
????:「あはははは! おねえちゃんたちおもしろい! でも、いたいからこれでかえるね?」
デイビッド:立ち去られる前に彼女の匂いを覚えておこう。猟犬の鼻だ。
GM:そう言ってる少女の顔面は、藤森の攻撃で吹っ飛んでいる……はずなのに、異常な速度でその傷が治っていく
GM:(Eロイス『不滅の妄執』の表現です)_
藤森柚月:「なっ・・・この子、何者なの!?普通のジャームじゃない・・・!」_
桐谷真澄:「・・・変人も役に立つ時があるんですね・・・」「・・・(回復が早すぎます。やはり、彼女はジャームでしょうね)・・・」_
デイビッド:「ハハ……や、やっぱり顔吹っ飛んでない方が可愛いデス、ネ……」(笑_
篠塚由梨:「朱里ちゃん……」
????:『それじゃ、おにいさん! おねえさん! ゆりちゃん! またね!』
GM:そういって、少女は周囲に幻覚の霧を撒いて、去っていきました(エフェクト『瞬間退場』の演出)。戦闘終了です_
桐谷真澄:「・・・(篠塚さんには、気の毒な事ですが、これが、こちら側の、日常ですから・・・)」少女が、消えるのを見送った後、篠塚の様子を探ります。_
GM:篠塚はショックを受けている様子で、地面に俯いている。言葉で聞いたとしても、実際に見たのとは違う、と。   そして……
淀川清定:「……まさか、この支部にやってくるとは思わなかったな。誰かつけられていたのか」 こうぼやく支部長。_
デイビッド:由梨の肩に手をやって、語りかけよう。「大丈夫、デスカ?」_
藤森柚月:「ちょっと支部長、どういうこと!?」気が立ってるので支部長を睨みつけますよ_
桐谷真澄:「・・・知り合いじゃないんですか?支部長・・・あの子とは?・・・」_
篠塚由梨:「……桐谷さんから、話は聞いていました。でも、あんなふうになるなんて、思わなかった」>デイビッド
淀川清定:「曲がりなりにも、俺は支部長という肩書きだ。情報くらいは掴んでいるが、今回のは予想外といったところだ」>藤森、桐谷_
デイビッド:「ハイ。……アナタは、今境界線にイマス。我々に任せて、見たものを忘れることもできる。……君は今、どうしたい?どうするのが正しいと思う?」珍しく真剣に。(笑_
淀川清定:あ、戦闘の途中で言い忘れてた。藤森さんと桐谷さん。写真を見たならば、先ほどの少女と、写真に写っている少女のうちの一人がそっくりであり
淀川清定:もう一人の少女には、彼女——篠塚 由梨の面影があるということを。
篠塚由梨:「私は……彼女を助けたいです。でも、彼女はもう助からないんですよね?」>デイビッド_
桐谷真澄:「・・・本当ですか?・・・何か隠していませんよね?・・・」かなり、疑っています>支部長
藤森柚月:周りがそんな雰囲気の中、じーっと写真を見ていますw_
桐谷真澄:写真は見る前に戦闘になっちゃったから、柚月さんに任せる。_
淀川清定:「……さて、な」>桐谷さん
GM:これ以上聞きだせると思うならば、<交渉>判定を_
デイビッド:「助ける、とはどういうことだろう。しかし、少なくとも今のままでいることが彼女にとって良いことではない。……ベストの解決策は、確かにないのかもしれない。だけど、出来る限りベターな目標を持つことはできるだろう。君がどうしたいか、というのはそういうことだよ」_
桐谷真澄:3dx@10 「何も、隠していないと?」  苦手だ、交渉_ DoubleCross : (3R10[10]) → 10[5,8,10]+4[4] → 14
GM:それと、FH組。少女は<瞬間退場>で去ったけれども、去っていった方角をFHエージェントBが見つけたようだ。どうさせる?
GM:3dx@10 む、14とは高いな……→桐谷さん DoubleCross : (3R10[10]) → 6[4,4,6] → 6
片桐連:んー。追いたい気持ち半分、UGNにお邪魔したい気持ち半分…。決めた。俺は次のシーン辺りでUGNに挨拶しに行くよ。追跡には部下を向かわせる。_
篠塚由梨:「あのときのように、二人で、普通の学校生活を送っていきたい。でも、それは出来ないことだって、でも……!」>デイビッドさん_
GM:そして交渉は負けてしまったか……。 それなら、支部長は頭を抑えながら言うよ
白又唯:支部長が行くなら自分も行くよー まぁ、ますみんに迫られると分かりつつもね!w
片桐連:まぁそこはカバーするよ>唯ちゃん
淀川清定:「佐久間信弘はこの支部の支えにして俺の親友だった。アイツがよからぬことをしていることは知っていた。だが、アイツの事情を知っているから俺は何も言えなかった。
白又唯:あー、でも場合によっては追おうかな_
淀川清定: ……あの少女はおそらく、信弘の娘の佐久間朱里だ。数年前に事故で亡くなったと聞いていたが、な」>桐谷さん
GM:了解、ではFHエージェントBを追っかけさせますね。>FH組_
デイビッド:「では君は、諦めるかい?」みんな頑張ってシナリオをすすめるんだー。(笑_
片桐連:取りあえずはそれで>GM_
藤森柚月:「娘・・・そっか、この写真は・・・」支部長の言葉を聞いて、写真を見ながら呟いときます_
篠塚由梨:「諦め、たくないです。でも、ああなってしまったら、もう、どうすることもできないんじゃないんですか……!?」
淀川清定:「生命の可能性にすがりたかったんだろう。UGNとしては良くないことだが、絆の重さを否定することはない。 ……難儀なものだ」>藤森さん_
藤森柚月:「・・・そうね。その気持ちは分かる気がする。でも・・支部長、知ってたの?彼がFHに協力してること」_
デイビッド:「どんなに絶望的な状況だろうと、何もしないよりはマシだ。ジャーム化して、今も治療を受けている者もいる。それどころか、見た目は普段通りに生活している者さえいる。近い未来に治療法も見つかるかもしれない。……もしかしたら救うことはできないかもしれない。でも諦めない意志を重ねた先にしか、俺たちの求める未来はないんだよ」_
桐谷真澄:「・・・それが、私に説教するひとの行動ですか?・・・娘が死んだ・・・言い方が悪いですが、そこら辺に、良くあることです・・・それが佐久間を野放しにする理由にはなりませんよ?・・・」かなり、憤慨してます。_
淀川清定:「当たり前だ。やつの荷物にこういうものがあるからな」 そう言って、机から取り出したるは厚めの『黄泉行路』。手書きの跡が目に付く>藤森さん
藤森柚月:「これは・・・佐久間信弘の研究・・・?」読んでもいいんですかね?_
白又唯:…何故それを持ってる!こちらの切り札として残しておきたかったのに!w_
白又唯:読んだら正気度が1d6下がりますw_
片桐連:それは俺も思う…w<切り札_
藤森柚月:SAN値チェックされるんですか?w_
淀川清定:「ふん、『今の』UGNの模範的な行動だな。だが、UGNが同じことをしてないと言えるか? 世の中の黒い部分を見ずに、そのような言葉を吐くな。桐谷」>桐谷さん
桐谷真澄:その言葉を聞いて、俯きます。「・・・(世の中の闇・・・ですか?・・・我々、チルドレンがどんな扱いを受けて育ってきたか!この男は、本当にわかっているんでしょうか?・・・世の中の闇?そんなものとっくに見てきたし、今もその中にいるという、自覚があるんですがね。・・・もう、こんな男とは話もしたくないです。まるで、自分だけが、世の中を知っているみたいな態度、ほっんとうに気に食わない、なんで、こんな男が支部長などやっているのか、疑問です。後で、ローザさんに報告しておきますか・・・)」_
GM:読もうとするけれど、避けられますね。読ませてはくれないご様子>藤森さん
藤森柚月:くそぅ、支部長めwちょっと睨んでから
篠塚由梨:「……それなら、私はどうすればいいんですか?」>デイビッドさん_
藤森柚月:「・・・でもさ、それでいいのかな。見逃した結果、彼はどうなったんだろう。あたしには・・・その先に望んだ幸福が待ってるとは思えないよ」とつぶやいときます_
淀川清定:「お前には言ってなかったな。俺は○○市支部長という役目を負っているが、その役目として『佐久間信弘を殺害しろ』と言われたならばそうする。
淀川清定: だが、その役目で無いならば、『佐久間信弘と友達である』男だ。 立場ってのは難儀なものだよ」>藤森さん_
藤森柚月:「でも、でも・・・わかんないよ、やっぱり。立場とか、役目とか。・・・あたし、やっぱりわかんないよ、支部長」(´・ω・`)←こんな感じ_
デイビッド:「君がどうしたいか、ということだ。君が君自身の意志によって彼女を助けたいと思うのなら……このまま前に進めばいい。この先にも後にも、こうすれば正しいという正解はないんだ。しかし、自分の為すことに責任を持つことが出来る。誰かの不手際で救えなかった。任せたせいで台無しになった。そんなことはなくなる。……背中を押してほしいのなら、そう言うといい。」_
淀川清定:「それなら、お前らはただ突っ走るといい。その責任を取るのが、支部長という肩書きを持つ俺の役目だ。」>藤森さん
GM:そして、篠塚はデイビッドの言葉を噛むように下を向いて——ほんの僅かに、頷いて
藤森柚月:「・・・ごめんなさい。全部押しつけてごめんなさい。でも、そうするよ。あたし、やっぱこのままじゃダメだと思うから」あとは由梨ちゃんの決断を待とう_
篠塚由梨:「助けたい。だから、お願いします。私を、助けてください」_
デイビッド:「わかった。全身全霊、全力で助けよう。この約束は決して違わない。約束を、しよう」指きりげんまんするぜー!(笑_
篠塚由梨:「……はい!」 小指を出して、指きりげんまんを行います。
デイビッド:GM、Sロイスの指定は可能でしょうか?
淀川清定:「……こういうことだが、今一度確認しておこう。桐谷、お前は降りるか?」
桐谷真澄:その発言を無視して「篠塚さん、儚い希望にすがるのは勝手ですが、覚悟はありますか?彼女を最悪殺さなくてはいけないという、覚悟です。それがなければ、私は協力しませんよ?」_
GM:んー、そうですね……アリとしますか>デイビッドさん
デイビッド:了解です。では由梨へ取ったロイスをSロイスに指定しておきます。_
篠塚由梨:「……」 コクリと頷くものの、その動作は悩んだ末の頷きで在ると見て取れる。_
桐谷真澄:「・・・本当に、覚悟があるんですね?今なら、悩んで結構ですが、戦場では一瞬の躊躇が、自分や仲間の命に関わります、それはわかりますよね?・・・」_
デイビッド:「ますみんはああ言ってマスが、アレは人一倍みんなのことを心配しているからデス。ダイジョーブ、ダイジョーブデスよ。ハッハー」_
篠塚由梨:「……うん。助けられないことも、覚悟しないといけないよね」 自分に言い聞かせるように、ボソボソと呟いています_
藤森柚月:「何もそんな悲壮な覚悟することないじゃない。最悪の結果ばっか考えてどうすんのよ。頑張れるだけ頑張ればいいじゃない、責任は支部長が取ってくれるそうだから」_
デイビッド:「柚月チャンいいこと言うネー!」(笑_
桐谷真澄:「・・・楽観しすぎですよ、柚月さん。さっきほどだって、かなり危なかったと思っていますから、私は。それに、人の死は、誰にも責任なんて取れませんよ?」_
淀川清定:「……FHもそろそろ動き出すころだろうな。ま、あいつらを扱える手段があるが」 『黄泉行路』をぱらぱらと読みながら。_
藤森柚月:「だいじょーぶだいじょーぶ。そんなことにならないために、あたしたちがいるんだもん。・・・考えすぎて身動きできなくなるより、やったあとで死ぬほど後悔した方がマシよ」_
デイビッド:「どのみち、絶望しようと希望を持とうと、明日はやってくるのデス。それなら、前を向いて歩きマショウ」_
桐谷真澄:「・・・はぁ~・・・敵いませんね。あなた方のポジティブさには。・・・じゃあ、いきましょうか。篠塚さん?」_
白又唯:クソッ!なんで原本をっ…!うちらががんばったものですらコピーなのにっ…!柚月さん失敗したのに持ってるなんてっ…! ざわ… ざわ…
藤森柚月:ふははは、うちの支部長の実力を見たか!w_
篠塚由梨:「……! うん! ありがとう、桐谷さん!」_
淀川清定:「行くと言うが、お前らはあの少女の居所を知っているのか?」 よこから水をぶっ掛けるような発言をする憎まれ役、支部長。_
藤森柚月:「・・・い、いまから調べようと思ってたのよ!知ってるならさっさと吐きなさいよ支部長!」_
デイビッド:「彼女の声も匂いも、覚えマシタ。ワタシには、歩いて探すほうが向いてマスネェ」_
桐谷真澄:「おそらく、向こうから、やってきてくれるでしょう。今回みたいに」話すのも嫌だと言わんばかりに、言い放ちます。_
淀川清定:「嫌われたものだな。だが、この件はお前達に一任したことだ。お前達の好きにやれ」
GM:さて、他にやることが無ければシーン切りますが_
桐谷真澄:購入判定を_
藤森柚月:私も購入判定を…!_
GM:了解、どうぞ>購入判定_
藤森柚月:UGN戦闘服 目標値18
藤森柚月:6dx@10+2 振るだけふってみる! DoubleCross : (6R10+2[10]) → 8[2,2,4,5,7,8]+2 → 10
藤森柚月:だめでしたー_
GM:失敗だね。残念_
デイビッド:防具くらい買っておこうかなあ、むむむ……
デイビッド:インターセプトアーマーにチャレンジしようかな。目標11。
デイビッド:1dx+2@10 まあだめもとでー。 DoubleCross : (1R10+2[10]) → 2[2]+2 → 4
デイビッド:本当にダメだった。すごいぞ。(笑
桐谷真澄:3dx+1@10=>18 購入しようと思ったけど、さすがにもうミドルで戦闘ないよな、柚月用にUGN戦闘服でもねらってみますか。だめもと。 DoubleCross : (3R10+1[10]>=18) → 9[1,6,9]+1 → 10 → 失敗
桐谷真澄:だめだった。
GM:両者共にアウト、ということで確保できませんでした。 他に何も無ければ、これでシーン切りますよ。_
桐谷真澄:あと、一言支部長に言いたいんで、部屋から出て行ってもらっていいですか?みなさん。_
GM:む? ……なんだろうか。篠塚は出てほしいなら出て行くけど。_
藤森柚月:あ、じゃあ最後に支部長にロイス取ってからいきます。 ○誠意/劣等感で_
デイビッド:由梨ちゃんの手を引いて出ます。フラグを立てるぞー。(笑
桐谷真澄:さっきの流れが速すぎて言えなかったので・・・_
藤森柚月:じゃあ真澄さんの代わりにデイビッドさん殴っときますねw_
GM:では、二人以外が去った状況の支部長室。
デイビッド:「うぼあ!」(笑
桐谷真澄:お願いしますw
藤森柚月:「なんかよくわかんないけど、殴った方がいいのよね?」_
白又唯:もはや殴られる事がステータスになってる気がする…w_
デイビッド:「殴ってから言わないでクダサイ……あがが」(笑_
淀川清定:「どうした、立ち止まって。お前も行くんじゃなかったのか?」_
桐谷真澄:「・・・先ほどの件ですが、世の中の黒い部分を見ずにとおっしゃいましたよね?・・・確かに、UGNが綺麗だなんて、思ってもいませんが、だからと言って、それをいい訳に使わないで下さい。それこそ、UGNの理想を破壊することですよ。それに、あなたのとった行動で結果は、どうですか?佐久間には、失踪され、その娘は、一般人を次々に、ジャームへと変えている!これが、支部を預かる立場の人のすることですか!?やれるときに、必要な手を講じないのは、怠慢以外の何者でもないと思います!!・・・それだけです、では失礼します」 言いたいことだけ言って、さっさと出て行きます。_
淀川清定:「……まったく、霧谷は綺麗事しか教えてないのか。それは、結果だけを見つめた発言であり、力を持ったものの傲慢であることを。
白又唯:霧谷「だから私は(ry」
片桐連:www
デイビッド:霧谷「……私は誰に何を言い訳しようと……ううっ、意味もなく胃痛が」(笑
淀川清定:桐谷。怠慢だと罵ろうとも勝手だが二つだけ言っておく。 一つは、コードウェル博士が挙げた言葉とUGNの現状。
淀川清定:そして、もう一つ。『やれるとき』と言えるのは、お前が少女の正体を知ったから言える言葉を理解しておけ」 出て行く背中に、言葉を投げかけます。
桐谷真澄:背後の声を聞いて「(・・・力を持ったものの傲慢?結構じゃないですか、それに伴う義務・責任を果たしているのであれば、当然の権利です。その義務・責任を果たさず、今回の事態を招いた人に言われても痛くもありません。コードウェル博士がいったい何なんですか?今のUGNが間違っているというなら、変える努力をしていかなければ何も変わらない、その為に、やれるときにやれっていっているんですよ!・・・結果論ではなく、経験論ですよ、これはね・・・さっきので、伝わらないのであれば、何を言っても、こちらの言いたい事は伝わらないんでしょうね・・・)」という、思いを抱きつつ、支部長室の前から立ち去ります。_
GM:では、これで切りますよー_
桐谷真澄:OK_
GM:ミドルフェイズ06——End
GM:ミドルフェイズ07——マスターシーン
淀川清定:「……」
淀川清定:「……もしもし。霧谷か? 淀川だ」
淀川清定:「……今起きている事件の報告を行うためと、今回の件で俺は支部長を降りさせてもらおうと思ってる」
淀川清定:「……『子供』の思想には付き合いきれん。お前は知っていたんだろう? 俺が佐久間信弘と親友であったことが」
淀川清定:「……」
淀川清定:「……ふん。まぁいい、『黄泉行路』に関しては、コピーを送ったあとはこっちで勝手にやらせてもらうぞ」
淀川清定:「俺は預かっていただけだからな。あいつが消えた以上、俺の役目は『支部長』であって『佐久間信弘の親友』ではない」
淀川清定:「……」
淀川清定:「……ああ。分かった。それでは」_
GM:ミドルフェイズ07——End
GM:ミドルフェイズ08——シーンプレイヤー、PC1
GM:他プレイヤー——PC2、PC3は強制登場、他プレイヤーは登場可
GM:時間帯——夕方 場所——UGN○○市支部orその下の喫茶店_
桐谷真澄:1d10+65 登場 DoubleCross : (1D10+65) → 2[2]+65 → 67
藤森柚月:1d10+63 登場! diceBot : (1D10+63) → 3[3]+63 → 66
デイビッド:1d10 みーん DoubleCross : (1D10) → 10
デイビッド:うげげ(笑_
GM:侵蝕率がほぼ60代か……まぁ、ちょうどいいくらいか。
デイビッド:まあ平均値なら燃費いいから問題ないか。
GM:では、それぞれが想いを抱え込みながらも、少女(佐久間 朱里)の下へと行くと決めた……ところだけど
GM:さて、それぞれが行動(探す方法)を話し合ってくださいな_
片桐連:GM。その前に俺も出ていいかな?_
GM:登場は可能だぜい_
片桐連:じゃ、登場しよう。
片桐連:1d10+61 えいや。 DoubleCross : (1D10+61) → 4[4]+61 → 65
片桐連:まずまずだ。さて。UGNの皆は何処にいるのかな?_
藤森柚月:支部からは出てったから、喫茶店?_
桐谷真澄:「さて、大見得を切ったのはいいですが、再度こちらに彼女が来てくれるとはかぎりませんから、どうしましょうか?」と、支部の下の喫茶店で話し合っていると_
片桐連:じゃ、喫茶店に入って来ます。_
デイビッド:「歩いて探しマース」_
藤森柚月:「ってどこを?」_
GM:ちなみに、UGN○○支部の壁がバボーンされているにも関わらず、マスターは冷静に珈琲を入れたりしてます_
藤森柚月:すてきよマスター!!w_
白又唯:マスターイケメン!w_
デイビッド:「その辺をブーラブーラ」手をぶらぶらさせながら。(笑_
桐谷真澄:「・・・彼女の家はどうでしょう?・・・知ってますよね、篠塚さん?」_
藤森柚月:「・・・この人、大丈夫なの?」と小声で真澄さんに尋ねようw_
片桐連:俺はマスターに珈琲を頼み、ごく自然に皆に近づいていきます。_
桐谷真澄:「・・・盾ぐらいには、なるでしょう・・・たぶん・・・」_
デイビッド:「オー、ヒドイ扱いデース」(笑_
篠塚由梨:「えっと……知ってる、けど。今は取り壊しが決定していたから……」>桐谷さん
GM:で、四人(篠塚含め)が会話しているところに、片桐が近づいていきますね。
GM:その後ろで、マスターが珈琲を持っていく準備をしているのですがw_
片桐連:あの席によろしくってマスターに言って、皆と一緒の席に堂々と座ります。それが自然って感じで_
白又唯:すっごい不自然よ、リーダー!w_
藤森柚月:「そーいえばさぁ・・・って、え?」呆気にとられてそれを見ますw_
片桐連:うん。不自然を自然にこなす不審者です_
桐谷真澄:「・・・まだ、家はあるんですよね?・・・ちょっと待ってください・・・どちらさまでしょうか?・・・」警戒しつつ言います_
GM:唐突に座った片桐さんを、篠塚はきょとんとした表情で見ています。思いっきり疑問符を頭に浮かべた状態です_
デイビッド:「どなたかのオシリアイデスカ? 生憎メンズの顔は覚えづらくて……」_
藤森柚月:「・・・知り合い?」と篠塚と真澄さんに聞きます_
篠塚由梨:「私は知りませんけど……」_
桐谷真澄:「いえ・・・」_
片桐連:「どうも。ファルスハーツです」しれっと言ってマスターの持ってきた珈琲を飲む。_
デイビッド:「オー、ファルスハーツネ。ハハハ」_
藤森柚月:「・・・・・・ふぁるすはーつぅぅ!?」がたっと席を立ちますよ!w_
篠塚由梨:「……?」 唐突に言われた言葉にキョトンとしてる_
デイビッド:「柚月サーン、大声を出すと他のお客様のご迷惑デース」(笑_
片桐連:「おっと…。攻撃はするなよ。此方は喧嘩しに来たわけじゃないんだ」と藤森さんを見る_
藤森柚月:「じゃあ何しに来たのよ!?・・・は!」きょろきょろとあたりを見回して、
桐谷真澄:「・・・FHがここにいったい何の用ですか?・・・ここ、一応UGNの支部なんですがね。」いつでも戦闘できる態勢で言います。_
藤森柚月:「・・・そういえば、今日はあいつはいないの?」と聞きますよ(あいつ=春日)_
春日恭二:「へっくしょん」_
片桐連:「あいつって春日か。あいつもあいつで頑張ってるんだよ」と藤森さんに言ってから桐谷さんを見て
マスター:「おや、FHのお客様とは。最近はFHもよく来るものだね……」 と、珈琲の付き添いのお菓子を置きながら去っちゃったり
藤森柚月:マスター!!w
桐谷真澄:「・・・」_
デイビッド:このご時世、どっちかに肩入れしない方が生きていきやすいのかもね。(笑_
白又唯:なにこの開放的なUGN支部_
片桐連:「そうカリカリするな。先ずは土産だ」と言ってテーブルにファイルを出す。最初に俺が持っていた研究の触りだけ書いてある『黄泉行路』のコピー。
片桐連:「支部長には見せて貰えなかっただろ?」と笑って言って皆の反応を先ずは窺う_
GM:はっはっはっと笑いながらマスターは他の客にも珈琲を入れております。
藤森柚月:「・・・何を企んでるのよ」コピーには手をのばさずに、警戒した様子で尋ねる_
桐谷真澄:「・・・なんのまねですか?・・・」同じく警戒します。_
デイビッド:「コチラの持っている情報がホシイ……というコトではないデスカ?」_
片桐連:「単純に取引だ。俺も佐久間について調べている。…正確にはヤツの研究のデータの入手。それが俺の任務だ」_
藤森柚月:「なんであたしたちがFHなんかと取引しなきゃいけないのよ!」拒絶感バリバリです。誰かまとめてw_
桐谷真澄:「FHに渡すとでも?」_デイビットに任す。w_
デイビッド:「二人ともガンコでスミマセンネー」へらへら。(笑_
篠塚由梨:「……何を、求めているんですか?」_
藤森柚月:「なにへらへらしてんのよー!」ビンタ。_
桐谷真澄:「何、ヘラヘラしているんですか」ここで、デイビットにダブルパンチが入るね。_
デイビッド:「うぶろばっ?!」_
片桐連:「お前達UGNの持っている『黄泉行路』が欲しい」_
デイビッド:「二人の愛が痛いデース。……ナルホド、そういうコトデスカ」ほっぺたをさすりながら。_
藤森柚月:「何のために?」_
片桐連:「何のため? 任務って言っただろう。俺は言われた事をするだけさ」肩を竦めます_
篠塚由梨:「そのことは……あの、私達ではなく淀川さんに尋ねるべきことだと思います。何故、私たちなのですか?」_
片桐連:「お前達とはどうせ、この先も逢うだろうしな。逢った時に、出会い頭に攻撃されたら敵わん。…それにあの支部長はそろそろ潮時だろうよ」_
桐谷真澄:「一応、聞きますが、取引とおっしゃいましたね?あなたは、『黄泉行路』が欲しい。で、取引というからには、交換条件があると思いますが、我々に何をして下さると言うんですか?」_
片桐連:「そうだな。あの少女の行方の情報、では不満か?」と真澄さんへ_
デイビッド:「ホウ……それは魅力的デスネ」_
藤森柚月:「ちょっと待ってよ、支部長が潮時ってどういうこと?確かにあの人仕事もしないしさぼってばっかりのダメな大人だけど!」_
デイビッド:「アー、……サボってばっかりなら、本当に潮時なのでは……」(笑_
藤森柚月:「・・・いや、あたしも言いながらちょっと思ったけど・・・」w_
片桐連:「佐久間の情報を知っていたのに黙っていた。それが理由さ。 あの男が上に居るとこの支部は混乱したままだ。早々外されるだろう」_
桐谷真澄:「・・・確かに、何故支部長という役に、あの人が就いているのかは、甚だ疑問でしたしね・・・本部にも、不適格だと、上申しておきましたし・・・」_
桐谷真澄:「・・・で、見返りはそれだけですか?多少、魅力的ではありますが、それだけではね・・・」_
マスター:「まぁ、淀さんは色々とやっているからね。UGNの支部長という役目は彼には重すぎたのかもしれないね」 と珈琲のお代わりを持ってきながら喋るマスター。_
デイビッド:「タシカニ、苦労が顔に出てマシタからネェ……」(笑_
片桐連:「それだけ…と言って渋っていていいのかな?」と真澄さんに笑い掛けます_
藤森柚月:「えー・・・あの人支部長の仕事してないじゃない・・・」_
桐谷真澄:「!!・・・何が言いたいんです?」ちょっと、ムカッときました。_
デイビッド:「まあまあ、マスミン落ち着いて。可愛い顔が台無しデース」(笑_
マスター:「淀さんに怒られるからあんまり広げてほしくは無いんだけど、オーヴァードの知識と接し方を教えてくれたのは他ならぬ淀さんだったんだよ。
マスター:他にも、オーヴァードを持つ家族の手伝いや、一般人がジャームに出くわした際の講習、対処法をこっそり行なっていたのも、淀さんの指示だ。
マスター:……行方不明者は出ていたけれど、怪我人の報告はあったかい?」>藤森さん
片桐連:「お前達、俺が此処に居るのがどれだけ危険な状態か分かっていないだろう。うかうかしていると…あのジャーム達だけではなく、FHのヤバい連中がそちらのお嬢さんをつけ狙う事になるぞ」と言って篠塚さんを見る。_
藤森柚月:「それは・・・でも、なんで言ってくれないのよ、あたしあの人ただのダメな大人だって思ってたわよ、いっぱいひどいことも言ったし・・・なんで」>マスター_
デイビッド:「器用なヒトではナイ……ということでしょうネ、あのヒトは」_
マスター:「それがあの人の役目だからさ。もっとも、今のUGNに必要なことは、親友の佐久さんにやらせていたから仕方ないとは言える」>藤森さん_
篠塚 由梨:「……どういうことですか?」>片桐さん_
片桐連:「佐久間のレポートには『クロト』という特殊なレネゲイトを持ったオーヴァードの存在が示唆されている。
佐久間と顔見知りだったお嬢さんも、あの少女の存在も…ウチの連中が知れば嬉々としてどうにかしようと狙ってくるだろうさ」

片桐連:「たとえ彼女を救えたとしても、平穏に暮らす事はできない」_
藤森柚月:「・・・・・・」考えるように黙りこみます_
桐谷真澄:「・・・その『クロト』が、篠塚さんだというんですか?あなたは・・・」_
片桐連:「さぁね。 本当にそうかどうかは問題じゃないさ。俺にとってはね」_
篠塚 由梨:「……つまり、私は人質と思えばいいのでしょうか?」>片桐さん_
片桐連:「交渉材料ではある。 で、君はどうしたい?平穏に暮らしたいのなら、俺が手を貸してもいいけれど」篠塚さんにそう言って笑いかける。_
桐谷真澄:「・・・あなたになら、平穏に暮らす事が可能に工作できるというんですか?」_
桐谷真澄:「・・・(本当に、何やっているんでしょうね?あの支部長は?下手したら、やってきたことが全て、無駄になりかねないようなことを・・・)」_
白又唯:っと、ここらでGMにそそのかれて電話登場します、OKです?w_
片桐連:「まぁ、事実を書き換えるのは俺の得意分野だからな。FHがもう追ってこれなくなるぐらいの工作ぐらいならしてあげれるさ。まぁ、俺があの少女と出会って、生きて帰れたら…の話なんだけど」_
マスター:ポンポン、と藤森さんの頭を撫で 「歩きなさい。それが、子供である君の特権だよ」 と言った後にカウンターへと戻っていきました>藤森さん
GM:電話登場オッケーだぜ。_
白又唯:1d10+61 ま、《タッピングオンエア》で聞いていたと思いますけどねっ! DoubleCross : (1D10+61) → 8[8]+61 → 69
藤森柚月:「・・・なんでみんな子供扱いするのよ」と呟いてはみますが、内心でマスターに感謝_
篠塚由梨:「……私には、貴方が信用できるか分かりません。ですけど、それを行って貴方自身は何が得れるのですか?」>片桐さん_
片桐連:「そうだな。UGNにFHのエージェントを護衛させるっていう快感ぐらいかもな。」と含み笑い。俺が死んだらおじゃんの話だからね_
白又唯:というわけで支部長の電話に連絡が入りますが 出て下さいます?w_
片桐連:じゃ、携帯が鳴ったので通話ボタンをぽちっと。「…何か展開でもあったのか?」これみよがしに話し始める俺。_
白又唯:「支部長、ずいぶんと女の子にはやさしいんですね?助けてあげようとするなんて」くすくす_
デイビッド:可愛い女の子の声が聴こえマース。(笑_
片桐連:「俺も一応人の子だぞ。 きちんと対価は払ってもらうさ。『黄泉行路』だけじゃ安いかもしれないがな」>唯さん_
白又唯:「フフ、まぁ私たちも手が足りませんしね、UGNを利用するのは非常にいい手段だとは思いますよ」
GM:会話の音量次第では聞かれるかもしれないな。
桐谷真澄:テーブルのコピーを手にとって、中身を読んで電話が終わるのを待ちます。_
白又唯:「さて、報告です 例の少女が今町離れの公園に到着しました 今は目視できる位置にいます 必要とあらば交戦しますが…」_
デイビッド:ウサギの耳があります。確実に聴こえますよ。
片桐連:「…それ以上の詳しい場所は思うだけにしろ。声なき声で拾う。交戦は今はしなくていい」_
桐谷真澄:変なところで、便利だ・・・でも、これ一歩間違えば、完全にストーカーだよねw_
藤森柚月:デイビッドさん・・・まさか・・・_
デイビッド:ストーカーしようと思えばできるよ。天使の外套で姿も変えられるしな。(笑_
白又唯:えっとー…デイビットさんのPC間であるので、知っててもかまいません?w<デイビットさん_
GM:デイビッドさんが誰かに偏愛を持たないことを祈るw_
デイビッド:じゃあ、顔見知りという設定にします? それなら能力まで知っていてもおかしくはないと思いますが。_
白又唯:うんー、じゃぁ、こっちロイスとりますのでそういう設定でお願いできます?_
デイビッド:はい、じゃあそういうことで。(笑_
GM:あ、それと桐谷さんは『黄泉行路』(コピー)の中身を読んだならば<クロト>と<共感覚>の情報は得られますよ。_
片桐連:あ。俺『共感覚』のデータはわざと抜いて渡してた_
GM:それなら<クロト>のデータだけだね。失敬。_
片桐連:一緒に来てくれるならそっちについても渡す予定ですけどね。_
白又唯:感情はまた後ほどw 「分かりました それとー……デイビット?聞いてると思うけど相変わらず過ぎて呆れたわ……あなたらしいと言えばあなたらしいけど、あまり調子に乗りすぎるといつか本気で痛い目を見るわよ?」_
桐谷真澄:「・・・」知覚判定で、見破りたいんですが、データが抜けているのを_
片桐連:知覚するまでもなく、ざっくりと抜けてると思う。これみよがしに_
デイビッド:「(唯チャンはいい子デスネ、相変わらず。ワタシのことをこんなにも心配してくれるとは)」うんうん、と一人でうなずく。(笑_
片桐連:でぃびっと…w_
GM:一部分のコピーだから、どうしても抜けるとしか言いようが無いぜ>データの抜け
GM:そしてデイビッドはGMからは何とも言えなくなってきたw_
白又唯:「それでは、任務を続行します また後ほど」プッ ツーツーツー_
片桐連:携帯閉じて、其々の面々を眺めます_
桐谷真澄:「・・・(ページ表示が、いきなり飛んでますね、全部の資料ではないか、・・・当然といえば当然ですが・・・いやな、大人ですね・・・)」_
デイビッド:「そろそろ彼女のところへ行きマスか?」_
桐谷真澄:「・・・さっきの取引の話ですがいいでしょう、不愉快ですが、篠塚さんの安全が第一です。私は、取引に応じてもいいですが、ただ、『黄泉行路』は支部長が持っています。これでは、取引にならないと思いますが?」_
片桐連:「既にエージェントをここに向かわせている。受け取れるようにしろ。あの支部長の事だ。この事件はお前達に一任しているだろう。何とかしてみせろ」_
淀川清定:「……俺は構わんぞ。桐谷達が渡してもいいと思うならば、一任したお前らの通りにしてやると言った筈だ」
GM:そう言って、○○市支部長が喫茶店に入ってきます_
デイビッド:「オー、お墨付きをいただけましたネ!」(笑_
桐谷真澄:「・・・盗み聞きですか?・・・」不愉快な、顔をしつつ_
淀川清定:「マスターからの電話があっただけだ。そうでなければここには珈琲を飲みに来るとき以外は降りてこない」>桐谷さん_
片桐連:「…淀川清定か。何でお前のように物分かりの良い支部長の下に居るやつがこんなのばっかりなんだろうな」と支部長を見る_
藤森柚月:「・・・仕事をさぼりに来る時、の間違いじゃないかしら」と呟く_
桐谷真澄:「・・・全くですね・・・後、別に、私はこの人の下についてはいないですから。今回は、たまたま事件に遭遇したからであって、決してこの人の下についているわけじゃないですから。」_
淀川清定:「『今の』UGNの思惑と、俺の思想が違うだけだ。……だが、一つだけ条件を加えておく。『黄泉行路』を渡すのは、きっちりカタをつけてからだ。でなければ抵抗させてもらうぞ」>片桐さん
淀川清定:「……」 肯定も否定もせずに、珈琲をマスターから受け取りのみ始める>藤森さん、桐谷さん_
片桐連:「カタ、ね。どんな形でつけるのやら、…約束できるな?お前が俺達を謀ったと知ればこんな行方不明事件では済まないぞ」と淀川を睨みつける_
デイビッド:「ソレは、お互い様デショウ。お互い約束を守る。でなければ話にナリマセンから」と肩をすくめて。_
淀川清定:「……会話を聞いていたのならば、謀るまでも無いだろう」>片桐さん_
片桐連:「俺は基本的に人間は信じない。人間は自らの欲望のためだったら何でもするからな。…だが今回はお前の顔を立ててやる」_
桐谷真澄:「・・・後、一つ条件があります。私件なので、別に、たいした事じゃないと思いますが、この間、UGNに助けをもとめて、あえなく殺されてしまった人がいるんですが、その犯人について、情報を渡してもらいましょうか?」(無論、偽情報でも可)_
白又唯:(どきっ)_
片桐連:「報復でもするのか?」と真澄さんを見る。唯ちゃんどうされたい?_
白又唯:面倒事は嫌いです><_
片桐連:完璧になるにはこういうのも倒していかないとかっこ悪いぜ。HAHAHA。取り合えず声なき声で面倒な人が一人いるのは伝えておく。_
デイビッド:名前だけ教えて、会うときには偽名を使えばいいんじゃない?(笑
桐谷真澄:「報復?別に、私が何かされたわけじゃない。ただ、放置できないでしょう?仕事上、邪魔な存在ですから」_
白又唯:「今回は「完璧に任務をこなす」事であって敵対勢力を潰す事ではありません、任務の足手まといを作る必要はないと思いますが?」_
白又唯:「(面倒な人…デイビット?)」_
片桐連:「仕事と言うよりもただの私怨に聞こえるがな。まぁ後で調べておくよ。今は俺もこっちに頭突っ込んでるんでね。他のセルの状況は把握していない」と一先ずは言っておく_
デイビッド:確かにめんどくさいな。パンチ一発分程度には。(笑_
片桐連:「セルリーダーの俺が出てきてるぐらい人不足なんだからそこら辺は察してくれ」と言って珈琲啜る。うちのセルの連中は可愛いのに何でUGNは皆こうなんだろうか、と思いながら_
藤森柚月:めんどくさい人だと思われてるんですねデイビッドさん…w
桐谷真澄:「・・・期待せずに、待っていましょうか。そのときは・・・ね。」_
FHエージェントC:「くしゅんっ! ……なんだか噂されたような気がします?」_
デイビッド:否定はできない。(笑_
GM:さて、纏まったかな……?
藤森柚月:あのー。ずっと忘れてたことを聞いてもいいでしょうか_
GM:……なんでしょうか。重大な見落としな予感がしますが_
藤森柚月:「結局、由梨ちゃんとあの女の子と佐久間信弘って、どういう関係だったの?」
藤森柚月:っていうのを聞こうと思ってて忘れてただけだんですけどねw_
桐谷真澄:「・・・そういえば・・・聞いていないですね・・・」_
デイビッド:「アー……聞いてもダイジョーブなコトデスカ?」
と由梨に。(笑_

篠塚 由梨:「……信弘おじさんと私のお父さんは仲が良くて、その関係で、私と朱里ちゃんは一緒に遊んで、一緒に学校に行って、お揃いのアクセサリーをつけたりしていたの。でも、2年前に交通事故で朱里ちゃんは亡くなって……それから、信弘おじさんが私のお父さんと付き合いを避けるようになって、……私が色々と出来るようになったのも、その時からだったから」_
片桐連:あんまり興味ないって顔をしつつ声なき声で拠点に居る部下に逐一分かった事を報告してる_
桐谷真澄:「・・・?私のお父さん?・・・あの、お父様はお仕事は、何をなさっているんですか?」「(・・・2年前から、自覚あるんですか、能力の事に・・・よく、今までばれませんでしたね・・・)」_
篠塚 由梨:「えっと、神城グループっていう企業グループの傘下に入ってる会社……だけど……」_
桐谷真澄:「・・・神城ですか・・・(また、厄介なところに・・・)ありがとうございます、篠塚さん」
GM:……他に聞きたいことは無いかい? なければ、行動していただきたいところだけど_
桐谷真澄:「・・・ところで、あなた名前は?」>片桐さん_
片桐連:「…片桐連。よろしく」自分の名前名乗る時にすんごい嫌そうな顔をしつつ_
桐谷真澄:「・・・片桐ね・・・こっちの名前は、もう、わかっていますよね?」_
片桐連:「…まあな」_
GM:他にないならシーン切るぜ? 行動としては、少女のところへ全員で向かうでいいのかい?_
桐谷真澄:で、購入判定いる?柚月さん?_
デイビッド:で、いいんじゃないでしょうか。_
藤森柚月:いいですよー。購入判定は・・・もうコネも使えないし厳しいのでやめときます_
片桐連:由梨の父親について調べたいぐらいかな。俺は_
GM:む、それなら<情報:裏社会>のみで判定どうぞ。>片桐さん_
白又唯:個人的には朱里について調べたかったりする_
桐谷真澄:自分も、篠塚由梨をちゃんと調べておきたい。_
GM:そちらは<情報:UGN><情報:FH>。>白又さん
GM:それに関しては<情報:噂話>のみ>桐谷さん_
片桐連:6dx@10+1  父親について_ DoubleCross : (6R10+1[10]) → 6[1,2,4,5,5,6]+1 → 7
デイビッド:情報判定はみんなに任せよう。軍事関係の分野が出てきたら振るけど。(笑_
片桐連:低い。サポートスタッフで達成値9に上げるか
GM:『篠塚由梨の父親』 神城グループ企業の傘下である会社の一社員である。一般人。
白又唯:3dx+3@10 情報FH+情報収集チームで振ります DoubleCross : (3R10+3[10]) → 8[7,8,8]+3 → 11
GM:佐久間信弘と知り合った理由は、実は佐久間信弘と女性を巡った関係であり、その経緯からいつの間にか親しくなっていたとか。
GM:佐久間信弘と篠塚由梨がオーヴァードであることを、今でも知らない人である。
GM:……父親の情報はこんなところ_
片桐連:ただの一般人か。ならいいんだが_
GM:『佐久間朱里』 佐久間信弘の娘。一般人だった。
GM:佐久間信弘が目に入れても痛くないほど可愛がっていた存在であり、その庇護を受けてすくすくと成長していった。
GM:しかし、2年前の交通事故に巻き込まれて死亡し、帰らぬ人となっていた。
GM:彼女が何故、今になってジャームとして復活していたかは分からない。
GM:……交通事故に関しては誰かが仕組んだような形跡がある。
GM:……佐久間朱里に関してはこんなところです_
桐谷真澄:7dx@10 社会能力値:2 購入アイテム:自動巡回ソフトで+1d、コネ:要人への貸しを使って、+3d、ダイスボーナス+1d、計7d DoubleCross : (7R10[10]) → 9[1,1,2,6,7,7,9] → 9
白又唯:ふ…む… 交通事故、交通事故か……_
GM:『篠塚由梨』 ○○市に住む高校生。オーヴァード。
GM:クラスの中ではリーダーシップに溢れている少女。成績は中の上。行動力や人当たりからクラスメイトに信頼されている。
GM:クラスの合言葉は「彼女に交渉ごとを任せれば何でもオッケー」。
GM:……こんなところかなぁ_
片桐連:まぁソラリスだろうなぁ_
GM:それじゃ、シーン切っていいのかい? 行動方針は聞いたので。_
デイビッド:イエース。_
藤森柚月:はーい_
桐谷真澄:ダメ元で、UGN戦闘服購入OKですか?_
片桐連:ああ。一人でさっさと行く振りして共感覚のレポートテーブルに置くよ。もう隠してても仕方ないし_
GM:あ、それなら一つ。
篠塚由梨:「ちょっと待って、桐谷さん……おまじない」
桐谷真澄:「ん?なんですか?」_
篠塚由梨:そう言って、手をちょちょいとやると桐谷さんに何か力がわきあがります。
篠塚由梨:(共感覚効果で達成値に+2ボーナス)
篠塚由梨:「……私には、これしか出来ないから。だから、お願い」_
桐谷真澄:「・・・ありがとうございます。篠塚さん」
桐谷真澄:3dx+1+2@10=>18 足りなきゃ、財産ポイント使う DoubleCross : (3R10+1+2[10]>=18) → 9[8,8,9]+3 → 12 → 失敗
桐谷真澄:だめか・・・
桐谷真澄:足りないや使っても_
GM:それだとダメだね……それじゃ、区切るよー。_
デイビッド:出目は惜しいカンジだったんですけどねえ。(笑
桐谷真澄:OKです
片桐連:俺もおっけー。レポートは誰か拾っておいてw_
GM:白又さんもオッケー?
桐谷真澄:じゃあ、拾っておきます。_
白又唯:おっけース_
GM:では
GM:ミドルフェイズ——End
GM:ミドルフェイズ09——マスターシーン
佐久間朱里:「~♪ ~♪」
GM:彼女は、ただ求めていただけだった。
GM:死んだことも覚えていない。 何故自分がこうなったのかも覚えていない。
GM:ただ、彼女は求めていただけだった。
佐久間朱里:「おとーさんと~♪ ゆりちゃんと~♪ まーくんに~♪ み~ちゃんに~♪ ゆぅくんに~♪」
GM:子供の唄に、こんな唄がある。
GM:『友達百人できるかな』
GM:彼女は、ただ、求めていただけだったのだ。寂しさを紛らわすために。
????:「朱里」
GM:その願いは
佐久間朱里:「……あっ!」
GM:終わりのときを迎えようとしていた。_
GM:ミドルフェイズ09——End
GM:クライマックスフェイズ——シーンプレイヤー、PC2
GM:他プレイヤー——全員登場
GM:時間帯——夕方 場所——町離れの公園_
GM:登場時の侵蝕率上昇をお願いします。
藤森柚月:66+1d10 登場ー diceBot : (66+1D10) → 66+6[6] → 72
片桐連:65+1d10 DoubleCross : (65+1D10) → 65+2[2] → 67
桐谷真澄:1d10+67 登場 diceBot : (1D10+67) → 3[3]+67 → 70
デイビッド:1d10 ほいさっ DoubleCross : (1D10) → 9
デイビッド:けっこー加熱したけど、まだ全然余裕だな。
白又唯:1d10+69 ざざん! diceBot : (1D10+69) → 3[3]+69 → 72
白又唯:ていねんぴっぴっぴー_
GM:白又さんが監視している公園へと到着した五人。その場所は塗装がはがれた遊具が置いてあり、普段から人気が全然無いことが伺える。
GM:手入れもされていない。時が過ぎていく中で佇んでいるその場所に、少女は立っていた。
GM:ただ、彼女の近くには一人の従者が立っており、その位置から少し離れた場所に、従者が二人立っていた_
佐久間朱里:「……もっともっと、おともだちができればたのしいよね。みーくん」
GM:そして、PCたちに気づいた様子は無い。さて、どうするかい?_
藤森柚月:声かけた方がいいのかな?_
白又唯:日うよう
白又唯:必要なら狙撃しますよ?w_
片桐連:声掛けたらお友達にされそうな気がするけど…いきなり狙撃は不味くないかい?_
デイビッド:奇襲というのもアリではあるが、PC的にはあんまりなあ。(笑 どーすんべ……。_
藤森柚月:PC的に奇襲はなしかと。でも唯さんがやるなら止めない…というか止められない気はするw_
片桐連:いや、俺が止めるよ。彼女を救うという趣旨からはずれてる気もするし…w_
桐谷真澄:今のうちに、装備作ってもいいのかな?シールドとか>GM_
GM:マイナー一回分の行動は認めましょう。メジャーを行う場合は、ちょっと特別なことをしてもらいます。>桐谷さん_
白又唯:…ウチらじゃなくて篠塚さんに声かけてもらうとか?
片桐連:そうだねぇ。そっちの方がいいかも<声_
桐谷真澄:特別?・・・まあいいや、じゃあ、マイナーで<シールドクリエイト>+<ダブルクリエイト>+<アーマークリエイト>+<練成の掟>を使用。侵蝕+16
デイビッド:彼女に何かあったときのためについていった方がいいかな。ひとりで行かせるのは危険かも。_
片桐連:そうだねー。_
藤森柚月:ついていくならデイビッドさんかな?女の子に気に入られてるっぽいしw_
GM:簡単に言えば<知覚>判定の対決をしてもらうだけの話です。>特別なこと
デイビッド:うん、そのつもりでした。(笑 じゃあ、いつでもかばえるレベルの距離でついていきましょう。ガードキャラじゃねえけど。_
GM:それじゃ、篠塚が声をかけにいく、でいいのかな? デイビッドが付き添いで、他が隠れた状態で。_
デイビッド:それでいきましょう。みんななるべく近くに居てね!(笑_
片桐連:いるいるw_
藤森柚月:見えればいいから離れててもいいかな・・・w_
篠塚由梨:「……いざとなったときは、お願いします。デイビッドさん」
白又唯:「……気をつけてね、あのお嬢さん見ている限りだけど、中々危険な感じがする」<ディビット_
デイビッド:「フッ、任せておいてクダサーイ(きらーん」(笑_
藤森柚月:「由梨ちゃんに何かあったらぶっ飛ばすわよ?」_
GM:ちなみに、隠れている地点の距離の希望はあるかい? GM的には少女から20mを予測してるんだけど。_
片桐連:俺は距離関係ないからなぁ。他の人にお任せ_
藤森柚月:私も距離関係ないので。お任せ_
デイビッド:「誓ってお守りいたしマショウ。ご安心めされ」柚月ちゃんに一礼してみせよう。(笑_
白又唯:ボク的には20m~30mのイメージ_
桐谷真澄:「できるだけ、近くに隠れていますよ。いざって時は、デイビットを囮に、篠塚さん守りますから」う~ん、距離か・・・
白又唯:ディビットはもはや何時代の人なのん…?w_
デイビッド:デイビッドは時代劇が好きという裏設定がですね。(笑_
GM:なら、20mでいいねー。それじゃ、動くよ。
篠塚由梨:「朱里ちゃん……」
デイビッド:警戒しつつ、セイハロー。(笑_
白又唯:…撃ちたい背中_
GM:茂みから、デイビッドを供にして朱里へと近づく篠塚。距離にして、10mのあたりで、朱里は気づく。
デイビッド:ひどいわ、唯ちゃんッ!(笑_
佐久間朱里:「あっ、ゆりちゃん! それに、おにいさんも!……おねえさんたちは、いないの?」_
デイビッド:「お姉さんたちは、今仕事中デース」ウソは言ってないぞ。_
佐久間朱里:2dx@10 「……ふーん」 DoubleCross : (2R10[10]) → 9[4,9] → 9
GM:んで、デイビッドは気づくことが出来る。朱里の足元に、誰かが倒れていることを_
デイビッド:オヤ、ドナタデショウカ。
GM:UGN本部にて、写真や資料で見覚えがあるかもしれない。佐久間信弘だ。
デイビッド:おやおや。生きてます?_
GM:その体の下には、血の赤色が地面に滲んでいる、とだけ
デイビッド:「コレは穏やかではありませんネ……」いつでも戦闘に入れるようにはしておこう。_
佐久間朱里:「おにいさん。おともだちになりにきてくれたの? ゆりちゃん、いっしょにあそぼうよ?」_
デイビッド:「ソレは非常に魅力的デスガ、その前に約束を果たさなくてはネ」_
佐久間朱里:「……ううん、わたしのおともだちになってくれれば、なんにもきにしなくていいようになるから」
GM:そう喋る朱里から、<ワーディング>が展開される。自分の理想の世界を紡ぐための力として。
デイビッド:「そうはいきマセーン。これは由梨ちゃんとの約束。……仲間との誓いデス。誓いを違えてはならない。それは俺が生まれた時からの……唯一の理なのだから」_
篠塚由梨:「朱里ちゃんっ! もうやめて!」
佐久間朱里:「それじゃ、みんないっしょに……わたしのおともだちになろうよ」
GM:お待たせしました、戦闘開始と行きましょう。というわけで衝動判定お願いします_
デイビッド:2dx@10 意志は低いぜー。 DoubleCross : (2R10[10]) → 7[4,7] → 7
デイビッド:しっぱいだー。(笑_
片桐連:うちらもだよね?_
桐谷真澄:4dx+5@10 「・・・交渉の余地が、無いようですね。・・・残念ですが、彼女を止めなくては」 DoubleCross : (4R10+5[10]) → 10[1,8,9,10]+8[8]+5 → 23
GM:一応、全員お願いします。公園にワーディングを展開したので、その煽りを受けてってことなんで_
白又唯:4dx@10 DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,5,7,9] → 9
片桐連:3dx+2@10 DoubleCross : (3R10+2[10]) → 10[2,5,10]+6[6]+2 → 18
藤森柚月:6dx@10+1 DoubleCross : (6R10+1[10]) → 9[1,1,2,3,6,9]+1 → 10
白又唯:セーフっ!_
片桐連:此処で回してどうするよ。俺w_
藤森柚月:せふせふ_
GM:デイビッドさん以外成功。侵蝕率も上げて置いてくださいね。
桐谷真澄:2d10+86 DoubleCross : (2D10+86) → 14[7,7]+86 → 100
白又唯:2d10+72 ぎゅーん DoubleCross : (2D10+72) → 19[9,10]+72 → 91
片桐連:2d10+67 DoubleCross : (2D10+67) → 14[10,4]+67 → 81
白又唯:ぶ!_
デイビッド:2d10 めりめり~。お兄さん怒っちゃうぞ、後でおしりぺんぺんだ! DoubleCross : (2D10) → 19[10,9] → 19
藤森柚月:2d10+72 DoubleCross : (2D10+72) → 15[10,5]+72 → 87
藤森柚月:がふっ_
デイビッド:現在95かー、加熱しちゃったなあ。
GM:……なんで全員期待値以上なの?w
白又唯:みんなたかいよー、10がいっぱいだよー どんだけ友達欲しいんだよぉ…w_
桐谷真澄:あちゃー、100いっちゃたか・・_
藤森柚月:何なのこの上昇ww_
デイビッド:あら、ますみんはぴったりか。(笑
GM:エンゲージ [PC群]←10m→[デイビッド、篠塚]←5m→[従者A、B]←5m→[朱里、従者C] となっております。
GM:また、デイビッドさん以外のPC群は隠密状態となっております。ご了承ください。
デイビッド:前に立てる人って誰だっけ?(笑_
桐谷真澄:了解です_
藤森柚月:がんばってねデイビッドさんw_
GM:というわけで、始めましょう。行動値は従者達が24、朱里が12です
片桐連:えーっと…白兵キャラっていないよね?w_
白又唯:従者高ッ!?w_
片桐連:早い!早いよ!!_
桐谷真澄:はやい!_
藤森柚月:無駄に早いよ従者!_
白又唯:赤かったり角生えてたりします?_
片桐連:一瞬ますみんも一緒に行かせるべきかなぁとは思ったんだけどな…w_
デイビッド:ぎゃおおおん!(笑。くそ、俺がこないだ友達とやったオフセで出したような構成だなこれ、たぶん(笑_
GM:1ラウンド目。セットアッププロセスで使うものはあります?_
藤森柚月:なし_
片桐連:俺はそういうのはない_
白又唯:ないでーす_
デイビッド:ないです。_
桐谷真澄:白兵、いないですね。一緒に行くってことは、考えてたんですが・・・、セットありません。_
GM:それじゃ、従者’sの行動が始まります。……そして、UGN組に言っておこう。大事なことを忘れてる。
片桐連:む。_
藤森柚月:ん?_
白又唯:FHにはないのな_
GM:UGNしか『見てない』こと。朱里が攻め入ったときに異常な回復力を見せていたこと<Eロイス『不滅の妄執』>を_
藤森柚月:あー・・・忘れてたー_
GM:解除条件を知ろうとするならば、メジャーアクションを使ってくださいな、と。
GM:では改めて、従者の行動に行きます。まず、Aの行動。
GM:マイナーで戦闘移動、デイビッドと篠塚にエンゲージし、『かりそめの剣士』を使用してデイビッドに攻撃します。
GM:12dx+2@10 DoubleCross : (12R10+2[10]) → 10[1,2,2,3,5,5,5,5,7,9,10,10]+10[8,10]+5[5]+2 → 27
デイビッド:まあ避けてみます。無理だけどね。
デイビッド:1dx@10 絶望的過ぎて出るわけがない(笑 DoubleCross : (1R10[10]) → 4[4] → 4
デイビッド:カマーン!_
GM:3d10+8 DoubleCross : (3D10+8) → 21[10,10,1]+8 → 29
桐谷真澄:あれ、暴走してなかった?_
片桐連:そういえばしてたね_
GM:そういえばそうだ_
白又唯:後、侵食ボーナスは…?_
デイビッド:ああ、そういえば。まあ普通に当たるから、どうでもいいけど。(笑
デイビッド:とりあえず死にました。で、リザレクトします。
デイビッド:1d10 よっと。 DoubleCross : (1D10) → 4
デイビッド:よし、ギリギリもう1回できるぞ。
GM:だが、そうは問屋が降ろさない。Bの行動。
GM:マイナーでデイビッドたちのところにエンゲージ。そしてメジャーで
GM:「みんなこっちへおいでよ?」<『堕ちる絶望』+『コンセントレイト:ソラリス』+『ポイズンフォッグ』>
デイビッド:げげー。
片桐連:ああ、一瞬、私、中和剤取ろうと思ってやめたんだよなぁ…w_
GM:12dx+5@8 「精神<意志→」で抵抗してくださいな。侵蝕率ボーナスを忘れないでね!_ DoubleCross : (12R10+5[8]) → 10[1,1,2,3,6,6,6,7,7,7,7,9]+3[3]+5 → 18
GM:ひっく!?_
白又唯:あれ?これ篠塚さんも入ってる・・・?w
デイビッド:参ったな、俺が死ぬのはいいんだけど暴走してるからカバーリングができん。_
桐谷真澄:入ってると思う。_
GM:入ってるよ。というわけで
デイビッド:ロイス1枚切って暴走を消そう。それで由梨をカバーリングする。
藤森柚月:デイビッドさん男前やー!_
GM:いいの? 衝動判定を促すだけだけど……二回喰らうと二回衝動判定に襲われることに。
デイビッド:理解者だった有城さんを昇華します。(笑。なんか嫌な予感がするんでね。防ぐよ。_
GM:了解。では二回「精神<意志>」抵抗してください。値は18っす。_
デイビッド:4dx@10 1回目~ DoubleCross : (4R10[10]) → 10[3,10,10,10]+8[4,8,8] → 18
白又唯:おぉぉぉ!
デイビッド:うわお。(笑
藤森柚月:おおー!
デイビッド:4dx@10 気が楽になった。2回目~ DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,8,8,9] → 9
GM:すげぇ、男気があるとこんなことが出来るのかw でも二回目は失敗。
GM:衝動判定をお願いします。デイビッド_
デイビッド:4dx@10 じゃあ、衝動~ DoubleCross : (4R10[10]) → 6[4,5,5,6] → 6
デイビッド:2d10 しっぱい。(笑 侵蝕~ DoubleCross : (2D10) → 6[1,5] → 6
GM:了解。で、従者Cは待機。というわけで従者’sは行動エンド。
デイビッド:「フフ……男を見せちゃいましたかネ。がおー」(笑_
GM:次はデイビッドさんの行動どうぞ。_
デイビッド:行動できません。カバーリングはエフェクト持ってるわけじゃないヨ。(笑
篠塚 由梨:「デイビッドさん、ごめんなさい……私をかばって」
GM:そういえばそうだった。了解。では次は13の白又さん、行動どうぞ。
デイビッド:「約束しましたからネ。アナタを守ると」
白又唯:うーん、取りあえず侵食上げる従者を1体飛ばそう
デイビッド:みんなはやくたすけにきてぇぇぇっ!(笑_
桐谷真澄:暴走中に会話してる。すごいw すぐに行くので、ちょっと待っててw_
白又唯:マイナーで《ハンドレットガンズ》《ダブルクリエイト》
佐久間 朱里:「……いいなー」 デイビッドのやりとりにちょっとだけ、うらやましげに。見つめてる、ボス敵。_
白又唯:…99カヨォォw
白又唯:メジャーで《マルチウェポン》《ヴァリアブルウェポン》 対象は、従者B!
白又唯:使用は《ハンドレッドガンズ》2つとリニアキャノン
GM:了解、命中判定どうぞ。
白又唯:7dx+3@8 DoubleCross : (7R10+3[8]) → 10[2,2,5,9,9,10,10]+10[3,5,6,9]+2[2]+3 → 25
白又唯:避けダイス-2dですよー_
GM:あれ、<コンセントレイト>入ってます? 文字の中に見当たらなかったんで。
白又唯:! いいい、今から入れちゃダメですかね…?w
白又唯:《コンセントレイト:ノイマン》2Lv
デイビッド:まあ普通に入れるもんだし、いいんじゃないですか。(笑
桐谷真澄:数値では、もう入ってるねw_
白又唯:おや、上にコンセントレイトが落ちてるぞ!いやー、こりゃ使うしかないな!w_
GM:うい、いいですよ。で、従者Bは<死者の肉体>を使用。_
GM:12dx+5@10 DoubleCross : (12R10+5[10]) → 10[1,1,1,2,5,6,7,7,8,8,10,10]+5[2,5]+5 → 20
GM:くっ、回避失敗。ダメージ判定どうぞ。_
白又唯:回避+5て
白又唯:3d10+40 DoubleCross : (3D10+40) → 15[7,2,6]+40 → 55
白又唯:ずどーん
GM:※<死者の肉体>→<意志
白又唯:あぁ、意志か…高いよ!?w_
GM:ミス、死者の肉体は意志で回避が行えるエフェクトです。そして55で従者Bが吹っ飛びました。
桐谷真澄:固定値は裏切らないw_
白又唯:やったー 「あら…?随分脆いですね」_
佐久間 朱里:「まーくん! ……許さない」
片桐連:やっぱり固定値なのかー_
GM:で、次は朱里のターン。……このタイミングで出たことを、後悔するといい。
桐谷真澄:「・・・このスナイパーできますね・・・」唯のほうを見つつ_
白又唯:「ごめんねー、おねーさん、まーくんふっ飛ばしちゃいました…許してもらえる?(許さないって言ってるけど)」_
GM:マイナーは何もしない。そして
藤森柚月:この人こわいw_
GM:「みんなこっちへおいでよ?」射程拡大版!<『堕ちる絶望』+『コンセントレイト:ソラリス』+『ポイズンフォッグ』+『タブレット』>
デイビッド:さすがにもう身体が動かん。甘んじて受けるしかないか。
GM:対象は白又さんのエンゲージ……ってしまった。これ選択だと隠密中の人に当てられない!?w
藤森柚月:やったね!w_
桐谷真澄:そうなりますね_
デイビッド:そっか、範囲じゃなくて範囲(選択)だからか。(笑
片桐連:よしよしw
GM:……タブレットとポイズンフォッグ取り消していいかな? ダメならそのままにするけれどw_
デイビッド:まあこっちにこないならいっかな。頑張って耐えるんだ!_
デイビッド:ダイス振ってないしいいんじゃないでしょうか。_
藤森柚月:いいんじゃないですか?_
白又唯:コンセ許して貰いましたし、良いんじゃないでしょうか!_
GM:ありがとう。それじゃ、『堕ちる絶望』+『コンセントレイト:ソラリス』で対象は白又さん。
GM:11dx+5@8 (作戦がばれてしまったんだぜ……) DoubleCross : (11R10+5[8]) → 10[1,2,3,4,5,5,7,7,8,9,10]+10[1,2,10]+1[1]+5 → 26
GM:「精神<意志>」で抵抗してくださいなー_
白又唯:6dx@10 そぉい! DoubleCross : (6R10[10]) → 8[1,3,5,5,8,8] → 8
白又唯:NO-!_
デイビッド:まあ、26じゃそうそううまくはいかんわな。(笑_
GM:衝動判定お願いしますね。_
白又唯:6dx@10 でろーでろー DoubleCross : (6R10[10]) → 10[4,6,6,7,9,10]+5[5] → 15
白又唯:でたー!
白又唯:2d10 さがれーさがれー DoubleCross : (2D10) → 3[2,1] → 3
白又唯:さがったー!_
藤森柚月:ひく!w_
片桐連:すげぇw_
GM:何このダイスw で、朱里の行動は終了。
GM:次は桐谷さん、藤森さんですね。行動どうぞ。_
藤森柚月:お先にどうぞー_
桐谷真澄:では、お先に、マイナーで戦闘移動、篠塚さんのエンゲージへ「大丈夫でしたか?篠塚さん」
桐谷真澄:「デイビットも、少しは役に立ちますね」
デイビッド:「お褒めに預かり恐悦至極デース」(笑_
デイビッド:与りだよデイビッド!(自己ツッコミ
篠塚由梨:「桐谷さん……でも、朱里ちゃんが……!」_
桐谷真澄:で、オート<練成の掟>とメジャー<物質結合>、ガード値20のシールド2枚を結合し、ガード値40のシールドを作り出します。侵蝕+9
デイビッド:かってー(笑
白又唯:固定値の鬼やー_
GM:ガード40って。40って予想外すぎる。_
片桐連:凄いなぁw やっぱり固定値って偉大なんだネ_
桐谷真澄:「・・・残念ですが、彼女はもう助けられないでしょう・・・覚悟してきたのでしょう?篠塚さん」_
GM:では藤森さんもどうぞー。_
藤森柚月:はいはーい。とりあえずマイナーで今のエンゲージを離脱
藤森柚月:従者二体は今同じ所にいるよね?《コンセントレイト》、《魔王の理》、《黒の鉄槌》、《因果歪曲》で攻撃します
GM:いや、従者Aはデイビッドたちとエンゲージ、そして従者Cは朱里と共にいるよ。_
白又唯:あ…1体ふっ飛ばしちゃいましたw_
藤森柚月:あ、そうだった。じゃあ《コンセントレイト》、《魔王の理》、《黒の鉄槌》に変更。エンゲージしてない方を攻撃で
藤森柚月:7dx+3@8 えーい DoubleCross : (7R10+3[8]) → 7[1,6,6,7,7,7,7]+3 → 10
藤森柚月:まじで・・・?_
デイビッド:うおわー!(笑
白又唯:にゃーん!?_
藤森柚月:おま、侵食値ではあれほど上がってたじゃない!!w_
GM:12dx+5@10 <死者の肉体→使用 DoubleCross : (12R10+5[10]) → 10[1,2,2,3,3,3,3,5,6,6,8,10]+9[9]+5 → 24
デイビッド:ムネーン。(笑
藤森柚月:ちょっと遠かったかな!w_
GM:従者Cは難なく回避。その攻撃は、死者には難なく回避できたようで。_
デイビッド:一発目は挨拶、次は外さない。というやつですね。(笑
藤森柚月:そういうことにしておきましょうw_
桐谷真澄:「・・・柚月さん・・・(怒)」_
藤森柚月:「え、い、いや、これは・・・違う!?」w_
白又唯:ままま、ますみんが怒ってる!_
デイビッド:「マスミン怒った顔もカワイイネ!」(満面の笑顔で(笑_
GM:はいはい、次は片桐さんだぜ。行動どうぞ。_
片桐連:ほーいっと。俺もマイナーで今のエンゲージを離脱してー…
桐谷真澄:「暴走してても、ナンパはやるんですね」呆れ顔_
デイビッド:「自分の感情に飲まれてイマース」やな暴走だなあ。(笑_
片桐連:導きの華+狂戦士+要の陣形を使う。対象はデイビット、唯、柚月。クリティカル値−1(下限6)・ダイス数+2・達成値+10 っと…。「さて…。仕事するかね」と言ってやる気のない声で皆のやる気を上げていきますw_
藤森柚月:やる気ない声なのに!w_
片桐連:エフェクト的には上がる。多分興奮作用の物質とか撒いてるんだろうwというわけでメジャーの底上げでした_
桐谷真澄:ところで、篠塚っちの、行動値はいくつです?_
GM:うい、それじゃ次は……由梨か。行動値4なので。
GM:必要なら指示を飛ばしてください。「回復させて」「援護して」「逃げて」など。無ければ彼女なりに動きます_
デイビッド:回復できるんだ。
白又唯:それなら援護が良い気がするー_
藤森柚月:援護でいいんじゃないですかねー_
GM:援護でいい? うい、それなら。
桐谷真澄:そうですね_
篠塚由梨:「……私が、見届けなくちゃ、いけないよね。だから」
篠塚由梨:「【私達のために!】 デイビッドさん、藤森さん、……えっと、名前の知らないお姉さん。お願いします」<『要の陣形』+『導きの華』+『狂戦士』>対象3体の次のメジャーアクションの達成値に+10、クリティカル値—1、ダイス+6。
デイビッド:おおっと、同じような構成だった。(笑
片桐連:ていうか、ほとんど一緒だよwダイス数はあっちの方が多いけど_
GM:(コンボがまるっきり片桐と被って途中で嘆いていたのはここだけの話)
GM:では、次のラウンド行きます。
白又唯:わーい、更にダイスがあがったよー_
GM:第二ラウンド、セットアップの使用はないですね?
片桐連:ないない
白又唯:ないでスー_
藤森柚月:ないです_
デイビッド:ないー
GM:んじゃ、従者’sのイニシアチブ。
桐谷真澄:あ、ちょっと待った。たしか、同じエフェクトは、効果が高い方しか効果がなかった気がするんだけど・・・
デイビッド:そうですね。でもまあ結果的にダイス増えただけだし、問題はないでしょう。
藤森柚月:なんだとーwどうなるの?由梨ちゃんのエフェクトのみ効果あり?_
デイビッド:そうです。(笑
白又唯:達成値+20だと思ってたのに…w_
片桐連:(俺、帰ってもよさげだな)と傍観してるw_
GM:……ルールブック1のP252に書いてあったとは。次から由梨は行動させないことにしよう。片桐さんが意味無くなる。
桐谷真澄:う~ん、できれば、真澄にかけて貰いたかった。_
デイビッド:片桐さんにはEロイスの効果を見抜いてもらえれば……動けるなら。
GM:改めて。ではAはマイナーは何もせず。メジャーは
片桐連:あー。そういえばそうだネ。次からそうしよう<Eロイス
GM:「揺り籠の騎士の剣(剣技)」<『かりそめの剣士』(+『忌まわしき砲弾』)>
対象エンゲージには三人(デイビッド、篠塚、桐谷)!_

デイビッド:どうしようかな……振るの待ってね。
デイビッド:とは思ったが、ますみんは由梨ちゃんのカバーリングするよね?
桐谷真澄:ガードは決定なんだが、どっち守れば?デイビットは・・・見捨てるか。_
デイビッド:うん、俺は死んで復活するから。(笑。じゃあ、攻撃どうぞ。_
GM:デイビッド哀れw まぁ、それが一番いいだろうね。
GM:12dx+2@10 DoubleCross : (12R10+2[10]) → 10[1,2,2,3,4,5,5,8,8,9,10,10]+9[2,9]+2 → 21
デイビッド:暴走中デース。カマーン!_
GM:そういえばそうだった。まぁ念のため篠塚はドッジを行ってみる。
GM:3dx@10 DoubleCross : (3R10[10]) → 10[8,9,10]+6[6] → 16
桐谷真澄:<砂の結界>で篠塚さんをカバー。侵蝕+2 「篠塚さん!私の後ろに!」_
GM:失敗と。ではダメージ
GM:3d10+8 DoubleCross : (3D10+8) → 18[4,10,4]+8 → 26
桐谷真澄:ノーダメージ_
白又唯:完全に、ますみんに弾かれてるぜ…!w_
デイビッド:カキーンカキーンドグシャア(笑。伊庭のロイスをタイタスに変えて復活です。_
藤森柚月:ますみん固い・・・w_
GM:ぐぎ、固定値の盾が鬼過ぎる……_
GM:でCは何もせず。従者は行動終了。
GM:では次、デイビッドさんの行動どうぞー。_
デイビッド:待機します。敵の出方が見たい。_
GM:了解。次は白又さん。どうぞ。_
白又唯:うーん……従者Cに行ってみようと思います
白又唯:《コンセントレイト:ノイマン》《マルチウェポン》《ヴァリアブルウェポン》 4つ合わせてどっかーん!
白又唯:14dx+13@6 DoubleCross : (14R10+13[6]) → 10[1,2,2,2,3,3,4,4,4,6,6,6,7,7]+10[1,1,5,8,10]+10[4,7]+10[7]+3[3]+13 → 56
白又唯:わぉ_
片桐連:おー。_
デイビッド:なかなかのお手前。
桐谷真澄:・・・ここにも、鬼がいますよw_
GM:12dx@10 無☆理 DoubleCross : (12R10[10]) → 10[4,5,6,6,7,7,8,8,9,9,9,10]+2[2] → 12
藤森柚月:支援って、すごいね!_
白又唯:さーて、100%超えたから本気モードなんだZE
GM:命中、ダメージ判定どうぞ。_
デイビッド:うん、他のセッションでも思ったけど段違いね、支援入ると。
片桐連:だねー。_
白又唯:6d10+52 「目標捕捉…射出…3…2…1…」 DoubleCross : (6D10+52) → 39[5,7,10,7,3,7]+52 → 91
白又唯:どっかーん!
デイビッド:消し飛んだ、これは消し飛んだ(笑
藤森柚月:どっかーんw_
GM:……抵抗できるわけが無い。従者は塵も残さず吹っ飛んでしまった。
佐久間朱里:「みーくんまで……!」
片桐連:凄いなぁ。強烈だ_
桐谷真澄:・・・91か・・・ガード・装甲あわせても、HP30以上喰らっちゃう・・・_
白又唯:「フフ、随分と脆いお友達しかいないのね?」_
藤森柚月:このおねーさんこわいよ!_
デイビッド:そんなとこも魅力的デース。(笑_
片桐連:「流石だなぁ」と眺めております。_
GM:うぐ……次は朱里か。マイナーは何もせず。メジャーで<赤色の従者>で同じエンゲージに作成。
佐久間朱里:「ううー、みるくんきて!」
GM:次は桐谷さんと藤森さんです。どうぞー。_
藤森柚月:お先にどぞー。もうますみんが先でいいよね?この先_
桐谷真澄:「・・・まだ、出しますか・・・無駄でしょうが、やってみますか・・・」知覚判定でしたっけ?_
桐谷真澄:<不滅の妄執>の解除方法って?_
GM:Eロイス解除条件? <知識:レネゲイド>or<情報:UGN>で。_
GM:今回のにはこれで設定してあります。_
片桐連:ふむふむ_
桐谷真澄:じゃあ、マイナー放棄。メジャーで情報収集します。コネ:要人への貸しを使用、+3d、支援が無いのがいたい。
デイビッド:一旦待って、片桐さんに支援してもらうのもいいかもね。
片桐連:超自分で情報収集する気だった…w_
GM:行うならば、判定どうぞ。_
デイビッド:片桐さんが情報収集超得意なら全然それでもいいんですけど。(笑_
桐谷真澄:・・・確かに、敵の攻撃がこのラウンド中にこれ以上ないなら、それでもいいのか・・・・
片桐連:ダイス7の…+3だけだぜ…w_
桐谷真澄:しのっちでも可。w_
デイビッド:そうだね。(笑 どちらにしろ支援が入れば、達成値は確か+10できますよね? かなりいけると思うんですが……。
桐谷真澄:待機しますか。_
GM:了解。では藤森さんか。_
藤森柚月:マイナーなしでメジャーさっきと同じコンボで。みんなとエンゲージしてる方を攻撃します
GM:ういさ。命中判定どうぞ。
藤森柚月:13d+13@7 今度こそ!今度こそいける!
デイビッド:xぬけてる。(笑
藤森柚月:13dx@7+13 うん、ぬけてたw DoubleCross : (13R10+13[7]) → 10[1,2,2,3,3,4,4,5,5,5,6,8,10]+5[2,5]+13 → 28
GM:12dx+5@10 <死者の肉体→使用 DoubleCross : (12R10+5[10]) → 9[3,3,4,5,5,6,8,8,9,9,9,9]+5 → 14
藤森柚月:ぬけてたから!?ぬけてたからなの!?ひどくね?
GM:くっ、失敗か。ダメ判定どうぞ。_
デイビッド:でもダブルスコアだから、まあいいでしょう。(笑
桐谷真澄:・・・それでも、低いねw_
片桐連:うち昨日17振ってそれぐらいだったよ…w_
藤森柚月:3d10+12 もう、今回の逆MVPはいただきって感じ・・・? DoubleCross : (3D10+12) → 12[1,1,10]+12 → 24
藤森柚月:ほらーorz_
デイビッド:気合入ってねぇー(笑
GM:ダメージは受けた、けれど吹っ飛んではいない。
藤森柚月:mou
GM:んで、片桐さんだね。行動どうぞ_
藤森柚月:ぐれてやろうかしら_
桐谷真澄:1.1.10・・・「・・・柚月さん・・・(怒)」_
デイビッド:拗ね気味のところもカワイイデース。(笑_
藤森柚月:「知らない!もう知らない!もうUGNやめる!!(泣)」_
デイビッド:かわいそすなあ。(笑
片桐連:んー。ますみんに支援でいいよな。「えーっと、君には先ほどと同じ支援を頼む」と由梨ちゃんへ。
デイビッド:あとはますみんにお任せですな。
篠塚由梨:「あ、はい……」_
片桐連:で、ますみんにメジャーでクリティカル値−1(下限6)・ダイス数+2・達成値+10の効果を差し上げます。_
片桐連:ついでにゆりちゃんにロイス取っておこっと。_
GM:うい。で、篠塚は先ほどと同じようにデイビッドさん、藤森さん、白又さんに「私達のために!」と言ったところだね。<『要の陣形』+『導きの華』+『狂戦士』>対象3体の次のメジャーアクションの達成値に+10、クリティカル値—1、ダイス+6。
GM:では待機している桐谷さん、どうぞ。_
桐谷真澄:「・・・UGNは関係ないですよ?・・・ヒーローになってやるって、叫んでませんでしたか?」>柚月
デイビッド:問題はこの条件だよなあ。詰んでないことを祈る。(笑_
桐谷真澄:では、あらためて、情報収集します。情報:UGNで、コネ:要人への貸しを使用
藤森柚月:「・・・このザマじゃヒーローにはなれないもん」>ますみん_
片桐連:「…戦闘中に喧嘩するなよ。お前ら」一番働いてない人が何を言うかって感じだが_
デイビッド:「ダメなところから這い上がるのも、ヒーローの醍醐味ってヤツですヨ」(笑_
桐谷真澄:10d+1+10@9 「彼女の、力を知らなければ・・・倒せない」_
桐谷真澄:10dx+1+10@9 DoubleCross : (10R10+1+10[9]) → 10[2,3,3,3,4,6,7,8,8,9]+10[9]+7[7]+11 → 38
藤森柚月:「うわーん、なぐさめてくれなくていいわよーっ」傷つきやすいお年頃だからね!w_
白又唯:わぉ_
デイビッド:何でもお見通し気味。(笑_
藤森柚月:さすがますみんw_
GM:看破ってレベルじゃないよ!w んじゃ、イベント発生。
佐久間朱里:「どうして? どうしてわたしをいじめるの? おともだちになってくれないの……?」
GM:彼女は自分が死んでいたことにも気づいていない。
GM:そして、彼女を成り立たせているものは、自分達と同じ「絆」。
GM:彼女を眠らせるためには、「絆」を壊し、現実を突きつけなければいけないのだ。
GM:(条件:従者達を全滅させる→<交渉>でこちらの<意志>に勝利する)_
桐谷真澄:「あなたをいじめているのは、知らないおねーさんだけです。あなたの言う、お友達、絆ってなんですか?死人になるんだったら、願い下げです。」
デイビッド:よかった、想定よりユルかった。これで安心して柚月ちゃんにロイス取れるぞ!_
藤森柚月:え、あたし?w_
佐久間朱里:「おともだち……みんなでたのしんで、みんなでいっしょにいることがおともだちだもん……」
デイビッド:だって拗ねっぷりがかわいいんだもの。もうPC側の女性でロイス結んでないのは君だけだ。(笑
GM:はい、第三ラウンド行くよー。セットアップはないかい?
デイビッド:「デスガ、アナタの傍に居るソレは……人形、というのデスヨ」
桐谷真澄:「まずは、とりまきを倒さなければ・・・彼女に、現実を突きつけないといけませんね・・・」
デイビッド:まった(笑 おいらも待機組だよ(笑
桐谷真澄:唯さんのことw_
GM:ウェイッ!? そういえばそうだった、ごめんなさい。デイビッドさん行動どうぞ。_
デイビッド:というわけで、さっき呼ばれた従者を狙い撃つぜ。頼むぜレミちゃん(ライフル)。
白又唯:「私は苛めてるわけじゃないのよ?」_
デイビッド:16dx+14@6 コンセントレイト+小さな塵 DoubleCross : (16R10+14[6]) → 10[1,2,3,4,4,4,5,5,5,5,7,9,9,9,9,10]+10[2,6,6,9,10,10]+10[3,6,7,8,10]+10[1,4,8,10]+5[5,5]+14 → 59
デイビッド:うーん、おしい。(笑
GM:12dx+5@10 何か、鬼が見えた。 DoubleCross : (12R10+5[10]) → 10[1,2,2,3,3,3,6,9,9,9,10,10]+6[1,6]+5 → 21
桐谷真澄:「レミ?・・・あなたが言うと、キモいです」_
GM:ぐ、ダメージ判定どうぞ_
デイビッド:6d10+22 ダメージ。レミントンのM700だからレミちゃんなのさ。(笑 DoubleCross : (6D10+22) → 27[5,3,2,2,8,7]+22 → 49
デイビッド:あんまりいかねえなあ。どだろ。_
GM:……十分吹っ飛んでます。
デイビッド:ベネ(良し)。(笑_
GM:では改めて第三ラウンド。セットアップが無ければ従者の行動に行きます。
白又唯:ないでーす_
藤森柚月:ないでーす
デイビッド:ないでーす。
桐谷真澄:「・・・あと、目の前の1体だけですね」 ないでーす。_
デイビッド:しまった、敵を倒した時のセリフを準備しておいたのに、使うのを忘れてたぜ。(笑
白又唯:次最初に動くからその時言えばいいじゃないですかw_
GM:では従者の行動。先ほどと同じ「揺り籠の騎士の剣(剣技)」<『かりそめの剣士』(+『忌まわしき砲弾』)>
デイビッド:俺、目の前のやつ撃てないんだよね。(笑。まあマイナーで移動すればいいか。_
桐谷真澄:・・・だめじゃん。エンゲージ離脱>メジャーアクション_
デイビッド:あれ、メジャーいるんだっけ。じゃあダメですね。(笑
GM:対象は先ほどと同じ。(デイビッドさん、桐谷さん、篠塚)_
デイビッド:死にました。(早い
桐谷真澄:うん。通常だと、メジャーアクション。エフェクトとかなら、マイナーでもできるが・・・
GM:12dx+5@10 DoubleCross : (12R10+5[10]) → 8[1,3,3,3,3,4,4,5,6,7,7,8]+5 → 13
GM:低いっ!?w
デイビッド:うほっ、これは目があるかもしれないぞ。(笑
藤森柚月:病気がうつった!?w_
白又唯:病気だったの!?_
デイビッド:……目、ないや。俺暴走解除する宣言してねえよ。(笑
GM:低出目病ですね、分かります。>藤森さん
GM:うい、で桐谷さんはどーする?_
桐谷真澄:意地で、避けてね>デイビット、あ、暴走か・・・wしのっちの判定待ちです。_
GM:4dx@10 DoubleCross : (4R10[10]) → 6[1,5,5,6] → 6
GM:篠塚は回避失敗。_
桐谷真澄:はい、デイビット死亡。行動放棄して、篠塚をカバーします。もう、メジャーとか使う意味ないし。_
白又唯:ひどい、ますみんひどい_
GM:……デイビッドさんが災難に思えてきた。 ではダメ判定。
GM:2d10+8 DoubleCross : (2D10+8) → 13[10,3]+8 → 21
デイビッド:でもデイビッドも守ってもらえると思ってないから。(笑
デイビッド:うーん、しかし困った。もう男が残ってない。申し訳ないがますみんのロイスをタイタスにして復活だ。(笑_
GM:……40って、すげぇ分厚いですよね。ええ。
GM:んじゃ、次はデイビッドさんの行動どうぞ。_
桐谷真澄:「その程度の攻撃など・・・」 軽く受けて、はじき返します。_
桐谷真澄:暴走解除忘れるなw_
デイビッド:しょうがない。マイナーで暴走解除、メジャーで離脱します。
デイビッド:「後はマスミンにお任せデース」_
GM:うい。見事に色んな方向に散らばっているせいで、範囲の意味がねぇw
GM:では次、白又さんの行動どうぞー。
白又唯:よーし、ママまたふっとばしちゃうぞー(予定
白又唯:先ほどと同じので、ますみん達のエンゲージの従者を
桐谷真澄:「ふう、これで、うるさい人から解放される」エンゲージ的にも、ロイス的にもw_
白又唯:14dx+13@6 DoubleCross : (14R10+13[6]) → 10[1,1,2,3,4,6,6,6,7,9,9,9,9,10]+10[2,2,3,5,7,8,8,8,9]+10[3,5,6,8,10]+10[2,7,7]+10[2,6]+10[8]+2[2]+13 → 75
デイビッド:とても愛してるがちょっと愛してるに軽減されました。(笑
白又唯:わーい、ドッジ-2dねw_
GM:10dx+5@10 無☆理 DoubleCross : (10R10+5[10]) → 10[5,5,6,6,8,9,9,9,10,10]+8[5,8]+5 → 23
GM:ダメージください。無理すぎるw
デイビッド:これはミンチになる予感。(笑
桐谷真澄:・・・・・・・・・・これは、自分でも無理だ・・・・・・・・・・_
白又唯:HAHAHA、まぁ頑張った方じゃないかな?ww
藤森柚月:こわいお姉さんだw_
GM:アレだ、このPCたちの中で憩いは藤森さんしかいねぇw
白又唯:8d10+52 「私が避けさせるはずないでしょう?」 DoubleCross : (8D10+52) → 51[7,2,6,9,8,7,8,4]+52 → 103
藤森柚月:え、出目的な意味で?w_
白又唯:わっふー_
GM:塵すら残らない。完全な消し炭過ぎる。
佐久間朱里:「……みんな、きえっちゃった。なんで、なんで?」
白又唯:「ゴメンなさいね、お友達また1人どこかいっちゃった」_
デイビッド:(全部、怖いお姉さんのせいデース)(笑
GM:では、次は朱里の行動。エンゲージが全員バラバラだからどうするか……、
GM:1d10 DoubleCross : (1D10) → 7
GM:メジャーで、藤森さんに『堕ちる絶望』+『コンセントレイト:ソラリス』。
藤森柚月:こっちきたーw_
GM:14dx+5@8 「精神<意志→」で抵抗してくださいね。 DoubleCross : (14R10+5[8]) → 10[2,2,2,5,6,7,7,8,8,8,8,10,10,10]+10[1,1,4,6,7,9,10]+10[4,8]+4[4]+5 → 39
デイビッド:どうしようかな……
デイビッド:ああ、振られてしまったか。にゅにゅ。まあ死にはしないからいいか。
藤森柚月:8dx+1@10 唯一の優しいお姉さんなのに・・・ DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[1,1,1,2,2,4,6,9]+1 → 10
藤森柚月:ほら!ほら!!orz_
GM:はーい、衝動判定してくださいな。中の人としては可哀想と思わなくも無いですけど。_
デイビッド:今回ついてないねえ。(笑
藤森柚月:8dx+1@10 これ、衝動判定も失敗するとかないだろうな・・・ DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[3,4,5,5,5,6,6,9]+1 → 10
藤森柚月:あ、難易度って・・・?w_
GM:9ですのでセーフですw
藤森柚月:82+2d10 でも侵食はあがるんだよね・・・ DoubleCross : (82+2D10) → 82+11[7,4] → 93
白又唯:え、まだ100いってないの!?w_
藤森柚月:いってないんですよねーこれがw_
デイビッド:まだまだ全然よ。(笑
桐谷真澄:「・・・今回の柚月さんは、調子がいまひとつですね・・・」 ・・・もう、終わっちゃいそうだよ?・・・_
デイビッド:むしろ良かったようなくらいなので、敢えて妨害には入らなかった。(笑_
GM:あれ、最初の衝動判定の侵蝕率加算してます? 藤森さん。
藤森柚月:「・・・もういいもん、はしっこですねてるもん」_
デイビッド:かわいそかわいそなのです。(笑_
藤森柚月:あれ、あげてなかったかも。んじゃ今から足しとこう。+15w_
デイビッド:衝動入って87になってるね。見直したけど。
桐谷真澄:・・・それでも、100いっていない人が・・・_
GM:うん、この戦いが終わったら反省会モード入りますから。次、桐谷さんと藤森さんどうぞ。
桐谷真澄:自分、行動放棄しているので、次どうぞ_
藤森柚月:なんだっけ。意思で対決?_
GM:そちらの<交渉>とこちらの<意志>で対決です。なのでそちらは交渉ですね。_
デイビッド:こちら側は交渉ですね。
片桐連:だね。
藤森柚月:えーと、じゃあ交渉で振りますね
藤森柚月:12dx@10 たぶんあってる DoubleCross : (12R10[10]) → 10[2,3,4,4,5,5,5,6,8,10,10,10]+9[1,4,9] → 19
佐久間朱里:14dx+5@10 「わたしは……わたしはっ!」 DoubleCross : (14R10+5[10]) → 10[1,2,2,2,2,3,5,7,8,8,9,9,9,10]+5[5]+5 → 20
藤森柚月:あ、これに達成値+10だった
白又唯:わぉ29だぜ_
デイビッド:余裕の勝利。(笑
藤森柚月:はは、調子いいのかわるいのかorz_
GM:……支援系マジで怖い。甘く見すぎた。
デイビッド:支援系は燃費はやや悪いけど、それを超えるリターンがあるからねえ。
桐谷真澄:しかも、NPCの支援でっせこれw_
片桐連:はははははw_
藤森柚月:ありがとう由梨ちゃんw_
片桐連:うむ…w_
佐久間 朱里:「わたし……しんじゃってたの?」 意志無き瞳で、藤森を見つめてます。信じられない、そんな表情で。
デイビッド:(まァ、この世の中よくあるコトですがネェ……)
藤森柚月:「そうね。あなたは気づいてなかったかもしれないけど。・・・気づきたくなかったかもしれないけど」_
佐久間 朱里:「うそっ! うそだよっ! わたしは、だってわたしはこうやって……!」
桐谷真澄:「・・・正真正銘、あなたは死んでいます。・・・篠塚さん、あなたからも、何か言ってあげなさい・・・」_
篠塚 由梨:「……朱里ちゃん、ごめんね。私が、何もしてあげられなくて」
GM:(Eロイス「不滅の妄執」が解除されました。さぁ、あとはもうぶちのめしてあげて)
GM:というわけで、次は片桐さん行動どうぞ。_
片桐連:と言っても俺はまた支援しかできないわけだが…「いいのか?」倒しても、と言う意味で由梨を見ます。一応確認してから支援かけるぜ_
GM:その言葉に、篠塚は頷く。
篠塚由梨:「……彼女を、眠らせてあげてください」_
桐谷真澄:その光景を見て、「(・・・もう、私がいなくても、やっていけそうですね)」と心の中で_
片桐連:じゃ、今度は俺が支援かけるよ。攻撃する3人に要の陣形+狂戦士+導きの華でクリティカル値−1(下限6)・ダイス数+2・達成値+10。メジャーに適用。「…最後、何かしてあげたかったら、するといい…」と由梨は好きにさせてあげます。いいかな?>皆_
デイビッド:おっけー。
藤森柚月:いいと思います_
片桐連:じゃ、そういう事で由梨ちゃんは好きにやって下さい_
白又唯:おっけース_
桐谷真澄:「・・・妙に、気を使いますね?FHのくせに・・・」OKですよ_
片桐連:「…まぁ、俺にも娘が居るからな。気持ちは分からないでも、ない」と桐谷さんに苦笑しておく_
篠塚 由梨:「……いいえ、いいんです。ここにいる私は、彼女を助けられなかった。だから、私は見届けるだけで」
GM:というわけで、篠塚は行動放棄。具体的には、最後まで彼女を見届けることを選びます。_
桐谷真澄:「・・・そうですか・・・(あなたがそう望むのなら、)」_
GM:第4ラウンド。デイビッドから行動どうぞ。_
デイビッド:ああ、従者いないから俺か。では裁きの刻だ、祈るがいい。(笑。コンセントレイト+小さな塵で撃ちます。
GM:了解、命中判定どうぞ。
デイビッド:えーと、ダメ押しておこうかな。唯ちゃんのロイスをタイタスに。クリティカルを更に下げて……
GM:ロイスに余裕があるからって……ちくせうw_
デイビッド:12dx+14@5 さあ、どう出るかな? DoubleCross : (12R10+14[5]) → 10[1,3,5,5,5,6,6,7,8,8,10,10]+10[2,3,5,6,6,7,7,7,10,10]+10[2,2,2,6,6,7,8,8]+10[3,3,4,6,6]+10[2,5]+4[4]+14 → 68
桐谷真澄:大丈夫なのか?ロイス・・・・_
デイビッド:案外まわらねーなあ。(笑。ドッジするならフラッシュゲイズを使います。ダイス-8個。
GM:6dx+5@10 無理すぎる。 DoubleCross : (6R10+5[10]) → 9[1,2,5,6,9,9]+5 → 14
GM:命中、ダメージ判定どうぞ。
デイビッド:7d10+22 ほいほいっと。 DoubleCross : (7D10+22) → 44[6,9,7,5,2,7,8]+22 → 66
デイビッド:ちょっとためらいがあるなあ。(笑。このラウンド中全ての判定ダイス-3個です。_
GM:大ダメージ、だけど倒れてはいない!
GM:では次、白又さんどうぞ。_
白又唯:じゃぁ、マイナー使って話しかけます、朱里に
白又唯:「……ねぇ、友達がなんで欲しいの?」_
佐久間朱里:「……だって、ともだちといっしょにいたほうがたのしいから。いっしょにあそんで、いっしょにわらって、ぽかぽかしたきもちがずっとつづくの。だから、おともだちといっしょにいなさいって。いってたんだもん」_
白又唯:「そっ……か、ぽかぽか…か」
白又唯:GM−、ここで朱里にロイスとっても良いです? せめて友達がいたまま成仏させたい_
デイビッド:おお、いい演出ですね。
GM:オッケーだよ。そして、そんな貴方に一つだけ教えよう。
白又唯:お?
GM:「いってたんだもん」。さて、誰が言っていたのやら。
GM:……はい、話区切ってメジャーどうぞ。_
白又唯:「これで、友達……さ、夢の時間はそろそろ終わり、現実の時間がやってくる」さきのでー
白又唯:後、佐久間のをタイタス +10dします
白又唯:20dx+13@6 DoubleCross : (20R10+13[6]) → 10[1,1,1,1,1,2,3,3,5,5,6,6,7,7,7,7,8,8,10,10]+10[1,1,2,4,4,6,6,9,9,10]+10[3,5,6,9,10]+10[3,8,9]+10[8,9]+10[4,10]+10[6]+5[5]+13 → 88
デイビッド:うわー殺る気まんまんじゃないか、何が友達なんだー(笑
GM:11dx+5@10 DoubleCross : (11R10+5[10]) → 10[1,2,3,4,4,5,7,8,8,10,10]+10[5,10]+4[4]+5 → 29
白又唯:はーい、おそまつさまでした 避けは-2dでー_
藤森柚月:ひどいよ、このお姉さんひどいよ!w_
GM:おおっと、それなら振りなおし。もっとダイス減る
GM:9dx+5@10 DoubleCross : (9R10+5[10]) → 8[1,1,2,4,4,7,8,8,8]+5 → 13
GM:うん、やっぱり無理。ダメージどうぞ。_
白又唯:9d10+53 DoubleCross : (9D10+53) → 56[1,9,10,8,8,3,4,4,9]+53 → 109
桐谷真澄:また、100越え・・・_
白又唯:へーい! 今日から私の事をシモヘイと呼びなさいw_
デイビッド:ソ連兵が泣いて帰るぜ。(笑
GM:白又の、衝撃の一撃が朱里を大きく穿ち、彼女を地に伏せる。
GM:だが
佐久間朱里:「……いやだよ。ねむりたくないよ」
デイビッド:復活エフェクトかにゃ?
GM:不死者は最後の力を帯びて、立ち上がる。まだ、やりたいことはあるのだと
GM:(ブラム=ストーカー「不死不滅」使用)_
GM:で、次は朱里のターン。攻撃は先ほどと同じで、対象は……
桐谷真澄:「・・・存外、しぶといですね?彼女は・・・」_
GM:1d10 DoubleCross : (1D10) → 10
GM:片桐さんに『堕ちる絶望』+『コンセントレイト:ソラリス』。「精神<意志>」で抵抗してくださいな。
GM:11dx+5@8 DoubleCross : (11R10+5[8]) → 10[1,1,3,3,3,5,6,6,7,8,9]+7[2,7]+5 → 22
片桐連:5dx+2@10 頑張ってみるか DoubleCross : (5R10+2[10]) → 10[1,3,4,7,10]+6[6]+2 → 18
デイビッド:ダイス-3個した?
片桐連:してないない
GM:してる。従者がいなくなって14の状態から-3だから。
デイビッド:ああ、にゃるほろ。
片桐連:あ。俺じゃないのか。これって衝動判定だけですっけ?
GM:抵抗失敗。片桐さん衝動判定どうぞ。_
片桐連:ロイス取って達成値1dするか…。まぁいい。判定しよう_
片桐連:5dx+2@10 DoubleCross : (5R10+2[10]) → 9[1,4,5,8,9]+2 → 11
GM:抵抗は成功。あとは衝動判定による侵蝕率を上げておいてくださいな。
片桐連:2d10+107 DoubleCross : (2D10+107) → 17[7,10]+107 → 124
GM:で、次は桐谷さんと藤森さん。行動どうぞ。_
片桐連:やb。一気に上がった。朱里にロイスとっておきます_
GM:あいさ。_
藤森柚月:朱里ちゃんに《コンセントレイト》、《魔王の理》、《黒の鉄槌》。佐久間と支部長のロイス使って+10d、C値-1
桐谷真澄:どうします?最後ぐらい決めますか?>柚月さん_
藤森柚月:あ、ごめんますみん飛ばした!
藤森柚月:最後くらい決めさせて・・・!_
桐谷真澄:別に、構わないですよ。もし、討ちもらしたら、止めやらせてもらいますが・・・_
デイビッド:がんばれ、終わりよければ全てよしだ。(笑
藤森柚月:ますみんがこわいよ・・・!じゃあがんばる!
GM:はい判定どうぞ。打ちもらしはないでしょうけど。
藤森柚月:21dx+13@5 ほんと、ほんとお願いします・・・! DoubleCross : (21R10+13[5]) → 10[1,1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,4,5,6,6,8,9,9,10,10,10]+10[2,2,4,4,4,6,9,10,10]+10[7,8,9,10]+10[1,2,3,9]+10[6]+10[6]+3[3]+13 → 76
片桐連:ん。十分そうだな_
藤森柚月:ど、どう?どう?_
白又唯:通じた_
GM:11dx+5@10 今までの集大成w  DoubleCross : (11R10+5[10]) → 10[1,2,2,2,3,4,6,8,9,9,10]+2[2]+5 → 17
GM:よし、それじゃダメージどうぞ。
藤森柚月:8d10+16 名誉挽回をかけてー! DoubleCross : (8D10+16) → 48[6,2,4,8,4,7,7,10]+16 → 64
デイビッド:これなら落ちたろう。
佐久間 朱里:「……ゆり、ちゃん」
桐谷真澄:「・・・柚月さん、彼女に安らかなる死を・・・」「・・・篠塚さん・・・」ここで篠塚さんにSロイスとります_
GM:そう、呟いて。彼女は重力に押しつぶされた。極大的な重力によって、彼女の形は崩れていったのだ……_
GM:というわけで、戦闘終了です。
藤森柚月:「・・・ごめんなさいね。せめて、安らかに眠ってちょうだい・・・」_
デイビッド:「そのうち会いにいきマス。今は、安らかに……」
白又唯:「…………(後は佐久間を回収するだけですね)」
GM:——地面に伏した朱里は、形が崩れていく。ジャームである彼女の体は、この世界にいることを許さないかのように、塵と化していく。
GM:その様子に、二人の少女はただ視線を合わせて、何も語らなかった。
GM:……何か一言言うならば、今のうちしかない。_
桐谷真澄:そんな時、携帯に着信が入る。「!!、(こんな時に、携帯に着信?至急!?緊急召集ですか!?・・・佐久間朱里は消滅しつつあるようですし、後は、柚月さんに任せても大丈夫でしょう。・・・篠塚さんが、気がかりですが、彼女なら大丈夫でしょう。・・・もう行かないと、集合時刻に間に合わない・・・後処理は、後で確認すればいいでしょう)」皆に、気づかれないように、公園をあとに、召集場所へ走ります。_
デイビッド:気の利いたセリフが出てきません。(笑_
白又唯:何も言わず崩れる様を見つめてます 友達は言葉を必要以上に交わすものではないと唯は思うので_
藤森柚月:うん、出てこないw 無言で見詰めてるかな_
片桐連:二人って朱里と由梨だよね。取り合えず由梨の肩を軽く叩いてあげて俺は佐久間の元に向かいます。生きてるかどうか確認しないといけないので_
GM:ん。それならそれでw そして、朱里は最後に微笑んで。
佐久間朱里:「ありがとう」
GM:そう口を動かして。全て消えていきました。
GM:ちなみに佐久間 信弘は出血が半端無いけど、まだ命がある。リザレクトって素晴らしい。
デイビッド:おお、生きてたんだ。よかったね。(笑_
GM:ただ、その場で会話したり、情報を引き出したりは出来ないご様子。_
篠塚由梨:「……みなさん、ありがとうございました」_
デイビッド:「イエ、……お疲れ様デシタ。ヨク、頑張りマシタネ」
片桐連:「どうせなら死んでいればよかったのに」と俺は佐久間を見下ろして呟く。お前が生きてるとUGNで引き取るか、FHが持っていくか面倒な事になるんだよ、とか思ってる。由梨に関しては礼を言われる筋合いはないので返答はしない_
藤森柚月:「・・・うん、由梨ちゃんが頑張ったのよね。お疲れ様」_
GM:どうせならトドメさしてもいいのよ?w 今ならきっと見ていない。_
篠塚由梨:「いえ、皆さんのおかげです……さぁ、戻りましょう?」
白又唯:同じく返答はせず、まずは支部長を見て、その後、佐久間が生きているのを目視で確認、目線だけで「どうします?」と支部長へ_
GM:そう言って、先導してUGN支部へと歩いていこうとする篠塚。その顔は、わざと見せないようにしてる。_
藤森柚月:何も言えずに由梨ちゃんの背中を見てる。FHの方には気付いてない感じで_
デイビッド:じゃあやや後ろ隣を歩こう。佐久間はまかせた。(笑
片桐連:いや。どちらにしろ、朱里に干渉した人間が居るのでどちらかの組織で事情聴取はしないといけないと思っているのでね。(面倒臭いけれどどちらかの組織へ連れて帰る。完璧な任務の遂行が好きなんだろう。お前は)と心の声で唯に語りかける。_
片桐連:まぁ、佐久間が生きていれば彼以上、正確なレポートもないでしょうしな。_
藤森柚月:じゃあデイビッドの隣に並んで歩きましょう。佐久間はFHにあげるよw_
白又唯:其れに口元を少し歪めて応対 取りあえず佐久間を担ごう_
白又唯:もらったー!w_
デイビッド:哀れな奴だ。だが許せ(笑
GM:ん。それじゃ、FH組が彼の体を引き上げて、由梨たちの後をついていくことになるねw
片桐連:くれるのかw許してくれるならこのまま拠点に帰るけど_
GM:それを最も気にする人が今はいないからねぇ……。
藤森柚月:まあおそらく後でますみんに死ぬほど怒られるよね<佐久間あげる_
GM:クライマックスフェイズ——エンド
GM:バックトラックを行いたいと思います。
GM:まずはロイスの確認。何個持っているか言ってください。なお、Sロイス取りたい人は言ってね!
デイビッド:了解です。ロイスはDロイスを除いて、残り2個ですね。
藤森柚月:現在4個。でも最後にますみんにロイス取っていいですか?空いてる枠あるので_
片桐連:ロイス6つー。Sロイスは…PLは取りたいが、PC的にはナシだなw_
桐谷真澄:残り2個!?_
GM:オッケーだよ。>藤森さん
白又唯:ロイスD含め6つ Sはー同じくPC的にはナシでー_
藤森柚月:ありがとうございます。じゃあ○信頼/恐怖で!wSは同じくPC的にナシかなー_
白又唯:え?Sは「ダメな自分」に今からロイスとるんですよね!w_
藤森柚月:え? 同情/憐憫とかで?w_
デイビッド:でも最後はキメたじゃないですか。(笑
GM:うい、ではEロイス「不滅の妄執」があるんで、これで減らしたい人は1d10減らしてください。使わない人はそのままお願いしますね。
桐谷真澄:ロイスはDロイス除いて5個あと空き1つSロイスは篠塚に_
デイビッド:1d10 Eロイス分~ DoubleCross : (1D10) → 9
白又唯:126-1d10 Eロイスー DoubleCross : (126-1D10) → 126-10[10] → 116
白又唯:わぉ_
デイビッド:よし、2つで8ならまあ出るだろ。(フラグ
片桐連:24なら4以上出せばいいんだがー。一応振っておくか
GM:シナリオロイスと重複になるけれどオッケー。となるとSロイスもちは桐谷さんとデイビッドさんと。_
片桐連:124-1d10 DoubleCross : (124-1D10) → 124-3[3] → 121
GM:デイビッドさん、昨日の俺みたいなフラグはやめましょうw_
藤森柚月:Eロイス分は振らないでいきますー_
デイビッド:昨日は面白いほどぎりぎりだったもんね。(笑
桐谷真澄:うちも、Eロイスいらない_
GM:他の全員帰還成功なのに100丁度で帰れなかった昨日の出来事……ゲフンゲフン。
藤森柚月:なんというww_
GM:さて、ではバックトラックどうぞ。全員帰還できるでしょうけど。_
デイビッド:2d10 ほいさっ。 DoubleCross : (2D10) → 12[2,10] → 12
デイビッド:はい、無事帰還~っと。
藤森柚月:5d10 てりゃー DoubleCross : (5D10) → 31[8,2,4,8,9] → 31
藤森柚月:ただいまー
片桐連:6d10 ていっ DoubleCross : (6D10) → 34[2,5,8,2,8,9] → 34
白又唯:6d10-116 DoubleCross : (6D10-116) → 28[3,4,8,1,3,9]-116 → -88
白又唯:ただいまー
片桐連:87で帰還っと
桐谷真澄:う~ん、今ロイスとっていいですか?唯に、好奇心/敵愾心○で_
GM:ん? いいですけど。_
GM:……しかし、誰も70以下にならないなぁ。ちょっとそっちを期待したのにw
デイビッド:それはさすがに……(笑
桐谷真澄:ありがとうございます。この後の展開に必要かもって思った。_
藤森柚月:Eロイス分がなかったらそうなってたかもw_
桐谷真澄:111-6d10 DoubleCross : (111-6D10) → 111-31[4,6,3,1,10,7] → 80
GM:うい、全員帰還と。
桐谷真澄:ぴったり、80_
GM:それじゃ、キャラ別エンディング入りますよー。_
藤森柚月:はーい_
デイビッド:ういーっす。
白又唯:はいはー
片桐連:OKです
GM:PC逆順でいきます。ではまずPC5、片桐さん!
片桐連:はいはい。
GM:何かしたい展開あるかい? もしくは出して欲しいNPC。_
片桐連:うーん。そうだね。UGNが佐久間くれるって言ったので、拠点に連れてかえって佐久間が口を開くのを待って尋問するよ。で、一応、礼儀としてDロイスの工作員で由梨についての情報は隠しておく。佐久間が使い物になるかどうか知らないからUGN側のレポートを受け取る手筈も整えておくという事で。あ、後ますみんには唯ちゃんの事はバラしますww_
白又唯:ふざけー!?w_
デイビッド:PLとしてはその後の展開が楽しみだなあ。(笑
藤森柚月:本当にw_
GM:バラすのかいw まぁいいや、了解。ではFHセルの治療拠点にて場面展開しましょう。
片桐連:いやいや。一応考えがあるのよ<バラす_
片桐連:了解_
FHエージェントA:「この度はお疲れ様です。リーダー」
片桐連:「UGNはまとまりがなくて疲れた…。あいつらよくやっていけてるなぁ」と愚痴をこぼす俺にAはきっとお茶を入れてくれている。なぜなら俺は家事力0だから!_
GM:一応、拠点に連れて帰って治療を施された佐久間。あと数日すれば彼は起きるだろう。
GM:もっとも、起きた事が幸せなのか不幸せなのか。それは彼にしかわからないことだ。
FHエージェントA:「彼らは、ありもしない絆やモラルに拘っている。それが彼らの仮面を支えているのでしょう。もっとも、それが役に立つならば私としても何も言えませんが」
GM:紅茶を入れながら、片桐に答えているね。そして、そのテーブルには淀川から奪った『黄泉行路』。_
片桐連:「くくく…。最初来た時は可愛かったのに随分と擦れた物言いじゃないか」質問ですが、内容を改竄した報告書については上は何も言ってきてない?_
デイビッド:片桐×エージェントAか……(
GM:直接は言ってこない。ただ、報告書を渡す際に言われたことがある。
片桐連:嫁が居るのに…w_
白又唯:おぃディビットw_
藤森柚月:ますみんのかわりに殴っときますw_
デイビッド:失礼しました。PLが殴られておきます。(笑
GM:『佐久間 信弘から情報を吐き出せるだけ吐き出させておけ。お前が追われる心配が無いようにな』って。
FHエージェントA:「そうですね。貴方の下にいると、そのようになってしまうのかもしれません」_
片桐連:「…俺も信用されてないな」と思い出すように笑って、「まるで俺が悪いみたいじゃないか」とAへ言ってから今度は心の声で(今度、佐久間の報告書を送る際にこれも一緒に渡しておけ)と一つの紙の束を出すよ。ワープロじゃなくて手書き。_
FHエージェントA:「(……?)」 不思議そうにしながらも、受け取る。中身はなんだい?_
片桐連:改竄した書類から抜けている「篠塚 由梨」に関しての情報。(俺とあの支部長との違いは、絆で組織を裏切るかどうかだ。俺は、FHに不利な事など何一つする気はない。)と心の中で言いながら紅茶を飲んで(此方の戦力も揃い、支部が立ち直す前なら女一人なら何時でも拉致できるだろう。…何せ、FH側の俺が隠蔽をして安心しきってるだろうからなぁ)_
白又唯:わるいやっちゃ…_
片桐連:え?これがFH流だろう?_
デイビッド:外道め。だがそこがいい。(笑
GM:まぁ、とりあえず受理しておきますね。それでは、シーンを切るので何か一言あるならばどうぞw_
片桐連:「嗚呼、あのチルドレンが食いつく前に白又に連絡でもしておくか。あいつの情報を売ったのも、UGNに少しは俺が使える奴だって思わせるためだしな。巻き添えにしたら怒られる」と笑いながら最後に電話をかけます_
GM:なるほど。そういう意味合いだったのかwうい、ではこれでシーンエンド。
白又唯:外道めwますみんと喧嘩しなきゃw_
GM:次。PC4だぜ!
片桐連:深い所まで仲良くなった所で喉元に噛みつくんだよー_
白又唯:あー、佐久間と話したいです_
GM:んや? 起きた状態を希望するのかい?_
白又唯:YES.YES 病室とかそんな所が良いなー_
GM:うい。では片桐のシーンの数日後。場所はFHが関わっている病院の一室。
佐久間 信弘:「……」
GM:病室のベッドで半身を起こしていた佐久間 信弘からは、生気は何も感じられなかった。目的も、願いも、彼からは失われたのだから。
GM:——それでも、彼は数日後に移動を受け、尋問されるのだろう_
白又唯:とそこにシュークリームをボックスで持ってきた私登場
片桐連:シュークリームとかかわいいなw_
デイビッド:ただしその中の1つはワサビ入りである。(笑
藤森柚月:ロシアンシュークリームww
白又唯:「あら、おはようございます」 可愛いだろ!惚れてもいいぞw(何
GM:そんな芸人じゃないんだからw
白又唯:「どうです?気分は?」見るからにわかるけど聞いておく_
GM:入ってきた白又の姿にも反応はしない。生きる気力を失った彼には、何も感じはしないのかもしれない_
GM:ちなみにGM(中の人)は白又さんがかわいらしくみえt(殴_
デイビッド:俺だって可愛いと思ってるぞ。ロイスは昇華したけど。(笑
白又唯:ため息一つついてシュークリームを食べながら少し話そう
白又唯:もちろんベットの上の机にはシュークリームが皿に乗って丁寧にフォークとナイフとナプキン付きで置いておいてあげますよ!
藤森柚月:気遣いがずれている気がするよ!w
白又唯:「黄泉航路、佐久間朱里、そして篠塚由梨……色々失いましたけど、実はあなたに一つだけ失われていないものがあります」
白又唯:「さて、なんでしょう」 もぐもぐと_
佐久間信弘:「……」
GM:答える気が無いのか。はたまた、答える中身が無いのか。彼は病室の白い壁を見たまま、何も答えない。_
白又唯:答えないなら全部食べちゃうぞ!
片桐連:くいいじwかわいいww_
GM:シュークリームなんて見てないよ!?w くそう、戦闘時と違ってかわいいなぁw_
白又唯:いいですよ、答えないなら全部食べちゃいますよ 「ごちそうさまです」
藤森柚月:その可愛さをもっと早く発揮してくれてればロイスとれたのに!w
デイビッド:時既に遅し。(笑
白又唯:「あぁ、そういえば由梨さんこれから中々大変な目にあいそうですよ?」 問いかけしたのに答えは言わない_
白又唯:だって、食べるシーンとか…なかったし…w_
佐久間信弘:「……そうか」
GM:その言葉だけは、条件反射のように返される。_
白又唯:「どうするんですか?どうしたいんですか?見捨てますか?」
白又唯:「失敗して失敗して、落ち込む暇があったらどうするべきか考えたらどうですか?」
白又唯:「まぁ、どうにも出来ないからそんなふうになってるんでしょうけどね」_
佐久間信弘:「……私は娘を蘇らせたかっただけだ。それが叶わぬ今、私が彼女に関わる権利などない。ましてや、彼女のことを知らなかったならば尚更だ。娘を、悲しませたくないものだからな……」_
白又唯:「なら、あなたの娘が生き返るとしたら…どうしますか?」_
佐久間信弘:「……どうもしないな。ここに在るのは、目的を失った研究者の骸だ。それに、遺体も無く蘇る方法などがあるわけもない」
GM:自嘲めいた笑いを口に浮かべ、そこでようやく白又へと視線を向ける
佐久間 信弘:「……キミは、何を私に説きたいんだい?」_
白又唯:「さぁ?」けろっと
白又唯:「説きたいとか説きたくないじゃなくて、私はあなたの娘さんと『友達』ですから、心配してあげてるだけです」
白又唯:「ま……心配してもどうにもなりませんし、ましてや私たちはFHですからねぇ…」とカーテンを開けて外を見る
白又唯:で、外の公園でこう何人かが遊んでるわけですね!
白又唯:「ま、好きにしたらいいと思いますよ」と言って帰り際にUSBメモリを一つテーブルの上に置いておく
白又唯:「見たかったら、見ておいてください」退室ー_
佐久間信弘:「そうか……あの娘に、友達が……」
GM:退室する直前、佐久間の泣き声がキミに聞こえたかもしれない……シーン切りますので、最後に一言あるならどうぞ_
白又唯:退室した後病室を歩きながら舌打ちを一つ
白又唯:そんな所でよろしいですー_
GM:ういさ。USBの内容次第では、別の話に繋がるかもしれない……と。
白又唯:あ、忘れてた
GM:では次、PC3!
デイビッド:はーい。
GM:はいはい、なんでしょう?>忘れてた事_
白又唯:「朱里のロイス」をタイタスにしておきます_
GM:りょーかいw やはりFHは黒いかw
GM:さて、デイビッドさん。やりたい展開もしくは出て欲しいNPCをどうぞ_
デイビッド:気晴らしと称して由梨ちゃんとデートします。(笑
デイビッド:んで色々と歩き回って、喫茶店かなにかで休憩中。_
GM:そーくるかwwww ではウインドウショッピングをしばらくした後の、喫茶店で場面展開しましょう。
デイビッド:「イヤー、チョット疲れちゃいマシタネ」_
篠塚 由梨:「はい、疲れちゃいましたね。色んなお店に入ったから、足が大変です」
デイビッド:「楽しんでいただけたようで何よりデス」いい笑顔で。(笑_
GM:でも、ショッピング中にデイビッドの会話に時折笑ったり驚いたりしていたけれど、表情に潜む影はぬぐえてない。
篠塚 由梨:「うー、もっと欲しいものが見つかるかと思ったんですけど……」_
デイビッド:「……ヤハリ、忘れられマセンカ?」_
篠塚 由梨:「えっ……」
GM:一瞬だけ、表情が固まったけれどすぐに戻す篠塚。
篠塚 由梨:「……はい。私の、友達でしたから」_
デイビッド:「エエ……でも、それでいいんデス。去り行く者を記憶に留めることは、決して悪いことではアリマセン」
デイビッド:遠い目をしながら「私たちが忘れてしまったら、一体誰が彼女の存在を心に留めておけるデショウカ?」_
篠塚 由梨:「……でも、朱里ちゃんにもしたいことはあった。それなのに、私は助けられなかった。……私、酷いですよね。友達として、手を差し伸べられなかったなんて」_
デイビッド:「……アフリカへ行ったことは?」_
篠塚 由梨:「? いいえ、ありませんけど」 きょとん_
デイビッド:「ワタシは昔、あそこにイマシタ。何年も何年も戦争が続いて、そりゃあひどいもんデス。それでも楽しいこともアリマシタ。同じ部隊の仲間たち——かけがえのない大切な人たち。……今では、もうワタシしか残っていません」
デイビッド:ぐいと腕まくりをしてみせると、そこには蛇の刺青がある。
デイビッド:「経緯はどうあれ、ワタシも仲間を助けることができませんデシタ」_
篠塚 由梨:「……デイビッドさん」
GM:デイビッドの刺青を見る篠塚の目は、悲しげに揺れている。_
デイビッド:「でも、みんなココにいる」と胸の前に手を当てる。
デイビッド:「『大切な人だ、というなら何故それを重荷のように扱うんじゃ、お前は』……ワタシの尊敬するヒトに説教をされマシテネ」ちょっと笑ってみせる。
デイビッド:「ダカラかもシレマセン。アナタを連れ回したのも、アナタにこうして話しているのも……アナタはそんなところまで、昔のワタシと同じなんです」
デイビッド:笑顔はなんともいえない苦笑に変わる。_
篠塚 由梨:「デイビッドさん……」
篠塚 由梨:デイビッドの言葉を、心に刷り込ませるように、目を閉じて
どどんとふ:「桐谷真澄」がログインしました。(一人だけ遅れて入った)
デイビッド:げえっ、ますみん!(笑
篠塚 由梨:「……彼女も、それを望んでいるんでしょうか?」_
白又唯:関羽扱いww
片桐連:(・ε・)こんばんは。 ログ読んだら怒られるぞ…w_
デイビッド:「ワタシが親友なら、少なくともそのヒトの重荷になりたい、などとは思わないデショウ。……アナタは、どうですか?」_
藤森柚月:さあ、怒られる用意をしておくかな・・・
デイビッド:むしろみんな怒られるつもりでいるという。(笑
GM:その質問には答えず、篠塚は、一言だけ。
篠塚 由梨:「……デイビッドさん。ありがとう」
GM:こう、返しました。……シーン切るよっ! 何か締めがあるならどうぞ!_
デイビッド:では、彼女を送ったあとの雑踏の中、片桐とすれ違いたい。(笑
片桐連:俺かよw
GM:うい、演出としてPC5に出動をw
デイビッド:気づいて視線を合わせるけど、話しかけたりはしません。
デイビッド:それがそう遠くない将来、戦う宿命を感じさせつつ——エンドという感じで。(笑_
GM:ういさー。シーンエンド。
GM:では次、PC2! 展開したいことか出して欲しいNPCを言ってね! PCを呼ぶなら他の人に許可とってね!_
藤森柚月:ますみんがいないうちに霧谷さんに文句言おうと思ってたんだけど…ますみん来ちゃった
藤森柚月:とりあえずいつものように別の支部に飛ばされる感じでお願いします!_
片桐連:気にせず言っちゃえばいいじゃないw_
GM:俺、霧谷さん演じられるか不安なんだ……(DX3rdからの参加者
白又唯:大丈夫なんとかなるよ!(3rdからの参加者
藤森柚月:別に霧谷さんじゃなくてもいいですよw だって、ますみんどこかから聞きつけてチクるから…!w_
GM:いつもなのかよう分からんけれど、では支部転勤を命じられた日の朝としましょう。実はちょっとだけGM側でやりたいことがあったんだった_
藤森柚月:あ、じゃあやってください。私ノープランなのでw_
藤森柚月:毎回飛ばされるEDなので「いつものように」とか言ってしまった_
GM:場面は○○市の駅。今度はS市にいる支部長が一時的な部下を要しているということで、その一員として向かうことになった藤森。
GM:今は、その駅で電車を待っているといったシーンね。……ちなみにS市支部長とは薬王z(ry_
藤森柚月:「はー・・・また移動かぁ。UGNは人使い荒いのよ、まったく・・・(ぶつぶつ)」 ・・・あれ?死亡フラグ?w_
白又唯:全滅させられる…!_
デイビッド:……全滅か……(笑
GM:で、電車を待っていると、隣に人が立つ気配を感じたりする。
淀川清定:「……藤森か。支部転勤らしいな」_
片桐連:やっぱりおみゃーかw
藤森柚月:「支部長!・・・まあね、いつものことよ。どうしてここに?」ちょっと驚きつつ_
淀川清定:「今回の件で俺は支部長を降ろされた。お前と同じで、別の支部に廻されるところだ。
……S市支部の支部長は何故か部下を持つと死ぬ目に会わされるらしい。気をつけておけ」愉快そうに、ちょっと微笑んだり_

デイビッド:死ぬ目に遭うというか、死ぬというか。(笑
藤森柚月:「ふ、不吉なこと言わないでよ!・・・やっぱりロクな大人じゃないわ、この人・・・!」死にたくないよ!w
藤森柚月:「・・・これで良かったの?」と、ぽつりと呟く_
淀川清定:「良いか悪いかなんぞ、俺には何も言えんよ。ただ、限りがある終わりのうちの一つを掴んだにすぎん。……逆に聞くが、お前はこれ以外の方法を思いついたのか?」_
藤森柚月:黙って首を横に振る_
淀川清定:「だろうな。……だったら、その終わりを良いか悪いかなんぞ言えるわけがない。そんなものは、結局は死ぬ直前しか振り返る必要がないんだからな……」
GM:藤森に向かって、一本の珈琲と『何か』を投げる淀川。_
藤森柚月:「わわっ!?」慌ててキャッチします_
GM:そして、反対側の電車がやってくると、淀川はそちらへと歩き出し
淀川清定:「お前が『良くない』と思うことが出くわしたならば、お前が思うように突っ走ってみろ。……そいつはお守りだ。大事に取っておけ」
GM:と、手を振って電車に乗り込んでいく。_
藤森柚月:「え?」キャッチしたものを見てみる。何だろう?_
GM:珈琲と一緒に投げられた何か、それは弓矢をかたどったキーホルダー。
GM:淀川が持つにはかわいらしすぎる気があるが、誰かが持っていたような跡があるものだ。
GM:……そして、藤森の前にも電車が到着する。_
藤森柚月:「ちょ、ちょっと支部長!これ・・・っ」聞こうとするけれど支部長の乗った電車のドアが閉まって間に合わない
藤森柚月:キーホルダーをじっと見てから、
藤森柚月:「・・・最後までほんっとわかんない!次の支部ではもっとちゃんとしなさいよね!」と叫んでから、
藤森柚月:「ありがとうございました、支部長!」と言って自分も電車に乗り込む_
GM:その言葉が聞こえたかどうかは定かではないが、何故か淀川が微笑んだような、そんな気がしたかもしれない。……シーン切りますよー。_
藤森柚月:じゃあ、ちょっと吹っ切れたような顔で次の支部へ向かう…というところで切って下さってOKです!_
GM:うい。了解w
GM:……さて、お待たせしました。PC1の番です。
GM:展開したい場面、もしくは登場させて欲しいNPC(PC)を言ってくださいな。_
GM:追記:片桐さんが白又さんの情報をチクってます_
白又唯:追記しやがったw_
GM:いや、桐谷さんに重要な情報はしっかりと伝えておかないとw_
片桐連:にやにや_
藤森柚月:さあ、どうなるのかw_
桐谷真澄:そうですね。篠塚さんにでも、出てきてもらおうかな。場所は、放課後の校門で、あと、真澄は、事件後、数日間学校には登校していませんので、緊急召集及び転属準備の為に、で、転校の手続きが終わって、篠塚さんにだけ、別れを言いに来たってシーンですね。_
GM:おおう。失礼ながらちょっと意外に……うい、了解。
GM:では校門、篠塚は○○市UGN支部からの連絡を受けて、学校の校門——桐谷さんがいる場所へとやってくる。
篠塚由梨:「桐谷さん、転校しちゃうの……?」_
桐谷真澄:「えぇ、そうです。もともと、一時的にここにいるだけでしたしね。・・・黙って、去っても良かったのですが、あなたには、伝えておこうと思いましてね、あと、渡したい物もあったしね。」 微笑みつつ、言います。
桐谷真澄:「・・・あなたは、もう大丈夫そうですしね。友の死を、ちゃんと看取ってあげられるほど、あなたは強い。・・・私がいなくても、やっていけるでしょう。」_
篠塚由梨:「寂しいけど、UGNの仕事だから仕方ないんだよね……あの時に、守ってくれてありがとう、桐谷さん。また、この街に来た時は桐谷さんの話を聞かせてね? 私、支部の一階のマスターのところで働くことにしたの」_
桐谷真澄:「・・・今、UGNは、慢性的な人員不足ですから、仕方ないんですがね・・・別にお礼には及びませんよ?あれが、唯一、私にできる事と言ってもいいんですから。お礼なら、あの色情魔のデイビットにでも言ってあげてください。・・・もしも、またこの町にきてあなたがいたら、考えときます。期待しないで、待っててください。・・・支部の下の喫茶店でですか、いいんじゃないですか。それなら、多少は、安全でしょう。彼らも、おいそれとは、手が出ないでしょうしね。」_
デイビッド:酷い言われようだ。(笑
藤森柚月:しょうがないよw
デイビッド:ウン、ソウダネ。(笑
GM:それが三枚目の運命。_
篠塚由梨:「デイビッドさん? 昨日、買い物に付き合ってもらったよ?」 色情魔、という点でキョトンとしてる。
篠塚由梨:「……うん、待ってる。だから、またいつか会えるように」 そう言って、小指を立てて桐谷さんへと向ける。ゆびきりげんまんをしたいようで。_
桐谷真澄:「気をつけてくださいね。発情した犬ですから、なんかしてきたらこの警棒で・・・」警棒を手渡します。
デイビッド:「oh……急に寒気が。風邪デショウカ?」(笑
桐谷真澄:「・・・果たせるかどうかの約束はしない主義なんですが、まあ、どうしてもというのであれば・・・」微妙に照れつつ、小指をからめます。_
篠塚由梨:「えっと……ありがとう?」 困ったような表情で警棒を受け取って、「ゆびきりげんまん、うそついたらはりせんぼんのーます。ゆびきった」
GM:そして、その約束が言い終わった頃に黒ベンツがやってくる。次の任務への、迎えの車だ。_
桐谷真澄:「・・・柚月さんも、前支部長も、転属してしまい。デイビットしか、いなくなってしまいますが、支部のほかの人たちと良くやってください。ああ、UGNのエージェントになりたくなったら、いつでもどうぞ、歓迎しますよ?・・・後、FHには気をつけてくださいね。彼らを信用なんてしちゃいけませんよ?平気で、仲間すら裏切りますから・・・この間の、約束もどうだか・・・だから、気をつけてくださいね。」
桐谷真澄:「では、迎えの車も着た事ですし、お別れですね。・・・お元気で・・・縁があれば、また会いましょう。あっと、忘れていました。彼女の遺品・・・になるんですかね」と言って、篠塚由梨と佐久間朱里が写っている、写真を手渡します。_
篠塚由梨:「!これは・・・」
桐谷真澄:「・・・彼女の墓にでも、供えてあげて下さい。彼女の楽しかったはずの時間の写真ですから・・・では、これで」車に乗り込みます。_
篠塚由梨:「うん、わかったよ。お墓に供えておくね。・・・また会おうね!」
GM:そう言って、篠塚は車が見えなくなるまで手を振って見送りました。……シーンエンドしますので、何か一言あればどうぞ_
桐谷真澄:車に乗り込んで、しばらくしたら、携帯に着信があります。「はい、桐谷です。・・・あなたですか、待っていました。あの件、どうでしたか?」
電話相手:「・・・・・・・・・・」
桐谷真澄:「やはり、篠塚さんの情報がFHに出回っていると。・・・情報、ありがとうございます。えっ、嘘じゃない情報もあると・・・この間のFHの女スナイパーが、護衛対象を殺害した犯人に間違いがないと、名前は『白又 唯』・・・元UGNエージェント・・・裏切りものですか・・・ありがとうございました。失礼します。」携帯を切ります。
桐谷真澄:「・・・『白又 唯』・・・『片桐 連』・・・今度、会ったらただじゃおきませんよ・・・」とつぶやいたところで、シーンエンドですかね。_
白又唯:という電話を《タッピングオンエア》で傍受している私←_
GM:うい。二人の死亡フラグが見えたところでシーンエンド。
片桐連:目標値30が演出に敗れた…w_
藤森柚月:ギスギスしてるよーこわいよーw_
デイビッド:まあますみんだからなあ。(笑
GM:といったところで……終わりとなります。皆様、お疲れ様でした!
片桐連:お疲れ様でした
デイビッド:おつかれさまでした~
藤森柚月:お疲れさまでした!
GM:初・G・M・卓・終・わっ・た・ぞー! ヒャッハー!(壊
桐谷真澄:お疲れ様でした。w
片桐連:初だったんだ。お疲れ様でしたー
片桐連:結構、謎を残して終わってしまtt
デイビッド:OP無駄に演出した分をEDにつなげられたので、僕は満足です。(笑
GM:初ですよ。色んな意味で! ていうかDXはこれで2卓目なんですよ!w
GM:経験点配布

Eロイス点→1点
セッション参加→1点
シナリオ目的→10点
最終侵蝕率→各自
その他参加点→4点

Sロイス所持者は+5点です。

白又唯:っと、お疲れさまでしたー
GM:謎に関しては、話されない部分はそのままボッシュートといたしますので。いつか拾い上げる日が来るかもしれない、とだけ。
藤森柚月:え、じゃあキーホルダーのナゾも・・・?w
白又唯:あのメイドさんとかですねw
片桐連:拾えてない点が色々あったからなぁ。今回
デイビッド:このサイト用のステージを作る際にパーソナリティとして出てくるかもしれないですね、今回のメンバーは。(笑
GM:キーホルダーに関しては、淀川さんが出たらきっと……ね。
GM:で、メイドさんは俺がGMやる時は使うかもしれません。気に入ったからw_
片桐連:取り合えず21点げっと。そしてますみんを敵に回してしまった。Dロイス使ったのに(・ω・)
藤森柚月:じゃあ勝手に淀川さんをパーソナリティとして一押ししておきますねw
桐谷真澄:謎が、多すぎた。というより、展開が早かった、いきなり、むこうからUGNに乗り込んでくるとはw
GM:ああ、もしGMやるかたでメイドとか使いたい人がいたら言ってください。データ渡しますんで。
GM:それは申し訳ない。ていうか、どこまでやるべきか分からなかったのが反省点ですね……orz>桐谷さん
白又唯:同じく21点ー ますみんの情報収集は30点の達成値すら超えるんですね
GM:何かお尋ねしたいことが無ければ、これにて解散といたしますよん。
デイビッド:こちらは26点です。きっとますみんは最後に回したんだね。(笑
片桐連:ブラックドック警戒して手書きの報告書だったのに。クヤシイ…
藤森柚月:21点げっとー。もう会わないことを祈るしか…w
デイビッド:でもいい悪役でしたよ、ほんと。(笑
白又唯:っとー、申し訳ないのですがここらで落ちさせて頂きますー
藤森柚月:うん、いい悪役だったw おつかれさまですー
GM:しっかし、FHとUGN絡ませる方法が難しすぎたんだぜw
桐谷真澄:26点頂きました。あぁ、それ、マイキャラの門倉領だから(情報収集特化キャラ)>電話相手・・・
片桐連:初めてなので緊張しました。お疲れ様です
GM:おっと、お疲れ様です。_
桐谷真澄:お疲れ様です。
デイビッド:おつかれさまでした~
白又唯:初FHは難しかったー GMとPLの皆さん有難うございましたっ!
白又唯:それでは失礼しますー
デイビッド:またいつか、お会いシマショウ。ハバナイスデェーイ。(笑
片桐連:まぁ、俺は隠蔽した事自体には疾しい事ないし…切るならエージェントA辺りだな(超笑顔
GM:お疲れ様です。
藤森柚月:酷い人だ!w
GM:エージェントA哀れw まぁ名無しだから切られても俺には問題ないですがw
桐谷真澄:さすが、FHw
桐谷真澄:心置きなく、殺れそうですw_
片桐連:だって俺そっちの要件通りに隠蔽しただけで後で送った書類以外に疾しいものないし。
GM:ちなみに自分の次回以降の卓で、喫茶店に行くと働いている由梨が見れるかもしれませんまる_
片桐連:まぁ、佐久間が悪いんだよ、で済ませちゃうかもしれない。エージェント切らずに
藤森柚月:今度、参加したらとりあえず喫茶店に行かねばですねw
GM:まぁ、裏話をすると。最初のときに決めてなかったNPCが多いこと多いこと。
藤森柚月:マジですかw誰だろう
片桐連:裏話も気になるけどそろそろねます。おやすみなさい ノシノシ
GM:Story Editorの中身の薄さを見るときっと驚く。さて、俺もそろそろ寝ますか……
桐谷真澄:お疲れ様~
藤森柚月:私もそろそろ寝ます。キーホルダーを常備化しておこう…そして全滅回避を祈願するんだ…
桐谷真澄:w
GM:あの支部長の全滅秘話はどこでも聞くからなぁ……w
藤森柚月:さすが全滅支部長だぜw ではお疲れさまでした!おやすみなさーい
GM:では皆様。またご縁がありましたらよろしくお願いします。PCのときは色んな意味でw
GM:お疲れ様でした。……リプレイに出来れば、いいけれど。
桐谷真澄:まあ、最低ログでもいいみたいですけどねw
GM:ですねw では、おやすみなさい。