<中二病棟>

ここでは当サイトで作成したオリジナルステージ・中二病棟についての詳細をご説明します。
オリジナルステージは参加者皆さんで成長させていくことができます。
追加したい施設・NPC・その他アイディアがあればどんどん申し出てください。
中二スピリットに火をつけろ!!!

○概要

次元の狭間にあるという中二病棟。

そこでは、重度の中二病をこじらせた患者たちの死闘が今宵も行われている……。

患者総数は不明。
そもそも、中二病という病理の定義もなかなかに難しいが、目に見える形で発症していない保菌者も含めれば相当数に上ると思われる。

ここの患者たちは、前世の自分の恋人を探すためや、アフラ・マズラ様に下された光の戦士としての使命を果たすためや、血に飢えているため、自分の目的のために戦い続けています。
あなたも、その一人となって戦ったり、恋をしたり、中二病をしたり、中二病をしたりするのがこのステージの目標です。

○施設

通常の病院と同じ程度の設備は備えている。
ただし、中二病は凄いので、病室のドアを開けるとそこは雪国だったり、クローゼットが魔法世界に繋がってたり、朝起きたら12人の妹に囲まれていようと、それは君の自由だ。

・歪みし病理

たかだか病と侮るなかれ。
例えどんな些細な病であろうとも、人は時に死に至る。
その「病」と言う名の死神は、事の大きさなど関わりなく、
無慈悲に魂を刈り取る釜を持っているのだ。
人の身如きが神を克服しようなどとは過ぎた話。
貴方が取り除いたつもりでも、
“ソレ”は蠢き、潜み、着実に数を増やしてゆく。
まるで、本来の目的を忘れ身体を蝕む細胞のように
まるで、隙間を掻い潜り、身体を蝕む小さな脅威のように
過程はどうであれ、病の本質――その行き着く先にあるもの。
それは、『死』である。

(※ようはただのオリジナルシンドローム・エフェクト置き場です)

・危険なる玩具箱(ブラックボックス、あるいはパンドラ)

「ほら、ちゃんと片付けないから大変な事になっちゃった――」
その童女は、そう言って――哂った。

(※ようはただのオリジナルアイテム・Dロイス置き場です)

・新しき秩序

「新しき秩序――それが俺だ」
男は言葉少なく、そう告げた。
言葉など不要……そう言わんが如く。

(※ようはただのその他、オリジナルデータ置き場です)

○レギュレーション

・おそらく、ステージというよりは投稿データの置き場所という名の妄想の投棄場になると思われます。
・このステージに登録するキャラクターは*絶対*に他のステージのセッションに参加してはならない。
・このステージの設定は*絶対*に他のステージのセッションに持ち込んではならない。
・オリジナルアイテム、およびゲームバランスの崩壊を楽しむのは、このステージだけで。
・このステージを利用する場合、GMは適当に俺設定を用意して良い。
・このステージを利用する場合、GMが認めれば全てのルールブック・サプリメント付属のアイテムおよび俺アイテムを利用して良い。
・このステージを利用する場合、GMは自由に施設・NPCおよび俺の嫁を追加して良い。
・このページに追加設定したいアイテム・シンドローム・Dロイス・施設・NPCなどがあれば管理人に相談してください。全て追加します。(突飛でも却下しません)
・その他判断に困ることがあった場合はGMが適宜自由に決定して良い。

・投稿してくださるデータは
0・ようは発案者すら扱いに困るような妄想の置き場所でございます。オリジナルデータの氾濫を防ぐために置いております。あとはネタネタしいアイデアはいつだって募集中です。
1・テキストデータで、そのまま掲載可能な形で投稿願います。掲示板からの投稿はコピペで掲載します。(htmlにしません)
2・版権ものである場合はその出展を明記すること。非版権でも元ネタがある場合はやはり出展を明記すること。
以上を厳守してください。

・なお、何か問題発生した際に場合によってはステージごと、全情報を削除する可能性があります。

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