ステージ:レネビの森

こここでは当サイトの参加者:クリムさんのオリジナルステージ・レネビの森についての詳細をご説明します。

ステージガイド

総人口は不明。
ただし住人全てがレネゲイドビーイング、もしくはEXレネゲイドに感染している。
レネゲイドウィルスの濃度がとても濃いため、覚醒していない者には危険な空間。
ウィルスが濃縮され変化しやすくなっており、賢者の石や変異種・対抗種などの貴重な種が外界より多く存在する。
森自体が大きなレネゲイドビーイングであり、常に移動しているため捕捉は困難。
また、ゼノスの保護監視対象となっている。
UGNやFHの息がかかったRBも少数ではあるが存在する。
ただ、UGNやFHを自称しているだけのRBの方が多い。

オルクスシンドロームの古代種であるRB(通称:長老)が成長促進により基盤を作った森である。
彼に拾われて住み着いた、元・ジャームしかけの居場所のないRBが多く存在しており、基本長老は慕われている。
最初期に住み着いた者たちが各場所の整備などをしていたりしていなかったり。

来るもの拒まず去るもの追わず、の精神。ただし人間は基本的に帰らせる。
もみくちゃにされて死ぬ可能性が高い、もしくは問題を起こすことが多いから。

人間とレネビの恋人同士のために、また、子供の出来ない恋人達の為に、
コウノトリが赤ちゃんRBを配布するボランティアを開催中。

長老、もしくはそれを慕う者たちは、他人の侵蝕率を下げるエフェクトを高いレベルで所持している。
(スティルネス、もしくはリプレッション。テイクオーバーなんかも)
彼らがそれを高侵蝕率の連中にかけて回るため、レネビの森にジャームはめったに存在しない。
なお、出るとそいつは思いっきり追い出される。
ちなみにそういうことをする理由は、ただ単に長老の趣味・ライフワークだからである。

ここで暮らす、もしくは暮らしたRBは、外界では「どこかおかしい」と言われることが多いらしいが
あくまで人間から見た視点での評価であり、大体人格なんて瑣末なことはレネビの森は気にしないのである。

詳細情報

レネビの森の案内

~遊ぶために~

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